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2016-05-29

http://anond.hatelabo.jp/20160529141152

そうか、知らんかったのか

たぶん君が知らんだけで、そういう「活動家世界」はそこかしこにあるぞ

左翼だけじゃなくて、右翼宗教も、社会には色んな思想活動がある

そもそも表現活動って、昔から権力体制に対する抵抗や抗議のためでもあったか

大学に行く意味

自分は「結構面白かったから行ってよかったかな」と思っている。


多分、行かなかった場合よりも色んなものに触れられたと思うし。独学で同じことできる人は当然いるだろうけど自分はそうじゃなかったので。


就活にも職種にも特に活きず、何か成し遂げたでもなく、学生時代交流のあった人とも全く連絡取らないし、


月々奨学金を返済しなければならないけれど、それでも特に意味がなかったとは思わない。


かと言って誇りに思うわけでもないけど。

http://anond.hatelabo.jp/20160523200124

普段の平熱36.5℃くらいなんだけど、生理前の黄体期になると37.0℃くらいになるから身体がめっちゃダル重になる。

風邪ひいたかと誤解するけど、自分場合は単に高温期なだけっぽい。

ブコメで頭の悪そうなIDコールしてる奴がいたかそいつブックマークを見に行ったんだけど

IDコールしまくってるはてサだった。この人って有名なのかな?こわいこわい。

演劇を観てきた

劇団俳優座の「反応工程」というお芝居を観た。

終戦間近の軍需化学工場学徒動員されていた若者たちの話である

SEALDs代表やT―nsSOWLや山田洋次が共同代表をつとめる反戦劇とあって、会場の白髪率は異常に高く、アベ許さないと書かれたカードカバンにつけた人もちらほら。

けれどわたしは何も知らずただなんとなく観劇した。面白かった。映画小説アニメ漫画やいろいろ見るけどその中でも特別素晴らしいと思った。


反戦ビジネスの都合だろうと思った。

ファンタジーのふりをした戦争物やSFもののふりをした恋愛ものはよくある。宣伝文句と実際のテーマが違うのはむしろデフォだ。

イラク戦争の時もミュージシャンが曲を作ってテレビに取り上げられてたし、「反戦」というわかりやすお題目で客を寄せつつ好きなことを表現するんだろうと思っていた。

演劇の内容自体はそんな偏りがなく、そもそもエンタメとして完成度が高かったからだ。


ところが実際は違った。完全に左翼による左翼のための芸術だったのだ。

役者も裏方も一致団結して反戦という表現に取り組んでいたのだ。

役者自ら戦争法案反対デモ等に参加し、劇のビラを配った。そういう左翼的表現活動を真面目にやる世界があると初めて知った。

違和感を持ったのは芸術の扱われ方だ。わたしは今まで芸術には受け取り手自由があるもんだと無意識に思っていた。作者の意図を一応汲んだ上で好きに解釈する自由

だがあの劇は作る側も反戦、中身も反戦、受け取る側も反戦でそれ以外はなかった。

そんな芸術があるということも初めて知った。


T―nsSOWLの高校生役者と同じ壇上に上げられて、ちやほやされて、利用される光景も直に見るとなかなか辛かった。

さっきまで体育祭をやってたとかい赤ん坊みたいな顔した子供が、報道陣を呼び集客までやったという。

学徒動員あんたらのやってることと何が違うんだよ…


いろいろとショックだった。わたしはもう反戦劇を観ないかもしれないが、日本左翼のある限り客足が途絶えはしないだろう。

消費税ひきあげ延期が残念だ

経団連大企業群や官僚どもはますます私腹を肥やし、貧富の格差さらにひろがる。

各地は低所得者にあふれ、スラム化が進行。ヒャッハー!!

高所得者たちは一局に集中し、貧民へとなりさがった一般市民は近寄ることすらできない高級街をつくりあげる。

さら高所得者たちによる搾取はとどまることを知らず、家畜刈りと称する人さらいが横行。街の維持のために人々は奴隷として労働を強いられるようになっていく。

奴隷として扱われる彼らには十字の烙印が押され、殺戮まで行われるようになるが、そのころにはすでに法律高所得者たちの都合のいいように改正されまくっている。

そして、いつしか人々はその街をこう呼び始めるのだ「サザンクロス」と。



あー、そんな日本が見てみたかった。

[]博士の愛した数式

どのような面白い数式や、数学ネタが登場するかとおもってワクワクしてみたら、ただの拗らせたオールミスファザコン映画しかなかった。



あとめちゃくちゃ納得がいかなかったのが、素数に関する説明

ちょっと古い情報というか、素数に関しては規則性がないとか過去情報に頼っているのが残念無念。

素数にはすんごく面倒くさいというか、そこまでやりゃなんでもありじゃないかってレベルではあったが、ある種の規則性があるってことは、NHKEテレでやってた白熱教室のなんだったかの回でやってるのに気が付くはず。

もっと原作小説がいつリリースされたかはしらないけど。



見終わってから気が付いたけど、この映画ロケーションが少ない。

屋敷と離れ、屋敷から離れまでの庭、野球場、川沿いの道、だいたいそんなもん。

登場人物基本的セリフがあるのは片手で数えられる程度。



そんなもんでも佳作的な映画は作れるんだからSDビデオカメラパソコン一台とマイク一本で映画作れないとか頭悪(以下省略。

http://anond.hatelabo.jp/20160528181456

直接関係いかもしれないけど、こないだNHKパラリンピック選手特集やっててさ

・胸から下が麻痺で動かない(体幹も支えられない)日本人選手車椅子走でめちゃくちゃ頑張ってる

・目下のライバルは○○選手で、彼は若い上に"体幹機能が残っている"

 

という話を聞いたときパラリンピックに物凄い不公平感を感じた。

障がい者でひとくくりにして、そういう根本的な違いは一緒くたかよって。勝てる訳ないじゃん。

健常者で言ったら足ちょっと捻挫してる人と骨折してる人を「同じように足ケガしてる人」で競争させるようなもの

それに比べればオリンピックは超公平だよ。選手の身体機能は少なくとも同じでしょ。足動く、手も動く、構えられる。

とりあえず今を生きている

まだ20代大学生という身分ではあるが、正直自分としてはそう感じていない。

大学自体に憧れなんてなかったし、結局は高校教師家族から口酸っぱく言われてやってきただけだった。

本当の自分なんて理解してもらえてなかった。



小学校5年生まで勉強普通にやれていた。だが、学校に行くことが当たり前としていた自分の中では、学校のもの苦痛に感じていた。

生徒であっても担任から人格否定され、同級生達が馬鹿にしてくる理由が分からない。

その頃から生きる意味さえも見失い、毎晩コンクリートの壁に何度も頭突きをし、5メートル程の高さがあるベランダ真下を見るようになった。



親に勝手に入らされた習い事も相当のストレスだったが、それ以上に平日の朝を迎えることが自分にとっては絶望に感じていた。

大きな理由が「日記帳」だった。

その日記帳には指定された字数を書かなければならなかったが、当時の俺は家族と一緒じゃないと出掛けられなかったし、ゴールデンウィーク休日はずっと家にいてもおかしくない生活だった。

そんな自分だんだん書かなくなり、当然怒られるのと同時に頭部を殴られる。あの時は苦痛しかなかった。毎朝出るにも吐き気が増し、何の理由もなく夜更かしすることが多かった。



そんなことがあったが無事に小学校卒業し、中学に入ってリセットはされる筈だった。

馬鹿にされることは変わらない。「そんなことの何がおかしいんだ!」と言っても結局はあいつらの暇な玩具みたいな存在しか見られてなかった。

救いとしては今でも飲み交わしている文系部活の友人達だ。もし彼らに会っていなければ、自分は本当の孤独になっていたのかもしれない。



高校時代は正直思い出すことがない。

それは「受験」というもの理解していなかった自分のツケが回ってきたのと当時の学校教育システムに疑問を持たなかったことだ。

私立高校だったが最終的に思い出すのは「まるで監獄のような所」という印象でしかない。

教員の中には授業の途中で変更された人もいたので名前すら覚えることがなかったからだ。

部活運動部所属してみたが、大して記憶には残らなかった。それよりかは自分が好きでやり通していた趣味の方に力を入れていたのかもしれない。



結局自らのねじ曲がってしまった人格を変えることはできなかったが、中学時代に戻りたいという後悔が残っていた。

後悔の一つとして親友ではないが、ある女子生徒が自分を褒めてくれたことを今でも時々思い出す。

ただの思い違いではあるが、別の意味で緊張して頭の中でおかしいと思うくらいのレベルだった。



恋煩いとは認めたくないが、その頃見ていた夢にはある女性が映り続けていた。

少々ぼやけてはいたが、話しかけてくれた彼女容姿に似ていたのだ。

ある時は連絡先を交換、またある時はマラソン大会応援から見える姿、同級生からアプローチを掛けられている彼女をずっと凝視田舎の駅で二人揃って話し合っていたりしていた。

それまではB級スプラッター映画のワンシーンみたくグロテスクな夢しか見ていなかった自分としては何故か寒気がした。

もし彼女に会えるとしたらあの時できなかった「普通の会話」をしたい。叶わないただの願望ではあるが、ただそれだけである



そして、現在派遣バイトで多少の小銭を稼ぎ、好きなことに投資している。

強制ではないので休めるし、少し金銭的に余裕が持てるようになれたと実感している。



ただ、問題視されるのは就職先の事だろう。大学生としてなったからにはモラトリアムを金で買ったも当然である

自分不器用人間からそれ以上に他人に認めてもらう力がないといけない。日本社会学歴新卒制度によって決定することは変わりない。

世の中には高卒でもある程度の地位幸福を持っている人がいることを知ったし、共依存までとはいかないが、協調社会の中で生きる為には自分営業として売る術がないといけないと思う。

若い人達学校に行くことが当たり前であるかどうかまでは分からないが、これだけは譲れないというプライドの持てるモノを一つでも身につけてほしいと願っている。



こんな長々とした支離滅裂文章を見て共感する者なんていないと思うので個人的に好き勝手で書かせてもらった。

とりあえずつまらなくなってしまった現代で生き続けていきたい。

http://anond.hatelabo.jp/20160529020319

いや、センスがどうのこうの言い出したからさ、それってどこで判断すんの?お前が俺にセンスゼロって言ったんだからお前の中ではそうなんだろうし、別に煽ってもないし喧嘩する気もないよ。ひまだからトラバ返してるだけで。

正論じゃ救われない。

東大文学部卒おばさんが、何がもったいないのか解説するよ

http://anond.hatelabo.jp/20160524012315

久々にはてなを開いてこれを読んで、やっぱり増田っていいなと思い、久しぶりに書きたくなった。

当方、今回の学歴論争のキッカケになったブログ主と同じ大学出身男性



学歴に関しては、色々言われるよ、やっぱり。

同じ大学を出た人と比べると給料の低い仕事に就いてるから、「もったいない」的なことを言われたこともある。

そういう言葉が気にならないといえば嘘になるけど、自分としては納得して職業選択してるので、楽しく生きてます

しろ大して中身もないのに出身大学言っただけで一目置いてくれる、っていう役得も同じくらい大きいと思う。

ハードル上げられるのは辛いところもあるけど、「やっぱり」とか「さすがだね」って言ってもらえるように頑張ってる。



ところで、ブコメ散見された、以下のような意見

自分が決めたことなんだから他人がとやかく言うことじゃない。そんな気にしないで好き勝手やればいいじゃない」

正論だし、議論は最終的にこれに行き着くと思う。

でも、いわゆる「学歴逆差別」に悩む人は、こういう正論じゃ絶対に救われないんだよね。



俺の同期の話なんだけど、この「逆差別」に悩んだ結果、

ネットワークビジネスマルチと言われたりもする)にガッツリはまっちゃった人がいる。

そのはまったキッカケってのが、その同期が学歴逆差別に悩んでた時に、

「このビジネス学歴とか関係なく稼げるよ」

学歴なんて関係ない、みんな仲間なんだよ」

っていう勧誘が心に響いたこと、だったらしい。



これは根の深い問題だと思ったよ。



その同期は勤めてる会社出身大学で変に持ち上げられて、疎外感とか、孤独を感じてたんだ。

(その人の態度に依るところもあるかもしれないけど)

でも、そういう人ほど「出身大学」が自信になってて、心の拠り所でもあったりするんだよね。

救いを求めてそれを自ら投げ捨てて、余計に自信がなくなって、薄っぺら人間関係に寄りかかる。

結局何ひとつ救われてない。



何でこんなこと書いたのかというと、元のブログが消えちゃってたから。

「ああ、このブログ主は救われなかったんだな」と思ってしまたから。



「じゃあ、どうすればいいんだよ」と言われると何も言えないし、

その同期に対して何かしようとも思わない。(割と冷たい人間なのです)



でも、ひとつ言いたいことは、学歴だけを特別能力と思わないでほしいってこと。

俺は人に学歴のことを話すとき、「なんかのスポーツ全国大会に出た」くらいに考えてくれ、と言う。

その大学に入るために努力はしたし、部分的には人より秀でたところがあるかも知れないけど、何でもかんでも出来るわけじゃない。

ただ、こっちも「学歴を鼻にかける」わけじゃないけど、そう思われるような行動や発言無意識にしてるとも思うんだよね。

そこはいつも気をつけてる。



というわけで、持ち上げるでもなく敵視するわけでもなく、「得意分野がひとつある」くらいに思って頂けると、お互い幸せなんじゃないかと思うよ。

クロニクル・アラウンド・ザ・クロック三部作を読んだ。一冊目を読んだ時はふーんって感じだったけど、二作目三作目と一つの事件の見え方が変わっていくのが面白かった。

真犯人オープンDについて作中の人物がいい表しているようにとてつもなく頭が回る怪人なんだろうけど、これみよがしに足跡を残している(ように見える)理由は逃げ切りたかたからなんだろうなと思った。

追い詰められそうになった時に、潜伏に徹するか牽制して相手の息を挫くかの二択を迫られて、オープンDは牽制を選んだわけなんだけど、そういった目に見える形での圧力を取る人物って、根っこの部分で恐怖に囚われているんじゃないかな。オープンDの性格からすると他人を蔑む傾向もあるから無意識の内に現れた自己防衛一種なのかもしれないけど。

さておき、津原泰水小説個人的に合わないのかもしれない。バレエメカニックブラバンとかあんまりぴんと来なかった気がする。前者はなんか難しかった記憶がある。後者はもう大分忘れてしまった。船に乗れ!と混ざって記憶しているかもしれない。楽隊うさぎは楽しかった記憶がある。

まさか人形シリーズは一巻しか読んでないので、またいつか集めたい。

2016-05-28

ヒロアカ世界に「X-MEN」とか「スパイダーマン」とかあるんだろか

「ヒロアカ」とは、現在少年ジャンプで連載中の「僕のヒーローアカデミア」という作品

内容を平たく言えば、タイトルにあるような「X-MEN」や「スパイダーマン」のような、あたか少年漫画に登場するような超能力(作中では「個性」と表現)の持ち主が人類の大半を占める架空現代日本舞台

主人公はその「個性」を全く持たない落ちこぼれ少年で、ふとしたことから人類最強の「個性」を手に入れる

そして「個性」を悪用する悪人(作中では「ヴィラン」と呼ばれる)を警察に代わって退治する「ヒーロー」になるべく「ヒーロー」育成学校入学する…という話

この「個性」というのがかなりぶっ飛んでて、物理法則とかガン無視した能力が敵味方問わずポンポン登場する

触れた物を無重力にしてしまうとか瞬間移動とか一瞬で相手催眠術で操ったりとか念じるだけで自由自在物質を体からいくらでも生み出せる(しかもある程度シンプルなら機械類もOK)とか

主人公に「個性」を与えた「オールマイト」という名のヒーローの外見(筋肉ムキムキ全身タイツ金髪アメコミヒーロー風の男)などからアメコミの設定を拝借して日本風にしたものだというのは分かるんだけど、ここで疑問に思ったことが一つ

あの世界って「X-MEN」とか「スパイダーマン」って作品自体存在すんのかな?

ちなみにこの「個性」を持つ人類が増え始めたのが数十年前という設定なので、それ以前なら作品自体存在はしていたんだろうけど、人類の大半がそういう能力を獲得している世界で、ああい作品って存続できてるんだろうか

要するに人類のほぼ全員が「かめはめ波」を撃てて空も自在に飛べる(舞空術が使える)世界で「ドラゴンボール」って売れるんだろうか?

あるいは人類のほぼ全員がメラやヒャドルーラを使える世界で「ドラクエ」って人気あるんだろうか?みたいな感じを想像してもらえればいいか

あと「バットマン」と「アイアンマン」に関しては元々が「すげー体を鍛えてるだけのただの人間」なんだけど、下手をすれば身体障害者みたいな扱いをされる「無個性者」が世界クラス大企業トップになっているという設定にあの世界の人間リアリティを感じるのだろうか

http://anond.hatelabo.jp/20160528231851

藁人形論法誰の話をしてるのかさっぱりわからないがそいつに言ってこいよマヌケ

こんな狭い場所遺伝子の話を2日連続で、しかも他の心理学否定までつけるやつなんかお前しかいないよ。

もう一つ言っておいてやるとお前のやってるのは心理学じゃなく遺伝子決定論

Wikipedia見てるとそこの項目に「藁人形論法とあるからお馬鹿さんなりにそっから勉強したのかな?

科学的な解法つまり解く手法だと最初に主張したマヌケが訂正し始めたようでなにより

訂正っちゅうか、もともとそうとしか解釈できないと思うんだけど。

臨床心理学依拠するところは統計、という点についていつか否定たか

オレはとっくのとうに生理学についても触れてる生理学脳科学によって証明されてる遺伝の悪影響を受けた人間にとっては認知療法なんて大した影響を持たない

http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/tanno/cbt_metaanalysis.pdf

あれ、効果データにより証明されてるって書いてある! びっくりだね!

それと遺伝子学って直接大脳生理学関係ないはずだけど、大脳大丈夫

それと元増田には大脳生理学ことなんてこれっぽっちも書いてないけど、ソースはどこかな。

えーっと、あとこの話題ホッテントリにこれが載ったからだろ?

http://www.dokusyo-geek-ki.com/entry/2016/05/28/181728

ここには「性格の」遺伝的影響は30%で環境依拠だと書いてあるな。能力病気はそう書いてないけど。

ちなみに橘玲の本は扇動的トンデモ本だそうで、お前の支持するところが揺らいじゃって残念な感じではあるな。

本を信じても性格遺伝否定されていて、本自体トンデモ本というお粗末さだ。



それとさあ、お前ってばこないだ俺に完封されてた「マヌケ」さんじゃない。生きてたのね。

相変わらず極端なバカ話を極大化させて牽強付会するけど、自分言葉じゃなく今度は権威主義なっちゃったのか?

まあお前にはお似合いだよ。

レビュー(俺のダメ出し会)をして欲しい

職場でも友人でもいいんだけど、コードレビューみたいな感じで寄ってたかって俺のダメ出し会をして欲しい。

でもそんなこと頼んでも嫌がられそうだ。純粋自分人間性向上のために役立てたいのだが、何か良い方法はないだろうか。

この国を先進国だと思わないし、形而上貧しい国に生まれたからって

何もこの国で死ぬことはない

オバマさんへ送りました。

You came to Hiroshima. Prime Minister Abe will drop a nuclear weapon on Hawaii. Because you gave credit to Abe. Abe is a Hitler. You're stupid that gave the credit to Hitler.

Science must not for the purpose of war. But, I think that Prime Minister Abe's policy is for the purpose of war.

あなた広島に来た。安倍総理ハワイ核兵器を落とすだろう。お前が安倍に手柄を与えたからだ。安倍ヒトラーだ。ヒトラーに手柄を与えたお前は愚かだ。

科学戦争目的とするものであってはならない。だが、安倍総理政策戦争目的としていると思う。

広告で稼げなくなったインターネットのその後を見てみたい

ご存知の通り、無料で利用できる多くのオンラインサービスは、広告収益の柱に立てている。

ところで最近広告は(倫理手法など様々な理由により)ヘイトを集めており、私も広告ブロック機能積極的に導入している。

広告ブロックブロックするシステムもあるらしいが、少なくとも私にとって「無料で利用できる」というのは遠巻きに「広告ブロック機能使用していても無料で利用できる」という意味であり、広告ブロックブロックするサービスはもはや「無料」ではない。よって使わない…が、そんなことはどうでもいい。

思考実験はここからであるオンライン広告ビジネスとして成り立たなくなったら、オンラインサービスはどうなるのだろう?

まず、これまで広告収益の柱にしていたサービスは軒並み終了する。ここまでは誰でも予想できるだろう。

では、その後代替サービスは現れるのだろうか?個人的には難しいと思っている。代替サービスだって、何らかの方法お金を稼がないと維持できないのだ。広告以外の方法お金を稼ぐことができるなら、前のサービスは潰れなかったはずであろう?

つまるところ、インターネット上のサービスお金を払わなければ何もできない空間になっていくであろう。

そうなったとき、「無料からインターネットを利用していた層はインターネットのものを切り捨てる。

この事象は「インターネットの質を担保する」という意味では歓迎するべき流れである。というのも「無料からインターネットを利用していた層はオンラインサービスをしている限りでは通信回線以外に一切お金を払うつもりがない、見込みすら無い客であり、この(一切見返りがない)層のためにサービス側はリソースをドブに捨て続けなければならなかったからだ。

…さて、平凡な私に思いつく「広告で稼げなくなったインターネットのその後」は、この程度のものだ。あなたはどうなると考える?


追記

ブコメ1つ1つ丁寧に読んでるよ。みんなありがとう

広告のもの需要について否定しているわけじゃないよ。紙もラジオテレビも生き残ってるし、別に消えてもらいたいわけじゃない。紙もラジオテレビも、見てないし聴いてないからね。

なんでこんな思考実験をするに至ったか、その思考過程ダンプする。

例えばサービス企画屋が新しいWebサービスを作ろうと思ったとき広告で稼ぐ」というある種安易マネタイズ手法に行き着くことが多いけど、一方の利用者からみるとWeb広告はウザくてすごく嫌われている。

嫌う気持ちはわかる。(広告を表示するお仕事を請けたのが理由で)普段有効にしているAdBlock無効にしたら、見るWebページすべてが広告まみれになって視聴に耐え難かった。世の皆様はこんな地獄毎日味わっているのかと思う。

インターネット上で触れる多くのWebサービスがこれほど嫌われている媒体に支えられている世界って、控えめに言っても歪んでいると思う。

(個人的には、Web広告業界がB2B2B2B2…2Cという多重構造によりCに行き届くまでが非常に見えづらくなっていて、実はCに行き届いていると見せかけてB間で握りつぶす…とまでは言わなくても水増しを装うことが可能なのではないか、と思っている)

で、この歪みはブラックマンデーのようにある日突然解消されるのではないか?あれっこれ広告主が業界全体の水増しに気づいたら終わりじゃね?これで食えない人が続出したら俺の知ってるあのサイトもこのサイトも閉鎖するよね?あれっ?あれっ?

って思ったのが事の顛末です。お騒がせして申し訳ありません。

吉田豪の「AV出演強要存在する」という嘘

http://n-knuckles.com/serialization/yoshida/news002252.html


はっきり言います

ここに書かれている事は全てです




このような出演強要する状況なんて見たことも聞いたこともありません。全部でっちあげです。




仮にこのような状況があったとして、これって完全に女優側の自己責任ですよね?

最初から契約確認しとけばいいだけの話でしょう?それを怠ったのは女優側が悪いじゃないですか。

自分頭が悪いのを相手のせいにしてるだけじゃないですか。

自分の身を自分で守れない人間が、あいつが悪い!私は悪く無い!!って被害者ぶってるだけしかありません。




自分だってAV出演で良い思いしておいて、売れなくなったからって業界のせいにして補償金せしめようって腹でしょう?

そんな奴らに補償なんかしなくてよし!





こんなありもしない「被害者」を創りだして、AV業界は全て悪だ!叩き潰せ!!と叩いてる伊藤和子をはじめとする自称人権屋ものほうを叩き潰して地上から追い出すべきでしょうね。

絶倫悪魔

あ!悪魔っつーのは、イコール不倫状態にあるってことでは?

相手に妻がいるのに体を重ねてて妻に罪悪感を抱いている、

…でもゲスの極み乙女ベッキーみたいに、

卒論を無理やり出させて正室になろうという厚かましさもない。

…というか、そこまで魅力もないことは自覚している。

都合のいい女。これなら辻褄が合うでしょう?

悪魔っていうのは悪魔になりたかったわけではありません。

ただ悪魔にされたに過ぎません。

都合のいい女とはそうして常に受動的な立場にあるということです。

当たらずとも遠からずなのでは?

姑へ

私は何十万もする時計とか宝飾品とかいらないんだ!

毎日美味しい店で外食とか、毎朝おしゃれなカフェに寄ってコーヒーとかしたくないんだ!

友達と安い肉を買ってワイワイBBQしたり、緑茶を3番煎じしたり自分好みのヘアアクセサリー自作する方がいいんだ!

何で使いもしないお金を稼がなきゃならんのだ!

私は今の仕事がやってて楽で評価もされて好きなんだ!

稼ぎが足り無いか転職した方がいいって、お金は稼がなきゃいけないって

そりゃ毎週街に出て買い物でブランド物買ってりゃそう考えますよね!

平日でもちょくちょく「食べたくなったから」って理由外食しまくる人はそうですよね!

ほとんど休まず一生懸命働いて偉いですね!

すごい!!!私はしません!!!!!

http://anond.hatelabo.jp/20160528124348

危険動物に襲われる危機のあった時代なら 大きなおっぱいは逃げるのに不利になるので淘汰圧が働いたんでしょうけど

今は安全社会に暮らせるようになったので、いくらでも大きくなる可能性があるんでしょうな。

社会性のない時代は、おっぱいが小さくてあまり母乳がでない家系は淘汰されやすかったかもしれないが、

それも乳母という存在によって、母乳の出が悪くても問題なく育てられるようになったし。



ちんこは、おそらく太すぎると挿入できなくて、子孫を残せないという淘汰圧はあると思う。

問題無く挿入できるサイズなら、少々長さが足りなくても子供は出来る。