「共通点」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 共通点とは

2017-05-28

伸びない絵師共通点

自分よりレベルの高い絵師フォローしない

これが一番デカい。

上を見る目を自ら潰してる。永久雑魚のまま

2017-05-27

あえて共通点を探るとすれば聞き耳を立てる仕草をする人たちは電話魔なんでしょう

聞き耳を立てることになんの共通点もありません

2017-05-24

デッサンって、デザインにおける「あいうえお」だと思う。

私は、これからデッサンを学ぶ。これから書くのは私がなぜデッサンを学ぶかということだ。

デッサンを学ぶ理由については諸説ある。それが現在においても、最も簡単視覚表現方法であるという人もいる。デッサンアートにおける基礎であるから。という人もいる。忍耐力をつけるためという人もいる。というように、書籍や、インターネットで調べれば様々な答えが出てくる。つまり、これが「答え」というものはない。つまり自分で何のために学ぶのかを考えておく必要があるだろう。実態が完全に掴めていなくても、とっかかりとなる「やる理由」が必要だ。実態が掴めてくれば、また学ぶ意味を見つけることはあるだろう。このブログを見つけた人でデッサンを学ぶ理由を探している人は、あくまでもこれは私見であるので、参考までにとどめておいてもらいたい。

私なりの答えとその理由をここに置いていく。

デッサンとは、デザインにおける「あいうえお」だからである

デッサンとは、「高度な観察(入力)」と「高度な表現(出力)」である

私の知る限りでは、デッサンはまず筆を持つということはなく、描写する対象時間をかけて穴が開くほど観察する。文章で書くとこれだけなのだがこれが実に奥が深い。例えばリンゴデッサン対象にするとしよう。見始めて間もない頃は、部位ごとの色の違いがぼやけて見えるのだが、時間をかけて観察すると、網膜に焼け付くように色の違いがくっきり見える。そうすることで、リンゴを実際に描くことに一歩近づく。だがそれだけで書けるだろうか。デッサンをやったことがない人はデッサンのために適した紙、エンピツ、その使い方を知る必要もあるだろう。ツールを知り、その使い方を知ることも重要なのである。それを知ってもまだ描き通すには程遠い・・・

一方デザイナーとは、私の中では「特定の誰かにとって価値のある視覚表現を生み出す職業である

そして、デザインにおける工程では、まず、顧客が欲しいものを見つけることから始まる。つまり顧客を観察することである。これをおろそかにしてはいい成果は生み出せないであろう。観察して見つけたもの表現する必要がある。それは言葉でも、絵でも写真でもできるかもしれない。何で表現するかを見極め、どのように表現するか考える必要がある。そのためには、表現するためのツールを知り、その使い方を知る必要がある。

というように、デッサン素人デザイン素人である私でも、いくつか共通点が見つけられる。ここから私は、デッサンにはデザインの基礎が秘められているという仮定にたどり着いた。もっとも、これはデッサンを実際にやらなければ気付かなかったことであろう。実際にやっていない人は、何もわからないままデッサンのやり方を調べてやってみる必要もあるだろう。

幼い頃、「あいうえお」を学ぶ意味理解して学んだだろうか。私は知らないことだから学んだのだと思う。

あいうえお」の組み合わせで単語生まれる。なら、「ひこうき」や「あざらし」といった単語を1つ1つ覚えるよりも、「あいうえお」を覚えてしまえば、どんな単語だって扱える。

デッサンもきっと、デザインにおけるその類だと思う。というか、自分なりに意思を持ってそう解釈していく

おわり

http://blog.seesaa.jp/cms/article/edit/input?id=450190249

意識高い系の残念女子ゴミエクセル共通点

見た目がキレイだけど中身がクソで何の役にも立たない

2017-05-22

今更だけど東京五輪ロゴ騒動について

東京五輪ロゴ騒動もひと段落したので、ロゴタイプ、及びシンボルについて、思うところをまとめてみようと思う。

シンボルマークを考える時、切り口がいくつかある。

まずは、形態としての美しさがある。

これについては、もはやシンボルマークにおける美は死んでしまった、と言っても過言ではない。

シンボルマークに求められる美は、単純の美である。円や三角形のような、これ以上削れない、というところまで形態をそぎ落として行った先に、シンボルマークに相応しい美がある。

ところが、世の中にシンボルが溢れた結果、先行して作られたシンボル商標登録され、後発は同じようなかたちを使えない、もしくは模倣であるというレッテルを貼られる、という事態に陥っている。

東京五輪の事案で、佐野ロゴをあまり気に入らないとは言いつつも、ほとんどの見識あるデザイナーが「最初から作り直した方が良い」とは言わなかった理由がここにある。

シンボルにおいて、単純であることはそのまま美に直結する。しかしながら、単純であればあるほど他のシンボル類似やすくなる。

このジレンマ理解している人であれば、あのような騒動に加担しようとは思わない。

外野ながら事の進展に全く暗澹としたが、あの泥沼の中から凛然と輝く野老案が選ばれたのは奇跡的といえる。

次に、理解のしやすさ。

具象性、と言い換えてもいい。要するに、「この図は何を表しているのか」ということである

これは、難しい。なぜか。

シンボルあくまシンボルであり、決して具象絵画ピクトグラムではないかである

上で述べた通り、シンボルマークにおける美は、抽象化し、単純明快に切り取るところにある。

これは、具象性とは正面から相対するものである。多くの場合、両立は出来ないが、

良識あるデザイナーはここで「何とか両立できないか」と腐心する。

最後社会性(汎用性である

シンボルは、使われてこそのシンボルである

社会の中でどのように利用されていくのか、ということを考えたとき、引き伸ばして使われる場合ポスターの一部として埋め込まれ場合

またはエンボス加工される場合、はたまた布地に印刷される場合など、様々な利用シーンを想定して作られている。

さなものから大きなものまで、どんなシーンでも一定イメージを伝えられるシンボルマーク面目躍如といったところだろう。

この様々なものに使っても問題のない設計は、経験者でなければ難しい部分がいくつもある。

小さく使って潰れないように。多少滲んでも形態認識できるように。大きく使ってもエレガントなように。別メディアで展開しても色等の統一に困難がないように…など、

気を遣うポイントが大量にある。ただマークを作って終わりではないのである

この、美と具象性と社会性の区別がついていない人々によって、佐野ロゴは引き摺り下ろされたと言っていい。

氏にとってはとんだ災難だったろう。

また、五輪ロゴにとどまらず、騒動の際に氏のデザイン事例を「オリジナルではない」としてやり玉に挙げる記事が多く出回ったが、

それらがオリジナルかどうかと、五輪ロゴ問題とは切り離して考えなくてはならない。

仮に、氏のデザイン表現オリジナルではないものがあったとしても、大きな問題があるとは思えない。

先に述べたロゴ問題と同様、デザイン表現においても、何かを「これがオリジナルだ」と認めるのは大変難しいのである

少なくとも、平面におけるデザイン表現には、必ず先行事例がある。

これは先行事例がない、と言える例はきわめて稀で、

多くの場合、「先行事例はない」=「先行した権利者がいない」というだけの話である

過去デザイナーたちが李朝の民画や、琳派などに参考事例を求めた一端には、

この「先行した権利者がいない」ところを求めた結果という、泥臭い理由もあったのではないか

そして、不幸にも「表現における先行した権利者」がいた場合であっても、

基本的には当事者同士の間だけの問題であり、

両者間で話がついてしまえば、我々外野が声を上げる理由などどこにもない。

本来ワイドショーで取り上げるような話ではなかったのである

五輪ロゴ問題が下火になった後、今度は築地移転先、豊洲市場問題ワイドショーで取り上げられた。

現在では次第に「既定路線が(現実的には)正だった」という像が明らかになりつつあるが、どうも話の構図が似ている。

共通点は「素人が、ドキュメントも読まずに、素人考えのままちゃぶ台をひっくり返す」というところだ。

結果的に多額の税金無駄になった点も同じだ。

これらから得られる教訓は、

「知らない話は勉強してから参加しないと、場合によっては多くの人を不幸にすることがある」ということだと思うが、

かかったコスト勉強料にしても高すぎる上、今も支払が続いていると思うと、暗澹たる気持ちにならざるを得ない。

2017-05-20

安倍晋三麻原彰晃

よく似てると思うんだよね。共通点がいくつかある

戦争を煽る

オウムもかつて最終戦争だのハルマゲドンだのと終末思想煽り信徒不安に陥れ

忠誠を誓わせた。安倍もやってる事はほぼおなじで北朝鮮からミサイル攻撃やら戦争煽り始めている

サリンというフレーズ

オウムもかつて自らが製造していたとされるサリン攻撃をされているとサリンの恐怖を煽った

安倍も同じくサリンという単語国民に恐怖を煽っている。

ちなみに北朝鮮サリンを作っているなんて話は聞いたことがない

理解者で周りを囲む

麻原も自分思想理解をしめすものを周りに囲み、そうでないもの排斥していった。その為に暴徒化したと言われている

安倍も同じく自分の考えに理解を示すお友達で周りを囲み暴徒化しつつある

日本シャンバラ計画

オウムがかつて思想として掲げていた日本シャンバラ計画。その内容は祭政一致専制国家構想

オウム思想絶対化させようとしていた。安倍も同じように共謀罪を成立させ

その思想に歯向かう者を容易に処罰できる体制を整えつつある

実に鬱くしいね。

2017-05-18

このあい

胎界主

アリュージョニスト

メイジの転生録

がワンセットで紹介されていたけど

FFS

SCP

あたりを加えて

なんか共通点分からんけど

なんとなく共通点があるような作品群になって

具体的にはアマチュア志向とかヘタウマとか(裏)設定が多いとかになるんかなあ

月姫

ひぐらし

東方

はヒット作だけど本来ならそれっぽいよな

最近ならやっぱり忍殺かな

ガンパレ無名世界観とかも似たような匂いがあるし

その前だと蓬莱学園とかもそうだったんかねえ

この文脈だとエヴァガンダム

海外におけるスターウォーズスタートレックなんかは

どういう扱いになるんだろうねえ

アマチュア性(というよりは内輪っぽさ?)という点ではクトゥルフあたりのほうがそれらしいか

2017-05-17

前々から気になってた事

日本語では「あ、い、う、え、お」が母音になるじゃん。

これは日本語だけなのかと思ってたけど英語にも上の読み方をするときはtheの読みが変わるよね。

違う言語なのに共通点があるのが不思議なんだけどなんで?

2017-05-11

多くのその辺の日本人は、政治家自分のおかあちゃんであるべきと考えているのかな?

早朝から区市町村議員候補の人たちがパンフレットを配っている。

議会の報告や地域の話など、気合が入っている内容も多い。

が、受け取るのは30人くらいのうち1人いるかいないか割合

忙しいから、という人に言いたいが、忙しい・心の余裕も持てない理由は、政治に参加しないで放置してきた結果の社会からじゃないのかい

そのくせ、文句は一人前に垂れるのよね。おまえの母親じゃないんだから政治家じゃなくったってあんたの希望に100%沿ってくれる人なんているわけないし、それでも共通点や近似点で協調や支持をして議会制民主主義ばかりか社会人間関係自体がそう働いていること、その歳になってもわからないのか?政治家公務員じゃないので、国民地域全体に奉仕する義務はなくて、一部の人間のためでも、あるいは自分家族親戚や個人自身だけのために活動しても何ら咎められる理由はない。で、各有権者自身自分と近い意見の人や実現・維持・廃止しようと行動している人を探す必要がある。

手紙メール一本でも送れば議員候補者、あるいは秘書が目を通すはず。マスコミはだましているつもりはないのかもしれないが、政治参加は「〇年に一度の選挙」の時だけではないよ。

文書に起こして読むと、当たり前すぎることだわね。

政治家は裏で何を考えているのか怪しい、とか言うけどさ、そのまえにそもそも議員さんや候補者からパンフも受け取って表面上でもその議員さんの主張や行動を見てみろよ、と。すき家店員さんやバス運転手にも聞くわけ?アマゾンアップルグーグルマイクロソフト社員本心確認したことがあるのか?テレビ新聞雑誌、なんとか通信それから何々大学名誉教授、が言ったとされると鵜呑みにするくせにさ。。

こんなままでは、中国韓国北朝鮮軍門に下るのも目に見えているわ。

と、某県某市に引っ越しからよく思っております

2017-05-10

チェリオ

森永アイス。中に板チョコが入ってるやつ。あれ、てっきり飲み物のチェリオから派生した商品だと思ってたけど全然違うのな。どうりでどこにも共通点ないと思ったわ。

あとさ、スーパーカップアイスカップ麺で話し合ってどっちかに名前を譲った方がいいよ。

2017-05-08

恋愛回路って呼び方があるらしいな

好きな人や気になる人ができると、その人のことばかり考えてしまう。

推理、推測、妄想暴走しすぎて、考えなくてもいいことまで考えすぎてしまう。

そしてそうやって自爆・自滅状態に陥る。

実際にはそれはほとんどの場合杞憂(?)だろうが。

自分はないが、ストーカー化してしまう人ってのはきっとこういう回路を持っているんだろう。

自分もいつそうなるかわからないという意味で、非常に危険ものであると思い知った。

なんとか抑制はできているが、当然、苦しい。

今年に入ったくらいのことだが、とても気になる人ができた。

最初はそう頻繁に話せるわけではなかったが、機会があれば多少戸惑われながらも積極的に話しかけて、ある程度雑談できるようにはなっていった。

わずかながら共通点も見つかり、わずかながら親近感も覚えていた。

あるとき「そろそろ連絡先くらい交換したいな」と思い、話しながらタイミングを伺っていると、彼氏がいることがわかり、願いは叶わなかった。

それがほんの2週間ほど前のことだった。

付き合っていて別れたとか、直球で告白してふられたとかではないので、大袈裟と思う人もいるかもしれないが、それでもやはりショックは禁じ得ない。

2週間たった現在もその人のことが頭から離れない、しょっちゅうその人について何か考えてしまう。

恋愛回路」とやらが完全にできあがってしまっているのだ。

日々が辛い、胃が痛むくらいに。

恋愛回路という呼び方はともかく、こんな気持ち衝動を抑えるために世の人は一体どうしているのだろうか。

これからもその人とは、せめて今までのように会ったときは少しの雑談くらいできる関係でいたいけど…気持ちを知られた以上、これまで通りとはいかないのかな…。

DQFFの違いって何?

よく派閥で分かれてるみたいな話を聞くけど、この二つってそんなに別れるほど違う?

共通点

ファンタジーRPG

中世ヨーロッパモチーフ

コマンドバトル

職業特性が成長の基本

救世主

スマホで一通りやってみたけど、別にどっちのほうがいいとかっていう感想はなかった。

バトルが面倒くさいしレベル上げかったるいし、クリアしたところでふーんくらいの感想しか無い。

キャラも装備もガチャ回して最初から無双できたほうが絶対ゲームとしての評価が高くなると思うよ。

派閥とか作ってる暇があるならもっと今のゲームを見習ったほうがいい。

2017-05-07

デレステ愚痴

疲れた。一つ一つなら許容できたことが、積み重なりすぎた。


音ゲーという性質上、声の無いアイドルがメインで活躍できないのは初めからわかっていた。

収益の大部分を占めるガシャの目玉SSRは人気のある子達で回していかなければいけないのもわかっていた。

この二点についてはどうしようもない。だから今後、それ以外の方法で声の無いアイドル達も輝ける何かを提供してくれるんじゃないかと思っていた。

ドレスショップの告知が出た時は、ついに来たと思った。色んな子に新しい衣装が着せられる日を夢見た。

ところが蓋を開けてみれば、既に専用衣装がある子達への限定衣装である

かなり落胆した。ドレスショップがこの方針衣装を追加していく限り、声の付いている子達にのみ専用衣装がどんどん増え続ける。

声のある子と無い子の間に付いてしまった大きな差を埋める施策を用意してくれたと思ったら、更に広げるものだとは。

多分、現状のアイドル格差については運営も何とかしたいと思っていて、

ゲーム軌道に乗ったら少しずつ対策を打ち出すのではないかなぁという楽観的すぎる希望は、その時打ち砕かれた。

それだけだったらここまで悲観的にならずに済んだ。

今後共通衣装も追加すると公式に明言されていたし、何も「デレステの」ユニット衣装けが追加されていくとも限らない。

そんな折に立て続けに襲ってきたのが「特定の声無しアイドルへのコミュ追加」「美玲へのボイス付与」だ。

動きの無かったアイドルコミュが追加されるのは一見良いことのように見えるが、

コミュのみが追加されたアイドルというのは「今後もしばらく新カードを追加する予定はありません」と言われたようなものだ。

モバマスからカード絵を流用できるRやSRすら追加する手間が惜しまれたということだ。

それから、美玲へのボイス付与。これは単体で見れば非常に嬉しい出来事だった。ただ、美玲にボイスが付いたことで決定的になったことがある。

今までは輝子SSRの背景にボイス無しアイドルである美玲が居たが、美玲にボイスが付いたことによって背景出演アイドルの声付き率は100%になった。

あれだけ背景出演アイドルが居て声の付いていない子は一人も写っていない。

ボイス収録の必要が無い背景への出演が何故こんなに声付きアイドルに偏る?

いや、美玲に声が無かった頃はまだギリギリ「偏り」と呼べた。100%と0%に分けられてしまったら、それはもう偏りですら無い。

薫ちゃんと仲の良い大人アイドルといえばあいさんが居る。でも薫ちゃんのSSR背景に写っている保護者アイドルは拓海と早苗さんだ。

響子と仲が良く、絶叫マシン好きという共通点がある沙紀が居る。でもジェットコースターを背景にした響子SSRに一緒に写っているのは夕美と志希だ。

別に絶対あいさんや沙紀を写せと言っているわけじゃない。アイドル達の間に新しい関係が増えていくのはいいことだ。

でも、あまりにも露骨すぎやしないか。これじゃまるで住んでいる世界が違う。


モバマスを元からやっているならアイドル格差なんて慣れっこだろと言われることがあるし、それは実際にある。

本家モバマスだって未だに強SRどころかメダルSRすら貰っていないアイドルがいるのは本当にどうかと思う。

でも、モバマスは待っていればいずれ全員に強SRが行きわたる日が来ると思える。

たとえ五年以上経ってそれらをようやく一枚貰えるアイドルと常に最新コストSRが貰えるようなアイドル存在したって。

歩みの早さに違いはあれど全てのアイドルが一段一段階段を昇っていってるんだと思うことができる。

デレステは違う。声の有無というラインですっぱり区切られ、壁で隔たれたアイドルはいつまでもそこに留まり続けるイメージしか湧かない。

今のデレステには希望が無い。

声の無いアイドル含め全員にクオリティの高い3Dモデルを用意してくれたことには感謝している。

自分が望みすぎているという自覚はある。

ただ、上に書いた不満に加え、

 ・既存のMaster+譜面へのスライド追加および追加時のスライド不具合の多さ

 ・GREATでコンボが切れる癖にメリットがあまり大きくない新スキルの追加

 ・MISSをPERFECTにできる新スキルの追加

 ・フェス開催時の追加キャラ数の減少

 ・ドレスショップ衣装クオリティの低さ(イラスト再現度の低さ)

 ・月末限定Cuインフレスキルを追加し、同時に今まで全属性のみだったパレード課題曲Cuにして開催という露骨

など、地味に萎える要素が連続で追加されて運営への期待値が下がり切ってしまった。

一度期待値が下がると渋すぎる上に副産物天井も無いガシャや声付きアイドルの中でも偏りのありすぎる出番、

一向に直る気配のないフリック抜けなどについても気になりだし、ゲームをしていてもマイナス感情ばかり湧いてくる有様だ。

アイドル達の事は一人残らず好きなのに。アイドルの歌に合わせて画面を叩くのは楽しいはずなのに。


しばらくデレステからは離れようと思う。

離れるといっても石を貯める為にログインだけは続けると思う。

ここまで不満を書きなぐってすっぱり切れない自分が情けないが、

欠かさず上位SR取得まで頑張っていたイベントにも参加しなくなり、そこそこしていた課金もしなくなると

日に日にゲームへの執着が薄れだしているのを感じるので、そのうち自然消滅的に離れられるのではないかと期待している。

もちろんデレステ運営が変わってくれればそれが一番良いのだが。

今はもうデレステに期待を持つだけの気力が残っていない。


5月8日12時追記

アフィリエイト付きまとめサイトへの転載禁止します。(ってもう転載されてんの?)

2017-05-03

創作保護

以前pixiv特定の嗜好を扱う二次創作排除しようとする動きがあったらしい。執拗攻撃された書き手が筆を折り、それまでに作ったものを取り下げるなど、非常に痛ましい事件であったと聞く。当時の関係者現在も「そのような行為はあってはならない」と主張していて非常に共感した。

私は大学文芸部で似たような事案を目の当たりにしたことがある。

文芸部活動と言えば、文章を用いた創作活動をし、それを集めて部誌と呼ばれるアンソロジー形式の本を作るというもの一般的だろう。私が所属していた部は即売会に部誌を持参しても全く売れないような無名団体だった。それでも部員が思い思いに書いたものを持ち寄って形にしていた。

ある新入生が部誌に投稿する小説を書き上げた。彼は大学生になるまで一切の創作経験がなかったという。彼が手探りしながら書いた作品を一部の上級生が酷評した。そして「出来の悪いもの掲載したら部誌の質が下がる」という旨の発言をした。それ以降その新入生は新作を作ることはなく部室にも姿を見せなくなった。

自分の気に入らないもの排除すること、発表の場を私物化すること、この2点が冒頭の事件と私の経験共通点である

ここ数年で、他人創作物に対して 「私が気に入らないから書き直せ/削除しろ」と要求する閲覧者の話を目にする機会が増えたが、いったい何が彼らを駆り立てるのだろう。思えば「部誌の質」とは尤もらしい理由だったが、良し悪しを評するのではなく創作を通して交流する場であるpixivで似たようなことが起こるのは場違いではないか。嗜好叩きは空気が読めていないとすら思う。

先輩は、部にふさわしい作品を求めるならそれを書けるようになるまで指導するか、最初からその能力がある学生だけに入部を許可すれば良かった。

pixivではどうだろうか。簡単である自分趣味に合わないものは見なかったことにすればいいのだ。「作品で殴り返せ」という主張もたまに目にするが、そこはリングではなく展示室として解放された場のはずだ。

これ以上、他人に脅かされて創作をやめてしまう人が出てきてほしくない。喩えその人が私の趣向に合うわないものを作る人だとしても。

2017-04-24

西村智奈美議員公文書管理法改正提案山本幸三大臣への質疑)

国会ウォッチャーです。

 西村智奈美議員は、福田康夫上川陽子枝野幸男議員らとともに、公文書管理法修正協議に尽力された方です。山本幸三行革大臣名誉のために言っておきますが、この人は質疑は結構うまいですよ。でも答弁はザル守備です。正直見てられないレベルグダグダになること多々です。ただいつも炎上するわけでなく、2回目に同じようなこと聞かれるとまぁまぁマシにはなります。私の中では、加計学園関係の3大臣合意文書関連でのグダグダ(まぁ私見では嘘)と、先般の学芸員発言、今回の公文書管理問題への対処姿勢で、もう結構ですというところですが、以下決算行政監視委員会

西村智奈美「森友・南スーダン日報問題共通点は」→山本幸三「わかりません」

西村

「今回の森友学園問題それからそのずっと前から問題になっている、南スーダン日報問題共通点があると思います大臣、何だと思いますか」

「えーただちにどういうことか、わかりません」

西村

「わかるでしょう。何かって言うと、森友学園のものは、交渉の内容は、1年未満のものから廃棄をしましたということ。南スーダン日報も1年未満のものから廃棄しましたということ。結局ありましたけどもね、電子データは。それくらい、この部屋にいる誰が考えてもわかるはずなのに、なんで公文書管理担当大臣がそのことをわからないんですか?おかしいじゃないですか。この2つ問題を言うまでもなく、私は役所自分たちに都合の悪い文書は、まずは、残さない、また廃棄をしてしまう。行政文書は廃棄の際には内閣総理大臣同意必要になるんですが、1年未満のものはその対象外になっています。この抜け穴をついて、ルール悪用して、行政文書がありませんということを盾に、森友隠し、南スーダン日報問題が浮かび上がってきたんだと思っている。1年未満の行政文書が廃棄されていたということについて、これは単純な事実ですけど、それは認識していたということでよろしいですよね。」

山本

「その点は承知しております。」

西村

「これほど大きな問題、2つの問題、だけをみても、やはりここは法の抜け穴がある。私、実は公文書管理法が制定されるときに、修正協議に臨みました。当時民主党責任者の1人として。そのときにもですね、ずいぶんいろんな工夫を盛り込んだつもりだったんですが、実際運用が始まってみると、これは情報公開法とこの法律が車の両輪になって、民主主義が前に進んでいくために、役所公文書をしっかり管理してくれるだろうと、淡い期待を持って、スタートさせたんですけども、実際にこれ抜け穴があるということが、明らかになって、非常にショックを受けています。先ほど大臣施行5年後の検討見直し報告書、これを踏まえてやっていきたいとのことでしたが、これは法改正していかないと、これは、役所文化をこれ以上野放しにしてはいけないと思います。なんでもかんでも1年未満にしてしまう。(法律では)本当であれば1から10までプロセスをたどって、意思決定過程を1つのファイルにまとめて保存していかなければならないのに、同じ期間のものに限るということを盾にして、曲解をして同じ期間のものだけ集めてファイルにする、期間が短いものドンと捨てる。こういう変なノウハウのようなもの霞ヶ関の中に残念ながらある。ここは法改正、きっちりとやって、こういった問題を起こさないという意志を示さなければならないと思う、大臣いかがですか。」

注)法文では「相互に密接な関連を有する行政文書(保存期間を同じくすることが適当であるものに限る。)を一の集合物にまとめなければならない」となっています。これの意味は、要は保存期間が一番長もの検証するとき必要になる可能性のあるものを一緒にしろよ、という意味ですが、霞ヶ関は、これを「保存期間を同じものに限って一つのファイルにまとめる」と解釈しとるわけですね。

山本

「ご指摘のように、歴史的公文書に当たるかどうかの基準が少しあいまいであるということは私どもも認識していますので、ガイドライン見直しを進める中で、しっかり前進させていきたい。各省庁での文書管理をしっかりしていきたい。その中でまずはその成果を見極めたいとこう思っています。その見極めた上で、更なる見直し必要があれば、法改正も含めて検討していきたい」(この危機感のなさ、腹立つわー。せめてそのガイドライン見直し概要ぐらい言えや。)

西村

「そうこうするうちに、霞ヶ関ではどんどん、文書が捨てられてんですよ。今、この時点も。いいんですか。公文書管理担当大臣として。具体的に私、法改正のこういった検討はいかがでしょうか、という提案をしたいと思います。たとえば、1年未満という保存期間は原則禁止にする。実は、公文書管理法上も政令でも、ガイドラインでも規則でも1年未満という保存期間はどこにも書かれていない。1年未満の保存文書実体がわからないんです。なぜなら保存期間1年未満の文書は、行政文書管理簿に登録しなくてもいいルール登録されると廃棄の記録が残るが、1年未満の行政文書は廃棄の記録も残らない、これは完全に法律の欠陥です。なので1年未満の保存期間は原則禁止すべきでしょう。大臣いかがですか。」

山本

現在ルールに則ってやっているわけでありましてーえーガイドライン見直しもやってございますので、それらの成果を見極めたうえで検討していきたい」(ルールが間違ってると思わないかと聞かれてルールに則ってやっているってアンタどこの佐川だよ、役人か。政治家だろ)

西村

「そのルールに抜け穴がありますね、ということを申し上げております

中略

西村

行政文書ファイル作成規定見直し提案いたします。「相互に密接な関連を有する行政文書(保存期間を同じくすることが適当であるものに限る。)は拡大解釈されている、森友の問題でも、ファイルにまとめるともっとも保存期間の長いファイルにあわせて保存しなければいけないため、短期のものだけを集めて、簡単に捨ててしまっている、だから意志決定過程が後追いできるように構成すべきだとこう改正しなければならないと思いますが、大臣見解をうかがいたい」

山本

「まずはガイドライン見直しをやって、その成果を見極めたい。ご意見はご意見として承る。」(だからどういう見直しをするかぐらい言え)

中略

西村上川大臣ぐらい働け」→山本「当時とは状況が違うからやる必要ない」

西村

公文書管理法ができるときに、有識者会議運営していたのは、当時上川陽子自民大臣でした。当時、上川大臣は、この結論ができるまで、霞ヶ関文書を捨てないようにと閣僚懇談会で全大臣要請をされ、全省庁を視察され、文書管理実態書庫まで視察にいかれました。そのぐらいのことをやっていただかないと、今ももう捨てられてますよ。多くの文書が。そのぐらいの仕事はしていただきたい。いかがですか大臣。」

山本(長いから意訳)

「当時は公文書ルールがなかった。現在ルールがきちんと整備されており、当時と同じような対応を取る必要はないと考える」(無責任にもほどがある)

西村

「1年未満の行政文書合法的に捨てられているという意味においては、公文書法ができる前よりも事態は深刻ですよ。そのことを自覚してください。そういった答弁に終始されるのであれば、大臣には公文書管理に関する責任も熱意もないと断じざるをえません。これからしっかりと職務を果たすんだとおっしゃるならせめてそのぐらいのことはおっしゃってくれないと困る。」

山本幸三は控えめに言って無責任よ。

CM特定タレントがでるとみたくないのでテレビを消す

消したくなる人

武井壮CMだけでなく番組に出てても消す)

さかなクンさん

白井健三さかなクンさんに似てる)

指原

水原希子

北川景子

宮崎あおい特にアースミュージック&エコロジーCMが見てられなかった)

Softbankのギガ犬

amazonCM日本にあってない気がする)

書き出してみて共通点がないかとおもったが、あまりなかった。

2017-04-23

http://anond.hatelabo.jp/20170423002334

過去ゲームも今のゲームもやっていることは大差ない。ゲーム文法としては似てくる。

やりこみなんて良い例。基本やりこみって繰り返しだからスルメとも言えるしマンネリにも変じ易い。

初期のマリオクラッシュ・バンディクーアクションとして大きな差があるかといえば、慣れの問題しか言いようがない。

まり脳ってのは似たもの共通点見出して、同じ方向に寄せて違和感を消してるってこと。

この構造がある限り似たものスルメ風味を味わう感覚は潰えないし、同時に似たものから飽きるという感覚も生じやすい。

全く異質なものは単なるとっつきにくさとして違和感を発生させるので、文法無視もできない。

2017-04-20

深夜特急できるかな??

自分大学院生。もう色々どうでも良くなってきた。沢木耕太郎氏の深夜特急的な旅がしたい。

深夜特急を読んだのは数年前。お気楽大学生ときだった。抜け殻みたいな状態人間深夜特急に憧れるのは容易に見当がつくだろう。しかしどうして当時の自分深夜特急なんてものを読んだのだろうか。友達と楽しく生活していたし、趣味も楽しんでいて充実していたはずだ。だが、理由はなんとなくわかる。当時の自分も今の自分と同じように自身バックグラウンドに悩み、将来に対して漠然とした不安と疑問を抱いていたからだ。特殊事情を抱えた自分会社員になって、人生と引き換えに働くことに意義を見いだせていなかったのだ。とどのつまり就活挫折と切り離して冷静な環境として再考したとしても、放浪の旅にはある程度の妥当性が存在しているということではないだろうか?

沢木耕太郎氏の深夜特急不思議な魔力をもっている。すぐにでも放浪の旅に出てみたくなる。既読の人やAmazonレビューなんかを見た人にはわかってもらえると思う(?)。では、氏と自分共通点と相違点はなんだろうか?

共通点会社員として働くことに疑問(氏は一日で退社している)

相違点:氏は会社員をやめてライターとしての一定キャリアつんでいる(自分はなにもなし)

仮に自分放浪の旅にでたとしても、氏のように書籍などで何かを創造するスキルがない。したがっていわゆる”自分探し”という現実逃避に終わり、なんとも非生産的な結末を迎えることとなる。自身バックグラウンドを考えると将来に何の希望も持てないのは確かなのだが、少しばかり生への執着が残っているために、ただで死ぬことに抵抗感がある。何か残しておきたいのだ。

就活第一志望にお祈り食らったから、自身が気づかないほどの大きなキズを負い、自暴自棄になっているのだろう。

どこから内定もらって就活終わらせてから放浪についてもう一度考え直そう。明日面接

'00年以降は無色透明キャラが受ける時代

東方キャラ性はくどいはずだが同人フラット自分色に染める余地があり、作者も許可した)

初音ミク無色透明

艦これ無色透明キャラ性はあるが東方と同じく染めやすい)

けもフレキャラ性がくどくない。創造余地がある)

端的にいうといじりやすい、参加しやすい、フラットでくどくないあたり。

思いつきなのでこの方向性以外の共通点は見つけ出せるかも。朝につきひとまず。

2017-04-16

飲み会の正解

ある共通点以外、直接的な上下関係はない、立場も年齢も違う男女8人の飲み会

和やかな雰囲気で、最低限のマナー以外、気を遣う必要のない場だったが、

3時間の間に何度かおとずれた(15分に1回ぐらいだろうか)、

15秒~20秒ぐらいの沈黙に、俺はどうも引っ掛かっている。

酒は弱くはないが、飲むことがあまり好きではない俺は、それほど飲み会参加経験がない。

から、その沈黙時間や頻度にビビってしまい、いつもテレビMCみたいなことをしてしまう。

他人の話にうなずき、合図地と顔色やタイミングをうかがいつつする質問もっと喋ってもらえるような空気を作り、

しばらく喋っていなさそうな他人を見つけては「△△ちゃんも○○君みたいなこと思ったりする?」などと、

その場のトークの流れをわりと思うがままにコントロールしている。

合図地や質問自然と俺の発言回数も増えるから

他人から、「コミュ力凄いよね」とか「喋れるよね」とか言ってもらえることもあるが、そうじゃない。

恐いだけだ。

つまんない会に、自分が参加しているということが恐い。

嫌われるようなことをしてはいないと思うが、ひょっとして、俺がいるからこの会はつまらないのか?

という思考に陥ることが恐い。

その恐怖から逃れるために、今日MCいたことをしてしまった。

他の参加者からしたら、俺のMCなんてウザいだけなのかもしれないし、

だって本当は、大人しくして楽しい話をただただ聞いていたいだけだから

黙って誰かが喋り出すのを待ってみることもしたが、長い沈黙がおとずれただけだった。

参加者コミュ障揃いというわけではない。

でも、MC俺がなければ、15分に1回の沈黙もっと増えていたに違いない。

参加者たちにとって、今日飲み会全体の満足度

果たして、「普通飲み会」の枠に収まっていたのだろうかと不安になる。

「ホンっト、今日飲み会しかったねー」

などという飲み会は、一体どのような内容の飲み会なのか。

是非、参加してみたい。

2017-04-10

http://anond.hatelabo.jp/20170410183012

えー……元増田はだいぶ小賢しいぜあれ

議論本質関係無い共通点一般化するのは馬鹿がやりがちなパターン

これはもれなく小賢しい。いや漏らしてるかもしれない。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん