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はてなキーワード: 風呂とは

2016-06-26

かい臭い

喉と鼻の奥にめちゃくちゃ違和感あってモゴモゴしてたらやばいぐらいでかい臭い玉出てきて死にそう

マジで1センチぐらいあるし風呂場で吐き出した瞬間自分が一番ドン引きだし、まだまだ小さいのドバドバ出てくるし地獄だと思った

いつも臭い玉出てくるの右の扁桃腺で左から全然出てくる感じしないんだけどこれは左がもともと臭いあんま出ないタイプなのかそれとも死ぬほど臭い玉が溜まってガチガチになってるかわかんなくてめっちゃ怖い

でも口の中の臭さはスッキリたからよかった

喉にシャワー当てて取ろうとしたら変なとこ入って世界一情けないゲロゲロしてしまったんだけど、綿棒とかそういう直接療法以外でなんかもっとボロボロ臭い玉取れる方法ないのかな

風呂のドアが台所にある

うちは変な設計になっていて、台所の横にお風呂がある

台所にドアがあって、窓までついている

着替える場所なんてないから、必然的に台所に脱ぎ散らかしてお風呂に入らなければならない

しかも、玄関がなぜか家の裏にあるため、台所への勝手からみんな出入りしている

夜にお風呂入らなくて翌日の朝や昼にお風呂に入ると、勝手からお客さんとかがやってきて全裸を見られる

古い家だからかな

風呂から出た

さっぱりしたけど、気持ち悪い

このさっぱり感が気持ち悪い

全身がべっとりぬっとりしてないと眠れない

ハゲたい

ハゲになりたい

風呂で髪の毛洗うのがめんどくさい

ハゲになりたい

http://anond.hatelabo.jp/20160626001218

風呂入ってきました。

さっぱり。

齋藤サイバーメガネさんではなくて日経平均のほう)、まだいるかな?

今晩は一晩中でもつあいますよ。

風呂が嫌い

嫌いだ

なんでこんなものがこの世にあるんだ

風呂のことを考えるだけで、毎晩ゆううつになるんだ

嫌いだ

2016-06-24

http://anond.hatelabo.jp/20160624211128

剃ると痛い

マジで痛い

毛が凶器と化して敏感な皮膚に突き刺さる

抜けば痛くなくスッキリする

だが抜く時が痛い

しかも2日に1回は抜き続けないとスッキリした状態を維持できない

結果、毎日毎日股間の毛を抜き続けることになる

あと全部剃ってしまうと逆に衛生的ではなくなるのも実感した

毛は汚れを絡めとるクッションにもなっているようなので、毎日風呂に入っているなら毛のせいで不衛生になるということはない

そもそも毛というのは大事な部分を保護するために生えているのだ

2016-06-23

助けて…

ゴキブリでた…4センチくらいのでかいやつ…

割りばしで突き刺してジップロックに入れた…まだ死んでない…

これどこに置いとけばいいの…



なんでだ…どこから入ってきたかからない…

1kロフト付きの8畳の部屋…

家賃に惹かれて3階にしたのがいけなかったのか…もっと上の階層だったら出なかったのか…

駐車場またいで隣が飲食店からかな…距離あるから大丈夫だと思ったのに…


もう一人暮らし嫌だ…怖い…風呂入るのすら怖い…寝るの怖い…




対策あったら教えてください

今日こそはお風呂に入る

一服したら入る

2時間10万円の風俗嬢のつくりかた(前編だと思う)

皆様は今、手元に自由に使っていい10万円があったら何に使いますか?

ずっと欲しかった靴や洋服、鞄も買えます時計も高級ブランドでもなければ買えます

ぷらっと国内旅行だって行けますミシュランガイドに載るような有名高級店のディナーだって食べられます。思いっき趣味に没頭することも出来ます

それを、たった一人の女と、たった二時間を過ごすためだけに使う人もいます。いわゆる高級風俗の頂点、ソープランドです。

私はかつて、そういった店で働いていた風俗嬢です。

短大卒業後、自分のやりたいことをやるために(あと奨学金を返すために)時間も賃金も融通性の高いこの職種を迷わず選びました。

学生時代から、親の援助の一切ない一人暮らしをしていたこともあり、風俗へと進むのは自然な流れでした。最初居酒屋バイトで頑張っていたのですが、オープンラストで週6で入っても、生活はカツカツ、授業は休みがちになってしまたからです。

最初からソープだったわけではなく、どこにでもよくあるデリヘルです。10代というだけで、とくに技術もなくても指名が飛び込んできました。私は、本当に誰にでもできる簡単仕事だと思ってました。初めて身体を使って働いたお金は、一枚一万円のストールを買いました。帰り道のデパートで。とてもほしいと思ってたわけじゃないけど、とにかく何か買い物がしてみたかったのです。

話が逸れたのでもとに戻します。卒業後、私は地元を離れる決断をし、どうせなら一番短い時間で一番お金がもらえる仕事がしたいな、とインターネット風俗求人検索をしました。

すると、一風変わったサイトに辿り着きました。どうやら、ソープ街が独自に立ち上げたサイトのようで、一般客向けのコンテンツがずらりと立ち並ぶなか、求人広告もあり、街中の案内所や喫茶店レビュー記事らしきものもありました。求人を探していたはずなのに、思わずひとながめしてしまうほど。

その中でも、10日間で100万円を稼げるという、とんでもない求人広告を掲げているお店がありました。当時の私は、1日せいぜい稼げて3万円、普通なら2万いくかいかないかで、最悪0円で帰る日も月に2、3日はある並の風俗嬢でしたから、たったの10日間で100万円なんて想像もできませんでした。

仕事内容がきついのだろうと詳しく調べると、ソープランドには3種類あるらしく、生本番が基本の高級店、衛生器具着用もできる中級店、ヘルスとそんなに変わらない値段、時間で利用できる大衆店というカテゴライズで、どうも見た目の問題や店の内装問題というよりは、生で本番ができるかできないかが大きな分かれ目になっているようでした。

私は悩みました。さすがに、ビルを飲めば妊娠しないとはいえ、様々な病気リスクも高く不衛生になりやすい生本番を、許容してもいいのかと。もうとうに貞操観念などはなくなってましたが、それはさすがに畜生道が過ぎる気もしたのです。

でも、10日間で帰っていいですよというそ広告は、とても魅力的でした。なんなら旅行に行くくらいの気持ちで行けばいいかと、私はとりあえず電話してみることにしました。年齢を告げると、じゃあ明日そちらにお伺いしますね、とあっさりと言われました。明日?私の住んでいる県とそちらは新幹線で5時間以上かかるのに?とびっくりする気持ちでいっぱいでしたが、とりあえず来てもらえるならそれに越したことはないので来て頂きました。

面接に来てくれたのは、朗らかなおじいさまといった印象のスキンヘッドの老人でした ダブルスーツを着ていたし、カラーシャツだし、どこからどう見てもヤクザなのに、全然凄みも怖さもなく、優しい方だったのを覚えています面接喫茶店世間話でもするみたいに行われました。事前にかなり下調べしていたので、仕事内容もツアー内容も頭に叩き込んでいました。初回は往復交通費まで出るとのことで、私はもう別に明日からでも行ってもいいかな?半月くらい家を空けるなんて、一人暮らしだしなんてことないなと思い、そのおじいさまに、「じゃあ、明日行きます」とお返事しました。すごくびっくりしてました。普通一週間は悩んで、それでも来ない子のほうが多いのに…と。ヤクザさんのびっくりした顔は今後の人生で二度と見れるかどうかなので、心に深く刻んでおこうと思いました。

そして、私は本当に軽く小旅行するような気持ちで、ソープ街へと旅立ちました。隣にはヤクザさん。そして海外に行くようなスーツケースを携えた冴えない私。どう考えてもミスマッチです。でも楽しかったです。ヤクザさんはずっとノートパソコンで何か作業をしていたので、私ものんびり過ごしました。グリーン車に乗るのなんて人生で初めてでした。道中の飲み物食べ物も、全部ヤクザさん持ちでした。

そして街の最寄り駅に付き、お迎えの黒塗り高級車に荷物を詰め込み、いざ街へと向かいました。さすがにドキドキしてきました。ここまで怖い人は誰一人出てきませんが、多分全員本当は怖い人です。行った先にも怖い人しかいないと思うと、さすがにめげそうでしたが、あれだけグリーン車で好き放題食べた手前、一本くらいはこなさないと怒られそうで耐えました。

ほどなくして、店に到着。ちょうどお客様をお見送りする最中の嬢様とかち合ったのですが、唖然お召し物がどこからどう見ても令嬢としか思えないきちんとしたスーツ。極上の笑顔、そして滲み出る気品。こんな女の人がスタンダードなのかよこの店、とんでもないところに来てしまったのか??と途端に自信がなくなりました。

でも、応接間に通された私は、さらに驚きの発言をされるのです。

会長が2つ返事でOKしたので、最高級店で働きましょう。」

え??と首をかしげると、ヤクザさんはにっこり笑い、いくつかお店がある中でも、ここは中級、あなたは礼儀も正しいし受け答えもしっかりしているので、一番稼げるお部屋を差し上げますよ、と言うのです。

私の頭のなかによぎったのは「無理」の二文字です。

どう考えても今しがた出てきたお姉さまのほうが美しさは上なのに。受け答えなんてしっかりしてるつもりもなく、ただおとなしくしていただけなのに。ただ、私の意志で店は選べないようなので、仕方なくそこには従いました。

ただ、私自身にも思いもよらなかったのはここからの展開です。

まず、髪型を変えるとのことで、近くの美容室に送り込まれました。見たこともないような高級な美容室で、何かちょろちょろとボーイさんが伝えると、私はなすがままされるがまま。2時間後には見たこともないような、それこそオスカー女優かよ!って思うような髪型に大変身。そのあとメイクの人がやってきて、やはりなすがままされるがまま。1時間後にはミスユニバースかよ!って突っ込みたくなるような顔に変身しました。これは本当に私なのか。

そしてスタジオ直行。そこには、天使かよ!って突っ込みたくなるような純白のレースビスチェブラジャーガーターベルトTバックフルセット。どう考えても全部で10万円くらいします。そして、昔浅野温子が着ていたみたいな、しかし古臭くはない白のピチピチのボディコンスーツ、しかし胸元は露わに空いてますさらに言えば、何カラットなんだこれというダイヤらしき巨石が付いたネックレスイヤリング、そしてミュール。それを着ろと言うのです。もう、袖に手を通すだけでガクガクでした。

撮影店長が担当してくれました。手足の指の向き一つにまで指示をされ、私は全身が吊るかと思いました。グラビアアイドル普段こんなことをやっているのか、画面の中ではニコニコ笑ってるけど笑えないぞこれ、きつい!って思ってたら店長にきついけど頑張って笑顔ね~と言われたので頑張って笑いました。一時間ほど、ポーズを変え場所を変え、服も脱いだり着たり。肩紐を外しそうで外さなポーズが一番きつかったです。重力はさすがに操れませんから

そんなところで今日は終了。明日から3日間は丸一日研修からね、休憩なしだから頑張ってね~と言われ、仮住まいとなるワンルームマンションに送り込まれました。ケータリングが充実していて、あのサイト評価の高かったお弁当屋さんもおうちに呼べました。早速注文しました。信じられないくらいおいしかったです。

そんなこんなで爆睡。お迎えの車がくる30分前まで寝てました。

そして研修1日目、実際使う部屋を案内され、私はここに来て抜かれっぱなしの度肝をさらに抜かれました。

なんだここは、王室か。

部屋の半分が浴室で、見たこともないような大理石調の重厚な丸風呂に、絢爛豪華な蛇口。あれです、ライオンのお口。風呂の外は広い浴場になっていて、いわゆるすけべ椅子というもの産婦人科でしか見たことがないような謎の椅子、そして美しく磨かれたマットがありました。

そのわりにはベッドがえらい質素で、ただのタオルを敷いた台でした。これは風営法上ちゃん理由があってのことと後で知るのですが、ベッドだとアウトらしいですね。その他の装飾品はすごかったです。ランの花が普通に飾ってありました。あとベッドのまわりが全部鏡になってました。

先生という人がくるまでの間、私は冷蔵庫からりんごジュース(当然果汁100%)を飲みながらただただびびってました。これ、装飾品代だけで一人10万円とらないと元とれんのとちがうの…??と思いながら正座で座ってました。

そんなこんなで先生がいらっしゃいましたがびっくりです。だって普通のご老人なんだもの!!どこにでもいそうな、ちょっと白髪混じりの顔のきついおばあちゃんの登場に、私はまたしても度肝を抜かれました。

おばあちゃんは、開口一番私にこう言いました。

「アンタ、運が悪かったね。あたしは他の先生と違って厳しいから、覚悟してやんなさいよ」

もう泣きそうでした。怖い。多分ここまできて一番怖い。しかも講習代で普通に財布買えるくらい取られてるから詐欺だったらどうしようとか、やっぱり一本こなさないと死ぬまで追いかけられるかもしれないとビクビクしながらとりあえず1日目は座学と部屋のセッティングを8時間かけてしました。

とりあえず、ここはこのソープ街の中でも屈指の高い店、嬢は与えられた2時間を女優として演じきること。どんなに接客が続こうと、髪の毛一本でも乱れてはいけない、下着は間違っても汚れたのは使い回しできない、自分の匂いは決してお客様に残さない、お客様を見下ろすことがないよう、常に膝で歩け、膝から下はないものだと思え。食べ物の匂いや性行為の跡は常に全部リセット。髪の毛一本濡れててもダメ。ただし、2時間の間はなりふり構わず望むことはなんでもやってあげなさい。自分の楽は捨てて、常にお客様に尽くしなさい。毎日経済新聞とニュースはチェックしなさい。頭の悪い嬢では務まらいから常に努力しなさい。稼いだお金の半分は、自分の身体と衣装に使いなさい、普通のOLの月収を1日で稼ぐというのは、そういう投資のためだ。できれば10日に一回美容室に行き、3日に一回はエステに行きなさい。外を歩くときジャージスウェットなんかではダメ、常に人に見られているという意識をもちなさい。どんなにみすぼらしい生活をしてきたとしても、ここでは良家のお嬢様気持ちで振る舞いなさい。相手を立てることを忘れず、最後の一分まで気を抜くことなく、それが「2時間で10万円」という女の価値だ。

……聞いててクラクラしました。それができないなら帰れというのです。もう泣きそうでしたが講習代だけでも元をとらないと説教されて終わりです。私は出来る保証もないのに、はいと答えました。そこで1日は終了。明日までに渡されたマニュアルを隅々まで覚えることが課題でした。これはもうやるしかない。寝る直前までマニュアルを読み続けました。

2日目、私は先生について浴場の実技研修を行いました……が、何かあるたびにビシバシたかれる。やれ二本足で立ったとか、やれお尻を向けたとか、靴下の脱がせかたがなってないとか、お互い裸の1対1の真剣勝負です。

中でもきつかったのはマットです。まずそもそもまともに立つのですら困難なヌルヌルマットの上で、自由自在に動いて、最後はセックス騎乗位でこなしお客様いかせなければならないのです。普通に何度もマットから滑り落ちましたし、手順や体重のかけ方を間違えると即座にビンタが飛んでくるのでさすがに私、こっそり泣きました。温度も暑すぎず温すぎずを保つために、私は熱湯を使ってローション溶きをしなくてはいけなくて、火傷するんじゃないかと思いました。

ただ、これも6時間もやれば慣れるもので、何とかマット洗体の手順は間違えずに出来るようになりました。ここで二日目終了。

3日目は朝から筋肉痛でした。でももう怒られたくなくて必死でおばあちゃんの身体の上を何度も滑り、何度も身体を舐め、3時間後、これで最後だから確認テストやでと言われたラストプレイ、ふと気付きました。

先生普通に寝てた(笑)

寝るなよ!!こっちは真剣なんだよ!!講習代返せ!!とまでは思わなかったです。私も疲れるけど、こんなの教える方も疲れますよね、わかります

そしていよいよマットの訓練がおわり、先生は私にこう言いました。

「もうあんたは、どこの店に行ってもナンバーが取れるよ。あたしの言ったことをサボらずきっちりやればね。お疲れ様。」

そう言って、頭をトントンと撫でてくれました。不覚にもぼろ泣きしました。人生で多分一番厳しい修行だったけど、多分一番為になる時間だった。私、引退してもう3年は過ぎましたが、今でも対価と報酬については本当に真剣になれる。自分のもらっている給料は、どんなに安くてもお客様がいてはじめてもらえるもの。暇だからって遊んだりサボってはいけないわけで、仕事にきている時間は精一杯やることが当たり前なのだと。当たり前のサービス完璧にこなして初めて頂ける対価。当たり前の難しさ。でもそれだって習慣にすればなんてことなく、自分のものになるのです。

ある意味、そう言った点ではかの道を選択したのは悪くないのかも、って今でも思えるのはそういう点です。

なお、先生の言うとおりのことを出来ることからバカマジメにこなした結果、マジでナンバーはとれました。私は綺麗でもなく可愛くもないですが、空間がくれる魔法と、10万円の報酬に見合う接客を真面目にこなしただけで本当にとれました。

お客様とのやりとりも印象深いものが沢山ありますが、またしても長くなったのでまた今度。

では、最後にまた改めて質問を。

あなたは、10万円あったら、何を買いますか?

たまには羽目を外してこんな遊びも、悪くないですよ。

これ→【PR】 47歳なのに25歳に見られる女性がやってる、小さな習慣 (RJ on villa)

なんで数字を盛り過ぎるのかなあ

「47歳なのにアラフォーに見られる女性がやってる、小さな習慣」ぐらいにしとけばいいのに



どうしても25歳にしたいならしょうがないけど、

47歳が25歳に見えたらかなりの超常現象から、それを実現するには小さな習慣では無理でしょ

領地から浚ってきた十代の乙女達の生き血を毎晩風呂や輸血に使ってます」とかそれぐらいの習慣が必要でしょ



はてなが表示してくるPRってなんだか間抜け詐欺みたいなのばっかりや

そろそろ築100年の実家



・とりあえず割と広い

地盤が頑丈らしい、確かに結構強い地震が来てもあまり揺れない

・離れ座敷をまるまる一棟自室に使えて快適

・離れは照明が電球で暗い、夜に部屋の端の方の物を探すとき懐中電灯必須

・壁が少なくてほとんど戸になってるので開け放てば風通しは最強

敷地内を縦断する用水路があって自宅にいながらサワガニとか魚とかとれる

・雨が降ると床下から水が湧いてくるのですぐ床下浸水する

・床がところどころ抜けてる

・裏庭に「盛り塩を欠かしてはならない」と言い伝えられている古井戸があってなんか怖い

居間キッチン玄関付近が全部土間、トイレも外なので日常生活で頻繁に靴かスリッパを履く必要がある

・屋内なのに土間に霜が降りる

トイレが外で非水洗、寒いのでトイレに行って腹を壊す

・元五右衛門風呂金属製の浴槽が放熱効率がよすぎて冷たい

・熱湯の蛇口と水の蛇口をそれぞれ捻っていい温度にする調整がやたら難しい

・開かない扉がいくつかある、逆に勝手に開く扉もある

玄関のメインセキュリティがつっかえ棒

・鍵がない扉、戸、窓が多すぎる

・窓すらないただの隙間もあるので、野生動物から僧侶泥棒までその気になれば入り放題

納屋の二階部分や蔵の中など、住人も未踏の地が結構ある

・前栽とかいジャングル

・裏庭もジャングル

仏壇の裏に謎の日本刀



水回りだけでもリフォームしたいけどお金ないんだよなァ……

久々にクッソ重い生理が来た。

腹が痛すぎて目覚ましが鳴る2時間前に目が覚めてしまって眠れなかった。

暑い、というか火照る感じ。でも下っ腹は冷えている感じがする。温めないと死ぬ。痛さで。でも腹あっためてると顔らへんがどっと暑くなる。

冷房無いと死ぬけど、冷房つけるとお腹しんどい。もうどうしたらいいんだ。

寝てても、体を丸めても、動いても歩いてもただ立っていても腹が痛い。

筋肉が突っ張る感じで痛い。

取り敢えず風呂に入って温める。風呂の中にいる間は痛みが多少マシでありがたい。

しかし出ると当たり前に暑いし、汗引くと寒い。なんなんだ。当たり前なんだけど今は全てが理不尽に感じる。

薬を飲まないと痛みは治らないが、胃が弱いので何かお腹に入れないと胃がやられる。

なにもしたく無い。なにもせずに食べれるものがない。

でも仕事は休めない。うずくまったり休憩したりしてる間に時間が迫ってきて、結局食べられずに準備だけして家を出る。

なにしてても痛みが同じなので我慢して歩いて電車に乗る。

しかも外は雨。なにもかもが嫌になる。

子供を産むというお役目は果たせそうにないので、もうどうにか生理来なくしてほしい。

その分仕事して税金納めるから

専業主夫だけど離婚したい…

ほんと離婚したい。

自分バンドマンファンだった嫁が大学在学中妊娠、1年休学して双子の息子を産んだ。

嫁の親が結構金持ちで使えるかなと思ってそのまま結婚、逃げられる様な感じでもなかった。



嫁は良い大学出て良い会社就職バリバリキャリアウーマンなおかげで今の年収は800万近い。

おかげで楽器も諸経費も嫁が出してくれる。

でも飯や子供の世話は一切しない。

忙しい、忙しいそれしか言わない嫁、こっちだって忙しいんだ。



嫁が夜帰って来て飯が出来て無かったら怒られる、掃除洗濯を少しサボっても怒られる。

仲間と飲みに行こうにも嫁と子供の飯を作らなければならない。

作り置きしていると怒られる。



正直息子達が煩わしい。

夜はぎゃーぎゃー泣くので嫁に別の部屋で寝ろと怒鳴られる。

朝5時に起きて嫁の飯を作って息子達の幼稚園に行く準備。

忙し過ぎだろ、虐待かよ。

嫁の親が持っていた無駄に広い家、掃除も大変だ、庭や外花壇まで整えろと言われる。

帰って来たら来たでまとわりついて来る息子達、遊んで、お腹空いた、眠い風呂トイレ、転けた、痛い。

うるさくて仕方が無い。



嫁は忙しく延長保育の時間を使っても迎えに行けない。

なので自分幼稚園の迎えも行かなければならずバンド活動に支障が出てしまう。

親が預かってくれる日にしか参加出来ない。

離婚してスッキリ逃げたいが、金持ちに追いかけられても逃げられそうに無い。

しかバンドの経費はバイトで稼げる値段でも無いしな。

息子達も引き取るなんてごめんだし、養育費なんて払う金は無い。



職歴も無いし金も無い。

近所の目も冷たい、嫁は厳しい。

息子達はうざい、生き甲斐バンド自由に出来ない。

仲間と飲みにも行けない、言い寄る女の子とももう遊べない。

離婚したいが離婚出来ない。

苦しい。

いつぞやの洗っても頭が臭い増田さんへ

風呂に頭から浸かって頭洗うといいよ

あと、洗浄効果の強いシャンプーで地肌をしっかり洗うのと

自分最近シャワーばかり&洗浄効果の弱い(髪に優しい)シャンプー使用&トリートメント多用、を続けてて

髪のにおいが気になるようになった

風呂に頭から浸かるって自分の昔からの癖なんだけど、何気に頭皮洗浄には効果あったんだなーと思った

さっぱり系の入浴剤使うと香り気持ち良いのでおすすめ

動けない

今日は久々にお風呂に入れない

ダメだ…

2016-06-22

無印コンパクトバスタオル

風呂あがりに髪をまとめるのにちょうどいいサイズ

バスタオルっていうには小さいし、何に使うんだよと思ってたけど

洗った後の水で滴る髪(ミディアム以上)をまとめるのにベストサイズだと思われる

水も落ちないし、頭もそこまで重くないし

コンビニ振り込み行ってこよう・・・通販

もう1週間たってしま

帰ってきてからゆっくり風呂入って寝る

クレゾール使って2日、まだ風呂病院臭い

薬局で買ってきて消毒・洗浄に使ってみた

2日たったがまだ特有のにおいがする

同人活動云々への補足

件の記事http://anond.hatelabo.jp/20160622100234】の増田本人です。

ちょっとした日々の愚痴のつもりがわりと反応を頂いていてびっくりしています。あまりにも賛否両論というか、迷惑をかけてしまった、不快に感じられた方もいるようなので、少しだけ補足させて下さい。

タイトルの付け方や、アドバイスなどという言葉を使ったことにより、同人既婚者代表みたいな書き方に見えてしまうように感じる方もいるようです。配慮が足りず申し訳ないです。あくまでも私のしくじり体験愚痴日記であって、思うことがあったり共感を感じるような方には同じしくじりをすることがないといいなぁ、位の気持ちで書きました。

文章が長いのは、そもそも誰かに読んでもらうことを意図してなく勢いで書いたからです。でも思ったより多くの方に読んで頂き、結婚マイナスイメージを植え付けてしまったのは自分でもよろしくなかったと反省してます

増田が伝えたいことを3行で書いてくれた方もありがとうございます。嬢の崩壊日記と受け取った方もいれば、趣味の極振りで身を滅ぼした話と受け取った方も、結婚の失敗談と受け取った方もいるようです。私がこれまで何も考えず人に迷惑ばかりかけて生きてきたメンヘラなのは事実なので何も言えません。これから反省して同じ過ちを犯さないように努力するしかないです。

ただ、私個人としては、人生懺悔と共に、強すぎる承認欲求評価への依存、これは自分が思ってる以上に根が深いから、自覚のある方は考えたほうがいいかもよ?ということが言いたかったのだと思います自分でもよくわかりません。多少夫への恨み節も混じってますし。(笑)

経済的DVという意見に関しては、ちょっと違うと反論します。これはむしろ主人の金銭感覚を信用して管理して頂いてる行為であり、私自自分金銭感覚がぶち壊れている自覚があるので全く問題ありません。問題があるのは私です。風俗金銭感覚壊れますね。

あと、母親子供を最優先すべき、という部分に対しての反論も重く受け止めました。私の母親があまりにも私を蔑ろにしたのがそもそもの承認欲求の拗らせ原因なので、自分はもし子供を持つなら子供を一番だと思いたいが故のただの個人的意見です。しっかり子供愛情を注いだ上で、さらに大切なものを持っている方を悪く言う意図ではありません。申し訳ございませんでした (母親への想いに関しての記事もそのうち増田として供養したいと思います。)

沢山の意見トラックバックコメントTwitterに至るまで目を通させて頂きました。何か感じて意見してくれた人、皆さん全員にありがとうございます。怖い思いをさせた方は本当にすみません

ちなみに、増田の主人にもこの文章を読んでもらいました。お前自伝出してみればいいんじゃないの?って一言言われただけでした。あとお前俺のこと相当信用してるけど何かの拍子で全部お前の人生周りに言うかもしれんぞ?とも。もしそうなったら客と結婚した私が悪いよ、って返事したら、金銭感覚ぶち壊れてる風俗嬢結婚した俺も悪いなって言った後ゲス極の両成敗口ずさんでました。ちょっと泣いた。

どうでもよさそうだけどせっかくの質問頂いたので気が向いた部分に追記

○何の仕事やってたのか気になる→2時間10万円を頂くような高いお風呂屋さんです。金銭感覚という点ではやばいことになりましたが、自分の頂く対価を真剣に考えるという意味では良い勉強になったので、永遠28歳の鬼講習も交えてそのうち書きたいテーマです。

育児日記ワンチャン→笑いました。やりません。

漫画にしたら?→今回の記事話題になり身内の意見まで目にしちゃったんですが、どんなに仲の良い友人でも切り離して他人人生になった瞬間批判対象になるのだなー、と思ったので身バレこわいのでやりません。秘密にしとくことで守れるものもある。

リミットつけてお願いしてみては?→真剣に打開策考えてくれてありがとうございますインターネット公表する分には全く文句は言われないので、オフは諦める、というのが私の中の結論です。

○どうして俺と出会わなかったんだ→笑いました。来世で会いましょう。

○とりあえず嬢と結婚できるのはわかった→吹きました。頑張って。

以上です。またしても長々と失礼しました。

私が今まで受けてきたものライト虐待だったのだろうか。

アラサー世代女性で、小さい頃から父親から叱られる=父親から叩かれたり、頬をつねられたり、つまりは痛い目にあうことがデフォルトだった、という方はどれくらいいるのだろう。

叱られるのにはきちんと理由があって、自分でも「ああ、これが悪くて叱られているのだな」と思えるのだけれど、とにかく痛いし怖い。そして「お前はこういうことして叩かれているのだ、わかるなバカ者!」というような言葉サービスで付いてくる。すぐに思い出せる幼少期の記憶だと、リビングに貼られた九九表の前に私が立ち、泣きながら8の段を言っていて、間違えるたびに大声で「違う!!!!」と怒鳴られ、叩かれる情景が浮かぶ。思い出していて気付いたけれど、昔の父親記憶で怒られたこと以外の記憶ほとんどない。お風呂冗談で突き落とされて泣いたことを急に思い出したけどそれは今回あまり関係ないのでこれ以上思い出すのはやめようと思う。

私が叱られる原因の8割から9割は勉強のことだった。父親勉強至上主義で、「この世の中で勉強が1番楽しい」が信条だった。そしてそれを娘の私に身をもって体験させてくれた。お陰で私は幼少から東京に住み、一人っ子長女としてすくすく育ち、訳も分からないまま中学受験の為の塾に通い、やっとのことで第2志望の私立合格(補欠)、進学校を謳っている学校大学受験に向けてまた勉強、やっとのことで大学合格(滑り止め)した。

特に父親語学に厳しく、中学に進学してから私に徹底して英語を教え込んだ。

その頃は彼が単身赴任だったため、私としても気が楽だったが、中1最初英語の小テストが悪かった私に電話越しで大激怒。以来ほぼ週末ごとに帰ってきては何時間も何時間も私「と」勉強、私も夏休み連休の時には彼の元へ赴き、何もない暖かな田舎街でいつ飛んでくるか分からない鉄拳リモコンに怯えながら英語勉強をしていた。

叱られて叩かれるのが嫌なら自分勉強をして成績をあげれば何も言われないのでは、と思う方がたくさんいると思う。私もきっと昔はそう思っていた。自分なりに勉強したつもりで彼に備えていた。でも、私の一生懸命と彼の一生懸命が違えばまたそれで叱られることになるのだ。父親の彼が正しいと思う「ものさし」は鉄のように硬くて、私のような非力な子どもには曲げることができなかった。

そうなると、どうせ何やっても叱られるんだから何もしないでその場限りで痛い目にあってしのごう、という考えにシフトしていく。そうすると、どんどん「叱られている」という感覚が鈍くなっていく。「またいつものやつだから耐えよう」というある種のルーティンだった。反抗するなんて考えたことも無かった。それは「おとなしくしていればいつか終わるし、反抗なんかしたら絶対殺される」と思っていたからだ。寝ている間に殺されたらどうしようと眠れない夜を過ごした時もあった。反抗はしなかったけれど、殺られる前に殺ろう、とは思った。けれど、犯行がばれて自分人生を棒に振るのがもったいなくて実行はできなかった。母に迷惑もかかる。

そういえば母は私をこっそり助けてくれたけど叩かれている私をかばうことはしなかった。母も父親には逆らうことができなかったからだ。私も母が痛い思いをするのは嫌だったので何で助けてくれないんだろうという気持ちよりは母にとばっちりがいくことの方が心配だった。

いろいろ思い出しながら書いていたので長くなってしまったけれど、結局私はやっと終わると思っていた父親との勉強暴力コンビが終わらなかったことに耐えかねて(大学の授業には必修で語学がある為)、初めて反抗期を迎え、やる気を失い、いろいろあって今現在アラサーニートである

ここまで娘がおかしくなってしまったので(父親プランでは娘の私は大学を4年で卒業し、そこそこ名前の知られた企業就職して、今頃は結婚して子どもがいる予定だった為)最近では暴力を振るったことに対する謝罪も聞くことができるようになったが、あくまでも彼の暴力教育の一環、延長であり、虐待とは違う、という思いであるらしい。あと、教育以外のことにはほとんど口出ししてこなかったではないか、とも。確かに交友関係などには口出しされた覚えはないけれど、でもマンガ捨てろとか、スカートが短すぎるとか、化粧濃いとか髪の毛染めるなとか、言われてたぞ。勉強関係ないことをやりすぎとか、思い出してみると結構言われている。


周りに私のような体験をした人がいないので、とても気になって今回色々と書いてみた。こうやって育てられたけれどもきちんと優秀な成績を修めて大学卒業して就職して今幸せ、という人にはどうやって親を克服したのかぜひ教えて欲しい。

それから条件付きとは言え子どもに手を上げてしまうような教育をしている方は即刻やめてほしい。状況とか回数とかそういう問題ではないから。少なくとも私にはそうだった。頭を殴られた痛みはしばらく続くし、またそういうことをされると思うと萎縮してしまう。放たれた暴言はわんわんと脳みそに響きわたり、ふとした瞬間に思い出されて苦しい。多分教育効果もない。上にも書いたけれど、自分行為反省するきっかけにはならなくて、暴力暴言に耐える修行みたいになってくる。

あとお子さんが私のように大人になってから爆発すると、親子関係がとてもギスギスする。お互いの距離感が掴めなくなるからだ。距離は縮まることはほぼないと思う。

タイトルには、虐待だったのだろうか?というタイトルをつけたけれど、これが虐待だろうがそうでなかろうが、今となってはどうでもいい。痛みに耐えるだけの思春期はもう遥か昔のことになってしまって、取り戻せない。ただ自分が考えているより今までがしんどかったので今回文章にまとめてみた。お前よりもっとしんどくて苦しい人はいると言われたって私の辛さは私だけのものだと思っている。長くなってすみません

試しに遺書を書いてみるとして

前提として、全くこれっぽっちも死ぬ気はないです。

ただ躁鬱で何をやらかすかわからないのと(人様に迷惑はかけないようにとは心がけている)、遺書という形に今も気持ちアウトプットすれば見えてくるものがあるのではないかと思って、このように考えたわけですよ。

さて、私が遺書に残したいことはなんだろう。

捨て台詞のようなものなら、少しくらい泣き言を言おうか。

真っ先に出てこなかったのが情けないが、感謝言葉必要だろう。

死ぬ理由は訴えたら楽になるのだろうか。それを死ぬ前に言おうと言う気にはならないだろうか。


私が泣き言を言うなら、やはり理解して欲しかったという言葉が出てくる。

もう少し遡るなら、過去への恨み言になる。

私が躁鬱を発症した時、親はそれを認めてくれなかった。

からしたらそれは優しさ…親なりの励ましだったのかもしれないが、私にはだいぶ堪えた。

「そんな子を産んだ覚えはない」という言葉は、「だから(私の子なのだから)躁鬱なんかではない」という意味合いだったと後から言い訳がましく言われたが(言い方に棘があるのを見て分かる通り、私はこのセリフをずっと根に持っている)その言葉に私は見捨てられたかのような絶望を覚えたものだ。

薬を飲んでいれば叱られ、取り上げられ、仕事を休めば「俺は仕事を休んだことなんてない」という励ましにもならないオヤジの自慢話だけを永遠と聞かされた。

私はカウンセラー相談して家を出た。

その選択は間違っていなかったと信じたいが、やはり一人きりでの闘病生活は苦しい。

正直言えば助けて欲しい。

食事もままならない時は食事を作って三食差し出してほしい。

朝は起こしてほしいし風呂には入れて欲しい。

なんだ、介護か。私は介護してくれる人間がほしいだけか?

理解して欲しかったとはなんだろう。

理解してもらえたら私の心は安らいでいたのだろうか。

からないなーーー。

真っ先に出てくるあたり、根に持ちすぎていて笑える。

死を選ぶいうことは現状への不満があるはずだ。

現状の不満はなんだろう。

現状

・働いているがクビになりそう(出社率が悪すぎる)

・金がない

食事は1日1~2食

風呂は2日か3日に1度

・部屋はもう半年以上掃除していない

・独り身

精神障害手帳2級

こんな感じかな。宝くじ当たったら死ぬ必要なさそうだね。

そもそもクビになっても生活保護とかまだ生きていく道はありそうだけど、そっちはどうなんだろう。メンタル的に耐えられるのかな。何か、道行く人全員に萎縮しそうだ。

再就職はどうだろう。難しいかな。

多分、未知が怖いんだ。

脱線した。遺書だよ遺書

死にたい理由はなんだろう。

状態

よく幻聴がする…いや、独り身だから、実際に鳴ってるのか幻聴なのかわからないけど。

ずーっと電話ベルの音。悪口。お母さんの声。虫の羽音。

匂いもたまにおかしい。ものが腐った匂い(部屋が汚いから?)りんご匂い

見えるもの。視界の橋に虫。

感覚はどうだろう。虫が腕を這う感覚

夢見も悪い。家族の夢を見る。

改めて、これはわりかししんどい。死を選ぶ理由になりえる気がしてきた。

大きいのはなんだろう。周囲とのギャップかもしれない。

私が良かれと思ってやったものを怒られる。

周りの気づかい理解できない。孤独を感じる。

考え方が違いすぎてしんどい

異星に迷い込んだ気分。

何か中二病みたいなこと言ってるけど、本当に周りと別の生き物のような気がしてつらい。

うまく言葉にできないということは、私がまだこの問題を捉えきれていないのだろうか。


一旦、ここまでにします。

書いてみただけだから死なないでちゃんと生きていきます

まりお叱りの言葉は聞きたくないからご容赦くださいね

http://anond.hatelabo.jp/20160622131132

あるある

からカットした日は家に帰ってから風呂入る前に櫛でよくとかして

バサバサーってして、ドライヤー強風でもバサバサーってして

シャンプーしてよく乾かしてる

それでも、細切れの髪の毛でてくるね

2016-06-21

私にはニートの兄がいます

私にはニートの兄がいます

私が、残業2時間して帰ってくると兄はすでにご飯を食べて部屋にこもっています

日中はほぼゲームをしているみたいで働く気が全くありません。

私が疲れて帰ってきても兄は何もしません。

私は風呂掃除します。

兄は何もしません。

土曜も休日出勤になります。兄は部屋でゲームします。

両親は初めのころは仕事しないと食っていけないぞって怒ったりしましたが、

今は、兄は発達障害なんだから仕方ないと、病院に行ってもないのに決めつけてあきらめています

この状態半年続いてるだけで、私はどうして働かないといけないんだろうと悲しくなってきます

兄がどうなろうと私には関係ありませんが、私がどうして悲しまないといけないのかと思うと憎いです。

ふと、兄がいなかったら良かったのにと思います

しかし、私は一度しか会ったことがありませんが、私の兄だった人は奨学金という借金を抱えて自殺しています

父が泣いてる姿を兄の葬式で初めて見てから、父を悲しませたくないとは思います

妹の私が何を言っても兄の心には響きません。

どうしようもないので私は仕事します。

毛穴から虫がでてきた。

なんとなく、右のまゆの右端上のところに違和感があって、

ちょっぴりむず痒かった。



ときどきポリポリしていたら、ある日ニキビぐらいのおできになっていた。

一層痒くなったので、ぎゅっぎゅっ爪で押していたら、翌朝ピンポン球ぐらいになっていた。


ちょっと腫れすぎたなぁーと思い、風呂あがりに思い切って潰すことにした。



で、お風呂であっためて、毛穴を開かせて、もみもみしたあと、

風呂あがりに鏡にうつっているそれを思いっきりおしてみた。



ぶちゅるるるるるるううーーーという音とともに、

鏡が飛び散った膿で汚されていった。

スッキリしたと同時に、今後これ以上の快楽がないと思うと寂しく思った。