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2016-12-07

http://anond.hatelabo.jp/20161207020046

依存地獄( Dependency Hell )かな。https://en.wikipedia.org/wiki/Dependency_hell

An application depends on many libraries, requiring lengthy downloads, large amounts of disk space, ...

(アプリケーションがたくさんのライブラリ依存していて、長時間ダウンロードや大量のディスク容量が必要で、...)

app depends on liba, which depends on libb, ..., which depends on libz. This is distinct from "many dependencies" if the dependencies must be resolved manually (e.g., on attempting to install app, the user is prompted to install liba first. On attempting to install liba, the user is then prompted to install libb.).

(アプリケーションがAを必要としていて、そのAはBを必要としていて、(中略)Zを必要としているような場合ユーザーが手動で依存性を解決しなければいけない場合には、先ほどの例とは違い、ユーザーは「アプリケーションインストールしようとしたらAが必要と言われ、AをインストールしようとしたらBが必要と言われる」目に遭うことになる)

結構前にモテ非モテってあったけど

モテたいと思わなかった。

モテって同時に多人数から好かれることだと思うんだけど、

多人数に好かれることに興味がないというか、

誰かを振らなくちゃならない罪悪感とか有りそうで

モテたくなかった。



モテたい人って、

たくさんの人にチヤホヤされるのが嬉しい人か?

優越感感じてドーパミン出そう。なんか1人の人に愛されるよりも、ドカンと出そう)

それとも1人の子に好かれたいけど、選り好みしたい人か?



そして、誰かモテ定義を決めたり、定量化をしてほしいと思ってた。



本題。



男はたくさんの子孫を残したいらしい。

その手段として、

多人数と子供を作るか、1人の相手子供をたくさん産ませるか、

という選択肢があるわけだけど、

多人数の場合でも、本命本命じゃない人がいると思われるわけで、

まり、同時に複数と付き合ってたとして、

人間という種族本命という名の1人の人しか愛せない生態の動物なのか、と考える。

でも、もしかして同時に複数本命を持ち、同時に複数を愛せる人もいるのだろうか。どうなんだろう。

いたとしたら、希少種かもしれないが、なんとなくペドフィリアと同じ視線で見てしまいそう。



オットセイハーレムを見ると、

勝ち残ったオスには本命という概念があるのかどうか気になる。

調べるの面倒だから調べないけど。

大手外資系で10年間勤務してたってブランドだけでCTOに迎えたら ...

大手外資系で10年間勤務してたってブランドだけでCTOに迎えたら

そいつが書いたshell scriptコードが下でした.

cd $some_directory

rm *

注 : 念のため、わからない人のために。これでディレクトリ移動が失敗した場合のことを考えて

おかげで重要ファイルが消し飛びました


ありがとうございます

当然そいつはクビです

2016-12-06

なぜXXをするのか/しないのか、という問いに一言で答えるのは難しい。

ふつう判断メリットデメリットを天秤にかけて行うもので、メリットデメリットの一方だけしか言及しない場合には判断不可能である

「なぜ車を持たないのか」と聞かれて、「車がなくても困らないから」というだけではメリットが小さいこしか言及しておらず、それだけでは答えにはならない。それに加えて「金がかかるから」とデメリットについても言及するとようやく比較可能になり、根拠として成立しうる。

はいえ、常識的に考えれば分かるところは省略できる。

テクニックに長けた作家が苦手

こうの史代は確かに上手いんだけど、やたらと上手さをひけらかしたがる癖があるのが鼻についてどうも苦手

読み始めた二十年前はそんなこと思わなかったのだけれど、十年前あたりからどうにも引っかかりを覚えるようになりだんだん離れていってしまった

でもこれは作者の問題というより読者の問題だろうなとも思うのでもう少し無心に読めるようになったらまた戻ろうとは思っている

文章技巧に優れた小説を読むときストーリーより文章のものが前景に浮き上がってやたら主張してくるように感じるのだけれど、そういう場合はそれを感じる読者が悪いとはならず普通に散文が透明性に欠けると言ってしまって問題ないので、漫画小説の違いもあるのかもしれない

私の場合こうの史代に限らず漫画を読む時そのテクニックに目が行きがちなのだが、こうの史代は圧倒的なストーリーテリングで読者をねじ伏せるといったタイプ作家ではないから読んでいる間いろいろな部分を見渡す余裕が生まれやすく、そのせいで漫画家としてのテクニックの冴えを意識してしまう間も生まれやすいのかもしれない

あと最近のあの映画のヒットと絶賛の空気を受けて、批判的なことが言いづらいため「読者の私が悪い」ということにしておいた方が安全と感じてしまっているのかもしれない

SIer出版社は似ているか

エンジニアから見たSIerがクソな理由 - 負け犬プログラマーの歩み

↑の記事を読んでいて、SIerってそんなにヤバいのかなぁと思い、衝動的に書き連ねている。



旧帝の大学院を出て、出版社就職して1年半が過ぎた。

SIer出版社中心で就活していて、それぞれ1社ずつから内定をもらい、出版社のほうを選んだ。

SIerSE職で内定をもらっていて、出版社では入社以来編集者をしている。

SIerの方(仮にA社とする)は社員数4ケタの元請けSIerで、毎年新卒100人ほど入るらしい。

一方、弊社はA社の数十分の1の社員しかいない専門出版社で、新卒が入らない年すらある。

はてなにいるとSIerの話がよく出るので、就職した後もA社を気にかけることがあるのだが、果たして自分がA社に入っていたら、どんな人生が待っていただろうか。



給料

大手SIerの給与ランキング。平均年収は800万円前後か : IT速報

ここのランキングに載ってるのが正しければ、あまり変わらなさそう。

ちなみに出版社と言えば三大(小集講)の給料バカ高いことで有名だが、弊社含むそれ以外の中小出版社は大したことないことが多い。

(同規模の会社比較すれば高いのだろうけど)



労働時間休日

残業時間はA社のほうが弊社より若干多いだろうか。

出版社は、一般刊行周期が短いほど激務になる傾向がある。週刊誌編集部はそれこそ過労死レベルの激務と聞くが、弊社のような書籍メインのところはそこまででもない。

所定労働時間はA社は7時間半、弊社は7時間なので、時給換算だと弊社のが若干有利かもしれない(出版社は実働7時間のところが多い)。

あと、A社だと夏休み有休で取ることになってるらしいから、有休消化率は高くなったかも。

弊社は有休とは別に夏休み(=ひと夏で消える有休)があるので、本来有休までなかなか消化し切れない。



仕事内容

新人研修めいたものはA社でもあるはずだし、弊社でもあった。

期間はA社のほうが長そう。さすがに2年目の今頃には現場にいるだろうが。

A社だと多少コーディングに携わって、その後は進捗管理クライアント折衝が中心だろうか。

いきなりということは無いだろうが、やがて何十人以上のプロジェクト管理やることになりそう。多数の協力会社はてな用語では下請け)の人と共に……。

出版社現場に入って最初にやったのは、校正校閲(本の誤字脱字・内容チェック)。

そこから先輩の指導で本を1冊担当し、編集プロダクション編プロ)の人と共に本を完成させた。今は、何冊かを同時並行で制作しているところ。

編プロはうちの業界場合ライター編集者が集まった会社で、編プロに書いてもらった原稿自分出版社人間がチェックする。

まとめると、↓に書いてあるのと近いが、編プロが筆者を兼ねている場合がままある。

http://anond.hatelabo.jp/20150212124233

SIerと違うっぽいのは、SIer人月仕事を投げているのに対し、出版社は1ページいくら編プロ原稿料を払っていること。

なので、出版社編集者が、編プロから出てきた原稿に何度ボツを出しても、出版社が払う原稿料は変わらない。

優秀な編プロならボツも少なく、彼らにとっても割がいい仕事となる。

一方、そうでない編プロだと「今回のボツで、先方の時給が最賃以下になったな」と同情することもしばしば。

でもボツ原稿出版するわけにはいかないので、頑張ってもらうしかない。それを応援するのも仕事ひとつ

まりにひどい原稿が出てきて、かつ時間がない場合は、自分らで原稿に手を加えざるを得ない。たまに「自分赤ペン先生かな?」と思う時がある。

裏を返すと、技術力(文章力や専門知識など)は日常的に磨かれるので、フリーライター編集者として独立する元同業者は割と珍しくない。



やりがい

動くカネの量や成果物を使う人の多さは、A社のほうが大きいと思う。実際「大規模プロジェクトを動かすプロマネ志望!」と言いまくって内定をもらった。

自分プログラミング能力は皆無に等しいが、技術力を活かすより多くの人に影響を及ぼせる仕事がしたい気持ちの方が強かったので、A社でもそれなりに楽しめるのかもしれない。

弊社は専門出版社なので、想定読者数がそもそも少なく、動くカネも少ない。ただ、読者にとっては確実にニーズがあって、人様の役に立っているという実感は味わいやすい。

専門の人らのブログとかで、自分らが携わった本を褒めてくれていると素直に嬉しい。



会社の将来性

A社はじめSIerは受注産業なので、仕事していれば食いっぱぐれることはないが、逆に言うと仕事し続けないと儲けられない。

一方、弊社はじめ出版社メーカーの側面があり、成果物著作権は自社にあるので、当たれば労なく稼ぐことができる。

(逆に言うと、どんなに頑張って商品を作っても、売れなければ儲からないということだが)

それなりに続いている専門出版社場合、その道の人が必ず買ってくれる本というのがあって、そういうのが利益を下支えしている。



自分の将来性

A社のほうが業界的に転職が多そうだが、プログラミング能力がないまま転職できるのかという不安がありそう。

弊社はフリーになる道もあり得るが、原稿料商売では弊社にいるより稼げないのは目に見えている。

起業して編プロ社長になれば儲かるかもしれないが、社員をこき使うことによる良心の呵責で死にそう。

元請けSIer出版社プロマネがメインという点では共通しているし、磨けば他社でも通用する汎用的なスキルだと思うが……業界知識の壁があるか。



出版社に入って「自分らが権利を持ってるって強いなぁ」と実感しているので、将来独立するならば、自前のコンテンツでご飯が食べたいと思う次第。

キュレーションメディアと転職

個人的な話だが、先月転職し新しい会社に入った



前職には待遇面での不満はなかったし、

自分が作り上げたサイトにも愛着はあった



しかし、異動先が不満だった



それがキュレーションメディア



DeNAさんではないが有名企業がやってるキュレーションメディアだ

その企業ではキュレーションといえばその部署ぐらいな感じで、

その部署では複数サイト運営されていた



キュレーションメディアがどうやって運営されてるかを知るいい機会にはなった

あの部署は自社内に大量のバイトライターを用意し、記事を増やしていた

完全にフリーユーザが書いた記事なんてなかったんじゃないか



私自身元々キュレーションが好きでもなんでもない

あれはコピペサイト

2chまとめと大して変わらない

利用者としては便利だが運営側立場に立ちたくない



それでもなんでその部署にいたかと言うと、いつの間にか部署が異動していたからだ



そんなおり、その部署で唯一キュレーションじゃなかったサイトが閉じるかもしれないという話になった

それが私の担当サービス

部長判断的にはキュレーションメディアになれば残す。じゃなければ閉じようくらいの感じ。

まぁ、厳密には違うけどニュアンスはそんな感じ



キュレーション嫌いな私はなんとか抵抗して一年を耐え忍んだ

しかし、事業が伸びてないチームにそんなに人員はいらない



異動先を選ぶ事になり何人かの部長執行役員と話をした



キュレーションが嫌いです



こういうと何人かの執行役員はこう切り返す



好き嫌い言えると思ってるの?会社だよ?命令すればそれで終わりだよ?



そして私は退職を決意した



退職しなかった場合キュレーションメディアに異動し、

日夜SEO対策とか、そういう作業やっていたんだろう

しかし、何よりその執行役員発言がムカついた



安易だと思ってるけど好きな事を思いっきりやる

私はそれがやりたい



昨今のキュレーション叩きを見ると

ホントにあの時キュレーションメディアに異動しなくてよかったと思う



キュレーションメディアなんて全部なくなればいいのに

【ふざけすぎ】私鉄公共資産どころかだれかの玩具になっている

●日々、社会の何処かでガキ野郎が生まれ問題行為が繰り広げられている。

確かに、迷惑をこうむる側にも否があり、迷惑を掛ける側にも理がある場合が少なくない。しかし、問題行為が開始され、その流れが定まってしまうと、にわか大勢が参加し、 過激さが加速度的に増していくさまは、脅威を感じるときすらある。

●今で言う鉄道リア充や重度な鉄道オタクは、昔で言う暴走族のようにこういった人たちの多くは一見「物好き」を装っているが、本音は物を徹底的に糾弾し、傷つけ、ひねりつぶすことにあるという。そうだとすると、なぜ、「DQNすること自体自己目的化したDQN」が横行しているのだろうか。その理由は「娯楽文化スケールが極端に大きくなっていること」と「資本主義新自由主義の発展」、「世界肥大化」、そして「日本人が元来持つ特性」が関係しているという。

◯「オウム真理教」では疑心暗鬼かられた人間が、ついには隣人まで信用できなくなり、仲間同士が殺し合い、そして「一般人」も敵として攻撃される。そしてついには組織崩壊を招いた。今の鉄道消費空間はこれと似た状況になりつつある。20世紀カルト化の恐ろしさを教えた「オウム真理教」はある意味歴史から消してはいけない存在である

人間電波系として生まれるのではない。どこかで偏見憎悪を抱いた時、電波系になるのだ。何かを殺して気勢を上げれば、その囲いは狂気から心を濁らせていく。この連鎖はおそらくとどまることを知らないだろう。

集団ストーカー論者、1980~2000年代前半の青少年の行いがゆとり世代刹那主義世代理由なき犯罪者のような疑心暗鬼を生んだように、カルト化の横行はさらなる過激思想を生むと思われる。

ひょっとしたら電波系実在していて、この動きをほくそ笑んでいるのかも知れない。

では本題。私鉄オタクとその囲いの凄惨なやり口とは…

こいつらは自分切符などを買いあさり故意集団でその沿線で移り住み

現代でも私鉄社会は元気」という印象操作

をしやがった!実際は組織的に行っただけなのに!これは都会の人間としては絶対にみっともないことだ!

カルトとキ○○○を合わせ持つ最低最悪の行為だ!左翼活動家集団移住よりもよっぽどふざけてる

こんなことが許されて良いはずがない!いいや左翼以上に外道な行いかも。


最近やたら安い駐車場駐輪場や車やバイクが多いのもそれが理由じゃねーの?

最近公共交通利用促進ポスター都市部から消えているが、これで、公共交通利用促進の元に鉄道バスなどの公共インフラならず者のように我が物顔で好き放題弄んでいた私鉄オタクたちを委縮させ、需要が過剰に増えた鉄道バス需要適正化させる有効効果にもなると思われる。

一般市民などが私鉄の大盤振る舞いをやめさせて公共交通としての運営に専念させることが出来れば、鉄道で「遊ぶことが」できなくなり、鉄道の抱える問題のいくつかが減り、公共交通再生される。

鉄道利用者から消費者が減っていけば、よほどわずかな「露悪趣味を愛してやまない」卑劣人間けがふるいにかけられることになり、彼らのような異端存在は、「世論良心」によって糾弾を受けることになる。

大体この取り組みは嘗ての韓国で行われていたものだが、日本では、今こそ全国の自治体単位で当たり前のように広めるべきだし、もっといえば富裕層に対する公共交通の利用の制限マイカー利用の努力義務をすべきだ。国土が狭くて人口の多い韓国台湾でもできるのだから日本でもやらないとダメである

「これは民営だ!公営ではない!」みたいなうちはうちよそはよその発想ではだめだ。そうやって大都市から、過剰な需要を消し去る作業をするとともに、むしろ富裕層の健常者を対象にして公共交通目的外利用に対して何らかの社会的ペナルティ実施するべきだ。←ほんとこれ

一部のブルジョワ鉄道オタクや不良分子

自分達の歪んだ行いを「昔から伝統だ」とか「都会人の文化馬鹿にするな」などと妄言を吐くが、公共交通の利用は無限に認められるべきものではない。

少なくとも何らかの制限は行わなければならない。

ましてや公共交通のあり方に対する私鉄への批判を「不当だ」と言って何の疑問も感じないらしいネット原住民のような子供のような存在いつまでものさばらせておいてはいけない。

私自身、高校時代鉄道を娯楽目的に利用して教諭に嫌われたことがある。当時既にこういった連中を嫌う大衆意見が既に存在するからだ。

昔の私といい、私鉄オタクといい、公共に対する軽視が大手を振って罷り通っているこの社会の異常さを痛感する。彼らの不良ぶりがはっきりわかるんだね。

向き合わなければならないデレマスの現状

まず最初に断っておく。僕はこう言うところにこう言う風に匿名で書く事しか出来ない、弱い人間だ。感情が昂り何か言いたくなってもこういう所でしか言えない。だから、下記に書くことで何かショックを受けたとしてもただの基地外の戯言だと思っておいて欲しい

僕はデレステからアイドルマスターに触れた人間だ。自分Twitterアカウントではとても平和に「○○いいよなー」とか、適当なことばかり呟き、絵も描けない、文もたいして書けない、そういううようよ蔓延してる人間だ。

Pになって日も浅いから、歴史を詳しく知っている訳でも、何か強く思っていたことも無い。アイドルみんなが可愛い〜って思うだけの、本当にどうしようもない人間だ。

そんな中、いくつか話が流れてきた。内容をそのまま記す訳にもいかいかマイルドに要約してここに書くが、おおよそ、「フリルスクエアとか言うユニットが気に入らない」と言うそういう話だった。

さて、まずここで既に怒る人もいるかもしれない。何が気に入らないだと声を大にして叫びたい人もいるかもしれない。でも、少し待って欲しい。この話には続きがある。具体的に、何が気に入らないのか、そういう理由は僕の想像とは違った。そして僕はそれにとても衝撃を受けた。


フリルスクエアと言う"四人"のユニット、そういうスタンスなのかもしれないけど普通に並べてセンターが出来ないのがあり得ない

・モバのイベントでの表示人数は3人。そうなると四人組の一人が削られることになり、全員出ることが出来ずに疎外感が強くなる。

・上記の仕様があったのに、何故前までは人員は三人だったのに増やしてしまったのか

・どのタイミングで出ても四人組の印象が強く、個人個人の特徴が見えて来ない。

・実際、仮に一人で出てきても殆ど場合の子への言及があり、純粋に「その個人」を見る事は既に出来ていない

・絡ませる正当な理由が少し年齢が近いだけくらいで、どうしてそうなったのかを理由として説明しにくく不自然

・あまりにもここだけに依存しきってるため、より他の子と絡む事が出来ていない。

・より前にその個人で作られていたユニットの音沙汰が無くなり、そのユニットが好きだったのに今やフリスク以外の絡みが無い


(それとはまた別件で、近頃出てきた「ガールズビーネクストステップ」においても同じタイプ意見を見つけた。

大方が上記の意見と同じではあったが、それに加えてもう少しだけ意見があるので追加する。

コンプレックスを持っていた三人組が前を向いて行くと言うスタイルユニットであり(これ間違ってたらPixiv大百科に言ってくれ)

それぞれが抱く後ろ向きの思想とは、少し違う方面であった先輩が入るのは不自然ではないか

第一どちらかと言うともりくぼの方が明らかに適任である

・三人しかモバのイベントで出れられないのになんでまた追加した???千鶴???

・これでまた「この四人組」として固定されてしまうのでは無いか

まぁこんな感じだ。単純に嫌いとかそういう訳では無く、そのうちの一人の子特別愛してるからこそ、

何故個人の掘り下げよりも先に、(言い方は悪いが)馴れ合いを先にしてしまったのだろうか、といった部分が気になるものだと感じられた。)


さて、ここまで話してすでに腹の底から煮えくり返ってる人もいるかもしれない。が、僕からも少しだけ残酷な事を言わせてもらう。「なぜこのユニットでないといけないのか?」と言われ、僕の中で思い浮かんだのは…

単純に、これは一人一人だとユーザーが気にしてくれないから、存在感を増すためにこうしているのだと言う理由だ。

いや、僕は一人一人の魅力が他の子と劣っていると言いたい訳では無い。だが、考えてみて欲しい。「フリルスクエアを抜いた状態個人個人の魅力を知っている人間は?」と言われると、どうしても少なくなるのは自明だろう。つまるところ、「この四人組」で無いとすでに力を発揮できる環境は失われている事になる。

そちらの方が残酷ではないか

無論僕は前置きの通りデレステから新参で、モバは殆どやれていない。「フリルスクエア」と言うユニットの事だけを知っていて、この四人組は凄い!と思っていたからこそ、これらの批判はとても自分の心に響いた。

ぼくは彼女個人の魅力を完全に知っている訳ではなく、他人意見に影響されただけだと思う。だけれど、自分担当パズルピースみたいな物で、完成品のピース全体像だけしか見られずバラバラの状態だと、見向きもされないと言うのなら、それはあまりにも悲しい事だろう。

一人でも戦える子と、それ以外でユニットでまとまっている子とでの格差は激しい。別にこれは運営が悪いと言う訳でもなく、それらのPが悪いのでもなく、単純に、はっきりと言えば、人気度の差をどうにかして埋めなければいけない策のようなものに近いのかもしれない。



ぼくはフリルスクエアは好きだ。だけど、そのままでいるとあまりよろしく無いのかもしれない。この現実から目をそらす事は正しい事なのか、僕にはわからない。ずっともやもやしている気持ちをここに書き殴っている

どうすればみんなが幸せになれるのだろうか


追記:

これ書いた間はやたらと頭に血が上っていたし、トラックバック機能で色々言われるのはそういう文化なのか知らないけど、一応自分立場再確認しておく

他人意見を見た感想ありのままに呟いただけだから立場も何もないんだけど、最後のあたりで書いたとおり別に僕がフリルスクエア嫌いって訳じゃない(むしろ好き)。いやまぁ僕が担当って訳じゃないんだよね。

ただまぁ一部の子好きな人がやたら怒ってたのがどうにも衝撃で、あとついでで「ガールズビ―関連は同じことにならないで欲しい」とか言ってたから、詳しくもないからそこだけクソの役ぐらいには役に立つPixiv使いながら書いた

つーか鵜呑みにするほど信頼してたらわざわざ書かないわな

とは言えこ文章憂さ晴らし以外の何者でも無いから、チラシの裏落書きだと思って見てほしいし、「これ見てムカついた、殺す」とか言われるんであればチキンだし泣いて消してると思う。

何にせよ自分の中ではこう言う風に書いて自分解釈して自分でまぁまぁ結論付いたし後は勝手にしてくれ……

http://anond.hatelabo.jp/20161206125937

通常、単に「日本は○○」とした場合、2の意味が優先でとられる。

限定した知識しか持たず、当人がそれを自覚している場合は「少なくとも日本では」と、限定があることを明示するものであり、限定的表現がないということは、消去法的に2と判断されるので。

日本人は〇〇」の意味

海外のことは分からいか日本人限定する場合

海外比較して特筆した特徴が日本人にある場合

文脈からどちらか判断することが基本である文脈だけでは判断しかねることも多々ある気がする

総じて批判したがりのバカはいつも二つ目意味で捉えてマウンティング図るけどこいつらがバカなの?それとも俺が何か勘違いしてんの?

自分は真面目だという女性

自分は真面目だという女性が「真面目」を自己肯定に使う意味分からん。「あいつ真面目」なんて男性場合学校ホモソーシャルはいじめや万引きに参加しない「ノリが悪いやつ」、端的に言って「つまらないやつ」の烙印しかないのに。(だから男性場合自称する場合も「マジメ系クズ」と自虐的表現する。)

男性場合強迫性や未自立(依存性)の称号である「真面目」が女性において肯定的に使われるのは「女性場合は多少脅迫的、依存的であったほうがちゃんと労働しそう、貞操守る良妻賢母になりそう」みたいなジェンダーバイアスでも働いているのだろうか。

それとも男女関係なく元増田がマジメが原因でいじめられているのに学校に行かずにすんだせいでバイアス抜きの社会的去勢回避していただけなんだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20161203200232

問題人口動態だよ、馬鹿者?

http://d.hatena.ne.jp/himaginary/20161024/Its_the_demography_stupid



このエントリーにあるように人口動態は自然利子率に影響を与える。人口動態で自然利子率が下がってしまと金政策効果に制約が掛かるのでこれは大きな問題である



日本デフレはその結果であり、藻谷浩介勝利・・・ということなのだろうか?どこの国においても人口動態は自然利子率に影響を与えるにしても、先進国の中でも特に人口動態の問題が深刻な日本では自然利子率への影響が巨大だったのだろうか。



日本では1990年2000年デフレに嵌まり込み、そこからの脱却に苦労している。このような状況は日本だけである自然利子率が大きく下がったのもこの時期だと考えられている*1。では、この間の日本人口動態は他に類を見ないほどの大きな影響を自然利子率に与えたのだろうか。





そこで、実際のデータを見てみよう。



まず元のエントリーの2.依存人口比率である生産年齢以外の人口生産年齢人口で割った依存率は1990年に43.5%だったのが2000年に46.9%と上がっている*2。65歳以上の人口生産年齢人口で割った場合1990年17.3%から2000年の25.5%までもっと顕著に上がっている。依存人口比率が高くなると経済の貯蓄率が下がり、自然利子率は上昇することになる。



次に3.平均寿命を見ると年々安定的に上がっている。このことは長い老後に備えての貯蓄が増えるので、経済の貯蓄率が上がり、自然利子率は下落することになる。



この2.依存人口比率と3.平均寿命効果はどちらも貯蓄を通じたものである。そこで家計貯蓄率のデータを見ると1990年から2000年にかけて日本では下がっている*3。家計貯蓄率が低下した人口以外の理由もあるだろうがその下落が大きいことからすると、2.と3.の効果を合わせたものでは自然利子率は上昇している可能性が高い。



まり人口動態が自然利子率を下げてしまったという場合、1.労働供給の伸び率の効果がとても大きく2.と3.を合わせたもの以上になっている必要がある。



では生産年齢人口はどうであったか1990年86,140千人、2000年86,380千人である*2。増えている。つまり生産年齢人口の変化は自然利子率にプラスに働いていた。



よって1.2.3.トータルで人口動態は自然利子率にプラスに働いていた、マル、終了。藻谷浩介残念!











・・・とは、もちろんならない。



確かに人口動態は1990-2000年にかけて自然利子率にプラスに働いていた可能性は高いものの、それ以前の人口動態がもっと大きなプラスに働いていれば、その大きなプラス効果が剥げ落ちてしまった分だけ自然利子率は低下する。



では何を見れば良いのか?それは、1.については1990年から2000年にかけて15-64歳人口が増えたか減ったかではなく、15-64歳人口の増加率が高まったか低くなったかである人口が何%変化したかではなく人口増加率が何%ポイント変化したかである



たとえば生産年齢人口が年10%で増えていたのが年3%にまで増え方が下がった人口増加社会ではそれが理由自然利子率は下がるが、年1%での生産年齢人口減少が続く人口減少社会ではそれだけなら自然利子率は下がらないのである



では人口増加率のデータを見てみよう。



1980-1990年の間の15-64歳人口の平均増加率は年0.88%であったのが1990-2000年にはこれが年0.06%となっている*4。増加率は0.82%ポイントも下がっている。これが他で類を見ないほど大きな低下であれば、15-64歳人口の動きによって日本では他の国よりも自然利子率が大幅に低下し、日本けがデフレに嵌まった可能性が高まる藻谷浩介勝利なるか?




さっそく他の国の15-64歳人口の平均増加率を見てみよう。




おお、これらの国と比べると日本比較にならないほど急速に劇的に人口動態が悪化していると言えそうだ。やはり藻谷浩介勝利か?



ところが、




と増加率の変化幅で見れば日本以外にも劇的な人口動態の悪化が見られる国がある。しかし、これらの国ではこの間にデフレにはなっていない。



しかも、何もこの時期だけが人口動態でデフレになるわけではないだろう。日本デフレになったときと同じ程度の劇的な人口動態の悪化があればデフレになるのであれば、他の時期に人口動態が悪化した国ではその時期にデフレになっている可能性が高い。ところが、15-64歳人口の増加率が0.5ポイント以上という劇的に低下する経験をした国は数多くあるのである




先進国に限らなければ




かように人口増加率が低下して自然利子率を引き下げたケースは多数あり、その規模も日本けが急速に劇的に悪化したとは言えないものである



2.依存人口比率の上昇は日本が劇的であると言えるがこれは元のエントリーにあるように自然利子率を引き上げるものであり、3.平均寿命はどの国でも長くなっていて日本けが特徴的な動きはしていない。



まり人口動態は、こと自然利子率への影響という点においては、日本けが特に急速で劇的なわけではなく問題が深刻なわけではない。なのに日本けがデフレに長く嵌まり込んでしまった。



これはデフレの原因として、人口動態の悪化が決定的な要因であったわけではないということである藻谷浩介残念!






*1日本自然利子率

http://www.jcer.or.jp/j-fcontents/report.aspx?id=10KYE8ASWCENXJDAI8125N3CI51I8NV1

*2日本人口

http://www.stat.go.jp/data/jinsui/2014np/pdf/gaiyou2.pdf

*3家計貯蓄率

http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4520.html

*4世界人口

https://esa.un.org/unpd/wpp/DVD/Files/1_Indicators%20(Standard)/EXCEL_FILES/1_Population/WPP2015_POP_F15_1_ANNUAL_POPULATION_BY_AGE_BOTH_SEXES.XLS

某氏みたいな

名前を言わずにぼやかしてくる会話キラ

わかってる場合は「あー○○さん?」、

わかんない場合は「え?誰のこと言ってるんですか?」って必ず聞くようにしてる

グラフィックリアルさはなんのためにあるのか?

グラフィックリアル度がゲームシステムリアル度と乖離した時、システムに対するリアル度の低さという違和感ゲームお約束として脳内処理してしまうのが通例であるなら、その場合グラフィックの精細さはなんのために搭載されていると感じるのでしょうか?

わたしは、あまりグラフィックが売りのゲームというのをやったことがなくて、それでも例えば平面スクロールマリオなら、WiiU映像とかをみていると、別にこんなに立体感のある映像でやらなくても、ファミコンマリオの絵でもゲームの楽しさは変わらないんじゃないかなあと思うことがあります。もちろん実際やってみれば敵やキャラクター挙動かわいいかったり、エフェクト気持ちよかったりと思うのかもしれません。任天堂ゲームはそういう部分を楽しくつくろうとしていると感じますポケモンがいつか立体になったのをみたときも、結局コマンドの出し合い合戦なのだからと思ったのですが、やはりポケモン挙動が増えるとかわいいし没入感がありますよね。

一方でグラフィックリアルさを売りにするゲームって、もっとリアリスティックというか、映画的というか、業界の人たちがどのように言うのかわからないですけど、そういうのって任天堂的な表現とは違って、現実の模写がいかにできているかという部分に価値があるのかなと思います。そうするとなると、例えばターン制のコマンド出し合い合戦ゲームシステムだとしたら、これも、やったことがないので、実際やってみるとわかることがあるのかもしれませんが、リアリスティックキャラクターたちの映像でそのゲームシステムをやることに、特別な喜びが感じられるのでしょうか。ファミコンドラクエのような画面に置き換えたとしたら消えてしまう、そのグラフィックリアルさによって得られる恩恵特別にあるのでしょうか。そこのところがピンときません。

男優って稼げるの?

AV女優場合事務所にはめられて多大な借金がとか闇がある一方、稼げる仕事であるというイメージがあるが、男優全然そういったイメージもないし、はめられるイメージもないし、自発的にやってる気がするんだが実際どうなの?不本意でやってたり、思ってたより稼げなかったりする?

2016-12-05

http://anond.hatelabo.jp/20160914220045

版画の色彩というのはちょっと異常なものだ。

デジタル塗りのような均一な塗りが可能なうえに、デジタル塗りのようなグラデーションも作れる。

正しくは、塗るのではなく摺るということが大きく影響する。

擦り重ねでわかったと思うけど、浮世絵場合、赤の上に青を摺ることで、紫になるし、黄色の上に青を摺ることで緑になる。

透明水彩と同じ性質を持つ。

同じ原料で絵具を作る日本画は思いっき不透明

赤の上に青を重ねれば青、黄色の上に青を重ねても青。

しかし、版画になると違う。

透明水彩性質に早変わりする。

"ばれん"という道具に秘密があり、不透明なはずのポスターカラーを使って同じことをしても、かなり同じように透明な性質再現される。

小学校で使う偽物なんかじゃなく、本物のばれんの話だ。

ヨーロッパ人が「こんな青色みたことねぇ!絵具なに使ってんだ!?

ビックリしたのは、ヨーロッパ発明された顔料、プルシャンブルーでしたというのは、有名な話。

ところで、本物の"ばれん"って、一枚7万とか10万とかするんだぜ?信じられるか?見た目はただの鍋敷きなのに。

均一な塗り、均一なグラデーションレイヤーの乗算、言ってみればイラレに近い。

デジタル絵と志向性はかなり似てるね。

君の名は」よろしく、空気や風、雨、空、水、そういう形のないもの積極的に絵の中心にもってこようとしたのもそのころの浮世絵元祖だね。

人物が主で背景が従ではなくて、まったく逆に雨が主で、人物は従、空が主で人物は従、そういう絵がわんさと発明された。

北斎という努力型の超人と、広重という天才の働きは大きいことは認めるが、デジタル塗りに近い木版画特性によるものが大きいと俺は思う。

[] H25民訴コメント

第1

1.

当たり前のことも切り捨てたらあかん、ということを学ばせていただきました。



2.3.

◇有名なので知ってたら申し訳ないんだけど、H25民法H20民法の採点実感に判例の射程の書き方が書いてある。

問題によるけど、今回は割と参考になったのでマスターしておくと便利かも。

◇自コメントにも書いてあるけど、「全財産を遺贈している」「土地甲1しか遺贈していない」っていう事情を明示しておくといいっす。



第2

本問は判例そっくりなので、判例が挙げてる2つの理由付け(①抹消登記手続請求を争うのは執行じゃない、②登記についての権利義務は既に受遺者に帰属している)を書けるといいっす。



第3

まんここよく分かんなかった。和田解説カオス



第4

信義則を持ち出す場合は、形式論だと何がヤバいのかを具体的に書くといい。



本件で言うと、Gの共有持分権の主張を遮断すると、土地乙はFの遺産ということが確認されている(つまり民法上Gは共有持分権をゲットできるはず)のに、Gは相続した共有持分権をHに主張できないということになる。

仮にこのまま遺産分割突入した場合、どう処理されるかは誰にもわからない(実際民法学者も困ったらしい)。遺産分割審判にこれが持ち込まれたら裁判官は頭を抱えるはず。これはヤバい



さらに言えば、こんなヤバい事態に陥ることは前訴裁判官としては予想できたはずで、「Gさん、共有持分権主張しとかないとヤバいですよ」と釈明できたはずだし、すべきだった。

それなのに釈明を怠った裁判官ミスをどう処理しますか?というのが設問4だった(ちなみにこの釈明義務違反控訴・上告が可能〔百選50〕)。



問題文では平成10年判決を引いてるんだけど、はっきり言って何にも関係ない。せいぜい遮断範囲訴訟物の範囲は一致しないということが共通するくらい。なので平成10年判決から規範を定立しようとすると地獄に陥る(実感を見るとそういう答案が多かったらしいが当たり前)。



こんなむちゃくちゃな問題をだして何を期待してたの?と思って出題趣旨を見ると、なんとHの態度の悪さを指摘してほしかったらしい。ふざけんな。



司法試験に出すには極限事例すぎるし、誘導メチャクチャってことで、かなり腹が立ったんだけど、再現答案見てるとやっぱみんな出来てないのでOK。

原則論をきっちり書こうというお話だった(俺はできてない)。

薬剤師っていらないと思う

病院薬剤師10年もやってると、つくづく薬剤師って不要だと思う。

こんなこと書くと、がーっと反論来ると思うので補足するよ。

あくま不要なのは薬剤師」であって、「薬剤師的な立場」の人は必要なのね。

これ、医師がやればいいと思ってる。

と、これもがーっと反論来ると思うので補足しとく。

内科」「外科」「病理」「薬剤」……って具合に別れればいい。

単純に、医療に対して、超ジェネラリスト知識要求されるポジションなのね。

内科だろうが外科だろうが婦人科だろうが小児科だろうが歯科だろうが。

当直のとき自分の得意分野以外のこと聞かれると全然分かんないんだよ。

ウロとか透析とか咄嗟に答えられないっつーの。

医師と同等の仕事できないと、もう会話できないんだよね。

英語の文献でびびってる場合じゃないんだよね。

もう、これ、医師でよくない?

調剤だけする時代はもう終わってる。

劇場版艦これあれこれ

http://togetter.com/li/1056062

なんていうかさ、あの世界が時間が巻き戻らないループ世界仮定した場合深海棲艦が同じ場所に同じように湧いて同じように戦闘がおこるってわけでさ・・・


アホらしいと思わんか?その設定。



何度やっても、「くびき」とやらに引きづられ、いろんな艦娘が入れ代わり立ち代わり再着任してたはず。

吹雪の着任だって、着任前の記憶とか、劇場版で初めて確認するようなことじゃないでしょ。

まるまる1期使ってスルーされてたのに、真剣な顔でさも重大事のように確認する赤城加賀

如月轟沈含めて構想はあらかじめ決められてた、ってさ。

もう物語都合でしかないじゃん。

興醒めも良いところだよ。


提督も、一部の艦娘も知ってんでしょ?

ただただ狭い世界ループしてるだけだって

そしたらさ、あん世界じゃないよね。

提督はいないんだからともかくとしてさ、長門加賀辺りは、もっと諦観してないとね。

出撃に意味がないような空気を感じさせたり、抗ってる焦燥を出さないと。

劇場版を受けた補完で、それっぽくTVアニメを語ることはできるけれど。

あの箱庭を維持するために無理が為されてたのだとしても、もっとディストピア感ださないと、後付過ぎてさ・・・


あの設定なら、世界としてはかなり狂ってる。

日本海軍は壊滅なんだからほとんどの艦娘は、「くびき()」とやらで轟沈するはずで、そのつど深海棲艦としてPOP。

それを轟沈させると、どこからともなく再着任。

轟沈から再着任のサイクル、どの程度なのかね?とか、そっちが気になったよ。

そんなディストピアなのに、如月睦月のあの茶番劇

マジないわ。

んで、吹雪くびきを断ち切れるって?

何か知らないけれど、艦娘希望として分離したから?


アホくさいわ。

ないわ。

保育園落ちた日本死ね」を「日本死ね」と略する人ばっかりで「保育園落ちた」とする人っていないよね。

日本死ね」の部分ばっかりフィーチャーされて議論になって、もともとの文章が何を訴えていたか忘れてる人も多いんじゃないの?

流行語大賞以降、「死ねというきつい言葉はいかがなものか」とか、「いや、日本死ね比喩からオッケー」みたいに言葉遊びに終始しているように見えるけれど、論点ってそこじゃないじゃん。これを機に待機児童問題に切り込んでいくんじゃないの?

それなのに「死ね否定派は些細な揚げ足取りしてるだけだし、その否定派に乗っかってどや顔論破してる気になってる「死ね肯定派もそんなことしてる場合じゃないでしょう。

なんだか一連の言葉遊び議論の種として消費され切ったあと、あたか本丸待機児童問題も一緒に終わったことになって(今年の流行語として消費されて)しまう気がしている。

2016年は「保育園落ちた日本死ね」という言葉がはやりました。日本死ねなんて野蛮な言葉ですね。非常に切実さを感じる、無視できない悲痛の叫びという人もいます。でも、もうそれも過去流行りですね。過ぎ去ったことは忘れて、明るい2017年を迎えましょう!皆さん、よいお年を

種明かし

何の種明かしにもならないかもしれないと思うけど。

かなりの確信を持って「絶対ブクマされて否定的ブコメで満ちるだろう」という推測を立てて、適当に穴ぼこだらけでツッコミどころ満載かつ感情を煽る内容で書いてみた。

ちょっと釣り針がでかすぎるんじゃないかとも思ったけど、そんなことも杞憂な結果だったことに、やっぱりねという思いと同時に想定以上の危機感を覚えた。

言いたいことは3つ。

コンテクスト不明確なものに対して、その欠損部分を脳内で補って発言するのは考え直した方がいいのではないか

与えられただけの情報を食べてモンスター化していませんか?

インターネットに対して冷静になりましょうよ。

今回の増田コンテクストは明かされていない、いわばXの状態が多い…というよりも、私が作りあげた全くの仮想増田だ。

こんなことを考えて書いた増田は私の脳内しか存在しない。

それにも関わらず、実在人物がそのように考えているように読み取り、さらに読者が各々の中で別人格増田を作り上げる。

思うに、まずは勝手コンテクストを補ったりするのではなく、新しい情報が現れるのを待つ、あるいは情報収集をして検討するまでコメント差し控えるというのが最適解だと私は思う。

追加情報が現れた時に手の平返しをしなくてはならないのはコメントをした当の本人なんじゃなかろうか。

(どうせ増田だろw という感覚の人って少なくなったよなぁ…)

2つ目は情報によって容易に民意というもの操作できるということが実体験で確認できたということだ。

しかも一昔前よりも簡単に、インターネットで書けばいいという状況にある。

1つ目に関連することだけれども、元増田の一部のブコメを除けば誰もコンテクストとか考えていないんだもの

例えば、ある政党政権交代のために、現政策による悲壮人物を作りあげる(*1)。

増田悲壮感を漂わせる文を書いて、セルクマ+αを行えば「こんな日本ってどうなの?」ということが民衆の中から湧き上がり政策批判の声が大きくなる。

しかし、その増田を読んだ人たちは多くの場合、現政策についてほとんど精通していない。

いわば与えられた情報だけに食らいつく飼いならされたモンスターに餌が与えられただけで、あとは勝手に腹を満たしたモンスターが暴れてくれる。

現状で政権交代も起きていないじゃないか、というツッコミがあるんだろうけど、現政権側も同じように情報を作り出せば、そのうちモンスターは過食気味になって黙り込む(*2)。

キルケゴール大衆論?…ちょっと妄想しすぎやしないですかね、なんて思っていた時期があったけど、ここ最近インターネット発の情報とその動きをみていると妄想とは思えなくなってきた。

そして3つ目は上述の2つを総合したもので、かなり端的に言えば、もう少しインターネットに対して冷静になろうよ、ということが言いたいわけです。

私は本当に、もう少し冷静にインターネットに付き合ってもらいたいとは心から切に願っています

最近はてブ界隈を見ていると、どうも過熱気味でインターネットに使わされている気がします。

ガルブレイズ依存効果を持ち出すのは乱暴だろうけど、インターネットで欲を満たすというよりも、インターネットで欲を作り出されているような気がします。

以上!

最後なので、謝るべきは謝ってきちんとしておきます

こういうやり方をしたことは卑怯かもしれません。

真摯コメントをくれた人には本当に頭が上がらない。

それは正直に謝罪すべきところだと思います

誠に申し訳ない。

*1

かなり端折って、分かりやすくするために簡略化した例という注を書かなければならないほど、たまに「?」というブコメの人がいる。

*2

くどいけど、分かりやすくするための「例え」ですからね。

増田ってふたばちゃんねるのことどう思ってるの?

mayとかimgとかjunって言ったら通じる?

これimg板のカタログです

http://img.2chan.net/b/futaba.php?mode=cat

カタログっていうのはふたばではスレ最初画像必要で、それをカタログにして載せてる機能です

よかったら使ってください

あとimg板では漫画キャプチャ画像を使ってのステマが盛んです

ゴールデンカムイとかここでステマされてました

ステマ成功後はあまり話題に出なくなる傾向がありますがあまりやりすぎるとアンチが付くので程々にした方がいいです

嘘喰いミノタウロス辺りまではステマされてましたけど売れだしてからはとんと見なくなりました

テラフォは火星が終わる少し前まではステマで伸びましたけど今はからっきしです

他にもうまるちゃんをヒットさせた功績もあります

基本的サブカル寄りの文化ですがちゃんとメジャージャンルにも反応しま

ワンピースとかナルトとか人気です

ブリーチはもうほとんど話題に出ません

ステマする際はここも利用してください

 

あとキャプチャ画像を使ったスレ立てもよくされています

ツイッター場合「ツイプリでスレ建て」などと言われています

僕の知る限りでは増田キャプチャ画像で建てられたところを見たことありせん

ヤフー知恵袋とか相談小町とかではあるのに、増田では一度も見たことな

これは増田ふたばの同時利用者が少ないということではないでしょうか?

増プリなどと言われてしまうと思います、やるとしたら

 

PS:

imgの人がアナル狂いというのは風評被害になるのでやめてください

増田=クソ漏らしといってるのと同じです

 

webm対応したせいでスマホ対応してないからつまらなくなった気がする

スマホからじゃ分からない

例外」を言い募る人が日本を停滞させている

何かを提案したときに、やたら細かい部分にこだわって、「それは違うんじゃないか。こういう場合もある」というようなことを言い出したりする。

OK、きみの言い分は正しいよ。そういう場合もあるだろうね。だが、それがどうだって言うんだ? 例外には例外的対処するよ。クソ野郎が。

本当はそう言いたいが、こっちも大人なので、気持ちを抑えて冷静に答える。すると、彼は「これはどうだ」「だからって……」とか何とか、いろいろ食い下がる。いつまでも閉じない口。わんこそばでも食ってろと言いたくなる。

こういう輩が、些細な例外を見つけて問い詰めてくる場面はいっぱいある。くだらない。やってみないとわからないのに、例外を考えていたってしょうがない。「俺は頭がいい」と見せつけたいのだろうね。はいはい、よく発見できましたね。その頭をもっと成果へ繋がることに使えばいいのに。バカが。わんこそばでも食ってろよ。ああ、むしゃくしゃする。

ツイッター創作実話で稼ぐ方法

shin5とか、てぃ先生みたいに、実話のように見せかけた作り話を投稿して人気を獲得、果ては金まで稼げるかもしれない時代がやって来た。

彼らのように創作実話で生きていきたい、そんな人々のためにアドバイスを書いておこうと思う。



ツイッターユーザーの8割はバカだと思う事

ツイッターユーザーの中で、きちんと情報の取捨選択が出来る人は圧倒的に少ない。

だいたいは自分に都合の良さそうな話や、善人になりたい欲を満たせそうな拡散希望などは平気で乗っかってくれる。

著作権的に問題のある画像でも面白ければ褒めてくれるし、パクツイだとしても気にしない。

これをバカと言わずして何というのか。

貴方の金ヅルになってくれる人々はバカの集まりである。チョロい商売だと思って気軽にやろう。


勝手に気に入ってくれれば、ずっと守ってくれる

例えば貴方創作実話が創作だと誰かに指摘された時、

「そっか、なんて酷いんだ!」と思う人は案外少ない。

特に一度その創作実話を信じ込んだ人は、「いや、私は事実だと思う」と信じてくれたり、

「いや、こうこうこういう事なら信ぴょう性はあるはず」と書いてもいない背景やら何やらを勝手想像してまでも守ろうとしてくれる。

彼らは創作実話が創作だったかどうかを気にしているのではない。

無意識のうちに、「自分創作をあっさり信じてしまバカであることを認めたがらないから、貴方を無理やり守るのだ。

そんな思惑の恩恵には、あずかっておくに限るだろう。


指摘は無視しよう

もちろん創作実話をする上で、創作だと看破してしまう人はある程度あるだろう。

しかし、騙されるバカの方が圧倒的に多いのが現代社会である

そして騙されるバカは、指摘する人々の主張に関心を持たないし、いちいち追うのを面倒に思う人達なのだ

創作パクリだと指摘する相手適当ブロックしておこう。

勿論、反論やら何やらは禁物である


設定に気をつけよう

筆者の設定は、出来る限りネット技術に疎そうな職種にしよう。

てぃ先生の「保育職」というのは、その最たる例である

逆に、間違っても「エンジニア」「プログラマ」「クリエイター」などを選んではいけない。

それらの職は世界が狭いので嘘が嘘だとあっという間に看破される。


固有名詞を出すのは出来るだけやめよう。

創作実話は嘘を書いてナンボなので、社名や個人名などを出して話すのは良くない。

下手をすると訴訟リスクにもなるからである

ただし、「マック女子高生」のような、当事者たちに関係ない部分で名前を出す分にはそこまで問題はないだろう。

勿論その場合は、出来るだけ全国区でごく自然に点在する店舗名などにすること。


これで君も創作実話クリエイターだ!

以上の項目を守り、センスある創作実話を発信すれば、貴方も人気者間違いなし!である

是非日常を嘘で彩り、人気を集め、雑誌なり何なりになってお金を稼いでみてほしい。

バカは誰も傷つかない。優しい嘘でバカが有難がって金づるになっていく世界体験し、

現代日本情報リテラシー感謝しながら美味いものを食べる日々を過ごしてみよう。