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はてなキーワード: 科学とは

2017-03-25

西島大介『Young Alive Love読了

大きなところだけ拾うと、人は信じたいものを信じてるだけ、というメッセージ

かいところをひろうと、欺瞞で覆い隠されたお前の事実ってなに、という突きつけ。

一部科学現実に寄せながら科学という枠組みすら客観視する姿勢皮肉屋じみてて面白い

http://anond.hatelabo.jp/20170325122918

知性よりも感情を優先するのかね


科学的なエビデンスがある治療法よりも、

共感できる実体験(事実かどうかは関係ない)を優先するのかな

2017-03-24

http://anond.hatelabo.jp/20170324222517

「~という設定を用いたフィクション」なので成立してるが。

科学的な空想にもとづいたフィクション総称

SFにおけるニュー・ウェーブ運動参加者は、「SF科学小説ばかりではない」という見解からSFサイエンス・フィクションの略ではなく、スペキュレーティブ・フィクション思索小説)の略だ」と主張。



サイエンス・フィクション定義は、幅広いサブジャンルとテーマを含むために困難であるデーモンナイトはその困難さを「サイエンス・フィクションは、その時にそう呼ばれたもの」と述べた。ウラジーミル・ナボコフは、仮に厳格な定義をするならば、シェイクスピアテンペストサイエンス・フィクションに違いないだろうと述べた[9]。

ロバート・A・ハインラインは、「読むことのできる大半のサイエンス・フィクションの手軽で簡潔な定義は、過去現在現実社会や、科学手法性質重要性の十分な知識に基づいた、可能未来出来事に関する現実的な推測」と述べた[10]。ロッド・サーリングは「ファンタジー不可能な事を起こりそうに描いたものサイエンス・フィクションは起こりそうも無い事を起こりそうに描いたもの」と述べた[11]。アイザック・アシモフ著作で、単に宇宙船宇宙人が登場するのがサイエンス・フィクションではなく、価値観の転倒による驚き、すなわちセンス・オブ・ワンダー必要と述べた。

長山靖生は、SFの成立は「新しくて古い。遡ればどこまでも古く、人類想像力の始まりの地点」までも遡れるとし、「オデュッセイア聖書日本なら古事記竹取物語SFとして読む」ことも可能とした上で、このジャンルを厳正に定める者は1920年代ヒューゴー・ガーンズバックSF専門誌アメージングストーリーズを発行した時期)を成立とするのが常例とした

これは要するに未定義ということなんだが、物語性と野合している、という話は特に書かれていないな。

日本産食品中国輸入規制乙とかしかいえない

https://www.google.co.jp/search?q=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%94%A3%E9%A3%9F%E5%93%81%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E8%A6%8F%E5%88%B6

そのとおりである

最近特に製造者食品記載せず(記号とかで省略して)

店舗で容易に検索する術もない。

携帯電話をわざわざ店にもっていかなければ、買い物できないのか?

情弱とかそういう問題じゃなくて

そんなもの必要な買い物なんて、買い物とは言い難い

日本語が読めない中国人に、突然、K15とかいう固有番号いわれても

からないのは当たり前だし

それは製造者隠蔽とも言われてもおかしものもあるわけ。

そもそも、福島原発近辺の産地の物が安全だとは言い難いのもある。

まず、除染とかしてるけど、どうやって除染してるの?

科学的に立証していたとしても、自身の脳にそれを理解できるかは

全く話は別

福島原発近辺の食料品として、最も遠い所に、中国では東京都指定されているわけだが

東京都食品科学的に安全と言われても、倫理的安全だという証拠はどこにもない。

中国食品をちゃんと販売してほしいという意思があるのであれば

国がきちんと製造者、産地の表示の義務化をすべきである

そうして、製造者が誰でも読めるように、わかるように、すべきである

AI人格を持って魂(科学的に検証されていない)を獲得しま(笑)

http://anond.hatelabo.jp/20170323162129

この増田が大量ブクマランキング上がっていかにもなコメがついてるけどどう見たって釣りでしょ?

「いや、優秀だったと、過去形で書くべきか。」 ← こんな書き方は惨状語るときにしないと思うよ。物語を書いてるときの書き方。

具体的な経験談やこれが辛かったって話もなくて、モチベーション文科省もっと偉い教授会市民講座、なんて一般論を並べてるだけじゃん

あとnatureって書き方に違和感がある。普通Nature だろ。

論文書く必要のある理系人間が書いてる文章だとまったく思えないのだけど

もしこれで本当に優秀だった教授()なのであれば、日本科学界のレベルNatureの指摘どおりですね( ̄ー ̄)

http://anond.hatelabo.jp/20170324010016

マッサージ整骨院接骨院どれも科学的なエビデンスあいまいだったはずで、

結局、腕のいい人に当たらない限り痛みは解消しないと思う。


ただ、腰痛の原因は、

筋力の低下、硬直化

残されたわずかな筋繊維に過剰な負担が掛かってしまい、痛む

が大半なので、筋力を回復させるのが一番で、他増田の言う通り、歩くのが一番。

ストレッチは痛みを感じないレベルで行い、

やせ細った筋肉への筋トレは負荷をかけ過ぎないように慎重に。

2017-03-23

http://anond.hatelabo.jp/20170323224514

単純に何でもかんでもそういうタイプネトウヨ中韓を持ち出すってだけの話なのでは。

科学予算がなければ、中韓との差は無関係日本技術力は落ちていくよ。

中韓より上ならばどうでも良いみたいな思想の連中の基準なんて本来は考えに入れるべきではないと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20170323162129

今の日本はどこも人手不足から研究者研究に専念させる余裕などどこにもない。

第一研究に限らず国際的地位が沈みまくりだろ日本大学だけ特別扱いせよというのはむしが良すぎる。手前勝手な連中が多すぎだよ大学関係者は。

そもそも日本技術立国などというのは思い込み。化け学とか生物とか、労働集約型/発見科学の分野に秀でていただけで。

科学技術予算なんて無くしても大丈夫なんじゃないの?

なんかアホのネトウヨ中韓に追い抜かれるとかほざいてるけど、

別に中韓に抜かれたからって俺らの生活になんか影響あんの?

科学みたいなわけのわからんことにお金を使うくらいなら

労働者生活保障を充実させろよ。ばかじゃねえの?

サラリーマンがいなくなったらそれこそ日本滅亡だよ。

科学なんて中韓に任せときゃいいんだよ、日本労働者の国なんだから

現役工学教授からみた日本大学惨状

次の記事話題になっているから、勢いで書いてみる。あまり推敲はしていない。

科学雑誌 日本科学研究の失速を指摘

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170323/k10010921091000.html



40代国立大学工学系の教授

30代に成した業績が評価されて、30代後半には学部もっとも若くして教授になったくらいだから自分で言うのもなんだけど、優秀な部類だと思う。

いや、優秀だったと、過去形で書くべきか。


この日本科学研究の失速は、なるべくしてなったものだ。

なによりも重要な「研究時間」の減少がひどすぎて目も当てられない。

自身論文生産性も低下の一方で、今後、以前のようにまた増えるなんてことは、まったく想像できない。

natureで言われている研究費減少の影響も大きいが、まずは研究時間が無いことにはどうにもならない。

そして、意外と大事な要因がモチベーションだ。

別に論文が出なくなってもクビになるわけでも給料が減るわけでもなく、他の教授に何か言われることもない。

そんな生ぬるい環境からこそ、自分研究価値を信じて、自らを奮い立たせる気持ちこそが研究原動力と言っても過言ではない。

残念ながら、僕自身研究時間が取れなくなるにつれ、モチベーションがすっかり低下してしまったので、昔のようには研究成果を上げ続けることができない。

一度低下してしまったモチベーションを再び上げることはとても難しいことのように感じる。今更何を言われようが、以前のようには頑張れないと思う。ダメ大学教員がこうして一丁上がり、といったところだ。


なぜモチベーションが低下したのか。研究以外の不毛業務が多すぎるからだ。

10年以上にわたって、「あなた研究よりも、試験監督の方が重要業務だ。あなた研究よりも、文科省のご機嫌を取ることの方が大事だ」と言われ続ければ、まあ、そうなんだな、と自分を納得させないとやってられない。

センター試験監督に駆り出されて丸二日何もできずに立っているだけの時間を過ごして、「こうしている間に、海外研究者に遅れをとってしまう」と、ジリジリ焦っていたころは若かったなと思う。

だいたい、10年以上に渡ってジリ貧斜陽社会にいると、人間と言うのは頑張るのを諦めてしまものだ。

自分で言うのもなんだが、たとえば実験用のプログラム開発の能力など、そこらへんの大学院学生10倍か数十倍生産性がある自信がある。

だけど、今ではその生産性の低い学生留学生含む)を手厚く面倒みながら、自分事務書類に追われ、試験監督したり、クラス連絡会とかオリエンテーションとか企画して、引きこもりで出てこない学生の両親に電話相談したり、大学説明会オープンキャンパス市民講座とかに駆り出され、はては高校訪問などの営業までやらされているのだから、まあ専門能力無駄いかな、もったいないよねとは思う。


僕よりも、もっと偉い教授陣が集まる教授会で何が議論されているかと思えば、やれ大学改革だ、グローバル化だ、大学院授業の実質化だ、オープンコースウェアだ、アクティブラーニングだ、学位プログラム化だ、単位互換制度だ、デュアルディグリーだと、文科省の顔色をうかがいながら、申請作成やら制度設計に明け暮れ、めでたく予算が当たった暁には、今度は膨大な業務に押しつぶされ、ホント自分自分の首を絞めているようにしか見えない。

「私が君たちの年代のころは、のんびり気楽なもので、楽しく研究ができたものだ。今の若者は気の毒な気がするけど、まぁ、これからも頑張ってくれ」

という言葉を残していった、定年教授が恨めしい。

今更 nature特集されて、じゃあこれで何か良くなるかと言うと、ますます尻を叩かれて、エビデンスに基づく業績評価とかが強調されて、さら報告書の項目が細かくなるとしか思えない。

そして、僕のようにモチベーションを失っていく研究者が増えるのではないか心配だ。


研究者研究に専念できる環境を与える。それだけのことができない。

日本科学研究が失速して、どんな問題が生じますか?

日本科学研究が失速して、どんな問題が生じますか?

エリート国内志向なんですかね?誰か教えてください

科学雑誌 日本科学研究の失速を指摘

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170323/k10010921091000.html

 

この報道の後半。留学者数が減っていることを書いています(20年で4万→2万に)。

疑問なんですが、少子化はいえ、半分にまで減るって何が原因なんですかね?

経済的問題? でも、半分になるほどアッパー層ってそこまで減っていますかね。

20年前より「世界を見よう!」「日本大学オワコン」みたいな言説は増えている気がするんですが、

じゃあ今、東大に行くような層が海外の一流大学を目指したりはしないんですかね。

どうなんでしょう。富裕層海外に行くのはむしろ増えてもいいような状況だと思うんですが、なぜ減ってるんでしょう。

住み辛くなる日本

政治経済の現状関係なく、日本2000年代以降、まともな人間が住み辛い国づくりをしたために、少子化に加えて人口流出問題になっている。科学研究の失速が最もわかりやすい例だが、それにしてもこれについて言及する人間日本はいない。



私に云わせれば、なぜここまで酷くなる前に誰も気づかないのか?とも思うのだが。

[]英科学雑誌 日本科学研究の失速を指摘

 世界ハイレベル科学雑誌に占める日本研究論文割合がこの5年間で低くなり、世界のさまざまな科学雑誌投稿される論文の総数も日本世界全体

の伸びを大幅に下回ることが、イギリス科学雑誌ネイチャー」のまとめでわかりました。



 「ネイチャー」は、「日本科学研究が失速し、科学界のエリートとしての地位が脅かされている」と指摘していますイギリス科学雑誌ネイチャー」は、

日本時間の23日未明に発行した別冊の特別版で日本科学研究の現状について特集しています



 それによりますと、世界ハイレベルな68の科学雑誌掲載された日本論文の数は、2012年が5212本だったのに対し、2016年には4779本と、

5年間で433本減少しています



 また、世界ハイレベルな68の科学雑誌掲載された日本論文割合は、2012年の9.2%から2016年には8.6%に低下しています



 さらに、オランダ出版社が集計した、世界のおよそ2万2000の科学雑誌掲載された論文の総数は、2005年から2015年にかけての10年間

で、世界全体では80%増加した一方で、日本の増加は14%にとどまり日本世界全体の伸びを大幅に下回っています特に日本が以前から得意と

していた「材料科学」や「工学」の分野では、論文の数が10%以上減っているということです。



 こうした状況について、「ネイチャー」は、「日本科学研究がこの10年で失速し、科学界のエリートとしての地位が脅かされている」と指摘しています

その背景として、ドイツ中国韓国などが研究開発への支出を増やすなか、日本大学への交付金を減らしたため、短期雇用研究者が大幅に増え、若い

研究者が厳しい状況に直面していることなどを挙げています



 「ネイチャー」は、特集記事の中で、「日本は長年にわたり科学研究における世界第一線で活躍してきたが、これらのデータ日本がこの先直面する課題

の大きさを描き出している。日本では2001年以降、科学への投資が停滞しており、その結果、日本では高品質研究を生み出す能力に衰えが見えてきて

いる」と記し、長期的に研究に取り組める環境の整備が求められるとしています



留学 学生数も減少



 論文の発表数が最も多い、世界最大の科学大国アメリカ留学する学生の数でも日本は減少の一途をたどっていますアメリカ教育関連の非営利組織「国際

教育研究所」によりますと、日本からアメリカへの留学生の数は、1994年度から1997年度にかけては国別で1位で、ピーク時の97年度には4万707

3人でした。しかし、2005年度に3万8712人と4万人を切って以降、大幅な減少が続き、2015年度には1万9060人まで減り、国別で9位と、

中国インドサウジアラビア韓国などよりも少なくなっています



 減少の原因について「国際教育研究所」は、日本少子高齢化留学の期間と、日本就職活動の時期とが合わないことなどを挙げています



 一方で、急速に留学生の数を増やしているのが中国で、アメリカへの留学生の数で1998年度に日本を抜いて1位になって以降、ほぼ増加の一途をたどっています

一時はインドに抜かれたものの、2009年度に12万7628人と10万人を超えて再びトップとなり、昨年度は32万8547人と、アメリカへの留学生全体の

31.5%を占めるに至っています

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170323/k10010921091000.html

2017-03-22

http://anond.hatelabo.jp/20170322211453

科学政治の道具にすぎない。

感情に任せた政策もよく目にする。宗教政治を行う国もある。


科学政治は別のレイヤーに属していると思っている。

政治とは、利害関係の調整と最適化である

上手く調整できるのであれば、科学だろうと宗教だろうと問題は生じない。

調整について疑義が生じたとき政治家が答えを持っていなければ問題となる。


政治家自身は何に基いて答えを出すべきか、を考えようとするとき政治家の信念が問われる。

政治家が信念を持っていないとき、その疑義に対して政治家は答えを出せない。

聖徳太子しろ何にしろ科学政治バランスをとるべきではないのか。

https://togetter.com/li/1093213

なにやらはてなブックマークがあるツイートで盛り上がっていた。

http://b.hatena.ne.jp/entry/twitter.com/CatNewsAgency/status/843667650999799808

https://twitter.com/CatNewsAgency/status/843667650999799808

まとめはそれを元にしたまとめ(なんだろう)が、なんとなく観点がずれてる気がしたので、長文だが意見を書かせていただきたい。

100文字では書けん。



大前提として、まとめのほうのタイトルになっている

歴史学歴史学者の独占物なのか?」という「問い」に対しては「独占するべきではない」と思う。

歴史家特権階級になってはいけない。

そして、教授陣とはまた違った「在野で歴史を考える者」の意見も、また参考にされるべきなのだ

まあ、教授左翼云々は偏りだというまとめでの指摘も最もだけど。



しかし、歴史学も「人文科学」なのである。「科学である

科学」が「市民感覚」でないがしろにされて良いのだろうか。それは豊洲の件で大いに問題になったはずだ。

豊洲科学的に安全なのに、「安心」できないから駄目などと言われている。

これは「科学風評に負けた」例となりうるだろう。

まとめを読んで、豊洲の例を惹かれて説明されている、このあたりが自分としては特に心配に思った。





でも、だからといって、学者がすべてを決めてしまう、

エリート独裁」的なことが行われてしまえば、それはそれで問題である

大事なのは科学政治バランスをとるべきではないのか。

まとめ文中では軍事を例にして、専門家だけで暴走することの危険性が語られているが、これはある程度当たっていると思う。

この国は、関東軍暴走という自称から戦争が始まってしまった国なのだ。それは反省し、今後戦争をおこさないようにすべきだ。

でもその例で言えば、軍人絶対に無理という作戦政治家が指示してしまった場合はどうなるのだろう、とも思った。

戦前反省を元とした言説にこのようなことを突っ込むと、特にリベラルはてなーには、やれ軍国主義だのなんだの言われるのかもしれないが

現実問題政治家が専門外のことをそこまで指揮を取れるのか。それは歴史学だって言えると思う。



そこで思ったのは、「様々な説を検討する段階をオープンにすること」そしてそれによって「バランスを取る」ことである

結局、学者の独占も、過度の政治の介入も両方よろしくないのだ。今回の件は、ある一つの説を押し通そうとしてしまったというところに問題があるようにも思える。

所謂主流の説、「権力を持った学者」の説を押し通すのではなく、オープンにしていく。それが必要なのではないのかと思った。

そして、教科書に関しては、複数の説の併記必要なのではないか

東大京大で学派が違い、入試問題採用する説も微妙に違うということも起きているが、

これも両論併記でどうにか出来ないものなのか。



とは言えども、結局どうやってバランスを取るのか、現実的手段はあまり思い浮かばない。

このあたり、頭がいい人達が考え出してくれないかなあ、と思う。

科学アドベンチャーシリーズってバラバ死体流行ってんの?

二作続けてとかしんどいわ流石に。

もうシュタゲの頃の純粋さには到底戻れそうにもないな。

2017-03-21

http://anond.hatelabo.jp/20170321021910

端的に言えば、飯をレンジで温めるのに必要時間は、主に温める前の飯の温度に依存しているので、

外観から判断不可能な点が問題を難しくしていると思う。

レンジで温める以上、原理的には飯の水分量もかなり重要だが、食べる前提の飯であれば、水分量は大きく変わらないはず)




科学的には、飯の重さと温度を事前に計測すれば、何秒で温めるのが適切なのかグラフ化することができるだろうけど、

実用上は、そんな計測をせずに30秒ごとに温まり具合を見たほうが素早く適切な温度に出来るのだと思う。

石原を叩いて小池を持ち上げる滑稽さ

だいたい敵を作って大騒ぎする手法自体石原小池も変わりゃしないんだからさ。

両方肯定するか両方否定するかしかないと思うんだけどねえ。

石原石原ディーゼル規制の時に、煙の入ったペットボトル振り回して、

「これで何人も死んでる」とかさしたる根拠もなしに散々煽っただろうが。

自分が叩かれる側に回った時だけ科学的にどうとか言うんじゃないよ。

いい加減自民党割って出ただけで反体制英雄みたいに持ち上げるのやめたらいいのにね。

マスコミ都民も揃ってラノベヒロイン笑えないレベルのちょろさ。

何より一番救えないのは小池取り巻き石原のそれ以上に無能なこと。

小池劇場なんか長続きしないだろうし、してほしくもない。

2017-03-20

科学的に安全」というのはつまり

から直箸具材を取るようなもの

箸に唾液がついていたとしても、鍋の出汁の量から考えたら極めて微量。しかも煮沸されているから衛生的にも問題ない。

2017-03-19

http://anond.hatelabo.jp/20170319211358

西洋化原動力は「一刻も早く軍の強い国にならないと他のアジア諸国みたいに植民地にされる」という判断からから合理的理由のない事をする余裕は無かった

陰毛が生えてようが生えてまいが経済軍事科学関係いか無視された

だいたい生えてて何か不都合があるのか?

2017-03-18

村田マリ馬鹿にしながら全然稼げてない人って

なんの為の頭の良さなんだろう

科学を極めて人類の英知をすすめる為の頭脳の持ち主なのかな

国鉄民営化30周年

国鉄民営化30周年は公共交通31回忌という人が多いと思う。

そういう人はデモ行進集会を開くのではなく、そういう人なりの生活をしてほしい。



皆の愛している日本鉄道趣味近いうちに戦争化なんかで非合法化される。

鉄道自体日本が滅ぶなり人口爆発日本人が少数派になれば消えてなくなるかもしれない。

ましてや科学進歩鉄道自体滅ぶかもしれない。

国鉄民営化の元となっている新自由主義のもの死ぬかもしれない。



国鉄民営化に反対する人、鉄道アンチの人はそれなりの生き方をしてほしいと思う。

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