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はてなキーワード: コメントとは

2017-05-28

前川事務次官報道のされ方をほとんど興味持たない本当はてなーってレベル低いよね

いっつも意識高いみたいな顔して賢しらぶってるけど馬鹿ばっかりだよね。

普段税金保育園やら意見言ってるけど実際に今回ので税金が何ら精査もされずに使われてるクソみたいな事例で。

アメリカはてな民がいたとしたら、連日増田に語り合うと思うんだけど。

やっぱはてな民は形だけ意識高い系だよね。

政治圧力告発をした元事務次官が下の話ばかり取り上げられて人格否定をされ実際の告発希薄されてしまっている、こういう分かりやす政治マスメディアゴミクズさを指摘も問題視してる記事はてなブックマークに載らないもんね。

興味あるのはpixiv立命事件Bitcoinですか、はいはいって感じ

「あったものをなかったものにできない」と出会い系バーだけタイトルに並べて、まるで出会い系バーへのコメントみたいに見せてるマスメディア問題視への興味示さず精々キッズドアの渡辺さんのブログだけブックマークに載せる今回の問題への把握レベルの低さ。

結局お前ら世界に興味あるって顔して、自分の半径3キロぐらいの自分の損得ばっかりにしか興味ないん視野の狭いtefuみたいな奴らだったんだな。

もう正規雇用に憧れるのやめたほうがいい

経産省が発表したペーパー「不安個人、立ちすくむ国家モデル無き時代をどう前向きに生き抜くか〜」( http://www.meti.go.jp/committee/summary/eic0009/pdf/020_02_00.pdf )において

A.産業構造の変化に抵抗し、誰もが自由で安定した生活を得られる製造業中心の社会を維持する(従来の左派

B.産業構造の変化を不可避なものとして受け入れつつ、商品化された生活オルタナティブを目指す

「Aというのはもう現実的には無理で、Bとして社会を再構築するしか無い」という視点提示されて、それに対して「まあそうやね」「やっとその視点一般化したか」というようなコメントが多くつけられた。たぶんこの「Aはもう無理でBにいくしかない」ってことそのものは、大きな合意が得られたのだろうと思う……んだが、じゃあ「Aは無理ってどういうことか?」ってのが、実はちっともイメージされてないのだと感じる。

解雇規制緩和は正しいのか

http://anond.hatelabo.jp/20170527133211

「Aは無理」ってのはどういうことかというと、端的に言えば「正社員制度もう無理」って話だ。正社員制度ってのはいろんな側面があるんだけど、すくなくとも能力とは無関係昇給制度とか終身雇用とかはもう無理。諦めて別の道探そうね、ということだ。にも関わらず、正社員になりたいってのは時代に逆行している。

時代からして、もう、労働者は全員経営者になるしか無いのだ。この経営者っていうのは、よくブラック企業が言うような「経営者視点を持て(そして経営者の苦悩を理解して唯々諾々と従え)」という意味のそれではなくて、労働者全員が「自らの労働時間)」という自分自身商品を手にもって、それを企業に売るなり自分運用するなり、とにかく、自分自身の主として主体的労働市場と関わっていかなければならないという意味だ。

何だそれ当たり前だろ。いままででもそうだっただろ? と言える人は幸いで、その種の人はもうすでにそのルールゲーム移住しているのでショックは少ない。しかし、そうではないルールで生きてきたひともいる。そういう人も新しいルールに移行すべきだ。そのために解雇規制緩和が必要なのだ

考えてみると、派遣社員というシステムは「Aはもう無理でBにいくしかない」という過渡期である現在に生まれた、おそらく一時的システムだ。

派遣社員というシステムは「主体的に動きたくはないが職を求めたい個人」と「解雇規制にはばまれ正規雇用を増やしたくない企業」の合作として現在活躍している。

Bの社会において、離職して職を求める個人がすべきなのは自分スキル時間を新しい企業に売り込むことであって(そして契約を結び一定期間、あるいはプロジェクト単位仕事をすることであって)、「通うべき職場を指示してくれるご主人様を探す」ことではない。

Bの社会において、スキルをもった労働者雇用したい企業がすべきなのは、適正な人材を見極めて(もしその能力に欠けるならエージェント雇用してでも見極めて)適切な契約を結び労働してもらうことであって、「あたりが出るまで派遣ガチャ人材をとっかえひっかえする」ことではない。

もちろんこの話と、福祉別にあってそれはそれで必要だ。この話は自己責任の話とかマッチョの話ではなくて、どちらかというと「誰もあなた人生あなたの代わりに生きることはできない」という話に近い。日本終身雇用は、長い間、人生の丸投げに近かった。その黄昏が来ただけの話だと思う。

AI導入しないのかなー

http://anond.hatelabo.jp/20170527075354

最近流行ってるしAI入れて否定的になものは「不適切可能性があります」とかTwitterみたいなの入れてみればけっこう気持ちのいいコメントが上位に来ないかなと考えてみた

2017-05-27

http://anond.hatelabo.jp/20170527075354

その記事見てなかったけど、任天堂が批難の対象になったときでさえ『株主総会ではそのエントリの影響少しもなかったもん!!!!』という謎のコメントトップ近くになるほどの任天堂好きのはてなーから、てっきり『任天堂すごい!それに比べて日本は…』ってコメントで溢れてると思ってたわ。

http://anond.hatelabo.jp/20170527075354

わかる。

いわゆるtwitterで言う所のクソリプみたいなのばっかりなんだよ。

前提とか文脈とか無視して(知識が無いか読み取れていない?)どうでもいいような所を否定する人が多いんよ。

否定できる所を探しながら生きてるようにしか見えないんだよなあ。

ブコメ書く前に、これは本論に対するコメントか、重箱の隅をつついていないか、前提の知識は不足してないか確認してみようね。

http://anond.hatelabo.jp/20170527075354

挙げられた事例に関していえば普通の疑問でしょ

ネガコメでもなんでもない

元のツイートの「いい話」自体は誰も否定していない

メディア煽りに疑問を呈しているコメントしかない

はてなブックマークコメント気持ち悪い

僕はたいてい記事を読んだ後、はてぶのコメント欄を読む。そろそろその習慣をやめようかなと思い出している。

コメント気持ち悪い。

否定的なのが多すぎる。こいつら否定しかできないのかと思ってしまう。しかも的を射てないというか、この文はそういう意味で書かれてないのに、とか、それを言ったら身もふたもないじゃんとか。

僕がより強くこういったことを感じ始めたきっかけは、「全盲長男任天堂に送った手紙まさかの“神対応”に賞賛の声」という記事コメント欄を見た時だ。記事の内容は「全盲男の子障害があってもできるリズム天国が大好きで、任天堂感謝手紙を送ったら、任天堂から返事が返ってきた。」と言った感じ。

僕は普通にいい話だなーと思って読んでいたのだが、コメント欄を見ると「神対応とか書いてPV数上げようとするな。」とか「任天堂の返事の文章定型文のような気がするのだが。」みたいなコメントが人気コメントの上位に並んでいた。

この記事の注目するところってそこなのだろうか。こんな登場人物全員いい人の記事によくこんなネガティブコメントが浮かんでくるなと、そこで初めて「あ、俺、気持ち悪いと思ってる」と自覚した。しかもそれが人気コメントに並んでいるということは、この記事を読んでそう思った人が相当な数いるということなのだろうか。

こういったことは、ブックマークが多い記事であればあるほど、顕著になっている気がする。

このような芯を捉えていないコメントに対して、記事の作者が追記で謝っているような時もあるが、「そんなん気にせんでいいわ」と思ってしまう。それで凹んで、今後思い切った記事を書くのが怖くなってしまったらかわいそうだなあとも思う。

http://anond.hatelabo.jp/20170527034700

ピクシブにも論文内容にも今後深く関わらないか

どっちでもいっか~くらいに思ってんだけど

それよりこの関連のついてのまとめ?のコメントから見る

まとめの内容読む気もないだろってのや

他人意見を少しも受け入れる気がないだろってのが

よほど身近な問題な気がする

けもフレ一挙放送全部見ちゃった

最初の方はもはや様式美化してる数々のコメント微妙萎えながら見てたが、途中からこうなったら少しでも他のやつらと違うコメントしたろと思って頑張ってみたらそれなりに楽しかったよ

電車内でアグレッシブな老人をみた

今日常磐線の夜20時頃の電車であったことを記したいと思う。

180cm以上ありそうな背の高い女性のことを

『君、そんなにタッパ(身長)あったら、スーパーモデルになれるよ!アメリカスーパーモデルになるには180cm必要だし』と、

長州力尊敬の念を抱いているような髪型白髪がいいかんじ60代の人に熱っぽく話しかけていた。

これはリアルパラダイスキスか、と僕は思った。

当方パラダイスキスを視聴してはいないが、

番宣でそういうシーンが流れていたことを思い出す。

しかし、傍若無人な態度で大きい声で、豆知識を交えて、一方的に話しかけていた。

しかも、両手に透明な資源ごみを集めてますみたいな袋を持っていた。

次の駅に停止をすると、車両を変える乗客もぽつぽつ現れた。

しかしそんなことはお構いなしに、長州力風の男は車内轟く大きさで熱っぽく

あんスーパーモデルだよ、俺のこと無視してるのかわからないけど」

あれ、この場面進研ゼミでやったところだ。という感じで、僕の中に急速に思い出されてきた映像が流れた。

電車内で女性が嫌がっているところを助けてから恋がはじまる、電車男だ。

ここで僕がうまく対応できれば、このスーパーモデルの人と恋が始まるかもしれない。

とここまで妄想をしたが、実際には行動に起こせず。

始終見守りたかったけど、

僕は途中で降りてしまったので、この先、二人ないし新キャラが絡むリアル物語を知らない。

あの二人がどうなったのか知っている人がいらっしゃったら、コメントください。

実際、こういう場面(声の大きなおじさんが一方的に話しかけている)でどう対応するのがいいのだろうか。

巻き込まれたくない気持ちもあるが解決したい気持ちもあった。

しかし、僕の語彙力やネゴシエーション力で、

このおじさんの中にある「おい……見てるか谷沢……お前を超える逸材がここにいるのだ……!! それも……2人も同時にだ」という安西先生と同じ気持ちになっている人を止めるイメージがわかなかった

それなら、身の危険をていして、スーパーモデル長州力の真ん中にしれっと立っていて、あたりをさける方がよかったのだろうか。

この行動をしたら、僕に「おれはモデルがみたいんだよ」と暴力的手段にでるのではないだろうか?

感情任せで確信もっちゃっているおじさんの対処方も勉強したい。

論理交渉するのはどう?とおもったりするけど、会話は共通理解だと思ってるから論理通用しなさそうな人には効果いかなと。。。

2017-05-26

http://anond.hatelabo.jp/20170523150719

うまく行かないのは女の見栄もあるんだけど、男のプライドのせいでもある。自分より格上の学歴や職歴の女を相手にしてると、卑屈になって、自分から駄目になっていく男が多い。自分仕事がうまく行っている間はまだよいが、よくないときに、恵まれ環境で働いてる女が隣にいると、どんどん悪い方向に嵌っていく。自分より稼ぎがよい女を身近に置いて平気でいられるというのもまた、稀有な才能が要るのだ。そういった男のプライドをさっさと捨てて自由になればいいのに、と外野としては思うが、それが男の最後の踏ん張りどころを作り出す源泉でもあるので難しいと思う。

くだんのコメント、男側から自分より稼ぐ女なんて(女としての)魅力がない。」と書いてあっても、自分は全く驚かないな。本音レベルでは、男の大多数はそうだと思うよ。それこそ稀有例外を除いて(そして、その例外層は、技術的な天才肌だったり、破綻した芸術家だったりして、世の価値観の外にいることが多いから、逆格差婚に貢献しない)。

人生選択

人生選択において正しい選択というもの存在しない

黒歴史ノートより。

コメントアクシズ教に入信しました。

「ならば、楽な方を選びなさい」が今の答えになります(悪化してる)。

運命

運命は乗り気な人を導くが、

気の無い人を引きずる

黒歴史ノートより。

コメント:確かに。

今夜はけものフレンズニコ生一挙放送だよ

監督コメントするそうだから俺も一応見るけど、席から蹴り出されたらそこまででいいや

怒りと叱り

怒りと叱りは違うってば。

想えば叱りを要す。

黒歴史ノートより。

コメントアッハイ

三倍目にはそっと足し

x = (x << 1) + x;

黒歴史ノートより。

コメント:ちゃんと掛け算で三倍しましょう。

ブコメのお花畑ぶり

権力側だから」うんぬんと同じ話なんだと思うけど、若干問題も抱えているようには見えるが、取り立ててすぐに犯罪を指摘出来る話では無いみたいな企業に対して、気軽に「反社」「反社」とコメントをする人がいて、かなり引く。普通に反社」呼ばわりは犯罪だろうに。

まぁ、ブコメ程度で何かが起きるって事は無いだろうとタカをくくっているんだとは思うが。相手権力者から何言ってもいいって理屈なんだろうねぇ…

地獄」「ディストピア

コメントをすませるヤツ。

本当か?

それは本当に地獄なのか?

ディストピアなのか?

地獄だぞ地獄

ディストピア意味分かって言ってるのか?

http://anond.hatelabo.jp/20170523150719

自分より稼ぐ見込みのない人に魅力感じないから付き合えないし、単純に尊敬出来ない。」

この発言についてだけど、稼げないやつは魅力ないよ。

だって、真面目に何かをやり遂げるとか、効率よくするために工夫をするとか、そういう向上心がないだろ。

時間ができたら自分趣味にいそしんだり、ダラダラ時間を過ごそうとする。辛いことを可能な限り避けて、自分本位に過ごしたりラクをするのが好きなんだよ。だから収入が上がらない。

収入が上がらないけど自分価値見出しいから、収入を気にする女のことが大嫌いなんだよ。

自分本位にラクに過ごしてても、自分価値を認めてもらいたいし、尊敬してもらいたいんだよ。

 

けど、そういう男が結婚したあと豹変して、妻を一人の人間と認めて一緒に家事をしたり子育てしたり、困難を一緒に乗り越えていけるかっていうと、そりゃムリだろって話になるよ。だって今、目の前の仕事でも結果出せてないもん。

稼げない男って、家事やらせてもできないよ。真面目にやるのも苦手だし、効率化も考えないし、ラクが好きなんだから

ラクが好きだから休日ゴロゴロしてて、で何か文句言われれば「普段一生懸命働いてるんだから休日くらい休ませろ」っていうだろ。いや、君、そんなたいして一生懸命働いてないから。

男は子どもを生めないしおっぱいも上げれないんだから、せめて家事くらいサクッとやりなよ。家事くらい簡単と思ってるんだろ。だって専業主婦バカにしてるくらいだからね。

 

こういう男と結婚したら女側に苦労が増えるのは目に見えてる。だから最初コメントを書いたやつの考えはよくわかるよ。

形を変えて復活していたMERYと、無反省DeNAに対して、思うところ

昨年11月「WELQの面接で落とされ、その後WELQが炎上して、思うところ」という記事を書いた。中途採用面接という個人的体験から感じた問題点を白日の下に晒ししまうことに葛藤はあったが、700を超えるブクマを付けていただき、いくつかの記事から言及されるなど一定役割は果たせたと思っている。その後DeNAキュレーションメディアを巡る問題がどうなったかは皆さんもご存知のところだ。

さて、今週になりDeNAはコーポレート・ガバナンス内部統制を強化したと発表した。これまでの行動を反省し、抜本的な意識改革に取り組むとしている。しかしながら実情は何ら変わっていないということを、改めてここで晒さざるを得ない事態が進行している。まずはこちらを読んでほしい。

あの小学館有給の長期インターン募集しています!!!しかも30人。これはもうビッグチャンスで。なぜかと言うと、学生時代出版社世界に触れられる機会は、今まで殆ど無かったからだ。

インターン業務内容は、新しくリニューアルする女性向けメディア記事を書くライターだ。詳細はこちら→http://bit.ly/2pxjMXU

大学院生と思われる人物投稿なのだが、「学生」「インターン」「女性向けメディア」というキーワードに見覚えはないだろうか。MERYだ。MERYが大学生のインターンを大量に雇い、90分に1本のノルマを課して記事を量産していたのは記憶に新しい。

そして注目すべきは「詳細はこちら→」とある先の応募フォーム

出版業界大手小学館既存Webサイトリニューアルします。

小学館の有する一流の企画編集技術と、

提携企業Webメディアに対する知見・経験を合わせ、

質の高いWebメディアを作り上げていきます

サイト女性向けメディアVenus Tapリニューアル

    サイトは下記URLをご覧ください。

     http://venustap.jp/

報酬:1記事2000円を想定しております

   早い人は1時間半程度で1記事書くことも可能です。

勤務地:小学館保有するビル神保町

出勤日:週に3日以上、かつ1日3時間以上の勤務

提携企業」が何を指すのかはここまでくればいうまでもない。DeNAだ。4月に「DeNA小学館 新たなデジタルメディアのあり方の検討に関する基本合意」というプレスリリースを打っている。つまり小学館女性向けウェブメディアVenus Tapリニューアルするため、提携したDeNAの子会社ペロリ)の媒体であったMERY記事量産ノウハウを使うという構図が、ここになって具体的に現れてきたのだ。自宅待機しているペロリ社員活用先という意味合いもあるだろう。

Venus Tapは、画面下部のコピーライト表示を見る限り2014年からあるようだ。WHOISで調べると、ドメイン名2014年5月29日登録されている。そこで2014年代の編成を確認してみると、小学館女性から記事を寄せ集めた形となっている。これと比較して、現在Venus Tapの編成はかなり変わっている。簡単にいえば在りし日のMERYの編成そっくりで、著者名として応募フォームで集めた学生たちと思われるハンドルネームが並んでいる。投稿日にも注目してみると、2017年5月17日までは著者名が「VenusTap編集部」の記事ばかりだが、その日を境にハンドルネームによる記事が急激に増える。集めた学生研修を行い、人身御供体制、いや記事量産体制、つまり彼らのいう「リニューアル」が完成したということになる。

なおVenus Tapのメディアガイドによれば、小学館の19媒体から記事を取り込んでいる、とある2017年4〜6月期向けと書かれているので、この点は現在事実なのだろう。ただし、2014年代のように既存媒体をそのまま転載するのではなく、既存媒体写真文章を素材として提供を受け、学生が「キュレーション」して別の記事を量産する形に変わっているということは、これまで述べてきたことからも明らかだ。そしてそのことはメディアガイドには一切書かれていない。

応募フォームに再び目を向けると、「1記事2000円」とある。この単価だと90分どころか60分に1本は書かないとコンビニバイト以下の時給になってしまうわけで、考えようによってはMERYより過酷だ。MERYではかつて「学芸大学駅お出かけレポート」がコタツ記事化して笑いを誘っていたが、量産体制が一層強化されるとあってはもはや笑いごとではない。

さらに注目したいのは、応募フォーム下部の「このフォーム株式会社scoville 内部で作成されました」という記述だ。株式会社Scovilleサイトを見ると「webメディアコンサルティング事業を行っているとあり、まあ応募フォームくらいは作れる能力のある会社なのだろうと思える。ただ、代表者の氏名をググると、この方は株式会社RECCOOという会社代表者でもあることも分かってくる。RECCOOのサイトによれば有料職業紹介事業をやっており、主要取引先としてDeNAがある。

ここからは推測だが、構図をまとめるとこうだ。DeNAの子会社ペロリ)はMERY手法記事量産ノウハウはもちろん、SEO DAUを増やす、将来的にはアプリリリースしてアプリDAUを増やすなどのグロースハックを含む)を小学館提供する。RECCOOは学生募集し、小学館に送り込む。学生は1記事2000円で書く。記事小学館編集者がチェックし、Venus Tap掲載していく。

DeNAとしては「厚生労働大臣許可番号を得た有料職業紹介事業者を介し、学生を集め、大手出版社既存媒体の素材を使い著作権的にもクリアし、大手出版社編集者品質チェックする体制を整えた」のだと主張したいのだろう。批判されたやり方を彼らなりにブラッシュアップさせているのは間違いない。小学館としても当時のMERYを羨む気持ちがあり、これ幸いと提携話に飛びついた。しかし、根本的な問題は何も解決していないのには気付いていないのだろうか。ウェブメディア業界に大きな禍根を残してしまったことに対する反省は、この素早い行動からは全く感じられない。私が昨年11月に書いた記事で指摘した体質そのものに何も変わりがなく、調べていくうちに心底がっかりしてしまった。

補足:「別に何も悪くないように感じる」というコメントが付いていたので念のため。第三者委員会調査報告書が発表された際の記者会見2017年3月13日)で、南場氏は「事業継続に関しては全く目処が立っておらず白紙」と発言している。また本文で述べた小学館との基本合意の中では「本件を踏まえたDeNAによるデジタルメディア事業実施有無については未定」「お知らせすべき事項が決定した場合には、速やかに公表する」とあり、その後発表はないことからオフィシャルには事業は何も続いていないことになっている。つまりVenus Tapに関わりがあるのならば速やかに発表するべきなのに、しないのはなぜか。

ネトウヨカラースター配り係

「低知能型サヨク」のタグつけている人がカラースターいっぱいあげた人からディスられて

魚拓晒しとくには人気コメにする必要があるのよw」と言っているのが最高にダサいな。

「火力が戻ってきたか文春砲」ってコメント魚拓晒す意味ってマジでなんだよ。

ところであの界隈ってお友達スター連打するって決まりでもあるの?

中身のないただの罵倒コメントになんでスター集まってんの?って思ったら大抵誰かが連打しているんだが、そういう互助会

イオンモールにて

よくある話です。

アウトプットしないと心の均衡を保てないので、お目汚しになってしまうこと何卒ご容赦ください。

数年前から管理職をやるようになってから会社休みがちになってしまいました。

大きな失敗をしたわけではないのに、新たな仕事をやるのが怖くなり、人に任せて逃げてばかりです。

最初のうちは会社を休んだ後の罪悪感を駆動力にし何とか乗り越えていました。

最近は心が麻痺してきてその手も通用しなくなりました。

メンタルの病かと思い心療内科に行きました。抑圧状態とのことでした。

薬も処方されました。でも帰ってこれなくなる気がして一度も飲みませんでした。

運動瞑想野菜?のうち、運動を試してみました。確かに心が上向いてくるような気がしました。

でもまた会社休みました。

身体おかしくなってきました。

動悸と身体の痺れと吐き気何だかもうよくわかりません。

死にたいとまでは思わないのですが、何もやる気がおきません。

家族を守らないといけないのに、職場のみんなに迷惑をかけてはいけないのに、今日会社休みました。

何が言いたいのかわからなくなってきました

もっと大変な状況の方もいるかと思います自分は何かに甘えてしまっているだけなのでしょう。

こんな心の状況からうまくギアチェンジすることに成功した増田はいますか?

その術を伝授いただけますと助かります

追記:

コメントの返し方が分からすみません。2軒目のイオンモールに移動致しました。

毎日定時に帰って、、様

具体的な方法をご教示いただきありがとうございます。一つずつ実践してみます

ueno_neco様

心理療法という言葉を初めて知りました。次回通院時に聞いてみます。あたたかコメントで心が楽になりました。ありがとうございます

謎の映像「Blank Room Soup.avi」(「freaky soup guy」「soup torture」)について (その2)

まず、前述のrenaissancemenがアップしているこの動画を観てほしい。

「Video from My Phone (Sierra walks.3g2)」

https://www.youtube.com/watch?v=lXCvMWxwOiY&t=11s


次に、Raymondのオフィシャルアカウントがアップしているこちらの動画を。

「Sierra's Journey

https://www.youtube.com/watch?v=SD9TXypng4E&t=117s


動画タイトルを信じるなら、どちらの映像にも「Sierra」という女性が登場する。

この女性は恐らく、Raymondの妻のSierra Aiko Persiだ。

下記のflickr彼女写真がある。

https://www.flickr.com/photos/rebeccadru/13684061944


Raymondのアカウントに、Sierraの動画があるのは分かる。

だが、renaissancemenがSierraのプライベート動画をアップしているというのはどういうことだろう?


renaissancemenが、どこかにアップロードされていたSierraの動画を無断で転載している可能性も無くはないが、正直これはrenaissancemen=Raymond S. Persiである、と考えるのが妥当だろう。


ちなみに先ほどのflickr画像左側に映っている男が、Raymondだ。

…改めて「freaky soup guy」「soup torture」を観てほしいのだが、スープを食べている男は、Raymondに似てないか

下記サイトにも彼の画像がある。

http://disney.wikia.com/wiki/Raymond_S._Persi


…「freaky soup guy」も「soup torture」も、どちらもRaymond S. Persiの自作自演動画なのではないかと、私は考えている。


ちなみに、RayRayのアカウントが、metacafeにも存在する。

http://www.metacafe.com/channels/RayRayTv/

ここでは他のRayRay動画に加えて、「これらは私たちが作ったものではない」という趣旨コメントと共に、「freaky soup guy」「soup torture」の2本の動画もアップされているのだ。


また、下記の動画で、「ReignBot」というyoutuberが、

・Raymond S. Persiにインタビューしたところ、「LAKey Clubという劇場でRayRayのパフォーマンスをした際、何者かにRayRayのコスチュームを盗まれた」と彼は話した。

・「コスチュームが盗まれた後、「freaky soup guy」の映像と、「soup torture」へのリンクが、Eメールで私のところに送られてきた。」「このビデオを作った人々が、私がイメージしているRayRayの挙動をきちんと行えていることに驚いた」と彼は語った。

という趣旨の話をしているが…如何にも嘘くさい。

「Blank Room Soup.avi "Deep Web" Video EXPLAINED(?) (w/info from character creator)」

https://www.youtube.com/watch?v=sFd2wTvhQHg&t=417s


renaissancemenがアップしている動画には、バッドテイスト的なものも多い。

例えば、下記の動画を観てほしい。

https://www.youtube.com/watch?v=ZaTqs06tZok

動画説明によると、1993年ドイツ発見された野生児の映像だ…ということらしいが、どう考えてもこれはジョークフィルムだろう。そして注目すべきは、この映像VHSテープ風の画質処理が、「freaky soup guy」に酷似していることだ。

恐らく、どちらの映像もRaymondがジョークとして作ったものなのではないか?彼はこういうバッドテイスト冗談を好む人なのだろう。


…という訳でこの謎は解決、ということにしたいのだが…。

実は、不可解な映像がもう1本存在する。

(その3に続く)

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