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2016-05-26

クソ増田ブクマするな

ブクマカーのみなさんは2chゴミレスレベル日記にいちいちブクマで反応しないでください

どうしてもコメントしたいなら、せめてトラックバックでしてください

増田がhotentryに上がってくるのは互助会より目障りです

http://anond.hatelabo.jp/20160526161432

カクヨム投稿してるけど、やっぱりなろうの方が流入は多い。UI は洗練されてて使いやすいと感じるんだけど、やっぱり利用者がいないとね。

ニコニコグローバルメニューからカクヨムリンクが貼られるようになったり時報スペースで流れたりして、ニコニコユーザーが流入した結果、ランキングに異世界モノや俺tueeモノが増えたりしていて、結局なろうとの差別化に失敗している印象。オフィシャルプラットフォームとしての強みもあんまり活かせてないかな。二次創作ランキングで見かけないし。

作者として不満なのは読者との距離が遠すぎる事。なろうのようにダイレクト感想がない時点で、フィードバック不足は否めない。スターだと物足りないし、レビューというのは第三者に向けたものだよね。返信もできないし。かといって外部の SNS でつながるのも迂遠だし、面倒だと感じる読者が多いはず。

結果として承認欲求はあまり満たせない。この状況で飽きっぽい中高生が連載を続けるのは無理だと思う。せっかくニコニコ連携してるんだし、いっそ段落ごとにコメント付けられるぐらいのレベルでも良いと思うんだけどなぁ。

そこそこのレベル理学部生化学勉強してるけど

学友に血液型性格が変わると本気で信じていたり、(食べ物に関して)同じ成分でもエネルギーが違うと信じていたり(この場合エネルギーとは熱力学的な話ではなく、無農薬作物のほうが生命のパワーにあふれていて食べると力が湧いてくるといった類のもの)、当然水素水も信じていたりする奴がいて、

しか結構成績がいいから、そういうオカルトっぽいのを信じるのは科学教育がどうとかいう話じゃないんだなって思ってる

ざっくり言ってしまえば騙されやすいかどうかってことなんだろうな。

増田水素水語ってる奴の大半は彼よりも生化学の知識があるとは思えないし、要は科学を信じているかどうかっていうことなんだろう。

守護ヤバイ

ヤバイ守護ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ

守護ヤバイ

まず権限広い。もう広いなんてもんじゃない。超広い。

広いとかっても

日本6ぶんの1個くらい?」

とか、もう、そういうレベルじゃない。

しろ無限。スゲェ!なんか単位とか無いの。何坪とか何㌶とかを超越してる。無限だし超広い。

しかも膨張してるらしい。ヤバイよ、膨張だよ。

だって普通親王任国とか膨張しないじゃん。だって自分の任地の領国がだんだん伸びてったら困るじゃん。国庁とか超遠いとか困るっしょ。

遥任地が伸びて、養老一年とき陸奥一国だったのに、三年のとき陸奥国石城国石背国三カ国とか泣くっしょ。

から国衙領とか膨張しない。話のわかるヤツだ。

けど守護ヤバイ。そんなの気にしない。膨張しまくり。最も遠くに割拠する島津氏とか観測してもよくわかんないくらい遠い。ヤバすぎ。

無限っていたけど、もしかしたら半分かもしんない。でも半済って事にすると

「じゃあ、一円知行の半分ってナニよ?」

って事になるし、それは細川頼之にもわからない。ヤバイ管領にも分からないなんて凄すぎる。


http://anond.hatelabo.jp/20160524182202

http://anond.hatelabo.jp/20160526134338

はい、支持します。

家事健康管理が出来ないまま中年になった独身男性スキルアップして人生を変えられる可能性は低すぎる。

自己責任ではなく、彼らは「同年代男性平均レベルだっただけ」「人並みに考えが足りなかっただけ」の、

普通に怠惰」な人たちで、可哀想時代被害者だと思うけど、劣悪な部屋で健康を害しながら長生きするほうが苦痛が大きいよね。

昨日底辺ネットライターの思うことを書き散らした底辺ネットライターですが

http://anond.hatelabo.jp/20160525122627

この記事です。

ごいたくさんブクマコメントもらって、嬉しかった。全部読んだ。

コメント中に「ブログ始めたら」というアドバイスが多かったので、ブログ始めた。

http://teihen-writer.hatenablog.com/entry/2016/05/26/132553

とりあえず書いてみたものの、どうやって読者を集めたらいいのかわからない。なので、こちらに始めましたと報告してみることにした。

増田を利用するのは卑怯のような気がした。けれど、今まで散々嘘を書き散らしてきたんだ。多少の卑怯ぐらい今さらだって言うんだ。

なりふり構わずにやってみることにした。今の私は相当にカッコ悪いだろう。

どうしようもなくなるぐらいカッコ悪くなったら、アカウントを削除して逃げようと思う。

過去の大それたことですら今の私を追いかけてこないのに、はてな村界隈にしか見られないであろうブログ世界の片隅で消えたところで、誰も何とも思わないだろうとやっと思えた。

覚悟ができたとも言えるのだろうか。

こんなちっぽけなことに覚悟必要なのか?と思われるのかもしれない。私もそう思う。

私は小心者で小物でどうしようもないほど庶民なんだ。

若い頃は「私が何かをしようと思ったところで、世界なんて何も変わらないのだから、好きなことを好きなだけやってやろう」と思って、好きなことを好きなだけやっていた。

別に悪いことはしていない。自分の描く理想未来を、親の意見無視して追いかけた程度のこと。

本当に何も変えられなかったこの力のない手が、今さらブログを書き散らしたところで何も変えられないだろう。

から私は書き散らすことにした。

昨日の増田でたくさんのコメントを読んだこともこの覚悟ができたきっかけの1つです。

私の文章に、批判非難であろうと、まっとうな反応を返してくれたことが嬉しかった。

久しぶりに呼吸の仕方を思い出した気がした。

ブログを書いている時、とても心が泳いだ。

悲しくなったり嬉しくなったり、あっちこっちに心が動いて、自分でも手が付けられない感覚に陥った。

でも、それが無性にしかった。

できたら昨日の増田みたいにたくさんの人に読んでもらいたい。

書いても読んでもらえなかったら、と思うと、少し恐ろしい気持ちになる。

ブログの方に書いたのだけど、ブログを書くということに、私は恐怖感のような気持ちを伴う。

でも、ブログを見られたらという恐怖よりも、ブログを見られなかったらという恐怖の方が大きい。

自分気持ちを書き殴って、見られなかったら、私はとうとう自分価値を見出せなくなりそうだ。

昨日、家のベランダから下を覗き込んだ。ここから落ちたら死ねるのか、と考えたから。

でも、下に車が停めてあったのを見て、「ここから落ちて死んだとしても、夫があの車を弁償することになるな」と思ってやめた。

何かと理由を付けて、私はいつも何かをすることをやめる。

底辺ネットライターを辞めないことだって、いろいろと理由を付けている。

自分を納得させているのか、周りを納得させているのか、わからないけれど、私は言い訳のようなことばっかり言って、いつも何かをやめる。

この増田投稿するのも「なんとなく卑怯な気がする」と思って、やめようと思った。

けど、卑怯でもいいか宣伝したい。文章を書いて見てもらいたいと思った。

たか文章を書くだけのことに命をかけているような振る舞いをして、私は多分少しすごく頭がおかしいんじゃないかとも思う。

私は今の状態から抜け出したい。この苦しい現状から抜け出したい。

自分の好きなことを書き散らして、小銭が稼げるようなったら、どれだけ私の世界は美しくなるだろう。

そんなちっぽけなことで世界が美しくなるなんて、と笑う人もいるかもしれない。

でも、私にとってはとても重要なこと。得意で好きなことをして、海をすいすいと泳ぐような気持ちで日々を過ごしていけたら、ただの日の光はどれだけ美しく見えるだろうか。

溺れている時はただの出口への小さな道しるべでしかなかった日の光が、きっとキラキラと輝いて私の心を満たしてくれるんだろう。

しかし、底辺なのでうまくブログで稼ぐ方法もよくわかっていなかったりする。

私の知っているアフィリエイターたちはブログで稼ごうとはあまりしていないので、そういったノウハウあんまりない。

ブログで稼ぐとしたらアフィリエイトだよね?というレベルだ。

これから勉強していこうと思う。

男にとってはセックスさせてもらえるのってかなり強い承認から

まんこがついてる人間は男に対してすごい武器を持ってるといえる。

悪くないと見込んだ相手に適切なタイミングセックス提供して励ましたりすると

相手をすごく元気付けたり救ったり伸ばしたりも出来るうえ

一気にその相手大事な人になれたりもする。

それだけで人生が開けたり浮き上がったりする。

でも提供相手を間違うとシングルマザーになって人生詰んだりもする。

けど使わないでおくと資産価値的には数千万ぐらいあるかもしれないものを腐らせてる感じ。




こんな重大な資産運用を誰も教導せず個々人の才覚に任せてるって頭おかしくないか





http://anond.hatelabo.jp/20160522144101 こんな増田の言うことを真に受けてはいけない

その人とかがまさに

運用しないで価値を生まずに来た人」

運用手腕も鍛えられなかったので初戦で人生賭けた1発勝負になって失敗した人」

なんだけど。

慶応卒で勉強仕事も出来そうだけどこっちの運用レベル1だった人。

そんなもの運用しなくてもやれるぐらい他の能力が優れてたんだろうけど

なのに人生決める画面では結局これの運用に頼って、そしたらやっぱりレベル1だったという。




レベル1でいきなり上手く出来る(相手の選定含め)センスのある人もいるんだろうけど

個々人のセンスや器量に任せてれば上手く行かない人も大量に出るよね。

http://anond.hatelabo.jp/20160526134359

少し盛りすぎではあるまいか

実験レベル器具をそろえるだけでン千万だし薬品を仕入れるのも事実上不可能だと思う。

訪問契約率20%のブラック企業の真っ黒な営業手法を書いてみる

数年前、自分はなかなかのブラック企業営業職をしていた。

某有名なX通信社員起業した会社でした。

成績順に4つのグループに分けられて自分は3ヶ月目くらいからはずっと1番上のグループにいました。

でも、入社半年でじんましんが出てきてきたりまつげがピクピクしたり大変でした。

ブラック企業関連のエントリーを見て、あの時を思い出したので振り返ってみようと思う。

 

体制的なブラックとしては20時間のみなし残業はあるけど実際は40時間くらい残業していたこと。

それに加えて土曜日も無給で働いていたこと。

あと健康保険とかなかった。そんな感じ。ブラックとしてはあんまり凄くないかも。

でも、営業のやり方がきつかった。

 

商材はCDに入っている在庫管理ソフトウェア

フリーウェアレベルだけど価格は120万円から

まずは契約までの流れを簡単に書いてみます

 

雑誌インターネットを使ってのリスト作成美容院接骨院サロン飲食店など)

・非通知設定で電話をかけてアポイント(以下、アポ)を取る。

一定時間をおいて上司アポ内容をアポ先に確認する。

訪問して90分くらい話す。

価格交渉を行う。

契約書をその場で書いてもらって終了。

 

提示した内容の前に大事ポイントが3つあるので補足。

1点目。実際に顧客と話をするのはホームページ新規作成またはリニューアル提案です。

無料ホームページ作成するとうたい、月々のサーバー管理費など別途かかると相手には伝えます

2点目。契約は60回払のリース契約にて行います

3点目、契約後、自社の運営するアフィブログ相手特集し、PVを稼ぐことがこちらのメリット相手に伝える。

 

次に、訪問から契約までの詳細を書いてみます

 

リスト作成

古いホームページホームページを持っていないところをリストアップします。

過去訪問先はデータベースにいれているため訪問して怒られた会社電話して怒られた会社リストから除外。

過去に何度電話をかけていようが怒られていなければ再度電話をかけます

訪問して断られていても、断る理由が時期やお金問題だったなら電話をかけます

電話をかける時は一日100件ほどかけるのですぐにリストがなくなる。

数ヶ月もすれば雑誌ネットも使い切る感じになって、リスト作成がとても時間がかかったなあ。

営業先の地域で良さそうな店があったら飛び込んで挨拶して後日電話する許可をもらったりもした。

 

非通知で電話をかける

基本的に”無料で作るんだから話だけ聞いてよ”というのをゴリ押し

実際100件に電話してアポがとれるのは1,2件くらいです。

電話スクリプトがあっていくら工夫しようが改善しようがアポ率はあんまり改善できなかった。悲しい。

ただ、ものすごく声の可愛い女の子が平均の3倍位のアポ獲得率を出しているのを見て驚愕しました。努力して追いつくことができない存在

非通知でかける理由電話をかけて繋がらないことが多く、折り返しを受けるとコストが増えると判断しているためです。

折り返しの電話を受けて対応するよりかけ続けたほうが良い。

かけまくっているから誰がかけたかもわからないことが多くて時間にロスが生まれる。

この非通知戦略が本当に営業効率がいいのかとも疑問が湧きますが、そこはそういう会社でした。

基本は話ができずガチャ切りはよくあったし、話を聞いてもらえず切られたり、明らかに苛立った声で対応されたり色々あったし辛かった。

 

上司によるアポ確認

営業アポを取るのに必死になりすぎて、アポの内容が曖昧なまま電話で話を終えることがあります

ホームページの話をする」ことと「60分の時間を確保する」ことと「良かったらやってもらう」という相手意思契約率に影響するためその内容の確認上司が行います

「そんなガチなら良いや」と断られることもあり、アポを取った人は祈る気持ち確認電話を見守る。

この選別を乗り越えた場合、話を聞く体制ができている場合が多かったので必要事項だったと思います

営業も雇われて2日目から電話をかけるため適当に話をしてアポを獲得する場合が多いです。

そんなに時間はかからないとか言ったり、ホームページの話をしてなかったり、訪問日時が決まってなかったり、などなど。

また、営業成績が出ていない人はとにかくアポをとりたいと思う。

から内容が相手に伝わっておらず内容確認で泣く泣く撃沈というのもよく見る光景

無料というのを怪しむ人にはこのタイミング費用がかかることを伝えて撃沈する。でもホームページ自体に興味があってそのままアポになる場合も稀にある。激アツの客。

 

訪問営業

アポ先への営業

X通信から受け継がれる営業手法を駆使して相手の購買意欲を高めます

営業ポイントをざっくりと書いてみます

アフィブログアクセスを伸ばして稼ぎたいか特集できる相手を探していることを納得してもらう。

アフィブログの知名度を高めたいか相手ホームページアフィブログバナー広告を貼ることを了承してもらう。

・いずれはホームページ制作事業として行いたいので実績作りで無料で作っていることを了承してもらう。

相手がやりたいことがホームページ活用することで実現できるとイメージさせる。

サーバー管理費とかは絶対にかかるものホームページ運用するなら絶対にかかるものだと当然のことのように言って納得してもらう。

契約対象ソフトウェアリース契約というのをさっくりと伝える。重く伝えると相手が慎重になるのでだめ。

 

これだけの話をすると90分は超えます

しか無料だと思って時間をとって話を聞いていたのに費用がかかる。

120万円から240万円をリースで分割月々60回払い!

普通にやっていたら相手はブチ切れます

なのでいかに、アフィブログアクセスを伸ばすことがこちらのメリットになるかということ。

相手がやりたいことが提案したホームページで実現できることをイメージさせることが営業序盤で重要になります

相手との距離を縮めることはとても有効。なくても取れるけどここを突き詰めれば契約率が数%違ってくる。

 

相手も長く話を聞いてるし、成功体験イメージをして興奮したりするので頭が麻痺して判断力が鈍くなってきます

だんだん周りが見えなくなってどこで話していようが個室でふたりきりで話している感覚になっているか確認

なっていなければトークのミスでかけていると思われている説明提案にもどる。

価格交渉の時間がなさそうならば再度アポをとる。

再度アポをとるよりも初訪問のほうが契約率は上がるのであまりオススメできない。

  

価格交渉

ホームページを、ものすごく欲しいかものすごく必要だという状態にさせれば価格面で熱い勝負ができます

メルマガつけるとかRSSつけるとかスライドつけるとか、FLASHやるとかスマホ対応するとか、ページ数増やすかいろんなオプション理由をつけて価格釣り上げ。

大したオプションでもないのに管理費が月々数万違うなんてことは実際はあり得ないけど、インターネット無知な人は当時は多かったのでここまでくると話を通せます

相手が欲しい機能を決めて、具体的な価格提示してから勝負です。

3万円提示して、1万5千円ならだせるとか言ってる場合は、「オプション削りましょう!」とか「顧客を獲得するためこうしましょう!」とか色々提案提案と言うにはアレだけど。

価格面でどうしようもなくなったら上司にその場で電話します。

「今、こういうお客さんのところに訪問していて、すごい方なんです。こんなにすごい方をアフィブログ特集すればPVも伸びます!ページの話でオプションはこれで金額はここまでならだせると言ってるんですがどうにか値引きとかできないでしょうか。」

とかなんとか。

この茶番。こんな胡散臭い意味あるのかと思うだろうし、俺も思っていたよ。

でも実際に困ったときにこれをやることで契約に結びついたことも多々あるので当時は有効手段だった。

 

そして、上司検討させるため一度電話を切って5分か10分また盛り上げる。

上司からの折り返しの電話を受けて「役員たちが決定した」金額提示

基本はここから下がることはなくなり、そこでできるかどうかで勝負を行います

また、オプションの話をしたり提案を繰り返して、相手が根負けすれば契約

結局4時間話すとか終電逃したとかもあった。

ここまで話すには相手に突っ込める領域に入っているのがとても重要だったから、”自分を売る”ことの意味もわかるし言い方を工夫して営業指導を今もする。

 

契約書に書いてもらう

これがとても面倒。

実際にホームページの話で盛り上がっていたのに契約をするのはソフトウェア

相手ホームページのことに夢中なのでここでそこまで問題になることはない。

でも、金額提示で即OKと価格交渉がなかった場合はここでひっかかることがある。

リース契約書は保証人とかも必要になって面倒だけどちゃんと書いてくれるのには驚いた。

 

以上が契約までの流れ。

トップ営業は20%ちょっと契約率で、下のグループでも10%は取れたりしてた。

1ヶ月で契約取れない人はだいたいクビ。

契約解除の話は部署全体で月に2,3件あるかないかだった。

  

やばかったり辛かったと思うポイント

ホームページ製作の話なのに契約がクソみたいなソフトウェアで高額リースだったこと。

・そのことを就職時の面接で伝えられなかったこと。

・週6日勤務なのに週5扱いにされてたこと。

残業代休日出勤代がみなし残業全然足りていなかったこと。

会社用の電話休日でも携帯させられていつ電話がなるかわからなかったこと。

・非通知でかけて怒られたりガチャ切りされたこと。

無料じゃないのに無料と伝えてたいたこと。

リストを作ろうとしても過去訪問した店ばかりになり新しい店を探すのが難しくなっていたこと。

アフィブログアクセスなんてほとんどなかったし、社内の誰も期待していなかったこと。

・実際に作るページは高く見積もっても50万円程度のものだったこと。

詐欺だと罵られたこと。

契約して半年してもトップページすらできていないケースが多かったこと。

アポイントの日時に訪問したら誰もいなくて店の前で1時間待ったこと。

・新しく入った人が1ヶ月生き残る確率が30%くらいだったこと。

・身体に変なブツブツができたり、目がピクピクしたこと。

・残っている人も心や体に異変が起きていたこと。

・全体的に契約数が落ちていって会社全体の雰囲気もピリピリしていたこと。

・退社後に労基署相談して超過勤務代を貰えるかと相談して勤務のログも提出したけどダメだったこと。

・退社して長くないうちに会社が潰れたこと。

被害者の会みたいなのが結成されていたこと。

 

良かったと思うポイント

・とても営業と言えないような稀な経験ができたこと。

上司が部下に物を投げるとかはなかったこと。

自分努力でできる限界を見ることができたこと。

・体の異変はなくなり今も健康でいられていること。

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追記:ここで学べた契約を取るために必要な要素も書いてみるので参考になると嬉しい。

 

1.人として気に入ってもらうこと。

2.相手商品サービスものを使っているイメージをしていて、それを現実化したいと思うこと。

3.その商品サービスがすごいと思っていること。

4.買って欲しい旨をうまく伝えること。

これらを抑えれば大体落とせる。

 

補足すると、

1は相性があるけど見た目とか話し方は磨ける部分がある。無理してもそれは相手に伝わるから素の自分は大切に。

2は相手を知る必要がある。限られた時間でどこまで掘り下げられるかがポイント

3は簡単比較できるものより優れている、もしくは同等程度であることが大事

4を伝えなきゃ基本的に始まらない。相手のことを知ってどう切り出すか戦略を練ろう。

 

これでダメなら縁がなかったということで次にいこう。

もちろん改善できることは次に活かして。

政治的正しさと「正しさ」と欲望について

最近、多少揶揄的なニュアンス予防線を込めて政治的正しさ、あるいはPCについて言及されるケースをいくつか目にした。

なるほど、確かに過度な政治的正しさへの配慮自由闊達表現を陰に陽に萎縮させるものであろうし、形骸化された政治的正しさは単にナンセンスだ。

しかし他方で、「それとは全く別の問題として」、多くのことがらがある種の正しさをめぐって回っているように僕には見える。

たとえば(誇張した表現になるが)経済原理主義者は最適化・あるいは効率化こそが正しさを担保すると考えているフシがあるように思えるし、

過度にアニメ制作者サイドに寄り添い「楽しんでる!」と必死タイプ消費者はあたかも楽しむことこそが正しさを調達するとでもいいたげなように感じられる。



(注意:僕はここで経済原理主義者や全肯定的アニメ消費者批判したいわけではない。正しさの調達パターンをいささか戯画的に書き出してみたいのだ。

また、前者であれば最適化後者であれば肯定的スタンス無意味であると断じたいわけでもない。

むろんそれぞれの立場から有益な結果・知見が引き出せることはあるだろう。

ただ僕は、あるタイプの信念・行動からある正しさへの意志ピックアップすることは「権利上」可能であるだろうという前提の上で思考実験してみたいのだ。)



さて、人がある物事に大して価値判断を下す際、無数の観点をとることができるように思えるが、ここでは大きく「正しさ」「効率性」「面白さ」の三つに分けられるとしよう。

たとえば学問では正しさが重視されるし、通常の社会では効率性が重視されるし、共同体では面白さが重視されるだろう。



(注意:学問的な「正しさ」と政治的「正しさ」とでは「正しさ」の意味するものが異なるのでは?というのは正当な指摘だ。

ここでは政治的正しさというフレーズに引きずられてこう命名したが、「真理」とラベルを貼れば言語ゲーム癒着は多少解消されると僕は考えている。

はいえ、これでもまだ混同が起きているという疑問はあるだろう。しかしここはこれで議論を進めるのでご容赦いただきたい。)




しかし、学問で正しさを追求することが「楽しさ」を帯びることは多くの人が多かれ少なかれ知っていることであるし、

ある種の「面白さ」が正しさを担うことも趣味に熱中したことがある人なら知っていることだろう。

このように、しばしば三つの領域は混合する。

この視点から、先ほどあげた例を捉え返してみる。

するとつまり経済原理主義者」は「効率性」を追求することによって「正しさ」を調達するように見えるし、

「全肯定的アニメ消費者」は「楽しさ」を追求することによって「正しさ」を調達しているように思える。



(注意:ここで「そんな深いこと考えていないよ」というのは一旦はそうだ。

はいえ、現に「そう見える」しこれはある種の無意識考察だと考えてもらって差し支えない。)



ここで僕が言いたいのは「なぜ素直になれない!」ということだ。(もちろん僕がこの指摘をまぬがれているというつもりはない)

正しさを追求したいのであれば正しさを追求すればよいし、それ以外の効率性や面白さがウエイトを占めるケースであれば全力でそれに没入すればよいではないか

いそいで付け加えておくと、僕はこのような「正しさ」の追求が悪であると言いたいわけではない。

しかしながらそこに、ある種のねじ曲がった欲望を見て取ってしまうのだ。

なぜ、ストレートに正しさや効率性や面白さを追い求めることができないのだろうか?

程よく住み分けることはできないのだろうか?

これは裏を返していえば、あらゆる価値判断メタレベルには正しさをめぐる判断があり、結局全て(これはレトリックです)は政治であるということなのだろうか?

しかし、全てが政治であるとして、その裏側には欲望が張り付いているのだとしたら、それを上手く調節したり整流することも可能ではないのだろうか?

僕が思うに、今必要なのは欲望論だ。

オタの描くリア充リア充に感じられないときがある

げんしけん大好きでよく読んでた

頑張ってリア充とかモテる人を描こうとしてるのは伝わってきた

でもそのリア充キャラたちが見た目からしゃべり方から行動まであらゆる面でオタ臭すぎてなんか恥ずかしくなった

作者が生きてきた領域とか取材範囲による限界…そして想像力による限界っていうか

これ少しでもリア充みのある生活送ってる人だったら漫画読んでて結構あるあるだと思う

逆にドラマ映画漫画に出てくるオタがいまいちオタじゃないことも多い

脚本的に「キモいガチオタです」って体で出てくる割にはまったくそんな感じがしなくて簡単に見た目をなぞってるだけ

よく思うのは生理的キモさが足りないってことなんだよね男女問わず

これは観察不足もあるけどそれをあまりリアル表現したら悲惨なことになるってのもあるかな

生理的に無理なレベルのブサキデブ卑屈コミュ障オタが、ガチリア充に見た目から性格まで徹底的に矯正される漫画あったら読みたい

実は髪切ったらかっこいいとか笑ったらかわいいとか、実は暗そうに見えて心開けばいい奴だったとかは一切無し

脂肪ニキビや皮脂に一つ一つどう対処するか等の描写がほしい

デート研修をして「今の話の遮り方はない」「その注文の量はない」みたいに細かくダメ出し

アウトドアレジャーの場数を踏みまくり、幼少期の環境等についてディスカッションを重ねて非リアマインド封印する

整形もアリ、でも整形して一気に美形に!っていうのは無しで。骨格とパーツの位置やばい限界あるからその辺のリアルさを残してほしい

最終的にはどんな形でもそいつが素直に生きてるならそれでいいです

2016-05-25

地位とか名誉とか権力とかの話

ネットが普及してから個人主義時代になって、自分努力や実力を他人評価してほしいとか、有名になりたいとか、簡単に言うヤツが増えてきて、そのたびに何とも言えない気持ちになる。

俺は以前になんとなくやったことが偉い人に見初められて、たった数か月で突然業界内の有名人になったことがある。その話をすると大抵羨ましがられるんだが、実際には苦労の連続だった。



まずそれまで一緒につるんでいた仲間たちは、手のひらを返したように散っていった。あからさまな嫉妬と悪意のある嫌味でずいぶんバカにされた。当時はリア充だったはずなのに、応援してくれたのは唯一地元親友のみ。友情ってなんだろうなーと思った。

それ以上に辛かったのが、経験ゼロ状態即戦力として投入されたこと。嬉しかったのは最初だけで、すぐに苦痛になった。慣れたら慣れたなりの要求も上がってくる。それでもまあ、評価されたことは嬉しかったし、業界のために尽力した。がむしゃらに勉強もした。

地道な努力かいあって実力が通用するレベルに達してくると、今度は更に上にも一目を置かれるようになった。ところが今度は自分業界へ引き上げた人から嫉妬嫌がらせされるようになった。

だが、ある程度有名になると一個人が悪意を持って消そうとしてもなかなか消せるものではない。実力と共に着実に味方を増やしてきたので、潰されそうにはなったけど、結果的に潰されることはなかった。

だけどまあ、そんな醜い足の引っ張り合いを目のあたりにするとそんなところにしがみ付いている自分バカバカしくなってサクッと全部捨てた。未練もまったくこれっぽっちもなかった。苦労せずに手に入れたものはどんなに価値があるものでも執着がないって不思議だよな。



他人に褒められたから喜ぶってバカだなあって思う。他人から評価って結局他人が都合の良いものを都合の良いように評価しているだけなんだから、その評価にとらわれて喜ぶとか自信を無くすとか自分にとって無意味なんだよ。

自分が精一杯やった結果ならば、それでいいじゃん。その結果が自分の実力なんだから、それ以上なんてないだろ。今は結果に結びつかなくとも、確実に自分の血肉になってるから次のチャンスに繋げればいいじゃん。

勝手他人評価なんか気にすんな。自分主体絶対評価ほど、充実して安定した毎日はないぞ。

俺が子供の頃にインターネットがあったら〇〇が高いレベルになったのに

よく見る書き込みだけど、自分子供の頃にネットがあっても自分場合周囲の競争率の高さが可視化されて早めに諦めていた可能性が高い。

例えばオタ系の知識の言い争い、絵かき、調べ物、Youtuber

デジタルネイティブが今何をやってるかといえば、Yahoo!翻訳Wikipediaコピペして論文に貼り付けちゃうそうで。

要するに競って知識を拡充したり腕を上げるためにインターネットを利用するわけでもない。

直ぐそばにある観光地みたいなありがたみのない場所になっている。

物珍しがって吸収したがっていた世代インターネットネイティブじゃないという話が一点。



もう一点はもし今の子供だったら自分がどうするかという話。今までの自分がそうだったように多分周囲の空気に飲まれる。

そういう若者にならんと決意して今の記憶を持ち込めるならまだしも、全消去なら保証しかねる。

周囲がつまらないと感じることを延々と面白がっていた人だったので、本当は流されないことのほうが大事だった。

時代のせいにするな、が分かり始めるのは皮肉なことにみんな人生の後半。それまで殆どの人は大小時代のせいにしてしまう。

http://anond.hatelabo.jp/20160525173013

イケハヤが見たら遠い目をしながら「頑張ってね」ってだけ言われて終わるレベル

相手に対して興味を持ってみようというアドバイス

 かなり古い増田レスする。

 元増田です。あんど、かなり私見に満ちたレスになるのでそこは最初申し訳ないと言っておきます

ところで本題とは離れるが、「興味を持て」というアドバイス。これ、小さい頃から折に触れて言われるけども。

「あたかも興味を持っているが如く、よく観察して知ろうとせよ」なら、素直にハイ分かりましたって言える。

しかし、「興味を持て」となるとなかなか難しい。好きでもないものを好きになろうとするって、どうやるのか。

 「他人に興味を持て」っていうのと「好きになれ」ってのは別のことだよ。

 最終的に結果として好きになるってことはあるし、そうなると情報収集がはかどるってのは事実なんだけど、好きになる必要はない。むしろ、好きになろうとすれば面倒くさい(よって嫌気がさす)ので、好きになろうとしないほうが結果はうまくいく。

 「他人に興味を持て」ってのは「好きになれ」という意味であるという前提で増田は悩んでるみたいだけど、「興味を持て」は、文字通り「興味を持て」でそれだけの意味なんだ。好悪とは関係ない。感情というよりも、実は、かなり技術問題だ。今回はその技術を私見べったりで説明してみたいと思う。

 まず、一番最初にチェックすべきなのは自分の心身の健康だ。興味を持つってのはエネルギーを使うので、新進が健康じゃないと実行できないし、途中で疲れる。健康大事だ。健康的でそこそこ余裕のある生活を送るべきなんだけど、それはほかにもたくさん記事があると思うので、そっちに譲る。いえるのは、週一くらいで目的もなく散歩だの自転車お出かけだのできる程度は、キープすべきだと思う。

 次にマインドセットだ。

 相手人格とか性格とか個人に興味なんて持たなくていい。それは価値が低いし応用範囲も狭い。そもそも、好きな相手だったら、ノウハウも何も必要なく、魂の命じるままに相手に詳しくなっていくでしょう? 「興味を持とう」ってのは相手物事に関心が無い場合か、どちらかといえば嫌いや苦手なものばかりな時に使う技術だ。にもかかわらず、行為を出発点にするなら、増田はまっているワナ同様身動きできなくなるだけだ。

 重ねて言うけれど、相手人格性格入り口として不適当だ。同様の理由として、相手趣味や、好きな芸能番組や、そういうのも、全部不適当だ。

 じゃあどういう風にすればいいのか? ってことだけど、別の切り口から興味を持つべきだ。「やっている仕事学問でもいい)」「出身地」「家族構成」だ。この三つは汎用性があって、興味をもてるし、広がりがある。

 まずは相手仕事を知ってみよう。

 この切り口の素晴らしいところは、相手人格と(とりあえずは)切り離されているという点だ。最初のとっかかりとしてはフラットともいえる。

 たとえば「Aさんが嫌い。だけど(社会生活人間関係を考えると)興味を持ってみるべきだとおもう」という状況で、「Aさんは布団の販売員」だったとして「布団の販売員は嫌い!」とは、普通ならない。たとえAさんが嫌いでも、全国の布団の販売員全員が嫌いなんてことは、ふつうないだろう。

 布団の販売員という仕事にはそれなりに興味深い部分や面白いところは見つけられるはずだ。自分のやってる仕事と全く重ならない新しい発見かもしれないし、業界や業種を超えて似たような苦労をするという教官かもしれないけれど、ちゃんと話を聞けば布団の販売員面白い

 どんな仕事でも、この世に存在するってことは、それなりの需要があって、そこに人間を配置する意味がある。ベルトコンベアの上で倒れたドモホルンリンクルを治す工場だって意味があるし、聞いてみれば、それなりのエピソードがあるはずだ。自分の知らない仕事の話は、たいてい楽しいし興味深い。もちろん全部が全部楽しいわけじゃないけれど、どこかしら、小さな部分であれ、興味が持てる部分がある(ないとしたら掘り下げが甘いとこの段階では思っておこう)。

 似たような発想で「出身地」もある。例えば増田東京まれ東京育ちだとして、新潟出身の人の地元話は、知らないことや知ってることがあるだろう。給食修学旅行の先が全く別かもしれないし、田舎暮らしという面白い経験を持ってるかもしれない。

 家族構成もそうだ。兄弟姉妹の有無や、祖父祖母との同居など、誰もが抱えつつもバリエーションがあって、新しい発見があるというポイント重要だ。

 Aさんが嫌いだとしても「行き遅れの妹が家でニートしてる人全員キライ」とは、ふつうならない。その部分に興味を持つことはできるはずだ。

 一方で「趣味の話」や「コレクションの話」なんてものは、一般にはお勧め話題のように思われているが、実は相手に興味を持とうという段階では役に立たない。語ってるほうは気持ちいかもしれないが、こちらはそもそもAさんに興味がないわけで、そこで趣味の話をされても、よほど話し上手でもなければ楽しめない。自分がその趣味の知識がなくてもつまらないし、たとえ知識があったとしてもわかってるうんちく語りなんて楽しいものじゃない。必要なのは理解は十分にできるが実地の部分は知らない好奇心を持てる話題なのだ。なので、お勧めは「やっている仕事」「出身地」「家族構成」だ。誰でもその三つは持ってるし、話を聞いてる最中自分の似た経験比較して考えたり質問したりできる。

 一般的仕事人間関係や、学生サークル関係、ご近所づきあいなどにおいて「相手に興味をもってよく見てみろよ」なんていうアドバイスの射程距離は、上記のレベル好奇心や興味で十分だ。個人にたいする好き嫌いなんて関係ない。完全に社交技術とかマインドセット問題で、やり方わかってれば確実にできる。

 でもその先にももちろん道は続いている。

 たとえば「いまいちいけ好かないAさん」がいたとしても「新潟出身の話をしてるAさん」や「布団販売員の話をしてるAさん」は、さほど嫌いにならないで済むかもしれない。

 興味を持てるとっかかりが入手できれば、新しいAさん像にたどり着けるかもしれないのだ。

 これは重要な点だ。そもそも、人間、ない面でも外面でもそんな一枚岩でぶれない存在じゃない。挨拶するたびに中身が入れ替わるけど顔が同じだから同一人物判定してる程度の、もやもやあいまい存在だ。Aさんは嫌いだとしても、その一部分くらいは好きになれる。嫌いなAさんっていうのは、「まだ接点をうまく探せていない」だけだ。嫌ってるAさんは、Aさんの一部でしかない。

 もちろん、だからって、好きになる必要なんて1mmもない。

 Aさんが自慢たらたらでおっぱいをじろじろ見てくる髪の毛の薄いハゲであるってのも、それはそれで事実であるかもしれないからだ(架空の人物に対してひどいなすみません)。

 でも、だからといって、その理由で「Aさんのすべてが完全に興味の持てない最悪の屑である保証はない、むしろ、どこかしらは面白い何かも含んでるんだろうな――って思ってたほうが、精神衛生上もいいし、話しかけるときストレスも下がって得だ。「得だからやる」程度でいいんだ。好きにならなきゃいけないとか、いい子でいなきゃいけないとか、誠実でなきゃいけないとか、そんなの後回しでいい。最初技術オンリー人間理解でかまわない。

 好きになるとか友人になるとか、この段階から見れば、まだまだずーっと先の話でいい。

 まとめ

・興味を持つと好きになるは違う

・好きにならないまま損得で興味を持ってよいしそのほうがいい

仕事出身地家族構成世代あたりを切り口に相手の部分部分に興味を持てばよい

・全体としては嫌いでも一向にかまわない

・部分部分で自分コミットできる部分を探す

以上です。

この記事に対するレスですよ↓

http://anond.hatelabo.jp/20160405233848

底辺高卒が書く文ってまとまりないしやっぱこいつらがレベル下げてんだなあ

http://anond.hatelabo.jp/20160525154746

???おれの記事へのトラバ、なにを煽られたのか今ひとつ俺の脳みそでは、今ひとつ理解できないけど、

遺伝的なレベルでのIQの高さだけでいえば、

中国のほうが人口の総量がでかいから太刀打ちできない局面はあると思うけど、

環境的な要因も含めて言えば、

分野によってはまだまだ日本のほうが学習環境研究環境とかが整備されてる分野はかなり多いから、

まだまだ日本にいて勝負になると思うけど??

 

何を煽あられたのかまったくわからなかったので、解説希望

俺は何を煽られたの?

http://anond.hatelabo.jp/20160525153217

資格なんて勉強してないよ。そっち系勉強はしてもつまらいかあんまり興味ない。

面白いのがあったら勉強するけど。

 

一般的には、もっと金にならなさそうなことしか勉強してないけど、

まあ、一見すると金にならなさそうな勉強も、高度なレベルまでいくと国内的にレアキャラ扱いになるので、金になりますよ的な。

そういう勉強をしています

 

趣味しかないほうが勉強モチベはあがるよ、おれは。

変に金勘定のことを考えると、そっちのほうが盛り下がる

http://anond.hatelabo.jp/20160525135415

「ニセカガクヒハン」の馬鹿はいい加減目に余るから

中学生レベルの知識じゃ理解できないからってまっとうな商品攻撃したりな。

http://anond.hatelabo.jp/20160525092402

ほらねw こんなゴミみたいなコメントしか無いだろ。

これがはてなレベル(笑)

お前らなんて世間相手にされてないの。

ブログに何かを書くハードルが高い

互助会ブログの内容は薄い」

これがはてな民の総意であったが、じゃあブログって何書けばいいんだろう?

学術的にも資料的にも価値のあるブログが書ければいいんだろうが、そんなのほとんどの人には無理だ。

例えば、カトゆーさんが書いているレベルのものが書ければ理想である

ちゃんといくつものソースに当たって資料を集め、一つの知見を提示する形だ。

これは有用からネットほとんどの人に頷かれるような内容だろう。

でも、それと比べると凡百のブログの内容の薄さに目眩がしてしまう。

最近はてブを見ていても、100ブクマ以上ついている記事でも、このレベルに達しているものわずかで、

そのブログに書かれたたった一つのセンテンスのみで、バズっているだけである

得られるものは何一つないし、ただ雑談のためにブクマがついているだけである

とにかく、もう有用性が見出だせないブログを書くのが恐ろしい。

おすすめランキングってもう見飽きたけど、あれも何か情報提供しようというブロガーなりの試行錯誤の一つのなのだろう。

しかし、たいていのブロガーにはそんな提供できるような知見など何一つないのだ。

ブログを書くハードルは高い。

http://anond.hatelabo.jp/20160525124149

たたく強さのレベルにもよるだろうが、基本的にはその程度では脳に影響を及ぼすまでには至らないはず。

でもなんだ、そのクせ、直したほうが幸せになれそうだぜ。

http://anond.hatelabo.jp/20160525115912

アルカリ還元イオン水にはみんなそんなにツッコまなかっただろ?

怪しさもあるけど理屈が通っているところはあるから



でも水素水ってのは化学レベルの話と元素レベルの話をごっちゃにしたキャッチ―過ぎる命名なんで

ついツッコミを入れたくなってしまうんだよ。



ブラックホールふりかけ」みたいに聞こえるわけ。

http://anond.hatelabo.jp/20160525114606

藝大でも10選手はいない。引く。

4年以上浪人してたって奴から話聞くとだいたい他の学校に通っていたり働いていた期間がある。

昼間の生活が終わってそれから予備校通ってたってことだな。

まず藝大に進もうなんて考える奴は幼い頃から身近に一級の芸術がある生活をしていて、

中学高校から予備校デッサン描いてる。進学対策でもあり習い事でもあるような感覚でな。

なおかつその年頃で自発的作品作って公募に出したり有志とギャラリー借りて展示したりする奴もいる。




愚直に数撃ちゃ当たるという考えで作家(文士だけを指してるわけじゃないぞ)になれると思い、

権威にすがればなんとかなるだろうと大学進学を目指すような奴じゃやっていけない。

作家としての充実と生活のための労働の両立のため、冷静に分別をつけられるだけの知性と、

プリニティブな創作欲を根底に据え置く精神必要だろう。

じゃあなんで通おうと思うのかといえば、毎日こつこつ描いたり制作しているうちに、

レベルの高い連中が集まる学校に進学してもおかしくないだけのポテンシャル自分にはあると考え出すから

例えばApplegoogleから入社試験への参加の誘いがあったら受ける奴は出てくるだろ?そんな感覚受験するの。

で、何回も落ちるようならあっさりタマムサや他の国公立大に進んだり就職したりする。




でもその世界を目指すからには、だって芸術からしょうがないってみんな思うわけでしょ?

そんなこと思ってる奴いねーよ、文学も含まれねえよ。もっと周りみろよ馬鹿が。

http://anond.hatelabo.jp/20160525122200

統失論理なんて導き出せる人こそが狂人レベルだし、そこまで「勘違いさせない努力」を要求するのも酷な話だよ。

アイドルは刺される可能保険必須にするくらいでええやろ。