「レベル」を含む日記 RSS

はてなキーワード: レベルとは

2017-03-28

高収入高学歴友達ともう付き合えない

旧帝大から一流企業就職した友人が病気で倒れたと聞き、つい先日御見舞に行った。

高校以来の友人で大学が分かれてからもちょくちょく会っていたが、社会人になってからは相当忙しいらしく気づけば1年近く顔を見ていなかった。

はい居住地域はそんなに離れていないので倒れたという噂を実家経由で聞いてさっそく病院に様子を見に行ってみた。

大きな手術をしたらしいがそれなりに元気になっており、早く仕事をしたいと会話の中で何度も言っていた。

疲れているようだったが元気そうで安心したのだが、ちょっと気になったのが病院スタッフに対する言動だ。

看護師さんやその他のスタッフが病室を往来しているのだが、人が途切れるとぶつぶつと文句を言うのだ。

作業療法士低学歴で困る。安い給料なんだろうが、態度が悪い。やっぱり会話のレベルが低すぎる。などなど。

からちょっと学歴信仰の強いやつとは思っていたが、自分治療担当してもらっているのだろう人に対してあからさまに見下した言い方をしていることにちょっと嫌な気分になった。

面と向かって偉そうな態度をしていなければよいと思ったが、そういう態度は隠しているつもりでもにじみ出るものなので、おそらくスタッフも友人のことはあまりよく思っていないだろう。

うまく言えないが、高学歴高収入層にすっかり溶け込んでしまった友人のことをもう誇らしくは思えない。

素養

ファーストフード通路の狭くなっていた通路小学校高学年か中学1〜2年くらいの少女とすれ違った。

狭いので少し避けたら会釈された。

こういうちょっとしたところに教育レベルの差を感じる。

憎しみについて。

factはもうどうでもいいのだろう。

各人が自分にとって好ましいと思われる主張だけを取り入れ(「好ましくない」主張は排除し)ひたすらにナイーヴな、個人のinterestのみにかかわる声だけをあげつづけている。

現代もっとも重視する感情は「ヘイト」だ。「ヘイト」は被害者意識から発する。「わたしが手にするはずの権利利権が××によってそこなわれている」。その××が憎悪対象となる。それを裏付け根拠付けるはずのfact論理手続き正当性といったものは全て無視される(結論の正しさは必ずしもそれに到るまでの手続きの正しさを保証しないというのに)。

自分のinterestをおびやかす(ものとされている)相手――もっといえば「わたしが嫌いなあの人(たち)」――を叩いて、自分存在承認してさえくれれば――それはあくまで「承認」だけにとどまり、その先の恩恵は何一つ(それこそfact論理による)保証をもたないのだが――手続きレベルでなされた詐術や背後の事実関係などをすっ飛ばして、直ちに支持してしまう。

未だに(不幸なことに)「大きな物語」と「小さな物語」の対置というリオタール的な図式は有効で、実感のない「大きな物語」より自分にとってより切実に感じられる(ように錯覚される)「小さな物語」としての"身の周りのこと"を優先する態度だけが前面にあらわれて、その「わたし」「わたしの嫌いなあの人(たち)」「わたしの嫌いなあの人(たち)を――事実裏付け論理的正当性はともかく――叩いてくれるあの人(たち)」の三項からなるごく卑近な図式を通してしか、他のレイヤーに存するはずのあらゆる社会的問題も捉えられない(ああ懐かしの「セカイ系」!)

ライフハックとかQOLとかに端を発する「個人の(あなたの)生活第一!」という恐ろしくプラグマティック思考が幅をきかせ、みんながみんな自分(と、自分と利害を共有する「身内」)にばかり甘くなる。「身内」によって構成された「内輪」の外にいるのは、「わたし(たち)と利害を共有しない」がゆえに「わたし(たち)の生活を害して利を得ている」ものてされて――その判断客観的事実による裏付けは全く必要ない――「ヘイト」を集め、排除された人びとだ。その「排除された人びと」もまた別個の「身内」どうしで固まり、これらの集団はそれぞれ互いを憎み、排除しあう。かくして現代の「分断」の構図は生まれるのであった。

もちろんこの文章もまた、何らの論理的正当性個別的客観的factによる裏付けももたない、何か実体のない相手に対する「ヘイト」と被害者意識から書かれ、そしてわたしとinterestを共有する「身内」に向けて発せられた言葉にすぎないのだが。

美少女なのに処女というキャラが許せなかった

アイドルアニメキャラ性格良すぎる

(http://anond.hatelabo.jp/20170324153831)

という増田を見て


あーなんかわかるなーと思ってしまった

美少女動物園的なアニメには

美少女なのに処女」というキャラがたくさんいる

明確に処女という描写はなくとも

「男慣れしていない」ような描写

「今まで異性との肉体関係は愚か交際経験すらない」という絶世の美少女がたくさんいる


俺はそんなキャラにどうしても納得できなかった

世の中の男どもは皆ヤることばかり考えてるし

女どもはいかにチヤホヤされるかばかりを考えている


そんな中いい年した絶世の美少女処女(男慣れしていない)なんてことがあるだろうか

多少の性格問題なんてたいていの男からすれば「やってから考える」程度の問題しかない

こんな美少女男性経験がないなんて

常に「私はエイズです」と看板持ち歩いてるレベルじゃないとありえない(それでも美少女ならセックス相手には困らないかもしれない)


例えば戦場20年生まれ育ったにも関わらず人を殺したとも殺されかけたこともなければ

怪我ひとつしたことなく、死体も見たことがない

というキャラがいたら

「いやいや、んな都合のいいことあるわけねーだろ」

と思うかと思う

そんな感じだ


俺は美少女アニメを愛好するキモオタでありながら

美少女たちが処女という現実味のなさからくる不気味さに耐えれないという矛盾を抱えていた


これはおそらく俺の美少女に対する想いが強すぎたせいだろう

美少女への想いの強さの余り

架空美少女に「現実味」や「人間味」を求めてしまったのだ



逆にオタクとして第一線を退き

アニメ美少女たちを「工業製品」的な目で見れるようになった今では

こんな葛藤は感じなくなった(まったくゼロになったわけじゃないが)


アイドルアニメ美少女性格に対する違和感

美少女に対する思い入れが強すぎて生じたものじゃないのだろうかと思う




余談だが

そんな当時の俺が好きだったキャラ

「そのキャラの可愛さが容姿に依らないキャラクター」だ

このキャラクターがすげえブスでも変わらず可愛く思えるだろうなあというキャラを好んだ


ジャンルとしては「百合」が大好きだった

それも美少女同士がキャッキャするより

同性愛者ならではのドロドロした部分が見えるもの特に好んだ

俺にとって「百合」というジャンル

美少女なのに処女」という矛盾に対する

同性愛者だから」という極めてシンプルかつ納得の行くアンサーだったのだ

なーにがHIKAKIN評価だよ

お断り:このダイアリーはじめしゃちょーの3股行為正当化するものでもはじめしゃちょーを援護するものでもありません。


はじめしゃちょーが3股かけたな

案の定大炎上、はじめとその信者ネット民に叩かれる

そしたらネット民は今まで自分たちが叩いてきたHIKAKINを再評価し出すと

「そんな中子どもたちを笑顔にして生きていくHIKAKINは偉大」的なレスから始まったんだっけか?まああのレスネタレベルだろうけど


バカじゃねえの?^^;いやマジで


ネット民特有手のひら返しとでも言っておくか

今までいじめてた奴がいるけど新たなターゲットが見つかったから今までいじめてた奴には優しくするとかいう、いじめっ子の中でも最低レベルのことしてるって自覚ある?

あ、集団で叩けるものが見つかれば喜んで群がるハイエナからそんな自覚いか^^

はじめしゃちょー叩いてたのだって、大抵はファンでもアンチですらもない奴らだろどうせ、3股が発覚した途端に「叩けるから」とか「面白いから」とかそんな理由集団で叩いてんだよ

「こいついじめたら面白い」とかそんな理由で誰かをいじめいじめっ子または「観衆」と言われている奴らと同等じゃねえかよ


で、そのハイエナ共はどこかの学校いじめが起きたら、真っ先にいじめ加害者を叩くもんな?

片腹いてえわ

いじめ加害者を叩いている奴がいじめ加害者側の人間と同等とか、なんだこれ?ギャグか?


嫌ならそのハイエナ共を見なければいい、昔はこれが通用した、なぜなら昔はそのハイエナ共は2ちゃんねる特定の板に集まっていたから、その板を見なければよかったからだ

しかし今はTwitterにも普通に生息しているもんだから、嫌でも目に入ってしまう。見かけるたびにミュートしているが、それでも一度は見えてしま


とにかく、ネット民は、はじめしゃちょー叩いてHIKAKIN評価する前に、恥を知れや

恥を知れ


膀胱炎ではないのにトイレ近くて苦しんでる。

密室恐怖症になってしまったようだ。

きっかけは半年ほど前に、締め切りの部屋で会議をしていて、トイレに行きたくなり、会議をとめた。

その会議室は、上司しか部屋を開けることができない鍵付きの部屋。

トイレは漏らさず行けたし、幼少の時以来漏らしたこともないが、怖い。

最近バスとか電車レベルでもトイレ行きたいかもと思ったら、我慢する、我慢すると気持ち悪くなってしまうという流れに苦しんでいる。

電車バスは途中で降りることもでてきた。

何より、会議自分にとって地獄になってしまった。

周りの人にも説明して、会議の初めだけ外で待機させてもらってしのいだりしてるが、

このままだと社会人として生活出来なくなってしまう。

実際にトイレに行っても尿が全く出ないことがほとんど。

なぜか尿意がわいてきて、それが、自分意思で開閉出来ないタイプの部屋だと、恐怖から気持ち悪さに変わる。

尿意が無いのに、トイレ行きたいというのに膀胱炎説もあるが、病院行ったところ、大丈夫だった。

ただ、そのキッカケになった会議の後に、一度膀胱炎にもなって、その時は会議とか関係なく五分おきにトイレ行きたくなって、

そのことも、この恐怖を悪化させた一因にもなってる。

今は膀胱炎はないが、あの会議から半年経ったのに、昨日バスに乗って途中で降りてしまった。

それから歯医者美容院に行っても、行く前にトイレに行ったのに行きたくなってしまう。

行っても出ないのに、つらい。

まだ20代なのにオムツ履かないとダメなのか。

結局漏らしたこともないのにオムツ履くのも嫌だし、

オムツを一度履いたら、ずっとオムツしてないと落ち着かなくなってしまいそうで辛い。

こういう恐怖症の良い克服方法ないのだろうか。

泌尿器科よりも精神科行った方が良いのかな。

誰か助けてください。

http://anond.hatelabo.jp/20170328103825

ほんとにこのブクマ群は醜悪で見るに堪えなかった

宗教レベルなっちゃうとどうしようもないんだな

はてサってアムウェイとかと変わらん

料亭街の思い出

先日の話だ

大阪出張してきた



ホテル場所天王寺

仕事も終わり同僚と飲みに行こうかと話していた



そのとき同僚の一人がこういったんだ

「先輩、近くに料亭街があるらしいんですよ」



私は即座に察した

T新地



私はこういった

「それならお金おろさないとね」



同僚はこう返す

「そうですね、世の中何があるかわからないので懐があたたかいにこしたことはないですね」







そして2人で新世界の方へと歩いていく




料亭街に着き、私たち驚愕した

店の前できらびやか衣装をまとい、まぶしいくらいの笑顔を振りまく仲居さんがずらっと並ぶこの光景




私たち料亭街のメイン通り周りを一周し、ハズレの通りも見て回った

噂通りゲテモノ料理のお店が並んでいた

しろメインディッシュレベルよりゲテモノのほうが多いくらいだった

料亭街につき30分程が経過したくらいだ

メインディッシュ青い春を味わおうとそう思っていたら、雨が降って来たのだ




「これはこまった、どこかであまやどりをしなければ」

と私は言う

「そうですね、これはふかこうりょくですね」

と同僚が返す

「すぐにでもどこかにはいらないと、しかしりょうていはせまいもんだ」

にやけて返す私

「ここでふたてにわかれましょう」

同僚もにやけて返す




そして二人揃ってこう呟いた

『ご武運を…!』







私は意を決して、通りを走る

あの料亭がよさそうだ




そして料亭女将が賑やかにこういう

「はよきめてぇな」




私は仲居に案内されるがままに料亭の二階へと登った

そうのぼったのだ




20分がたっただろうか

雨が上がり、手元には飴




私は晴れやかな気分でホテルへ戻った

気分は、新たな大地へと飛びたった鳥のような気分だ

そして、こう思ったのだ

「さて、夜食になにかデリバリーしようかな」

2017-03-27

26歳非正規雇用童貞正規の職歴なし、もう取り返しがつかない

ハイパーコミュ障というか人格障害レベル

そもそもの年収が100万円台なのだから多少節約したところで生きていくのに十分な貯蓄ができるわけないやんけということで好き放題金を使ってお前らとは違うんです感を出そうとしてる。

はい 親が死んだらどうするのという問いには親より先に死んだらええやんけと死ねもしないのに適当な返しをしま一人暮らし、やったら家賃でもうアウトです

ディズニーで育てられて

気づいたときからディズニーで育てられて、はじめて観た映画白雪姫自分ディズニーで育てられて、悪いことがあると思う。ディズニーにおける友達っていうのは、現実世界では親友レベルだと思うんだよね。これを中1のときまで気づかなくて、友達要求するものレベルが高過ぎて、友達が出来ないんだっていうのを思った。単に自分コミュ障なだけっていうのもあるかもしれないけど。あと、話しがほかの人と合う話題ほとんど無い。聴く曲もディズニー、見る映画ディズニー、見るアニメディズニーほとんどで小さい頃からそうなってて、学校同級生ジャニーズとかその他諸々の話題で盛り上がってるときに1人でぽつんとしてるっていうね!ディズニーって色々なジャンルがあるから新学期自己紹介ディズニー好きです!っていう人がいても話しが合わない。例えば、パークが好きでも、キャラ、ショーパレ、アトラクでも違うし、たとえショーパレ好きでも、ダンサーとか曲とか演者とか色々な分岐があるしね...。話しが合わないから話す人いなくて陰キャラになる。なにこれ。もっとディズニー好きな人増えてよ…

ディズニー好きで良かったことも結構あるんだけど、ディズニーだけで育てられると結構生きづらい。

http://anond.hatelabo.jp/20170327160224

がんもどき理論(?)の近藤医師は、とても有名で名医だと思っている人も沢山いるだろうが、彼に批判的な見解を述べているはてなに書き込んでいる医者達は、どんな人たちか素性は知らないが、仮に著名な医者でなくても私にとっては十分に役に立っている存在だと思っているし感謝している。

なぜ私にとって有益情報をくれる人が、世界日本国内で有名で無いといけないのかが解らない。別にそれが町医者だろうと何だろうと構わない。「どうせ町医者なんだろ」と蔑まれ理由が無い。

何者でも無い存在評価者が、ランキング1位だけを評価して他は「1位と比べてレベルが低い!」と腐す事に何の意義も感じない。そんな事を言って評価者に何の得があるのかは判らないが、典型的な『ネット病』を感じる。別に1位を評価している評価者本人のレベルが高い訳では無いのに…

はてなにいる医者どもは名医なのか?

なんか偉そうに発言してる医者が多数いるけども。

あいつらは世界的に有名な名医か何かなの?

まあ世界レベルじゃなくてもいいや、国内ちょっと有名な尊敬されるような医者なんだろうか?

もしもそこらへんのしょうもない無名町医者が偉そうにしてるんだったらと思うとぞっとする。

で、医者ってだけでそいつらの取り巻きやってる古参たちもほんとどうしようもないなと思う。

人多すぎ

港北のIKEAに行った。日曜日に。人多すぎてとても買い物できなかった。

新三郷コストコに行った。土曜日に。人多すぎてカート押せなかった。

池袋に行った。日曜日に。人多すぎて歩けない。

名古屋に行った。日曜日に。まだなんとか歩ける。でも人多すぎ。

人口1000万人以下の国に生まれたかった。

観光フィンランドに行った。ヘルシンキ。土日もスイスイ買い物出来る。あのレベルの人混みが一番いい。

もう買い物に行きたくなくてほとんどAmazonで済ませてる。ダンボール捨てるのが面倒。

沖縄とかに移住したい。

好きなことを職業にしてる人の意見が聞きたい

30代会社員

大学卒業からつの会社に勤務している。

会社自体ブラックではないし、給与も低すぎる訳ではない。

しかし、最近になって「好きなことを職業にしたらどうなったのかな」と考えることが多くなった。

大学時代から、今の業務とは関係ない趣味複数あり、うち一つは、私と同じレベルならプロでやっている人もいる。

ただ、「趣味職業にするな」的な話も聞く。確かに、趣味職業にしたらいつか嫌いになってしま可能性も否めない。

実際はどうなんだろう?こんなこと会社の人には当然聞けないし、周囲にも居ないので実際に好きなことや趣味職業にしてる人の意見を聞いてみたい。

え、jQueryってプログラミングなの?

コーディングだろ。あれ要素を表示をするか、しないかみたいなCSSレベルのことばっかりだろ。やることって言っても。

じゃあExcelのIF関数を使うのはプログラミングなのかって話。

マウスコンピューターってアイドルCMやりはじめてイメージ変わったよな。

昔安かったから買ったけどすぐバッテリーがへたって1時間も持たなくて以来クソメーカー認定してたんだけど、

今だとブランドがどうとかっていうレベルに持っていけてる。

イメージ作りに金を出すと商品もワンランク上に見えてしま魔法だね。

妊娠した。全然安心できない。

やっと妊娠3ヶ月、9週目を迎えた。

6週目の初診で心拍確認できて、次の予約を約二週間後に取った。

が、いろいろと心配な症状に襲われて、予約外で二回も病院に駆け込んでしまった。

一回目は茶色いおりものと腹痛が少しだけ気になったから。

二回目は生理並みの出血に襲われたから。


この二回目が大変だった。精神的に大変だった。

トイレで用を足して股を拭いたらペーパーが真っ赤。「今日から生理か〜」と判断するレベルの量。でもこちとら妊娠中だ。生理が来るはずがない。数秒フリーズ。なんだこれ……?

生理みたいな出血危険から病院連絡してね」と助産師さんに言われたことをやっと思い出して、血の気が引いた。

ガクガク震えながらトイレから転がり出て、旦那に「血、血出た……」としがみついた。朝一番で助かった。家に一人だったらどうなっていたかからない。旦那は「昨日買い物行って歩いたからかな〜。大丈夫大丈夫」と背中をぽんぽんして落ち着かせようとしてくれた。そんな悠長にしてんな! と思ったけれど、一緒にパニクられるよりは全然良かったと今では思う。

病院が開く時間まで布団の中で「こども……りゅうざ……(最後まで言えない)」と涙と鼻水でぐちゃぐちゃになりながら呻いてた。こんなに泣いたの父さんが死んだ時以来では? レベルで涙が止まらない。

妊娠初期の流産は卵自身に原因があることが多く母親のせいではない」みたいな知識はあったが、それでも「我が子が死ぬ」ことに変わりはない。エコーしか見えない一センチの我が子でも大切な存在に変わりはない。なに考えてもマイナス思考で死にそうだった。死んだ方が楽ではという心理状態だった。

やっと八時になって病院に行った。「何か」あったら帰り道で道路に飛び出しそうだったか旦那にも付き添ってもらった。予約外だから診察まで一時間弱待たされたが、待合室では意外と冷静。涙も出ない。今更足掻いても結果は変わらない……どうしようもない……。覚悟を決めたというより、なにも考えないようにしていた気がする。

そしてやっと名が呼ばれて、内診。

「ちゃんと動いてますよ!」

嬉しくて泣きました。

生きててよかった…………私は子供を殺してなかった……………………。

動いてるエコーを初めて見た旦那も、ホッとしつつ、嬉しそうに画面を見ていた。

「胎嚢の周りの血の塊が前より小さくなってるねー。これが出たんだと思うよ」と言われたけど血の塊があったなんて初耳だ。心配させまいと前回は言わなかったのだろうか。切迫流産とまでは言われなかったが、「今は薬も出せないから安静にするしかないです」とのことで即パート先に電話。一週間長のお休みを獲得。プチ繁忙期のこの時期に申し訳ないが、子供の方が何倍も大切だからなりふり構っていられない。

子供も無事だったしと、大きさを測って予定日の確定までしてもらった。10月末。

まだ、先が長い…………。


胎嚢確認心拍確認、と安心しつつあった矢先の出血。まだなにも安心できないなと痛感した。緊張状態はずっと続く。安定期すらまだまだ先だ。

変な言い方だが、早く産まれ生命可視化できるようになってほしい。せめて胎動を感じたい。お腹の中にいてもどうなってるか分からない今の時期は本当に不安だ。信じることしかできない。信じてたってこんなことも起きてしまう。

ともあれ、子供が生きていて、本当に良かった!

次の診察は二週間後。無理はせず、何のトラブルもなく、その日を迎えられることを祈っている。

ねとらぼ漫画レベルが下がりすぎ

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/03/news152.html#22

はてぶでねろらぼを見かけたときくらいしか読んでなかったけど、前のつまさき落としが終わって始まったのがこれ?

http://anond.hatelabo.jp/20170327021033

お前外出てないだろっていうレベルのピントが外れたレス結構くるけど

他の底辺ひきこもりが多そう場所と食いついて突っかかってくるポイント微妙に違うし

俺もおばさんが多いと思う

LDD(Libido Driven Drowing)で絵を練習し始めて半年くらいがたった

デフォルメ―ションのオリジナリティこそが萌えイラストにおけるオリジナリティであり、安易人真似をしていたら自分の画風を見失うのではないかということで、

基本的にはグラビアの模写や絵の中でグラビアを脱がしたりしていた。

しかし一向に萌え絵がかけるようになる気配がない。どちらかと言うとまだ劇画に近い。

というわけで独自理論ワナビーによくあることだが、考えを改めイラストグラビアなんでもござれで模写をすることにした。

もちろん肩や肋へそ下半身のざっくり桃感がそれぞれのモデルイラストでどうデフォルメされているかを考えながら描いていた。

それでも渋に上げて何かが起きるわけでもない様なレベルの絵(ってかペンタブ持ってねえ)ばっかりの日々であった。

そんなある日、ムラっ気が最大限に達した時、オリジナル娘を脅迫して脱衣させていくというプロットに頭がジャックされてしまって無心に描いた。

コマ割り付きのマンガらしきものである。人様のコピーの寄せ集めでもいつか形になる日が来る。

自分で考えたストーリーがあって悔しさに感情移入して行ったオナニーはここ最近最近のものであった。

「目トレ意味ない。」「30秒クロッキー意味ない。」「解剖図敷居が高い」色々あるけれど、自分がほしいと思うのとにた構図のものを書きまくってれば、

いわゆるボックスを並べて相対位置把握とかしなくてもこういう構図はこういう線でしょみたいなのが出来てくる。

そうなれば絵のクオリティはともかく速筆になれる。

それで速筆になってから正統派美大とかでやってそうな教則本に従ってやっていったらいいのではないのだろうか。

P.S.

グラビアと渋絵見比べて思ったのだけれども渋では脂肪重力に従わない。特に騎乗位にその傾向が大きい。

http://anond.hatelabo.jp/20170326234128

イベントに参加したり、レイヤーになったり、カメコになったりするレベルには意識的にならず

クラス勢力に合わせて口だけ「私って結構オタクなんだよねー」とか言って上手く世渡りしてるクラスメイト

名大学受かって東京行っちゃったりするのも、昔のヤンキー時代と同じ

つの時代収入とは別のヒエラルキー学校には必要

2017-03-26

受け口かいハンディキャップ

イケメン俳優アイドルAV女優などに受け口はいないだろ

そのレベルに並び立とうなんて卑しいことは思ってないが、やはり人間美的センスから外れる存在なんだと思うとしんどい

これは受け口あるあるなんだが、女性から顔について社交辞令を言われるときは必ず「小栗旬に似てる」だぞ

何人にも言われるとすげー気を使われてるんだなと思って辛い

かと言って「こいつアントニオ猪木よりは斉藤洋介に似てんな」という本心をぶつけられるのも辛いか

ほっといてほしいと思う反面、イケメン受け口俳優の登場に胸をときめかせる日々ですよ

あと小栗旬死ね

東大大学院に"頑張らないと受からない"ロンダ連中はホント辞めて

最近東大大学院に受かったという女のブログがやたらはてブで目がつく。

ちょっと見てみたところ、受ける研究室教授へのメールの仕方とかお礼の仕方とか、

アホ、とかしか言いようのない小手先テクニックまで大事に公開してる。




もうね、アホかと。

全ての学科を知ってるわけではないが、基本、院試入試の点数次第。

教授の心付け、なんて無い。

別に研究室訪問なんてしなくても入試の成績さえ良ければ入れるし、外部生だろうが内部生より点数良ければのけて入れる。

もちろん面接もあるので100%点数ではないが、基本まともに会話が出来ないとか明らかにおかしいやつを落とすだけのもの





あと、外部から来る人は年末からとか、はたまた1年前とかから勉強してるらしいが、

内部の人間は一ヶ月くらい前からちょっと過去問解く程度。

1年前から勉強しないとわからないようなことしか大学でやってないのか?

いや、そうじゃない。学部レベルカリキュラム自体はそうそう大きな差はない。

単にまともに授業を受けてないし学ぼうとしてないだけ。




そんなやつが大学の授業無視して受験勉強

そんなのがまともに大学院研究なんて出来る訳がない。

来て、すぐに嫌になって研究ほとんどせずに東大名前だけつかってロンダ就職

ほんと辞めろ。ありとあらゆる意味邪魔しか無い。





東大の院に来たいならそれまで学部の授業を"普通"に受けて学んで、"普通"に受かる事が出来る場合だけにスべし。

アホみたいなノウハウブログとか読むやつはまず100%研究なんてまともに出来ないか安心しろ

それでもロンダのためと開き直ってくるやつも最近いかホント困るんだけども。

彼女を、彼女元旦那寝取られた話

彼女旦那はひどい男だった。まずその話をする。これが発端だからだ。

彼女とその旦那学生時代出会い就職後に結婚した。結婚後も、二人は幸せだった。(この段階では俺は一切登場しない。登場したら不倫になってしまう)しばらくは子供を作らないと決め、多趣味旦那にくっついていく形で彼女もいろんな経験をしたそうだ。文字通り地球の北から南まで、様々なところへ旅行へ行った。お金もあったし、旦那大企業現代において、最良の結婚といっていい。その頃の写真には、まさに人類幸せというものを教えてもらった気がする。とにかく、素晴らしい夫婦だった。

だった、ということはつまり、どこかで亀裂が入ったということだ。ここで登場するのが俺…というわけじゃない。俺はもう少し後だ。

旦那は栄転した。そこに転勤するということが選ばれた幹部候補の証であり、旦那意気揚々と赴任地へ向かった。週末は彼女のもとへ帰り、月曜朝一の新幹線で出勤する。まさにエリートしかしやはり、そういう生活はきつい。幹部候補ともなれば、その業務は半端じゃない。

この辺、長々と書く意味はないので省略するが。つまり旦那は現地で女を作った。週末になかなか帰らなくなり、帰ってきたら来たで服の趣味彼女の知らないものになっていたり、スマホロックがかかっていたり、まぁ、そういうありがちな話しが長らく続く。

俺はその頃に彼女と知り合った。SNS上で、共通趣味を通じて。ありがちな展開だけど。

で、悩む彼女に俺はいろいろとアドバイスをした。最初は単なる悩み相談から、徐々にキナ臭い方向へ。旦那が寝てる間に指紋認証突破しては、とかね。

それで、旦那スマホからは、まぁ、お察しの通りのモノが大変な量出てきた。すごかった。正直すごかった。圧倒的な幹部候補セックス札束丸めて突っ込んでるとか、Vシネかよ。見たことないし多分そんなシーンないと思うけど。童貞の俺には手に余るシロモノだった。そういうことで、落ち込む(というレベルじゃないけど)彼女を励まし、勇気づけ、興信所を手配したり法テラス手続きしたり、抜け殻の彼女身の回りの世話をしたりして、彼女旦那離婚した。まぁ、俺が彼女の周囲にいることは彼女に取ってめちゃくちゃ不利だったんだけど(旦那からもそう指摘された)、証拠の内容が内容だし、浮気相手女性を二回妊娠させていたりと大変なことになっていたので、俺の件は相殺された。

実際のところ、俺は彼女とはセックスしていない。セックスしてなけりゃいいのかという問題ではあるけど、キスなんかも彼女結婚してる間はしていない。

ここで、俺の話をする。

俺は長身で痩身の雰囲気イケメンの男。神木隆之介っぽいとはよくいわれる。我ながら結構、いや相当いけると思う。彼女と知り合ったとき25歳で、今は32。

しかし俺には巨大な欠点が二つあった。

この二つの要因によって、俺はいまだ童貞

ちんこ、これはとても重要だ。太っていたころは、「大丈夫、腹の肉に埋もれているだけだし」と言い訳もできた。しかし痩せて行くにつれ、現実が腹の下から現れだしたのである

ちんこが、小さい!

俺のちんこは…これが…これが俺の真のちんこだったというのか…!?

最大に、フルに、マキシマムにさせてもその全長7cm・・・いや、正直に言うけど、5cmである。5cmである。5cmなのだ。5cmさ。握れない。つまむのがやっと。

AVを見ていて、ぶっかけ要因の汁男優が列をなす場面があるだろう。それを見てて、やっぱり中には、すごく小さい人もいる。俺はそういう男性がいるととても安心して、オナニーをすることができた。しかし、己のちんこに向き合ったとき、思い至った。ちんこが小さい汁男優は、その後の本番の場面には参加していないという事実記憶の限り、脳内でわが友たちの姿を検索しても、やはり、ちんこが小さいフレンズは本番には存在していなかった。もちろん、汁男優あくまで汁専門。その後の絡みに関係することはないが、汁男優が本番に参加する企画AVでも、ちんこの小さい男性は姿を消している。俺の脳をちんこ差別の電撃が襲う。AV映えしないという理由なのか。そんなにも視聴者マグナムを求めているのか。

いてもたってもいられなくなった俺は、スマホを手に取った。

ちんこ問題に関して、ネットは信用できない。どいつもこいつも、ちんこがそれなりにでかいことを当然のこととして話をしている。包茎に関しても、まるで仮性包茎レアであるかのような物言いだ。これは欺瞞だ。男同士でも、ちんこの大小はアイデンティティにかかわる問題なので、通常話すことはしない。銭湯確認しようにも、俺は生粋メガネ民族。湯気たちこめる銭湯では、真のちんこを見極めることができない。

俺に残された手段は…人力検索

かのレオナルド・ダヴィンチ実践していたという、「その道のプロに尋ねる」という究極の人力検索を俺は敢行した。

頼むぜレオナルド、俺に勇気を、そして安寧をもたらしてくれ。

祈るように俺はデリヘルを手配した。

プロを待つ間、俺は立ったり座ったり、掃除をしたり瞑想をしたり、1分が数時間にも感じた。これほどの焦りは「俺は糖尿病なんじゃないか」と病院の待合室で脂汗を流して以来だ。

プロが到着した。むっちりした女性だ。プロをもてなす。お茶を出したが、さすがはプロ。口を付けない。何か変なもの入ってたら困るしな、と俺は初めて思い至った。

「それじゃあ…」とプロが言いかけるのを「あ、いや」と制止し、悩みを打ち明けた。

俺のちんこサイズは、一般的にどの程度なのか…本当のことを教えてほしい。

世のあらゆるちんこを、ペニスを、男根を見てきた彼女ならそれがわかるはず。呼吸を抑えてパンツを脱ぐ。「みんなこんなもんですよ」の声を期待しながら。

脱いだ時、空気が変わるのを感じた。俺は死んだ。

あー…みたいな彼女の表情にすべてをあきらめた俺は、「いかがですか…」とちんこさらにちいさくして、聞いてみた。

プロはしばらく逡巡したのち、「あの…ちょっと…あのぉ…歴代最小っていうか…」と答えてくれた。

俺は彼女のお尻に顔をうずめながら泣いた。最高に気持ちよかった。

帰り際、プロは「大丈夫大丈夫ですよ!」と励ましてくれた。それほどまでにちいさかったのかもしれないが、とても感謝している。

ちんこが小さいのはギリギリ挽回できるとしても、やはりネックはかつて死ぬほど太っていたことだ。

中学大学まで、体重の増大に歯止めがかからず、一時は130kgを超えた。5分歩くだけで大量の汗をかく。そんなキモい身体から当然友達恋人もできない。コミュ障の出来上がりである。おまけに心臓肝臓ダメージが残った。今も血圧の薬を毎日飲んでいる。心臓細胞が入れ替わらないから、「治る」ということはないらしいな。この肥大した心臓と一生付き合っていかなくてはならない。最盛期は、うつぶせに寝ると心臓の鼓動で体が上下するくらい、肥大していたから。

就職後、さすがに死を感じてダイエットした。肉が落ちる快感とともにちんこが姿を現すという絶望も味わったが、やはり体が軽いのはいい。単純に服を着る楽しみができたし。ちんこがちいさいかスキニーパンツも全く、もう本当に全く問題なく着こなせる。ははは。ははははは。

同窓会に出席するのはもう本当に楽しみだった。上記のように、俺はなかなか顔もよかったし、背も高い。ちんこ脂肪を捧げてこれらを授かった俺は、同窓会でめちゃくちゃモテた。肥満による死の恐怖ブーストされた健康志向によって、ちんこ以外の体の部分もケアしていたから、同級生男性たちより格段にかっこよかった。ちんこけが問題だ。…いや、正確には、思春期瀕死デブとして過ごしてしまった俺には、コミュ力が一切なかった。会話ができない。何を言えば面白いのかわからない。話題がない。結果、「それにしてもやせたね!」「かっこよくなったね!」以外の言葉はもらえず引き出せず。仕事に関しても、「何してるの?」「町工場的なところで働いてるよ」のやり取り一発で終わった。官僚になったN君の周りは最後まで人で群れていた。二次会は行かなかった。あの後きっと笑いものだったろうな。

プロによるちんこショックと、同窓会ショックで完全に男としての欠陥を認識した俺は、趣味世界に走った。

はいえ、町工場的なところで働く俺である。金はない。だからお金がかからない、かつ、健康的な趣味をやることにした。バードウォッチング天体観測(どっちも双眼鏡で事足りるからお安い)、山歩きで見つけたハーブハーブティハーブティから発展して漢方やアロマ

もうすっかり脱線したけど、冒頭の彼女とは、この趣味を通じて出会った。

彼女は素晴らしい女性だった。…もちろん、同情心が俺にそう感じさせたのかもしれないが。

離婚後、3年付き合った。彼女の両親にも会った。感謝もされた。この人を幸せにしたいと思った。俺はちんこ的には全く及ばないが、ちんこ的なもの忌避感が生じた彼女とならうまくやれるのかも、とか漠然と思った。キスはたくさんしたし、オーラルな行為もしたけど、童貞はそのままだった。それでもいいと思った。

それで、去年、彼女スマホロックがかかった。

この時が来たか、と、俺はロックを解除した。以前彼女アドバイスしたとおりに。

いやぁ、ちんこのパワーってすごい。

ちんこトラウマを抱えた彼女が、どういう経緯で自らちんこを求めるのか。しかも、元旦那である。よくわからないが、ただ一つ納得できることは、俺のちんこは小さく、元旦那ちんこAV映えするモノであるということだ。これはまぁ、もうしょうがないな。無理だったな、俺のちんこ。すまなかったな。

しかし、いったいどういうことなんだろうな。あれほどの行為をした男の元に戻るというのは。要するに、あの写真のようなことを望んだというわけだ。すごいな。何を言わせてるんだろう。何を言ってるんだろう。あの写真のようなことを「私にしてほしかった」「お前にしたかった」とか、どうなればそうなるんだ。

ちんこには勝てなかった。俺と、俺のちんこでは太刀打ちできなかった。

先日、彼女が元さやに納まった。泣きながら俺に感謝言葉を述べる彼女しかし一方で元旦那ちんこ下品言葉で切望する彼女エロゲかよ。エロゲはどいつもこいつもちんこでかくて、やりきれないけど。そういうエロゲもあるはずだ。

なんかもう、俺にはよくわからないな。そもそも、いくら生物多様性はいっても、これほどのちんこ存在は子孫を残せないだろう。ぶっちゃけると、5cmはもう限界いっぱいまでサバ読んで5cmなんだよ。定規を思い切り中のほうにまで埋めて、ちんこの根っこっぽいところまでをギリッギリで測ってそれだぜ。ドラゴンボールの初期の孫悟空ちんちんみたいな感じだ。タマのほうが圧倒的にでかい。タヌキかよ。

いくら配られたカード勝負するしかないのが人生はいってもさ、ここまでする必要があったか

ちんこサイズを気にしない女性はいる。という声はある。しかし、その結果があの彼女だぞ。何も信じられないだろう。どうだよ。この有様は。

facebook彼女投稿を見てしまう俺も俺だが、なんというか、俺と歩いた山道普通に元旦那にして現旦那写真を撮っているのを投稿するなよ。そこで「私にしてほしかった」ことをしてもらったのか?

あーーー。

神よ、俺にあと2cm与えたまえ。

けもフレのオオカミ

漫画が描けちゃうとか世界観ひっくり返るレベルだと思うんだけど。

考察班もなんかスルー気味でモヤモヤするわ。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん