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はてなキーワード: 人材とは

2017-05-30

http://anond.hatelabo.jp/20170522162031

この話をリア友にしたら、「加害者がいなかったらあなた加害者になるところだったね」とコメントされて目から鱗だった。

私を加害者にしないという役目を加害者たちは果たしていたのだろうか?

追記

ここにおける「Aである」とは「○○を実行する能力がある」という意味で書いた。或いは、「○○を実行する能力があるAさんである」と捉えてほしい。私は○○が実行できないし、○○が実行できるAさんでない別のBさんである

私は○○を実行する能力が求められているのにそういう人材(この世には存在するかも知れないがその集団には存在しなかったAさん)ではなかった。だから場所を追われた。

片山さつきまだ4年前の意識議員やってんだろうか

http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/7697558.html

退職金減額に伴う教員退職ブログが思ったよりやばかった

金持ち道楽議員やってるんだろうな

底辺切り捨ての安倍政治にはぴったりの人材だと思う

2017-05-29

http://anond.hatelabo.jp/20170529142727

イマイチ分からん

外注で作ったWEBサービスを自社で管理って訳じゃないのか。美しいってのは保守が要らないくらい簡易な事なのか?

仕様変更とか機能追加もその美しいシステム作った人に頼むのかな?サーバ保守とかどうなってるんだろう?

本当に経営者ならもっと分かりやすく書くだろうに、この書かれ方じゃ実際はどうか怪しいな。

ぶっちゃけどういう人材希望か分からないので誰も手を挙げないよ。特にこの手は技術必要としてないよ~とか言いつついざとなったら技術要求してきたり、無茶言ってきて挙句の果てには根性論うからね。

こういうスキル!こんだけ出す!場所はここ!くらいは書いてほしいな。

生活保障ってのも「俺とシェアハウスな」だったら嫌だし。

大学の授業が薄っぺらすぎる

東大とかみたいにレベル高いところに通っているわけではないし、言ってしまうとMERCH以下の偏差値しか無い大学に居るので「お前が馬鹿からそう思うだけ」と言われたら説得力のある返しができないのだけれど、それでも大学の授業が薄っぺらいと主張したい。

今年で大学生活も3年目に入り、順当に行けば後期には単位の取得が完了するペースなのだが、得たものが一切ないといえるほど大学での授業内容が頭に残っていないのだ。

単位取得はしているけれど成績という観点から見ればC評価が多く、ギリギリ赤点を避けている現状なので授業内容が頭に入ってないんだろうとも考えられる。

けれども単位取得の肝を担っている学期末テストの内容が『授業中に再生した動画言及した企業マーケティング戦略は何だったか?』というのはひどすぎるのではないだろうか。

自慢ではないがマーケティングについては当大学内で比較した場合に限るけれど、ある程度の知識を私は持っていると自負しているが、流石に特定企業が行っていたマーケティング戦略なんて動画を見ていなかった私に解けるわけがない。

せめて、商品販売個数を計測する戦略とか書いてくれれば何となく当たりをつけることは出来るが一切とっかかりになる情報がないので授業出席者しか解けないのだ。

授業に出席しないものは、いかなる知識保有していようとも単位は上げませんと言っているようなものである

そもそもの話私が大学に行かないのは、授業時間90分のうち、教授雑談が半分以上を超えていてどのタイミングで本旨に触れるかわからいかである

教授ゼミ生と一緒に福岡に行った時に食べた食事がとても美味しかった話など、至極どうでもいいのでとっとと必要な話をして終わらせてほしいというのはおそらく講堂にいる生徒全員が等しく思っていることだろう。

適当面白みのない授業を展開する教授ばかりではないのはだが、どちらが多いかと言われれば上記のようなゴミ教授ばかりである

こうやって教授批判するかの言葉を連ねると「彼らは有名大学を出ていて高知能、その話を楽しめないキミは低知能」とマウントを取られる。

しか東大を出ているとか、有名大学の院を出ているとか私からすればどうでもよいことなのだ。授業がつまらないという事実は私の中で変わることはないのだから

やっていることは市販されている本(自著であることが多い)を朗読しているだけで、自宅で必要な部分は覚えられる。そんな「教授いる?」と感じるような講義内容でどこに「教授は頭いいなぁ」と感じる要素があるのか。私が異端なだけで世の中の人資格肩書だけで知能を判断する、判断基準が外部にしかない人ばかりなのだろうか。

つまるところ大学というのは教育ビジネスであり、肩書を得られるのを対価に金を払って、脳死しながら授業を消化し続ける場所なのだ

私が声を大にして言いたいのは「大多数の人間にとって大学は一切必要ない」ということ。

企業大卒要求していて、大卒給料が高いかしょうがないので大学に行って卒業しようと考えているだけで、そこで何を学べるかはどうでもいいのだ。

しかし私はそこまで割り切ることができず、大学を学ぶ場所と考えてしまったいたからこうして不満が爆発しているのだと思う。

私は運がいいことに文系大学に進学しているが、小さい頃にパソコン祖父から貰い、そして2つ上のいとこがネット関係に非常に強かったため影響を受けIT関係に強くなった。

そして大学ではこれまた運がいいことにビジネス精通した人間たちと仲が良くなり、今後の希望を得た。

情報量を多くする気はないのでこれを読んだ奇特な人は「騙された人間」と私を罵るかもしれないが、それはどうでもいいことだろう。

私の周りは大学に通うことを強く勧めたが、結局それは私に合わず、彼らに合わなければ日々鬱屈とした思いを抱えながら、ただ授業を消化する人生を歩んでいた。

アドバイスに従った結果、得られたのは大学と私が合っていなかったという知見だけである

このことからアドバイスと称して意見をぶつける人間は、個人を見ていない」というのが判明する。

彼ら助言をする人間最大公約数的な、大体の人間にとってベストではないがベター程度にはなるはずという意見をぶつけることで自身人生正当化をしつつ、悦に入ってるだけなのだ

確かに最終的に選択をしたのは私であるが、どれだけの人間が周りの人全てが自分と反対の意見を述べている中、自分の考えを押し通すことが出来るのか。

私は大学生になり人に恵まれたおかげで、本当の考えを通せたのであって、高校生の頃であれば貫くことはできないだろう。

結局、大学の授業が薄っぺらいというのはこの「多様性を認めず一般論を勧める人間」が大学への進学を勧めているかなのだ

から教育という存在はまるで利権を貪る団体のように怠惰でありながら肥大してしまった。

大学というのはそもそも専門性の高い話を学び、その専門的技術社会のために使うのを目的とした教育機関だ。

特に能のない私のような人間大学に行ったところで卒業したという事実を抱えて企業に入り、一切学んだことを使わないで終わるのが関の山である

学歴社会は確かにフィルターとして有効な部分もあるが、その企業学歴フィルターをかけているのが世間にバレればまるで現在検索エンジンがハックされるようにそこに向けて最適化されてしまう。

まり大学進学するものは優秀で専門性の高い人間から採用するというのが前提にあって学歴フィルター機能していたのに、そこがハックされてしまったがためにバツグンな効果を発揮するとはならなくなった。

ハックされていない採用基準意図した人材を取得できるため優秀であるが、認知されてしまえばそこに注力できる人間採用する弱い基準となってしまう。意図しない人材を確保することになる。

起業家の話を聞いてみると「東大生のほうが統計的に話がわかる」と語る。

まり学歴フィルター大卒区別するのでなく、東大生などの超難関校とそれ以外で区別するようにしたほうが建設的だ。(給料も含め)

そうすれば無駄大学に通う人間も減るし、ビジネス大学も少なくなる。大卒枠を争って貧困に悩む人間も減る。

私が問題提起したいのは以下の2点。

・何も考えずに一般論で「大学はいったほうが良いよ」と個人を見ずに語るやつは口を閉じよう

企業大卒学歴フィルタリングしても効果が薄いので、給料から難関大学基準はMERCHかそれ以上?ここはわからない)とそれ以外で分けるべき。もしくは意図した人材採用できてかつハックされていない新しい採用基準を見つける。

こうして大学が少数精鋭になれば教育者も生き残りをかけて力を尽くし、怠惰で肥えた教授も減ることだろう。

私はとにかく薄っぺらくて意味のない授業が大学から消滅してほしいので、教育機関こそ激戦のビジネス社会のように苦しみながら競争して欲しいと思っている。

確かに科学の力というのは重要だとは思うが、現在私の身の回り生活に欠かせないと思うものを作っているのは企業であり大学で教鞭をとる人ではない。私が知らないだけで企業にその教授も協力しているのかもしれないが、それなら大学ではなく企業研究させてもらえばいい。

まり「安定してるー」とアホ面下げて年に数回、偉そうにゴミみたいな本を書きながら教壇に立つ輩は荒波にも稀ながら淀んだ精神を磨き上げるべきだということ。

そもそも大学はいま腐るほどあるわけだけれど、その全てが科学において必要ではないだろう。それならばなおのこと競争化させて精鋭化させなければいけない、なぜ「研究」という話になった途端嫌儲精神が発作的にでてくるのか。

何度も書いている気がするけれど、その大学競争化をする上で最も邪魔なのは一般論を振りかざして大学に行かせようとする無能な働き者と大卒フィルタリングする企業だ。

個人を見ないで、自分人生訓を元にとりあえず精神アドバイスするやつは総じて糞だし、対してその人を案じているわけではない。

こうした一般論で武装した人間に対して、正論に感じようが自分感性と考えを元に対抗できるように成長することが、幸福につながるだろうしひいてはこの薄っぺら大学の授業の減少につながる。


以上が大学の授業が薄っぺらいと感じたことから私が考えたことでした。

2017-05-28

http://anond.hatelabo.jp/20170527224349

東大京大クラス人材日本という弱小国の身の丈を超えてるんだから一流のサッカー選手ヨーロッパに行くように一流のプロ野球選手アメリカに行くようにその実力をいかんなく発揮できるフィールドで羽ばたいてくれればいいんじゃない

http://anond.hatelabo.jp/20170528163448

このご時世、古臭い考え方を持ち出すな。社会の仕組みについて言及しているのに精神論がどうとか、1から10まで説明しないとわからんアスペくん。

働くモチベーションが「金」という人間は頭の悪い、容易に金を稼ぐことの出来ないアホだけだ。金があれば人材流出が防げるとか、途上国民丸出しだな、同じ日本人として辛いわ。

一例として、アメリカの超一流企業を蹴ってでもNGOに入りたいという人は多い。それは金よりも優先すべきことが彼らにはあるからだ。

今はこのモチベーションについてもかなり多様化されていて、優秀な人間ほど、金以外のやりがいを重視する傾向にある。MBAでも勉強してみろ。ちゃんと時代に合わせて学問進化してるから

あー今時「金」って中国人かよ。

何で給料上がると思ってるの?

上がらないのが普通

上がるほうが特殊だよ

何で上がると思ってるの?

 

「1ヶ月に10万円のアウトプット10個作る人」というポジションを用意するとする

月給は25万円

そこにあなたが入る

 

もちろん、アウトプット20個になれば2倍の給料になるかもしれない

しかし、そういった職業はある程度専門性があり、「がんばって10個」なのだ20個なんて簡単にできるものではない

からそう安々と給料は上がらない

 

仮に20個作れたとして、そのアウトプットが最終的な商品のパーツだとしよう

「月に10しか要らないです。他のパーツを作れる人が居ません」

こういう状況だとたとえ20個作れても給料は上がらない

また、その分早く帰ることも許されないし、副業もできない

就業規則から仕方ない

 

10個のアウトプットの質を高めると上がるかもしれない、と思うだろうか?

商品の質が上がったので、もっと高く買ってください」

消費者がそんなこと言われたらどう思うだろうか?

ふつうに考えて質を上げても給料は上がらない

最低限の質を担保すればいい

 

じゃあ更に専門性を高め、別の種類のアウトプット10個出せるようになったり

アウトプットを生み出せる人材を育成できるようになったら給料が上がると思うだろうか?

そう、その場合給料が上がる

しかしそれはポジションが既に変わっている、上がっているというか、転職してるのと大差ない

配置換えや昇進とはそういうもの

 

普通はそのポジション努力しても、給料は上がらない

たとえ上がったとしても僅かだ

 

 

 

以下蛇足

 

じゃあ、上がる特殊パターンはどういうもの

 

1.商品をより多く売ることができる

2.全体のコストを下げることができる

3.全体の人材相場に引きづられるとき

 

1,2はわかるだろう、要は影響範囲が大きければそれだけ給料が変動する可能性が高い

まずはそのポジションを狙わなければならない(昇進)

 

3について

そのアウトプットが最終的に100万円の商品のパーツとなり

そのパーツを作れる人材が圧倒的に枯渇し

どの企業もパーツを作れる人材を高い給料で探し始めれば

今属している会社も「逃したくない」と言う理由給料を上げるかもしれない

 

もちろんそんな専門的な職業は稀だし、徐々に人材の不均衡は解消されていくわけだが

常にそういうポジションを追い求めることはできなくはない

 

ただしこの方法転職前提で動く必要がある

「こいつはずっと会社にいるな」と思われたらそうはならない

もう正規雇用に憧れるのやめたほうがいい

経産省が発表したペーパー「不安個人、立ちすくむ国家モデル無き時代をどう前向きに生き抜くか〜」( http://www.meti.go.jp/committee/summary/eic0009/pdf/020_02_00.pdf )において

A.産業構造の変化に抵抗し、誰もが自由で安定した生活を得られる製造業中心の社会を維持する(従来の左派

B.産業構造の変化を不可避なものとして受け入れつつ、商品化された生活オルタナティブを目指す

「Aというのはもう現実的には無理で、Bとして社会を再構築するしか無い」という視点提示されて、それに対して「まあそうやね」「やっとその視点一般化したか」というようなコメントが多くつけられた。たぶんこの「Aはもう無理でBにいくしかない」ってことそのものは、大きな合意が得られたのだろうと思う……んだが、じゃあ「Aは無理ってどういうことか?」ってのが、実はちっともイメージされてないのだと感じる。

解雇規制緩和は正しいのか

http://anond.hatelabo.jp/20170527133211

「Aは無理」ってのはどういうことかというと、端的に言えば「正社員制度もう無理」って話だ。正社員制度ってのはいろんな側面があるんだけど、すくなくとも能力とは無関係昇給制度とか終身雇用とかはもう無理。諦めて別の道探そうね、ということだ。にも関わらず、正社員になりたいってのは時代に逆行している。

時代からして、もう、労働者は全員経営者になるしか無いのだ。この経営者っていうのは、よくブラック企業が言うような「経営者視点を持て(そして経営者の苦悩を理解して唯々諾々と従え)」という意味のそれではなくて、労働者全員が「自らの労働時間)」という自分自身商品を手にもって、それを企業に売るなり自分運用するなり、とにかく、自分自身の主として主体的労働市場と関わっていかなければならないという意味だ。

何だそれ当たり前だろ。いままででもそうだっただろ? と言える人は幸いで、その種の人はもうすでにそのルールゲーム移住しているのでショックは少ない。しかし、そうではないルールで生きてきたひともいる。そういう人も新しいルールに移行すべきだ。そのために解雇規制緩和が必要なのだ

考えてみると、派遣社員というシステムは「Aはもう無理でBにいくしかない」という過渡期である現在に生まれた、おそらく一時的システムだ。

派遣社員というシステムは「主体的に動きたくはないが職を求めたい個人」と「解雇規制にはばまれ正規雇用を増やしたくない企業」の合作として現在活躍している。

Bの社会において、離職して職を求める個人がすべきなのは自分スキル時間を新しい企業に売り込むことであって(そして契約を結び一定期間、あるいはプロジェクト単位仕事をすることであって)、「通うべき職場を指示してくれるご主人様を探す」ことではない。

Bの社会において、スキルをもった労働者雇用したい企業がすべきなのは、適正な人材を見極めて(もしその能力に欠けるならエージェント雇用してでも見極めて)適切な契約を結び労働してもらうことであって、「あたりが出るまで派遣ガチャ人材をとっかえひっかえする」ことではない。

もちろんこの話と、福祉別にあってそれはそれで必要だ。この話は自己責任の話とかマッチョの話ではなくて、どちらかというと「誰もあなた人生あなたの代わりに生きることはできない」という話に近い。日本終身雇用は、長い間、人生の丸投げに近かった。その黄昏が来ただけの話だと思う。

加計学園

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若い人材獣医学を学ばせるのは社会的損失だぞ

2017-05-27

http://anond.hatelabo.jp/20170527204711

わかる気がする

それなりに頭がよかったから都会のそれなりの大企業で働いていて給料はよかったけど周りはみんな優秀で自分能力のなさにへこんでばかりだった

それが、家庭の事情実家田舎に戻ることになり、転職して地方のそれなりの中企業に勤めた

仕事レベルは数段落ちるし、給料地方はいいほうだけど、東京にいたときとは比べものにならないくらい低い

でも楽しい

俺程度の能力でも、みんなが「すごい!さすがだ!」っていってくれるし「たすかるよー!」と喜んでくれる

東京では誰も褒めてなんてくれなかった。感謝してくれる声をここまでダイレクトに聞けなかった。

東京にいた頃は誰でもこんなことできたぞ、と思うが、地方にはそんな人材下りてきてくれないらしい

「君がうちにきてくれてよかった」と言ってくれるのは仕事している身としてはたまらない

ブラックでもなく残業も減った。技術力は落ちているんだろうと思うが、精神的に安定してしまった。

負け犬なのかも知れないが、俺が帰ってきて喜んでいる親もいるし、奥さんも見つかって子供も産まれたし、田舎地獄みたいに思うかも知れないが

俺は幸せ

趣味プログラム東京にいたときはそんな時間がなかったけど、今は余暇が出来て楽しめてる

ときどき転職のお誘いが来るけど、行く気になれない

しかお金も増えるし勉強にもなるんだろう。能力もあがるんだろう。でも、蛍を見ながら家族でお月様見てる今の状態幸福なんだよな

文科省からの現役出向者にパワハラ受けてた話

文科省最近盛り上がってますね!

大学仕事をしていた時に、文科省からの現役出向者にパワハラを受けていたので、

その時のことを書くよ。特定が怖いからちょくちょくフェイクを入れるので、半信半疑で読んでくれ。

最近騒動の参考になれば。

文科から現役出向できていたお偉いさん。

まず、人使いが荒い。例えばいきなり呼びつけて、今まで全然関わってなかった会議に参加させられる。

「〇〇くん大学情報科だよな??(ニコニコセキュリティ会議今日から入って、全体をまとめてくれ!」

他の職員めっちゃ困惑してるじゃん‥そんな途中から入って仕切られても絶対うまくいかないじゃん‥

思いつきで体制を変えちゃうことが本当に多かった。

大学ガチガチ官僚機構なので、上の命令絶対なんだよね。

結局うまく行かなくてグダグダになって、グダグダになるたびに

大学はやる気なくて全然ダメだ!!人がダメなんだ!!××さんを呼ぼう!」とか言い出す。

この人がいる間に新しく高い金で何人かアドバイザーを雇ったけど、全員が能のないイエスマンだった。

イエスマンしか周りに置きたがらないんだね。

あのお荷物、今も困ってるだろうなー。

他にも例えば、やばいお使いをさせられる。

「△△(文科関係者)に言って公募事業の参考資料取ってきてくれ」

それまだ公開になってないやつ?やばいじゃないすか‥その事業予算うちが取りに行くやつですよね?

「まだ参考資料だし、大学に参考意見聴取したていにすれば大丈夫

こういうの微妙にうまくて、電話で指示して資料自分けが持ってる形にするの。

メールとかの証拠さないんだよ。やり慣れてんなぁ。

もうこんなの99%クロだよね(本人はクロに近いグレーと言い張っていた)

他には、自分が言ったことを覚えてない。

「誰がこんなことしろって言った!!」ってキレられるのは日常茶飯事。あなたですよ。

もちろんあなたがそうしろって言ったんですよ。

どうしろってんだ。

同僚の優秀な女の子が一人、これで辞めました。

文科省ってのはこういう人材ゴロゴロいるんだろうなあ。

前川次官告発したレク資料、あれは偽造じゃないね

俺ああいうレクしたもん。

「うちの大学にはこうこうしてほしいって、文科省課長からのご意向です〜」

大学と文科の課長関係を、文科と総理関係に読み替えて読んでくれ※

小役人はもんんのすごい権威主義。上のご意向とか言うとなんにも文句わずに従う。

文科にはこういう人がゴロゴロいるんだろうな。

こんなやつらばっかじゃ国潰れるから、ごくごく一部のまともな人が仕事して回してるんだけど、

そういう一部のまともな人はだいぶ割食ってるんだろうね。

そういうまともな人のために前川さんは告発したんだろうけど。告発はする側が損するからな、どうなるか。

まあ文科省はなかなか非人道的機関ですよ。

東大出て文科省に入るとか絶対お勧めできないよ。

どんどん膿が出るといいね

2017-05-25

少子化担当大臣日本人には無理。外国人採用しろ

セックスもろくにしない日本人感覚では効果のある少子化対策は無理

福祉がすごく手厚い国でも、国民セックス世界一多い国でも、生涯恋愛してる国でも、人口調整しまくってる国でもいいからとにかく外国人やらせ

国の為に外国人の力を利用するというと、労働力としてこき使う対象としてしか政府は考えてないようだが

多様性に溢れた日本人に無い視点政治に組み込んでこそ真の人材活用

不安個人、立ちすくむ国家」←何かが変わる気がしない

課題認識同意できるところが多いものの、具体的な施策がない。

富の再配分をしろってことなのかな。でもそれって経済産業省管轄じゃなくない?

なんかもっとこう、伸びる方向、富を獲得する、人材を伸ばすとか。

それとあと

スライド課題として上げている「貧困」も「老後の孤独社会のつながりの断絶」も「非正規雇用による教育投資ができない」層のどれにも当てはまらず、今後それに直面することもほぼ無いような層の方が理屈をこね回しているようにしか見えない。

せめて執行可能結論を出せばいいと思うのだけど。

「旧来型の日本エリートおじさんさんたちに庇護された若手」が”仕事をした振り”をしているようにしか見えないわけで、期待が持てないんだよなあ。

メディア受けする問題提起をしただけでなんかすごいことしていて、またその人たちに富が集まるんだろうし。

不安個人、立ちすくむ国家

http://www.meti.go.jp/committee/summary/eic0009/pdf/020_02_00.pdf

2017-05-24

http://anond.hatelabo.jp/20170524062035

CG業界人材採用はそんな世間一般就職観とは結構離れたところにある。まだまだ全然戦える。これはプログラマにも同じことが言えるな。

昔は存在してなかった新しい業界ってこれなんよね

プログラマ企業にもよるけど

三十路前職歴無し?上等だ。増田CG勉強しろ就職出来る。

http://anond.hatelabo.jp/20170502130927

読んだ。

増田ゲーム業界アニメ業界に興味はないか三十路前なんて、まだまだ余裕で挽回が効くぞ。

俺は都内の某CG専門学校非常勤講師やってるんだが、30前後学生ゴロゴロ居る。そして、真面目に学んでくれさえいれば35くらいまでなら余裕で業界就職まで漕ぎつけれる。

CG業界ゲーム業界なんてスキルレベルしか見ないからな。年齢や学歴なんて参考程度にちょろっと見るだけだ。

ホワイト企業デスクワークとかに就くのはもう絶望的に厳しい戦いを強いられるかもしれないが、

CG業界人材採用はそんな世間一般就職観とは結構離れたところにある。まだまだ全然戦える。これはプログラマにも同じことが言えるな。

とにかくまあ、絶望するにはまだ早過ぎるってことだ。

2017-05-22

自ら能動的に動いて欲しいと言われて

若手はすごく色々なことを考えているのに、すごくいい考察をしてる。

しかし。どこか他人事当事者になろうとしない。

能動的に、周囲と上司理解を得て、事を進めるチカラが欲しい。

というようなことを上司に言われて困惑してる。

会社経営がすごく危ない。

単純に売り上げと負債額の問題だけでなく、原価率は高いし、コンプライアンスなどに対する脇が甘いし、今を乗り切っても先は厳しい。

将来ある業種と思われ、大企業に買い取られて子会社になったが、当初の目論見のように明るい未来は待っていなかった。

国家戦略としても社会的にも意義があるので、親会社債務が膨らむたびに親会社の増資してくれている。

テコ入れのために、あるいは要らない人材収容先として、親会社から出向者がわんさかやってくる。

その上司も出向者である

可及的速やかに対処しなくてはいけない業務がわんさとわいている。

リスク顕在化する前に、自発的リスク抽出をして報告をあげて、そこからさらに上にあげて、業務として認められ、その後に関係者が集まって方針を決めて、タスク抽出して、同じ手続きを取り、適任者がアサインされ、マネージャー進捗管理をする。

そういう流れを作りたいようだ。

気持ちはわかる。

しかし、計画を立てられるのもタスク抽出出来るのも実行出来るのも私しかいないのだ。

法令手続きであれば、その法令を熟知していて、実際に手続きしたことがあるのは私だけなのだ

実験デザインするのも、実験するのも、データ分析できるのも、私だけなのだ

「全部任せる!文句を言ってくるやつがいたら俺に言え!官庁と揉めたら俺に言え!ヤクザと揉めたら俺に言え!俺がケツは拭いてやる」

と言ってくれれば最高なのだが、当然そんなことはなく、社内手続きや社内の根回しをしてるうちに(なにせ課長級以上はみな、現場業界はわからないがマネジメントは得意!みたいな人達で、説明理解してもらうのに時間がかかる)、手続き期限は切れてコンプライアンス違反になり、生産トラブル放置され、出荷シーズンになり何億も損失が確定して初めて経営層が問題の大きさを気づく。

その事態に至っても、親会社への報告資料作りに駆り出され、それが終わるまで私は問題対応に回れない。

中堅社員である自分黒子であり、名前は上への報告には出てこないので、私は責任を負わされることはないので、気を揉む必要はないのかもしれない。

そんなわけで、話を戻すと、リスクを未然に防ぎたいし迅速に対処したいし、そのためには私を含め若手が成長して欲しいということである

繰り返しになるが、気持ちはわかる。

でもごめん、転職したいんだ。

働き方改革格差を作るのは本当だと思う

額面月給30万円・仕事が遅いため残業帳尻を合わせるしかない人材を雇うとする。

所定労働時間は月160時間として時給にすると1875円。

定時が8時から17時として、22時まで5時間残業20日間やると月100時間

過労死ライン超えてるし残業代(25%割増)だけで23.5万円。給与は53.5万円になる。

割高だし労基署からは突っ込まれる。居て欲しくない人材だ。

だったら額面月給60万円で募集かけて良質な人材を確保して、

時給3750円で定時に仕事を終わらせてもらった方が会社としては良いのでは。

労働集約的なビジネスでは倍の月給の人間が倍のパフォーマンスを出すのは難しいが、

デスクワーク頭脳労働では従業員個体差によるパフォーマンスの差が3倍4倍はザラ。

働き方改革でまずいのは、時給換算すると非正規レベル金額になる仕事の遅い労働者が、

残業して会社ブランド毀損しうる存在として行き場が無くなることだと思う。

そして定時内に仕事を終わらせることができる人材給与が高騰するのでは。

需要が上がる割に供給が少ないから。

それに少数精鋭になったほうが管理コストが下がる。

働き方を改革して一人ひとりに手厚い労働環境を整えるなら優秀な人間に絞って採用し、人数を減らす以外なくなる。

朝7~8時台のラッシュ時に団体専用列車のみ動かす

学生生徒用に多少取っておく以外は、大企業が朝ラッシュ時の電車を借り切ってしま

そうすると鉄道会社は満員でなくても利益を確保できる

大企業にとっては社員を消耗させずにすむし、労働者から評価が上がることで、自然と優秀な人材が集まり、ひいては株価の上昇にもつながる可能性がある

乗れない人には代替交通手段利用や時差出勤が浸透するので混雑緩和につながるし、同時に痴漢被害冤罪被害も緩和されうる

また大企業への入社を目指し自己研鑽に励む流れができる

その結果競争力が強化されることでGDPや税収の増加が見込める

いやどうだろうダメくさい

はいえ数本くらいはあってもいいんじゃない

http://anond.hatelabo.jp/20170521110700

国家戦略特区諮問会議議長内閣総理大臣なのに、利害関係者が安倍と友人関係日常的に会っていることが明らかに利益相反となっていることがあまり言われないのがちょっと残念に感じている。一般役人さえ国家公務員倫理規定において

禁止行為

第三条  職員は、次に掲げる行為を行ってはならない。

一  利害関係から金銭、物品又は不動産の贈与(せん別、祝儀香典又は供花その他これらに類するものとしてされるものを含む。)を受けること。

二  利害関係から金銭の貸付け(業として行われる金銭の貸付けにあっては、無利子のもの又は利子の利率が著しく低いものに限る。)を受けること。

三  利害関係から又は利害関係者の負担により、無償で物品又は不動産の貸付けを受けること。

四  利害関係から又は利害関係者の負担により、無償役務提供を受けること。

五  利害関係から未公開株式金融商品取引法昭和二十三法律第二十五号)第二条第十六項 に規定する金融商品取引所上場されておらず、かつ、同法第六十七条の十一第一項 の店頭売買有価証券登録原簿に登録されていない株式をいう。)を譲り受けること。

六  利害関係から供応接待を受けること。

七  利害関係者と共に遊技又はゴルフをすること。

八  利害関係者と共に旅行公務のための旅行を除く。)をすること。

九  利害関係者をして、第三者に対し前各号に掲げる行為をさせること。

とあり、利害関係者との会食やゴルフ制限されているのに、安倍3月13日参議院予算委員会加計学園理事長と友人なので会食もするゴルフもすると開き直った。一般公務員レベルでの倫理規定国会議員や、ましてや行政府に対して全ての権限を持つ内閣総理大臣が守らなくてもいいのかというとそうではないはずであるが、国会議員についておそらく具体的な倫理規定はなかったように思う。請託を受けて政治権力行使すれば汚職ではあるが、この国家戦略特区では内閣総理大臣が決めるという制度になっているので総理の方で友達のために決めること自体合法となっている。しか普通政策なら内閣行政府レベルではあくま予算制度を作るだけで、具体的な対象者発注先などは担当の省庁や地方役所公募することが原則になっている。しかしこの制度では諮問会議事実上対象者まで決定をしてしまうので他の政策プロセスが大きく異なる。本来制度を決める時に各省庁との担当部局相談しているはずだが、国家戦略特区ではあらゆる政策俎上にあげていきなり制度改正を低減するという乱暴ものである諮問会議を所管する内閣府で他省庁の頭越しに決定するので、先日文科省からリークされたような内閣府から他省庁への指示めいた書類が出てくることになる。文科省としては内閣府から設置ありきの結論押し付けられたことは面白くないだろうし、この新獣医学部の認可について、これまで行ってきた他の大学の許認可とのバランスが大きく外れた決定はしにくいのは当然であろう。できれば簡単に認可を出さないで少なくとも本来目的を持った獣医学部になるように文科省は頑張ってほしいが、新設の理由の一つである新しい研究分野について既存獣医学部ではできないと喧嘩を売りまくったのでまともな人材は寄り付かないでしょうね。

2017-05-21

日本シリコンバレーがないことが悪いのではないか

日本お家芸イノベーションにあらず

外国誕生した新しい考え方をパクって昇華してバージョンアップするのが得意技だ

 

じゃあなんで最近それができてないのか

それは真似出来ないことがあるからだろう

何が真似出来ないかだ

 

組織

言語

 

この2点が大きいと思う

言語の壁はぶっちゃけどうにもならない

それでも以前の日本家電世界中に売りさばいた

きびしい問題だがそこではないのだ

 

問題組織企業

ここは雇用文化法律に絡むので、一組織太刀打ちできるようなものではない

 

なら、普通に経済特区を作ればよかろう

と思うのだがなぜかその動きが弱い

もちろん経済特区を作っても、国内大手の影響下からは逃れられないだろうが

チャレンジやすい、優秀な人材がそこに集まる、というだけでだいぶチャンスが生まれると思うんだ

不安個人、立ちすくむ国家違和感の正体

http://www.meti.go.jp/committee/summary/eic0009/pdf/020_02_00.pdf

各論点はバズワード満載で耳触りが良いので、TLでは、概ね「今の論点がまとまっている!」や「日本ヤバい!」、「熱い!」みたいに、資料肯定的論調が目立つ。しかし、違和感を持つ人も少なくない。違和感の正体はなんなのか。

1.経済成長議論の欠除

まず、経済産業省資料として、一番不安を煽るのは、経済成長について正面から議論していない点。1人あたりの実質GDP成長の効用が逓減したとしても、デフレ環境下での生活満足度が信用できるのか、幸福度指標としてワークするのか非常に疑問。ましてや経産省経済成長から逃げてどうする。今では有名な話だが、人口減の先進国普通に経済成長しており、日本けが馬鹿真面目にデフレ継続させていて、立ちすくんでいた。

また、経済成長なしでの、資源の再分配は必ず社会的分断に繋がる。この資料では、1.若者への再配分が上手くいってない、2.女性への再配分が上手くいってない、3.高齢者へのパターナリズム福祉抑制予算捻出だと思うが、パレート最適はありえない。人口動態から、激しい政治的対立が予想される。高齢者にも現役世代の「産めよ殖やせよ」を忖度させるとする。それを全体主義と言う。

2.国家観の古さ

今更、「誰もが不安を不満を抱えている」(そうじゃないのは、不安や不満を表現できない共産圏くらいでは?)、「人生には目指すべきモデルがあった」(良い大学を出て、官僚になるとか?あと、共産圏)、「人類がこれまで経験したことのない変化に直面」(ここ100年くらいでも、明治20年代日清戦争前、昭和20年代の敗戦期の方が大きくないか?)など、いろいろ古い。これでは、数十年前からバズワード(今だとAIIoT、VR)だけ変えて立ち上がる、情報社会論やポストモダン社会学である

行政生活をどう定義しようが、定義した頃には既に生活が変わってしまっている。市井生活そもそもダイナミックなのに、今更エリートがそれを「発見」する。80年代、主にアメリカが考えていた、日本高度経済成長通産省によるものという神話に取り憑かれてるのではないか(79年ヴォーゲル、82年ジョンソン)。経産省ライフスタイル個人幸福に口出しは余計なお世話で、そんな不透明指標制度設計されてはたまらない。時代遅れ国家観、国民観は語らず、経済問題に特化すべき。「子不語怪力乱神」というわけだ。

3.具体的な政策

「バズったか議論の土台を作った」とか考えてたら最悪で、単に大衆バズワードを使ってポジショントークしてるだけ。要は単なるポピュリズムで、当の女性マイノリティ困惑している。何故ならば、「弱者」として「発見」されて、マウンティングに利用されている気分だから。では、何をすべきか。

そもそも民主的プロセス市場原理で実行されないことを目指すべき。官僚そもそも民主的プロセスで選出されていない。専門的な課題解決するなは、必ずしも民主的プロセスは向かないから(e.g.BrexitTrump)。レポートで指摘するような、世代間の再分配は、確かに国家的な課題なので、1.経済成長を進め、2.馬鹿馬鹿しいポストモダンを捨てて、3.真面目に取り組むべき。

a.金融環境の整備

2017年現在完全雇用を実現しているリフレ政策は、たまたま安倍晋三が、第一安倍内閣後にマクロ経済勉強たから実行された政策。全く民主的プロセスとは関係ない(その継続は高い支持率に支えられて民主的)。短期的には、資産を持つ高齢者課税して、若者含む雇用を生み出す政策フィリップス曲線)だか、もちろん、消えてなくなるのも偶然。日本でもマクロンのような、見た目の良い構造改革派によって、民主的プロセスに則り、消え去る可能性大。

b.中小企業対策

また、日本ドイツのようなメインバンク制の強い国では、ゾンビような大企業でも存続し、新興企業資金還流しない。欧米に比べて資金供給が少ないのではなく、中韓などのアジア諸国と比べても後塵を拝しているのは国辱と言ってもいいだろう。もちろん、民主的プロセスでは、既存大企業が力を持ちがちだし、新興企業そもそも争点にならない。これが原因で、生産性の低い、古風な企業人材が滞留する。自然とto doではなくto beで働くようになり、モチベーションが落ちるわ、自殺するまで会社を辞められない。

シリコンバレー金融環境一朝一夕でできたものではなく、徐々に成功企業によるMAが増えて拡大したもの(9割以上はMAによるexit)。中国Baidu,Alibaba,Tencentの活動に寄るところが大きい。日本でも企業内部留保デフレ環境下で拡大したので、資金がないわけではない。MAを行いやすくする環境を、政策により整備すべきである。これにより、流動的なキャリア形成液状化した笑)の受け皿が整備される。若者女性雇用問題本質はここ。

c.失業率至上主義から失業質へ

2017年完全失業率は2.8%で、ほぼ完全雇用状態にある。しかし、これはよく言われるが、労働市場が流動的な国では、自然失業率高く出る。国ごとの単純比較失業の質は分からない。上記の流動的なキャリア形成を実現した場合、当然転職が増えることになるので、失業率は上がる。政治的な争点としては、もちろん批判対象になるだろうが、雇用の質を改善するには必要政策。また、現在ハローワークは若干懲罰的で、失業期間を支えるセーフティネット整備も合わせて必要だろう。

ただ、政治的配慮の上、論点を探られたくなくて、わざと混乱した資料を公開したのであれば相当の策士だと思う笑

http://anond.hatelabo.jp/20170521160715

男尊女卑だと言い続ければいいじゃん

まあ男尊女卑という言い方はちょっと刺激的だから

少なくとも女性側にとって問題のある制度はこれで、依然改善されてないとか

そういう問題って結構あるだろうし声あげるべきなんじゃないの

でもなんか社会のいたるところでそういう問題があるせいで対抗する人材が不足しそう

2017-05-20

http://anond.hatelabo.jp/20170519211845

「18歳以上、性別国籍不問、業務経験わず、6ヶ月の研修からスタート

募集してっから、元からいた人材を狙ったものじゃないよ。

才能をまだ見出されてない18歳の若者が、宮崎アニメスタッフ肩書つけるにはいいんじゃない。

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