はてなキーワード: SMとは
なんだか一般的にMって言うと
騎乗位で責められるのが好きだとか、
上から踏まれて蹴られて罵られるのが好きだとか、
わかりやすく直接的な暴虐を与えられて楽しんでる姿が描かれるじゃないですか。
でも気付いたらMになってた者として、
Mとして淡々と生活してる者として、
ああいうのは違うな、違うんじゃないかな?という実感が日に日に増しています。
同じ馬鹿にされるのでも
上に乗られた状態で責められたり馬鹿にされたりというのは自分は大して興奮できません。
下から「しょうがないから下になってあげてるんだよ?」という感じで馬鹿にされるシチュエーションこそが興奮出来ます。
「上にならせてもらっている」という位置関係。
これです。
当然M仲間とM談義なんかもしたこと無いんですが
世の中のMの人には強いて二択で言うとどっちが人気なんですかね?
結構実際のMというのは後者なんじゃないかな? と勝手に思っています。
違ったらすいません。
あとこれ、
相手にいちいちM宣言とかSM的な関係のお願いとかしなくても勝手にやれるのが便利なんですよね。
「お情けや軽蔑で〇〇させてもらっているその情けない姿を見られている」
という感じで
ムキになるのは余裕が無いということだよね。酷い場合には病的な精神状態ですらある。それが可愛いというのはどういう理屈なんだろう。余裕が無い相手だから支配できるという薄汚い支配欲が見え隠れしているという見方は偏見が過ぎるだろうか?よく言われるムキになるのは子供っぽいから可愛いという理屈は納得しかねる。子供っぽさにも好ましいケースとそうでないケースがあるはずだろ?だから、子供っぽさの中でもどういう所が可愛いのかを言わないと説明したことにはならない。ムキになる人間は可愛いのではなく可哀想が正しいんじゃないかね?心が弱い者に対して可愛いというのは歪んだ愛としか思えない。可哀想ではないのか?ムキになりやすい人間は、本人は真剣にムキになっているにも関わらず周囲からバカにされて悲しい思いをする。その気持ちに対して同情の気持ちを向けるのが自然なのに、人々はこぞって可愛いという。おそらく、自然に沸いてきた同情の気持ちを否定し、皆に倣って無理にでも可愛いと言ってるんだろうね。一種の悪ノリと言って良い風潮が蔓延しているように思える。ムキになりやすい人がそんな風潮に適応して何とか平穏な心で生きていくためには、いじられキャラという地位を確立するしか可能性はない。いじられキャラになればムキになって周りからいじられるといういつものパターンで周囲を和ませる存在となることができるとされている。本当は和みでも何でもないと思うが、もしいじられキャラにならずに単に頑固ですぐムキになる人間のままだと周囲から冷淡に扱われるだけだろう。本当はいじられるのが嫌いな人もいるだろう。だけど、他に選ぶ道が無いから無理にでもいじられキャラになろうとする。いじられキャラについて可哀想だと誰かが糾弾して、わかってないな本人喜んでるだろと周りから言われる場面によく遭遇するが、喜んでるという見方は必ずしも当たらない。人間誰でもSM両面を持っているからMの人でもいじられて傷ついたりムッとしたりはする。それでも快感のほうが勝っている場合にはいじられキャラとしての地位に甘んじることができる。その結果、いじられキャラは喜んでいるように見えるだけなんだよね。M的ポイントをハズしたいじり方をされるとマジギレするのは当たり前として、それだけでなくM的ポイントを押さえたいじり方でもムカついてる場合があるということを知らない人が多い。いじられ役は得もするが損もする役回りだと理解していれば、場面によっていじられ役を交代するという少しは健全な発想になるはずなんだが、多くの場合そうはならずみんなで一人を寄ってたかっていじる始末だよね。いじられるのが好きな人と嫌いな人がいるんだから好きな人にいじられ役をやらせたほうが良いという意見は典型的ないじり役の視野狭窄だな。そもそもいじられることに無条件に心の底から好きということは無いということは既に言った通りだし、なのに好き嫌いがあるかのように見えるのはムキになりやすい人が泣く泣く妥協して適応した結果だということを忘れてはならない。
趣旨は、yutakiokaは別に悪い人間じゃないよ、ただただ、人より優れていることを求め、ずいぶんと頭がいいけれど、その頭がいいことを力に変えることが出来ず、特別な人間になれないことを悩むという、どこまでもありふれた普通の子供だよって流れです。
掘り下げが足りない人が出す結論は大体「相手の自意識過剰」になるという俺の持論がまた立証されてしまった。
ひとつ言っておくと、自分の頭でちゃんと論理を手放さずに考えて続けられる人は、そう簡単には循環論法には陥らない。
なる場合でも、大きな円を描く。その円の大きさがその人の思考力であると思う。
逆に自意識過剰、などという根拠がない仮定を使って空白を埋めることで循環論法を作り出す人間は思考能力が全くないのと同じ。
童貞disねたは煽りなんだけど、それに脊髄反射して感情的に反応しちゃってる人を見ると、ああだから童貞なのかと極めて納得がいく。
別にその人の事を言ってるわけじゃないのに反応してるというのはかなり自意識過剰だと思う。
うん、前から思っていたけれど彼には思考の発展性が全くない。
「なぜ童貞は自意識過剰なのか」という問いに対して「自意識過剰な人間は嫌われるから誰にも相手にされないから」。
では「なぜ自意識過剰な人は嫌われるのか」「なぜ自意識過剰ではいけないのか」「自意識過剰とはなにか」という問いがない。
逆のことがすべてカチッとはまっちゃってて議論の余地がない。
「自意識過剰はいけないこと」「自意識過剰は女に相手にされない」「誰かに相手にされているから自分は自意識過剰ではない」。
何から何までお約束で出来上がってしまっていて、そのお約束を超えるともう会話ができない。思考もできない。
もちろん頑張ってたくさんのお約束を頭に詰め込んだ努力は評価したいのだが、それに思考が固定されるならまだ無知な方がいい。
よく知らないけどこの人、「なぜ」という問いが1段階で終わっちゃう人なのだと思う。
その問いに対する答えも、自分で考えたというよりは、他人が出した答えを拾ってくるやり方なのだな。
そして、教科書に答えがのってないものについてなにか自分なりに考えようとすると極めてチープな「自意識過剰」とかそういう意味を成さない言葉に落ち着いてしまう。
この人、なにか「自分の手でつかんだ」という実感のあるモノってあるのだろうか。
「だからあなたも生き抜いてという言葉」の方があなたの「死ね屑」よりも暴力的と言うことですか?
思い込みですね。
最後に余談。この人がtwitterというメディアを選択している理由について推測する。
twitterで人間について語るとか無理とは言わないが、それでもイロイロ制約がかかっておすすめできないと思う。
無理やり語ろうとするとテストの答案しか作れなくなる。 例えば彼の「答案」を見てみるとこんな感じ。
自己否定ナルシズムの極地は自殺。ドストエフスキーは「悪霊」で、キリーロフの自殺という形でそれを示している、あの自殺理論で語られている「神」はもちろん「存在」の隠喩。存在の不安という問いに対して、実存的に思考したキルケゴールとドストエフスキーが異なる解を与えているのが興味深い。
とか
存在の耐えられない「軽さ」から逃れるために国家と自らの存在を同一化して存在意義を個人ではなくて国家の権威や伝統に求めるというのは、存在の「重さ」を得るための一つの方法ではある。ただそれが「自由からの逃走」である、というアイロニカルな視点がほしい。
しかも教科書のまえがき部分であって、帯の部分でありWikipediaでも読める部分。
そこから先が大事であり、さらにそこから自分の意見をもつことが大事。なのに、これが結論。笑える。
でもこれは本人の資質の問題ではない。こうなってしまうのは、140字制限だと、引用だけで記述が限界であり、引用ですら140字となるとかなり制限がかかってしまう。
しかし、本人はずっとそのtwitter「でこそ」こういう話を続けていきたいように見える。
となると、この人は「なぜ自分はtwitterを選択しているか」「自分は何に依存しているか」について自覚があるのだろうか。
私は別に自分が論理的な人間だとは思っていないし、論理的でなければいけないという縛りを自分にも他人にも課すつもりはないので
露骨に話をすっ飛ばして結論だけ書く。相手の主観を勝手に推測もしまくる。いちいち検証するだけの価値のある人物ではないわけだしね。
私には、この人がtwitterに求めているのは「教科書の知識の共有」「教科書的お約束の確認」であって、それ以上でも以下でもないと見える。
最初から思考する気などない。むしろ本業である思考の場で戦うことがどん詰まりであるからこそ、
下々の場に降りて行って、自己を確認せずにはおれない、テクノクラートのなりそこねというのが彼のイメージである。
そして、この人物に共感する人間が多いということは、それだけ「報われない文系エリートが多い」ということをも意味する。
せっかく勉強して、知識も蓄えて、いい大学にいった、留学もした。でもそれは社会的には何一つ報われることがない。
普通なら下々の人間など気にせず一心不乱に上を目指しているであろうはずのエリート候補生が、在学途中から下を向いて過ごしている。
この人は童貞ではないかもしれない。客観的に見たらエリートかもしれない、でも、主観では負け組である。実存を失っている。
しかし、この人は教科書にしたがって生きているのに、教科書にはどこにも「負け犬として実存を保つ方法」が載ってない。
だから彼は自分の実存を得るために、こういうちゃちなゲームを始め、いつまでも続けなければいけない。
彼はよくある普通の一学生である。特別ではない。本当に平凡な小市民にすぎない。
本来は普通に大学に行って、普通に彼女ができて、普通にセックスして、普通に就職して、普通に家庭を持って、普通に老いて、普通に死ぬ。
その程度がお似合いの少人物である。そして、その事実こそが、彼にとって絶対に認められないことなのだ。
彼は普段のツイートから見るに、多分日本の教授には優越感か同程度の知的レベルにあるという自覚を持っている。
それでも大した思い上がりなのだが、その思い上がりを持ってすらなお満たされないのだ。そのくらい彼は自己の尊厳に飢えている。
彼は、自己イメージを損なうよりは、ドヤ顔のアイコンをさらし、他人を挑発することで「嫌われ」「叩かれ」ることで自分は特別な存在だと思っていたいのだ。
こういう奇特な行いも、まったくもってオリジナルではなく、アイデンティティクライシスに陥った人間を救う手段としてのSMは
自らを鞭打つ修道女の例からアラビアのロレンスの虚言までいくらでも例がある。
彼はもはや、自らが見下している無知な人間に嘲られ、叩かれることでしか、もはや自分の本当の居場所を確信できない。
何があったか知らないが、そのくらいかつての彼の自己プライドは高く、そして、それに見合った実体をついぞ得ることがなかった。
日本では誰よりも賢く、知識もある特別な人間だったのに、向こうに行ったら普通の人であることに変身させられてしまった。
しかし今更それを認めることは出来ない。追い詰められた彼が取った手段が今の有様、ということです。苦悩だねー。青春だねー。毎日吐いてるかー?
でもね、こういうのって今やふつうなんだよ。昔なら特別な人間のイメージだったかもしれないけど今じゃこういう行動をとることそのものが平凡の証だよ。
最初見た時から、ああーこういう奴よくいるわー2年前にみたわーって思ってた。 かわいそうだなーって思ってた。かまってらんねーと思ってた。
でも、いい加減うざい。 さすがに自分がかまってちゃんである自覚がないのはtwitterへの依存が強すぎるだと思ったので、指摘しておく。
これは彼が実際にどうであるかは全く関係がない。むしろ事実と違うほうが効果的だと思ってる。私の目的は彼を理解することじゃなく、彼が他の人にやってることをそのまんま彼自身に返すことだからね。もちろん私は自覚してやってるよ。それこそわざとらしいくらいにねちねちと、いやらしく、冗長なくらい、お涙たっぷりのベタベタなストーリーとして彼を「理解」してあげる。そしてこの気持ち悪さを是非体感してもらいたい。彼と彼の取り巻きがやってることがどれほど他人にとって気持ち悪いか、ってのを自覚してもらえればいい。
彼がやってるのは、他人を対象化するという遊びなんだよね。正常な人間であれば小学生低学年くらいで卒業する遊び。
自分が特別でありたいと信じるあまりに、他人を過剰に普通とか普通以下に押し込めようとする幼稚な差別行為。
2それに反論も許さず
これが対象化される側からしたらどれほど不愉快かは、年がら年中オタとかはてな村とか言われてる人間にはよくわかるよね。
個であることを圧殺され、ただ一括りの集団としてしか認識されないのだから。
もっとも、これを2ちゃんでいうならともかく、twitterでリプライをつけて言っちゃうあたり、むしろ彼の対人認知能力の低さが忍ばれるけどね。
要するに彼は、テレビのワイドショーを全部自分の脳内でやってしまってる。
テレビで毎日のように繰り広げられているコメンテーターの批評の劣化版をやってる。
検事と裁判官と手抜きした弁護士のセットをすべて自分でやるという脳内裁判ごっこ。
それをひとり寂しくやっている。いや、今では同じような寂しい人間が寄り集まってプチテレビ局、プチワイドショーになってるか。
みんな、力の感覚が欲しいんだね。よっぽど現実で報われてないと感じてるんだろう。
でも、力の感覚をどうやって得るかって時に、まだ社会人になって仕事もしたことがないガキなので、そのモデルをテレビくらいしか持ってない。
部活(特に体育会系)とかで皆と一緒に頑張って何かを成し遂げたことがあるなら話は別だが、
どう考えてもこの人、万年部屋に閉じこもって本読んでた口だろう。要するにそっちの方法で自己実現ができない。
多分彼らはテレビのコンテンツの内容は見下してるだろう。それでいてテレビのワイドショーで好き勝手語ってる奴らに憧れずには居られないわけ。
彼のイメージでは、彼自身はテレビの司会者であり出演者、賛同者が共演者で、オタクとか童貞はスクリーンの向こうのトピックに過ぎないのだよね。
テレビの司会者が、スクリーンの向こうのトピックから話しかけられることはないはずなのよ。
だから、相手には反論も許さない。彼自身について評価することも許さない。他人に自分を解釈する自由を与えたくない。自分はそうするけど相手には許さない。もし許してしまうと、自分がそうしたであると同じように、自分が好き勝手に解釈され、じぶんがコレだと思っていたアイデンティティが溶けてしまうから。だから、話を聞けない。聞いてしまったら彼の幻想が壊れてしまうから。そういう状態なわけですよ。
彼は自分には他人を裁く特権があると、信じてなくてはいけない。しかしその反撃に常に怯えている。
これが、ネタとして薄められ、表に出すことが出来ない真性の厨二病、真性のディスコミュニケーションというやつです。
そんな彼でも、就職とかして、自分が特別でないことを理解し、自分を集団の中で活かす道を見つけられればこういう幼稚なテレビのマネッコはすぐ卒業できる。
でも、今自分がやってることの恥ずかしさに気づけなかったら、何時まで経ってもアマチュアのテレビワイドショーごっこを続けることになるかもしれない。
なまじ頭がいいし、同士が多いものだから、それで結構充足感得られちゃうのが危険なんだよね。
他人に妥協するって事に耐えられなくなっちゃうかもしれない。個人的にはそのほうがおいし・・・いやいや、なんとか抜けだして欲しいものです。
何か、あんまりフェラとMについて語られてる事が無いと思い、書いてみる。
男が女にフェラをさせてる時、男がMだろうか、女がMだろうか。
フェラで射精まで導かれるとなると、それは「女が男のちんぽを舌で屈服させるプレイ」だ、と思う。少なくとも、自分が射精した時は毎回、そう感じている。
そもそもフェラじゃ、なかなかイかない。それでも射精してしまうのは、相当女性側が凄腕で、ちんぽが女性の腕に屈してしまった時だと思う。
だけど、SMプレイでフェラチオというのは、かなりオーソドックスなプレイだ。
Mな子にフェラさせると、例外なく上手だ。
それも、前述の屈服感を心得てるらしく、ちゃんと「イカないけど気持ちいいフェラ」「心地いいフェラ」を実践してくれる。それでいて、イかせてくれと言うと、すぐにでも射精させてしまうかのような超絶テクも持ち合わせている。
「RUN DEVIL RUNって、Ke$haの曲をパクってるんだよね?
で、後でそれを隠す為にカバーだとか金で後付け。」
ちなみに公式見解は、Ke$haが売れる前にガイドボーカルとして歌っていた、となっている。Ke$haはこの曲を公式発表していない。
(http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=112108)
■自分が持っている2集リパケアルバムには、ちゃんと正規(変な表現だけど)の作曲家陣の名前が載っている。
パクったのなら、元の作曲家名は何になっていたのか?→正規の名前が最初から載っていたのなら普通に権利を買って販売たのでは?
問題になってから変えた?→そういった話は聞かないし、記事も見ない。嫌韓陣が嬉々として名前を上げそうなものだと思うんだけど。
問題になってから発売までの時間に差し替える時間があったのか、細かい時系列がよく分からない。【課題】
superjunior「TWINS」(2005)→Triple 8「Knockout」
SHINee「JULIET」(2009)→Corbin Bleu「Deal With It」
すべてパクッたことがばれてからカバーということにした?それともSNSDだけパクったのか?何故?→メリットが分からない(ネットに公開するのだからすぐにバレるだろう)
曲の権利はKe$ha側にあったのか?
ここまで考えた。
正直誰かとしたいと思う。しかし、次はセカンドバージンなのでなんとなく次に進めずにいる。
この1年、たびたび色んな男の人との妄想が膨らんだけど、実際彼らとどうにかなりそうになると最後はやはり無理だと思ってしまった。
妄想だけならセックスなんて簡単なのに、実際そうなると嫌悪感しか湧かない。たぶん、タガが外れるのが怖いんだろう。
セックスが気持ちいいものだと知ってしまったから、色んな人と色んなプレイをして、気持ちよさや体の相性というものをどこまでも追求してみたいとも思うのだけど、そうしていざビッチになってしまったときにビッチとして生きていく覚悟ができないのだ。
妄想のなかでは野外やらSMやらたくさんの人と関係を持つ人生を生き、現実では堅実に次の人を探す。
旦那とのSEXが辛くて仕方ない。
旦那の性欲はやたら強い。
毎日毎晩、隙あらば所かまわず触ってくるし(スーパーで買い物してようが何だろうが)
話す内容と言ったら半分はSEXのことだ。
疲れれば疲れるほどやりたくなるんだそうだ。
疲れマラだ、って本人は言う。
あと、フェラをとにかくさせたがる。
旦那のはデカイ。
私は顎関節症。
顎の骨がガクガク言う。痛い。辛い。
いつも飲まされる。飲むのが普通になってる。
嫌だ、と何回か訴えてみたがすぐに忘れる。
しかも遅漏。
野外とか露出とか、イマラチオとか、そういうのが好きみたいだ。
子供が見てても触ってくる。
喘ぎ声を上げないとすぐに拗ねるので演技するのだが、
子供に「変な声出してたけど大丈夫?」って聞かれて泣きそうになった。
かくかくしかじかなことがあったから、子供の前じゃやめてくれって言って
ようやくおさまっては来たけど怖い。
どうせすぐ元通りだ。
下心満載の目線を向けて、本人はばれていないつもりだ。
一発で分かる。こっぱずかしい。本当は顔面をぶん殴ってやりたいと思ったんだ。
もう一人女性がいれば、多少は負担が減るかな、と思って。
一ヶ月にいっぺんあるかないか。
私に求めないで下さい。
私じゃなくたっていいじゃないか。
愛してるとか何とか言ってるけど、本当は
「自分の言うことを何でも聞く女」なら誰でもいいんだろ?
もう嫌だ。一回でもしたくないんだ。
触られるのも嫌なんだ。
私が感じやすいと思ってるんだろうが、それは全部付き合ってる頃からの演技だ。
感じていってるふりすれば、早く終わるから。
全部演技だったんだ、って言ったのに、それでも元通り。
「ほら感じてる」ってそのドヤ顔やめろよクソ野郎。
私の言葉が、そもそも通じてないんだろうか。
聞く気なんて無いんだろうか。
フィクションでも女性が男性を無意味にぶちのめすような描写が多くて
(シリアスな敵対関係やSMのような情緒的関係があるなら必然だけどそうではない)
あれは「女性差別避け風潮」の中で育ったクリエイターが過適応してああいう作品が出来てきてる。
違うよ。
あれはそれがアニメや漫画のメイン客(=ヲタ男)にウケる描写だから入ってるんだよ。
3つめだけわかる。
消臭剤のCMで、「夫のクローゼットは臭い」といった内容。実態以上に男性に対する侮辱だと思う。
家庭内における父親の居場所をなくすうえ、子どもに対しても父親の地位低下をきたす恐れがある。
そもそも、
女性や妻をいじめるような表現は女性差別とか蔑視になるし見てるほうも気分が良くないからと
男性や夫をいじめるような表現と言うのが社会には増えている。CMにも顕著。ずっと前から。
男性は相対的強者だからいじめてよい、という理屈があるんだろうけど
いい加減あれだって差別や蔑視に繋がるし、裏返した差別も差別だと思う。
見てる男性の中でも繊細な人の心には女性嫌悪や女性敵視が湧きかねないと思うんだけど。
フィクションでも女性が男性を無意味にぶちのめすような描写が多くて
(シリアスな敵対関係やSMのような情緒的関係があるなら必然だけどそうではない)
あれは「女性差別避け風潮」の中で育ったクリエイターが過適応してああいう作品が出来てきてる。
つまり
誰かをいじめることで間を持たすような作り、というのを放棄すればいいだけなんだけど。
さ、就職面接での「何か質問はありませんか」OK/NGガイド(日本企業版)の解説だ。
さて、まずは例え話をする。
誤解を恐れずに言えば、就活は男女の仲、つまり婚活や合コンに良く似ている。
一方が相手のことを熱烈に望んだとしても、もう一方が嫌がればカップルは成立しない。
ある程度の傾向はあるけれども、特定の相手を"落とす"手法は存在しない。
細かなことを積み上げ、相手に選んでもらえる確率を上げて行くしかないのだ。
だから、とても重要なこと(わかってる。愛だけじゃ結婚できないとかさ)だけど、
相手から「何か聞きたい事ってあります?」と聞かれて、
「長男ですか?」「年収は?」「どこに住んでいるの?」「親とは同居希望?」とか
「一人暮らし?」「淡泊そうって言われない?」「SMって興味ある?」とか
そういうことは聞くな。
重要なのはわかる。
大切なのもわかる。
世の中きれい事だけじゃ生きていけない。
でも「俺のことが財布に見えてるんだな」とか「風俗に行けばいいのに」とか思われたら駄目なんだ。
さて、といったことを頭に入れてから、質問内容のガイドを見て欲しい。
前提として「なにか質問はありますか?」というのは、単に聞いてるだけ。
実は、あまり評価には関係ない。単に印象が少し変わるぐらい。
でも、その差が大切。
ほんの少しの差が、次の担当者に書類を渡すかどうかを決める差になったりする。
実はさっきのリストは、実際に聞かれたことがある質問を分類しただけ。
(凄い質問もあったと思う。でも本当なんだ)
さっきの極端な例え話に似て、相手がどう感じるかを考えればわかる分類だと思う。
基本的には「うちを選ぶ基準ってそれなの?」という疑問を抱かせない質問ならOK。
言い直すと「キミはうちじゃなくてどこでも良いんだね」と思わせたらNG。
繰り返しになるけどセミナーでNGに分類した質問をしたからって評価が下がったりはしない。
(そもそも説明会で質問する人が少ないから、そういう点でチェックはされるかも知れないけど)
でも、面接時とか面接後とかに「ああ、そういやこの人はあれ聞いてたな」とちょっとトーンダウンしたりする。
待遇が良いところで働きたい、別にその会社の事なんて知らない、同業他社はどこも同じに見える。
でも「どうして我が校を選んだのかな?」「家から近いからです!」と言って素直で宜しいと評価されるのは高校が最後だ。
「説明会ではステッパーが主力事業と言われていましたが、Nikonさんのシェアが高いと聞いています。どこで差別化しているのですか?」
なんて質問をしたからといって、選ばれるとは限らない。
でも「残業は多いでしょうか?帰りにくいとか感じることありますか?」と質問した人と比べたら、
面接官だって人の子だ。どっちを上にあげたくなるかは、察して欲しい。
「質問はないけど、と断ってからの雑談」というのが、質問ではないというのも、
場所によっては「それだって質問だよ」と面接官が笑顔で応じてくれるかも知れない。
でも、会社に関しての質問を期待されていたら?
コレを読んでいるあなたがもしも面接官で、課長とか部長とか決定権を持つ人に推薦する立場で
「おまえが推薦してくる学生はみんな落ちてるな」とプレッシャーをかけられていて、
質問はありますかと聞いて、パンフの2ページ目に書いてあるのに「企業文化について教えて下さい」と質問されたら?
「企業文化には美意識を大切にするとあったのですが、茶道部とかそういったクラブ活動も社内で行っていたりしますか?」
そういって質問してきた学生と、どちらが良さそうだと判断するだろう。
まあ、最初に断ったようにどんなに熱望してもうまくいかないこともある。
なんであの2人が?というカップルも世の中にはたくさんいる。
でも「結局は※なんだろ」と言って腐っても意味はない。
Yシャツの袖が汚れてたって、寝癖が付いてたって、それで人間性や能力が決まる訳じゃない。
どうせ入社しないと社内の事なんて判らない。それも判ってる。
もちろん判ってる。
でも、スヌーピーも言ってただろう?どう転んだって、配られたカードで勝負するしかないんだ。
ほんの少しの差でも、出来ることは全部やっておくべきだと、そうは思わないか?
個人的にICONIQがなんだか好かない理由を考えてみた。
在日だからとか韓国人だからとか、そういう彼女の根本的ルーツじゃない何か。
私が彼女を知ったのはSugerというアイドルグループからだったと思う。
彼女たちの音楽を聴いたことはないけど、名前も知っていたし割と好意的に見ていた。
私の友達も「あゆみちゃんってコ、かわいい~♪」と言っていたので、
かわいいかったのだろうし(私は特別好きな顔ではないけど)、日本語もできるからちょこちょこテレビに出ていたと思う。
でも、業績不振の所為か、数年で解散した。
別にファンでもないので、細かく彼女の仕事を追ってきたわけじゃないけど、
エロかっこいいとか称される人の「Cutie Honey」を韓国語カバーして、
「ブタカケブタカケ」とか「田代田代田代ちゃんと亡命しろ」と歌ってたのも知ってるし、
よく見ると結構名の知れたドラマにちょこちょこ出てたみたいだ。
別に彼女の過去を消したら良いとか思っているわけではないけど、
都合よく韓国籍と日本語を使い分ける調子の良さにみんな辟易してるんじゃないかと思う。
韓国では反日の発言をしていたとか?(ソースがないので分からないけど)
日本のバラエティでは色々やんちゃしてた学生時代のころのトークを、あびる優よろしく話していた。
その時はSugerとして落ち目だったので、一か八かカケにでたのかも知れないけど、
解散してからは韓国で虎視眈々とトップを狙っていたのかもしれない。
CMで初めて聴いたときは誰だろう、どんな新人だろうと多少なりとも興味が湧いた。
(あの髪型を"スキンヘッド風ベイビーショート"と言うらしい。要は坊主。)
人の記憶とはそう簡単に消えない。 数年前ならなおさらだ。
SugerのAyumiとして、韓国で活動してる李亜由美として、
女優の伊藤ゆみとしての自分は本人的にはどう片づけてるか知らないけど、
今さら「ベールに包まれた大型新人歌手ICONIQデス!」と言われても、いやいやいやとなってしまう。
ICONIQ前に活動してたときの要所要所で仕事を一緒にした人はどう思っているんだろう。
私だったら「え?ICONIQ?あのアユミちゃんが?え?」と、困惑し笑ってしまうだろう。
BoAや東方神起が所属してるSMの人はどう思っているのだろう。
ボンビーメンで共演した山田優などはどう思っているのだろう。
大人の事情とは言え、ちょっと笑える。
Avex自体が落ち目の多少歌えるアイドルを売りだすのが上手だとも言える。
浜崎あゆみはアイドル時代「未成年」などで出演して女優業をしていた。
(個人的には浜崎あゆみに関しても、いまだに違和感があるのだけど。)
なので、Avexが戦略的にICONIQも同じように売りだすことができるかも・・なんて思っていても不思議ではない。
実際、ICONIQを違和感なく受け入れる人間がいてもおかしくない。
Sugerを知らない「かわいいきゃOK」の若い世代が、実際にICONIQをアイコンにする日がくるかも知れない。
個人的には、非常にうさんくさいと思っているし、調子良いなぁと思って辟易してる。
また、上に行ければとりあえずなんでもOKな図太さもドン引きものです。 それだけ。
* 修復歴の有無
試乗して緩みがあったり、感度が悪いものは修復の可能性もある。
* 記録簿の有無
記録簿は何人ものオーナーを経てきた車の場合は紛失している場合もある。
ただし、恋愛経験の信憑性などを考えるとあるに越したことはない。
* 消耗品のチェック
化粧品・アクセサリ・ベルト類・バッグなど、消耗品は交換には金銭的な負担が大きい。
消耗しているものは販売店で、交換できるか確認しましょう。
* インテリア
喘ぎ声・腰グラインドが動作するか。また、恋愛経験に対して異常な消耗をしていないかを
チェックしましょう。
膣の緩みやひび、愛液などの漏れ、不明な傷がないかなど細かくチェック。
SM嗜好の有無も確認し、状態を調べる。
* 外装
小さなシミやそばかすを気にするか否かは値段次第。左右パーツの幅や色が異なる場合は
整形の可能性もあるので要注意!遠くからも見てみましょう。
* 試乗の可否
試乗はお金さえあれば殆どのお店でできるはず。締まりの効き具合や腰の動きなど、
少しでも異常を感じたら整備の可否を確認。
* 整備の有無
前オーナーから販売店に渡ってから、性病検査をしているかどうか。もしくは契約後に検査をしてくれるのか。
検査内容もきちんと確認しましょう。
* 保証の有無
メーカーの保証は3~5年。それ以上経っている車は販売店の保証の有無と保証内容が重要。
格安車は、"現状渡し・借金ありこぶつき・保証なし"という場合が多い。
* 不明なことは必ず聞く
不明な点は必ず販売員に聞きましょう。また、直して欲しいところは必ず要求し、費用を確認すること。
絶対に遠慮は禁物!
具体的にどのへんの技術なのかな。
フェラの技術だったら、自分がどこをどう攻められると気持ちいいかを教えるだけだから問題ないはず。
体位はまぁ、そんなに覚える必要も無いけど、騎乗位やったことない女ってけっこう多いよね。
AVよりも実践で動きを覚えてもらえば良い。
その他のプレーについては、技術じゃなくて羞恥心とかモラルを拭うとかそういうメンタルなとこなんじゃないかな。
たぶん、元増田の言う床上手ってあえぎ声の演出とかそういうのだと思うんだよね。
どこかのニュースサイトにあった論説に惹かれ、
著者の個人ブログを見てみると職業がSMクラブの女王様だと判明したことがあった。
それにびっくりして、SM風俗の世界について色々と調べてみた。
SM風俗の女王様やM男は、SMに対してかなり真摯に向き合っていることがわかった。
M男は女王様を敬愛しているし、女王様はM男を暖かく受け入れている。
やってることはバラ鞭でぶったとかなんだけど、根底には真摯な信頼関係と相手への誠意がある。
レアすぎる変態的嗜好を持つ人はなかなか相手を見つけられないし、女王様にはかなりのスキルが必要になる。
これはこれで完成された形として美しいなと思った。
でもブランド品を買いあさったりパチンコにハマったりして借金作ったあげく、
他に金を稼ぐ方法がなくて不本意にも風俗嬢に転落した~みたいなだらしない嬢や、
精子溜まったし肉便器でも買いに行くかな~みたいな客は穢いです。
肩書きより人への向き合い方が問題。
…ってのが、大学入って院の人間を見て思ったこと。修士/博士の人、なんか間違ってるとこあったら言って下さい。人にケチつけるのは得意だよね。
あ、これから書くのはあくまで「俺が見た範囲」での博士の生き方です。分野によって、というか教官/研究室によって大分違うと思います。俺がいたのは「3Kどころか10Kでも20Kでも挙げられるぜ!」っていう分野の研究室です。
そこにいたD3の、俺が知る限りの生活。
9:00 研究室に
9:30 実験開始
12:30 先生と昼ご飯。俺もついていく
13:00 実験再開
22:00 そろそろ実験終えて文献を漁ったりする
その後 キリのいいところで帰宅
一番遅い人で2時くらい。3時まで残ってることはあんまりない。
こういう生活ならそりゃ専門バカにもなると思う。
スカトロってのは、まあ別にSMでも赤ちゃんプレイでもいいけど、他人に理解されない趣味。そして、ある意味では学問も同じ。人に理解されない趣味を持った人っていうのは、でも、どうやったって一定数生まれてくる。
ウンコを喰って興奮してしまう人が存在するのと同じくらいの必然性で、学問に取り憑かれてしまう人が存在する。彼らはそういう風にしか生きられない。
伝記の世界だと「○○に一生を捧げて死んだ」って人が山ほど出てくる。「一生を捧げる」ってのは当たり前だけど途方も無いエネルギーが必要で、けど、じゃあ何かに一生を捧げれば偉くなれるかっていうと、案外そうでもないんだろうなと思う。
何かに一生を捧げる人たちってのは多分どの時代にも結構な数がいて、人知れず消えていく。
別に、彼らの多くは偉くなりたいなんて思ってなくて、でも彼らは何よりも優先すべき事柄を見つけてしまって、それを追い求めずにはいられなくなったんじゃないか。
それは傍から見ればすごく不毛で苦しそうなことだけど、多分本人はすごく楽しいんだろうな、と。
俺はその姿に憧れてしまうけど、憧れてる時点で、既にダメなんじゃないかとも思う。
本当に何かを追い求められるのは、こんなことを考える前に行動を起こしてしまうような、こんなところでグダグダ書かないような人間なんだろう。
とりあえず、先輩、海外行っても頑張ってください。
ヤバイ。博士ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
博士ヤバイ。
まず賢い。もう賢いなんてもんじゃない。超賢い。
賢いとかっても
「おばあちゃんの知恵袋くらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろD3。スゲェ!なんかその後とか無いの。B4とかM2とかを超越してる。D3だし超賢い。
だって普通は大学の友達とか勉強しないじゃん。だって自分の学年の平均値がだんだん上がってったら困るじゃん。自分ひとりだけ単位不可とか困るっしょ。
先生が気合いれて、一回生のときはただの高校化学の延長だったのに、三回生のときは全合成のペーパーで反応機構を述べよとか泣くっしょ。
けど博士はヤバイ。そんなの気にしない。勉強しまくり。既知の知見全てを前提知識として議論を展開する。ヤバすぎ。
D3っていたけど、もしかしたらポスドクかもしんない。でもポスドクって事にすると
「じゃあ、任期切れたらどうするのよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。誰にも分からないなんて凄すぎる。
あと帰るの超遅い。約25:00。実働時間で言うと14時間くらい。ヤバイ。遅すぎ。恋人作る間もない。怖い。
それに超休み無い。超日曜出勤。それに超テキトー。白衣とか全く着ない。サンダルて。でも手袋・保護メガネはしてる、ずっと。
B4なんて原料合成とかたかだか10mmolスケールでやるだけで上手く精製できないからカラムしたり、再結晶で一晩置いてみたり、諦めてクルードのまま使ったりするのに、
まあそんな長い話でもないんで聞いてくれ
俺は33で彼女は24
知り合ったのは妹の友達関係で。
付き合って二年になるんだけど、最近急速に彼女が本性を現し始めた。
それもありえないくらいのドスケベなんだよ。
うまく説明できるか自信ないけど、
こういう喩えはどうかな?神事という漢字あるだろ
でも、最初はセックスに対しても淡白で、スケベでも無かったんだ
ところが、かみごと、かむごと、かむこと、という読みもある
ところが、どこかドスケベそうな気がしてたんだ
「真面目で頭が良くて冷たい印象の女性ほど、ベッドではド淫乱」という説がある
これには俺も賛成で、かみわざ、かむわざ、かんわざ、じんじという読みもある