はてなキーワード: からとは
あれこれ悩んで黙っていようとも思ったがこのまま終わらせるのも癪だったので卒業前に冗談に交えて気持ちを伝えてみた。
結果はまあNOだったわけなんだけど。
それから10年くらい経って、なんとなく彼女と私の縁は他の友人と比べて少し距離感はあったもののそれでも当たり障りない感じでフワフワと続いた。
でもあんまり昔の青春(?)を引きずっていても仕方ないので何人かの男性と付き合ったりしたがあまり長続きはしない。
親からもあれこれ言われはじめ、焦ったりもするけどなかなか気分が乗らない。
一方彼女は、最近合コンに誘われ始めたようで、楽しそうにその時の話を私にしてくる。
なにも感じないわけではないが、彼女が誰かのものになってくれれば自分の気持ちにも決着が着くような気がして、心から応援するようにしていた。
その日もそんな内容の会話に耳を傾けていたら、彼女がおもむろに「男性は無理かもしれない」と言った。
あまり動揺を悟られないようにしたが、今ももずっと頭の中をその言葉が反芻している。
またこれだ。本当に嫌になる。
なんでしょうねこの人、心底ガッカリ。障害者を差別するなと主張するわりに、議論相手のかさこ氏に「キンタマついてるのか 私のと取り替えてやろうか」と侮辱。これ凄い侮辱ですよ。あり得ない。
睾丸は男性にとって象徴です。俺は生まれつき左の睾丸がかなり小さく、それを中学生の頃からずっと引きずってて、もし結婚しても子供が出来なかったらどうしようと相当悩んだ若かりし頃の暗い思い出があります。そのくらい男性にとって睾丸は大事なものなんですよ。障害者を差別するなと言いながら、健常者の男性には睾丸まで持ち出して侮辱するこの二枚舌には本当に失望しました。
こういうのって、ノリで書かないと厳しいからなあ。
ドリームハウスの新三大○○である「無茶な立地」と「無茶なドリーム」とは、典型例を示した。
残る典型例なんだが……これが微妙で。実は無茶な建築家は2パターンある。
これ、実は「無茶な建築家」のうちの、「コレクションとしての芸術品」の典型例に当たる。
「山下保博さんの芸術品を所有したい!」というドリームの結果。
施主が十分に富豪の場合は、周辺の人が微妙な気持ちになる以外は、実は大成功の部類になる。
だって、有名建築家に自分の家を設計して建てて貰うのは、ある意味お大尽遊びの究極。(もう一つは、注文ヨットね)
建築家の実験台にされたとかなんとか言われてるけど、其処まで含めて最高なわけだ。
問題があるとすれば、これどうみてもメインの自宅用途にするつもりで建ててんだよね。
例えば、「滝の上でくつろいでみたいなー」というカウフマンさんのドリームは、落水荘として結実し、当時相当に揉めたらしい。
とはいえ、あれは別荘としてみると最高だな、というわけで20世紀の傑作建築と呼ばれることになったわけだ。
土の家の奥さんは建築家のファンだったみたいなんだけど、旦那はそれで納得してたんかな。
まあ、世の中には旦那の趣味の車に嫌々乗せられてる女房が多いこと考えたら、たまにはそういう事例があっても良いかも知れない。
まあ、あれだ。2ch実況では「牛舎」で通じるあれ。酷い言い方だが、見た目はまんま。
机上の空論を実際に実現してみたときに、どんなことになるか経験値が足りていない。
ただ、これに関してはプロでも環境が違えば経験不足にはなりうるので、一概に腕がないからとも言い切れないところが難しい。
例えば、豪雪地帯の公共建築物のコンペで雪下ろしを甘く見てしまう、とかね。
近所の人からすると、倉庫が建ったぐらいで考えれば打撃は少なくて済んでる気もする。
実況スレで盛り上がるモノのうち、致命的なのは周辺環境との調和なんだよね。
子供部屋は、スペースさえありゃ間仕切り壁(耐力壁以外の、床から天井まである普通の壁)で実は50万くらいで出来る。
でも、土の家はあの形であの場所で使用用途を考えなきゃならん。
伝説の「借景の家」は、隣にマンション建ったらデバガメの家になっちまう。
無茶なドリームは、言ってみれば先鋭化した妄想の極北とも言えるので、共感する人が少なく、そして売れない。
綾並の等身大フィギュアを集めてたヤツがある日エヴァ熱から冷めてもヤフオクで譲渡できるだろうけど、家は中々そうはいかない。
ドリームハウスで夢のない話だが「ある日夢から覚めたとき後悔しても遅いよ?」と忠告するヤツが周りにいないと、まだまだ増えるんじゃないかな。
http://anond.hatelabo.jp/20130520221917
ここ数日で乙武のメッキは随分剥がれてしまった。これまでも春風絡みで綱渡り的な発言を繰り返していたので、
人事ながら危ないなと思っていたのだが、ついに来るべき日が気たということろだ。
しかし、常に冷静を装い頭がいいと思わせてきた乙武のイメージからしたらあり得ない失敗だった。
往時の彼であれば、「銀座の隠れ家的なイタリアンで、2Fにエレベーターが止まらない」程度の情報提供に止め
後はメイ○マ筆頭に、取り巻きに探り当たらせ、炎上させまくったその後で、店主とは手打ちにしたので、と
やんわりと騒ぐなよと窘める方向に持っていったのではないか。
そうすれば、今回のように取り巻きの頭の悪さを露見させることも、彼らの面子を潰す事もなかったのではないか。
彼らしくないミスだが、そうなってしまうほど冷静さを欠く理由があったのかもしれない
例えば同伴の相手に、自分の名前の価値と威力を見せつけようとしたのに、店主が対応しなくて間抜けを晒した
八つ当たりとかはどうだろう。同伴の相手が余程大事な相手、商談相手とか、であればそういうこともあるかもしれない。
私などは安い人間なので、好みの女性の前でメンツが潰れれば、顔を真赤にして怒るかもしれない
まぁ、彼は賢い人間だから、しばらくは黙っているのではないか。この件は、これ以上騒がないほうがいいのだからね。
私などは安い人間なので、もっと面白くなってほしいと思って入るのだが。
例えば彼はこの日誰と飯を食いに行ったのか?気になっているところだ
正直どうでもいいです。
頭の悪い俺は社会のことなんて考えられないし、自分と家族のことで頭がいっぱい。
社会を良くするのは他の頭のいい人達に任せて俺は自分の仕事をコツコツやっていこいうと思う。
でもね、一点だけ気になった事がある。
「差別しちゃだめ 差別する人は死んだ方がマシ」とまで言い切る人が、その同じ舌で、他の人に差別用語や侮辱用語を連発してるのはいったいどういう訳だ?
例えばメイロマっていう人は意見が異なる相手に対して「男のくせにキンタマついてんのか?」と侮辱している。これ男が女に言ったら大変な問題になりますよ。「女のくせに胸が無いな」とか。やばいよ。何からの地位にある人が公の場で言ったら即更迭されるよ。
あとhttp://anond.hatelabo.jp/20130519044709でピックアップされてたsatromiって人もブコメ追うと酷い差別的発言を連発してる。
「左翼は学歴コンプレックスをこじらせた文系のアレな人種」とか「左翼はホワイトカラーどころかブルーカラーですら無い」とか。
不慣れな人間がそこでしくじった場合、保険とかきくんだろうかとかいろいろ考えるとですね・・・
俺には無理!
単純に電車で席を譲るってだけでも、席を譲ったタイミングで電車が揺れて倒れたら?
逆に座らないほうがいい人もいたりしてもうわけわからなかったりするんで、俺無理。
何かあったときの賠償金ってどうしたらいいの?
出来る!っていう人が各自の責任でやってほしい。
「無理」って人に無理やりやらせてしくじったときの責任を考えると・・・やっぱ無理。逃げ出したい。
ずっとグルグル鳴ってるし、腹がパンパンに張ってるし、微妙に痛いし、ついでに全身に力が入らない。
でもまだ腹部の張りは戻らない。
雨はやたらと降るし、湿度も温度も高いし、お腹は痛いしで、もう疲れた。
もうやだ。
リスカなんかよりもっといいものがある。鼻毛抜き。痛い。やりすぎると血が出ることも。
かねがね思うのだが、二郎の麺いらない、野菜のみをあの味で食べたいって相当多いと思う。
カロリー的にも麺なしアブラ少なめで汁飲まなければ600kcal位になってむしろヘルシー食なんじゃないだろうかとすら思う。
①強烈なカネシ+脂身のうまさ
②鉢いっぱいの食い物をがっついているという陶酔感
が味わえるからであり、①のうまさの減少を、食い進めることで得られる②の陶酔感で補うことによって
満足感を一定にしたまま店を出ることを可能にしていると思う(満足=うまいでない。くったーである)
ってことで、二郎って①の味が強すぎるから、別に野菜にそれが絡んでいようが麺にそれが絡んでいようが
ほとんど差がないのよね(勿論、野菜ばっか食ってると少し麺食べたくなる。逆もしかり)。
そして、①による満足も2,3口でおわり後は②の陶酔感、食った―の領域へとなる。
そこにあるのは、いかに目の前にある壁=鉢いっぱいにあるものを食いつくすという挑戦心、冒険心のみ
(ここら辺が男女での人気の本質的な差だと思う)。
となると、麺マシ野菜マシマシ=麺ナシ野菜チョモランマの満足感が変わらんから(同じ見た目なら満足感が変わらない)、
健康を加味すると、麺ナシ野菜チョモランマが一つの最良の解になるのよね。そして、そう思っている人は多いはず。
けど、このオーダーが出来るようでできない。まず、麺なしあるいはごく少量にしてくれって言うまで大変。
さらに、麺ナシ野菜チョモランマって頼んでも、麺マシ野菜マシマシのような机ぐちゃぐちゃになるボリューム感
じゃなくてせいぜい鉢一杯に野菜詰まったものぐらいしか出ないのよね。
麺有野菜チョモランマなら、タワーになるのに、なんで、麺ナシチョモランマだとタワーにしてくれないのか
っていう怒りがわいて、店に行きたくすらなくなるのよね。
そもそも、麺+野菜タワーより、野菜のみタワーの方が単価も安いかと思うんだよね。
橋下氏の慰安婦発言が泥沼化している。
言えば言うほど深みにはまって行く様は、政治家としてというよりも、人間として根本的な所が間違っている証明のようにも見えるが、私はこう思う。
1
それがどのような形態であれ、慰安婦の存在自体は容認されてはならない。
現在は。
2
慰安婦というシステムではなかったとしても、現地の女性を活用して性的サービスを受けた例は他の国にもあった。
アメリカ軍にもあった。
当時は、世界中で、そうだった。
3
日本(現地)の
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私は米軍司令官にそれを進言した。
マスコミが悪意を持って自分の発言を歪めたと言う、インターネット中毒患者に良く見られる被害妄想を景気よくふるまっている橋下氏であるが
彼の発言が正しく英訳されていたとしても、この破綻した思考と錯乱した行動と、それに気づかない精神状態では批判は避けられなかっただろう。
むしろ全てが英訳されずに、一部が伝わった(彼の認識では、だが)からこそ、この程度で済んでいるのかもしれない。
しかし、本気で自分の考えを説明したいのであれば、せっかくのツイッターで「可哀想な私」をまき散らしていないで
自分の気に入る英訳をしてくれる翻訳者に翻訳を依頼し(まさか仕事を頼むだけの金がないという事はないだろう)、気の済むまで発信すればいい。
場合によったら世界中のネット以外で活躍されている論客との議論が白熱し、ネットとテレビ番組で醸成されたセカイから抜け出し、一躍、世界的な政治リーダーとなれるかもしれない。
いや、むしろ、そのように成長してくれる事を望む。
もちろん、迂闊な発言は余計な火種の元であり、迂闊な人間性であればなおさらで
それゆえに政治家は失言に注意するのだが、彼の場合、もはや今更だ。
彼の風俗観にはエロゲーのやり過ぎやハーレム系ライトノベルの読み過ぎを疑いたくなるのだが
彼によれば、日本には色々な風俗があって法的にOKだから大丈夫、との事である。
「軍人に風俗をあてがう」という考え方自体が、上にあげたように自分自身の論理からの破綻を含んでいるのはもちろんであり
戦後日本が進駐軍の軍人のために、募集した素人日本人女性を提供した慰安所「RAA」は、まさにそういう発想で作られたものであるが
(テリー伊藤が間違った発言をしていたようだが、この「RAA」は日本政府が自発的に作ったものである。
わずかな期間でGHQによって廃止された。前時代的だと批判されたのはそういう事である
それ自体は、まぁ、置いておくとしよう。
全ての風俗嬢が「喜んで」セックスワーカーや接客業をしていると思い込んでいるのだろう
というのは、風俗好きな私の憶測だが、それも、置いておくとしよう。
置いておく項目が増えすぎて収拾がつかなくなるので、まとめて置いておくが
要するに、いろいろと奇怪で話を聞けば聞くほど、考えが気持ち悪い。
OK、とりあえずは好意的に考えて、橋下氏は「本番がなければ性的サービスにあたらない」と考えているのだとしよう。
そう考えると、いろいろとおかしな論理的矛盾の幾らかは、なんとなくは消化できるし
ワルぶっていて性的な要求を女性にいろいろさせる事に不自由しなかった人間であれば、そう考える傾向があっても不思議ではない。
(そこが警戒される理由ではないかと言うのは、置いておくリストの中に放り込もう)
私は彼に問いたい。
「一体、どこまでならOKなのか?」
どこまで、というのはもちろん、ゴール地点を挿入に設定した時の「どこまで」である。
分かり易いよう、ひとつ具体的なコースを提示してみるので、答えてみて欲しい。
【スタート】
↓
↓
↓
↓
【ゴール】
彼は元弁護士らしく、「国内法の定める範囲内」と答えるかもしれない。
要するに風俗営業許可を得ている店ならなんでもいい、と。
内気で非モテでプロムの相手もいなかったようなアメリカ軍人であれば夢のような話だ。
だが、それはビーチバレー程度で性欲は解消できないという自らの認識との矛盾をはらんでいる。
男性として言わせてもらえば
最も、アメリカまで出向いて優秀な日本の風俗を売り込んでくるというのなら、話は別だ。
せっかくアメリカに行くのだから例の報道官にも、司令官にするものと同じ進言をすればいいのだ。
直接会って話をすれば、「誤解」も解けるかもしれないし、彼の主張も聞き入られるかもしれない。
成功したらクールジャパンの品目に風俗を加えれば、一石二鳥である。
彼が自分を支持したと主張する「アラブメディア」というものが実はAFPだったり、別に支持してはいなかったりした事は、もう見て見ぬフリをしてあげよう。
煽動や問題のすり替えを頻繁に行うが、これもネットばっかりやってる人間にはよくある事である。
あるいはゲーム脳?
世代の特徴でもある、万能感とアメリカへのコンプレックスに蝕まれているのは確かだろう。
中二病?
おそらくはそれら全てに罹患しており、そういう物に蝕まれてボロボロになっている人たちの象徴が橋下徹という人間なのだ。
彼の世代に浸透していた、コンプレックスを基底とした日本のサブカルチャー的な価値観、受験勉強としての教育への反感、インターネットという居場所、そういう欺瞞によって作り出された「可哀想な人間」なのである。
「最近人気らしい」から入っているところから だれか吹聴した人間がいる
その人間が予約するにあたって意図的に状況を隠蔽していた可能性がある
「人権問題、ですよねーw」と冗談のつもりでいったんですけどね私、という同伴者がそばにいた可能性がある
これは、仕組まれていましたね
一ヶ月くらい前。
http://d.hatena.ne.jp/TM2501/20130411/1365692367#seemore
さて、僕の感想ですが…病名がはっきりせず、「この薬で様子を見てくれ」という診断内容とガチで体調が悪くなるほどなのに「アンケート結果では憂鬱状態ですね」と言われたときに「いやいや、憂鬱で体調崩さねーよ!」と納得行かない部分もありましたが…まぁ、薬が実際に効いてるからそこは目をつむりましょう。
個人的に、何が不服かといいますと…「心の風邪」などとうつ病(もちいメンタルヘルス)のことをマスコミなどで言われるのですが…僕が色んな人に話を聞くに、あれは「キズ」であって一生付き合っていくものです。持病です。
先週。
そして今日。
うつ病に関する進捗連絡なんだが…大学病院を紹介されたはずなのに、生まれて初めて「ヤブだろ…これは」と思うレベルの医者にあたった。…ありゃ、医者じゃない。シャーマンだ!まじないで医療してるとしか思えない。人の話を聞いてたら、あの診断はねーよ!いつから、鬱は先天性になったの?え?
こいつマジで何なの?
特に異常なしって言われたらブーたれて、病気ですって言われたら喜んで、治療に行ったら担当医をヤブ呼ばわりて。
打つ手なしすぎだろ。
さすがに実際に面談してる相手にはこんなこと言わないだろうけど腹の底がこんなだったらもうモンスター患者一歩手前。
俺だったら特別手当5万以上貰わないと無理。
ブログもまぁひどくなったな。悪い方向に。
なんかさ、今までだったら、
↓
誰かが突っ込む。
↓
↓
「んなこと言ってねえだろ!」
↓
みたいな流れがあったけど、あの鬱病記事。
今まで突っ込まれ放題突っ込まれてきた青二才が初めて書いた混じりっけ無しのウソが「鬱病はガン」。もうね、どうしようもない。
こいつ、自分のブログを創作とか言ってて最初はナルきめえwwwって思ってたけど、これ読んで確かに創作だなって思った。だってウソだもん。
あのさ、これ読んでる人たちメンタリストになったつもりで考えてほしいんだけどさ、もし青二才が患者で来て「鬱病は心のガンなんだ!」とか言ってきたらどうする?
「はあ、そうですか」じゃん。
それ以外ないだろ。
自分のこととか盛るのはナルこじらせてるからだけど、病気って盛っていいものじゃないだろ。他の人もかかってんだから。
いや、実は青二才がかかってるのが躁鬱病じゃなく青二才症候群みたいな世界に一つしかない症例だったらいいのかもしれないけどさ。
旦那がよっぽど鈍いとか単身赴任中とかだったら何とかなるかもしれんが
そもそも作品を作る時間はかかるわけで
ネット同人でも子供産むと暇なくて更新出来なくなって終了ってのは多い
んで子供大きくなると復活したり
「エスカレーターで片側に寄る」
負荷がかかってよろしくないなーと毎朝思いながら使ってる。
「商業BLをちょっと買って読む」程度のライト腐女子は受け入れられるけど
同人作家とか本棚スペース足りないとかグッズ大量に買い漁り年数回イベント遠征みたいなのは受け入れられないという単純な話だと思われる
あと
↓
関わってて思うのは、モテ男の集団は「彼女」という単語をナチュラルに使う。
彼女との約束があるから先帰るわ~などの言葉が自然に出てくる。
非モテ男の集団では、先に帰る理由をボカしたり、彼女より友達を優先すべきだという文化があった。
要するに彼女が居ない男に気を使うべきだという抑圧があった。
いや、インドアオタク系女も初恋はリア充男だったりするからね…。
ツイッターであっという間に大騒ぎになったこの件。
語り尽くされ過ぎで他に語る隙など欠片もなさそうだけど、どうにも腑に落ちないことがある。
乙武氏は今までこんな経験したことなかったかのように書いているけども、ほんとにそうなんだろうか?
今までならどんなに入りにくい店でも、丁重に入店を手伝ってくれたのだろうか?
何十・何百と外食に行って、なんら問題はなかった、今回が初めてだ、それくらい例外的なのだ、と。
でも、ほんとにそうなんだろうか?
だって、あんな入りにくそうな狭い店なんか他にもいっぱいある。
たとえそれらの入りにくそうな狭い店では全部入店を手伝ってくれたとしてもだ、それがそれなりに相手に労苦を与えるもので、乙武氏も気を使ってきたはずであろう。
それにそうした色々な経験から、自分が行くところへの下調べ等もそれなりにやって来たはずである。
今回の騒動で多くの人が言ったように日本はバリアフリーが欧米のようには進んでいない。
乙武氏は下調べを怠ったことは認めているが、それは乙武氏にとって致命的ミスではなかったのだろうか?
下調べなり確認なり、今までずっとやってきたはずなのである。
なのに、ツイートを読む限り、そんなひどいミスを犯したと認識しているとは読めない…。
推測だけど、乙武氏は多分、みんなが大騒ぎしているバリアフリーどうのの話ではなくて、単に店主の言い方にカチンと来ただけではないのだろうか?
なんだー?その横柄な言い方は?ああ?てめぇせっかくきてやったのによ!みたいな。