はてなキーワード: 責任とは
最近テレビなどで話題になっている「妻源病(さいげんびょう)」。年取って体調が悪いなぁと思っていたことも、実は妻が原因だったのかもしれません。しかし、家族を支える夫として真面目に頑張っている人ほどなりやすいというのは、なんとも皮肉な話です。
妻のなにげない言動や、存在そのものが大きなストレスとなり、体調が悪くなる病気。頑固な妻をもつ、真面目な夫ほどなりやすいです。
頭痛、めまい、耳鳴り、動機、胃痛、不眠、気分の落ち込みなど、更年期のような症状がでてしまいます。
仕事を完璧にこなし、「これくらい我慢しなければ」「家族を支えるのが夫としてあたりまえ」といった良夫賢夫タイプの人ほど日々の不満をため込んでしまうので危ない。
定年後、夫は仕事の責任を負え、一息したいところ。しかしながら専業主婦でなれた妻は夫を尊敬せずぞんざいに扱われがち。またろくな昼食も出てこないこともあり、それがストレスとなり「昼食うつ」を発症することも。
更年期でなくても、持続的なストレスは自律神経の乱れを起こし、心身に様々な不調をもたらす。つまり若い世代でも、妻にストレスを抱える男性ならば妻源病になりうるということだ。
飽きた。言わせてもらうとまるで夫だけが悪いみたいな印象と与えるけど、動揺に妻だってストレスの原因になるじゃん、ってたとえ話な。まぁ、こういった話はワイドショーの視聴率を稼ぐために女性喜ぶ情報を与えないといけないからこんな偏った情報になるのもうなずけるわ。
エレベータが無いと知るや、
その間、待たされる他のお客や料理への配慮は?
トイレにいくたびに料理を止めて抱き運んでもらうつもりだったのか?
調理服のまま外からやって来た人を抱えて衛生状態は?
いつもバランス感覚に優れた乙武氏がどうして今回、こんなことをしたのか?
よほど言葉遣いが悪く同行者の前で恥をかかされた私怨で書き込んだのか
それともバリアフリー化がなかなか進まない中、
暴言なれした乙武氏に限って前者だということは考え難いのだが、
さりとて後者だとすれば、それもそれで効果的なアクションだったのだろうか。
一連のやりとりを知って青ざめている飲食店オーナーは多いだろう。
もし乙武氏から「こんどお店に行きたいです」とツイートされたら?
60万人を背負った人物に公開の場で名指しで連絡をされれば
「車いすでは入店できません」とはとても言えないし、
言ったら対応できる方法をアドバイスする善意の第三者がわんさか現れる。
しかしそこで「なんとか対応します。」と言ったら次からはどうなるだろう。
拒めば「乙武だけ有名人だから特別扱いか!」とこんどはまた大炎上だ。
慣れない40キロの抱え運びでシェフが怪我したら零細店は倒産だ。
スタッフによる抱え運びまでを約束していたのなら経営者の責任だ。
店も続けられないだろうし、賃貸借契約を打ち切られるかもしれない。
そして、若い人ほどそれに対して敏感だ。
金銭的なインセンティブがあれば産む人が増える?
その物言いを聞くたびに思う。
こいつらにとっての子どもとは、金を生み出す道具だったのだと。
子どもを働かせば、大学出しておけば、定年してから金がもらえるぜ!とね。
ところが、大不況がやってきた。
あーあ損するなぁとガックリする親、なんとしてでも正社員にしがみつけという親、
色々いただろうが、そういうのは子どもに伝わっていたのだろう。
傷つけられて、ボロボロになった若者は子どもが可哀想だから産みたくない。
若者にとっても、次の世代にとっても、アンハッピーなのに産め産めと叫ぶ人たちは、自分のことだけが大事な頭がおかしい人たち。
そして、最後にこう言うんだ。
>意味不明なのは君の日本語理解能力が無いから。君は鍵のかかった冷蔵庫があって、自分は鍵を持っていないしこじ開ける能力もないという状況で、
>「冷蔵庫を開けるしかできることがない」と表現するのか? 頭がおかしいとしか言いようがないな。
突然激昂して冷蔵庫に鍵をかけ始めたが、その例えは既に「覚悟と覚悟をすることでできるようになる諸々のこと」との関係性から離れており不適当だ。
それに鍵がかかってしまったなら尚更「食べること」を行うことはできなくなった。依然として「まずは冷蔵庫を開けること」であり、「それしかできることはない」。
>覚悟ができないのであれば、覚悟すればできるようになることが存在しようが存在しなかろうが「覚悟しかできることがない」には該当しないよ。
>それは「覚悟すらできることではない」という状況。
「覚悟すらできることではない」ならば覚悟以外のことができようか? いやできまい。
覚悟「すら」できない状況で、覚悟を経なければならない諸々のことは行えない。
>「覚悟しかできることがない」というのは「覚悟をすることができる」「アレをすることができない」,「コレをすることができない」,…,という主体の問題の寄せ集めにすぎない。
意味不明。というかそれは状況の問題の寄せ集めであって主体の問題ではない。
状況として「覚悟は可能だが他のすべてが不可能」であることは、主体的な問題として「覚悟ができない」ということとは違う。
それには答える必要が無い。そんなものが存在するとは言っていないからね。
「パパになる」が可能であるなら、「パパになればできること」は「できること」の一部であり、その状況は「『パパになる』しかできることがない」には該当しない、と言っているだけ。
パパになることが不可能であるなら、そもそも「パパになる」が「できること」に含まれないのだから、やはり「『パパになる』しかできることがない」には該当しない。
意味不明の上元の主張と矛盾する。「具体的に有益な行動」が存在するのでなければ、そもそも「具体的に有益な行動に繋がる」ことはあり得ず、「パパになる」必要や「責任を持つ」必要がないとはいえない。
既に他の増田による指摘が入っているが、キミは論旨を掴めていない。
これ以降のお相手はご遠慮願う。
>1.は当然この話題には無関係だ。そもそも覚悟することができないのだから、「覚悟しかできることがない」には該当しない。
意味不明。
意味不明なのは君の日本語理解能力が無いから。君は鍵のかかった冷蔵庫があって、自分は鍵を持っていないしこじ開ける能力もないという状況で、
「冷蔵庫を開けるしかできることがない」と表現するのか? 頭がおかしいとしか言いようがないな。
覚悟ができないのであれば、覚悟すればできるようになることが存在しようが存在しなかろうが「覚悟しかできることがない」には該当しないよ。
それは「覚悟すらできることではない」という状況。
「覚悟しかできることがない」というのは「覚悟をすることができる」「アレをすることができない」,「コレをすることができない」,…,という主体の問題の寄せ集めにすぎない。
それには答える必要が無い。そんなものが存在するとは言っていないからね。
「パパになる」が可能であるなら、「パパになればできること」は「できること」の一部であり、その状況は「『パパになる』しかできることがない」には該当しない、と言っているだけ。
パパになることが不可能であるなら、そもそも「パパになる」が「できること」に含まれないのだから、やはり「『パパになる』しかできることがない」には該当しない。
>1.は当然この話題には無関係だ。そもそも覚悟することができないのだから、「覚悟しかできることがない」には該当しない。
意味不明。「覚悟することができるかできないか」は主体の問題だが、「覚悟しかできることがない」は状況の問題。
覚悟することができるかできないかに関わらず、覚悟しなければできることができるようにはならない。
冷蔵庫を開けられるか否かに関わらず、開けなければものが食べられないのと一緒。
開けなければ食べられない以上、閉じた冷蔵庫を前にしてできることは「冷蔵庫を開ける」一択であって「食べる」ではない。
御託を並べている暇があったら、せめて「『パパになる』必要や『責任を持つ』必要のない『具体的に有益な行動』とは何か」の問いに答えてみたまえ。
店員「お待ちしてました、さあどうぞ」
乙武「見てお分かりだと思いますが車椅子なんで階段使えません」
店員「ご予約のときにお申し出がありませんでしたのでこちらも介添人等は用意してません、お連れの方に手伝って頂いてはいかがでしょうか。とにかくどうぞ中へ」
乙武「抱えて上げて頂くというわけには…」
店員「専門の訓練も受けておりませんし、車椅子も壊してしまったときの責任が持てません。どうぞ中へ」
みたいな感じで、入店拒否はしないけど手伝わないよ的態度だったら叩かれなかったのかしらん。端から見てるとこっちの方がどう考えても悪辣だけど。
自民政権復帰後、民主党党内では連日のように責任の擦り合いが繰り返されている。
これが国民の目にどう映るかというリスクを考えず自分本位の醜い内ゲバの様相だ。
これを見た人はどう思うかを全く理解しようとせず、あろうことか自分たちの政治は正しかったとさえ言い訳する。
この醜さが民主党の本質である、と感じる人がノーを突きつける。
これが民主党が支持されない理由だ。
簡単な話だろう?
実名か、それに準ずる名称を公開して発言するなら、責任も生ずる。その責任を取る気が無いなら「やめろ」というだけの話だ。
何か間違ってるか?
先日話題になっていたこちらの記事について。
まず、売り手側について。
日本では、メーカー(ソニーなど)が、消費者に直接端末を売るのではなく、通信会社(docomoなど)を経由して販売しています。
【メーカー→通信会社→消費者】という構図であり、メーカー(売り手)→通信会社(買い手)、通信会社(売り手)→消費者(買い手)
つまり、メーカーにとって見れば、通信会社に一定数収めることを前提で作っているので、
一方、通信会社にとってみれば、一定数買い取った端末は、何としても売ってしまいたいというのが本心です。
「今期はこの端末の在庫が多いので、今週はこの端末を中心に売るように」と指導されるそうです。
そして彼らは、人気がない売れ残りの端末を「現在、オススメの機種はこちらです」と販売しているわけです。
つまり、「この機種、イチオシらしいよ!」「オススメ機種買っちゃった♪」というのは、
「在庫処理手伝っちゃった♪」と同義なのです。
次に、買い手側のについて。
スマートフォンに関する知識は乏しいけど、
「流行ってるから」ということで買っている人は、少なからずいらっしゃいます。
そのような方々は、概して見た目以外に端末へのこだわりがなく、言われるがままになることも。
彼らは、ゴミを買い取ってくれる、いいカモというわけです。
しかし、これについては、メーカーや通信会社側にも責任があると思っています。
現在は、ガラケーの新機種はあまり出ておらず、店頭に並ぶのはスマートフォンばかり。
開発費もかかってますが「スマホだから」という理由で端末の値段は高く設定でき、利益も多いのです。
ケータイはもはや一人一台が当たり前。なので、薄利多売という以前のやり方ではなく
一台一台を高付加価値な商品として高く売ったほうが効率が良いのです。
結果、興味がなかったとしても、消費者が「スマートフォンを買わない」
という選択肢を選びにくい状況に追い込んでいるのです。
そして最後に、売り手側、実際販売している人について。
街中のショップにいる方々、実際に窓口で対応してくれる店員さんは、ほぼ派遣社員の方です。
何人かは通信会社やメーカーからの出向の方もいますが、そういう方はまず窓口対応などしません。
窓口対応をしている店員さんは、端末を作っているメーカーの味方でも、通信会社の味方でもありません。
かといって、あなたの味方でもありません。
派遣先が決まっているわけでもない。ケータイのショップで働くことになったのも成り行き。
今売っている機種が、実は今初めて触っているなんてこともしばしば。
そう、彼らは騙しているのではないのです。
知らないんです。責任感を持つような状況にいないのです。
・「オススメ機種買っちゃった♪」は「在庫処理手伝っちゃった♪」と同義
うむ。
でもどちらか選べる状態じゃなくて、問答形式しかできないんですね。逆に言えば相手が一答形式で来た時に理解が追いつかないときがあるというか。今までは話し方が下手だなーって相手に責任を押しつけていた部分があるような気がしてきた。でも、そうじゃないみたい、しまった、という感じ。
まず、晩婚・晩産に歯止めはかからない。社会的に環境が整わない上男に覚悟ができないのだから歯止めがかかるわけがない。未婚化は進むかも。
そして欠陥が判っていて政策が通った場合、同時に「政策を通した=国民としてその政策にある程度合意した」と見なされるため、「合意したのだから協力しろ/合意したのに非協力的だ、我がままだ、独善的だ」という批判が成立する。晩婚・晩産を国を挙げて止めようとしているときに流れに逆らう者が叩かれない理由はない。
女は必然的に流れに従うか或いは逆らうかに分類されるが、男はそもそも流れの渦中にすらいない。
>まず、晩婚・晩産に歯止めはかからない。社会的に環境が整わない上男に覚悟ができないのだから歯止めがかかるわけがない。
なんで断言できんだよ。お前は預言者か何か?お前の中では、晩婚・晩産の原因は「社会的に環境が整わない」と「男に覚悟ができない」”しか”ないんだな。ある現象が起こるのはいくつもの原因があって起こると思うんだけど。俺が思うほかの原因は「適齢期の無知」な。俺だって「適齢期の無知」が改善されれば、晩婚・晩産が”すべて”解決されるとは思ってない。原因の”ひとつ”である「適齢期の無知」を解決すれば好転(=歯止めがかかる)するかもと思うから女性手帳を支持しているだけなんだが?
>「合意したのだから協力しろ/合意したのに非協力的だ、我がままだ、独善的だ」という批判が成立する。
>晩婚・晩産を国を挙げて止めようとしているときに流れに逆らう者が叩かれない理由はない。
晩婚・晩産した人は勝手にどうぞ。不利益を被るのは自分だし、高齢出産で苦しんでいる人を叩くような鬼畜な人間はふつうはいない。
かっこつけただけじゃん。説明になってない。
全く同じことがお前の「僕は上から目線だとは思わない」に対して言える。
客観的事実とは「そう思う」人数が多いから客観的事実なのではない。「上から目線」とはある特定の不利益を黙殺する態度のことであり、ある特定の不利益の黙殺はすべて上から目線である。これは誰がどう思うかで変化することではなく、論理的にそうなのである。
>全く同じことがお前の「僕は上から目線だとは思わない」に対して言える。
知ってるよそんなこと・・・。そんなわかりきったことわざわざ書かなくていいから。
>客観的事実とは「そう思う」人数が多いから客観的事実なのではない。
客観的事実とは「”みんな”がそう思うこと」って書いただろ?なぜ”人数が多い”に変えた?おまえわざとやってるだろ。
>「上から目線」とはある特定の不利益を黙殺する態度のことであり、
どこが論理的なんだよ。「私がそう思うからそう」って言ってるだけだろお前は。
何も変わらない。「不適齢期だから子どもを産むな」という従来の学校教育に対立する「適齢期だから子どもを産め」という女性手帳の内容、という対比にすぎない。
気に入らないなら「適齢期に」と読み替えても良い。
「適齢期だから子供を産め」→適齢期になったら有無を言わず子供を産め
「適齢期に子供を産め」→子供を産むとしたら高齢ではなく適齢期に子供を産め
何が変わらないんだ?
年齢は責任が取れないことの理由にはなっても責任が取れることの保証にはならない。
適齢期に責任が取れるようになっていなければ産みたくても産めずおしまいだし、実際責任が取れるようになっているかどうかは誰にもわからない。どうすれば確実に責任が取れるようになれるかさえわからない。
>適齢期に責任が取れるようになっていなければ産みたくても産めずおしまいだし、
>そのルートを提示することができないのならばそれは教育足り得ない。
議論というのは授業において、子どもたちが「適齢期に子どもを産む」という解に辿り着くには「どうすればいいか?」を検討する議論のことだ。
先述した通り女性手帳の内容と現在の性教育内容とは真っ向から矛盾するので、授業で深く掘り下げて取り扱うことはできない。元々の設問が悪すぎる。
>先述した通り女性手帳の内容と現在の性教育内容とは真っ向から矛盾するので、
女性手帳の内容→子供を産むとしたら高齢ではなく適齢期に子供を産むのが望ましい
現在の性教育の内容→子供を養えないのなら子供は産むな、つまり、養えるようになったら産んでよい
合わせると→子供を養えるようになったら、高齢ではなく適齢期に子供を産むのが望ましい
「知りたかったのに教えてもらえなかった」とまで他人に責任転嫁する者がいるんだったら喜んで言ってやる。
お前は代わりに性的マイノリティに向かって「年をとると子どもは産めなくなる。これ特に女性は絶対知ってなきゃいけないこと」と吹聴してこい。
>「知りたかったのに教えてもらえなかった」とまで他人に責任転嫁する者がいるんだったら喜んで言ってやる。
おし、言って来い。テレビのドキュメンタリーで見たからな。「ネットを検索すれば情報を得ることができたのだから、それをしないのは自己責任。たとえお前が高齢出産で苦しもうと、受け身であったお前の自業自得」ちゃんとこう言って来いよ。
お前、負けず嫌いだなあ。悔しいから俺が言ったことの文字を入れ替えて反論してんの?違うというのなら、自分で言葉で反論してみろ。
あと、お前は論破した気になってるけど、してないからな?無駄に堅苦しい言葉を使ってそれっぽく論じているだけで穴だらけ。ところどころお前の思い込みも見られる。
>「手帳まで配って出生率が上がらなかったら女のせい」にされる。
されません。被害妄想です。また書くけど、女性手帳の目的は「少子化を解決する(出生率を上げる)」ではない。「晩婚・晩産に歯止めをかける」だ。間違えるな。これは理由1でも書いた。じゃあ、「晩婚・晩産に歯止め」がかからなかったら、女性のせいか?違います。女性手帳の導入を決めた人の責任になるので、安心してください。
まず、晩婚・晩産に歯止めはかからない。社会的に環境が整わない上男に覚悟ができないのだから歯止めがかかるわけがない。未婚化は進むかも。
そして欠陥が判っていて政策が通った場合、同時に「政策を通した=国民としてその政策にある程度合意した」と見なされるため、「合意したのだから協力しろ/合意したのに非協力的だ、我がままだ、独善的だ」という批判が成立する。晩婚・晩産を国を挙げて止めようとしているときに流れに逆らう者が叩かれない理由はない。
女は必然的に流れに従うか或いは逆らうかに分類されるが、男はそもそも流れの渦中にすらいない。
「適齢期を外れた女性が結婚できなくなる問題」と「男が無知で終わってる問題」を意図的に混同している。
全く同じことがお前の「僕は上から目線だとは思わない」に対して言える。
客観的事実とは「そう思う」人数が多いから客観的事実なのではない。「上から目線」とはある特定の不利益を黙殺する態度のことであり、ある特定の不利益の黙殺はすべて上から目線である。これは誰がどう思うかで変化することではなく、論理的にそうなのである。
それがわからないと、「こいつは頭が悪いな。幼稚だな」と思われるよ?
これはちょっと誤解を招く。出産を強制しようとしているわけではない。僕がしたほうがいいと思うのは、「(産むとしたら高齢ではなく)適齢期に子供を産め」という教育。なぜ、「だから」に変えた?わざとか?意味が違ってくるだろ。
何も変わらない。「不適齢期だから子どもを産むな」という従来の学校教育に対立する「適齢期だから子どもを産め」という女性手帳の内容、という対比にすぎない。
気に入らないなら「適齢期に」と読み替えても良い。
年齢は責任が取れないことの理由にはなっても責任が取れることの保証にはならない。
適齢期に責任が取れるようになっていなければ産みたくても産めずおしまいだし、実際責任が取れるようになっているかどうかは誰にもわからない。どうすれば確実に責任が取れるようになれるかさえわからない。
そのルートを提示することができないのならばそれは教育足り得ない。
「責任が取れるようになったら適齢期に子どもを作れ」は指示であり教育ではない。
>手帳の最大の問題点のひとつは、配付した時点で周知完了としてこの点における議論を封じているところだ
「妊娠・出産の適齢期と高齢出産の知識をいかに普及させるか」という議論でいいんだよな?何度も書くが、僕は女性手帳”だけ”で教育しろなんて書いてない。知識が普及しないのなら継続して議論は必要だと思っている。
議論というのは授業において、子どもたちが「適齢期に子どもを産む」という解に辿り着くには「どうすればいいか?」を検討する議論のことだ。
先述した通り女性手帳の内容と現在の性教育内容とは真っ向から矛盾するので、授業で深く掘り下げて取り扱うことはできない。元々の設問が悪すぎる。
敢えてやるのが筋というものだが「大人は馬鹿、無茶苦茶を押しつけてる」と言われたらぐうの音も出ない。
だから手帳の配付で事足れりとするばかりで、性教育の内容を充実させるという方針は出てこない。
そりゃそうだろ。女性手帳や学校の授業などの教育によって「知らない人間(特に女性)がいないようにしないといけない」というのが僕の主張。
>知りたかったのに教えてもらえなかった?知りたい・知ろうとする発想すらなかった受け身人間だったというだけのことなのに、まるで知識を得ることを妨害されたかのようだぞ。
それを高齢出産で苦しんでいる人の前で言ってきてください。
「知りたかったのに教えてもらえなかった」とまで他人に責任転嫁する者がいるんだったら喜んで言ってやる。
お前は代わりに性的マイノリティに向かって「年をとると子どもは産めなくなる。これ特に女性は絶対知ってなきゃいけないこと」と吹聴してこい。
恥じるならせめて己の論のチョロさを恥じたまえよ。
314 ソーゾー君 [] 2012/04/22(日) 17:26:54 ID:iX7s7N.UO Be:
>>321
麻薬撲滅は簡単に出来るが売春撲滅は不可能なのは背番号980の
発言>>283の続きが無いのを見たら解るだろ?
売春保護ではなく糞役人とゴロツキの利権構造を剥奪するのが目的と書いてあるだろ?
国営化し国が堂々と管理していると公表したら大問題になるよな?
国が人身売買をしていた事になるよな?
ゴロツキの責任にして生け贄の枝風俗店を検挙して責任逃れをしているだけ。
だから売春禁止の国は腐るほど有るが売春を撲滅した国は人類史上存在しない。
麻薬撲滅はタリバンが直ぐに達成したがな…だからアフガンは火の海に
現在麻薬合法化の流れになった理由は捜査機関が麻薬業者と知られ始め
麻薬は人を毒すがファックは人を毒さないぜ?
非難された一部の同姓愛者がカルトを乗っ取り=作り大騒ぎしているだけ。
>>6>>20>>234-239>>248>>254-256>>266-275>>281-283>>286-299
「風俗国営化=国が管理=利益は国庫に入る=役人とヤクザの売春斡旋利権を剥奪」
http://unkar.org/r/kokusai/1327244413
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/10043/1353851390/l50
国家のために頑張ってください!頑張ろうよ!とか言われたところで、
上の世代の人は特にそんなこと言ったらおまえらも大変なことになるぞ!
とかギャーギャー騒ぐ人もいるけど、じゃあおまえら自分でも2人3人当然産んでるんだろうな?
同世代にそうしろ!って同じくらい強めにきちんと言ってきたの?って聞いてみたいよね笑
若者世代は、無責任な大人が責任を持て!って叫んでるのを見ても、
というより、男が手帳を受け取って出来ることというのが実質覚悟しかないのに、お前の主張ではそれもできっこないという話になっている。男は「自分のすべき負担」から逃れ続ける。
その一方で女は知識を植え付けるという名目で「自分のすべき負担」から逃げられなくされる。「手帳まで配って出生率が上がらなかったら女のせい」にされる。
女だって手帳を渡されただけでママになる覚悟ができるわけじゃない。そもそも覚悟とかいう問題以前に社会的に環境が整ってない。なのに妊娠に必須のパートナー即ち男には逃げ道が確保されている。
仮にも政策として打ち出すものである以上、このように性別で負担が変わるものは不公平の極みで女性蔑視で差別的だと言われてもしょうがない。全部事実だ。
>「手帳まで配って出生率が上がらなかったら女のせい」にされる。
されません。被害妄想です。また書くけど、女性手帳の目的は「少子化を解決する(出生率を上げる)」ではない。「晩婚・晩産に歯止めをかける」だ。間違えるな。これは理由1でも書いた。じゃあ、「晩婚・晩産に歯止め」がかからなかったら、女性のせいか?違います。女性手帳の導入を決めた人の責任になるので、安心してください。
適齢期を外れた女性が結婚できなくなる問題と男が無知で終わってる問題を意図的に混同している。
そして、そういう理由なら結婚できなくなるのは適齢期を過ぎた女だけじゃない。結婚に向かないライフスタイルの男、即ち共働きで互いに互いを支えられるだけの家事分担の能力や意志がない男や産休育休子どもの世話に手が割けない男も結婚できなくなる。長時間労働を前提に残業代で稼いでるクチはアウト。当然不妊の男や高齢の男もだが。
>適齢期を外れた女性が結婚できなくなる問題と男が無知で終わってる問題を意図的に混同している。
別におかしくない。上から目線は上から目線。表現として反語で書いたかそうでないかという次元ではなく、事実として女性手帳政策は上から目線なのでそう言われても仕方がない。
それはお前の主観であって、客観的な事実(みんながそう思うこと)ではない。現に、僕は上から目線だとは思わない。別に「上から目線だ!」と言う分には自由だけど、それだと「こいつは感情的に批判してるな。幼稚だな」と思われるよ?
10代が「責任取れない」のは何故か? いのいちに「カネがない」から、その次には「遊びたいさかり」だからだ。
経済的・精神的に子どもを作って育てるのに適していない、だから10代は子どもを作ってはいけない。
しかし同時にこの「10代」に何歳台を入れてもこの命題は成立し得る。理由が「責任取れなきゃ」にある限り、いくつであろうと「子どもを作ってはいけない」に帰結する。
この状態で「適齢期だから子どもを産め」なる教育が成立するわけがない。年齢は責任が取れないことの理由にはなっても責任が取れることの保障にはならない。
これはちょっと誤解を招く。出産を強制しようとしているわけではない。僕がしたほうがいいと思うのは、「(産むとしたら高齢ではなく)適齢期に子供を産め」という教育。なぜ、「だから」に変えた?わざとか?意味が違ってくるだろ。
>この状態で「適齢期だから子どもを産め」なる教育が成立するわけがない。
「責任が取れるようになったら、適齢期に子供を作ってね」という教育が成立すると思うが?
>手帳の最大の問題点のひとつは、配付した時点で周知完了としてこの点における議論を封じているところだ
「妊娠・出産の適齢期と高齢出産の知識をいかに普及させるか」という議論でいいんだよな?何度も書くが、僕は女性手帳”だけ”で教育しろなんて書いてない。知識が普及しないのなら継続して議論は必要だと思っている。
これはさすがにバカすぎる。今までと何が変わると思うんだ?昔からWeb上に妊娠・出産の適齢期と高齢出産のリスクの知識は転がっていたとしたら、「知りたかった」人間は知りたいと思った時点で検索して知ることが出来ていたはずじゃないか。現にお前だって理由3を挙げている。「知ってる」と言える人間はいるわけだ。
知りたかったのに教えてもらえなかった?知りたい・知ろうとする発想すらなかった受け身人間だったというだけのことなのに、まるで知識を得ることを妨害されたかのようだぞ。意図的によくない印象を与える表現を使うな。
そりゃそうだろ。女性手帳や学校の授業などの教育によって「知らない人間(特に女性)がいないようにしないといけない」というのが僕の主張。
>知りたかったのに教えてもらえなかった?知りたい・知ろうとする発想すらなかった受け身人間だったというだけのことなのに、まるで知識を得ることを妨害されたかのようだぞ。
それを高齢出産で苦しんでいる人の前で言ってきてください。
今日テレビを見ていたらおじさんたちが若者の悪口を言っていた。
最近の若者は挨拶もできない、敬語も使えない、仕事をすぐやめる、等々、あれやこれやと言いたい放題だった。
だが、仕事をすぐにやめるのは、若者側のせいだけではなく、おじさんたちにもその責任の一端がありはしないだろうか。
若者が仕事をやめたくなるような環境を作り出したのはどこの誰だろう。
だいたい、あんたたちの世代も、若いころにはやめる人が多かったんじゃないの?
いつものように「近頃の若者は・・・」とうるさい大人たちが喋っているなぐらいに思いながら見ていたら、あげくの果てには「最近の若者は飲みに誘っても来ない」だとか「昼休み中に会話に参加せず、スマホばかりいじっている」とか訳の分からんことまで言い出す。
さすがにイライラしてきた。
なぜ昼休みや勤務後の貴重な時間を割いてまで、若者がおじさんにサービスをしなければならないのか。
お金をもらえるのならまだ分かるが、仕事上で関わるのも嫌なのにプライベートでも付き合えだなんて、そんな理不尽なことまで要求される筋合いは無い。
「近頃の若者は・・・」とか「昔は良かったのに今は・・・」とか言う人たちは、結局自分の人生を肯定するために我々若者たちを利用しているだけなのではないか。
こんな面倒くさい人たちと仕事をしなきゃならないなんて、就職するのがますます嫌になってくる。怖い。
会社って、こんなに恐ろしいところなんですか?
論旨が理解できていないと見える。主張が矛盾している。
>何が有益かは相手の女性や子供、あるいは覚悟する本人によって変わってくるんじゃないの?
個人の利益追求の尺度について尋ねたのではなく、「パパになる」必要や「責任を持つ」必要のない「具体的に有益な行動」とは何かと聞いている。それは出産子育てという大元の話と関係しないのではないか?
そもそもこれは構造的に逆で、有益な行動を行うために「パパになる」必要や「責任を持つ」必要があるという話なので意味不明と書いた。
>「覚悟をしました」「パパになりました」「責任を持ちました」と言ったって、それで行動が何一つ変わってないんじゃ何の意味もないじゃないか。
それは覚悟したのでもパパになったのでも責任を持ったのでもなく、ただそれらの言葉を発しているだけ。
宣言行為が無意味という指摘ではあっても覚悟は無意味という証明になっていない。
>逆に「覚悟をする」「パパになる」「責任を持つ」で有益な方向に行動を変えることができるなら、「行動を変える」ができること一覧に追加される
まさにそれが「そもそも覚悟が出来ていなければ何か他の有益な行動を引き起こすことができない」という過程。まずは覚悟コマンドを経なければ「パパになる」「責任を持つ」を選択する事が出来ないということ。
故に覚悟がまず必要であり、「覚悟しかできることがない」ならばまずは覚悟を決めるべき。その際「何について覚悟するのか」即ち方向性の決定を必然的に伴うので、そこで選択を行えばよい。
何が有益かは相手の女性や子供、あるいは覚悟する本人によって変わってくるんじゃないの?
「覚悟をしました」「パパになりました」「責任を持ちました」と言ったって、それで行動が何一つ変わってないんじゃ何の意味もないじゃないか。
逆に「覚悟をする」「パパになる」「責任を持つ」で有益な方向に行動を変えることができるなら、「行動を変える」ができること一覧に追加される
覚悟 only? → false
具体的に有益な行動に繋がるのでなければ「パパになる」必要も「責任を持つ」必要もないでしょう。
何かしら具体的な行動の変化を起こさなければ「覚悟」も「責任」も「パパへの変化」も、全部犬も食わないゴミ。
話は出産子育てなので「有益な行動=パパになる」に結びつくものを覚悟と呼んでいる。
覚悟なしにセックスすることは出来るし覚悟が出来ていなくても子どもは出来てしまうが、覚悟なしに「パパになる」ことは出来ない。
パパになることとは子どもに対して責任を持つということであり、責任を持つという事は自発的に行うとき必然的に覚悟を伴う。覚悟を伴わないまま責任を「持たされる」ことは「責任を押し付けられた」という被害意識を生じるため、結果的に責任から逃げ続ける態度に結びつく。
>女だって手帳を渡されただけでママになる覚悟ができるわけじゃない。
女は覚悟ができるってどこにも書いてないけどなあ。「男”だけ”は手帳を渡されただけで覚悟ができない(女性はできる)」こう読んじゃった?
というより、男が手帳を受け取って出来ることというのが実質覚悟しかないのに、お前の主張ではそれもできっこないという話になっている。男は「自分のすべき負担」から逃れ続ける。
その一方で女は知識を植え付けるという名目で「自分のすべき負担」から逃げられなくされる。「手帳まで配って出生率が上がらなかったら女のせい」にされる。
女だって手帳を渡されただけでママになる覚悟ができるわけじゃない。そもそも覚悟とかいう問題以前に社会的に環境が整ってない。なのに妊娠に必須のパートナー即ち男には逃げ道が確保されている。
仮にも政策として打ち出すものである以上、このように性別で負担が変わるものは不公平の極みで女性蔑視で差別的だと言われてもしょうがない。全部事実だ。
>「産まなきゃ産めなくなる」という焦りだけ植え付ける。
「産まなきゃ産めなくなるという知識を身に付ける」でいいだろ?
ダメ。理由は上記。
僕はそもそも男性が妊娠・出産の適齢期の知識をつけるのは反対じゃない。けれど、そうなると適齢期を外れた女性は今まで以上に結婚できなくなりますよ、と。これもおまけの部分で書いた。
適齢期を外れた女性が結婚できなくなる問題と男が無知で終わってる問題を意図的に混同している。
そして、そういう理由なら結婚できなくなるのは適齢期を過ぎた女だけじゃない。結婚に向かないライフスタイルの男、即ち共働きで互いに互いを支えられるだけの家事分担の能力や意志がない男や産休育休子どもの世話に手が割けない男も結婚できなくなる。長時間労働を前提に残業代で稼いでるクチはアウト。当然不妊の男や高齢の男もだが。
そう、当たり前なんだよ。だから、女性手帳に限ってわざわざ「上から目線」という表現を使うのはおかしいよねってこと。これは反語表現といって広く使われるから今度からは誤読のないよう気を付けてね。
別におかしくない。上から目線は上から目線。表現として反語で書いたかそうでないかという次元ではなく、事実として女性手帳政策は上から目線なのでそう言われても仕方がない。
もちろん、学校の教育でもやるべき。女性手帳”だけ”で教育しろなんて書いていないし、僕は両方やるべきだと思っている。「責任とれなきゃ子ども作るな」と「適齢期に子供を産め」は矛盾しない。適齢期は10代じゃないぞ。
10代が「責任取れない」のは何故か? いのいちに「カネがない」から、その次には「遊びたいさかり」だからだ。
経済的・精神的に子どもを作って育てるのに適していない、だから10代は子どもを作ってはいけない。
しかし同時にこの「10代」に何歳台を入れてもこの命題は成立し得る。理由が「責任取れなきゃ」にある限り、いくつであろうと「子どもを作ってはいけない」に帰結する。
この状態で「適齢期だから子どもを産め」なる教育が成立するわけがない。年齢は責任が取れないことの理由にはなっても責任が取れることの保障にはならない。
手帳の最大の問題点のひとつは、配付した時点で周知完了としてこの点における議論を封じているところだ。
これはさすがにバカすぎる。今までと何が変わったんだ?今でもWeb上には妊娠・出産の適齢期と高齢出産のリスクの知識は転がってるぞ。それじゃあ、知りたかったのに教えてもらえなかった層のためにならないじゃないか。
これはさすがにバカすぎる。今までと何が変わると思うんだ?昔からWeb上に妊娠・出産の適齢期と高齢出産のリスクの知識は転がっていたとしたら、「知りたかった」人間は知りたいと思った時点で検索して知ることが出来ていたはずじゃないか。現にお前だって理由3を挙げている。「知ってる」と言える人間はいるわけだ。
知りたかったのに教えてもらえなかった?知りたい・知ろうとする発想すらなかった受け身人間だったというだけのことなのに、まるで知識を得ることを妨害されたかのようだぞ。意図的によくない印象を与える表現を使うな。
俺が早とちりしているというよりも、単純にお前に突っ込みどころが満載なのが問題。