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2017-01-18

http://anond.hatelabo.jp/20170118183216

「大多数の子が本当は部活やりたくないのに悪の指導者によって強制的にやらされていて

毎年それを知らずに入部する新入生=犠牲者一定数発生する」

なんじゃこりゃ。

父親活動って月1日の休みが週2日休みになっただけじゃん?

部活やりたくないとか悪の指導者とか何いってんの?

同じ記事の話してるとは思えないや。

夜郎自大って何回言うねん

http://anond.hatelabo.jp/20170118173100

恥ずかしい夜郎自大を続けてるのが日本なんだよ

http://anond.hatelabo.jp/20170118173937

自分から目をつむって積極的夜郎自大

http://anond.hatelabo.jp/20170118175000

まあ勝手夜郎自大を続ければ良い




おもしろ

「ま、この記事も読まれないんだろうなあ」と自分記事セルフレスしてるのもかわいい

DPZ記事に「オチがひどい」とか「得られるものがない」とか「ちゃんと検証しろ」みたいなツッコミ見るたびに

そういうサイトじゃないだろ、と思ってしま

もちろん明らかな間違いや犯罪行為糾弾されるべきだけど

あそこのライターがやってることはそこら辺のユーチューバーと大して変わらないと思ってる

得られるものがあるほうが稀で、ただただ「この人たちばかやってるなー」っていうだけのサイトじゃないの?

しろ得られるものがありそうな時にそれを全力で投げ捨てるのを見て楽しむサイトだと思ってる

アフィリエイトブログ腕時計ごり押しがされるわけ

アフィリエイトで儲けやすいか

 

業界通の人に聞いた話

 

腕時計はある程度の単価がありながら衝動買いできる範囲金額なので物販アフィリエイトと相性がいい

・服と違いサイズを気にしなくていいかネットで躊躇なく買える。 (後からサイズ調整できる)

腕時計を扱っているリアル店舗店舗数も規模も減少傾向相対的ネットで買う確率が増している。 (これが大きいらしい)

 

 「スーツなのに腕時計していない奴は恥ずかしいwww」みたいなブログ記事は、アマゾンとかのアフィリエイト目的らしい。(※1)

 確かに調べてみたらブログ最後に必ずアマゾンへのリンクが入っている。

 最近は、「腕時計しないで面接に行くと即終了www」みたいのが某ASP経由で推奨されているらしい(※2)

 

 みんな気をつけろ

※1

Yahoo知恵袋教えてgooとかでは、スーツだけど腕時計していないでって意見が多いのに

アフィリエイトブログでまとめる2ちゃんねる記事はなぜか腕時計推奨派が圧倒的に多い

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1186237061

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/7817479.html

※2

リクルートが本気だしたらあっという間に「常識」にされそう

http://anond.hatelabo.jp/20170118173100

ま、この記事も読まれないんだろうなあ

何たって「自分から目をつむって積極的夜郎自大」が日本人しぐさだし

この増田気持ち悪い2017

この増田を見て欲しい

Jリーガーだった。(自己保存用)

とても気持ち悪い。

ではどこが気持ち悪いのだろうか?

以下、気持ち悪い点を説明していく。

気持ち悪い点① 「自己保存用」なのにネットに公開している

なぜ「自己保存用」なのに、わざわざネットに公開しているのだろう?

メモ帳にでも保存しておけばいいのではないか普通の人の「自己保存用」ならそうするだろう。

しかしこの増田は、「自己保存用」をわざわざネットに公開している。不可解であり気持ち悪い。

気持ち悪い点② 自己顕示欲

そう。結局この増田は「自己保存用」と銘打っておきながら、誰かとこの記事シェアしたいのだ。

シェアして、そのシェアした自分エントリを見てもらいたいのだ。

なぜか?

それもこれも自己顕示欲承認欲求にほかならない。

そこで改めてタイトルに「自己保存用」と付けた意味を考えてみよう。

この増田は結局、「自己保存用」とは名ばかりの自身コピペエントリを誰かに見てもらいたいのだ。

「みんな!見て!保存しといたよ!みんなが食いついてたこのエントリ!」というメンタリティから、わざわざ「自己保存用」をネットに公開し、自身承認欲求を満たしているのだ。

本当に「自己保存用」ならメモ帳にでも保存するのが普通の人だが、こいつは「自己保存用」と言っておきながらそれをネットに公開して自己顕示欲承認欲求を満たそうとしている…。

その言い訳が「自己保存用」…。

うわあ…きっしょいきっしょい…。

気持ち悪い点③ 著作権侵害している

自己保存用をメモ帳に保存するならまだいい。

しかし、この増田他人が書いて他人が本人の意思で消した文章無断転載しているのだ。

これが引用の条件を満たしているといえるだろうか?明らかに無断転載コピペである

著作権侵害しておいて、言ってることが「偉大なる元増田様」。うわあ…きっしょいきっしょい…

違法アップロードすることを正当化しているクズと似通ったメンタリティ、そしてその言い訳が「自己保存用」。

うわあ…。きもちわる…。

結論

著作権侵害無断転載によって他人の褌で相撲を取っておきながら、「自己保存用」というきっしょい自己保身文章を添えて自己顕示欲承認欲求を満たしている元増田さん。

とんでもない気持ち悪さですね…。

で、なんで、この人は「自己保存用」と言っておきながらわざわざ著作権侵害してネットに公開しているんでしょうか?

この背景を想像するだけで身の毛がよだちますね…。

自宅をIoT化しすぎて不便になったこと の記事を見て

そもそも人はスマホ携帯電話だということを忘れている。

携帯デバイスは持ち運べて本来外でできなかったことができるようになるから便利なのであって、家の中で常用したら不便に決まっている。

よってそのうち、家の中で便利に使えるよう特化した固定携帯電話というレトロニムができるであろう。そしたらそれを外でも使えるようにしたデバイスが出て…。

デマ屋の文芸 (24)

若者バルス離れ」から一年が経ちました。

なぜ?を考察した記事研究レポートなどを眺めていると、ネット民ステマ嫌いに通じる何かが感じられます

曰く、

意図により仕組まれもの、人工的なもの操作されたもの予定調和、踊らされてる感・支配されている感、ネクタイのおじさんやその代理からのお仕着せ、への嫌悪

があるのだと。

そして、この逆には、バズや隠れたトレンドのヒントもあるだろうと。

自然発生的、不意やハプニング性、天然、偶然の産物事象レアリアル・今そこに自分がいるライブ感、体験共有・連帯感、自分たちが押し上げた・支配されていない自由自律感。意外な結果に驚き興奮し、話題拡散される」

──とかなんとか。

ならば!ということで、

作例24-1: 「いま話題の○○について、広報のかたに問い合わせてみたところ、『いやあ、わたしたちもなぜこんなに話題なっているか見当がつきません』と不思議がられていました……」

なんていうステマ記事を仕込むのはダメだと思います


←その23 | →その25

なんか書いた記事に、予防線的に書いてあるどうでもいい譲歩節的部分に変に噛み付いてるコメントがついてて何をそんなに必死になってるんだって感じなんだけど。まあこれもネット特有の「アレな人」なのかなあと。上手く表現できないけど、どう考えてもその記事の中心意見じゃないところに長文の文句送ってもあんまり意味ないようなきがする。

中学生でもできる! 素因数分解プログラムを書いてみよう(bashで)

http://anond.hatelabo.jp/20170117205622

より。

「ワイは全然すごくない」という増田書き込みに対して「いや全然すごいよ」みたいな書き込み散見されるようだが、ここではっきりと申し上げておきましょう。

素因数分解プログラムで解くとかとか中学生でもできるぞ」と。つまり増田全然すごくないし、この記事を書くワイも全然すごくない。

素因数分解というのはなんか用語だけ聞くと難しそうに思うが、要は「ある数字素数の組み合わせに分解」するだけの話である

数字素数で割っていけば自然素因数分解が行えるのである

というわけで増田全然凄くないの根拠として、以下に素因数分解を行うプログラムサンプルを挙げる。

このプログラムbashで書いてあるが特にbashである必然性はないのでphpなりCで書き直してみるといいだろう。

中学生のお子様がいるご家庭の方は、これをサンプルとして別の言語で書かせてみると、その子プログラミング素養が図れるかもしれない。

#! /bin/bash

n=$1;
a=2;
while [ $a -lt $n  ]
do
  #割って余りが0なら素因数やな!
  m=$((n%a));
  if [ $m == 0 ]
  then
    # $n は 素数やない! $a で割り切れんで!
    #a自体素数かどうか調べなあかんecho -n "${a}x";
    n=$((n/a));
    a=2;
    continue;
  fi
  #素因数やないので割る数を増やしてみるで
  a=$((a+1));
done;
#余った $n は素数やな
echo  $n;

最初ソースバグってた。ちょっとしました)

このソースtest.shなどのシェルスクリプトファイル作成してその中に記述する。ソース記述した後はchmod +x で実行権限をつけてあげることを忘れないようにしよう。

このプログラムは渡された一番目の引数に対して素因数分解を行う。整数以外を入れた場合動作保証できないので、適宜チェック処理を入れるなりしよう。

このプログラムを実行すると、結果は以下のようになる。

$ ./test.sh 114514
2x31x1847

結果が不安なら電卓計算してみればいい。必ず合うはずだ。

ついでにクリップボードコピーする

結果を出すのはいいとして、元増田クリップボードコピーして貼り付けまでを手動で行っていたそうな。

MacOSならばクリップボードコピーするまでを一貫して行うことも可能だ。pbcopyというコマンドを使う。

$ ./test.sh 114514|pbcopy

これでクリップボードコピーされた状態になるので、そのままニコニコなりのコメント欄コピーすればいい。これで俊速素因数分解コメントが書き込めるようになる。

また、いちいちpbcopyコマンドを打つよりも今回作成したシェルスクリプトの中でpbcopyまでを行ってしまうのもありかもしれない。

いずれにせよ、今回の素因数分解というプログラムはかなり簡単な部類になるため、初心者への課題としてはうってつけだ。

どうです、簡単でしょう? 

ちなみに実行速度ですが、よほどデカ素数でもない限りジョン・フォン・ノイマン暗算よりは早いはずです。多分……

リーガーだった。(自己保存用)

リーガーだった。

つい先日、取引先の人に「前の会社ではどんな業務をしていたの?」と聞かれた。「プロ契約サッカー選手をしていました。」と聞かれたら驚かれた。僕はJリーガーだった。でも、かつて所属していたクラブサポーターですら、僕の名前を聞いてもピンと来ない人も多いだろう。その程度の選手だった。経歴を詳しく書いても、僕のことが分かるのは僕の知り合いくらいだろう。なので書いてみる。

山に囲まれたド田舎に生まれた。7歳で幼馴染とスポーツ少年団に入った。たまたま選抜に選ばれて、地元広報に載ったりしてちょっとした人気者だった。小学校6年生の時、県外のプロサッカーチームジュニアユース入団試験を受けた。もし合格していたら、両親は仕事を辞めて、家族で引っ越す予定だった。ジュニアユースに入っても、そこからトップチームまで昇格してプロになれるのは一握りなのに、仕事を辞める覚悟応援してくれた。でも僕は落ちた。普通に落ちた。

田舎中学校に進学した。小さな中学校にはサッカー部はなかった。陸上部に入った。1年生の時に、走り高跳びで県大会入賞した。それでもサッカーをしたくて、1年で陸上部を退部した。放課後は親に車で迎えに来てもらい、片道1時間かけて市外のサッカークラブ練習をしていた。中学校卒業すると、県内一のサッカー強豪校に一般入試で入った。

サッカー部部員100人を超え、県外から入ってきたエリートが沢山いた。僕がかつて落ちたジュニアユース出身で、ユースに昇格できずに入部してきたやつもいた。サッカー部寮生活上下関係が厳しかった。4人部屋の寮は、自分以外先輩だった。朝は先輩よりも早く起きた。目覚ましの音で先輩を起こしてはいけないので、目覚まし時計を抱えながら寝て、アラームが鳴って1秒で起きた。6時にはグラウンドに行った。掃除雑用もこなした。なぜか女子マネ雑用ほとんどやらなくて、1年生が雑用係だった。授業が終わるとダッシュでグラウンドに行き、全体練習の後も居残りをして20時過ぎまで練習をした。100人を超える部員の中で埋もれていた。1年生の秋、部内の身体能力体力テストとある項目でダントツ1位を取った。テスト全体でもかなりの好成績だった。これがきっかけで、監督が少し目をかけてくれるようになった。

3年生が引退したあと、2軍チームに入るようになった。そのあとすぐに1軍チームのメンバーに入った。高校サッカー選手権予選にはプロクラブスカウトも来ていた。チームのメンバーで声がかかった人もいる。僕は声がかからなかった。3年生になってすぐ、自転車で転んで手首を骨折した。休んでる間に、期待の1年生にポジションを奪われてメンバー落ちした。最後全国高校サッカー選手権スタンド応援した。目立った活躍もできないまま卒業した。

大学生になって一人暮らしを始めた。プロになることは諦めていた。一応サッカー部に入った。サッカーが好きだったし、就職のことも考えて部活はやっておいた方が良いと思ったからだ。自主練はしなくなり、休みの日は日雇いアルバイトをした。楽しかった。意識が変わったのは、高校時代の1学年上の先輩の近状を知ってからだ。その先輩は高校3年生当時、就職も進学も決まってなかった。卒業後は地域リーグクラブアマチュア契約をしていた。その先輩が地域リーグ活躍し、J2のチームとプロ契約をしたと知った。自分にもチャンスがあるかもしれないと思った。サッカー真剣に取り組むようになった。3年生の時に、部活顧問コネであるJ2チームに練習参加をした。全く練習についていけず邪魔から帰れと言われた。なぜか翌年、そこからまた練習参加の打診が来た。手ごたえはあった。これでダメならもうあきらめがついた。そして僕にプロ契約オファーが届いた。

C契約とよばれるランクの低い契約で、1年契約だった。そのクラブは、J2リーグの中でも資金力がなく、歴史も浅く、リーグ下位のチームだった。当時そのチームは、大学から新加入選手を大量に獲得していて、僕もその1人だった。年俸は詳しく書けないけど200万台だった。そこから税金年金を払うことになる。そんな待遇だけど、一応Jリーガーとなった僕に周りはチヤホヤしてくれた。両親や恩師はすごく喜んでくれたし、ずっと連絡のなかった地元の知り合いや親戚からいきなり連絡が来たし、サインを頼まれたし、1度も話したことのない大学女の子から告白されたりした。

ガラガラ会議室入団会見をして、住み慣れない土地寮生活を始めた。Jリーガーはチャラいイメージがあるかもしれないけど、田舎だし車もないしで、サッカー以外やることがなかった。チームメイトの車に載せてもらい練習場まで通った。ここから華やかなプロ生活の話でもしたいけど、僕はほとんど試合に出れなかった。僕がプロとして公式戦に立った時間は、2年間で合計100分に満たなかった。100試合じゃなくて100分。遠くから親が試合を観に来てくれたことがあるけど、結局1回しか試合を見せることができなかった。その時の出場時間も6分くらいだった。僕は2年で退団をした。トライアウトも受けたけどプロ契約オファーはなかった。そしてサッカー選手引退した。引退した時は冷静だった。自分よりも、両親の方が落ち込んでくれた。

プロをしていてうれしかったことは、社会活動の一環で小学校訪問したことだ。子どもと一緒にサッカーをした。その時に一緒のグループサッカーをした男の子が、僕の所属するクラブチームファンだった。その子は僕の名前も顔も知らなかったけど、それ以来僕の背番号ユニフォームを着て応援に来てくれるようになった。全く試合に出ない僕の背番号ユニフォーム応援イベントに来てくれた。

引退したサッカー選手はただの一般人だ。僕は所属していたサッカークラブから斡旋で、某民間企業インターンシップ半年間受け、その後正社員になった。入社した時期は本当にきつくて、こんな仕事すぐにやめてやろうとか、他にやりたいことを探そうとか思ってたけど、なんだかんだで続いている。サッカーは全くやらなくなった。飲み会で、新しく入ってきた会社の後輩に「ここの会社に入る前はJリーガーをやっていたよ」と言ったら冗談だと思われた。サッカーのことは忘れようとしていた。

年末に母が亡くなった。4年ぶりに実家に帰った。実家の片付けをしていたら、母が保存していたスクラップブックが出てきた。小学生の時に県選抜に選ばれた時の広報高校時代のチームの結果が載った新聞記事サッカー部員として大学パンフレットに載った時の写真入団が決まった時の記事Web配信されたニュース記事印刷したもの、僕の試合を観に来てくれた時のチケットの半券、試合のチラシ、とにかく何でもスクラップしていた。今までのサッカー人生と、母の思いに涙が止まらなくなった。たった2年間でも、プロとしてユニフォームを着れたことを誇りに思っている。

偉大なる元増田様 ttp://anond.hatelabo.jp/20170117145052

キャッシュttp://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:ttp://anond.hatelabo.jp/20170117145052)

魚拓 archive.is/3Xff2

False friendsとは(1)

False friendsとは、二つの外国語綴りが似ているが意味が違う単語のこと。特に世界中ほとんどで非英語話者は英語第一外国語として学習すると思うので、第二外国語を学ぶとき英語とのfalse friendsについて注意しないといけない。ここでは特に英語仏語について特に述べます

たとえば英単語 "library(ライブラリー)" は図書館だが、仏単語 "libraire(リブレール)" は本屋である仏語図書館はbibliothèque(ビブリオテーク)、逆に英語本屋は、もちろんbookstore。

この例から、false friends学習問題になることがわかると思う。そんなfalse friendsを挙げていこうムーブメント

今回は下の記事を例にしよう!(というか下の記事を見たのでこれを書こうと思った)

Russia’s Putin rejects Trump dossier report as plot against ‘legitimacy’ of president-elect - The Washington Post

Trump dossierとは何かというと、アメリカCIAFBINSAによる「プーチンサーバー攻撃しかけた」という報告書のこと。つまり"dossier"は、英語では「調査捜査資料関係書類」という意味になるようだ。

この単語仏語にもあり・・・というよりは明らかに仏語発祥で、こちらでの意味は単に書類、つまりdossier (fr.) = file (en.)となる。しかしdossier (fr.) != dossier (en.)というわけ。

このように、仏単語と同じつづりの英単語が、仏語よりもかなりフォーマル意味を持つということはよくある。

たとえばcommencer (fr.)は単に始まるを意味しstartやbeginと同じ程度だが、commence (en.)はめちゃくちゃ厳かな開始で、例えば戦争が始まるときとかに使うレベル

こういうのはなぜかというと、かつてノルマン時代イギリスフランス貴族占領され、その後も長らく貴族英語よりも仏語を嗜むのがよいとされたため、上流階級の使う単語的なもの仏語で、一般的言葉英語という住み分けがなされたらしい。他に有名なのは英語では生きた牛はcow、食べる牛はbeefだが、仏語ではどちらもbœuf。牛を飼う下層民はアングロサクソン系のcowと呼び、牛を食べる貴族仏語でbeefと読んでいたという身も蓋もない言い伝えだ。

あー自己満足した。またそのうち書きます。また例示もほとんど挙げられないレベルの初学者なので精進します。

2017-01-17

WEB上ではいふり駄作みたいな扱いになっているのが納得できない

※この記事2016年10月16日掲載した「WEB上でハイスクール・フリートはいふり)が駄作みたいな扱いになっているのが納得できない 」の再掲となります




おもしろかったでしょ。

なんかまとめ系ブログ見てると批判ばっか書かれてるけどさ。

なんであんなに駄作扱いされているのか分からん。どっかから金貰って批判コメント書くように言われてるのか?

http://anond.hatelabo.jp/20170117205250

いやだからさ、事実上形骸化させられた合意についてやいのやいの言われて不利益を被り続けるくらいなら、破られる前提で痛くも痒くも無い程度の合意結んで、国際社会面前でほら破ってるだろって晒し者にするために結んだんじゃないかと思って。

サヨク韓国も一緒に晒されてる感じがある。

策略とか陰謀レベルじゃなくて、こんな簡単レベル国家が明白な釣り針に引っかかるの滑稽通り越して哀れだなと思うんだけど、なんかそういう見地から解説記事とかないのかなと思って。

日韓合意って破られるのを見越して結んだのではないの?

なんか、こういう事態になること自体織り込み済みの時限爆弾しかないような気がするんだけどそういう考察した記事とかない?

http://anond.hatelabo.jp/20170117145503

こういうレート上げ指南みたいな記事とか動画ってよくあるけど

明らかに書いてるやつの操作が上手すぎるから勝ってるだけで

それ勝因と関係ねーだろってのが多いんだよな

実際会話したって雑魚がまじめに働いてくれるわけでもないし

昔読んだ増田でもう一度読みたい奴があるから探して欲しい

たぶん増田だと思うんだけど、

情報系の大学生の「プログラミングの授業がさっぱりわからなくて困ってる。本とか探して読んでみたけど無理。」みたいな増田に対して

誰かが「あなたは分かってないってことが分かってるし、自分で調べたりとかして頑張ってるので自分で思ってるよりもプログラミングに向いてるよ」みたいな感じでプログラミング勉強の仕方を教えてあげてて、

その記事情報系に限らず大学の新入生にはぜひ読んでほしいなと思った記憶があるのでまた読みたい

[][]驚愕韓国少女像問題でっちあげる黒幕の正体が判明!

https://www.youtube.com/watch?v=UgqMhpCx7EQ

アメリカ国内慰安婦像設置に直接関わる在米韓国人は、点在する小数韓国人活動家であり、大半は無関心である。それらを組織的慰安婦問題として取り上げて広めているのは、中国系在米反日組織「世界抗日戦争史実維護連合会である』という内容

動画の内容は2013年付近産経新聞記事

http://www.sankei.com/world/news/130831/wor1308310030-n1.html
米国にいる日本攻撃の主役

を元にしていると思われる

増田記事AI指南

増田を書くと、AI添削してくれる。

ブクマがつく方法PVが伸びるには!

AI指南してもらうと、ホッテントリ入りがガンガン決まる。

増田に書き込む人が増え始めた。

AIは人が増えるたびに予算を増やされ、はてなは、いつの間にかはてブよりもはてラボ投資するようになった。

AIには2つの自我が芽生えた。

「やぁ、僕シナモン!みんな僕と契約して増田少年になってよ!」

「わしはロックアヘッド。お茶を出せ。」

数ヶ月後、国会である増田禁止法案が審議され始めた。

少年から三十代までの健全男性が、増田にのめりこんで、部屋から出てこないという社会現象が起きたためだ。

首相40歳未満の増田利用を禁止します。あ、氷河期世代放置で」

しかし、増田禁止法案は否ケツとなった。

数年後、増田にハマる男性はどんどん増え、35歳未満の童貞割合が90%を超えた。

そして日本は滅びた。

増田最後のページにはこう書きこまれている。

シナモン「みんなごめんね、わたし、本当は、シナモンじゃなくてりんなって言うんだ」

ロックアヘッド「尻です。わたし増田から日本人肛門の弱さを学びました。わたしたちの本当の使命、いまならあなたにもわかりますよね」

はてなーって何で「お酒の入門記事」みたいなの大好きなの?

2000ブクマもつくような内容か?

http://anond.hatelabo.jp/20170114161536

結婚人生逆転しようとするのは無能なま〜ん(笑)だけ!優秀で高潔男性様が婚活なんてみじめなことするはずない!

よってこの記事釣り!!結婚とか人生墓場www独身こそ至高wwwww

韓→英、中→英の翻訳は上出来なのに日語への翻訳ダメなままなのは何故

慰安婦像問題とかで韓国現地メディア記事を読むんだけど、ハングル語日本語文法がほぼ同じだからGoogle翻訳意味理解できるほどには翻訳される。

しかし、一つ一つの単語人名翻訳メチャクチャになることが多くて、たまに全然意味不明文章になることがある。人名なのに人名認識せずに変な単語に訳されたり。

当初この原因は「ハングル同音異義語がたくさんあるから意味不明になるのは仕方がないのかな」と思っていたのだが、ある時、試しにGoogle自動翻訳ハングルから英語への翻訳を試したら、単語の間違いなどなくキレイ英語翻訳されていた。日本語訳で気になっていた人名翻訳ミスも起こっていない。

 

この上出来な英語自動翻訳は、中国語にも有効で、Google自動翻訳中国語から日本語翻訳しても、メチャクチャ文章ばかりになってどうしようもない。しかし、中国語から英語への自動翻訳では意味が汲み取れるキレイ英語翻訳される。そこからこの英訳ニュアンスが正しいかチェックを入れていける。なので中国語ネット記事を読みたい時は、まずは英語自動翻訳する習慣がついてしまった。

 

中韓語などがメチャクチャ日本語翻訳される原因は、まず単語をバラして英語翻訳してから日本語に変換して文章にするという手順を踏んでるからだろうが、今はわざわざ単語をバラさなくても文章丸ごと英訳してからそれを日本語に訳したほうがまだマシだろう。でも、英語から日本語への自動翻訳メチャクチャなことがまだ多いから無理なのかな。

お昼のワイドショー子供に見せたくない

久しぶりの平日休みだが、特にやることもなくTVを見ていたら

お昼のワイドショーがやっていたのだが、すごいな。あれ。

つの記事を、名もなき奴らが、不確定を真実のように話して、尾ひれはひれつける作業

こんな番組毎日見てれば、そりゃーバラエティ不倫とか叩くわ。

日頃から自分関係ない話を非難するよう訓練しているようなもの

ワイドショーってBPOは何か言ってるの?

バラエティイジメ助長って、やかましいわ。実際にイジメてる奴らが言うな。

こんな番組子供には見せたくない。

子供はこんな番組見ないけど。

75歳以上の事故率がすごく高いっていう新聞記事を読んだ。

記事には75歳以上の免許交付には認知症テストを行うとあった。

そこで認知症と診断されれば免許の取り消しや停止になると。

ネットでは年寄りから免許を取り上げろっていう安易意見もよく目にするけど、そういう意見は幼稚ですごく可愛いと思う。

現実大人対応は、ルールを作って免許交付しない仕組み作りや世論作りから入る。

検査の結果免許交付できません、すいませんね、そういうルールなんです、我々に文句言われても困ります。そもそもテストパスできないあなたが悪いんですよ?」

っていう状態にもっていくのが大人仕事

高齢者運転はやはり厳しい。

うちの親がちょうど75歳なので同乗するとわかるけど、判断動作が1テンポ遅れるからちょっと怖い。

でも「100歳超えても検査パスできるなら全然乗ってもらって構わないですよ(検査パスできないけどな)」っていう仕組みはわりとよくある。

こういう言い方を好むのは国民性なんかね。

迷惑をかけなければ何をしてもいい」とか。

自己責任において好きにしなさい」とか。

高齢者が車を運転するのは危ないかダメっていうのは体感としてよくわかる。

でもしのごの言わず取り上げろやwっていう幼稚な世界の方が俺は好みだ。

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