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はてなキーワード: 露出とは

2016-09-23

着エロ【ちゃくえろ】(名)

わざわざCDを買うほどでもなく音質劣化もので十分というニーズに対して主に携帯電話スピーカーで楽しむ着信用メロディ名目販売される、一曲500円程度が主流のCDに対し100円程度で楽曲が購入できる通称着メロ”を模して作られた言葉。通常のアダルトビデオよりも刺激や露出が少ないが代わりにR指定を受けにくく、幅広い媒体安価取引されるもの。主に携帯で閲覧されるため画素数が低いという点も着メロの利用用途類似している。



いままでそうやって勝手解釈して納得してたのに真実を知って驚きを隠しきれない。

コスプレが嫌いだ

同人やってるオタク腐女子から、周囲にレイヤー多いし

表には絶対に言えないけど、コスプレ死ぬほど嫌いだ

ブサイクデブドヤ顔キメてるのに殺意湧くのはもちろん、

美人だろうがイケメンだろうがモデル体型だろうが鍛えたマッチョだろうが全部嫌い

メイクテクがすごくて、ウィッグ衣装完璧

マナーが良くて他人迷惑かけてなくても嫌いなもんは嫌い

同人イベントに湧いて来たり、スタジオ借りてる撮影()とか

コスイベとして隔離された場所でやってるならまだ

個人趣味に口出すべきじゃないと、こっちが我慢すべきだとも思えるけど

野外ロケ()とやらは全部滅びればいいと思う

一般人普通に観光してるような場所一角で「許可取ってます!」とか、

許可を取りに行く神経もわからないし、施設側も正直そんな許可さないでほしい

ハロウィンが近づいてきて、「一般人にわかレイヤーが!」とか

マナーを守って!」とかレイヤーがぎゃんぎゃん喚きだす時期になってきたけど

嫌いな人間からしたらおまえら全部一緒です

ごみを捨てない、街を汚さない、そういうマナーを守ってればいいと思ってるのかな

それは雨の中で犬を拾った不良が良い人に見える現象と同じなだけで

妙な衣装着てどぎついメイクポーズきめながらドヤ顔で街中歩いてるだけで嫌なんだよ

あと露出過剰な女レイヤーはまとめてAVに行ってほしい

ブスもデブ美人モデル若いのもババアも全部見苦しい

2016-09-22

マーケティング担当ブランドを食いつぶす

私はグラフィックデザイナーなんだけど、一緒に働いているマーケティングチームがひどすぎる。


スタイルガイドを作っても何度も無視してくる。

おまけにデザイナーがチェックして納品した後で勝手文言を変えたり、色やフォントを変えられて品質担保できなくなっている。

はっきりいって素人ぽくて汚いデザインになっている。


ブランド価値を高めるために品質を維持したいのに、それができなくて腹が立つ。

マーケティングってそういうことって1番大事にすると思うんだけど、どうなのかな。


もともと認知されているブランドからなんでも露出すれば売れるとは思うけど、毎回期待を裏切り続けるとブランドに対するお客様イメージも下がって長期的には良くないとは思うのよ。いつか資源が尽きてしまうんじゃないのか。

これをちゃんと証明してチームに浸透させるいい方法はないものか。


からグロースハックとか、バズとか嫌いなんだよ。

あっちのが数字で一瞬だけいい感じに見えるから

2016-09-19

結婚した旦那は知っているんだろうか?

女と連絡が取れなくなったと思ったら結婚していた。

前彼と結婚していた。

そいつは、俺と関係があると聞いたとき卒倒して救急車で運ばれたそうだ。

俺は悪者になり、責められた。

なんとメンタルの弱いやつと結婚したんだろう。

旦那は知ってるんだろうか、あいつの癖を。

身内の従兄弟関係を持っていたことを。

野外プレイ複数プレイ露出をしていたことを。

その他いろいろなプレイをしていたことを。

このことを当然隠して結婚しているみたいだから

それを知ったとき旦那自殺するんじゃなかろうか・・・

俺は、女の心配より旦那心配をしてしまう。

ハゲデブ結婚おめでとう。

2016-09-18

今日こんな夢を見た

所金エリア (ところがね えりあ) 17



都内高校に通う女子高生でありながら、フランス料理の老舗『なんとかかんとか』の総料理長を務める、天才女子高生である

先日行われた『フランス料理世界一を決める大会』で日本代表として準優勝を飾り、一躍国内で有名になる。

彼女の作る料理が美味しいのはもちろん、その端正な顔立ち(美人っちゃあ美人だけど、それほど「綺麗!」と云うような感じではなく、なんか佇まいや雰囲気上品)も人気に火をつけた一因だろう。

なので、マスコミは総じて彼女に飛びかかるのだが、バラエティどころか、普通テレビニュースにすら露出を嫌っており、料理関係雑誌取材しか応じない徹底ぶり。

しかもその雑誌に写ってる写真彼女は、笑顔ほとんどなく、どこかキツイ目をしており、それがさら日本全国のマゾ野郎に火がついて、ネット上ではエリアンヌ」とかいダサい愛称まで付く始末。

彼女の動く映像を取ろうと、高校から出る彼女たかマスコミを颯爽と無視するその姿に、全国のマゾヒストは更に発狂ファンアートや「エリアンヌ罵声bot」なんてものも出来てしま状態




ここでおいちゃん目が覚める。

今、日本必要なのは可愛い笑顔を見せない、謎めいた職人女子高生アイドル」なんだなと、おいちゃん気づいたんだ。


プロブロガーに限らず、若いとき起業したいとか言い出す奴は珍しくない。

ちょっと前までは、いちおう大学卒業して社会人1年目や2年目になってから言い出すものだと思っていたが

そういう人は可視化されていなかったか、あるいはそういう手段があるという認識すら持てなかったから言い出さなかっただけだ。

やぎろぐみたいに「大学生でもお金儲ける手段あるよ」といえばまぁ一定割合でこういうの言い出す人出てくるだろう。

そういうのに釣られてお金を払ったり、それで稼げると勘違いして道を踏み外す人というのは一定数以上はいるのだ。


で、こういうやつらに甘い夢を見せてそこから金や本当の夢を奪う小悪党も昔からいる。

需要供給だ。

やぎろぐがやってることなど、アングラ世界では当たり前のように行われており

いつぞや増田話題になった和佐大輔自称大学の時に年商1億を達成した情報商材屋」)あたりが手を付けている。

まり、今までお前らが知らなかっただけで、やぎろぐみたいなことをやってるやつは大勢いるのだ。







こういうことをやってるやつらで、やぎろぐやイケダハヤトというのは明らかに低レベルだといえる。

普通こういう商売お金を儲けようとするなら、できる限り目立たないようにする。

有名になって一般人の目に触れると、自分煽りが通じない人が増え、自分にとっての不利な情報がどんどんネット上に出てくるからだ。

自分たちのやってることの有効範囲賞味期限に限りがあることをよく知っており、目立ってしまうとその力が弱くなることも理解している。

上手な奴ほど、そのあたりはわきまえている。

自分たち所詮アングラであると。



からこそ、知る人ぞ知る人間であることを目指す。それ以外の人間には知られないようにしようとする。

ターゲットは絞り込むし、そういうやつら以外には自分存在が目立たないようにする。

表の入り口ではまともなことや役に立つことしかわず、本当の入り口は奥に用意する。

一般人に向けた露出など論外である

彼らは人間相手商売をするということがどういうことかよくわかっている。






やぎろぐやイケダハヤトは、目立たないと儲けられないという時点でもう格がかなり低い。

悪目立ちしないとPVが集まらいか炎上記事を書き儲からいかオンラインサロンを行い、責任感がないか無責任大学生を煽る。

もともとグーグル相手商売をしてうまくいったものから、人を相手商売をするということがよく理解できていないのだろう。





彼らが相手にしているのは思考能力が猿以下のイナゴだ。

自分の力では何一つ勉強するつもりもなく、誰かについていけば儲かると信じる程度のど低能だ。

こういう人間は非常にだましやすいが気を付けなければいけないことが一つある。

イナゴというのは上がり調子人間妄信するが、落ち目になればすぐに見放すということだ。

やぎろぐの集まりニコニコしている写真があるが、こいつらはやぎろぐが落ち目になったとわかった瞬間一瞬で消える。

イナゴはただ結果を求める。結果を出せなきゃ終わりだ。そこに義理人情信頼関係などない。

イナゴ相手には自分落ち目であることを見せてはいけないし、大きな落ち度が一度でもあったら終わりである

オンラインサロン運営するには、イナゴ一般ネットから隔離し、よくよく洗脳しなければいけない。

現実を見せてはいけない。実感がないかもしれないがみんなでゆっくり成功に向かって進んでいると夢を見せなければいけない。

バカな子イナゴバカなことを書いて炎上ネットのみんなに佃煮としておいしくいただかれる前にフォローしなければいけない。

そのあたりのフォロー能力こそがオンラインサロンの肝だ。 

イナゴがうまくいってないという現実があらわになればなるほど、それを子イナゴ認識すればするほど、そのサロンには魅力がなくなる。

そういうことがわからない人間運営するサロンは長続きしない。




そして、やぎろぐもイケダハヤトも、どちらもそろそろ限界を迎えている。

これは単にこいつらが下手だっただけだ。

こんなやつらのことはもうどうでもいいだろう。

最悪な夏休みだった


夏休みは最悪だった。

行動すれば何か変わると思ってた。人生好転する出来事出会えるんじゃないかと思った。漫画的なドラマチックな幸運が訪れるんじゃないかと思っていた。

ベリーハード人生を生きているキモイ顔と肌の恋愛負け組灰色青春無気力アトピーゾンビに転機が訪れることはなかった。

現実非情である

海に行った。

半袖半ズボンで行った。水着アトピーゾンビウイルスの汚さがさらされるのでやめた。

まれた健常者たちが楽しそうに人生を楽しんでいた。容姿に優れた女のほうが露出が多いのが面白かった。

アトピーゾンビウイルスの汚い肌に潮風が染みて痛かった。同い年くらいの健常者男女が楽しそうに砂浜を歩いていた。

ギャル男みたいな人たちから嘲笑を受けた。二十代女たちの笑いの対象にされた。

きもいだのやばいだの小声で言われた。

アトピーゾンビ友達恋人いたことがない。海で対称的な人生を見せられた。行かなきゃよかった。

プールに行った。

友達家族恋人と一緒の人が多かった。アトピーゾンビは汚い容姿と肌なので服を着て徘徊した。

アトピーゾンビ人生いか悲惨で不幸でつまらないでごみなのか再認識できた。よかったよかtった。

一人でプールに行っても何もいいことない。ナンパできるほど容姿に優れていれば違ったのだろうが。結局容姿がすべてなんだなと思った。

あーいやなこと思い出した。アトピーゾンビウイルス治療の影響で眉毛がなくなったんだけど、それを恵まれ他人の健常者中学生馬鹿にしてきたのだ。まゆげねーwwwwうけるwwwwゲラゲラって感じだ。まあいいや。行かなきゃよかった。いやな思いでが増えただけだった。

夏祭りに行った。

浴衣姿の女の子が沢山いた。一生こういう女の子たちと関われることはないんだろうなだってキモイアトピーゾンビから。と思った。

カップルも多かった。一緒にたこ焼き食べてたり祭りの外で雑談してた。楽しそうだった。アトピーゾンビ人生には一生ないイベントなんだろうなと思った。

同い年くらいの男女六人組が楽しそうにしてた。見下されそうでびくびくして下を見て早足で横を通り過ぎてすぐ祭り会場の隅っこに隠れた。

彼女らは今が人生ピーク!って感じが凄いした。

アトピーゾンビ人生には起きないイベントを当たり前のようにこなしてていいなーと思った。

あのなかで片思いや両想いの人がいるんだろうな。ドキドキして楽しいんだろうな。

青春を謳歌しているな。あのグループ容姿に優れたひとばかりだから人生楽しくて仕方ないんだろうな。

アトピーゾンビ容姿に優れていたらあの輪の中に入れたんだろうな。

人生は生まれてきた瞬間に勝負がついてるんだな。と思った。

その思い出が生きる活力になるんだろうな。アトピーゾンビ人生つまんないな。

まれてきたのが間違いだったな。虐待いじめアトピーゾンビウイルスもなければ楽しい人生だったんだろうな。

健常者のサンドバックとして生まれてきたんだろうな。日本で一番不幸なアトピーゾンビはいつになったら楽しいイベントが起きるんだろうな。と思った。


花火を見た

田舎花火を見た。糞田舎らしく、何の感動もないつまらない花火だった。

ぼーっと何も考えずに眺めていた。周りの健常者は楽しそうにしていた。

どんな花火でもまともな家族容姿の優れた友達恋人とみれば美しい思い出になるのだろう。

ただつまらない思い出が増えただけだった。みなきゃよかった。


ギターを買ってみた

一万円くらいの安いギター初心者用の教則本を買った。

ギター教室に行くという選択肢脳内にあったが、キモイ肌とでかい頭と一重と腫れぼったい唇とでかい鼻と、がさついてる顔のアトピーゾンビギター教室に行っても、「その顔でギターwww鏡見ろよ不細工wwなんか肌キモイしwww近づくなよばい菌ww」と講師や生徒に笑われるだけだろうから辞めた。

教則本についてきたDVDをみた。顔は隠れていたが、容姿が優れてそうな人がギターを弾いていた。

二週間くらい毎日練習していたが、何が楽しいのが全く分からなかったかギターを投げ捨てた。

そもそも音楽素養ゼロ音楽に全く興味がないことに気付いた。バンドの仕組みのことも何も知らない。有名なバンドギタリストも知らない。

容姿が優れていて虐待いじめもなければ友達バンドを組んで楽しい時間を過ごせていたのだろう。

友達ができたことがないか音楽知識がない。友達好きな音楽の話をするような時間を持ったことがないから、人生貧困である

ギターなんて買わなきゃよかった。金と時間をどぶに捨てた。最悪である



ボカロ曲を作る

初音ミクボーカロイド曲を作って愚民どもにちやほやされようと思った。適当既存の曲を歌わせてみた。パラメーターをいじってみた。飽きた。

そもそもオリジナル曲を作れるだけの能力がなかった。曲を作る熱意もなかった。

音楽素養がはぐくまれる恵まれた家庭環境に生まれてきたかった。

アトピーゾンビの家にはCDが一枚もない。あるのはテレビだけ。漫画も本も雑誌もない。

そんな家のアトピーゾンビであり、人生経験に乏しい灰色青春持ち恋愛負け組不細工愛着障害ゾンビがいい曲を作れるわけないのであった。

いい曲を作るには豊富人生経験必要だ。アトピーゾンビにはそれがない。

初音ミクなんて買わなきゃよかった。金を無駄にした。


ペンタブを買って絵を描いた

ペンタブと一緒に入門書を買って数週間練習した。けど、絵を描くことの何が楽しいのかわからなかった。

今まで生きてきてまともに絵を描いたことなどなかった。一緒に画力を高めあう友達いたこともないし、イラストレーター名前も全く知らない。絵に興味を持ったことがない。賞をもらったこともなかった。

そして、アトピーゾンビは絵を描きたいのではなく、他人からちやほやされて承認欲求を満たしたいだけだと気付いた。

ペンタブごみになった。買わなきゃよかった。金と時間を無駄にした。最悪である


小説を書いた

漫画を描きたかったが、絵が描けないか漫画かけないし、しかたないか文字だけで自己表現できる小説を書くことにした。

小説の書き方とかストーリーの作り方とかの本を読んだ。

ラノベのようなご都合主義ハーレムストーリーを書いたり、鬱屈した性格ねじ曲がった少年孤独なニヒルストーリを書いたり、異世界物を書いたりした。全部短編だ。

しかし、どんな小説を書いても現実は何も変わらないことに気付いた。文章力がないし、ストーリ構成稚拙でつまらない。やはり才能がないのだろう。

売れれば億万長者になれるようだが、本を一冊書くだけの能力熱量も持ち合わせていないから無理だ。

時間の無駄だった。最悪である


プロゲーマーを目指した

ゲームプロになろうと思いゲーセンに行った。

梅原のような格ゲープロになれば億万長者だし、人から尊敬もされるしで最高の職業だと思った。

遊びが仕事になるとか最高だなと思った。ネット格ゲーうまい人が集まっているゲーセンに行った。

後ろからこっそりうまい人のプレイを見ていた。アトピーゾンビでも出来るんじゃね?と思った。

所詮ゲームだし、こいつらよりアトピーゾンビのほうが若いから技術習得も早いだろうと思った。

なんで、対人プレイはまだ早いと思いCPUと戦った。操作方法がよくわからなかったから、適当ガチャガチャやったら負けた。次に操作を覚えながら戦ったら負けた。まったく歯が立たなかった。後ろから笑い声や嘲笑が聞こえた。

まるでアトピーゾンビ人生みたいだなと思った。負けに負けて何も得られない。嫌な思い出が脳に積み込まれていくだけ。

思えば、小学生の時、友達のふりをしたいじめ加害者の家で対戦ゲームをやらされたとき、いつも負けていたのを思い出した。

お前w何にもできないんだなw笑えるwと言われたのを思い出した。

ゲームの才能が皆無だということを思い出した。そもそもゲーム自体ほとんどやってこなかったからおそらく好きじゃないのだろう。好きではないもの仕事にするのは人生の浪費だ。やーめた。時間と金無駄だった。


ライブを見に行った

CDで聞くよりもドラムベースが目立ってて音がでかくてかっこよかった。

ライブに出る人は容姿に優れている人が多かった。とくにボーカルは。汚い顔と肌のアトピーゾンビライブに出たら歓声ではなく悲鳴が聞こえるだろうなと思った。

観客は健常者がほとんどだった。健常者同士で楽しそうにライブに参加していた。カップルも多かった。

グルグル回るやつとかモッシュとかやってみたいと思ったが、きもいアトピーゾンビが健常者の近くにいると気持ち悪がられるので後ろのほうで一人で遠くから見ていた。

アトピーゾンビが健常者だったらなーと思いながら指をくわえながら観客を見ていた。

ライブ会場は場違いな感じが凄かった。もう行かない。


タイに行った  

日本より閉塞感が無くて良かった。容姿に優れた人が少なかったので気が楽だった。町の人も緩い感じというかい意味での適当さがあって居心地がよかった。でも、一人で行っても楽しくなかった。

容姿に優れた友達恋人と一緒に行かないと海外旅行はつまらないなと思った。

あと、タイにも美醜格差があって、容姿の優れたもののほうが楽しそうに生きていた。

健常者ランドという名の惑星地球では美醜によって幸福度が変わるということを確信した旅行だった。




秋葉原に行った 

電車男のような恋愛イベントが起こるんじゃないかと期待した。

もっと萌え萌えしてる場所だと思っていたけど、思ったより電気街っぽかった。

容姿に優れた女が容姿に優れた健常者が店員の店のチラシを配っていた。容姿に優れた男がナンパをしていた。ナンパ容姿に優れたものしかできない。キモイ顔でキモイ肌の非健常者で虐待いじめを十数年受け続けた精神疾患障害アトピーゾンビにはできないことだ。死ぬまで一生。

アキバには友達恋人と一緒の人がたくさんいていやな気持ちになった。電車男のようなイベントはなかった。

メイド喫茶に行こうとしたが、

行かなきゃよかった。

田舎に行った

田舎の夏にあこがれがあった。沢山の緑と青い空。美しい蝉の声。白いワンピースに麦わら帽をかぶった少女

古びた駅。川遊び。虫取り。そんな美しいものを沢山思い描いて田舎に行った。

現実では、じじばばばっかりで若い人が全然いないし、白ワンピ少女はいないし、蝉の声はうるせーし、川ねーし、駅は薄汚れてて汚いし、日陰がぜんぜんないか暑いし、なんにも娯楽施設がないからつまんねーし、自販機すらまともに無いから喉が渇くし、最悪であった。

虫取りしてみれば、蚊が沢山飛んでるし、蜘蛛の巣には引っかかるし、カブトムシはいないしで最悪であった。

田舎なんかにくるもんじゃねーな。と思った。


カラオケに行った

ヒトカラをした。友達恋人とワイワイやったら楽しいんだろうなと思った。もう行かない。


瞑想をした 

アトピーゾンビウイルスの痒みでまともに瞑想ができた気がしないが一応手順どおりにやった。

瞑想中は虐待や虐めの記憶や、一生完治することがないアトピーゾンビの醜く赤黒い顔やカサカサの気持ち悪い肌が映像として出てきたり、灰色青春持ちであるキモイごみアトピーゾンビとは対照的な明るく楽しい学生生活映像が出てきた。

友達がいていじめ虐待もなくて容姿が優れていて彼女がいて勉強運動するときアトピーゾンビウイルス邪魔されないで楽しく取り組める人生映像として流れてきた。

こういう人生がよかったという深層心理が浮いてきたのだろう。

一週間ほど続けたが、ただ苦痛なだけで何がいいのかわからなかった。やらなきゃよかった。



筋トレをした

これは今でも続けている。なぜなら自殺して死体になったときに体が軽いほうが運ぶ人の負担が少なくて済むからだ。筋肉がついてなんか変わったかというと特に変わらん。まぁそんなもんだろうな。



結局どこに行っても容姿に優れた美男美女人生を楽しんでいる姿を見せられただけだった。

結局、容姿に優れている健常者のための世界なんだなここはと思った。


やらずに後悔よりやって後悔という言葉は恵まれた健常者なんだなと思った。

非健常者であるアトピーゾンビは行動なんてしなければよかった。苦しい記憶が増えただけだった。身の程をわきまえるべきだった。分相応の生活というのをすべきだった。


まれた健常者学生夏休みには二度と戻ってこない青春時間を目いっぱい楽しんでいるのだろう。

それが生きる活力になるのだろう。そして成人しても仕事もうまくいって老人になっても穏やかでいられるのだろう。

一方、非健常者であるアトピーゾンビは両親から虐待同級生からいじめを数十年受け続け、何もいいことがないか人生に。だから無気力になる。灰色青春持ちで、仕事もやる気が出ず、首になる。

そして、人生に恵まれてきた健常者が言葉金属バットアトピーゾンビをぼこぼこにたたく。

健常者恵まれた人は甘えだの努力が足りないだの言ってくる。健常者より努力してるっつーの。やってらんね。くだらない人生が確定してる。健常者に負ける人生が確定してる。アトピーゾンビウイルス治療努力は報われない。評価もされない。スキルもたまらない。生きてるのがばかばかしい。


推敲しないで書きなぐったかおかしいところたくさんあると思う。まぁいいや。

何も得られるものがなかったいろいろ行動したけど。無駄な時間と金を使った。

とにかく最悪な夏休みだった。

終わり!!!

2016-09-17

デレマスアイドルガンプラバトルする的な妄想

南条光:RX-0(ギンガナム艦隊仕様

宇宙世紀ユニコーンガンダムと呼ばれていたMSが、黒歴史とまで呼ばれる歳月を経て発掘され、月のギンガナム家の施設軍隊で使われるようになった」という設定で、南条光が作成したガンプラ

宇宙世紀より劣化した西暦技術で改修されたため、高出力のビームマグナムなどはオミットされており、近接戦闘に特化している。

特徴は製作者の「変身願望」を実現した、ユニコーンモードからデストロイモード改め「ミンナノミカタモード」への変身だ。

本来ユニコーンニュータイプに対して反応して変身するのに対して、こちらは味方のピンチに反応して変身する。

その仕組みはなんと、バトルフィールド中に散乱した「プラフスキー粒子」を吸収し、自身のパワーにしている。

しかし、普通にバトルフィールドに満ちている「プラフスキー粒子」を取り込むのは難しいため、味方のガンプラから露出したもののみを吸収している。

そのため、南条光以外の2人を先に倒してしまうと、どんどん彼女が強くなって行く。




喜多日菜子:クランシェO(オー)カスタム

「もしレミが死なずにオブライトと共に100年3世代を駆け抜けたら」という妄想で、喜多日菜子が作成したガンプラ

あくま一兵卒にすぎないオブライトにそこまで極端なカスタマイズをするわけにはいかない、という妙に現実的妄想のためもあって、通常のクランシェから大きな改良は加えられていない。

しかし、喜多日菜子にとって「本編での悲恋成就した」という「妄想」は格別らしく、完成度がとても高い。



・棟方愛海:バーガ・ハリBS-R(アルゴンプロミネンス+アウクソー仕様

「超帝國の剣聖アルゴンプロミネンス」が薔薇剣聖マドラ・モイライの肉体を介して星団に帰還するも、その桁違いの騎士とての力を制御する気が一切無い彼女のパワーを受け止めきれるGTMは今現在の星団には存在し無かった。

なんと彼女にとってはツァラトウストラ・アプターブリンガーですら役不足で、彼女のパワーを受け止めきれず壊してしまっていた。

しかし、何故かこのバーガ・ハリだけは慎重に扱い、決して壊す事無く制御していた。

それが何故なのかを彼女本人に聞いてもわからないだろう。

彼女のその肉体に宿るいくつかの精神の一つにとって忘れられない記憶であり、決してその他の人格に漏らしたくない自分だけの記憶からだ。

また純血の騎士を目の当たりにし、GTMコントロールが再び可能となったアウクソーをパートナーにしているが、バーガ・ハリBS-Rからすると、元の持ち主の元カノと、元の持ち主の子供の父親パートナーという何だか微妙修羅場に巻き込まれているようで可哀想

という設定で棟方愛海が作成したGTMのガレージキット

ガンダムでもプラモでもない!

2016-09-15

遂にここもブロガーのためのアフィサイトになってきたな

まあ、日本死ねとかで一気に露出増えたからしゃーないっちゃないんだが

トラバとかブコメしたら後からリンク追加してアフィるとかホンマしょーもないから後から編集機能削除してほしい

増田書くなら編集不要のクソ雑魚ナメクジ矜持を見せつけて欲しい

2016-09-14

http://anond.hatelabo.jp/20160914233907

そう?

まああの男同士の友情描写には素で男目線で見ると違和感あるけど

でも俺はあればBLしようとしてるんではないとして認めるよ(ってのも偉そうないいかただけどさ)

少年誌男性名で入り込んでるわけでもないし、

普通に女性が描いた甲子園漫画っていうことだよね

ちょっと展開が長くなりすぎて話についてけなくなったけどね

完結したらまとめて買って読もうかぐらいには思ってる




俺は女性作家女性作家感性が嫌いなんじゃなくて

少年誌偽装して入り込んでBLやりたがる露出魔みたいな変態女だけが嫌いなんだ

http://anond.hatelabo.jp/20160914144841

露出設定も全然合ってない比較じゃん。読んで損した。

2016-09-12

http://anond.hatelabo.jp/20160912144225

【4 まとめ そして何が起こるか ―予想される国家悲劇― 】

 ・TV局が参入している日本映画は、国内においては地上波での露出コントロールを最大限利用し

  輸入映画に対抗しているが、当然国内でのみ有効戦略であり、国外販売するノウハウは全く育っていない。

 ・日本映画興行テレビを基点とした芸能事務所パワーゲームの延長になってしまっている

  つまりTVが衰退するとそれに連動して映画も衰退してしま状態である

 ・今後は世界中映画が発信合戦を展開すると思われるが、

  近いうちにハリウッド並みの市場制作費を有するといわれる中国

  (2014年、「モンキーマジック」は制作費180億円を投じ回収した)がひとつ頭抜けるのは間違いない。。

  その際、中国映画ではたびたび挿入される抗日要素が引き続き盛り込まれれば、

  日本国家イメージ情報戦において最悪の事態を想定しなくてはならない。



  それはすでに、実行に移されている。

  ブルース・ウィリス旧日本軍の「重慶爆撃」題材の中国映画に出演へ

  http://hayabusa3.2ch...newsplus/1433498187/


  現時点で、対抗策は、ない。

http://anond.hatelabo.jp/20160912143633#tb

【2―1 邦画最大のアドバンテージTV宣伝」と、その将来性 】

  前項のとおり、現在国産映画が、クオリティで上回る輸入映画に対抗する方策としているのは、

  製作に参入したTV局の番組露出を最大限利用した、企画宣伝スクラム展開である。 

  

  放送倫理面の問題は上述のとおりだが、それは別個の案件とし、以下はその将来性について分析する。

  ・TV番組(主にドラマ)の映画化

  ・「番宣」とよばれる、TVの発信力をフル活用した宣伝方法

   →芸能情報枠で作品を取り上げる

   →出演俳優芸能情報枠やバラエティ番組に出演させる

   →主題歌を歌う歌手音楽番組などに出演させる

   →出演俳優を公開前〜同時期に他の連続ドラマCMに出演させ、人物の話題を維持する など

   

   これらはTV芸能界隈と連携することで得ていた国産映画アドバンテージだが、TV離れが進むと、これらの効果は低下する。

   特にTVドラマ視聴率低下が顕著で、それに伴い映画化の本数や興行は急速に縮小した。


  【シネ羅針盤】なぜ実写邦画は『シンデレラ』に勝てなかったか

  http://headlines.yah...8-00000006-cine-movi

  >番宣とは「番組宣伝」の意味だが、最近は「映画番宣」という言い方がされ、

  >バラエティ番組などで「そう言えば、○○さん、映画が公開されるそうですね」というやりとりをよく見かけるはず。

  >日本的システムは近年、映画宣伝の主流となった。

  >ただ、テレビ業界全体が視聴率低下に苦しむなか、必然的には番宣効果が薄れるのは当然の流れ。

  >視聴者にも番宣に対する飽きが生じ始めた。

民放TV局が邦画製作に参入したことによるあれこれ

http://anond.hatelabo.jp/20160912143056

  地上波TV局が国産映画製作に参入したことによる倫理的構造問題点

  調査会社GEMリサーチ等を分析レポートする。


【1 国産映画と輸入映画宣伝費用格差問題 】

 ○日本市場において、輸入映画認知度に対する動員の相関が国産映画より安定している。

 「邦洋別、認知度の相関」http://column.gempar...ploads/2013/02/1.gif

  http://column.gempartners.com/?p=5608

  >ここでみて明らかなとおり、邦画は、テレビCM番組露出も、出た分だけ興収に結びつくとは

  >限らないという状況にあることがわかります。一方の洋画は、露出量と興行収入がより相関しているのです。

 ○映画製作している地上波TV局にとって、自社以外の映画は競合相手であり、洋画はすべてそれにあたる。

  邦画同士の場合俳優事務所などの横のつながりで他社作品を紹介する可能性はあるが、他社作品用は枠はこれで消化される。

  地上波TV局は、少なくとも結果だけ見ても、洋画番組露出量を低下させている。

  最終興収60億の「レ・ミゼラブル」も番組露出は非常に少量であった。http://column.gempar...ploads/2013/02/3.gif

  ・邦画の自社の電波の強み ←→ 邦画と競合しているためCM枠を買うしかない洋画さらに、TV幹事邦画CM枠代自体がかからない)

  http://column.gempar...loads/2013/03/21.gif

  ・テレビ局別の映画宣伝量と自社出資作品割合

  http://column.gempartners.com/?p=5610

 ○その結果発生した、認知度と興行の変化

  ・メジャー洋画2010年と比べて2013年は平均認知度が13ポイント下がっている◆

  ・認知が低くとも高稼働の作品が増えてきている◆

  http://column.gempartners.com/?p=8994

  http://column.gempartners.com/?p=9069

 ☆何が問題

  地上波放送局は限られた電波を国から借りた免許事業であり、新規参入ができない非自由競争市場既得権益である

  そのため放送法によれば本来、局が出資している別業種製品宣伝違反行為である。  

 ★糾弾が広まりにくいのは?

  テレビ系列媒体新聞ラジオ)、TV依存媒体週刊誌など)は勿論この問題には言及しない。

  ネットメディアフリージャーナリストなどが散発的に指摘するも、マスでアジェンダ拡散されることは決してない。

2016-09-11

映画ドラマ公式Twitterアカウントのすゝめ~痛い公式にならないために~

実写の映画ドラマが好きな増田です。

昨今SNSを重視するために公式ツイッター重要視されるようになりました。

公式アカウントNHKくらいしか無かった時代からツイッターをやっていると、結構不思議感覚です。

しかし、逆宣伝となる場合も多々…。

それが自分の好きな映画ドラマアカウントだった場合がっかり感&RTしたくない感はたまらないものがあります

是非とも今後のアカウントつくりに活かしてもらいたい。

そんな気持ちを込めて、この記事を書かせていただきます

この内容があのアカウントとか、このアカウントに伝わりますように。



1.絵文字を使わない

様々な形式SNSが見られていますものよっては化けます

なによりチカチカしてうざいです。



2.謎のキャラ設定をしない

その作品マスコットキャラになりきっての公式アカウントはかなり「痛い」です。脚本家でない限り、あなたのその文章二次創作です。

もし「公式宣伝アカウント」と「公式キャラアカウント」を分けるなら話は別です。面白いと思います

ただし宣伝アカウントで謎のキャラや、謎の語尾、痛い雰囲気を出さないでください。

そのキャラが本編に居る場合でも、見る方は馴染むまで時間がかかります

本当に、うざい。そう感じさせる可能性は95%です。

例外5%はTEDです。ああいキャラだと分かっているから使えたアカウントです。認知度がTEDレベルじゃないならやめたほうがいい。

普通日本語で、宣伝をしてください。

ため口もやめてください。友達じゃ無いんで。



3.タグ感情を乗せない

タグ本来便利なものです。作品タグは使い勝手が良いかと思います

しかし #まじでおもしろい とか  #明日のお楽しみ! とかタグ意味無いです。

意味が無い=謎です。謎の行為をしないでください。インスタではありません。

タイムライン無駄タグリンクを踏んでしまって、普通に邪魔



4.感想RTしない

出演者著名人関係者。ここのRTは許しましょう。するべきでしょう。

しか一般人感想RTする行為は、感想泥棒です。あなたエゴサして見つけてきた感想フォロワー押し付け行為です。

それならば公式中の人感想が聞きたい。

作品感想を知りたければ、自分検索します。みんながつぶやきたいと思うような映画を是非作ってくださいね



5.ネタバレRTしない

いくら著名人でもネタバレRTしないでください。最悪公式レッテルが貼られます



6.メディア露出情報をしっかり宣伝する

公式ツイッターはなんのためにありますか?

情報拡散するためです。

感想RTするためではありません。

そしてフォローしているのはその作品について色々知りたいと思う「ファン」が多いのです。

見てる人も見てない人も、その作品に関連する情報が欲しくてフォローしているのです。

雑誌宣伝テレビ宣伝。この宣伝絶対に怠らないでください。

広報としてしっかり機能していただきたい。




7.できれば適度に画像をください

ください。RT数が増えます

画像編集できるように撮影間中オフショット撮り溜めといて、放送日とか公開日までに公開していくスタンスどうでしょうか?

フォロワーテンションあがりますよ。




8.顔文字を頻繁に使わないでください

センス合わないとうざい。

フォロワー数千人全員とセンスが合うわけがありません。




9.裏話をください

ツイッター醍醐味です。裏アカウントでこっそりキャスト情報を流すクズスタッフだけにはならないでください。

堂々と表で。




10.裏話を流しすぎないでください

塩梅が大切です。

作品の根幹にかかわることとか、イメージを損ないたくない場合は、無理して情報を出さないでください。




11.楽しんでしようと思わないでください

中の人がやっているツイッター、それは仕事なのです。くだけないでください。

常に大勢の人に向かって営業していると思ってください。

やりすぎも、やらなさすぎもダメです。




12.NHKPRのマネをしようと思わないでください

あれはツイッター廃人熟練スタッフの技です。中の人は変わりましたがノウハウがあると思われます

あと自分ツイッター廃人だ!!と調子に乗らないでください。大抵調子に乗った人はつまらないものです。





とにかくまじめに、真面目が大切です。

くだけたアカウントが時折話題になることがありますしかしその砕け方にセンスがある場合です。

今までくだけたアカウントで、話題にならずに、ひっそりと終わって行ったアカウントを知っています。目もあてられません。

自分センスがあると思わないでください。真面目にして真面目にファンサービスをしていたら、好感度はあがりRT数は増えます

欲しいのは純粋作品愛と、売りたいという気持ちです。

あんたの可愛さやあんたの面白さは要らないのです。

あとなんでもペラペラしゃべるプロデューサーアカウントを渡さないでくださいテレビ局



では有意義公式ツイッターをおつくり下さい。応援しています

2016-09-10

ディズニーパークでのコスプレについて思うこと

9月9日10日と、ディズニーランドホテル宿泊して2日間ランドとシーで遊び倒してきました。

ランドホテルを取るには半年前に予約をしなければなりません。友人たちととりあえずこの日にしようか、と言ってなんとなく決めた日がたまたまパークのハロウィン期間の初日になりました。


ハロウィン期間、パークでは全身仮装が解禁される日があります

ハロウィン期間の最初最後に設けられているらしく、初日と2日目も当然コスプレ可能な日でした。


この、全身仮装をしている人を見て、もやもや

わたしはなんとなく好きになれませんでした。

やけに横に太いアリエルとか、おじさん顔のジェラトーニとか、おじさんが女装したジャスミン姫とか……原作イメージが壊れるような仮装もたくさんありました。

でも、わたしもやもやしたのはむしろ完璧キャラクターになりきっている(キャストと見分けがつかないような)仮装でした。

見つけるたびに「本物?偽物?」ってキョロキョロするのも疲れました。

まあでも、完成度の高いコスプレは思わず見てしまものです。すごいなぁとも思います


そこまでは別にいいんですよ。個人的ルールを守って楽しんでるんだから

気になったのは、完成度の高いプリンセスが他のゲストツーショットを撮っていたこと。また、その人とツーショットを撮ろうとした人達ちょっとした列ができていたことでした。


コスプレとはまたちょっと違いますが、似たような件でもうひとつ

パーク内の通り道ぬいぐるみを並べて動かしている一般の人と、それを写真に撮るために周りにできていた人垣を見たときにも同じような気持ちになりました。


なんと言ったらいいのでしょう、同人誌即売会一般参加者が空いてるスペースに勝手自分同人誌を広げて売っていたという話を聞いたとき感覚、と言えばいいのでしょうか。

例えがオタクすぎて分かりにくければ、魚市場に買い物に来た客が、店の横で自分で釣った魚を並べてるような、と言えば伝わりますか?

とにかく、プロの横でアマ勝手商売を始めたような感覚なんですよ。(同人作家プロじゃないかもしれませんが)

でも、これはパーク側から禁止された行為ではありませんし、コスプレをしていた人はただ写真を撮らせてくれと言われたから応じたに過ぎません。

なにもルール違反をしていないからこそ、その行為もやもやしてしまいました。


本来はパークにキャストを見に来ているはずなのに、見るための場所で、「見たい」よりも「見られたい」という欲求がわかりやす露出しているような状況が、どうしてもわたしには好きになれませんでした。


ここで一応弁解しておきますが、コスプレをする人がみんながみんな「かわいいわたしを見て!」というつもりでやっているわけではないこともわかっています

わたしの友人にもレイヤーがいますが、彼女は「絵も文も書けないから、コスプレという形で作品愛を表現している」と言っていました。

そういう人が大多数だということはわかっていても、個人の心情など知らないわたしから見れば「見られたい」という欲求の塊のように思えてしまます


2日間もやもやとし続けていたので、一気に書いてしまいました。

からどうしてほしいとか、そういう話ではないんです。たくさんの人がルールを守って楽しんでいるイベントですから

全身仮装解禁の日には二度とパークに行かないようにしよう、ただそう思っただけです。

2016-09-07

メンがヘラってる女の子ファッションって、

みたいなの多い気がするんだけど気のせいかな。なんでかな。

これってアウティング事例じゃないの?

フミコフミオ氏の例の記事だけど

http://delete-all.hatenablog.com/entry/2016/09/06/190000

これって普通にアウティング事例じゃないの?

みんなネタだと思ってるから(私も100%ネタだと思う)サラッと流してるんだろうけど。

夫婦という間で行ったセクシャリティについてのカミングアウトネットで大々的にバラすのはある種のリベンジポルノにあたるような気がするし。

もしフミコフミオ氏が実際にメディア露出とかしていたらその妻なんてすぐ特定されるし

職場とかで「あ、レズの妻の人だ」みたいな後ろ指さされたりするわけでしょ。

同性愛の人は職場にいてほしくないとかはっきり回答する人が三人に一人いる日本でさ。

ちょっとネタづくりにしては不用意すぎるような気がする。

てかどうして誰も突っ込まないの?

あーあ、予想してたとおりクッソつまらない恋愛語りが150もブックマークされてるよ

わざわざクソツイしてまで忠告しておいたのに今の増田マジョリティは本当に恋愛語りが大好きだな

コミュニティは一旦露出してしまうと糞みたいなユーザーで溢れかえるな、死ねばいいのに

2016-08-31

嫌悪感を感じてしまってAVが見られない

という男性はほかにいないものだろうか

私の場合露出してしまっているものはもちろん、「行為」が映されているだけでも嫌悪感を感じてしまって、興奮するどころか見たいという気が起こらない

AVは観ない」と言っても「真面目ぶってる」と言われるばかりでなかなか信じてもらえない

嘘つきな彼とその彼女の話

ふいに昔付き合っていた人のことを思い出した。


当時私は大学生で、暇つぶしにどこかのチャットアクセスしてた。

特に有名なサイトってわけでもなかったけど、すぐにチャット相手は見つかって、そのまま通話することに。

1個年下の男の子で、喋りやす雰囲気だったし会話も弾んだので

なんだかんだで1時間くらい話したと思う。


最初はその場限りで終わるつもりだったんだけど、

その数日後がその人の誕生日で、

「おめでとう」を伝えるために私から連絡をした。


そこから頻繁に連絡取り合うようになって、会うようにもなって

知り合ってから2ヶ月後には私から告白する形で付き合うことになった。


当時の彼はフリーターで、高校卒業してるけれども職なし状態

ただ、さすがにこのままじゃまずいって思いもあったようで、

数カ月後には契約社員だったけど仕事を決めてきた。

彼の仕事は3交代のシフト制で、日によって出勤時間が異なっていた。

私は大学3年だったけど、1・2年でかなり単位は取れていたので、

時間の都合もつやすかったか

基本的には彼のシフトに合わせてバイトを入れたり、

デート計画を立てたりしていた。


夏になって二人で海に行ったり、海で着る水着を一緒に買いに行ったりした。

私の誕生日にはディズニーに連れて行ってもらったし、

彼の家族にも紹介してもらったり、

自分の中では上手くいってる、そう思ってた。


ただ、聞かされた時はそこまで疑問に思わなかったけど、

後々振り返ってみると彼の言葉にはかなり嘘が多かった。

例えば、

・彼の友達の妹は井上真央であり、彼に対しては生意気な態度を取ってくる

 (当時の井上真央はそこまで露出は多くなくて、まだキッズ・ウォーイメージが強かった)

高校時代クラスメイトラップグループを組んでおり、

 その時作った自主制作テープは全部完売した

スノボがかなり好きで、私と付き合う前の年の冬は雪山にこもっており、

 プロになれるくらいのレベルであった(なぜ諦めたのかは不明

IWGP流行った頃カラーギャングに誘われて、一時期池袋活動していた

 (具体的にカラーギャングとして何をしてたのかは不明

などなど。


まだインターネット検索もそこまで充実してなかったから、

「あれ?」って思いつつも調べる方法がなかった。

それにたとえそれが嘘であっても、私にはそこまで影響がない事柄が多かったので、

私は彼の言葉真実として受け止めていた。



そんな彼とも少しずつうまくいかないことが増えてきた。

大学4年になった私は実習もあり、かなり忙しい日々を送っていた。

彼ともくだらないことでケンカをすることが増えていた。


そんな中、彼は祖父母を連れて温泉旅行に行った。

彼曰く、彼の家庭はちょっと複雑で、当時の彼は祖父母と暮らしていた。

彼もようやく就職してお金が溜まってきたので、

祖父母への恩返しも兼ねての温泉旅行とのことだった。


旅行後、その時のおみやげを渡すという名目で私は彼とデート約束をしていたのだけど、

昼を過ぎても彼と連絡がとれない日があった。

やっと電話に出たと思ったら、祖父母と外食中で電話に出れなかった+まだ時間がかかるとのこと。

結局夕方になって彼と会えたけど、私はバイトがあったので、

私は用事があるならそれはそれで連絡してほしいということを伝え、

おみやげを受け取り、表面上は仲直りをしてその日は解散した。


この頃から私の方も彼の態度にイライラしていて、

このまま別れることになるのかもなぁ、という予感はしていた。

ただ、この時点では一番長く付き合った相手だったし、

私の実習が終わって余裕ができれば関係改善されるかもっていう思いもあった。



そんな時、彼は急にブログを始めたいと言い始めた。

まりネットには詳しくない彼は、YahooIDの作り方がわから

登録方法を私に聞いてきたのだった。

郵便番号って何?」という驚愕質問を受けつつも、彼のID作成はなんとか終わったが、

彼はこの時にミスを犯した。

この時作ったIDを口に出して言っていたのだ

私は特にツッコミも入れずに聞き流したけど、そのIDは密かに覚えていた。


ID作成から少し経ったある日、私は彼と華屋与兵衛食事をしていた。

そこで、ふとブログのことを思い出したかのように彼に聞いてみた。


私「そういえば、前に行っていたブログってどうなったの?」

彼「本の感想とかオリジナル小説とか載せてるんだけど、すごい人気なんだよ!」

私「へぇ、すごいねぇ!!」


私はこの時既に彼のブログは閲覧済みだった。

本の感想も、オリジナル小説も、人気も全て嘘。

そこには恋愛ポエムみたいな文章が書かれていた。


「俺はお前を傷つけてばかりだ」

「でも、やっぱり俺にはお前が必要なんだ」


ブログの内容からそこに出てくる女性は私ではないことが明らかだった。

てか、彼女普通にコメントしていたし、

彼女ブログリンクされていた。

彼女ブログもなかなかポエミーな内容だった。


彼に他の女がいたというショックよりも、

なんでこんな嘘ばっかりつくのかが理解できなくて、すべてがどうでも良くなった。

彼にも私が彼女存在に気づいたことを告げると

「つい寂しくて浮気した、ごめん」という誠意の欠片もない返事が返ってきた。


そしてそんな最悪のタイミングで訪れる私の二度目の誕生日

からは連絡がなかった。

そして繰り返される嘘。「ごめん。小さいころかかった黄疸が再発して動けなかったんだ」

ここまでくると彼の嘘つきは病気レベルだったと思う。



誕生日から数週間後、私はmixiを開いていた。

いつも通り新着情報をチェックし、あしあと画面を開いた時に

見慣れない名前、だけど明らかに誰かを連想させる名前が表示されていた。

仮に彼の名前が「まこと」だとしたら、そこには「まこLOVER」という名前が表示されていた。

私は迷うこなく、「まこLOVER」のページヘアクセスした。

プロフィール写真には見慣れた彼の写真

その横では知らない女の人が彼の頬にキスをしていた。

あぁ、この人が例の彼女か、ということは瞬時に理解できた、

ただ、驚いたのは彼女プロフィール欄に書かれていた文字

二人の付き合い始めた日は私と付き合い始めたすぐ後だった。


あぁ、温泉旅行はおばあちゃんたちじゃなくてこの子と行ったのね。

おばあちゃんたちと外食中のあの時も、彼女と一緒にいたのね。

付き合ってから1年以上経っていたけど、ここまで気づかせないってすごいと思った。

しょっちゅう彼の家にも行っていたし、彼の母親友達に会ったこともあったし、

週1~2のペースで会っていたし、イベントごとも時間を作ってくれていた。

でも、きっと彼はお得意の嘘で全部をごまかしていたんだろうなぁ。


結局、彼はメアドも変え電話にも出てくれなかったので、直接別れ話はできなかった。

彼宛に書いたメールmixiから彼女に送り、彼に見せてもらうように伝えた。

彼女からはよく意味がわからない返信があった。

毎月、記念日には手紙を書いて彼に渡していたんだけど、

彼女は彼の部屋からその束を発見して、読んだようだ。

勝手手紙を読まれたことはイラッとしたけど、

彼の部屋に残っている私の痕跡を感じて彼女イライラしていたようなので、

それはそれでよかったのかな、と思う。


その後、あてつけのように彼女mixiページにはフォトアルバムが作られ、

彼とのラブラブっぷりが公開されていた。

彼の体には彼女の大好きなモチーフタトゥーが彫られ、

彼女の体にも趣味の悪いタトゥーが彫られているのを見て、

心底別れてよかった、と思った。

今の時代タトゥーが入っていることなんてデメリットしかいからね。

さらに、タトゥーの絵柄がびっくりするほどダサかったので、

その趣味の悪さも含めて、二人はお似合いだったんだと思う。



彼女から聞かされたり、SNS経由で知ったことだけど、

その後、彼らは結婚し、子供が生まれ離婚し、再婚し、今は二人の子供がいるようだ。



彼に対しての未練はないし、なんで今さらこんな思い出を書いているのかもわからない。

でも、私の人生の中で強烈な出来事だったのは確かだし、

飲みの場で鉄板ネタとして話せるネタ提供してくれたことには感謝している。

彼ももういい年になってると思うけど、病的な嘘つきは治ったのかな?

ちゃんと良い夫・良い父となっているのかな?

タトゥー除去に苦しむ女性たちの特集を見るたびに

彼女はあのタトゥーに苦しんでいるのだろうか、と考える。

子供のために消す人は多いようだしね。

2016-08-30

http://anond.hatelabo.jp/20160829192722

久々に吹いた。そもそもダメ技術屋らの露出オナニー行為であるIT勉強会に、どうみても無駄行為を仕掛けてくるという輩がいるというのが、もうコメディしかないと思うのは気のせいだろうか?きっとある種の精神面の病気なんだと思いますよ、勉強会ゴロの行動をする人たちは。

2016-08-28

君が代

あなたの治世が1000世代8000世代も角礫岩がプレート境界で沈降して高温高圧下で変性して深成岩になって隆起して地表に露出して風化と浸食をうけて表面に素苔類がはびこるまでつづいてほしいです。(嘘訳)





あなたとともにいるこの一瞬が、どうか永遠でありますように。(意訳)

2016-08-25

共感羞恥ってちょっと前にもそんな感じのがTwitterで盛り上がってたけど、そんなむずかしそうな言葉もできたんだなーって感じがする。



自身は、アンパンマンバイキンマンが悪さしてるシーンとか。

カツオが、のび太が、しんのすけくんが何かやらかす気配を出す度にすぐチャンネルを変えて逃げてた。

うっかりリモコンが遠くてキャラクターが怒られているシーンを見ると、ショックで呆然として味噌汁を落としたり涙ぐんだりするような子だった。

単に怖がりビビリなとこもあるので、ウルトラマンとかゴジラとか仮面ライダーも怖くてダメだった。

セーラームーンも敵が思ったより怖かった。プリキュアも思ってたより反射的にチャンネルを変えてしまうシーンが多かったので観なくなった。

ターミネータージュラシックパークエイリアンはひっきりなしにザッピングながら見てて、ちゃんと見たい親に怒られた記憶がある。

バックトゥザフューチャー主人公がやらかすシーンは逃げ損ねてしまって、ダメージが大きすぎて数日間ビフとセットで夢に見た。

現在上司が急に同僚に声を荒げたりすると、ビクーンとなって椅子の上で跳ねてる。何回か椅子から転げ落ちたりもした。

怒られてる人がいると心拍数が爆上がりしてひどいと頭痛までいくし、仕事どころじゃなくなるから人前で説教するとか大声出すの本当にやめてほしい。

そんなクソザコ小心ビビリマン。



ドッキリはどういうドッキリなのか事前にネバタレされた上で、恥ずかしがらせるタイプと怒られてビビらせるタイプではなくて、

ただ単にびっくり箱的な非日常的な状況をブッ込んでびっくりさせて反応を見るだけの奴なら見れる。

そういうのはびっくりしてビビってるのをみてアハハ恥ずかしい奴め、と笑うようだけど、

びっくりしたら変なリアクションするのは普通だと思うのでそれを見ても恥ずかしいとは思わなくて、単純にすごいリアクションだ!という感じで見るので平気なのかもしれない。

動きがいい人(素早く脅威から距離をとって出入り口に向かうか安全そうなエリアに退避するタイプの人)は好感度が上がる。

あとなんとなく、芸人だったら本当は仕掛けとか求められてるリアクションとか全部わかってやってるんじゃないかと思ってるところがあるので、好んでは見ないけど目にしても大丈夫なこともある。

その辺は結構矛盾してそうな気もするけど、俺はバリバリ人を見た目で判断するしちゃんと平等に人に接するとか決してできないクソみたいな性格なので、共感センサーも割といい加減なんだと思う。

センサーが反応すると見てられなくなるのは確か。



ところでAVでも野外とかどっかの店に行くとか店員やらされるみたいなガチっぽい露出もの羞恥ものはまったくダメなんだけれど、

なぜかゲームに参加という体でバカっぽくていやらしいことをさせられて恥ずかしそうにキャッキャいって笑ってる女優さんたちの映像は最高に刺さる。

罰ゲームと称した絡みのシーンはすごい勢いで萎えから全部スキップしてしまうあたりに、我ながらやや病理を感じるけれど。