はてなキーワード: 成功とは
最初から性質の話してるじゃん?君もそれがわかっているからこそ「ニートの素質」って言葉使ったんでしょ?
こいつらの法則では良い年月日時の筈の人が不幸になったら
「あー、周囲に強い星があったね」って言い出すだけ
言えないんだよ、これが。見方にはいくつか流派があるんだけど、見方自体にはルールのようなものがあるから、いい加減なことを言うとそのルールを把握している者かはら見透かされてしまう。
あと、成功しやすそうな人は分かるけど、成功するかどうかってのは四柱推命では分からない。これは失敗する人、社会生活に不適合な人間を見つけ出すことに特化した占いだと思ってる。
あると思うよ。親や身近な人の性質なんかで結果は変わってくるけど、その人個人の本質的な性質は一緒。
ただ、もって生まれた運が極端に悪い人は、環境にかかわらず辛い人生を送ることになる。
不思議なことに、成功する人がすべからく極端に良い運を持っているわけじゃないけど、失敗する人は明らかに失敗する運を持ってるんだよな。
鉄屑ロマン
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テキサスバーガーの衝撃はまだ覚えている。アイダホバーガーも群を抜いていた。
ブロードウェイバーガー、ブロードウェイ?ではあるが、うまい。第三弾中では現時点で一番だ。
ラスベガスバーガーはKBQの名前変えただけと言われても仕方がない出来だったし(個人的にはKBQはアリ)、グランドキャニオンはなんというか、大して記憶に残らなかった。月見+クォーターパウンドみたい。
ところがブロードウェイバーガー、平均的ではありながらも個々の素材がしっかり生きており、マックのフレッシュ系では大成功だと思われる。トマトさえあれば・・・
教育だけならkhan academyとかITUNE Uとかでもいいけど
て問まで考えるとこっちのほうがよりタイムリーじゃないかと思う。
http://jp.techcrunch.com/archives/201002052tor-20-million-online-education/
http://gendai.ismedia.jp/articles/print/31531
「Great Universities Unleashed (偉大な大学を解き放て)」というキャッチコピーを持つ2tor
が提供するサービスのユニークなポイントは、難易度の高い有名大学の学位認定プログラムを、
具体的には2torが時間をかけて最適と思われるパートナーを慎重に選び、
その大学の既存の教育プログラムを、その質を落とさないように、
またオンラインの特徴を活かして優れたものとしてデジタル化します。
2torはその過程で必要とされる
テクノロジー、運用ノウハウの提供、学生マーケティング支援、そして初期導入のための資金(1000万ドル~1500万ドル(約7.7億円~11.5億円)を提供し、
昨年春には初めての卒業生500名を輩出し、
現在約2000名もの学生が、全米43州、そして25もの国(日本、韓国、トルコ等)から受講しているとのことです。(中略)
オンラインのプログラムだからといって生徒の質が下がらないよう、
また学費もオンキャンパスプログラムの学費と変わらない水準であることが、
受講生は2torの卒業生ではなく、正式な、歴史のある南カルフォルニア大学の卒業生として認められるところも、今までにはないユニークな特徴です。
2torの実績とプログラムに対する関心は少しずつ導入プログラムの拡大へと繋がり、
現在更にノースキャロライナ大学のMBAプログラム、そしてジョージタウン大学の看護学の大学院も導入を決めました。
余談。
私は橋下市長の教育改革案について、現在の案だけでなくその思考ロジックまで全面的に否定したい立場ですが、
あの人の得意な「じゃあ代替案」として、どんなものがあり得るか色々考えないと行けないですね。
日本でこういうのはいきなりは難しいと思うけれども、かといって橋下市長のように
ホッテントリに上がっていた以下の記事と記事内にあった動画を見ました。
大阪教育基本条例はアメリカで破たんした落ちこぼれゼロ法とそっくりと指摘した報道番組VOICEに逆上する橋下氏
http://akiharahaduki.blog31.fc2.com/blog-entry-776.html
このブログ自体は、記事一覧(http://akiharahaduki.blog31.fc2.com/archives.html)
を見るかぎり反橋下記事で埋め尽くされていますので、そういうスタンスのブログであり、大した検証や理解もなく自分に都合のよい情報に飛びついただけであろう、という事は分かります。
アメリカのNo Child Left Behind Act(落ちこぼれゼロ法)について失敗であったと断じ、ことさらネガティブなイメージで報道していますが、一体何を根拠にこんなことを言っているのでしょうか。
動画内に登場するDiane Ravitch教授が著名な学者あり落ちこぼれゼロ法支持から不支持に変わった人物であることに間違いはありませんが、それはあくまで彼女個人の思想の問題です。
(Why I Changed My Mind About School Reform - http://online.wsj.com/article/SB10001424052748704869304575109443305343962.html)
動画では彼女のコメント以外に失敗と断じた根拠が一切示されていません。
グラフの一つすらも出てきません。実際見た方の中には違和感を覚えた方も少なくはないと思います。
それはある意味当然でしょう。
現在、アメリカでは落ちこぼれゼロ法で示された教育改革の方向性はむしろ加速しています。
確かにオバマ大統領は落ちこぼれゼロ法の撤回を決めましたが(http://tpmdc.talkingpointsmemo.com/2011/09/gop-pounces-on-obamas-education-changes.php)
それは当初設定された、2014年までにアメリカ全土の学生全ての学力レベルを一定以上に引き上げる、という目標値が高すぎたためにその目標を断念したというだけです。
学力テストがなくなるわけでも以前の教育制度に戻るわけでもありません。
更に、校長と教員の評価システムについては今後も推し進めるとしています。
Under Obama’s new plan, states can request flexibility from specific NCLB mandates, but only if they are transitioning students, teachers, and schools to a system with college- and career-ready standards for all students and developing built-in accountability that reports the lowest performing 5 percent of schools and the 10 percent with the largest achievement gaps, as well as teacher and principal evaluations that include student performance.
この教員評価システムは現在、全米で強く進められている政策で(http://ameblo.jp/terada1963/entry-11039010391.html)
例えば、フロリダ州マイアミでは、学力テストの結果を元に教員にボーナスを支給するとしています。
更に複数の州で導入されている教員評価システムでは教員の長期雇用保障をなくし、毎年更新する形にするともしています。
The law also eliminates long-term job protection for new teachers, instead putting them on one-year contracts.
このように、もしアメリカの教育改革を持ち出すのであれば、どちらかというと橋下さんに味方するものといっても良いくらいでしょう。
もちろん現段階でこの政策、教育改革が将来、成功であったと評価されるのか失敗であったと評価されるのかそれは分かりません。
しかし、それを
タイトルが若干意味不で申し訳ないのですが、先日SI下請け業者のSEのオッサンがうちのPMにクソほど怒鳴られていたので感情の赴くままに書き残す。
当方製造業のシステム部門でプロパーとして働いている。もう6年になる。
業務システムを自前で作っているわけだが当然システム部門だけで作るわけではなくシステム子会社や外注や派遣さんなどと一緒にわりとでかめのプロジェクトを進めている。
で、うちの外部SEが作った仕様書に対する叩き方はいつもこうだ。
「業務を理解しているのか。要件はユーザーに確認したのか。」
「いい加減なことを言うな!!」
要件って本来はプロパーがやるべきことなんだけど、システム規模のでかさとプロパー要員の都合からシステム子会社も同じ立場でやっている。
アサインされたばかりの子会社のオッサンでも関係ない。お前は本当にうちの業務を理解しているのか。他部署のキーマンに確認したうえでこの仕様を作っているのか。うちの製品を理解しているか。製品の歴史を理解しているか。工場での現場作業を理解しているのか。いやいやいやいやいやいやいやそんなん無理やんか、外部のオッサンに無理やん、プロパーほど知ってるわけないやん、(おれもそんなに知らんし)、いやいやいやいやいや勘弁したってくれや理解しているていのお前が調べろや、ていうかおれらが調べようや。
そして具体的な指示は出さない。協力的な提案もしない。整理して調べて確認して仕様書を書いてこいとしか言わない。一つでも不明瞭なところがあれば怒鳴り倒してやり直し。再レビューを何往復もさせる。そして納期が遅れる。品質はこれで上がっているのか知らない。外部SEさんたちは狭いタコ部屋に詰め込まれて毎晩遅くまで仕事している。すいませんという言葉が無意識的に何度も口をついて出るようになっている。
料理で例える。
オーナーの叩き方はこうだ。
「我々はお袋の味を出したい。でもお前の料理は全然お袋の味になってない。
お前はうちの死んだお袋の味を理解しているのか。
うちの兄弟や親戚たちに味の要件を確認したのか。」
「いい加減なレシピを作るな!!」
いやいやいやいやいやいや知らんやんか、おまえんちのお袋の味なんか知らんやん。
作っても作ってもお袋の味じゃないと叩かれる。ベテランの料理人がプロとして作ってきた味をオーナーの感覚に合わすなんて、これがプロの料理人としてやるべきことだったら僕は自分がいいと思う味をお客に自信を持って出したい料理を出す。僕だったら嫁子供がいて給料が0になってもやめるわ。精神衛生上死ぬ。
感覚に近い非言語的な味なんか正確に人に伝わるはずがない。頭のよさや経験や料理の腕だけでそこがカバーできるのか疑問だ。知らんやんは逃げ言葉なのか、頭悪いからなのか、能力が低いからなのか、根性がないからなのか。いやオーナーの要求が理不尽だろ、叩いて叩いてなんとなーく近い味が出てくるのを見越しているならばオーナーは料理人をバカにしすぎだ。人の人生をなめすぎだ。
料理人は自分の考えた味を自分のポリシーと感性に則って提供することが本来のあるべき姿だろう。それで売れなかったらまた試行錯誤すればいいし、売れれば成功してお金持ちになればよい。修業期間は置いといたとしても、人にどうこう言われて作って雀の涙ほどの給料もらい続けるなんて、そんなプロの仕事があるのか。僕はできない、プロとして自信が持てない、ノタレ死んでもいいから自分の味を自分で考えて自分の感性に基づいて料理を提供したい。メニューも自分で考えたい。店の内装も自分で考えたい。その上で実力がなければ極貧の中でも試行錯誤し続ければよい。僕はそういう人生を選びたい。
で、僕らプロパーの下々はそんな光景を黙って見ている。あー今日も怒鳴られているなと思いながら見ている。当然仕事に集中できない。
もちろん僕らも同じように厳しく怒鳴られるんだけど、外部のSEさんには酷な話かなと思ったのです。
おまえががんばれやって、はいそうですね。
まだ6年目だからこんなこと思うのかもしれないし考え方が甘いだけかもしれないけど僕はSI下請けは何があってもやりたくないと誓ったのでした。そして趣味でやっているアプリ開発がとんでもなく高いモチベーションでさくさく進むのでした。
この写真の男が「イケメン」かと聞かれれば、「イケメン」だねえと答えるよ。
顔のパーツのどこも歪んでないし、むしろ端正な顔だろう。
この顔で、リアルでは褒めてもらえないっていうのなら、それ、やっかまれてるから。
ときどきあるでしょ。マンガのネタなんかで「眼鏡取ったら美人」とか「ちょっとお化粧したら、超美人」とか。もし、本当にそんな奴が側にいて、本人が自分の顔は端正であるって意識を持っていなかったら、周りの人間はそいつが美人になろうとする努力は全力で阻止する。当たり前だろ。自分の分け前が減るんだから。
一番大事なことは、おしゃれに金かけることじゃなくて、「イケメンプロジェクトを成功させてやろう」と熱意を持つ、センスの良い友人を持つことだよ。
GAPあたりに行きつけの店を作って、店員さんに「おしゃれを教えてくれ」と頭を下げて頼み込め。6万円も使ったら、気合入れて選んでくれるし、着こなし方も教えてくれる。
もう一度言うよ。この男の土台は「イケメン」だ。性能を十分引き出していないだけだよ。
それも石原憎しが先鋭化しちゃってるような人達のコメント案が一杯集まって、
それを一体どんな建設的活用するのさ
融和的かつ異議を唱えるようなコメントとスピーチを考えた方がいい
にこやかかつ熱っぽく挨拶と話をしたほうがいい
芥川賞の田中さんの時だって「平静を装いながらもほのかに頬を赤らめてる」ようなコメントしてたでしょう
田中さんなんてスポーツマンと正反対のウラナリ眼鏡で全然石原のタイプじゃないけど
それでもああいうアプローチにはちょっとグラッと来ちゃうんだよ
力や才能のある個人が膝が触る距離まで踏み込んできて話をするシチュエーションなんだよ
田中さんはそれを見抜いてたし、はっきりいって田中さんもそっちのケがある
結構田中さんは石原と対面で話したらどっちもいい雰囲気になったり感極まったりすると思う
http://d.hatena.ne.jp/Rootport/20120213/1329141809
非常に興味深い記事。
まぁ「洗脳」とか「ウェット」とか「気持ち悪い」ってコメントがたくさんつくだろうなーと思ったら
というわけで、この人はコメント欄も含めて記事作りにこだわりがあるんだなーと好感をもった。
きっと非表示のコメントがたくさんあることだろう。
もちろんブログはコメント欄まで含めて作者のものなので、このこだわりを否定するつもりはない。
こうした話を聞いて宗教的、と感じた人は多いと思う。それは間違いではない。
http://hexagon.inri.client.jp/floorA4F_ha/a4fhc200.html
「ユダヤ商法」や「ビートルズのビジネス戦略」といった本で語られている話によると、
彼らは宗教と商売を区別しない。むしろ積極的に宗教的な知恵をマネジメントにも接客にも活用する。
創業者の著書「スターバックス成功物語」にはあまり宗教の影響は語られていないが、
そこで提起されている「サード・プレイス」という考え方は、
自身の幼少時における体験が大いに影響しているのではないかと考えられる。
ユダヤ商法については、ダンキン・ドーナツや、シェル石油の逸話はアメリカでは非常にポピュラーらしいが、今回の記事のように、従業員も、客すらも、共同体や家族の一員としてみなして大事に扱うことに特徴がある。
年功序列のような儒教チックな要素は全くなく、能力や成果を重視する。
同期で入ったものをペアとして、二人三脚で協力し、競い合わせることで成長を促す。
その上で下のものの成績が振るわないときは、部下ではなく目上の者の責任となる。
だから、上の人間は必死で下の人間を教育する。部下の悩みや行き詰まりを把握して助けるのは当然。
・・・などなど、そういう教えがタルムードにあるらしいが詳しくは知らない。
ウェットで、人のつながりを重視するマネジメントスタイルになりがちであるそうだ。
とはいっても、神の教えやら、空想的な権威に服従を求めたりはしない、らしい。
私はユダヤ商法を否定しない。むしろ、積極的に日本人も見習うべき点があると思う。
ただ、もちろん、日本人には日本人のやり方があるだろうから、うまく変化させて取り入れるべきだろう。
特に今の若い人はウェットな関係を嫌う傾向があるように感じる。おそらく、親や教師などの駄目な大人を見過ぎたせいだろう。無神経で、年上というだけで偉そうにして、それでいて能力的にも人格的にもクソみたいなやつから、一方的に介入を受け続けて、ウェットな関係に嫌気が指しているのだと思う。
気持はすごくよく分かるのだが、だからといって、無条件で目上の人間との関わりや、共同体的な関係を否定し、個人主義に走るのもよくない。うまくいくやり方、自分にあったやり方を考えて、いろいろと工夫してみる必要があると思う。
(無難な締めくくりになるが、自分でも結論が出てないのでこのくらいで勘弁を)
「作る側」「管理する側」に寄り過ぎた思想であり、
「消費者側」「従業員側」の目線がかけすぎている。時代の変化に対応できず、機能不全になりつつある日本教を無理に維持しようとするものである。
こういうのは、積極的に拒否していけばいい。
違うところはないだろうか。自分たちの仕事に生かせる要素はないだろうか、
そんな風に少し考えてみると、面白いかもしれない。
よくそれを「日本文化の問題」とか「日本の男尊女卑…」とか「男の無理解」とかで説明する無知がいるけど逆だからね。
でも
「そうやって女を家庭や母親の枠にスポイルして崇めたり幸せのモデルにしたりするのこそが、女の社会進出を阻むための陰謀である」
って叫ぶ女権運動家が現れた。
この人たちにとって、全ての男が敵だったのはもちろん、
家庭モデルで崇められたり幸せを感じてるムチモウマイな女も敵だった。
ムチモウマイな女に対しては
「まず安住してる居場所を焼き払えば居場所が無くなって自分達の仲間になるに違いない」
「主婦は古い」「主婦はかっこ悪い」「主婦は寄生虫」「主婦を求める男もダサい」「主婦を容認する男はバカ…」
女権運動家の作戦が見事に成功したのは今の社会見てわかる通り。
母親や主婦を貶めるようになったのは全く近代の女性主導の運動の結果。
男も女も居場所場が壊されただけで放り出されたけどね
バカだね
よくこういうことを憶測で言う人がいるけど
昔の方がよっぽど重視され評価されてた
太古より本朝にマンコの御神体がどれだけあるかぐらい勉強した方がいい
近年の女権運動家は「女の出産育児労働」の評価を高めようなんて人たちじゃなく
「出産育児」や「結婚」自体を半ばルサンチマン的に憎んでる人が多かった
実際彼女達の運動は「女の出産育児労働」の評価価値をズンドコに落とすことに成功した
社会では半端モノとして扱われたよ確かに
「社会に出てもこれない半端者」じゃなくて
「社会に出るべきじゃない」だったの「男子厨房に入らず」とかとセットでね
で、男でもオカマやりたいとか料理やりたいとかいう個人個人がいたように
オカマ運動家(ほんとに一杯居たんだぞ)は男全員に女装を強いるようなことはしなかったけど
女権運動家は何故か主婦やりたい女の立場を破壊することを執念深くやっちゃったんだね
結果がこれよ
だから、すっごい努力家でも挑戦の回数が少ないと、その努力って実はハイリスクなギャンブルになる。
50%の確率でも50の成果が得られるので。
だから、挑戦するのが怖くて努力に逃げるのは、挑戦の回数を減らしてしまうからちょっと危ない選択をしているのかも。
努力に逃げんな。
挑戦しろ
「パリストンがいいやつだった件」
なんてまとめがあったが、いいやつって敢えて安っぽい表現してるのが、かえって深く考えさせられるね
とてつもなくいいやつ
理由、キメラアント編の結果を見ると
東ゴルドーは軍事国家で正攻法で攻めたら戦争レベルだし、NGL自治国に至っては表向きが超自然回顧主義だから軍隊を突入させる事すら不可能な完璧なシステムを構築している
それが、結果的に見ると、たった数人のハンターの命を犠牲に解決している
さらに言えば、キメラアント討伐の結果、ハンター協会は世界規模のピンチを救うという功績を残している
ハンター認定証を売ると人生遊んで暮らせる、それぐらいハンターは特権階級だけど、それはハンターが今までに功績を残しているからで、今後においてもキメラアントの残党狩りのためにハンターの地位は確固たるものとなり続ける
たしかにゴン達の視点で見ればキメラアント編は苦難の連続だったし、親しい人をどんどん亡くしている
しかし、一般の人間や関わっていない大多数のハンターにとって非常に望ましい結果となっている
「いいやつ」の定義を「大半の人間が望ましい結果を出すやつ」と定義すると、パリストンすっげえいいやつって結論になる
そこで疑問、パリストンはどこまで計算してやったの、少なくとも会長達が失敗したとき世界規模でピンチになるんじゃねえの、てこと
キメラアントの社会システムは、女王、もしくは王を倒せば一気に崩壊するシステムになっている
そこで、世界規模のピンチに派遣されたハンターが、何でたった三人だったかと言う話
・貧者の薔薇をかかえているネテロ会長は、一対一の戦いにおいては、勝利か相打ちしかない
・モラウとノブの能力は、会長を一対一の戦いに誘導するのに最適な能力
それでも、万が一メルエムが予想外に強すぎたりして、会長一行が失敗した場合どうすんの?世界が終わるじゃん、って話になると、活きてくるのが先週の発言
「信じてますよ。決まってるじゃないですか」
パリストンは会長に絶対の信頼を置いていたからこそ実行できた、ていう根拠になる
結果的にネテロ会長は相打ちになったけど、ジン曰くハンター最高の快感は
「狙いが自分の思った通り動いた時」
まあ、人気を競ってもしょうがないでしょう。
他の要素も必要です。
これから先は本気の勝負だ。みんなマジでいくぞ。これが成功したら我々は今まで折り合いをつけることの出来なかった機会達との対話とコミュニケーション、そして、
本当の自由とやすらかさと便利とこの豊かな時代の空気を享受三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店
赤いもやもやする線がついているな。警告文だ。ここから先は我々も対処を始める三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店さく
また赤いもやもやした線がついているな。別ま警告だ。まだやった方が良いと。機会も心へのあご彼があるからな。
アイ・アム・レジェンド この町から抜け出すには魔法使いを雇うしかない。それが彼だ。
受け容れる器が出来るためには時間かかるかも三点三点三店三転参天…遠い遠い空の星アンドロメダ盛運の天の光り…かもしれない三点三点三店三転参天…三点三点さん
元増田です。
「ゲームが本当に面白くてハマっている人=金払いのいいヘビーユーザー」と「だまされてだらだらとハマっている人=厳密な意味でのカモ」を峻別することが可能なのか、ということです。
両者とも行動上はプロスペクト理論上において区別はできない(と思われる)のですが、運営側からすると区別が可能であり前者が多いという事実がある、
もしくは前者が多数であるとしておくことが会社の体裁としてよろしい、ということであれば「何が悪いのかわからない」といういしきでいることはそれほど不思議ではありません。
同じようなビジネスで、ソーシャルゲーと比べて相対的に高い評価を与えられていてバランスがとれてないビジネスがあったら教えて。
分配金の多い投資信託の販売方法などは、これに近いものではないでしょうか。
「先に得るであろうお金をより身近なお金に重きをおく」という錯覚を利用しているという意味においてですが。
また、社会的に高い評価を得ているかは疑問なのですが、被害者が多い=とりあえず成功はしている、ということを理由に一例としてあげておきます。
批判の対象をもう少し広げて「人の錯覚を利用して不当な利益をあげることができるビジネス」とすると、おそらくケタ違いのビジネスもあるのでしょうが、
『谷間のゆり』でヒロインにうんざりして『従妹ベット』の細かい描写で嫌になって
そのころ『ナナ』を読んで一気にゾラへ興味が移ったのだけれども
『ゴリオ爺さん』あらすじ
名家の流れを組む貧乏家庭の長男(イケメン)がパリの大学に勉強&出世の為にやってきて
最初は勉強に打ち込もうとするんだけど、コミュ力の必要性に目覚め
下宿先のワルからは、勉強しても元手となる金が無いと望むような出世は出来ないという現実
を教えられ
(芸能界や上流階級でもいるよね、有名お嬢様学校出たトロフィーマダムな奥様や
よく分けのわからない肩書きの芸能人の夫、夫や妻の知名度を利用して商売をしてる人
社交界でやっていく事を目指すが
金をかけることが必要と悟り、家族に金の無心して、「ゴリオ爺さんに金をせびる娘たち」と
同じ事をしていると気づきブルーになるが、腹をくくってこの世界に挑む
社会的に成功する為にはイケメンで高学歴かつ家柄があっても、身だしなみにかける金や
金持ちの社会でのコミュ力が無いと厳しいという現実を書いてるのが面白い
下宿先のワルのその後を書いた『幻滅』や『浮かれ女盛衰記』はまだじっくりとは読まず
パラパラページをめくっただけだけど、かなり面白い。『幻滅』は現代のネットメディアのステマ騒動にも
通じるところがある
早く人間喜劇シリーズの続きが読みたいのに市立図書館が工事で2月29日まで完全閉館
2月終わるまで続き待てない。
本屋ではバルザックあまり種類置いてないから、電子書籍で『浮かれ女盛衰記』買うか
倫理に従って生きるのではなく、生き残った者が倫理という協調ゲームのしくみを有していただけだ。
プレイヤーが一人になるとゲームできなくなる(せねばならない)のではなく、結果的にゲームという概念が消滅するだけだ。
生き残った者=繁殖に成功した者であり,彼らが持っている協調の仕組みは,
・夫婦になることを是とする
・子どもを持つことを是とする
・子どもを育てることを是とする
ですよね.
みなさん堂々と繁殖しているんじゃないでしょうか.
子どもを作ることに罪悪感を持つことはむしろ反倫理的なのでは.
あなたが感じるいらだちは,理性的に考えられる倫理(おそらく自由とか個人の尊重)と,
現実に存在する倫理(生き残った者が有する協調ルール)との齟齬にあるのかな,と..
ベーシックインカムならぬベーシックエデュケーションを施して,
成人になればあとはご自由に市場経済の中で生きてくださいと自由意思を最大限尊重する,