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2017-02-27

ラブライブ!サンシャイン!!って本当に「こわい」

ラブライブ!サンシャイン!!ライブに参加したお話です。

昨日今日横浜アリーナで開催されたこのライブ、本当に素晴らしい内容でした。

私は2日目は残念なことに昨晩から体調を崩してしまったため、初日のみの参加でしたが、本当に満足のいく、多幸感の溢れるライブでした。

なかでも、アニメ劇中シーンを再現した「想いよひとつになれ

ステージ上部にピアノが設置され、桜内梨子さん役の逢田梨香子さんが懸命に目の前の88鍵と向き合う姿に心を揺さぶられました。

鍵盤を押す指が震えており、間違えないように慎重に…という心情が顔に表れており、それが大きなスクリーンを通して客席や全国の映画館へ流されているのかと思った時には、本当にこんなことしていいのかとも思いました。

ピアノ経験もなかったことでしょう。まさか、そんな自分横浜アリーナで1万人を越えるファンの前でピアノを弾かされるなんて思ってもいなかったことでしょう。

彼女が当初、この構成を発表された時にどんなキモチになったのか、そもそもいつどこでどんなふうに発表されたのか、1人のファンである私には想像余地もありません。

もし自分が同じ立場だったら、泣きながら拒否する以外に道はないと思います。怖いもん。

それでも、逢田さんは初日の公演で見事に弾ききりました。本当に心に訴えかけてくるようなパフォーマンスでした、ありがとうございました。

さて、本日の公演。

私は参加していない身分なので自分の瞳で確かめていないことなのですが、どうやら演奏途中で間違え、曲も止まってしまったんだとか。

肩を震わせる彼女のもとに、すぐに他のメンバーが駆け寄り、その後もう一度はじめからやり直したんだとか。

もしこれが本当なら、本当に頭が下がると同時にめちゃくちゃ「こわい」と思いました。

まずは逢田さん、本当にお疲れ様でした。頭が下がるばかりです。是非ともその場で応援させてもらいたかった。

そして、これってスゴくこわい問題だなって思いました。

奇しくも今日の公演でピアノを間違えて曲を止めてしまったこと、偶然です。

しかし、このハプニングがありライブは俗に言うエモい状態に入り、多くの観客の感動を呼び起こしたことでしょう。

よく「ハプニングを楽しもう」「ライブハプニングは付き物」と言われますが、毎回毎回こんなハプニングがあったんじゃ観てるこっちも仕方がないです。

うまく表現できないため言葉の綾があるのですが、それでエモさを感じるのってすごいこわい問題じゃないですか?

μ'sの3rdライブ体験した方なら同意いただけると思うのですが、個人的彼女たちの全てのライブを通して、最も印象に残っているMCと言われ、3rdライブアンコールでのあのシーンを挙げる方々が多いと私は思っています

端的に言えば「演者の泣く姿を垣間見たい」そして「頑張れ」って言いたいっていうエゴ権化みたいなアレ。

昨日の伊波さんのMCで印象的だったのが、多くの観客が執拗拍手をしていたのに対し、「泣かせようと思ってるでしょ!」とバッサリ切ったあの場面。

あの一言で、図星を突かれた方々もいたのではないかと思います

しかたから泣く、悲しかたから泣く…涙には様々な種類がありますが、感情の経過と変化の結晶が涙だと私は考えています

決して、私たちが左右できるようなものではない。しかし、それを意図的に求めようとしている、つまり多少のハプニングに姿を表してほしいと思っていること。(今回のピアノの一件では、流石に観客側も一瞬凍りついたと聞いていますが…)

それって不健全じゃないですか?

というかそもそも、ピアノ初心者ピアノを弾かされるってこと自体がスゴい異常なことだと思っています

これはAqoursや多くのアーティストパフォーマンス全てに言えることだと思います

私もいくつか楽器を嗜んでいるため、パフォーマンスをする側の精神をある程度は理解しているつもりです。私の場合、多い時には何百人以上の観客を前に演奏披露することがあるのですが、やはりライブをするというのは楽しいです。

一方で、練習はやはりストレスが重なりますあくまでも私の想像ですが、Aqoursダンスレッスンなどでも様々なストレスプレッシャーがあったかと。そして特に。今回のピアノ披露は何よりもまず、彼女プレッシャーが画面越しに伝わってきました。人ってあんなにも必死な顔をするものかと。

しかに感動は産んだかも知れませんが、私のフォロワーさんの言葉を借りれば、彼女を追い込んでいたのは言うまでもないと。

ライブで自他共に楽しむため、もっとライブを盛り上げるため…というのを重々承知の上で、それでもやはりあのピアノの一件は本当に大変だったんだろうなと感じました。そもそも、そんなこと本当にやらせていいのか。マジでわかんねぇ。書き掛けの文章な上に、自分でも言葉の綾が多く見受けられる文章なのですが、これ以上の表現が思いつかなかったため、ここで筆を置かせていただきます


ダンスの話になるのですが、あれだけの時間を掛けて、あれだけ完成度の高いステージ見せるのってラブライブ!くらいですよね。

以前、μ'sの飯田里穂さんが仰っていたことですが、ラブライブ!のリハは本当に長期スケジュールだったとのこと。おそらく、今回のAqoursもそうだったのでしょう。

そのせいか、他のライブでは感じられないような感動を覚えることが多々あります

このような完成度の他に、ラブライブ!ではなく、ラブライブ!サンシャイン!!だけで私が感じたイメージが2つあります

ひとつは、年齢が近いこと。

私は現在21歳で、Aqoursメンバーとも歳が違いのですが、本当に同年代なのかと頭をひねるくらい、彼女たちは本当に輝いている。

特に渡辺曜役の斉藤朱夏さん。彼女ダイナミックながらも指先まで繊細にコントロールされたダンスには本当に開いた口がふさがりませんでした。きっと、あのステージに上がるまで何年も何十年もの積み重ねがあったことと思われます

年齢が近いせいか、μ'sの頃は少しお姉さんくらいに見えていたメンバーも、Aqoursでは明らかに他人事ではない、自分のすぐそばの出来事のように様々な事象を感じるようになりました。

そしてふたつめに、ラブライブ!サンシャイン!!という作品が、ラブライブ!の頃よりもより観客をコンテンツに取り込もうとしている姿勢

ラブライブ!で散々言葉にされてきた「輝き」

この「輝き」の正体、物語を通して一度もそれが何なのか名言化されることはありませんでした。

一方、ラブライブ!サンシャイン!!では「輝くこと=楽しむこと」と第13話で名言化されました。この後に披露されるMIRAI TICKETの1シーンで、千歌さんが「一緒に輝こう!」と観客席(=いわゆる私たちの側)へと訴えかけるというものがあります

また、この傾向はAqours物語の根幹にも通じているのではないでしょうか。

Aqours自分たちの歩みを「0を1にする物語」と題しました。ここまで物語テーマを明らかにしたこと、当時の私には本当に驚きでした。

μ'sが「1を100にする物語」であれば、Aqoursは「0を1にする物語であるということ。μ'sの頃には明言化されていなかったことが、Aqours物語ではわかりやすく、伝わりやすく(そしてあえて伝えようと)私たち提示されたのでした。

この2点の結果、私はAqoursコンテンツに足を踏み入れることに、圧倒的当事者意識を感じざるを得なくなりました。

μ'sの頃はどこか他人事のように見ていたというわけではないですが、Aqoursライブを見て「自分も何かを始めたい」「何かやり遂げたい」と昨日のライブを見て強く思うようになりました。

これって、制作側のピンポイントな狙いに見事に食らいついた事例だと思っており、この2日間のライブでまさにAqoursライブを通して私たちに伝えたかったことだと感じています

以前よりも強く、当事者としての意識を持たざるを得なくなったAqoursライブ。このコンテンツを追い続ける限り、進めば進むほどその魅力に打ち負かされることが容易に予想できるのが素直に「こわい」と感じました。

最後になりますが、初日のみの参加ながらも、Aqoursライブ本当に楽しかったです。

一年前は「いや、μ'sがファイナルライブやるんだからAqoursの2ndシングルとかしらねぇよ!」とAqours関連の情報をぶった切っていた私ですが、幸か不幸か意志薄弱な私は、昨年夏にコロっと斉藤朱夏さんにヤられてしまいました。

先ほど、これほどダンスに鍛錬を重ねているのは極めて稀だと書きましたが、それもあってか本当にライブを観ることが楽しくて仕方ありませんでした。

今年の夏には神戸大阪西武ドームを巡るツアーもあるんだとか、また彼女たちの奏でる音楽身体を預けられる時間が来るという事実だけで、今から心が踊ります

これはまだ先の話だと思いますが、彼女たちもスクールアイドル。きっと終わりがあると思いますしかし、今この瞬間は本当に楽しい。その多幸感、際限のない底知れぬ多幸感こそが、私がラブライブ!サンシャイン!!のことを「こわい」と感じる一番の理由です。

なんだかんだ言いましたが、やっぱりラブライブ!ってスゴいです。ライブという空間が非日常的なものであるということを理解しつつも、やはりラブライブ!には何か他のコンテンツには無いものがあるのだと思います。あの4時間が本当に楽しすぎてこわかった、今後もコンテンツオタクとして心の扉を更に下へと開き続けさせられるのが本当にこわい。

ラブライブ!サンシャイン!!って、本当にこわい作品

そして、とても重いものです。

このコンテンツは本当に重い。あまりにも重すぎる。

本当に重すぎて、絶対にいつか自ら離れてしまう気がする。

まり多幸感は、ライブが非現実だと理解っていてもいつか何かで身を滅ぼす気がする。

その日が来るまで、せいいっぱい楽しみたいものです。

最後になりますが、Aqoursの18人のメンバーの皆様、2日間本当にお疲れ様でした、そしてありがとうございました。

花粉症でぶっ倒れている私が書くのもアレですが、もう少しだけ寒い季節が続きます。どうかご自愛ください

2017-02-26

ポリコレ貧困層発達障害者機能不全家族育ちを救わないから無力

ポリコレ論者の連中は性別人種などの問題には熱心だが、貧困層発達障害者機能不全家族育ちを救わないから本当に無力

結局こいつらは“生きづらさ“を抱えた弱者の味方でも何でもなくて、みんなが食いつく性別人種という誰にでもあてはまる話題コピペ理論無双して承認欲求満たしたいだけのクズ

SNSRTフォロワー数が増えるのが嬉しいだけなんだろ?

正直に言えよ

無力さを噛み締めろよ

テレビSNSを観れば貧困層発達障害者機能不全家族育ちという真の“生きづらさ“を抱えた少数派の心を傷つける話題でいっぱいだが、ポリコレ論者はお得意の理論で助けてくれない

全員死ね

2017-02-24

風男塾のコジくんガチ恋のあなたへ

虎南有香さんが、ブログでご結婚妊娠を発表されました。

http://s.ameblo.jp/yuka-de/entry-12250601081.html

あなたは、素直に喜べていますか?

twitterを見ると、メンバーファン(風王って打つのめんどい)も祝福モードで、もちろんめでたいとはわたしも、あなたも思っているんだけど、それでも、複雑な気持ちになっていませんか?

そして、『素直に喜べない自分』に、嫌悪感を持っちゃったりしていませんか?

だいじょうぶだよ。

あなたは、無理に喜ばなくてもいいんだよ。

ひどい話だよね。さんざん好きにさせておいてさ、勝手卒業決めちゃうしさ。

まあ、それもコジくんが決めたことなら、って受け入れてさ、卒業公演もうすぐだな~、コジくんのダンスももう見納めか~なんて思ってたらこれだよ。

わたしはコジくん推しじゃないけれど(もっと言うとガチ恋でもないけど)でも自分の推しにこれやられたら最悪だと思う。

でもさ、コジくんを、ましてやコナンちゃんを傷つけたいわけじゃないもんね。

から本人になんて言えないし、ましてやフォロワーさんにも言えないし(と、言うか『コナンちゃん最悪!!わたしことなんだと思ってるの!?!?』的なことわめき散らしている人がもしいたら、たぶんわたし軽蔑すると思う)、でもどこかにこの気持ちをぶつけたくてぶつけたくてたまらないよね。

だいじょうぶだよ。

あなたが素直に喜べないのは、それまであなたがずっとコジくんのことを好きだったっていう証だから

その証を、無理に押し潰そうとして、自分を嫌いにならなくていいんだ。

だって、そんなあなたの想いが、ずっとコジくんのパワーになっていたんだから

そして、コジくんは、自分の力になってくれた人のことを、嫌いになるような人じゃないよ。

からだいじょうぶ。あなたあなたの本当の気持ちのまま、コジくんの卒業を見届けてあげてね。

2017-02-23

SNS併用奴wwwwww

最近なんかインスタとTwitterFacebookの3つやってる人多いけど、必要なの?

どれか一つでよくない?

フォロワー別でわけてる人はまだいいけどさ

フォロワーもかぶってる人はもう意味ないんじゃないの

SNS併用奴wwwwww

最近なんかインスタとTwitterFacebookの3つやってる人多いけど、必要なの?

どれか一つでよくない?

フォロワー別でわけてる人はまだいいけどさ

フォロワーもかぶってる人はもう意味ないんじゃないの

艦これ界隈のツイッターは一体どうなってしまったのか?

ツイッターを観察していると異常なまでにRTが伸びていくイラストがある。

特に艦これ界隈の勢いはすさまじく、世間的に言う「バズるツイート毎日のように発生している。

それこそ、RTいいねが1000を超えるものすら普通で万を超えるものすらもある。

だが、一体何がどういう拡散の経路を辿りそこまで広がっていくのか?

それがまったく分からない。

2、3年前までは割と実力通りの絵の評価に比例したRTいいねがついていて、たまにネタ的な

ものや、エロ系がヒットして一気に拡散されるという流れが定着していた。そういう意味では

実力のある人は相応のRT/いいねが付き、絵はそこまでで無くてもネタで一発逆転できるという

面白みがあった。上手い絵でもまったく知られないまま、埋もれてしまうpixivに比べれば

よっぽど公平性がある、と当時は思っていた。

ところが去年の暮れくらいから「まぁ、良くあるよね」と思うレベルの絵やネタでも

急激にRTいいねを大量に獲得する絵を見るようになった。同じTLに流れてくる絵でも

その差が極端になってきたのを感じる。もちろん中には納得できるものもあるが、疑問符

つくものも正直結構ある。

一晩でフォロワーが1000増加するアカウントや、2,3ヶ月でフォロワー10000を超える

アカウントフォローしている人の中にも現れるようになった。自分も多少なり絵を描く

身だが、同じ地点にいたと思っていた人がいきなりはるか地平の彼方に行ってしまうのを

見るのが辛くなりツイッターを開いて憂鬱になる事も多い。ただ、どうしても分からないのは

その異常なまでの拡散の経路なのだ。どうも特定キャラが描かれていると伸びが著しい

ような気がするがその導線がどこにあるのだろうか。知っている人がいれば教えて欲しい。

何か明白な理由があればこの葛藤も少しは和らぐかもしれない。

ツイッターに絵を上げるという行為は、当初は評価ダイレクトに伝わり非常に

エキサイティング場所だと思っていた。しかし、今の現状は何かいびつな形になってしまったと思う。

きっと悶々としているけど言えない絵描きも多いと思う。

なのでやる気を失う前に戦場最前線のような界隈からそっと抜け出して静かな場所に行こうかな、

と思う日々であった。

2017-02-21

大河ドラマの一視聴者が今年感じるちょっとしたこと。

2017年、今年の大河ドラマは「おんな城主直虎」。毎週楽しく見ています

6年くらい前からTwitterを利用し始めて、作品名タグで色んな人たちの感想・実況ツイートを見ながら視聴するようになりました。

そこで最近、というより今年になって感じるようになったことがあります

それは「前作を引きずっている人の多さ」です。

直虎の前作は真田丸でした。キャスト脚本も豪華、有名な武将真田幸村主人公なだけあって盛り上がるシーンが多かったように思います。また見ているこっちが大笑いしちゃうようなシーンもたくさん盛り込まれていて、Twitter真田丸タグは毎週大盛り上がりでした。

年が明けておんな城主直虎が始まって、またTwitterで実況ツイートを見ながら楽しんでいるんですが、そこで頻繁に見かけるのが

「直虎では〇〇はこんな事してるけど、真田丸だったら父上が△△して解決ちゃうよね」

「直虎は××が足りない。真田丸だったらここは◻︎◻︎だ」

…といった真田丸との比較ツイートしかも、直虎に対してあまりいい感想じゃないんです。

もちろん、作品というのが全ての人から良い評価を得る訳ではありません。大河ドラマも、毎年ここが良くなかった、という感想は沢山あります

さらに直虎の生きる時代真田丸の頃より少し前で、同作に登場した人物も出てきます。そんな二作品連続して放送されれば、視聴者記憶も新しく当然比較されます

からこそ、直虎に比べて真田丸は良かったなあという意見が目立つのです。

真田丸は本当に沢山の人が視聴し、中にはこれが初めての大河ドラマだったという人も多かったんじゃないでしょうか。

実際、私の友人やTwitterフォロワーにも、大河には興味がないが真田丸は見た、という人が本当に多かったです。

前述したようなキャストの豪華さや盛り上がる場面の多さ、そして展開の移り変わりのテンポの良さは、確かに見やすかったように感じます

世間一般大河ドラマについている、歴史に基づいた渋くお堅いイメージ(あくまでも私の意見です)を覆すような作品だったと思います

その分、真田丸最終回を迎え、ロスになったという声も多く見ました。私も、毎週楽しみにしていたものが終わってしまって寂しくなりました。が、それは毎年の大河で感じています

真田幸村は有名な武将ですし、井伊直虎はそれに比べると知名度も低く、苗字なら聞いたことがあるなあ、くらいの人が多いんじゃないでしょうか(恥ずかしながら私もそうでした)。

ましてや女性で、若くから戦や政治などの最前線にいるわけでもなく、かといって華やかな世界にいる姫というわけでもなく、物語序盤で出家しています戦国武将の生涯を描く真田丸に比べれば地味です。

でも、大河ドラマって元々地味なものなんじゃないか?と思うのです。

歴代大河ドラマを遡ってみると、主人公になった人物はそれこそ歴史教科書絶対載っている人や武将を思い浮かべたら必ず名前が上がる人など、とにかく有名な人が沢山います

でも、その中に時々ぽつんつんと、歴史専門家でもない限りこのドラマがなければ名前も知らないままだったような所謂マイナー人物が主役の作品があります

もちろんドラマである以上創作要素もありますが、その人がどんな役割をして、どんな生涯を送ったのか、初めて知る人物からこその楽しさがあるんじゃないかと思うのです。

大きく分けてしまえば、直虎も含めそういった作品マイナー枠、真田丸のような作品メジャー枠という感じで、描写する時代が近くても、いわば全く土俵が違うのです。もちろん、同じマイナー枠なら比べても良いのかと言えばそうは思いません。

毎年見ている側の意見としては真田丸はここ最近大河作品では珍しいくらい展開が常にはっきりしていて、直虎がむしろスタンダード大河ドラマ!なんです。

悪い意味でなくゆっくり進むのが普段大河なんじゃないかなあと。もちろん今までの作品全部がそういうわけではないです。

から真田丸面白かったのは重々承知の上で、そろそろ気持ちを切り替えて新しい作品として直虎を楽しみませんか、と言いたいのです。

私が大河ドラマを見たのは小学3年生の時、「北条時宗」が最初です。それからは毎年欠かさず見たり、過去作品DVDを借りて見たりしていますが、歴史の長い大河ドラマファンとしてはまだまだです。ましてやTwitterを使い始めたのはそれよりも短く、過去大河作品も今年の様に比較する声が多かったのかもわかりません。

なので、ちょっと毎年見てるからって意見するなという方もいらっしゃるかもしれませんし、もっとからファンの方が不愉快に思われるかもしれません。

この記事を書いたのも、オブラートに包まず言ってしまうと結局

「毎週毎週直虎楽しんで見てるのにいつまでも真田丸比較して下げるなよ!(怒)」

気持ちが募ってしまった結果なので、つまるところただの愚痴で、吐き出しです。

もう1月も終わったのに、いつまでも比較して文句を言うなら見るのをやめたらいいのに…と少々過激に思ったこともあります

ですが、それ以上に直虎をとても楽しく視聴しているので比較して下げられ続けるのは悲しいんです。

真田丸のことを一旦置いて直虎は直虎!と意識を変えてみたら、違った感じで見えたりするかもしれません。

長々と読みにくい文章失礼致しました。ここまで読んでくださった方がいたら、ありがとうございます

最後にこれだけ。

一回気持ちを新たに直虎を見てみませんか?きっと楽しいです。

2017-02-20

ジャニーズJr.エゴ押し付けたいJr.担の話

◆事の経緯

今日自担バックダンサーとして出演している舞台を観に行った。

ほぼ出ずっぱりで汗だくになりながら踊っている姿や、メイン出演者の補助を任されている姿を見て、感情がおさえきれなくなった私はみっともなく泣いていた。

今日は見えない席だからセーフ、と言い訳しながら「ここに至るまで自担経験してきたであろう様々な困難」を思い、存分に泣いた。

ただの痛いオタクだった。

こんなものツイッターにすぐ流してしまえばいいのに、過去自分の呟きを読むと色々な感情が渦巻き、それはおいそれと人様のTLに流していいものではなくなった。

人を傷つけるかもしれないな、と思うようなことも書きたくなってしまい、これをどうしても形に残したいなら増田しかない、と結論付けた。

これはただの、「自分の正直な気持ちさえも匿名しか表現できない臆病なオタク」が、「ジャニーズJr.として日々とても頑張っている林蓮音くんとその周囲」に「自分エゴ押し付ける」話です。

手段

おもに過去自分ツイッターで呟いた内容を転記して当時の感情を振り返る

◆注意

「ちび6」界隈だった人(本人含む)は読まない方がいいかと。

私のツイッターは鍵垢でフォロワー数人しかいないので、他の誰かと勘違いして凸らないでください。

◆今や次世代Jr.筆頭のグループが結成された頃のこと

もんぺから「なんでうちの子(自担)がこんな目にッキィーーーーッ」てなるけどだったら最初からデビューできそうな奴を推せよ…とも思う。なんで好きなのかなんて理屈じゃないんだよ…あのときの子が一番輝いてみえたんだ。あの子みたいに私も毎日頑張るんだって思えたんだ。』

『 だから自分の伸びしろ限界が見えてしまうまでは、気持ちがどうしようもなく折れてしまうまではキラキラしてる元気な姿見せてほしい。ほんとになんで選抜漏れたのかそこだけが解せぬ…でも金田くんと共に舞台ルートってのは薄々…見えては…いる…。』

『 (でも私ほんと底意地悪いからまとめ役不在でユニット瓦解しろって思い始めてる…でもあのなかに意外と面倒見いい子がいるの知ってるし自担とずっと一緒にやってきた子達だから成功してほしいとも思っていて気持ちがグラグラ揺れている…)』

『 でもみてる人はきちんとみてるし結局上に上がっていくのは無茶ぶりされてもステージで結果出せる人だよね。自担場合は後輩とのコンビが思いの外しっくりきちゃったんだろうなってなんとなくわかってるよ…うん。2年後の確変を待とう。』

『 まあでもあの括りのなかでは選ばれた子達皆歴長いからな…うちの子1年くらい差あるからな…まあいま組んでる子たちからしたらうちの子3年以上先輩なんだけどな…ってまだうだうだ考えてる。』

『 とりあえず自担には筋肉表現力つけて誰にも文句言わせないくら舞台栄えするタレントになってほしい。早急に。いまって「度胸と努力は買うぜ」って段階だからな…いや私はその努力尊敬してるんだけどな… 』

HiHiJetが結成された頃の話ですね。

この頃、結構長い間ぐちぐち言ってましたね。お前何様だよって読み返して思いますけどでもすごく悔しかったんですよね蓮音くんもイニシャルHだから入れてくれよ!?ってすごい思ってた。

どうして漏れたんだろう?と考えても意味のないことをうだうだ考えながらも、蓮音くんへのお手紙にはそんなこと書けなくて、「お前どうせコネ枠だろ!?」と猪狩くんに理不尽嫉妬してましたね。

◆辞めたあの子のこと

自担ものすごく近い子が事務所を辞めたので…泣いている…悲しいんじゃなくて悔しいしくそがって思うしきみが辞めたことで自担の将来に影響がと思うしお前がダンス頑張りたいとかナマ言ってんじゃねえよと思うし上のオキニだったのにその場所明け渡すとか何考えてんだよと思う』

『 真面目な態度ではなかったけど顔もオーラも支持もあっていずれ上に行くレールはひかれてた、それをぽんと投げてすぐ新天地に向かう感じがすごい腹立つ。ちょうど夢に自担が出てきて私「デビューしたい?それとも舞台でやったいきたい?私たちは蓮音くんの気持ち応援したいんだ」とか伝えてたから余計に』

しか最近は帰る時間あれだけど君ら普通に仲良しだったじゃん?辞めるって話したの?てかお前なに後輩巻き込んでんだよ…これで自担の現相方は初シンメを失ったし、足怪我して舞台途中でいなくなったときに泣いてたいちつきの子とか思い出すと悲しくなるからあああアイドルファンって勝手だなと思う』

ビジネスシンメとか、シンメにも種類があるけど件のシンメ希望溢れる未来を感じて大好きだったのになあ。本人たち交流無いのに突然引き合わせられた所も、ダンス得意な森田に追い付こうとする作間という構図も、性格全然違うのにいつのまにか柔らかい表情で隣り合うようになったところも、大好きだった』

自担が完全に兄貴面してるから作間とのコンビシンメじゃなく先輩後輩なんだよなあくまでも。しかも一等可愛がってる後輩は別にいるっていう。でも二人って気質が似てるからまあうまくいくというかこのまま育てば重宝される未来は続くはずなんだ、なのでやめないでねと思う。』

ジャニーズJr.だった玉元風海人くんたちが辞めた頃ですね。

自分もびっくりするくらいこれには怒っていた。あまり人に話せることじゃなかったから言えなかったけどすごく怒っていた。

これでひとつ席が空いたね、とかいレベルじゃなかったからめちゃくちゃ怒っていた。

ちび6の中で玉元くんだけ1つ歳上で先に高校生になったけど、あと数ヵ月で他の5人も高校生になるから、HiHi漏れたちび6組も、やっとグループ結成されて本格的に売り出されると思ってワクワクしていたから本当にガッカリだった。

松松も松倉くんが先に高校生になったけど、うまくそれを活かして二人ともステップアップしたじゃないか…玉元くんファンだけじゃなくて周りのオタクたちが寄せてた期待はどこへ捨て置けばよいの?と思った。

◆続・辞めたあの子のこと

当時の自分、日付が変わってもまだ怒っていた(笑)

『お前だけの身体じゃないんだよ…!この時期の!この世代で!ひとくくり!天下獲るのも夢半ばで散るのも全部!連帯責任から運命共同体から!っていう…。ビジネスシンメ萌えないけどお互い利用しあって上に行こうとしてる分、運命共同体だっていう認識はあるわけだから、いいよなと思う。』

だって簡単に辞められないし…。ある程度まとまったくくりから退所者出るとその辺り仕事無くなるから困るんだよ…この隙に新人場所とられたらどうしてくれんの…いやそれも努力不足才能不足って言われるのわかってるんだけどね!?アイドルファンほんと自分勝手だけどお金払ってるから許してにゃん

『夜中の自分激おこしててうける。まあでも気持ちはわかるよって過去自分を慰める。自担が持ってないものたくさん持ってて、あとは人並みに努力するだけでいいって恵まれ過ぎてたのにぽんと辞めるとか悔しいよね、お前にとっての仕事ってこんなもんだったのかよ、それに青春捧げてる自担立場は』

『すぐに文字数いっぱいになる。でも周辺のファンは少なからずこういう気持ち抱えてると思う。自担たちの世代筆頭として盛り上げていける資質持ってたのにな…てか顔だけじゃんって言われるようなきみみたいな子こそ事務所にいるべきだったと私は思うよ…(まだ言う)』

いや、顔だけじゃなかったでしょう玉元くんは…。妄言もほどほどにしないと本当…。

でもそれくらい、誰かが辞めるってことは周りのオタクにとって一大事なんですよね…。Jr.と違ってJr.担って暇だから(少なくとも私は暇)色々考えてしまう。

◆Jr.担の醍醐味とは

アイドル見ると泣いちゃう病気だけど本人の目の前で泣くとかいドン引き勘弁だから(今日席近かったですねとか普通に言われる固定ファンの少なさだった当時)彼の頑張りの末に勝ち取った立ち位置スポットライト浴びて先輩従えて踊る姿何も考えないようにただ記憶して家に帰ってどちゃくそ泣いた。』

『立ってるだけで華がある子と同じ舞台しんどいけど自分限界と少しずつの進歩を並行して味わうからずるずる辞められなくて毎日同じ箱の中で過ごす日々に仲間意識も芽生えるのに楽日を迎えた次の日からは別の現場で皆がライバルになるって環境で育つ子がどんな大人になるのか私は見届けたいんだなあ~』

『私が蓮音くんを本当にこの子はすごいなあと思ったのはジャニワでソロダンス任されたときで。蓮音くん、それまでクラシックバレエとか得意ではなかったのにそういう振り付けで、センターで、ソロで。初日、すごいぎこちなかったんだよね。正直見てて、あれ?って思った。』

『本番までに完璧に仕上げてくるのがプロだろって思ったけど、本番までに仕上がらなくても幕は上がるんですよ。本人すごい完璧主義者だから絶対あの完成度では舞台立ちたくなかったはずなんですよ。私だったら立てないし逃げたくなる。でもちゃんと踊って、及第点には仕上げてきた。』

初日終わって「小さいのにすごいね」って褒められて、それは悔しかったんじゃないかなあと思う。それから毎日夜お手本の映像見ながら自主連して、朝早く会場入りして、めきめき上達していって。毎日誰かが失敗して出番はずされたり減らされたりしてたあの舞台で一ヶ月その場所を守りきった蓮音くんを』

『私は尊敬したし、公演半分折り返す頃には伸びやかに踊れるようになってて「あの子踊れるわね」って言われて、評価から「小さいのに」が外れてた。長丁場の公演でも穴を開けずに質も落とさずに楽日を迎えたってことはすごい自信と周囲の評価を蓮音くんに与えたと思うから私もあんな風に頑張りたい』

はい、だからお前は何様なんだ、と。

Jr.担の醍醐味は「好きを仕事にしたい」って頑張っている、本当にものすごく頑張っていて「頑張る」が当たり前になってしまっているワーカーホリックたちを応援して「もしかして自分も頑張っているのでは?」という気持ちになれることだと思います

少なくとも「頑張る」を頑張れないし続けられない自分みたいな人間は、「頑張る」を何年も続けている存在を身近に感じることでなんだか勇気をもらえます


◆あの子が辞めて、それからの話

『周りの子が!おっきくなりすぎてて!うちの子も!少しずつだけどおっきくなってるし!態度は人一倍かいから!って心中叫び始めるやつ。どんなに「これからだぜ希望溢れる未来へ!」みたいな状況の子でも突然いなくなるからいつも「やめないでね!?」って思ってる(アイドルの話)』

自担が可愛がってる後輩がだんだん自担ダンス似てきて、レッスン着もお揃いなんだけど、ついには衣装の着こなしも同じになってて、自担、Jr.内では存在感あるんだよな知ってる…もっと外向きにアピールしよ…ってなってる最近

『今夜たまたま数ヵ月前の自担出演映像(メインじゃないので自担は基本見切れ)五回くらい見たんだけどあいつ笑わなすぎだな!?知ってたけど!いくらしゃかりきに踊ってもな!ニコニコ笑顔には勝てないんだよ!あっちがいくら振り付け間違えても笑顔大正義なんだよ…!って机バンバンしたやつ。 』

小学生から自担成長記録を写真で眺めてたら目頭が熱くなってきて…!?もうほんともっとずっと元気をもらってたいし君の笑顔が曇ることなんてできるだけ少なければいいと思ってるからオタクどうしようもない。すげえ鳴り物入りで自担フィールドに乗り込んできた新人君が一歳下とわかって戦慄。』

『てかああいう手合いの子事務所に定着しちゃったらうちの子出番食われるよ…これから笑顔も作れるようにならねばだ。続けてれば絶対いいことあるって私はアイドルから教わったから、自担情熱燃え尽きない限りは続けて欲しいって思うし夢が叶ったときの君の顔をこの目に焼き付けたいって思う。』

バレエの子、改め、ジャニオタバレエの子、改め、松尾くんが入所してきた頃の話ですね。

オタク事務所期待の新人相手勝手マウントとる、の巻。

今では松尾くんもすごくいい子だってわかるから応援したいと思っています

ていうか事務所継続して推される子に悪い子なんてそうそういないわ…。何を悪いと定義するかにもよるけるど、少なくとも何らかの努力をして結果を残せる子じゃないとあの事務所で生き残れないってことはなんとなくわかる。

◆あの子が辞めた後のクリエ周辺のこと

次世代Jr.選抜組だけのメイン公演ラスト、Wアンコールで幕開いたら出演者全員1列にギュッて肩組んでライトあたって眩しそうに目細めて達成感に満ち溢れた顔で客席見てたの思い出すだけで尊くて泣ける…。』

『終始キリッと仕切ってた井上が最終公演アンコールシンメと顔見合わせた瞬間涙ポロリしちゃって顔をぬぐうのとか尊すぎたし、先輩後輩(※後輩が年上)がお互いの健闘を讃えるように抱き合ってたらその子の同ライン(※同い年)やシンメ(※年下)が次々飛びかかって団子になってるのとか眩しかった』

『ちっちゃい身体なのに皆に抱きつかれて壇上でよろけた彼の腰をぐっと支えるシンメ(※年下)とか尊すぎて拝んだ。中学校最後に与えられた課題(Aクリエ公演)を高校入学1か月後に完璧に終えたんだからそりゃあ大団円雰囲気になるよね、あの場に居合わせられた自分幸せって思った』

『蓮音くん追いかけて●年、こんな幸せ気持ちになれるなんて思ってなかったからびっくりだ。与えられた役割に嬉しいって言ってた蓮音くんが、これじゃ足りない、もっとってメイン目指すようになるとか胸アツすぎて話聞きながら泣くかと思った。』

あんなに「同じ高校の仲間で文化祭」ってぐらい結束して公演作り上げてたのに、終わってからは「いい勉強させてもらった。次の仕事はわからないけど決まったら来てください」って言ってて切り換え早すぎて毎度びびる。今日まで仲間でも明日からライバルなんだよなあ…ピリピリ感どちゃくそまらん』

『蓮音くんが貪欲さをこっちにも隠せなくなったの、元同ラインの大出世がかなり影響してると察するに余りあるわ…。仲間が活躍するのは嬉しいけど、自分漏れたのはものすごい悔しいんだよな。努力するのは当たり前、結果を出すのも当たり前、+αがないとチャンスもらえないとか世知辛すぎ』

蓋あけてみたらAクリエとても楽しかった。

でも今読み返しても先輩後輩(※後輩が歳上)とか誰のことかわからん(笑)

◆それでも「好き」は辞められない

自担のこと考えるとすぐ泣くから…!ボロボロ涙でてくるから…!モンペにも困ったもんだね!今はね!「たとえ前列とかセンターになれなくても応援してるね」みたいなツイート見かけて泣いてる…』

『やっと出番もらえたと思ったら配置が最後列最下手で、そこから少しずつ少しずつ這い上がってきたの知ってるから、「たとえ~」って人に言われると悲しくなるのかな。言葉にしたら折れちゃう気持ちってあるじゃん。本人が…っていうかアイドル続けててくれるだけで尊いのでもはや存在感謝

タレントファンの間になんとも言えない不思議関係が成立するのはすごくよくわかるんだけど、それは絶対に友達とか恋人に変わっちゃいけないものだと思ってる。タレントファンに歩み寄ったらいけないし、ファンタレント理解者になっちゃいけないと思う。』

『いろいろ言うけどでも笑顔で楽しそうにステージ立ってくれたらそれでいいんだよ~。何年前だったかちょっとだけお仕事詰まったときがあってその時顔死んでたからなww』

たとえセンターになれなくても、ってなんだよそれ!!

どちゃくそむかつくしそれを検索で出てくるようなワードと共に呟くのは頼むから辞めてくれないか

蓮音くん、センターになるから!?何度もセンターになってるから!?なにをおっしゃいますの!本当に!失礼しちゃうわ!!(モンペ)


◆熱くなって、時々冷める


『なんでデビュー組の夢を一緒に追いかけないの?そっちのが(なくなる心配がほとんど無いから)安心じゃん…って何かあるたびに思うけど、十代の輝きは二度と戻ってこないかけがえのないものだし、「好きを仕事にしたい」っていう熱量にはどうしたって引き込まれる…』

舞台端の真っ暗なところでしゃかりきに踊る姿を見つけてしまったら、応援したくなるじゃん?いつかスポットライトと五万人の歓声を浴びる姿を見たいと思ってしまうじゃん?まあ実際は本人のやる気と責任感が半端無いのでこっちが応援しなくても勝手現場で気に入られて出番増えてくんですけどね。』

そう、結局のところ、ファン応援なんてほぼ必要なくて、むしろ鬱陶しいくらいで、そんなものなくたって本人のやる気さえあればどんどん上り詰めていくものなんですよね。

今日舞台観て、あーこれは(デビューとは縁遠い)職人Jr.への道を着実に歩んでいるわー、と複雑な気持ちになりましたが、継続の大切さを知っている蓮音くんは何年後かに「これも正解だった」と思わせてくれるに違いないので悲観なんてしていません。


◆結局の話

ファンレター書くけどさ、相手の年齢とか考えたら重たいこと書けないわけよ。相手さらっと読み流して翌日も頑張れるようにって思いながら書いてる…ので、さすがにまだちゃんと読んでると信じたいし重くて汚くて書けない思いはそこらへんにぐちゃぐちゃっと置いていく。』

お目汚し失礼しました。お読みくださりありがとうございました。

流行ってるけど発祥元がふたば掲示板のimg板だと知られていないネタ

無識なマスッパリは全てのネタ起源虹裏のいもげにあることも知らぬのか?

・同僚「やめとけやめとけ!」

・「そこに何の違いもありゃしねえだろうが!」「違うのだ!」

ラーメン三銃士

・わーい!すごーい!たーのしー!

・そこに気付くとは…やはり天才

サスケェ!オレオとってオレオ!!

大人しくさせるんだ!冬のナマズのように!!

・ウサミちゃんはそんなんじゃないよ~

・三代目「なんだろう…○○する理由って…」

孤独のグルメコラ全般

・判時を回ったか

花京院コラ

マリコラ

・「だめだーアバン先生ー!!種が名作になっちまう~~~!!!

GJ部人気の火付け役

ゴールデンカムイ人気の火付け役

ダンジョン飯人気の火付け役

メイドインアビス人気の火付け役

ポプテピピック人気の火付け役

・鬼滅人気の火付け役ですよ俺は

・どうやってもつまらない漫画奇跡的な1ページを持ってくる文化

ポイズンキャッツ

・パワータイプ貴族

ドラゴンカーセックス

・勇ちゃんだホ!

・青いいよね…いい…

・指を折る

・「この漫画面白い?」「かわいいよ!」

・どう詰めても2人まで

・毒おじ

・がおる

眼鏡はいらねえんじゃねえかな…

ホモホモサイト

・「こち亀は100巻まで」

・オコラレッゾ!

・ヤクいさん

危い

・実況スレ

ソシャゲスレ

・ツイピク文化発祥の地

ヒラリーコラ

勇者王コラ

七英雄コラ

オモコロへのリンク貼ってレス稼ぎ

・ 最低だよ…ノンタンも…タータンも…

戦国コレクションに66兆2000億円

・違ク

・焼精

味ポン

・(Gガンダム)

・私これ嫌い!

・オシッコマン

プリングルスおじさん

・これこれvやめぬかベイマックス

岸田メル先生を持て囃して露出増えたらポイ

タイヤに挟まっちまったぁああああ国内最大級フォロワーサイト

・PとかT督とか顔を文字に置き換える文化発祥の地

・嘘松発祥の地

汚部屋

・輪ゴム

・思い出したかのようにターンAとカブトの話するけどカブト豆腐の話ばかりする

・思い出したかのように静森に笑わせようとする

・底に攪拌装置がついていて自動的飲み物をまぜまぜしてくれる「SELF STIRRING MUG」フォロワーサイト

・東東さんが死んだ

実装石発祥の地

ゆっくり虐待発祥の地

自分登場漫画

・キュビリズム啓蒙サイト

めっちゃシコれよな!

女の子がかわいそうになってるやつじゃシコれないのよね

・しもんきん

韓国サッカー選手

・ち、違…私そんなつもりじゃ

・壷のせい~壷のせい~

カフェロワイヤル

・肝練り

・七輪小さいな

あい虹裏のことになると早口になって気持ち悪いよな

・なぜ?どうして?それはここがベトナムからです

abematv実況板

午後ロー実況板

はいキン肉マン浮きます…(フワー

・今起きた

・チクチン

・私はいいと思う

・そんな無理よそんなの!

・む!

・誰このじじい

・駄コラ(×クソコラ)発祥の地

・ずいぶん鍛え直したな…

・孕め!ゾンビラスの子を!

・ハァ…ハァ…敗北者?

IQが下がる(IQが上がる)

SAN値

・妹をレイ

・ぐえー

 

コメントで指摘され更新するとか】

・オイオイオ死ぬわアイツ

 

これだけ最新の流行を作り出しているのにまだその素晴らしさに気づかないとは増田は劣等民族だという他ない

2017-02-19

アイナナ3部開始前に目が覚めたこと。

同じような記事が既に多く存在することを承知の上で、長々とこれまで思ってきたことを書き連ねます。ただの吐き出しです。

 

 

 

 現在スマホアプリで様々な女性向けアイドル育成ソーシャルゲーム配信されている。私もここ数年でアイドルジャンルにはまり、その中のいくつかをプレイしていた。

 一昨年のいつ頃だったかTwitterで新しいアイドルゲーム制作であることを知った。それが「アイドリッシュセブン」だった。

 ただでさえその時アイドル物ならすぐに興味が湧くようになっていた上、原案小学生の頃楽しく読んでいた漫画の作者。本人がよくネット炎上する人物であるということは知らず、純粋に楽しみだった。

 その時すでにキャラデザは発表されていて、チェックしてみるとすぐに「この子、いいなあ」と思うキャラもいて、俄然やる気になった。

 配信開始後、思った通り私はアイナナに夢中になった。声優陣によるフルボイスで展開されるストーリーは、声を出して笑うようなシーンもあればこちらまで悲しくなってしまうくらいに暗いエピソードも盛り込まれており、何度も読み返すほどだった。

 楽曲も、どれもとても好みで、元々リズムゲーが好きだったこともあり何度もプレイした。

 イラストに関しては、魅力的だと感じる、と言えば噓になる。が、それを補って周りの要素が素晴らしかった。

 課金額は決して多い方ではなかったと思う。新しいカードが出れば毎回推し欲しさに課金したが、ある程度で出なければ諦めていた。

 そうしてアイナナにはまって何か月か経ち、ストーリーも第2部が配信された。第1部同様、いや、それ以上に心を持っていかれたと思うくらいの内容で、アイナナを大好きな気持ちは更に大きくなった。推しキャラが増えたり、周りのオタク友人にも薦めるようになったり、この頃は自分オタク活動の中でアイナナが最優先のジャンルだったと思う。

 それが揺らぐようになったのはいつ頃だっただろうか。

 アイナナの公式生放送配信されてから間もないある日のことだった。

 Twitterを見ていた時、私はタイムラインに流れてきたある一つのツイートを見て愕然とした。

 そのアカウントは、アイナナの絵柄の他作品との類似点、構図の酷似、いわゆる「トレパク」を検証するためのものだった。

 ツイートに載せられていた画像は、アイナナよりずっと前から配信されている他作品女性アイドルと同じようなポーズで隣に並べられた、かつて欲しかった衣装のアイナナキャラカードだった。

 頭の中を色々な思いが駆け巡った。

 「アイナナ」ではなくトレパクをしている作品として蔑称のようなものがつけられていること。

 こんな目的のためだけのアカウント存在していること。

 追加された新しいカードを見た時、たまに「腰がくねってしてるなあ」「身体ラインが丸いなあ」と違和感を覚えたこと。

 その違和感の正体が、男性アイドルなのに女性アイドルポーズ類似している構図だったこと。

 少し調べてみると、私が知らなかっただけで、この疑惑はもうずっと前から作品ファンの間で話題になっていたようだ。

 

 そのツイートRTしたフォロワーに対して怒りを覚えてしまう時期もあった。

 もちろん誰にも言わなかったが、「あなたがこんなツイート拡散しなければ、私は純粋にアイナナを楽しんでいられたのに」という気持ちでいっぱいだった。

 それでも、一度目に入ってしまった以上知らないフリでゲームを続けるのは無理だ。

 そこで私は、回ってきたツイートスタートにアイナナのトレパク問題について呟いているアカウントを巡り、騒動を詳しく知ることにした。

 多分、この時の気持ちはただ知りたいというよりも、「自分がアイナナを胸を張って続けられる理由を探す」目的が大きかったように感じる。トレパクなんてもの言いがかりで、偶然似てしまっただけなんじゃないの、と。

 

 結果、胸を張って反論できるような要素はどこにもなかった。

 アイナナが叩かれていたのは、他作品からの構図トレパク疑惑だけではなかったのだ。

 アイナナの作品発表当時から「似てる」と言われ続けていた(ということもこの時知った)某有名アイドル作品、そのキャラクター達の外見や性格過去などの設定が酷似していること。

 原案過去にその作品同人をしていたため、信憑性が高いこと。

 ゲームプロデューサー作品発表前にTwitterで内容を呟いていたこと。 など。

 今まで神運営だと思っていた公式への不信感が一気に生まれた。人に勧めていたことが恥ずかしくなった。

 

 それでも、この時点でアイナナを完全に嫌いになることが出来なかった。ただ、今まで自分が楽しんでやってきたことは何だったんだろう、と思った。

 とりあえず、課金するのを一切やめてみた。

 それから公式にこの騒動に関して問い合わせをした。アイナナを好きなこと、何か公式からアクションをしてほしいこと。

 多くの人が問い合わせをしているらしく、私もその内の一人になろうと思った。数が増えれば、公式も何か動いてくれるだろうと信じていた。

 

 公式騒動についての文章を出した。要約すれば「トレパクの事実はない。設定もすべてオリジナルで、これからもそうだ」と。

 他にも挙げられていたプロデューサー問題については、ただ申し訳ない、これからは気を付けるという謝罪だけ。

 

 「キャラクター達を傷つけるようなことは絶対にしない」と言ったのは公式だ。

 だが、現にキャラに他作品からパクリ疑惑がある上、ネットではかなりひどい言葉で叩かれていることもあるのにも関わらず、こんな薄っぺら謝罪文で終わらせようとしている公式キャラを守ってすらいない。

 偶然似てしまったでは済まされないし、オリジナリティがあるというなら他のアイドルとは全く違った形で輝いている彼らを見せてほしかった。

 もうダメなんだろうな、と思った。

 アニカフェに何度も行ったり、アニメ化や第3部決定に浮かれていた自分バカらしく思えた。

 

 しかし、ここでもまだ離れられなかった。

 疑惑を知った当初より更に確実に熱は冷めてきていた。ゲームも、前はイベントでそこそこ上位になるまで走っていたのに、ログインガチャで初回の1度だけ引く、という感じになっていた。

 その気力を保っていたのは、推しだった。

 他作品キャラと設定が酷似していたり、ストーリー内で起きたあるエピソードが他作品とそっくりだったり、つぎはぎだらけと言われていた。

 それでも、ストーリーを読んであれだけ心を動かされたことを思い出すとアプリアンインストールは出来なかった。

 

 そんな中、話題になり気になって視聴を始めた全く別の作品にトレパク疑惑が浮上していることを知った。

 またこんなことをする作品に当たってしまったのかと肩を落としながら、どんな部分が話題に上がっているのだろうと軽く調べてみた。

 そこで久しぶりにアイナナの蔑称を見たのだ。

 公式に問い合わせた後は検証アカウントなどを見るのをやめていたため、何となく騒動は下火になったものと思っていた。

 だが、そんなことはなかった。

 後からまたトレパク疑惑作品が出てきたところでアイナナの問題が忘れられることは決して無く、同じような例として並べられるのだ。

 そんな当たり前の事にようやく気付いた瞬間、アイナナという作品のもの地雷になっていくのを感じた。

 

 そこからは早かった。

 まず、せっかく集めたんだからと保管していたグッズを売った。

 逃すことなく今まで買い続けたCD類、関連書籍も同様に。

 そういえばTwitterでは、公式アカウントを未練がましくフォローしたままだった。

 新キャラの発表もあり、あれだけ楽しみにしていた第3部もいよいよかという段階なのに、全く心が動かなかった。

 もしどんな作品とも類似しないオリジナルキャラだったとしても、過去パクリ疑惑があった作品レッテルは消えない。

 フォローを外して、その勢いのままアプリもついにアンインストールした。「削除する」を押すのに一瞬躊躇ったけど。

 

 変な意地を張って公式を信じて待っていた時よりも、すっぱり切り捨てた今の方がずっと気持ちが楽だ。むしろすっきり。

 もっと早くにこうするべきだった。

2017-02-17

twitterの凍結基準理不尽過ぎる

Twitterアカウントを作ったらいきなり凍結された

どうも、フォロー数>フォロワー数だったり

一度に沢山のアカウントフォローしたりすると凍結されるらしいけれど

それって最初おすすめされたアカウントをいくつかフォローしただけで一発アウトじゃないの?

凍結されたくなければしばらくは誰もフォローせず、自然フォローされるのを待てってこと?

でもフォロー返しでもないのにフォローしてくるのなんてこっちが有名人でもない限り業者くらいじゃないの?

大体、フォロー数>フォロワー数で何が悪いんだよ

普通の人が普通にTwitterを利用するのを阻んでいるとしか思えない

何この理不尽過ぎる罠…

2017-02-16

http://anond.hatelabo.jp/20170215193247

記憶だと3年くらい前からどんどんブクマ数が増えてる感じ。

ちょっと炎上したり論争になってるエントリだとすぐに500行くようになった。

その中でちょっと気合入った記事とか時事ドンピシャだと1000超えてくる。

今この内容と影響力だったら確実に500〜800は行くと思われる2009年くらいのエントリブクマ数見ると100程度しかなかったり。

アフィ狙いの互助会も3年前あたりから増えてきたのと、それまでツイッターネットニュース文句言ったりバトったりしてただけの人たちがはてなブログ書き始めてツイッターに流す→話題になる→ブクマ増えるって現象があると思う。

投稿ブログ記事がいきなりブクマ500超えしてるしてるのとかここ3年で結構あるんだけど、ほとんどはツイッター特定界隈に知られてる(フォロワーがそこそこいる)アカウントが書いてる。

勘違いされてそうだけど、保育園落ちたより以前からこういう状態

逆に言えば、保育園落ちたの人ははてなブログ増田含む)-ブクマ-ツイッターブースト構造をすでに知ってて増田に書いたと思う(それが仕込みとかい意味ではない)

最近だと借金玉の人がそのあたりを分かりやす公言してたが、鶉まどかとかあのへんの人も最初から出版社に(多くは口約束で)ブログ書いてみて話題になれば本出すかもと言われて開設したんじゃないかと。

こういう、最初ツイッター存在感ゲットしてからはてなブログ開設→出版デビュー狙ってるっぽい人はかなり多くなってきた。

(くどいけど保育園落ちたの人がそうと言ってるわけではない。あれが2000超えるとはたぶん本人も予想しなかったはず。ただある程度バズらせてやるとの意気込み、計画はあったのでは)

ちょっと話ずれたけど、要するに最近ブクマ数増加はアフィ互助会だけの話というより、はてブ日本ネット上のバズに貢献する=ビジネスになると確信を得た勢力流入の影響が大きいと思う。

300超えるくらいになるとスパムとまでは言えないが明らかに個人の記録用じゃなさそうな無言ブクマが増えてくるので、話題になってるエントリにとりあえずブクマして目くらましっぽくしてる勢力もありそう。

互助会はてなブログしかブクマしない場合ほとんどなので、ニュース記事2chまとめやバズった個人ブログなど何でもかんでもブクマしてるこっちの勢力とは別な気がする。そもそもブログ持ってないアカウントも多い)

付け加えるなら、以前ならそれぞれブログトラバしあって言及してたものブクマツイッターで短文の反応を返すほうが楽だし注目を得られるとなってきたのもあるかなと。

はてなダイアリーからブログ正式版に移行した時期と被るので、はてな内で完結しがちなトラバ文化よりブクマ拡散を狙おうという社内の目論見もあったのかもしれんね。

2017-02-15

ネット民短所テレビ雑誌への劣等感)とオールドメディア短所ネットに疎い)を利用して成り上がったYの末路

YやUがいまテレビに出ているのは至極自然なことで、彼らがそのステージに「あがった」わけではなく、むしろうそこにしか出られないんだよ。


ある程度ネットリテラシーがある人間だったら二人が嘘つきだってことはすぐにわかるでしょ。でもまだテレビとか雑誌を作ってる人たちっていうのはそんな細かいところまで見ないんだよね。「ネットでこんなに話題になってる人です」っていう事実さえあれば、まだまだテレビ雑誌を作っている人間簡単に騙せる。歳食ってるし、忙しいから。ああいう連中の実情にまつわる細かい機微にまで注意がいかなくて、「ネットで人気」と大雑把にとらえてブッキングしてしまう。だからYみたいのがテレビに出る。そうしてできるテレビ番組を見てる大衆なんてさらネットの細かいことには疎いから、「テレビに出てる人=すごい人」ってなって、Uみたいなのでも数万票は取れるようなことが起こるし、ついでにいえば例の殺せの人も立候補とかできちゃう。(なんであんなのが立候補できるかって、単純に推薦者がネットに疎過ぎて何もネガティブ情報が入ってこないからよね。降ろされた理由なんて眼前でいくらでも嘘ついてそれこそUみたいに「巨大な権力にたてついたせいでやられた」みたいに盛ればいいわけで)



経歴も発言健全であればテレビに出ながらネットでも並行してやっていけるよね。でも今や二人にとってネットは嘘が暴かれる可能性のある危険場所しかない。だから二人にとってネットとは、いまや嘘がバレないテレビとか雑誌とか、経済界とか、「ネットに疎いけど権力と金を持っている人たち」に自分たちプレゼンするための場でしかない。



Uが大分からネットから逃げて、いまはYがネットから逃げざるをえなくなってる。でもYはある程度のプレゼンスネットに築いているから(それはフォロワー数だったりヤフーブログだったり)、これからはそのフォロワーの「数字」をキープしながら、テレビとか雑誌みたいな「情報に疎い相手」を狙ってやるしかないだろうね。まさに失墜後のUがやってるみたいに。



余談ながら、Yのこれまでのやり方はなかなか上手だった。簡単にいえば、「わらしべ長者」の方法なんだよね。まずはネット炎上させてPVフォロワーを得て、そこでさりげなくふかす。それをもとにテレビとか産業界の「あんまりネットを見てない人たち」に自分を売り込む。こうしてテレビとか雑誌ブッキングするのをみて、ネットの人たちは逆に「Yってやっぱほんとにすごい人なんだ」となる。その反応をもとにしてさらオールドメディア権力者だったり政治家自分を売り込む。この方法を延々くり返してたどり着いたのが今のYの位置簡単にいえば、ネット民短所テレビ雑誌への劣等感)とオールドメディア短所ネットに疎い)をうまく突いて交互にそのコンプレックスを刺激することで成り上がってきたのよね。



これを「ほっとけよ」「昔から知ってる」というのは簡単な話なんだけど、実際Mが言うようにはてブなんかでコメントしてるようなネットリテラシー強者(まあ単なる暇人イコールなんだけど)はともかく、多くのネット民もましてやテレビ見てる大衆もそんなこと知らないんだよね。だからUみたいのでも数万票とか集めちゃうわけだ。



んで、YもUもはぐらかしがとても上手で長期戦になればなるほどみんなが興味を失っていくという気まぐれなネット民特性をよく知ってる。で、追及を続ければむしろMがしつこい粘着に見えてくることもわかってる。そういうネット民特性をよくわかった上で、YもUものらりくらりにしてるわけよね(最近、Uが例のネット番組を逃げた過程だってこの方法論そのものだ。あえて話の筋をずらしたり、ツイートを増やして話をややこしくして、一般人の興味を失わせるのが二人ともとてもうまい)。だってこんな面白い案件本来のあの人ならいくらでも言い返すわけでしょ。だからそれらすべてをわかった上で、そこそこ立場がある人なのにこの「執拗」を遂行するMはネット良心だと思うね。

2017-02-14

受験は終わらない。

今年は受験生だった。大学受験

ただ幸か不幸か、高2の冬にオタクになった。

私は幼いころから漫画が身近にあって周りと比べるとまあまあ読んでいたほうで高校生になりバイトを始めると、使える限り漫画に費やしていた。

けどそれだけ。漫画をほかの人より多く買うだけ。

アニメはたま~~~~に見ていたけれど、アニメオタクと語れるほどのものではない。ワンクールに3つ見ていたら多いほうで、声優はいくら有名どころでも名前がわかっても声がわからない、逆もまた然り、その程度。

けどすべて高2の冬に変わった。もっと遡ると夏が原因かもしれない。

夏にとあるソシャゲにハマって毎日ログインしてはランク上げに励み、イベントがあれば上位に入ってレアカードを狙い、石を集めてはガチャを回した。無課金だったけれどCDが出れば買っていた。

そしてそこで出てくる声優を覚えた。

でもやっぱりそれだけ。

冬…というか秋アニメとあるアニメにハマった。そこで人生が変わった。

しかも夏から始めたソシャゲと出演声優が被っていて、その人自身への理解も深まりアニメに恋をしてなんとかぎりぎり一般チケットをとりイベントへ参加した。

そのイベント声優のものに恋をした。ファンになった。

ハマる、という言葉の本当の意味を知ったような作品になった。


そこからと言うものアニメは一旦終わったものの、コンテンツのものは終わることな情報小出しに細く長く続いて、1年経っても月1で何かしらある状態にいて冷めることができずに追いかけ続けた。

声優に関してはどうせ1か月後には興味を失ってるという線引きを一応するスタンス応援し続けて結局いまだに好きという状態

出演アニメはとりあえず録画するし、イベント情報が手に入れば、一応全部検討して行けるかどうか考えた。何回かは行った。

シチュエーションCDという存在をその人をきっかけに明確に認識し、フォロワーオススメされた作品にまんまとハマっては、めちゃくちゃ熱を入れた。

自分乙女系の作品が好きだと自覚し、推しがいなくても好きそうなものは追いかけた



また、舞台にもハマった。まああるところから繋がりがあり、興味が出て見ては好みにどんぴしゃ


まり

馬鹿みたいにオタ充した。それが高3。


季節が変わるごとに放送アニメは変わり、シチュエーションCDなんてシリーズで追いかければ、月1で新作が出る。

イベントは定期的にあるし、ものによっては円盤も出る。出ないものもある。

常に供給があり、しか結構限定的

リアルタイムで追いかけなければリアルタイムで感じた感想に巡り合えない、もしかしたらインタビューとか逃してしまうかもしれない、雑誌も買わなければ…そう思ったら情報のチェックは欠かせない。

あとから知っては遅い。その価値観さえ捨てれば我慢できたのかもしれないけれど無理だった。

だって好きになったものは全部追いかけたいじゃん!

終わったあとに知るのは悔しい!


もうなんていうか本当にどうしようもなかった。

きっと私以上に時間趣味に費やしていてもきちんと勉強できる人はいたのかもしれないけれど、私は私だ。

まったく勉強しなかったよね。しか試験が近づけば近づくほどする時間は減っていくばかり。夏にはまだ1日10時間していたのに。それでも足りないけれど。

結果大学全落ちして今日家族会議

どうしたいかと言われても難しい。

想像能力が乏しく、将来よりも目の前の幸せを優先させることに必死

例えば浪人することにしよう、そしたら私はまた1年趣味に全力を出せない。大学にいけば全力を出せるかと言われてもそれは違うけれど少なくとも受験生という負い目はない。

趣味を一切我慢するなんて考えられない。



それに好きな作品にはファンが願って願ってお金を出し続けてついにアニメに続編が来た。

思わぬハマりを見せたシチュエーションCDも、続編が決まっていた。また半年間のマラソンだ。

舞台もまだ続く。

推しの出演作品も続々と決まる。過去だって見たいのに。



もどかしい、もどかしすぎる。さっさとお金を稼いで自分のすべてを費やしたい。



そんな誘惑に負けていいとは思ってない。私にだって勉強したい気持ちはある。教養がほしい。もっと得たいなにかがある。

馬鹿が嫌いなわけではないけれど、それ以上に勉強ができる人間に恋い焦がれる。あこがれる。頭の良い人は面白いから好きだ。

私が好きだと思った人の頭はよかった。恋愛対象としてじゃなくて人間として。

頭の良い人が集う環境にいたほうが効率よく頭の良い人と出会える。

もちろん勉強するために大学に行きたい。



さいこと書いてるように思えてきたーーーーー。

実際そう、くさい人間で、ただの勉強のできないオタク



大好きな作品出会うことのできたあの日々に後悔ができない…タイミング大事だし人生は潤った…。

自業自得でも幸せは得た。その分たくさん苦しまないと何も得られないのだと知った。私は天才ではないから。


どうするべきか決まらない。今からでも出願が出来て確実に受かる適当大学に行って趣味に費やしたいけれど、ちゃんと今勉強して来年また大学を受けるべきか。

浪人したって成績はそこまで上がらないとはよく聞く。じゃあ私はまた来年同じ思いをする。

現役で一所懸命できない人間浪人しても受からない。

私は経験がないから知らない、でも多くの受験生を見てきた人々がいうのだからそれが正しいと信じる他がない。

すべては自分次第だろうけど、自分を信じられるほどの実績が自分にはない。

気持ちだけで終わる。

ただの馬鹿受験生ぼやき

こんなこと書いてないで勉強したほうがいい。

2017-02-13

鳥の神様

ある時、鳥の神様人間達にこう言いました。



「みなにひとつずつ、卵を与えよう。

この卵は何者でもないお前達に、世界中からたくさんの承認をもたらすだろう。

そしてお前達はこの世界スターとして、ネット上に輝き続けるだろう。」






「ただし。

卵はただでは孵らない。

お前達の通勤時間を、趣味時間を、仕事時間を、この卵に捧げるのです。」








神様は気まぐれでした。こんな試みをしたのも、ほんの出来心からでした。

しかし、人間達は神様の予想を遥かに超えて、この卵に身を費やし、承認を求め続けるようになりました。




人間たちが最も欲していたのは"ファボ”と”リツイート"でした。

人間たちは食事時間も、恋人との時間も、寝る間も惜しんで、時には人の卵を盗んでまで、"ファボ”と”リツイート"を稼いだのでした。




やがて人間たちのステータスは、外見や能力ではなく、”フォロワースウ"になりました。

フォロワースウ"の多いもの尊敬され、少ないものは虐げられるようになりました。






この時ようやく、人間たちは気づき始めました。




この卵は一生孵ることのない、悪魔の卵ではないかと。




しかしもう、戻ることは出来ません。

卵を持っていない者は、この世界存在しないも同然です。

卵を捨てたら、また、”何者でもない者”に戻ってしまうのです。

それが怖くて、人間は卵を捨てることができません。

この、孵らない卵を。

どうしようもない感情増田に吐き出そう

Twitterに書いていたらフォロワーが減ってしま

ニコニコ動画に関わる人間自分に都合よく考える人が多い

この土日幕張メッセでは闘会議というイベントがあった。それに自分コスプレ参加をした。

したコスプレは決して目立たなかったがレトロゲーのコスプレをしていた。

会議というのはニコニコ超会議でお馴染みのアノ会社主催しているが

何をやってるのかというと早い話がゲームを集めたお祭り

ゲームならいろいろあり最新ゲームからレトロゲームカードゲームボードゲーム

電気に頼らないゲームだってある。

ここからが本題だが会場にいて周りを見ているとゲーム関係ないんじゃないか

思ったコスプレをしている人がちらほらいた。

細かく書いてたらキリがないが要はゲームなど出ていない作品コスプレをしている人がいる。

例えばアニメからまりゲーム派生して出てるとかならまだわかる。

だけどただアニメ化しただけの作品だったりそもそもネタに全力を出してて

仮装大賞でも出るのっていうのまでいた。

個人的にはゲームお祭りなんだからゲーム関係するコスプレじゃないとやっちゃダメなのでは?

そう思っていたので理解ができなかった。

そんなことをTwitterでつぶやいたらフォロワーに叩かれた。

叩かれた理由別に運営ゲーム関係ないコスプレはしちゃいけないとは言ってないという理由

また私は理解ができなかった。そうは言ってないからしてもいいと?

しかにそういう注意事項は無い。しか常識的に考えて

ゲームイベントなのにゲーム関係ないコスプレをするだろうか?

その上叩かれた理由小学生言い訳でしそうな理由

私が間違っているのか、周りが間違っているのか。

ニコニコに関わる案件は毎回悩むことが多い。

2017-02-10

SNSコメント欄全然コメントがつかない

フォロワーはそこそこ多いのに、全くコメントがつかなくなりました。

自分SNSが長文すぎて、読んでもらえてないのでしょうか。

もうブログに移行すべき??

2017-02-09

ジャニーズ界隈における愚痴垢と呼ばれるものについての独り言

私はとあるジャニーズグループファンをしている。

そのグループは私にとってはとても応援したくなる楽しいグループだ。

twitterアカウントを作り毎日些細な情報を追っては幸せ気持ちになっている。

しかtwitterでそのグループ名を検索すると当たり前だが批判的な意見もヒットする。

その当たり前の範疇に入るのは歌番組に出ている彼らを歌下手だなー、ドラマに出演している彼らを演技が下手、など彼らをよく知らない人たちが素直に感じてつぶやいた意見だと思っている。彼らのことをよく知らない人たちは好意というフィルターがかからいからこういう意見が出るのは仕方ない。ファンからすれば音を外すのも演技が少し怪しくても好きだからかわいいからで済まして過大評価している場合もある。

しかしいつからムーブメントかは知らないがここ1年か半年くらい前からかな、彼らのことをよく知る人物による批判的なつぶやきを大変よく目にする。

彼女たちはもともとは好意を持っていたファンだ。しかし今は悪意のフィルターを持ってtwitterは好きなことを自由つぶやくツールであることを建前にしてあることないことを鍵もかけずに全世界に言いふらしている。

彼女たちの中には熱愛がきっかけで一気に冷めてしまったタイプの人もいれば、長年追っていくうちに1番好きだったころと今の自分熱量の差にだんだんまらないギャップを感じてしまいそれを彼らのせいにしてしま責任転嫁タイプもいる。そのとき自分が楽しくて彼らに貢いだはずのお金を返せなんていう輩も目にした。

ファンによるアンチ化なんてどの界隈でも別に珍しくない。しかし楽しく応援しているもの彼女たち曰くお花畑純粋ちゃん)からすれば愚痴垢ほどうっとうしいものはない。

愚痴垢はたくさん目にしてしまったけれど自分つぶやきアンチ行為だという自覚を持っている人たちがほとんどいなさそう。

あの頃のきらきらした彼らに戻ってほしいんだもんね?アイドルでありながらプライベートで下手打って週刊誌に撮られたからてしまったもんね?

彼らの今の仕事に胸が躍らなくなったのはあなたの心境の変化じゃなくてあくまで無条件に信じさせてくれなくなった彼らが悪いんだもんね?

からあなたたちは今純粋応援しているファンの人たちが目にしたらドン引きしてしまうような発言してもいいんだよね?

あと本垢愚痴つぶやくフォロワーさんたちに不快な思いをさせてしまうから住み分けのために作った的なのを目にしたことがあるけどそれはあなたがそんな愚痴つぶやくような人間だと思われたくない、嫌われたくないだけろう、結局鍵をかけずにつぶやく愚痴はまわりまわってあなた不快にさせたくないフォロワーが目にする可能性があるのにすごい綺麗言ですね?

まあでも愚痴垢というものは結局長くても1年以内には収束するものだろうなとも思っている。

結局は彼らのことをよく知らないと愚痴なんて言えない。そして愚痴を言い続けるためには最新の彼らを追い続ける必要がある。だから新曲も聞くしわざわざコンサートにもいく人もいる。

そして(特にまだ若い人は)新しい愚痴を発信するために彼らの仕事を追う行為は次第に馬鹿らしくなる。あるものは好きだということを自覚し冷静なファンに戻っていくだろうし、あるものは彼らを追うことをやめもっと自分にとって楽しい世界に身を置くんじゃないかな。そして愚痴垢はのちに黒歴史になる。

愚痴垢は一過性ウイルスなのかもしれない。

せっせと愚痴垢を運営するあなたに言いたいことがあるんだけど、鍵をかけない限りあなた発言は全世界の人が見る権利があって、あなた発言に対して意見する権利を持ってる。あなた発言が何の信頼も持っていない言葉ならそれは大多数の人間によってツッコまれて淘汰されるんだよ。もし愚痴垢に対して文句のツイ―トをしている純粋ファンの人がいてそれをあなた不快に感じたとしたらそれは鍵をかけていないあなたが悪いんだよと。

別に一時的に不満をつぶやく愚痴垢が何百あったて彼らの活動には一切影響されない。そんなことに影響されるつまらない人たちを応援しているつもりはない。

しか純粋応援している私にとってはしょうもない言いがかりオンパレードでどうしようもないくらいに腹が立つ。

誰でも目にするtwitterを利用しておきながら見なけりゃいいじゃん、じゃない。頼むからその悪意のフィルターをかけたつぶやきは鍵をかけて見せてくれるな。

以上、匿名であることをいいことにやりたい放題の愚痴垢に対する苦言を匿名でぶちまける特大ブーメラン記事でした。

2017-02-08

よしよししてくれる人が見つかるといいですね

Twitterで絵を描いたりしてるのですが、(同人垢ってやつ)

承認欲求がすごい&誘い受け系がめちゃくちゃ多い。


羨ましいことなんて山ほどあるし絶対言わないっていうのは無理だと思う。(自分も多少は言う…)

毎回やってるのを見るのは、なんだかよくわからないけど見てる方もキツイ


最初の方はフォロワーさんもよしよししてあげてる人が多いけどあまりにも何度もしてる人は反応してもらえなくなってる。

その様子を見てるのがキツイのかもしれない。


個人的な話しですけど、自分も一度相談を受けたことがあります

隣の芝生は青く見えるアレだから自分自分のペースで…とかわりとマジメに返信したけど結局ずっとだれかかまってくれないかな(チラッ)って続けてるからもうなにも言わなくても良いかなって思うようになってきた。


そもそもずっと見て反応してるのに「誰もみてくれないし、ふぁぼRT少ない」って

言ってるのをみると自分特に反応してもらいたい人ではないんだと思いちょっとしょんぼりした。


なので、その人がなにか作品をアップしてもとくにアクションは起こさなくなった。

そういう発言によって多少反応が少なくなってることも

あるんじゃないかなーと感じました。


自分が苦手というだけの話で、きっとこういう人をよしよしするのが大好きだって人もいると思う。

それによって交流が生まれてすごく仲良くなることもあると思う。

薄情かもしれないけどなんか優しくてずっとかまってくれそうな人に出会えるといいねって思いながら遠くから見てます

好きな漫画家Twitterで親身にやりとりするのって怖くないですか

ある漫画が好きでその漫画について定期的に感想Twitterでぬるく呟いていたら、その作品の作者にフォローされた。

フォローされてからも変わらぬペースで呟いていたら、その作者が結構確率で親身なリプライしてくれるようになった。

その作者のアカウントをよく見ると誰かれ構わずフォローするタイプではなく、100人程度しかフォローをしていなかった。フォロワー数は数千人ほど。

その作者がフォローしている人のほとんどは漫画雑誌アカウントや他の漫画家編集者などで、なぜかその中に一読者に過ぎない自分が入っている。なにやら気に入られたようだ。

僕にとって好きな作品の作者というものは恐れ多く、雲の上の存在だ。積極的に関わるのが怖くて怖くて仕方がないのだが、それでもリプライを返さないのは失礼なので返してはいる。

呟くのが怖くなってきた。というか最近はその作品について呟くペースが若干落ちている。

誤解のないように言えば、作者の方がストーカー気質なわけではまったくない。リプライも温厚だ。でもそれを受け止めるためのメンタルが僕に備わっていない。

作者にTwitterを見られているのならば、雑誌の最新話の感想については発売日当日に呟かなければ失礼かな、という義務感を感じるようになってすごく辛い。

しかも僕は地方在住なのでその漫画雑誌は1日遅れで店頭に並ぶわけで。

あの先生フォローされていることはとても嬉しい。でも呟いて絡まれるのは精神的に辛い。かといって呟かないとリムられそうで怖い。Twitterが怖い。

2017-02-04

私がロリィタにこだわる理由

先日ラフォーレグランバザールに行ってきた。

沢山の洋服が掛けられたラックの中で甘ロリ系のジャンパースカートに惹かれたけれども、

なんとなくもう自分には似合わないんじゃないだろうかと思って結局買わずに帰ってきた。

それからしばらくロリィタ卒業しようかと考えたりもしたがやっぱりまだ諦めがつかない。

私がそこまでロリィタにこだわる理由は多分冴えない現実を忘れられる手段からだと思う。

仕事もずっと非正規正社員求人にも何度も応募したけどいつも不採用

恋人も生まれてこの方出来たこともないいわゆる喪女である

友達高校卒業してからおらず、ツイッターでもフォロワーほとんどなし。

そんな誰にも必要とされていない私の現実逃避手段ロリィタファッションなのだ

この服を着ている間だけなりたくてもなれなかった理想自分になれるような気がする。

から私はこれからロリィタを着続けないと生きていけないと思う。

甘ロリは無理でもクラロリならまだかわいく着こなせると信じて。

2017-02-03

JASRACと聞くと条件反射的に「カスラック」と叫ぶ人

毎度のことだけど、JASRACと聞くと条件反射的に

カスラック」ってSNSで叫ぶやつってなんなの?フォロワーにもいるんだけど…

こいつらの、思考回路停止状態が酷い

JASRAC著作権料の回収業者で、実際に金を受け取るのはアーティスト

音楽教室から金を巻き上げているのは、

みんなだいすきな、

ジェイソールシスターズとか、アラシとか、ラッドウインプス、ケヤキザカ48

なんだよ

JASRACは「幻想」をまもる、嫌われ役を買って出ているだけ

無能役人を叩かずに、税務署を叩いているようなもんなんだけど

2017-02-02

ガチャ結構金額を吸われてるらしいフォロワーがいる

自分場合ハイレアが手元に9つあって、うち2つは確定ガチャから貰った物だから、実質7つをガチャから引いてることになる

2万~3万前後で1つ出れば良いほうだと言われているところ、自分は1つあたり1万もかからずに出ていることがほとんどなので、現時点では運は悪くない方だ

その代わり、始めてから半年ほどハイレアが1つもいなかったわけだが、これは無課金を貫いていたところもあるのでそんなものだろう

今回のピックアップ10連2回目で出ている上に、前回課金したときの余りで出ているから、運が悪いと大変だなぁと爆死し続ける様子を見ている

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