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2016-12-10

高校世界史呪い

もう30過ぎなのに、未だにヒッタイトとか海の民とかいワードを覚えてる

個人なり身内なりで盛り上がる分には好きに妄想すりゃいいと思うし

それにどう対処するかもコンテンツの持ち主が決めりゃいいことだと思う

が、公式同性愛者にしろかいうのだけはマジで意味わからんかった

あれどういう根性だよ厚かましすぎるだろ

『本格フィギュアスケートアニメ』を見たかった

スケートアニメを見始めたのは、1話が放送されて2週間ほどたってからのことだった。

初めて見た時、主人公が「僕はいたって普通人間です」的なことを言っていて「いやいやいやwww」と苦笑したのを覚えている。

そんなことを言ってしまうような気弱な性格の彼だが、後半部で流れるスケートには彼の持って生まれセンス努力垣間見え、とても感動した。

しかトップ選手がそんな彼の演技をたまたまネットで見て、心惹かれ、コーチに名乗り出るなんて!

面白いじゃないか



1話の時点で「面白い!」とはまった私は、気づけば10話まで見ていた。



その間には「あれ?これってBLアニメだったのか…?」と疑問に思ったシーンも多々あった。

特に7話のキスシーン(ハグシーン)ではファンたちが大変にざわつき、自分も少々思うところがあった。

でも、まぁ、ハグだなと私は思ったし、あれは主人公スケーティングへの感動や、これから一緒に本気で金メダルを目指そう…だとかいう色々混じった感情の爆発に見えたので、あの瞬間を見た私は「あぁ、スケートアニメだなぁ。スポーツしてる!!」と感動を覚えた。



それがどうだろう。10話。どうした?



これは、フィギュアスケートアニメじゃなかったのか?

恋愛アニメだったのか???

同性愛だろうが、ヘテロセクシャルだろうがどうでもいい。

これは『本格フィギュアスケートアニメ』なんだろう?



フィギュアスケートはどこへいった?



そんな気分で今は一杯だ。

ちょいちょい違和感に覚えたシーンも、10話を見た後では納得いく部分ばかりだ。



これはフィギュアスケートアニメじゃなくて、恋愛を描いたアニメなんだ、と。



10話を振り返っていこう。

最初、各キャラクターたちは本番のリンク公式練習を行っている。

練習時間も終わり各選手リンクから散っていく中、主人公コーチが次にやることとして選んだのは観光と買い物だった。

観光。買い物。…観光?買い物?

大切な試合が翌日に控えているというのに、観光に買い物?

遊ぶなとは言わない。だって息抜きって大切だ。

でも、そういう息抜きは前乗りして済ませておくのでは?

精々短い時間で済ませるべきでは?

なのに、彼らのお遊びは夜まで続けられ(おそらく公式練習は午前中にあったんだと思われる)、しまいには観戦に来ていた姉とバレエ先生強請られファイナル出場選手たちとディナーを共にするという。



なんだそれ。練習しろ練習



初めに、主人公くん。

君はカナダ選手と比べられ「このままの構成じゃ勝てない」と言われているんだ。

公式練習が終わったら、スタッフを集めてこれからどうするかのミーティングをするべきではないのか?

演技構成を変えるのか、それともこのままいくのか、その辺きっちり相談をすべきだろう。

なのに、観光に出かけ買い物に行き、夜まで遊びまわる。

陸上トレーニングとかイメトレとか、氷の上以外でもできる練習は山ほどあるだろう?

なんだそれ。

それでもファイナル金メダルがほしいと言った人間か。

次にコーチくん。

何故選手荷物を全部持たせるんだ。

自分で持て、自分で。選手が疲れるだろう。

7話で君はコーチとしての自分自覚したんじゃないのか?

荷物選手に持たせているのを見る限り、リビングレジェンド傲慢さを感じさせる。

しかも、夜まで買い物に付き合わせるとか…おい、主人公練習させろ、練習を。



姉とバレエ先生もどうかしているとしか思えない。

自分たちテンションが上がったからと言って、弟に強請って他の選手を呼び集めてもらうか?

せめて弟だけにしておけ。

他人迷惑を掛けるな。



ロシア選手ファンたちの描写気持ち悪くてしかたない。

ファンの行き過ぎ行動としては、精々ホテルでの出待ちまでだろう。

なのに、作中のファンたちは選手が出かける先にまで付いて回り、しまいには「これ!彼の髪の毛だわ!匂いがする!」てなもんだ。

ストーカーかよ。

選手に多大な迷惑掛けるファンアニメ描写されると、フィギュアファンが誤解されそうで心配だ。

「ああ、リアルもこんなことやってそーw」って。

ロシアコーチホテルロビー自分選手ファン迷惑しているというのに、何もファンに注意をしないのも違和感だった。

彼は選手が大切ではないのだろうか…?



そしてまぁ、例の指輪

人が二人・ペアリング(ウエディングリング)・教会指輪の交換・頬を赤らめる。

上記の単語結婚婚約というイメージをしない人はあまりいないのではないだろうか。

彼らの愛の対象が男だろうが女だろうが無機物だろうがなんでもいい。

でも、それまでの過程葛藤を描かずに、散々ぼやかしてきて、いきなり指輪の交換というのは納得がいかない。

『お守り』なんて予防線を張らずに、ちゃんと「付き合おう」だとか「結婚しよう」だとか言わないと違和感しかない。

決して同性だから違和感、と私は言っているのではない。

これがたとえ男女の間柄だったとしても、私は違和感しか覚えない。

だって彼らは1年を通して選手コーチとして付き合い、そして念願のファイナル出場までこぎつけたのだ。

そこに過剰なハグや裸体の見せあいキスがあったとしても、一言も彼らは「好き」とは相手に伝えていないのだ。

ああ、そうか。

いつだか「離れずにそばに居て」と言っていたな。

あれが告白か…。



EDでは特別EDとして、作中で行われた昨年のバンケットの様子が流された。

バンケットフィギュアスケート大会後の打ち上げパーティー的なものだが、選手間の交流社会での作法を学ぶ場としての位置けが大きい。

ダンスだってするし、お酒だって飲む。

だけど、そこには一定の品が求められる。

でも、そんな場で彼らはパンツ一枚になってポールダンスに興じたのだ…。

なぜ?

酔ってふらふらの男がいきなり脱ぎだし踊り狂うのは下品以外の何物でもないのでは?

そんな醜態晒していたのに、主人公は「覚えていない」とのことだった。

ここが10話を見て一番信じられなかった。

酔って記憶を無くすというのは、よく話に聞く。

私は記憶を無くすまで酔ったことが一度もないので、本当かどうかは実のところ半信半疑なのだが…。



酔って記憶をなくしました、はい、終わり!



と、いうのが理解できないのだが、誰かこれがどういう意味なのか納得いく説明を私にしてくれ。

覚えていなくたって、主人公コーチスケート連盟などから注意されて当然では?

まわりの選手たちも「君のダンスは最高だったね!」だとか「酔ったからって、脱いじゃダメだよ」なんてことを主人公に言っていてもおかしくないのでは?

なのに、主人公は何も覚えていない。

この世界スケート連盟選手たちがが「面白かったね」と言えば「ははー!」と頭を下げる程度のポジションなのか?

からあれか。

ロシアスケート連盟は、自国の現役トップ選手が飛び出して他国選手コーチになることに何も言わないんだな。

あー。

やべぇ、この世界



しかバンケットで「コーチになってよ~」と主人公がねだっているので、冒頭に書いた『彼の演技をたまたまネットで見て、心惹かれ、コーチに名乗り出るなんて!』という部分はまるっきり意味の無い話。



と、まぁ、10話を振り返っていたら長々となってしまった。

他にもまだ疑問に思った所はいくつかあるのだが、この辺にしておこう。



そんで、なんだ。

あー、あれだ。



原案を描かれている漫画家の方がツイッターにて『(略)この作品世界の中では絶対に何かを好きになることで差別されたりはしないです(略)』と呟いておられた。

そうかー。

このスケートアニメ世界では、誰を、何を好きになっても差別されない世界なのか。

いい世界だなぁ。

でも…なら、なぜ主人公コーチの愛にしか焦点が当てられないのだろう。

他の愛は、ギャグや嫌味でまみれていた…。

カナダ人選手婚約者は「あんたのファンって最低ね」みたいなことを言って、他の選手を煽るような嫌な女だった。

イタリア人兄妹選手依存関係ギャグで〆られた。

黒髪ロシア人選手失恋には、仲間が大笑い。

女と男男のカップルだけで、女女のカップルなんて皆無だし、多性愛の人とかも出てこない…。



ああ、なんだろう。

この微妙にずれている感じ。



私だけだろうか。

このような色々な違和感を感じて、このアニメを見ているのは。

最初のころは試合や演技にドキドキしてた視聴者たちの多くが、今は主人公コーチの今後がどうなるかにしか興味を抱いていない感じ…。

彼らのフィギュアスケートはどこに行ったんだろう?

フィギュアスケートは、彼らの愛の踏み台だったのだろうか?



愛を描くなら、ちゃんと愛を描く。

フィギュアスケートを描くなら、ちゃんとフィギュアスケートを描いてほしい。

どちらも描きたいのなら、今の状況ではどちらもお粗末に思える…。



とりあえず、私は『本格フィギュアスケートアニメ』を見たかった。

恋愛アニメを見たかったんじゃない。

マンガを読んでも暴力的にはならないが、確実に人生に影響を与える

http://anond.hatelabo.jp/20161209173308

この増田について、いつものように「マンガ攻撃されている!」と思っている奴が出てきている。

そんな奴らに向けて書く。

マンガ(に限定はしないが)は、間違いなく人生に、人格に影響を与える。

こういう話をすると「ゲーム脳か」みたいな話に持っていく奴がいるが…そういう話ではない。

簡単にいえば、「人間ははじめて知る知識体験に影響を受ける」ということだ。

普通人間は、マンガアニメを見る以前に「暴力はいけません」ということを教わる。だからマンガアニメを見ても暴力的にならない(基本的には)。しかし、マンガではじめて触れる知識体験にたいしては、かなり無防備にそれを受け入れる。もちろん反発をしたり、自分考える人も多い。しかしそうでない人もまた多い。

一番わかり易いのは、セックス関係知識だろう。まぁマンガというよりはAVだが。女は激しく手マンをすれば感じる、激しく突くと気持ちいい、女は股を開いてオナニーする、潮を吹くのは感じている証拠、などだな。これらは相当のプロじゃないと気持ちよくならない。アナルなんかいきなり攻めても気持ちよくならねぇぞ。また、男性側だと、フェラだな。フェラは言うほど気持ちよくない。パイズリも同様。相当のプロがやれば気持ちいいが、彼女にやってもらっても微妙からな。

これらは全て、「見ている分には気持ちよさそう」なものばかりだ。つまり実体験を伴った知識がないものだ。だから勘違いする。それが正しいと思い込み実践してしまう。

エロ漫画で言えば、女は絶頂して母乳を吹き出すなんてことはないし、イク時にアヘ顔にもトロ顔にもならない。顔に力がはいからな。アヘ顔トロ顔になるのは薬キメて前後不覚になってる時だけだ。AVでそういう顔をする女優さんはいるが、あれはプロの技だ。絶頂時に演技できるほどの強者だということだ。そういう女優さんがいたら尊敬しろ

話が怪しげな方法に逸れたが、ことはAVエロ知識にとどまらない。

件の増田の言う男女関係もそうだし、自分選択するロールモデルにも影響する。

そしてその影響は、「自分がはじめて直面する状況」に対して最大の効果を発揮するので、「マンガを真に受けるな」「現実との区別をつけろ」なんてのは虚しい標語にすぎない。

人生大事なことはマンガに教わった」とか「このマンガ人生が変わった」とか、そういう話はそのへんに転がってる。ポジティブな影響があるなら、当然ネガティブな影響もある。全く何も影響しないなんてことはありえないのだ。

小学校の頃、マンガアニメ登場人物に影響されて痛い言動をするやつとか何人かいたろ。それが「影響を与えている」っていうことだ。それがそのままそいつ黒歴史になるかもしれんし、ずっとそういう言動をし続けるかどうかは知らん。しかし確実に影響はあったということだ。「オタクあるある」な数々の言動も、それって要するに実生活に影響を与えているってことじゃねえか。ネタだとしても、そういったものと円のない人とは確実に差異があるということだ。


ゲーム脳の話は論の運び方がバカバカしすぎただけだ。

暴力的ゲームを、倫理教育を一切されていない子供に繰り返し遊ばせればその子は残虐な性格になるだろう。まぁそんな子供はまずいないし、いたとしても実験に使うのは倫理的に無理だ。

それに、外部からの影響を否定するならば、アダルトチルドレンなど存在しないことになる。

これらの暴力性の話と、先の増田の話は前提が全く異なる話なので、混同して馬鹿なことを言い出すなよ。

人間は、「どうしたらいいのかわからない」時に、過去記憶知識を総動員して事に当たる。

その時、記憶知識マンガによくあるパターンのものしかなかったら、それに沿った結果になるということだ。

少年マンガはだいたい「男にモテる(認められる)男」が描写されることが多いので、実際の恋愛とは全く勝手が異なる。

そして、「男にモテる男」の話は同時に腐女子人気にもつながっているということだろうな。

少年マンガ腐女子人気が高くなったのは、単に「気づいた」だけのことだ。何も変わっちゃいない。

[]

今回はコミックウォーカー

ススメ! 栃木部 第11

素人参加番組ローカル花形だね。

老若男女、玉石混合っぷりが凄まじいが、それ含めての楽しさというのもあるのかも。

あと、訛りに客観的自覚がないネタは、栃木だけじゃなくて割と共通かもしれない。

というか、訛りって喋るとき無意識に出るようなものから、作中のは極端ではあっても、訛りに対してそこまで自覚がないってのは大なり小なりあると思う。

その地域生活していれば、そこでの訛りは実質「標準語」といえなくもないしね。

そして番組本番、クオリティは出場者によって全然違ってピンキリながらも、平均的なレベルと出場者の年齢層からいけると踏む。

だが、ジョーカー出現で意気消沈、と。

どこまで意図的に、かつそれが功を奏するかなんてこと分からないが、目標を掲げるなら多少のクレバーさはあったほうがいいだろうね。

漫画とか、フィクション全般においてもいえることだけどね。

私は漫画に限らず創作において、そういう利己的な手法のもの否定しない(支持もしないけれども)。



賢者の孫 第8話その1

なんか、元からそうだったけれども「主人公スペック披露目会」みたいな様相を呈してきたな。

どれだけ主人公がすごい発想とすごい魔法を使えるかをつらつらと。

私が中学生のころ、TRPGキャラの設定とステータスとかを練りこむだけの遊びを仲間とやっていたけれども、要はそれにちょっと物語付与しているだけだよね、今のところ。

そりゃあ、キャラの設定とかスペックとか書いているとき楽しいし、それを読者も疑似体験できるという意味でナシではないとは思うけれども。



メガロポリスノックダウン GAME-06

今回はちょっと特殊演出表現をしてきたなあ。

意図的現実ゲーム世界をごちゃ混ぜにしている。

客観的に見れば危うさがあるんだけれども、あくまで全体的なノリは楽しく描かれているんだよね。

どうでもいいけれども、ゲーム脳って私はてっきり現実ゲーム的なもの見方をする人を指すと思ってんだたけれども違うんだね。



ディーふらぐ! 88話

勝負の内容もよく分からんが、その後の物言い展開のほうが本番ってのがすごいな。

巨乳同士の(物理的)なぶつかり合い」という胸躍る展開にも関わらず、その後の物理的に過剰なインパクトと、物言い展開のハイテンションぶりでエロティシズムがまるでないのもすごいな。

そういえば、以前の夜の学校エピソード懐中電灯を胸の上に乗せるとかいう、たわわチャレンジじみたことを「月曜日のたわわ」が世に出るずっと前からやっている位、この漫画巨乳の扱いってバカバカしいんだよね。

そして相変わらずモブ出張る。

外野外野」って、それ完全に無関係の人じゃねえかって言っちゃダメなんだろうなあ。

というか、当たり前のように受け入れられているけど、「外野外野」って文言おかしいけれども。

彼女と初めて出会った日

 京都四条河原町、「世界地図前」。京都マルイの壁面には世界地図レリーフがあり、

その前で待ち合わせするのが定番となっている。

言わば、渋谷ハチ公前のようなものである彼女と僕はここで初めて出会った。

あらかじめ長文メールで1ヶ月程やり取りをしていたのだが、話の波長が合いそうだったので

「一度お食事にでも」とこの日僕から誘ったのだ。


 待ち合わせ時刻は18:00。2〜3分過ぎたところで彼女から電話が掛かってきた。

「ごめんなさい、もうすぐ着きます。どんな服装ですか?」

服装か。ファッションに疎く、いつもは言葉が上手く出てこないのだが、

その日の僕は「ブラウンスエードジャケットに黒のチノパン」と即答した。

目の前の横断歩道信号が青になると、

一人の女性が僕の方に向かって歩いてくるのを確認できた。

「あのコか、仲良くなれたらいいな」。緊張が高まり背筋が伸びた。


彼女を目の前にした僕は唖然としていた。我ながら失礼な話だとは思うが、

メールのやり取りから想像していたコとは彼女容姿がまるで異なっていたかである

小説洋画が大好きで子どもの頃にはピアノ書道を嗜んでいたということで、

眼鏡が似合いそうな清楚系黒髪女子かなと勝手に思っていた。

実際は明るめの茶髪にセミロングのふわふわカール服装等も僕が見る限り今風な感じで、

化粧は薄いがイケイギャルに見えた。余談ではあるが視力2.0とのこと。マジか。


一瞬で「あー、今日ダメかもしれないな」と頭をよぎった。

往々にしてこのタイプ容姿女性は口にはせずとも自信満々なタイプが多く、

僕は長年苦手としていた。しかし、人を見た目だけで判断するのは良くない。

このような余計な思考は振り払わなければ。

「近くのビアレストランに行きませんか?

 静かで落ち着いた場所ですし、ゆっくり話せると思います

そこはその半年前に大学時代の友人たちと飲み会で使った場所だった。

それなりにお洒落内装料理も美味しかったし、大丈夫だよな?

あー、でもこんな可愛いコとの食事だと分かっていれば、

もっとオシャレなお店を準備しておいたのに。。。等々とみっともないことを考えていた。

店へ向かう途中、会話をリードするために積極的に話し掛けた。

舞台舞踊関係職業に就いていて、その仕事終わりに会ってくれたようだ。

驚いたのが約5年間ロシア語圏に住んでいて日本に帰ってきてまだ間もないとのこと。

そう、確かに事前のメール彼女海外大学出身だと言っていた。まさか東欧の国だったとは。

僕はてっきりアメリカイギリスあたりだと想像していたから、完全に盲点を突かれ、

東欧って何が有名だっけ。。。?」と慌てて考えた。


メールのやり取りでの印象通り、話の波長は上手く合いそうだった。笑顔も素敵だ。

ただ、テンションがやや低いように感じる。

やっぱりこういうコは肉食系イケメン男子と話したいのかなといつもの癖でネガティブに考えてしまったが、

しかったメールでのやり取りを思い出しながら食事中も自分の精一杯のテンションで話し掛け続けることにした。

(後々にわかったことだが、彼女のこの時のテンション性格的なものでこの日も平常運転であった)


彼女は幼い頃からダンスを続けてきたようで、その話を中心に話を振っていこうかなと

思っていたのだが、その方針はすぐさま変えられた。どうやら舞台舞踊関係の今の職場に不満があるようだ。

じゃあ、少しは自分の話でもしようかなと話題を変えた。僕の趣味バイクツーリングである

どうせバイクの型名やツーリングスポットを言っても通じないだろうなとはわかっていながらも、

でもやっぱり相手に細かい部分までわかって欲しいという気持ちが上回り、

愛車のことや今までのツーリング談を長々と熱く語った。まぁ、多くのバイク乗りには共感してもらえると思う。

映画〇〇で主人公が乗っていたバイクですよね!

 私、昔その映画を見てバイクに憧れていたことがあったんですよ」

意外にも僕が乗っているバイクの型名を彼女は知っていたようだった。

一方で僕はその映画存在など露知らず、「えっ、そうなんですか!?」ってなった。

ヘルメットを被らずに運転するなんて、完全にアウトですよね」

ホントですよね笑」

等とくだらないことを話しながら会話はそこから盛り上がっていった。


それにしても、笑い方が本当に可愛い。目元のちょっとしたアイシャドウがよく似合う。

社会人としての常識は十分に備えつつも、猫っぽいマイペースさも伺えた。

話してて癒される。あと、何となく哀愁溢れた雰囲気なのが良いなぁ。

今まで色々苦労してきたのだろうか。

話し方や表情から謙虚さが伺われて、その点も好印象だった。

一方で、恋人同士となった今では自己評価が低過ぎないかなと感じてはいるんだけれど。


ふと時計を見ると20:30を過ぎていた。1〜2時間という話だったし、そろそろお開きかな。

しかし、あっという間の2時間半だったなぁ。彼女携帯電話を取り出して時刻を確認し驚いていた。

この時まで知らなかったのだが、彼女は未だにガラケーしか持っていなかったらしい。

「私、LINEやってないんです」ってアプリ入ってないとかそういうレベルの話だと思っていたよ。。。


美人ということだけであれば、特別惹かれることはなかったのかもしれない。

彼女性格と表情やしぐさ、様々なギャップ等にも魅了され、

彼女とまた会いたくなった僕はレジ会計を済ませた後

お札を差し出す彼女に対してこう言った。

お金なんていいですよ。今日は凄く楽しかったです。

 もしよければ、また近い内に会ってくれませんか?」


あれからもうすぐ一年が経つが、

「また二人が初めて出会った場所デートしたいよね、敬語縛りで」

「えー、途中で絶対笑っちゃうよ」

「じゃあ、ロシア語で笑」

等と今ではLINE冗談可笑しく話している。

「恐れ入ります

コンビニビールファミチキを買い、袋詰めのとき店員から

「冷たいものと温かいもの、お分けしますか」と聞かれる。

きっと一緒に入れるとガチギレする人もいるのだろう。

でも俺はどうせ数分しか持ち歩かないので「一緒でいいです」と言う。すると

  

「恐れ入ります

  

???

上記のガチギレ予備軍を前提にして客の意向を聞くなら、

「冷たいものと温かいもの一緒にしてもよろしいですか」と聞いて客が良いと言えば

「(無理なこと言いましたけど聞き入れてくれて)恐れ入ります」で全体の整合性がつく。

  

ただ、ここで店員が「一緒にしてよろしいですか」と聞いて、もし万が一客が冷温絶対分別主義者だった場合

収拾がつかなくなるので「お分けしましょうか」と聞くわけだ。

要するに客に対する万能なもてなし。

この流れであれば、客の答えが「はい」でも「いいえ」でも、店員は「かしこまりました」でよい。

  

「恐れ入ります」なんてマニュアルは誰が考えるのか。

商売に不慣れな店員場合、そこで「恐れ入りました」とか言っちゃう奴もいるはず。

「(冷たいものと温かいものを一緒に入れるとかワイルドすぎて)恐れ入りました」みたいな感じになっちゃう。

客は客で、ファミチキからシューって出てくる熱い油を冷やすためにわざとビールと接触させるんですよみたいな

高度技能者を装う必要が出てくる。非常に面倒くさくなる。

  

まとめると、滑舌悪すぎて何言ってるか分からん店員をなんとかしてほしい。

GoogleよりYoutube検索汚染の方が深刻だよな

Google汚染された方が影響度がでかいのはわかるけど、Youtubeも中々無視できない酷さだよな。

単純な汚染レベルで言ったらYoutubeの方がずっと酷いように思える。

例えば『ノーベル賞』なんかで検索してみればわかりやすいと思う。

韓国発狂wwwww」

韓国人『本当に羨ましい!!』」

韓国人ノーベル賞受賞者はなし!!!



仰々しいフォントと色のこんな感じの見出しサムネに載っけた動画が『検索1ページ目に』山ほど出てくる。

内容はこの主義主張が良い悪いとか以前に静止画文字が流れるだけという、もはやこのコンテンツ動画サイトでやる意味が一切わからないといったものばかりだ。

政治時事ネタ芸能、この辺りは汚染ひどすぎて検索する度に「うげぇ」となる。

Youtuberや実況者も個人的にはあんまり好きではないが制作者の熱意や努力は感じるし、業者半自動生成動画汚染されるのとはわけが違う。



英語圏中国語圏で似たようなワード検索してみたりもしたが、ここまで酷くなってるのは日本だけのようだ。

こっちも同じくらい問題になればいいのになぁ。

あとどうでもいいけどhigh_note music loungeとかいスパム死ね

ゲームかい時間泥棒をどう評価するか

最近ゲームする時間を減らそうと思って、ゲーム時間学習とか読書とかにあてて

本当にやりたいゲームだけする、という風に心がけてるのだけど。

でもこれだと本当にやりたい面白いゲームって時間泥棒すぎて、何もかわらないんだよ。

映画はせいぜい1本2時間めっちゃハマったとして5回見てもせいぜい10時間だし

小説だって面白くても長くて6時間くらいで読み終わる。

でも面白いゲームってのは100時間とか300時間とか余裕でやり込めるんだよ。どうなってんだよこの非対称。

そら人生ゲームするしかなくなるorゲーム禁止にするかしかなくなるっての。

Twitterやってると猫の画像とか流れてきてや~んかわいい~💛ってなるんだけど

それに比べてこのはてな匿名ダイアリーかいサービス何なの?

http://anond.hatelabo.jp/20161209163902

お前みたいなやつきらい

スパムだらけのとき文句ばっかいってたくせになくなったらなつかしかったとかテノヒラクルーするやつ

どんな神経してんだ

転職してからうまくいかない

SIで勤めていて、ウェブ系に転職して三ヶ月。

わりと技術はある方だと思ってたし、プロジェクトマネジメントもほどほどにできるので問題ないと思ってた。

だが全く技術が足りないし仕事に対する姿勢とか空気感みたいなものが違いすぎる。

まり人に質問していい雰囲気ではないし、質問すると自分の出来なさ具合が更に露呈され信頼を失いそう。

迷惑かけてしまうこと以上にあまり自分ポジショニングができてないので変な態度になってしまってるかもしれない。

あと、仕事ができない人がいない。

できない人は少なくとも私の所属するチームにはいない。

ということで相対的自分の出来なさ加減がよく分かってしまう。

アリの法則で分かれそうなものなのに、転職が多い業界のためかアリの法則適用されない。

ここは得意、という絶対領域もないので、何かいひとつ自信が持てず、

自信がないときは何故か失敗も多くなり凹むことばかり。

正直レベルが高くてついていけない。

給料下がるの承知の上の転職だったのに失敗したと思ってる。

結局はSI時代は周りにできない人ややる気がない人が多かったので相対的評価が良かっただけだったんだと分かった。

きつい。

2016-12-09

この世界の片隅に」はVR映画

意味不明タイトルをつけたが、そういう感想から仕方ない。

この世界の片隅に」はという映画原作も含め)は時代考証レベルを超え、(考現学というのかな?)

生活習慣や風俗文化地理建物看板放送局アナウンス、雑踏に響く声、当時の気象

その時代、そこに暮らしていた人の佇まいなどを、

背景に至るまで徹底的に調査して描かれた作品らしい。

で、この映画を見た感想はVRだ。

ヴァーチャルリアリティ映画昭和時代を描いたアニメだけど。

時間と6分、昭和10年から20年までの広島や呉で暮らしていたような錯覚を覚えるようなVR感覚であるヘッドマウントディスプレイ感覚

このようにありとあらゆる情報テキストというか記号イメージ)をぶち込んでいくと

「3次元でも360度映像でもないのに、人間はVR感覚を味わう」という、新たな発明をしたので、ノーベル賞級の何かだと思う。

従来の作品では、「戦争という非日常」を強調していたが、

この作品では生活描写を主、戦争日常として描く

従来の作品では主人公は「特別で有徴」の人物だが、この物語主人公はほんとうに「普通女性であり無徴」である

名前は「すず」。元素記号でいえば Snなんだよな。つまり主人公ではない。「すずさんはモブ」なんだよ。呉や広島暮らしていた人の一部なんだ。

(逆に言えばそのことで、あの時代の呉や広島暮らしていた人たち・・・それどころか戦前のありふれた日本人全員が主人公になりうるという効果)。

どこまで「片隅でありふれたもの」を精密に描こうとしていたのか、作者の執念が伝わる。呉の家も片隅にあるし。

とくに日本人にとっては

戦前戦中という「過剰に語られてすぎてブラックボックス化していた世界」の壁を破壊し、

「思い出すための橋を渡した」という意味で、とんでもなく価値のある偉業だと思う。

戦争のことは置いておいても、

昭和時代あの日本家屋で、記憶の奥底にある、あの家で「我々の父祖はどういう気持ちで日々を過ごし、何に勤しみ、何を守り、何を失い、どんな生活をしていたか

「どういう気持ち結婚たか」というものはもはや思い出せなくなってきている。あの手触りや匂い。30代の自分物心つく頃のギリギリ覚えてるあの感覚

それをマンガアニメにして固定化させたわけで。

昭和戦前を描いたマンガ映画なんかいくらでもあるけど、

これだけなんだよほんと、

はじめて「ああ、これが戦前、これが私の祖母!これが私の祖父!」と思えたのは。

もう消えてしまった記憶を「やっと思い出した!」という気持ちが強い。実際あの日本の町並みや人々の生活は消えてしまった。思い出せるはずがないのに

、ほんと時代的にギリギリのところで、「記憶も記録も感覚ハードディスクごとフォーマットされる寸前のところ」で思い出した感じ。

ほんとこれは偉業だし、日本人歴史意識…というか「民族アイデンティティー」のレベル重要作品になるんじゃないかと思う。

原作こうの史代さんは「これは私なりの解釈です」と書いてたけど、私はその解釈を、全力で選びたい。

酒飲めない人はすくなくない

すごい無責任に言うけど飲めないなら飲めないで匂い嗅ぐだけで参加するとか周りの参加者複数人の反応を見定めて参加するとかいろいろ楽しく参加する方法はあるのでは?

酒飲めないから辛いって言ってたら一生楽しくないまま、忘年会なんだから自分で楽しむ方法みつけないとつまらんよ

anond:20161209220744

キュレーションメディア炎上雑感

俺は昔、ネトゲネットサーフィン2ch閲覧とネットにどっぷり浸かっていた

そのおかげでどうなったかはどうでもいいとして未だにネットジャンキー

ネットジャンキー的な視点で今回の炎上を考えるよー

めんどくせー、から端的に書くとキュレーションメディアって過去に叩かれた「レスねつ造した2chまとめサイト」と

ほぼ同じ構造なんだよね、ねつ造の仕方は管理人共同執筆者自分思考と合うようにありもしないレスねつ造して

面白くする方法が主だったと思う・・・規模がでかいだけでキュレーションメディアもほぼ同じような事をしていたわけだ

当時からそんな流れを経験してると、妙に嗅覚が付いてキュレーションメディアなるもの脳内スルーで眼中から消え去るんだけど

ネットに慣れていない一般の人を引き付けるには最強の手法だったわけだ、広告費もがっぽがぽで当事者は笑いが止まらなかっただろうね

純粋無垢な脳なしを釣るだけで10億ってすげーうまい

倫理的違反も次々明るみになってるキュレーションメディア炎上だけど内情を知れば知るほど、過去2chまとめサイト騒動を思い出すわけ

著作権無視問題になったのもまとめサイト最初だし・・・そもそも2ch自体著作権(笑)なんだけど

個人的にはネットもそろそろ刑法での縛りがもっと必要なんじゃないかと思っている、そうじゃないとこの手の稼ぎ方は忘れたころに見た目を変えてやる人が出てくる。

騙された!って人はキュレーションメディア仕組みや人を騙すまでの流れを覚えて次は引っかからないようにしような!

おしまい

[]拾った斧は俺の斧

騎士usausamode

「どうしたんだい、うかない顔をして?

 マスダムッサでの仮設トイレ放棄の件かい?」



sugimurasaburo

「とても危険業務だって

 Re-KAmさんが言ってました…。」



騎士usausamode

「きみらしくもないな。

 もよおしたのかい?」



sugimurasaburo

「そういうわけじゃないけど……。」



騎士usausamode

「いいんだよ、生理現象から。」



sugimurasaburo

「usausamodeさんも、漏ると

 思うことがあるんですか?」



騎士usausamode

「そりゃ、もちろんだよ。

 外出のたびに震えがくるぐらいだ。

 だけどね、漏らすわけにはいかない、

 そう思えば、腹痛なんて

 なんとかなるもんさ。」



sugimurasaburo

「漏らすわけにはいかないか…。

 僕は特売に間に合うためなら

 漏らしてもいいと思っている…。

 へんですね。そう思っているのに

 ふと気づくと、漏らす恐怖に

 おびえてる自分がいるなんて…。」



騎士usausamode

「命を賭けるということと

 漏らすということは全然違うことだ。

 きみが本当に公衆衛生のことを考えるのなら

 漏らしてはならない。自分うんこ

 行く末を見届けなければ。

 …それに、きみには

 1000兆個の腸内細菌がいるじゃないか

 そのためにも生きなければ。」



sugimurasaburo

「usausamodeさんはどうなんですか?

 誰かのために漏らしてはいけない…?」

sugimurasaburo

「それは…?」



騎士usausamode

「このロケンロールは漏らした増田叫びだ…。」



sugimurasaburo

叫び……。」



騎士usausamode

「もう4~5年前になるかな。

 スパムと戦う前のことだ。

 便意に追われ、各地を漫遊している

 うちに、増田サバに中ってね。

 そのまま漏らしてしまった…。

 幾度となく増田のあとを追って

 漏らすと考えたことがある。

 校長訓話の前にはとくにそうだった。

 でもね…。そのたびに

 このロケンロールが教えてくれる。

 命という名の責任の重さをね…。

 漏らしていけない、

 自分共生した細菌行方

 見届けなければならないってね…。」



sugimurasaburo

「命という名の責任…。」



騎士usausamode

「大便に行きにくい学生

 漏らさなくともよい…

 そんな社会を築きたいものだな……。」

社会の公器たる一部上場企業」とかいうけど、そんなの審査してるんかね。

数字しか見てないんじゃないの?

http://anond.hatelabo.jp/20161209174441

一言もやめるなんて言ってないのにやめる前提で話してる記者何人かいて何なのかと思った

三才の時にお医者さんごっこしてる子供がみんな医者になってるのかアホか

こーたん(にづかこたろう)

@kota110131

そういや、今日たまたまお昼休みに休憩時のテレビで「おままごとセット」のCM流れてたけど、あれCMに出てる子もパッケージに載ってる子も「女の子」なのよね。まあ、まず需要がそこにあるので当然なんだけど、男って「子供の頃はそういうのに興味持てるような環境にない」。

それなのに大人になった途端「家事が下手くそである事を女からめっちゃ責められる」訳で。「そんな急に出来るかい!お前も子供の頃から徐々にやってたから出来るようになったんやろがい!」とは思うのよね。「三つ子の魂百まで」って言葉もっと浸透してもいいと思うんだけども。

http://anond.hatelabo.jp/20161209024419

女オタは男よりもこじれてるというか、縄張り意識が強いみたいだから

当然そこには細かい粒度メジャーマイナー対立があるんだろうな、という印象。

まあYOIはTV放送終了後も色々継続しそうだし、視界に入る機会はまま多いだろうから、今のうちに楽しめるようになってたほうが精神衛生上いいとは思う。

ただそんなに素直な人間ならこんな面倒な長文は書かないっていう…

http://anond.hatelabo.jp/20140618202833

別に下着が汚れてても気にしない」

「する時には濡れてびしょびしょになってるから関係ないだろ」

「おりものが出ない人はいる、舐めればわかる」



かい童貞男に限って、万万が一セックスするチャンスがあった時に、おりもの汚れがついてると萎えるんだよ。

大前提としておりものの量や質(匂いとか)は個人差があるけど、基本的に「他人が目にする(べき)ものじゃない」し、「目にしたら不快」だし、だから「多めの人(と少なくとも自分では思ってる人)はおりものシートをつける」し、「気にしてる」。



「気にすることないんじゃない?」

というたぐいの「アドバイス(?)」はこのケースには不要

そういうのは、除菌シートとかで頻繁に拭かないと汚れや匂いがどうしても気になってしょうがなくて、それであそこがいつもヒリヒリしてるし、時々感染症になる、みたいな人に言う言葉

元増田が欲しいのは「私はこういうタイミングでこうやって始末してる」という意見TIPSだろ。

[]2016/12/09

最近寒くなったか家出時間ちょっと遅くしたら、小学生の通学時間と重なるようになった

いつもとおる道で男子小学生数人とすれちがうようになった

すれちがうときに笑ってると気づいたことはあったけど、別に普通に話してて笑ってるんだと思ってた

でも違ったことが今日わかった

すれちがった後ろから

「またハゲやん!!!

「ギャハハハwww」

って聞こえてしまった

その後は頭の中で

明日すれちがうときには説教してやる。見た目をからかうのはやってはいけないことだって

しかも知らん人の見た目をからかうなんて絶対やっちゃいけない」

「俺が病気でこの頭だったらどうするんだ?と言えばわかってくれるかな」

かいろいろ考えてたけど、

「見た目でからかうなんて小学生レベルだろ」という説教言葉が浮かんで、たしか小学生だしなあと思って、言っても無駄かもと思ったけど、ムカつく

大人げない?

こっちは大人毛ないんだよこのフサどもが

ハゲ迷惑かけてんのか?

ハゲが何か悪いことしたんか?

ハゲってだけでなんでこんな思いせんといかんの?

クソクソクソクソ

全部ハゲが悪いんじゃ

ハゲなんか死ねばいいんじゃ

死ね死んでしまハゲクソ

日本IT企業はなぜことごとく残念なのか

主語がでかい案件? いやいや、日本IT企業てほぼ全て残念でしょ。

モラル無視した薄汚い銭稼ぎ

海外成功事例の丸パクリ

③発展性のないサービスをチンタラ展開

④スケース感のないしょっぱいサービス自己満足

このパターン以外に当てはまる企業って一体どんだけあるよ。



まともな人間は全部海外企業に行っちゃうから日本IT企業に働いてる奴らは「しょぼい・きたない・意識高い 」のパターンしかいないんだろうね。軽蔑するわ。

GIGAZINEかいう一緒に潰すべきゴミDeNAを叩いてるのをせっせとブクマして餌を与えるはてなー

iphoneから送信イラっと

最近つくづくiphone富裕層が使うスマホだなと思う

貧乏人には手が出ない

からiphoneから送信」の署名を見るとイラッと感じるようになった

さないのか訊くと ただ面倒なだけとかいうんだけど

Galaxyから送信」だったら速攻で消すくせにな