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2016-07-30

話のネタを作るために休みは何かしないといけないと思ってしま

休みには限らないんだけど

本来自分あんまり色んなことをしたいと思わない。自分の好きな趣味、まあ大体オタクな奴だがそれを1人、または気の合う少数の人と続けられたらいいと思っている。長い休みの大体は家でゲームしたり漫画読んだり本読んだりまったりしていたいと思う。あんまり大多数の人と話すことは好きじゃないか飲み会とか付き合いとかはしたくない。結婚他人と同じ空間で気を使うのは家族で懲りたからしたくないと思っている。

しかしいつからか、例えば長い休みになると自分趣味ばかりするのに不安を感じるようになった。そして何か人に言える行動、例えば「適当なとこに旅行に行く」などの行動をするようになった。他にも学生時代、何かをやらないといけない気がすると思って「人に話せる活動」をしてきた。まあある程度は自分が楽しめることを選択したが、それでもやはり一番やりたいことといえば「オタクなことをしていたい、たまに好きなところに出掛けたい」ということだ。しかオタク趣味は、オタクではない人には殆ど話せない…、のでその代替を考える必要がある。

なんとなく何かをするにも「人に話せるか話せないか」をある程度考えるようになった。1人で行動することが好きなことは異常な奴なのではないかと思うようになった。

多分これから歳をとるにつれ、もっとその思考が強くなるのかもしれないと思うと憂鬱だ。

この先、特に結婚については人の目線がすごく気になるようになってしまうのではないか。今は家族に仲が悪い人がいるのが原因で結婚はしたくないと考えているが、周囲が結婚するにつれ世間体を気にするようになるかもしれない。結婚していない自分は周囲に比べて異常なやつと思ってしまうのかもしれない。その気になったところで結婚出来る相手が見つからないという問題はひとまず置いといて。

分心の強い人なら「自分自分だ、他人の目など気にしない」という考えをすることができるのかもしれない。しか自分はその様に自分を通してみたいと思ったが無理だった。そんな度胸自分にはなく、どうしてもある程度他人の目を気にしてしまう。今思うと所謂キョロ充というやつなんだろう。

特に女性は誰かと表向きは仲良くすることが求められる。コミュ力重視。和をもって尊し。個性より協調性結婚子供産めなくなるから早めにしたほうがいい。女でぼっちな奴は異常。というかメンヘラ。女で1人で行動する奴は変。独身女性おかしい。

飲み会自由参加(という名の強制参加)、同期とは仕事関係だけじゃなくプライベートもある程度共有しよう!同期の輪を広げよう!


まだ若いうちはこんなんでもいいが歳をとるといよいよ許されない気がする。女性の加齢は男性に比べて外見上価値ほとんどない。醜さが際立つだけだ。

しろおばちゃん、お婆ちゃんの存在になったらどんなんでも許される気がしないでもないが。中途半端が一番…

「いい歳して〇〇なんて」「いい歳して幼いよね」いつかこんな言葉を言われることが一番怖い

今は「少し浮いてるよね」みたいな言葉をもらうことが一番恐怖

2016-07-29

重度障害者安楽死制度について思ったこと

件の加害者のしたことは決して許されないが、重度の障害者及びその家族安楽死を認めさせるという意見自体には賛成している自分がいる。

身体障害だけであれば比較的、健常者同様に育ってくれるかもしれないが、知的障害身体障害が組み合わさっているようだと、意思の疎通も厳しいしつきっきりで介護しないといけない。もちろん金銭面も大変だろう。

どんなにそれまで努力して活躍していた人でも、重度障害児を生んでしまえば介護に追われる生活を余儀なくされる。親が死ね兄弟がその責務を負う。もちろんどんな子でも成長による幸せを与えてくれるかもしれないが、障害が少ない子の方がより様々な幸せを与えてくれるのではないか? 障害児を産んだ親は障害児でも幸せだということが多いが、「生まれる直前に戻って健常者に変更できるとしたらどうする?」と聞いたらほとんどの場合健常者を望むのではないか

安楽死現実的でないとしても、生まれてきたときに親が「自分たちでは育てられない」と思ったら国に子を託すような仕組みがあってもいいのではないかと思う。自分が知らないだけで実はあるのだろうか?

怒っている人を見ると萎縮してしま

今日銀行に行った時のこと。


窓口でこれとこれを支払いたいんです…と話をしていたら、作業着姿のおじさんが肩で風を切りながら隣の窓口に来て、通帳か何かをバサッと放り投げるように窓口に出して何か言ってる。

何と言ったかはよく聞き取れなかったけど、何か短い単語。短い単語だけど、なんかぶっきらぼうというかイラツイてるような感じだけははっきり分かった。

その窓口にいた銀行員のおばさまが「xxxですか?」(ここでも単語がよく聞き取れなかった…)とそのおじさんに確認のためだろうか聞き返すと、「あ”ぁ!?」と何故か喧嘩腰。入ってきて10秒経ってないのに何故かブチ切れモード

その後、そのおじさんがして欲しいのであろう処理内容について幾つか問答をして一旦はおばさまとおじさんの問答は何事も無く終わった。

私も払込用紙とお金を渡して一旦待合用の椅子にかけていたら、そのおじさんは店内をウロウロしつつ、「こんなにお客いるのにエアコン全然効いてねえじゃねえかよ!!」と誰にたいしてでもなく怒声をあげる。

待合用の椅子がたしかにほぼ全て埋まっていたのでお客はそこそこいるように思える。ただ、コンビニのような往来の激しい場所でもないので、普通オフィスならこれくらいのものだろうと思えるくらいの温度。

で、ぶつくさ何かを言いながら椅子にかけて、しばし待つ。窓口にいた行員さんたちはみんな私の払い込みとか他のお客さんたちの処理のために、窓口の後ろのほうへ行ってしまった。

処理をしているであろう人たちの事務作業音だけが聞こえる時間が1,2分。

ぼーっと待っていると、さっきおじさんの応対をしていたおばさまが、何かしらの処理を終えたのだろう、窓口に戻ってきた。戻ってきておばさまが窓口の席についた瞬間に、同時にそのおじさんも席を立って窓口に早足で向かう。おばさまが「xxx様~」と苗字を呼ぶ。その呼んだ苗字とおじさんの苗字は違っていたのだろう、別の人が腰を上げる。多分おじさんは自分が真っ先に呼ばれると予想していたのであろうが、その予想が外れたんだろう。おじさんは窓口を向きながら思いっきり店内に響き渡る大きな舌打ちをして、どこかへ行った。

聞き返しただけでもブチ切れる。ちょっと暑いとブチ切れる。『こんなにお客いるのに』と言っていた辺りから私たちのことは置物ではなく他の客として認識していたようだ。自分より先に待っている人が多くいるのだから、それぞれの処理内容による差もあるだろうが、ある程度待たされることは想像に難くないものの、自分対応が一番じゃないとブチ切れる。なんてオッサンだよ…。第一次反抗期を引きずってこじらせて出来上がったような感じだ。

今にしてそう思いながらも、そのとき自分の心を占めていたのは、上記の「なんてオッサンだよ…」という呆れるような不快感が2割くらい。残りの8割くらいが恐怖心みたいなものだった。

別にこのおじさんが特別怖かったわけではない。だいたいいつも私はこうなのだ。誰かが怒気を放っているのを見る度にお腹の下のほうがキリキリ痛み、嫌な汗がじわっと出てくるような感じがする。今日のように自分が怒られているわけでもないのに、明らかに私とは別の人間に向かっているのを理解していても、ただそれらの光景を目にして怒りに満ちた大きな声を聞くだけでビクビクしてしまい、そのことで頭がいっぱいになって、自分の行動もほとんど停止してしまう。

別の人が怒られてるとか誰かが怒りを撒き散らしているのを見ただけでこうなるのだ。自分が怒られてる状況では全く頭が働かずに軽いパニックになってしまう。予めどういう言い訳を用意していようとも、どうみても相手の怒りが訳の分からいくら理不尽で取り合うのすら馬鹿馬鹿しいようなものでも、とにかく「怒り」を目にすると恐怖心に心を奪われてパニックになってしまう。それでパニックになった状態で応対してしまったがために更に訳わかんない状況になって何度追いつめられたことか。自分でもその打たれ弱さというか臆病さをどうにかしなきゃとは思うものの、どうすればパニックを抑えることが出来るのかわからない。

事が起こった後のことは今のところ対策がないので、とにかく何事も事を荒立てること無く終わらせようと勤めている。でもやっぱりそういう姿勢でいるといつも舐められたり足元を見られたりして泣きを見ることが多くなるし、気を張り続ける事が多くなるので非常に疲れる。もう嫌だ。もっとリラックスしながら生きたいのに。あん毎日生理かよっていうかもう閉経してるだろっていうようなヒステリックなお局にへーこらしたり、あんた男なのに生理かよってくらい神経質で沸点の低い取引先のおっさんにへーこらしたり、もう本当に嫌だ。彼らを怒らせないように神経を磨り減らしながら、彼らの欲求を最大限まで聞いてサービス残業しながら、彼らの応対に腐心しつづけるような生活はまっぴらだ。

何故こうなってしまうのか。自分意志とか意見とかがないから、まず第一に怒りを見ないような行動を無意識の内に選択しているのだろうか。いや、冷静なときにはそれなりに意志はあるし、彼らの馬鹿でアホでクソでどう考えたらそんな言葉が出てくるんだというような要求を(冷静であれば)突っぱねられるくらいの意見はある。が、言えない。どうやって彼らの要求を突っぱねるかという問答をシミュレーションを何度として行った上でも、いざその場になるとそれらの言葉を押し殺してしまう。やっぱり意思が弱いのか。自分意見も実は同じくらい馬鹿でアホでクソみたいな考えであるために持ち出せないだけなのか。

そもそも「怒り」を見ることで溢れてくる恐怖心の実体は何なんだろうか。何を恐れてパニックになるのだろうか。暴力を振るわれるかもしれないから?なくはないけど、流石にそれはあまり考えられない。暴力への恐怖でその気持を表すのはどうもしっくりこない。自分生活を脅かされるから?例えば彼らの要求を1度でも断れば社内や社会的立場を失ってクビになるのではと思っているのでは。でも、怪我の功名というか八方美人的な対応は他の人達にもしているので、1度何かやらかしても他の人達がある程度は助けてくれるだろう。いや、もしかして助けてくれるだろうなんてのは私の勝手希望的観測というか妄想に近いものであって、もしかたらみんなにも嫌われているのかもしれない。実際は助けてもらえず冷ややかな目で見られて終わるかもということを無意識的に感じているのだろうか。何にしても、普通は1度のミスで全て失うなんてことは無いだろう。それに自分無関係な怒りを目にして恐怖心を抱くことと、自分立場が脅かされるのは全く別だ。まさに今日銀行での出来事など、私の社内での立場に1ミリたりともかかわらないだろうし。やっぱりそうでもない。

何なんだろうか。何故こんなにも、誰かが怒っているところをみるとビクビクしてしまうのだろうか。何故こんなにもパニックになってしまうのだろうか。分からない。理由も分からないし、対策も分からない。もし同じような人がいたら、どう対処しているか教えてほしい。そんな気持ち全くわからないという人は、誰かが怒っている状況に出くわした時、どういう気持ちでいるのか参考にしたいので教えてほしい。

マイナンバー住基ネット

血税3兆円がムダに!?総務官僚が引き起こした、マイナンバーという名の「人災」 カードが発行できない、届かない… | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社]

ものすごい記事である。なにしろ、冒頭のマイナンバーカード発行に関するトラブルに関する部分以外に正しい箇所が一つも無い。((天下りの規模、とかの不確定情報を除く。))


専門家どころか、マイナンバー関連のニュース普通に追ってきていればそんなことは言わないような基礎的な部分から間違っている。



住基ネットとは2000億円を超える巨額の税金を投入しながらほとんど普及せず、しか情報漏洩など数々の問題を起こした天下の大愚策

現在発行されている住民票はすべて住基ネットを介して処理されている。普及しなかったと言えるのは住基カードである

ひょっとして住基ネット住基カードを使うためのシステムだとでも思っているのだろうか?



しかし、そんな住基ネットカード発行が'15年末に終了することが決定。総務官僚住基ネット利権がなくなることを回避すべく、起死回生の一計を案じる必要が出てきた。そこで考え出されたのが、住基ネットシステム活用して新しくマイナンバーシステムを構築するというものだったのです

住基カードが終了することが決まったのは、後継であるマイナンバーカードの発行が決まったかである時系列が全く間違っている。

簡単に分かることとして、マイナンバーカードという後継なしに住基カード廃止した場合電子申請による確定申告などが出来なくなるわけであるマイナンバーカードの発行が遅れたことで一番問題だったのは、次の確定申告に間に合うかどうかという点であった。



住基ネットシステムを無理に活かそうとしたために

マイナンバーとはそもそも住基ネットの「住民基本台帳番号」を直接使うのは危険からワンクッション置こうという趣旨で作られたものである

住基ネット接続するのは本来データを引き出すためである

住基ネットが使われていない」という間違った前提があるのでそんな発想になるのだろう。



なお、会社勤めの人は会社マイナンバーを提出したので分かっていると思うが、マイナンバー徴税管理に使われる。




こちらと読み比べるのも味わい深い。

血税1兆円をドブに捨てた「住基ネット」〜元祖マイナンバー、あれはいったい何だったのか? 【怒りのレポート】 | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社]

この記事では「住基ネットを捨てた」となっている。同じ編集部なら、こちらには訂正は出したのだろうか。

RH

、てっぺい(34歳、男)といいます6月末に多発性脳神経障害発症し、現在発症21日で特に聴神経障害に悩まされています普通生活に戻れるのかと不安に押し潰されそうな時にこの掲示板を見つけました。これから闘病していくための勇気を少しでも授けて頂ければと思いメールしました。

まず、発症から現在までの経緯を簡単に書きます

6月26日 起床して2時間後に突然声がほとんど出なくなる。昼から嚥下障害が出始める。

27日 耳鼻科で左側声帯麻痺と言われる。夜から左のみ顔や耳の回りがジンジンと痛み始める。

28日 昼から頭を動かすとクラクラ&吐き気がするようになる。微熱あり。

29日 朝から目が回って1人で歩けず、左耳の聞こえもおかしいのど妻と耳鼻科へ。顔の麻痺(40点中28点)も始まり、すぐに総合病院移送される。耳鼻科神経内科受診したところ、神経内科で即入院して全身調べましょうということに。脳MRI、全身CT、筋電図などは異常なし、中枢系の麻痺ではないとのこと。血液検査と髄液検査の結果待ち。熱が38.6℃に。

7月1日 発疹はまったく出ていないが、ラムゼイハント症候群可能性を考えて、この日の晩からウィルス剤の点滴、翌朝からステロイド治療(飲み薬)を1週間ほどすることに。顔面麻痺は日に日に悪化

4日 血液検査の結果、帯状疱疹などのウィルスは検出されず。髄液も問題なし。いよいよ原因不明ということに。平熱に戻る。

7日 聴力検査予後予測のための筋電図検査をする。筋電図は23%で顔面麻痺はよっぽど治るが、聴力は入院初日より悪化しており回復は難しいかな~と言われる。声が少し出るようになり、食事普通食が飲み込めるようになる。めまい最初のようなグルグル感はなくなったが、ずっと頭がぼーっとしている状態。歩こうとするとフラフラしてまっすぐ歩くのが大変。

11日 点滴、ステロイドが終わり、このあとはしばらく様子を見て、ふらつきが治まったら退院していいと言われる。顔面麻痺スコア20点。声は50%くらい出るように。

15日 ずっと病院にいるせいか気が滅入って「この先どうなってしまうのか」という不安感が強くなってしまう。精神的によくないと判断し、自宅療養&通院を希望して退院させてもらう。

退院時に主治医から「症状的にラムゼイハント症候群のによる多発性脳神経障害可能性が一番高いですが、確定できる要素がないので断定はしないでおきます」と言われ、最後まで原因不明のままとなったが、色々な可能性を考えて治療に取り組んで下さった先生方に感謝

その足でお世話になっている漢方薬局で気功を受け、煎じ薬を作ってもらう。

そして本日(7月17日発症から21日)に至ります

今の症状を辛い順に書くと

1.頭の中にモヤがかかったようなぼーっとした感覚とふらつき(めまい?との区別がわかりませんが)

2.耳(奥と耳介)、顔と頭(左半分の皮膚?)の痛み[断続的に突然ズキッとくる]

3.耳鳴り難聴

4.ものを飲み込むと左喉(耳の奥?)が毎回痛い

と、恐らく耳に関するであろう症状が苦痛の中心です。耳さえ治れば顔面麻痺なんてどうでもいいと思えるほどです。

まとまりのない長文でごめんなさい。

ハント症の方ブログネット上の記事を調べても、主に顔面麻痺についての内容がほとんどで、神経痛や耳関係の諸症状についての情報が乏しかったため、藁にもすがる思いで投稿します。いろいろなご意見情報を頂けるとありがたいです。

まさしく、多発性脳神経障害ですね。

これは水筒ウィルスによる原因と考えてほぼ間違いはないはずです。

 顔面神経顔面神経麻痺として発症

 反回神経迷走神経)→反回神経麻痺声帯麻痺、および胃の運動機能低下など)

 三叉神経→三叉神経痛

 聴神経→聴力の低下(突発性難聴

 三半規管平衡感覚障害

 その他。

これらが同時に起こっているのです。書き込み内容により想像しました。出ている症状は上記のためです。

通常は、顔面神経麻痺単体で起こっている場合に、その原因が水筒ウィルスだと明確に分かるケースをラムゼイハント症候群といっておりますが、侵された神経が複数であると多発性末梢性脳神経障害という診断名を使ってくるのが通常です。

てっぺいさんの場合は血清検査血液検査)をいつ行ったかポイントがあります発症後1週間に行うと血清検査の結果にウィルス反応は出やすいのです。しかしながらそれを解る前に、バルトレックス(抗ウィルス薬)を投与しているので先手は打たれていますので、問題はないです。先生としては原因の証拠が明白にできなかっただけで、原因を把握した治療法を展開されていると思います

おそらく書かれてはいませんが、咳を伴っていると思いますリリカ三叉神経痛の処方で、ロキソニン(痛み止め)を出す先生も多く、その副反応で咳が出ると思っている方も多いですが、耳の内耳に瘢痕や痛みがあるときには迷走神経を刺激されて咳が出やすくなり、加えて声帯の不調で咳が出てきます

私が答えられるのはここまでです。正確なことは診察を経て行うべきであり、直接診察にあたっている先生尊重しております

書き忘れました。

 めまいは、前庭神経をやられている為と思われます

お忙しい中、迅速なお返事に感謝いたします。

血液検査最初の症状(声帯麻痺)から4日後に行いました。

咳はほとんどありませんが、発症時より痰がからやすいです。痛み止はとんぷくとしてカロナールが出ていますが、飲むほどではないので使っていません。

痛みとしては、頬・まゆ・耳・頭皮に対して次の2種類あります

1.何もしていないと少しジンジンするくらいだが、触るとピリピリ痛い

2.突然ズキッという強い痛みが瞬間的または数秒だけ起こる

心配なのは、この痛みは発病後10日ほどで1度落ち着いたのが、その後1週間ほどで再発してしまった点です。抗ウィルス薬などが足りなくてまたウィルスが増えているのではと不安になってしまいました。主治医にはそのうち落ち着きますよと言われたのですが、どうしてもマイナス思考になってしまう次第です。

あとは、めまいなどの聴神経障害一般的にはどれくらいで回復していくのものなのか。治らないこともあるのか。もしこのふらつきが続いたらこの先職場復帰・子育て趣味など、何もできないのではと怖くなってしまます

今後の治療リハビリ次第で変わるだろうし、こんた先生に直接見て頂いていないので明確な答えは頂けないかと思いますが、これまでの先生経験上でのご意見をお聞かせ頂ければ幸いです。

お忙しい中、お答え頂きありがとうございます

当方小田原から4時間程度のところに住んでいるので、長時間移動に耐えられる程度までめまい回復したら是非伺いたいと思っておりますので、そのときはよろしくお願いいたします。

水筒ウィルス❌ではなく、水痘ウィルスが正しい文章です。

お詫びして訂正いたします。 konta

水筒ウィルス、こんな可愛らしいウィルスならあまり悪さしなさそうだな~なんて思いながら読んでおりました(笑)

発症してちょうど1ヶ月ですが、顔は先週からなんとなく動き始めた気がします。まばたきをするとき、健側と同じリズムで患側まぶたもピクピク閉じようと動くようになり、口元も口角を上げようと力を入れるとプルプルしながらですが少し上がります。ただ、口元に力を入れると頬と目尻がビクビク~となるので、あまり無理に動かさないようにしています

耳の方はまったく回復は見られません。とにかくめまいを軽減させたいと、良さそうなことは何でもやってみようと思い、一昨日からめまい体操というものを始めてみました!早く車を運転できる程度までは回復させたいと思っております

ポケモンGOおっさんおばさんのマナーが悪い

普段は昼間ほとんど人の通らない住宅地に住んでるけど

ここ数日やたらとうろうろ不審な動きをしてるやつを見かける

子供とすれ違うと「こんにちは!」とか言って道をよけたりするのに

おっさんおばさんどもはやたらギャーギャー言いながらごみまき散らかしてる

http://anond.hatelabo.jp/20160729105123

ミーハー任天堂信者がやってるだけで面白いと思ってやってるやつはほとんどいないよ

限定ガチャ」の邪悪

最初は「期間限定です」と、暗に「今しか手に入らない(=再登場は多分しない)」と匂わせてガチャに入れて煽る。

ほとぼりが冷めて、再登場を望むユーザーが増えた頃合いに「限定だったのを再登場させます」ってやり口。

過去に煽られて入手した人は既得権益者みたいなメンタルになるから不満をもつけど、

それを上回る需要があるから一種正義みたいになってしまう。

そういう売り方を何度もしてると、さすがに不健全馬鹿にしているってソシャゲユーザーでも思うから

「じゃあ今後はそういう売り方は控えます」ってなる。それがグラブル。

(とはいサマーバージョンみたいな時節もの限定商法でも納得されやすいから、

そういう時には全力で来るけども。)

でも、そうなった後にも、同じ会社系列デレステでは限定ガチャを散発的にやっていて、

そして性懲りもなく、先般、再登場を宣言した。

デレステグラブルも、ゲーム自体は非常に良いものだし製作者の愛を随所に感じるから

お布施のしがいはまあ有ると言えなくもないのだけれど、

そういう愛ある作品と、邪悪な売り方が共存しているっていう所に

なんとも言えない気持ち悪さを感じるよね。

こういうのって、アレと同じなのか。

アイドルビジネスや、宗教ビジネスと一緒で、

「騙す側と騙されたい側による高度なごっこ遊び」なんだろうか?

冷静な外部者がみて「いやそりゃねーわ」ってレベルのやり口でも、

淘汰や自浄作用が働きにくい魔境みたいな感じがあるよね。

ファンが愛ゆえにクレイジーな消費をする、っていうのは一概に悪いとは思わないけど

もうちょっと品よくならないもんかなぁと思う。

そのへんでポケモンGOとかどうなんだろうと未プレイ者なりに気になっていたんだけど

shi3z氏の日記読んだら結構そのへんも絶賛されていたよね。

やっぱり日本外圧矯正してもらうしかないのか。

[]

今回は裏サンデー

ちなみに、各サイト漫画には一応ほとんど目を通していて、「(良くも悪くも)感想を書きたい」と思った場合に書いている。要は面白いからといって感想を書くわけでも、ツマラナイないか感想を書くとも限らないということ。

グッド・ナイトワールド 29話

当事者が重く受け止めすぎていたけれども、精神構造は割かし単純な話だったというパターンか。

「兄SUM」は笑えばいいのか、リアクションに困るな。

人間ドラマの描き方が好きだから読んでいるけれども、この作者のこういうセンスは未だノリきれない。



クリミナーレ! 第20

ただのラブコメに興味はありません。



LiLy 8話

メイド喫茶経営する上でかかる費用とかの話が出てきて、コメディではあるけれどもそれなりには考証するつもりがあるのね(妥当かどうかはともかく)。

前回の話で、リアリティは全て投げ捨てる方向性かと思ったので、そこは個人的安心(リアリティを全て投げ捨てるスタイル非難はしないけれども、それをやっちゃうと今後起こるハプニングやそれの解決も何でもアリになりやすく、茶番になって白けやすいので)。

ただ、すごく説明臭いというか、読んでて面白い話ではなかったね。

今回のが後の伏線とかになるなら話は別だけれども。



秋月さんは大人になれない 第26話

玩具で遊ぶメインターゲットは子供だけれども、それを作るのも買い与えるのも大人からなあ。

からこそ、せめて心だけは子供であろうとするってことは大事だという理屈は分かる(秋月は極端だけれども)。

余談だけれども、映画「ビッグ」というのがあってさ。

12歳の主人公大人になる話なんだけれども、彼が「ビルが変形するより、昆虫が変形した方が面白い」っていう場面は今でも何となく覚えている。

なんか、書いてたら久しぶりに観たくなってきた。



ねじの人々第20

たまに本気で勘違いしている人がいるけれども、生活をするために必要な金を手に入れる方法として働くことが分かりやすいというだけで、働くことそのものに是非はないんだよね。

お金のために働いているわけではないというと御幣があるけれども、金だけを目的にしているわけではないのは確かだと思う。

まあ、それはそれとして、本編の話。

大した理屈じゃないし、陳腐な話だなあ。

他人提唱した説を借りてきてまで語っておいて、オチがこれって……。

作者自身、手に余ってんじゃなかろうか。

それとも、漫画大衆娯楽だから、これ位のノリの方がいいと思って描いているとか?



サツリクルート 34話

う~ん、大丈夫か、これ?

新たな展開として、今話だけ見れば面白そうに見えなくもないけれども。

下手したらテーマがブレるというか、ちょっと風呂敷を広げすぎなキライが……。

子どもと引き換えに終わりました

いちどネット上に公開したテキスト写真は、アーカイブとして保存し、いつでも参照できるようにするべき。

紙の書籍と同様、ネット上に残された文字は、やがて時代を示す貴重な記録になる。

匿名はいえ、多数のはてブがつき、炎上しかかると、削除したくなる気持ちはわかるけれど、

その時にしか書けない言葉は、何より貴重なものだ。



本題に入る。

出産のため、産休・育休を取得し、今春、仕事復帰したら、組織変更や事業方針が大きく変わっていた。

創業者独断専横はますますひどくなり、時代の変化に応じた組織運営を行うと主張しつつ、

コア部分はまったく変わっておらず、旧態依然のままだった。



入社以来、関わっていた事業は今年7月で終了する。実質的には今日最後だ。

確かに売上はずっと低迷し、責任者を入れ替えても好転しなかった。

ただ、知名度は低くとも、一般消費者にとって役立つ事業だったと自負している。

特に右肩上がりだった2005~2006年頃と、いくつか単発で成功した2011~2012年頃は、

いま思うと、社内で正当な評価を受けていなかった。

同僚が相次いで退職し、3.11東日本大震災を境に、顕著に下がり始め、

以降、出産直前まで、事実上、実務面は一人で取り仕切っていた。



直属の上司は、覚えているだけで、10人くらい。

その上に、実務を知らない総責任者がいる場合ほとんどだった。

現場レベルでは、自分と、自分より先に入社したアルバイト勤務者の2人以外、

ずっと、この事業に携わってきた人はいない。

引継ぎ手順書を作り、主な担当業務を引き継いだ担当者もすぐに退職し、

新たに入社した中途採用者は非常に苦労したときいている。

のしわ寄せは同僚に向かい、捌ききれずに、今に至っている。



組織変更の末、新たに就任した総責任者と中途採用者が検討を重ね、

事業の終了と、方向性を変えた新事業の発足が決定した。

自分が実質10年間、当時の上司社長無理難題に応えて築いたものは無に還る。

失敗事業として消したかったのかな、とも勘ぐってしまう。

もしも、子どもを授からず、仕事継続していたら、違う方向性で進んだかもしれない。

子どもと引き換えにキャリアを失う話はよくきくけれど、本当に消えた。



ここ数日、過去仕事を振り返っていたけれど、

もはやニーズはなく、アーカイブとしてしか価値はないかもしれない。

2015年は、ひそかにいろいろな節目だったのだろう。

力及ばず、価値ある素材を生かし切れず、膨大な時間を空費した自分を悔やむ。

[]

今回はガンガンオンライン

黒田氏の授業 21時間

あー、「蒸しパン」の「蒸し」を「虫」と勘違いするの、あったなあ。

はいっても五十嵐の年齢で、その勘違いはさすがにアホの子と言わざるを得ないが。

耳たぶぐらいの固さという話から生地を耳たぶ型にする発想は思わず笑った。

意外にもエキセントリックネタも出来るんだな。

黒田八木が、自分のことをそれぞれ予想外なところで覚えている描写があって。

自分が思ってもみないところで、誰かが自分のことを覚えててくれた」ってことが嬉しいことだというのを、最終的に先生が間接的に語る。

話としてはしっかり纏まってて、あまり着目してなかったけれども作者の構成力かなり高いな。



妖怪賃貸事情 第21話

オチはあれだったけれども、ネタを挟みつつちゃんと法律とかの話をしていて不覚にも感心した。

トイレ椅子取りゲームしかも男女でとは、絵面はマイルドだけれども画期的だなあ。

あと、何気に21話目にして、珍しく妖怪同士でバトルして大惨事になる展開だ。



犬神くんはツンだけどバレてる 第7話

そんな大層なことは書かれていないとは思っていたけれども、借り物競争のお題はそういうものだったか

いや、当事者たちにとっては大層なことなんだよな。

いつかはくると思ったが、耳や尻尾の反応を見なくても、顔で分かるほど反応が出てるという描写がここで来たか

まあ、シチュエーションとしてはここがベストだろう。

そして翌日、犬神の耳の尻尾の反応は~、ってそう来たか

なんか、私の予想した展開をどんどん消化しているような気もするが、意外と早く話を畳むとかだったりしないよな?



クロスプレイ -CLOSE PLAY- LIVE2

まあ、キャラの顔がほとんど同じな上、それを一気にたくさん登場させた時点で話しについていけなかったけれども、今回はますます顕著だな。

平行世界だの、そこに来てしまった理由説明がフワフワしているし、アイドルたち全員に野球の才能がある設定だとか。

プロットがめちゃくちゃすぎる。

そんな状態シリアスな感じ出されても失笑しかできない。



蟻馬くんは現実を見ない。 第1話

こ、これはポジティブというよりサイコ……。

はんだくん」にいてもおかしくなさそうな位、気が違っている。

あくまコメディのノリなのかもしれないが、極端すぎてちょっとヒく。

これを「ウザかわいい」とかで片付けるのは難しいぞ。

大学行ってる意味いかもって思った

高校では勉強そこそこ頑張って東京大学に入った。

大学では正直勉強する気が全く起きなかった。

よく高校では大学入学から人間大学入学までの人間がいる、なんて話を聞かされていたけど、まさか自分がその後者になるとは思っていなかった。

サークルにも入らないでインターネットで作った友達と毎週のように遊んだせいで大学の中には仲の良い友達ができなかった。

案の定というか、1年目で留年した。1年目はまだクラスの中に、めちゃくちゃ仲が良いわけではなかったけど多少交流がある程度の友達がいたし、クラス共有GoogleDriveとかも見れたし、よくあるような「友達がいなくて過去問が手に入らなくて留年」とかそんな感じではなかったと思う。

単純に勉強しなかった。授業に出席もしなければ独学もしなかった。それだけ。

2回目の1年生でもあんまり学校に行かなかった。そもそも1回目でほとんどの単位をとっていて、あとは数単位補うだけだったので、あまり行く気にもならなかった。

結局、進級はできたけど1年目にとれなかった科目が1つ取れなかった。2年の前期で再履修して、もし取れなかったらまた留年だ。

そしてその2年の前期の再履修のテスト明日、というかもう今日か、今日あるわけだが。

こんな時間増田日記を書いてるってことはわかると思うけど、今年もダメそうなんだよね。

今年も同じように授業に行かなかった。勉強も直前しかしなかった。だから当たり前なんだけど。

言い訳させて貰うと、ホントに今やってることって将来何の役に立つのかわからないっていうか、俺が将来生きていくうえで大学以降の勉強がどう活かされるのかわからないんだよね。

勉強モチベーションが全く上がらない。

勉強すればいい就職先が見つかる? そもそも就職したいところなんてない。勉強してもしなくてもいい就職先なんてあるわけがない。まず自分が本気でやりたいことを見つけるのが先であって、それからじゃないとどうしようもない。

でも今までずっと考えてきたけど本気でやりたいことも見つからない。趣味中途半端しか続かないから、仕事にするのは違うなあとなるし。

みんなよく進級してるなあ、って思って周りのよくわからない私立大学に通ってるような人たちに話を聞くと、講義に出席さえすれば単位がもらえたり、簡単レポートさえ出せば単位がもらえたり、特別難しい問題じゃないのに持ち込みアリのテストだったり、差に愕然としちゃったわ。

そういう人たちにとりあえず大学までは出なよ、とかモラトリアム楽しめよ、とか言われるともうなんとも言えない気持ちになってしまう。

ちょっといい大学入ったからって俺は凄いやつなんじゃないかって勘違いしちゃったんだよね。

凄いやつでもなんでもなかった。能力もなければコミュ力、人脈もない。

大学2年半通ったけど能力を伸ばそうとも友達を増やそうともしないままだらだら過ごして気がつけばテストのために徹夜してるのになぜか増田書いてて、ホントになんで大学通ってんだろうなあってなった。中退した方がマシ。

結局やりたいことが見つからいからだらだら大学に在学してるんだけどね。やめてもやりたいことがあるわけでもないし。だったらモラトリアム(笑)有効活用させてもらうわ。

また書いてるうちに着地点がわからなくなってしまった、けど根拠もなくとりあえず大学まで出なさい出たらわかるからみたいな反応とか、大学在学中遊べるならいいじゃんみたいな反応は要らないのでよろしくお願いします。

毎日パソコン教室みたいになる職場

最初に言っておくと単なる愚痴です

今の時代パソコンがなきゃ仕事にならないという職場が全てではないにしろほとんどだと思う。自分職場書類作成メール情報のやり取り、独自ソフトでの給与計算などを主な目的として使用している。

なのにパソコンがまともに使えるぐらいの人が20人中自分を含め4人しか居ないような職場だ。

毎回出勤すると残りの16人の誰かからワード操作方法での質問ファイルの開き方、ファイル名変更のやり方、ファイルの閉じるやり方、印刷のやり方、入力文字を間違えた時の修正のやり方、ダブルクリックができない人にはまずマウスの持ち方から。そんなのを毎回教えてるような職場

一度や二度触ったぐらいじゃ覚えきれないのは十分分かってる。分からない物を使うこと、使うことで壊すかもという不安から積極的に触る気になれないのも分かるがその前に仕事にならない、5分で終わるような書類作成に30分、40分もかけてるような事から問題だとなぜ思わないのか。

問題だと思えば本を読んで学ぶとか、パソコン教室に通うとか自分から行動を起こすというのが自然になるのではないか

中々覚えられない人にはメモをとってもらうとか初めてパソコン触りますみたいな人にはパソコン用語を一切使わず身近な言葉だけで説明するとか気を配ってもほとんど意味がない。

今までどうすれば分かりやすいかとか、覚えてもらえるかとかを考え込んで自分ができる最大限の教え方をしてきたが何も変化がない状況にうんざりしている。

パソコン教えて」という言葉から今後自分から怒りという感情が生まれしまいには怒鳴り散らすような未来予測して更に憂鬱になる。

2016-07-28

なぜリアル系ロボットアニメは少なくなったのか

リアル系スーパー系境界曖昧なのは理解しているし、スーパー系の中にもリアル的な要素を持った作品があることは承知しているが、それでも全体としてリアル系が少ないことは事実ではないだろうか。特に完全新作オリジナルリアル系ロボットアニメとなると、下手をすればコードギアスまで遡ることになりかねない。



リアル系の人気がなくなったわけではないはずだ。(リアル系代表格たる)ガンダムマクロスでも、なんだかんだで新作は歓迎されている。にもかかわず、近年の野心的といっていい新企画の数々が、ことごとくリアル系を外しているのは何故なのだろう。



ひとつ考えられるのは、リアル系土俵で戦えばガンダムには勝てないから、あえて捻った企画を上げている…ということである。そうしないと企画が通らないのかもしれない。あるいは、ガンダム登場以前のスーパーロボットに親しんでいた人たちが、上のほうで裁量権を握るようになったのかもしれない。



どうあれ、リアル系ロボットアニメの新作を、どうかまた作って欲しいものであるスパロボの主役機も、最近スーパーっぽいのが多いので、リアル系選択できるようにして欲しいものである。よろしくお願いします。



「どういう基準リアルだとかスーパーだとか言ってるんだ」と突っ込まれそうなので、私が考える「リアル系」の定義を書いておく。



マジンガーZのように、ロボット世界に数少ない特別存在として、スーパーヒーロー的に扱われている作品エヴァンゲリオンのように、ロボット機械ではなく生物的な存在だったり、ファンタジー的な不思議な力を持っているような作品。それらを除く、すなわち「(主役機も含めた)ロボットがただの機械として作中世界に広く存在している作品」が、私の定義するリアル系である



ただし、この定義について納得してもらいたいわけではない。あしからず



トラバアルドノアとアルジェヴォルンに加えてシュヴァルツェスマーケンシドニアの騎士あたり。

シュヴァルツェスマーケンシドニア原作きじゃないですかー

この手の界隈が原作もの忌避する傾向があるのが我ながら謎である

原作付きを忌避してるのではなくて「オリジナル作品特に少なくない?」という話に原作付きを挙げて「あるじゃん」という人がいたからですよー

翠星のガルガンティアとかはどっちよ

宇宙人オーバーテクノロジーで作られたロボットが一体だけ地球にやってきて人々を守る話」だと認識しています

増田定義だと水道橋重工のクラタスはまだ量産化されていないかスーパーロボットだということになってしまうのだが。

もし今、宇宙人が攻めてきて、まだ量産化されていないクラタスがたった一機で戦うのを描けば、それはスーパー系ロボットアニメでしょう。

クラタスが量産されて兵器化して各国軍隊に配備された世界での戦争を描くのであれば、それはリアル系ロボットアニメだと思います

スパロボ辺りから流行った「リアル」って概念は厳密に適用するとほとんど残らないぞ。

ガンダムリアル系に含まれる程度の緩さ」を維持しないかぎりは、

キャタピラのほうがリアル」とか言い出す馬鹿が出てきちゃうので注意しなきゃですよね。

苦楽死を合法化しよう

・苦楽死について

まずカプセルを飲ませます

このカプセルは非常に小さく、ずっと体内に滞留しま

また特殊な素材でできており、いつカプセルが壊れ中身が出てくるのかはだれにもわかりません

さらに中には非常に複数の成分が入っているため、中身が出たときにどのような症状で亡くなるかもわかりません

まり薬を飲んだその日のうちにぽっくり逝くこともあるでしょう

しかしたら50年後くらいに眠るように亡くなるかもしれません

それは誰にも分らないのです



この薬は「いつ来るか分からない死」に怯えさせるためのものではありません

いつか必ず来る死を意識しながら生きるための薬です

生きることに絶望した若者がここにいるとしま

彼は裁判所自分はこんなに不幸で、こんなに生きることが辛いと必死で訴えます

見事希望が叶い、彼は苦楽死の薬を飲みました

本当は安楽死眠るように死にたかったのですが、法律がそれを許してはくれませんでした

薬を飲んだ彼は数日の間、何も飲まず食わずで寝て過ごしま

何日か後、目を覚ました彼はまだ生きている自分に気が付きます

自殺する勇気もないからこの方法を選んだのに、自分はまだ生きているのか

飲んだ日に死ぬ人もいるという話らしいが、とりあえず自分はまだ生きられているんだな

でももしかしたらあと10分くらいで急に死ぬのかもしれない

それだったらすぐ死んだほうがよかったな

そんなことを考え、冷蔵庫にあるもの簡単料理作りました



それからひと月ほど経ち、彼はまだ生きていました

しか貯金はほぼなくなっています

彼は考えます

この先どうするべきだろう

自殺する?

いや、やはりそれは怖い

何も食べずに餓死するか?

それもだめだ、そんな勇気はない

しかたない、生きるしかないのか

いつ来るかわからない死におびえながら

とりあえずバイトするか

またいつものコンビニでいいか

……いや、明日死ぬかもしれないのだ

どうせならやりたかったことをやってみよう

だめで元々、もう半分死んだようなものなのだから

彼は街のカフェアルバイト面接を受けました

ここはとてもおしゃれで雰囲気がよく、彼のお気に入りでした

そしてここには好みの店員がいたのです

彼は面接自分の話をしました

人間開き直るととても魅力的に見えるものです

法律で禁じられているため薬のことは言えませんが、明日死ぬかもしれないと思っている彼は、自分のことを包み隠さず相手に伝えます

そんな彼の誠実さ、実直さが店長に伝わり、みごとカフェで働けるようになりました



何か月か経ち、彼は好みの店員さんと仲良くなっていました

しかしまだただの友達です

告白する勇気がありません

それに自分明日死ぬかもしれない

もしこの人と付き合い、結婚したとしても迷惑をかけてしまうかもしれない

そう考えるとどうしても一歩が踏み出せませんでした

彼はある時こう考えました

自分明日死ぬかもしれないのだ

もうちょっと自分勝手に生きてもいいのではないか

彼女には迷惑をかけるかもしれない

それでもこうやってウジウジ考えたまま死ぬよりは、言いたいことを言って死んだほうがましではないか

彼は彼女に想いを伝えました

何も隠すことはない、何も恥じることはない、伝えたいことをすべて口からしました

その想いは届き、二人は付き合うことになりました



それから数十年

いろいろありました

結婚出産、いいことだけではなく喧嘩しました

何度もぶつかり合いました

そんなとき彼は「明日死ぬかもしれない」と思い、自分の後悔のないように生きてきました

そして彼はいま、自宅のベッドの上にいます

もうほとんど体を動かすことはできません

幸か不幸か薬は今日まで効くことはなかった

そんな彼の手を握るのは、ともに人生の苦楽を味わってきた妻

目を開ける力もなくなり彼はそっと息を引き取ります

薬の効果か、それとも……

雌ックスがしたい。

クソ長い。

入りきらなかったから分割する。

あと、クソキモいムナクソなことがたくさん書いてあると思うから、閲覧注意だ。

ホモ風俗に行きたい。

都内店舗型なんてほぼ存在しないらしい(他県は知らない)。だからウェブサイト写真プロフィールで選んで、電話で予約して待ちあわせてラブホに行くようなやつ。イケメンじゃなくていいんだが、オレよりずっと背も体格もあって筋肉モリモリのひとがいい。

オレを抱えて駅弁ファック出来るぐらいのパワー。

そのパワーと体格で、オレを女の子みたいに軽々と扱って欲しい。

お姫様抱っこから、ベッドに放り投げて欲しい。

当方40過ぎの中肉中背、若干中年太りで腹肉がヤバめの、オタクのオッサン

妻子あり、ただし現在セックスレス

ホモではない。

オレは男に抱かれてみたい。

女になって、体格差のあって力でも到底叶わないような男に押し倒されて犯されたい。

よく考えてみると、どうも小学校の高学年ぐらいから抱き続けてる願望なんだよ。

表面化したり忘れたり発達したり複雑化したりしながらずっと続いてた欲望らしい。

えっとね、永田カビさんの「さびしすぎてレズ風俗にいってみたレポ」を読んだんですよ。

読んで、あ、そうなんだよ、オレもホモ風俗に行きたいんだよって思って。

その欲望だの願望だの抑圧された、自分で抑圧してきた望みだのをちょっと掘り下げて直視してみようと思って。

さびしかったわけじゃないし、永田さんみたいに対人面だの家族面だの人生面だので切実な辛さがあったんでもないんで、同じみたいに語るのは失礼だと思うんだけど、オレもどこにも吐き出せないで生きてきた切実な思いでもあるんだよ。

ちょっと思い出せるとこからとにかく書いてみようと思う。

後で整理して削ったり足したりするけど、とりあえず、小学校高学年あたりから

小学校高学年頃のクラスメイト数名にエロ知識を教わったのが、言ってみたらオレのエロ歴の始まり

の子からみたらアホみたいな、「女にはチンコがなくて、マンコの穴があって、そこにチンコを入れる。男はチンコから精子が出る。マンコの中に出すと妊娠する」ぐらいの知識。

その頃マジで保健体育の性教育なんて「おしべとめしべが~」みたいなのと、チンコとか精巣の断面図、女子の膣から子宮から卵巣までの断面図とかしかやらなかったから。

時代性とか生活圏とか文化圏とかの違いはあるんだろうけど、小学生のオレらには「彼女を作る、彼女セックスする」なんて発想はなかった。

ないこともなかったけど、遠い未来の、大人になってからの話だと思ってた。

男同士で一緒に立ちションとか 勃起チンコの見せっことかはしたけど、ショタBL的な展開はなかったよ。

ただ、服着たまま寝っ転がって抱き合ってセックスごっこみたいなことをよくした。

ああ思い出した、この頃はセックスなんて言葉知らなくて「ベッドシーン」って言ってた。

確かに大人露骨セックスとか言わなくて、ベッドシーンぐらいに濁して言ってたよ。

からベッドシーンごっこだ。

正常位も後背位も座位もなんにも知らないっつうか、セックス実態しらねから、ただ寝っ転がって、抱き合って、足を絡め合うだけ。

誰が女役になるかでよく争いなった。

男役も女役も全然違いないんだけどな。

こんときホモとかアナルセックスの知識があったらオレ、受け役にまわって、今頃完全にホモになってたかも知れない。

まあそれはおいといて、そん時実際はオレは女役をする時すごいドキドキしてた。

女役を嫌がるふりをしながら、本当はいつも女役をやりたかった。

まあ今思うとそうだったな~って感じなだけなんだけど。

ズボンの生足の肌に相手の足や手が触れたりすると、すごく、なんともいえないもやもやとした、変な気分になってた。

この頃にはちょっともうかなり芽があったわけだよ。


中一の時に知り合ったガチオタ友に、初めてエロ同人とかエロマンガとかを読ませてもらった。

ロリコンって嗜好を知ったし、ロリコンに目覚めたのはその頃でそいつのせいだし、機械姦だの触手姦だのアナル姦だのって感じのオタっぽい嗜好に目覚めたのもその頃でそいつのせい。

そのエロ同人とかでそうかマンガアニメ女の子エロい欲望を抱いていいんだ、と思った。


それと、エロマンガの中で犯されてる女の子は、

ものすごく、

気持ち良さそうだ、

と思った。

思ってしまった。

何も考えらんなくなって、ひたすらボロクズみたいに犯されて、快楽の声をあげてんの、すげえなあ・・・・(すげえうらやましいなあ・・・・・)って思っちゃった。

精通より先に、そう思った。


オレが精通したのは、高校卒業してから。遅すぎだよね。

オナニーのやり方がわからなかったんだよ。

だってさ、マンガとかに出てくる男のオナニーって、チンコこすってんのは分かるけど、チンコってこすれないじゃん?

セックスピストンするみたいには、チンコの表面ってこすれない。ヌルヌルがないと擦れない。

昔は高校の頃とかローションだなんだ、手軽に手に入らなかったし、そんな便利なもんの存在知らなかった。

オナホも知らなかった。

性具として存在知ってたのってバイブレーターぐらいのもん(エロマンガによく出てくるから)。

大人のおもちゃ屋とか近くになかったし、あっても入れるわけないし。

濡れがいまいちな女性マンコに塗るチューブ入りの潤滑剤みたいのならあった気がするけど(エロ本広告面とかで)。

どっちにしろ金もなかったしね。

から、どうしごくのが正解なのかって、わからなった。

加減というか、具合みたいのが分からない。

マンガではそこまでわからんのですよ。

それに、中高では、わずかなオタ友を除いて、ぼっちだった。

学校で話す友達がいなかった。オナニーのやり方を相談する相手がいなかった。



まあそんでね、ぐいっと話戻すけど、中学のオタ友に幼女機械だの触手だので犯されたりとか、囚われの幼女マンコにシャンパン流し込まれて、それをグラスにショーっと出して、それをオッサンが美味しそうに飲むとか、囚われの幼女マンコに、サイズ的にきつきつのビー玉をいくつも入れてから、一個ずつ産み出させるとかね、これどっちも内山亜紀なんですけどね。

そういうのがすげぇどきどきした。

ラムラした。

そういうことがやりたいと思った。

でも、目の前、学校身の回りに、そんなこと出来る幼女なんているわけがないんだよ。


からまり自分でやってみた。

なんでか自分身体対象にしてそれらの行為をやってみようと思って、やっちゃったんだよ。


おれ自身はずっとヘテロ

ロリ好きだったけど、クラス女子に恋したり、女性アイドルに恋心抱いたり、エロ妄想したり、女性水着ヌードグラビアに興奮してたし、性自認は完全に男だった。

男として、女性の肌や身体マンコやオッパイに興味シンシンだった。

当たり前に女とセックスやりたくてしょうがなかった。


それなのに、本当になぜか、ロリエロマンガ幼女がされてることを自分でやってみようと思った。

マンコは持ってないから、アナルに。


多分ここ、分岐点だったね。

まあ、小学校高学年で既に兆しがあったんだしさ、素質はあったんだよ。どう考えても。

からやっちゃったんだろう。

もしこの時に身近にお医者さんごっことかいたずらとか出来そうな女の子とか、それか真っ当に彼女でも出来てたら、その志向は消えてたか、というか今ほどに伸びるっつうか、こじらせることはなかったんじゃないかな。

逆にロリ犯罪に走らないで済んだともいうが、おれくらいのオッサン世代でお医者さんごっこはそこそこ普通じゃねえか?

いやオレやったことねえわけだが。

ああ、だからさ、この時既に本当は「女セックス気持ちよさそう」って思ってたんだよね。

それが土台にあるんだ。

でも、まだ、「だからセックスをしたい」とは認めてなかったんだ。

まだ今のオレでも一瞬誤解してた。

「なぜか」とか言っちゃってる。

なぜも何も。

女のセックスが出来る女の身体がうらやましかったんだ。

ただ、性自認が男で、性対象が女だったのもホントなんだよ。

幼女にいたずらをしたかったんだ。

若い少女への性的行為が出来ない代償として、少女の代わりにオレ自身の肉体を、オレに差し出したんだ。

まあそんでさ。

話戻すけど。

自分対象幼女見立てて、試したわけだよ。

最初は指を入れてみた。別に気持ちよくはなかったんだけど、エロマンガ幼女がされてることをしてると思うと興奮した。

それから、でかいビー玉を入れてみた。

直径3cmぐらいありそうなやつ。

次々と3つぐらい。

それを"出産"してみた。

やっぱり特に気持ちよくはなかったけど、興奮はした。

エロマンガみたいにしばらく入れっぱなしにして後で出してみたら、うんこと一緒にというか、うんこの中に入ってた。

それで、"そういうこと"をする前にはしっかりうんこを出しておくようになった。

エロマンガで、機械姦というか、囚われ少女が診察台みたいなとこでマンコやアナル尿道に透明チューブ差しまれて、延々と浣腸媚薬を流し込まれるみたいなシチュがよくあったんで、風呂シャワーのヘッドを外してホースアナルに入れて、お湯を流し込んでみた。

今はシャワ浣なんて言葉を知ってるけど。

これも別に気持ちよくはなくて、ただ、下痢でもないのにザバーッとうんこが出るのは不思議快感があった。

このシャワ浣は、やり方に変遷はあるけど、現在に至るまで、すっかり習慣になってしまった。

そんな感じで色々試して、エスカレートしてった。

段々と、なんとなく気持ちよさというか、性的快感も感じるようになってった。

中でも一番気持ち良かったのが一回だけあって、強烈に覚えてる。

というか、アナルでイけたのはこの時一度きり。

わかんねえけど多分あれ、イったんだろうと思う。

やっぱりエロマンガで、ヒロインマンコにシャワーあてて、いわゆるシャワーオナニーしてたのを見て、試したのよ。

風呂場で、うんこ座りして、真下からアナルにあっついシャワー当てた。

アナルがゆるんでくると、内側の奥の敏感な粘膜にお湯が当って、びくっ!って反応して、アナルがキュッ!とすぼまっちゃう

くすぐったいというか、敏感過ぎて刺激が強すぎるというか。

それを何度か繰り返して、敏感な粘膜に当っても反射的に締めないように、我慢してゆるめるように頑張って、その内に段々ゆるまるようになって、ぽっかり開いたアナルにあっついシャワーを当て続けられるようになって、あっついシャワーが敏感な粘膜にシャーーーっと当たって、強すぎる刺激がずーっと続いて、「なにこれ、何これ、あーなにこれ、うわああ・・・・・」みたいになって、どんどん頭がボーっとなって、真っ白になって・・・・・スパークして、脱力した。

果てたー、って感じ。

ブットイ一本糞が、ぼっとりと出てた。

それが、いまだに唯一のアナルイキ。

アナニー歴約20年あまりの中でその時の一度きり。

シャワーホースでシャワ浣するのは全然けが違うのよ。

ホースが入ってくる瞬間以外は、まあ異物感は別にしても、別段アナルに刺激ねーわけで。

人によりけりだと思うけど、オレは"アナルに熱いお湯"というのが良かったらしい。

時間順よく覚えてないけど、多分、このイキ体験が先にあってその上で"色々試す"にハマったんだと思う。

それとは別で、色々やってくなかで覚えたお気に入りのやり方というか、道具があったんだけど、これらも多分"イキ体験"ありき、だったんだと思う。

お気に入りのやり方、2つあったんだけど、一つは、タオル歯ブラシ風呂場に余計なもん持ち込まなくていいよね。

タオルの角っこに結び目を作る。

これがまぁ、亀頭イメージ

そんで、結び目に歯ブラシの柄を引っ掛けて、アナルに押し込む。

奥に結び目が入ったら、結び目を置き去りにして歯ブラシだけ先に抜く。

で、適当時間置いてから、ゆ~~~っくりと、タオルを引き抜く。

これがすごい。

気が遠くなりそうな快楽

イけなかったけど、すげぇ快楽

タオルのざらざらの摩擦とか、吸水して粘膜に貼り付いたタオルが引き剥がされたりするのが快感なんだろうね。

時々タオルに血の跡があったりしたんで、多分奥の方の腸粘膜を傷つけてたんだと思うけど、ホントやべえ・・って怖くてセーブしてたプレイ

ま、奥っても歯ブラシの柄の長さ分だから、今使ってるディルドより全然手前なわけだが。

二つ目は、コンビニなんかでよく売ってる100mlくらいのしょう油のミニボトル

こういうやつ。

https://www.amazon.co.jp/%E6%AD%A3%E7%94%B0%E9%86%A4%E6%B2%B9-%E6%AD%A3%E7%94%B0%E3%81%AE%E4%B8%B8%E5%A4%A7%E8%B1%86%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%82%86-%E7%89%B9%E6%92%B0-100ml%C3%976%E6%9C%AC/dp/B00O3UY5RW/ref=sr_1_3?s=food-beverage&ie=UTF8&qid=1466531709&sr=1-3&keywords=%E9%86%A4%E6%B2%B9+%E5%B0%91%E9%87%8F

これのキッコーマンのやつが太さ長さ凸凹どれも抜群で、中身のしょう油は捨ててボトルをよーく洗って、中に熱めのお湯(43℃くらい?)を入れて挿入すると、その熱がすげえ快感になる。

繰り返しになるけど、それでもイきはしない。

ヘタに激しくピストンなんてすると普通に肛門が痛い。

ローションがなくて、リンスとかシャンプーでやってたからね。

から、このあっつい醤油ボトルアナルに挿入して、じわー・・・・って快感を味わいながら、ゆっくり出し入れしたり、ゆっくりとぐりぐりこね回したりしてた。

これも病みつきになった。

でもこれもやっぱり中毒になるのが怖かったし、あと余計な道具(ボトル)を風呂場持ち込まなきゃいけないからバレないように神経使うし、だから我慢して時々、ホント一月に一回とかだった。

あと、勃起チンコをいじっても射精まではいかなかったのよ。

"しごく"ってのがホント、加減とかがわかんなくて上手く出来なかった。

カウパーは出てた。

からカウパーのぬるぬるで亀頭をいじったりはしてたんだけど、やっぱり射精にまでは届かなかったし、なんかそれでいいと思ってた感じ。

亀頭気持ちよかったし、アナル気持ちよかったわけで、物足りなさはあったけど、そんなもんだ、それで別に問題ない、と思ってた。いつまでもゆる~く気持ち良いのが続くんで、やめどきが分からないってのはあったか

まあだから、大体飽きるか、疲れるか、あとアナルというか直腸調子次第でもあった。

ほら、下痢の時、うんこを出しても下腹になんか痛いのとも単なる便意とも違うつらさがあったりするじゃん?そういう、腸の調子みたいなの。

そういうの次第で適当にずるずると快感を味わって、なんとなく終了してた。

まりイく快感を知らなかっただけなんだけど。

それで、細かいことは全然覚えてないし、だからきっとそんな強烈な体験じゃなかったみたいなんだけど、ある時チンコのしごき方がわかったわけ。ふと拍子で。

高校卒業して大学浪人してた時。

男なら普通に知ってるはずだし、女も手コキみたいなことしたことあれば普通に分かると思うけど、割と当たり前の、ちょっとした、ささいなコツみたいのあるだろ。

コツっつうか、つまり"皮を握って中身をしごく"みたいなこと。

あえて、もしかしてからない人がいるかも知れないから一応説明すると、たとえば手首の出っ張ってる骨あるだろ、二箇所。その辺りを、反対の手で握るだろ?そんで、握ってる皮はそのままに、中身だけ、出っ張ってる骨の上をこするというか、行ったり来たり出来るだろ?そういうやり方なんだよ、チンコをしごくのって。

今になってみると当たり前だし、少なくとも男なら誰でも知ってる方法なんだけど、当時のオレはそれがずっと分かってなかったの。

分かった時、その時もうすぐに射精できた。

初めて射精出来たら、そりゃあ猿だよね。

一日に5回とかオナニーするようになった。

受験勉強ちょっと飽きるとすぐにチンコしごいてた。

普通中学高校生ぐらいで経験するオナ猿状態に、10代が終わりかけで突入したよ。マジ猿。

じゃあアナル忘れたか?っつーとアナニーほとんどしなくなったんだけど、シャワ浣はもうクセというか習慣化してて、シャワ浣でないとうまくうんこが出来なくなってたんだよ。

マジで困ったことに。

出来ないわきゃあねえんだけど、キレが悪い。

トイレうんこしても、残便感がひどい。

恐らく本来はそんなもんなんだろうけど、あまりに残便なくきれいにシャワ浣でいつも出し切ってたんで、残便感が過剰に感じられたのと、あと多分ホント肛門の締りが緩くなって、残便があるといつまでたってもペーパーで拭ききれないんだよね。

そんなわけで、アナニーというわけでなく、快感を求めるでもなく、シャワ浣だけはずーっと、ほぼ単なる排便行為として続けてた。

続く。

美人採用 巨乳採用

うちの会社のある県に支店が3店ほどある。3年前から、この県も私の人事担当範囲となり、人事採用研修で行ったり来たりしている。

採用は、ほとんど、私が勝手に決めても良いので、「お店毎のカラーがある方が良いかな」とちょっとした実験感覚で、正社員バイトパートともに

A支店美人

B支店巨乳

C支店:人柄

を重視でこの3年ほど女性社員採用してみたところ、

A支店最初はうりあげ超UP、しかしそのうちなんか荒れて、売り上げ減

B支店:売り上げUP、社内結婚2例

C支店:売り上げあまり変わらず、ただし、社内結婚が3例、ただ社員パートバイトの定着率が明らかに高い。残業時間低下、結局、人件費下がった

西日本を統括する役員が視察先にA支店をやたら選びたがるのが笑える。

お前が憎い

http://anond.hatelabo.jp/20160728000910

お前は今まで心の底から渇望したことがないんだろう。そして、求めても得られず、何年も苦しんだことがないのだろう。あまつさえ、お前にとっての「プラスマイナスゼロ」になるために、ただ「ふつう」になるためにゴミのような境遇から這い上がらなければならない人間ことなど何も気にかけていないのだろうな。

俺はそれが許せない。

お前のように、何も求めずとも得てきた人間

健康的な精神健康的な肉体、趣味友達、親、彼氏社会的成功、生きる理由などなくても生きられる暖かい暖かい生活をして生きたお前。

俺は憎悪する。

お前の境遇のものではない。その境遇にあって何も感じず、その無知から軽い気持ち他者を見下す前をこそ憎む。

お前が不幸になったときゲラゲラと笑ってやろう。お前の子供が入院したときは鉢植えの橙百合を贈ろう。

それまでは幸せにな。無病息災でな。お前に何かあったとき、俺が耳元でゲタゲタと笑ってやる。

お前の得てきたものほとんどは俺は得られていない。

しかし俺は強烈に生きている。生きざるを得ない。お前の生活レベルに遠く及ばずとも、はいつくばっでも生きている。

お前の日記を読んだとき、涙が出た。

臓腑から絞り出すようなため息が出た。

お前、お前のような人間がいる。そのことにだ。

お前が憎い。

お前の文章のすべてが憎い。

単語の選び方ひとつに身を切られるほどに憎悪が吹き出す。

お前のように人間は、軽い気持ちで下の階を覗き見るんだろう。

夜景がきれいだとか、ここから景色は雄大だとか。そういう気持ちのぞき込んだのだろう。

お前はもうわかっているだろうが、お前がうらやむ綺麗な夜景にはゴキブリが生きるために蠢いている。

お前はゴキブリの巣を見てうわっと顔をしかめるだろう。

お前、お前を俺は許すことができない。

のぞき込むのは簡単だ。しかしお前のような人間が、「ふつう」を光り輝かせて上から降りてくると、それまで「普通」だと思っていたやつらは「俺は底辺だったのか」と意識せざるを得ない。闇の中で身を潜め、温めあってそれなりに幸せに生きていたのに、光をいきなり浴びせられ、自分たちゴキブリだったと気づかせられる。お前にはわかるまい。

お前は罪びとだ。

しか断罪はできない。するつもりもない。お前は罰を受けるべき人間ではない。幸せに、子供と夫と生きていけばいいだろう。

しかしお前の肩に憎悪を乗せる。

呪いを、恨みを俺が乗せる。

お前は幸せになるべきだ。俺たちを踏みつけて、生きていくべきだ。

お前を憎みながら、俺は蠢いていく。

いつかお前のレベルまで這い上がるのが俺の生きがいだ。そしてもっと上へ、もっとまともなところへ行きたい。

それが俺の生きがいになってしまった。

人間、本当に憎い時は息を吐くんだな。お前のおかげで分かった。

幸せに。

生きがいなど幻想だ。

人間は派手な物語によって生きるのでない。

光を逃れて陰に入った安心感だけで生きていけるのだ。

精神障害者を全員殺すべしとか言ってる人々には、

結構割合で、病識のない重い精神病者や、

精神病者ではないが精神障害者ではあるだろう

恐怖症の人もかなり含まれるだろうな。

人格障害精神障害に含めていいなら、

精神障害者を全員殺すべしとか言っている人々は、

ほとんどが自分の考えに基づいて殺されなければならないだろう。

コンビニ店員なんて都内ではほとんど中国人とかベトナム人がやってる

病人障害者を生かすか殺すか決めよう

それをちゃんと考えるべきときが来たんだ。

身体的・経済的理由で、ひとりでは生きていけない病人障害者がいる。そういう、治癒可能性はないけど生命維持のコストはあるみたいな、取り返しのつかない事から起きる全ての損害は、とにかく「金で補填する」以外の手段はない。とにかく金の問題なんだ。

全ての損害っていうのは、病人障害者生活費医療費だけじゃなく、彼らの面倒をみる人間となる家族施設病院スタッフが割く労力も入る。患者から受ける言葉身体暴力なんか、まさに損害そのものだ。そんで、面倒みる為にする配慮努力と忍耐に対して”充分な”給料や、福祉企業による物理的/精神支援がその補填だ。

病気障害は、理不尽権化みたいなもんだ。どうしようもない。そういう解決しようのない問題を、唯一埋め合わせできるのは金だけなんだよ。

気持ち問題じゃない。そういう話じゃない。資本主義な以上、どんな人間も金を使って生きてるのは事実だ。金を稼げない類の病気障害というマイナス要因は、とにかく金をつぎ込んで収めるしか道はない。補助金でも何でもつぎ込んで、病人障害者の面倒をみれば”儲かる”仕組みを作って、みんなが生きていける道を築くしかない。病人障害者が生み出す全ての損害を金で補填するってのは、要するにそういうことだ。

だけど、現実はもう言うまでもないよね。

全く補填できていない。病人障害者に限らず老人、乳幼児福祉施設低賃金労働問題とか、その派生保育園落ちた死ねとか、もう目新しくもなんともない。

そりゃ、病人障害者が救われないことや死んでしまうことは、悲しいことだ。誰だっていつ病気になるかわからない。事故障害者になるかもしれない。だから基本的人権社会保障存在する。そしてその存在保証の為にも、病人障害者には生きていて貰わなきゃならない。なるほどたしかに。

でも現実として、その損害を補填するだけの金がもうこの国にはないだろ。

相模原市事件犯人だって、薬物依存とか精神病入院してたんだろ。それなのに、福祉にも家庭にも「補填」されずに出てきちゃったから、病気から救われずに社会からこぼれ落ちたから、犯行という「損害」が起きてしまったってわけよ。まさに犯人自身が、もう日本には病人障害者を救う為の金と労力を充分に割くことが出来ない、っていうひとつの事例じゃん。似たような感じでたくさんの病人障害者社会からこぼれ落ちて、そのまま消えて死んでいくような土壌があったから、犯人みたいに不幸の重なりと個人的事情モリモリ感ある特別攻撃的な奴がポッと出て来ちゃうんだよ。

社会保障制度がありますよ」「病人障害者になって自活できなくても生きていけますよ」

そんなおキレイな建前と、本当はもう救いきれない現実の剥離が、こういう事件の形として噴出しただけじゃん。

病人障害者、その周囲の人間ためのコストを充分に補填できる金はこの国にないって、いい加減に認めるしかないだろ。

その人の生命保証する為に、金を払うだけの「価値」があるのかを判断しなければならない程、この国はもう駄目なんだって現実を認めるしかない。

人命を金銭価値に置き換えて判断するのは、倫理ガーとか、助け合いこころガーとか言う奴が絶対に湧くだろ?でもな、そんな倫理自尊心を守れる程日本はもう裕福じゃないんだよ。現場人間押し付け体裁だけは保とうとするから現場健康だったはずの労働者が壊れたり、暴力を振るったり、今回みたいにぶっ殺したりするんだよ。衣食住が足りなくても礼節は守ろうなんて、無茶なんだよ。

「何の病気や何の障害であれ、生きる権利がある」のが基本的人権生命尊重だっていうなら、患者とその周囲の人間苦痛を和らげる全ての手段がつくされて、全ての選択肢が許されるべきだ。直接的に言えばな、もっともっともっと積極的にあらゆる面から金がつっこまれているべきなんだよ。

でも、今それができているか?いや、今までだってできていたか

できてなかったし、更にできなくなってるのが現状だろ。弱者の救済とかそういう「良い事で普通とされいる事」は、金持ちだけの特権だってみんなもうよく知ってるだろ。

病気障害を持って生まれることや後天的になってしまうことは、ほとんど運みたいなもんだし、不幸だし残念だし理不尽だし、仕方のないことだ。それを助ける金がないことも、仕方ないことだ。だって、ないものはないんだから

誰を生かすべきで、誰を見捨てるべきか。

思いやりとか助け合いとか言って先送りにするのはもうやめて、そろばん弾いて考えるときが来たんだよ。助けられる人を助ける為にも、切り捨てる判断必要だ。コラテラルダメージってやつ?今回の事件現場障害者福祉施設ってのもあるし、哲学が過ぎるけど「生きているとはどういうことか」の再定義から考える位のことからした方がいいかもな。今の政府路線のまま自己責任範囲を広げるのが一番理に叶うだろう。家庭に負担押し付け過ぎて社会問題にしない為にも、尊厳死安楽死議論もするべきだ。

病名は伏せるが、不治の病であり、自活する力のない病人のひとりとして言っておく。

病気障害も、金がないのも、全部仕方がない。

そして、病気障害も、貧乏も、全部受け入れることから始めるしかないんだよ。

からまず私から受け入れる。もし、私に払える医療費はもうないと国から言われたら、自力医療費を稼げない私はそのまま死ぬことを受け入れる。直接殺されるのはさすがに勘弁して欲しいが、治療継続できずにゆっくり悪化してゆっくり死んでいくなら、もう構わない。国に見捨てられた、殺されたなんて言わない。病気なのに金がないから、仕方がないんだ。

もしいつか自分が同じ立場になろうとも、重篤な奴は見捨てると決めるか。

キレイ事を守ってみんなでゆっくり破滅しながら、あるかないかからない生き残る道を探すか。

正しいか正しくないかじゃない。金がないという問題に、どう対処するかの話なんだ。

[]ヤマザキコレ魔法使いの嫁」5巻まで

頭脳アスペ見た目は犬の頭蓋骨おっさんと、幼い頃からよくないものが見える女の子を取り巻くお話

前読んだときは3巻か4巻あたりまで読んだタイミングでなんかマンネリっつーか飽きちゃって飛ばし読みしちゃったから、

今回は改めて最初から全部丁寧に読んだ

その上でやっぱり「良くも悪くも雰囲気漫画だなあ」と思った

サブカル漫画と言ってもいい

確実に好き嫌いは分かれる(まあ万人が好きな漫画なんてないけど

緻密に書き込まれイギリス風景描写、家まわりの描写とかはすごい

めっちゃ売れてるらしいし多分アニメ化しそう

でもなんつーのかなあ・・・俺にとっては「エンタメ的におもしろい」漫画じゃないんだよなあ

純文学的な漫画というとしっくりくるかな

ふーんへー

だけで、

おお?!おおおおおおお!!!

みたいなのがない

又吉の火花と大枠で似た感じ

描写はきれいだし読みづらいこともないし話は粛々と進むんだよな

カタルシスほとんどない(寿命が近いじーさんとサキュバスっぽいやつの話はよかったけど、別にまほよめの中でやんなくてもいい話だと思ったし

バンシー(ときくとお留守バンシーってラノベを昔買ったけど結局読まずに処分したことを思い出す)のシルキーっていう、性格ビジュアルげんしけんのスーみたいなキャラがいるんだけど、それだけは好き

キャラの描き分けがいまいちできてない感じするから主人公以外でぱっと区別つくシルキー愛着がわきやすいってのもあるんだろうけど

シルキーちゃん日記好き

作中で何度も「鳥の名前を持つ子よ」みたいな表現が出てくるけど、作中ではずっと下の名前しか呼ばれてないから、本名なんだったっけ・・・って何度も思った

ツヅキでたらとりあえずよむけど、自分の中でのランキングめっちゃ低い

読んだことないけどARIA好きな人とかは好きなのかね?

でもあれほど癒やしもないし結構くらい感じが多いけど・・・

なんでこんなに売れてるのかわからん

異種カップル好きが実はめっちゃ多かったってことなのか?

[]よくある質問

真面目に答えず、出来る限り嘘と虚構を織り交ぜて答えていきたい。

Q.あなたナルシストですか。もしそうなら、自分自身が好きであるに足りうる要素はなんでしょうか。

結論として、答えはYESだ。

そして、自分が好きであるに足りうる要素は、合理的理由なんて必要ない。

何かを好きになるとき、その対象完璧である必要なんてないだろう?

あるいは、客観的にみた欠点がかえって好ましい要素となりうることもあるはずだ。

広義の意味で捉えるのならば、ほとんどの人はナルシストだ。

自分のことが嫌い」といったとしても、そう言っている自分のことが好き、だという可能だってあるだろう。

程度の問題であったり、それを自分がどう認識するかという違いはあるが。

もちろん、他人がどう思うかはまた別の話だ。

はい他人がどう思うかで形作られた要素と、自身がどう思うかで形作られた要素に優劣なんてないし、別にどちらかだけの必要もないだろう?

ナルシズムを恥ずかしいという人もいるが、好きになる対象自分であるか、その他であるかの違いなだけだ。

いずれにしろ、人々が語る好き嫌いなんてものは、その対象が何であれ他人にとっては犬の餌にしかならないさ。

その犬の餌で腹を満たすかなんてこと、私は知らんよ。



Q.最近更新ペースが下がりましたが、忙しいのでしょうか。

いや、実生活は代り映えしない。

ただ、最近は他のものを精力的に書いていてな。

そっちに時間をとられている。

質問も回答は一応あって、推敲すれば投稿できる程度のものは備えてある。

タイムリーな話を適当に取り扱えばいくらでも作れるが、自分が大して関心のないものを書いたって楽しくないからね。

日本移民を開放したら韓国人殺到する!

って煽るネトウヨ層をTwitter散見するけど、20世紀ならともかく、現代ならそこまで大量の韓国人移民してこないと思うんだわ。

しろ中国人とか、特に東南アジアあたりから大量に移民してきそう。ミャンマーラオスフィリピンカンボジアあたり。



何だろ。たぶん韓国くらい経済が発展すれば、自国製品コンテンツを売り込む意味では日本市場は魅力的だろうけど、

一個人・一労働者として日本就労するなら、それほどリスクに見合わない気がする。

確かに韓国格差が激しくて、底辺層はかなり苦しいみたいだけど、それでも同じような労働条件なら自国を選ぶのでは。

実際、日本でも最も厳しい不況時ですら、わざわざ米国なり他の先進国単純労働者として向かった人たちは極少でしょ。

日韓経済格差はまだ明確だけど、それでももう韓国人がわざわざ日本移民先に選ぶメリットってほとんどないと思う。




最近農村男性へ嫁ぐ(所謂外国人妻も、最近中国タイベトナム、その他の東南アジア系がメインで、

韓国系ほとんどいないみたい。まあ、韓国女性白人信仰が強いから、今は欧米に向かうのかもね。北欧とか。