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はてなキーワード: BLとは

2017-03-26

ワルぶってはてな民アウトロー爆サイ民にめちゃめちゃ犯される濃厚BLください

2017-03-17

普通作品BLねじ込むのは結構だがそれなら対照百合も描けよ

オルフェンズお前のことだよ

http://anond.hatelabo.jp/20170317145315

なんでBLじゃなくてホモつってんのかが気になる

もう片方は百合なのに

2017-03-13

喪女

腐女子って、BLも好きだけど「腐女子自身の生体」を表現する言葉も大好きだよな。

まあ一度BL広告に群がる人たちを見たらわかるけど、我々がキモいのと同じように腐女子もだいたいキモい奴らだよ。

それはいい。楽しいなら素晴らしい。

しかしあれだけ煮詰まった文化形成されてしまうと、この下にいる人達のように、そのコミュニティ絶対入れない人たちが出てきて、それは本当にかわいそうだと思う。

苦手なもの嫌いなものが増えていく

三十路も半ばになり、苦手なものが増えてきた。

自分性癖確立され、他のものを受け入れる余地が減ってしまったのだろう。

昔は許せた事でも、些細な事が気になり気にくわなくなり受け付けない。

その事をTwitterなどで好きじゃないと呟きたいが、それをよくリプ飛ばしあっていた人が好きと知っているのでなかなか呟き難い。

今ならのユーリ!!! on ICEの勇利が苦手というより嫌いだ。

日本代表としてその他の人達を押しのけ勝ち上がったのに、あの傲慢且つ卑屈すぎるメンタル

勝っても「僕程度が、僕なんか」と言って他の日本選手地雷を踏み抜き嫌われているだろう。

勝って世界で戦うのならば、せめて負けた人達がこの人に負けたなら仕方ないと思えるような意気込みや意識を見せろ。

家族や周りの人や故郷人達暖かい応援に対して言った「微妙感情」についても、何を言ってるんだこいつとしか思えなかった。

競技を続けるにあたり両親にどれほどの金銭負担があったか夜遅くに押しかけて教えてくれる先生気持ちを、リンクを貸してくれる幼なじみも、こんなに大切にされているのに感謝一つしてない所が非常に腹立たしい。

元々身勝手まりない人間だったのに、神様であるヴィクトルが側にいて信じてくれさえすれば他は何も、どうでもいいという更なるクズになって終わるストーリーも受け付けなかった。

もう1人のユーリ、ユーラチカの方がずっと主人公だった。

BLがどうのこうのというより、掘り下げる程のキャラクタ性もなくストーリーもない。

正統派スケートアニメという触れ込みだったのに作りたいもの、伝えたいものがぶれすぎていて結局「お前ら腐女子はこんなん好きだろwww」っていう舐めきった作品になってしまっている。

スケートアニメならもっとスピンステップ、採点や演技構成など、今後実際のスケートを見るときに「ああ、これがユーリで言っていたやつか」と何かそのジャンルプラスとして残るものくらい入れろと思う。

何故勇利がキャラクタとして人気になったのか、作品としても人気になったのか理解出来ない。

この頃の同人ジャンル流行廃りが激しいので夏までは保たないと思ってるが、目障りだから早く廃れて欲しい。

2017-03-12

http://anond.hatelabo.jp/20170311233025

今やってる「昭和元禄落語心中おもしろいよねー

あの人BL作家出身

月刊少女野崎君」あれなんで男性にも人気出たのか謎

コードギアス反逆のルルーシュ」あれも女性向けだよね?

だいぶ古いが、ガイナックスの「彼氏彼女事情

少女革命ウテナ

十二国記」とかおもろかったがなー

2017-03-08

http://anond.hatelabo.jp/20170308212837

いやそれは新しいのでは、というか初めて聞いた例えだ



女だと割と「キモい男とヤるくらいなら美女とヤる方が抵抗感がない」って人が多そうだし

それに石油女王(そんな言葉はない)というスペックもついて来るのならとほいほい乗っかる人が

(少なくとも金の為にキモ男と結婚しても良いという人よりは)多そうだけど

男はどうなんだろう



まああまりリアリティがなさ過ぎるので、本気で考えられない人が大多数だろうけど

BLにはあるのかなあ

私にとって、現実逃避手段としての少女漫画BL漫画は有能だ。

http://anond.hatelabo.jp/20170308151637

今は男性同性愛者に使うケースが殆どだろう

ホモレズ侮蔑語



百合BLあくまで「異性愛者を主な対象とした創作物」に使うものなのでリアル人間は指さな

同性の先生が好きだったわたし美男高校地球防衛部LOVE!の話

女子高生だった頃、学校先生に恋をしていました。

先生は一回り以上年の離れた、けれどそんなことは感じさせない、お茶目で可愛らしくて、取っつきやすくて優しくて、それでいてどこか陰のある女性でした。

いわゆる百合BLにも触れてきたオタクわたしは、だからそういう、同性への恋心に対する嫌悪感のようなものはありませんでしたが、戸惑いもあまりなかったのですが、苦しみはありました。

世間の「当たり前」から大きく外れることが、存外、孤独で辛かったのです。

相手先生というのもまた、その恋の認められなさに拍車をかけ、わたしの心を暗く染めていきました。

授業などで会えるうちは、むしろ好条件でもあったのですが、学年が変わり、担当教員が変わってしまうと、必然的に会う機会はほぼ消滅し、相手迷惑も顧みずに会いに行くことなど出来ないわたしは、せいぜい廊下駅前で偶然すれ違うことを願って、行動パターンに多少の工夫を加えるくらいで、あとはただ、行き場のない思いを抱えながら、一人鬱々とするばかりの日々を送っていました。

暗い青春でした。

三年生になり、今の恋とこれから人生と、そして大学受験までが心にのしかかり始めた頃には、正直何度も死にたいと思っていました。それでもそれを実行に移さなかったのには、いくつも理由があったのでしょうが、そこに先生存在があったことは間違いありません。

先生が好きだから辛くて、先生が好きだから幸せでした。




オタクわたし受験中も、なんだかんだでアニメを見ていました。

その中で出会った『美男高校地球防衛部LOVE!』は、随所にBL的要素を含むギャグ作品で、疲弊しきった精神も手伝ってか、あっという間にどっぷりとのめり込みました。

のちに特に好きな話数となった八話の録画を、朝に見た日の昼に第一志望の合格発表があったのですが、無事合格したことよりも、八話の内容のほうに興奮していた一日だったことは、今でもよく覚えています

受験に追われる日々にも、受験を終えた空虚な日々にも、迫りくる卒業に怯える日々にも、防衛部を見ていました。進路は決まってもまだ、先生への想いという問題を抱えていたわたしにとって、防衛部は恰好の逃げ場所でした。



ギャグアニメとして面白かったという点のほかに、作中における「愛」の描かれ方に、知らぬ間に精神を救われていた点が作品にはまった理由なのだろうと、後になって思いました。

タイトルにも「LOVE!」とあり、メインの五人は「愛の王位継承者・バトルラヴァーズ」として変身ヒロインまがいの格好で敵と戦い、そして物語の主軸にはキャラクター(男)からキャラクター(男)への特別な思いが関わっていて、その特別な思いのことを、作品のすべての楽曲の詞を手掛けた作詞家の方が二期の放映中にブログ「恋」表現されていたので、それは恋だというのが公式見解と言っても過言ではないのですが、その「恋」が、この作品では良くも悪くも特別視されていなかったのです。ただの一つの愛の形であって、それ以上でもそれ以下でもなかったのです。

同性同士だからといって貶めることもなく、かといって無闇に美化したり祭り上げることもないその姿勢が、まさにその同性同士の恋の渦中にあった自分を受け入れてくれているようで、その心地良さにきっと、当時のわたしは救われていました。

そして今でも救われているのでしょう。





先生への恋は当然成就していません。卒業の日に勇気を出して手紙を渡したわたしは、その後幸福なことに返事を貰い、振られ、そしてまたその辛さを掻き消すように、防衛部に深くはまっていきました。

あの頃防衛部に出会っていなかったら、と考えると恐ろしくなります自分自分肯定することの出来ないまま過ごして、卒業して、そして特にのめり込めるものもなくただ漠然とした悲しみや苦しみを抱きながら春休みを経て大学生になって、キャンパスライフを過ごして。……過ごせていたでしょうか。それすらも不確かです――というのは言い過ぎかもしれませんが、少なくとも今、大学二年生の春休みを過ごしている今、ここまで日々が充実してはいなかっただろうというのは、それなりの確信を持って言うことが出来ます

防衛部のおかげで楽しい時間を過ごすことが出来ました。

防衛部のおかげで、今、楽しいです。

ファンがそれぞれ思い思いの言葉作品を人に推そうと努めるそんなジャンルですが、わたしはこんな言葉で、それが刺さるかもしれない誰かに向けてこの作品を推したいです。



様々な愛の形を温かく描いている、美男高校地球防衛部LOVE!と、その続編の美男高校地球防衛部LOVE!LOVE!を是非見てください。






今月13日と14日にはニコ生で一挙放送があります。18日には両国国技館イベントがあり、チケットは各プレイガイドにて一般販売中です。

わたしの恩人である作品を、どうかよろしくお願いします。




ニコニコアニメスペシャル美男高校地球防衛部LOVE!」全12話一挙放送 http://live.nicovideo.jp/gate/lv292218619

ニコニコアニメスペシャル美男高校地球防衛部LOVE! LOVE!」全12話一挙放送 http://live.nicovideo.jp/gate/lv292217383


美男高校地球防衛部LOVE!LOVE!ALL STARチケット

ぴあ http://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b1755041

ローソン http://l-tike.com/search/?lcd=73256

e+ http://eplus.jp/sys/main.jsp?prm=U=14:P1=0402:P2=218276:P5=0001:P6=001

2017-03-07

http://anond.hatelabo.jp/20170305022101

私が言いたかったのは、「作り手に対する敬意がない状態」で悪意的に見た人の個別の内容に対する批判を、「内容に対する反論」で納得させるのは「不可能」だということ。

よくある2chアニメアンチたちが「この脚本がクソ、寒いガバガバ」とか言って個別のこういう展開がダメだと言っているようなこと対して、

どんなに上手に言語化して長文で物語とはどういうものか、というレベルから説得したとしても、絶対理解させることができないし、自分が感じた「欠点」に対して寛容な見方に変えさせることはできないんです。

それは、先のエントリで述べたように、非対称性があるからです。だから結局、どうしても、デフォルトの視聴姿勢を変えるくらいしか忠告のしようがない。

それに、主体性ウーマンパワー的なもの巧遅拙速を再評価しよう的なイノベーション思考自由に動いてこそ答えにたどり着く、多様性と寛容、…

そういった作品テーマ性にかかわることがらは、個別的な部分で表現されているものではなく、全体で少しずつ積み重ねられているもの

でも、「クソ寒いわ」と思って見ている人は、その積み重ねの部分部分をことごとくはねのけて、1ミリも積み重なっていない状態になっているので、

個別にこのシーンはこうなんだよと解説した所で、「やっぱうさんくせーわこじつけ信者乙」って気分になって感性アンテナが反応しない。

結局、初見で運良く自分の中にするりと入り込んでこなかった表現は、他人ブログで長文で書いているようなものを読んで、視座のとっかかりを得てから全編見直すくらいの事をしないと、その良さを理解できないわけです。

人生体験は人それぞれ違うので、するりと入り込む部分とそうでない部分が一作品の中にも必ずあるから、きちんと公平に論評しようとするならそういう作業必須

もちろん、そこまでする気がなくても、あくま自分感性に従った感想もつことは自由だけれど、

そうして至ったネガティブな捉え方をネットで発信して、悪意の感染に加わってしまうことが、いかクリエーターにとって辛いことなのかを考えてみてほしいというのが趣旨です。

とくに、アニメというのは敏感になるべきなんです。

視聴者は若年層やASD傾向の人が多いため、その人生経験の少なさや精神気質ゆえに、著しく思慮に欠けた受け止め方をする方が非常に多い(決めつけですが、ネットをみている限りではそう感じます)。

また映像表現であることに由来する難しさもある。

すべて、とは言わないまでも大部分が文章説明されている小説とは違って、映像作品表現やその意図曖昧になりがちだし、尺の都合または演出上の省略が多用されるので観る側が擦り寄ってある程度補完してあげる必要がある。

また、その作品が本当に自分向け(年齢・性別文化嗜好のクラスタ的な意味で)のアニメなのか、見極めるのが難しいという問題もある。

そういった諸々を考えると、ネットで悪い(と自分が感じた)部分を書いて作品侮蔑するのはたしか自由だけれども、極力慎重になってほしいと強く思うんです(そのための「謙虚」を説いたのが先のエントリーです)。

そういう思いが強すぎて、つい偉そうな攻撃的口調になったことは謝ります。私も未熟で自己矛盾を抱えた30代のおっさんなんです。

こういう事を話すことで、少しでもあらゆる趣味理解と敬意を示せる人がネットに増えてほしいし、すぐ何かをクソ呼ばわりしたり、丁寧に長文で特定方面disするような人やメディアが減ってほしいと思う。

私はアニメが好きだけれど、女児向け、BL系、右翼系、日常系などはあまり好まないので見ない。でも、それらの作品を内心でもバカにはしたくないし、そのファンバカにしたくない。

はてブでもはてな有名人系、まとめブログ系、タブロイド系は非表示にしているけど、それらのメディア攻撃はしない。ただ避ける。それらを好む人もバカにしたくない。

そういう人が増えてほしいんです。

いや、増えたところでそういう人は「見えなくなる」から増えたかどうかも分からないのですが。

ただ、そういう人、静かな怒れる人の存在を、あなただけでなく、すべてのネットユーザーはてなユーザー意識してほしいと思いその一心で書きました。

2017-03-06

http://anond.hatelabo.jp/20170306163226

直前までしっとりシリアスストーリーが展開してるような本で

ベッドインした途端にそれだとぽかーんってなる…

 

BL小説ってそういうの多くない?

普通恋愛小説かと思ったらセックスシーンだけいきなり官能小説みたいになってびびる

 

俺男だけど読んで変な気分になるし

ていうか女はあれを読んで存在しない器官が気持ちいいとかどういう想像するのかがよくわからない

http://anond.hatelabo.jp/20170306121900

元増田BLのどの部分を指して言ってるのか分かるのか?

2017-03-05

http://anond.hatelabo.jp/20170305182505

海外ではBLとか無いのだろうか?

もちろんあるよ

日本の×に相当する記号として/を使うので、「/」(slash) がそのままBLを表すスラングになってるよ

自称良識派のみなさんにとっては想像範囲外だから認識されてないと思うけど

例の海外オタク報道で思った日本海外オタク観の違い

海外で捉えてるオタク文化って言うのが、「男→女」の消費だけなんじゃないかってことなんだよね。

まあ確かに日本でもオタク文化の中心は男ではあるけど、

海外オタク観ではBLとか「女→男」の消費というものが想定としてないのでは?と思ってしまう。



というか日本ですら、パンピーからは「オタクは男しかいない」みたく思われてたと思うが、

昨今のメディアの扱いでやっと「女のオタク」という存在認知されたんだが、

それがまるで近年突然変異的に増えたように扱われてるんだよね。

オタク側としては女のオタクなんざ昔からかなりいただろうにってカンジなのに。



海外ではBLとか無いのだろうか?

一般漫画雑誌オカルトコミック

ジャンプレジェンドでぬーべーを読んでる

この手の毎回事件が起こって解決していくタイプオカルトコミックの安定感はいいなぁ

ぬーべーとかアウターゾーンとかゴーストハントとか

BLなら三角窓の外側は夜がお気に入り

雑誌に一つあるだけで安定感が出る気がする

でもオカルト雑誌オカルトコミックには一般雑誌のそれより魅力を感じない不思議

2017-03-04

http://anond.hatelabo.jp/20170304032815

そりゃ似たような理由キモがられてるだけだし

BLアニメや男アイドルアニメ好きな人もそれは百も承知なのでは?



アイドルアニメが更にキモいのは、それを好きな人

それはキモがられて当然なものだという事を認めたがらないというのもあるかと

オタク差別だとかすぐ言いたがるよね

客観性がない

2017-03-02

http://anond.hatelabo.jp/20170302095439

BL読んで何でどれも男同士乳繰り合ってんのって言ってるようなものでは

特殊ジャンル漫画なんてそれを理解できる人だけが読むものってのが前提なんだから

そうではない人間が読んで理解出来ないと言ってもなあ

ジャンププラスで「青のフラッグ」っていう漫画が連載されてるんだけど、

主人公親友スポーツマンイケメンで、

親友を好きな女の子の恋を応援しているけど主人公はその子のことが好き…というまあちょっとよくある三角関係面白いなと思ってたんだが、

今週実はその親友主人公のことが好きらしいという衝撃の展開に

それ以前にも親友主人公をそれとなく気にかけている描写があって、

BLだのホモだの言ってる感想を見て、腐女子ええかげんにせーよと思ってたんだが、

俺の読みが間違っていたようだ、腐女子すまんかった

惚れっぽすぎで浮気性で、すぐに落とそうとしてしまう熱しやすく冷めやす性格に困っていたんだが、

好きになってしまいそうな女の子と、彼女と仲のいい女の子百合展開を考えると、狩猟本能がかなり沈静化することに気づいた。

女性の方ならBL妄想ということになるのだろうか、そちらの方が効果が高そう)。

2017-03-01

女性は弱い生き物だから優しくしろと言われて育った私ですが

私というか、私たち世代だけど

けっかよくよくみれば、むしろ女ってのはこんなに凶暴なんだぞ的な、もっと動物的な感情をちゃんと持ってるってことを教えておくべきだったんじゃないか

小学生の頃はそれを感覚として知っていたじゃないか私は

あんな男よりも大きくて強い(小学生ってそうだよね)のに、なんで優しくしなければいけないんだって

そんなこんなで中学高校になって、男に対して体格でまけ力も弱くなると、女が急にしおらしさを手に入れる。生存戦略ってやつだ。



どういうわけか大人たちはこのころの生存戦略上の女をベースに、女性擁護を構築している気がする

欧米女性社会進出とかフェミニズムってのもちゃんと小学生のころをくみ取っていると思うが

なぜか日本中学高校のころのそれがベースのような気がする。きのせいか

日本フェミニズムって女にやさしくすることのように語られてやしないか?女にやさしくしないとダメなか弱き生き物みたいな。

女性は助けてあげるべき存在。みたいな

それってフェミニズムじゃないだろ

何が言いたいかって、女と男はそんなに変わりませんよ、小学生のころを思い出してくださいねって話なのだ

あのころのやたら凶暴で木登りとかやってた女(僕の好きだった子は得意だった)を思い出せ!



あとこれも言いたい

BLとか見てる女の存在

あい欲望むきだしなのが女ってのがインターネットでわかるようになって本当にありがたいよね

しろたすかる

女ってこういうの好きなんだなぁって(全員じゃないだろうけど)

女は性欲がないとか言われるからさ(男のそれとは違うだろうけど)

これも女を擁護するためによくないと区別しが行われてたんだろうなと思う



女性を守るための擁護が「清楚」だったんじゃないか

そして清楚戦略をする女

行きつく先はアイドルもどきもの

そんな気がするよ



一緒にザリガニ取してた頃を思い出せ!

2017-02-28

http://anond.hatelabo.jp/20170228145300

SEEDファーストを焼き直した上で数字を残すという役割をきっちり果たしただろ。BL要素なんかファーストからあるし。やっぱガノタ史観はクソだな。

http://anond.hatelabo.jp/20170228144641

ないな

 

SEEDが作ったのはただの数字だし今のところその作品デザインはどこにも受け継がれてない

あえて言うとしたらやっぱりガンダムWから受け継ぐBL要素だろうな

グッズはやはり腐女子に媚びる話にすると分かりやすく売上が上がる

プラモは分かりやす方向性デザインにしたら毎回ノルマで買ってくれる、ここらへんはライダーと一緒だな

ガンダムBL入れとけばウケるだろっていうのはSEEDからガンダムWからの受け継ぎといえるか

 

BL要素のないビルドファイターズでもいけるってことは実績としてあるから無くてもいけるって認識はあるだろうけど

あれはプラモに重点をおくからBLまで描ききる尺がないってことでもある

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