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2017-02-20

http://anond.hatelabo.jp/20170220152021

ネットを見ていない層はテレビというメディアブランドを感じる層なので権力を感じそのまま受け取りやすいと書いてあるのにネット民と一緒だから一緒だもん!は反論になってないですよ?

特定タレント好感度の話なんて関係いから。一見それっぽい価値観が支持されるかどうかって話だぞ。論点をちゃんと理解しようね。

そのブランディング妄信する無謬さを持っている人ばかりではないと、ネット一般大衆を見てればわかると思うが

一行目を百回よんでくださーい。

君がテレビしか見てない人だとしたら和田や竹山の言うことを真に受けるのか?清水に同情したりしないのか?そうじゃないだろ?

アホなのかな?真に受ける人が多いか少ないかという話をしているとき特定個人がどう判断するかは何の関係もないし、

ネットを見ている習慣の人がどうなるかという仮定は実際にそうなってないのでわかりませーんとしか答えようがない。

現状のテレビを見る層で判断するしかない、そして一行目を百回よんでくださーい。

「俺だけ特別に賢いから気づけるが大衆はそうじゃない」というなら、ネットを見てくれ。ネット大衆も疑問を呈したり、反発してる人多いだろ?

俺が特別に賢いとかどっからどう出てきたんだろう?バカ脳内論理についていけない。

ネットの大半はだれかの言葉から影響を受けたり同意見の人の真似をしたり=低い思考コスト活用してそういうことをしてるだけ。

一部のしっかり考えたり検証した人の意見をそのまま受け止めてる人が多いってことだね。

まりネットテレビ大衆の大半はどっちも同じレベルという意見はそのとおりで、どっちも大半はバカだといういい証明になっている。

ただしネット検証する人や一部の賢い人の力を受け取りやすいという点でテレビだけ見る層よりはマシだということだね。

2017-02-18

http://anond.hatelabo.jp/20170218204411

作者の出身地から勝手人格分析して、「あんなに結婚が女の価値を決めると決めつけた漫画」と当てつけのような書き方で漫画の内容を表現する。

アホアホマンマンガに対する評価を元に勝手人格分析している自分脳内には疑いを持てないらしい。

結婚が女の価値を決めると決めつけた漫画だと評してはいるだけで、結婚が女の価値を決めるかどうかということにたいしてはノータッチだよね。

この漫画が決めつけた漫画である自分経験に即して述べただけで、この漫画の他の観点から評価については述べてないだけだよね。

元増田批判してる対象結婚以外の他を評価しないクズだけであって、結婚で女の価値幸福が決まるかどうかについてはなんにも述べていないね

そんで「元増田金銭だけで決めてる!!」とか喚くバカがいたけど「元増田がそうだとはいえない」という事実の指摘に対して反論なしです、私が間違ってました、ごめんなさいということでいいのかな?笑


勝手に作者の人格分析して、「私のような自由に生きている人への嫉妬なのかな?」と、結婚ベースで生きる人間自由に生きる人間を対比させ、結婚ベース人間自由に生きる人間嫉妬しているという構図を勝手に作り上げて、自由に生きる人間嫉妬される側を上の立ち場にしている。ちなみに元増田自由に生きる側としているのは、あなたも言ってる通り、「現に自由幸福指標だという示唆もある」こういうことね。

私のような~とはどこにも書いてないんですが妄想補完ですか、とっても論理的ですね~笑

結婚ベースで生きる人間自由に生きる人間を対比なんていつどこでしてるんでしょう?笑

その段落では元増田リーマン自営業に近いマンガ家の対比をしてどっちも自由だと思い合うのかもな~と述べているだけですよ笑

結婚ベース人間自由に生きる人間嫉妬しているという構図を勝手に作り上げてるのは元増田文章から勝手脳内補完してるあなたの側ですよね?書いてないことを脳内補完勝手に決めつけるのが論理的なの?笑

>ちなみに元増田自由に生きる側としているのは、あなたも言ってる通り、「現に自由幸福指標だという示唆もある」こういうことね。

はい?笑俺が主張してるのは金銭面だけの指標だけでなく他にも幸福指標は示されているという多様な観点から価値水準を持ってる可能性が示されている、つまり金銭けが幸福だと思っているに違いないと脳内妄想振り回す脳ミソ腐ったアホアホマン大間違いだと述べただけで、自由に生きている側だなんて一度も言ってませんが笑

まあこれが馬鹿にしてない、見下してないっていうのなら、私とあなたの読解力の差だと思いますね。

いやー文章に書かれていないことを脳内補完して勝手発狂することは読解力というよりただのイカレ度合いの差だと思いますけど。

他人にどうこう言う前に自分自身がどんな偏見を持っていてどんなことに発狂してしまうクセがあるのか30時間考えてから出直してきたほうがいいと思いますよ?

あと、人に論理論理性言う割に「笑える」とか「アホアホ」とか非論理的言葉が多いんですけど、論理論理性言うならちゃんと論理的言葉でお願いしますね。

あーなるほどアホアホマンにとってはどこにも書いてないとか言及してないと事実を指摘されてもアホと呼ばれた部分しか理解できない論理性をお持ちなんですね~

まずご自分脳内空想補完で勝手にブチ切れて捏造しまくる前にテキストをそのまま読むクセを身に着けてから論理的言葉を学んだ方がいいんじゃないですかね~

http://anond.hatelabo.jp/20170206214321

この増田書いたの削除逃亡マンっぽい



自演擁護を「友人数人の証言」としてるのが面白すぎるし、削除逃亡を黒板とスマホに例えて正当化してるのもおもしろすぎる

こいつの脳内やべえな

http://anond.hatelabo.jp/20170218002240

「一体何を言ってほしいの?」「俺の考えてることを言ってほしいごまかしの言葉じゃなくて正解を考えてほしい」

って普通の会話なら意味不明すぎてわからないけどな。

テキストベースで考えてるヤツにありがちなミスだけど自分脳内で組み立てて他人視点推敲しないとこうなるといういい失敗例だ。

小説家目指す人は気をつけよう。

2017-02-17

http://anond.hatelabo.jp/20170217014311

ネトウヨ脳内では区別がつかないらしい。いつも言い返せないか文句をつけてきてるのだろうな。

2017-02-16

http://anond.hatelabo.jp/20170216134301

あるある不安のようなせつないような気持ちになるよね。

私は心臓の収縮に関係あるのかな?と考えていたよ。



乳首心臓位置が近いので、乳首を触ると生理的反応(??)で心臓が収縮する

心臓がキュンとなる時に生成される脳内物質?的なやつが分泌される

→脳「あこれせつない時に出る信号だわ。感情トリガー起動!」

→私「せつない…っ!(キュン)」

吊り橋効果の逆版みたいな

いまのはてなブックマーカーのなにが嫌かって、互助会以上に

自分の頭で30秒もろくすっぽかんがえてもいないゴミゴミクズのくせに、

脊髄反射自分にとって心地いい方向に他人を捻じ曲げようとするサイコパスっぷりを発揮しつつ、

言語化した自分によって自省することなしに絶頂に達してるとこなんですよ。

そこから進化して自分にとって心地いい方向に他人を捻じ曲げるために

知識屁理屈や、統計を元にして相関から因果関係を導く誤誘導などで誤魔化すクズことはてなブロガー記事を見て、

自分にとって心地よけりゃ同意してそれが結論であるかのように思い込むし、

自分にとって心地悪けりゃ殺す勢いで否定しまくってスッキリするし、

おまえ情報を得てなんにも変化する気ねぇなら意味ねぇから死ねよという感想しか湧かないんですよね。

他人の考えをどうにかしたくてコメントを書いてる人そんなにいるのだろうか。自分に関わりの無い人になんらかの攻撃をされていると思ってしまうのは、心が疲れている証拠なので、お大事にしてほしい。 - sisya のコメント / はてなブックマーク

自省したことのないクズ自分発言がどういうところから出てくるのか考えたこともないのだとよくわかるな

しかもなぜか俺が捻じ曲げられる側の人間に違いないという脳内妄想全力で振りかぶっちゃう論理性のなさね

他人に影響を与えようとしてないならどうぞさっさと非公開にしてくださいね

他人のコメント見たらそれが全部他人の意見を捻じ曲げるためだと判断するとかどんだけ感受性豊かなんだ。まずネット上の意見なんて指向性ないもの腐るほどあるし、みんなそんな簡単に影響受けねえよ。 - moko_chan のコメント / はてなブックマーク

他人コメント見たらそれが全部他人意見を捻じ曲げるためだと判断するとかどんだけ感受性豊かなんだ

「私はコメントを見たらそれがすべて他人意見を捻じ曲げるためだと判断している」とはどこにも書いてないんですが。

論理性がないアホは脊髄反射コメントするから命題を踏まえた意見を述べられないんだとよくわかるな。

ネット上の意見なんて指向性ないもの腐るほどあるし

はてブの話をしてるんですけど?

あと他人を捻じ曲げようの部分にしか反応してないバカ多いけど

30秒もろくすっぽかんがえてもいない脊髄反射コメントして言語化した自分に酔って自省することなしに絶頂に達してるということや

自分にとって心地いいかいかコメントしてるクズばっかという事実はお認めになってくれてるんですかね?

「描きたいシーンが先にあって繋ぎがおろそかになっている」という評価が下されがちな作品でもむしろ最近好きになる傾向が多くなってきて自分でもわりと不思議だったりする。

昔は自分も「描きたいシーンがあるのは分かるけどそこに至るまでちゃんと説得力のある描写しろよ」と思っていた方だったのだけども。

なんか「制作側が描きたいシーン」が本当に気合の入った凄い良い場面になってるならもう周囲おざなりでも許しちゃうというか。

以前は説得力がなくて決めシーン見ても白けるだけだったアニメも見返すと「決めるところは決めてるし悪くないなあ」と感じられるようになったので、やっぱ自分の中の受け取り方みたいなもんが変わったのかなと思ってる。

きっかけがあったとすれば、信者化するレベルで本気で好きになった作品所謂繋ぎスカスカ系だと批判されがちだったことだろうか。

そこまで繋ぎおろそかじゃないよな…と若干落ち着いた頃に見返した時、その「おろそかでない」根拠の一部が自分脳内補完だったということに気がついて愕然としたのは結構な衝撃だった。

でも結局その見方を変えることは出来なくて、お陰様ですっかり説明されてない部分は自分脳内で補完する癖がついてしまった。

制作側の甘えを許すダメ視聴者なのかもしれないなあと思いつつ、まあ自分にとってはアニメも娯楽だし楽しんで見れればいいかなと思って今日アニメを消化している。

2017-02-15

デレマスデレステを細々とプレイしてます公式情報はそんなに追ってなくてやりたいときプレイしてるという感じです。

デレマスは初期からやっていますがあまりゲームとして面白くなくて気がむいたらぽちぽちやってました。推しでフロントを埋めたところで満足してしまいそこまでやってません。デレステは単純に音ゲーが好きなのと好きなアイドルが踊っているのをひたすら見たい、課金かわいい衣装の子がいたらやるくらいで半年に一回くらい。ライブパーティーみたいなイベントは数回くらい参加、好きなアイドルだったら取れたらいいなあという感覚で参加。アニメは推しがいないかあんまりみてない。ライブはいったことない。

どうやって応援したら声がつきますかね?

不満ではないです!!声ありと声なしで格差だ!差別だ!とかそういうのでなくて、(モバマスほぼ文章ベースだし)現状満足なんですが、単純にデレステやってて推しに声がなくて単純に寂しい。曲始まる前とかリザルト画面とか声出るじゃないですか!ルームに入ったりとかトレーニングしたりとか…それが無言で寂しいとかそんな感じです。で、どうやったら声がつくシステムなのかなーって思ったんですね。総選挙とかあるかもしれませんが、推してる子に一番直結してる応援方法がもしあるなら知りたいなと思った。

そもそも!推しが実装されて踊ってくれるって聞いてデレステはじめましたし、めちゃくちゃかわいいし、曲もいっぱいあるし、衣装も2つあるからかなり楽しいんですけど、ドレスショップが昨日実装されて思ったんですよね。声がついてイベントコミュに参加したり、CDがでて専用のMVが出来たり…それにユニットができれば、それもMVができるし衣装が増えるチャンスだし。

なんせまったりプレイして推しのかわいいところを見てるだけなのでいまのままでもいいんです。競争率たかなっちゃったりとかガチャ当たらないとかユニット全然組んでくれないとか中の人の設定がキャラに付加されるとか別次元の悩みも増えそうですからね。単純に声がついてる子のほうが色々なことをしてくれるし、話しの広がりが全然うから羨ましいなあ。

あいさんと翠ちゃんに色々やってもらいたい…という夢が広がります。ずっと追い続けてる方々はすごいと昨日思った次第です。どうやったら一番推しに貢献できるんだろう



追記(2017/02/15 17:49)


SNSなどで聞いたら角が立つというか、「新参め!こっちはずっと応援してるんだよ!」的なことになっちゃうかなと勝手タブー認定してここに書いてみたんですが色々知ることが出来ました。皆優しい!ありがとうございます


いまでもかわいいのに声ついてたらもっと盛り上がるしかわいいんだろうな~と考えたんですがそもそも、そんなに詳しくないのです。


・どんなユニットがあるか

・どの子が人気

・Pたちの中で通じているキャラクターニックネーム

・あのキャラとこのキャラは仲がいい

中の人はこんなかんじ


などなど・・・ビビときた子を推してて、コミュイベントなどを見てさらに好きになってる!と言うような状態です。最近では蓮実ちゃんが気になってますスカウトするたび魅力的な子ばっかりで楽しいです。3Dモデルカワイイし。ポニーテールが好きなのでポニーテールまみれにしたりとかしてます楽しい。むしろこのくらいの距離感からこそめちゃくちゃ楽しく過ごせているという部分もあるんじゃないかと!このまま深く知らないほうが楽しかったりして…!


トラックバックなどをみて人気投票のこととか動画Wikiのこと…コンビやペアの妄想など色々あるんですね。(あ!でもネタキャラにしちゃうとかは嫌かな~とかわがままいってみたり)それにCVがついてほしいっていうのはどのPも一緒ですよね。色んな応援方法があるのを知りました。

私は絵を描くのが趣味なのでそのあたりでも応援ができそうです!まずは推しの周りから色々調べてみようかな。

まり難しく考えなくて良かったのかもしれません。いままで通りまったり楽しく応援していこうと思います。めちゃくちゃモチベあがった!ありがとうございました!!


追記の追記(2017/02/16 8:37)

ブコメなど読んでてどうしても返信したかったのでこちらにサラッとかきます

デレステはもはや人気な子以外コミュイベント全然ないけど、あいさんと翠ちゃんがうちの事務所トップアイドル2大巨頭な脳内設定だから大丈夫(?)

・たしか脳内CV決まってるからイメージとちがうかも!あいさんはかっこいいし、翠ちゃんは可憐です。

・推し単体で考えてたのでこのキャラと組むと面白いと思うよっていうアドバイスっていいですね!

・推しって呼び方じゃなくてもしかして担当って呼び方ですかね!?

シンデレラ劇場読んでビビビッときたら、絵とかまんが描いてTwitterなどに流してみます

ブコメの皆さんが言ってるアイドルの子ユニット検索してみるとよく見る子でその子たちに声がついてないこんな世の中じゃ…ってなりました。

ミリマスも気になる。ほ!って言ってる子がかわいい。それと私の周りはやっぱりMマスをやってる人が多いのでそこも気になりますね。ポチポチゲーじゃないなにかになったらやってみます

リア充蔓延日本

バイク好き高校生大学生や車好きの大人が支持されて、発展してしまい、最早社会が我々(こちら側)ではなくそちら側を向いているのが「21世紀日本社会なのだということを、左翼希求する人はぜひわかってほしい。リア充をぼろ糞に罵るクリエイター文化人が一人もいないのが、今の日本



ところで、ネトウヨ脳内では道路族左翼のようだが、私には軍国主義のにおいがする右翼シンパのように思う。昔の珍○団のダサさとかリベラル鉄道好きが多いのも、一貫した伝統的流れが、「日本仕様」のメッキを剥いで露出しただけだろ。

個性的ものを避ける、ヤバイと思うリテラシーを持たない人って案外多く、仮に、あからさまな右翼趣味DQN趣味みたいなものヤバいと思うほどのリテラシーがあっても「リア充精神」を抱えている人の場合は、その方面から染まっちゃう恐れがあるし、染められているのが今の時代

オタクになることは選択しない自由によって避けることはできても、中高レベルから同化」されていると、よほど強い信念や思考力がないとそれを否定することはできない。だからこそリア充精神的なるものをぼろ糞に罵るカウンター表現文化を私は渇望しており、もっとオタククリエイターは頑張れとしかいいようがないのだ。

2017-02-14

http://anond.hatelabo.jp/20170214110304

どう見てもただのストーカーなんだけど

これで納得している男はヤバすぎるのでは…

元増田は「ただのストーカーだろ」と突っ込んでほしいだけのネタかもしれないけどさ



現実

1回目の来店から1週間から10日くらいの間に再度来店して、1回目の来店で教えてもらえたことの感謝と具体的な成果を報告する。

この時点で「えっこいつ誰だっけ?…ああ先週くらいに来てたやつ?私の顔覚えてるの?キモっ」

と思われて脳内ブラックリストに放り込まれるだけ。

http://anond.hatelabo.jp/20170214143542

辛くても、好きなことやってると

脳内麻薬出るからそんなに辛くない

発言閾値は高く持った方がもてる

要はどうでもいいことは喋らないということ。

その発言をすることで、自分or相手メリットがあるかどうか、慎重に判断して発言する。

脳内ダダ流しみたいなのは御法度

リアルでもSNS発言でも、これだけは心がけている。だから俺は普段全然しゃべらないので友達ができない。

2017-02-13

運動後で脳内麻薬が出ているクールダウン中にダンスミュージックみたいなエモい音楽を聴いて

そのままイベントなだれ込むといい感じに興奮状態が持続する

2017-02-12

バーで一人で飲んでたら

隣のカップルの男が「ストレス耐性は人によって違うから鬱になりやすい体質があるうんぬんかんぬん」と女の方に語っていた。

何かの本に影響されたらしい。

女の方はうんうんへーと聞いているが時々「それってさ……」と言いかける。

あ、この女ただの頷きマシーンの女ではないんだなと思った。

でも男はすかさず「いや、最後まで俺の話聞いて」と遮る。

男は続けて「本で読んだ」っていう知識マシンガントーク

でもうろ覚えで間違ってる。「アルコール中毒などの依存症脳内セロトニンが出すぎてしまっているせいだ」っつってたけど、ドーパミンでしょ依存症の原因は。

マシンガントークの合間に女が何か言おうとすると「だから俺の話最後まで聞いて」と言う。

この男、会話ってものをする気ないらしい。

私がすごいなと思ったのは女の方がそんな理不尽な言われ方をされても「ちゃんと聞いてるよぅ><」って言ってた事だ。

すごいなぁ。

私だったら会話出来ない頭でっかち男とまともに付き合う事なんて出来ないわ。

ただただ純粋にすごいと思った。

いい加減はてなーも学べよ

ネタが新鮮な内に、情報がろくに出てないけど自分のそのご自慢の脳内で導き出した結論で騒ぐだけ騒ぎたいっていう、お前らが日頃馬鹿にしてるヤフコメに書いてるような奴らと同じ気持ちになるのもわかるけどさ。

そんな奴らとは違う冷静さを持ってるんだろ?ニュースの一報一報にふらふら踊らされてはちまとかのコメントにいそうな馬鹿みたいだ。


清水富美加、謎のツイートを残し公式アカウント削除 所属事務所能年玲奈独立トラブル - ねとらぼ

http://b.hatena.ne.jp/entry/nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1702/11/news051.html

総会屋の火消し記事マダー?(気が早い)

bumble_crawl タレントが力を合わせて、圧力をかけるような悪徳事務所を淘汰するべき。生半可は駄目。

  

  

【レプロ事務所の闇?】清水富美加さんの公式ツイッター消滅し新垢で意味深発言 #清水富美加 - NAVER まとめ

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/matome.naver.jp/odai/2148681116205941901

プロブラック企業、ということでいいのかな?いずれにしろ日本人もっとどんどん辞めたほうがいいと思う。みんな我慢しすぎ

山本氏は動くかな?

  

  

清水富美加、22歳で衝撃の引退理由は「幸福の科学出家」 (スポーツ報知

http://b.hatena.ne.jp/entry/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00010000-spht-ent

・・・これって。これがマジだとすると、今ネットで語られていた被害者加害者が逆転する。今、引退させてレプロになんの得もない。明らかに違約金でパンクする。

  

  

その点、長年やってる人は

TakamoriTarou 事務所意向に沿わない者を干した上に芸能界仕事きぬようにスキャンダルを出す芸能界ヤクザな習慣もカルト宗教には勝てない的なのか、あるいは。http://b.hatena.ne.jp/entry/321691805/comment/TakamoriTarou

こんな風にどっちにもつかずに上から視点で眺めて断定的にならずにぼやけた感じに適当なことが言えるのがさすがである

2017-02-11

教師との恋愛という罪の告白

 先生出会ったのは、わたし中学生の時です。彼は大学院卒業後、国語非常勤講師として赴任してきました。わたしと1周りほど年が離れていて、身長10cm程度高く、かわいい顔立ちをした、少し年齢不詳気味の人でした。


 当時のわたしは、授業中は寝ているか教科書の隅に落書きをしていて、学年下位をふらふらと彷徨っている、やる気のない生徒でした。そんなわたしに「やればできるから」と声をかけ、必死に授業に参加させようとする先生は、いかにも「教師になりたて」で。その熱い眼差しで見られる度に、わたしは居心地の悪い思いをしていました。どれだけ無視をしても「おはよう」と笑顔で手を振る先生、「わからないことがあればいつでも聞いてね」と教室を去る間際、席までわざわざ歩いてきて声をかけてくる先生わたしは、彼の笑顔がどうしても嘘くさく見えて、大嫌いでした。

 気持ちが変わったのは、制服シャツが半袖に変わり始めた頃でした。一週間遅れで課題を提出しに行った際に、とある難関大学過去問を意地悪のつもりで聞いてみたら、さらりと答えられてしまい、その際に知った彼の学歴の高さに意外性を感じたからです。先生はいま思い返してみても、とても頭の良い人でした。自分が頭の良いことを知った上で、きちんと、相手にあわせたレベルで話ができる、勉強を教えることのできる優秀な先生でした。彼の解説を聞きながら、初めて、答えを導き出す楽しさに気付き、勉強楽しいと思うことができたのです。

 いま思えば、わたしは彼のパフォーマンスの引き立て役のひとりでしかなかったのでしょう。後々、彼の鞄から発見した、クラスの成績表の書き込みを見れば分かります。伸びしろはあるがやる気がない、かつ、やる気になれば伸びるタイプわたしは「ちょうど良い生徒」に過ぎなかったのです。そして、幸か不幸か、彼の好きなタイプの顔立ちをしていました。


 先生は褒めるのが上手でした。たった10問の小テストで満点をとっただけでも「偉いなあ、嬉しいなあ」と、にこにこ頷いてくれました。自分で言うのもアレですが、わたし地頭は悪くなかったので、少し本腰をいれて勉強するだけで見る見る間に成績は上がっていきました。周りの教師が驚いた眼で答案を返してくるのが面白くて、わたしもっと良い点数が取りたいと思い始めていたのです。

 いや、違うかもしれません。分からない問題先生に聞きに行きたいがために勉強をしていたのかもしれません。先生担当教科の国語だけでなく、どの教科も教えることができ、また、教え方が上手だった。だから、分からないものがあれば、どの教科でも先生に聞きに行っていた。わざと分からない振りをしていると見抜かれてしまうので、本当に分からない問題を探し、解決していく内に、分からない問題は減っていき、どんどん難解になってしまった。わたし先生に会いたい、質問をしたい、話したい一心で、教科書に向き合っていたのです。


 たったの半年程度で、わたし順位は下の下から、上の上へと上がっていきました。先生は桁数の違う成績表を見比べて笑っていました。その彼の横顔を見ながら、わたしは少しだけ、意地の悪い考えを抱いてしまいました。言わなければ、幸せでいられた言葉を言ってしまったのです。


「1位を取ったらデートしてください」


 先生は、びっくりした顔でわたしを何秒か見つめた後、視線を宙に泳がせました。「お願い」。そう、一歩前に出たわたしから距離を開けるように後ずさり「1位は難しいよ?」と苦笑いしました。「無理だと思うなら、約束してください」。その時の彼の脳内には、きっと、学費免除をされている学年主席優等生の顔が浮かんでいたのだと思います先生は意を決したように「いいよ、ただし、全教科合計順位で」と小声で告げました。


 300人いない程度の学年でも、1位を取るのは簡単なことではありません。優等生は、わたし学校でも飛びぬけて頭の良い少女でした。しかし、わたしには彼女に負けない思いがある。恋心です。

 わたしは、先生とのデート権利をかけて彼女一方的勝負を挑みました。彼女の苦手科目であった生物攻略することで、大幅に点差をつけたわたしは、僅差で勝つことができました。学年末試験の結果が書かれたA4のペラ紙を持って、勝ち誇った笑みを湛えながら職員室に飛び込んできたわたしを見て、先生は少し罰の悪そうな顔をして「おめでとう」と返しました。



 誰かに見つかるのは避けたいと提案された場所は、あろうことか先生の自宅でした。少し驚きましたが、恋は盲目状態だったわたし先生からメールが届いた瞬間、秒速で返信しました。春休み、まだ蕾のままの桜並木を見ながら、ミスタードーナツの袋を下げて、先生の自宅への道を歩みました、人生で1番幸福な瞬間でした。私服姿の先生想像の何倍もおしゃれで、部屋も黒を基調とした、かっこいいものでした。

 わたしたちはドーナッツを食べながら「教師と生徒」という禁断の響きに似つかわしくないほど、平凡で下世話な話をして盛り上がりました。教室内のヒエラルキー職員室内のパワーバランスも変わらず馬鹿らしいと腹を抱えて笑いあいました。先生が録画をしていた、ただ絵面だけが派手な洋画を見ながら、作品とは全く関係ない話に興じました。


 映画を見終わった頃、先生が不意に真剣な表情で聞いてきたこと、その声音を、わたしは忘れることができません。「俺のこと好きなの?」。いつも飄々としていた先生が、こんなに真剣になるのを見たのは初めてでした。報われぬ片想い今日最後にするつもりだったわたしは、笑顔で「大好きです、結婚したいみたいな意味で好き」と頷きました。次に出てくる、哀れで馬鹿な生徒の恋心を突き放す言葉に怯えながら。

 しかし、先生の口から発せられた言葉は、予想の真逆をいくものでした。わたしのことがひとりの女性として好きなこと、これからもこうして会いたいこと。しかし、くれぐれも周りの人に気付かれてはいけないこと、それが守れなくなった時点で離れたいこと。彼の話していた言葉はよく覚えていませんが、約束事の多さだけは覚えています。「教師と生徒」の恋に怯える先生気持ちを手に取るようで、その真剣眼差しに促されるように、わたしは「はいはい」と頷いていました。

 先生が、なぜわたしのことを好きだったのかはわかりませんが、彼はよく「愛に飢えててかわいそう」とわたしを評しました。両親も健在ですし、人並みに可愛がってもらえていたはずですが、わたしは両親との関係性というものがどうしても希薄しか感じられなかった。そんな姿が、愛に飢えているように見えたのかもしれません。彼は小さなから過剰な愛、過干渉を受け育ったそうです。だから、その与えられすぎた愛を持たざる者(と彼が思うもの)に受け渡すことで、バランスを取っていたのかもしれません。


 先生わたしは、密かに逢瀬を重ねていきました。学校では、若いお気に入り教師に熱を上げる馬鹿な生徒を演じ続けました。その一方で、2人で会う時のわたしは、あまり騒ぎませんでした。先生に似合う、大人の女性に早くなりたかったので、静かに、黙っていました。

 高校生になり、バイトを始めると、わたしの身なりは少しずつ「ちんちくりんな子供」を脱却し始めました。大人になるにつれ、彼の熱が上がるのを感じ、気分が良くて仕方がなく、その感覚を味わう度に自分の箍が外れていく気がしました。己のアイデンテイティがうまく掴めなくなり、自分子供なのか大人なのか分からなくなる瞬間が増え、ぼーっとした日々を過ごしていました。誰にも言えないまま、大人になるストレスは存外厳しく、不安に泣いた日も多かった気がします。

 そして何よりも、わたしは頭が良くなってしまった、なりすぎてしまった。あんなにも尊敬していた彼の大学の合否判定は「A」しかでませんでした。学年1位は優等生からわたしの手に移ってしまった。彼が枕元で得意げに語る知識に、目を輝かせることは、もはやできなくなり、ただ黙って薄笑いを浮かべることで精いっぱいになりました。そういったわたしの変化を感じてか、彼はわたしの「人に言えない」ことに漬け込むようになっていきました。


共犯者だよ、君も捕まる」


 そんな言葉を言われる度に、わたしの頭の中はぐちゃぐちゃにかき回され、嗚咽をあげて泣くか、へらへら笑うことしかできなくなりました。誰かに言わなくては、と思いつつも、その先に待つ破滅を考えると声が出せない。何よりも「淫行教師」と「可哀想女生徒」として衆目に晒されるのが耐えられませんでした。

 わたしは、先生のことを本気で愛していました。彼の未来は輝かしいものであってほしかった。たとえその先に、わたしがいなくても。先生がどれだけ汚い姿を見せてきても、教室の隅で燻っていたわたしを救ってくれた人に他ならないのですから。それが例え、先生の株をあげるためのパフォーマンスであっても、救いだったのですから


 物語の幕引きは、あっけないものでした。先生は、自分の罪を周囲に告白してしまったのです。2度目の冬のことでした。放課後、その曜日先生学校に来ていない日だったので、早めに家に帰って漫画でも読もうといそいそ帰りの支度をしていたわたし学年主任が呼び止めました。主任は、まるで化け物でも見たような、恐ろしい、それでいて悲しそうな目でわたしを見ていました。すべてを察しました。

 先生は、主任校長にだけわたしたちの関係告白しました。校外で2人で会っていた事実を認め、これ以上関係が深くなる前に学校を去りたいと告げたそうでした。主任校長は、わたしに深く頭を下げました。そんなことしてほしくないのに、する必要ないのにと焦るわたしを2人は涙を堪えた目で見上げてきました。そして、痛切な表情で「肉体関係はあったのか」と問うてきました。「ありません、断じて」とだけ答えると、先生たちは泣き出し、再び謝り始めました。わたし校長室の分厚い壁が、この大きな泣き声を外部に漏らさないかだけが心配でした。


 先生からはその数日後、直接、学校を去ることを告げられました。彼は、わたしが嘘をついたことを責めました。勝手な生き物だと、少し幻滅したのを覚えています一方的に罪を告白し、逃げ出すのはルール違反だと怒りたい気分でした、しかし、解放されたがっている自分がいたのも、また、事実でした。わたしたちは主任校長に話したこと「だけ」が2人の間にあった関係であることを確認会話し、男と女関係を辞めました。

 先生わたしは、3学期中をいつも通りに過ごしました。終業式で言い渡された先生退職を聞き、泣いている生徒の多いこと。別れを告げ、さよならを惜しむ生徒たちを横目に見ながら職員室に顔を出さずに、わたしは去りました。先生の机に重なった書類の多さは、1日やそっとで持ち帰れる量ではないと判断たからです。

 春休みわたし毎日のように学校に通いました。先生の机が見える、職員室と質問コーナーの境目に陣取って赤本を進めました。毎日うつもりでしたが、たったの1日だけ大雨が降り、行かない日がありました。その翌日、いつものように職員室に向かうと、先生の机はもぬけの殻になっていました。わたしはその瞬間、初めて人前で叫び声をあげ、怒り狂いました。教師たちの静止の声も聞かず、わたしは何度も横に立ち、椅子にもたれかかり、無意味に引き出しを開け閉めして遊んだ、彼の机を蹴り上げました。そして、糸が切れたようにしゃがみ込み、永遠と、わんわんと小さな子供のように泣いていました。


 高校3年生の時、知り合いか先生都内の某大学で働いていると知らされました。わたしは当時の志望校よりも幾分か偏差値の低いその大学第一希望に変更し、無事に合格しました。学びたい学問でもなんでもありません、ただ、先生いるからでした。何も言わず、大雨の中逃げるように去っていった彼に、文句の一つでも言ってやりたかたからです。大学生としてあらわれたわたしを見た先生は、怯えきっていました。「お金ならあげるから」と言われた瞬間、わたしは、あの日職員室で暴れた時のように先生の鞄を投げ捨て、近くのベンチを蹴り上げました。

 なぜか彼は土下座をして、許しを乞うてきました。わたしがしたかったのは、してほしかったのは、そんなことではありません。ただ「さようなら」とだけ言いたかっただけなのです。先生は、季節が夏になる前に海外へと去っていきました、何か月か後に届いたエアメールには「許してほしい」と何度も綴られていました。

 先生は、わたしのことが恐ろしくて仕方がないようでした。大学でふとすれ違っただけで、化け物を見るような顔をして踵を返されるたびに、わたしの心は潰れました。きちんと別れを言いたいだけだったのに、いつしか、互いに恨みが募っていってしまったのです。彼はすでに日本に戻ってきているようですが、わたしは、まだ会いに行けていません。会うのが怖いのです。あの目が怖いのです。


 わたしの家には毎年、主任校長から年賀状が届きます。他の生徒には届いていないようですが、わたしにだけは届くのです。罪を共有し合う仲間ですからわたしはその年賀状に、便箋3枚程度の手紙で近況や1年の振り返りを送るのが常でした。母は、特別親しくもなかった教師への手紙を綴るわたしを眺めては、毎年、不思議がっていました。

 はじめて家を出ることになり、年賀状の送付先が変わることを告げる手紙を綴る最中わたしはぽろりと母に罪を告白してしまいました、勿論、関係については「公然事実」のみ伝えました。母は「でも、好きだったんでしょう?」と聞いてきました。そうです、わたしは好きだったのです、先生のことが。そして、今でも好きなのです。「さよなら」を言えないまま、わたし片想いの渦にまだ囚われているのです。「なら、良いじゃない、世間はどういうか分からないけれど」。そうです、他人など、どうでもいいのです。どうでもよかったのです。


 冬になり、主任校長一人暮らしになったわたし年賀状を出すことなく、立て続けにこの世を去りました。わたしのことをずっと気遣ってくれた2人は、成人し、就職が決まったことをとても褒めてくれました。彼らが、あの日以降、罪について話題に出した日は一度もありませんでした。わたしを気遣う優しい文面、文化祭に遊びに行ったわたしを出迎えてくれた笑顔、どこまでも優しい2人でした。

 2人の葬儀には沢山の生徒、教師が集まりました。その中の誰も、わたしの罪を知る者はもういません。しかし、幼き日の思い出話に花を咲かせれば、誰もが「あなたは、あの先生が好きだったのでしょう?」と聞いてきますわたしはその質問をされる度に「好きです、今でも」と答えるのです。そう答えながら、喪服姿の先生を横目で探してしまうのです。ヒールはいわたしと同じぐらいの身長、年の割にかわいい顔立ちをした年齢不詳の人。わたしは、彼がどんな姿をしていたのかも、もう曖昧しか思い出せません。一緒に撮った写真はたったの1枚しかありませんでしたし、それもどこかに消えてしまいました。

 

 はじめて会った日から、気付けばもう10年以上の月日が流れてしまいました。あの頃急速に大人になってしまったわたしは、ひどくアンバランスな心を抱えて生きていますわたしの心は未だに、あの新しいようで古ぼけた校舎に囚われたままなのです。職員室を入って右側の島、奥から3番目の灰色の大きな机、先生の足元にしゃがんで、顎をひんやりとした板にのせて、話すのが大好きな子供のままなのです。

 しかし、わたしがいまいる場所は、生きている場所は、あの箱庭ではないのです。過去の罪に囚われる時代はもう終わりなのです。だからこそ、口に出さなくてはいけないのです。だからこそ、会いたいのです。会って、言いたいのです。


 せんせぇ、さようなら


 はいさようなら


 いつか終わりを迎える日に、罪を抱えた半身の行方を知らずに眠ることが、わたしはできそうにないのです。

2017-02-10

けものフレンズに思うこと

忙しくてネットをあまり見てない日が続いたあと、ようやく暇ができてツイッタータイムラインを眺めていたら

そこまでたくさん見たわけでもないのに、なぜだが

フレンズという言葉が大量に流れていた。

いやまあけものフレンズが原因であることは解るんだけど

そうと分かるまで脳内で「でこぼこフレンズ」が再生されまくって困惑した。

でっこぼっこフレーンズって昔あったじゃんか、それのことかと思った。

日本喫煙事情

東京五輪にむけて禁煙話題が多いけどTwitterはてなでよく聞くのがこれ。


日本海外に比べて喫煙天国であり海外を見習うべき」

みたいなやつ。

これってどこの国を比較対象に言ってるんだろう?たぶん想像だよね?

自分海外いろんなとこ仕事柄行くんだけど少なくともフランスとかドイツは酷い。

とにかく外に出れば吸っていいか道路は灰皿みたい。

まあポイ捨てはまだほっときゃいいんだけどさ。自分の家の前でもないし。


ただ自分みたいなタバコ吸わない者にとっては副流煙やばい

レストランやバーで副流煙に合う可能性がないのはありがたいが、

その代わりに繁華街でも副流煙シャワーを浴びながら通行しないといけない。

レストランやバーは選べても道は選べないんだよ。家や職場にたどり着くためには。


もちろん日本にも不届き者はたまに居て深夜なんか歩きタバコはしてる人見かけることもある。

ただ外国歩きタバコ路上喫煙はそんなもんじゃない。

休日の昼下がり、買い物客で混み合う商店街を見回すとタバコ吸ってる人がゴロゴロいる…なんてことは日本ではもうだいぶ前からなくなった。

でも海外ではまだふつーにあるのだ。


アメリカニューヨーク結構道で吸ってる人が多かった。オフィスで吸えないかオフィス前で吸ってる人多い。

イギリスフランスよりはマシだと思うが日本よりは遥かに酷い。

五輪開催で禁煙推進?少なくとも2016年には効果霧散したようだね。


要は

海外日本より禁煙が進んでる✕
日本と違って屋内は禁煙だが外は緩いのが海外

だということ。


日本のような屋内は分煙飲み屋など全面喫煙可の店も多いが路上は基本禁止である…」

個人的には方針としてこっちのほうがいいと思う。少なくとも自分家族特に子供受動喫煙を防げる。

そして五輪に向けて分煙を勧め大きめの店は隔離された喫煙スペースを設ける。

間違っても海外なんて見習ってほしくない。海外喫煙事情地獄だ。


屋内も屋外も全部禁止にして税金あげればいい!って言うのは簡単だが五輪までという時間制約がある限り絶対にうまくいかないだろう。

自分家族ヘビースモーカーだったので喫煙依存性はよくわかっている。

喫煙所をなくしたら喫煙者が減るのではなく路上喫煙が増えるだけなのだ

ならば自分に一番害のない禁煙分煙法にしてほしい。

言いたかったのは有りもしない脳内禁煙先進国イメージですすめるのは危険だということ。それだけだ。

大丈夫だよ、と言って欲しかった。

それだけで良かった。

単なる言葉脳内を巡る。

涙を流していた細胞が春を待つようになる。

それだけで良かった。

2017-02-09

やさしさが目に見えた。

駅始発の電車に乗るべく、盲導犬を連れた女性ホームで待っていた。

私も同じ電車待ちで、声掛けした方が良いか、でも慣れた感じだし様子見るか、と少しソワソワしていた。

そこにいる人の多くが同じく、少しだけソワソワしてた。

電車が到着したら声をかけて先に乗り込ませる人や、座るまで見守る人も多く居た。

ラッシュから外れた時間なので、待っていた人達は綺麗に座れるんだけど、

その時車内の多くの人のそばに、なんというかちょっとした優しさの塊みたいなものが浮かんでる気がした。

雰囲気ってのが一瞬脳内ARと合わさって可視化されたようだ。

涙がちょっと出たけど、花粉症なので仕方ない。

2017-02-04

自転車楽しい時間が溶けるし

もう脳内麻薬バドバですよ。ウヘヘヘヘ。

これ危険運転だわ。

http://anond.hatelabo.jp/20170203155236

いや、もう自分で何言ってるか整合性全然とれてないですよ、あなた論理性だの仮定だの脳内妄想だのという曖昧反論しかできてなくて、具体的な言及皆無だし。

結局、あなたは「屋外喫煙一般的我慢出来なかったからという可能性があるぞwwww」としか言っておらず、「健康リスク考慮して屋内喫煙禁止された→屋外喫煙一般的になった。なぜ日本と異なり健康へのリスク路上喫煙では考慮されないんだろう」という私の本筋と全く関係ない上に、いまだに日本的喫煙文化混同させてマナーだのクズだの言って反論反論するだけして一人でぐるぐる回ってるだけだし。

あとキチガイとか統失、あと論理性とかの言葉が大好きなところからしました。明確に否定もしないし。話マジで通じねえな。じゃあね。

2017-02-03

わたし彼氏のことが大好きだ。

彼氏と一緒にいるために一人暮らしをして、高校に通いながら月15、6万稼いでいる。

ファミレス(昼)、レジ打ち(深夜)、日雇い(休みの日にいれる)を組み合わせ、彼氏との時間を損なわないようなシフトを組んでいる。

彼氏バイトの日、家にいたいという日にバイトをいれるようにして、その他フリーであろう時間にはバイトをいれず、彼氏が会えないという時には日雇いをする、といったスケジュールだ。

稼ぐだけではない。将来的にお嫁さんになるために、「嫁力」なるものも鍛え上げる努力もしている。

主に家事や人付き合い、他人の前で彼氏と一緒にいるときの振る舞い方、自分容姿を向上させるよう日々気を付けて生活している。

彼氏のことを考えない日はない。

仕事をしても何をしていても、常に最低でも脳内の3割は彼氏について考えている。

彼氏はどういう人間で、何を求めているのか。どういうところを好いてくれているのか…。いろいろなことを考えている。

わたし生活は、比喩表現抜きに彼氏一色と言っても過言ではないと思う。

わたしはこんな自分生き方が好きだし、満たされている。本当に楽しくて、幸せだ。

だけど、最近世間とのズレを感じる。…ズレ、というか違和感、というか……。


皆、好きなものがあったら好きなものの話をするだろう。ペット料理釣りアニメゲームファッション芸能人…。

人によって違いはあるが、きっと楽しく話しているだろう。

わたし場合、それが「彼氏について」なのだ

いつだってどこだって何するのにだって彼氏について考えているものから、他の人と会話するときでも彼氏について話したくなってしまう。

けれど、彼氏はそうやってわたしが惚気話をするのを好かない。わたし彼氏に好かれたいから、やめたい。

でも、それだと話すことがなくなってしまうのだ。

彼氏わたしという人格を作り上げている大事な要素。その人の話ができないとなると、本当に話すことがない。

話せないと仲良くなれない。他の人と仲良くないのは、彼氏が望んでいないこと。

しんどい

ちなみに付き合いはじめて数ヶ月とかではない。もうすぐ2年経つくらいで、わたしは付き合いはじめてから今までずっとこのような感じで生きている。

……どうしたらいいんだろう。どうしたらいいかからない。

しんどいよ……。

2017-02-02

http://anond.hatelabo.jp/20170202164045

どのへんのソシャゲを遊んでるのかわからないけど、例えば、FGOやデレマスデレステグラブルなんかは、キャラ人気でガチャを回させる方式なので、キャラシナリオは、非常に重要で、プレイヤーにも期待されてるかと。

プレイヤー脳内で紡ぐ物語」にはキャラ必要不可欠だし、そのキャラに魅力を与えるのはデザインやボイスにくわえてテキストストーリーでもあるわけだね。

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