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はてなキーワード: 反省とは

2016-09-29

http://www.j-cast.com/2016/09/28279242.html

やっぱり普段から「凄いゲーマー」ってフカシこいてて

職場はそれに好意的で後押ししてくれてたんじゃん。

有給のための嘘」とか同情してたアホは反省するように

2016-09-28

自分に落ち度がある失敗

何かしらの失敗をした場合自分に原因を求め、必要以上に自分を責めてしまうことがある。

そして、失敗を反省し、対策を講じるのであるが、そこで思ったことがある。

自分に落ち度が全くないと思えるようになったとき、失敗(もはや失敗ではないのかもしれないが)に対して、自分は何を思うのだろうか。

失敗の原因を他人に求め、その他人を責めるのであろうか。

そうであれば、失敗から学んでいった先が、他人を責めることになってしまう。

だとすれば、失敗から学ぶ必要はないのではないか

http://anond.hatelabo.jp/20160928165912

男にもそういう人はいる、と言ったら、

相手を見ずに怒るのは狂人しかいない、と返ってくるだろうと予想して、

先手を打って狂人の話をこっちが導入した。

話を飛ばしすぎたのは反省している。

「嘘ついて休暇とるくらい許してやれよ」とか言ってる奴いるけど

遅刻したり無断欠勤しただけでガチギレするやつが日本圧倒的多数な現状でそんなのムリなんだよなあ。

はてな民遅刻したり無断欠勤する奴らにはキレるだろ?

はてブ遅刻がありかなしかみたいな記事とき、お前ら遅刻側を叩いてたろ?

「そんなやつ社会人として失格」「そんなやつ信用できない」きっっっっもちわりい同調圧力

お前らが嘘ついて休暇とるような社会を作ってんだよ。

なーに他人事みたいな顔してんだよ。腹立つ。

JR職員飛び降りもそう。

お前らが「社会人として当然」とかいうクソみたいな曖昧常識に基づいて行動してるからあいった悲劇が生まれるんだよ。

なに他人事みたいな顔して同情してんだよ。

お前らも加害者

ブラック企業作ってんのもお前らが「社会人として当然」とか言って無駄キッチリ行動してるせい。

そのくせ仕事効率は悪いところが笑える。

はてな民をはじめ、不寛容社会構成員共は反省しろ

2016-09-27

http://anond.hatelabo.jp/20160927094214

blendyはまだ無意識にやったを述べられる余地はあるけど、ウナギは「意図的にやった」以外を読み取るのは辛いやな。

ホモソーシャルのノリってのはもはや身についた体質みたいなもんだからなあ。

ウナギのやつは多分反省すらできんと思うよ。おそらくそういう世界にすんでるやつが作った作品だろうし。

もう食べログは信じない

今日研究が一区切りついたか研究室メンバー居酒屋に行こうってことになった。

学校の近くで最も口コミの内容が良い店を選んで決めた。評価は3後半。個人経営

クワクしながら入店したら店内が常連さんで盛り上がっててまぁ個人経営だしと勝手解釈

とりあえずお酒を頼み何を頼むか考えていたら常連さんからの痛い視線。あぁ仲間が来たけど座る席がないってか。その人は立ち飲みエリアへ。



でも私達も来たばかりだしご飯を頼む。店員が2人いるはずなのに1人はこちらの声に全く無視。客との会話に熱心。

まぁ仕方ないともう1人の店員に頼み暫し雑談

そこでメンバーの1人が教員と揉めてて来たメッセージの返信に悩んでいるとのこと。皆で一番良い返信を考えるよね?

考えながら来たご飯を食べる。ご飯はめっちゃ美味しい。



食べ終わり、次何を頼むかメニューを見ながら考えていたところ、先程注文を無視した店員一言

「さっきから携帯見てて食べないんだったら出てくれる?」そういって返事も聞かず合計金額計算し始める。スピードが速い。

え、と、まず携帯を持っているのは3人中1人だし、何なら向かいの席の常連さんも携帯みながら話してるし。そして常連さんの殆ど食べ物食べてないし。え、本当に口コミ真実なの?雰囲気はいいの?

まぁこれは調査不足だった私達がいけないかと思いお金を出して退散した。先程まで立ち飲みエリアにいた客が席に座る。



個人経営の店は20代前半が行く店ではなかったと学ぶ事ができたと思うようにしているけど何か腑に落ちない。

うその後はチェーン店で全員半泣きで飲んだよ。えっと、これは私達が悪いの?なんか常連さんたちごめんなさい。まぁもう食べログは信じないわ。



(追記)食べログに書けとの的確なコメントありがとうございます。先程口コミ申請しました。

私達は半年以内の口コミのみを参考にした為このような事になってしまったと反省していますタイトルは「もう個人経営居酒屋は信じない」が適正ですかね?

因みに店の口コミは50件ほどあり、低評価(☆2以下)の口コミは1件で常連さんと店員の談笑がうるさくアウェーを感じたと書いてありました。

これから食べログで店を決める時は低評価を参考に吟味した方が良さそうですね。本当に良い勉強になりました。ありがとうございます

後、入店し一番にお酒は頼んでます!書き方悪くてすみません




(再追記)私は食べログ評価を過信しないでほしい事を伝えたかっただけので店名公開をするつもりはありません。後、公開と自動的学校もバレちゃうので。

2016-09-26

マイルドヤンキー物語ラブライブ

私は常々不思議だった。何故ラブライバーヤンキーのような外見の人が多いのかと。

確かにアイドルライブには昔から「○○命」と刺繍を金糸で入れた特攻服に身を包んだ、近寄りがたい方々がいたがラブライバーはそのはるか上を行く。

全身に缶バッジをつけジョジョの奇妙な冒険第7部SBRに出てくるタスクACT4を思わせるような非人間的外観をした怪物がうようよいるのだ。

その溢れ出した自己顕示欲IQの低さはもはやヤンキーと呼ぶ他無い。

何故だ。

何故ラブライバーはこんなにもヤンキーなのだ



しかラブライブサンシャインを見終わりその疑問は氷解した。

ラブライブという物語それ自体マイルドヤンキー文脈に沿っていたのだ。

母校という地元(いばしょ)を守るため、チームメイトという仲間達(マブダチ)と、全国の頂点(テッペン)を目指す。

その根底に流れるものROOKIESスクール ウォーズ といったヤンキースポ根もの血脈だ。

主人公達の大部分が全くの素人であるという部分も上記の作品共通している。

そしてそれはラブライブサンシャインでいよいよその色を濃くしていく。

まず舞台田舎である。これはマイルドヤンキーの生息地として適切だ。

そして主人公達は地元民の期待を背負っている。この結束感こそがマイルドヤンキー魂の生まれる土壌だ。

その結束感ゆえ彼女らは大会ルールを叩き壊し、自分たち地元自分たちが盛り上がるためのパフォーマンスに興じる。

そう、彼女らは自分たちが内輪で盛り上がりかつ自分たち存在を知らしめんためにルールという檻を叩き割るのだ。

ここにラブライブヤンキー文学集大成を迎えたといえる。

一作目のラブライブは、この現代社会の中で自分たち存在を認めさせる方法としてラブライブ健全にのし上がるという方法を取った。

しかし二作目にしてついに、ラブライブルールという枠組みに囚われず自分たちの信じる道、自分たちがこの一瞬を輝ければ周りの迷惑も今後のアイドル活動すらも投げ捨てる道を選んだのだ。

最終回にこの話を持ってきたということは、制作側は視聴者にこの姿をロックだと感動して欲しかったのであろうことがわかる。

そうでないのならもっと前にこの話をやり、ルールを破るのは流石に駄目だと反省させる物語の作り方をするはずである

だが、これに感動できるのはヤンキーだけだ。

心をヤンキーにしなければルール無用大会荒らしで涙など流せはしない。

それならば結論は1つだ。ラブライブ最初からヤンキーによるヤンキーのためのマイルドヤンキーアニメだったのだ。

そう考えれば、あらゆる疑問の答えが出る。

久々に友達に会った

数年前に結婚した、私の数少ない友達がさ、急に会おうなんて言うもんだから二つ返事で会ってきたよ。



彼女結婚する少し前から会ってないから、何年ぶりだろうなんて思いながら最初他愛もない話。

なんかあったんだろうなっていうのは会う前から気付いていたけど、左手薬指の指輪がなかった。そこですべてを察したよ。

いちいち「結婚生活上手くいってないのか」「離婚したのか」なんかいちいち私から聞くことではない。

離婚したのか、まだなのか。何が原因なのか。彼女から話してくれるまで、じっと聞いてた。



旦那不倫してるんだって。今は別居してるんだって

旦那全然反省してないというか、もう開き直っちゃってるんだって

彼女は努めて明るく、そう話をしてくれたけど、見ていてとっても痛々しくって、辛かった。でも彼女のほうがもっともっと辛かったよね。

私は友達として彼女のこと、とっても好きだったんだよ。だからこそ、好きな人と結ばれて、いつまでも幸せにいてくれたらいいなって思っていたのになぁ。

なんかもー、超ショック。どうしようって感じだ。いや、別に私にはどうしようもないんだけどさぁ。

幸せになって欲しいって思っていた人が不幸になってしまうの、本当に悲しくてたまらないよ。

http://anond.hatelabo.jp/20160925084345

あのころは俺は自分に自信がなかったんだブヘヘ」で許されるんなら、『聲の形だって「あの頃は俺もイキっててさw」で許されるべきだろ。

“べき”って何?

あなたの中にはいじめには○○をしたら許されるべきってことでも存在するの?

例えばいじめた側がお縄になって刑務所で罪を償って出て来て反省したとしたら、社会的には許されるだろうけど、それで被害者が許さなければいけない理由なんてないんだよ。一生恨み続けようが、何もしなくても許そうが、そんなのは本人の自由

http://anond.hatelabo.jp/20160926011936

http://anond.hatelabo.jp/20160926115144

ここ数年フィリピン人の駅での募金詐欺もうざい

東京だけだったのが横浜名古屋神戸岐阜仙台札幌松本すら居た

時間に数千円稼げて普通に働くなんて馬鹿らしいわな

それでそのまま豪遊してるからあいつら募金すんなよお前ら

募金詐欺にひっかかってるやつを見ると

募金詐欺お金を出し終わった後に

あれ詐欺から、騙されたね、詐欺に加担するなよって教えてやってる

痛い目見ないとわからいからな

良い事したねとかいってる馬鹿なやつらを反省させてやってるわ

http://anond.hatelabo.jp/20160926092840

無能な僕は読取り権限だけいただければ十分です」と涙ながらに訴えて、アクセス制限をかけてもらうんだ。

と、反省したふりをして、書込権限がないのをいいことに、書類作成はやらない(できない)。

http://anond.hatelabo.jp/20160926092840

Deleteキーキートップを外して反省している姿を見せる。




Deleteキー無し刑、1か月!

2016-09-25

激しいセックス方法を教えてくれ

http://anond.hatelabo.jp/20160924150236

アラサー男性

これまでに5〜6人の女性と付き合ったことがある。



どの女性に対しても、優しいセックス、たとえば痛くないか聞く、動いて大丈夫か聞いてから動く、コミュニケーションを取りながらセックスする、セックス反省点について話す、などのことを心がけてきたつもりだ。



しかし、その結果、複数人から指摘されてしまったのが、セックスに激しさがなくて物足りない、ということ。



もちろん、AVのようなセックスとは違うもののことを指しているのだろう。

情熱的とか、野性的ということなのかもしれない。



正直なところ、どうすれば、激しいセックスというのをできるのかわからない。

セックスコミュニケーションだというから、せいいっぱい、コミュニケーションを取りながらのセックスをしていたつもりなのだが……

ホワイト研究室だけど研究死ぬほど嫌だ

大学研究の話。学部4年

現状と環境

研究室に行くのがどんどん嫌になり研究室に行く時間も減っている

研究室鬱についても調べることが増えた。

研究室自体ブラックでは全くない。むしろホワイト

コアタイムは無いし、毎週の進捗報告も特に進展が無ければ「特に進捗ありません。~している途中です。」で済まされる。

ネットでたまに見る教授や先輩が横暴といったこともない。

研究が嫌な理由

研究が嫌な理由を考えてみた

  • 単純に研究が進まない

就活が終わってから研究を本格的に始めたが、正直最初から何をすればいいのか全然からなかった。

からないことがあれば教授や先輩に聞かなければいけないのだろうけど、自分研究テーマは先輩たちとは多少分野が違ったので

必然的教授にに聞くことになる。

自分所属している研究室教授質問をしにいくと、まず「君はどう考えているの?」というように聞いてくる。

それに答えるとさらにそこからかい部分について同様の質問が出てきて突き詰められる。

学生に考えさせたいという意図はわかるのだけどそれがプレッシャーとなり教授質問をしに行くのが怖くなった。

質問をする前に考えをまとめるが当然わからないことがあり、でもそれを質問するのは怖く考えがまとまらない…という

悪循環になっていった。

こうなってからは何もかもうまくいかない。

からないことがあっても質問しないのだから当然である


研究室に仲のいい人がいないということもつらい要因の一つになる。

研究室の同期は俺に対してはビジネスライク関係で、仲が悪いわけじゃないけどそんな気軽に話したりはしない。

俺以外の同期は元々仲が良かったため普段から話してるけどその輪に入れない。

研究室にいるときは基本話し相手がいなく、もくもくと研究を行っているのだが案外それが辛かった。

考えがまとまらないし話す人もいないのでストレスが溜まっていく。


  • 迷惑をかけると感じることが多い

実験をするときには自分以外に先輩を一人ついてきてもらわないといけない。

実験は3時間ほどかかるので先輩の時間を取ってしまうのが申しわけないと思い実験をするのを躊躇してしまう。

研究っていうのはそういうもんだし仕方ないとは思うけどこの感情は消えない。

この前の実験は失敗してしまいまた同じ内容の実験で先輩についてきてもらわないといけないのが憂鬱だ。

研究が進まず迷惑もかけて、自分はいないほうがマシじゃないかと思う感じる

比較的結果の出しやすテーマ教授に言われて今のテーマにした。

ハード系の研究だが、シミュレーション系の研究の方が向いていたように思う。

またテーマ自体もあまり意味のある研究とは思えない。


精神状態の変化

研究がうまくいかずに自分精神が変わったと思うことが3点ほどある

本当に研究が原因かはわからないけど

  • 行動しにくくなった

慣れないことや新しいことをし始めるとき、うまくいくか不安先延ばしにすることが多くなった。

頼みごとや質問をしに行くとき不安になる。

実際に実験の準備不足やメールの誤字などミスが増えている。

この日記もどっかしら間違えてそう。

調べてみたら予期不安というものらしい。

対処としては小さな成功を積み重ねていくようにするといいらしいが、研究で小さな成功すら思いつかない。

家にいてゲームをしているときに、こんなことをしていていいのか、もっと実のあることをすべきじゃないのか。

無駄なことをしてはいけない、というような気持が出てくるようになった。

でも何をすればいいかはよくわからないまま。

  • 思ったことがそのまま口に出るようになってきた

ネガティブワードや人を馬鹿にしたり茶化すようなことが頭に浮かんだら

静止できずに言ってしまうことが増えた。


今後どうなるんだろう

研究が始まってから研究関連でうまくいってることなんか一つも無い。

研究室選び、研究テーマ選び、研究室内のコミュニケーション研究の進め方のすべてを間違えてしまった。

別の研究室テーマならうまくいったのかと考えるけど、結局同じ道を行く気もする。

いまはただ卒業研究が終わってほしい。

でもこの程度でこんなにつらくなる俺に仕事は進めていけるんだろうか、この反省を活かせるんだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20160925103101

ブコメにも良くある愚痴なのにどうして反発されるのだろうと言ってる人がいるけれども

リアル愚痴同意したり共感をあらわしてるのはお互いの関係からそうしてるだけで

ネット関係ない人にだらだら開陳して、彼は悪くないけどあなたたちは反省しなさいよなんて態度とったら反発もやむなし

一番恐ろしいのは

ブコメ

ほとんど自分は違うって思ってるか、反省しないところだ。

http://anond.hatelabo.jp/20160924150236

2016-09-24

[]男は全員死ね!!!

沢山の反応ありがとうございます。少し驚いています

彼と話しました。

正直机を挟んで向かい側に座らないと少し怖かった、身長が大きくて筋肉質なので、太刀打ちできない怖さがあった。

なんか、どうしようもないなあ…というのが率直な感想

どう怒ればいいのか分からなくて(というか怒っていいのか)とりあえず私が傷ついた事、普通はそんなことしないってこと、LINE相手友達に対しても悪い事をしてると思うというのを伝えた。

反省はしてるみたいで、落ち込んだ感じ。段々私が悪いことしてるような気分になった。多分、そういう空気を出すのが上手なのかな と昨日のトラバを読んで考えた。

彼とLINEしていた友達も、彼に対して「お前はとりあえず謝るから駄目」とか説教してたらしい。その友達LINE晒されるだなんて思って無かっただろうけど、お前が言えることかよ…反省して…

それを見せてどうしたかったのか、と深く追求することはもちろん出来なくて(トラバブコメからもある程度想像がついたから)話も進展しなかったし、書き込もうかどうか迷うくらいだった。

「おれ、友達1人(私)減った?」って聞かれたので「あたりまえじゃん」って返しときました。彼にとっての友達である私も友達減っちゃったのになあー。ちょっとせつないか

結構話したけど、結局彼が私に対してどう感じてるのか全く分かんなくて少し不安になった。

ずっとぼんやり考えてたのは、もしあそこで冗談ででも揉ませてたら絶対男子全員に私の乳の触り心地が広まってたんだろうなってこと、ゾッとする。

http://anond.hatelabo.jp/20160922210335

電通不正請求広告業界全体の問題

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/092300445/

ついに起こってしまたかという感じ。

この件については電通に同情する余地はなく、徹底的に膿を洗い出して欲しいと思う。

ただし「広告代理店不正を働くものからもっとノルマ監視を厳しくしてコストを下げてやれ」という方向に流れがいくことが個人的には一番怖い。この件は電通組織的問題だけではなく、広告業界全体の問題、ひいては企業広報担当者メディア関係者含む、広告に携わる全ての組織人間関係する問題だと思うから

知らない人多いと思うけど、電通日本デジタル広告を扱う代理店の中では最も先進的な取り組みをやっていて規模も大きく、ここ最近M&A含めかなり強引にデジタル化を進めて、テレビ一辺倒の収益体制からの脱却を図ろうとしていた。

誓っていうけどおれは別に電通の回し者でもなんでもないし、つい先日まで広告代理店デジタル広告をやっていた。もう辞めたけど。後で書くけどデジタル広告業界漆黒なほどブラック業界だ。これを業界全体が改善するきっかけになったらいいと思ってるけど、さらに悪い方向に進む可能性もあると危機感を持っている。こうやってる今も死にそうな顔で仕事をしてるかつての同僚がいるに違いないし。


まず今回の問題を乱暴に一言で言ってしまうと「日本広告業界デジタル広告の未成熟さ」に尽きると思う。

何が未成熟かというと色々あるが、中本副社長も言っている通り「組織管理体制」「恒常的な人不足」がまず大きい。元も子もない話だけど、「発注する側も受注する側も、デジタル広告についてあまり分かってない」ので。

広告代理店は「代理店」なので、発注者が面倒臭い、できればやりたくないことを代理でやることでお金を頂戴している。広告戦略策定・具体プラン提案運用レポート反省点と次に生かすべきポイントを報告、などなど。会社にもよるし人にもよるからこれが全部じゃないけど、基本的企業広報担当代理店から提案を受けて、確認をし、問題があれば改善指示を出し、よければ社内決裁を通すだけの場合が多い。この社内決裁がまた面倒だし、最近は定時もうるさいので発注者側はデジタル広告について勉強しない。そもそもあまり興味がある人もいないかもしれない。それでもデジタル広告国産/海外産含め新しいテクノロジー広告メニュー毎日のように発表されるし、それを活用した新たな事例や手法がどんどん登場する。代理店担当者はこれらを常にチェックして、発注者のためになるプランメニューを作り、適切に受けた発注運用を行なっていかなくていけない。

ただしこれができる代理店人間は、もう本当にほんとーーに少ない。代理店人間の大部分は、細かい数字ばっか追っていくような仕事をそもそもやりたがらない。でもニーズはめちゃくちゃある。だから発注を受けたら子会社グループ会社人間に丸投げすることになる。

そして子会社グループ会社人間は、残念ながら優秀な人間は少なく、大きな戦略を作ったりすることはおろか、与えられた目の前のタスクボロボロこぼしていく有様だったりする。そりゃそうだ、給料低いんだもん。経験の少ない若者か、経験はあっても能力の低い人しか雇えない。

代理店はその中でも比較的マシな人間代理店に出向させて名刺をもたせて権限を与えてデジタル広告担当として業務押し付ける。そこで成長してバリバリこなす人もいるけど、たいていは津波のように押し寄せる業務呆然となってしまう。日付の確認ミス金額の記入間違い・指示を勘違いして間違った発注をする、間違ったバナーを掲出する等々、細かいミスケアレスが多発していく。呆然となりながら業務をしているとミスをしたことすら気づかず、次々とやってくる業務をちぎっては投げ、ちぎっては投げを繰り返す。受注を取ってくる営業がそんな細かい運用の話をわかるはずもなく、売り上げのことだけを考えて、ミスが含まれレポート請求書を、分からないまま得意先に報告することになってしまう。

デジタル広告運用結果は数字に表れるから、得意先は代理店から報告された数字を見ながら、提案されたプランの中で、予算に合っているメニューを選んでいくんだけど、その数字には「どれだけの人間が稼働して作ったものか」が一切現れない。デジタル広告担当毎日朝帰り休日出勤当たり前が恒常化している。体を壊して休職する者も多い。

広告代理店発注者の「これやりたい!」を何とかして叶えてやることで食っている商売から、それは組織としてやりたいを叶える体制を作らないといけないんだけど、管理職オヤジどもはデジタル広告現場で何が行われているかからず、かつて自分達がテレビコマーシャルの受注を取ってきたようにイケイドンドンで売り上げを伸ばそうとして無茶なノルマ現場に課すことになる。

現在広報部長宣伝部長を務める人も同様で、何となくデジタル重要だということは知ってるけど、具体的にどういうことなのか全く分かっておらず、面倒臭いことは嫌だからかい数字の話は避けて、「とにかく最先端でかっこいいことをやって目立って話題にしてほしい」と言う。そもそも得意先の言う「やりたい!」がどう考えても達成出来ない無茶苦茶要求である場合も多いのだ。

これは広告業界蔓延する悪癖のようなもので、特に電通は「いまの広告最先端はこれですよ!?え、あなた会社はまだですか?遅れてる!」といって発注主も代理店も煽って焚きつけて商売にしようとしてる。電通報とかその権化のようなサイトだ。

http://dentsu-ho.com/

そもそもデジタル広告をまともにできる人間全然育ってないのに、業界全体で「デジタルデジタルだ」と掛け声だけは威勢が良く、組織的サポートほとんどなく小会社グループ会社下請けに丸ぶりし、一部の責任感の強い担当者が過労で疲弊する中でミスが起こり、ミスに気づかず間違いのまま発注主に報告や請求が行く。

今回の電通のケースもそんなものだろうと思う。


広告デジタル化は避けては通れず、今後も需要は高まっていくのは間違いなく、今は完全に個人が人力で回しているのをいかにして組織的に回していけるようにするかが課題だ。

一番の問題発注者側も、代理店側も、「デジタルはやらないといけないのは分かってるけど、面倒臭いことはやりたくない」というマインドであることだ。

電通不正を追及するのは最もだけど、本質はそこではなく、業界に携わる人間全員が腹をくくってデジタル広告を正面から取り組むこと、そしてそのための組織的サポート体制を作ることだと思う。

[]9月23日

○朝食:ヨーグルト

○昼食:鯖のご飯

○夕食:きしめん



調子

やってまった……

月曜から結合で、今日データ準備とか軽い動作確認の日なんだけど、僕が起因でいきなり二つもバグを出してしまった。

内一つがケアレスミスの極みみたいなボケで、ごめんなさい、って感じで、

もう一つが「お、オレは悪くない!!!!(オレが悪い) あいつが!(オレが悪い) あいつが!(オレが悪い)」と言いたくなる出来事だった。

いやもう、完全に僕が悪いんだけど、僕が悪いんだけど、違うんだ…… あいつが……(いや、僕が悪いんだけど)

自分日記から自分びいきにしか書けないし、守秘義務的なのもあるから、詳細は書かないけど……

もー、行き違いも良い所だし、設定ちゃんと確認してなかった、僕が悪いしか言いようが無いんだけど…

言いようが無いんだけど「はややーーーーーーーーー! はややーーーーーー!」ってウジウジする感じの嫌な感じ。

これもう、百歩譲ってこの行き違いだけなら「確認不足でした、ごめんなさい」って謝って、黙々と修正すればいいんだけど、

こういうときに限って、ボケケアレスミスをしてるのも相まって、

「は、はやや…… はやや…… はやや……」と少し落ち込んでしまった。

ただ、家に帰ってきて、ゲームとかしてむっきゅりしてたら、

「まあ、確かに僕が悪いし、僕が悪いしか言いようが無いけど、特に一つ目の奴は100:0で僕が悪いし、二つ目も95:5ぐらいで僕が悪いけど、それはそれで、そもそも確認体制とかレビューとかをちゃんとしてない体制のものこそが、真の悪であり、僕は名も無き花を踏みつけられない男だから……」

と、全力で開き直って、グジグジするのは辞めた。

今後気をつけよう、はあ、反省反省



妖怪ウォッチ

6章と7章をクリアして、8章を攻略中。

若干飽きてきたな。



バッジとれ〜るセンター

ノー課金

ポケとる

ニャースステージ周回。

ポケモンコマスター

ログボのみ。

2016-09-23

新海誠作品次回作への不安

君の名は。」の興行収入が100億円を突破した。

この成功の要因については様々な説明がなされており、どの説明面白いものばかりだった。

海自身は、この100億円突破について、かつてインタビューで「怖い」と述べており、

次回作へのプレッシャー懸念されるところである



これまでの新海誠作品を振り返ると、反省改善を繰り返しつつ、自らの作家性を活かして新作の制作を行っていることがわかる。

今回は、多くの人々が指摘するように、物語プロット脚本作成第三者の目を強く意識したことが、功を奏したといえるであろう。

特に客観的意見を募るも最終的には監督のやりたいことを重視させた東宝川村元気の功績は大きかったのではないだろうか。



さて、ここから表題の件について述べる。

新海誠という監督は、作家性の強いクリエイターではあるが、今回の一件からわかるように第三者意見を柔軟に取り入れることのできる監督である

そして、観客が自分に何を期待しているのかについても自覚的である(これは、「星を追う子ども」の経験から得たものであると思う)。

したがって、物語の内容に関しては、面白いかは別にして、下手なものは作らないだろうと思うのである

さて、では私は何を不安視しているのか。

新海誠作品は、その物語に特徴がある一方で、美しい映像編集評価されている。

今作も、これまでの新海作品同様、美しい風景描写が惜しげもなく用いられていた。

そして、今作では、これまで新海誠作品の弱点とも言われていた「人物」の描写に関して、スタジオジブリ出身安藤雅司作画監督として参加し、もはや敵なしといった布陣になっている。

しかし、である

前回の増田にも書いたが、どうもアニメ業界保守本流たる安藤と新海は相性が良くなかった。

それは、新海の出自経験不足に起因するところであり、仕方のないことでもある。

安藤インタビューからは、アニメーターとしてのこだわりが強く感じられるが、新海はそのこだわりが理解できていない。

もちろん安藤も新海の価値は認めている。

しかし、「次回作は観客として」、「次回作若い人と」などの発言から、今作での苦労が垣間見えるのだ。



今作で、新海誠アニメ業界保守本流あいみえることとなった。

新海誠作画に関する多くを安藤に任せる形にしていたようである

アニメーターとして確固たる地位を築いている安藤を、畑違いの新海がコントロールするのは難しい(前回の増田に対するブコメでも指摘があった)。

新海が、安藤を信頼して任せたというのもわからないではない。

そして、新海誠次回作に対する不安はここにある。

おそらく次回作でも、安藤とは限らないが、アニメ業界のいわゆる大物と組むことになる可能性は高い。

新海は、今作の反省をどのように活かすことができようか。

物語については、「星を追う子ども」で多くの批判を受けた。そして改善した。

私は、「星を追う子ども」で起きたことが、絵作りや編集に関して生じるのではないか危惧している。

アニメーターに任せすぎることで、新海の良さを殺してしまうのではないかという不安がある。

安藤の「次は若い人と」という発言は、このままでは絵作りの点で新海が安藤アニメーター)の作家性に喰われてしまうという意味もあったのではないか



随分と適当なことを書き散らしてきたが、私は新海誠の大ファンだ。

中学生の時に、「雲のむこう、約束の場所」の予告を死ぬほど見て、本編が公開されてからは小遣いをやりくりして何回も見た。

それ以前から新海誠に注目していて、毎度マウンティングしてくる友達が、「君の名は。」のヒットに泣いている。

「俺の新海誠が~」とか言ってるので本当にどうしようもない。でも気持ちはすげー分かる。

遥か遠いところへ行ってしまった。

うれしいような。哀しいような。

セカイ系の彼方へと、ゼロ年代を引き連れて、あずまん宇野が決裂する以前、あの震災の影響のない世界線に旅立ちたい。

でもね、奇跡はおきないんだ。

あずまん宇野は変わってしまった。ネット世界も変わってしまった。

震災が起きなかった、なんて有りえないんだよ。

震災は起きたんだ。

から、やっぱり、瀧君と三葉は出会っちゃいけないんだ。

かといって、秒速みたいじゃ駄目なんだ。

秒速のその先は、奇跡じゃダメなんだよ。

奇跡運命じゃなく、ましてや決断主義でもシンゴジでもない。

よくわからんが、そんな物語を期待していたんだよ、俺は。



以上



追記:誤りを訂正しました。ブコメにてご指摘ありがとうございます

追記2:「前回の増田」とはhttp://anond.hatelabo.jp/20160921161913です。

追記3:誤りを訂正しました。ブコメにてご指摘ありがとうございます

社会から排斥されるとどうなるか

反省したいじめ加害者のことを『許さない!』と、いじめ被害者が主張するのは、危ない思想(by山本弘)」なのか

http://amamako.hateblo.jp/entry/2016/09/22/223902



http://anond.hatelabo.jp/20081217111308

上記を見てどう思うだろうか?

いじめられた被害者が「それでも前を向いて歩きだす」という物語は、感動ポルノだろう。

これは、もと加害者被害者になって改心したから、【ではない】。

いじめられた被害者が、それでも社会適応し、むしろ肥やしになったみたいな感じで前を向いて歩きだすから感動ポルノなのだ



ちなみに、話は変わるが、改心してない状態でどれだけ相手非難しても、それは相手に届かないだろう。

だって相手クズのままなんだから

自分はむしろ迷惑かけられた被害者だと思ってんだから

自分は「正当な対応(仕返し)」をしたと思ってんだから

から、この時点では、クズ精神性は「いじめをした奴は苦しめばいい」と思うイジメ被害者と同一の物なんだ。

だっていじめ被害者から見て、イジメ加害者精神病み、まともな日常が送れなくなっても、「インガオホー」ってなもんでしょ?

から、最大の仕返しは相手真人間になることなのだ。

まずは、自分のしたことが「過ちであった」と気づかなくては始まらない。


許されようとするうちは、反省なんぞしていない。

それは全部「自分都合」だからだ。

自分が逃避したいだけだからだ。

許すってのは、「状態」であって、「行為」ではない。

関係性の積み重ねで、わだかまりがなくなったからこそ、相手を許そうと思えるものなのに、なんでかこれを「救済行為」だと考える馬鹿がいる。

から、「反省してマース、許してくださーい」とか態度で示すことが横行し、許さない事が狭量だと言われる。


うからな。

から私は、amamako氏を支持する。

いじめ被害者が、反省したいじめ加害者を、「許さない」と考えることは当然許容されるべき

万引きブツ返せばOKなのか?違うだろ

議員公費使い込み返して辞職すればそれでいいのか?違うだろ

同じ話だよ

http://anond.hatelabo.jp/20160922220046

子どもかよ

俺が小学生ときに後悔して次回以降その反省を活かして身の丈にあった量だけ食べられるようになったのに、なんて卑しいやつなんだお前は

まず、どうして食べ過ぎるのかを分析しろ

元をとろうとしてしまう吝嗇精神か?

たくさんあるとあるだけ食べようとしてしまうただの食欲か?

理由によって対策も変わる

まずは理由自分で考えろ

2016-09-22

オタクの閉塞感は昔から苦手です

日本人全般に言えるのかもしれないですが

異物に対して開くことのない

自分たちとの同質性に耽溺する人々を意識するのはつらいことです

オタクの人たちというのははみ出し者の集まりという自覚を持ちながら同時に

自分たち世界というもの形成して強い排斥作用をみせるから

そこが鼻につくのかもしれません

彼らは呪いをかけながらも呪い対象の人々たちと同質の

態度をとっているのです

生理的に異物に対して拒絶し排斥しようという運動を生じてしまタイプの人たちは

オタクにせよそうでない人間にせよ

どうも大多数の人はそのタイプなのかもしれないのですがあまり

好きにはなれません

あらゆる人を受け入れろなどとは言いませんけれど

からさまなその拒絶の態度をもつことはもちろん

そのような感覚を持ってしまうことに自責の念が生じないという自己

反省に受け入れているような存在はあまり身近に

起きたくないというのが正直なところです

インターネットのような名前が見えない世界ではもしかしたら

彼らはオタクではなくて中高生なのかもしれませんが

どちらにせよその無垢攻撃的態度はぜひとも

滅するべきものであると心得てほしいものです

合同で出すイベントで締切落としそうな話

(暇な休日出勤の日こそ こっそり増田日和だね)

来る10月1日~2日に開催される某アートイベントに、知り合って1年ぐらいの友人と共同で出展するのだけども。

先日電話した時、5年後に漫画家デビューする!と高らかに宣誓しておったその友人は昨年に引き続き2回目の出展自分はこのイベントへの出展は初めて(二次創作同人はやってるよ!)。お互いイラストが得意なもので共同でグッズ制作をして展示販売しようというもの

一緒に出ようね!という話はその1年前から出ていて、本格的に申し込みを決めたのは7月の話。当落の発表は友人宛に1ヶ月前ぐらいに来てたはずなんだけど…

モヤモヤ~と、友人が言う「昨年は自由収入が少なく自家印刷手作り作品しか作れなかったけど、今年は印刷所に発注する形で本格的なものを作りたい!」というイメージけが先走っており、なんとなくの案しか出ず開催3週間前の9月上旬にやっと制作物の詳細を決めた。だいたい印刷所にグッズを頼むのは、特急とかそういうのを除いて1週間~10日ぐらい納期をみておかないといけない。

こちらからは一応ほぼ毎日進捗報告してたし、私がやる分は一昨日ぐらいに仕上がってたんだけど、開催1週間前近くなった昨晩になっても友人分の原稿が1/3ぐらいしかあがっておらず、「さすがに今日ぐらいには発注しないと当日に間に合わないぞ」と連絡を取ったところ、今日の昼ぐらいに「作業用のクラウドストレージファイル入れておいたので確認して」との返信。何件か新しいファイルが有ったのだけど、朝3時とか5時とか表示されているタイムスタンプを見るにどうも昨晩貫徹したっぽい……。

もともとその友人は自分身体の弱さについても言及しており(実際、以前漫画原稿徹夜作業をして入院までしてたとか、それ以来ちょっと無理すると翌日すごく具合が悪くなるようになったとか)あまり強くは言えなかったし、もしかしたら他所に提出する漫画原稿を同タイミングで抱えていたのかもしれない。

いや、twitterでもLINEでも一切そのような話(今抱えてる案件とか、体調とか)をしてなかったので知るよしもないんだけど……。

社会に出て半年も経てば、納期意識って多少ついてくるんじゃないか漫画描きを本気でやるつもりなら締切の意識って持ってるはずじゃないのか。

そりゃ知り合って1年しか経ってないかもしれないけど、共同でプロジェクトを進めるならお互い他にやらなくちゃいけないこととか、体調がどうだとかそういう情報シェアすべきじゃないのか。

どうなんだろう。

進捗どうですか、と聞いても、数十時間後にこれ終わりましたという結果しか返ってこない。ぶっちゃけ友人とは言え他人なのだし、どこまで踏み込んだ話を聞いていいのかもわからん

まぁ、そういうやり取りが出来ない相手なら、一緒にプロジェクトを行うべきでない、と言われればそれまでだけど。

自分同人誌・グッズ制作経験ありなので、印刷会社でこのグッズを作るには何日かかるよ、という情報相手に開示したはずだったんだけど。

申込みは友人で、印刷会社アカウントを持ってるからとグッズ発注を請け負ったのは自分。これ、どっちが悪いんやろね。どっちもやろうね。

年1開催なんだから次に作るものなんていつでも決められただろ、万が一原稿先走っててイベント出展抽選落ちたとしても別の形で公開すればよかっただろ。もっと早く色々着手できたんじゃないのか。こっちは四半期に1回締切に追われてんねん。

という反省を込めた愚痴でした。

もう二種類、もう少し短納期で出来るグッズを作る予定なんだけど、そっちも友人だけ締切落としそうで不安です。