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はてなキーワード: 世界とは

2017-01-23

優しい世界は知性から

バカミスに対して鬼の首を取ったかのように攻める人いるでしょ

まあミスって気づくだけそのバカよりもマシなだけなんだよね

でも本当の知性ってのは

なぜそのバカがそんなミスをしたのかを推論し

そのバカがわかるようにこちらの意図を伝える

ってことだと思うんだよね

Vim

支配なんかしねぇよ この世界で一番自由な奴がVim王だ!

Bramだろうが四皇だろうが全員ぶっ飛ばして行かなきゃ!!!おれは!!! Vim王にはなれねェんだ!!!(ドン!!!エフェクト)

http://anond.hatelabo.jp/20170123113224

her/世界でひとつの彼女

エクス・マキナ



どっちもAI人間を超えるときにさぁどうするのってのが命題なんだと思う

その点では「チャッピー」も同じグループに属してるはず



「超えるまで〜超えた瞬間」のネガポジフォーカスされており

「超えたあとの世界」は描かれてないから物足りないのかもしれない




大穴で「銀河ヒッチハイク・ガイド

42だよ42!

http://anond.hatelabo.jp/20161119214527

はっきり言って邦画戦争を扱うとすぐ「戦争はよくない」とかい人物が出てくる(女子供に言わせればなお良し)

そういうのがないかダメと言ってキレてた映画界の重鎮がいてワロタ

アニメ君の名は。』の興収が200億円を越えて、AERAが『黄金から低迷へ そして日本映画は再び絶頂期へ』という特集をやっていた。

商売がうまく行ったという特集だ。

国会改憲派が2/3を占め、映画館オタクに乗っ取られてしまった。

君の名は。』を観て泣いている人は、 映画史上の名作を観たことないんだろうなと思った。

それでも、『この世界の片隅で』 が入ってると聞き、真っ当な客もいるのかと思って観に行った。

相も変わらぬ戦争被害映画、これはダメだと思った。

庶民戦争責任は無いのか。

戦争で手を失った田中裕子天皇戦争責任を言う映画はあり、戦時下日常を描いた実写映画があり、加害を描いた映画もあったのに、もう忘れのか。

いま、客が一番悪い。

  

=================================================================================

他の増田も見てたらこっちも同じようなこと書いてるな。はてな民も優秀な映画監督くらいのことは言えるんだ。

日本反戦映画ってなんで被害者面してんの?

http://anond.hatelabo.jp/20161118102742

http://anond.hatelabo.jp/20170123191537

あの物語の中で、「えんとつ町」というのはむしろ「狭い世界」です。

言葉遊びはしなくていい

狭い世界で大きい面ができているのならともかく、主人公二人は迫害されるマイノリティ



少ないページ数だからこそ、同じような絵柄のページが続くのがもったいないと思います

おまえがそういう感想を抱いたのは結構だが、それが絵本として致命的かどうかという根拠には全くなっていない



作品には描かれていないことでも、作品周辺情報(作者の考えや制作過程など)をもとに作品を読み解くのは、いたって普通批評方法ですよ。ご存知ないですか?

勿論、「君の名は」を見て「監督高校時代楽しい恋愛をしたことがない」と喝破するのも一つの評論

が、あくま評論であって「正しい読解」ではないことには要注意な

いったいどうやったらこれ読んでご存じないとか思うんだろう



君の名は。」に対する「監督高校時代楽しい恋愛をしたことがない」の解釈が駄目なのは、それは事実と反するからです。

何を根拠事実と反するって言ってるんだ?

ソース出せよw



「ルビッチ西野氏」と読み解いた根拠は、私は二つの事実」(作者の好む服装煙突掃除夫の制服)を挙げています

もし、それが私の読み違いだというのなら、その根拠提示してください。

お前は勝手自分見立てた「主人公西野」という前提に、あろうことかさらに「自分の実力以上に、上から目線物言いをするから西野は叩かれる」というもはや絵本と完全に関係が無い「自分主観」のみの評価を重ねて、作品否定してしまっている

主人公西野という見立てまではいいよ

ちゃんと根拠がある

作品しか見ない読者にとっては知ったことではない見立てだがなw つまり作品単体への評価にはなんの影響も無い)

自分の実力以上に、上から目線物言いをするから西野は叩かれる」

これはなんだ?

根拠無いんですけど

まさかオリラジ中田という個人見解根拠なのか?w

中田発言が完全に正しい絶対神かなにか?w

西野専門の研究者ですらないよな



作中で主人公二人はだいそれた発言などしていない

ただ臭くて汚いか迫害されている

主人公が姿形だけでなく言動まで西野のものだったら自己正当化の謗りを認めてもいいが、問題のある言動を何もしていないキャラを捕まえて「こいつは見た目が西野に似ているから本当は不潔さでなく言動によって叩かれているはず(この時点で支離滅裂)。よって夢をかなえるのもおかしい」

なんて、作品現実がぐちゃぐちゃに混ざってる評論ゴミしか言いようが無いな

anond:20170123154315

世界に対する人間の小ささを表現しているとも解釈

あの物語の中で、「えんとつ町」というのはむしろ「狭い世界」です。

井の中の蛙」の「井戸」と同じです。

から、その解釈は難しいと思います


絵本程度のページ数で飽きてくる

このわずかなページ数の本を読むのがつらくなってくる、ということではなくて、

少ないページ数だからこそ、同じような絵柄のページが続くのがもったいないと思います


作品内で描かれていないもの根拠作品を評している

作品には描かれていないことでも、作品周辺情報(作者の考えや制作過程など)をもとに作品を読み解くのは、いたって普通批評方法ですよ。ご存知ないですか?


君の名は。」に対する「監督高校時代楽しい恋愛をしたことがない」の解釈が駄目なのは、それは事実と反するからです。


「ルビッチ西野氏」と読み解いた根拠は、私は二つの事実」(作者の好む服装煙突掃除夫の制服)を挙げています

もし、それが私の読み違いだというのなら、その根拠提示してください。

そして、ルビッチはどのような人物なのか、あなた解釈を示してください。


それもなしに私の評に対する評をしても、ただの難癖でしかなく、私の評は何らダメージを受けていません。


念のために言っておきますが、この物語に対する私の批評は、「私の解釈」の域をまだ出ていません。

ただし、あとがきで述べているような「作者自身の言説」、上記に挙げたような二つの客観的事実などを根拠に、批評を組み立てています

「私の好み」や「私の主観」を元に論じていません。


「私の批評絶対正しい」などという自信があるわけではありませんが、

少なくともあなたから反論は、私の解釈に対する反証に全くなっていません。

http://anond.hatelabo.jp/20170123185812

中国のもの日本のもの


天皇中国皇帝モデル中国では廃止


元号中国では廃止。残しているのは世界日本のみ)


戸籍中国では廃止。残しているは世界日本と台湾のみ)


夫婦同姓を法律強制(これは元はプロシャか。残しているのは世界日本のみ)


原発(もはや中国関係ねぇ。でも多分世界最後まで残すのは日本だぞ)


他にもあるか?

anond:20170123182950

しかもこれが相対的な上手い下手とか、楽しい楽しくないとか、凄いすごくないとか、そんな評価が全く通用しない世界

AV?あれは画面で見たときに心地よいように最適化されているだけで何の役にも立たない。

けっこうな数やってきたけど、これは本当に答えがない。

その老夫婦は誤解や被害妄想でキレたんじゃないだろ

実際に起きたこと

http://blog.tinect.jp/?p=35827

話が全て聞こえてきたわけではなかったので、私に正確なところはわからない。

だが、様子を見ていて感じたのは



初老夫婦は、Appleスタッフの言っていることをあまり理解できていないようだった。おそらくコンピュータにかなり疎いと思われる。

Appleスタッフは丹念に説明しようとはしていたが、相手知識の程度が低く、イラついていたようだった。

おそらく「知識のあるスタッフ」の説明が、「コンピュータに疎い初老夫婦」にとっては見下されているように感じたのだろう。

お互いに不幸な、コミュニケーションの不調だったように感じた。

だが一方、逆の目線から考えると、「Appleスタッフ上から目線だ」という老夫婦クレームは、必ずしも理解できないものではない。

知識レベル格差ありすぎると「普通に話しているだけ」なのに相手にとっては「バカにされている」ように感じることが多々あるのだ。

これ全然違くね?

離れて見てる筆者からイラついてるのが分かるってことは

スタッフは実際イラついてて、態度にも出ちゃってたんだろ。

夫婦は「バカにされているように感じる」という誤解に基づいてキレたのではなく、

実際にあったスタッフイラついた態度に対してキレたんじゃん。





まとめかたおかしいだろ

別にスタッフが悪いとか言いたいんじゃないよ。

自分がよくわかってることをわからない奴に説明する時のフラストレーションはよくわかる。

それにそもそもパソコンとか全く疎い老人にアイフォン説明とか不可能じゃね?とすら思う。




俺がつっこみたいのはappleスタッフじゃなくてこの記事の筆者。

この顛末

知識レベル格差ありすぎると「普通に話しているだけ」なのに相手にとっては「バカにされている」ように感じる

ってまとめるこの記事の筆者おかしくね?

スタッフ普通の態度で説明してるのに老夫婦が早々にキレたなら

知識レベル格差ありすぎると「普通に話しているだけ」なのに相手にとっては「バカにされている」ように感じる

ってまとめかたもまあ成り立つけど(単に「老化するとキレやすくなる」というまとめ方も成り立つけどな)、

説明が長引いてストレス状況になって互いに態度悪くなった末にキレたんならそれは

知識レベル格差ありすぎると「普通に話しているだけ」なのに相手にとっては「バカにされている」ように感じる

って問題じゃないだろ。

誤解でもなんでもない一般的喧嘩じゃん。

その老人の物分りの悪さがそのappleスタッフの許容限界を超えただけじゃん。



本当に「バカにされている」錯覚を持つのはこんな人

本当に相手平易な態度で話してるのに

バカにされてる」って誤解で怒り出す人間

これが世の中に全く居ないとは俺もいわない。

実際そういう人はいる。




…言いにくいけど、低学歴の人に多い。

高学歴というか、勉強で知らないことを身に付ける習慣があたりまえの人、

学歴は低くても何かを学んで身につけた経験のある人は、

自分のわからない話をされても「自分にはわからないな」とだけ思うし、

「話をよく聞いて理解して学ばなきゃ」という態度になる。

「俺の苦手な分野だからしょうがないよな」って思える余裕がある人達




一方、

いきなり「バカにしてんのか」みたいな喧嘩腰になるのは

知的分野自体に強度のコンプレックスのある、つまり低学歴者の一部の人よな。

キレないで逆に変に卑屈な逃避的な態度になる(「おればかだからわかんないよお」とかいう)人も居る。

俺は仕事関係で色んな学歴の人に接した経験でこれを書いてる。

知的コンプレックス以外で「バカにしてんのか」が発動するのは

もうあきらかなメンヘラの人とかな。痴呆とかな。




バカにされている」ように感じる錯覚って割合結構少ない

でも現代日本にそこまでの低学歴者ってそんないないのよね。

これをここまで読めてるあんたらはそんなコンプレックスもってないだろ?

あんたらの知人友人にもそういう人種いないだろ?




はてな上層階級な皆さんにせよ、

当該ブログの筆者さんにせよ、

あんたたちは余程特殊環境か俺のような仕事してない限り、

重度低学歴になんか遭遇しない筈。




まりさあ、

あんたたちの視野の中の世界で「バカにされた」って怒ってる奴が居たら、

まあ十中八九相手が実際に馬鹿にしたんだと思うぞ。

あのブログなんて、実際に見下すような態度をしたのを相手被害妄想だってことにすり替え論理になってね?




これなんかももろだよな。

それはアメリカ大統領選で起きた「エリートが嫌い」「インテリが嫌い」という感情的な反発と構図は全く一緒である

いやいや、アメリカ底辺は実際に置き去りにされて生活苦しいんだからよ。

民主党に見捨てられた」って言ってても誤解でも何でもねえじゃん。




アメリカ田舎低学歴たちに対するエスブリッシュの態度も

実際バカにしてるニュアンス出まくってるじゃん。

パックン分析記事でも実際のところ田舎アメリカ人自分と同じ人間だと思ってないだろ。

パックンがたちのわるい奴だとか言ってんじゃないぞ。

外国で流暢に分析記事かけるほどのパックンですら、と言ってんだ。

人間殆ど自分よりグズな奴や、グズだと思い込んだ相手を、もう無意識に見下すってことだよ。

表現力の欠如

感想しろ批評しろ言える人は凄いと思う

話題だったシンゴジラとか君の名はとかこの世界の片隅でとか全部観に行って

全部、感動して観てる間ウルウルしていたのにどうだったと人に聞かれたら

面白かったです!以上の感想が出てこない

沈黙 サイレンス」を観て苦しいほど考えさせられる作品なのに

面白かったです以上の言葉が出ない

http://anond.hatelabo.jp/20170123134907

超知性と言っても、自然世界論理からはみ出すわけではない。

論理をはみ出す思考って「厳密には誤っているけど、近似的には正しくて省力的な飛躍的概算」でしかいから。

から人間他人思考を(言葉説明されない限り)推測して信じることしか出来ないのと本質的に変わらない。

そういう意味では超知性を扱う作品ってたくさんあるんじゃないかな。

絵本の「炎上」で語られるものがどれも的外れ

キングコング西野氏がプロデュースした『えんとつ町のプペル』で、ブログタイトルにつられてみんなが反応した。



そうだ、「お金奴隷解放宣言」という一文は、とても昨今のみんなの気持ちを端的に表しているのだ。



お金を出せば世の中を少しだけ動かせるんだけど、それでも自分の欲しいものもっとお金のかかるもの

生活費以外でのこったお金で皆やりくりしている。趣味に使うお金はいわゆる「娯楽費」だから、毎月毎月少しずつお金を出して買っている。



けれど、昔のゲームや今の書籍雑貨のように「買ったら終わり」の世界ではなく、「買っても次々に課金しなければならないゲーム

「毎月少しずつ払って使うツールセキュリティソフトなど)」にさえも、

毎月なんらかの維持費としてお金がかかる。

それらは少しずつなんだけども、5つ集まれば相当な金額になる。



それは、自分楽しいから出せるお金の中からやりくりする。

自分を少し、楽しませるために欠かせないものから、出して楽しんでいる。



それらには、「自分が」楽しむものから、「自分で」買っているんだ。






でもね、「絵本」については少し事情が違うんだ。



みんな西野氏が出した絵本



「食っていくために出した商品としての『絵本』の内容を、クラウドファンディング出資者イラストレーターさんに許可を取らずに、勝手に見せた」ことに怒ってる。



しかも「描いてくれたイラストレーターさんや、出版社などに利益を出すために金を払うのは『糞ダセー』とは何事だ!!?」なんていってるんだけど。




『糞ダセー』と言ったのは、「イラストレーターさんや出版社」にではなく。





西野氏本人』なんだ。






その発言の矛先は、誰でもない、西野氏が自分自分に言った言葉なんだよ。




責めてるのは、「商品としての作品販売している人たち」でもなく、



「絵を描いて生業としているイラストレーターさん」でもなく、



あるいは「生きてくために値段をつけてモノやコトを売っている大人たち」ではなく、



「買って見たらその善し悪しが分かるよ」と豪語して、中身を見せず表紙で絵本を売ろうとしていた、西野氏が、自分に、自分で、言ったんだ。









ぼくらは、いつのまにか、自分自分が、と自分を先に出してしまう傾向がある。

お金を稼がなきゃ生きていけない」

お金があれば他人が振り向いてくれる」

「ちっぽけな自分が生きていくには身を粉にして働かなきゃ」

と、自分を殺しながら、今日も生きている。



そして、お金を嫌いながらも、お金があるから今日貧乏なんだと叫んで生きている。

お金持ちを見て、今日も羨ましいなんて思ってる。



そして、出した商品の「ココが悪い」に蓋をして、「これでいいんだ」と豪語して、買って使う人たちのことを見ないで、その人たちのもってるお金を欲しがっている。





でも、ちょっと待ってよ。



買って欲しい人って、だれなんだ?



絵本』を買う人ってだれ?

こども?

おとな?

おとうさん?

おかあさん?






絵本という本は、えとぶんで魅せてくれてきれいなのに、それなりにたかくて。

グリム童話日本昔話は、文庫でも見れるものがある。



でも、西野氏が書いたのは、まったく「あたらしいものがたり」だから大人が買うように「買って読んでみる」ができない。

こどもは「おやがしってるものがたり」しか、買い与えられないことが多い。



から、一番絵本を見せたいこどものことを考えないで、絵本は売れるわけがないんだよ。



こどもだって体験したものは、みんなにみせたいしはなしたいし、かたりあいたい。

こどもたちが体験したものって、どれも「はじめて」だから、しったときのよろこびはおおきい。



それなのに、かってくれるおやが「知らないから」っていって、かってくれないんだよ。

「ええ、これしらないんだよな~」で、こどもの「ほしい」がふうじられる。

こどもの「ほしい」に、おとなが「はんのう」してくれないと、こどもは「ほしいものがてにできない」こどもになる。



あるいは、「ほしいものをちからづくでてにいれるためにおやにほうしする」ようになる。

欲しいものを買ってもらうために、親の言いなりになる子供。そうなってほしい?



過剰にお金を追い求めなくてもいいから、お金奴隷から解放するといったのは、こどもたちにたいして、だったのだ。





おこづかいを貯めて買うこともできるけれど、それよりも親に買ってもらうことがこどもにとっては、はやいんだ。

というか単純に、「親に読んで聞かせてもらった」ことの価値は、自分でほしくて買ったときよりも、記憶に残りやすい。

そして、そのときをこどもが思い出す時、親があとで見つけた時に思い出すときの「きっかけ」としての、絵本



その『モノとしての絵本』を西野氏は書店に置いている。



けれど、おやが「買いやすい」ように、「手に取りやすい」ように、「内容がわからないなら見てほしい」ように、

無料化」で内容を公開したことを決めたのは、西野氏だ。

そのことに気付くのが遅かったから、西野氏が自分を『糞ダセー』といったんだ。



しろ、「無料化」ではなく「有料でネットにあげてしまうと大人たちしか見られない」。

ログインパスワードをこどもは知らないと見ていいし、ペアレンタルコントロールでこどもが見れるところを制限するし。



絵本書店からなくしたところで、スマホでもなんでもいいけど、一番見て欲しいこどもたちが、そこまでアクセスできるかな






で、補足。

無料化によるエンドクレジット削除」問題について。



この無料化と、ブログタイトル炎上してしまった事で、みんなは思った?

「参加したイラストレーターは知っているのか?」と。



昨今は個人情報を発信できることができ、逆にアクセスされる時代にもなって。

では、みんながそのイラストレーターさんを知って、Twitterやらブログやらに応援ではなく批判したいがために訪問したら最悪どうなると思う?



イラストレーターさんの氏名をなにも載せずに、絵本の内容だけ公開すると決めたのは西野氏であって、この責任を一人で背負うのは西野なのだ

これを、わたしたちは同じ立場になったとき責任を背負うことができるのか?

[]ファイアパンチ38話

スーリャがユダに、君には生きているすべての生物から命を吸い取り、大きな木になって地球を暖かくしてもらう、と言う

何いってるかわからないって顔だね

でも祝福の仕組み知って応用すれば簡単にできることだよ

ってところで世界設定かいちーん

スーリャがユダ説明

・祝福ってのは銃やオーブントースターと同じアプリケーション

・祝福ってのは旧世代で作られた、地球すべての空気に見えないように漂っているオーブントースターや銃

・旧世代人は進化できたから全部の祝福を使うことができた

・なぜなら旧世代人はみんな生まれときから血液中に銃の引き金やオーブントースタースイッチが入っていたか

・一方現世代人は進化できなかったから祝福を使えてもひとつだけ

・今地球にいるのはユダとスーリャ以外現世代




・・・いや、祝福の仕組みきいても命すいとって木になってあっためるの意味わかんねーんだけど

確かにスーリャの右顔面からは木はえてる感じだったけど

世代人は木ってのが普通ってこと?

あーあとアグニがにげるトガタおっかけてたな

自分ことなんかわからんくせに!!!

みたいにありきたりな痴話げんかみたいなセリフはいてたけど

http://anond.hatelabo.jp/20170123141152

真偽はともかく別に幻滅はしないなあ。

どの世界でも第一人者ってだいたい調子こきまくりの時期があるし、単に若気の至りだなーって感じ。

鼻へし折られて縮こまる人もいるし、年齢重ねて丸くなる人もいるし、歳食ってもなお調子こき続けてる人もいる。

逆に一度も天狗になったことがない人って底が浅いダサい人が多い。

女性スポーツ選手容姿を叩く人たち

女優さんやアイドル容姿についてあれこれ言うのはまだ分かるけど

スポーツ選手について、その能力じゃなく容姿に対して「劣化した」「でもブスじゃん」「男を知った顔」とか言う人たち。

あれは一体どういう感情で、自分達にはそれを言う権利があるという認識はどこから来るんだろう?

自分が言われてる訳じゃないのにすごく不快だし腹立たしいし、

最終的にはこの世界が憎すぎて死にたい復讐するには集団自殺しかない気がしてならない。

絵本えんとつ町のプペル』のどこが駄目なのか

にしのあきひろ著、『えんとつ町のプペル』を読んだ感想を書く。


先に書いておくが、私は紙の本を購入していない。

Spotlightサイトにて無料で読んだ。


作品批評特に批判的な批評する際、本来であればお金を払うべきだと思う。

でも、本人の意向無料公開したのだから、私も好きなように書きたいことを書く。

作品批評自由であるべきだからだ。


この絵本は"絵"が駄目である ー その1


最初にただしておきたいが、六七質さんの背景画が駄目だと言いたいのではない。

しろものすごい技量をお持ちのイラストレーターさんだと思う。


ピクシブや他のサイトでも、六七質さんの作品を拝見した。

緻密な建物の描き込みはもちろんのこと、空間の奥行き感じさせるぼやかした遠くの景色

夢の世界へいざなってくれるようなファンタジックさがありながらも、懐かしい記憶を刺激するようなノスタルジックさを併せ持つ独自世界観、等々。

私が言うまでもなく、素晴らしい作品をたくさん創作されている方だと思う。



では、この絵本の絵の何が駄目なのか。


それは「構図」である

一言で言えば、キャラクターが小さすぎ、背景が主張しすぎである


文字だけ抽出して読むと分かりやすいが、この物語はプペルとルビッチの2人のやりとりをメインに話が進んでいく。

2人の間で育まれ友情や、ルビッチ父親形見を2人で探しに行く冒険描写ほとんどで、町の風景の美しさを語る叙景詩ではけっしてない。


もちろん、後述するようにこのえんとつ町自体が、物語全体のテーマに通ずる要素にはなっている。

しかし、町の風景描写あくまでもサブ的な要素として、もう少し控えめに描くべきであった。

具体的には、キャラクターを大きく、背景のコントラストを落として、キャラクターを浮き立たせるように全体の色彩設計すべきであった。


では、なぜこのようになったのか。

それは推測でしかないが、要するに作者はこの町の風景世界観表現たかったのだろう。

最初から中盤まで、とにかく町の風景風景風景風景・・・と同じようなページがずっと続く。

描かれている看板などはそれぞれ違うようにしてあるが、ひたすら同じようなトーンの町の風景ばかりだ。

これは絵本としては致命的であるし、読むほうも飽きてくる。


それならば、風景イラスト集だったらよかったのか。

この町の風景単体で作品としての価値があるかというと、私はそうは思わない。

ブレードランナー」みたいな町を、「千と千尋の神隠し」みたいな色彩で味付けしただけと私は思った。

ブレラン自体が真似されまくっているので、これも世界中に数多あるブレランの50番煎じ、60番煎じの一つだと思う。


この絵本は"絵"が駄目である ー その2


絵については、他にもある。


この絵本は次の一文から始まる。

「4000メートルの崖にかこまれ、そとの世界を知らない町がありました。」

でも途中で、町は海に面していることが分かる。

ここで驚いたというか、ずっこけた読者も多いのではないだろうか。


「えんとつの町に住むひとは、くろい煙にとじこめられて、あおい空を知りません。かがやく星を知りません。」

とあるが、別にえんとつ町は外界から隔絶された町なのではないのだ。


それと、えんとつ町だけが高いところにあって、断崖絶壁の低地に囲まれているのか、

それとも、えんとつ町だけが低いところにあって、高い崖に囲まれているのか、海が出てくる場面まではっきりしない。


これだけ多くのページで町の風景を描いているのだから町の置かれた地形が分かるように、町の風景を描くべきだった。



絵について、最後にもう一つ。


プペルは、醜い姿をしながらも、清くて純真な心を持った、他のさまざまな物語にも登場する典型的怪物キャラクターである

しかし、絵本の序盤ではプペルの姿ははっきり見えず、終盤に近づくにつれてプペルの姿が明るく映し出されて全容が分かるようになる。


あとがきで作者が 懇 切 丁 寧 に 説明してくれていたように、プペルが「ゴミから構成されているのは物語重要な部分である

それであるなら、プペルの姿の醜さは、序盤からはっきり分かるように描くべきであった。


この絵本は"物語"が駄目である


この記事の本番はここから


あとがきには、この物語について次のように説明している。(※太字は筆者)

えんとつ町は煙突だらけで、そこかしこから煙が上がり、頭の上はモックモク。朝から晩までモックモク。えんとつ町に住む人は、青い空を知りやしない。輝く空を知りやしない。『空』という概念がないものですから、見上げることもしません。


そんな町に突如現れたゴミ人間と、その友達煙突掃除屋が、それでも空を見上げるもんだから、町から袋叩きに遭ってしまますえんとつ町は、夢を語れば笑われて、行動すれば叩かれる、現代社会風刺そして、「夢を見る」「夢を語る」「行動する」といった、大人になる過程で皆が折り合いをつけて捨てたモノをまだ持ち続けているという意味で、主人公を《ゴミ人間》にしてみました。


えんとつ町のプペル』は、そんな物語です。

あとがき現代社会風刺」と説明する野暮さには目も当てられないが、ここではひとまず流しておく。


プペルは「『夢を見る』『夢を語る』『行動する』といった、大人になる過程で皆が折り合いをつけて捨てたモノ」、いわば「夢の残骸」である

子供の頃は誰もが持っていた「夢を見る」「夢を語る」「行動する」は、プペルの心のように清くて純真もので、

それはえんとつ町(大人社会大人常識)の住民からすればゴミ、汚い、臭いものとして扱われる世界観なのである


では、ルビッチはどのような人物なのか。

それは作者・西野亮廣自身である

西野氏が、ルビッチのようなサスペンダーとハットを好むのを見れば、一目瞭然である

http://news.mynavi.jp/news/2015/01/04/138/images/001.jpg

http://livedoor.blogimg.jp/dandy611/imgs/9/4/94de9096.png


駄目押しで書くと、煙突掃除夫にはこのような制服があるので、作者がルビッチ自分投影していなかったのならば、ルビッチはこのような容姿になったはずである

google:image:Chimney sweep uniform


まり、この物語は、現実世界で「夢を語れば笑われて、行動すれば叩かれる」作者・西野自身が、清くて純真な「夢の残骸(プペル)」の尊さを自分けが理解し、そして夢を叶えるという概念(空にはホシがあるということ)は自分だけしか知らず、自分けが夢を叶えることができたという話なのである


それでは、西野亮廣氏は「夢を語るから、行動するから」笑われたり、叩かれたりするのか。

もちろん、そうではない。

自分の実力以上に、上から目線物言いをするからである

https://www.youtube.com/watch?v=asx0938br3E


現代現実世界では「夢を見る」「夢を語る」「行動する」は、「大人になる過程で皆が折り合いをつけて捨てたモノ」なのだろうか。

ゴミ、汚い、臭いものとして扱われているものなのだろうか。


社会生活している人々は皆「『空』という概念がないものですから、見上げることもしません」、つまり夢を見たり叶えたりする概念すら知らないのだろうか。


一部ではその通りかもしれないが、しかし、すべてがそうではないはずだ。

夢を見て、語って、行動し、実際に夢を叶える大人は、この社会にはたくさんいるかである


しかし、作者・西野氏は「自分けが『夢』という概念を知っている。自分けが大人になっても夢を見て、語って、行動している。だから自分は笑われ、叩かれるのだ」という考えを、この物語のなかで自己正当化しているのだ。


からこの絵本物語は、幼稚なナルシズムに満ちていて、どうしようもなく醜悪でなのである

アンドロメダ星人の方が圧倒的に辛いと思う

なーんちゃって。

アンドロメダ星人サイコー

ふいにアンドロメダ星人の性格が気になり

検索してみたところ、

それはそれは理想的世界に住む

非の打ち所が無い星人なのが分かってきましたよ。



ああ、圧倒的に地球人の方が辛い。

ティアマ彗星整合性を考える(ネタバレ

確かに整合性おかしいところは多い。私は3年のずれに気づかないことよりも、この広い宇宙隕石が1200年周期で同じ場所を直撃することのほうが超天文学的確率というか、分母が10の何乗になるのか、そのほうがずっとありえないと思いながら見ていた。

http://anond.hatelabo.jp/20170122101332


彗星の名は

ティアマ彗星の名は、シュメールの龍神ティアマからとって新海監督が命名した。

ティアマトは神話では天地に引き裂かれて世界創造の元となった、また20世紀のヴェリコフスキー宇宙論ではティアマトも彗星として解釈されるのだという。

神話宇宙論における役割は公開後まで新海監督は知らなかったそうだが、ふつう人名彗星名前ティアマトとしたのは

監督アカシックレコード接続してこれら関連情報から無意識的に適切な命名をしたのだと、ムー1月号での新海監インタビュー記事にて明かされた。

そしてムーではもう一点、作中で描かれているが気が付きにくい事が新海監から発表されている。

テッシームー読者であり三葉の入れ替わりに並行世界やエヴェレット解釈アカシックレコードを持ち出したのはセリフにもあるから皆さん覚えておいでだろう。

終盤、避難のために奔走する時にもテッシームーを持っていて、その表紙には「ティアマ彗星は人工天体」との見出しが書いてあるんだそうだ。

全然気づかなかった。

部分軌道爆撃系人工彗星ティアマ

糸守には過去隕石落下でできたと思しき場所がある。糸守湖と宮水神社御神体のあるクレーターだ。

そして劇中では3度目の落下が描かれている。

1200年周期で巡ってくるティアマ彗星が毎度来るたびに地球付近で分裂して落ちてくる。偶然にしては出来過ぎ。

それも地球上にどこかへ落下、ではない。精確に糸守を狙っての着弾。大気圏燃え尽きることなく地上に爪痕を残す龍。

ティアマ彗星は何者かの作った人工天体であり、天文学的スケールと精密さで糸守を狙撃していると考えるのが妥当だろう。

この彗星製造者仮定体Aと呼称する。


(つづきは明日書きます

2017-01-22

おい!お前だよ!「沈黙」観に行くお前!

電源を切れ!


マナーモードでいっかじゃねえんだよ!


この映画で一番大事なとこなんだよ!

音のない世界でさあ

そんな世界でよお


ブッブブー、ブッブブーって延々とバイブの音が鳴り響いたスクリーンの観客の気持ちわかるか?

この映画を観た気持ち半減だよ!


この映画で最も大事沈黙(silence)のシーンでよお

ブッブブー、ブッブブーてよお


ガーフィールドが最も信仰と神と愛に向き合う

重要決断をするピーンと張り詰めた糸マックスのシーンでよお!

ブッブブー、ブッブブーてよお!

カスタネットでいったらタンッタターだよ!タンッタター!


最低でも小気味いいリズムバイブ設定にはするな!

わかったか!!!

世界が渇いて見える

感情がなくなった

アルコール依存自己治療の一環

コミュ障かつストレスフルな状況を緩和しようとしているだけ

もし世界で酒が禁止されていれば医師が俺にアルコールを処方したはずだ

リクルート景表法違反疑義と、労基違反美容室とRの密な関係

追記:裏付けが乏しいと複数指摘があったので、記事の末尾に密な関係であることの証憑を追記※写真あり

追記2:証憑に対して非公開通達されたようなので、証憑を追加※写真あり

リクルート運営するホットペッパービューティーが長期にわたり「景表法違反」をしていた可能性があるという記事話題になっている。

 

主張は下記のようなものである

ホットペッパービューティーにおけるサロン人気順は支払った費用の順番になっており、「消費者からの人気」で判断されてない。

・実際には有料広告順にも関わらず消費者には広告であるという告知をしていないため、ステルスマーケティングにあたる。

・これらは優良誤認景表法違反にあたる恐れがあり、記者弁護士に問い合わせした結果、同様の見解であった

というものである

 

こちらは正直どうでもいいのだが、この景表法違反スレスレ掲載ロジックによって急成長した「偽装委託美容室」※1について実態を書いていきたい。

偽装委託美容室10年も経たないうちに累計500~700店舗以上に拡大。大手1社は上場を準備する規模にまでなっている。

美容室求人サイト求人はどこも偽装委託労基法違反美容室ばかりとなっており、今後の拡大も見込まれる。※2

従来型美容室限界課題

従来の美容室正社員として従業員雇用し、アシスタント「教育」していく徒弟制度のような形が一般的だった。

スタイリストも全員が正社員だった。

 

しかし、この雇用形態の場合、売上を上げられないスタイリストがいた場合人件費が重荷となってくる。

また、売れっ子スタイリストの売上を他スタイリストに分配するために、売れっ子スタイリスト退職してしまうということが課題だった。

 

美容室コスト人件費率が4~50%と言われており、人件費経営課題にあがりやすい。

これらの課題に対して現れたのが「偽装請負美容室である

偽装請負型の美容室とは?

従来型の美容室は、正社員という固定費・売上を分配するがために売れっ子退職するという点が課題だった。

偽装請負型の美容室ビジネスモデルはそこを完全に解決させるものだった。

 

業務委託契約をし、完全歩合制(40~60%の売上を還元)を導入

人件費変動費化させたため、多店舗展開が容易になった。

社会保険などの費用が無くなり、コストが大幅に削減

 

業務委託契約としているが、実質は時間拘束もあるため、偽装請負化している美容室が多い。

このような多店舗展開やすモデルの彼らと組んだのが、リクルート社であり、ホットペッパービューティーだった。

業務委託美容室ホットペッパービューティーの相乗効果

業務委託型の美容室人件費を削減した結果、低価格で打ち出せる事が強みだった。

この強みと合致したのがホットペッパービューティーであった。

ホットペッパービューティーではクーポンを目当てに低価格サロンを探すユーザーが多いため、業務委託美容室と相性がよかった。

そして、2007年から始まったホットペッパービューティーのネット予約の影響が業務委託美容室の出店展開を後押しした。

 

従来型の美容室は「町のお客」がユーザーだったので、出店場所は「路面に面している1階」であることが成功の鍵だった。

しかし、ネット予約が浸透した結果、ユーザーネット予約で来店するようになり、路面である必要がなくなった。

「路面」での戦いは「WEB世界」へと変わり、汚いビルの1フロアでもホットペッパーを使えば集客が出来るようになった。

 

固定費ではない人件費」「外装費のかからない出店」「地代の安い空中階での物件契約」という3つの条件がそろい、

開業コストが下がった業務委託型の美容室は急拡大・急成長した。

 

集客媒体とグレー経営美容室関係性(仮設)

ここから架空ストーリー

遡ること10年前。某フリーペーパー課題は「地方展開」「ネット予約の浸透」だった。

どうしても地方紙が強いエリアがあり、ネット予約+紙面を導入してくれないサロンが多く存在したのだ。

 

彼らの取った戦略は、鎖国状態を切り開く「黒船襲来」作戦だった。

まず業務委託型の違法美容室を、地方に出店させる。

その出店後に徹底したプロモーション(紙面配布)とWEBからの送客を行う。

 

その結果、従来型の美容室に通っていたユーザーは低単価の業務委託美容室に流れることになる。

困り果てた従来型美容室は、集客媒体掲載する。

 

この展開を多くの地域で行い、ぬくぬくと温室で「従来型の美容室経営」をしていた美容室郡を破壊した。

そして、従来型の美容室で勤めていた若手スタイリストたちは「業務委託美容室」に吸い込まれるように転職していった。

この一連の流れは何が問題なのか?

問題点労基法違反疑惑のある「業務委託美容室」とリクルート関係である

 

美容業界で働く「業務委託美容師たちは社会保険にも入らず、確定申告もしていない個人事業主が溢れている。

国のセーフティネットから完全に外れた状態人間が多くいるのが今の美容業界である

 

そんな難民たちを作り出したのは「偽装請負業務委託美容室である

そして、彼らを後方支援しているのは紛れもない「リクルート社」であり、上場会社法令違反会社支援するというあってはならない事態が起きている。

実際にホットペッパービューティーのマネジメント層と労基違反美容室では出店のMTGも行われていると聴く

 

従来型の町の美容室が、リクルートと労基違反美容室のタッグに駆逐されるという連鎖が、この日本でまさにいま起こっていることが問題なのである

 

■参考リンク

※1業務委託契約 美容室実態偽装業務委託契約ではありませんか?

https://www.bengo4.com/c_5/c_1629/c_1728/b_107184/

 

※2美容業界大手求人サイトリクエストQJ検索結果。

掲載費用順で並んでいるが上位の殆ど業務委託サロンである

https://www.qjnavi.jp/tokyo/

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■追記(1/23 am3:00):Rと労基違反疑義のある美容室関係性が深いという証憑を追記

上場準備中大手業務委託美容室チェーン「ヘッドライト社」とリクルート社の会合

東京ドーム運動会費用リクルート負担か?

https://www.facebook.com/headlight.co/posts/531186670403263

 

顔を隠している2名のうち右側は恐らくホットペッパービューティセンター部長加藤雄太氏か?

http://www.shinsotsu.recruit-lifestyle.co.jp/member/#!member15

 

リクルート事件以降、過度な接待や会食はNGのはずだが・・・・。

■追記(1/23 am9:00):

ちなみに社内報トップビジュアルが「業務委託美容室」の経営者だったことがある。

業務委託美容室のその経営スタイルはほぼ黒にも関わらず、リクルート違法疑義のある法人経営を支える構図となっている。

■追記(1/23 pm16:04)

追加の証憑です。

https://www.facebook.com/headlight.co/posts/540741779447752

公開設定の変更の依頼通達がきてrそうなので、テキストログ

 

```タイ⭕ンさん、10日鮨お願いします( ̄(工) ̄)

内藤さんも空いてたらいきませんか?タベログ4.3以上で!!```

 

```鯛が好きなんで、鯛エンです!

寿司ええとこ探しときます‼```

 

タイ●ンさんと呼ばれているのはリクルート社13卒の新卒社員である

この他にも海外視察などをリクルート社の費用負担で行っているようなログFacebook上に残っている。

 

「殿様商売」とコメント内でも言われているリクルート社が、法令的にグレーな経営をしている業務委託美容室に対してここまで接待をする理由は何故?

http://anond.hatelabo.jp/20170122214244

俺は逆にそういう治安悪いところでお遊びしたい。FPSは酔っちゃって出来ないからそういう世界に入れないんだよなー。

FPSが怖くてできない

オンラインFPS暴言の無い世界が欲しい。

自分に対して言われたことで無くとも、見ているのが辛い。

「くっそー負けちまったなぁ!次はみんなで勝とうぜ!」

こういう言葉が出ることがなく、出て来る言葉は常に

「○ねよゴミ!役に立たねえなら入ってくんな!」みたいなのばかりで怖い。

ゲーム仕事みたいな人が一人入ってくるだけで一気に雰囲気が悪くなるのは悲しい。

上手い人が「どんまい!がんばろうぜ」って言ってくれるだけで雰囲気が変わるのに。

上手い人の開口一番が罵詈雑言だと、なんでもっとうまい人の集まる部屋に入らないん…と思う。

ゲームは、いつから罵詈雑言ばかり飛び交うようになったのだろうなぁ。

http://anond.hatelabo.jp/20170122202012

twitterより

https://twitter.com/mkt_fujishiro

藤代まこと ‏@mkt_fujishiro 2016年12月22日

さぁ、また面白いものを一緒に作ろう。

世界に誇れるものを、日本から

藤代まこと ‏@mkt_fujishiro

自分には何もできないと思っている人たちへ。

僕も最初は何もできなかった。

しかし、今は、情熱があれば、たった一人でも世界は変えられる。

一行、コードを書き始めよう。

それを積み重ねていこう。

気づいたら、途方もないところにいるはずだ。

藤代まこと ‏@mkt_fujishiro 2016年12月24日

その他

誤解を恐れずに言うと、Microsoft創業者ビル・ゲイツ氏を代表とする世界に大きなインパクトを与えたとされる人間慈善事業に身を捧げる気持ちが少しだけ理解できる。

僕は日本一エロサイトを作ったと言う自負はある。がもう少し人の役に立ってみたい。

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