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はてなキーワード: ときとは

2016-07-25

何か意見をするときに、相手誹謗中傷するのは本当に良くない

いわゆる、議論や論争、討論といったやりとりはインターネットにあふれている。

この「議論や論争、討論」の多くには、罵詈雑言ヘイトスピーチ悪口、嫌味が多分に含まれている。

しかし、相手反論するとき相手中傷したとして、何の意味を持つのだろうか。

せっかくの素晴らしく論理的意見も、相手への中傷を含めただけで、途端にただの口喧嘩になってしまう。

どうか、頼むから意見があるときは、一度深呼吸をして、相手自分意見を伝えることを念頭に置いて、その投稿しようとしているコメント推敲して欲しい。

それだけで幾分は建設的な話し合いができるんじゃないだろうか。

夫がキスをしてくれない

当方20代の新婚夫婦子供なし。大学生の時から付き合ってるので、付き合い始めてから8年目になります

みなさん(特に男性の方)に相談したいのですが、夫がキスをしてくれません。いつからかはもうはっきりとは覚えていませんが、結婚前には少なくとももうしてくれなくなっていました。

夫婦はいたって良好で、夫は毎日私のことを可愛い、いい匂いがすると言いながら抱きついてきますし、私のほっぺに何回もキスをするのですが、唇にキスをしようとすると物凄い反射神経で避けて決してキスをさせてくれないのです。(軽いキスも、ディープキスも全てNG)

唯一、セックスをしているときキスをしてくれますが、そもそもセックスも私がお願いしてお願いしてやっと、隔週に一度やってくれる程度なので、私のキスしたい欲求は全く解消されません。

理由を聞いても嫌だから!としか言いません。

こんなことって、他の家庭でもあるのでしょうか?妻が大好きなのにキスセックスの時しかさせてくれないなんて、どんな理由があるのでしょうか。

童貞ミソジニーと、女性童貞蔑視は同根

増田で定期的に投下される「童貞ネタ」でモヤモヤしていたことを把握できたので、記事投稿してみる。

ツッコミどころ満載だと思うから、変だと思ったらどんどん指摘してもらって構いませんw



増田で投下される自称童貞記事って、ひどいミソジニー臭がすることが多い。

ブコメではそれに過敏に反応して、記事一言一言に噛み付いて、「それだから童貞なんだ!」とディスる

はてな名物マウンティング合戦というわけだ。



特に女性と思しきトラバ主やブクマカ達は、やや滑稽なほど童貞増田に対する激しい差別的感情を露わにする。

記事に書かれていないことまで邪推して、「あなたは○○な人物だからダメなんだ!」と強い語調で猛省を促すわけだ。

はてな民に限らず、多くの女性モテない男性に対してやや否定的感情を持っていると言われている。

モテる男性から酷い目に遭わされ続けていても、それでもモテない男性に対して視野を広げることはしない。

(でも、人間ってそういうものから個人的にはそれは悪いことではないどころ、それが自然だとすら思う)




ところが、よく考えてみたら、増田によく出没する自称童貞さん達と、

そうやって童貞増田を激しく糾弾する女性ブクマカ達って同じ人種なんじゃないか、と思うようになった。



というのも、自称童貞さん達はまだ女性交際したこともないくせに、

「女は○○が悪い。だから女はクズだ」と女性全体を切断処理する。傍目には「すっぱい葡萄論理」を展開しているようにしか見えない。

一方、童貞糾弾派の女性たちも、実際に童貞さんと実際に相対したわけでもないか、そうだとしても極少数のサンプルだけを判断材料

モテない男は○○」と決めつけている。ようは、童貞さんも童貞糾弾派も、頭の中の害悪的なイメージと戦っているだけじゃないだろうか?

童貞さんの「女」と、童貞糾弾派の「童貞」は、とにかく「悪い批判すべき奴」という意味代名詞程度の役割しかなくて、

「女は○○だから悪い」や「童貞は○○だからダメ」という言説は、単純なトートロジーになっていて、それ故に常に正しくなってしまう。

逆に言えば、自分理屈から抜け出しなくなってしまう。



いわゆる「主語が大きい問題とも言い換えられるし、この記事内容自体結構ブーメラン刺さっているところではあるんだけど、

人間は思いのほか個人差が大きい生き物だし、同じ社会的属性を持った人たちが皆、同じ特性を持っていると考える方が無理があるんだよね。



実は最近ちょっと前に話題になった『ルポ中年童貞』(幻冬舎)という新書を読んで、

その中に「外見に自信がないせいで同性愛に走った」という男性のケースが紹介されているんだけど、

それを読んでいるとき、「いや、これは童貞云々が問題じゃなくて、本人がセクシュアリティバイ同性愛寄り)に気付いていなかっただけじゃない?」と思い、

そのケースを敷衍して考えた結果、「やっぱり童貞問題は十把一絡げに語れないなあ」という思いを強くしたんだ。



自分自身を言えば、初めてセックスしたときに何か「ああ、俺は童貞卒業したなあ」なんて実感は全くなくて、

しろ、(後の妻になる)彼女風邪をこじらせて酷い肺炎になったとき、急遽会社有給取って休んで彼女看護していたとき

ふと「あれ、俺ってこんなに他人に何かするような人間なんだ」って自分ビックリして、今思えばあの時に初めて

人として変われたな、真の意味子どもじゃなくなったな、って実感があったよ。

……嫌われているのはわかるのだが

 いきなりだが、私は同僚の女性から嫌われている。

 それは良い。問題の同僚との仲はもう、破滅的だし元に戻らないが、他の人間と接するときに治せば良い。

 実を言うと、その同僚に対して片思いめいた感情もあるのだが、まぁ、それが相手から気持ち悪いと思われるのも良い。良くないけど、仕方が無い。

 ……仕方が無いのだが、ちょっと吐き出したい。

 今朝、問題女性同僚が私に声をかけてきた。


「そう言えば、君と連絡先交換していなかったよね。後で、連絡先教えてくれない?」


 当然快諾する私。

 そして、昼休み

 女性同僚が私の席の近くに寄ってきた。

 そうして私の連絡先を聞いた後、女性同僚は自分の席へと無言で去っていった。


 ……いや、待て。

 私を嫌って、連絡先を聞かない。これは分かる。何一つ問題ない。

 だったら何故、自分から「連絡先教えて」などと声をかけた? そんなに嫌いなら、はじめから聞かなければ良いじゃないか!!

 ……彼女は何ゆえ、嫌っている男の電話番号をゲットしようと思ったのだろう。

 女心は複雑怪奇。私には到底理解できない。

夫の家事が下手すぎる

夫婦共働きだけど、今まで家事は基本妻の私がやってきた。私の方が帰る時間が早かったし、別に家事が苦じゃなかった。

でも、妊娠してつわりが酷くなってから全く家事が出来なくなって全てを夫にお願いすることにした。

夫は最初ブツブツ言ってたけど、私が屍のようにしてるのを見て、彼なりに納得したらしく、凄〜く頑張ってくれてる。

でも、全てがあと一歩足りないんだよなぁ。頑張ってるのがよく分かるしその気持ちがありがたいから口出しなんて出来ないけど。

例えば皿洗いしても何故か大きな鍋だけは洗わないでほって置いてる。(何故?!)

皿洗いしたときシンクの生ゴミもついでに捨ててほしいのに捨ててない、流し台の横も拭いて欲しいのに拭いてない。

リビング掃除はするけど掃除機かけない。散らばったものをもとに戻すだけ。

ついでにいうと未だにタバコを同じ部屋で吸う。一回一回言わないと、ベランダで吸ってくれない。(何故?!)

料理マジで美味しくない。たとえば素麺を作ってくれてそれを麺つゆじゃなくてゴマだれで出してくる。(な、何故?!)

厳しいこと言うと、家事ができないのは君の努力が足りないんだよ。女性だって今時家事学校で習うわけでもお家で習うわけでもなく、社会に出て一人暮らしをしながら、ネットや本で1人で勉強してだんだん一人前に出来るようになるんだよ。

そして君が努力を出来ないのは、君のお母様が男の子家事をしなくていいと考えて君を育てて、そうした哲学20年をかけて君をスポイルたからだよ。そして男に家事をさせるものじゃないという母親父親に育てられた私も結婚してから君をスポイルしてしまったんだね。

ごめんね、旦那様。本当はいつもこんな事思ってるよ。

でも心から感謝してるのも本当だよ。

人とのコミュニケーション絶望的に苦手

歩きスマホにぶつかるtogetterがバズってるじゃないですか。

そういえば自分も似たようなことをやっていたんですよ。でもチンピラ臭のする人にも近づくし、ただ実際にぶつかることはしない(絶対避ける)っていうのを徹底してましたが。いやこれ威張るところではないか



今回の件で、自分がまたコミュニケーション苦手マンであることを再認識させられてしまいました。

思えば昔から、人とどうやって接したらいいかわかりませんでした。



小学生の頃から国語試験などでよくある「(作者|登場人物)の気持ちを考えよ」が全くわかりませんでした。

人との会話で自分の都合のいいように記憶改竄して話してしまい、後で話の整合性が取れなくなるとしどろもどろになる、ということがよくありました(今でもたまにやってしまます)。

誰かに電話をするときは、たとえ相手が気の知れた人であっても、話す内容をすべて書き下して、一旦深呼吸してからでないとかけられません。

相手に2,3回以上聞き返してもよく聞き取れなくて適当に相槌を打ったり(これは普通の人でもよくあることだと思いますが……)、自分が話しているときに突然ろれつが回らなくなって、一旦会話が中断してしまう、なんてことも。

これが一番困っているのですが、「カクテルパーティー効果」がわかりません。人混みの中(……にかぎらず同じ空間に1グループでも別の話をしている人がいる場合も)で特定の人の声だけを抽出するのはとてもじゃないが無理です。ものすっごい頭を使うし、ボロボロ聞き落として話しの内容がなかなか理解できません。何より他の人達はそんな空間で平気で会話をしているので、簡単そうに会話をしている中で自分けがいまいち輪に入れてなくて、悲しくなります



今は大学生で、リアルで話せる友人は作れていません。(社会的に)この先生きのこることができるのか、ものすごく不安です。

http://anond.hatelabo.jp/20160725181312

おれもノストラダムスとき中学三年で

勉強しても意味ない、どうせ世界は…」と

思いながら片手間で勉強してた。

あの絶望感でどうも本気になれなかったが灘高校合格した。

服って昔はスーパーの服売り場で買うものだったけど、

田舎にもイオンができたり、自分が都会に出てきたりして、段々イオンモールで買うものシフトしてきた。

でもいまだにユニクロの単体店舗みたいな服しかない店に入るときは異世界感強くて緊張する。

しまむらは毛布とかクッションとかオモチャとかでその辺を緩和してくれてるからまだ入りやすい。

初めて隣町にユニクロができたときは当たり前みたいに渋滞できてたし、

勇気出して入店したけど緊張しすぎて動悸と息苦しさですぐ逃げ出したりもした。

正直、くまみこを笑えない。っていうかアレ見てて胸がキュウってなるんだよなー。

女の共感脳と男の目的

私の好きな人出張で豪華な新幹線に乗ってるときラインの会話。

私「そのまま京都とかまで行きたくなっちゃうねー」

彼「終点長野だよ」

私「そっかぁ」

彼「京都行きたいねぇ」

私「竹林に囲まれてて苔が生えてるお寺に行きたいな」

彼「どこだw」

私「京都によくあるお寺のイメージ 笑」

恋愛経験が少なかったときは、私が空想を口にしたとき相手事実を持ち出されるとびっくりしちゃってたんだ

関係ないことを唐突に言われたように感じたし、最低なことに、「こいつコミュ障じゃん」とか思ってたんだ

適当に合わせてくれる女友達との会話にしか慣れてなかったか

でも今は、私が共感脳で、男の人はそうじゃない人が多いから、そういう食い違いが起きるんだってわかる

コミュ障どころかむしろ、私の共感脳の方向に会話を修正してくれてるのが感じられて超愛おしい

そうやって男の人は共感脳に見せかけだけでも近づいて、女の子に好かれる会話を学んでいくんだな

でも他の人にもてちゃったらさみしいよ、だから女の子との話し方なんて学ばないで、そのままでいて

右耳が性感帯すぎて死ぬ

右耳が性感帯。

息を吹きかけられただけで声が出てしまう。

触られたり、舐められたらそれだけでイキそうになる。

セックスはいい。最高だ。

だけど、日常生活に支障をきたすレベルで感じてしまう。

美容院カラーするときに、耳が汚れないようにカバーを付けるんだけど、

美容師に触られただけでビクッとなってしまう。

「すいません、くすぐったくてw」とか言ってごまかすけど、心臓バクバク。声でそうになるわ。

髪の毛をかきあげて、ピアスが揺れたりすると普通に感じる。(あっ)ってなる。

エアコンとか扇風機の風が直であたるとゾクゾクっとして体の右側だけ敏感になる。

最近は髪の毛で耳を隠したり、揺れるピアスは付けなくなった。

右耳だけ異常に感じる。左耳は何をされてもウンともスンともならん。

もともとエロいこと大好きだし、自分淫乱だと自覚してるくらいにはセックス好きだけど、

右耳がどんどん敏感になって困る。さすがに右耳オナニーでイクほどではないけど、相当なレベル

はあ、早く誰か右耳舐めてください。

ポケモンGOの今後

Ingress体験に、最大手既存IPであるポケモン収集という欲求の合体を実現したポケモンGOが凄いのは間違いない。

だが、その後のコンテンツ不足を感じるが、大丈夫なのか。

  

ポケモン本家では収集・育成・対戦とゲーム進行のサイクルが上手く相まって楽しくプレイが出来た。

だが、ポケモンGOはそこがいびつだ。

今はまだ未発見ポケモンを見つけたり、同じポケモンを何匹も集めて進化させることが楽しいが、

その時期を過ぎて報酬報酬でなくなったとき、成果が見えなくなったときに楽しさは残るのか。

  

Ingressポータルの取り合いが主目的だったか生活の中で同じ場所に行き、継続的プレイする意味はあったが、

ポケモンGO場合ジム戦くらいで、ポケモン強化・対人をしない層は早期にやることがなくなってしまうのではなかろうか。

  

金銀以降の追加で相当保たせることは可能だろうが、今後の展開を間違うと早々にブームが消えた上、逆張りで叩かれる未来が見える。

ポケモンGOは実際面白いし、今後来たるであろうVR時代を占う上でも頑張って欲しい作品ではあるのだが……。

  

というようなグダグダを、ポケモンGOを強く評価している人たちはどのように見ているのか気になる。

悲観的に考えすぎですかね?

http://anond.hatelabo.jp/20160725133104

ちょっとおしゃれなファッションときをここまで当然のものとしてるバカって目のあたりにすると改めてキモい

もうすぐ定年過ぎて延長で勤務してた人が退職する。

何年か前に別の人が定年で退職したとき、私以外の女子社員が全員泣いてた。

私より年上の人も、私より年下の人も全員。

泣くほど私は思い入れ無いんだよなぁ。

またあんな感じになるんだろうか。

しまたああなるなら、あくび連発してうるっとするくらいはしたほうがいいんだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20160725134127

人間には「恥」という感情があるんだよ。それはときおり黒い歴史のようにフラッシュバックさせて心を蝕むわけだ。

放置せず、生ぬるく対応することにより「付け上がる」わけだが、付け上がったところでロバが馬になるわけではない。ロバは旅に出たところでロバのまま。

そのロバ野郎がふとしたときに付け上がった自分を思い返すわけだな。

――自分はロバなのに、馬が如き調子に乗っていた、と。

それが別れの合図であり、サヨナラの季節になるわけ。

自身がロバだと気づいた凡骨はもう二度とこの場所に帰ってこないだろう。

そういうやり方もあるんだよ。京都人お茶漬けを客人の頭からぶっ掛けるようなのと同じさ。

セックスレス物理で詰めろ

http://anond.hatelabo.jp/20160724040923

セックスレス話題最近多いですね。それぞれの家庭の事情があるというのは大前提ですけど、それでも共通している部分もかなりありそうだと思ったので、メモ書きをしておきますね。



まず奥さんと旦那さんとの間での認識違いについて。突然だけど、日本人特性として、役割から行動規範をつくる傾向が強いですよね。会社での私、家庭での私、同級生といるときの私。それぞれで行動の仕方、モノの考え方は大きく異なります。で、「家庭での私」を奥さんと旦那さんがそれぞれどう認識しているかが一番のポイントです。



・奥さんは「子どものお母さん」と自認。

旦那さんは「奥さんの旦那」と自認。



逆に言えば、旦那さんは奥さんのことを「俺の奥さん」と思っているわけです。そして、旦那さんのなかでは「夫婦とはかくあるべき」という思考パターンがあって、それに従って行動する。要するに、夫婦とは年をとってもセックスを含めて仲良くあるべきだ。だからセックスができない現状は夫婦関係としておかしい、破綻している、こんな関係は認められないというわけ。だから離婚という選択肢が出てくるわけです。(旦那さんにとってはある意味ごく自然な発想なんですよね)

一方で奥さんのほうは、子育て経験するにつれて、旦那が眼中に入らなくなってきます。なぜならば自称が「お母さん or ママ」になっているので、その名称に合った行動をするのが自然からです。(言葉性格を方向付けているわけですね)



まりセックスレス認識のズレの結果であって、お互いの認識を合わせる必要があるわけです。



じゃあ、どう認識をすり合わせたらいいのでしょう。よく言われるのは、お互いによく話し合いなさいというアドバイスですが、このような認識がズレているときは、お互いの認識開陳し合うだけで、歩み寄るようにはなりにくいんですよね。どちらかが勝てばどちらかが負けるのですから、話し合うこと自体ストレスになります。(なぜ自分はこんなに苦労しているのに、相手に合わせなければいけないのかと両方が思っています



こんなとき有効なのは物理的に対処しようとすることです。ここから旦那さん側へのアドバイスです。



まずは奥さんが「お母さん」以外の自称を使う時間を増やすようにしましょう。お子さんと距離を取らせたり、家事から解放したり。旦那さん自身物理的な時間子育て家事に費やすか、お金を使って代替サービスサマースクールなども含めて)を利用するといいと思います。(他には両親、義両親をうまくつかうなども選択肢に入れてよいですね)

毎日生活がいっぱいいっぱいだと、奥さんのなかにまれる余力が旦那さんのほうになかなか回ってこないかもしれません。でも、それは仕方がないことです。焦らずに、奥さんのなかに少しずつ貯金を貯めていく感覚で取り組んでください。(というか、実は現在借金まみれで利息の返済すら定期的に行っていない状態だと認識した方がよいかもしれません)



次に物理的な距離を少しずつ縮めるようにします。こういうと、「じゃあ、リビングソファこたつを置けばいいのね」となりがちですが、現時点で心の距離が離れている場合は、旦那さんがいるときには奥さんはその場を離れる、という結果になるだけで失敗に終わりやすものです。

重要なのは現在自然距離感を実測することです。そして、その自然だと感じられる距離を少しずつ詰めていきましょう。この詰めるときに気をつけるのは「ゆらぎ」をつくること。ヒットアンドアウェイ距離を縮める感覚とでもいえばよいかもしれません。話し合いはゼロかイチかになりがちですが、実際の距離ゼロイチではないんです。うまく縮められることもあれば、離れてしまうこともある。それすら楽しむようにしてみてはいかがでしょうか。



時間をつくり、距離を縮める。そのさきにセックスはあります時間がない、距離が遠いとなれば「はやく終わらせて」となるのは自然なことです。



旦那さんにとって、セックスレスの状況とは追い詰められた状況でしょう。だからこそ、性急に結果を求めがち。しかし、仕事でも恋愛でも同じですが、選択肢が限られていればいるほど、成功確率は減ります。まずは自分認識の偏りを意識して、視野を広くもち、セックスレスを最終的には解決するものとして、長期的視点で取り組むと、意外と思ったよりはやくレスが解消されるかもしれませんよ。

http://anond.hatelabo.jp/20160724040923

奥さんが性的なことしたくなかったときは話し合いでどうにかしようとしたっていうかどうにかしたのに、自分性的なことしたくなくなったら離婚って自分勝手だなーてちょっと思った。

仕事を辞めたらしたいこと

眠い時に寝て起きたい時に起きる

おなかが減ったときに食べる

webコミックをダラダラ見る

youtubeの関連動画をたどっていく

寝転んで携帯ゲームをやる

飽きたらたいてい眠気がきているのでそのまま寝る

もろもろ飽きたらブックオフ立ち読みに行く

安いゲームがあったら買う

それも飽きたら図書館に行く

適当に本借りて家でダラダラ読む

週一でお菓子や食料を買い込んでだらだら食べながらぐうたらする

基本ずっとひきこもり

たまに思いついてタイミングがあったときに半額弁当狙ってスーパーに行ったりしてみる

たまに野菜たっぷりポトフ作ってみたりする

ごはんを一週間近く食べずに寝っ転がったまま寝て起きてスマホゲームしてを繰り返してたらすげー頭痛がしてひどかったから、何も食べないのはよくないから何かは食べる

利益とか結果とかって努力の後じゃないとダメなのかな?

努力なしで手に入ったとき

デメリットが「努力とか時間とかかけてきたときには感じるはずの重みを感じられない」くらいなら

なるべく努力しないで手に入れられるほうがいいと思うんだけど

日本IT産業をどうにかしたい人ってミクロしかみてない気がする

あちこちで日本ITは駄目だとか言って欧米のやり方をまねようとか言ってる人みかける。

でもそういう人が言ってるのって大抵きちんと勉強しろ英語勉強しろもっと向上心を持て。

見たいなことしか言わない。

もちろんそれ自体は立派なことだと思う。


でも、最近アジャイルどうこうの話のときも思ったけど、もう個人でどうこうできるレベルじゃないでしょ。

どう考えても制度や仕組みが狂ってる。

ぶっちゃけ電機連合みたいなの作って、政治家に働きかけるしかないんじゃないの?

多重下請け構造改善する仕組みつくって欲しいとか(※それだけじゃないくていろいろあるとは思うけど


それこそこないだ、表現規制反対で山田太郎が29万票集めたけど、IT産業従事者全部あわせたらそれの比じゃないくらい集められると思うんだけど。

左右の違いとか信条の違いで投票できない人もでてくるだろうけど、それでも相当な数いるだろ。


いやまぁ俺がそんなことできんのかって言われるとできてないから人のこといえないんだけどさ。

ひょっとしたらもうやってる人いるかもしれないけど、少なくとも盛り上がってるようには見えない。

※少しきついこと言うとエヴァンジェリストとかの向上心を持て系の話って今の日本ITの現状鑑みる新自由主義みたいだ。自分ですべてどうにかしろみたいな。

ほぼ寝ていた!

母親入院したんで父親ふたりきり九日十日十一日目!

仕事を終え帰宅後すぐに寝堕ちてしまった!

目覚めると日付のまわるころだったので!再度眠ることにする!!

遅めの朝に目覚め!朝食をとりしばらくぼんやりとする!

昼過ぎ母親病院へ向かう!

母親から新しい機械を導入したため入院が長引くと聞く!

昨日父親に伝えたそうだが寝落ちし会っていないので会話する機会がなかった!

あと二日ほどで退院すると思っていたため残念に思う!

翌日は昼過ぎに起きた!

昼食をてきとうにとったあと!本を読む!!

冷凍したご飯がなくなったため米を炊いた!

晩御飯納豆レタスを和えたものにする!

それから少しやわらかくなっていたきゅうりスティック状に切る!

炊きあがったご飯を一食ずつラップで包み冷凍する!!

ご飯を食べていると父親が帰ってきた!

仕事が忙しいらしく!母親のところにも行っていないらしい!!

食べている途中で突然ここ2・3日レタスだと思ってちぎっているものキャベツではないかと疑問を抱く!

野菜室で冷やされているものを改めて確認するとどう見てもキャベツだった!

以前父親レタスキャベツを間違えていて!なぜ間違えるのかと思っていたが!私も間違えていた!!

レタスだと思い込んでいてキャベツのキの字も考えることはなかった!!

自分ダメさにひとしきり笑った!

レタスときよりも賞味期限が伸びたので良しとしよう!!

友人がまた今度会おうと連絡してきたんだけど、

その友人の息子さんが基本にこにこしててかわいいんだけど、

テンション上がってつみきを投げてきたりして結構こわかったんだよね。

自分子供がいないから、ああいときどう対処したらいいのか全然からなくて不安

居間で寝ていたはずの猫がベッドにやってきて

両足の隙間にムリムリと体をねじ込ませてポジションを取り、そして寝た

ときたら寝返りが打てなくてつらいのなんのって

猫め…

猫め!!!

2016-07-24

[]

今回はコミックウォーカー

おとうふ次元 13話

トライの「メディアウソをいうわけがないだろ」、「そんなことを公共放送ですれば重罪だ」というのは真っ当ではあるし、本来そうあるべきとは思うけれどもね……。

メガネのいう「ダマされる方が悪い」っていうのはクソみたいな理屈だと常々思うのだが、実際問題この世にはウソが溢れている以上、それ前提で社会と接したほうが生きやすい側面があることは否定できない。

まり現実に即した処世術の話ではあっても、是非で語るとバツがわるい。

柱に書かれた、「こんなトライさんには、次はぜひ水素水オススメしたい!」って、そういうのやめろ。

そういえば、この前通販番組みたら「水に水素を含ませる機械」みたいなのが紹介されてて、とうとうこんな所にまで水素水の余波が……。



かふん昔ばなし 第47回

こういう、ちょっとしたゲームを作りたがる子はクラスに一人くらいいたけれども、妙な創意工夫とかしてくるよね。

律儀にやる、かふんも大概だが。

そりゃあ、ちゃんと作ったものを律儀にやってくれると相手も嬉しいから、更に作ってそれをやらせたくなるよなあ。



生形くんのよこしま日常 第27話

終始、良くも悪くもいつも通りな感じだったが、泣きながらスイカ食ってる絵は個人的にツボだったな。



醤油を借りにいくだけで死ぬことがある世界の中級サバイバルガイド 第3話

メインキャラの3人だけでなく、この世界登場人物が全体的にユルいのか。

なんというかパンデミックというより、ちょっと規模の大きい自然災害くらいのノリなんだな。

「取りに来ますか?」は笑った。

あと、実際問題ゾンビ公的にどう扱うかっていうのは課題だろうな。

病気狂人になってる」とするか、開き直って「人間の形をした猛獣」として扱うか。

それにしても、ドローンは当初どう扱っていくか私にはピンとこなかったが、フィクション界隈では今や便利屋みたいな地位を築いたなあ。



超兄貴 -愛のゴールデンボール- 第6話

セリフがいつにも増してノってんなあ。

料理愛情」というけれども、まさか愛情」という概念を具現化して入れてくるとは、その発想はなかった。

というか、どういうことだ。



ちょっとかわいいアイアンメイデン 第28

実際問題、個人差はあれど、やろうと思えば可能だと思う。

アレは膨張率もすごいけれども、収縮率もかなりのものなので、かなり小さい状態にすることできるから

そして、その状態で股に挟み折りたたむ感じにして、サポーターを数枚着ければ恐らく目立たないようにすることはできるかと。

それでも完全にはモッコリ感を隠せないなら、モリ○ンと言い張ればいいんじゃないかな。

下品な話で恐縮だけれども、内容が内容だからどうしてもそういう話にならざるを得ない。



まったく最近探偵ときたら 第1話 前・後編

1話なんだから、もう少し盛り上がる事件とかにすべきだったんじゃなかろうか。

まあ、現実探偵なんてそんな派手な仕事なんて普通はしないのだけれどもね。

それともミステリ要素のあるタイプではなくて、どちらかというとコメディなのかな。

何にしろツカミは大事から、今回の感想漫画内のセリフから頂くなら、正に「いささか刺激が足りなかったかな?」だ。

NEW GAME! #3「遅刻したらどうなるんだろう」

青葉さん遅くまで働いてますね……。通勤にそこそこ時間かかってるっぽいですが、睡眠時間どれくらいとれてるんでしょう。心配になってしまう。

モデル確認するときってゲーム用のコントローラ使うんですね。

このアニメ、見てるとビクビクしてしまって落ち着いて見れない。日常癒し系のつもりで見始めたのに……。

[]

今回は少年ジャンプ+

カラーアンドエルボー(2016年6月ブロンズルーキー賞)

少年ジャンプルーキーのところのは、私はあまり読まないんだよね。

アマチュアを育てる土台という存在意義大事だとは思うんだけれども、いち読者としては玉石混合すぎて(ほぼ石だけれども……)。

なので、こうやって賞をとったのくらいしか読まない。

さて、今回の一つ目のブロンズルーキー賞は、まあすごい荒削りだけれども、熱量は伝わってくるね。

プロレス大好きな主人公部活仲間とかの掛け合いは、完全に興味ない人を置いてけぼりにしている位のネタの過剰っぷりだが。

終始、プロレス中心の主人公言動は一貫していてよろしいかと。



コンビニまで(2016年6月ブロンズルーキー賞)

これは……う~ん、評価に困るなあ。

話としては主人公子どもの何気ない言葉で再起しようという展開で、話もそこで終わってるから内容に関して言えることがあまりない。

ストーリーも、そこで紡がれるドラマ希薄だし。

から主人公がなぜ再起しようかと思った理由が弱い。

恐らく、序盤の主人公の気だるい生活感と、その情緒ある描写評価ポイントだと思うのだけれども、別段絵が上手いわけでもないか評価しにくい。



そして僕はタイムマシンを作ることにした。(2016年6月ブロンズルーキー賞)

前半は二人の会話だけで、絵面としても地味だからあんまり評価できるところはないね

後半からの怒涛の展開とネタバラシ、そこまでの持って行き方は完全に発想頼りではあるんだけれども、それを見せる技量が作者に備わっているのでちゃんと読ませてくれた。

ジャンプルーキー作品としては、結構レベル高い部類だと思う。

ただ、編集の人も言っているけれど完全な読み切りから、仮に連載作品を書かせるとなった時に扱いに困るってのはあるだろうね。

まあ私が気にすることではないのだけれども。



ファイアパンチ 13話

前半の展開は「ま~た作者の悪い癖でてるよ」とウンザリした。

後半は、いわゆる今後の展開を固める上で重要なやり取りなのだけれども、狂言回し役に話の展開を頼りきってて何だかなあ。

ちょくちょく面白いと思える部分があるのに、無意味にヒネたことやる上に構成がグズグズだからノリきれない……。

作風だけじゃなくて、その他もろもろが酷く歪になってしまっている。

いや、エキセントリック作風、大いに結構よ。

プロットがよければ、ね。



街コロマッチ(仮)

アプリゲーム配信前に、コミカライズもして宣伝とは。

気合入ってんなあ。

で、漫画の内容は、まあキャラクター全員くだけた感じが嫌いではない。

どういうゲームかはまるで伝わらなかったが。

まあコミカライズ宣伝を兼ねているからといっても、存在認知させることが第一だから、極端な話ゲームの内容と剥離していても構わないと思うし。

それにしても、キル子さんのときから片鱗はあったけれども、この作者かなりキャラを描くことが手慣れてきたなあ。



たべかけ福音計画Dear Succubus Sister〜 第8話

結構爆弾発言だったが、現状の落としどころとしては友愛扱いになったか

メタ的に見ればそうせざるを得ないってのもあるんだろうけれども、実際問題友愛」や「恋愛」とかの様々な愛の形を、明確に区別してかつ自覚するのって難しいだろうしなあ。

で、今回の展開でいよいよ舞台学校とかにも広がっていきそうだな。

この漫画テーマとしては恋愛よりではあるのだけれども、ヒロインの背景的に友情とかも描いていくべきだから、この展開は妥当だな。

これまで箱庭的な話だったから素直に期待している。

常々思っていることだけれども、読み切りだとか短編だとかでもない限り、縦軸だけではなく横軸をしっかり描く事は大事からね。



時間支配者 36話

うへぇ、フェアに見えるようで、その実は強制二択。

ましてや、ヴィクトにそれを選択させること自体鬼畜だっていうのに。

ただでも狼狽しているヴィクトに選択ができるはずもなく、かといって意志薄弱状態で倒せるわけでもなく。

そして、ここで援軍登場。

そういえば、こいつがいたんだった。

なかなかカッコはついているけれども、正直メタ的にみれば勝てるビジョンが全くみえないのだが。



とんかつDJアゲ太郎 90話

いつかは、こういう話がくると思っていたが、とうとう来たか

だが、とんかつ屋としての問題もあるが、DJとしての問題も抱えている。

それを両方解決するウルトラC

おー、ちゃんと「とんかつDJ」してるなあ。

しかも、ここにきて大阪で行脚したときの複線が利いてくるとは。

いい展開じゃないか

色モノ漫画ではあるんだけれども、その実こういうところはちゃんとしてくれるから読めるんだよなあ。




誰が賢者を殺したか? 第1話

むぅ、一話としてはまた妙な導入部だなあ。

SF要素の設定が、私の中でイマイチまだノリきれていないが、今後どう展開していくかという点では期待感をあおってくれるね。

ミステリのようだけれども、この近未来設定を都合よく使うとミステリとして面白みがなくなるから不安も一層あるが。



デッド・オア・アニメーション 19話

あー、他の事業で儲けているから、ちゃんとした待遇ができているのか。

でも、それもこれもアニメのためと。

方向性こそ違うものの、「いいアニメを作りたい」という根っこはやっぱり兄弟なんだな。



フードファイターベル 36話

1ページのは、ちょっと意味が分からいかな、メタ的にみても。

2ページ目で前回のあらすじを描いているから余計に要領をえない(誰かツッコんでくれないと、そういうネタなのか、単に不条理ギャグなのかどうか分かりにくい)。

おー、プライ丸を焚きつける展開か。

5分で100本は~、3秒に1本のペースか。

現実フードファイターもそれ位のスピードで食べることは不可能ではないが、それを100本となると現実フィクション狭間で揺れ動くから、確かに他のキャラリアクションはあーいうなんともいえない感じになるな。


彼方のアストラ 12

あっさりだったな。

過剰に演出するのもどうかと思うけれども、ここはもうちょっと盛り上げるよう描いてもよかったのでは。

裏切り者の件は一旦保留と。

まあ本当に共倒れ目的なら、今回の事件露骨邪魔しても問題なかったわけだしなあ。

そもそも状況的に裏切り者がいると考えるのが自然からそういう推測になっただけで、本当にメンバーの中に裏切り者いるかも怪しい状況だしね。

深読みかもしれないけれども、裏切り者の話はミスリードな気もするので。

主人公の「わかんねえことは考え過ぎるな」というのは短絡的にみえるかもしれないが、臨むべき課題は山積みだから本当にいるかも分からない相手四苦八苦してられないしね。