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はてなキーワード: ときとは

2017-04-27

http://anond.hatelabo.jp/20170427210429

どこに住んでる人か知らないけど。ほかの地域にもあると思うから探してみて。

子供を育てられないとき施設

子育てするのが困難なとき

http://www.fukunavi.or.jp/fukunavi/eip/02kodomo/service/06shisetu/06_01yougo.html

大変だと思うが。まずは相談してみてね。

7つ目のボムスター仏教的な悟りなのではないだろうか

7つ目のボムスター存在するけど存在しない。

まさに色即是空精神です。

このエントリボンバーマンジェッターズネタバレを含みます。まだ見ていない人は今すぐ見てきてください。その後この増田を読むかどうかは関係なく今すぐ見てください。

さて、7つ目のボムスターをシロボンが与えられたとき緑色の光を発しましたが、アレと同じ色の光が作中で出てきたことがあります

それはマイティ最後の戦いに向かったときです。


決死覚悟を決めボンバーマンとしての使命を貫く瞬間、マイティが投げたボムの色がまさにあの緑色なんです。

そのボムの名は「サニティボム」、サニティ、つまり正気という意味

相手基地と共に自爆しておいて正気とはこれ如何に。

ですが、ゼロに残されたマイティの姿はまさに正気のものだっのです。

人々の期待に応えるために自分を見失っていたマイティではなく、自分の大切な人を守りたいという思いに燃える、優しく気高いかつてのマイティだったのです。


ボンバーマンボムスターを集めていくなかで、ボムスターを集めたことによる慢心、そして真のボンバーマンという栄光への思いに取り憑かれていきます

シロボンも何度となくボムスターを手に入れる事を焦り、ボムスターを手に入れたことに驕っていました。

これは私の勝手妄想ですが、7つ目のボムスターはその真逆の方向にあるのではないでしょうか。

手に入れてきた物に囚われず、栄光に目をくらませず、純粋自己実現を求めていた頃の思いこそ、7つ目のボムスターなのではないでしょうか。


シロボンが7つ目のボムスターを手に入れたとき、その気持ち純粋に今目の前にある世界危機を見つめていましめ。

人を助けたい気持ち、人々を守るボンバーマンのあるべき姿でありたい気持ちが極限まで高まっていました。

そこに最後ピースとして、マイティが与えたモノが、マイティの弟であり、マイティが信頼するシロボンであることの再認識、つまり自分ならば出来るという自信です。

人というものは自信がないと、様々な理論武装を固めてしまい、心が硬直してしまます

かつてマイティが己を見失ったのも、自分が心のボンバーマンに相応しいかどうかという事に迷い、自信を失ったからです。

そのマイティを救ったのは、シロボン純粋な憧れの目、自分への絶対の信頼でした。

そして、物語の終わりで、マイティがシロボンに送ったものも、シロボン純粋さひたむきさへの純粋な信頼なのです。

自分を真っ直ぐに信じることからまれる、ある種の悟りのような状態こそが、7つ目のボムスターなのです。

さて話は表題へと移ります。この世界には悟り悟りに対する無知すらもないと語る教えこそが般若心経です。

そのマントラに「ぎゃーてーぎゃーてはらぎゃーてーはらそーぎゃーてーほーじーそわか」というものがあります

これは「行きなさい行きなさい彼岸に行きなさい、彼岸に行くものよ幸あれ」という意味だそうです。

これの意味を詳しく語ることは私には恐れ多くて出来ません。

それはさておき、この言葉が7つ目のボムスターと近しいものように私は感じるのです。

7つ目のボムスターを手に入れよう手に入れよう、手に入れた者こそが真のボンバーマンなり幸あれ、どうでしょうか?

7つ目のボムスターを手に入れたボンバーマンこそが、真のボンバーマンです。

しかし、真のボンバーマンに執着していては7つ目のボムスターは手に入らないのです。

ですがそれは悲しいこととして描かれていません。

真のボンバーマンであるということは、そこがゴールであることを意味します。

まり自己実現に果てが生まれしまうということです。

今より自分を高めたいと願い純粋に日々を励む人生にこそ、曇りのない幸福があるのでは無いでしょうか。

今よりよい明日を信じて祈るように、ボンバーマンは日々7つ目のボムスターを探すのです。

そして、その境地に達した者が、ただ純粋ボンバーマンの使命感に燃え自分限界を引き出そうとするとき、真のボンバーマンとなるのではないでしょうか。

そして、その者が真のボンバーマンであるがゆえに、日々をよりよく生きようとする願いに応え、7つ目のボムスターは再び姿を消すのではないでしょうか。

ふと夜中に寂しくなり、唐突子供向けアニメ考察をしてしまいました。

どうもお目汚し失礼いたしました。

部下が鬱で休職した

遅い昼時、流行っていない定食屋に入ると客はただ一人自分だけであった。ぼーとしていると、涙がぽろぽろ流れてきて驚いた。

何の涙かわからいが、ともかく原因はわかっている。

部下が鬱で休職した。手塩にかけたといっていいほどの部下だ。

うちの会社IT系)の立ち上げからの創設メンバーで、つい先日までバリバリコードを書いて、客との交渉要件定義をし、見積り必要工数計算までできる部下だ。

先日、突然ちょっとした言い合いか感情が爆抜したようになった後、メールで「辛い」とだけ書かれたメールがきて休職となった。

なぜ、このようになったのか、何が起きたのかわからなかった。つい先日まで同じ部屋で同じ空気を吸っていたのだ。今年は確かに仕事の量は多かったかもしれないが過去これ以上の修羅場はいくつもあったし、乗り越えてきた。

しかし、数通のメールのやり取りと「辛い」メールの後、一回した面談で分かったのは典型的な鬱の症状だった。会社の最寄り駅の階段を上るときに動悸がする、手が震える、いっぱいたまったメールslackredmine自分を押しつぶそうとする、これらを泣きながら話す姿を見ていると鬱と思うしかない。

自分もこの会社の創設メンバーの一人だ。創設からずっと一緒だった。正直、ブラックな時もあった、いやこの春もそうだったのかもしれない。

しかし、できるだけ仕事を共有し、負担を軽減し、状況もみて「辛そうだったら、俺にふるんだぞ」と言い続けてきた。過去はくじけそうになる僕を部下が叱咤激励することさえあった。その叱咤で頑張れた。その後は社員の質の向上を会社が掲げ、仕事環境もずいぶんと向上しているはずだった。メンバー全員がよい職場づくりを考えて改善してきた。今年は例年と比べて仕事量を減らしたつもりだった。

思い当たるところはある。

一人前になるにしたがって部下に任せきりになり、安心していた。一エンジニア立場からマネージメントまでするようになって、僕の知らないところで客との交渉や調整で苦労がたまっていたのだと思う。忙しいときほどよく話すのがいつもだったが、今年は忙しくなって2人で話すことが少なくなっていった。

なぜ気が付いてやれなかったのか、どんなに辛かったのか、そんなことばかり思い浮かぶ。

電車の中、スターバックスコーヒーを飲んでいるとき帰宅途中の道で、ふと頭を空っぽにしたり気持ちが緩んだ時につい考えてしまう。そしてなぜか涙が出てくる。どうして、どうして、という思いと、こんなつらい気持ち以上に、当の本人が辛いと思うとやるせない気持ちになる。

相談してほしかった。力になれない自分が情けなかった。気がつけなかった自分が情けなかった。

周りは、直接の上司である僕がコンタクトはしないほうがよいという。だから今はメール電話もしていない。

僕はその部下にとって「可能象徴する」者で、辛い会社代表する「悪の権化」となっているかもしれない。

今は部下が元気になれるように、休職制度手続き場合によっては転職によって仕事場環境を変えるときに不利にならないように交渉している。

定食屋の親父がこちらを見ていた。人前でいい歳の男が泣くなど自分でも思っていなかった。

僕でさえこんなに辛いのだ。僕以上に彼女はつらいだろう。そう思うとまた涙があふれてくる。どうしたらよいのだろう。

こんなことを匿名で書いていて、なんになるのだろうと思いながらも匿名ダイアリー吐露するしかない。

こんな光景3月4月日本では珍しくないのだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20170427181626

ブルマ世代でも、

ブルセラショップ登場前は、みんな当たり前のようにブルマを履いていたけれど、

ブルセラショップが登場して、ブルマフェチ対象になったとき、みんな嫌がるようになったので、

世代間で認識の差はあると思う。

http://anond.hatelabo.jp/20170427180117

水着はどうやったん?

ブルマよりも水着のほうが体型もろ分かりで恥辱的だと思うんだけど、

泳ぐときジャージきてたんけ?

http://anond.hatelabo.jp/20170427180409

今村発言をその場で即座に謝罪したアベはサイテーだよね

こんなとき民進党だったら謝罪しなかったはず

いわゆる吊り橋効果パブロフの犬

吊り橋効果と呼ばれる概念があるらしい。

吊り橋の恐怖感から来る緊張感と、相手にドキドキしている気持ちシンクロさせ、あるいは錯誤させて

仲良くなろうとするテクニックと聞く。

さて、犬に餌をやるとき同時にベルを鳴らすことを繰り返すと、ベルの音だけで唾液を出すようになるという有名な実験がある。

パブロフ実験だ。条件反射代表例として習った覚えがある。

リンリン……犬は唾液を出す

キドキ……恋人ゲット


ではこんな実験はどうだろう?

ドルドル……360円 はいあなたがこの世に生を受けて半世紀以上経っています

缶詰の切り口

最近の缶詰はほとんど缶切りがいらなくて開けることが出来て便利なんだけど、

開けて取り出すとき

縁の所に引っかかって具が残ってなかなか取りにくい。

缶の縁がフラットになって開けられる缶詰があったら便利だと思うし、

缶詰の再発明!って画期的だと思うんだけど、

あの縁の引っかかに具が引っかかるのがどうしても気になる。

あれなんとかなりませんかね?

http://anond.hatelabo.jp/20170426165907

社長自分入院してたとき覚悟したんじゃないかな。

残念がられたが、引き止めはなかった。

いまでもある種の恩義は感じてるよ。

はいえ、一生奴隷で過ごす気にもなれなかったしね。

http://anond.hatelabo.jp/20170427152828

カテゴリータイトル最初に[国会ウォッチャー]みたいに[]で括って書くだけ。ただし文字数制限あり。

タイトルのほうに文字数制限は無いんだが「確認する」を押したときに途中でぶった切られる。確認せずに登録すべし。

国会議員ではなく外部有識者意見が反映される」是非

国会ウォッチャーです。どっかにこのワードは入れるんで、増田キーワードで探してください。増田カテゴリータイトル文字制限がよくわかってない。トラバ増田id:c_shiikaさんもありがとう

 昨日、今日と、国会がとまったのは、与党国対竹下亘が「遠慮して」止めたんですが、再開条件として野党側が集中審議要求すると、「審議拒否」という話になる産経ェ。委員会審議の開催は、基本的与野党合意でやっとんですよ。与党が職権で開催しなかったっていうのは、与党自身が非を認めてるから野党要求を呑むことにしたわけ。別に与党常任委員長は全部握ってんだからやりたきゃやれるんだよ。なんでもかんでも野党が決めてることにしてんなー。経読みが終わった後の法案付託付託させないことをつるす、といいます)、委員会の開催、採決の是非、全部国対や筆頭間での貸し借りの話で進んでるんですよ、基本は。あのつるしはおろすから、アレは開催してとか、地方公聴会はやるからコレは採決させてとか。ま、国会が止まるのは暇だけど今はいいことだ。

森ゆうこ議員問題提起

 先日(4月25日)の森ゆうこ議員自由)の質疑を聞いていて、良いこというなぁと思ったので書き起こし。もう完全に受け入れてしまってたけど、外部有識者として、自分意見に近い人を集めて、「諮問したんだからー外部の意見でやってるからー」っていうスタイルってよく考えたらというか、よく考えなくても微妙っていうか完全におかしいですよね。国民の一部の代表者である野党との文言修正はぜんぜんやらないのにっていう根本の話。これは民主党事業仕分けとかもそうだったけどね。

11月9日国家戦略特区諮問会議の文案についての質疑。前も書いたけど、森議員は、この11月9日の案が、総理近辺からトップダウンできている話だと多分疑っていて、12月22日の三大臣合意文書存在のものから疑ってるのです。なぜなら、この三大臣合意文書山本幸三稟議にかけてつくったという形式を事後的に取ることが、安倍総理からの指示ではないという形式上証拠になるからです。だからこの文書がもし偽造であるなら、トップダウンでできた話だということの傍証になるのです。ちなみに、桜井充議員文科省内閣府役人から受けた情報提供によると、省内では事前に検討した事実はないということです。また山本幸三大臣も、「いつ三大臣で話し合って合意したのか」と聞かれてしどろもどろになりながら、「そのような具体的に話し合ったというような記憶はない」と答えています。だからここは結構合理的な疑いだと個人的には思います

「(略)本来であれば、H28年10月から11月末にかけて、加計学園市有地ボーリング調査したということが入るべきなんでありますが、一番大事なのは、この黄色の四角の部分(国家戦略特区諮問会議11/9の前後)でありまして、この間各省庁にヒアリングいたしましたら、H28年10月28日に、各省が、案文を提示したと。そしてその後、少し協議があって、やりとりがあって、最終的に11月9日に提出する最終案になったと教えていただきました。その、内閣府文科省等に提示した案文をお出しいただきたいとお願いをいたしましたが、まだ私のほうに届いておりませんけれど、もし今日お持ちであれば、副大臣松本洋平)にお読みいただければと思いますし、11月9日の最終案にいたる経緯も合わせてご説明いただきたい」

松本

内閣府提示いたしました、原案、その後の意見や修文の具体的な内容につきましては、個別政策に関する意思決定の途中段階のものでありますから、お答えすることは差し控えさせていただきたいと思います諮問会議取りまとめにいたる経緯につきましては、昨年11月諮問会議にかかる取りまとめに関しまして、(×昨年)4月12日(多分読み間違い、このとき大臣はまだゲル。今年の間違いと思うid:bareloさんのご指摘で訂正、お疑いのようだからあなた文字おこしやればいいんじゃない複数人がやればいいよ。それが健全だよ。正直バカだなぁとは思ってるけどね。)、地方創生特別委員会におきまして、山本幸三大臣と、内閣府佐々木事務局長から詳細にご説明させていただいております。その内容としましては、文科省農水省との議論獣医師会などから提出された慎重な意見から総合的に判断をして、まずは地域限定することで、意見に十分に配慮することが適当であると、山本大臣がご決断になったものであります。その上で、内閣府事務方が取りまとめの原案作成を支持し、昨年10月28日内閣府事務方が、文科省高等教育局、農水省消費安全局に原案をおもちしたところでございます。それに対し、農水省から意見なし、文科省からは昨年10月31日に、原案に対する意見がございました。11月1日内閣府から修正案提示し、翌11月2日文科省から意見なしの連絡があり、特区ワーキンググループ内省庁間での事務的な調整を終えたところであります。最終的に山本幸三大臣にご決断いただき11月9日諮問会議にいたったということであります。」

「あのー政策決定過程から示せない、という答弁でした。農水省からもそのようなお返事がありました。おかしいんじゃないんですか。今問われているのは、なぜ、今治に決まったのか。11月9日に、実質上、事実上今治に決まったんですよ。加計学園に決まったんですよ。その意思決定過程があまりにも不透明からこの間質問してきたわけで、そこに至る大事な部分ですので、出していただきたいと思います国会なめてるんですか。立法府ですよここ。出してください。」

松本

「同じ答弁で恐縮でございますが、原案、その後の意見や修文の具体的な内容につきましては、個別政策に関する意思決定の途中段階のものであるため、答弁を差し控えさせていただきたいと思います。」

「だからね、政策の決め方がおかしいて話をしてるんですよ。国家戦略特区国会議員じゃないんでしょう。有識者全然関係ない人が入って(竹中八代なー)。それは最後大臣かもしれませんよ。でも議事録見るとひどいもんですよ。まったく専門ではない、いい加減なことを言っている。もちろん専門の人が入られることもあります。でもそういう中でものがきまっていく、先ほどの自民党先生方の話をお聞きしても(自民党議員でも国家戦略特区は、実質上総理の専権だから部会を通じて修正していく、普通法案と違うんです。)、国民に選ばれた、国民代表である国会議員のいろんな提言、全部無視して、全然関係ない人の意見は取り上げられて、ものごとが決まっていく。こういう政策決定のやり方は、おかしいんじゃないかって。だから質問しているんですよ。出してください。」

松本

「繰り返しの答弁で(略)・・・」(桜井充議員不規則発言:決定したんだから出せるだろ。決定してないんなら途中は出せないってんじゃないんだ。)←そのとおりー

「あの委員長、まぁ理事会協議になってるからってのを理由資料を出し渋るのはやめていただきたいんですけれども、ここまで副大臣が拒絶しておりますので、きちんと理事会協議をして提出をしていただきたいと思います。」

(以下木曽功氏の話へ)

 これさー野党修正協議に応じないってのは、そうだけど、自民党山田俊男議員農水族)が、JAへの攻撃かばっかして(まぁそこには緒論あると思うけど)くせに、農家責任押し付けすぎているのではないか農業競争力強化支援法は脅迫法の間違いじゃないかと不満を述べていたのにも現れていました。山田議員の主張は、規制改革推進会議が、党の議論独立に出してきた結論に引っ張られて、好き勝手意見を言うのを政府容認し、党もそれを止められない、という類の話をされて、最終的には規制改革推進会議農業を好き放題させてはならんぞぉということをおっしゃっていたことを森議員は言ってるんだと思うんです。これって、自民党の変容を端的に表していることで、党の部会議論より官邸主導の有識者会議が優先されているから、自民党族議員特に道路族農水族は強い不満を持ってると思うよ。口には出してないけど。官邸主導ですばやく決めるんだっていうけど、じゃあ立法府役割はなんなの?っていう根本的で、しかも今あらゆる場面で問題になってることですよね。

 大体、国家戦略特区竹中平蔵が入ってやってることって、自分社外取締役やってるオリックスの子会社農地取得(養父市)、パソナ等3社で独占してる家事代行業への外国人参入、また今かかってる農業従事者への外国人労働者特定機関として、派遣請負業者(まだ特定機関認定はされてないはずだけど、どうせパソナだろ)が占有するっていう政令とか、おい全部利益誘導じゃーんていう。木内議員が言ってたように、規制改革じゃなくってレントシーキングだろっていうさ。古い自民党部会主義全否定してきた意識高い系のひとたちってこういうのどう思ってんだろうねっておもったしだいです。

PCラジオとか聴いてると音楽ときだけボリュームが大きくなるのってなんなの

ウザすぎるんですけど

ラジオ以外だと神撃のバハムートアニメも曲だけでかいし、本編は逆に小さすぎるくらい

多分スピーカーの割り当てられたボリューム問題だと思うんだが、どこかで調整できないんだろうか

http://anond.hatelabo.jp/20170427135048

私も口角炎がなかなか治らなくてつらかったんだけど、

医者に言ったら、じゃあワセリン塗っときますねぇとだけ言われて、

特に薬は処方されなかったんだけど、翌々日には見事になおってて驚いた経験ある。。

http://anond.hatelabo.jp/20170427132410

1日に「予定していたタスク1人日」+「割り込みタスク1.5人日」が飛んでくるってこと?

そら終電まで働いても間に合わないわな。

なぜ割り込みタスクが発生するのか、原因を潰すところからはじめないと増田が潰れるぞ。

見積もりするときは「割り込みタスクが入らない前提で」ということをクライアントに伝えれば良い。

幸いにも社内の話のようだから割り込みかけてくる人同士で「どっちが急ぎなのか」を決めさせるといいんじゃないか。

どっちも急ぎで!って言われたら殴れ。

http://anond.hatelabo.jp/20170427033018

昔の話だけど、後に夫になる人と付き合いだしたとき、はじめて一緒に見た映画は彼のチョイスで「マトリックス リローデッド」だった。私は前作の話もうろ覚えだったこともあり、さっぱり面白くなかったのだけど、彼はあれが良かっただとかあのシーンはなんたらの映画オマージュでこれこれな意味だろうとか、とにかく楽しげに感想を話していた。

こんなにつまんないものを楽しめるとは大した人だなと感心して、一緒にいたらこから楽しいかもなとトキメいたのをよく覚えている。

それから10年以上たって、結婚して子供も産まれ最近BSマトリックス一挙放送というのがあったので、確か好きだったよなと思い録画しといてあげた。

子供が寝たあとヘッドホン映画を見るのが我が家定番だが、夫は久々のマトリックスを見ながら「やっぱ二作目はいまいちだなあ」などというので、子供が寝てることも忘れて、はぁ!?と声を出して驚いてしまった。アンタこれめっちゃ褒めてたやん昔、と。

夫が言いにくそうに告白したところでは、「映画館で見たときもそんなに面白くはなかった」「でも、初めて一緒に見た映画駄作というのは気分が下がるかもしれないから頑張って褒めていい思い出にしようとした」だと。

あたしのあのトキメキを返せ、とも一瞬思ったが、改めて、その優しさというか前向きさというかとにかく必死さは大したものだな、と、おばさんになったあたしの心の、別のところをしっかり掴んでくれましたことは、ありがとうと言うしかない。

無意味 死の恐怖

一切が無意味

何も絶対的価値があるとは思えない

相対的一時的価値しかない

しかリアルなのは死の恐怖

息ができなくなったときリアルパニック恐怖

ただし、それもまた生存を維持するために脳神経系が作り出す情報に過ぎない

私の感じ、思考、全てを脳が作り出すが

脳は環境から情報によって変化する

しか環境それ自体、モノ自体を把握することは論理的にできない

この世界とは、私の感覚記憶、つまり客観的には、脳の状態が、意識モニターされている状況のみということだ

http://anond.hatelabo.jp/20170427094504

RGBモニタ表示の参考にする加色混合(原色を混ぜれば混ぜるほど白に近づく)で

CMYK印刷表示の参考にする減色混合(原色を混ぜれば混ぜるほど黒に近づく)じゃないの?

表記が違うだけで色味そのものは変わらないはず

インキで表現できる色域がRGBより狭い。だからCMYK化すると多少色が変わるし、CMYK表現できない色はすっとぶ。

ただ、CMYK化したあとの色をきっちりとRGBモニタ表示することはできる。

http://anond.hatelabo.jp/20170427095306

そうなると、

いつもまた思うのが、

RGBのままレタッチしてCMYKに変換するのが正解なのか

RGBCMYKに変換してからレタッチするのが正解なのか

がどうしたらいいんだろうと思う。

これも、どっちでも結果は余り変わらないでOKなんだろうか?

基本はRGBレタッチ作業をする。

色の情報が削がれた後で色々調整すると、微妙色相を変たくても色が飛んでるから思うようにできなかったり、トージャンプしたり、あとはRGBじゃないと使えないフィルターなんかあるよ。

そして、だいたい終わった後でCMYK化して、微調整するのがいいよ。

ちなみに「表示」メニュー >「校正設定」の「カスタム...」からシミュレート対象に「Japan Color 2001 Coated」なんかを追加することで、データRGBのまま、「表示」>「校正設定」からCMYK変換後を予想して表示してくれる。

CMYK変換後の微調整でも校正設定は使える。

人物が写った写真を調整するとき、「表示」>「校正設定」>「作業マゼンタ版」で見てみる。このとき、顔がベタッと暗く塗りつぶされてると、思うように顔色が変わらないので、顔全体の中で濃度差ができるようにしてから調整するといい。

国会議員ホームページを論評してみた

国会ウォッチャーさんほどではないけど、自分国会は好きだしたまに見る。

今まさにどういうルールや予算が出来るのかとか、どういう運用になるかなとか、面白そうなテーマないかなとか、そんな感じ。プロ野球に例えるならば、時間があまりないとき山田(ヤクルト)vs菅野(巨人)みたいにピンポイント面白いところだけ見るけれど、時間あるならば中継で見たいし、可能ならば直接球場に行きたいみたいな感じ。

国会見てて思うのが、700人近く国会議員が居るだけあって、新聞/報道は国会活動の本当に局所的な部分しか伝えないなということ。国会ウォッチャーさんはどのようにして国会活動を把握しているか分からないけれども(是非教えて欲しいです)、自分は各国会議員ホームページ一次ソースになることが多い。

いずれにせよ、国会議員ホームページ千差万別で、活動報告に写真しか載せていない人も居れば相当仔細に立法活動を記録している人も居れば中村喜四郎みたいな人も居る。ただ、多くの場合、自分のような有権者が求めている情報とギャップが有る。

一つの原因として国会議員ホームページに対する有権者側からの包括的レビューが無いことがあるのだと思う。というわけで、以下自分の知っている範囲で国会議員ホームページレビューしてみようと思う。13人ぐらいの紹介しているが、はてなスパム対策により全員にリンクを貼れていないのであしからず

自分が重要視するのは以下のような基準。

①UI(見やすいか、モバイル対応、反応etc)

政策ビジョン(論点の明確さ、情熱特設サイトetc)

③立法活動(議員立法に関する情報、資料、法律のメリットデメリットetc)

④予算/決算に関する情報(一般会計特別会計、GDP統計への言及、予算書コード番号の付記、税制への言及etc)

行政/司法に対する監視(質問主意書議事録・動画・資料、要約、検索容易性etc)

⑥実行力・組織運営能力

⑦内容が面白い

⑧定期的なengagement(更新頻度、予定の通知、SNS、連絡のし易さetc)

⑨収支報告

多くの人がそれぞれの基準があると思うが、どのような基準にせよ、ある程度国会議員ホームページ標準化してもらいたいと思う。特に、国会議員ホームページは、立法過程を記録しているという意味では単なる個人のホームページとは異なる次元の重要性があるので、是非もっと質的量的な情報発信を心掛けて欲しい。

①UI

前原誠司 衆議院議員(民進党) http://www.maehara21.com/

普通に見やすいのは前原さんのホームページモバイル対応もしているし。個人的には色の使い方が好き。議事録質問主意書も載っているので大まかには議員活動を追える。

ただ、前原さんクラスからはもう少し政策とかビジョンに関する情報が欲しいかもしれない。自民党の石破さんみたいに『シンゴジラ』と絡めて日本の安全保障を語るとかの工夫も交えながら。

あと、政治とカネ問題で失脚したのに収支報告書がないのが残念。

②論点の明確さ・政策ビジョン

辰巳孝太郎 参議院議員(共産党) http://www.tatsumi-kotaro-jump.com/black

野党の一年生議員辰巳さん。コンビニに於ける労働問題に取り組んでいるようで、こういう風に「特設サイト」をつくる情熱は素晴らしいし分かりやすい。自分コンビニ会計について少し調べる契機になった。

野党の議員もっと政策で勝負して欲しい。日程闘争や失言狙うのではなくて。そういう意味でこういう「特設サイト」を作るアプローチはとても良いと思う。

自分は森友問題でこの人を知ったが、とてもテンポが良く質疑内容も分かりやすかった。森友問題でも資料をまとめたサイトを作っている。

正直こういう「関連資料をすべて載せてます」みたいなサイトが欲しかったので、とても有り難い。質疑のリズム感も合わせ、「政界グレン・グールド」とでも言うべき独特の世界観の広がりを感じている。森友問題は下火になりつつあるが、学校法人を舞台にした政治とカネ問題の亜種に思えるしその他行政府情報公開に関する様々な論点があるので、立法府はこの人を委員長にした特別委員会でも作ってそこでじっくりやって欲しい。

また、日本共産党の森友問題に関する追求を見ていると、やはり政党交付金企業献金を受け取らない政治基盤の強さと言うものを感じる。個人的には、国会議員ホームページもっと拡充することにより、幅広く個人献金の慣習が広がり、1~3億円ぐらい集める人が現れ始めたら日本の政治も少し変わるかなと思う。

③立法活動

山田俊男 参議院議員(自民党) https://www.yamada-toshio.jp/

ここで紹介したいのがこの自民党議員。こういう「オレが作った法律」みたいな項目がとても好き。その法律に関する審議なり資料なりが包括的にまとまっているのも有り難い。他の国会議員ホームページではこういう立法活動に関する情報が本当に少ない。<番外編>に出てくる西川議員と合わせ、一部の農林族は良い意味でやたらと説明的なのが不思議

惜しむらくは、その法律に関するメリットデメリットや各種データシナリオが無いこと。あとは、「投票歴」のデータが無いこと。規制改革推進会議の方針といろいろ違うみたいだけれど、「主要農作物種子法を廃止する法律案」や「農業競争力強化支援法案」に関して賛成なのだろうか。

全体的に政策に関する情報も分かりやすい。あと、amebaではなく、wordpresshatenamediumにして移行してもらえると有り難い。

④予算/決算に関する情報

河野太郎 衆議院議員(自民党) https://www.taro.org/2017/01/6929.php

予算に関する情報は、「行政事業レビュー」を主導している河野議員ホームページが一番多いように思う。そして普通にかなり面白いし、勉強になる。残念なのは、河野議員とはいえ各目明細書や予算書コード番号ベースの細かい説明は記載されていないこと。

行政事業レビュー」では次は社会保障テーマになるようだが、「こども保険」の話題からも次の選挙は社会保障が争点になりそうなので、とても楽しみ。河野さんはどれほど議論を主導できるだろうか。ひとまず時間のある時に我が国社会保障制度の説明で定評のある平成24年厚生労働白書』でも再読しよう。

最近提唱された「こども保険」には、「子育てリスク」というような新しい発想が導入され、そのような社会を作った数十年の自民党の施政を否定する可能性があると思うが大丈夫なのだろうか。子供の観点からは、日本に生まれること、誰が親なのか、誰が先生なのかはリスクだと思うが。

玉木雄一郎 衆議院議員(民進党)が提唱するような「こども国債」はもっと知りたい。次世代への負担の移譲という観点から批判されやすいが、歳入面での相続税に対する租税措置的な制度設計だと勝手に解釈しているので。悪影響が多いアパート節税などの相続対策を減らし金融システムリスクを低減しつつ、所得の再分配を実現できる可能性があると思う。

というかこの人まだ3期目なんですね。結構活動が多岐に渡る印象だが、ホームページを見てもその活動を追えない。UIを改善してくれたらかなり有り難い。

ちなみに、決算会計検査院に関する情報は誰か発信しているのだろうか?

行政/司法に対する監視

倉林明子 参議院議員(共産党) http://kurabayashi-akiko.jp/report

自分の興味のあるテーマではないが、何というか情熱を感じる。gds(議事録、動画、資料)もしっかり揃っている。検索も出来る!!!将来関連する法律/予算を調べるときにかなり重宝しそう。強いて言えば、「投票歴」と要約が欲しい。また、どの予算を話しているのか分かりにくいので、予算コードを記載して欲しい。

なお、動画は衆議院参議院サーバーは1年ぐらいしか保存できないみたいなので、衆議院参議院へのリンクではなく、youtubeにuploadするなどしておいて欲しい。倉林さんはそうしている。

あと、審議中のパネルってそんなに大事だろうか。中継にしろ動画にしろパネルを見ながらは結構しんどい。前もって資料を頂けると有り難い。ついでに行政府に何を事前通告したかも教えて欲しい。

正直倉林さんの扱っている議題が自分にはちんぷんかんぷんなのであまり理解できていない。ただいつか必ず読むことがあるのだと思う。i shall return。

やはりDJ的に論点を教えてくれて盛り上げてくれる人が欲しい。。。

永田町のDJ的な存在といえばこの人だろうか。

山本太郎 参議院議員(自由党)のページ

ホームページを見ると結構熱心に議員活動をしていることが分かる。実際に議事録質問主意書だけでなく、要約的な動画を作ったり、さらに動画に字幕があったりと有り難い。

取り上げているテーマは意外に面白い気がする。日本政府がどれほど定量的リスクシナリオを分析しているのかは疑問があるので「原発とミサイル攻撃」(2015年7月29日 平和安全法制特別委員会)みたいな議論は大事だと思った。少子化問題や貧困問題解決手段としての住宅政策(2017年3月9日 内閣委員会)に関する議論も様々な知見を得ることが出来た。

ただ、こうしたテーマに対する陰謀論的なトーンには追いつけない。重要なテーマだと思うので地道に着実に追求して欲しいと思う。あと、DJ的な盛り上げ能力はもう少し期待してます。。。

⑥実行力・組織運営能力

岸田文雄 衆議院議員(自民党) http://www.kishida.gr.jp
塩崎恭久 衆議院議員(自民党)のページ

実行力や組織運営力を確認する方法論はいろいろあると思うが、ひとまず行政機関トップホームページ

岸田さんのホームページは全体的に品があり、ブログの内容も面白い。ちなみに、岸田さんが演説しているときあまりヤジを聞かないのは気のせいだろうか。安倍首相体現しているようなコミニュケーション力の高さな帝王学も、それが今の日本に必要なのかは分からないが、持っているようだ。是非もっとブログ継続的に書いて欲しい。

塩崎さんのホームページ面白い。というか、結構英語上手なんだと言う発見。政策に関する情報はUIに工夫の余地があると思う。昔日経夕刊で一週間ぐらい寄稿してたけれども案外文学青年な気がするのでそういう文章をもっと期待している。

小池百合子 東京都知事のページ

小池さん都知事立候補して急いで仕立たと思われるホームページ。当時は短時間とはいえよくこのレベルまで作ったなと思い、組織運営能力は高いのかなと推察出来た。「情報公開」を争点をするセンスも良いと思う。ただ、選挙の組織運営には強いが、その後の組織運営はどうなのだろうかという印象。

⑦内容が面白い

大塚耕平 参議院議員(民進党) https://ohtsuka-kohei.jp

先程の河野太郎議員と合わせ、メルマガがかなり面白い大塚さんの場合、内容が毎回違いやたらと多岐に渡るが、優秀なブレーンでも居るのだろうか。メルマガの内容を発展させたものを、その後の委員会質疑なので展開するので、立法活動が追いやすい。以下でも取り上げるが定期的なengagementは本当に大事。700人を追うことは無理。

あと、ダークホース的なのが

大野元裕 参議院議員(民進党)のページ

自分インターネット中継の参議院本会議で知った人だが国際情勢、特に中東情勢、に関するブログ面白い気がする。amebaではなく、wordpresshatenamediumにして移行してもらえると有り難い。

というより本会議に登壇するレベル議員でもほとんどの人は、本会議中の写真は載せているがその演説内容や資料をホームページに載せていない。何故なのだろう。

他にも面白いテーマを扱っている議員は居るはずなので自分がチェックしきれていないので是非教えてください。。。

【番外編】出版物面白い議員
西川公也 衆議院議員(自民党)

の『TPPの真実』は今まさに読んでいるが面白い。このように交渉過程を記録してくれていることで包括的評価が可能になると思う。甘利さんとかも是非回顧録を出版して欲しい。他国の交渉官の回顧録も読みたい。ちなみに、TPPに関する「特設ページ」は12ヶ国中日本政府内閣府のものが最も情報公開をしていて資料も多いと思った。結構日本政府が主導してルールを作っていたのかなと推察している。UIは残念な感じだが。

西川さんにしろ甘利さんにしろこのレベル議員政治とカネ問題で失脚する脆弱性を抱えているのはとても残念。その辺の事情をブログなりに書いて欲しい。あと、収支報告書も。

不動産周りのルールの立法過程を知りたくなったので保岡興治 衆議院議員(自民党)の著作も読んでみようと思う。渡辺喜美さんの『金融商品取引法』のように立法過程に携わった方々の出版物もっと出版して欲しい。

⑧定期的なengagement

山添拓 参議院議員(共産党) http://www.yamazoetaku.com/schedule

野党の一年生議員だからか、質疑時間も短く扱うテーママニアックだが、予定を前もって告知してくれるので、少しでも自分なりに調査することが出来る。実際に自分が興味あるテーマではないので、そのまま中継で見る機会は少ないが、あとで要約をさっと読みついでに議事録を読んだりすると結構面白い質問をしているなと印象がある。資料もどこかに置いといて欲しい。

多分twitterでは少し煽り気味。議事録ブログとは違う感じがする。2017年4月13日日経によると、「長澤運輸事件」での最高裁の判断をもとに行政府は「同一労働同一賃金」に関する政策を進めるようだが、その際に論客として名乗りを上げるかもしれない。

日本の国会に最も欠けていることの一つがスケジュール予見可能性だと思う。そういう意味でこのUIはとても有り難い。このように予定という項目がある国会議員ホームページ殆ど無い。というより、他の有権者はどのようにして国会の審議スケジュールを把握しているの??

twitterとか見ていると「明日、本会議代表質問します」みたいな国会議員が多々いるけれども、そんなに社会人スケジュールって流動的なのだろうか。いくら国権の最高機関とはいえ、数日前に予定を教えてくれないとリアルタイムで追うのは難しい。。。

多分、多くの国会議員の方は国会スケジュールに関しては(今日も審議中止みたいだし)そういうルールだからみたいな一種の諦観があると思う。そういうなかで山添さんみたいな感性は本当に素晴らしいと思う。国会の審議のルールも整備できなくて、国家のルールを作れるのだろうか。。。

野党は「日程闘争」という手段で与党に対抗するのも良いけれど、政策論争を本当はして欲しい。「共謀罪」はもしかしたらこ国会で成立しないけれどもそれはスケジュール関係?それとも政策的に落第だから?野党のほうがもっと良い政策を提案したから?「日程闘争」では次の政権を担えるかは微妙だと思う。あと、「日程闘争」とはいえ「憲法審査会」は開催するぐらいの余裕はあっても良いと思う。

⑨収支報告

長妻昭 衆議院議員(民進党) http://naga.tv

多分今日時点(2017年4月27日)で最もホームページが充実している議員の一人だと思う。上記の各種項目はほとんどクリアしているし、「今週の一分動画」も個人的には結構好き。驚くべきことにほとんどの国会議員ホームページには収支報告書が記載されていないがちゃんと(少し古いが)記載されてある。

長妻さんの収支報告書を見てびっくりしたのが、枝野さんの収支報告書もそうだったが、政策を調査・展開するために使われる「調査研究費」などの勘定項目が15万円程度だということ。感覚的には2000万円ぐらいあっても良いと思う。

実は長妻さんのホームページには重要な欠点があると思われる。それはinstagramが連携していないとか、word pressの管理画面のurlにアクセス出来るとか(多分この時点で安全保障は任せられないなとは思うが。多くの議員ホームページも同様)ではなく、数年前まで自分は長妻さんの選挙区だったということだ。確かにその時の自分実効税率も低く責任も無かったのでルールにも興味はなかった。だが、これほど素晴らしいホームページを作って議員活動を定期的に報告しても、その当時の自分レベルの人間には伝わっていなかった。

根本的な原因は、多分、ビジョンが無いことなのだと思う。

年金制度の抜本的な改革とは何か?メリットデメリットは?それに関するデータや資料はどこにある?他の社会保障制度との関連は?その改革後のシナリオは???こういう点を「特設サイト」なり何なりで是非説明して欲しい。現政権の厚生労働白書より良い物を期待している。

とはいえ、2014年衆議院選挙東京小選挙区民進党候補が壊滅したなか唯一当選した議員なので、相当程度ホームページでの活動小選挙区のブレやすい波に左右されないコアなファンを形成するのに成功しているのだろう。ゴールデンウイークに日本待機を命じられた比例復活議員は参考にしたらどうか。

細かい点を言えば、uploadする資料の向きを整えて欲しい。あと、「マクロ経済スライド」に関して長妻さんがどのような発言をしているのかみたいな検索が出来るとうれしい。

収支報告書も監査付きのものが、本当は欲しい。

こんなところだろうか。

終わりに

自分のなかでは上記の9つの項目のうち、5つ満たされていれば投票を検討し、7つ以上あれば個人献金検討する感じ。とにかく、「投票歴」と「収支報告書」と「gds(議事録・動画・資料)」は全国会議員のホームページ標準的に記載されていて欲しい。slackも導入を検討して欲しい。

日本維新の会に関してはtwitterは盛り上がっているがホームページで良いなと思える議員は居なかった。ただ、100法案提出みたいなサイトはある。公明党議員ホームページ自分では良いなと思えるものが少なかった。自分がチェックしきれていないだけだと思うので、誰か教えて欲しい。

国会議員情報発信クオリティーが高まれば、国会中継は少なくともその辺の交流戦試合よりは面白くなると思う。

世界面白い増田諺を探して滋賀差を佐波床出す舞濾紙も小野行かせ(回文

牛乳と玉子とトマトがあればうまくいく”

イタリアことわざよ。

意味は、これだけ食ってれば栄養バッチリだけど

やっぱりオレたちにはパスタ必要だよな!ってことなだって

マンマミーアかもしれないけど、

やっぱり御飯が食べたいわよね。

あと、鶏肉も。

みかんもよ!

それにさ、

パスタって言っても

塩とかオリーブオイルとか必要なんじゃないの?

一度、家でパスタ麺打ってみたいのよね、

でここで書き込むの

パスタ作った(打ってない)って

パスタマシーンも欲しいなぁ。

あれも憧れるわ。

でも、

きっとなんか買って1回使って飽きちゃうパターンかも。

たこ焼き器みたいに。

あれクルクルみんな上手に回して美味しく焼くけど

あれも難しいわ。

関西のお友だちの家は

たこ焼き器がコンロにビルトインされていてビビったわ。

さすガっス!マサにガスだね、って思っちゃったわ。

広くて大きなキッチンは憧れるわね。

アイランドキッチンに!

調理台が広くて

うどんなんかも麺打てるじゃない。

うどん素人が打っても

そこそこコシのある美味しいうどん麺が出来るから感動よ。

でね、

うどん教室に一回行ったとき

うどん師匠

うどんのコシってどこにあるか知ってるか?って聞かれたの

私分からなくって、

アンジャッシュ児島さんを

間違えて木島さんって呼んだ時みたいな答え方で

児島だよ!って言い方で「全部コシだよ!」なんて言うのよ、

そのうどん師匠

笑っちゃうわ。

今日のお昼はパスタにしようかしら。

うふふ。


今日朝ご飯

御飯炊いてたの忘れちゃってたわ。

おかずが無いけど、

味噌汁はちゃっと野菜があれば作れるわよ。

出汁入りのお味噌は便利よね。

そんな、御飯とお味噌汁

ベーシックな朝食ね。

デトックスウォーター

緑茶ウォーラーいただきましたわ。

よくよく考えてみたら、

緑茶ウォーラーも出来るんだったら、

ブラウンほうじ茶ウォーラーも出来ちゃうんじゃないかしら?

って思っちゃった。

今度チャレンジングステージしてみようかしら。

うまく出来たら花火が打ち上がるわっ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

http://anond.hatelabo.jp/20170415002657

いま30後半以上の現役時代は旧七帝あたりは雲の上、早慶も全員有能レベルだったのよね

彼らが現役のときのノリで学歴フィルタかけちゃうと、そりゃ期待の方が大きくもなるわな

最近思った

masudamasterのこのコメントワロタ

フェミセックスの際には口頭で同意を取りなさい!ま、あたしの旦那は初めてのとき同意を取らなかったし、おかげですごくロマンチックだったけどね!」

http://b.hatena.ne.jp/entry/333803341/comment/masudamaster















http://anond.hatelabo.jp/20170427094552

http://anond.hatelabo.jp/20170427094949

http://anond.hatelabo.jp/20170427084214

消防車パトカー救急車を呼ぶときは店の前に止めないようお願いして

隣の店や向かいの店の前に止めさせているうちの店に死角はなかった。

http://anond.hatelabo.jp/20170425223255

あん中学とき、体育の授業があった日の放課後

サッカーなんて欠落競技だ!」だとかなんとか

ぶつぶつ友だちに愚痴タイプ男子じゃなかった?

何でやエクセル神がかってるやんけ

http://anond.hatelabo.jp/20170425223255

どうも、エクセルマクロ組めるのだけが取り柄の古参兵です。今年9年目に突入

もういい加減老害の佳境に入り始めているのでしょうか、新卒フレッシャーズの言うことがよくわからないので増田をしたためます

入力と閲覧が一緒

これのどこがクソ仕様なのかわからない。というか大抵のツール入力と閲覧一緒じゃね?ワードとかファイルメーカーとかフォトショとか。パワポぐらいだろ「見せる」のに特化した専用モードあるのがデフォのやつって。

データを間違えて書き換えた?あるある。それが怖いから共有フォルダ内のファイルは必ずデスクトップに落とすとかして落書き可能コピーを生成してからコピーの方をいじっとる。何にせよいい経験ですね。

インターフェイス統一感がなさすぎる。

オプションだか何だかで表示対象減らせるから好きに弄りたまえ。

自分必要ツールがどれで、どれなら減らしてもダメージが無いかを見極められるならの話だがな。

機能を充実させすぎ

言いづらいんですけどエクセルデフォ設定だと表示されてる機能は足りないです。私の主力にして命綱の「開発」がデフォだと非表示のはず。

まあそれはともかく、これも上記と一緒で、気に入らなければ非表示化できるので好きにすればいいです。非表示化したことで使わなくなり(=使えなくなり)、いざ必要って時にマゴマゴして上司から叱られたり先輩からかわいそうな子扱いされるというリスクも含めて自己責任範疇ではないでしょうか。

少なくともデフォルトがOFFよりは親切設計だと思います必要ものが表示自体OFFられてると探しようがないみたいなとこある。

・変化がわからない

あ、これは正直完全同意だわ。

「何故か数値が合わないんだけど何故合わないのかわからない」みたいなときセルを一個ずつ覗き見すんのマジめんどい

でも結局は慣れです。慣れとセル参照表示です。私は慣れられなかったのでマクロ(というかVB)に走りました。マクロは良いぞ。検算がラク。少なくともセル一個一個見なくても良い。

・ところで、ぼくがかんがえた最強のエクセル短所

要らんところで忖度してくる。

具体的に言うと数値を勝手に日付型にしてくれたりパーセンテージにしてくれたりする。

いから。そういう気遣いはいいから。君にそういうの求めてないから。VBAみたいに指示したことを指示通りにやってくれればいいから。

お父さんに愛されたい

無条件に自分のこと好きになってくれるお父さんがほしいんだけど、

レンタル彼氏とかレンタルホストでは、男子が若すぎる気がする。

そういうときおっさんレンタルかね。でもさすがにハグしてくれとか

いうのはサービスのうちに入らないか・・・

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