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2017-01-24

世界で発売される、しかもそこそこ人気のある日本発のゲームGravity Daze 2」(海外Gravity Rush 2)に、ストーリー序盤でいきなり「働かざるもの食うべからず」という思考回路リーダーが登場してくる。。恥ずかしい。ところでその集団内で事故によって障碍を負った人はどうなるんだろう

安倍自民党新藤義孝総務大臣 葬式風俗

安倍自民党新藤義孝総務大臣 葬式風俗

硫黄島の戦い」を指揮した栗林陸軍大将祖父にもち、2年4か月前まで総務大臣を務めていた新藤義孝衆院議員(58)。安倍総理の側近としても知られる“名門”代議士の姿が、吉原ソープ街にあった。

 ***

 新藤議員吉原の超高級ソープを訪れたのは1月10日地元埼玉県川口市で行われた後援者の葬儀後のことだった。

週刊新潮」の直撃取材に、新藤議員は「そんなの、言いたくないでしょう」を連呼風俗通いをとやかく言うつもりはないけれど、斎場から“登楼”とは……。


いやしかし、まさか葬式の後に風俗とは。

あきれる。安倍政権あほ政権馬鹿政権


 議員姫始めまでの一挙手一投足は、1月19日発売の「週刊新潮」にて。

画像は店を後にする新藤議員

大橋和典 撮影。うまく出るかな。

https://farm1.static.flickr.com/767/32077272420_909315cf64.jpg

週刊新潮2017年1月26日掲載

anond:20170123202357

「あの物語の中で、「えんとつ町」というのはむしろ「狭い世界」です。」

言葉遊びはしなくていい

言葉遊びではなくて、物語自体がそういう話なんですよ。

冒頭に「4000メートルの崖にかこまれ、そとの世界を知らない町がありました。」とあるでしょう?

町の外には「ホシ」というすばらしいものがあって、それを見つけに行く話です。


から「えんとつ町=閉じられた狭い世界」で、そこから広い世界へ飛び出して行く話なんですけど、

ここまで丁寧に説明してあげないと理解できないですか?


おまえがそういう感想を抱いたのは結構だが、それが絵本として致命的かどうかという根拠には全くなっていない

「絵」を楽しむ絵本で、同じような絵柄のページが続くがマイナスなのは、当たり前ですけどね。


意図的にそのようにすることもありえますけど、この絵本ではそのような意図は私には見受けられません。

同じような絵柄を続ける必要性は、何かありますか?

その必要性があるとあなたが思うのならば、あなた見解を教えてください。


「「君の名は。」に対する「監督高校時代楽しい恋愛をしたことがない」の解釈が駄目なのは、それは事実と反するからです。」

何を根拠事実と反するって言ってるんだ?

ソース出せよw

あなた、何にも知らないで言ってるんですね。

この記事をどうぞ。

http://lite-ra.com/2017/01/post-2839.html

コミュニカティブ(話し好き)で何人もの女のコと付き合っていたりなんてことはなかったですが、逆に女のコとの総会話時間10分で、その鬱積を創作活動にぶつけていたとか、そういったこともなかったんですよ。残念ながら中途半端学生生活でした(笑)。両極のいずれかに突き抜けていれば、ネタとして面白かったんでしょうけどね」


作品しか見ない読者にとっては知ったことではない見立てだがなw つまり作品単体への評価にはなんの影響も無い)

作品しか見ない読者にとっては知ったことではありません。その通りです。

表面的な読み解きしかしない人は、表面的な評価しかできないでしょう。


でも、私は作品周辺情報を含めて読み解き、解釈をし、あのような評価しました。


あなたは「作品単体への評価にはなんの影響も無い」と言いましたが、

そもそも、私は「作品単体」のなかにある主張に対してしか否定的評価をしていません。


自分の実力以上に、上から目線物言いをするから西野は叩かれる」

これはなんだ?

根拠無いんですけど

https://www.youtube.com/watch?v=cdXj6sTKf_A

「(ディズニーを倒すまで)あとチョイだなぐらい」

ディズニーとの差は『好感度』だけ」


https://www.youtube.com/watch?v=cdXj6sTKf_A

「いまコイツウォルト・ディズニー)1位なんで」

「まずコイツには勝ちたい」


コイツ」という物言いも酷いですが、本当にディズニーを抜いて1位になれるぐらいの実力があるのならば、すでに世界的に有名なクリエイターになってるはずですよね。

現時点でそうなっていないのは、私の評価ではなく「客観的事実」です。


もちろんあのような放言には、意識的炎上をねらっている部分はあるのでしょうが


作中で主人公二人はだいそれた発言などしていない

ただ臭くて汚いか迫害されている

あなた・・・本当に何にも分かってないんですね。

このような描写をしているからこそ、この物語醜悪なんですよ。


作者が、主人公自分に重ね合わせて、迫害や不遇に抗うような話は他にもたくさんあります

それが、作者自身が不当な迫害に遭っていたり、生まれ持った不遇があるなど、例えば人種国籍による不当な差別や、生まれもった体の弱さ、醜さ、貧しい生い立ちなどがあるのならば、その作品にはリアリティが生まれ、同じような境遇の読者に対して勇気や感動を与えるでしょう。


でも、西野氏の炎上「自らの言動によって「自ら招いたものです。

まれもった境遇など、「避けられないもの」ではありません。


にもかかわらず、この作品では「ただ臭くて汚いか迫害されている」とけがたい事情による不当な扱いとして描いているからこそ、この作品欺瞞に満ちた自己正当化物語だ、と批評しているのです。

中国増長を指咥えて眺めてTPPの発効すら出来なかった無能が何ではてなじゃ有能大統領扱いされてんの?

いやマジで

何か写真とかで雰囲気イケメンっぽく見えるから有能だったっぽい印象だが、実際はこのザマだし

はっきり言ってオバマの8年間(とメルケル暴走)がトランプ出馬→快進撃→大統領就任という流れを生み出した様なもんで

ヒラリー言う所の「ガラス天井」を分厚くする手伝いすらもしてしまったという印象しかないんだが

強いて言えばリーマンショックの事後処理に任期の大半を費やしたのが不運だったって所だろうか?

http://anond.hatelabo.jp/20170124163110

「異世界から帰りたい」ほうの気持ちしか理解できないほうがおかしいんだがな。普通は両方とも理解できる。

ブコメというのは悲しい装置だ。

なぜなら、それは構造的に、裸の王様がひしめく場にしかなりえないからだ。

まりにも周回遅れな、粗野な、至らない短絡的なヤジのようなブコメと、

自称問題を熟知した口達者なブコメが、決して交わることなく言いっぱなし状態共存している虚しさ。

しかも、同じ人が、話題によっては前者になったり後者になったりして、人間というものの無様さを感じずにいられない。

もちろん、静かに他人の振り見て学んで自分を高めていける人もいるだろう。でもその時点で、ブコメ世界からは消えているのだ。

ブコメに居続ける人は、スター肯定され続けてしまうせいで、自らを省みることができず、成長することができない。

逆の意見に学ぶどころか、元記事の内容すら消化できているか疑わしいレベルで、ひたすらに持論を強固に塗り固めていける。

から、誰もが、ブコメに降り立つたびに、裸の王様へと変貌していく。魔の装置だ。

それを嫌気して、当たり障りのない一言感想しか書かなくなるのなら、もはや意義がないし、敗北主義だ。

やはり関わった瞬間に、魔に絡め取られる宿命なのだ

なぜそうなってしまうのか。

それはやはり、他人記事に乗っかって物申そうという精神堕落

100字程度で意見が言えると思っている精神堕落

この2点がサービス根底にあるからだろう。

ブコメが卑しさとエゴに満ち溢れた地獄と化すのは必定なのだ

http://anond.hatelabo.jp/20170124153458

キャラクターの心情次第じゃね? とは思う

登場人物が元の世界に戻る事を願っていない事が納得出来るような描写をその作品でしているのなら、その作品は「異世界で生き続ける」という物語の主旨を楽しむ作品しか無い訳で

で、ラノベ読者の多くが「ゲーム世代ニートが異世界での生活現実より心地よさを感じる」事を(説明描写ほとんど無くても)納得出来る、という事なのだろうと

軍事兵器的な存在として育ちたかった

軍事兵器として生まれ

子供の頃から日々過酷戦闘訓練を受けて育てられる

そうした日々には友情や絆などない

しかし成長した軍事兵器的な生命体の俺はやがて

組織の指示により一人の少女を守る任務を受ける

この任務のなかで彼女とふれあい俺にもやがて人間らしい心が芽生える

やがて組織任務から彼女を守るための戦いへとかわる

そんな風に生きてみたかった

二日酔い対策

毎日飲まずにいられないのがアルコール依存症ではない。

アルコール依存症の人は、飲まないでいることはできる。

しかし、飲み始めるとほどよいところで止められなくなる。

なんかこれ当てはまるような希ガス

酒を減らすしか二日酔い対策

ないらしい。なぜなら二日酔いの原因が

解ってないから。

自律訓練法で酒を減らすことができるって書いてるけどね。


アカプロセート(商品名キャンプラル)   

 

今、抗酒剤とは別に飲酒欲求のもの抑制する薬剤物質としてのアカプロセートが注目されています日本では未だ認可されていませんが、

欧米諸国や、お隣の韓国などで「キャンプラル」の商品名で実際に治療に投入されて一定の成果をあげているようです。

 

 以下、アカプロセート(商品名キャンプラル)について概観してみたいと思います

◎:薬剤アカプロセートは、脳内の伝達物質飲酒欲求スイッチを入れる物質であるグルタミン酸によって引き起こされる脳内の過剰な欲求を緩和します。

即ち、アカプロセートが、神経細胞受容体スイッチによる命令を受け入れる部署)を封鎖して、伝達物質グルタミン酸分子受容体への付着を

防止することで欲求命令の伝達を防ぎます

 アルコール依存症者の脳にはこのグルタミン酸特に多量に見られます。(原因は不明) 全ての患者効能が認められるわけではありませんが、

アルコール依存症者の治療アカプロセートが投薬され、一定の成果を挙げているようです。

[][]偽慰安婦強制連行問題の原因

字幕テキサス親父】偽慰安婦強制連行問題の原因はこいつだ!
https://www.youtube.com/watch?v=Tqffmz7zuWE

動画解説】より抜粋

テキサス親父が、今までも何度か取り上げてきました慰安婦問題ですが、日本人であればご存じの方が多いと思いますが、この慰安婦問題吉田清治と言う共産主義者が自らの金儲けの為に慰安婦強制連行でっち上げ、「私の戦争犯罪」という本を書いたことがきっかけです。

それを朝日新聞しんぶん赤旗共産党新聞)等が、事実確認もせずに大々的に取り上げた事で、あたかも実際にあったかのように世間に広まってしまいやがて、韓国謝罪賠償要求するようになり、更には、韓国ソウル日本大使館前には慰安婦像米国にも3カ所に慰安婦の碑を作り既成事実化を現在も進めています

実際には、軍や日本政府が関与したとされる強制連行証拠は一つもなく日本韓国双方から出て来る当時の状況を示す証拠は、全て、当時の慰安婦は、現在で言う「人材派遣センター」のような業者新聞紙面等で慰安婦募集し、応募した「職業売春婦」であった事を証明するものばかりです。

しかし、福島瑞穂(現・民社党党首)が、この問題弁護士として既成事実化し、偽慰安婦が名乗り出る等、問題を複雑化させた。

そもそも、強制連行性奴隷にした事実が無いにもかかわらず、この本が原因で現在のように日本に対し憎悪をむける結果となっており、この吉田清治朝日新聞は今からでも謝罪すべきだと思います

また、韓国の歴史教科書には、強制連行されたと記述されており、現在教育を受けている韓国人は、これが事実であったと思っています

更に韓国では、当時生きていた女性であれば誰でも会員になれ、日本から賠償金をとった暁にはそれを会員に分配すると、老人から会費を集める団体が2つ作られました。

しかし、昨年、この2つの団体会長詐欺罪逮捕されましたが、いまだにこの慰安婦問題で、様々な交渉を有利に運ばせ、更には日本を貶める材料とされています

外科医に体やらその中身やら見られても

さらに言うと助手麻酔科医と看護士集団の目に晒されても、命かかってたら仕方ないとしか思わないだろ?

皮膚科だの介護だの保育だのはどうでもいいから、男はイヤとか同性がいいとか選り好みしてるだけ

インスタグラムブロックされた

インスタグラム結婚式に関する記録を残す人は珍しくないようだ。

式日の前から今日は○○(当日使う小物等)を準備した。」なども載せる人もいる。

当然、参加者が見るとネタバレになるので、「知り合いはスルーしてください」と注意書きを加えるようだ。

スルーするけがない。

フォローはしないけど、毎日チェックして、「ふーん。」と暇つぶしさせていただいている。

しかし、今日もチェックしていたら、「投稿がありません。」という表示になった。

すぐに気づいた、ブロックされたのだと。

私自身のアカウントは、見る人が見ればすぐ身バレするので、相手もすぐ私だと気づいたのだろう。

しかしね、私はもう1つ全く非公開のアカウントを持ってるのだよ。

から今日からはそちらから覗くことにするね!!

本当に見られたくなかったんだったら、自分アカを非公開にするしかないよね。

身内には見られたくないけど、全然知らない人には見せたいんだよね。

「▲▲さん。すごく可愛いです!」「スタイルいいですね!!」って言われたいんだよね。

そして「そんなことないです!実際はやばいんですよ~」って言いたいんだよね。

そういう承認欲求を見るのがとても楽しい。わくわくする。

これからも「身内はブロックたか大丈夫」と安心して、色んな写真載せてね!!

ネット考察ってゴミだな

パンズ・ラビリンス考察を見て思いました。

パンズ・ラビリンスって作品は結末の捉え方が2つあるんだよね。

火刑法廷みたいな感じで。

それでまあどっちの結論が正しいのかは監督コメンタリーで語ってくれてるわけなんだが……。

なんとネットでは間違ってる側の考察強気に語るアホが後を絶たないんですわ!

正しい方の考察強気に語ってる人がたくさんいるならまあ理解できるよ。

たとえそれがどんなに自分思考過程に対して自画自賛の嵐で自分以外の意見を認めないような断定口調でも、それが正解ならまあそんなもんかと思うよ。

でも間違ってる意見語っておいてハイこっちが正解!これが真実!僕は正しい観察眼の持ち主!とかやって反対意見小馬鹿にするような態度を取って大間違いとか……

       恥ずかP!!!恥ずかPPPPPPPP!!!!!!

マジさあお前ら恥を知れよって思うわ。

正解の意見が正しい理由ってのは論理的に導けるわけよ。

ある種逆説的に、間違ってる方の結末を支持するのならばロジックに穴が開いてしまう部分があるのでこれは一見正しくなさそうにも見えたとしてもこっちが正解なのだ、って。

じゃあ間違ってる方の意見はどう導かれるかって言うと完全に感情論ね。

「この映画はこういう映画だ」って自分の頭のなかで決めつけてそれを疑いもせずにその結論ありきで結末を決めて反証になりそうな部分は「妄想!」「妄想!」って連呼して押しとどめる。

もうね、アホ。

バカマヌケ

お前らみたなのが偉そうに映画を語らないでくれる?

そう思わざるをえないね

もしも合ってたのなら、まあお口が悪いのね、で済むのよ本当。

でも間違ってるんだから、あらまあそんなに頭が悪いのならもう文章を書くのなんてお辞めになったら、としか言い様がないじゃん。

うん、軽くショック受けた。

世の中にはこんなに自信満々なバカが溢れてるのかって目眩がした。

マジでネット考察感想なんてクソほど当てにならんわ。

バカほど自分が正しいと思って喚き散らす世界じゃ、賢い人間はアホらしくなって口を閉じてしまう。

そうなったらもうそこはバカの言う合ってるか正しいのかも分からん感情論けが吹き荒れるよ。

それが常に間違ってるのならそれは"確率0%の天気予報"として役にはたつ、

でも馬鹿意見ってのは完全にランダムサイコロ振り回してからその出目に屁理屈くっつけるスタイルから何の役にも立たない。

ゴミマジでゴミ

ネット感想考察ゴミばっか。

ゴミじゃないのもあるけどゴミに埋もれすぎてて発掘する手間を考えたら最初から切り捨てた方がいいレベル

OSSコミュニティについて思ったこと

この間、某有名なリポジトリメンテナンスモード(新機能追加よりもバグ等の修正を優先にする)に入っていることを知って独り言を書こうと思った。

また、この間メンテナや開発仲間でいろんなリポジトリの現状共有の話があった。

最近、様々なOSSコミュニティ記事を見るようになったのも理由の1つかもしれない。

はじめに私は複数リポジトリメンテナをしており、その目線で書けたらと思う。

私が最初に思ったのは結局、OSSコミュニティというのは社会構成は変わらないなぁと思った。

大きな違う点として、

だと思う。

私がOSS活動するのは、志が他の開発者と同じであり楽しいと思えるから

仕事だとお金を稼ぐためというのは当たり前だし、そのために働いている。

なのでお金を稼ぐためという人もいれば、サービスを使われたいとか、もっと拡大させたいとか様々な意識があると思う。

しかし、OSSコミュニティ活動するのは物を良くしたいという部分が大きくコントリビューターやコミッターがそういう意識活動していると思う。

メンテナが減るのは当たり前で、飽きもあるだろうし家庭の事情とかもあるだろう。

また、別の興味あるプロジェクトコントビュートしたり、自分の開発に専念するといったこともあるだろう。

これは私の中で転職に似ているなって思った。

自分のペースで活動できるのでブラックではない。

OSSコミュニティというのは今の時代、多くの会社普通に使っており、市場の規模は大きいと思う。

しかメンテナの数というのはとても少なく、著名なリポジトリでも2, 3人しかいないというところもある。

みんなが知っている有名なフレームワークツールも内部を見ると、少人数で回しているのが現状である

本当にPull Requestを出してくれる方や、バグRFC等のフィードバックをしてくれる方には感謝している。

そういう方が居てこそ成り立っており、このような体験仕事では得られないと思うので大切にしていきたい。

日本人の方の参入率は自分観測範囲では結構低く、やはり敷居が高いのかなって思った。

一番最初に壁になるのが英語だと私は思う。 実際、私はそうだった。

日本だと、どうしても日本語ドキュメント情報が充実していないと流行らないというのも実際そうだ。


新規の方が参入しやすいように考え直す時期なのかもしれない。

いかコミュニティを拡大させつつ維持していくのかが難しいかというのがメンバと話していて自分の中でわかった気がする。

http://anond.hatelabo.jp/20170124113924

被告白回数ならわかる。

こないだ100人以上と付き合ってきた俺!とか言ってるバカみて爆笑したばっかりだから

仮に20年だと一年に5人ってそれ付き合ってもないだろwwwっていう。

付き合ってると思ってるのお前だけ説が有力。

長期的関係を持てないイカれクズなのになにを誇ってるんだバカなのか梅毒が移るからこっちくんな、としか思えない。

http://anond.hatelabo.jp/20170124132602

不思議だがそういう女ほどあっさり結婚して子育て専業主婦とかしてたりする

Twitterとかはてなブログとかで男性社会への呪詛を吐いてるやつの大半は既婚者である

しかしたら結婚して子育てしていくうちに男性嫌悪に目覚めるのかもね

みんな実際は大なり小なり差別しているのに「俺は差別なんてしない真人間です。レイシスト死ね」なんて思ってるから苦しむんだよ。

俺含めて大体の人間差別をしているんだよ。差別しないなんて不可能ことなんだよ。分かれよ。

その上で、どこまで自分を許すか、どこからは許さず自重するかを自認し、律するしかないし、それこそが重要なんだよ。

http://anond.hatelabo.jp/20170124123910

私立学校なら補助金貰ってても、女性教師しか雇わなくても何の問題もないわけだが

同性愛者がキライなんだが介護心配

介護が同性にしかやってもらえないと聞いて怯えている。

男性に触られるのが気持ち悪くて仕方ない。

身体をゴシゴシこすってしまう。

女性男性にしてほしくない、というのは不快感からだよね。

男性男性にしてほしくない、という不快感も、きちんと対応してくれる社会であってほしい。

自虐が行き過ぎると行動できなくなる。

気遣い卑下が過ぎると「この人が幸せになるためには目の前にいる私は今すぐ消滅してしまえばいい」という発想が生まれる。

しかし、死ぬのは嫌だと思う程度のエゴは持っているので、わざわざ死ぬことまではなかろうと考える。

他人幸せ自分エゴを両立できない矛盾に気付いてしまうとその矛盾に耐えられなくなりあらゆることを静観し始める。

あらゆる矛盾無視することでしか似非平等主義者たる自分を保てなくなる。

こうして自虐的他人の目を気にしたがりであったはず自分は、傲慢傍観者へと成り下がる。

私は傍観し続けることで、いつまでも過ちを犯し続ける。

http://anond.hatelabo.jp/20170124120409

女性人格AIしか介護してもらいたくないです。( ー`дー´)キリッ

ばあちゃんが覚醒した

先日のクソ寒い朝、同居の母が急逝した。心筋梗塞だった。

「起きろ、母さんの様子がおかしい」と父に叩き起こされてからわず20分程の間に呼吸が止まり

病院に運び込まれるも医者から蘇生の見込みがないです」と淡々と告げられ、時刻を読み上げられた。

昨晩一緒に鍋を囲んでいた母がもう冷たくなっているのを見て、人間生命ってこんなあっけないものなのかと愕然とした。



元々、自分実家に帰ってきたのも、足の悪い祖母と我儘な父の世話に追われて消耗していく母を助けるためだった。

仕事が少ないド田舎でそれでも小銭を稼ぎ、家計を助け、母の話相手になることができた。

ゆくゆくは結婚して、内孫を存分に抱かせてやるという目標があり、生きる目的ひとつでもあったが、

その機会が永遠に失われてしまった事が悔しくてならない。

葬儀を終え、法要を終え、父と分担して母の代わりに家事をするようになってから後悔は更に強くなった。

母を助けると言いながら、母と共に暮らせる生活に甘えていただけだった。



家族構成が父、息子、祖母の3人となり、集まった親族心配は当然のように祖母に向けられた。

介護2に認定されている祖母の介助を母抜きでどうやって行うのか、という喫緊課題がある。

元々足が悪いのに加え、昨年転倒して骨折してからは独りにすることもできず、

認知症が始まり時間感覚曖昧になってきた祖母は、母の助けなしでは生活できていなかった。

食事、通所時の着替え、トイレの処理、ほとんど母がやってくれていた事を

家事スキルが低く職を持つ男2人がどうやって代替するのか、というのは誰が見ても不安要素でしかない。

母の死を悲しむ暇もなく、今後どうやって生きるか・生かすかに意識を集中させるしかなかった。



思えば、自分自分人生を生きていただけで、誰かを生かすことをしていなかった。

誰かの命の流れを滞らせない、という大量のエネルギーを要する営みを全くしてこなかった。

母が自分人生を生きながら、同時に家族を生かしていた事の偉大さを、今になって本当の意味で知る事になった。

いい歳こいてこのザマとか、情けなくて仕方ない。



葬儀からしばらく滞在してくれていた親族が帰り、母がいなくなってから初めての出勤日を迎えた。

この日はとんでもない大雪で、家事や介助の前にまず除雪作業をしなければならなかった。

中々ハードスタートだなと苦笑いしながら父と雪かきをして、祖母を起こして、朝食と薬の用意をする。

祖母の寝室にあるポータブルトイレの処理もパンを齧りながら行う。

自分が出勤する時間帯にデイサービスの送迎が来るため、朝の介助は結構タイトスケジュールだ。

やっとの思いで法要食事の残りを突っ込んだ自分用の弁当も用意し、吹雪の中を慌ただしく出勤した。

こう書くといかにも忙しないが、傍から見ると「その程度で大袈裟な」と言われそうだとは思う。

母に甘えきっていた自分にとっては、とても大きな転属だった。



祖母も母に甘えきっていた1人だった。

幼稚園児のように通所したくない言い訳を述べては布団にこもり、

何度説明してもトイレを汚さな方法記憶できず(認知症なので仕方ないが)、

今日は何曜日か」「今は何時か」「まだご飯を食べていない」などと繰り返し、母の手をとにかく煩わせた。

今後その役割を担うことになるのかと思うと、ばあちゃん子であった自分であっても気が重くなった。

だが見放すわけにはいかない。自分や父が見放したら、祖母の命の流れは滞ってしまうから

母が自分にしてくれていたことを投げ出すのは、都合が良すぎるというものだ。

曖昧になっていく祖母最期まで、母に代わって可能な限り面倒を見る覚悟を決めた。



だが祖母は今朝、自分で起き、自分で服を着替え始めていた。

今日は入浴があるから」と、ベッドの上で自分で着替えをバッグに詰めていた。

今が早朝なのか深夜なのかも、今日が通所の日なのか休みなのか分からなかった祖母が、

母に用意されるがままだった朝の支度を自力で、自発的に行っていた。

「お母ちゃんもおらんし、男連中に世話させるわけにいかんし、自分でやらんとなぁ」みたいな事をぶつぶつ言いながら。

しかしたら母が亡くなったことすら忘れてしまうかもしれないと心配してしまうくらいだった祖母は、

長年世話になった嫁の死を受け止め、息子や孫に迷惑をかけまいと、衰えた脳をフル稼働させていた。

手放しで立てないくせに「お母ちゃんの代わりにお前たちのごはんも作らんといかんなぁ」と言い出した時は

人間の脳って凄えな、と心底思わされた。



母はもう写真の中で微笑むだけになってしまったし、まだ現実感がない部分も多々あるが、

当初思っていたより絶望的な状況ではないのかもしれない、と思えるようにはなった。

一時的ものかもしれないが、祖母覚醒は今の自分にとって間違いなく一筋の光明だ。

昨日までははてブを見る気も起きないくらいだったが、今日は何故かすんなり見られた。

なんとかやっていけそうな気はする。

ウメハラ氏にどうしてもいいたい一言がある

慶應丸の内ティキャンパスでの講義話題になっている。

僕もストリーミングで全てを拝見した1人だ。

彼の尖った人生において学びを得ていく話は確かに興味深くどれもが深く共感できるものだった。

ただ話を聞き終えて尚、彼がもう一皮むけるためには、一つ、まだまだ深い呪いが残っているような気がしてならなかった。

過去、彼とは何度も直接あったことがある。

話をしたこともあれば対戦をしたこともあり、ほとんどは運とは言え少ないながら勝利したこともある。

それは彼がまだ無名だった頃から世界名前を轟かせる少し前くらいまでの時期の話だ。

まり僕は、彼がゲームセンターに自らの居場所発見するに至った要因である大人たちの1人というわけだ。

とは言え、おそらく彼は僕の名前はおろか存在すら覚えていないだろう。

なぜなら、彼の周りにそれだけ多くの人間存在したということでもあるし、それ以上に、彼は人というものに全くと言っていいほど興味を示さなかったからだ。

彼が常に見ていたのは、彼の回りにいる人間の人やなりではなく、その人が操るキャラクターであり勝負の中身であり勝つための手段だったのだ。

講義の中で、大人たちがゲームセンター危険場所と言っていた理由を、彼は子どもたちから面白いものを遠ざけるためと語っていた。

それはたしかにそうなのだが、そうではない一面もある。

なぜなら、僕がゲームセンターに行き始めた頃は、確かにそこは危険場所だったからだ。

昼夜問わずに不良やチンピラたちがたむろし、こどもはもちろん、大人だって迂闊には近寄れない場所だった。

自身だって何度も怖い目に遭ったし、カツアゲなんてもの日常的なことだった。

ゲームに使う以外のお金や貴重品を持っていかないことは当たり前の自衛手段だった。

しかし、そうまでしてそこに行くったのは、やはりそこに面白いゲームがあることを知っていたからだ。

からゲームセンターを居心地の良い場所に変えようと、さら大人たちと協力しあって安全ゲームセンターを作り上げるための努力をした。

入口を作り変え、照明を明るくし、見通しを良くして死角をなくし、それでも尚入り込んでくる悪意と正面から向き合って戦ったのだ。

ゲームが好きで、そんなゲームを誰に邪魔されるでもなく心ゆくまで楽しみたい。

そんな一心で戦い続けた大人たちだからこそ、ゲームを好きだといって入ってくる子どもたちを大切にしたいと願ったし、そんな子どもたちに自分意見を持てと教えるのは当然のことだといっていいだろう。

対戦格闘ゲームブームが訪れた裏には、ただそのゲーム面白かったからという理由以上に、それまでにゲームセンターゲーム愛する人間のために取り戻した大人たちの努力があったという事実が隠れているのだ。

ただ、そんなことを押し付けたいがためにこの文章を書いているわけではない。

でも君は、こういった事実を聞いてもただ「ふーん」と言って聞き流すだろう。(今は分からないが、少なくとも当時の君だったなら間違いなくそうしていただろう。)

君の講義の中で気になったこと、それは、君の親御さんからの教えの一つである「人に迷惑をかけるな」という言葉だ。

確かにそれは考え方としては立派なことだ。

でも君は、人に迷惑をかけなければ何をしてもよいと思ってはいないだろうか。

ならば聞くが、君が人に迷惑をかけていないと思う行動は、本当に誰にも迷惑をかけていないのだろうか。

それとも、自分さえ迷惑をかけていないと思うのであれば、相手迷惑と思うのは勝手なことだと考えてはいないだろうか。

言うまでもなくそれは間違っていることだ。

なぜなら、人は生きていく以上、必ず誰かに迷惑をかけ続けるものからだ。

そしてその教えが本当に正しいことだとしたなら、人に迷惑をかけているかもしれないという理解力ある人間より、人に迷惑をかけている自覚の無い厚かましい人間ばかりが幅を利かせる世界になってしまう。

事実、今の世の中はそういう人間が強く、理解力のある優しい人間ばかりが肩身の狭い思いを強いられているのだ。

君は確かにゲームが強かった。

しかし、強すぎたのだ。

その強さが誰よりも苦労した結果に得られたものである以上、その強さを誰も否定することができなかった。

から、君に勝てないことでゲームを辞めてしま人間が数多く生み出されることになった。

君はそれを自己責任だとばっさりと切り捨てるだろう。

他でもない君の一言からこそ、それに反論できる人間は誰一人としていないのも事実だ。

でもね、一言言わせてもらえるなら、ゲームセンターゲーム好きのために苦労して取り戻した大人たちにしてみれば、それは迷惑だったんだ。

目の前でゲームを嫌いになる人間が生まれる瞬間を見てしまうことは、そんな大人たちにしてみれば何よりも辛く悲しいことなんだよ。

それをあえて口にしないのも、大人たちは人間が生きていれば迷惑をかけてしま存在だということを知っているからだ。

から、「人に迷惑をかけるな」という教育は、考えとしては立派だけど、教えとしては間違っている。

から君にいいたこと。

それは、「人に迷惑をかけていることに日々感謝を忘れてはいけない」ということだ。

人に迷惑をかけるより、迷惑をかけていることを自覚しないことのほうが罪だ。

もし君がそのことを少しでも理解してくれたなら、これからプロとして、世界中ゲーム好きが憧れる存在でい続けて欲しい。

それがゲームが好きでたまらなかった大人たちに対する、一番の恩返しになるのだから

人に指図されることを誰よりも嫌う君にこんなことを言っても何の意味も無いことははるかから知っているけどね。

いつもゲーム真剣に向き合ってくれていてありがとう

これからも一人のファンとして、一人のゲーム好きとして、心から応援しています

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