はてなキーワード: 全然とは
言ってることはあんまり変わらないんだよ。無理をしろって言ってる。
いや全然違うだろ。
こっちは会社とは関係ない事で精神的問題を抱えた人に今までと同じように仕事しろと言ってる。
下の方、※欄に面白い事書いてあるな。
いやさ、上司は「君を守る」って言ってたけど
30代で転籍って早くね?
繰り返すけど、これは本当にそういう流派があるわけじゃなく、まったくの個人的な考えね。
一応時間不確定で考える。ただ、認識していないかどうかが傍からでは分かんないんだ。
それに認識してる場合の、「認識」の根拠が医者が言った時間であるかなんかの手違いで母子手帳に書かれた(全然関係ない)時刻であるかは関係ないってこと?
関係ないってこと。
おおざっぱに自分の認識を言っておくと、占いは「当たる」と信じている人がいるから当たるんだと思ってる。
逆に「絶対当たんねーよ」と思っている人が増えると、それが当たらなくなる。
占星術にしろ血液型占いにしろ、その思い込みの強さの力関係が結果に影響を与えているように思う。
だから、これに関しても本人の認識と占う側の認識が一致していることが重要で、時間だけでなく月と日についても、本人が勘違いしていれば、それに沿った結果が出るという感じ。
ファジーな行動全般が非難されてるんじゃないだろ。
おや主張を変えてきたねw
「具体性・数量性がない」って共通性だけでやってたのに。
まあいいや、
「主張が穴ありすぎてマズかったので一部修正させてください」って申請を受理するよ。
「具体性がない行動全般を非難してる」んではなく、
で、何がどう特別に問題なのか詳しく。
話を聞いいていると、アルツハイマーになっても不思議じゃなくて、心配になる。
他人を馬鹿っばっかと見下している姉の言動が、非常に困ったものである。
それにちょっとでも反論すると、怒鳴る姉。
実家に帰省すると、姉と父が喧嘩してるので、空気悪くて、日帰りというパターンだった。
父がいた時でも、母に対しても、バカにして大きな声を出していたりした。
父のなくなった今の実家は、姉が母をバカにして大きな声を出す日常なんだろうと想像できる。
こんな状況だと、ストレスでアルツハイマーになるのも不思議じゃない。
母を自分が引き取るという判断もできるが、昔からの地域のコミュティのある実家から、全然知らない土地に移すのは、大丈夫だろうかという疑問がある。
さらに、経済的に厳しいしなぁ。
なるほどねー。そういう場合↓もあるね。
そうか、うんうん。
正直、SQLの正規化どころか、サブクエリすらできねぇとかマジ使えないんですけどw
PHPしか組めねぇとか、Perlとjavascript、ActionScript3位は使えろ。
サンクス。
おれは権利者に還元してほしいから、借りるより買えって思想なんだけど、子供いて自分のお小遣いが厳しいって人には雑誌渡したりするのも全然平気。
子供がやりたがってるゲームで、俺が終わってるなら、変に違法DLさせるくらいなら貸すさ。
持ちつ持たれつだ。
でも、何でもない独身者から「お前ら豚のおかげで金溜まってまーす。あざっーす。」って目の前で言われると、ムカつくよねって話だから。
数少ない私の経験からするとですね・・・待ってくれる男はずっと待ってくれるんです、浮気も風俗も行かずに。ちゃんと大事にしてくれる人はいるのです。
それ「大事にしてくれる人」ではなく「元々性欲が薄い、セックスレスでも全然構わない人」だと思う。
彼女相手でもセックスしたい気はあまり無い、浮気してまでセックスなんて勿論する気なし、風俗?何で金払ってわざわざ??な男というのは居る。
元増田は単なる性嫌悪っぽいからそういう男が合うだろうとは思うけど、別に性嫌悪でもない女が
「やってくれると思ってたのに」とか「やってくれないから」などと
言い出すのにそろそろ私の気持ちの限界がきている。
私が新入社員の時からその上司と部下の関係になって早3年になる。
私が新入社員の頃から正直、指示や命令などが少なく、その上司をまたいでその上の上司(課長)から指示を受けるということが多かった。
それも本来は直属上司がしてないといけない仕事が新入社員の頃から私にまわってきていた。
その上、それについて何も連絡もうけてないのにいきなり「今日期限の仕事は出来てるか、聞いてるか」とその上の上司から
言われて初めてしったということもいつものようにあり、なぜか私がやらされるはめになっていた。
それについて強く上司にいっても「うん、わかった。」「ありがとう。」などといって終わり。
それでもあんた上司というか社員か!!と言いたいのを我慢してきた。
それがどんどんエスカレートしてきて、上司が自分でするといっていて途中までしかしてなかったことも
「やってくれると思ってたのに全然してくれないから」などと言い出してきて、さすがにきれそうになった。
そりゃあ、指示待ち人間になっているかもしれないが指示も命令も連絡もなければ動きようがないだろう・・・。
何も知らない人間がなんでもしていたら、それは人間じゃないだろ・・・。
その上、上司に仕事上私では調べようがない必要な質問すると「俺もわからないから」といわれる始末。
「だって、どうしたらいいかわからないし、やり方わからないもん・・・。
〇〇(←私)にやってよー。」とか言い出す有り様・・・。
なにかあると「教わってこなかったもん。大学行ってないから学んでないもん。」とか
言い出すのは本当にやる気をそがれるからやめてほしい。
社会人になって教えてもらえないのを理由にしてはいけないとまだわからんのかと・・・。
その上本部から新しく教わったことを覚えてくださいというと、「別にいいよ、〇〇がやってくれればいいもん。」と。
私がいなくなったら誰がするんですか。担当社員はお前か私しかいないんですがと。
私が異動になったら、あんたが教えないといけないんですがと・・・。
そんな私の気持ちが表れていたのか、部長に「この頃元気ないけど大丈夫か?」と言われ、
個別に応接室に呼び出されて
「Aの部署の仕事、好きか?人事にもまだ何も話もしてないし、君のところの課長にも何も相談していないんだが、
もし好きじゃなければちょうど人がいなくなって他のBという部署が困っていて、
君なら能力もあるし、能力を発揮できると思うからやってくれないか」
と言われたりもしました。
ただ仕事自体は今の部署の仕事が好きなので、評価はありがたいけど丁重にお断りしました。
前に進みたいわけじゃないだろうけど、「相手に気の毒だから遠慮する」っていうのはどこまでも元増田の中で完結してて、元増田の問題。相手の問題ではない。
そしてそういう理由で相手を遠ざけたら、すげえ失礼だからな。「俺を選んだあなたの目が節穴なんです」って言ってるのと同義だからな。
それが嫌なら相手の駄目なところを受け入れてギブアンドギブにするか、自分のようなダメ物件を買うべきでないとこんこんと説くか、自分の価値を上げてお買い得商品にするか。
俺みたいになって、いい子を逃すなよ! 健闘を祈る!
タイトルが若干意味不で申し訳ないのですが、先日SI下請け業者のSEのオッサンがうちのPMにクソほど怒鳴られていたので感情の赴くままに書き残す。
当方製造業のシステム部門でプロパーとして働いている。もう6年になる。
業務システムを自前で作っているわけだが当然システム部門だけで作るわけではなくシステム子会社や外注や派遣さんなどと一緒にわりとでかめのプロジェクトを進めている。
で、うちの外部SEが作った仕様書に対する叩き方はいつもこうだ。
「業務を理解しているのか。要件はユーザーに確認したのか。」
「いい加減なことを言うな!!」
要件って本来はプロパーがやるべきことなんだけど、システム規模のでかさとプロパー要員の都合からシステム子会社も同じ立場でやっている。
アサインされたばかりの子会社のオッサンでも関係ない。お前は本当にうちの業務を理解しているのか。他部署のキーマンに確認したうえでこの仕様を作っているのか。うちの製品を理解しているか。製品の歴史を理解しているか。工場での現場作業を理解しているのか。いやいやいやいやいやいやいやそんなん無理やんか、外部のオッサンに無理やん、プロパーほど知ってるわけないやん、(おれもそんなに知らんし)、いやいやいやいやいや勘弁したってくれや理解しているていのお前が調べろや、ていうかおれらが調べようや。
そして具体的な指示は出さない。協力的な提案もしない。整理して調べて確認して仕様書を書いてこいとしか言わない。一つでも不明瞭なところがあれば怒鳴り倒してやり直し。再レビューを何往復もさせる。そして納期が遅れる。品質はこれで上がっているのか知らない。外部SEさんたちは狭いタコ部屋に詰め込まれて毎晩遅くまで仕事している。すいませんという言葉が無意識的に何度も口をついて出るようになっている。
料理で例える。
オーナーの叩き方はこうだ。
「我々はお袋の味を出したい。でもお前の料理は全然お袋の味になってない。
お前はうちの死んだお袋の味を理解しているのか。
うちの兄弟や親戚たちに味の要件を確認したのか。」
「いい加減なレシピを作るな!!」
いやいやいやいやいやいや知らんやんか、おまえんちのお袋の味なんか知らんやん。
作っても作ってもお袋の味じゃないと叩かれる。ベテランの料理人がプロとして作ってきた味をオーナーの感覚に合わすなんて、これがプロの料理人としてやるべきことだったら僕は自分がいいと思う味をお客に自信を持って出したい料理を出す。僕だったら嫁子供がいて給料が0になってもやめるわ。精神衛生上死ぬ。
感覚に近い非言語的な味なんか正確に人に伝わるはずがない。頭のよさや経験や料理の腕だけでそこがカバーできるのか疑問だ。知らんやんは逃げ言葉なのか、頭悪いからなのか、能力が低いからなのか、根性がないからなのか。いやオーナーの要求が理不尽だろ、叩いて叩いてなんとなーく近い味が出てくるのを見越しているならばオーナーは料理人をバカにしすぎだ。人の人生をなめすぎだ。
料理人は自分の考えた味を自分のポリシーと感性に則って提供することが本来のあるべき姿だろう。それで売れなかったらまた試行錯誤すればいいし、売れれば成功してお金持ちになればよい。修業期間は置いといたとしても、人にどうこう言われて作って雀の涙ほどの給料もらい続けるなんて、そんなプロの仕事があるのか。僕はできない、プロとして自信が持てない、ノタレ死んでもいいから自分の味を自分で考えて自分の感性に基づいて料理を提供したい。メニューも自分で考えたい。店の内装も自分で考えたい。その上で実力がなければ極貧の中でも試行錯誤し続ければよい。僕はそういう人生を選びたい。
で、僕らプロパーの下々はそんな光景を黙って見ている。あー今日も怒鳴られているなと思いながら見ている。当然仕事に集中できない。
もちろん僕らも同じように厳しく怒鳴られるんだけど、外部のSEさんには酷な話かなと思ったのです。
おまえががんばれやって、はいそうですね。
まだ6年目だからこんなこと思うのかもしれないし考え方が甘いだけかもしれないけど僕はSI下請けは何があってもやりたくないと誓ったのでした。そして趣味でやっているアプリ開発がとんでもなく高いモチベーションでさくさく進むのでした。
☆アーティストトーク「知覚神経としての視覚によって覚醒される痛覚の不可避」at 横浜美術館レクチャー・ホール, 2012.02.11(Sat), 15:00-16:00。
横浜美術館で松井冬子さんの講演を聴いた。彼女の個展「世界中の子と友達になれる」の関連イベント。
11時ころ会場前に行ってみたらスタッフの方(美人)がいたので話を聞くと、「どのくらいの方が集まるか何とも言えませんが、現時点ではどなたも並んでません」とのことで、とりあえず個展を鑑賞。同行した絵描き女子はたいへん楽しんだようだけど、私はよく分からんかった。むしろ常設展に感動。あ、でも松井さんの『ただちに穏やかになって眠りにおち』は印象に残った、私は宮沢賢治の『オツベルと象』が大好きだから。
13時ころ会場の様子を見に行ったらもう150人くらい並んでてびっくりした。慌てて最後尾に並ぶ。老若男女が並んでる。一人で来てる人も多い。並ぶときに、スタッフの方から「レジュメ」と称される紙が配られたのだけど、松井さんのプロフィールしか書いてなくて残念。
講演タイトルは「知覚神経としての視覚によって覚醒される痛覚の不可避」。この奇妙なタイトルは、松井さんが東京藝大で博士を取るときに提出した論文のタイトルだそうで、講演ではその論文について解説してくれるということだった。
とりあえずビジュアル的に面白い。つま先から太もも全体まで包む黒いエナメルのロングブーツ! テカテカしている。もともと脚がすごく長いのかヒールがすごく高いのか両方なのか知らないけど、やたら大きかった。
松井さんの話によると、彼女は博論を2006年に執筆して、2007年2月に教授陣の前で発表したのだけど、発表の際に高熱を出していて上手く出来なかったとのこと。今回はその時のリベンジをしたいという。
で、講演が始まったわけだが、うーん、日ごろ自分のプレゼン下手を痛感している私としては、非常に勇気づけられた。こんな下手な講演が世の中にあるのか! 私の前に座ってた中年女性が、講演中に隣の人と「おもしろくないね」と言っちゃうくらいである。
講演タイトルを見ても分かるけど、松井さんは基本的に、いわゆる「中二病」全開な文章を書く人だ。絵のタイトルも『陰刻された四肢の祭壇』とか『終極にある異体の散在』なんて感じだし、個展の絵にもそれぞれ解説文がついてて、それが全部同じような調子で長々と書かれている。まあ、幽霊とか臓物とかを描くくらいだから、「中二」なのは文章だけの問題じゃないと言われるかもしれないけど、それはともかく。
不必要に硬い語彙を好んで使い、しかもそれぞれの言葉の組み合わせ方が少しずつ適切な用法とズレていて、さらに主述関係や修飾-被修飾関係があやふやなので、全体として意味が不明瞭。そんな文章を、文字情報なしで口頭で早口で(つっかえながら)読み上げるのだから、分かりやすくなるわけがない。
と、つい悪口が長くなったけど、私の理解した範囲で要旨をまとめると、
~
他者との接触は私に痛みをもたらすよね。
でもそれを芸術作品に託すことで、目に見える形にして、人に伝達できるのでは。
そういう試みが視覚芸術のなかに確かに存在しているし、松井自身の制作も、その系譜に連なるんだよ。
~
こんな感じでした。
この系譜の探究として、河鍋暁斎とかダミアンハーストとかクリスチャンボルタンスキーとか色々な作品が挙げられ、分類され、その流れで自作解説も行われる。(ちなみにその分類の名前は「攻撃性自己顕示実践型/受動性自己犠牲変容型/局地的領域横断型」。一貫した中二感。)
余計なお世話だけど、「知覚神経としての視覚によって覚醒される痛覚の不可避」というタイトルでは全然内容を表せてない(うえにそもそも日本語としておかしい)ので、まともに修正するなら「痛覚の覚醒を企図する視覚芸術の系譜」ってところでしょうか。
私の記憶する限りでは、「不可避」の部分が講演のなかに出てこなかったので、もし質問コーナーがあったらお尋ねしたかったのだけど、むしろ講演の後半は時間が足りなくなって、松井さん自身の話さえだいぶ端折られてた。残念。
ちなみに私の同行者は、「全体としては難しくてよく分からなかったけど部分部分は面白かった」とのこと。例えば、ある作品に描いた孤独な幽霊が、少女コミックの主人公のようなものだという話。少女が運命の相手に出会うために奇跡を待つのは、逆に言えば奇跡なしには出会いが存在しないということであって、そこには極めて近代的な「ディスコミュニケーション」があらわれている、とか。
私は正直、講演の内容自体にはこれといった感想を持てなかったんだけど、にもかかわらず彼女に対する印象は大きく変わった。
松井さんの文章は、中二病的だ。見た目には間違いなく中二の文章だ。でも、彼女がそういう文章を書く理由は、いわゆる中二病とは大きく違うんじゃないか。講演を聴いてるうちにそう思えてきた。
全力でカッコつけて(実はカッコ悪い)文章を書き、しかもそのカッコつけた自分に酔っているのは、自意識過剰の中学生だ。
一方、松井さんは、無理やり日本語をねじまげて珍妙な言葉づかいをすることを、ある意味でむしろ強いられてるんじゃないか。そうでもしなければ、彼女が何を言っても「美女の言葉」として消費されてしまって、結局何ひとつ表現することができなくなってしまうんじゃないか。
彼女は、整った顔立ちの、いわゆる美人だ。私は、平たく言えば、「どこかで過剰に武装しないとなめられてしまって、男と対等に見てもらえない、それが嫌なのかもなあ」、と思った。感覚的な話だけど、堅苦しい言葉をたどたどしく話す彼女を見ながら、思ったのだ。
彼女は講演の中でも「メスしか描かない」と言っていたし(尾長鶏はオスだけどドラァグクイーンのイメージなので名誉女性と考えているとのこと)、ネット情報によるとフェミニストの上野千鶴子さんのファンらしいから、性に関する問題に強い意識を持っているのは確かだろう。
ただまあ、こんなふうに分析されるのは、たとえこの分析が実情を言い当てていたとしても(いやむしろ言い当ててていればこそ)、松井さんの立場からすれば不快以外の何物でもないだろう、とは思う。
残念ながら私には、松井さんの作品自体をフェミニズム絵画として論じるだけのモチベーションも能力も無いけれど、そういう見方もできるのかもしれないね。というかできるんだろうね、間違いなく。
長くなったついでに一つ。
私見では、松井さんは「言いたいことが山ほどあるけど上手く表現する技術がない人」だと思う。だからあんなに自作解説をしたがるのだ(いまネットで少し松井冬子評を探してみたら、彼女の自作解説にヘキエキするという人は一定数いるようだ)。 結果、彼女のファンは、「よくぞそれを言ってくれた!(技術はともかく)」というタイプの人と、「グロテスクな絵を描いて、博士号を持ってる、美人すぎる日本画家! おもしろい!」というタイプの人に分かれることになる。あとまあ、「幽霊大好き!グロ大好き!」という人もいるのかもしれない。サブカル?
私自身は、特に彼女に同調するわけでもなく、外見や肩書に魅力を感じるわけでもなく、幽霊が好きなわけでもない。そして彼女の文章を容認できる忍耐力もない。
「良い人生」と「社会的に良いとされる人生」は全然別物だけど、それらが一致してるか又は一致してると思い込んでる人は多いだろうね。
それも石原憎しが先鋭化しちゃってるような人達のコメント案が一杯集まって、
それを一体どんな建設的活用するのさ
融和的かつ異議を唱えるようなコメントとスピーチを考えた方がいい
にこやかかつ熱っぽく挨拶と話をしたほうがいい
芥川賞の田中さんの時だって「平静を装いながらもほのかに頬を赤らめてる」ようなコメントしてたでしょう
田中さんなんてスポーツマンと正反対のウラナリ眼鏡で全然石原のタイプじゃないけど
それでもああいうアプローチにはちょっとグラッと来ちゃうんだよ
力や才能のある個人が膝が触る距離まで踏み込んできて話をするシチュエーションなんだよ
田中さんはそれを見抜いてたし、はっきりいって田中さんもそっちのケがある
結構田中さんは石原と対面で話したらどっちもいい雰囲気になったり感極まったりすると思う
http://anond.hatelabo.jp/20120217102903
イケメンになればいいと簡単に言うが、こういう顔でもできるのかよ
http://imepic.jp/20120128/442780
http://imepic.jp/20120128/442540
もう、この段階で6万ぐらい金かけて、服買って、美容院行って、眉カットしてもらってる
でも、雰囲気イケメンになったとは認定されず、顔面偏差値は40という値でしかない
しかも、その上、コンタクトを入れても超不細工から不細工なる程度だと言われる始末
VIP+で帽子かぶれと言われたが、全然偏差値は上がらなかった
http://imepic.jp/20120206/786080
むしろかえって下がった
あと、言っておくが、毎日腹筋や腕立て伏せもしてるし、マラソンもしてる
口角を上げるトレーニングもしてる
私天才でもなんでもないしただの凡才が泥くせえ努力で100点取ってるだけだよ。
おまえらとたいして違わない脳みそだけど、ガリ勉してるからいい点とれてんの。
みたいな
違う点も挙げると
あなたのように頭よくない人のガリ勉で100点を取ることが可能だけど
あなたがガリ勉の成果に対して嫌なこと言われたと言うエピソードとは攻守が逆。
さすが増田だ、食いつきが違うぜ。
テストの結果を出すために、裏で努力してたかどうかも関係ないの。
女子の反応がイケメンで違うように、教師や大人の反応もお行儀の良い奴には違う。
イケメンなら、変な行動でも女子から肯定的に解釈される可能性があるように、
お行儀の良い奴は、何かを壊したりしても大人から疑われない、などの可能性がある。
タダ池に習うなら、タダ秀とでも言おうか。
あれって、小中学校のころガリ勉秀才だった私のテスト答案をテスト返却のたびにわざわざ見に来て
全然似てない。
秀:「掃除の時間にツボ割っても、来たら割れてましたとか悲しげに言えば、何も疑われないだろ。」
悪:(※)
みたいな、使われ方だ。