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2017-01-23

すべてを放り投げて逃げてから約20日。結局自分が何が一番嫌だったのか分からなかった。

自分でも気が付かないうちにストレスが溜まってたのかもしれないけど。

元々、人とコミュニケーションをとるのが苦手で、ここ一年くらいは、家族以外の人と会話するのも苦痛に近かった。

これじゃだめだと思って、出かけたりLINEのグループに参加するようにしてたけど、段々と発言回数が減っていってた。

電話の着信音も通知音もストレスになるので切っていた。

新しい職場で、人と話さなきゃいけないのが苦痛だったのだろうか。極力メールで済ませようをしたけど、それでも五年分くらい一年で会話した気がする。

去年から死にたい気持ちが波のように襲ってくる時があって、何回か首吊ろうとして失敗した(痛いのと怖いのとが出てきて疲れてやめるというパターンができていた)。

そのピークがまた年初にきて、いっそ死ぬくらいなら逃げようと思って、こうなってしまった。

携帯も家の鍵も全部置いてきた。

コネで入れてもらった職場家族も全部捨ててしまった。いろんな人に迷惑をかけてしまったと思う。約束も破ってしまった。

家に帰れないのはつらいし、行く当てもなくて知らない土地日中ずっと歩いているだけの時もあるのはどうしょうもない気持ちになる。

でも誰ともコミュニケーションを取らない(店員さんと最低限のやり取りだけ)のはすごく気持ちが楽だ。誰にも自分世界侵犯されない。

頭では分かっていても人とコミュニケーションがうまく取れない自分は、誰かと話すと自分の強固に囲った世界が保てないと思ってしまう。馬鹿みたいだ。

もっとトレーニングしておけば違ったのかな。

地元から遠く離れたところだと、知り合いに会う確率はがくんと落ちるから安心する。

帰りたいなあとは思う。

でも、こんなに迷惑をかけたら戻れないとも思う。けど、自分には勇気がない。

今でもふわふわして、自分が逃げてるのが夢なんじゃないかと思うことさえある。所持金は確実に減ってるのに。

お金は有限だ。この逃避行もそろそろどうにかしないといけない。どうにもならないかもしれない。

勇気がない自分決断ができない。

http://anond.hatelabo.jp/20170123113224

her/世界でひとつの彼女

エクス・マキナ



どっちもAI人間を超えるときにさぁどうするのってのが命題なんだと思う

その点では「チャッピー」も同じグループに属してるはず



「超えるまで〜超えた瞬間」のネガポジフォーカスされており

「超えたあとの世界」は描かれてないから物足りないのかもしれない




大穴で「銀河ヒッチハイク・ガイド

42だよ42!

職場で苦手なひとがいる。大きなグループは同じで、そのなかで3~5人ずつ担当チームがあるうちの隣のチームのおばさん(38歳既婚、子どもなし)

おばさんはよく話しかけてくるし、自分のはなしも聞いてほしいタイプで、しょっちゅう声かけてくる。わたしたちのチームの仕事のことも気にかかるようで進捗とか状況をよく聞いてくる。おばさんは上司でもないし、報告する筋もないんだけど、たぶん暇つぶしに聞いてくる。こっちの案件のことを笑ったりバカにしたり共感したりしてくる。多少はめんどくさいけど、まあ寂しがり屋でおせっかいでおしゃべりで噂話が好きなふつうのおばさんだとおもってた。

あるとき、おばさんのチーム(わたしからすると隣のチーム)の女性から「どこに引っ越したんですか?」と聞かれた。わたし引越ししていないので、最初はじぶんのことを聞かれていることに気付かなかったが、よく聞いてみると、おばさんからわたし最近引っ越したと聞いたとのこと。そんな話したことない。不思議だな、とおもったが、なにかの勘違いだとおもい気に留めないことにした(とはいっても、見知らぬところでじぶんの噂話をされていることには気分が悪かった)

それから1か月後、別部署のおばさんの同期の男性から「いろいろあったね…」と意味深言葉をかけられた。なんのことを言っているかからなかったが、わたしのことを心配しているとのこと。心当たりがないので詳しく教えてほしいとお願いすると、またおばさんだった。おばさんから増田さんって婚約中だったでしょう。でも破談になったみたい、かわいそうね」と言われたらしい。そんな事実はない。1か月後には結婚式が控えている。もちろんおばさんもその事実は知っている(根ほり葉ほり聞かれてウザかったくらい)どうしてそんな話を広めているのか目的が解らなかったが、ものすごく不愉快だった。ほかのひとにもわたしのあることないことを噂されているのかもしれないとおもうとゾっとした。

こんな学生、いりません

就活生の皆さん、お疲れ様です。

もうとっくに始まってる人、決まっちゃった人、最近始めたばかりの人、もっとからだと思ってた人、色々いると思います

はいわゆるクリエイター系の会社で働いている者ですが、自分経験やこれまで出会ってきた学生さんのことを思い出しながら、



こんな学生、いらないです



と思われてしまうケースをいくつか紹介したいと思います



何も作ってない

クリエイター職を目指してるのに、何も成果物がないというのはだいたいその時点でおしまいです。

学生時代社会人になってからに比べ、自分時間が非常に多いのです。

そんな膨大な時間があるのに何の成果物も作れなかった人が、プロで何か作れるなんて思えないわけです。



具体的なビジョンがない

「すごいものを作りたいです」とか言っちゃう人のことです。

「すごいもの」とは何でしょうか。もっと具体的に言えないと何も伝わらないのです。

自分のなりたい道、作りたいもの、それらを具体的にはっきり言える人しか企業としても雇う余裕はないのです。



インプットが足りない

ディズニーで働きたい」という人がウォルト・ディズニーを知らないとか、ミッキーマウスを知らないとか、

任天堂で働きたい」という人がマリオを知らないとか、宮本茂さんを知らないとか、横井軍平さんを知らないとか、

極論で言うとそういう類の話になります

本当に好きなものって、ほっといてもいろいろ調べて、触れて、気がつけば膨大なインプットが溜まっているものなのです。

そして、アウトプットするものは大概、インプットした範囲の中からまれます

インプット量が足りない、質が足りない、そういう人に良いアウトプットを期待できないのです。


実績・経歴を勘違いしている

クラスで一番でした!」「校内の○○で○○賞を取りました!」

どうでもいいです。

あなたクラスレベルも、あなた学校レベルも、そしてその成績や審査基準も、外からではほとんどわかりません。

公的な場でのコンテスト等であれば、全国を相手に勝ち取ったものですから「なるほどすごい」となるのですが、

自分所属している組織の中での受賞だの何だのと言われても、それにどれだけの価値があるのかわからないのです。

言い方が厳しいかもしれませんが、学校の外で実績を上げていないのに学校内の自慢話ばかりされると、「サル山の大将かな?」としか思えないのです。



友人が多いことは良いことだと無条件に信じている

これは上の話とも関係があります

学校で友人が多い、それは良いことだと思われがちですが、

「友人ではなく取り巻きじゃないの?それ」とか、「友達付き合いという言葉で抜け駆けを阻止してる」とか、

まり良い影響になっているとは思えないケースも散見します。

特にこれは、あなたあなたの友人がサル山の大将であると、陥る可能性が高いです。

これは一つの例ですが、サル山の大将だった学生さんに友人を紹介してもらっても、一定レベルを超えられていない方ばかりだった事がありました。

そしてなんとその友人グループは、学校内では上位グループだったというのです。

まり井の中の蛙が集まって、出来るやつを気取っていたという恐ろしい現象が起きていたのでした。



攻める姿勢がない

自分の作ったものを、コンテストに出せるタイミングだったのに出してない、とか

作っている作品は多いのに、外に向かって公開するのは恥ずかしいと言って公開していない、とか

社会人になったら、自分の作ったものを外に出すことでお金をいただくようになるのですから

学生のうちとはいえ過度に躊躇ってしまっているのを見ると、採用して良いものか迷ってしまます

多少作るものクオリティが低くても、突っ込める戦場があると見るや突撃していく人のほうが好感度が高いです。

ちなみに、自分の作ったものを世に出すことを躊躇う人にありがちな言い訳として

「まだ外に出せるレベルじゃないので……」

という言葉はよく聴きますが、大丈夫!そんなことを言う人はだいたい卒業するまで何も外に出さないままです!さようなら



お金をいただく、ということに嫌悪感を持っている

自分の作ったものフリーで配布したことしか無いタイプの人によくあります

学生のうちに自分作品お金を稼いでみる、というのはクリエイターとして大きな経験値になります

しかし、「これはお金を取るために作ってたわけでもないので……」と、お金を取ることに消極的になる人は少なくありません。

もちろん、全部が全部お金を取れと言っているわけではありません。

問題は「創作物の対価としてお金をいただく」という行為ネガティブ気持ちを抱いてしまっていないか、ということです。

そういう人には職業としてのクリエイターは向いていないので、気持ちをちゃんと変えるか、いち趣味にしていくことを決断したほうが良いと思います





最後

正直な話、ここに書いたことをやらかししまっている学生さんでも、夢見ていた業界就職できる人は居ます

たくさん居ます


就職」がゴールであれば、それでハッピーエンドです。


しかし、これらの項目に当てはまり、かつ直さなければいけない部分があると自覚できないまま就職・出社すると、

ほぼ間違いなく大変な社会人生活を送ることになります

そうしてクリエイターとしても再起不能状態業界を去っていく新人さんを、何人も見てきました。

かわいそうだと思いますが、大体は自業自得ですし、社会人になると親身に助けてくれる人も殆ど居ません。

そういう事にはならないでほしいなー、と強く思います

もう手遅れ

悪いけどもう手遅れだよ。

もうすぐヨーロッパアメリカと同じ現象が起きる。自国第一主義保護貿易

アメリカ選挙だがその影響がアメリカだけで済むはずがない。アメリカを追い出された移民自国に戻って何をすると思う?アメリカと同じことをするのだ。自国にいる移民海外から働きに来ている人たちを追い出さないと仕事がないから。そして追い出された人たちは自国に戻ってまた同じことをする。もともと仕事のない国から来た人たちはどうするかというとグループを作って食料を奪い合う。民族対立内戦。そしてそれはそれらの国から搾取してきた経済大国にも影響し、その国の経済も傾くようになりアメリカと同じことが起きる。これからこういうことが繰り返されていくのだ。経済国は搾取してきた国を安定させるために平和維持活動の名の下に武力介入をし内戦に巻き込まれ泥沼となり気が付いた時には黙って撤退することができないほどの損害を出し後には引けなくなる。もしくは自国第一主義の中で勝者となる国が現れ、周辺諸国が富を奪うために武力侵攻をする可能性もある。アメリカだって経済不況の不満を内部の敵、移民に向けて彼らを追い出したところで経済回復しないだろうしそうなると次は外の敵を求めるようになる。日本だって怪しい。アメリカ多様性主義保守主義対立したのと同じように「正しくあろうとする人々」と「信じたいものを信じる人々」の対立が起こっている。放射能水素水WELQ似非科学、人には感情がある。どれだけ科学的な証拠がないと言っても人は不安になるし希望があればすがりたくなる。そういったことを無視してあくまで間違っていると声高に叫び、それを信じる人たちを正そうとする姿勢もまた対立を産む原因となっている。そして放射能の影響や水素水効能を信じる人たちのグループと、あくまで正しくあろうとする人たちのグループができ対立するようになる。経済的には貧困層、働いているが経済的な余裕がない層の人たちはその不満を生活保護受給者に向けるようになり生活保護受給者は不満を国内移民外国人、また都市部の人たちは自分たちが多くの予算を払っているのにそこから地方にも税金が行き渡ることに不満を唱えるようになり都市部地方対立するようになり、不満をぶつける相手を求めるようになる。

これがこれから世界中で起きるのだ。この流れは気づかなかっただけですでにできていた。トランプ勝利もこの流れの一つの結果に過ぎないし、今回の選挙ではヒラリーの方が得票数が多かったと言ってもあまり意味がない。トランプが勝つのが今回の選挙なのか次の選挙なのか、時間問題しかなかった。

この流れはいからできていたのか。それは前回の第二次世界大戦の後からだ。朝鮮戦争湾岸戦争、米ソの冷戦911イラク侵攻、ISISの台頭、こういった出来事のすべてか今回の選挙の結果、そしてこれから起こるであろうことに関連している。専門家評論家は具体的な原因を求めてどこかで結果が変わっていればこうならなかったと話すだろうが長い目で見れば特定のできごとの結果が変わったところで大きな流れは変わらないということに気づくはずだ。

我々はこれからどうすればいいのか。むしろ問いたい、「まだ間に合うと思うのか」と。すでに流れはできてるし今更止めることもできない。すでに賽は投げられているし、歴史は繰り返す

人類進歩したという人もいるだろうが、銅が鉄になり、弓が銃になり、紙が通信になったように技術こそ進歩したが、中世キリスト教会国際連合になり、十字軍国際連合軍へと名称を変えただけで行なっていることとその本質は何も変わっていない。

2017-01-21

彼氏卒業旅行に行きたかった

彼氏海外旅行行きたい。仕方ないけど親に反対されてる。親に嘘ついてまで行こうとは思わない。万が一バレた時のリスク考えたら無理。

随分前から計画立ててたのに。あーあ。周りのカップル卒業旅行海外行く話聞くと素直に羨ましい。バイトお金も貯めたのに。グループで行こうと思って計画したけどなかなか予定合わないんだよね。

社会人になったらいつ海外行けるんだろ。あーあ、いいなー。親に反対された時点で諦めてはいたけど、気持ちの落としどころがわかんない。楽しみにしてた彼氏申し訳ない。はぁ。

学生最後くらいいいじゃん。周りのカップル皆行ってるよ。今の私たち世代は婚前旅行?に対して別にネガティブイメージ持たないのに。少なくとも自分の周りは。どうやって自分を納得させるか考え中。3月までは学生身分だし、親に反対されてる時点で頭では無理だって分かるけど、行きたい気持ちが落ち着くことはない。

追記

海外は行ってもいいらしい。極論一人旅でも反対はしないとな。彼氏と同室なのが許せないらしいからもう何も言えない。

キングコング西野の「天才的な炎上」について説明する

このところ世間を騒がせているキングコング西野絵本えんとつ町のプペル無償公開事件

これについて自分は本当に西野亮廣という人間天才だと感じた。

と言っても別に例の絵本西野が書いてないのに西野が書いてることになってる件とか、

配布してるページが収益貰えるシステムになってるとかそういう下らないことを指して天才と言いたいのではなく、

彼の行った一連の「ネット印象操作」についてが天才的だと言いたいのだ。それについてちょっと説明してみたいと思う。

  

  

まず、事の発端となった1月19日ブログだ。

http://lineblog.me/nishino/archives/9256089.html

  

お金奴隷解放宣言」。このセンセーショナルタイトルと以降の文章についてどう思うだろうか。

多くの人は以下の2つの印象を持つだろう。

  

お金のことをよくわかっておらず、格好いいことしようとして周りに迷惑をかける無知

・表ではいい顔をして裏ではしっかり稼ごうとする強かなクズ

  

おおむね、ネットの反応も上の2つで通っていたと思う。

重要なのはこの2つの印象を同時に持ってしまうことだ。つまりお金のことを何も理解してない上に裏できっちり稼ごうとしているバカで賢い人間」。矛盾していると思うだろうか。

いや、そんなことは無いのだ。日本には似たような人、または似たようなイメージを持たれている人が多数存在する。

例えばワタミ渡邉美樹社長社員に対してああだこうだ頭の悪そうな夢を説いているが、実際の所人件費ケチるための方便だろう。

あるいは日本ユニセフ協会アグネス・チャン世界の子供を救うなんて言ってるが、実際の所募金で金を稼ごうとしているだけだろう。

事実はともかく、日本にはこういうイメージを持たれ、日々ネット民サンドバックになり続けている人間が多数存在する。

西野亮廣はそんなサンドバックのイメージピタリとはまったわけだ。

  

から誰もが西野亮廣攻撃した。この人が人を呼ぶ大炎上により無事「えんとつ町のプペル」の人気は再燃。見事amazon絵本売上でランキング1位をかっさらったのだ。

めでたし、めだたし。

  

  

・・・で、終わらなかったのが今回の話のスゴイ所だろう。

この時点で西野は賢いだの商売うまいだの、「上から目線」で評価しようとする人もいたが、個人的にはそりゃねえだろと思っていた。

いくら成功しようと儲けようと、他人に嫌われて成立する商売なんてクソの一言で済ませるべきだ。だから今回も、西野はクソ、で終わるはずだった。

  

  

ところがこの西野亮廣という男、この炎上を鎮火するどころか、同情すら買ってしまったのだ。

  

翌日1/20記事

http://lineblog.me/nishino/archives/9256313.html

  

今度の記事はどうだろうか。そこにはいい格好したいだけのうすっぺらい無知もいない。裏でこっそり稼ごうとするクズもいない。

いるのは堅実な夢を語り、真っ当なビジネスで堂々と稼ぐ西野亮廣ただ一人だ。

  

これが恐ろしいところだ。ネット民は誰もが西野を「叩いても反論できない男」だと確信していた。

渡邉社長が「社員残業を強いているのは経営のためだ」とか、アグネス・チャンが「募金の一部を貰ってるのは社員を食わせるためだ」と言うだろうか?

口が裂けても言えないだろう。それまでの発言否定することになるからだ。

しかし彼は堂々と、堅実で真っ当な話をしてしまった。

前日のすっからかんな内容の記事にはウソも隠し事も無かった。しかし、この日の発言をする余地をしっかりと残していた。

  

これについて文句を言う人は前日より遥かに減った。何しろ、彼の発言は何もかも正しいからだ。

無料で配布しても利益は出る。お金必要じゃない場合もある。むしろこれらの言葉は、旧態依然とした日本大企業政府に言ってやりたい言葉

まりネット民」側の言葉なのだ

  

前日の記事リアルタイムで見ずに、この記事を見た人はどう思うだろうか。

「なんだ、西野ってカッコいいやつじゃん!それに対して文句言ってる連中は頭悪いな!」だろう。

まり西野亮廣が嫌われることにより発生した炎上は、ここで無事鎮火したのである火災発生からたった一日で。

  

  

炎上ビジネス」と言われた案件は数あれど、そのどれもが今も嫌われ続けている。

対してこれほど見事に嫌われの輪廻から外れたのは類を見ない。だから西野亮廣天才だと思う。

いや、これは西野亮廣個人がやっているかはわからない。というか十中八九、裏にブレーンがいるか、あるいは西野本人がブレーンとなって駒を動かしているかだろう。

しろ1/20記事がこなれすぎている。たった1日、いや、炎上した後から計算すれば半日で、これほど見事な文章が書けるだろうか。

おそらくは元からネットの反応を予見していて、それに対する文章を用意し、そこにツイッターの反応を埋め込んでいった。それだけだろう。

からといって蔑むことはない。キングコング西野というコンテンツを、ここまで見事に運営したグループに天晴と言うほかない。

  

  

ただし一つだけ、どうしても気に入らない点がある。

声優明坂聡美さんをはじめ、ネットでは「無料配布は誰も幸せにならない」という文句が巻き起こっていた。それに対して、「えんとつ町のプペルは売れた」という趣旨でこき下ろした点だ。

ネット民文句を言ったのはえんとつ町のプペル無料配布したことではなく、あくまでその後のポエムに出てきた「お金はいらない」という下りだろう。

早い話が彼らは論点のすり替えを行って上手いこと反論したのだ。いや、議論になっていないか一方的暴力だ。これについては流石に弁護できない。

2017-01-20

http://anond.hatelabo.jp/20170120121116

ダンス談議に熱心なヲタもいるけど、その人たちが何を話しているかは知らない

自分が指しているのはこの人達だったという事で、そんなに混乱する話だろうか

しか増田の前提だとアイドル文化圏で相対的に優劣をつけているだけで
それを以って「ダンスが優れているかアイドルも優れている」と主張するのは無理があるような

例えば現代舞踏より可愛い子が多いかアイドルダンスもいいよ、と言うのは成立するけど
XグループはYグループよりダンスが上手いから見るべきだよ、と言うのはアイドル文化圏でしか成立しないでしょう

2017-01-18

ミニーヴォートリン体験

めんどくさいのでWikipediaよりコピペ抜粋

便衣兵蛮行」を支配地域の視察をする日本将校赦免するのかあ…

>>

また安全区内にあった金陵女学院にも12月13日以降毎日次々に日本兵グループがやってきて、掠奪を行ったり、中国人使用人や女性連行しようとしたため、ヴォートリンは報告を受けるたびにその場に駆け付けて日本兵を退去させるために奔走した。この間に日記に記された主な出来事は下記のとおり[11]。

16日には金陵女学院に対する公式査察中国兵狩り)が行われ、ヴォートリン100人超の日本兵がやってきて部屋を調べて回るのを案内し、日本兵中国人使用人の腕をつかんで兵士として連行しようとするのを引き止めた。

同日 日本兵グループがやってきて中国人使用人を連行しようとするのを引き止めた。彼らは他の男性4人を縄でつないでキャンパス西の丘へ行き、そしてそこから銃声が聞こえた。

同日 丘や街路から時折銃声が聞こえ、夜、少女たちがトラックに載せられて「助けて」と叫びながら通りすぎていくのを目にした。

17日夜 キャンパス大勢日本兵がやってきて中国人使用人を正門付近連行し、尋問を装ってヴォートリン学院責任者を拘束している間に、通用から女性12人が連行される、という事件体験した。日本兵が校舎に入るのを阻止しようとした際にヴォートリン自身も殴られ、また尋問に際して銃撃の恐怖にさらされた。

18日 米国大使館を介して日本大使館を訪れ、自分たちの困難な体験17日夜の事件について報告し、兵士を追い払うための書面を書いてもらった。キャンパスを警備するための憲兵派遣されるようになった。

19日 教職員宿舎内で少女強姦されている現場に駆け付け、兵士を追い払うという「ぞっとする話」を体験をした。

20日本軍の高級将校らが視察に訪れている最中日本兵2人が女性連行しようとしたのを引き止めたが、将校兵士を叱責しただけで放免した。

アパホテル「部屋の本について」

APAホテル社長声明Google翻訳日本語英語日本語英語日本語英語日本語した結果

(原文: https://www.apa.co.jp/newsrelease/8325

毎月の雑誌アップルタウン」は、

本物の日本人歴史を広く知るために、下関亨のグループ代表

ペンホルダー「富士通」とつながっていた社会を指摘しています

1年の解説では、日本語以外の英語翻訳も付いています

 

本書の現代史に関連する部分については、

理論的にはリーダー意見に基づいて書かれており、

多くの資料分析するなど、いわゆる教義は言うまでもありません。

 

歴史歴史意識歴史教育とは異なると認識していますが、

この本は特定の国や市民批判するものではなく、

事実に基づいて真の歴史を知ることを目指しています

したがって、我々は異なる立場の人々によって批判されず、

この本を部屋から取り除くことを考慮していない。

 

日本では言論の自由保証されているが、

一方的圧力によるその請求撤回は認められていない。

 

また、本書の最後掲載された南京大虐殺意見掲載する予定であるので、

事実に基づいて本書の内容の誤りを指摘したいと思います


結論


http://anond.hatelabo.jp/20161223225658

http://anond.hatelabo.jp/20170117225147

・2004年くらいか

・12年間そこそこ活躍していて

熱愛報道がちょくちょく出るアイドル

グループ所属

ってモー娘。かと思ったけど、

そんな長期在籍してるメンバーいないよな。

女性アイドル自体いない。


「後輩」と言う表現からして

滝沢秀明とかKinkiオタではないかと推測。

リーガーだった。(自己保存用)

リーガーだった。

つい先日、取引先の人に「前の会社ではどんな業務をしていたの?」と聞かれた。「プロ契約サッカー選手をしていました。」と聞かれたら驚かれた。僕はJリーガーだった。でも、かつて所属していたクラブサポーターですら、僕の名前を聞いてもピンと来ない人も多いだろう。その程度の選手だった。経歴を詳しく書いても、僕のことが分かるのは僕の知り合いくらいだろう。なので書いてみる。

山に囲まれたド田舎に生まれた。7歳で幼馴染とスポーツ少年団に入った。たまたま選抜に選ばれて、地元広報に載ったりしてちょっとした人気者だった。小学校6年生の時、県外のプロサッカーチームジュニアユース入団試験を受けた。もし合格していたら、両親は仕事を辞めて、家族で引っ越す予定だった。ジュニアユースに入っても、そこからトップチームまで昇格してプロになれるのは一握りなのに、仕事を辞める覚悟応援してくれた。でも僕は落ちた。普通に落ちた。

田舎中学校に進学した。小さな中学校にはサッカー部はなかった。陸上部に入った。1年生の時に、走り高跳びで県大会入賞した。それでもサッカーをしたくて、1年で陸上部を退部した。放課後は親に車で迎えに来てもらい、片道1時間かけて市外のサッカークラブ練習をしていた。中学校卒業すると、県内一のサッカー強豪校に一般入試で入った。

サッカー部部員100人を超え、県外から入ってきたエリートが沢山いた。僕がかつて落ちたジュニアユース出身で、ユースに昇格できずに入部してきたやつもいた。サッカー部寮生活上下関係が厳しかった。4人部屋の寮は、自分以外先輩だった。朝は先輩よりも早く起きた。目覚ましの音で先輩を起こしてはいけないので、目覚まし時計を抱えながら寝て、アラームが鳴って1秒で起きた。6時にはグラウンドに行った。掃除雑用もこなした。なぜか女子マネ雑用ほとんどやらなくて、1年生が雑用係だった。授業が終わるとダッシュでグラウンドに行き、全体練習の後も居残りをして20時過ぎまで練習をした。100人を超える部員の中で埋もれていた。1年生の秋、部内の身体能力体力テストとある項目でダントツ1位を取った。テスト全体でもかなりの好成績だった。これがきっかけで、監督が少し目をかけてくれるようになった。

3年生が引退したあと、2軍チームに入るようになった。そのあとすぐに1軍チームのメンバーに入った。高校サッカー選手権予選にはプロクラブスカウトも来ていた。チームのメンバーで声がかかった人もいる。僕は声がかからなかった。3年生になってすぐ、自転車で転んで手首を骨折した。休んでる間に、期待の1年生にポジションを奪われてメンバー落ちした。最後全国高校サッカー選手権スタンド応援した。目立った活躍もできないまま卒業した。

大学生になって一人暮らしを始めた。プロになることは諦めていた。一応サッカー部に入った。サッカーが好きだったし、就職のことも考えて部活はやっておいた方が良いと思ったからだ。自主練はしなくなり、休みの日は日雇いアルバイトをした。楽しかった。意識が変わったのは、高校時代の1学年上の先輩の近状を知ってからだ。その先輩は高校3年生当時、就職も進学も決まってなかった。卒業後は地域リーグクラブアマチュア契約をしていた。その先輩が地域リーグ活躍し、J2のチームとプロ契約をしたと知った。自分にもチャンスがあるかもしれないと思った。サッカー真剣に取り組むようになった。3年生の時に、部活顧問コネであるJ2チームに練習参加をした。全く練習についていけず邪魔から帰れと言われた。なぜか翌年、そこからまた練習参加の打診が来た。手ごたえはあった。これでダメならもうあきらめがついた。そして僕にプロ契約オファーが届いた。

C契約とよばれるランクの低い契約で、1年契約だった。そのクラブは、J2リーグの中でも資金力がなく、歴史も浅く、リーグ下位のチームだった。当時そのチームは、大学から新加入選手を大量に獲得していて、僕もその1人だった。年俸は詳しく書けないけど200万台だった。そこから税金年金を払うことになる。そんな待遇だけど、一応Jリーガーとなった僕に周りはチヤホヤしてくれた。両親や恩師はすごく喜んでくれたし、ずっと連絡のなかった地元の知り合いや親戚からいきなり連絡が来たし、サインを頼まれたし、1度も話したことのない大学女の子から告白されたりした。

ガラガラ会議室入団会見をして、住み慣れない土地寮生活を始めた。Jリーガーはチャラいイメージがあるかもしれないけど、田舎だし車もないしで、サッカー以外やることがなかった。チームメイトの車に載せてもらい練習場まで通った。ここから華やかなプロ生活の話でもしたいけど、僕はほとんど試合に出れなかった。僕がプロとして公式戦に立った時間は、2年間で合計100分に満たなかった。100試合じゃなくて100分。遠くから親が試合を観に来てくれたことがあるけど、結局1回しか試合を見せることができなかった。その時の出場時間も6分くらいだった。僕は2年で退団をした。トライアウトも受けたけどプロ契約オファーはなかった。そしてサッカー選手引退した。引退した時は冷静だった。自分よりも、両親の方が落ち込んでくれた。

プロをしていてうれしかったことは、社会活動の一環で小学校訪問したことだ。子どもと一緒にサッカーをした。その時に一緒のグループサッカーをした男の子が、僕の所属するクラブチームファンだった。その子は僕の名前も顔も知らなかったけど、それ以来僕の背番号ユニフォームを着て応援に来てくれるようになった。全く試合に出ない僕の背番号ユニフォーム応援イベントに来てくれた。

引退したサッカー選手はただの一般人だ。僕は所属していたサッカークラブから斡旋で、某民間企業インターンシップ半年間受け、その後正社員になった。入社した時期は本当にきつくて、こんな仕事すぐにやめてやろうとか、他にやりたいことを探そうとか思ってたけど、なんだかんだで続いている。サッカーは全くやらなくなった。飲み会で、新しく入ってきた会社の後輩に「ここの会社に入る前はJリーガーをやっていたよ」と言ったら冗談だと思われた。サッカーのことは忘れようとしていた。

年末に母が亡くなった。4年ぶりに実家に帰った。実家の片付けをしていたら、母が保存していたスクラップブックが出てきた。小学生の時に県選抜に選ばれた時の広報高校時代のチームの結果が載った新聞記事サッカー部員として大学パンフレットに載った時の写真入団が決まった時の記事Web配信されたニュース記事印刷したもの、僕の試合を観に来てくれた時のチケットの半券、試合のチラシ、とにかく何でもスクラップしていた。今までのサッカー人生と、母の思いに涙が止まらなくなった。たった2年間でも、プロとしてユニフォームを着れたことを誇りに思っている。

偉大なる元増田様 ttp://anond.hatelabo.jp/20170117145052

キャッシュttp://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:ttp://anond.hatelabo.jp/20170117145052)

魚拓 archive.is/3Xff2

2017-01-17

本物のアイドルはいいぞ

http://anond.hatelabo.jp/20170117115317


12年くらいとあるアイドルとその所属グループを追ってるけど、12年間の思い出がありすぎる。

全部幸せな思い出。


3次元からもちろん容姿とかは劣化していく。(といっても一般人とはレベルが違うので全然綺麗だけど)

笑えば目尻に皺が見える。

熱愛報道もちょこちょこされてる。

トークいまいちで未だにバラエティハラハラながら見るし、

価値観が合わなすぎてラジオを聞いていてイライラしたりもするけど、

それでも歌って踊ってメンバーと仲良い様を見ていると日々の疲れも消し飛んで

気になるところも腹立つところも全てひっくるめて好きだって思える。

もっと笑い皺見ていたい。


10代の頃は好きすぎて、結婚して養いたいと思っていたけど

今はテレビの向こう側でにこにこしてたまに歌って踊ってくれればそれでいいと思ってる。


何年も観察し続けていると、アイドル側の成長を感じる機会も多い。

歌うまくなったなーとか、昔はああいうこと言ってたのに丸くなってきたな、とか。

しっかりと後輩のフォローをしていたりするのを見ると、あぁこういうこともきちんと出来るようになったんだな、と思えてしまう。

まり来ないけど、極たまに大きな仕事が入ったりすると世間社会にこの子のいい部分が認められたのか、と天にも昇る気持ちで喜ぶ。


もはや親目線なのかもしれない。


昔ほど本腰入れての応援はしなくなったけど、ずっとこのアイドルのことを好きだと思うし

これからもずっと応援してる。


本物のアイドルはいいぞ。

http://anond.hatelabo.jp/20170117143155

信念持ってる風なら

三代目オタがモテるよ。

EXILEグループ

Bigbangでも

ジャニーズでも、熱く語れればいいよ。

女性絶対数が多い=確率が上がる


お笑い芸人目指せばもてるが、それは望んでないだろう。


右翼左翼といった政治や、野球福岡北海道のぞくネタ

基本女子は興味ないよ。

性別女性に変更して10年ほどが経った

いろんな方々のおかげで今の生活がある。



公的書類から性別欄がどんどんなくなり、本来受けるはずだった苦しみはどれだけ軽減されたのだろうか。

医療機関など理解のある一部のところでは、戸籍とは異なる性別記載してくれるところもあった。

性同一性障害に悩む人たちのグループを紹介してもらい、そこでは傷のなめあいなどもあった。

(言い方は悪いけど、年齢・元の容姿の面で多くの人よりわたしはまだ希望があると少し気持ちが楽になったりもした)

性同一性障害の診断をもらえたのも、国内での手術ができる今も、性別変更の手続きができるようになったのも、そういった活動をしてくれたいろんな方がいたおかげだと思う。



今、同じように性の問題で苦しんでいる人たちにも、早く、少しでも心が穏やかな生活を送れるように祈っている。



今もどんどんジェンダーフリーが進んでいる。

今後は同性間での結婚も認められたりするのかな。

同性、なんていう言い方すらなくなるかもしれない。



でも内心は、もうやめてくれと思っている。

矛盾しているし、自分勝手なのはわかっている。



だけどわたしははじめから「男女2つの性で分けられた世界女性として暮らしたかった」のだ。



昔あれほど憎かった「男は男らしくを求められる世界」と同じ「女は女らしくを求められる世界」に今は幸せを感じるのだ。



性はグラデーションじゃなくてよい。

看護学生

看護学生してて思ったこと。

もちろんプライバシー保護は大切なので、掘りいったことは書きません。

ひとつの例として受け取ってもらえればと思います


わたし

看護大学4年、もうすぐ国家試験

教員陣は怖い人が多い

・なんとかなるから大丈夫と思ってる

ヘタレ

・きらいなことは行動計画発表


まず、大学でのこと。

1年の頃からフルコマでびっしり勉強が始まり医療ことなんてちんぷんかんぷんながらも頑張って覚えた解剖生理学

途中に挟まれ技術演習。血圧測定のテストではダブルステートで教員と聴いた。よくできていた人にも粗探しをされ、文句しか言えないのかと思った。

2年くらいになると文系大学で現れる〝全休〟。そんなものはなかった。「起きたら2限始まってたあ〜」なんて有り得ない。1限すら落とせない。絶対に、這ってでも1限に行く。単位を落とすことさえ許されない。実習が始まるから授業どころではなくなってしまう。わたし大学ナース服を着る時は黒髪でなければいけなかったので、大学生活はほぼ黒髪夏休み染められるのが嬉しかった〜。


3年から始まる領域別実習。(2年生からのところもある?)

教員が鬼に見えた。

病棟へ行き、行動計画指導者に見せる前にまず教員チェックが入る。

「なんで?」

「は?」

あなたは昨日の夜何をしてきたの?」

教員言葉が痛かった。わたしを見る視線も痛かった。逃げ出せるもんなら逃げ出したかった。

毎日2時間くらいしか睡眠時間が取れないくらい、必死に受け持ちさんの疾患と症状を見比べて立てていた行動計画。こんなに必死にやっても褒められることはなかった。

それがやっと終わっても次にやってくるのは指導者への行動計画発表。指導者2人+教員2人VSわたし、なんてこともあった。実習の中でいちばん嫌いな時間だった。グループメンバーがズタボロに言われてるのを見て、ああ……わたしもこうなるんだ……と毎日思ってた。

アセスメント看護計画教員からコメントが心に刺さるものが多くて毎日泣いていた。甘えかもしれないけど、もっと言葉の棘をなくしてほしいと思った。


唯一実習で癒されるのは患者さんとの時間。本当にありがとうと言いたい。ベッドサイドが病棟いちばん落ち着く場所かもしれない。まあそれでバッ!とカーテンが開いて教員が現れた時はもう\(^o^)/こんな感じだけど。

そんな患者さんだけど、アセスメントして計画を立てるためにこんなこと聞くの?みたいなことまで聞かなければいけない。根掘り葉掘り聞かれて患者さんは嫌じゃないかな?とか、わたしだったら聞かれたら嫌かもしれないな、、なんて考えながらお話をしていた。聞いてきたことをアセスメントに加えても、不足があって指摘される。ここ聞かなきゃ!って思うけど、どうやって聞けばいいんだろう…とかなり悩んだ。病態よりもコミュニケーションに悩むことが多かったかもしれない。御家族から聞けることは御家族が面会に来られた時しかチャンスがないからもう必死(笑)きっと変な言葉になってただろうな〜。


指導者への報告の仕方とか、ケアの手順とか、調べてきてもやっぱり実際の病棟とは違う。仕方ないけど悔しかった。


あとは、ナースステーションの居心地の悪さ。記録部屋を用意してくれる病院ならまだいいけど、それがないところはナースステーションにいるしかいから頑張って看護師さんたちの邪魔にならない場所(隅の方)を探して居るけど、邪魔じゃないかな?ここ使うかな?といつもら気にかけていてナースステーションは好きな場所ではなかった。実習に来てごめんなさいといつも思ってた。


あと、やることがなくなる、もしくは何をやればいいかも分からなくなると始まる病棟散歩(笑)教員指導者に見つからないように病棟をうろうろした。だって何したらいいかわかんないんだもの。聞くにも「なぜ私に聞くの?」って言われるから1度聞いたらもう聞けない。うろうろするしかない。


領域別実習が終わって卒業研究。いわゆる卒論のようなもの。3年生の2月とかから始めて、国試勉強とか就活しつつ10月に完成させる。文系大学と比べるのもおかしいけど、わたしは同時進行でやることが多いから、卒論くらいでなんであんなに文系大学は騒いでるんだろうって思った。

最後に。

鬼の教員だらけで大変だったけど実習は休まず行ったし、単位ひとつも落とさなかった。普通のことだけど。なんとかなるもんだと思った。寝れなくても、病棟で泣いても、怒られても、なんとかなる。大学生だけどあまり大学生らしい生活はできないからそこだけ覚悟必要かな。


で、今は国試直前。

こんな時間に起きてることも、こんなの書いてることもあまりよろしくないです。でもなんとかなることを信じて頑張ります


追記です。

なぜ度々患者さんへ許可をとるのかについて。

インフォームド・コンセント(事前に説明許可を得ること)ぜったい!と教えられているので、何をするにもまずは「次にこれしたいのですが、いいですか?(簡単に言うと)」と聞かねばなりません。

それもきっと患者さんからしたら、いちいちうるさいなあってなりますよね。でもそれをしないと、教員指導者(学生指導看護師)から「え?許可とってないの?ならできないよ」と言われてしまます。なかなか難しいことばかりで……。

受け持ち患者さんに受け持ち開始の時に「毎回許可をとらねばならないため、何度も聞いてしまますすみません」と聞いたりしたらいいのかもしれません。ただ、全く余裕もなく毎日焦って不安でぐちゃぐちゃになっているので、できないだろうなっていう思いもあります。もうわたしは実習が終わってしまったので、就職してから学生を受け入れる側になったときに気をつけていきたいと思います学生が受け持たせていただくとき患者さんへの説明が、「嫌なことは断っていいです」スタンスなのであまり説明のことは説明されてないと思うんです。やらなければいけないですね。

2017-01-16

上司が苦手

私、営業、1年目。新社会人。

上司が苦手。

上司って言っても、自分所属する課の課長とか、さらにその課の所属する部の部長とかじゃなくて、本当に直属の上司が苦手。

課長めっちゃいい人で、すごく好き。

この人の言うことには従おうって思える。

部長はまあまあ好き。まあ好き。嫌いではない。


ただ、直属の上司が苦手。


私を含む新人営業部隊には、何人かがセットになってそれにそれぞれ1人ずつ上司がつくことになってる。超新人2人、新人1人、中堅1人、プラス上司。みたいな。

で、そのグループの超新人のうちの1人が私なんだけど、まあめちゃくちゃ上司が苦手。

営業先に上司がついてくると緊張して全然話せない。上司が出て来て代わりに話す。私、いつまでたっても話すのに慣れない。私が下手くそから上司どんどんついてくる。上司が話す。私、話さない。負のループ


しかも、会社にもどったら上司

増田さん、あのとき何が言いたかったの?」

「なんで話すこと考えてからいかないの?」

「何言いたいかからなかったから話とっちゃったんだけど、自分で話さないと駄目だよ」

コンボすみません

上司と、呼吸が、マジで合わない。

正直、死にたい。ほんとに。

そんな感じだからとなりに上司がいると、入社してもう半年以上経つのにいまでも緊張するし、なるべく話したくないし、でも上司から報告しなきゃなんないし、アドバイスももらわなきゃいけないし、マジで、つらい。


あと、営業から基本はスーツインナーはまあまあ自由

上司は今、水色のニットインナーとか着てくることもある。私、夏にカーキのインナー着ていったことがある。そのとき上司に言われたことは、

「カーキはビジネスには相応しくない」

じゃあいまおまえの着てるパステルな水色はビジネスに相応しいんですか?


コート解禁前の時期、寒いからなるべく見えないように意識してユニクロカーディガンとか着てたとき上司に言われたことは

「そのカーディガン高校生みたいだからやめて」

寒いんじゃ。じゃあ暖房つけろよ。

もう他にも何言われたかわかんないけど、とにかく小姑みたいな注意めっちゃされた。正直、マジでむかつく。



苦手とか言ってきたけど、やっぱムカつくわ。嫌いだわ。ほんと、こんなに呼吸があわない人間って存在するんだなって知った、23の冬。たぶん、上司もおんなじこと思ってるんだろうなあ。憂鬱。おわり


【追記】

ちょっと言い訳も含めて追記

・青は高貴、カーキは軍だから〜(意訳)

知らなかった!!!!そうなんだ!!!!青で腹が立ったのは私が気にくわなかったからだったのか。上司ごめん。いまは無難に白とか黒とか着てるよ。

・なんでだとか何が抜きで〜

いや、理由があったから「苦手」になって、その後の出来事で「嫌い」になったっていう話をこの記事ではしてるのであって、苦手な理由は言ってないだけなんですけど……。

「苦手な上司がいます。その上司にこんなこと言われました。ムカつく」っていう話をする上で、「これこれこういう理由があって、上司が苦手です」っていう話は必ずしなきゃいけないわけじゃないですよね。

スパイラルのせいで〜

ほんとそれです。

好き嫌い判断してると痛い目あう

苦手だし嫌いだけどなんとか付き合っていこうとおもって努力はしてるんです。ごめんね。

2017-01-14

ジャニーズジュニアヲタク世界

 誰にも明かしたことがないが、つい数年前デビューしたグループファンをほそぼそとやっている

といっても別にコンサートに行くわけでもなく、グループメンバーが載っている雑誌を買ったり

出ているテレビ番組を見て楽しむ程度のいわゆる「茶の間である

数年テレビ雑誌を見ていれば、応援しているグループ以外のジャニーズのことも少しずつ分かってくる

そういう流れで、バックで踊るジャニーズジュニアにも興味が湧いたのである

 少年倶楽部というジャニーズが出ている番組で私はあるジュニアに興味を惹かれた

それからジュニアのことも途端に色々知りたくなった 

ジュニアが出ている番組殆ど録画たし、雑誌で読むコーナーも増えた

しかし、茶の間にとってジュニア情報量想像以上に少なかった

デビューしたグループならば週1回は確実にテレビで見れるし、

雑誌にも数ページ分はコーナーが確保されているため、これまでの私は情報欲求が満たされないことは殆どなかった

情報不足になった私はジュニア情報ネットで探し、「タレコミ」という掲示板2ちゃんねるなども見るようになった

 いろいろな掲示板を見て思ったが、ジュニア掲示板はかなり荒れている

どの掲示板でも殆ど平和に語られているスレ存在しない かならず誹謗中傷存在している

とくにジャニーズヲタクにとって僻みの対象となるのが「推され」である

新人ジャニーズが突然テレビで出番を獲得したり良いポジションをもらうとたちまちのうちに「推され・ゴリ推し」認定をされる

こうなってしまうとどんなにそのジュニア能力が高くて推されに値する人物だったとしても、そのジュニア自体評価してもらえない

私がファンになったジュニアもいわゆる推されであり、読んで気分の悪くなるような悪口しか書かれなかった

( 私には推されどうこうの区切りがよくわからなかった 実力・人気以上に出番が多いジュニアなんていくらでもいる

それなのになぜだか「ゴリ推し」認定をされない人材がいくつかい

法則として ①一度デビュー漏れなどの「辛そうな」思いをしている ②デビューしてから一定期間露出が少ない ③雑誌で「人気」投票順位が高い

④色白 ⑤飛び抜けて顔が整っているわけではない ⑥最初に組んだユニットセンターではなくサイドやバックについている

こういう人材は何故か能力以上の出番を貰っても誹謗中傷されることが少ない)

 しかし、それ以上に驚いたことは、ジャニーズジュニアとそのファン実態

この情報化社会現代においても相等ローカル世界ジャニーズジュニア世界には存在している

1番最初に驚いたのが「れつ」と呼ばれている出待ち概念

詳しくは分からないが、コンサートなどのでたジャニーズは、その後、会場近くで列を組んで出待ちしているファンのために

その列に向かい軽いコミュニケーションファンとの間に交わすようだ

そこでジュニアによってはこっそりと次の自分の出番の話をしたり、あるいは高価な貢物を貰ったり、ファンとの連絡先の交換をする

(よくジャニーズスタバドリンクを飲んでいるイメージがあるが、あれはどうやらファンスタバカードを貢いでいる影響もあるようだ)

そして、そのような情報ツイッターなどのSNSで限られた相手との間でのみ流通する

(ファン同士で秘密パスワードを付けた掲示板を作る。私もツイッターに入り込んで情報を得たりした。)

信じられないことに、ファンの中にはそのような「現場でのつながり」によってジュニアとの交友関係を獲得するものや、

果ては肉体関係を獲得するものもいるようだ

(別に私はジャニーズからといって性欲真っ盛りの期間に鬱憤を一人で発散したりホモに走ったりするのもどうかと思うので否定はしないが)

 私はジュニアのことを詳しく知るまでは、ジャニーズジュニアはほんの一握りの出番の中で、ファンを獲得するために奔走するレアキャラ

露出が少ない彼らのファンなど存在しないと思っていた 彼らは貧乏プライベートを捨てて必死ダンス歌を練習する苦学生のような想像をしていた

しかし、彼らはスタバカードでタダでドリンクを飲む 貢ぎとジュニアとしての稼ぎで高級ブランドを身にまとう

各々に濃いファンがいて彼らと直接の交流を交わす 可愛い女の子が見つかればちょっと恋愛をしてみたりもできる おもったより華やかな世界

 そしてファンデビュージャニーズよりももっと近い距離で彼らを応援する コンサートには出待ちし、奥様の井戸端会議の様に

SNSタレコミ情報を交換する お金自分を貢いで彼らを豊かにさせる

 そんな実態を知って私は掲示板の荒れように妙に納得する 自分彼氏・息子のように近い存在が狭き狭きデビューの門を争っている

そりゃあ新人面白くない 自分彼氏・息子が1番で出番なんて誰にも取られたくない 自分けが詳しく知っている存在でありたい

私はそんなジュニアとそのヲタク世界を知り「茶の間自分にはテレビ雑誌露出の多いデビュー組以外無理だ」と悟った

私の生活は元に戻った。今日も録画番組をみて、雑誌を読み満足する。

しかし、一つだけ日課が増えた。ふと思い出して、タレコミを覗く。

今日も荒れてるな」 茶の間の私は今日もほくそ笑む。

はてサとは誰か?答えはムラオサが知っておる

Ez-style

あ~、そろそろ「はてサって誰?」という論点ずらしが始まるタイミングか。結構久しぶりやね。

via: http://b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/www.asahi.com/articles/ASK1D5JXGK1DUTFK00V.html



韓国慰安婦の件。

いつものとおり、慰安婦データベースに蓄積された日本の悪行を取り出せば論破完了というカンタンお仕事をするつもりだったが、

予想外の反応が来てはてサ界隈がにわかにざわついた。

いつものとおりとは違うふいんきをいち早く嗅ぎ取ったのがscopedogだった。

シンニュウシャアリ!

シンニュウシャアリ!!

という番犬の警戒の吠え声で、はてサが臨戦態勢に入った。



はてサに対するはてな界の攻撃は年に1、2度起こるものだ。

そこではてサグループは、

はてサ攻撃するとこんな嫌な目に合わされるぞ!という生贄を定期的に選定する。

今回の餌食は下記のidだった。

id:nekoraid:cider_kondoid:stand_up1973id:kurokawadaid:zionsid:watapocoid:mur2id:nippondanjiid:Hige2323

id:locust0138

http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20170109/1483943594

http://d.hatena.ne.jp/yasugoro_2012/20170112/1484170985



はてサによるリンチで、

うわあ、こいつらに絡まれたらろくな目に合わないな、かかわらんとこ、

という気持ちにさせるという、なんとも脱力戦略なのだが、なかなか威力は抜群だ。



これとセットでよく行われるはてサグループの対抗策が、

冒頭の「はてサって誰のことよ」という定義系のお題。

Ez-style氏のいうように「いつものアレか」くらいの風物詩になり初めているので、

ここで一々周回遅れな議論が出てくるのも面倒なので、

我らがムラオサのid:kanoseはてサ評をまずはメルクマールとして記しておきたい。


はてサはてなサヨク)判定としての週刊朝日橋下報道事件

http://d.hatena.ne.jp/kanose/20121129/hatesa_hashimoto


かなり古い話題ではあるが、今でも通用するものはあるだろう。

先述したとおりこれはメルクマールであるので、

これを礎に

はてサ判定としての○○事件」を不断アップデートしていけば良いだろう。

今回の総領事館慰安婦像事件は、格好のアップデート材料であるだろう。



併せて、韓国条約問題が主眼であるはずのところをアンネ・フランク問題ニセ科学批判批判論点をずらそうとする

はてサ手法も、併せてパッチを当てる必要もあるだろう。

年下のジャニーズJr.

ジャニーズJr.を好きになった。

一般の人からしたらジャニーズJr.なんて子役みたいなもの認識されていると思う。私もそうだった。興味もわかないし、名前も知らない。

元々ジャニーズデビューしているグループが好きだった。そのグループはもう国民アイドルになりつつあるが、今でもバックにJr.をつけている。

コンサートで、自担(好きなアイドルのこと)がいないときはよくそJr.たちを見ていた。好きだからというわけではなく、どこも見るところがないからという感じで。自担に作ったうちわがなぜだかJr.の子の目に行くようでよく反応してくれたのを覚えているが。名前がわから苦笑いだった。

このくらいJr.が分からなかったので、雑誌に載るページのJr.配分が多くていつも嫌だった。この子達はまだデビューもしていない子達なのに、この子達が載らなければ自担グループがたくさん載れるのに、なんて思っていた。

でもあるときふと、一人の子が目に留まった。その子自担グループのバックについてるわけでもなく、雑誌によく載るような子でもない。

後日付け足します。

2017-01-13

http://anond.hatelabo.jp/20170111004516

他方、死後どうなるかについては割とあやふや

こういう部分は、地域グループ口伝される非公式教義があって、補完されている。

真言宗のような邪宗だと~~な酷い死に方をする、とかね。

公式には言わないけど。

2017-01-11

http://anond.hatelabo.jp/20170110190850

Facebookスマホゲーム名前検索して、見つかったコミュニティとかグループに書き込んで募集しました

そこで自分と同じように募集している人とか、プロフィール画像スマホゲームスクショにしてる人に友達申請を送りました

あとは自分プロフィール画像スマホゲームスクショにするとか

自分プロフィール対象ゲーム名称日本語英語で明記するとか

ほんの数日で世界各地の大勢のフレンドができました

メッセンジャーにも何語かよく分からないメッセージが入ってたりしま

http://anond.hatelabo.jp/20170111143204

えぇ……

嫡出推定選択夫婦別姓利害関係のある当事者グループ訴訟なり何なり起こしてそれにはてなーフェミ後出しで乗っかって燃えてるだけじゃん。

はてなー訴訟したわけでも女性学者が訴訟したわけでもないじゃん。

具体的な訴訟がないと違憲審査できない日本制度が影響してるかもねってまで言ってるのに

香港アイドルの“乙女ライラックル”

仕事たまたま香港人アイドルオタク数名(もちろん本業は別)と会って話をする機会があった。

彼らは日本AKB系列アイドルとかが好きらしいが、香港にもアイドルがいて、応援しているという話をしていた。

それが”乙女ライラックル”である



調べてみたら、なんと公式サイトが全部日本語、歌も日本語ツイッターも一部日本語で驚いた。

http://lilacle.jp/profile.html

メンバー日本人なのかと思ったが全員香港人らしく、こういうアイドルが要るということに驚かされた。



香港日本アイドルが人気がある→日本式アイドル香港で作ろう、というアプローチから

AKB海外グループを作る意味が少しわかったので個人的にとても面白かった。

i☆Risというユニットがあった

i☆Risというユニットがあった」


いやいや、いまもあるやろ?と思われると思う。

それは読んでいただれば何人かの理解は得られると思うので記したい。


2012年に発足し、“アイドル”と“声優ユニット”の両立を目指すという高い志をもって始まったグループ

いまとなっては考えられないが、デビュー当時のソフマップに集まったオタクはそう多くはなかった。

1stシングルColor』。名曲であるバトスピEDであったと記憶している。

そして後にアニソンカバーユニットとして、アニソンカバー披露。深夜枠のアニメ情報番組などで取り扱われたりしたがそれほどバズらなかった。

そんな中、芹澤優声優デビュー2013年のことである

時を同じくして、秋葉原Twin BOXで定期公演開始。数名が声優デビューを果たすも、当初の志には程遠い状況であったと感じる。


その後、ロボカーポリー§Rainbowを経てアニサマに初登場。SSAアウェイ感はいまでも思い出すと胃液が逆流しそうになる。トイレタイムであった。

そして彼女らに転機が訪れる。プリパラである


エイベックスの協力な後押しを得て、キャスティングされた彼女たち。そしてファンが爆発的に増えたのもこの時期と言える(世にいう「プリパラ古参」)

彼女たちの代表曲個人的には1stから3rdシングルの間で選びたいと思うが、世論的にはMake it!であると思う。

それはWake Up, Girls!とのジョイントイベントでお互いがカバーした際に明らかになったと思う。


TWIN BOXに通っていた真古参は言う、「もうi☆Risじゃなくて『プリパラさん』だよね」と。

気づけば“アイドル”と“声優ユニット”の両立という志から少し外れ、後輩ユニットであるWake Up, Girls!と同様にアニメありきの声優ユニットとなってしまっている現状がある。


プリパラさん』、言い得て妙であると頷かざるを得ない。


すべては81という名のエイベックス声優アイドルブロジェクト的なM氏に起因するのではないか?と推察する。

しかエイベックスアイドルコンテンツはことごとく花が咲かない時代が長かったと思う。そんな中、アニメ基軸のWake Up, Girls!が2000名程度の固いユーザ層を得て、ひとつビジネスモデルになったのは明白である

それを踏襲する形でプリパラi☆Risを起用するは企業として当然の行為だと推測する。ただし、初志はどこにいってしまったのでしょう、、、と思うユーザは少なくないのでは?考える。

前述のWake Up, Girls!も作品から離れ、エイベックス・ピクチャーズ作品の曲を歌っており、某監督とのいざこざも漏れ聞こえてしまっている昨今、「わぐなーさん」のWake Up, Girls!離れも珍しくはない現象だと聞こえてくる。


そんな今だからこそ、“アイドル”と“声優ユニット”の両立。アイドル声優に虹をかける、そんなi☆Ris活動が見たい。そう思うのはオタクエゴであろうか。

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