「微妙」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 微妙とは

2016-07-22

基本的には同意だけど程度問題だなぁ

http://toianna.hatenablog.com/entry/2016/07/21/220156

マネジメント経験してようやくわかってきた、半年で部下を1人前にするコツ - トイアンナのぐだぐだ

この記事に概ね同意なんだけども、

仕事で使うツールキーボードショートカットを1つ覚えるのに

半月かかっても出来ない人を教えた時に、

「こりゃ程度の話って事もあるな・・・」って思った。

「この人がまともに働けるようになれば、PC経験の中高年でも今後教えられる」と

自分を奮い立たせて教えてたけど、

結局半年後に、本人がついていけない事を悟って辞めていった。

その時点で、やっと基礎操作に要する時間が周りの人の2倍に「改善された」到達度だった。

評価の時、改善しようと日々努力している真面目な姿勢評価している事を伝えたけど、それでも仕事をするための基礎的なレベルに達していない事を本人も分かってるようで、空気微妙だった。

採用で「少なくとも業務必要な基礎能力が致命的でないレベルの人をとる」ことも非常に重要

2016-07-21

セックスってどんな感じなんだ

自慰すると、すぐイってしまうというか

なかの奥の方をちょっと触るだけで簡単にイッてしま

友達にそれとなく聞くと

セックス痛いとか

あんまりしたくないだとか

きもちいかと言われると微妙という声を聞く

新婚なのにすでにレス友達もいる

ナカはいまいち気持ちよくないか自分でするときは触らないってところまでぶっちゃけた人もいた

その意見が本当にそうなのかどうかは

セックスをしたことがないからわからない

え?10分位いきっぱなしの自慰とかしないの?とか

思い切って聞きたいくらいだけど

痛いとかの後ろ向きな意見の前でそれを言うのは

お前ら苦しんでるけど私楽しいwwwみたいな感じに聞こえる気がする

だれでもいいかセックスしてみれば

分かるのかもしれない

でも一度だけ昔の彼氏おっぱいを触られたことがあって

(結局その人とはセックスしないで別れた)

そのとき自分で触るのとぜんぜん違う気持ちよさだった

もしおっぱい以外の、他のところもそうなら

セックスしたらどうなってしまうんだ…

やっぱりダサいつの気持ちはわかられないわ

自分はダサくないと相対的にいけない気がするし、そもそもおしゃれがわからないっていうのは本当におしゃれ上級者やまともな服装センスがある人にとって理解されない。

そもそも変化に対してかなり消極的だし、男物の服は意外と高い。おしゃれな人はトライ&エラーセンスを高められるけど、かなり大人になった段階でダサいことに気付いても、変化の段階の微妙な服を買ったりしている時の自分他人の反応に耐えられなくないか?そうではないのか?どうしたらいいのか?

任天堂嫌いなんだよね

一貫性が無いって言うか行き当たりばったりっていうか

表面だけ取り繕って芯が無い感じ

そういうところが時代の流れに乗りやすいっていうのは分かるんだけど

微妙技術力低いか中途半端もの市場荒らしてるイメージ



Wiiで「これからゲームは矢印とボタンなんて使わないぜ!」って言っておいて

結局、Wii Sports専用機しかなってなくて

国民の大半が騙されたWii Fitみたいな詐欺商品作って

次世代機タブレットだぜ!とか言い出して完全に迷走して

もはや国内の据置き機は瀕死状態



携帯機で言うとNintendo DSは凄く良くて

その後のiPhoneとかの流れに乗っかってさっさとNDS Phoneを作ってたら

今頃スマホ市場の二大巨頭になっててもおかしくなかったと思うのに

しょーもない3DSとか作って中途半端携帯機を延命したせいで

国内ゲームスマホ化を遅らせて瀕死にしといて

結局自分たちキャラクター使ってGoogleゲーム作らせてウハウハみたいな



まぁ、嫌いになるよね

[]

今回はガンガンオンライン

構成松永きなこ 第8話

軽いノリから始まったけれども、実際問題シミュレーションって大事だよね。

面白そうだと思った企画が、意外と微妙だと分かったり、逆に意外にも面白くなりそうという可能性もあるわけだし。

そういうのって机上だけでは分かりにくいこともあるだろうし。

さて、上からダメだしをくらった企画シミュレーションすることになったが、果たしてそれで見えてくるこの企画欠点とは(いや、なんとなく分かるけれども)。



リマニア 第16話&第17

現実物事RPGに例えるのはどうしても陳腐になってしまうけれども、逆に冷静になって見れることもあるからアリだとは思う。

周りの異性が全てラスボスで、どうにかできたとしてもゲームクリアハッピーエンドも用意されていない。

うん、クソゲーだな(笑)

ただ、前向きに考えるならば、対策RPGクリアした後のあの儚さを味わう必要がないともいえる。



真実の魔法少女 II-20(最終回)

あー、すさまじい打ち切り

最後にお詫びの文まであるとか。

今年のWEBコミックの中では、暫定1位の打ち切りだな(悪い意味で)。

まあ、もしかしたら作者個人の事情可能性もあるけれども、普通に考えたら単純に不人気が大きな理由だろうな。

特に、別キャラ視点で同じ時間軸を描いた「II」をやり始めたのが一番の原因だろうな。

人間ドラマ比重を置きすぎて話がぜんぜん進まない。

「I」ときは、多少シリアスで重たいエピソードもあったけれども、それでも主人公思考や周りの登場人物たちの掛け合いが楽しかった。

「II」はもう、人間ドラマ陰鬱としすぎているものが多々あって、読んでいて楽しくないんだよね。

個人サイトで書いていたものを、リブートした作品だと知って納得した。

作者が描くこと自体を楽しんだ作品で、読者を楽しませるという視点を優先していないんだ。

まあ、それを連載しようと判断した編集ミスでもあるけれども。



太刀09 mirror:22(最終回)

こちらも最終回

やや尻すぼみな展開もあったり、まだスポットがあたっていない登場人物がいたりと、まあ打ち切りかなあ。

ただ、上のやつよりは話が一応は纏まっているし、まあよかったんじゃなかろうか。

この作品で描くべきテーマはある程度やったと思うし。



犬神くんはツンだけどバレてる 第6話

しっぽによる感情表現、そういうのもあるのか。

借り物競争のお題は明かされなかったが、これは次回も体育祭回が続いて、そこでネタバラシってことかな。

お題は分からないが、描写から察するに手を繋ぐのが恥ずかしかたから、途中で撤回したと予想しているが。



クラスメートは全員メガネ? #24

そういう趣味がないからよく分からないが、女装そんなに見たかったのか。

衣装デザインもあるのだけれども、男装と比べて実際問題エグいと思うぞ。

後半の事件は、いや教師かいもんじゃないのか、こういうときって。

戦争だ」とかいっているけれども、少し前の回でガラの悪い奴ら相手にとった非常に現実的対応はどこにいったんだよ。

それとも、次回もそれをやる前フリだったりするのだろうか。



私の友達モテないのはどう考えてもお前らが悪い。 喪100

もう100回もいったのか。

正直、ここまで続くとは思わなかったなあ。

本編はいつも通りといえばいつものノリなのだけれども、ゆうちゃんの話という、ある意味で節目ともいえるエピソードだな。

もこっち、最後の帰り際に聞きたかった話が、それかよ。

そして、それに対しての返しは……まあ、そういうことでしょうな。

ゆうちゃんが、近くに戻ってきたようで、更に遠くに行ったような気もする話だったな。

ピカチュウキャラソンが出るらしいが

ピッピ(ピィ)のキャラソンも出して欲しい

名前もデザイんも可愛すぎる

みんなのポケモンスクランブルで倒したときにピィ!って音でるのがすごくかわいそうで倒したくない

ピクシー微妙

プリンは目が座ってるからこわい

そういやキャタピーって、本来アゲハの幼虫の外敵をビビらせる模様が目になってるな

ヤヤコマも鳴き声はしらんけどデザインかわいすぎる

はーかわいい

[]PSVITA地球防衛軍3Portable」

陸戦兵でEasyでラストまでとりあえずクリアしたので

基本的快感は前作と同じ

タッチパネル微妙な照準合わせられるのがすっごい便利

処理落ちがほとんどない

仲間がいる

遠いところに敵がいる場合、その敵の近くに味方がいたら倒してくれるから、わざわざ敵の場所まで行く必要がないときがあって便利

ステージが広く、ディテールアップしている(自転車がとめてあったりとか

ロードが遅い

特にデモが入る場合は、ロードデモロードステージ開始って感じですげーロード長い

ステージ開始前のデモを飛ばせない

ステージ数が2より減ってる

ステージ無駄に広くてプレイ時間の多くを移動時間に取られる(特に陸戦兵の場合、徒歩か乗り物しかないけど、乗り物もすぐ壊れるから実質徒歩しかないのに、めちゃくちゃステージ広くて移動がめんどい

ペイルウイング最初から使えない(まあオリジナルの3にはいなかったらしいけど

相変わらずアイテムを走り回って集めないといけない

結局アリとクモUFOロボットしかいない(2はムカデもいたのに

仲間がいるけどすぐ死ぬ

結局でかいUFOを倒すっていうワンパターン

ペイルウイングパンツが見えづらい

自分と同姓のキャラクターに対する感情体験したい

俺の姓は微妙レアで、生まれから今まで自分と同じ名字キャラクターというものを一度も見たことがない。

現実でも、血縁者以外で同じ名字人間に遭遇したのは今まで二人だけだ。

暇潰しにネット検索する事もあるのだが、実在する芸能人俳優、その他著名人にも同じ名字人間は見つからなかった。

から自分と同じ名字キャラクター創作物に登場する」という現象体験したことがなく、その時どんな感情自分の中からわき出てくるのか、実は全く分からない。

佐藤さん」「田中さん」「鈴木さん」「高橋さん」あたりのようなありふれた名字の人が今まで何度も経ている体験を、俺は一度も出来ていないのだ。

至極くだらないことなのは理解はしているのだが、望んでも得られないと意識すればするほど気になってしまう。

どうすればいいんだろうな。

2016-07-19

キンドル

Amazon製の電子書籍端末であるキンドル、便利である

一度一番最初バージョンを買ったことがあるが,そのころはまだ画面にタッチできずUI微妙だったのでいつのまにか使わなくなった

1年前にふと思い立ってPaperwhiteを買ってみた

これが良かった

普段からそこそこ本を読む方で、月に5冊程度は買っていた(ほとんど文庫本

なので本が増える一方で定期的に捨てたりしてたのだけど、キンドルを買ってから場所を取らないので大変よろしい

あと洋書(といっても英語の本)を読むときにとても便利

からない単語があればそこをタッチすれば辞書が開いてすぐに意味を調べられる

ときどき使えないこともある(~ing意味を知りたいのに~ingの原型が表示されるだけでそこからその単語の項目に飛べない)が大体はこれでOKだ

あとほしくなった本が一瞬で手に入る快感

これはすごい

革命

難をひとついうと意外と早く電池がなくなることかな、でもこれは充電すればいいだけなので無問題



電子書籍流行らない理由としてリアルに本を読んでる姿を自慢できないから、みたいな記事を見かけたが、自分はそんなことは気にしないので本スペースを無にできるキンドルは超便利である

Amazonの回し者ではありません

10年来の親友と大げんかした

言い出せばこうなることはわかっていた気がする。

どっちが悪い、おかしい、ってことではなく多分どっちも狂っているのだから

どちらも正しいと思っていて、二人には微妙差異があるのだからそれを顕在化すれば、亀裂が生じる。

ひびは十分に入っていたのだ。

確かに過去自分はあっちにいた気もする。

しかしながら、この数年、地獄に落ちた私は明らかにこっちに来たのだ。

から見れば大した違いじゃないだろう。

でも当人からすればそれは、確固たるプライド。どうしても譲れない。


お互いが足を引っ張り合う、マイナス関係なのなら、絶縁もやむをえないのかもしれない。

俺は彼女幸福を祈るだけだ。


周りの友人たちへの配慮が思いやられる。

[]麻生みことそこをなんとか11巻まで

新米弁護士もの

そこそこ面白かった

絵柄はいかにも女性向けだけど、恋愛とかうざい要素は最低限だし

俺のらっこちゃんがダメンズ好きだったところでめっちゃ幻滅しかけたけど、最後すっぱり東海林センセにひっぱられて決別するところでちょっとは見なおした

ただ女作家ありがちなキャラの描き分けができてないのはこの作者も同様で、中道センセと久保田さんの区別が若干つかなかったり、男もイケメンは髪の色とかメガネしか区別つかなかったりする

ところどころ変に嘘臭すぎる話が入ったりするのが微妙だったけど

基本1巻の中で完結して次の巻にひっぱることもないからすっきり読めるし

らっこちゃんかわいい

久保田さんもかわいい枯れ専ってとこもいい

ただ赤星くんの秘書は許せん

ラストいい失恋って感じで終わらせたけど、事務所内の赤星くんの立場無駄に悪くなっただけじゃねーか

ちゃんとフォローしたっていう描写をいつでもいいからゼッタい入れて欲しい

ただでさえ報われてないのに



とにかく明るい弁護士モノって感じだな

そこそこ深刻でもらっこちゃんのおかげで暗い雰囲気にならずに読める

ドラマ化がどんな感じだったかはしらんけど、確かにこれをドラマ化したくなるテレビ局人間気持ちわからんでもない

2016-07-18

http://anond.hatelabo.jp/20160718220440

それって議論すると、結局SFとかミステリーとかと同じく、現実とは微妙にズレた”ジャンルもの”だよね青春って、という話になって、それを現実自分たちに置き換えてしまうのは、人生観とか価値観が貧しい人たちに問題がありますよね、という結論になる気がするんだけど…

青春書き手は、青春ジャンル歴史にそって書いているかたまたま現実的でない特殊体験をした人のどちらかではと思う。

青春映画漫画に詳しくないから分からないけど、もしあなた危惧するように、フィクションのいちジャンルが、さも現実成功例のように思っている人たちが沢山いるのであれば、あれは虚構ですよ、と説いて然るべき状態だと思う。

オタクってどの分野も一緒なんだな

今日空港で、海外旅行からの帰り道らしい女3人に遭遇した。

年の頃は微妙。化粧っけがなく40代にも見えるし、日焼けした老け顔の20代と言われればそれもまた納得できる。

いかにも海外旅行慣れしていますって感じのラフな格好でこんな会話をしていた。

A「B氏のパスポートのハンコは綺麗ですね」

B「いやいや、実際に行った国はA氏のほうが多いのでは?」

C「私も(よく聞こえなかった)で諦めなければ、もっとたくさんハンコが押されているはずなんですけどね」

A「私もです、あと9カ国くらいは押されてましたよ、フヒヒ」

C「その手間を惜しまないがゆえの勲章ですよねデュフフ

B「しかし今回はコインを残してしまいました。迂闊でしたよ」

A「おやB氏ともあろうお方が」

C「今回は時間が少なかったですからね」



というような会話をしていて、

早口言い回しちょっとしたマウントデュフフ笑い

どこのジャンルでもオタクって共通なんだなとしみじみ思ったわ。うぜぇ。

ショートソックスのカラバリが微妙

ユニクロ無印良品も、メンズショートソックスが地味な色しかなくて困る。

特にレッドとかイエローとか男色系が全然ない。

前はもっといろんな色あったような気がするんだけどなあ。

2016-07-17

[]7月17日

○朝食:なし

○昼食:ホットドック野菜ジュース

○夕食:カツカレーヤサイサラダビール



調子

むきゅー!

ビール飲んだので、酔っぱらいさんです。

しらふの内に書いといた映画感想を貼ります

ほんとは、珍しくゲームしたんだよ!



ポケモン映画

昨日から公開されてるポケモン映画

悪ポケのゲッコウガが配布されると聞いて、それ目当てで見てきた。

ってなんやかんやで、XY世代皆勤賞かな。

XY&Zが名曲すぎて、これが流れるだけで、無条件に面白い! と思えてしまうな。

僕の愛する悪ポケたちは、

言わずもがな総選挙一位のゲッコウガは、サトシンカを披露したり、エンディングで滅茶苦茶格好いい絵画が残されたりと、良い感じ。

敵の、メガサメハダーメガヘルガーメガバンギラス微妙かなあ。

それ以外だと、ズルズキンスカンプーボルケニオンたちの家に居たぐらい?

チョロネコが背景に居た気がするけど、ニャルマーだったような気もする。

あと、セレナヤンチャム特に良い所なかったね、攻撃シーンも無かった気がする。

悪ポケ以外だと、プニちゃんがよかったね、パーフェクトもかっこうよかったけど、途中のワンワンモードへのフォルムチェンジ燃えるね。

大腸内視鏡検査日記う○こを漏らす君に伝えたい事

先日、大腸内視鏡検査を受けて来た。


事の発端は、昨年末から原因不明下痢軟便が続き、街の消化器化にいったら「胃潰瘍ね〜」と言われたものの「いや胃は分かったんですけど、下痢軟便といったら腸では?」と思ったが、先生あんコミニュケーション取ってくれないタイプで、じゃあいいや、ってんで自分内視鏡検査を予約。

しか分からんもので、思い切って予約を取ってほどなく、半年ほど続いたお腹の不調がボタンを押したかのように収まってしまい、腸なのに肩すかしですか、と思ったもの「まあ原因がはっきりしなかったのは確かなんで、一応見とくか」という事になった次第。


ストレス社会で日々う○こを漏らしている増田はてなー諸君である

「ひょっとしてなにかマズい事が我が腸に起きてるやも」と思うかもしれないので、そんなときに腸をチェックできる内視鏡検査とはどのような物であるか、自分体験を書きたいと思う。


大腸内視鏡検査はそれを得意とする病院が点在している。

これらから良さげな病院を予約して、事前診察に赴く事になる。

ここでは特筆すべき事はなく、お腹調子とか、便に血が混ざってたとかそういう事をきかれたのち、検査日を予約して、診察終了となる。

検査日は2ヶ月後なのであった。

自分場合お腹問題は去っており、さらに2ヶ月後であるが、決めちまったものは仕方ないんである


さてこの際、検査前日に取る食事を渡される。

検査には前日から準備が必要なのだ

この検査であるが、キ○ーピー謹製レトルト食品「ジャ○フ」である

キ○ーピーってマヨネーズドレッシングばっかり作ってる訳じゃないんすね。


時は流れて検査前日になり、この検査食で1日過ごさねばならないのであるが、これがおかゆみたいな、よく言えば優しい、有り体に言ってしまえば味も歯触りも薄い食事で、なんか食べてるとちょっとテンションが下がってくる。

こういう食事に「わー、宇宙食みたいだー」とワクワク感を発見できる人は素敵だと思います


この検査食の目的は腸を綺麗にする事なので、3食(+間食つき)食べ終えたら、下剤を飲んで就寝となる。

この下剤は別に変な味はしないので安心してほしい。

変な味がするものは、後できっちり飲む事になる。


検査当日である

ここで、本来ならば下剤の効果により1次う○こが出ていることが望ましいのだが、お腹というのは意外という事をきいてくれないモノで、自分は結局1次はパスして病院に向かった。


診察から時は流れて、久々にくる病院も「あー、今日ここでカメラをケツに突っ込まれるんだなー」と思って見上げると、なにか狂気化学実験場のように見えてくる。


さて、下剤をのんで1次う○こがでなかった場合はどうするのか。

座薬で出すんである

子供とき以来久々に見る白いロケット状の錠剤は、メンタルにボディーブローを食らわしてくる。

よくよく考えると、自分でこれを入れた事はないだが、トイレで中腰になりながら「おっおっ」とポジションを探りながら四苦八苦するのと、いい歳こいて看護師さんに「すんませんケツ突き出すんで突っ込んでもらっていいですか」と言うの、どちらが良いんだろうか、と迷った挙げ句自分で入れる事にした。


しかし、やっぱりどれくらい突っ込んだものかわからない。

ちょっと油断して浅く突っ込むとすぐに「ただいまー」と戻ってきそうになる。

しかも俺、自分アナルに初めて指突っ込んだよ、何だこの感触かいろいろ邪念が沸いてきてどうにも往生したが、どうにかベストポジションを得たようで、しばらくして、晴れて腸に待機していた使途が便器ファーストインパクトを起こすことに成功した。


これでカメラを突っ込めるのか。

それで済むならこんなに楽な事はない。

大腸内視鏡検査というのは、この後、半日がかりで腸のコンディションを整えてからではないと出来ないのである


待合室のような所に通されて、そこで待っていたのは2lの整腸剤。

これを1時間ほどかけて飲んで、あとはひたすらトイレに行きまくって腸を空にするのであるが、この整腸剤が、海水を水で割って人工甘味料を混ぜたような変な味なのだ

一口のんでも微妙なのに、これを飲みまくらないといけないとなると「早く終わってくれねーかな」という気分になってくる。


そうこうしてるうちに、いよいよ我が腸も便意を訴えてきて、トイレへのう○こピストン輸送が始まった。

はじめはまだ固形をたもっていたそれも、回数をこなすうち、どんどん水状になってくる。

普段肛門から液状のものがでるのは不快で仕方ないものだが、5回も6回も繰り返しているうち、「え、肛門からはシャーって出るのが普通じゃないっすか?」という気持ちになるから不思議である

それより参るのが、こんなに肛門酷使すると、尻が痛くてたまんない。

これについては「初回から紙をつかって拭く戦術」が失敗であったと気づきウォシュレットをつかおうとしたのだが、時既に遅く、破損した門への水流は、強烈なアラームをわが痛覚に送りつけてきたのであった。

諸君に助言するなら、初回からウォシュレットを最大活用すべきだ。このテクノロジーの使いどころはここである


さて、腸がきれいになったかどうかは「目視」で、何を誰が目視するのかというと、「トイレの結果を看護師さんが目視する」のである

この微妙羞恥プレイも来るものがあるが、自分にとって朗報であったのは、始めは事務的で怖い感じの看護師さんに「どうですか僕のう○こ」とやっていて「まだですね、整腸剤追加です」とバッサリ切られていたのであるが、あまりに繰り返していたので、人当たりのよい看護師さんに交代になり、「うーん、もう一回いきましょうか☆」という声で幾分心が軽くなった事である

屈辱概念が塗り替えられる1日にあって、優しい言葉笑顔重要だと感じたのだった。


さて検査準備も後半に差し掛かり、いよいよ検査着に着替えると、パンツのケツに穴があいている。

こんなセクシーパンツを履く事になるとは人生というのは分からないものだ。

ここまでくると、あきらめの境地に達してくるものの、肝心の内視鏡は鎮静剤を射たれるので、ほぼ眠ったような状態で受けるに違いなく、「はじまりゃあっという間」というのが一つの心の救いはである

しかしまだあった。

点滴だ。

こんなにう○こしてると脱水症状を起こすので、点滴で水分補給をするのだ。

これで便意がきたら最悪だ。

このガラガラを引きずって、腕からのびるチューブに気を使いながら、検査からケツを放り出すことになる。

まり良くない事ではあるのだろうが、なんとか便意を我慢したのであった。


長い一日だった、いよいよ内視鏡検査の番が来た。

本郷猛仮面ライダーに改造されるような部屋に緊張が走るが、それも一瞬だ、鎮静剤で安らかに眠れば目が覚めた頃には改造は終わってる、違った、検査は終わっているのだ。


しかしここで意外な事実が判明する。

点滴の管を利用して鎮静剤が身体流入してきても、一向に眠くならないのだ。

助手メガネ君は「はい、脚をくの字に曲げて右向いてくださーい。もうちょっと『くっ』とまげてくださーい」と指示してくる。

そう、鎮静剤は意識が無くならない程度の用量で射たれるのだ。


こうなっちまうと、ケツへの意識はビンビンに残っているのであり、別のところがビンビンになりゃしないかと変な心配が頭をもたげてくるのであるが、幸いなのかなんなのか、肛門性感に目覚めるには自分はまだ青かったらしく、「うーん、女の子ってこんな感じなのかなー、変な感触だけど別に気持ちよくはねーなー。そういや結構演技するって言うよなー」などと言う事を考えたりしたのだった。

あと、なぜか目をつぶっちまった訳だが、世の女の子が事に及んで目をつぶりがちである事とは別の状態であるように思う。

検査の為にお腹なかにガスを入れられたときに「おっおっ」といってしまったのも、エロマンガ美少女が忘我の境地に達している時の嬌声とは違うものに違いない。


ややあって先生の「特になにもないですねー」という気の抜けたような声が聞こえる。

そうだ、俺、大腸に異常がないか見にきたんだった。

よかった、半年前のう○こ異常は胃潰瘍、せいぜいが神経性の過敏性腸症候群ファイナルアンサーだ。

ここで眠れれば楽だろうが、そんな量の鎮静剤は射たれてないので、「そうすか、良かったです」とこれまた気の抜けたような返事を返してベットを降りたのだった。


これが自分体験した大腸内視鏡検査の全てである

結論から言えば、腸に大した異常はなかった。

検査をする時期には半ば意義が怪しくなっていたが、心配の種の一つが否定されたのは心が軽くなったのであった。


増田諸君はてなーたちよ、君がもしもし思い立って、大腸内視鏡検査を受けようとおもったなら、この記が参考になれば幸いである。

[]

今回はふんわりジャンプ

サイトのコンセプトの通り、感想を述べられる趣旨のモノではないので、気になったのだけ挙げてサラっと感想書く。恐らく、今後もふんわりジャンプを利用はするけれど感想は書かないと思う。ベクトルが違うのだから優劣を語るものではないのだけれども、現実日常の中にある要素だけではエンターテイメントとしてはどうしても弱くなるなあ。


おもち日和

この人、私の知らない間に顔芸とかも挑戦するようになったんだな。

内容としては、良くも悪くも別段いうことないです。

というか個人的事情なのだが、子育て系のエッセイ漫画サムネイルだけで食傷気味なんだよ……。



言ったよきいちゃん!アンバンナブル

まるで騒ぐのをやめたら受け手が読むのをやめると思っているんじゃないかってくらい、ネタの入れ具合が過剰だ。

漫画だって、息継ぎは必要なんだぜ。

4コマなんだから起承転結意識したり、緩急をもう少しつけてくれたほうが、ネタの一つ一つも切れ味が増すだろうに勿体ない。



ネコ中。

主役のネコサラリーマンが可愛くないビジュアルなのはネタシュールさが増している感じがして、むしろよい(作者の画力的に、可愛いものが描けるかといえば微妙だとも思うが)。

ただ、当初の設定に依存しすぎたネタから少年ジャンプ+の「猫田びより」みたく横軸というかモブキャラでしっかり脇を固めないと、そう遠くないうちにネタ切れしそうな予感がする。



Pop Life

うむ、「日常」を謳歌している描写が丁寧で、登場人物説明人格も嫌味なく織り交ぜていて、読後感がよろしい。

というか数多ある日常系漫画は、その実「日常感」を描くことがおざなりものが多いので、こういう本来やるべきことをしっかり描いているのはすごく好印象。



ヒゲ母ちゃんと娘さん

アレなタイトルビジュアルに反して、やってることが同サイトのおもち日和カブってる気がする……。



まもりっしぐら!

メインキャラが全員目が隠れている造形は正解かもしれないな。

現実でもそうだけれども目で大分印象変わるから、あえて描かない事で他の部分で魅せようという選択肢としてアリだと思う。

まあ、話はもう毒にも薬にもならない感じで特にいうことはないけれども。



ゆめののひび

私もプー太郎経験あるけれども、このテの一番のポイントは「深刻さ」がないことなんだよね。

「働かない」ことでひもじい思いをするから働くのであって、「働かない」ということそのものに是非はないから。

漫画とかでよくあるニート描写は、鬱屈とした部分だけ抽出して、それをデフォルメしすぎ。

そういう目線で見たときニートをここまで緩く、危機感なく描いているというのは、むしろ現実的だとすら思う。



ありありアリスちゃん!

このまま出船番号ネタで引っ張るかと思いきや、最新話だと同級生の話とかも絡めてくるんだな。

誰しも色んなジャンル経験ありそうだけれども、関心の度合いってものがあるから知識の押し売りはやめたほうがいい。

「へ~」くらいしか返しようがないし、かえってそのジャンルや語ってる人がヒかれる可能性がある。

話としては「あるある」なんだけれども、どうせ天丼ネタをやるならあともう1~2回くらいは繰り返して欲しかたかな。

最終的に主人公当事者になってしまうというオチを持ってきたら、予定調和的ではあるけれども、話としては綺麗になる。

あと、アレだな、コミックウォーカーとかで読める「かふん昔ばなし」がネタ選びとか、それをどう面白表現するかっていうことに気を使っているから、それとどうしても比較してしまう。

[]

今回はモアイ

大人のそんな奴ァいねえ!!

繊細チンピラだったりミソジニー系だったりと、今週は“特定の界隈”から眉をひそめられそうなネタが気になるなあ。

こういう弄ばれ方を別媒体でもされだすと、認知度は上がっているということだけれど概念としては形骸化しているってことなわけで。

当事者目線で見た場合、許容できるかどうかはともかく本意ではないだろうね。

まあ私としては、こういうのが笑えるかはともかく、許容すらされないほど日本人に余裕なくなったら規制うんぬんの前に漫画死ぬと思うけれども。

あと、今週はダジャレが多いのも気になった。

そういえば、ダジャレとかオヤジギャグをよく言うようになると脳が老化しているとかいう話もあるが、どうなんだろう。



西友

こういう「いいとこがなかったけれど、相手が悪すぎただけ」という強キャラが、後に設定通りに強いということを見せてくれる展開は嫌いじゃあない。



マンガ家 夜食研究所 6食目

今まで出てきた中で、一番美味そうだ。

いつも思うけれど、最後にちゃんと実際に作って、カラー写真と詳細なレシピも載せてるけれど、これ正解だと思う。

読者が「真似したくなる」っていうのは重要



猫又五目 (モーニングゼロ2016年5月奨励賞

はてブでも時々ホッテントリにこのサイトの受賞漫画があがってくるけれどアテにならないので、やっぱり自分で漁って色々読まないとね。

で、一つ目のコレは……う~ん。

絵は今回の受賞作で一番で、情緒も出てて嫌いではないけれど、それ以外はイマイチかな。

編集部が私の思ったことは概ね言っているので、私からいえることも多くはないけれど。

読みきりなんだから、それを意識した構成にしてほしかったなあ。

囲碁やって終わりでは「え?」としかならないよ。



CRAZY FOR YOU(仮) (モーニングゼロ2016年5月期佳作&漫道コバヤシ賞)

絵は微妙だけれども、構成とかは今回の受賞作で一番バランスがよいと感じた。

主人公心理描写とか、モブキャラの絡み具合だとか、読みきりなりにちゃんと描ききったっていうのは評価したいよね。



2つ名のW (モーニングゼロ2016年5月奨励賞

個性という点では今回の受賞作で間違いなく一番だろうね。

面白いと思う要素を抽出して、出来るだけ描こうという意気込みが感じられる。

ただ、まあそのせいで全体的にとっ散らかっていて、その割に構成だったり設定が荒い部分があるのはアレだけれども。

はいえ、今回一番「読ませてくれた」のは本作かな。



雑感

内容とは関係ないけれど、このサイトはページをクリックすれば次のページまで自動スクロールしてくれる。

地味だけど、こういうUI面は利用者を増やしたり継続させるためには大事

これができていないWEBコミックサイトもいくつかあるからな~。

画楽ノ杜とか、やる気なさすぎ。

2016-07-15

Androidメンテナンス問題

AndroidSIMフリータブレットを買おうかと思って量販店に行ったんですよ。

そこそこ大きい店だったんでAndroidSIMフリータブレットが4つだか5つだか店頭にあったんですよ。

でも、なんか微妙バージョンが古いの。Android4.4って、2つ前のバージョンじゃん。

Android6.0は出たばかりだし、そこは求められないとしても、Android5にはならないのかな?って疑問に思って、近寄ってきた店員

「この中でAndroid5にバージョンアップできる商品はありますか?」って聞いたら

Android製品一般的バージョンアップされません」って答えが返ってきて……。

キャリア版のスマホがなんかカスタマイズしまくっててバージョンアップしづらいはなしは前から聞いていたけど、SIMフリータブレットでもそういうもんなの?

レズ風俗でおねえさんに癒してもらった話

永田カビ氏の『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』がここ最近で大ヒットだ。

すごく良い、自分自身に向き合うような内容だった。もっと伸びてくれ。

 

んで、私も同じお店で違うおねえさんに癒していただいたことがある。

永田カビ氏はそもそも性体験が全くない状態からの話であり、私の場合男性経験済みで性的なことに対する後ろめたさなどもないので、全然違うとは思う。

そんなわけで、私の経験からレズ風俗で得たもの、知ったものなどについて書き記したい。

レズ風俗に行こうか迷っている女性、行って大丈夫不安女性自分が女が好きかどうか微妙で悩んでる、みたいな女性背中を押せたらみたいなのもあるし、ただ誰かに聞いてほしかったみたいなことで書いてる。

 

以外、うだうだ書くつもりなので結論から先に述べると、レズ風俗初体験感想は以下の5点になる。

 

レズ風俗男性向けの風俗業界につきがちな負のイメージとは別物だった

・行って何か不安なことや嫌なことはひとつもなかった

男性女性と性行為をしたのち「癒される」と言う意味がわかった(あんだけ運動して疲れて癒しもクソもないだろって思ってた)

女性とするのと男性とするのでは全然違うと感じた

童貞気持ちが少しわかったので、今後不慣れな男の人に対しては、もっとわかりやすく、優しくしてあげようと思った

 

以下、だらだらレポる。そんなエロい内容はない。

 

ちなみに私のことを先に少し書いておくと、私は別にレズビアンでもバイセクシャルでもなくて、でも女の子としようと思ったら好みであれば全然できる、くらいのノンケである

基本男性と付き合う。

それまでに女性経験なし。

女性恋愛感情らしきものを抱いたことも何度かあったのが、それは果たして恋愛感情だったのか。思春期あたりは尊敬とかを恋愛感情混同しがちなので、微妙なところだ。今はもう女性恋愛感情はわかない。

そもそもなんでレズ風俗店に行ったのかというと、誤解されそうな理由も含まれるので全ては書けないが、一つ書いえるのは自分がどれだけ女性に対して性的欲求を抱いているのか確かめたかたから、ということ。

 

私が永田カビ氏のレポを初めて見たのは、まだピクシブで公開されて伸び出してきたくらいのときだった。

折しも女の子と一回やってみたいと思っていた時期だったし、ぶっちゃけ巨乳をもんでみたかった私は、彼女のレポを読み、該当する風俗店を調べてみた。

評価も高く安心できそうな感じだ。私の好きな清楚系の気になる女の子もいたので、行くことにした。

 

そんなところで、予約しーの確認メールきーの当日になりーので女の子と待ち合わせする。(ここまでは全てメールでできる)

 

待ち合わせ当日、服装などを伝え待ち合わせ場所に向かう。ものすごいドキドキした。

私は女の子積極的に好きなわけではないから、外見や雰囲気が好みじゃ無かったらできなさそうだったので、待ち合わせ時間10分前とかは本当に心臓が張り裂けそうだった。

待ち合わせ場所の周りは人が堪えず行き交うようなとこだったから、どの子だ?!とキョロキョロしまくっていた。

 

と、後ろから声をかけられた。

 

振り向くと、それはそれは綺麗で可愛い女の子(年上だけど)が立っていた。

とりあえず、まっ先に出た感情は「喜び」よりも「安心」であった。

 

で、近場のホテルに入りーのお風呂にお湯ためーので、待ってる間女の子とおしゃべりする。

自分のこととか、性的嗜好とか傾向を聞かれたり。ビアン世界ではけっこうその辺が細分化されているみたいだ。

・フェムリバ

・フェムタチ

バリタチ

バリネコ

など、他にもいろいろある(ググってくれ)。〇〇寄りとかもあるし。

全く触れられるのが無理な人もいるし、外見も普通に女性の人から中性的、ほぼ男性などグラデーションがあるそうである

カオルちゃんと私はフェムリバである。(フェム=外見が完全に女性、リバ=攻めも受けもOK)

ちなみに女性同士になるので衛生面や安全面は本当にきちんとしていて、お風呂と歯磨きは必須とか、いろいろ決まっている。

以下、女の子カオルちゃん仮名)とする。

 

カオルちゃんは清楚で大人しそうだけど(好き)、そこはさすがプロ。いろいろ話しかけて緊張をほぐしてくれる。

ずっとニコニコしてる。しゃべりやすい。可愛い

 

んで、お風呂タイムだ。

永田カビ氏のレポでは、お風呂の段階で触らせてくれるみたいだったので、期待感に胸が膨らむ。Aカップだけど。

普通に温泉でも行けば女性の裸なんかいくらでも見れるんだけど、今回はなんといっても触れるのだ。もう一度言う。触れるのだ。

 

で、一緒にキャイキャイしながら服を脱いでお風呂に入ります

至れり尽くせり、めっちゃエロく洗ってくれますカオルちゃん自分身体の洗い方がまたエロくて興奮する。すごい、「魅せること」が意識されている。プロだ。

一緒に湯舟に入ります

またおしゃべりします。歯を磨きます

身体を拭きっこして出ます

(おしゃべりしてたらあんまり触れなかった)

 

いよいよです。

プレイに入ります女の子同士だと、どうなっちゃうんだ。

 

と、ここからはもう書けないようなことしかしてないので箇条書で済ませます

 

カオルちゃんキスした後、全身を攻めてくれて天国

女の子身体めっちゃ柔らかい。唇とか舌の感じとかも全然違う

・やっぱ胸はあるとテンションが上がる

・攻めに回るものの、なんせ女性身体をじっくり触ったことがないのでどうしていいかわからん

・指を入れたところで、自分と違いすぎてどこがどの部分にあたるのかどう指を動かしたらいいかさっぱりわからん

・-童貞ってこんな気持ちなのかな・・・

・でも、演技だとしても喘ぎ声とかめっちゃ興奮する

・攻められているとき、目をつぶらないでこっち見てくれた方がエロい

・抱きしめられると包み込まれるような感じで、圧倒的安心感癒し

・もうなんか全部が柔らかい

身体の疲労とは裏腹に、心は非常に穏やかになった

・一時間半があっという間だった

 

総括:男性とするとき物理的に満たされる感じだが、女性とするとき精神的に安心する、心がほぐされる、つまり癒される

 

なんというか、男性とする場合はこちらは身体的に受け入れる性になるわけで、私も一方的ガンガン攻めていくタイプでもないので、精神的に受け入れる感が強くなるんだと思う。

女性とする場合は、まあ客の立場からってことも大きいけど、受け入れてもらう感じになる。

カオルちゃんの力量の部分は間違いなく大きかったと思います

あ、やっぱり私はバイセクシャルではなかったですね。

 

身体関係をもたないコースだとしても、ただ誰かに抱きしめてほしいとき、話を聞いてほしいとき、単にムラムラしたとき

そういうのが欲しくなったら、また行こうと思いました。

こっちがマナーをわきまえていれば、お姉さんはちゃんと対応してくれるはずです。

 

リクエストは、可能なことであればだいたい聞いてくれます相手プロなので任せましょう。

私が利用したビアンコースもあるけど、デートコースから男性向けの観賞コースなどもあるので、自分気持ち状態に合わせて選んでいったらいいと思います

ビアン風俗は、まだまだ店舗も少なくそもそも需要自体ノンケ市場に比べて少ない。

初めて利用する人はだいたい緊張してると思います大丈夫です。お姉さんは、そういうの慣れてるはずだから。(新人はわからないけど)

 

以上。

http://gigazine.net/news/20160715-lepton/

lepton使ってみた。確かに圧縮されるけど5.2MBの画像が3.9MB程度。

巨大ファイルや大量に一括処理するならいいけど、圧縮率と使い勝手ともに微妙すぎる。

以前x.264の技術転用した脅威の圧縮率を誇ったやつ、あっちのほうがはるかにいい。

まず普及しないと思うけど。

http://anond.hatelabo.jp/20160714211518

ビジネスチャットボット...ってなると、確かになー。

3回程度(1回?)、やりとりしてレスポンス微妙ならストレス溜めるだけかもね

https://twitter.com/tm2501/status/753690788798660608

手抜きをするためにメルマガ限定雑談記事を書き始めたが、本気が出ちゃって、すごいボリュームになってるww

…僕のメルマガを「ブログ記事の先行配信ばかり手抜きマガジンだ」とマイナス宣伝するバカがいるけど…違うんだよ。そうでもしないと、垂れ流しに文章書いちゃうからダメなんだよ


https://twitter.com/tm2501/status/753691291108511744

西尾維新みたいに「早くてまとまってる文章を量産できる人」はお金になるからいいよ。

ただ、思ったことを何でもかんでも言語化して、長文だけは作っちゃうけど作品になるかは微妙な「ツイ廃」みたいな人達は、「コンテンツを作る」という枠や型を意識しないで文章書くとおかしなことにしかならない


https://twitter.com/tm2501/status/753691959709929473

「気がついてたら書いてた」としか言いようのない長文を、ブログメルマガなど作品として出してもいいなら、メルマガ毎日オリジナルにしてやるよ。

でも、それをやっちゃうと、ただ長い上に、一人で悶々葛藤する人間の、こじらせた思考がむき出しになるだけだからTwitterに投げてる!!



https://twitter.com/tm2501/status/753692527325093888

「なんでもいいから思ったことをつらつら書きまくれ選手権」みたいな大会があったら、全国区になれる自信あるわww

そういう仕事があったら、最強だと思うわ。

いから、タダのネット民なんだけど〜♪





算数ができないっぽい。

適当に書いている風に見える西尾維新が書いた文章

豚まん時間かけて必死こいてかい文章、どっちのほうがレベルが上かという問題じゃないかとおもうが

こいつの中では自分西尾維新より上の文章書けるつもりなんか。

[]

今回はやわらかスピリッツ

柚子森さん その②

1話アラームを鳴らされそうなほど警戒されていたのに、2話で手を繋ぐというのは展開早すぎじゃあないだろうか。

時系列的にも、そこまで信頼関係築けている期間じゃあないよなあ?

幼女との掛け合いを描いたWEBコミックとして、他にはとなジャンの「ひゃくにちかん!!」があって、こちらは年上の学生側が男性幼女側が園児な分、「危うさ」を描くことにだいぶ注意を払っている印象(それをネタにすることも含めて)。

ただ、同性なこともあってか「柚子森さん」はそういう「危うさ」をむしろ前面に出しているコンセプトっぽいね

コンセプトが違うから一概にどちらが優れているとはいえないけれど、私としては1話と2話の構成を見る限りでは、あんまり上手いとはいえないかなあ。



でんぱ受信中!! 第13話

今回はでんぱ組MVの話。

読者がファンじゃなくても、作者のでんぱ組に対する愛を、その人なりの目線で追体験できるというのがこの漫画面白さだと思うけれど、今回はピンとこなかったかなあ。

でんぱ組MVを観たことある前提の話といった感じでノリきれなかった。

今回のを読んで、興味本位MV観てみたいかというと、私は微妙



ZZZのZ ~ねむりちゃんとおやすみ~ 第5話

5話まできて、私がこの漫画のコンセプトを誤解していることに気づいた。

メインキャラ二人を中心に、様々な状況や手段を用いて眠るっていう漫画なのね。

そこが主体で他はもう全部、ネタとして受け取ってくださいってことなのか。

深稲が授業中ほぼ眠っているのになぜ学年テスト1位なのかとか大した理由がないのね。

安眠方法漫画を通じて楽しく紹介するコメディーだというのなら、絶対もっとベター方法があった。

そよ子が深稲に興味を持ったきっかけとなる設定だからいくらコメディーだからってそこをウヤムヤにしたまま話数重ねられてもモヤモヤしたままなんだが。

しかも今回なんか、いよいよ生徒と先生まで授業中の安眠に巻き込んでんのに、深稲の言動が是のように描かれている世界観は不可解だ。

こういうコメディーだからって主役のやることは無条件で許される、みたいなの好きじゃない。

恐らく、主役の人格作りや物語運びが上手くないからだと思うけれども。



世界は優しさで溢れている。 特別編③

こういう友達間での、意味不明な取り決めってあるよね。



青猫について 第4話

現実的に考えたら女子が刀一本で大人の男をそんなバッサバッサと斬れますかいなといつも思う。

まあ、人が無残に死にまくる世界観漫画ってことは一話の時点で分かっているので野暮は承知だが。

さて、本編はいわゆるライバルキャラと、縁のある人物登場って感じだろうか。

数話後には普通に死んでてもおかしくなそうだから何とも言えないが。

青猫の振る舞いは殺し合いの目線で見れば非論理的で非合理なんだけれども、それが青猫の得体の知れなさと強さに遠因しているという表現はよろしいかと。

頭に刀ザックリは「おおっ!?」と思ったが、すぐに演出だと分かって「な~んだ」と思っている自分がいるあたり、私もこの漫画に毒されつつあるな。



お酒夫婦になってから 第47話

最近読んだ「セトウツミ傑作選」のエピソードで似たようなセリフがあったから、「僕しか見てないよ。」っていうのがギャグしか見えなくて困る。

スイカジュースとか飲んだことあるんだけれども、「お前ってやっぱり野菜なんやなあ」って気持ちにさせられる味なんだよね(有り体に言えば不味いってことなんだけれども)。

なので、スイカカクテルは私の中で正直微妙な印象。

それにしても、今回は水着回のせいなのか、心なしか嫁さんが扇情的だな。

そういえば、前この作者が描いていたのにも、軽くお色気要素あったんだよなあ。

当時は絵が荒かったかあんまり気が高まらなかったんだけれども、今は割といいかもしれない。

http://anond.hatelabo.jp/20160715020216

俺は親が若かったけど

情緒不安定学校の成績で文句言われまくったし

車の運転も乱暴でしょっちゅう吐いてたし

若いからいいことなんて何もなかったよ

あと感性が新しいっていうのも高齢の親に比べて相対的にはそうかもしれないけど

結局子供にとっては一周遅れであることには変わらないか

これが新しくてハイレベル文化なんだぞって微妙に古いもの価値観を自信満々で押し付けられたりして

しろ結構困ったことがあった

人それぞれなんじゃないか