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はてなキーワード: 微妙とは

2016-09-28

都合のいい女

この度めでたく元恋人セフレに成り下がった。


ご飯を済ませた脚がホテル街に進むもんだから

付き合ってないのにホテルはいくの?って聞いたら

付き合っても今は一途でいられる保証がない、って。

質問の返事になってない笑


その日は今までで一番キスの回数が多かったり、

帰り際にまたねと言われたり、

無事に帰れたか連絡がきたり。


セフレに対しての扱いが付き合ってた当時となんら変わらない。

しろそれ以上になっている気がして、

でも微妙にどこかで線引きはされていて、

兎に角悲しくてしょうがない。

http://anond.hatelabo.jp/20160928210212

微妙に」リアルな。

モテ男は既婚者でも18歳くらいと平気で付き合うけど、君のまわりではそういう話聞かないの?(笑

少女漫画とかレディコミあたりの常識基準から世間的な基準とズレてるのはあってるけど

http://anond.hatelabo.jp/20160928202900

いやあ

おっさんが書く年の差婚願望妄想記事なら、もっと女18歳男30歳とかのはっきりした年齢差つけるね。

微妙リアルな年齢差にするあたり「男は若い女を無条件に愛する」ということを否定したい願望が見て取れる

従ってこれはオバハンの書いた記事

増田プロファイリングからは以上です。

http://anond.hatelabo.jp/20160928172922

既存概念の延長線上で片してしまうのもあるけど、それだとVRMMO系と差がつかないのでデスゲーム系はもうちょい広範な頓知で問題解決するパターンの方が多い。

つうかVRMMOとデスゲーム系って微妙対立するからな。「デジタルゲーム」的な枠を外そうとしてるのがデスゲーム系なんだし。

http://anond.hatelabo.jp/20160928053429

「昔は」努力型だったよなぁ。

巨人の星とか、キャプテンとか記憶しているけれど、ボンボンだかコロコロだかのラジコン漫画も、血豆作ってコントローラ技術を高めてた。

そして、今の子供がキャプテン主人公谷口 タカオ」に感情移入するかと言えば、それは微妙だろう。

世界生物が受け入れられやすいのは、転生先がゲーム世界と同じであるから

そこはゲーム世界であり、「自分が知っている世界なのだ

社会制度魔法体系なども、とてもゲーム的だ。

MMO普通になってからは、SAOや境界線上のホライゾンなどが出たが、あそこまで行くと現実の延長線上という事になる。

例示されたゼロの使い魔とも違うのだ。


北斗の拳シティハンターと、SAOやゼロの使い魔が違うのは、設定とはいえ強い背景を持つ大人であるか、なんでもないそこらの凡人であるかの違いだ。

聖闘士星矢ですら、血反吐を吐く修業を経て聖闘士になる。

生物は、何でもない凡人が、いきなりかめはめ波が打てたり、セブンセンシズに目覚めたりするもので、kawangoの分析にも一理ある。

コンテンツへの理解が浅すぎるkawangoにはまじで失望した

 ライトノベル主人公は努力しちゃダメなんです。読む側が自分投影できなくなるからです。ヒロインは都合よく向こうからやってくる。超能力などの能力は、いつのまにか勝手に身についている。今のライトノベルの多くが、そういう設定で書かれていますよ。

――恋人能力を努力して勝ち取るのではなく、何もしなくても、いつの間にか恋人能力を手に入れているという設定でないと売れないということですか。その努力の過程こそが、今までは物語の根幹だったはずなのに。

 そうです。今は努力できる立派な人物主人公だと、読む側が気後れして感情移入できないんですよ。主人公は読者と同じ等身大の人間。そして、主人公に都合のいい物語を求める傾向が進んできた。文学世界でもそうなってきていると思います


http://www.yomiuri.co.jp/yolon/ichiran/20160923-OYT8T50010.html

カドカワトップのくせして、この理解はまじで浅すぎやしませんか?

本当にいい作品を送り出す気があるのかと、100回は問いたくなる適当な物言いにイラッと来た。


そもそも、最初からチートを持って最強になることを「俺tueee」と揶揄されていたりするのはここ数年だけで、ジャンプなら北斗の拳るろうに剣心バスタードにBOY、過去作品をあげればきりがない。みんな大好きガンダムアムロだって最初からワンランク上の人種だったわけですよ(あぁ、若い子的にはコーディネイターキラ・ヤマト君の方が)。最強主人公が昔から愛され続けているのは明らかだ。

「努力に対して気後れする」というのは、どう考えても浅すぎる考えなので、ただのサラリーマンオタクである俺が、超主観的にけれどkawangoよりはまともに、「最近ラノベ」っていうのを推論してやろうと思う。

ちなみに、全て根拠のない仮説だから、定量データ大好きなコンサルマンは読まなくていいぞ。己の中のロジックで書き殴っているだけだ。

正直こんなことすること自体、市場に対しての傲慢であることは理解したうえでだが、「カドカワトップの発言」に怒りしか沸かないため、久しぶりに筆を取る。


自己投影がしやすいのは「努力云々」ではなく「異世界転生」の方である

努力云々が拒否されているかは正直わからん。少なくとも言えるのは、将棋天才が努力する「りゅうおうのおしごと!」は最近ラノベではピカイチ面白いってことだ。そして、幼少期からガチ人生を変えようと努力を重ねて、家族を守るために死にものぐるいになる「無職転生」もまた名作であることを俺は支持する。

俺が言いたいのは、自己投影は「努力できる立派な人物」にしづらいのではなく、「異世界転生」にしやすい、ということである。しやすいなんて言葉も生ぬるいくらいに「ファンタジー自己投影出来る現代最強の装置」と言っても過言ではない。

ファンタジーという題材自体、本来は自己投影には不向きなものだ。なぜなら、今の自分と照らし合わせて「そこにいる」ことを想像することが難しいから、ということは理解できるだろう。

我々が住んでいる現代、つまり高層ビルが屹立し、夜も煌々と電気の光が輝き、インターネット交流を重ねる世界」と「石畳を馬車が走り、騎士団が剣を振りかざし、魔法世界の理である世界」では、あまりにも違いが大きすぎる。そこで生まれ育った主人公感情移入するのは、本来はしづらいもののはずだ。

ただし「異世界転生」は違う。

自分が今いる現代、と、異世界であるファンタジー世界が、まずつながるところからスタートする。たったこれだけ、これだけで高水準の自己投影を得ることが出来る。

それは突然足元に現れる魔法陣か、はたまた気づいたら目の前に迫りくるトラックなのか。きっかけはどちらでも良い。今の自分が、異世界に行けるという想像力カジュアルに補間してくれるのが「異世界転生」である

何故か。

第一に、主人公がまんま現代に存在してそうな、ふつ~~うな人物であることが重要だ。もちろん最初から古武術マスターして、スキルを盗む能力を授かるような人外主人公もいたりするが、基本は自分を重ね合わせられる主人公である高校生帰宅部で友人は少ないが仲の良い親友もいる。進学はどうしようと悩む2年生。趣味ラノベ。ほら、想像やすいだろう。

第二に、異世界転生ってほんとにあるかもしれないだろ?という、諧謔が含まれるちょっとした夢である。死後の世界なんて誰もわからんし、宇宙にある元素だってまだわからん。もしかしたらマナを利用した魔法陣は発生するかもしれないし、事故で死亡したあとには神様スキルを選ばせてくれるかもしれない。

「異世界転生」なんてねーよ、と鼻で笑うことは可能だが、誰もそれを証明することは出来ないのである。だからこそ、現代と異世界のつながりを、「ないな」と思いつつも受け入れることが出来ているのだと、俺は考えている。

ほら、スパイラルマタイすると本当の自分になれるんだろ??

重要なことだからもう一度言うけど、「現代」と「異世界」をカジュアルにつなげる「異世界転生」は紛うことなき物語の発明である最初トラック走らせた人には3,000ガバスあげたい。


いつかは覚める。「異世界転生」が流行っているのはブームでしかない

「異世界転生」がすごいものであることは説明した通りだ。かくいう俺も、毎日仕事帰りにはブックマーク登録しているなろう作品を消化しつつ、健気にスコップしたりもしている。本屋の棚にならぶラノベも、以前よりも増えたなと感じることはある。実数はしらん。マーケティング大好きくん調べてください。けれども、これは現代若者云々のような下らない推論なんかによるものではなく、あくまブームの1つだと俺は考えている。

ところで、俺は30代前半のおっさんだったりするわけだが、中学生にはじめてブギーポップを読んでこの世界に足を踏み入れた。かどちんの作品は今でも全部読んでいるけど、ハートレスレッドが俺は大好きなんだ。あの頃は「セカイ系」なるものが流行っていて、なんだか薄暗いイメージ作品が人気を集めていた。細かいこたぁいいんだよ!と言わんばかりに、世界観設定などをあえて曖昧にして、読者に考えを委ねるような作品だ。正直俺はTVアニメエヴァンゲリオンが嫌いである。新劇場版は好きだぞ。

まぁつまり、今とは確実に違った主流だったと考えてよいだろう。

オタクの狭い世界でいうとその後に泣きゲーメインストリームを走り、鍵と葉をプレイしないオタクオタクに非ず、と総括しはじめるオタクもいたハード時代だった。その後はいわゆる「新伝奇(この言葉あんまりきじゃないんだけどな)」と呼ばれる作品にわかに注目を集め、PCゲーでは月姫・Fateラノベでは戯言シリーズ禁書シャナが生まれていった。まだ少し薄暗さやきな臭さみたいなもの世界に漂いつつも「物語を曖昧にしない設定」が練られた作品が多かったイメージだ。そんな中、生まれでたゼロの使い魔最先端だったんだろう、異世界転生の走りだった。お悔やみ申し上げます

物語のムーブメントはここでもまた変わっていたわけだ。時代時代においてムーブメントはあり、「異世界転生」もその系譜の1つであると考えても不自然ではないだろう。美味しいものがあれば、それを食べ続けたいと思うのは至極当然の話しだ。最高の自己投影が出来る「異世界転生」をひたすらむさぼるのも、ただの欲求の発露だろう。

人間は成功体験にもとづき、欲望を繰り返し続ける生き物らしい。ソーシャルゲームの初期ガチャでURが引けるのは、その辺の心理ゲームに応用している可能性があるから気をつけるといいぞ。俺はFGOに毎月1万円課金している微課金兵だから、安心していい。

1つ面白いものを引き当ててしまったら、次に何かが来るまで、同じ成功体験を求めて同じものを摂取する。それは俺が辿ってきたオタク人生を照らし合わせてみても、超主観的に正しいと主張させていただく。

正直「異世界転生」は飽きてきたんだけどな。


コンテンツ消費にかけるカロリーの許容値は下がり続けている

最後にこれも超主観的な仮説だ。

エロゲisコンテンツの頂点。SF小説isオタクの原書。ラノベis心のフレンド。最高の1冊は「天冥の標」と豪語する俺だが、最近コンテンツの摂取にカロリーが高すぎて億劫になってきてしまった。

昔のエロゲと言えば、長いプレイ時間を経て没入感が高まり、最高のカタルシスを最後の最後にぶちかまされる、そんな作品に90点が付いたものであるゲームもそうだ。長時間プレイするRPGは食指が伸びない、仮に触れたとしても10時間ギブアップ。本気でコンテンツと向き合うのに気力が必要なのだ


なぜかと考えてみると、コンテンツとの向き合い方が昔と大きく変わってきてしまったことに気づく。

例えば、インターネット。不覚にも、kawangoのdwagnoが作り上げた「ニコニコ動画」は短尺でコンテンツを楽しめる世界観を作り上げた。1本5分~15分程度のユーザークリエイティブ動画が数多く投稿され、それをつまみ食いする時代2007年くらいから始まった。当時はアイマスのXBOX版プレイ動画をただただ見ていた記憶がある。その後に初音ミク東方、まぁニコ動周りは色々とブームが起こっただろう。id3万番台の古参だからたくさん見てきたけど、今はたまにはてブに上がる動画を見るだけである

アニメでいえば10分尺が増えてきた。ややもすれば5分。手軽に見れる極致と言って良いだろう。あいまいみー作品構成は完璧だった。神アニメと言って良い。

デバイススマホ利用がメインユースである。スキマ時間にいじって、Twitterを見たり、ソシャゲのスタミナ消費したり(最近スタミナ系減ったね)、もちろんニコ動Youtube商品宣伝見たりするのも楽しいだろう。若い子ならsnowとかsnapchatとかもあるな。comicoリライフが地味に好きだから、毎週土曜日更新が楽しみだったりするよ。

それが気づくとスキマ時間だけじゃなく、家に帰っても弄っていたりする。これを読んでいる皆もそういうことが何度もあったはずだ。

そうやって俺たちは、気づけば「カジュアルに消費できるコンテンツ」ばかりを楽しみ、それに慣れてしまった。「うわ、これ疲れそう」なんて言いながら積んでいるコンテンツ、皆はないだろうか?俺はある。たくさんある。以前は何を差し置いても、翌日の仕事に差し支えたとしても、徹夜してでも、読む。プレイする。そんなコンテンツが、いまや時間のある時に消費するかと積み積み。

もちろん時間があればいい。気力を振り絞って得られるカタルシスが最高であれば、なお良しだ。ラノベ読んでてよかった、エロゲやっててよかった、この年になっても年1くらいで感じる瞬間だ。

でも、その時間はいつの間にか、生活を縛るカジュアルコンテンツ侵食されてしまっているのが現実であるカロリー計算をした瞬間に、さすがにラーメン二郎は無理、と避けてしまうのは年を取ったからではなく、現代生活カジュアルコンテンツに束縛されているからだと俺は考えている。

そんな中、最近ライトノベルやなろう小説には、カロリーに優しいコンテンツが多い。それが「安定して人気の出る作品であるというのが持論である。(爆発的ヒットではなく、一定数さばけるという意味である)


ポイントは2点である。「期待値を裏切らない」「スキマ時間に読める」

小説はそもそもコンテンツとして消費にかかる時間が長い。ハズレを引いてしまった時の時間的損失は読み手にとってつきまとう課題である。それを解決しているのが、昨今のラノベパッケージである理解している。

表紙、タイトル、帯、あらすじで、中身を想像出来る。そしてそれが期待値とずれないことが重要である。大ドンデン返しみたいな疲れるものはいらない。想像した快楽を得られ、時間というコストに対して最大限のパフォーマンスを出したいのだから。なろうの作品を読む前にタグをチェックして「ハーレム」を探しているそこの君。君だよ君。

そして、ここまで何度も述べているように、カジュアルに読み進められるパッケージとして、なろうの形式は最適化されている。1話あたり5,000~10,000文字の文量は便所でうんこしながらでも読めるだろう。通勤中であれば、2,3話読むことも出来る。区切りもつけやすい。はてブで糞みたいなエントリーを読むのと同じユーザー体験で、自分が好む小説を摂取できるのだ。そりゃあ楽な方楽な方に行きたくなるのが人というものだ。

kawangoの話はラノベのくだりだけはまじで許せなかったが、大筋同意できる意見も書かれている。

まりユーザー自分の好むメディア自分に都合のよい物語を選び始めているということです。もちろん昔から、人々は基本的自分にとって心地よいメディアを選んできたわけですが、まだ選択肢が少なかった。ところが今は、どんどんパーソナライズ化が進んできて、自分が信じたい情報、接したい情報だけが集まってくるようにするということが、ネットを通じてできるようになったということです。

心地よい作品を得たい、これは今に始まった話ではなく昔からそうだ。それを加速したのはネットであり、生活リズムによるものだと俺は考えている。

ジョブスのせいでエロゲをまともに出来なくなったから、あいつは地獄に行けばいいと思う。まぁiPhone7は買ったけどな。


次を作るのがあんたらの役目なのでは?

そうは言っても、先にも述べた通り、コンテンツムーブメントはいつか終わりがくると俺は思っている。あれだけ若いオタクの間で跳梁跋扈した東方ですら空気になりかけ、俺が大好きだったKeyだっていたるんが退社するんだ。時代は流れていく。それはもう人の手では止められるものではない。

その転換点は、代替となる成功体験でしかないだろう。

ブギーポップではじめて感じたライトノベルという時代の到来。雫、痕、ToHeartからはじまったビジュアルノベルの胎動。なろうで形作られた異世界への特異点

生まれ、壊され、生まれ、壊され。その繰り返しの中で、コンテンツは洗練されて進化を続けてきたのだから、今を変えていくのは強烈な快感を与える新しいコンテンツでしかない。

オタクコンテンツトップランナーであるカドカワもといKADOKAWAが、それを担わずして誰が全うするというのか。「努力できる立派な人物主人公だと、読む側が気後れする」だって?まじで言ってんのかあんたは?

そんな下らない仮説を振りかざして、閉じたコンテンツ世界を作り上げるのがあんたらのやりたかったことなのか?違うだろう?

今のライトノベルには面白い作品がたくさんあるぞ。エイルン・ラストコード読んだか?ライトノベルで熱血ロボットとか新しすぎだろ。最高にアガる作品だぞ。正直アニメ微妙だったけど、天鏡のアルデラミンも読んでて震えるわ。風呂敷たたみ始めるの早すぎてちょっとおっちゃん心配だけどな。

あんたの会社社員めっちゃチャレンジしてるんだぞ。わかってんのか?

にも関わらず、トップあんたがその斜に構えた態度でいるとか、作り手とユーザー舐めすぎだろう。看板背負っていることを、どうか自覚してほしい。一度御社ラインナップを洗ってみて、いかに自分の認識がおぽんちなのかを理解してくれ。ラノベ多様性があって素晴らしいものだぞ。

俺はあんたが作ったニコニコ動画という世界にはじめて触れた時、新しい時代の到来を感じたんだ。実際に、2000年台後半はニコ動時代だった。コンテンツのあり方を変えた1つの要因だったことは確かだろう。

サービスでもいい、コンテンツでもいい、もう一度それを作り出すくらいの気概を俺たちユーザーに見せ続けて欲しい。閉じこもった推論だけ振りかざしていたら、そこに未来はなくなってしまうんだから。



どうか。期待しています

オタクと付き合っているオタク


オタク同士で付き合っているそこのオタク

私の話をどうかきいてください



彼女Twitterを見ている可能性があるならデート前後はそれをにおわせる発言をしてあげてください




彼女Twitterを見ている可能性があるなら本当にたまーーーーーーーにでいいのではぁ好き(意味深)発言をしてあげてください




彼女のことをたまにツイートしてください

自慢してください

「私はこいつの彼女やぞ!」という思いにさせてください




オタク趣味理解があるからとか相手オタクからとかそういうのは関係なしに彼女が見ている可能性のある場での「〇〇ちゃん(キャラクター)かわいい!」発言は思っている1/3程度におさめてあげてください




〇〇と彼女ちゃんってこういうところちょっと似てるよね(だから好きだよ)は絶対に禁句です




趣味お金を使いたいのは分かります

だってアルジュナに相当使いました

でもその後の使い方を少し気をつけてください



デート代は割り勘がいいです

無理におごろうとしないでください




ちょっと金欠から次会うの延期しよう、みたいな話をしたあとに

課金しすぎてお金ない」 「〇〇買ったかお金ない」

ってツイートされると急に自分の優先度が気になってしまって

そんなこと気にする自分自己嫌悪してどうしようもなくなります


もちろんそんな事、本人に言えないので勝手に悲しくなります

同じオタクから趣味理解はあるはずなのに、みたいな


からお金の使い道をちょっとだけ隠してください



前髪を揃えたとか斜めに流したとか眉毛のかきかたを変えたとかそんな微妙すぎる変化には気付かなくていいので明らかにおしゃれをしてきたら普通に褒めてください



以上の戯言をみて女ってめんどくせえなと思ったなら彼女とうまくやっていくのは難しいかもしれません



たとえ彼女が「私そういうの気にしてないよ」と言っていたり、そういうキャラだったとしても


西野カナが嫌いな彼女だったとしても


たまに、本当にたまにでいいから、


〇〇ちゃんのような彼女ではなくて


彼女自身が本当に好きなんだということを


本当にたまにでいいか


伝えてあげてください



(※以上は個人見解です)


彼女が好きになったのはほかの誰でもないあなたです

愛されてる自覚と自信をもってください



それではみなさま どうかお幸せ





小日向美穂嫉妬してしまった しがない女オタクより

2016-09-27

g.o.a.tって微妙な感じが……

KDDIリリースしたブログサービスg.o.a.tって、結構イケてる感じあるのに、微妙感あるんだけど、使っている人はどうかな?

けんすうさんとか、Web界隈の人があまり触れてない感じも気になる。サービス事業者KDDIウェブコミュニケーションズの代表取締役副社長みたいなんだけど、あんまりその界隈と繋がりないのかな?結構新しいサービス出ると、みんなで紹介しあっているイメージあったんだけどね。

あとこういうのもなんかなー。表現ってもっと自由でいいと思わない?

https://twitter.com/goat_at/status/780596460739960832

2016-09-25

マクドナルドメニュー見ていたらいろいろなことがわかった

見ていたのは、この栄養成分一覧表と

http://www.mcdonalds.co.jp/quality/allergy_Nutrition/nutrient2.php?id=1



このあたりのメニュー一覧だ

http://www.mcdonalds.co.jp/menu/drink/index.html



韓国冷麺

数年ぶりに韓国冷麺が食べたくなった

どんな味だったかは覚えていなかったが、微妙だったという記憶はあった

どんな具合に微妙だったかが気になって韓国料理屋に足を運んだ

どんよりした見た目 噛み切れない麺 鼻にツンツンくるスープ やる気のない具 全てが微妙だった

しかしなぜか私は満足していた

数年後にまた思い出して食べたくなるのかも知れない

http://anond.hatelabo.jp/20160925060352

見ながら疑問を補完できない程度に頭が悪く

さりとて感動する素直さもないので仕方なく粗(と自分が感じるもの)を突いていくしかなかったという感じだな

唯一微妙な部分である彗星軌道以外は整合性の塊なんだが

しろあんな無茶な設定をよく無理矢理まとめたなと感心すらした

利用し放題サービス感想

Google Play Music

特定ジャンルを知る目的で聞き流すには良い。

ラジオ機能で似たような曲を勝手選曲も割と良かった。

ただしズバリこの曲が聞きたい!という大ヒットスタンダードはけっこう入ってなかったりする。

BGMでいろんな曲を聞き流したい人にはけっこう良いと思う。

データAndroidSD移動が可能契約切れると利用できなくなるけど、再契約でそのまま利用可能らしい。

無料利用もその後の継続利用もやりやすい。

Amazon kindle unlimited

unlimitedの本ばかり集めたページが見つからない。

無料ということであれこれ試し読みする、という使い方ができない。

しかも1度に利用できる書籍は10冊まで。

・・放題サービスとしては不自由な印象。

ストレージもメインメモリ限定Android端末利用者・自宅WiFi環境非保持者には優しくない。

使いやすい割に、微妙な不便さが残る。結果、非利用、様子見。

Amazon Audible

活字データを音声データにしたもの

けど1冊を聞き終えるにはすごく時間がかかる。

本屋10分で流し読みするような本を聞くのに6時間データ

紙の書籍なら流し読みしつつ前後に戻って内容確認もできるけど、音声データだと一度聞き外すと戻るのが億劫意識が外れる一方になる。

書籍の実物を持ちつつ聞くならいいのかも。

聞き放題で聞いて元を取れるほどではない気がした。

Audible自体、大好きな書籍を繰り返しリピートで聞く以外には自分にはめぼしい利用方法が思いつかなかった。

聞く、というコンテンツ自体は期待をしているジャンルなので、今後に期待。

来月はApple Music?を試す予定。

2016-09-23

いきり立ったチ◎コは服の下の包丁

もう少し想像した方がいい。



たとえば、ただの友人だと思っていたマッチョから「実はゲイだ」と告白され、「怒らない?ねえ怒らない?」と言いながらゲイ仲間との自分に関する下トーク(「ソイツ頼めばチ◎コくらいしゃぶってくれんじゃね?w」とか)のLINE見せられて、にやにやしながらこちらの反応伺われて、そいつ下半身みると微妙にふくらんでて、それでも

包丁を突き付けたわけでもない

なんで今まで友達だと思っていた付き合いがそこで全否定されるんだろう

なんて悠長なこと言えんの?



相手が言ってんのはそーゆーことだよ。想像力って大事

http://anond.hatelabo.jp/20160923144406

http://anond.hatelabo.jp/20160923004017

元増田?ねえ?微妙に顔色うかがって文面かえてる元増田なの?

2016-09-22

http://anond.hatelabo.jp/20160922121716

これ、個人的な印象は全く逆なんだよなあ。

今、未婚の人の中には結婚する気がある人もない人も、どっちか微妙な人もいるけど、

しろ、そういうのが十把一絡げに「結婚したいけど○○(金とか出会いとか)が足りないから……勢」

として扱われていることにこそ違和感があるよ。



出会いがない」というのも、この不景気結婚に適した人の絶対数が減ったことが最大の問題であって、

マッチング問題二の次だと思う。

なぜなら、民間がすでにそういうサービスを整えているから。

どうしてもハイスペの男と出会いたいなら、専用のサービスでクソ高い金を払えばよろしい。

近いうちにリクルートまで本格的に参戦して、おそらくさらに洗練されたシステムになることだろう。

それで理想相手結婚できるかは別としてね。

そこまで民間ビジネスとして成立させてるのに、今更公の支援として何が必要なんだろうか?

よほどのクソ田舎で、民間業者すらろくにいないのなら、それこそお役所が手を挙げるしかないだろうけど。



それから、公のやることに効果があるとも思えない。

うちの田舎でもやってるけどさ、関東から女性呼んできて、ツアーついでに地元の男とお見合いさせるやつ。

あれ意味あんのかねえって正直思うよ。旅費の補助出した分、食い逃げされておしまいじゃんあれ。

だいたい、奇跡的にカップル成立したって、いきなり遠距離なわけじゃん。どうするんだよ。

真正から立ち向かう

何かしら戦うことがあったとして、正々堂々真正から受けて立って勝つのは、よほどこちらのレベルが高くないと無理

レベル拮抗していて、よい試合をして辛勝をおさめたとしても、おそらく満身創痍になってしまうだろう

から、どうしても立ち向かわなければならない場合を除き、受け流したりして試合を成立させない、時間稼ぎで横から崩していく、などがいいのではと思う


職場ですっげー嫌な奴がいて、微妙な論をかざしていて、うちはこれでやっていくべきですみたいのを発表とかしちゃって、どうですいいでしょうみたいな感じになってた

そのなかでは名指しではないが、こういうのがとくに駄目なんですみたいなケースをあからさまに出して、そいつが嫌いな奴を排除したいみたいな資料になってた

そんなわけでそいつの鼻を明かしてやりたいと思ったが、正面からだと正直コミュニケーションてきなところでは勝てないし、同じ穴のムジナにはなりたくなかった

ので、その方式アンチパターンであり、駄目だと言われたケースをさらに洗練させ、本来はこうしていくべきなんですよね、みたいな実績を作っていき、まずはチームのメンバーの心をつかみ、

その上司も納得させ、聞かれればその人がかざしている論が正しくないという証明をし、外堀から雰囲気作りをしていった

とうとう彼は実力こそ持ってはいものの、社としては害なのではないかという認識経営層がするようになり、どうやらその立場剥奪され、失脚させられそうになってる

2016-09-21

旦那喧嘩して以来、微妙にできてしまった心の距離

旦那にとって、私はもう女として見られていないように感じて、自分から甘えていけなくなった。

旦那は今頃、気になる女性飲み会だ。

いっそ、本気になって別れてくれと頼まれる方が楽な気がする。

寂しい。

この寂しい気持ちをどうやって処理したらいいんだろう。

2016-09-20

Chromeアプデしたら、はてブAdd-onアイコンブクマ数上部が微妙に欠けて見辛い

直して、はてなの偉い人

アホそうな日本人女を連れ歩いてる外国人

大体イケメンじゃない

ヒョロガリだったりぽっちゃりしてたり動きが微妙にきもかったり

あと大体外人にしては背が低い

顔もまあ白人要素はあるだけでお世辞にもイケメンではない

多分本国じゃナードギークとか呼ばれてモテナイんだろうな、と

それにほいほいついてく日本人バカだなーと

外国人でもインテリイケてる人たちは、同じく賢くて綺麗な日本人女性とくっついてるし

世間知らずが外国人というステータスだけでそういうブサメン外国人に引っかかってると思うとなんか気の毒だわ

2016-09-19

映画聲の形感想ネタバレあり)

いじめの様子を目の当たりにして、僕は劇場に来たことを後悔した。

原作である漫画は全巻読んでいて、事の結末まで全て把握しているはずだった。

それでも、イラストだけでなく映像という形で視聴する事で、これが初めて観る作品であるかのような衝撃と胸が締め付けられるような感覚を得た。

「このままだと孤立するぞ」と事前に忠告をしていた将也。

筆談ノートで授業の内容を伝えようと奮闘していた植野

手話を通してコミュニケーションを取ろうとした佐原

最後に硝子に抱き合ってくれた川井

いじめを招いてしまった当事者のみんなも、いじめに対し悪気は無かったのだと思う。

けれども、将也を中心とするいじめは次第にエスカレートし、植野はそれを一緒に楽しみ、佐原は辛くなり途中で逃げ出し、川井は見てみぬふりをした。

川井台詞は後の将也に対するいじめの決定的な理由を作った。)

高価な補聴器の紛失と故障きっかけとなり、硝子は転校し硝子へのいじめは収まった。

ただ、いじめの矛先は将也に切り替わっただけで、硝子へのいじめが明るみになった事が、いじめのものを無くす方法にはなっていなかった。

将也と硝子の自殺未遂共通していた未遂の発端は、2人の弱さにもあったと思う。

いじめられ孤立し周りが見えなくなった将也。

作中、周りの生徒の将也に対する誹謗中傷台詞は、将也自身の声が当てられていたが、卑屈で自意識過剰になった将也のメンタルが反映されていたと思う。

また、自分へのいじめは見て見ぬふりが出来たものの、想い人が嫌な目に遭っている事に、ついに耐えきれなかった硝子。

小学生の当時から生きやすいように、自分にとって都合の悪い部分から目を逸していたものの、それを直視せざる得ない状況になって限界を迎えてしまった。

決して2人だけが悪いという話ではない。

かと言って、誰が悪いというわけでもない。

コミュニケーションのぎこちなさが、微妙な噛み合わなさが、作中の登場人物が置かれたいびつ状態を作り上げてしまったと感じる。

ただ、2人に関わった人達が硝子の未遂と将也の転落事故きっかけに少しづつ変化し、将也の通う高校学祭を迎える事となる。

そこで、ついに将也の雨空のような視界が晴れやかとなった。「×」が付いていた周りの人達の顔から「×」が全て剥がれたのが、将也自身の心境に変化が生まれ証拠だろう。

硝子についても、植野に対して手話で「バーカ」と言い返していた。人に対し言いたいことをきちんと言えるような人に変化したのかもしれない。

物語終盤は、2人の未遂を乗り越えて成長した人たちの様子が描かれていたが、同時に視聴者である僕達の変化も期待されているのかもしれないと感じた。

この作品におけるいじめは、身体障害を持つ硝子の身にのみ起きたものではなく、健常者である将也の身にも起きた。

聴覚障害という硝子の身体障害きっかけではあったものの、それが無いと起こり得ない話だとは感じられなかった。

作品の中で植野は「西宮最初からいなければ良かった」と硝子に対して直接言ったが、後にその植野自身手話を覚えたという事実だけで、硝子のネガティブ気持ちはだいぶ軽くなっていたと思う。

聴覚障害者、ひいては身体障害者が持つ障害という名のちょっとした壁を、たったそれだけをきちんと考慮し、周りの人が受け入れ取っ払おうと努力する事が出来れば良い話なのかもしれないと感じた。

それは身体障害者だけではなく、他の極一般的な人たちに対する差異理解にも通ずるものだと思う。

万人がそういった感覚を持つことが出来れば、いじめは無くせると思う。

そういった理解を助けになったこの作品を視聴することが出来たことは良いと思えた。

もう当初の後悔は無い。

ラグビー観戦に行ったら、俺はまあまあ楽しかった話。

まれて初めてラグビー観戦に行ったら、全然楽しくなかったのでもう二度と行かないだろうと思った話。

http://naoya160.blog.jp/archives/1060803764.html


まあこの記事批判しようって話ではなく。

上記ブログ主全然違う場所と対戦カードで観たら、凄く楽しかったので、

ラグビー観戦は楽しいよ(ただし条件が揃えば)」というレポを。


自分が観たのは、ジャパンラグビートップリーグ 第4節 於:秩父宮ラグビー場 サントリー×パナソニック

試合は、今期に4連覇をかけるパナソニックを、捲土重来を期すサントリーが圧倒、

トライラッシュで45―15と、サントリーパナソニックを降した。


そんな試合ですが、観戦して良かったポイントをつらつらと。


ポイント1:観戦料が安い

秩父宮の観戦料金はS席4,000円〜自由席1,800円まで(ペアなら一人1,500円)。

しかし、席の値段がそのまま見やすさや楽しさに反映しているかというと、秩父宮においてはそうでもなく、

実はバックスタンド側は全部自由席

試合が一番動くハーフウェーライン比較的近くも1,800で観られる。

しろスタンドの高さがフィールドに近いので、展開によってはプレーを間近に観られるくらいだ。

さらに、この入場料金は「1日」なので、1日2試合行われるとそのまま観る事が出来る。

映画1本の料金で2試合観られるのはなかなかコスパが高いと言えるのではないだろうか。


ポイント2:応援団面白い

バックススタンド側は、双方の応援団が陣取る事が多く、これがなかなか楽しい

自分が観戦した試合の前には、実は 豊田自動織機×NEC というシブい試合も行われており、

周りには自動織機応援団が陣取っていた。

しかし、自動織機はNECディフェンスの前にわりとなす術無しといった感じで、

隣りの、会社から動員されたと観られる織機の帽子を被ったおっさん応援団愚痴るわ愚痴るわ。

やさぐれ解説を聞きながらの観戦は、なかなか味わい深かった。


一転、お目当ての サントリー×パナソニック は、人気チーム同士と言ったこともあり、

応援席のテンションも全体的に高め。

また、サントリーは多分、動員された社員以外に、純粋ファンが相当数いて、「優勝狙おうってチームは違うな」などと感じたり。

良いプレーには大盛り上がり、トライが決まれば、サントリーサンゴリアスタオルバナーのように掲げるファン、おい見えねーよ、そして大漁旗が踊る。

歓声に囲まれての観戦は、現地ならではのものだ。


ポイント3:スピード感半端ない

J-SPORTS契約すればラグビー中継は観られる。

オンデマンドなら、ネットで観られるのでお手軽だ。

しかし、画面越しでは感覚的に伝わらないものがある。

それが「プレーのスピード感」だ。


ラグビーは「ボールを持った選手が抱えて走る事が出来る」数少ない球技だ。

複雑なコントロールをしてない分、ボール周りのトップスピードは他のスポーツ比較にならないくらい速い。

グラウンドで観ると、このスプリントの凄まじい速さを実感できる。

現地で観ると「はやいはやいはやい」と口から工夫のない感想が飛び出してくるほどだ。

ギュウギュウ押さえつけられた肉体が、一瞬のほころびから爆発的なスピードを開放する。

そんな瞬間は日常生活でなかなか観られるものではない。

まあしかし、ここら辺は自分が観たサントリーパナソニックの双方とも鋭いスプリントで一気にインゴールを陥れるチームなので、観た試合が恵まれたのかもしれない)


ポイント4:なんか食いながら観られる(秩父宮限定

ブログ主には同情する。

月寒だもんなー、グラウンド以外なんもないよね。

秩父宮なら、スタンドの外には売店や屋台が出ているので、ポテトドリンクを買って、

だらだら食いながら観る事が出来る。

ビール飲みながらスポーツ観戦なんて最高じゃん?


ポイント5:時々、現地でしかからない変な盛り上がりポイントがある(秩父宮限定

ラグビーには、サッカー等と違い、微妙な判定の際にビデオ判定を利用できる。

このTMO月寒のようなビジョンのない競技場では退屈な時間だが、

秩父宮では現地で観る事が出来る。

このときテレビでは分からないが、現地では盛り上がっている。


なぜか。

TMO提供が、ベッドの世界メーカーマニフレックスであるからだ。

TMOが起こるたびに、ラガーマンボールを抱えてマニフレックスのマットレスダイブする提供タイトルが流れる。

これが繰り返されると癖になってくる。

秩父宮では「ベッドキター!」と変な盛り上がりを見せていて、こういうのはスタンドに行かないと分からないものだ。


ポイント6:選手はやっぱデカ

テレビ越しでは分かり辛いが、現地にいくと、選手の肉体の圧が半端ない

あのフィールドにいる選手はだいたい180以上の大男で、腕なんか、自分の太ももくらいある。

やっぱ選手は半端なくデカくて分厚いのだ。

試合後に、スタンド前に一列にならんで挨拶に来る選手を観れば、

この競技超人性を分かりやすく実感できる。


まあつーわけで、観戦する場所秩父宮であるならば、ラグビー観戦はかなり楽しいものであると感じた。

観客席もまあまあピースな感じで、そんなに感じ悪くもない。

都内近郊であるなら、是非一度、秩父宮に足を運んでみてはいかがだろう。


やっぱ一番客を呼びやす秩父宮に常時1万人以上入っていたら、もっと全体も盛り上がるし、

観戦も楽しいと思うんだよなー。


ただ、試合以外のエンタメ性の少なさは、秩父宮でも感じたので、

地方ではもっとなんだろう、そこはトップリーグもっと頑張れよとは思う。

ゲイオカマの好きなアイドルの傾向

ゲイオカマの人ってアイドル好きな人多いよね。

AKB好きはそんなにいないっぽいけど、乃木坂ハロプロファンが多いイメージ



ノンケの人は、バラエティ芸人にいじられてるのを見(てニヤニヤす)るのが好きだけど、ゲイの人はライブ主体ぽい。

から好かれるのはライブパフォーマンスが高い子が多い。

逆にブリっ子キャラキャバ対応握手会人気でもってる子とかはあんまり好かれない。



それとやっぱりビジュアルが飛び抜けてる子は無条件に好かれる。写真集も買う人は買うらしい。

ブス(キャラ)でも謙虚だったり、面白かったりするとウケる。ただブスすぎるとだめ。結構厳しくて、指原レベルでもうアウト。



あと曲の質にかなりこだわる。



こういうところでノンケの人と推しが微妙に違うのが面白い

分かり易く言えばこういうこと

この若者の行動が問題なんじゃないよ。成功するかどうかも問題じゃない。それより、この若者の行動の裏に成功」という言葉に騙されるドロップアウト組の阿呆を集めてそいつらの親の懐という「まともな社会人労働の成果」から流れ出るおこぼれをそいつらを通して搾り取ろうという下種い集団がついて回っているからみんな気になってるわけで。この子話題になってるのは、ひたすら「下種集団被害者」としての意味だけだよな。微妙勘違いしてないといいと思うけど。




彼は「僕は騙されてなんかいません」という。騙されている奴は大体そういうんだよ。オレオレ詐欺に引っかかってる人は大体そう言う。洗脳されてる人というのも、大体そう。




じゃあ騙されていない人はなんて言うのかって? 「うーん。考えようによっては騙されているようなものかもしれません。傍からそう言われるのも仕方ないでしょうね。ただ自分としては~(理路整然とした受け売りではない説明)~と考えているので、それはそれとして好いチャンスだなと判断したんです。」…と、まあそんな風に言うもんなんだよ。

(1)騙されている可能性を否定しない、(2)自分客観視できている、(3)自分言葉自分の行動を説明できる、(4)以上に基づいた「判断である認識している。

それが3つなり4つなりそろっていれば、誰もここまであれこれ言わない。けど、彼の言動には1つもないよね。むしろ真逆と言っていい。可能性は根拠なく否定し、自分客観視できず、受け売りキレイめな言葉を並べて、盲目的に「信仰」してる。そしてその後ろには、ニヤニヤしながら「がんばれー」ってやってる大人たち……。やれやれ、実に典型的じゃないか



今の彼には、どうせ何も分からないだろう。よかったね、「大人」たち。

彼にアドバイスすると言えば…まあそうだね。耳障り良いこと言ってる大人たちの「目」をよく見て、その「口ぶり」をよく覚えておくことだね。それが、今後の人生に役立つ唯一の教訓かもしれない。

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微妙グーグル八分を受けている(トップページがヒットしない)が作家名やタイトルなどでググると、公式サイト差し置いてトップに出てきたりするのでよく分からない。

広告が若干悪質であり今時ワンクリック詐欺だったり、怪しいポイントサイトだったり、強制遷移で見せてきたりするが、それすら許せる。

ソフトクリームコーン部分がラングドシャになってるやつってさ

上手いんだけどラングドシャって手に持った時にべたつく感じがあるよね。

あと俺は甘党からいいけど、ソフトクリームの甘さの後にラングドシャの甘さってくどく感じる人にはくどそう。

からと言ってソフトクリームコーンはモサモサで水分持っていきすぎるし、正直味も微妙よね。

そろそろソフトクリームの取って部分に最適な食材が開発されてもいい気がする。