「女の子」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 女の子とは

2016-09-28

アメリカにも便所飯があるらしい

10代のための人見知りと社交不安のワークブック』という本を読んでいたら、

10代の女の子「ベラ」が可愛そうにも便所でハンバーガーを食べている挿絵が書かれていた。

社交不安を持つ10代を対象にした本なんだけど、アメリカでも普通に便所飯風景が描かれているあたり、

コミュ障=周囲から孤立便所飯コンボは、わりと先進国共有の問題なんだな、と実感した。

女の子が重火器ぶっ放してりゃウケる

艦これガルパンがウケてるからそのうち零戦やB29あたりを擬人化させた作品が出てくるんじゃない?

2016-09-27

俺の中身は可愛らしい女の子なんだが

http://anond.hatelabo.jp/20160927130728

これはゲームにもよるけれど、

基本的女の子セックスするシーンがあります

エロ画像数枚分+官能小説のHシーン描写が喘ぎ声付き紙芝居で観られることが多いかな。



ただ、ほとんどはゲーム選択肢を適切に選ぶことで、一応のストーリーが出来上がり

その結果としてのセックスがある感じに進行するので、嫌いになるほどエロ要素満載ってことは無いと思います

フェラとか縄とか特殊性癖っぽい変態プレイをするゲームもあるので、

そういうのが生理的ダメだとやらない方が良かったと思うかもです。

苦手な場合は、ひたすらクリックでそのシーンを素早く終わらせることもできます

秋葉原に【論破喫茶】が欲しい

店員可愛い女の子が客に論破されてくれる。

漫画の様な反応をして負け犬っぽく悔しがってくれる。



現実では「論破w」なんて発言高校生中盤までしか許されない、しかも女は口が達者で論破も難しい…。

だがそんな男性でも漫画ラノベアニメの様に女の子論破したい!そんな思いか論破喫茶が欲しいと思った。

商品を注文すると店員女の子メニューを持って来たついでに馬鹿な難癖を付けてくれ、こっちが喋り終わるまで待ってくれる。

そして簡単論破されてくれる夢の様な空間

ツンデレ喫茶に近いかも知れんが需要は有ると思う。

参天製薬スペシャルアニメ「アイドロップス」とDECO*27×豪華女性声優10名が歌うテーマソングを公開

https://ichigo-an.com/archives/14366

擬人化の今更感もあるけど、『アスパラギン酸カリウム』って名前をつけられる女の子の身にもなってみろ

2016-09-26

10年前のあの日、俺はKくんに電話を掛けることができなかった

来年で30になる。

 

子どものころ海外に行って別れて、久しぶりに地元に帰ってきたKくんはモデルを目指すという話を噂で聞いていた。

そして当時一番の親友だった俺と会いたいという意図を聞いた。

一方、俺は学生ニート引きこもりと化していた。

どうにかしなければならないと思いつつも完全に対人恐怖症になっていた。

電車の中の女の子たちの笑い声ですら動悸がして、非常にストレスになる、今思えば完全に病気だった。

あえば当時10年ぶりの再会となるが、俺は旧友とは誰とも会わなかった、会いたいと思わなかった。

その時、成人式親友だったやつと目があい、頑張って明るく挨拶したが無視されたのを思い出していた。

こんな俺をみてもコメントに困るだろうし、俺もK君の中の思い出を汚したくないし、何よりとても辛いので会うことができなかった。

会わなければいけないことは頭では分かっていたが何もできなかった。

都合が悪いふりをして会わなかった。

ドアには電話番号が書いてある紙がかけられていた。

 

それをアパートに持ち帰って電話を掛けようか、夜中に考えた。

考えて考えて、やっぱり電話を掛けるべきだと思ったが、とても何を話せばいいのか想像が付かない。

どう受け答えすればいいのか全くイメージができない。

何を言えばあの頃の思い出を汚さずにキラキラとさせたまま期待を裏切らずに電話を切れるのか考えた。

しかいくら考えても答えはでなかった。

つの間にか俺は真夏暑い夜の空の下にいた。

家の前のアスファルト道路の上に、靴を履いてパジャマ姿で立っていた。

携帯電話を片手に、視線を何度も地面と空を往復させて考えた。

長い時間が経ったように思えた。

答えは出なかった。

10年前の俺はKくんに電話を掛けることができなかった。

 

それからしばらくはそのことがずっと心のしこりで残り続けていた。

俺はというと頑張って大学卒業して何とか就職して働きだした。

勤務中でも増田が書けるだけの緩い職場だ。

もちろん忙しいときはそんな暇はないが。

何とかまともな社会人になってきたところでふとそのことを思い出した。

 

名前特殊なだけあってネット簡単に今の近況を調べることができた。

モデルを目指している人間ブログツイッター本名でやらないわけがいからだ。

特定やす情報もいくつか揃っている。

5分もかからずに特定できた。

10年前の俺にはできないことをしている。

今度ライブをやるらしいが、あいにく見に行くことができない距離だ。

特に大きな病気もせず活動を続けてきたんだなということがわかった。

残念ながらTVドラマに出まくるとか大ヒット歌手になるというところまでは行っていなかったが。

何か一言でいいから伝えたい気持ちが強くなった。

 

でも、10年前の俺の電話を掛けることができなかった俺と、

今の俺は何が違うのだろうか?

今でも俺は自分武器を取られたらオロオロして自信を無くして取り乱す人間だろう。

少し仕事ができるようになったせいで偉そうな精神性と虚ろな自信を身に着けたから、

今連絡を取りたいとか応援したいとか思い出しただけだ。

要は、自分に必至じゃなくなったか他人人生ちょっかいかけたくなったのではないか

今朝からそのことを仕事をしながら考えていたが、

どうしてもその疑惑が晴れることはなかった。

 

俺が伝えたいことはこうだ。

10年前Kくんに電話をかけなかったのは決して嫌いだとか関わり合いたくないからではなく、

今の汚物のような俺がモデルを目指す君のキラキラとした思い出を汚しかねないと判断たからだ」

「そして汚さないように交流を持つということも当時の俺の能力では不可能だったからだ」

「もし、嫌われたとかそう思っているのなら誤解だ、10年間何も言わずにすまなかった」

「今はバンドしたり歌手をしたりして幅広く活動してると思うけど、もし機会があればライブを見に行きたい、頑張って」

10年後である今の俺に、これを誤解なく、かつ円満に伝えられるだけの自信はなかった。

 

どうやら俺は10年前の俺と同じように、あの当時から10年後の未来の俺は同じように、

きっとまた連絡を取れずに終わるのだろうか。

俺が自分の心のしこりである重荷を解き放たれたいという欲求があるのか、

それとも未だに自信がなく怯えているのか、

あの当時自分の選んだ選択を一生責任を取って肯定するべきなのか、

難しいことを考えずに連絡を取り、何事もなく終わるのを期待するべきなのか、

Kくんにとって何が望ましいことなのか、古傷をえぐることにならないのか。

 

10年前も10年後も俺は答えを出すことができない。

Kくんが増田なわけはないが、

万が一にも増田なら、

あの時俺が会わなかったのは、どんな顔で会えばいいのか分からなかったんだ。

電話を掛けなかったのは、どんな話をしたらいいのか分からなかったんだ。

そして今も連絡を取れないのは、もう自分が何を本当に従っているのかも、

何をすれば一番正しい結果になるのかも、判断できないからだ。

 

すまん、Kくん。

立派になったら連絡を取ると誓ったが、

俺には一生無理かもしれない。

どうすればあの時と10年間を軽く謝って応援できるのかイメージが付かない。

俺は何も変わらなかった。

とても悲しい。

夢を叶えてください。

家族と仲良さそうだし、健康そうでよかった。

もし行ける範囲ライブがあったらこっそり顔出しますね。

本当はもっと文通していたかった。

でも日本語を忘れかけていると書いていたのを見て、

もうこちらでのことは忘れて新しい生活になじむのを優先した方がいいのではないか

そのとき僕は思ってしまった。

お金もかかるし、続けるだけの勇気も知恵も無かった。

いっしょに遊んだこととか、今でも全部覚えてる。

本当にありがとう

また、いつか。

 

Wより

http://anond.hatelabo.jp/20160926104621

じゃあ元はいいけど自尊心が異様に低くて化粧とかあまりしない自称女を捨ててるような根暗女の子はボクが頂いておきます

http://anond.hatelabo.jp/20160926104621

じゃあ元から可愛いので月の美容費が数千円でも全然十二分に可愛い女の子は俺がいただいていくね

2016-09-25

ペドフィリア公言することはそれ自体犯罪である

具体的には、迷惑防止条例違反する。

(東京都 公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例)いわゆる迷惑防止条例というやつである。例として東京都を挙げるが、同様の条文が全ての都道府県にある。



五条 何人も、正当な理由なく、人を著しく羞恥させ、又は人に不安を覚えさせるような行為であつて、次に掲げるものをしてはならない。

三:前二号(引用者註:なお、第一号には痴漢、第二号には盗撮行為が挙げられている)に掲げるもののほか、人に対し、公共の場所又は公共の乗物において、卑わいな言動をすること。



幼い女の子性的行為(ここでは、挿入それ自体だけではなく性器を触る・触らせるなどを含めた行為総称として使う)を行うことはそれ自体犯罪である

そして、ペドフィリア公言することはつまること「幼い女の子性的行為がしたい」と言っているのと同義であり、そのことで子どもを持つ保護者不安になっている以上、それは迷惑防止条例違反であるQ.E.D

アンジュ・ヴィエルジュってアニメ

8話くらいまで観たが、主人公女の子レズハーレムを築くんかと思ったら

主人公の不在状態がずっと続いてて(正確に言うと行動できない)

周りの女の子主人公そっちのけでガンガン関係を進めていくという何とも不思議百合アニメ

聲の形」は感動ポルノのその後を描いた物語

自分聴覚障害者感動ポルノを描いてくれと言われたらこういう作品を描くと思う



主人公男の子クラスのガキ大将

ヒロインは耳の不自由女の子

ある日、主人公の通う学校ヒロインが転校し、そこから物語は始まる



主人公は耳の不自由ヒロインに対し好奇心からイジメを行う

ある者はそれに加担し、ある者は見て見ぬふりをする



しかしそのイジメエスカレートし過ぎた結果、大人の介入を招き、主人公は一人全ての罪を背負わされる

ヒロインへのイジメはその後も続くが、主人公クラスで完全に孤立する



仲の良かった友達に殴られ、上靴を隠され、イジメる側から一転、イジメられる側になった主人公

ある日、朝早く登校してみると、いそいそと自分自身の机への落書きを消しているヒロインを目撃する



やられるばかりでやり返すことのない、そんなヒロインを見て内心馬鹿にする主人公

自分はそんな事はないとばかりに、クラスメイトが上靴を隠す現場をおさえ殴り掛かる



しかし、あえなく返り討ちにあってしま

ズタボロになって横たわる主人公、ふとそこへあらわれるヒロイン

そっと主人公の元へ歩み寄り、笑顔で手を差し伸べる



「親切ぶるな!言いたいことがあるなら言えよっ!」

差し伸べられた手、それを拒否した主人公は叫ぶ



一ヶ月後ヒロインは転校する



明くる日の朝、机をみて主人公は気付く

あの日の朝、いやこれまでずっと、ヒロイン必死落書きを消していたのは彼女の机ではなかった、自分の机だったのだ……と



自分の愚かさに気付いた主人公

しかヒロインはもういない

行き場のない気持ちを抱えたまま、一月、一年と時はたち、主人公は次第に自分の殻へとこもっていく



友人もなく、楽しいことも、したいことも、自分にはただの一つも生きている意味がない

死のう……

いつしか主人公自殺を考えるようになっていた



死ぬ前に何がしたい?

そうだ、あの女の子に会いたい……

会って……俺は――



そして、ヒロイン行方が分かった日

主人公は全ての身支度を整えヒロインに会いに行く



そこへ近づくにつれ、鼓動が高鳴る、トクントクンと

そんな自分に動揺しながらも、一歩、また一歩主人公は歩を進める

そして――



髪は少し伸びてる

身長も、いや、でも俺の方が高い

服は?制服

良かった、学校に行ってるんだ

何か言わないと、何か……

そうだ……一体、俺は……何を――



ずっと望んでいたこと、しかし心の揺らぎを止められない主人公

成長したヒロイン、昔とは何もかもが違う

でも……

ただ一つ、かわらないもの……

そこにはあの頃と同じよう、ただ静かに、そしてやさしく微笑みを湛える笑顔があった……




「ともだちに……なれるか?」



主人公の口から出た言葉と憶えたての手話

はっと驚き頬を赤らめるヒロイン

その右手主人公の手のひらをぐっと握っていた





この物語にはヒロインの心の変化は必要ない

心の内側を描く必要もない

ヒロインはただ一人孤独に頑張り、ただひたすらに耐え、ただひたすらに優しく、最後主人公を受け入れるだけの人形で良い

なぜなら感動ポルノから



聴覚障害物語ギミックだ、主人公イジメ動機となる

そして障害というハンデを背負うヒロインが頑張る姿は読者の涙を誘う



障害者人格無視して、天使のように扱い、都合の良い部分だけを切り抜き

健常者が成長するための道具としてのみ使う



これが感動ポルノだと思う



ところで

聲の形感動ポルノ

ヒロインイジメたことで孤立した主人公が成長した後、ヒロインと再会し救われる、そして恋に落ちる

こんなもの感動ポルノしかない」

こういう声がある



しかしそれは違うと思う

聲の形はここで物語が終わるのではない

ここから物語が始まるのだ



殆どの人はわかっていると思うが上述した物語聲の形の導入部だ

確かにここで物語が終わればそれは感動ポルノだと思う

しか聲の形という物語はこの出会い、再会の部分から始まるのだ



そしてその後、感動ポルノでは決して描かれることはないであろうヒロイン内面、その葛藤

決して天使はいえないようなどす黒い部分、それらが主人公含めその他の登場人物と共に描き出される



主人公は確かにいじめっ子ではあるがいじめられっ子でもある

ヒロインは静かでやさしいだけの天使ではない、他人迷惑をかけ、沢山の間違いを犯す

主人公ヒロインに救われるが、同時にまたヒロイン主人公に救われる

聲の形で描かれる主人公ヒロインは分かりやす勧善懲悪のような関係ではない

脇を固める登場人物達についても同じだ



ただ、聲の形で描き出されるキャラクターはみな、はっきりいって変人ばかりだ

美しい物語ありがちな聖人はまったく出てこない

から聲の形が嫌いだ、物語が気に入らない、そういう声があるのは仕方がないだろう



しか感動ポルノではないと思う



聲の形本来ならば幕が閉じる、美しい物語の終わりから始まる



聲の形」は感動ポルノのその後を描いた物語だと思う

http://anond.hatelabo.jp/20160924165634

すごい本題じゃないところに突っ込んで悪いんだけど、「女の子セックス」と風俗は別カウントものなの?

本番のあるなしってこと? それとも風俗嬢女の子に(またはセックスに)数えないの?

2016-09-24

http://anond.hatelabo.jp/20160924165634

デカイ方だと言われてるけど、付き合った女の子はどの子自分からセックスしたいって言ってきたな

http://anond.hatelabo.jp/20160924175132

元増田だけど、俺の勃起時は5センチもないかもしれない。

9センチなんて一般的だよ。十分セックスで満足できる大きさ。

から、俺は幼稚園小学生の頃からとっくにの大きは何も成長してないの。

チンコの大きさ気にしない」っていう女は、一般的サイズを小さいチンコと思ってて

俺ほどの子チンコ存在することなんかそもそも想像もしてないよね。

から俺のチンコ見たときにすっげーガッカリした顔するし、

ぶっちゃけ俺もマンコがガバガバすぎて微塵も気持ちいいとは思わない。

それでも頑張ってしようと思うんだけど、女のほうが先に飽きちゃうんだよね。

俺はどうにか頑張って彼女に満足してもらおうと頑張るんだけど、いくら頑張ろうと最中ずっと顰めっ面されるほど切なくて辛いことはない。

もうこれはどうしようもない。

「据え膳食わぬは男の恥」と言うけど、どうせやったって文句言われるかガッカリされるかのどっちかしか無いんで

「誘えばできそうだな」って雰囲気とか、女の子の方から誘ってきても申し訳ないけどお断りしてる。

「したいのは山々だし、俺だって辛いんだけど俺には問題があるからしないほうが貴女のため。決して貴女に魅力がないとかそういう訳ではない」って。

つらい。

女は皆チンコの大きさは気にしないって言うが

http://anond.hatelabo.jp/20160924150236

女は皆デカチンコは痛いだけとか、チンコの大きさなんて気にしないというが

いざセックスすると「え?今入ってるの?」「セックスした気がしない」とかズケズケと平気で言いやがる。

チンコの大きさは気にしないんじゃなかったのかよ。

俺のは短小用コンドームですらユルユルの極小チンコだが、女はみんな露骨に不満そうな顔をするし、平気で貶してくる。

彼女ができたと思っても、そのうちセックスしてくれなくなって「身体の相性が悪い」とか言ってすぐフラれる。

女はチンコの大きさは気にしないとか、セックスけが全てじゃないとか綺麗事ばっかり言うが

やっぱり標準チンコのことしか考えてないんだよ。女は標準チンコがいわゆる短小だと思ってる節がある。

世の中には俺みたいに小学生の頃からチンコの大きさが全く変わってない男もいることを知るべきだし、

散々気にしないとか思わせ振りなこと言っといて、いざそんな小さいチンコを目にすると急にやる気も無くなるわ「身体の相性がー」とか言い出すので

軽々しく全てのチンコを知ったような口をきくべきではない。

俺はもうコンプレックスどころか、まともにセックスもできないので

もう彼女を作ろうとか女の子セックスしたいとか思わなくなった。

それでも性欲はどうしようもないので、オナニー風俗だけだ。俺ほどの極小チンコだと嬢も楽だろうし。

こういう話をすると偉そうに上から目線で「女は挿入より前戯・後戯のほうが大切なんだから雰囲気作りと前戯を頑張ればいい」とか必ず言われるんだけど、

テメーに言われる前からとっくに頑張ってるわ。痛くしないようにできるだけ優しくしてるつもりだし、舐め方ひとつとっても様々なバリエーションを用意している。

それでもやっぱり、ここまで小さいと女が一気にやる気なくしちゃうの。もう、チンコ無いのと一緒だから

チンコが無い男なんて、誰もセックスしたがらないんだよ。

まあ、チンコの大きさは気にしないとかデカチンコは嫌いとかいう女ほどチンコにうるさいってこった。

http://anond.hatelabo.jp/20160924150236

セフレ女の子が、どうせレイプされるならとことんキモい中年おっさんがいい、って言ってた。

からまあレイプ願望については、人それぞれじゃね?と。

オタクフェミニン化が進んでると思う

今の話題のしょうがないにゃあエロ話もそうだが、だんだんと「女性主導」のエロが増えてる辺り特にそう思う

あと女の子いっぱいな百合アニメが人気な辺りとかも(しかもこれらは大体女性人気も高かったりするし)

今、日本で最もミソジニーが少なくフェミニンな男はオタク男なのではなかろうか?

2016-09-23

愛とは何か

1.

高校のころ伊藤整愛について書いた評論を読まされたことがある。

十年以上も前のことだし記憶あいまいなのだが、内容は「西欧キリスト教)でいう無償の愛とかいうやつは日本では無理www反論ある奴はクソブス女でも愛せるのか言ってみろ!おらっ!」みたいなものだったと思う。

高校生だった自分は「ああたしかにそうだ」とえらく納得し、愛というもの絵空事のように感じて、男女間にあるのはただ性欲と情だけなのだという彼の論旨を素直に受け容れた。

2.

しか大学に入ってこの考えにほころびが生じてきた。

大学天使のような女の子が居たのだ。彼女は今でいうスクールカーストの上位層だったのだが、誰とでもわけ隔て無く接し、卑劣裏切り行為をした相手に対しても幸福を祈るというような少女だった。

いま思えば彼女クリスチャンだったんじゃないかと思う(そういえば名前聖書に出て来る女性風の名前だった)のだが、当時の自分には彼女が全く理解できず、上述した伊藤整評論の内容を軽く非難めいた口調で説いたりしていた。

いま思えば赤面もの行為なのだが、彼女はそれをニコニコしながら聞いていた。

3.

そして最近キング牧師愛について説いた説教を読む機会があった。

これも一読しただけでうろ覚えなのだが、要約すると「『愛』と『好きになること』は別物である。神が私たちに『敵を好きになれ』と言わず『敵を愛せ』と言ったことに感謝すべきだ。私たちは、憎む敵を好きになることができなくても、彼のために祈ることはできる」という趣旨だったと思う。

これを読んで今まで持っていた伊藤整流の「愛」観が崩壊した。伊藤整通俗的な「愛」のイメージ問題を論じていたのではないか

4.

がっくりして人生を振り返ってみると、自分はどうも愛と無縁な生活を送ってきてしまったらしい。

大学天使のようだった彼女はいま何をしているのだろう。きっと愛に満ちた生活を送っているに違いない。

オタク界隈の女が気持ち悪い

うまいことのせたらのせてくれましたと言うタイトル動画が回ってきた

巨乳女の子が机の上に胸を乗せる動画だがとても気持ち悪かった

漫画っぽくてゴテゴテしているダサい

ボサボサの汚い黒髪

服の上にゴテゴテと浮いて見えるブラのライン

オタク男がオタク女の巨乳を誉めて上手くのせて机に乗せさせて動画を撮っている地獄

何か生理的に無理

http://anond.hatelabo.jp/20160923132935

丁寧かどうかというと泥濘ではあっても丁寧じゃないだろ。

少なからず90分も無い映像たまこちゃんのクラスメイトとかの話は不要やし、況してやもち蔵に想いを寄せてた? 女の子の書き方や落とし方は決して丁寧とは言えない。

(大体の恋愛モノではああいキャラは吹っ切れさせて新しい恋を探しに行ったりするもんだが、たまラブではモヤったまま終わってる)

たまラブはただシンプルだったんだよ。多くの恋愛モノ映画出会いからを書く必要があるなか、たまこともち蔵は最初から幼馴染やもんな。

「あとはどうくっつくか」までを描けばいいだけ。だから逆に尺があまって余計なキャラの余計なストーリーを挟んでしまった。

バトン大会下り必要だけど、カンナちゃんが木登りするシーンとか必要だったかって思わないか

これはたまこちゃんが成長する話なのに、カンナちゃんの成長を絡めちゃうの違うじゃん。

ってわけで、たまラブは別に悪い作品じゃないけど<恋愛モノ>って視点で見ると意外と密度は低い印象やな。

http://anond.hatelabo.jp/20160923131556

なんか良く分からんが、ワイの見た声の形自体最初から

「恋とかそんなんに鈍感な男の子女の子を虐めておった」

女の子は実は男の子を好いておった」

なんやかんやで別れてもうた」

「が、再び出逢った」

程度でポリコレも糞も関係ないように見えるんやがなあ。

そもそも、硝子ちゃんの性格は「自分障碍者であることなど全てひっくるめて、謝って許してもらおうとする自尊心の異様に低い子」っていう障碍者って属性とは別ベクトル性格を与えられてるやん。

障碍者テーマの話とも結構ちゃうんやないの?

どっかの増田が言ってたように、「石田ディスコミを解消する話」のほうがしっくり来るんやが。

http://anond.hatelabo.jp/20160923124336

せみもぐら「女の子の日」でググる幸せになるかもしれない

セックスさせてあげてる」エロ漫画がこよなく好き

エロ漫画ではまあ、

女の子自身恋愛感情や性欲の為にノリノリでセックスしてる作品が一番多いわけです。

あとは逆に、全く当人意志に反してレイプされるような作品もボチボチ多いわけです。




でも個人的に一番エロく感じるのは第3のシチュエーション

女の子がなんらかの事情で「しょうがないなあ…」って感じでさせてあげてる、セックスに付き合ってあげてる、

このシチュエーションが最高に好きなんです。

可哀想に思ったからとか親切心からとか何かの負い目のお詫びで1回とか

そういう恋愛とか性欲とかとは別の事情人間関係セックスしてるのが最高。




で、なんでこれをエロく感じるか掘り下げて考えたんですが

たぶん自分にとってはこれが一番現実味を感じるからなんですよね。




…っていうことを過去に2人の女性に(どちらも気心が知れてて理想エロについて向こうから話振ってくる程度には砕けている人)説明したところ

1人からは「おまえはよくわかっている」

もう1人からは「おまえは女性不信ではないか

という評価を貰いました。

どうなんでしょうか。

http://anond.hatelabo.jp/20160922210335

若いっていいなぁ。女の子ファンタジーから求めるような男女間の友情なんて、最初はそう見えてもどっかで必ずどっちかがどっちかに好意持って崩れるから存在しないもんよ。

から見た女の子ファンタジーが実際は存在しないのと同様ですよ。