「女の子」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 女の子とは

2017-01-18

付き合っちゃうのかな

ここ1か月くらいずっとLINEしてる後輩の女の子がいる

女の子のほうが積極的で、飲みに行きましょう!とか、ドライブ行きましょう!って言ってきてくれて3回デートした

この前サークル飲み会に行ったとき三次会までずっと近くに座ってくれて、たくさん話したし、今日自炊しない僕のためにお弁当を作ってくれた

たぶん告白したら付き合えるんだろうけど、いいのかな

僕はこれから就活やら研究室やらで間違いなく忙しくなってあんまり会えなくなってくる

しかももう1年したら卒業してたぶん離れ離れになる

そして、いちばん悩ませてるのは僕は本当に後輩ちゃんを好きかどうか

なんか妹みたいな感じでかわいいって見てるだけなのかもしれない

でもそりゃ、もし後輩ちゃんが別の男と付き合ったりしたら悔しいって思うだろうし、もしかしたら泣くかも

そうは思ってるんだけど、なんだか踏ん張りがつかない

すごくモヤモヤしてる

http://anond.hatelabo.jp/20170118133922

映画メディアなんだからものなんだぜ。ごくまれに継年して語り継がれる名作もあるけれど、ほとんどの作品は公開されてから1か月以内が花だ。

映画コミュニケーションツールとして使おうとすればこそ、新鮮な状態映画摂取しておかなければならんのよ。

クッソ古い映画をダシに女の子とかを家に連れ込めるか? そういうこっちゃ。

韓国激怒する方法考えたったwwwwwwww

少女像そっくりの女の子凌辱されてるロリコンパロディ漫画を描く

たとえば少女像の顔に男性器を押し付けてる写真などをバカッター的なノリで投稿する

誰もやるなよ、っていうか誰かすでにやってそうだな

2020年ラノベ流行

90年代

世紀末かつ不況で退廃感が漂う。

終末回避のために暗躍する秘密組織とか学校生活の裏で戦う高校生がウケた時代

異能系、セカイ系全盛期

  

00年代

世界は終わりませんでした。秘密組織とかアホくさ。

日常は変わらず続いていく。むしろ何気ない学校生活の中で特別感を味わいたい。

不思議で変な部活モノがウケる

  

10年代

そうだ異世界に行こう!

変わらない日常うんざり。転生して自分の心地いい居場所見つけたい。

この余波で正統ファンタジーモノ、戦記モノがちらほら蘇る。

  

20年代

世界とか飽きた。現実世界経済とか戦争とか大変になってる。

なんかもう疲れたママン。

そうだ可愛い女の子と山奥で自分の村を作ってひっそり暮らそう。

ほのぼの村長ライフウケる

この余波でシムシティが復権。

  

まぁ真面目に考えると、ラノベ界は大体10単位流行象徴するエポックメイキング作品が出てくる。

スレイヤーズブギーポップハルヒなどなど。

世界転生の代表格はわかんないけど、いわゆるなろうブームがそれに当たるのかな。

  

そろそろ次の流行の礎となる作品が出てきてもいいなーと思ってる。

リーガーだった。(自己保存用)

リーガーだった。

つい先日、取引先の人に「前の会社ではどんな業務をしていたの?」と聞かれた。「プロ契約サッカー選手をしていました。」と聞かれたら驚かれた。僕はJリーガーだった。でも、かつて所属していたクラブサポーターですら、僕の名前を聞いてもピンと来ない人も多いだろう。その程度の選手だった。経歴を詳しく書いても、僕のことが分かるのは僕の知り合いくらいだろう。なので書いてみる。

山に囲まれたド田舎に生まれた。7歳で幼馴染とスポーツ少年団に入った。たまたま選抜に選ばれて、地元広報に載ったりしてちょっとした人気者だった。小学校6年生の時、県外のプロサッカーチームジュニアユース入団試験を受けた。もし合格していたら、両親は仕事を辞めて、家族で引っ越す予定だった。ジュニアユースに入っても、そこからトップチームまで昇格してプロになれるのは一握りなのに、仕事を辞める覚悟応援してくれた。でも僕は落ちた。普通に落ちた。

田舎中学校に進学した。小さな中学校にはサッカー部はなかった。陸上部に入った。1年生の時に、走り高跳びで県大会入賞した。それでもサッカーをしたくて、1年で陸上部を退部した。放課後は親に車で迎えに来てもらい、片道1時間かけて市外のサッカークラブ練習をしていた。中学校卒業すると、県内一のサッカー強豪校に一般入試で入った。

サッカー部部員100人を超え、県外から入ってきたエリートが沢山いた。僕がかつて落ちたジュニアユース出身で、ユースに昇格できずに入部してきたやつもいた。サッカー部寮生活上下関係が厳しかった。4人部屋の寮は、自分以外先輩だった。朝は先輩よりも早く起きた。目覚ましの音で先輩を起こしてはいけないので、目覚まし時計を抱えながら寝て、アラームが鳴って1秒で起きた。6時にはグラウンドに行った。掃除雑用もこなした。なぜか女子マネ雑用ほとんどやらなくて、1年生が雑用係だった。授業が終わるとダッシュでグラウンドに行き、全体練習の後も居残りをして20時過ぎまで練習をした。100人を超える部員の中で埋もれていた。1年生の秋、部内の身体能力体力テストとある項目でダントツ1位を取った。テスト全体でもかなりの好成績だった。これがきっかけで、監督が少し目をかけてくれるようになった。

3年生が引退したあと、2軍チームに入るようになった。そのあとすぐに1軍チームのメンバーに入った。高校サッカー選手権予選にはプロクラブスカウトも来ていた。チームのメンバーで声がかかった人もいる。僕は声がかからなかった。3年生になってすぐ、自転車で転んで手首を骨折した。休んでる間に、期待の1年生にポジションを奪われてメンバー落ちした。最後全国高校サッカー選手権スタンド応援した。目立った活躍もできないまま卒業した。

大学生になって一人暮らしを始めた。プロになることは諦めていた。一応サッカー部に入った。サッカーが好きだったし、就職のことも考えて部活はやっておいた方が良いと思ったからだ。自主練はしなくなり、休みの日は日雇いアルバイトをした。楽しかった。意識が変わったのは、高校時代の1学年上の先輩の近状を知ってからだ。その先輩は高校3年生当時、就職も進学も決まってなかった。卒業後は地域リーグクラブアマチュア契約をしていた。その先輩が地域リーグ活躍し、J2のチームとプロ契約をしたと知った。自分にもチャンスがあるかもしれないと思った。サッカー真剣に取り組むようになった。3年生の時に、部活顧問コネであるJ2チームに練習参加をした。全く練習についていけず邪魔から帰れと言われた。なぜか翌年、そこからまた練習参加の打診が来た。手ごたえはあった。これでダメならもうあきらめがついた。そして僕にプロ契約オファーが届いた。

C契約とよばれるランクの低い契約で、1年契約だった。そのクラブは、J2リーグの中でも資金力がなく、歴史も浅く、リーグ下位のチームだった。当時そのチームは、大学から新加入選手を大量に獲得していて、僕もその1人だった。年俸は詳しく書けないけど200万台だった。そこから税金年金を払うことになる。そんな待遇だけど、一応Jリーガーとなった僕に周りはチヤホヤしてくれた。両親や恩師はすごく喜んでくれたし、ずっと連絡のなかった地元の知り合いや親戚からいきなり連絡が来たし、サインを頼まれたし、1度も話したことのない大学女の子から告白されたりした。

ガラガラ会議室入団会見をして、住み慣れない土地寮生活を始めた。Jリーガーはチャラいイメージがあるかもしれないけど、田舎だし車もないしで、サッカー以外やることがなかった。チームメイトの車に載せてもらい練習場まで通った。ここから華やかなプロ生活の話でもしたいけど、僕はほとんど試合に出れなかった。僕がプロとして公式戦に立った時間は、2年間で合計100分に満たなかった。100試合じゃなくて100分。遠くから親が試合を観に来てくれたことがあるけど、結局1回しか試合を見せることができなかった。その時の出場時間も6分くらいだった。僕は2年で退団をした。トライアウトも受けたけどプロ契約オファーはなかった。そしてサッカー選手引退した。引退した時は冷静だった。自分よりも、両親の方が落ち込んでくれた。

プロをしていてうれしかったことは、社会活動の一環で小学校訪問したことだ。子どもと一緒にサッカーをした。その時に一緒のグループサッカーをした男の子が、僕の所属するクラブチームファンだった。その子は僕の名前も顔も知らなかったけど、それ以来僕の背番号ユニフォームを着て応援に来てくれるようになった。全く試合に出ない僕の背番号ユニフォーム応援イベントに来てくれた。

引退したサッカー選手はただの一般人だ。僕は所属していたサッカークラブから斡旋で、某民間企業インターンシップ半年間受け、その後正社員になった。入社した時期は本当にきつくて、こんな仕事すぐにやめてやろうとか、他にやりたいことを探そうとか思ってたけど、なんだかんだで続いている。サッカーは全くやらなくなった。飲み会で、新しく入ってきた会社の後輩に「ここの会社に入る前はJリーガーをやっていたよ」と言ったら冗談だと思われた。サッカーのことは忘れようとしていた。

年末に母が亡くなった。4年ぶりに実家に帰った。実家の片付けをしていたら、母が保存していたスクラップブックが出てきた。小学生の時に県選抜に選ばれた時の広報高校時代のチームの結果が載った新聞記事サッカー部員として大学パンフレットに載った時の写真入団が決まった時の記事Web配信されたニュース記事印刷したもの、僕の試合を観に来てくれた時のチケットの半券、試合のチラシ、とにかく何でもスクラップしていた。今までのサッカー人生と、母の思いに涙が止まらなくなった。たった2年間でも、プロとしてユニフォームを着れたことを誇りに思っている。

偉大なる元増田様 ttp://anond.hatelabo.jp/20170117145052

キャッシュttp://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:ttp://anond.hatelabo.jp/20170117145052)

魚拓 archive.is/3Xff2

2017-01-17

[]1月17日

○朝食:ヨーグルト

○昼食:助六寿司

○夕食:カキフライカレー(口の中を火傷して気持ち悪い)



調子

はややー。

仕事はえいや! っと適当にこなして、定時で帰った。

明日水曜日の午前中に会議があるので、そこ次第で色々と変わるかも。

逆に、そこで僕が望む方向にがっちり決めれば、楽チンになるので、頑張りたい。



3DS

すれちがいMii広場

それぞれプレイ中。

今日は定時帰りで時間があるので、進捗を書きます

・サクッと! スロットカー

Aランクのぴょんぴょんスカイロードまで進めた。

EX無視ってるけど、正直あんまりゲームとして好きじゃないので、ぼうし貰うぐらいまででやめる予定。

・サクッと! 株トレーダー

46億円。

目標の100億は遠い上に、100億いっても目標アイテムコンプはできないので、当分遊べそう。

・サクっと! 勇者食堂

ゆううつ洞窟 東までクリア

半分もいってないけど、なかなか楽しいので遊び続けたい。

・サクっと! 大砲忍者

エリア2-2の敵を倒しかけ、ぐらい。

先は長いのでゆっくり遊びたい、女の子可愛いからプレイしてて楽しいし。

・サクっと! 探検隊

ジャングルの秘宝を三つ集めるまでプレイ

このゲームまりきじゃない、歩数多い人とすれ違うだけで、特に遊びの要素がないし、秘宝とか動物写真集めるのにモチベーションがわかない。

・すれちがいシューティング

4-2までクリア

面白いんだけど、これだけガチゲームプレイするので、ついついプレイしないときもあったりする。

はいえ、クリアは見えてきたので、頑張りたい。

すれちがいガ〜デン

11種類発見

やることは単純なんだけど、お花を集めるのが単純に楽しいし、サポート役の男の人が格好良いので楽しい

いや、ゲームってそういう要素こそが大事だと思うんだよね。

・すれちがい合戦

つの国を併合

いや、その、ほっとんどプレイしてないです。

・すれちがい迷宮

7Fを攻略中。

これがゲームとしてもローグライクな感じで一番楽しいんだけど、一番可愛い助手のシラベールちゃんが出てこないのが心底不満。

シラベールちゃんといちゃつきたい。

・すれちがいフィッシング

二つ目の島を攻略中。

ゲームとしては普通な釣りゲーだけど、ガイドさんとイチャつけるから、こっちの方が好き。

・すれちがいゾンビ

三つ目のステージ攻略中。

こういうアクションゲーム苦手なんだけど、1ステージが短いから、気楽にできて楽しい

バッジとれ〜るセンター

ログボのみ。

ポケとる

セレビィ捕獲

セレビィレベル18)

チコリータウィンク

メガスキルアップが今18個なので、頑張ってセレビィを50まであげ、19個にして

メガヘルガーランキングで一つ貰うまで頑張って、

メガレックウザを完成させたいところ。




iPhone

ポケモンコマスター

ログボのみ。

私がダンオタになった理由

私はダンオタである

一年前の今日、某テーマパークに行きパレードに出演している男性ダンサーを好きになった。

ダンオタというのはテーマパークダンサー好きな人たちのことで、だいたいどこのテーマパークにもいる。夢の国にも、関西映画の国にも、忍者村にだっている。

流行りの服装で一眼を持ってショーやパレードを待っている女の子がいたら、ほぼダンオタだと思って間違いないだろう。

では、何故どこのテーマパークにもダンサーオタクはいるのか。それは私がのめり込んでしまった起因でもある。

ダンサーは、パレードの主役じゃないからだ。

一般的テーマパークには多くのキャラクターがいて、ショーやパレードの主役はそのキャラクターたちだ。

ミッキーキティちゃんエルモアンパンマンなどなど、テーマパークで行われるショーの主役は彼らであり、彼らを中心に物語が描かれる。

キャラクターだけいればショーは成立するのでは、そう言われればそれまでで、最もその通りなのだが、テーマパークの広大な敷地のすべてにキャラクターを配置することはまず不可能だろう。そして、それが可能だとしても、絵面は寂しくなりそうだ。

そこで、テーマパークダンサーが現れる。主役のキャラクターを引き立て、ショーを盛り上げる。あくまでも、引き立て役であり脇役なのだ

なら、どうしてそんな脇役にオタクがつくのか。

私は元々ゴリゴリジャニオタだった。月に一回は何かしらのコンサート舞台に行き、自担くんの出演舞台は全通もした。チケットいくらかかったかはもう想像できない。大学生の時ですら、年間3桁の額を使っていた。

自分の服や化粧、食費は最低限で、バイトをいくつも掛け持ちしていたし、友達ゼミ飲み会には一切参加しなかった。今思うと、悲しすぎるキャンパスライフである

しかし、それでもよかった。365日のうち300日はどこかで踊っている自担くんが大好きで、彼を見に行けるなら他のことな必要なかった。

どうして自分自担に対し盲目的でいて、そこまで必死に頑張れていたのか理由は分かっていた。

私の自担は、Jrだったからだ。

ジャニーズJrというのは、デビューしている先輩もしくは後輩のバックで踊っているダンサーのことで。Mステなんかで嵐が歌っているとき、やけに背景がうるさいなと思ったことはないだろうか。そういうときバックで踊っているのがJrだ。

Jrでいる間は事務所をいつ辞めるのかは自由で、昨日までいたのに今日はいなくなっているということはザラな世界だ。しかも、いつ辞めるという知らせは一切ないどころか、辞めたかどうかすらはっきりと分からない。

そんな儚い存在ジャニーズJrが目指すものはみな一様にデビューだ。CDデビューをして初めてJr卒業する。それまでは、バックダンサーという立ち位置しかなれない。

そう、コンサートの主役を引き立てる脇役なのだ

長くJrをやってデビューすると、こう言われがちである、「Jrの方がよかった」。せっかくデビューして事務所を辞める心配がなくなって、なおかつCDを買ったりコンサートツアーをやったり、活動する場所はどんどん増えていくのにだ。そして、何より夢にまで見た主役になる。

しかし、広いステージの真ん中でマイクを握る姿より、ステージの片隅で踊っている姿の方が良かったと思えるのだ。

世の中、なんでもそうだと思う。漫画人気投票で主役よりも脇役の方が人気なことは多いし、コンテストで優勝した人よりも審査員特別賞の人の方が売れたりする。真ん中に立ち、スポットライトを浴びることだけが魅力ではないのだ。

ライトが一切当たらない暗がりを見ている人はいて、その暗がりにいる脇役を見つけたときは何とも言えない優越感がある。主役は誰にだって見える、というか見せるためにいる。主役が見えることは当たり前で、見えたときの感動はそう大きくない。

大勢の人が主役を見ている中で、私は脇役を見ている、私だけが脇役の演技を知っている。その感覚が常に私を頑張らせていた。

Jrは夢を持つ、目標を持つ。その誰にも見えない夢を私は応援たかったのだ。

Jr好きな人がみなこんな理由応援しているとは限らない。たまたま私の自担舞台仕事バックダンサーが多かっただけで、バックにつかずテレビに出て活躍しているJrの子もたくさんいるし、そういう子のファンは違う感覚を持ち合わせているはず。

ただ、少なからずこういう感覚もあるということだ。

そして、件のテーマパークダンサーだが、彼らもまるでジャニーズJrのようだなと私は感じた。

テーマパークという枠に囚われ仕事を与えられ、主役になることを夢見ながら脇役として仕事に徹し、いつの日か音もなく目の前から消えていく。

誰かに気づいてもらいたいと思いながら懸命に踊る姿は、見た人の胸にそれは刺さるだろう。

私の場合も、「笑顔かわいい人だなぁ」と思って見ていたら目が合って、手を振ってもらったのが始まりだ。「見つけた」「見つけてくれた」の瞬間である

そんなこんなで、テーマパークダンサーJr担の性癖に見事にジャストミートした。

皆が皆、同じような気持ちダンオタをやっているとは思わない。ダンスが素敵だったから、顔がかっこよかったから、理由は人それぞれだが、ショーの脇役を見て好きになった境遇は同じなはず。

まり脇役脇役いっていると怒られそうなのだが、ダンサーもショーの重要な一部だということは分かっているので悪しからず。

そんな私も盲目的にテーマパークのしきたりを守りながら追い続け、今現在は顔と名前を覚えられているところまでいった。パレード最中に目が合うと「あっ」という顔をされ、今も「見つけた」「見つけてくれた」の関係は続いている。しかし完全にその立場は逆転し、今は私が見つけてもらう側になっている。なんでもそうだが、オタクが優位でいられるのは一番最初、好きになった瞬間だけであるから、これはもう致し方ない宿命だ。

これは私事だが、ダンオタというのはジャニオタに比べれば懐に優しい趣味だが、ダンサーというJrよりも一般人に近い存在オタクをしている性質上、メンタルが抉られる事案が多いなと感じる。距離が近いため、手紙に書いた内容が次の日のパレードに全てダイレクトに反映されるのだ。そのレスポンスの速さたるや、自動返信サービスかと思う。

ファンサされたり、干されたり、機嫌の良い悪いですぐ態度をころっころ変える一般人に振り回される毎日だが、それでも楽しくてやめられずに1年経った。

ちなみに私の自担くんは今もJrだ。デビューはもうできないだろうと言われている。

脇役だろうとなんだろうと、私は好きな子はいだって主役だった。

スポットライトを浴びることを夢見て踊る姿は、誰よりも輝いていたし、この子を好きでいることは自慢だ。

Jrテーマパークダンサーも、儚い存在だけど何よりも強い存在感を放つ。それが人を惹き付ける魅力なんだと思う。

自担くんは今日劇場で踊っている。テーマパークダンサー今日パレードに出演している。

きっと、今日も誰かの主役になりながら。

まさか30を過ぎて恋をするとは思わなかった

30歳、独身男性。ずっと中小企業勤務だったが、さいきん晴れて転職先が決まった。

さすが大企業なだけあって、建物はいると明らかに美男美女が多い。



特に面接ででてきた人事の女性モデルかと思うほど可愛いかった。

朝の電車でも、たぶん1両に1人いるかいないかくらいの美女



転職予定のこの会社からは、よく手続電話がかかってくるので、

携帯留守電にはこの女の子ちゃんの声が何件か入っている。

寝る前や仕事で嫌なことがあったときに、声を聴けるようになっているのだ。



書類も何度か送られてくるんだけど、発信部署人事部で差出人はこの女の子ちゃんになってる。

封筒の宛先には、手書きでおれの名前が書かれているのだが、これが嬉しくて実は捨てずに全部保管している。



中を開けると、人事部女の子ちゃん行の返信用封筒が入っている。切手つき。

剥がして舐めたいんだけど、バレたら内定取消になるのかな?

アイドル処女性の不思議

アイドルになろうなんて娘は、注目されるのが好きでワーキャーするのが面白いわけで

処女性に囚われるような思考とはかけ離れたアクティティあふれる女の子だと思うんだけど。

http://anond.hatelabo.jp/20170117200655

その辺の感覚全然わからん



けいおんがそもそも糞つまらなかったわけで

(同じ監督たまこマーケット共通した糞さ)

でも、「数人の女の子が主に駄弁ってるだけのアニメ」には面白いものもいつくかあるし

日常系アニメ飽きたの?

クール1,2本は可愛い女の子けが出てくるアニメやってるけど、きんモザごちうさに続くようなヒット作はなかなか産まれない。

徹底して日常風景に特化したり、逆にギャグに特化する、細かい仕草作画にこだわると個性を出そうとしてるが大ヒットには繋がらない。

一体何がダメなんでしょうかねぇ~?

http://anond.hatelabo.jp/20170117141449

「信念を持ってる雰囲気」が必要なだけなんだと何度も言ってるだろうが!

そんな一方的に語るわけ無いでしょ。そもそも大して興味もないのに。

それとシールズみたいなガチ人達と関わったって人生へのマイナスが大きすぎます

あくまでも気を引くためのきっかけとしての信念です。

ストレートに言えば可愛いくて頭の足りない女の子

警戒されずに近づくための迷彩服が欲しいと言ってるんですよ。

何回同じ事言えばいいんですかね

http://anond.hatelabo.jp/20170117141445

別に極右極左になりたいわけじゃありませんよ

可愛いくてちょっと頭の足りない女の子の気を引く手段として使いやすい信念が欲しいと言ってるでしょ?

話の流れわかってますか?

それと今もててるならこんな事考えるわけないでしょ

これからモテるためにどうするかって話ですよ

世の中斜に構えて「どうせモテねーよ」って言ってるあなたみたいな諦めたおじさんと一緒にしないでもらえますか?

http://anond.hatelabo.jp/20170117120603

>>信念のある人って素敵!って女の子を捕まえられたらいいな

新年一方的に熱く語る男なんて要らない。

「私の話を聞いてくれる」「褒めてくれる」

楽しいところに誘ってくれる」って男がよい。

ういういみでSEALDS(だっけ?)のイベントに誘ったら

喜んでくれる女子は希にいるかも。

http://anond.hatelabo.jp/20170117132030

いやだから

その「足すもの」が「信念がある風な雰囲気」なんですよ。

こちらとしては、頭の良い女性だと絶対見捨てられるから頭の悪い女の子を狙うわけです。

から実際に何か持つ必要は無いわけです。雰囲気で騙される女の子じゃないとすぐフラれるでしょ?こっちは頭が悪いし将来性も無いんだから

ちゃんと読んでください。

大学デビュー右翼左翼になろうと思う

どっちがモテるか教えて下さい。

センター入試なのでもうやる事がありません。

宗教とか主義主張とか何も無いのでどっちでも対応可能です。

コネが無く、体力も無く、頭も悪いので普通にしてたら女の子にもてません。

就活も難しいと思います

から右か左かになって信念のある人って素敵!って女の子を捕まえられたらいいなと思ってます

あとコネ就活もできれば万々歳です。

宗教は入りたくないです。

頭の悪い女の子なら可愛いですが、頭の狂った女の子は好みの範囲外です。

ガヴリールドロップアウト」を見て思ったけど女の子じゃなくて人間女の子に見える天使悪魔だとキモさはだいぶ薄まるんだろうか。

人間ではないゆるキャラみたいなものだよね。

ふなっしーくまモンマスコットを付けてる男性を見てもあまりキモいって思わないと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20170115151804

付き合ってもないのに寂しいとか言われてもねぇ

これが女の子ならかわいいねで済むけどいい歳した男だから手に負えない

こんな重い人だと思わなかった……

2017-01-16

誰か俺に惚れてくれる女の子だけのいないか

可愛くて優しくて素直で明るい感じの子なら誰でもいいです

リムルルみたいな女の子結婚したい

カムイコタンで熊を狩りながら一緒に暮らすんだ

娘がブスすぎて愛せない

11歳の娘がすっごいブスで愛せない。顔を見るたびにイライラする。

あたしはかなり美意識が高い方だと思う。服も化粧もスタイル小学生の頃から自分なりに研究して磨いてきた。だからお腹の子供が女の子だとわかったときは嬉しくて、可愛い洋服を選んであげたいとか一緒に買い物に行きたいとかお化粧教えてあげたいとかいろいろ想像した。

でもいざ産んでみたら娘は顔が本当にダメだった。一学年に一人いるかいないかってレベルでブス。太い眉と一重の細い目に豚鼻。成長すれば多少は整うかと期待したけどそんなことはなくて、恐れていた通り、旦那そっくりの顔に仕上がった。

女の子らしい可愛い服はもちろん似合わない。本人もそれはわかっているみたいで、小学校に上がったあたりからスカートを履きたがらなくなった。ピンクのものディズニーキャラクターも嫌い。高学年になると男の子向けのかっこいい、というかごつい柄をわざわざ選ぶようにすらなって(スポーツブランドロゴ入りの彫刻刀ケース?を買おうとしたときはさすがに叱りつけた)、今ではもう母親のあたしにも我が子の感性がわからなくなった。せめて心だけは女の子らしく愛嬌のあるように育ってほしかったのに。性格もなんだか卑屈で暗い感じで、最近ではあたしともあまり話したがらない。顔の影響が内面にまで及んでしまったらもう手のつけようがないですよね。こんなことになったのは妥協して不細工旦那結婚したせいだ、旦那の前に付き合ってた元彼(低収入だけどイケメン!)と結ばれていればよかったのになんて考えまで浮かんでしまう。娘も旦那も嫌い。毎日毎日嫌で涙が出てくる。

娘も近頃胸が膨らんできたのでそろそろブラを買ってやらなきゃいけないな。もう少ししたら初潮も来るのかな。気が重い。

陰毛

陰毛って掃除しても掃除しても落ちてんのな!お前どういう経緯でそんな所にたどり着いたんだよって場所にも落ちてるし!ふざけんな!死ね

でも陰毛の横行闊歩っぷりを見ると、可愛い女の子陰毛がひょうんなことで俺の口に入ってる可能だってあるよな!ああ素晴らしい!

百合ホモも嫌いだが友情は好きだ。

女の子同士が仲良くするだけで、男の子同士が仲良くするだけで、キマシだのホモォだの言うのをやめてくれ……。

フェミニストになってモテたい

フェミ団体でも可愛い女の子少しはいるでしょ?

さすがに生き遅れたばあさんばかりじゃないでしょ?

おしとやかな感じの女子高生いたら欲しいなー

ホラー小説面白いやつが売れてない。

絶対に100%面白いと言えるのに、売れてないホラー小説がいくつかある。

  

①『だからドロシー帰っておいで』

なぜこれが売れなかったのが理解できないくら面白くて怖い。

主人公は単なる中年主婦なんだが、一方では脳内では「オズの魔法使い」の世界体験している。

主人公は次々と殺人をしていくんだけど、脳内ではキレイオズの魔法使い的な解釈で進んでいる。

オズの魔法使いでの出来事が、逆にリアルではどうなっているのか?はあまり細部まで語られないが、主人公を追う刑事などの描写でハッキリする。

イケてない中年主婦描写がまた陰険面白い

ラストちょっと意外というか、無理やりな感じでまた面白い

  

②『x雨』

能力者となる子供たちは、ある時から、「雨」を感じることとなる。

普段普通学生として過ごしているのだけど、みんなには感じない「雨」を感じるため、常にジトジトしており、そのうち雨にのまれて死んでしまうことになる。

彼らは能力を使って色々やっていく。

というストーリーなんだけど。

これを語ってる人物というのが、この能力者の1人という設定なんだが。

それを聞いてる聞き手ってのが、このx雨の作者そのもの

そして、ラスト近くで、語り手の能力者の嘘を見破るんだけど。

その瞬間から、作者も狂い出す。

作者が狂いだすから最後の方は小説自体が破たんして、小説形式すら取れなくなり。

最期はこの本を出版する出版社への手紙的な形で終わる。

結局、能力者のストーリーはどうなってるんだ?っていう謎ばかりが続く作品

  

③『パティ宇宙旅行日記

児童文庫なんだけど、ムチャクチャ怖い。

地球が滅亡し、人類は何十人か1組で、宇宙船に乗せられる。

持ち物は一人1つだけ。主人公のパティは真っ白な何も書いていない本を持っていく。

漂流した先の星で、サバイバルが始まるんだけど、どーしてもこーしても、移住に適していない星っぽい。

しかし、この星でうまくやらねば、死んでしまう。

そういう感じの話なんだけど。

絶望に突き落としまくるんだなこれが。

  

④『夢魘祓い

最初読んだときは、単なるラノベじゃねーかって感じだったんだよ。

夢で悪さする奴を退治できる女の子と、それを支える男の子っていう。

なんでホラーとして出てるのかわからなかったんだけど。

2回目読んだら、スンゲーホラーだわ。

夢で悪さされる人の人生、ムチャクチャになってんじゃねーかって。

怖さのベクトルおかしいんだよな。

ウシジマくん的な怖さ。

  

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん