「作家」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 作家とは

2017-05-25

キン肉マンの作者

連載が終わった後も絵画教室にかよって画力をあげた、すげー。

みたいな話になってるけど、ベテラン作家が急に画力が上がったらアシが書いてるとしか思えないんだけど。

永井豪テレビでアシが書いてるって言われて、番組自分で書いてるって反論してきて苦笑いされてたけど。

2017-05-23

http://anond.hatelabo.jp/20170523015737

読んだことないなら村上春樹でも読んどけ。

ひとつ読んだ結果自分村上春樹が好きじゃないとわかったけど、

なぜ自分はこの作品が好きじゃないかとか考えると自分自身発見になる。

そのためにはリアルに近い人物が詳細に内省してる作品がいい。

ラノベにもそういうのがあるかもしれないけど、萌え全然リアルじゃないよね。

生活感とかずる賢さとか嫉妬とか障害とか野望とか、そういう人間リアルさを追求している作家ラノベには珍しいんじゃないか

2017-05-22

http://anond.hatelabo.jp/20170522194446

ん?

ズレてんね。

釣り作り話のレベルが低いって話してるんだよ?

作り話っぽいとかいレベルじゃなくて、完全に作り話じゃん。

まあ、さんま御殿投稿(あれも嘘だろ?作家が全部作ってる)も同じようなレベルだけど。

http://anond.hatelabo.jp/20170522075152

実話系は頭を使わずに読めるので頭の悪い読者に需要があるんだよ。

投稿ネタ読者投稿募集してるけど、大半は作家適当に作ってる。

エロ本の読者体験談につっこむのと同じだよ。

2017-05-21

http://anond.hatelabo.jp/20170521184140

長谷敏司っていうラノベ作家はさ、デビュー当時は悪文で有名で、普通に読むだけじゃ、誰が何を喋ってるのか分からないような有様だったんだよ。

でも特徴的なヒロインの描き方(具体的に言えばロリ)と、SF的な設定の広げ方は高く評価されていて、

マニア間の人気投票でもいつも上位を獲得していた。

そのあとにハヤカワで活躍してそちらでも高評価を得ているみたいだけど。

いまはガガガ文庫で「ストライクフォール」っていうSF青春スポーツラノベを書いているんだけど、マジおすすめなんで読んでくれよな。

30代で漫画を読んでる人はたくさんいるのに

30代でラノベを読む人が否定されるのは何故なんだぜ?

イラスト小説の違いはあれど中身は一緒だぞ?

具体例

http://b.hatena.ne.jp/entry/338317783/comment/akihiko810

まりラノベを「りぼんなかよし」あるいは「ジャンプ」くらいの年齢感・規模感だと見積もってるってこと? >ブコメ

これ、「三十代でラノベ読んでてもええやろ!」という話ではなく「三十代でラノベ読んでる人がいるという事実否定するのは何故?」という話だったんだけど、とりあえず「りぼんなかよしプリキュア(なんで女児向けばかり?)くらいの対象年齢だと勘違いされてるから」ということなんだろうな。ラノベコミカライズラノベ作家原作漫画掲載されている漫画誌を列挙したら面白そう。

ゼロの使い魔の作者がどんな気持ちだったかって考えると

当然の権利のように何年も新刊さな作家は恥ずかしくないの?

2017-05-20

アンリミ作家から見た佐藤秀峰氏の訴訟について

ニュースピックスで話題になっていたのですが、みなさんのコメントを見ていると、これまでの経緯を知るものとしては違和感があったので、まとめます

https://newspicks.com/news/2254315

アンリミはもともと改廃がある

「途中で本が無くなったら嫌だな」というコメントがありましたが、もともとアンリミ出版社側が取り下げることもあるし、今回のようにAmazonが停止することもあるサービスです。

そのあたりは、電子書籍界隈で有名な鷹野さんが毎月タイトル数の変動レポートをしてくれています

http://www.wildhawkfield.com/2016/10/compared-with-2-month-ago-of-Kindle-Unlimited.html

そして、利用規約ももともと「指定されたタイトルリストから選び、何度でも読むことができます」とあり、つまり読み放題の本を自分が0円で好きに買えるのではなく、漫画喫茶のように無制限に読める権利を得ている、ということに過ぎません。

https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=201556940

読み放題として読まれ書籍ロイヤリティは、さすがにAmazonでも無限にあるわけではありませんので、その原資は基金から支払われこれも変動します。

https://kdp.amazon.co.jp/ja_JP/help/topic/AI3QMVN4FMTXJ

そうすることで、読み放題が成り立っていてAmazonも作者さんに安定してロイヤリティを払えることが継続できています

ハックでAmazonから1億円以上も稼ぐ

佐藤氏はKindleプライスマッチという戦略を逆手にとって1億円以上もの印税を得たことがあります

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1605/27/news116.html

プライスマッチというのは、Kindle自主的に本を値下げして、他の電子書籍ストアで売られている同一作品の値段と価格を合わせることで、最安を維持する戦略です。いっぽうで、その差額はすべてAmazon持ちです。

まり佐藤氏ほどのブランド力を持つ作者が、大手Amazon11円という破格の値段であれば売れることは明白で、その戦術を逆手にとったハックとも言える手法大金を稼いでいます。じつは、楽天koboなどで自分プライスを下げてプライスマッチを狙うことが簡単にできるのです。

ももそ氏は、ブラよろ、かくえもん、というタイトルハックもわかっていて使うなど、以前から巧みな手法には明るいのです。※作品タイトルには著作権がないことを利用し、そのハロー効果を狙ったタイトル付け。そのことで注目される。

作品主人公と被る熱いけれど粘着な行動

佐藤氏はこれまでもさまざまな問題提起をすることで、注目を浴びる戦略をしばしとります。先日も驚いたのがこちらの件。

プレスリリース配信されていた画像ニュースサイトが使ったら指摘されたというもの。詳しい経緯は当人しかわかりませんが、それでもリリースに載っていたら使うのが一般的メディアでしょうし(配信した元にかみつくならまだしも、利用したメディアに食いついた、ほんとかわいそう)、それをいろいろというのも炎上マーケティングを狙ったと言われてもおかしくないかと思います

http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2017/04/11/25458

こういう経緯を知っているものからすると、ニュースピックスのコメントもっと本質的なところをついているのがホリエモンだと思います漫画に明るい堀江氏だからこその切り口だと思いますし、わたしも彼にもっと同意します。

ブラよろ著作権フリーとして広げつつも、たしかそのあと噛み付いた事例もあるくらいで、ほんとうに近寄りたくない人の1人です。近寄らないくらしか対応策がないというか。

佐藤氏の行動はときとして正義を貫くこともありますが、ときとして純粋残酷鋭利な刃を振りかざすことがあります。わざわざ炎上させずとも、穏便に済ませようと思えばすませられるトラブルもあったはずです。作品は好きなのですが、そういうところが残念に思います

アンリミ撤退したらそれこそいやだな

今回、これを書こうと思ったのも、そもそもそのアンリミが無くなってしまったら嫌だな、ということです。

じつは私も電子書籍を出していますが、アンリミが登場して電子書籍の売上は確実に減りました、わたしだけかもしれませんが。別にそれは仕方のないこととして受け入れています

いっぽうで、過去ほとんど読まれなくなった作品も読まれるようになりました。つまりわずかではありますが、利益を生み出してくれるようになったのです。

まりアンリミが作者にもたらしたことは「平準化」でした。これがないと瞬間風速だけで話題をもっていけるような消耗品としての本ばかりを書く前述をとらざるを得ません。

しかし、アンリミがあることで、今まで以上に、長く読まれるよう、作品自体をよくしようというモチベーションがわいたことも事実です。

ですからアンリミがなくなってしまうと、多くのアンリミ作家戦略に影響が出るだろうなと思うわけです。

勝っても負けても佐藤氏が勝つ

なので、あと危惧することは他の出版社追随すること。完全にAmazon悪者扱い。

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2017/05/19/kiji/20170519s00042000235000c.html

Webサービスをやっている自分としても、悪かったところはすぐに誤って正す、そういうことは普通だと思っていたのですが、ここまで荒立てるとは本当に近寄りたくない。

Amazonワールドワイドレギュレーションがあって、日本独自の、漫画がやたら読まれる、という事情考慮してそもそもローンチはできないですよ。

もちろんそれを、「あえてAmazonのために頑張って何日も苦労してゼロから作ったのに!」ということで憤慨するのであれば同情はしますよ、その場合Amazonひどい!です。

でも、今回は既存のもの配信するかしないか、という状況下で蓋を開けてみたら違っていたごめんなさい、という話ですよね。ちょっとそこまで言わなくてもいいんじゃないかなあというのが正直な実感。

契約にも、おそらく何かの際にはAmazon側に裁量権がある、というくだりはあると思うのですが、ただ訴訟佐藤氏が勝っても負けても、その秘密条項が陽の目に浴びるという点では、佐藤氏は得をするのですよね。

さて、今回の弁護士は、著作者隣接権に詳しい弁護士です。

http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1205/25/news007.html

マンガ図書館Z赤松さんも「TPPの知財関連よりヤバい。騒いでる漫画家殆どいないのもマズい」という権利で今回の訴訟でも武器にしてくるのかなと想像してしまます

・ ・ ・ ・ ・

今回、取り上げること自体炎上にのっかることなので、本当は書くことを迷ったのですが、あまりにもアマゾン酷いよねという論調が多いように思ったことと(佐藤氏が言うんだからとまで書く人もいるくらい、そりゃハックのほうにも明るいくらいですけど)、アンリミ佐藤氏のこれまでの経緯があまり認知されていないなあという印象から、少し公平じゃないよなと思いまとめました。

でも、作品は嫌いにならないでくださいね

https://www.amazon.co.jp/dp/B06XSCK3TG/

今ならアンリミで0円で新作1巻が読めます面白いですよ。

自分が正しくて周りにもそれを強制するきっつい人に当たって心がすり減った

同人誌って目的に沿ってお金稼ぎたい人や、ただ趣味で楽しめればいいって描いてる人もいる。

全てに全力投球している人と話した時に、何をやるにも妥協は許さない、妥協している人は三流と言っていて、同人誌なんだから三流の何が悪いのかよくわからねぇと思ってしまった。

性格クソだから~、と糞を自称していたけれども性格が悪いのではなく、キツ過ぎかつ年齢も手伝って、結果ババァ無理すんな状態になっている。

遊びがないのでその人と仲良く出来る人は皆反論しない穏やかな人ばかりで納得。全員聞き手に回ってくれるからね。

クオリティの高い同人誌を描く為に私の言ってる事は正しいから、なんでわからないの?当たり前じゃん、と自分が出来ているので皆当然出来るはず、出来ない奴はゴミとまで言っていてキッッッッツ、となってしまった。

正論(という名の高すぎる目標)を吐いたうえで自分以外の人が出来ない事を考慮しない。

その人が納得しない発言するとまくし立てるように色々言われるので疲れた自分は仲良く出来ない。

仕事ならまだしも趣味世界でなんで我慢できないほどの苦痛を感じなければならないのか。一回つきあっただけでこれだから無理。

プロ作家らしいけれども仕上げで見せてるだけで正直地力デッサンや骨格とかがおかしいしうまくないな~と見てすぐわかるんだ。でもプライドはめちゃくちゃ高い。

余計にババァ無理すんなと感じて終わった。

http://anond.hatelabo.jp/20170520081258

それを増田で聞く時点で「作家生命的にどうなんだ」と自問しないもんかな

2017-05-19

http://anond.hatelabo.jp/20170519143719

単純に松本とおつきの作家陣はコントに向いてないというか。

映画も散々だったでしょ。

すっげ怖い夢見た

知る人ぞ知る的な作家がいた、そいつ自身は何でもなく病気で死んだが作家は親子程年の離れた愛人がいた。愛人作家の子供と幼なじみで母である正妻とも面識があった。

愛人作家死ぬまで相手作家であることもましてや自分幼なじみの父であることも知らなかった。作家の死後ある目的で連れてこられたのだ。

ある目的とは作家の売り出しだ、作家プライベートが見えないことで有名だったのだ。

作家プライベートは酷いものだった。呼ばれた愛人こそ知らなかったが、作家愛人同士や妻を自分を巡って競わせ、戦わせるような事をしょっちゅうしていたらしい。

死後作品を発表する事が無くなり、やがて印税が入らなくなることを見越した正妻愛人達を集めこのプライベート暴露して金を作り出そうとしたのだ。

愛人相手作家とは知らなかったので、まずは作家作品を読むことになった。

子供向けの絵本から詩集小説までジャンルバラバラだった。

唯一メディア化された作品は女3人がある男を巡って狂っていき、男もまた女の狂気を楽しみながら解体していくスプラッタホラー

ここまできて愛人正妻の様子が変わっている事に気付いた。正妻も既に狂っているのではないか

自分が何か重要な事を隠していると勘違いしているのではないか

それとも作家はまだ生きていて自分はこの小説のように殺されるのだろうか?

って所で目が覚めた。

実際はもっと登場人物が多くて、映画見てるみたいだった。

ホラー大嫌いだから見ててきつかった。怖くて二度寝できないし。

2017-05-16

芸人作家やろうとか思ってラジオ業界入ってクソみたいにつまんねえ女声優の本書いてる人とか多いんだろうな

女は自分と会話する生き物だと思った

私は男だけど姉が二人いたか少女漫画を読むの普通だったんですよ

少女マンガ読んでて違和感みたいなのはずっとあって

とにかく作家の主張したいことや物語の流れのようなものが独特で、主人公意識のようなものが外に向かってないんだよね

ライバル校に勝つ!世界を救う!みたいな外への何かとの接触というものが少ない

フォーマット上そのようなものをやっているものはいくつかあったけど、結局どこか自意識内面描写に重点が置くものが多い

増田とか見てても、これ女が書いてるなってわかるようなのは、どこか自分と会話してるんだよね


ちなみに自我の向きの話、アメリカ人男性が一番外に向かってるよね

んで俺ら日本人の男、そんで日本人女の順

サンプル数が雑だけどこんなかんじ、俺の交友関係が狭いからこのくらいしかわからんけど

アメリカ人の外への意識を飛ばす感じ面白いなって思う

人物としても、創作される作品にしてもそんなかんじする

  • 追記

結構ブクマされてたので追記すると、まぁ偏ったサンプルではあるよね

アメリカ人女性が何を見てるのか、なにを描いているのかわからないので何ともいえない

アメリカンコミックスとか女の人が書いてたりするの?おれはよくわからないけど


それはそうとブクマセカイ系の話でいうと庵野秀明をはじめとしてあの世代は少女漫画の影響受けてるよね

近年の萌えアニメとかなんてモロに少女漫画のそれだし

たとえば、かわいい女がさえない主人公に無条件で好きになる系ってこれ少女漫画パターンなんだよね。

性別逆にしたらもろ少女漫画でありがちでしょ、自分に自信がもてない主人公女の子クラスの人気者に気に入られるっていう超受け身な漫画

美少女ころがり無条件すきすき設定は高橋留美子あたりがうる星やつらでやったんだと思うけど、作家女性なのは納得だよね、少女漫画でありがちだから

キャラクターの造形(でかい目)とか、でかいマークとか、近年の萌え界隈というかいけてないオタクが消費する漫画

そして内向的主人公の流れは確実に元ネタ少女漫画にあったと思うよ


そもそもなんだけど、なぜ日本人アメリカ人に比べてイノベーションが起こせないのか

なんてことを考えてた時にこのことを思いついたんだよ

頭の良さとイノベーション関係あるんだろうかってね

アメリカ人より勉強ができるアジアイノベーション問題ってあるわけで

これは女性社会進出にも言えるんじゃないか

女は学校の成績で男と変わらないどころかむしろ良いなんてデータもあるけど

そんで社会進出ができないのは女が差別されてるからだって話になるんだけど

でも俺はこのさっきから言ってる自分との会話にあるんじゃないかってことにつながるのよ

イノベーションだけじゃなくて、ハンバーガーチェーン一つとってみても世界進出が半端なくない?アメリカ企業って

外の世界との対話感すごいよね

あの感じがアメリカの強さだと思うんだよ

日本企業って言ったらなんか、最近海外進出ニュース常套句でよく聞くのは「人口減少時代の生き残りのために世界進出が加速」ってやつね

もうね、仕方がなくやりますシンジゲンドウにいわれてエヴァに乗りますみたいなしょうもない感じ

アメリカ人口減少もしてないのにねw、「乗る乗る!おれが乗りまーす」って感じしない?


ビジネスとかイノベーションって外の問題との対話にあるからさ、頭の中で完結してもしょうがないじゃない?

外へのアプローチこそビジネスってことで考えると、アメリカ人男性ビジネス力とか納得するのよ

アメリカ人って勉強はできないけど外へのアプローチ対話アピールで秀でてるじゃない?

外への意識の無さ、内輪に入り込みやすいのは

日本人女性日本人男性アメリカ人男性

って感じじゃない?

BLとか宝塚とかジャニーズとかすごい暗黙知ローカルルールすごいよね

そんなことを考えて、そういえば少女漫画って内輪世界の構築だよなって、自分と会話してるなって思いが浮かんだんだよ


コミュニティの構築やルールの明確な定義とかコミュニケーションとか

オープンソースまわりみてても外と対話しようとしてるんだよね

アメリカITの中心になったのはわかる気がする

ITって実は商品プログラマー自身な部分あると思うから

やれ技術力とかいいながら内にこもりがちじゃない?日本企業って

外との対話ができないからさ、日本企業がモノにこだわるのも、技術者が内にこもってモノにその代弁をさせようとしてるんじゃないか

サービスというかITなんてプログラマーが外にたいして語らないといけないからね


関係ない話になったw

まぁとにかくイノベーションのこと考えてたら、日本人とか日本人女性のことになって

少女漫画が思い浮かんだのよ

それだけ

冨樫義博は確定

ねーよカス

 

今のハンタって幽遊白書で言えば適当に流した魔界突入の前段階だろ

完全に新大陸描くだけの構想もキャパも沸いてこないから横道それて時間稼いでる状態

冨樫には最初から新世界を描くだけの技量もってねーから

それもってるのはワンピやらNARUTOやらの一部作家だけ

 

にわかファンほどハンタ持ち上げるけど流石に苦しすぎ

ヒソカの死後の念で心臓マッサージとかご都合主義にも程がある

いやご都合主義でもいいけどヒソカ対クロロなんてベストバウトになるべきなのにあの内容と決着

普通に冷めるよ

「俺は面白いと思ったけどな」

はあ、そうすか

んじゃ一生応援してればいいんじゃないすかね

 

現にアンチ以外の大半の読者は興味なくなって再開しろなんて騒がなくなっただろ

数年練ってあのバトルじゃもうサイレントマジョリティは期待しとらんよ

役目乙だよ

増田作家頭が悪いとどうしようもないことが分かるな

2017-05-15

現代アートって

詐欺じゃね?

自分で何もしてないでガラスの塊ぽんと置いてアートですって

アホか

工業製品をあえてそのまま置いて日常が云々・・・御託並べてるのとか一層許せない

これで金取ってるとしたらマジで詐欺だろ

訳わかんない形してる彫刻とか、あれ、作家本人が作ってるの?

あいうのの代金が入場料や税金に入ってたと思うとイライラするわ

芸術家なら技巧を凝らして見た人が直感で綺麗と分かるものを作るべきだろ

それをしないで見た人に解釈させるのって傲慢怠惰以外の何者でもないと思う

[]ご注文はうさぎですか?1、10羽

NHKアニメランキングランクインしたかNHKBSで放送されたやつ

1話は数年前の放送直後くらいに見たけど、そのときはつまらんと思って1話切りしたんだよな

1話はここあラビットハウスにきてちのやりぜと会う回だった

10羽はチマメ隊結成、これがうわさの・・・って感じだった

マメってなんかすげー痛くてぐろそうでなんかヤだな・・・

温泉プール回だったのになんか全然印象がないわ・・・

ロリコンからちまめの水着めっちゃ見たいはずだったのに

あんまり水着がフィーチャーされる構図がなかったからかな・・・

1話で下着とかあったからかな・・・

作家さんの胸の谷間だけなんとなく覚えてる

ちのが水背いのりか・・・

ここあがあの佐倉あやね・・・

12話もあったから見るけど、あのめっちゃロリ作画定評のあるEDはいったいどこにあるんだ?2期?それとも途中から

全然詳しくないかわからんのよね・・・

なんかここあがちょくちょくAちゃんねるのるんちゃんっぽい目やキャラになってたな

ちのはともかくまやとめぐはあんまりろりっぽくなかったな・・・キャラデザはともかく声がいまいちロリ感がなかった

しか気持ち悪いほど男がでてこないな・・・一応パパはでてくるけど

まあそんなこと気にするのは異世界転生でなんで転生するのかを気にするのくらい野暮なことだな

シャロちゃんテンプレキャラだけどかわいい

チノちゃんを

リゼがなんかキャラデザあずにゃん正確澪って感じだった

ふじりょうたさんが放送前に心の揺れ動きをどーたらーっていう人気への無理な理由づけしようとしてたのがワロタ

典型的萌えアニメで何も考えずに見るのによさそう

でもごちうさみるならのんのんびよりのほうが自分にはあってるかなあ

ごちうさはあまったるすぎて胸焼けする感じがする・・・

そういうのがほしいときはいいんだろうけど

2017-05-12

http://anond.hatelabo.jp/20170512173912

長期連載で伏線回収能力

短いけど面白い話を書くのを長期的に繰り返す能力は別だから

これを両方持ってると人気作家になるからどっちも無くて当然なんだけど

http://anond.hatelabo.jp/20170512165030

法律よく知らんけどたとえば「今度の小説で使う〜」って作家やってる犯罪遂行者が言って

わかったいいよーって仲良しの物理学者だか有機化学者だかが一緒にテロトリックを考えて

そのときトリック現実に実行されてしまったら物理学者計画者になるのかみたいな?

2017-05-10

90年代の名作少女漫画はなんですか

が、語られていないという指摘が増田であった。いやどっかで語られてるだろうけど。

この時代少女漫画にはまったサブカル人たちが、まだ年齢的に影響力無いのがでかいかな。番組に取り上げられるの80年代の多いよね。

漫勉などもこの辺の影響や、影響を受けた作家あたりはスルーされる印象はあります


このあたりでしょうか。当時の思い出と抜けてる作品トラバブコメ

2017-05-09

エロ同人誌のあとがきでやめてほしい文章

楽しんでいただければ幸いです

ってやつ

婉曲的にそういわれると絵の裏に作家がちらついてしまうだろうが

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん