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はてなキーワード: ちょっととは

2017-04-29

http://anond.hatelabo.jp/20170429220145

サヨクの仲間の人達もこのレベル発言をソッ閉じせずに☆付けちゃうほどアレになってたの?

からそうでしょ・・・

はてサってちょっと気に食わない発言あるとブコメブコメつけまくったり、特定IDブコメページに罵倒コメつけまくるような連中ばっかりだし

エロ注意 Tバックを履いてみた

何故か輸入物のコルセットについてくるものTバック

パートナーとのスキンシップをより円滑にするためのセクシーな下着についてくるものTバック

ちょっぴり背伸びしてみたくて下着屋さんで買ってみたものの、ディ○ニー欄どの耳のようにいざ熱が冷めてしまえば「どないすんねん」と突っ込んでしまものTバック

筆者、ガーター丈のストッキングガーターベルト、サイドリボンショーツ愛好家なので、恐らく人によってはTバック実用的なのかもしれない。実際、AVエロ本ネタしかお見かけしないことも多いであろう、ガーターベルトとサイドリボンショーツの相性はおかずとしてだけではなく機能性の面でも抜群なのである

ただ、Tバックを履くほどタイトスカートホットパンツを履くわけでもない。

なによりなんとなく恥ずかしい、そんな気持ちで我がタンスには3枚ほどTバックストックがあった。

けれども、せっかくあるなら履いてみよう、と今日初めて思った。家でだけど。

締め付けも少なそうだからと、寝るときに履いてみることにした。

履いた感想は、やっぱり通気性が異常に高い、ということ。

さてズボンを履くかと思った所で事件は起きた。

大陰唇がズボンダイレクトに触れて、そわそわし始める。

わらっちゃうような程度のクロッチが小陰唇に食い込む。

締付けが手前で終わってしまったことから根本は締付けを免れたものの他の性的刺激のせいでちょっとむらむらし始めるクリトリス

どうなっているんだろう、と姿鏡にM字開脚すると写し出されたのは、淫靡光景というより恥ずかしい下着で恥ずかしい格好をしている自分

わずロッチの上から自分の(詳しい内容はここに100円を入れると始まります

できるのか?

別れ際抱きしめて欲しい。そばにいたい。でも、じゃあしようかと誘われたら、、、セックス自体想像できない。じゃあしようかと言われたら、うん、と言う所までは想像できる。しようかって言うだろうか?キスを黙ってするんじゃないだろうか。もしあのとき、手を伸ばして、握手して、その手を引かれたら?ちょっと笑っちゃうな。でも流れでキスするだろうな。

第一、私に立つの?というか、あの方が、やりたいとか思ったり、気持ちよくなったりするのか?それはこちらが興奮するな。全然怖くない。とか言いそう。痛かったら言ってとか。僕に合わせれば良いから、とか。

できるのか?

別れ際抱きしめて欲しい。そばにいたい。でも、じゃあしようかと誘われたら、、、セックス自体想像できない。じゃあしようかと言われたら、うん、と言う所までは想像できる。しようかって言うだろうか?キスを黙ってするんじゃないだろうか。もしあのとき、手を伸ばして、握手して、その手を引かれたら?ちょっと笑っちゃうな。でも流れでキスするだろうな。

第一、私に立つの?というか、あの方が、やりたいとか思ったり、気持ちよくなったりするのか?それはこちらが興奮するな。全然怖くない。とか言いそう。痛かったら言ってとか。僕に合わせれば良いから、とか。

「進んでいる国」と「遅れている国」の非線形進歩

ネトウヨ歴10年以上のオッサン負け惜しみに、ちょいと時間を割いて付き合ってくれ。

中国キャッシュレス化を報告する、ホッテントリ話題のこの記事

http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65890870.html


大学ネトウヨデビューし、中韓を横目で睨んで10ウン年、ここ数年で慣れっこになった敗北感を覚える記事の1つだ。

中国では既にリニアモーターカーが走り、「日本ではまだホームドアが普及してないのか!」と驚かれる今日このごろ、

すっかり追い抜かれた感が強く、この先突き放される一方であろうという事は疑うべくもない。


という基本的な流れは間違いないのだが、ちょっと立ち止まって考えると、

日本は「追い抜かれた」けど「追い着かれた」わけではないのではないか、と思ったのでここに書く。

どういう事かというと、進歩は段階的に連続的(線形)に起こるのではなく、中間段階をすっ飛ばし最先端から始まるのだ。

例えば、アフリカでは既にスマホが普及しているわけだが、別にアフリカはその前に黒電話ガラケーが普及した時期があったわけではない(のだろう)。

たとえ今の時点で電話ほとんど普及してない国があったとしても、その国に電話が普及する時に、今更黒電話から導入する事はないだろう。

その時点で最先端技術、すなわちスマホから普及するのだ。

追う側は、追い始めた時点の最先端から普及し始めるのだ。

中国キャッシュレス化がなぜ日本よりここまで進んでいるかというと、それは単に中国経済技術が圧倒的な速度で日本を抜き去ったから、というだけの事ではないのだろう。

おそらくその前(ほんの数年前)に電子マネーの「電」の字もない時代があり、ATMでの振込み、引き出しすらままならない時代があり、

「さあいい加減に便利にしてこうよ」となった時には既にスマホが普及していたので、今更Suicaみたいなカードを導入するメリットがなかったから、ここまでスマホでの決済が普及したのだ。

もしその時点で既にSuicaみたいなのが普及し、そうでなくても街のあらゆる所で24時間現金をおろせる環境ができていたらどうだったか

おそらく、キャッシュレス化は今ほど進まなかった事だろう。

利用する側はわざわざ導入コストを払って新しい仕組みを導入するメリットが薄く、利用する側がそうであるがゆえに、提供する側も積極的投資できなかっただろう。

仕組みが普及していないのならば、物乞い現金で貰わざるを得ないだろう。

要するに、今の日本がその状態なわけだ。

ホームドアについても同じことで、「さあ線路引くぞ、駅増やすぞ新しくするぞ」というタイミング最先端ホームドアという技術があれば、それが普及するのが当然なのだ

中国みたいに飛ぶ鳥を落とす勢いの国じゃなくても、これから線路を引くなら普通にホームドア最初からあるだろう。

日本が遅れているのは、ホームドア発明されるより前に鉄道が普及しきってしまたからだ。

ホームドアを設置すれば確かに今よりは良くなるが、既に鉄道が普及しきっているせいで、投資に見合うほどのリターンを期待できないから設置されないのだ。

私事であるが、最近PCを新調した。GTX1080とCore i77700Kを積んだ良い感じのやつ。

その前に何を使っていたかというと、5年前くらいに3万円で買ったLenovoミニタワー。

大幅なスペックアップであり、多くのライトゲーマー層のプレイ環境をごぼう抜きにしただろうが、

なぜそのレベルPCを買ったかと言えば、その前のPCがクソだったからだ。

もしその前にGTX1060辺りを積んだPCを持っていたら、このタイミングPCを買い換えようとは思わなかっただろう。

そして、1年後2年後に買い換える人は、もっとずっといいPCを使うのだろう。

まり、そういう事なのだと思う。

確かにキャッシュレス化では中国の後塵を拝し、指くわえて羨ましがっているしかない現状だ。

だが、それは「追い抜かれた」のであって「追い着かれた」のとは違うのだと思う。

極論すれば、日本より技術経済で後進の国(中国のことじゃないよ)であったとしても、インフラ日本を抜くのは当たり前なのだ

なぜなら、日本に次に最先端技術が普及するのは、今普及しているインフラが不便で不便で我慢がならんと、多くの人が移行コストを支払う機運が満ち満ちた時なのだから

から今は抜かれても仕方ない。うん。

最近知り合った人のことを、段々好きになってきている。

本当に良い人で、私なんかにはもったいない人だ。

具体的には、気遣いがすごく出来る、口下手な私の話も笑って聞いてくれる、私のためにちょっと頑張っていいところ見せてくれる、頭の回転が早くて面白い料理うまい


私はなんの取り柄もなくって、迷惑かけてばかりだから、いつか飽きられるんじゃないかとか不安になってしまうけど、

そうならないように努力すればいいだけだよね。

彼に好きで居続けてもらうために、私には何が出来るだろう。

まずはおしゃれかな、服を買おう。

ジムに行って、体を絞る。

あと、髪を切ろう。

化粧も頑張って上手に出来るようになりたい。

ネイルもしようかな。

脱毛もしようかな。

今度一緒に動物園に行くことになった。

すごく楽しみなのに少し不安で、不思議気持ちだ。

ご飯「あ……」

ジャガイモ「あ……どうも」

ご飯「……う、うっす」

ジャガイモ「あの……いつもこれ位の時間帯に帰るんですか」

ご飯「え?……あ、いや、今日部活もなくて助っ人も頼まれなかったからさ」

ジャガイモ「ああ……そうなんですか、道理で……」

ご飯「……」

ジャガイモ「い、いつもはスゴイですもんね。ご飯さん。他の部活からも引っ張りだこで」

ご飯「え、いや、それほどでもないよ。あくまでメインは部員の人たちで、俺は人数合わせだよ」

ジャガイモ「いやいや、そんなことないですよ。来てくれて助かるって、周りの皆が口を揃えて言ってましたもん」

ご飯「はは、マジで?」

ジャガイモ「本当です本当です、牛肉ちゃんとかが言ってました」

ご飯「あー、はいはい

ジャガイモ「あ、牛肉ちゃんで思い出したんですけど、肉じゃがの時はお世話になりました」

ご飯「ああ、いいよ、いいよ。大したことはしていないから」

ジャガイモ「いえいえ、本当助かりました」

カレー「あれー? ご飯君と、ジャガイモ君じゃん。珍しい組み合わせだね」

ご飯「げっ……」

ジャガイモ「……や、やあカレー

カレー「どうしたどうした、二人ともバツの悪そうな顔して」

ご飯「……」

カレー「でも安心したあ」

ジャガイモ「え? 何が?」

カレー「二人の友達としては心配だったんだよ。ご飯君とジャガイモ君は仲が悪いって周りが噂してたから」

ご飯「いや、別に仲が悪いわけじゃねえよ。ただ……友達の友達から、ほぼ他人だったってだけで」

ジャガイモ「う、うん……さっきも肉じゃがの件で話していたところだし」

カレー「そうだったんだあ。じゃあさ、これから友達の友達じゃなくて、ちゃんと友達になるために親睦会開こう!」

ご飯「それはちょっとやめないか?」

カレー大丈夫大丈夫。私に任せて」

ジャガイモ「やめてよ、僕たちなりの距離感があるんだよ」

カレー心配しなくていいから。二人とも肉じゃがの件で盛り上がってたようだし、他にもニンジンちゃんとか玉ねぎ君を呼んでさ。今から連絡して集めるよ」

ご飯「そいつらも呼ぶのかあ……」

ジャガイモ何だか、すいません……」

ご飯「いや、ジャガイモ君が悪いわけじゃないけどさあ……」

カレー牛肉ちゃん忙しいみたい。代わりに豚の奴が空いてたから、そっちでいい?」

今日カレーライス肉じゃが作っている途中で牛肉がないことに気づいたので軌道修正した奴だろ、って思いながら食べた。

いつもはジャガイモ入れない派のくせによお。

籠池泰典ヒアリング文字起こし(4)

ですね、ですから、その、新しいゴミが、全く新しいゴミがですねぇ、去年の3月11日新規発見されて、だからさらに8億円ひきましたというのではなくて、もともと存在していて、それもある程度関係者の中では把握していたものがですね、その、まあいろいろ、籠池さんからとってみればですね、過少に評価がされて、えー、もっともっと引けるんじゃないのかと、いうことをまあ、お気づきになられたのが、去年の3月11日だったと、いうこと、ですね、

仰るとおりです、

はい、わかりました、それで、あのー、田村室長にそのことをたぶん話されてると思うんですが、その時に、この、中道組が作ったとされる打ち合わせ記録は、これ現に示しながらですねぇ、例えばその、地下を上回る瑕疵が発生する国有地の貸し出しはできないと、今も何回か言及があったようなことをですねぇ、見せながらお話になったということですか、

えー、仰るとおりですし、あの、この、議員いまお持ちのモノは、えー、田村さんにも渡しております

あ、渡してるんですか、

はい、そのとき渡しています

あ、そうですか、それともう一つ、まあ、これだけ、まあ、あの、議事録、音声データが出てきましたけれども、籠池理事長財務省に行ったときにですねぇ、先方はメモをとってましたか

もちろん訟務係が二人ついておりましたから、とっておりました、

はいありがとうございます

それと最後に、あの、先ほど平沼先生名前が、出たんですけれども、その、初期の段階だと思うんですが、その平沼先生の果たした役割って言うのは、どういう役割だったんでしょうか

やっぱり平沼先生は、もう、私の、あの、とても尊敬するかたでございましてねぇ、あの、この先生に、推奨していただけましたらね、この学校の、まあいわゆる、なんというんですかねぇ、うーん、存在する以前の、建築をするね、意義が、当然、日本国民にとって、高まってくるだろうと、いうふうな認識をもったわけです、ですから平沼先生あればこそ、この学校が、まず、開校しようという方向に、私が思ったということに、まちがいないですね、

一点だけですね、あの、定期借地で入っていって、で、買い戻し条件つき、買受条件付き定借で、始まってかつ、あの、売買の契約に変わっても分割払いを認めていただいてますよね、これやっぱりその、籠池さんから見ても、かなり特別なことをしてくれたという感覚は、ありますか、

あのね、それはねぇ、あのー、もともと10年で買取りということでしたから、あのー、10年で分割してもべつに構わんのではないかと、いうふうに私は思ってましたから、あちらのほうに提案しましたら、それはそれでよろしいということになったということです、

このメモなかにですねぇ、普通は売買でやるんですけれども、その、貸し付けで最初入っていって、やるっていうこと自体が非常に特例ですよという発言が、これ財務省から出てくるんですけれども、ま、そういう、こう、かなり特例だったという感じで、進んでたわけですか、

あのー、財務省のほうから、なんか、二度三度そういうこと、仰られましたねぇ、あぁ、そうなのかと、いうふうな感じで、あぁ、これはあまりないことなんやな、有り難いことやなと思って、私は受け取っておりました、はい

あのー、最後に、あの、いま皆さん方は財務局のほうのことばっかり仰ってるんですが、その、財務局はですねぇ、あの、大阪府の私学審議会答申をうけて、次に国有地審議会に行ってるんですよ、ですから大阪府の私学審議会が認可妥当にならなかったら、国有地審議会に行かんのです、ということは、大阪府府庁の人たちは、いわゆる、私が出しました申請書、の、を受け付けたわけですよね、形式的問題なかったという、その前に、あのー、申請書の前にはですねぇ、えー、計画書というのがあるわけです、計画書というのは六か月前に出すわけですね、で、それをチェックして、で、終わりま、よし、これでいいよと、いうことになると申請書の受付になるわけです、で、もう、申請書の受付になると殆どね、あの、問題なく動いていくということ、なんです、ですから本来は、もうそのまま、私学審議会平成にじゅう、えーっとー、6年の、12月に、第一回目の分があって、本来そこで通る予定だったのが平成27年1月にずれ込んだと、いうことなんです、その後、あのー、財務局国有地審議会が始まってると、いうことから考えていきますと、やはりあのー、大阪府のほうの、やはりこのー、我々の、えー、事業に対してですねぇ、やはり一生懸命ね、緩和措置しました、えー、小学校の認可ですから一生懸命なっておったと、いうことは当然あると思います、そこに関りがありましたのがやはり、当時の、もう今は解党されて雲散霧消になってますけども、もともとありました党、この党を通じての動き、そして、あのー、えっとー、証人ときにも申し上げましたが、あの、当時の府会議長、あ、府会議員であられました畠先生の働きかけ、それによって、二期目にはい、二期目、一期目の時の知事だった、あー、松井一郎さんがですねぇ、まあ、ある程度一生懸命なって、二期目になりましたら、もう、党が雲散霧消してますから、いわれる気持ちが変わることも当然あるんだと、いうふうにおもうんですねぇ、そういうふうな局面で、あのー、どうも、あのー、一生懸命から最終段階、認可を取り下げさそうさそうとした、動きになってきたと、もう、もっと言えば、いま私たちがいま大阪府大阪市で、いま、あの、大そうな目に遭ってますのは、大阪府大阪市、これ行政体違うんですが、本来、一緒になって、あのー、補助金調査をしてはいけないもんなんですけども、一緒に、資料交換し持って、地方政府維新の党ですから、し持って、ま、ま、我々の学園をもう根こそぎ潰してしまおうかと、いうふうな方向でいま、きてるということ皆さん、ご存じ、あまりないでしょ。もう、ですから国有地のこともすごく重要なんですが、あの、その、私学審議会、これはなんでそのようになっていったのかというところは、あの、もうちょっとやはり、あのー、究明をしていただかないといけないことがあるんだと思います、あのー、当時の、えー、私学審議会座長の、カジタさんのほうも、あのー、百条委員会だったかな、えーが、あのー、どうしますか云々のときにかなりのプレッシャーがあったんだよという話があったように聞いていますけど、まあまあ、あの、委員会承知に、で、回答されたときにはべつになにもありあませんでしたというふうに現実は変わってたということはあるんですが、やはり、あのー、やっぱりそこらへんがなんかどうも、あのー、ややこしい話になってて、それで、近畿財務局大阪府のほうが、こう、なんてんですが、キャッチボールをしてると、いうね、あのー、以前は、あのー、我々の学校作ろうという意味でのキャッチボールをしてたのが、こんどは、あの、なにか、もうそれをやめさそうというキャッチボールをしてるというふうな状況にいまなってるということ、やっぱり、あの、考えていただいてですねぇ、あの、党の皆さん、あの、議員の皆さん方にもやはり、そういう点も、あの、目を、目配り、していただけたらなあというふうに思います、やっぱり、維新の党にも、いろいろ、問題があったんではないかなと、私は思ってるということでありますはいありがとうございます

籠池泰典ヒアリング文字起こし(3)

えーっと、教育後援会は、いろいろなあのー、方をお呼びしましてですねぇ、ま、百万円の場合もありましたら、50万円の場合も当然あります、ですねぇ、あのただ、安倍先生場合はですねぇ、あのー、なんていうんですか、あのー、国会議員でもあられましたし、そのご婦人でもあられますので、当初の、おー、あいだ2回ほどは、さしていただいておりません、ただ、あのー、3回目、いわゆるあの、名誉校長就任いただきましたときはですねぇ、えー、十万円を包んで、えー、お帰りの時に、えー、お菓子の袋のなかに、そっと入れて渡したと、いうことはございますはい

それはそのまま受け取られたんですか、

はい、そのまま、えー、お持ち帰りいただきました、

それはあのー、収支報告にものってる、あのー、PTAで収支報告出してますよね、その収支報告のなかにも含まれている金額ですか

それにつきましてはですねぇ、あのー、PTAのほうから出したのではなくて、えー、学園のほうからしまたから、そのあの報告は載ってると思います

学園側の決算書に載ってるということですか、

いうことですね、はい

はい、わかりました、

あのー、だし、あのー、可能範囲でその、ほかは消して結構ですので、その支出がわかるものもし、可能であれば、あのー、

はい、しらべておきますはいはい、わかりました、

すいません、ありがとうざいます

あのー、ま、8億2千万円程度の値引きが、ま、国のほうで計算したと、いうことなんですけども、で、その後の実際の工事なんですが、ま、出た時は建物の基礎工事は終わっちゃってますんで、ですから実際には建物下部分の、ごみの搬出はなさってないんじゃないかと、それ以外の部分も、そうするとそれほど多くないと思うんですけども、そうすると実際に、このー、実際になされたですね、ごみの搬出にかかった費用というのは、幾らぐらいだったんでしょうか、

えーっとですね、先生ねぇ、そこはねぇ、ちょっと私も、あのー、途中でこの、なんていうんですか、小学校建設事業を取り下げてしまいましたんでね、最終のところのつめが、あの、建築業者ともできておらない段階なんです今、ですからちょっと、あの、その、それはちょっと、私がいま、答えられないんで、まことに恐縮なんです、もうしわけない、

えー、すいません、今日は有難うございます。あの、近畿財務局がまあ、数か月、この、えー、撤去費用交渉されてたということだったんですが、それで、えー、見積藤原工業さんとか設計事務所さんのものを、近畿財務局のほうに出されて、でその後、ま、神風が吹いたという、先ほどのお話がありました、8億円ほどの、ま、値引きがあったということなんですけども、この、近畿財務局のほうがですね、そのー、埋まってるこの埋設してるゴミがどのくらいかというような調査に来るとすれば当然、あの、籠池さんのところに、この、調査に来たいということで、申し出か何か、そういう問合せがあったと思うんです、そういう、近畿財務局なり航空局なりが調査したような、ことはあったのかどうかということとですね、先ほど船山先生質問の中で、この謝礼が、という、謝礼をお支払いしたということが、あったんですが、もし、ご記憶が今ございましたら、どのぐらいの講師料をお支払いされたのかということも、もし、じゅうま、、あー、すいません、それは失礼しました、それと、あのー、すいません、あのー、もうひとつですねぇ、あの、安倍昭恵さんのその名誉校長を辞任されたという時にですね、FAXで来たと、ふつう日本の常識からすれば、何か役職を辞任するとき辞表を書いてですねぇ、まあ、せめてお会いしたりとか、そういうものでやると思うんですが、FAXで来たってことにどんなふうに、ご感想を持たれたかっていうことです、その3点、すいません、お願いします、

えーっと、謝礼の件は十万円、ということですね、あのー、その調査の件は、えー、2回ほど、えー、航空局財務局が一緒に、まいりましたですね、あのー、土質の状況を確認した、

ということです、あのー、それは2回ほど、我々のほうにも行きますということで聞いております、それと、あのー、ご辞任の、FAXですが、もうあのー、議員仰るとおりで、あのー、まあ、俗な言葉で言うと失礼な話やなあと、いうことなんですよねぇ、で、あのー、こちらのほうからも、はいわかりましたというふうな、あのー、回答もしておりませんし、まあ本来、あのー、ほんまものをですねぇ、郵送して頂くとか、いうのが、まあ社会常識だとは私思っておりますけども、まあそれもなく、またあの、これは後付けなんですが、安倍昭恵夫人はご自身で、辞任したことはご存じなかったんです、ええええ、ええ、ご存じなかったんですねぇ、それは、あの、安倍昭恵夫人付きの、えー、元秘書のかたのほうから、えー、のお母様のほうから、いまどうしたんですか、いま早く昭恵夫人と連絡をとってね、あの、今の状況がどうなのか、どのようにするのかということを、おー、言ってあげないと困っていらっしゃいますよということだったんで、いやもうすでにね、事務所のほうから辞任届け出がまいっておりますと、で、そうすると、びっくりされたと、いうことで、あのー、昭恵夫人も、あの、ご自身の、メールでですねぇ、あの家内とのメールのなかですねぇ、私が辞任したことは知らなかったと、いうことでありましたので、これはあの、当然、あの、事務所、のほうからの、あるいは事務所の上のほうのほうからの、対応であったんだろうというふうに、あのー、私は認識しておりますが、はい

二度目となりまして恐縮ですが、あのー、何点か、事実確認をさせていただきたいと思います、一点目はあの、先ほど福島議員質問されたことですが、その、ストライクゾーンの話をされたのは統括官ということでしたが、それはどなたであるのかというのが、あ、それはまえのしつ、あ、わかりました、はい、すいません、ごめんなさい、あのー、えっとー、じゃあ一点目はですねぇ、あの、稲田龍二さんに関することですが、あのー、財務省のかたが稲田事務所に来て、ま、航空局の、国交省も含めてですが、話したということです、もうその時点で顧問ではないということだと思うんですが、またお仕事として依頼されたわけでもないというお話ですが、それではなぜ、わざわざその稲田さんの事務所に、あの、役人のかたが来てですね、お話をされるような状況になったのか、それは、例えば稲田朋美さんの政治力を期待してというようなことなのか、ちょっとよく、その、あの背景がわからないので教えていただきたいというのが一点です、二点目はあのー、加計学園との関係ですが、これは昭恵夫人きっかけになって、まあ何か、ご連絡を取るようになったという先ほどのご説明だったと思うのですが、そういうことでよろしいのかどうかというのが二点目です、三点目はあの、サステナブル建築物補助金についてでございますが、あのー、えー、この、おー、お金がですね、28年の5月お金がでるということになっていたものが、28年の3月22日支出をされております、ま、あのー、ちょっと不可思議なこともあるのかなと思うんですが、この間あのー、朝日新聞等で、その評価委員の方に、森友学園から事前に、まあ何らかの接触があったという記事が出ておりましたけれども、何かそのサステナブル建築物補助金に関して、えー、やりとりというものがあったのかどうか、この三点でございます、よろしくおねがいします、

えーっと、稲田龍二先生はですねぇ、あのー、なんていうんですかねぇ、あの、昵懇でありましたんで、ですから、まあ、ちょっと相談に乗ってくれませんかということで、申し上げたら、あー、まあ乗らしてもらうと、いうことだったので、連れていかしてもらったと、いうことなんですねぇ、まあそこで、何の解決があったかというと、それはないですが、まああの、そのー、えっと、前にも、なんていうんですかねえ、我々の運営しております保育所の、関係で、あの、稲田龍二先生ところの、おー、弁護士先生にね、大阪市の保育課に出向いて頂いて、お話をさしていただいたということも、ありました、はい、えーっと、それと加計学園関係ですねぇ、あの、えーっと、加計学園関係加計学園関係というのは、えっ、なんでございましたか

加計学園にいろいろ行ったりされたのは全て昭恵夫人最初はつないだということで、

あ、仰るとおりですね、仰るとおりです、仰るとおり、はい、で、サステナブルの件、あの、これはですねぇ、あの、議員よくご質問いただいたと思うんですけどねぇ、あの、本来わたしどもは平成28年4月に開校予定だったんです、ですから、あの、変更申請をたぶん設設計士のほうがしてるんだと思うんですね、しかも、本来この、サステナブルというのは、えー、この年度、8件が申請しておりましてね、でー、私がまあ、思っておりますのは、これってもしかして、私はこの23億なんぼの、あのー、上申しなさいということは言ったこありませんで、これはもう、あの、全て、設計士のほうが、実地設計の段階で、というのは、あのー、藤原建設に決まる前に、もうすでにこれば申請書だしておりますので、設計しかからないんですね、ですから、それにともな、あの、基づいて、あの、建設業者が、まあ絵を描いたいう感じなんだと思いますが、えっとー、あのー、というのは、えー、実地設計の段階で、私どもで23億になってるということは、ほかのですね、これ8件の、あの、申請したところも、かなり高い金額で、出してんじゃないかなと、そのように、言われたのかどうかは僕は設計士の方じゃないとわりませんけども、そういうことも、あのー、国交省のほう考えられるんじゃないかなと思ってまして、それはもう、あの、先生がたにお調べいただかないといかん分やなと、いうふうに思っとるわけでありますはい、そゆことでございますので、はい

つぼ時間もまいりましたので、えー、しめていきたいと思いますが、今、手を挙げられた皆さんは、一巡したいと思います

まああのー、一点、あの、お伺いしたいんですけど、安倍昭恵さんが、百万円を寄付するということはね、私総理に行ったんです、べつに、悪いことでもなんでもないじゃないすか総理と、それでね、総理が、昭恵さんが関わってたりとか、自分が関わってれば、議員も辞めると、総理大臣も辞めると、そういうこと言うからダメなんだと、いうふうに私言ったんですが、本人たちは、関わってないという認識で、我々に答弁するわけですよ、でもこれは国民が見ても、どうして関わってるじゃないかと、これはみんなそう思ってるんですよね、だから籠池理事長は、安倍総理が、昭恵さんは関わっているか関わってないかというふうにね、あの、僕はもう嘘言ってると思う、実際、関わってるという認識で良いのかと、で、そういうことであれば、安倍総理は、自分責任に、責任もって、まあ辞職するというのが適当だと思うかどうか、この一点だけ教えてください、

あのー、当然ですねぇ、この百万円頂いた時に、安倍昭恵婦人のほうは、私にですね、ひとりでさせてすいませんという言葉を頂いてるんですね、ということは、あのー、籠池さんあんただけに任してごめんねと、私たちも今まで何もできなかったけど、あのーここで百万円の寄付をするわねっていうふうな意味だというふうに認識します、ということはですね、あのー、これは、あのー、関わっていただいたと、いうことですので、あのー、総理のほうがですね、あのー、何日のころか国会で言われた、いま先生仰ったようなことですけど、やっぱり、この、事柄には、関りが、非常にあるんだと、いうふうに、私は、認識しております

じゃあ、言った責任とって辞めるべきですよねぇ、

あー、あー、そういうふうに仰ったんであれば、そうなる、ことになりますね、はい

あのー、いわゆる場内処分の勧めとですね、財務省による、それからあのー、価格を事前に伝達してた問題、この二つについて伺いたいんですが、あのー、財務省これ一貫して否定してましてね、でー、あのしつこくこれ、確認しろと、言いましたら、えー、本省から近畿財務局確認をして、で、国会に対して、えー、こういう事実は一切ないという文書を出しました財務省が、で、このやりとりをしたときに、あのー、こちらが、鴻池事務所作成の、例の、陳情処理簿の記録をもとに財務省に正したんですが、こういうものはその、おー、事実確認するに適当でないものなんで、これに基づいたお尋ねは答弁できないと、財務省こういう姿勢なんですね、それであのー、籠池さんに、お尋ねしたいんですが、今日配布されたこちらの、あの、この田村室長とのやり取りを示した書類の中に、えー、場内処分の勧めに関する、うー、近財と、籠池さん側とのやり取りは詳細に、ここで、出てきます、あのー、5ページ、にのってますね、で、えっと、これは、あのー、まずこれ間違いないと思いますけど、間違いないかどうかということと、それから、これを拝見すると近畿財務局の、えー、マエニシさんかな、から、あー、キアラ設計にに対して、こういう試算が、あったのかなと、これを、このやり取りを見てて思うんですが、そうだったのか、で、籠池さんは、キアラ設計からその事実を聞かされて、この田村さんとお会いになった時に、田村さんに、いや近畿財務局が、あー、キアラにこう言ってるじゃないかと、いうやりとりをここでされてるのか、えー、これを確認させていただきたいという、それからですねぇ、二点目のこの価格の事前伝達というのは、この田村さんとのやり取りの資料の中には、そこに関するやり取りは出てくるかどうか、そこをちょっと教えてください、で、このー、田村室長とのやり取りの文書みてますと、あのー、この、近財のマエニシ氏の役割というのが非常に大きかったように見受けられるんですね、で、この中で、籠池さんご夫妻は、あー、マエニシさんがもう移動しちゃって責任をとらないと、いうことに非常に憤っておられますが、あのー、マエニシ氏をはじめとする、まあ、ミヨシさんとかキダさんという名前が出てきますけれども、そもそも、この近畿財務局に、今回の件の発端となる、大きなミスがあったという認識、をお持ちなのかどうか、えー、そこを教えていただきたいと思います、それと、あのー、

えーっと、それはどの段階ですか、

あの、発端ですね、この問題の発端で、で、近畿財務局とのやり取りで、いろいろ、えー、その、混乱が起きて、で、その相談をしにこの田村室長のところに行かれたのかなと思うんですけれども、えー、そういうことなのかどうかを教えてください、それからもう一点、あのー、これ財務省委員会でやり取りしてますと、まあ、決定的に、その彼らが持ってる文書、破棄したとか、ないとか言って隠すんですね、で、私は、彼らがその隠す理由というのは、一番大きなのは、この、近畿財務局で場内処分の勧めをしてしまったという、この瑕疵に対するやっぱり、後ろめたさと、もうひとつはこの価格の事前伝達、をしてしまったということに対する後ろめたさ、この二つが一番大きいのかなと思ったのですが、もしそれ以外に、籠池さんからご覧になって、財務省が隠す理由があれば、教えてほしいと思いますそれから最後に、えーっと9.9メートルから廃材が出た、以降に、昭恵夫人に、えー、籠池さんのほうから相談電話などを、されたかどうか、特に土地を買い取りたいという相談をされたかどうか、えー、以上について、お尋ねしたいと思うのですが、

えーっと、まずですねえ、えー、まあ、近畿財務局対応のまずさというのがまず、はじめに、あったんだと、これはもう、認識を、あの、初めからしておりますので、ここは大きな、あの、ポイントになるだろうなと思ってます、それと、あのー、価格の、事前伝達、ということは、私たちはしてないんですよ、ええ、あのー、こんだけですよということはしてないです、ただ、我々のほうは、あのー、素直に計算したものだったら、こないなりますけどと、でも、もしかして、これって価格よりも安くなるんじゃない、価格よりもじゃない、価格が、マイナスなんぼになるんじゃないですかというふうな危惧はもったと、いうこと、は、それと、もうひとつ、あのー、これは当然、あの、当時の、担当官は、あの、マエニシさん、だったわけですけども、あのー、このときの、ま、財務省の、おー、対応のしかたを、財務省が、資料を、おー、なくしてしまったとか、いうのはあってはならないことだと思いますが、やはり、あの、先生仰ってるようなことが、あったんではないかなと、は思っております、もう一点なんでしたっけ、

あの、廃材の問題で、9.9メートルから廃材が出た以降に、昭恵夫人に籠池さん側から相談電話などをされたことがあるかということ、

あ、あのー、すごいことになりましたと、フッフッフ、これは学校できなくなりますと、で、えー、生活ごみ、大変ですと、いうふうなお話はさしていただきましたね、

そこで、土地を買い取りたいんだけどっていう相談はされましたか

あっ、そこはしてないです、はい

いま、お電話されたのは、廃材がですね、地下から出てきたのは3月11日ですよね、昭恵夫人にお電話された日付、いつぐらいか覚えてらっしゃらないですか、

えーっとですねぇ、私が、知らされましたのが、えー、財務省に参りましたのが3月の、えー、火曜日火曜日なんです、はい、で、その前日は、日曜日、そして土曜日、その前の金曜日、その金曜日、えー、金曜日何日ですかね、その日に私は初めて知ったんです、はい、初めて知ったんですねぇ、ですから、あの、これはえらいことなったというのは、その、あの、日に、えー、金曜日の日、えー、あるいは、その次の土曜日の日、いずれかで、ご連絡を、したことが、あのー、認識しておりますはい

そのとき昭恵夫人は、あの、、どういうことをすると仰ってくれたんですか電話で、

あー、いやいや、それはもう、いや、それは大変ですねと、うん、ゆうことですね、

私のほうから、あのー、財務省お話しますよですとか

いや、それは、あのー、私も、そういうとこは求めてませんでしたし、あのー、仰りませんでした、はい

ああ、夫人秘書のかたにはお電話されてないですか

あ、しておりません、しておりません、はい

一点、念のため確認ですが、今日この田村さんとのやり取りの資料出ましたけども、これをもってしても、財務省は、根拠のないものだと抗弁する可能性があります、そこで、ここで記されてる音声データーは必要に応じて、籠池さんが、あの、音声として公開される用意があるかどうかだけ教えてください、

いや、それはー、わたしーの声、家内の声、そして田村さんの声が分かれば、分かるもんでしょうから、それは結構なことじゃないかなと思いますが、はい

あの、土地のですね、はい、あの買取をした以降に、あの買取りが出来たということについて昭恵夫人に、あの、ご報告お電話などをされてますか、その時の、夫人対応なども含めて、教えてください、

そりゃもちろんね、あの、買い取りましたと、買取りさしていただきました、有難うございました、まことに恐縮でございました、ということであります

それはいつごろ、

いや買い取ってすぐですからはい

夫人はなんておっしゃって、

良かったですねぇ、はい、だったと記憶しております

はい衆議院議員の玉木と申します、あのー、去年の3月15日に、理財局に行かれて田村室長とあ、会われたですねぇ、ひとつの大きな理由は、前の年の、えー、9月4日に、近畿財務局で、関係者が打ち合わせをしたですねぇ、メモを、籠池前理事長、入手されたからだと思うんですね、で、あれは中道組様が、えー、録音に基づいて作成された、資料だというふうに認識をしています、まずそれ正しいのかどうかと、いうことと、もう一つはですねぇ、あの、財務省今までの説明は、その、3月11日にですねぇ、新しいゴミ発見されたので、この8億円の値引きをしていきましたという説明をしてるんですが、ただこの、前の年の9月4日のを見るとですねぇ、すでにゴミは把握をしていてですね、それを計算にいれないと、いう判断をしていて、ずっときていたんだけれども、ただ、その、このメモを読むとですね、実はそういうゴミはすでにあって、ただそれを、いれないで計算して、やろうということが、ま、ある種、籠池さんにとって不当な提案があったと、いうふうに認識をされたので、その、あると認識してたのに計算にいれてないのはおかしいじゃないかと、いう思いもあって、去年の3月理財局に押し掛けたと、いうことで基本的によろしいのかどうかと、

えー、仰るとおりです

ですね、ですから、その、新しいゴミ

籠池泰典ヒアリング文字起こし(2)

えー、あの、有難うございます参議院の杉尾と申します。えー、1点伺いたいのがですね、いまちょっと、ばーっとあのー、おー、このテープ起こしの、おー、スクリットを見さしていただいたんですけれども、例えば、えー、あのー、二つ目のですねぇ、えー、ホッチキスで閉じられてる例えば7ページのところに「昭恵夫人のほうからも、たしかここも聞いてもらったことあると思いますけど」っていうくだりがあって、ここで昭恵夫人というふうにはっきり仰っている、それから27ページのところで、えー、「首相夫人が来られて餅をまくことになっている」というくだりがあります、いまのバッと見ただけなんですけれども、えー、この昭恵夫人のことをですねぇ、えー、財務省の、その本省に来られたときに話をしたのは、これくらいだったのかどうかということ、それから、あの、7ページのところに、「いろいろ我々にご支援を頂いている議員先生もいらっしゃいますけど」というくだりがあるんですけれども、えー、いま見た限りでは、あのー、具体的に議員固有名詞が出てなかったみたいなんですが、そのへんの事実関係を伺わせていただきたいということと、あとそれからこれは財務省ですけれども近畿財務局担当者とのやり取りの中で、昭恵夫人のことを具体的に、どれぐらいの頻度でどれぐらいお話になったのか、それから政治家ですね、その、地元地方議員も含めてですねぇ、国会議員も含めて、具体的な財務局とのやり取りの中で、えー、議員の名前をだしたことがあるのかということを伺いたいというのが一点、それから、あの二点目は、つい先ほど仰いました、麻生さんが来た時に、麻生さんのアテンド役をしたというくだりがありますけれども、いつどういうふうな形で、えー、麻生さんのアテンド役をして、その麻生財務大臣とのですね、関係があればですね、ほかに、このアテンド役も含めてですね、えー、教えていただきたいと思います。この二点です、

えー、まずですねぇ、あのー、本省と言うんですかねぇ、えっと、理財局の室長さんのとこに行かしていただいたときの、おー、昭恵夫人云々というのは、先に、あのー、タニさんを通じましてですね、えー、本省のかたに、これ田村さんですけれど、えー、お聞きいただい、えー、お話をしていただいた、そのことの内容、えー、そして、えー、もう一度昭恵夫人、これは、あの、当然、あのー、そのことを踏まえて、えー、知ってるでしょと、田村さんに、いうことの、確認、ということですね、そうですね、はい、えー、それと、えー、餅をまくということは、これはあの当然、棟上げ式の時に、校舎の棟上げ式の時に、あのー、関西のほうではもうまくんですけども、まあ、それをさしていただくと、いうふうな予定にしておったんですが、あのー、ちょうど、えー、ご婦人のほうもいろいろと、仕事が入っておりましたので、この餅まきの行事の時にはお越しいただいてないと、いうことでございます、えー、またご支援いただきました先生方、えー、これにつきましてはですねぇ、あのー、当然のことながら、当時の、あのー、国土交通省副大臣あられた、えー、参議院議員北川 イッセイ先生をはじめですねぇ、あのー、場に申し上げましたけども、えー、今は参議院議員になってらっしゃいますかね、えーっとー、おー、もちろん東徹先生もそうですけど、えーっと、あのー、ちょっと名前を、えへへ、やな、柳本先生、ですね、そうですねぇ、はい、えーのー、かたとか、それとか、まあ、以前から、あのー、鳩山邦夫先生とはですねぇ、前に、えー、砲兵工廠のお話の時からずっと、あのー、かかわって頂いておりましたので、えー、その秘書の方とか、えー、とかとか、まあいろいろ、あのー、そしてもう、もちろん鴻池先生、これはあのー、鴻池先生は、あの、先にこう、まさにパイロット役というんですか、ここの近畿財務局道筋をつけていただいたと、いうふうに、当然認識を、しておりますし、ま、それぞれその時々に、あのー、色々な先生がたの、あのー、お力を、いただきました、はい、で、地方議員のかたがた、につきましては、あの、近畿財務局の関係については、あのー、もう、あの、立場が違いますので、お話は申し上げておりません、はい国会議員の方々、ということになります、えーっと、それと、麻生大臣のアテンド、えー、のことにつきましてはですね、この当時、稲田先生のほうはまだ衆議院議員なりたてのことだったというふうに思います、えー、約、8年ぐらい前ですかね、麻生先生のほうもまだ、えー、総理大臣にはなる直前、だったように思いますけども、その時の、大阪の帝国ホテルでの、おー、ま、祝賀会に、の対応をさしていただいたということです、まぁその後、麻生大臣は鴻池先生の同じ、ご派閥でありますので、ま、鴻池先生の、されております政策研究会に、えー、出向きました時に、麻生大臣と一緒にですね、えー、お話をさしていただいたり、それとか、えー、写真をとっていただいたり、まあ、そうゆうなことは2回3回あったように、記憶しておりますはい、よろしいでしょうか、はい

本日は有難うございます参議院議員の小西ともうします。あの、2点、伺わせていただきたいんですけども、昭恵夫人が、あのー、講演に、行かれた時に、あのー、ま、安倍晋三からということで、あの、百万円、あのー、寄付をされたということなんですけども、まあ、あの、夫人側は渡していないというような、主張をしているんですけども、当日の、あの、様子ですね、まあ、御付きの、まあ、二人が外に出た、というふうに、まあ、ありましたけれども、当日の部屋の描写ですとか、雰囲気ですとか、当日の、もう理事長鹿ご存じないようなことがありましたら、仰っていただきたいのと、あとその、渡され、寄付をしたということを、あのー、称することができる、あの、まあ証人になるようなかた、まあ、知ってるかたですね、その事実を、あの、職員のかた、あるいは副理事、奥様、と仰ってましたけども、そういう、どういう方々が、その事実を当日、当時、知っているかということをお願いしたいのと、あと、もう一点あのー、土地のことなんですけれども、あのー、結局、8.2億円、あのー、まあ、えっと、鑑定より値引きして、当初のより値引きして、あの、理事長のほうに売却をされているわけですけど、あの、理事長のほうでは、その、8.2億円に該当するような廃材、や廃プラをですね、あの、そこから除去する、8.2億円に至るような工事は、されてないですよね、8.2億円出されて、ま、やってはなくて、当初からあのー、3メートルの深さまでは、あのー、ま、廃材、同じような廃材があるということは、国交省国会では認めているんですけども、3メートルぐらいまでは、廃材があるってことはすでに分かっていたと、でさらに9.9メートルくい打ちの過程で、深いところにも、そういうものがあるってことで、理事長はびっくりされて、あのー、財務省の本省に掛け合われたと、そうすると、まあ、一定の廃材があっても、しっかりした杭を打って基礎を打てば、まあ、校舎は立てられる、まあ、もともと住宅で使われていたところで、ありますから、まあ、あの、全部の、廃材を取るっていうようなことは、もともとは想定されて、いなかった、ていうような、あの、お考えでよろしいでしょうか。ちょっとそこのところ2点、お願いいたします

えーっと、まず、あの、百万円の件でありますけども、あのー、当初は私と、あのー、まあ、あのー、副園長をやっております家内と、そして昭恵夫人、そして秘書の方は、ひとり、そこについておりましたのがね、ひとり、えー、まあ、あのー、何と言うんですかね、えー、上座昭恵夫人が座られて、私が上座から見て向かって右っ側、のほうに座っておりましてね、それはね、あのー、園長室なんですよ、園長室なんですねぇ、えー、に座っておりましてですねぇ、まあ、そこで、百万円のご寄付を頂いたと、いうことに、その、えー、状況はですねぇ、あのー、昭恵ご婦人が、えー、もう、人払いというんですか、人払いしてくださいというんじゃなくて、(うつむき加減になり、手で「出て行ってください」と示すようなジェスチャーをする籠池氏)、ですね、これでわかる、これで、あの、秘書の方わかるんですよ、ね、うんうん、で、外に出て行かれたと、でまあ、副園長、家内のほうは、まあ、それと相前後して、えー、園長室からでてまいりまして、その次の、隣に続いております職員室があります、えー、そこで、えー、副園長の机に座った、椅子に座ったと、いうことになります、で、ちょうどですねぇ、えー、10時が終わりまして、えー、まあ私も、こういうふうな、あのー、非常にこう、感情が豊かな人間ですので、大そう、うー、嬉しかったわけですよね、ですから、えー、すぐにですね、ぐるーっとその部屋をぐーっと回りまして、えー、もうここは、机と椅子の間が行き来できなくなってますから、ぐるーっとまわりまして、隣の職員室に行きまして、でそこに男性の、あのー、小学校担当の職員が二人おりました、えー、オガタという人間と、そして、えーっと、えー、ノサカという人間がおりましたので、その人にも貰ったよーって、いまいただきましたよって、でそれから副園長の、机の前にも行きまして、いただきましたと、でその時にはあのー、こちらの、そこから下がって下のほうにはですねぇ、事務担当が、もうひとりおりましたので、そのへんは全部聞いておると、いうことであります、しかも、あの、また、あのー、銀行振り込みを、銀行振り込みやない郵便局に、あのー、行かないといけない、かったんですが、当日、ちょうど、あのー、休みに、次なっておりましたもんですから、一旦、えー、副園長のほうでこう、金庫に入れました、でそして取り出しまして翌の、えーっと、平日の日、月曜日だったと思いますけど、郵便局のほうに、私どもの、あの、職員がまいりまして、でー、その時に、まあ、安倍し、安倍晋三っというふうに、あのー、まあ私は、そのー、帰られるときに、ちょっと、あの、内緒にしといてくださいなということを、聞いておりまして、それを伝えておったんですけども、あのー、それを、安倍晋三って書いてしまった、いうことですねぇ、でそれを、それで良いのかどうかということをすぐ、あの、電話でですね、あの、その、現場からですねぇ、私どもの、あの、会計士先生に連絡いたしました、でそうします会計士先生はですね、それはまずいんじゃないかと、いうことでですねぇ、その言質をいただいて、訂正をしたと、いうことになってます、ですから、その会計士先生も、よくご存じであると、いうふうな、ことでございます、その点についてはよろしいでしょうか、もう、はい、えーっと、それと、あのー、土地の件でございますけども、これはもともと小学校というのは。あのー、全部が建物が建ってるわけではございませんで、あのー、校舎が立ってるとこ、体育館がたってるとこ、それと運動場があります、ですから運動場のところは、わざわざに降り起さなくても良いわけですよ、実際、もう、はるかからもう中にチクデンしておりますもんですから、ですから、校舎のところの分、体育館のところの分、そこの分については、取り除きをさしていただいたと、いうことであります、だからあの、8.ナン億円ということは、これは、えー、まあ、提示されて、近畿財務局のほうから、これ8.ナンボ億円ひきましたよと提示されておりません、でしたけれども、あの、まあ大体の推測では、あー、そのぐらいなのかなぁということは、我々のほうから、我々の工事の、えー、建設業者のほうから近畿財務局のほうに対して、航空局のほうに、大体の資料を渡して、おりましたもんですから、えー、だいたい何メートルで、だいたいこんなもんじゃないですかねぇというものを渡しておりましたので、あのー、それから財務局近畿、間違えました、近畿財務局航空局のほうが、積算を、えー、されて、もう日にちが、私、ありませんでしたんでね、あのー、学校平成29年の4月に開校せにゃいかんということになっておりましたから、もう、あのー、それも、ある面で、もう、あのー、至上命題でしたんでね、えー、近畿財務局のほうも、えー、自分たちで、その、ボーリングをして、なになにするということもお金もかかりますし、当然予算がですね、次の年度になってしまったら、もうまた、平成29年が30年になってしまいますので、これは駄目だと、いうことですね、あのー、こちらのほうから近畿財局航空局のほうからの、えー、ご指示に従いまして、資料をお渡ししたと、いうことでございますはい

いまの部分なんですけれども、その8.2億円の値引きの積算のですね、根拠に、ひとつの考え方になる資料を、藤原工業ですか、のほうから近畿財務局のほうに、渡したと、そういう理解でよろしいですか。

はい、あの、藤原、あるいは、あのー、なんていうんですかねぇ、えー、設計事務所、のほうから、えー、提供したと、いうかたちになります

それは廃材がこれぐらいの深さまで、あるので、それに体積かけて、あの、工事費用かけるとこれぐらいの、値引きになるんじゃないかと、いう資料、なんですかね、

だいたいの、だいたいの、

その資料は、理事長もお持ちでいらっしゃるんですか、

ああ、持ってますよ、

それ、ぜひ、あの、うちのPTのほうにですね、ま、座長に任せますけども、

ええ、私は当然、私の資料としては持って、おりますはいはい

有難うございます

小川淳也と申します。えー、今回このタイミングで、録音テープを公にされた理由、それから、なぜこの時のやり取りを録音したのか、という理由、それからどのように録音したのかという形態、ほかに、重要なやり取りに関して、録音、あるいは、まあ文書でも、メールでも良いんですが、保存しておられる、ことはないか、この4点、つまりその、総理夫人が百万円渡すという、かたちで具体的に支援したのかどうかと、それから行政・政治過程がゆがめられたのかどうか、そこに総理の近親者、たる私人が関与したのかどうか、にいま我々は関心があるわけで、これ極端に言えば、朴槿恵大統領が退陣に追い込まれた構図とよく似てると、いうふうに理解してますちょっと質問に戻るんですが、えー、録音、はほかにないのか、そして、その他、資料、はないのか、ちょっといま、4点お尋ねしたこと、聞きたいと思い、

えーっと、録音テープは、まず、いま最後に仰ったものは、えー、まだあります、あのー、当然、あのー、交渉段階のことですから、えー、全部やないですが、残しております、えー、それは定期借地の時の、事柄についても、えー、我々のほうの交渉については、私が残しておらなくても一緒に同行した人間が、残しておるということもあります、それが1点ですねぇ、それと、えーっとー、えー、理財局の室長さんと、お目にかかりました時は、これは非常に重要なことですんでねぇ、で、私みたいな一般私人がですよ、あのー、大財務省に行かしてもらうということもないわけですから、これは、きちっと、あのー、録音しとかないと、事の問題が問題が有耶無耶になってはいかんと、いうふうに当然思うわけですよねぇ、で、そうしましたら、あの、録音をですね、私がこう胸ポケットにいれまして、そして、あのー、その内容を忘れないように置いておくというのは、当然、あってしかるべきもんやと思いますので、そうさしていただきました、えー、とても重要な、段階だったんですね、あのー、生活ごみが出てまいりましたから、これは、これー、そのままいっていきますと、先ほど申し上げましたけど、えー、小学校の開校、平成29年の4月開校の予定ですから、また1年延びるわと、いうような局面、そして、まだあの段階ではですねぇ、あのー、1億3千万の、あのー、立替費をまだ返してもらってなかったですから、そのこともお願い、えー、もありましたもんですから、なんとかしてもらわないといけないんじゃないかなぁというふうな、気持ちがやっぱりそこに現れておったというふうに、あの、ご理解いただきたいと、思います、それと、あのー、総理夫人の関与というか、でも、総理夫人は、あのー、どうなんですかねぇ、あの、私人という立場と公人という立場、当然あると思うんで、あのー、まあまあ、あのー、私人としてのお顔と、公人としてのお顔、当然あると思います、でも、やっぱり、一般的に公人というようなお顔で皆さん、見られるんではないんだろうかなというふうに思います、えー、したがいまして、あのー、今回のことがらは、あのー、ま、結果論になりますけども、昭恵ご夫人にですねぇ、名誉校長になって頂いたということが、えー、早くですねぇ、あのー、ある時期から早く、土地についてですねぇ、えー、スピーディーに、物事が、動いたのではないかなと、いうふうに、思っておりますはい

衆議院議員福島伸享です、よろしくお願いします、あのー、3点お聞きしたいんですけど、まず1点目は、先ほどあの、財務省の役人と借り受け契約の時に、ストライクゾーン交渉したその、相手方は誰だったのかという具体的な、名前を教えていただきたいというのが1点と、2点目はあの、結局、昭恵さんとは何回ぐらい電話したんです全部で、数えきれないぐらいなのか、10回なのか、その間隔を、あとタニサエコさん、と何回ぐらい、電話のやり取りを、してたのか、ということと、あと3点目は、前回のあの、証人喚問の時かその記者会見かでですねぇ、あの8億円も下がったのは神風が吹いたというかビックリしたみたいなこと、仰ってたと思うんですけど、今日のお話を聞くと、むしろ8億円下がるというのは、籠池さん側から提示してたんですかそれは、その後なぜ8億下がって、どういう交渉をしてですねぇ、この、神風じゃなくてむしろ、森友学園から8億円下げろと、ゆってたんじゃないですか、そのあたりの、矛盾はどうなのかということを、3点お聞きしたいと思います

えーっと、ストライクゾーンの部分のことですけど、これはあの近畿財務局のマエニシさんという、前任のですね、えーとー、統括官が、おります、そのかたでありました、で昭恵夫人との電話の内容というのは、あのー、電話の回数というのは、えー、わたしー、よりもですね、えー、あのー、家内との回数のほうがやっぱり、すこぶる多いですねぇ、私はさきほどもうしあげた3分ぐらいでおわりますが、家内は2時間か1時間ほどしておるという、な感じですので、ま、この回数も、もう、うーん、やっぱり数えきれないんじゃないですかねぇ、でー、私のほうはですねぇ、その適時適時ですから、えー、だいたい、そうですね、それでも、うーん、20回は、やっぱ当然超えるんじゃないでしょうかね、適時適時のことですよ、はい、というふうに思います、それとあの、交渉の、いまの、ことですけども、いまあの、議員のかたにもお伝えしたんですけども、あの、近畿財務局とあの、航空局は、資料を持ってないんですよねぇ、で、あの、持ってないと、持ってないということが判明するわけですよ、ないと、ないんだったらどうにかせなあかんよなぁと、あの時期の、あの、立場変わっていただいたらわかるんですが、あの、私は急いでこの、工事しとかないかんと、工事の途中出てきたわけですからね、そうすると、資料がないということになってきましたら、我々が持ってる資料、手に入れる資料で対応せないかんと、いうことに当然なってくるわけですよ、ですから、あの、提供してくれないかということになったら提供するわけです、ただ、それがですねぇ、提供したときに、これ全部出しましたら8億円ぐらいなりますよと、これ全部撤去したら10億円なりますよというふうな、やはりあの、場所、土地の場所場所、そしてその深さによっても、やっぱ変わってくるわけですね、じゃあ、あの、どうされるんですかいうのは、全てやっぱ近畿財務局航空局に、あのー、考えを当然、あのー、資格はむこうですので、ゆだねて、委ねさせていただく、ただ、あの、私たちのほうから、でもこれはあの、8億円ぐらい値引きですよねということについて、我々からサジェスチョンしたことは、ないと、いうことで、あります

その、それまでその、ストライクゾーン議論とかけっこう長い間ね、価格の、交渉してたのになぜ8億円の値引きは、そんなに財務省は、そのなんていうのかな、物分かりよくですねぇ、で資料理事長から提供したわけですよねぇ、これぐらいかかりますよって言ってまあ、ほぼ言い値でつけてるわけですよ、それなぜ、そうなったんです、誰がどう交渉してそうなったんですか、

えーっとですねぇ、そのー、あのー、3月の、えー、15日,16日に、生活ごみがでてまいりました時は、これはえらいこっちゃということですよねぇ、そうすると、私どものあのー、代理弁護士建築弁護士、その専門家なんですねぇ、ですから、えー、当初はですねぇ、近財の、航空局のほうから資料こんなんありませんかありませんかいうふうに仰って、まあ、2回ほどは現地にこられて、あーほんとですねぇということだったけども、あとは、じゃあ、これ資料提供するんは良いけどと、ただ、その後はもう代理弁護士とやってくれませんかと、いうことで、もう、してもらったと、いうことで、ございますはい

その代理弁護士でちゃんと交渉してなぜ8億円も、すぐいきなり下がったんですか、短期間で、そこが分からないですよ我々、8億円なぜ、いきなり下がることになった、それまで、長いその、価格交渉してるわけですよねぇ、生活ごみが出て、それで資料提供したとたんに、財務省は、はい、じゃあ8億円下げますってのを、数か月の間に判断するわけですけども、その期間に何があったんですか、

あのー、それはですねぇ、あのー、これこのまま、私どもの小学校を、ストップしますと、私のほうはですね、当然のことながら損害賠償を、やっぱ請求するわけです、もう損害賠償請求するかどうかと、いうことの、選択があったんですが、あのー、私のほうはもう小学校開校を優先しましたもんですから、えー、そうしますと、えー、こちらの持ってる資料を、出すと、で、その、金額が、8億円ほど、えー、8億円下がったいうんは後でしったことですけど、私は1億3千万ですよということしか、当初は知りませんでしたけども、あのー、それはやはり、えー、なんというんですか、えー、タニさんを通じ、そして、あのー、理財室長、のほうとも、おー、コンタクトがとれですねぇ、そのあとも私ども行かしてもらって、でー、対応がきいていくと、あの録音テープの中身もよく確認して頂いたらわかりますように、ん、まあ、すーっと聞いていくと、なんとかいたしましょうかと、いうふうな感じに、取れるというふうに思いますから、そのように、方向が向いたんだろうと、いうふうに思てます、私はそのとき言いました、神風が吹いたなぁ、いうんは、まさにそのことやと、いうことであります

関連で…、すいません、あの、その、えっと藤原工業、あとそのー、建築専門の弁護士の方もかかわってるんでしょうが、その出された資料ですね、出された資料の中には、そのー、一定積算、これぐらいの廃棄物があるので、これをいろんな工事等をしてどけると、これぐらいの、あの、お金がかかりますよという一定積算はあったという理解でよろしいですか、

それでいいと思います

で、ぜひその資料いただきたいと思うんですけども、どれぐらいのお値段、でしたでしょうね、ご記憶の範囲で、

いや、あのですねぇ、あのいろいろありましてですねぇ、A,A’,B,B’,C とあるんですよ、いろいろあるのよ、あの、とりかたがこんなんありますよということがありましてね、で、それについてどうするんだと、いうなことは、こちら資料提供するだけですから、あのー、その後の対応は、あの、お国のほうでしていただくと、いうことになるわけですねぇ、

資料、ご提供ぜひお願いします。有難うございました、

すいません、えーっと、塚本幼稚園で、教育後援会、何度かいろんなかたを呼んでやられております、その際に、講師料,謝礼というものは、あの、通常払っていたのか、そしてまた安倍昭恵さんに対して、えー、謝礼,講師料、払っていたのか、その点について教えてください。

えーっと、教育後援会は、いろいろなあのー、方をお呼びしましてですねぇ、ま、百万円の場合もありましたら、50万円の場合も当然あります、ですねぇ、あのただ、安倍先生の場合はですねぇ、あのー、なんていうんですか、あのー、国会議員でもあられましたし、そのご婦人でもあられますので、当初の、おー、あいだ2回ほど

籠池泰典ヒアリング文字起こし

こんばんは俺です。

森友学園への国有地売却問題解明プロジェクトチーム民進党)が行った、籠池泰典氏のヒアリング文字起こしました。

yuutube見ながら手打ちテキスト化してます

なのでミスはあるとおもうです。

二次利用する人はそこんとこよろしくです(自分で確認してください)。

座長による閉会の挨拶疲れたので省きました、ごめんなさい。

ではでは。






はい、えー、それでは、ただいまより、えー森友学園の、国有地売却問題解明PTを開催していただきたいと思います

えー、では改めまして皆さんお疲れ様でございます今井議員と共に共同座長を仰せつかっております参議院の川合でございます。本日のこの会議の趣旨は、既に皆様もご承知のとおり、ここへきて国有地の払い下げの手続きに関わる、近畿財務局の説明資料と、新たな証拠が出てきたということを受けての会議の開催ということでございます、本日は籠池前理事長にも、お越しいただきまして、直接皆様にご説明をいただけるということでございますので、この機会を設定させていただきました、あらためて、確認するまでもないことでございますが、私どもがやらせていただいておりますのは、事実の確認ということでございますので、その視点から、ぜひとも、議論深めていただきたいと思います、限られた時間ではございますが、どうぞよろしくお願い申し上げます

はい、あのー、お手元に資料が二つあると思いますけれども、ここ最近、近畿財務局からの説明資料という「今後の手続きについて」という、紙が出てまいりまして、それともうひとつ田村室長との面談の時の、録音というのが出てまいりまして、いま国会でもこれが非常に、注目されておりますので、今日、1時半から、役所のほうとヒアリングをさせていただきたいと思いますが、両側から話を聞く必要があるということだと思いますので、今日はあの、籠池、当時の森友学園理事長に、お越しいただきまして、お話を伺いたいと思いますので、宜しくお願いしたいと思います

どうも皆さんこんにちは、えー、貴重な時間を設けていただきまことに有難うございます、あのー、まずもって、えー、皆さん方からのお話をうかがう前にですね、私ちょっと纏めてまいりましたので、えー、そのことを、ちょっと、お話させて頂きたいと思いますが、座らしていただいてよろしゅうございましょうか、はい、失礼します、えー、まずこの、はじめに、えー、この度、思いもかけず、民進党の方々のほうから、瑞穂の國記念小学院建設に伴う、土地取引、ならびに学校設置認可について、説明せよと、要請をお受けしました、私といたしましては、証人喚問でも申し上げました、あー、とおり、自分の反省すべきところは反省し、えー、自分承知しておりますことは出来るかぎり、率直にお話を申し上げる方針には変わりはありませんので、えー、このご要請に応じ、出来るかぎり、議員の皆様方のご質問に誠実に、お答え致したいと考えております、えー、まず、あの、昭恵夫人との関係につきましては、えー、おそらく、あの、議員の皆様がた、につきましては、本日のご興味はですね、えー、先般明らかに致しました、私と、財務省田村室長との会談の録音テープで、あろうかというふうに、思っております、えー、まずはあの会談に至るまでの経緯について、申し上げたいというふうに思っております、えー、瑞穂の國記念小学校の建設構想が、具体的に走り出しました直後の、平成24年の10月ごろ、まず真っ先に、この構想についてご相談申し上げたのは、あー、尊敬する安倍晋三首相のご婦人、安倍昭恵先生でございました。当時まだ、安倍晋三先生は、自民党総裁に返り咲かれる前でしたので、えー、安倍先生応援するためにも、ぜひ当園にお越しいただき、ご講演をいただければと思い、えー、安倍先生サイドと接触を図ったところ、おー、安倍昭恵夫人とお会いすることが出来まして、えー、その際、安倍晋三先生のご講演の依頼をすると同時に、えー、小学校建設構想についても、お話申し上げた、いうことでございます

残念ながら、自民党総裁選挙等の影響で、安倍晋三先生のご講演はかないませんでしたけれども、その後、平成25年の9月に、財務省に対し、安倍晋三記念小学校として土地所得要望書提出すまでにも、おー、安倍昭恵夫人にも、小学校建設プロジェクトのす、進捗については、適時、ご報告を致しておりました。安倍晋三先生が総理に就任されたため、ご講演はかわな、叶わぬ、うー、だろうというふうに思っていましたところ、おー、思いがけずに、えー、安倍昭恵夫人からご講演をいただく運びとなりました。ま、平成26年の3月、講演の最終的なご依頼のため、昭恵夫人と、東京ホテルオークラでお会いすることになりまして、その席で、えー、昭恵夫人から、小学校建設、うー、運動について、えー、お話をし、主人にお伝え、えー、伝えますと、いうことを言っていただき、更には、何かすることはありますかと、までいっていただき、嬉しかったことを記憶しております。この際、昭恵夫人は、安倍事務所の秘書の方と、を帯同されておりましたので、当時の昭恵夫人スケジュール等に関しましては、安倍事務所のほうに、ほうがお詳しかろうと存じます。また平成26年の4月、塚本幼稚園昭恵夫人がご講演たまわった、あと、昭恵夫人豊中の、おー、野田の、小学校建設用地にご案内申し上げました。この際、昭恵夫人が帯同されておられた秘書は、えー、コウタケさんと記憶しております昭恵夫人には、小学校建設予定地をご視察たまわった際も、当然のことながら、財務省との交渉についてもご説明申し上げた次第でございます。その後、昭恵夫人には適時、財務省との交渉内容について、電話でご報告をしておりました。当時、私は、あの土地を、定期借地、定期契約にて借り受けたいと考えておりましたものですから、その交渉のため、半月に一度は、あー、もうちょっと多かったかわかりませんね、15日、十日間くらいに一度は近畿財務局に出向いておりました。昭恵夫人には、この交渉の都度、交渉の経緯などを報告申し上げて、えー、おった次第であります。また、当時の財務省担当者、マエニシさんには、当時から私が交渉経緯を昭恵夫人に報告していることを、お伝えしておりましたので、財務省のほうも、このことは当然、認識しているものと思われます。それまで定借契約に難色を示しておりました財務省が、平成26年夏ごろ、えー、突然、定借での契約に前向きになってくれました。なぜ財務省が突然、態度を、おー、変えてくれたのか、私には知る由もありませんが、あの録音データの中で、タムラ室長が言う特例と言うのは、ま、このことを指していたのではないかと、いうふうに考えております。そのの、その後、財務省との賃料に関する値段交渉が始まり財務省の統括官から、値段にはストライクゾーンがあると、ストライクゾーンは上と下がある、という話があり、高いほうは2,700万、低いほうは2,100万、という、具体的な、金額提示が、ありましたので、低いほうにしてくれとお願いしたという経緯もございます。この、定期借地にむけた、けいし、えー、契約交渉についても、適時、安倍昭恵夫人にはご報告申し上げて、おりました。平成26年末、きんぶ、近畿財務局がその後の契約書の雛型を一式揃えた文書を提示してくれました。この時私は、この雛型とおり手続きをすすめば、土地取引はスムーズに動くであろうという、ということを感じ安堵いたしました。しかし、翌年、平成27年になりまして、建設予定地でゴミが、大量に発見されるにおよび、このゴミの場内埋め戻しを財務省が、建設業者に指示しているという話を聞くに及んで、土地の値段のことよりも、工期の遅れひいては開校の遅れが心配になり、近畿財務局のイケダさんに頼んで、財務省本省のタムラ室長の直通電話を教えて頂き、アポイントをとって、お会いする運びになりました。あ、失礼、しかしこの翌年というなことは、平成28年でございます。今般、問題となっておる録音データはその様子を録音したものです。この会談の後も、昭恵夫人には、交渉の推移を、適時、ご報告しておりました。昭恵夫人に、名誉校長にご就任いただいたのは、土地取引の交渉がまだ完全に終わる前でしたが、名誉校長就任後は、当然のことながら、業務の一環としてご報告を、続けた、次第で、ございます。結びに変えまして、録音データーの素性については概略以上のとおりであります。冒頭にも申し上げましたように、私は、私の承知しておりますところを包み隠さずお話申し上げる所存であります証人喚問で、維新の会の、下地先生が仰ったように、大阪府にもたくさんの、梯子をかけていただきました。その御恩に報いるためにも、答えられる限り誠実にお答え申し上げる所存であります。どうぞご遠慮なくご質問いただきたいというふうに思っています。どうぞ、議員各位そして、メディアの皆様も、この問題有耶無耶にしないように、しっかりと、解明のほど、よろしくお願い申し上げたいと思います。以上でございます

ありがとうございました。それではあのー、ご質問を、承りたいと

えー、参議院議員の風間と申します。ご説明有難うございました。あのー、2点うかがいたいんですが、今の籠池さんの、おー、ご説明を聞いていますと、結局、総理夫人が、あの、今回の件で果たされた役割というのは、えー、この問題に関するコンサルタント的な役割、を果たされたと、結果として、えー、そういう印象があるんですけれども、えー、籠池さんは、あの、どのように受け止めてらっしゃいますでしょうか。それからもう1点。あの、稲田防衛大臣、に対する、籠池さんご夫妻の個人献金について、えー、お伺いをしたいんですが、あのー、私あの、収支報告、稲田さんの、入手しまして、えー、献金者の氏名を、調べておりましたところ、えー、籠池さんご夫妻を含んで、えー、数多くの、保守系文化人が、えー、献金をされていました。で、その中の何人かに、えー、ヒアリングを、しました。その結果、えー、自分は、あー、当時、稲田さんの、おー、後援会の役員を務めていたと、この役員のもとに、えー、稲田さん側から、えー、献金をして欲しいという、依頼の、手紙が、あー、来たので、それに応じて献金をしたと、こういう回答が得られました。で、お尋ねは、あのー、籠池さんは当時、稲田さんの、おー、後援会の役員、いー、をお勤めになったのかどうかと、この点、2点をお尋ねします

えー、ではお答え致します。えー、安倍昭恵夫人コンサルタント的な、えー、立場をさして、して、おられたかどうかと、いうことですけども、あのー、コンサルタントという、ことではなくてですねぇ、あのー、私の、おー、考えておること、ご説明申し上げて、えー、そして、それが、えー、まあ、どのような、状態になってるのかということをお知りいただいて、で、そして、えー、そのことを、おー、通じてですねぇ、えー、色々と、おー、各方面にわたって、えー、対応していただいて、いたのではないかと、いうふうに考えております。えー、稲田先生の、献金のことにつきましてはですねぇ、えー、私はあのー、役員はやっておりませんが、えー、麻生大臣がお越しなったときに、えー、私が麻生大臣の、おー、アテンド役という立場をいただきましてですね、えー、そこにずーっと付き添って、おる役をいただいたということは、あります。それでよろしゅうございましょうか。

2点お伺いいたします。えー、先ほど、おー、昭恵夫人には、ま、適宜、ご報告を、されていたと、おー、いうことでした。あのー、多い時には10日に1ぺんぐらい、その財務、うー、局に行くというお話でしたが、あのー、例のあの、おー、タニサエコさんのFAXの返答、等の場合などは、まあ単なるご報告にとどまらず、ま、お願いということで、具体的に動いていただいたということだと思うんです。そのように、具体的に何か、あのー、動いていただいた、あー、ということは、あー、この、その、先般の、おー、FAXで返答があった例の件以外にもあるのかどうか、これを1点お伺いしたいんです。えー、もう1点はですね、えー、昭恵、えー、夫人が、えー、名誉校長をお辞めになった時の話ですが、えー、ご家族ツイッターだったと思いますが、その退任のときの、そのご連絡が、昭恵夫人ご本人ではなく安倍晋三事務所から、あー、きた、あるいは、そのー、ま、退任させてくれ、ホームページから削除してほしいということが、自民党国会議員から来たというような、あのー、ことが、ちょっとあったと思うんですが、そこらへんの事実関係をお伺いできますでしょうか。

参議院白眞勲と申します、今日は有難うございます、えーっとー、今の宮崎さん、との話と同じなんですけど、あのー、この前あのー、予算委員会において、えー、籠池さんから、この、今ここに議事録あるですけども、平成27年10月の、おー、ことです「留守番でしたのでメッセージを残しました。すると後日、内閣総理大臣婦人付きのタニサエコさんというかたがご連絡をいただき、なかなか難しいとのお返事をいただきました」というお答えをされてるんで、あのー、その時、ご証言をされてるんですけども、その、普通メッセージってそんな長くは、なかなか、残せないんじゃないかと私は思うんですね、ですから、それに対してはたぶんお電話を頂きたいみたいな話が、をされて、それに対してタニさんからお電話、ふつう来たのかなと私は勝手に想像したわけなんですね、それで、それに対して、なお、たぶん籠池さんのほうがご説明されたらちょっとそれじゃなかなか難しい、あのー、話がよく分かりにくいので、えー、ということで、えー、お手紙を、このー、具体的なお手紙を、それはコピーいただ、みましたけど、そういう経緯がここにあったんではないのかなと私は、こう、勝手に推測したんですけども、そのへんをもう少し詳しくお話いただければありがたいというふうに思います。以上です。

えー、順番にお答えいたします。えーっと、10日に1回、安倍、昭恵、夫人のほうに連絡したというんではなくて、私が、近畿財務局に行っておりましたは、えー、10日に1回くらい、えー、でありますと、えー、ですからその、報告を、せないかんなぁと言う時は、適時考えてやっておったと言うことであります。えー、それと、タニさん、のこと、えー、えーっと、タニさんのことですか、えー、タニさんのことですねぇ、はいはいはい、そうですねぇ、えー、当然ですねぇ、えーっと、平成にじゅうー、うー、ろく年、に、の4月に、えー、初めて、学園に、ご講演に、お越しいただきました時に、えー、もう、そのまま、学園の野田町の、えー、小学校建設用地までご案内いたしました。で、そのなかでですね、あのー、これ学園なんですよって、この土地のところで、えー、小学校建設させていただきたいと、それについては今、このような状態で、えー、近畿財務局と対応しておりますがなかなか難しいですと、うん、ということをお話しまして、そうすると、あのー、なにかすることはないですかと、いうことでありました、ですから、えー、その時に具体的に何をと、いうのは、もうこれなかなかー、もう前に進まないんでと、いうことの状況と、早くあのー、これは、えー、工事を、していきたいということでありましたので、それは心の中に留めていただいたと、その後、どのように動いていただいたか、ちょっと私は具体的には触れませんけども、しております。で、その後、えー、それぞれですねぇ、えー、難局に、あの差し掛かりました時は、こういうことがあるんですああいうことがあるんですということは、電話で、えー、対応さしていただいておったと、いうことであります、また、私だけではなくて、やはりあのー、家内のほうからですねぇ、あの女性同士ですから、えー、私はもうたかだか2~3分で終わる話ですが、家内の場合でしたら1時間2時間ほど、携帯電話で話をしておりますので、その中で、いまの状況についてはこうなんです、ああなんです、という話は、あの、必ず入って、おりました、はい、でー、それと、えー、あっ、それは今のでよろしゅございますか、はい、えー、それと、あー、めー、名誉校長を、退かれたとき、えー、平成29年の、おー、2月の23日、えー、これは、安倍事務所、えー、国会の中、国会というか議員事務所議員会館の中の、えー、国会、えー、議員事務所の中から、発信されました、えー、FAXが、届いておりました、えー、そこに、あのー、私に対しては23日、えー、ちょうど、えー、財務省の、えー、理財局長のほうから、身を隠しといてくださいということでありましたので、えー、身を隠しておりました、23日の、えー、昼過ぎでしたかね、ハツムラさんという、秘書のほうから、連絡がありまして、えー、非常にコワモテの声で、えー、もう降ろせと、えー、いうなことでありました。えー、FAX流してるから、流しとくんで、今日中に、えー、顔写真全て外せと、いうことでございましたので、そのようにしたと、いうことで、ございます、えー、FAXの、番号のほうは、全て私どもの、FAX、うー、機ののなかの、おー、えー、記録器に残っておりますので、これは確かなもんであろうと、いうふうに、思っております、えー、それとタニさん、それはよろしゅございますか、

国会議員のかたが、あの、きてお願いされたというのは、それは、ちがう

あ、えーと国会議員の方は、来られました、えー、それは、えー、2月の21日、えー、国会、えー、なんていうんですかね、あのー、国会の、運営委員か、ていうんですか?えっ?国対、国対、あのー、副委員長で、えー、あられるですね、えー、豊中市選出の、大塚たかし議員が、えー、その前日の、日曜日に、秘書の方と来られたんですが、私ちょっと留守しておりまして、お会いできません、ですから、その次の日に、あの秘書の方が来られましてですねぇ、えー、昨日は、えー、当人と来たんだけどもと、いうことで内容は、いまこのような国会を、おー、騒がしてるので、えー、なんとか、安倍昭恵夫人の、おー、写真を外してほしいと、いう、お願いでしたけども、ちょっとそれはなかなかできにくいですねぇというふうなご回答をして、お帰り頂いたと、いうことでございます。それでよろしいでしょうか、それで、はい、それと、タニさんのことでございますけど、これはですね、えー、安倍昭恵夫人が、えー、まあ外遊されてたんだと思うんですが、そこの、おー、ところにむかって私が電話をさしていただきました、えー、電話さしていただきまして、あの、すぐに、えー、ちょっとこう、急ぎますのでと、いうなことを、まあ、入れておりましたんで、えー、昭恵夫人のほうからきっと、あの、タニさんに連絡がすぐいったんだと思いますが、すぐに、あのー、タニさんのほうから連絡をいただきましてですね、えー、お急ぎのようだから、えー、どういうことなのかお聞きしてほしいと、いうこと、だったわけですねぇ。ですから私は、電話でそのことは、一応お伝えしたんですが、あのー、タニさんのほうから、えー、これはもう大切なことなんで、あの、きちっと文書にして、したためて、出してほしいということでしたので、私のきたない字でしたけども、書きまして、で、えー郵送さしていただいたと、いう経緯でございますはいはい、そいでよろしいでしょうか、はい

えー、衆議院議員の辻元です、えー、昭恵夫人にですねぇ、えー、ご報告をされたり、お願いをした折にですねぇ、えー、昭恵夫人のほうから、例えばですねぇ、じゃあその件は財務省ちょっと聞いたげるわとか、そういうことはなかったかどうか、それから、えー、証人喚問の折にですねぇ、えー、稲田朋美、いー、防衛大臣の、夫の弁護士の方が、の事務所で、えー、近畿財務局等と打ち合わせをしたと、いうご証言をされたんですが、これは1回だけなのか、稲田朋美大臣の、夫の弁護士さんに、どういうお話をそのときに、お願いしてたのか、それから橋下徹知事、えー、松井知事の前は橋下徹知事だったわけですが、えー、維新等に対してですね、えー、どういうお願い等をして、橋下徹、えー、知事の直接のコミットメントはないのか、で最後に、加計学園という、うー、学校法人があるんですが、この理事長とはお知り合いかどうか、えー、お願いします

はい、えー、では、あのー、えー、先に、安倍昭恵夫人に私どもがお話さしていただいたときに、じゃあここに、連絡したらいいわねって、えー、いうのは、例えば、あのー、私が加計学園の、、に行きたいんで、ちょっと、あのー、連絡を取って頂きたいと、いうなことでしたらすぐ連絡は、とって、いただくことができたり、でー、まあ、あのー、財務省に云々と、あー、いうことは、えー、具体的にじゃあ連絡しますということは、ありませんでしたけれども、えー、まあ、なんというんですかね、まあ、聞き置いて、そして、それを、まったく、聞いただけで無視をする、うー、というようなことでは、なかったように、えー、感じておりますはい、えーっと、それと、えー、稲田龍二先生事務所には、1回だけ行かしてあーっと、いまご質問の趣旨で言いますと、えー、私どもの顧問弁護士だったころと、は別にしましてですねぇ、最近は、近畿財務局と、そして航空局の職員を伴って、一度、行かして、いただきました。その内容につきましてはですね、えー、先に、えー、有害物資を出しましたときの、おー、こちらのほうが、えー、立替払いしておりました金額について、えー、まだまだ返してくれないので、なんとか、これ、ならないですかね、と、いうふうなご相談をさしていただいたと、いうことで、ございます、えー、それと、えー橋下知事、いー、そして松井知事、のこの時期ですが、んー、まあ、私も、あのー、大阪在住でありますんで、えー、まあけっして、えー、維新系の府会議員の方とか、それとか市会議員のかたとか、また現職の国会議員のかたとか知らないかたは、あの、まあまあ、知っておるかたは多少いらっしゃるわけですけども、えー、この、維新のこのことにつきましてはですねぇ、当時、あのー、維新は、あー、平沼先生の、おー、直轄下に、いたときがありますね、でー、その時に、この我々の、小学校はですね、やはりあのー、平沼先生がですねぇ、あのー、もう素晴らしい学校だからというふうな、添え状も頂いて、私は意気揚々と、あのー、東京に行って帰った、あー、記憶があるわけですけども、やはり、あの、その時期に、えー、平沼先生の、はああいうご実直なかたでございまして、立派な方でございますので、まあどのような経緯で、えー、松井さん、あるいは橋本さんのほうに、口添えをしていただいたのかわかりませんが、えー、あのー、党が同じだったときはですねぇ、やはりあの、ある程度の、事柄については、えー、お声をかけていただいておったんではないかなぁというふうに、思っております、えー、それと、加計学園につきましては、今先ほどもうしあげた、とおりでありますが、あのー、すぐに連絡をとっていただきましてですね、インターナショナルスクール、これは西宮にありますが、これはあのー、すぐに行かしていただきました、そして、えっと、広島にあります小学校、のほうにもですね、えー、連絡をとって頂きましてですね、えー、私の、と事務局のほうが、すぐに行かしていただきまして、むこうの事務局の方と合わしていただいたということでございます、ただ、あのー、仰っていただいております理事長との面識は、ございません、はい、よろしゅうございましょうか、はい

えー、あの、有難うございます参議院の杉尾と申します。えー、1点伺いたいのがですね、いまちょっと、ばーっとあのー、おー、このテープ起こしの、おー、スクリットを見さしていただいたんですけれども、例えば、えー、あのー、二つ目のですねぇ、えー、ホッチキスで閉じられてる例えば7ページのところに「昭恵夫人のほうからも、たしかここも聞いてもらったこPermalink | トラックバック(0) | 19:54

http://anond.hatelabo.jp/20170429181238

ちょっと話ずれるけど最後のほうの一文見て思い出した。

うちの近所けっこう大きな(?建物はそんな大きくないけど来る人が多い)モスクあってイスラムから移民も多いんだけど、わざわざモスクの近くに住んで金曜礼拝に行くくらい保守的な家庭だからかニカーブ着用した女性とか割と見かけるんだ。

別に私はそれ見てもフーンって感じだしあとアラブ人おっさんたちがコンビニ前でたむろしてなんか談笑してても別に日本人の近隣住民も誰も気にしてる風でもないけど、この街住民元増田たちの間の違いって何だろうか。元増田は近所にこういう人たちいると嫌悪感とか憎悪を感じちゃうほう?

普通の人だったら「棄権一択だけどね

http://anond.hatelabo.jp/20170429131342

「支持政党なし」が面白がられたのもその一環だしね

自民にもうんざりだし、かといって民主も懲り懲り、

政治的無気力だんだんなってくるだろ

まあ賢い人からすると棄権なんて言うとものすごく怒られるから黙ってるけどね

あとブコメにもあるけど、ちょっとでも意に沿わない投票をされるとやれ愚民だの肉屋を支持する豚だの言われるような、

気持ちの悪い政治世界なんかに近寄りたくないって人も増えるだろうね

ポリティカル・コレクトネスも行き過ぎてるし

かといって自民共謀罪だの日本会議だの創価学会だの統一教会だの胡散臭いことこの上ないし、

どうせ何選んだって金持ちますます太るだけの世界政治なんて無力だろうし、

でこういうこと言ったら左派の偉い人たちが見下して攻撃してくるし、

やっぱ棄権一択だろ

小説の続き

先日、小説を読み始めたんだけど、読み続けようかちょっと迷う。

暗くて、気が重くなってきたから。

まだ、今ならやめられそう

でも、世間で大絶賛だし、読み進めたら面白い(という表現かはわからないが)のかもと期待もある。

顔が気に入らなくて整形したいなと思うんだけど頭がデカすぎて顔を治したところで…と思うと踏み切れない。しかチビでもう最悪だなあと思う。

しかも今整形大国にいるしこれからも多分ここで暮らす。今のこの国の若いお姉さんたちは、ちょっとびっくりするくらい美人が多い。おなおししてるから

から余計自分も整形したくなる。小鼻弄りたい。鼻尖らせたい。エラ削りたい。BNLS打ちたい。

けどなおして顔をちょっと良くしたところで頭でかさで相殺される気がする。死にたすぎる。

これは頭の大きさと関係ないけど、16超えてから女に可愛いとか綺麗とか直で言われて喜ぶ女いる?と常々疑問に思う。自分が言われたらめんどくせえ私も相手に言わないといけないのかな?としか思わなくない?女めんどくさい

恋愛ポリコレ関係

付き合ってみたら幻滅したという話は恋愛では定番ネタですが、最近私も彼に対してちょっとアレ?となってるところがあります

彼は周りの人達の間ではすごく明るくて優しくて良い人という評判です。私に対してもすごく優しいです。ただ、世間話をしてるとかなりヘイト発言を屈託なくしちゃう人だったんです。ガイジなんていう言葉を平気で使うし、同性愛は「キモい」と言うし、中国人バカにしたりもします。付き合う前はそういう面は見せませんでした。

私自身、清く正しい人間ではないので、ひとつひとつ発言に対して義憤かられたりするようなことは無いんですが、なんか、う~ん、となってしまます

多分、思慮の浅さみたいなものがっかりしてるのかな。思ってても口に出すなよって感じでしょうか。馬鹿なのかなーって思ってしまます

こんな男は完全にアウトで、即別れるという人もいると思います。逆にまったく気にならず、むしろ同調する人もいるでしょう。

私はどちらでもなく、もやもやがずっと消えないような感じです。たまに「そういうこと言うのは良くないよ」と咎めることもあります。彼が好きだというラッパーを引き合いに出して「それは○○の曲のメッセージに反してるんじゃない?」とか言ってみたり。

彼は特に反省しません。むしろ「何を優等生ぶってるんだ」ぐらいに思ってるかも? 私自身、なんかPTAのおばさんみたいでやだなーとか思って、妙に脱力してしまます

恋愛ポリコレ関係、みなさんはどうですか?

車を当てられて裁判になった

昨年、車を当てられた。

スーパー駐車場で、前の車が突然バックをはじめ、私の車にぶつかった。

相手はおばあさんで、車を駐車場に停めようとして下がってきたらしい。

私は確かに"前の車がゆっくり停止したあと後退灯が点いた"のを見た。

突然止まったのも交差点であったし、歩行者が来たか車と鉢合わせたか、まあなんにせよ前方で"何か"があって、それでやむを得ず下がってきたのだと思った。

からまさかずっと後ろを走行していた私に気付いていないなんて、クラクションを鳴らされるまで気付かないなんて、そのままぶつかってしまうだなんて、夢にも思わなかった。

そこからは大変だった。

警察を呼んで事故処理をして、保険会社に連絡をして、あっという間に時間が過ぎた。

しかし私に非は一ミリもない事故は私の保険会社交渉できない決まりなので、自分自身交渉することとなる)

幸いにも相手保険会社担当さんは話のわかる良い人で、相手保険会社であるにも関わらず私の立場になって考えてくれた。

私の修理代金を全て支払ってくれると言う。

問題事故を起こした相手本人だ。

「バックする前に後ろはちゃんと確認した。その時には後ろに車は無かった」

「だからバックがはじまっている自分の車の後ろに突然出てきたのはお前の方だろう」

「お前の方が悪いのだから、むしろ此方の修理費を払え」

と言っているそうだ。

保険会社いくらちょっとその言い分はおかしい。あなたの方が悪いと思いますよ」と諭しても、相手本人が「自分は悪くない!相手に支払うな!」と言ってしまうともう保険会社としては前言を撤回せざるを得ないし何もできないらしい。

確かに、ちゃんと後ろに何もないことを確認して下がっている車の後ろに、突然現れたのであれば私の方が悪い。私の前方不注意である

でも、私は駐車場内でずっとその車の後ろを走っていたし、相手が停止したのも後退をはじめたのもこの目で見ていた。

にもかかわらず、監視カメラがなく目撃者もいない今回の事故は、相手の嘘(もしくは誤認)で大きく変わってしまった。


そうして、裁判になった。

こちらは保険の特約を使って弁護士を付けた。

相手にも弁護士が付いた。

裁判は真っ只中で、結末も見えない。

私はただいち大福を買いに出掛けて、後ろをよく見てないおばあさんに逆突されただけだ。非はない。

それなのに、どうしてこんなことで仕事を休まざるを得なかったり(平日昼間に裁判所に出廷しなくてはならない)、気を揉んだりしなくてはならないのだろう。

保険会社から連絡が来る度に、担当のお姉さんの申し訳なそうに話す声を聞く度に胃が痛くなった。

弁護士事務所から相手の言い分の乗った書類が届く度に、醜い気持ちになる。

去年事故が起きてからもう半年以上が経って、その間ずっと続いてきたこの思いがいつまで続くのだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20170429170902

クーポン使っててりやきマックバーガーを200円で買ってきた。

めちゃくちゃウマーーーーイ!!!

あとソフトツイストアイスコーヒー買って自分アイスコーヒーフロートにしたった。

いま身体が冷えてる。

お腹いっぱいで眠くなってきたかちょっと一眠りしようかな。

おいしいものを食べると幸せな気分になる〜〜〜〜。

PS5が2018年後半なんて噂がどうのこうの言われてるけど

PS3ときPS4の時点でも、性能の半分も引き出さないまま新しいものを出すのかって思うと

今はちょっとした技術が増えただけで新しいもの新しいものってなるから物を大事にする気が企業自体にないんだなって感じる。

大事にしているのはそのハードが好きなユーザーコレクターだけというね。

http://anond.hatelabo.jp/20170429144609

昭和が暗黒かどうかは分からないけど、昭和歴史は長いでしょう?

平成はもう終わるような素振りを見せてるけど、平成歴史と比べるのはちょっと変かなって思う。

人は進歩しているし時代進歩しているのは分かる。

その進歩した結果で人はもっとも浅ましく愚かしいやりとりを今もなお続けているのではないのかな。

本職を諦める

俺もちょっと前に似たような状況に陥ったけど(あそこまで自分客観視できていなかったわけではない)

周囲から散々駄目出しされて「そうか、俺には才能が無かったんだ」という当たり前のことを受け入れたら色々楽になった。

幸い職人としての腕は悪くなかったので(それが勘違いの原因でもあったが)今までのスキルで新しい仕事も見つかったし。

自分人生の半分を芸事に注ぎ込んだ身としてその辛さは分からないではないけど、だからといってあれはないよなあ。

http://anond.hatelabo.jp/20170429152906

ああ、例えば胸が大きくてお馬鹿さんな感じの女性キャラとか…

現実にはちょっといない感じの。

もし「こういうキャラ可愛い理想だ」って言うとリベラルの人に「女性蔑視だ」って怒られるのかな?

[]盗聴!そして不当逮捕へ…

大学前

電車の音、カラスと蝉の鳴き声)

大学の前を歩くGOとマジメ君)

~マジメ君の部屋~

(マジメ君が電気をつける)

(マジメ君が部屋に入ってくる)

GOがドアを閉める)

GOが部屋に入ってくる)

GO「フー……あっち」

(部屋の奥に座るマジメ君)

GO勝手に飲むよ」

冷蔵庫を開けるGO

マジメ君「ああ、いいよ」

GOオレンジ…」

GOはい」(マジメ君にも飲み物を渡す)

マジメ君「あっ、サンキュ」

(立ち上がってテーブルオレンジジュースを置くGO

冷蔵庫を閉めるGO

ベットに寄りかかるようにして座るGO

マジメ君「テレビ観る?」

GO「うん」

GO「なんかないの?面白いの」

マジメ君「そうだ、先輩にね」

GO「う~ん」

マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」

GO「おいね~」

マジメ君「観る?」

GO「うん」

再生開始)

GO「んいいねwww」

マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」

(鼻を抑えるGO

GO「ハーッ、便所借りるよ俺」

マジメ君「ああいいよ」

雑誌を読み始めるマジメ君)

(便所に行くGO

GOトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)

(窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)

(しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)

(元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)

トイレから戻るGO

マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」

GOバイト!?

マジメ君「うん」

マジメ君「今日さあ」GOマジでぇ↑?」(発言が被さる)

マジメ君/GO「うん」(シンクロ

マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」

マジメ君「行ってこないといけないからさ」

GO「うん」

マジメ君「おお」

GO「行くの?」

マジメ君「うん」

マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」

マジメ君「今日暇でしょ?」

GO「うん」

マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」

GOマジで?」

マジメ君「うん」

GOゆっくりするねじゃあ」

マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」

GO「ああわかった」

マジメ君「うん、じゃ」

GO「じゃあね」

マジメ君「ハイ」

GO「ハイ」

(マジメ君、バイトに出発)

GOオレンジジュースを飲む)

GO「行っちゃったよ…」

(置いてある2つのビデオテープのうち奥側のもの再生するGO

GO「っし…」

(ベッドの上に座るGO

(立ち上がってズボンを脱ぐGO

(再び座りオナニーを始めるGO

GO「スーッ…」

ティッシュを3枚とるGO

GO「スーッ…アッー…」

ティッシュに発射)

GO「ハーッ、スーッ」

テレビバラエティ番組に切り替えるGO

テレビ女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)

ナレーションさらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」

トイレに向かうGO

ズボンを履き、雑誌を読むGO電話がかかってくる)

GOハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)

~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~

ビールのふたを開ける2人)

マジメ君「はい乾杯

GOハイあいよ、カンパーイ」

ビールを飲む2人)

ポテトチップスに手をのばすGO

(袋をガサガサするマジメ君)

GO「たくさんあるねぇ!」

マジメ君「そうだな」

GO「時給いくら?」

マジメ君「ハチゴー」

マジメ君「850円GO「850円かー」(発言が被さる)

マジメ君「うん」

酒盛り終了~

GO「ちょ俺横になる」

マジメ君「あ、横になる?いいよ」

(就寝するGO

おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)

(ねっとりカメラワーク

カメラテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)

GOオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)

(寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)

GOズボンのチャックを下すマジメ君)

パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)

寝返りを打つGO

(驚いて手を離すマジメ君)

テレビズームイン

残像が見えるようになる)

(回転する四角いワイプでシーン転換)

~マジメ君の夢の中~

ソファの上にパンツ一丁で横になるGO

GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)

GOの右太ももを舐めだすマジメ君)

GO下腹部舐めるマジメ君)

GOパンツを脱がすマジメ君)

GOペニスを手コキするマジメ君)

GOキスするマジメ君)

キス最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO

パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO

パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO

(69の状態になり、互いにフェラしあう2人)

(マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO

蝋燭に火をつけるGO

(垂れる蝋が熱いのかもだえGO

蝋燭の火を吹き消すGO

(四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO

(マジメ君のアナルペニスを挿入するGO

(腰を振るGO

(上から蝋を垂らすGO

GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO

(マジメ君を手コキするGO

自分の体に発射するマジメ君)

(発射シーンのリプレイが流れる)

(なぜか苦しそうにするマジメ君)

残像が見えるようになる)

現実へ戻る~

テレビのどアップ)

テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)

~終了~

[]反権力少年更生施設

囚人三人が眠っている所から始まる)

(眠りにつけないのか布団の中でシコりだす17番、それに気付く16番)

16番「お前何やってんだ?」

17番「!…なんもしてねぇよ!」

16番「お前オナニーしてただろ」

17番「別にいいじゃねぇか…」

16番「看守に見つかったら怒られんぞ」

16番「俺もしよっかな…」

16番「お前勃ってきた?」

17番「(不明瞭)」

16番「見してみろよ…」

16番「結構勃ってんな…」

17番「お前のも見してみろよ…」

17番「うぉーでけぇなぁ…」

17番「お前ちょっとさ、口貸してくんねぇか?」

16番「やめろよ(笑)

17番「いいじゃんいいじゃん、ちょっとだけ」

16番「…しょうがねぇな」

17番のをしゃぶる16番)

17番「オォー…マジ気持ちいい…ハァー…」

16番「気持ちいか?」

17番「あぁー気持ちいいよ」

16番「俺のもしゃぶってくれよ」

17番「おぉいいよ」

17番「どうだ、気持ちいか?」

16番「気持ちいいよ」

16番「おぉおまんこが恋しくなってきたな」

17番「おぉそうだな」

16番「あいつ(18番)のケツ借りちまおうか?」

17番「いいねぇ」

(18番の布団と衣服を剥ぎ挿入しようとする17番)

18番「ッ!、何すんだ…」

(前は16番、後ろは17番)

18番「やめろよぉ!おめぇらバカじゃねぇのかよ!…オイ!」

16番「咥えろぉ」

18番「汚ぇだろ!…おめぇらホモなのかよ!」

17番「よしちょっとケツ貸してくれよ」

18番「バカ言うな!」

16番「ちょっと咥えろよ…」

17番「いいケツしてんなぁ」

18番「変態じゃねぇのかおめぇら!」

18番「俺はそんな趣味ねぇんだって!」

(挿入開始)

18番「アッ、アッ、アッ…」

17番「アァー気持ちィー…」

18番「どけろよこれ(16番)も…」

16番「おいちゃんと舐めろよぉ」

17番「アーイク…アー」

17番「アーイグ!イグイグ!」

18番「やめロッテ!」

17番「アッア!(18番の尻にかける)」

16番「今度は俺にもやらせろよ」

17番「おぉ、やれ」

(16番も挿入)

18番「グッ、やめろ…」

17番、咥えさせるとはいかないものチンコを顔に擦り付ける)

16番「アーイク!…」

18番「やめろ、マジで…」

16番「出すぞ!」

(18番の腹にかける)

16番「今度はお前も気持ち良くさせてやるよ…」

(16番と17番、チュパチュパ音を立てながら18番の全身を舐める

18番「イキそ…」

(笑っているのか苦しんでいるのか分からない喘ぎ声を出し射精しかしこの時の表情は歓喜のものである

翌朝―

AKYS「起床ー!起きろ朝だぞー!」

AKYS「起きろお前ら!聞こえねぇのか!」

AKYS「起床!起きろ!」

AKYS「早く起きねぇと罰与えるぞ、早く起きろ!」

AKYS「はい7号室点呼始めんで、セーブしろ(整列しろ)」

AKYS「7号室点呼だ、早くしろ

AKYS「16番!」

16番「はい

AKYS「もっとしっかり返事しろお前、16番!」

16番「はいはい!」

AKYS「17番!」

17番「はい

AKYS「もっとしっかり返事しろ聞こえねぇぞお前」

17番「はい!」

AKYS「18番!」

18番「はい

AKYS「あ!?18番!」

18番「はい!(キレ気味)」

AKYS「お前ら何でこの場所に居っかわかってんのか」

AKYS「今日はお前らの根性叩き直してやっから、俺が直々に空手を教える」

AKYS「わかったかぁ?」

三人「はぁい…」

AKYS「しっかり返事をしろ!」

三人「はい

AKYS「よしお前ら、これから空手お稽古つけっから、胴着に着替えろ」

AKYS「おうおうお前ら、何パンツ穿いてんだ、パンツ脱いで穿くんだ」

AKYS「早くしろ

AKYS「そんな事もわかんねぇのか」

AKYS「じゃあ、まずは空手の基本のぉ、正拳突きから教えるから

AKYS「まず俺が見本見せるから、よぉく見てろ」

AKYS「こうだぁ、わかったか

三人「はい…」

AKYS「返事ィ!」

三人「はい

AKYS「もっと腰ぃ、しっかり落とせお前ら」

(全笑いの17番)

AKYS「そんなんじゃ虫も殺せねぇぞお前ら」

AKYS「もっとしっかり腰入れロォ」

AKYS「もっと腰入れろつってんだろオルルァ」

AKYS「おい、ホラもっと

AKYS「腰落とせオルァ」

AKYS「膝を内側に曲げてぇ」

AKYS「もっと力抜けオルァ」

AKYS「よしじゃあ次ぃ○○技教えるからぁ、ジャージマン(18番)立て」

18番「よっこい…しょ(おっさん)」

AKYS「じゃあ右手でぇ、好きなよう俺の顔面殴ってこい」

AKYS「これが、押し受けだ」

AKYS「返事ィ!」

18番「はい

AKYS「これ繰り返すからぁ、本気でいいから殴って来い」

AKYS「手ぇほせーな、お前なぁ」

AKYS「女の子みたいな手ぇしてんなぁ」

AKYS「ツルツルじゃねぇかお前」

AKYS「ホント女の子みてぇだなぁ」

AKYS「ツルッツルッじゃねぇか肌がぁ」

18番「大きなお世話ですよ…」

AKYS「口答えすんじゃねぇ」

AKYS「キンタマついてんのかお前しっかりよぉ…なー」

18番「付いてますよ…」

18番「何すん…」

AKYS「いいから抵抗すんなお前」

AKYS「気持ちいいつってみろ、ホント気持ちいいんだろ」

18番「気持ちいい訳ないじゃないっすか」

AKYS「いい尻してんなお前ホントにー」

18番「ちょっとやめてよ…」

AKYS「いいから」

18番「やめロッテ!」

AKYS「うるせーな」

18番「こん…空手じゃないんだよ!(正論)」

AKYS「いいだろお前よぉ、成人の日だぞぉ」 (「囚人の身」と言っているらしい)

AKYS「反抗するんじゃねえよ」

18番「看守だからセクハラしていいと思ってんのか?(台詞被り)」

AKYS「何、もっかい言ってみルォ」

18番「看守がセクハラしていいと思ってんのかよ?」

AKYS「当たり前じゃねぇか」

(襲い掛かるが投げられる18番)

18番「すいません…(全笑い)」

18番「なろ…やろぉぉぉぉ!(声だけ迫真)」

18番「うぉあ」

AKYS「オルルァ」

18番「ああっ!」

AKYS「暴れんじゃねぇオルァ」

18番「舐めんじゃねぇぇぇぇぇぇぇ!!(声だけ迫真)」

18番 「おぶぇ!?迫真)」

AKYS「オルルァ!オルルァ!オルルァ!ん?(棒読み)」

18番「うぁ!」

AKYS「んのヤロォ…」

18番「くっ…」

AKYS「気持ちいいっつってみろオルルァ!!」

AKYS「人間の屑がこの野郎至言)」

AKYS「楯突きやがってオルァ」

17番「おい、お前調子に乗んなよこの野郎!」

AKYS「なんじゃオルァー!!」

AKYS 「カスが効かねぇんだよ(無敵)」

AKYS「オルルァ!オルルァ!オルルァ!オルルァ!(棒読み)」

AKYS「何様だと思ってんだオメーオルルァー!!」

AKYS「オルルァー!!」

17番「やめろぉ…」

AKYS「おい、打って来い打って来い」

AKYS「効かねぇぞオルァー」

AKYS「オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!」

16番「んのヤロォー!!」

AKYS「オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!」

AKYS「てめぇら俺のおもちゃでいいんだ上等だろ」

AKYS「おい、エンジン全開!おー」(「返事せんかい」と言っているらしい)

AKYS「屑どもが(至言)」

うつぶせで手を帯で縛られた三人、16番だけなぜか全裸

AKYS「この馬鹿どもが…無駄な抵抗しやがって」

AKYS「今からお前らに罰を与えっからなぁ、わかったかぁ」

AKYS「おい、ケツあげろもう少し」

AKYS「よぉし」

(18番に挿入)

AKYS「オラ、…(不明瞭)、オラ!アーいいぞぉ…」

AKYS「もっと声出せよ…気持ちいいだろ?ん?」

AKYS「オラもっと声出せ」

AKYS「もうちょっと大きい声だ…(?)」

AKYS「オラもっと締めろよオラ、オラ!おーしおしおし…」

AKYS「ンー気持ちぃ…抜くぞちょっと

(ここから16番と17番が逆転する)

AKYS「よし…17番お前だ」

(16番に挿入、痛そうな素振りを見せる)

AKYS「オラオラオラ!」

AKYS「…じゃねぇかいいぞ!うーし!」

AKYS「うーし!あぁいいぞいいぞぉ」

AKYS「しょうがねぇなこれで許してやるよ」

AKYS「よぉし、今度は16番お前だ」

AKYS「力抜けよ、お前よ」

17番に挿入)

AKYS「よし!入った…おめぇが一番締まるぞ」

AKYS「ウーアァ!イクゾォ!(迫真)」

(AKYS、立ちながら三人にかける形で射精

(三人にかかった精液を映して終了)

あがり症新入社員

この春から新卒社員が4人入ってきた。全員女性だ。私は彼女達よりも一回り年上だ。とんだお局になってしまった。

それはともかく、4人のうちのひとりが他の3人よりもかなり遅れを取ってる。仕事の覚えが悪い。それで彼女のことを少し観察してみたら、すぐに原因がわかった。

ものすごく緊張しているのだ。

他の3人はごく自然に新しい環境に馴染み始めている。すっかりリラックスして、パソコンの前であくびをしてる子もいる。ところが件の彼女だけは未だに肩がガチガチに固い。呼びかけると返事の声も震えぎみだったりする。

ある日、「仕事、慣れてきた?」と尋ねると「まだ全然。緊張してしまって....。私、あがり症なんです」と。ああ知ってたさ。

それから私は彼女を気にかけるようになった。なぜなら、私自身が極度のあがり症から

あがり症というのはプレゼンスピーチも苦手だけど、こういう「新しい環境で何かする」こと自体が超絶苦手だったりする。意識仕事に向かわず自意識ばかりに囚われてしまう。根底には「恥をかきたくない」という気持ちがある。だから余計に焦って失敗も増える。

こういうメカニズム私自あがり症との長きに渡る格闘の中で学んだ。

おそらく彼女は今だいぶ苦しいだろうし、焦ってもいるはずだ。実際、上からの評判も「う~ん」という感じになってきた。

私は今、同じあがり症仲間として彼女を守りたいという妙な使命感を抱いてる。

大丈夫スタートしんどいけど、潰れさえしなければいつか絶対仕事は覚える。何でこんな簡単なことが出来なかったんだろうと不思議に思う日が来る。他のみんなとの差も埋る。一気に追い越してしまうこともある。最初がとにかく大変なんだ、私たちは。

私も入社当時は異常なぐらいガチガチで、周りから大丈夫か?」という目で見られてた。でもちょっとづつ乗り越えて、今はプロジェクトリーダーになってる。

まり悲観せず、前向きにあがり症ライフを生きて欲しいと思う。

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