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はてなキーワード: ジャンルとは

2017-01-17

http://anond.hatelabo.jp/20170117210130

日常系は新しいジャンル」という発想が新しすぎた

http://anond.hatelabo.jp/20170117195905

そもそも「日常系」ってジャンルがそれまで常識的に作られてた起承転結のあるドラマから逸脱する新しいジャンルだってところに価値があったわけでしょ。

オチのないものってのは要するに上にも下にもぶれないから、どんだけ工夫したって平坦の上を細かく上下するだけのローリスクローリターンな話にしかなんないわけ。

最初こそ目新しいと思って人気出たけど、あとは劣化コピーになるだけだからヒットはないと思うよ。

ただ根強いファンが微減しながらくっついてくるからしばらく作り続けられるだろうけど。

[]番外 「食漫画はこれからどこへ行くのか(後編)」

前回の続きで、そちらをあらかじめ読んでいること推奨。

もっと主観バリバリ、かつ雑に展開させた方が読んでいる人たちもツッコミやすいし、筆者も書くの飽きてきたので今回はもっとキトーに書いていくことにするよ。



食とどう関わっていくか

食に関することは基本的に作るか、食べるかだけれども、細分化していけば目の付け所はいくらでもある。

要はコンセプトによる差別化だ。

胃弱メシ』は胃が弱い人の、『女くどき飯』はデートでキメるとき

将棋めし』は将棋で勝つためのゲン担ぎといったように、「食とどう関わっていくか」ということも差別化の一つともいえる。

目玉焼きの黄身 いつつぶす?』や、『食の軍師』などといったように食に関する独特な拘りを主体にしたものもある。

他には、食べ物自体は絡むものの、その他の要素に比重を置かれているパターンも。

まり食を舞台装置としてどう機能させるか、ということ。

定番なのが人間ドラマで、『ゆきうさぎのお品書き』や、前回挙げた『甘々と稲妻』などはその傾向が強い。

料理やそれを食べる要素は必ずあるものの、それによって紡がれるドラマ主体なのだ

これはどちらかというと帰結ともいえ、食べ物のものエンターテイメント性の弱さを補完しようとすれば、過剰な演出を除けばストーリーやコンセプトに目を向けることになるのだ。

その点では『ゴールデンカムイ』もその要素を持つといえるが、これをグルメ漫画認識している人は少ない。

バトルやドラマコメディなど、主体となる要素、テーマが他に多くあるからだと思う。

では、食の要素を持ちつつ、食漫画認識されにくいものには他にどのような例があるだろうか。



破壊

完全な持論だが、それは茶化したり、弄ぶことによる“破壊系”だと思う。

代表格は一部の「料理バトル」モノで、過剰な演出エキセントリックプロットを突き詰めていく過程で真面目に食べ物調理を扱わなくなった。

数年前だと『マジカシェフ少女しずる』という漫画が印象的である

最近だと『人魚姫のごめんねごはん』という漫画ホッテントリになっていて記憶に新しい。

ディズニーアニメの『リトル・マーメイド』でコックが魚を料理する歌があるのだが、架空の設定で見方を変えさせることで、印象を鮮烈にするというのは手法としてある。

まあ正直ここまでくると、食が関係していてもグルメ漫画というよりはコメディ漫画寄りだから、今回の話で扱うのは趣旨がズレているかもしれないが……。

主張したいのは個人的にこの“破壊”を許容されることで発生する、ジャンル多様化もあるのではないかということだ。

まり破天荒さ」と「グルメ」を両立しているにも関わらず食漫画としての体裁を保った、そんな奇妙な読み味の漫画たちである



空想

グルメ漫画ほとんどは現実世界モチーフにしていることが多く、料理もまたそれに準拠している。

読者に料理イメージをしやすくさせるためだ。

だが、それに拘る必要がないのではと思い始める作品も出てくる。

例えば『異世界駅舎の喫茶店』、『信長のシェフ』などといったように、舞台を別の世界にしたもの

料理を食べる登場人物人間ではない『クミカミカク』など。

しかし、食べ物まで空想産物にした代表格は『ダンジョン飯』だろう。

RPGに登場しがちな空想の生き物を材料に、大真面目に調理工程が描かれるのである

以降も異世界架空の食物を扱った『幻想グルメ』や、妖怪材料にした『美味しい妖』などの作品が続いていく。

もはや食漫画は、舞台調理工程登場人物食べ物あらゆるもの多様化したのである

だが悪くいえば、ほぼ手垢まみれの状態となりつつある、ともいえる。



マンネリ

さて、そんな食漫画に、現在マンネリ感は漂っているか

結論からいえば「まだ気にする段階ではない」。

私みたいに食傷気味になっている人間ならまだしも、様々なジャンル漫画をそこそこ読んでいる人なら、一つのジャンルの隆盛などあまり意識しないだろうし、漫画自体をほどほどにしか読まない人なら尚更である

「こんなに食漫画があるんですよ」と挙げても、それらを全部読んでいる人なんてまずいないからだ。

そもそも現代漫画供給過多の状態なので、全体を見渡せば食漫画自体はそこまで多くはない。

ただ、私からいわせれば食漫画成熟の段階には入っていて、後は発酵するか腐敗するかじゃないかな。

……そういえば、『もやしもん』っていう醸す漫画もあったっけ。

[]番外 「食漫画はこれからどこへ行くのか(前編)」

読み返してみたら「我ながら何書いてんだ」と思ったけれども、たくさん書いて勿体無かったので投稿しておく。



はじめに

歴史を辿るならば食べ物テーマにした漫画は以前からある。

けれども一大ジャンルにのし上がり、隆盛を極めようとしているのは現代だろう。

今回は関連する作品をいくつか挙げつつ、食漫画について考えてみようと思う(グルメ漫画表現しても便宜上問題いかもしれないけれども、一応は食漫画で)。

挙げる作品に偏りがあることは容赦して頂戴。



食のジャンル

差別化においてよく成されるのが、「食べ物ジャンルを絞ったり、特殊にする」ことだ。

『ごほうびおひとり鮨』は割烹や、『いぶり暮らし』の燻製

『メシ鉄』の駅弁や、『球場三食』は球場で食べられるもの

お嬢様アイスがお好き』のアイスや、『サチのお寺ごはん』は精進料理

『ほおばれ!草食女子』の草など、挙げていったらキリがない。

他にも“空想系”があるが、それに関しては気が向いたら語る。

ここで主張したいのは、食べ物ジャンルだけで絞ってもかなりの漫画が今はあるということ。



作る

漫画は大きく分けると「作ることに比重を置く」か、「食べることに比重を置く」かで、そこから更に様々な要素を付加して細分化されていく。

現在イメージとしては食べることに比重を置き、料理を作らない漫画の方が盛り上がっているように見えるが、作ることに比重を置いた漫画が少ないかといえばそんなことはない。

マンガ家 夜食研究所』や『カマドニアン』といった、作り方まで詳細に説明している実用性重視ものも今なお定期的に出てくる。

そこまで行かなくても、『甘々と稲妻』や『新米姉妹ふたりごはん』など、作ることに比重を置いた作品は多いのだ。

なぜかFateシリーズと組み合わせた『衛宮さんちの今日ごはん』といった節操のないものであるが、教養漫画に人気アニメ漫画キャラが登場するようなものなのだろうか。

いずれにしろ調理のものにも差別化は成されやすい。

『めしにしましょう』は初回から浴槽でローストビーフを作ったりしており、『桐谷さん ちょっそれ食うんすか!?』はゲテモノ調理というインパクトで引き付けてくる。

また、そういう作ることの極致ともいえるのが、いわゆる「料理バトル」だ。

料理競技化、ド派手なパフォーマンス、過剰なリアクション

一見するとエキセントリックに見えるプロットだが、エンターテイメントの基本は非日常性にある。

人間にとって身近な料理というものを娯楽漫画に仕立てあげるのに、そういった表現シンプルな答えであり、必然なのだ

今なお系譜はあり、『食戟のソーマ』などがその例である



食べること

料理を作らなかったり、調理工程ほとんど描写しない、「食べること」に特化した漫画も多い。

代表格は何度もドラマ化までされている『孤独のグルメであることは間違いないと思うが、あれは原作10年以上も前に世に出て、近年ブレイクした結果新作が発表された希有な例でもある。

最近のだと、初めに挙げた『ごほうびおひとり鮨』、『メシ鉄』などもそうだし、他には『ヒメの惰飯』や『君花さんのスイーツマッチ』とかもある。

あと『ワカコ酒』もそうだし、『おとりよせ王子 飯田好実』なんてのもあったっけ。

さて、このテの食べることに比重を置いた漫画ありがちな要素は何だろうか。

真っ先に思いつくのは、“メシ顔”である

食べ物を目の前にしたとき食べ物を食べたとき、食べたあとにする“あの顔”である

エンターテイメントの基本は非日常性にある』と前述したけれども、当然これは食べる際のリアクションである

エンターテイメントとして、“メシ顔”は漫画視覚表現として実に分かりやすいのだ。

例えば『鳴沢くんはおいしい顔に恋してる』の主人公は、女性料理を美味しそうに食べている時の顔(メシ顔)が好きという設定である

『めしぬま。』なんて、食べているとき主人公恍惚の表情がテーマという開き直ったプロットだ。

余談だけれども、欧米には「フードポルノ」という俗語があるらしい。

これは「感動ポルノ」みたいな「ポルノ」の使われ方のようであり、何もセクシュアルな要素が含まれていることを指している訳ではない。

しかし、実際にセクシュアルな要素まで主体にしてくる食漫画もあるのだから笑える。

そういえば『食戟のソーマ』では食べると服が弾けるイメージ表現お約束だし、セクシュアルと食べ物は相性がいいんだろうね。

ここらへんで一区切り後編に続く。

2017-01-16

http://anond.hatelabo.jp/20170116015533

人並み以上に稼ぎがあるのに「俺貧乏から」みたいな相対的卑下による無自覚な広範囲マウンティングなんかも同じ構造

自意識肥大させた上位層が、トップには決して追いつけないという事実を突きつけられた際に、一種自己防衛スキルとして身に付けたというパターン散見される。

職業学歴身体的特徴、各種スキルなど、ジャンルを問わずどんなステータスでも相対化によってsageられるからわりと無敵で迷惑

http://anond.hatelabo.jp/20170116123055

確かに「ゲームジャンル」において、日本ゲームが遅れているが、

ハードデバイス」の中には日本発信の技術があるし、③の新しい要素はMODを除いたもの全て日本の据え置きゲーム最近よく見かける。

また、「ゲーム進化」を語るのに「日本の据え置きゲーム」に限定する意味はあるのだろうか?

日本で遊べないなら「進化体感できない=新しいのがない」と理解できるが、例に挙げた洋ゲームは日本で手に取れられ、遊べるゲームだ。

日本だけ技術が取り残されている」という内容ならまだわかる(それでもいくつかの進化があるから完全な納得はできない)が、

発端であるエントリーの主張は「新しいゲームが生まれていない」であるから、いろんなゲームをしていてゲーム進化体感している者から否定が生まれるのは道理でしょう。

あなたの主張だと、限定した世界で全体を語っていることになる。それはナンセンスだ。


(一度TBしたけど、論点がずれてた&間違いがあったので削除)

技術進化している中、何故ゲームけが進化していないと思えるのか

先日、はてなブックマークで目に付いた

【僕は「新しいゲームが生まれない時代」を生きているのかもしれない】

http://fujipon.hatenablog.com/entry/2017/01/14/125814

タイトルだけで「そんな馬鹿な」と思って読まずにスルーしていた。

様々な技術進化や人々の嗜好の変化があるなか、「ゲームだけ進化していない」なんてあまりにも馬鹿馬鹿しい主張だからだ。

しかし、今日反論エントリー

【いやいや、私は「新しいゲームが生まれ時代」を生きていますよ?】

http://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20170116/1484494200

が目に入ったので、興味が出た。

このシロクマさんのエントリーを読んで、援護というか補足というか、

私が認識している「ゲーム進化」を書きたくなったので書く。

はてなブログを持っていないので、匿名ダイアリーで失礼。

「新しいゲームジャンルシステム21世紀に入ってから、生まれてきていない」という主張に対して

【僕は「新しいゲームが生まれない時代」を生きているのかもしれない】一部抜粋

 グラフィックやサウンドは劇的に進化し、演出力は圧倒的に高まっているけれど、新しいゲームジャンルシステム21世紀に入ってから、生まれてきていない。

私が認識している21世紀の「ハードデバイス進化」と「新しいゲームジャンル」「新しい要素(システム)」を年代別にまとめてみた。

新ジャンル確立するのに数年かかるため、21世紀直前辺りから入れる。

ハードデバイス進化
ハード/デバイス 要素 代表
1999 マイク入力 音声認識で遊ぶ シーマンオペレーターズサイド
2004 DS任天堂 タッチペンで遊ぶ
2006 モーションコントローラWiiPS Move
2007 スマートフォン 指でスライドして遊ぶ パズドラ
2008 GPS 位置情報を使って遊ぶ Ingress、Pokémon GO
2008 AR拡張現実 スマホなどのARアプリカメラに映った現実世界情報からその場にないはずの映像CGを表示 Ingress、Pokémon GO
2016 *1 VR(仮想現実新世 VRゴーグルやVRヘッドマウントディスプレイによって、360度の3D映像体感 サマーレッスン、Playroom VR

※1)VR(仮想現実)は、1930年代から進化を辿っている。(参考⇒http://www.moguravr.com/vr-history-infographic/

日本では1995年の「バーチャルボーイ」が第一世代になるのだろうか?

②新しいゲームジャンル

いまや物凄い数のジャンルがあるので、最近話題ジャンルに絞る。

すべてのジャンルはコチラを参照⇒http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

ジャンル 内容 代表
1997 クライムアクション ギャング犯罪者など反社会的ものを題材としたゲーム グランド・セフト・オートウォッチドック
2001 脱出ゲーム 閉鎖された環境から脱出目的アドベンチャーゲーム クリムゾンルーム
2006 サンドボックス アイテムフィールド上のオブジェクトを使って自分の好きなものを作ることが出来るゲーム MinecraftTerraria
2014 非対称型対戦ゲーム *2 サメvsダイバー」や「殺人鬼vsサバイバー」などといった、立ち位置や条件などが違うチーム対抗戦ゲーム Depth、Dead by Daylight

※2)「非対称型対戦ゲーム」は、まだ名称が定まっていない、本当に新しいジャンルといえる。

③新しい要素(システム)※始まりが定かではないので、年は省く
要素 内容 代表
MOD 有志によってつくられた改造データで、システムからアイテムまで様々 OblivionMinecraft
DLC インターネットを利用して配信されるデータコンテンツ
オープンワールド ステージ制のような一方通行、あるいは限定的な経路で成るのではなく、自由な移動や行動が可能な開かれたワールドが用意されたゲーム アサシンクリードグランド・セフト・オートウォッチドックス、FF15
Co-op 2人以上のプレイヤーによる協力プレイモードローカルオンライン含む) バイオハザード5~6
マルチプレイ プレイヤーと一緒にプレイする、もしくは複数人プレイ用のゲームモードオンライン)協力に限らず、対戦を含む ダークソウルレインボーシックス シージ

まとめ

21世紀に入ってからも「ハードデバイス進化している」し、「新しいジャンルや新しいシステムも生まれている」。

今後もゲーム進化していくだろう。

Nintendo Switchは何者にもなれない

ニンテンドースイッチには居場所がない。

このハードが目指している場所は外でも内でも使えるハードだと思われるが、結果としてそのどちらにも居場所がない。



まず、外で遊びハードとなるには大きさと機能中途半端だ。

外で青武ゲーム機としてのニンテンドースイッチには3つのライバルがいる。

スマホタブレット携帯ゲーム機だ。

外で時間を潰すだけが目的ゲームならばスマホで十分である

ガッツリ遊ぶゲームにしても既に存在する携帯ゲーム機の方が持ち運び易さにおいて勝る。

同じ大きさのタブレット端末であればゲーム以外の様々な事がスムーズに行える。

これらとの競争を勝ち抜かなければ生き延びる道がないわけだが……流石に相手が悪い。

技術がほどよく枯れて安価で軽量になる事によって実現されたこのコンセプトだが、同じ技術ライバルはより強くより効率よく運用している。

付け入る隙がない。

しいていえば携帯ゲーム機比較的与し易い競争相手なのだが、ここで自社のDSシリーズが目の上のたんこぶとなる。

もしも両方を生き残らせようと中途半端な手を打とうものならスマホタブレットゲームの成長速度に簡単に追い抜かれまさに何者でもなくなってしまうだろう。



次にリビングで家庭用ゲーム機として戦うには性能が足りない。

いまどきスカイリムが出来るから凄いなんて言ってる時点でそのズレが分かる。

発売から4年経っているゲームを最新鋭扱いするのは流石に無理がある。

4年程度の遅れならと思うかも知れないが、それは目の前しか見えていない意見だ。

ゲームハード寿命はだいたい5年。

そうなると今4年ほど遅れてるハードは最終的に約10年遅れた性能になる。

その時が来た時、今ですらVRやオープンワールドといったハイスペック要求されるジャンルがあり、今後は次なる高要求スペックゲームジャンルが作られる中で10年遅れのハードに何が出来るのだろうか。

それこそ数年後にはタブレット端末やスマホにすら性能が抜かれてしまい家庭用ゲーム機としての立場は完全に失われる可能性すらある。

中途半端携帯機と家庭用ゲーム機の両立を狙った末路がこれだ。

ニンテンドースイッチは何者にもなれないハードだ。

昔話のコウモリのようにあっちへフラフラこっちへフラフラと踊っているうちに自分のいる場所がどこにもなくなった哀れなハードだ。



ゼルダが出来る。

マリオが出来る。

確かにそれらは素晴らしい事だろう。

ハードだけ素晴らしくてソフトが駄目ならどうしようもないのだからソフトが素晴らしいのはいい事だ。

だが、その言葉は逆にその素晴らしいソフトもどうしようもないハードという制約によって頭を押さえつけられてしまう事を意味する。

ソフトハード二人三脚

弱い方の力が結果を決める。

強い側によるリードもある程度は可能だが、それはある程度だ。

しろ私は声を大にしていいたい。

素晴らしいソフトが作られると決まっていたハードになぜこんな中途半端なことをした!と。

ソフトが素晴らしいのならなおの事この腑抜けたコンセプトが恨めしい。

完全な迷走だ。

俺が求めているのはニンテンドー64のようなゲーム業界リードする存在だ。

こんなちょっと値段の張る十徳ナイフを思わせる器用貧乏な保身ハードじゃない。

遊びへの挑戦だ。

Nintendo Switch貴様任天堂がほこるハードなら何者かになってみせろ。

俺の予想を覆してみせろ。

君の名は。』がキネ旬ランク外になったり理由の一つとして「みんなが良いと思ってるからわざわざ雑誌で取り上げる必要ないパターン」という意見があったけど

確かに一理あるけど、

でも、大衆に受けたものをちゃんとクオリティの面から評価して(もし良い作品なら)きちんと評論補正してあげるという役割もあったほうが良いと思うけどね。

まあ、君の名はは単純にキネ旬カラーじゃないから入らないんだろうけど。

キネ旬云々に限らず、もし「みんなが良いと思ってるからわざわざ雑誌で取り上げる必要ないパターン」というのがあるとしたらの話ね。

あと、いろいろなジャンルごとのランキングって文句言われやすいけど、媒体ごとのカラーがあって当然だと思うし、そうでなきゃ意味がないと思うからキネ旬のはあれで全く問題ないよね。




そう考えたら、ちゃんとした日本版アカデミー賞みたいなのがあれば、君の名は。はちゃんとそこで評価されうるような作品だと思うんだけど、いかんせん一番知名度がある日本アカデミー賞があまりにもしょぼくて権威がなさすぎるから、その機能も果たせないという。

結局どの業界でもそうだけど、アカデミー賞グラミー賞みたいなしっかりと権威として働くような構造業界の内部から作っていく必要があると思う。

日本評論イマイチぱっとしないのってここらへんが原因な気がするんだよねえ。

2017-01-15

14 名前:以下、無断転載禁止VIPがお送りします[] 投稿日:2016/12/31(土) 15:28:58.948 ID:zuHEoVaB0

負け犬セックスっていう余り物同士で傷を舐め合う激しいセックスするジャンルが増えそう

http://anond.hatelabo.jp/20170115083012

貧民層の使う店だとクレカ電子マネーも非対応とかまだまだ無視できない規模で存在するからな…

結局のところ形態はどうあれその時モノが買えるかどうかが大事だし

チェーン系安メシ屋定番券売機とかあれ全部クレカや全ジャンル電子マネー対応の決定版みたいな機種出ないかな…

http://anond.hatelabo.jp/20170114022736

個人的ジャンルの好みという可能性を捨てて安易世代で区切った分析しない方がいいよ。

その3作品って全然ベクトルが違うじゃん。

この3作品比較してる奴らってそもそもの自分の嗜好を無視して、安易世代とか作品の質とかに結論づけすぎなんだよな。

http://anond.hatelabo.jp/20170115024552

言語の壁があるので

洋楽の該当ジャンルを教えていただけましたら幸いです

ぬいジャンル

多分発祥フリーだと思うのだが、昔絶妙不細工ダサい服を着せられたぬいぐるみが発売され、ぶすぬいとあだ名がつけられた。

買った人はぬいぐるみに服を作り着せ替えし、どこにでも連れていき、ぬいママと呼ばれるようになった

ぬいの同人誌アンソロが人気を博してぬいグッズ販売をするサークルも出てきて、人気のぶすぬいはプレミアがついてオークション高値でやり取りされた

そんな感じで多くのジャンルでぬいが腐に愛されて、ぬいの同人アンソロは大型ジャンルで広く見かけるようになっているのだが

何かガチママのようにぬいを愛してる感じが漂う人も結構見かけて恐い

2017-01-14

2016年平成28年)の給料

左が額面、まん中の()内は天引後、右の【】内は残業時間

1月  368,160 ( 288,091) 【12

2月  316,416 ( 239,567) 【16】

3月  335,232 ( 257,793) 【23

4月  359,360 ( 280,341) 【32】

5月  382,889 ( 301,950) 【25】

6月  365,823 ( 274,220) 【23

7月  361,337 ( 270,394) 【14】

8月  339,005 ( 249,202) 【0】

9月  304,873 ( 215,728) 【24

10月  363,385 ( 271,660) 【52】

11月  424,335 ( 327,630) 【22】

12月  365,823 ( 283,268) 【0】

賞与 654,236 ( 506,167)

賞与 702,253 ( 529,870)

合計 5,643,127 (4,296,371) 【243】



http://anond.hatelabo.jp/20160108193149 の1年後。

職業公務員学部卒12年目34歳。

この部署では2年目で、仕事のやり方もこなれてきた。

12月は残業が0に終わり、今後も残業0でいけそうな気がする。



自分理系学部卒なんだけど、公務員仕事って理系の方が向いているような気がする。

国もしくは独自の○○システムとかを良く使うし、統計などの数字も扱う。

前任者が作った良くわからないエクセルなどを読み解かなくてはならない場面もある。

エクセルくらいでは文系理系関係いかもしれないが)

もっと理系の人が公務員になってもいいものだが、あんまりいない。

というのも、公務員試験での受験科目が理系で学ぶジャンルと一致しておらず、公務員になりにくいのが難点。

自分本屋にある対策本を買いあさって勉強したけど、そこら辺、なんとかならないものか。

同人ゲーム映像勝手広告に利用するスマホゲームと某上場企業

こんなことが許されるのだろうか。

スマホYouTubeを見ていたらCMがはじまったので見ていると、どこかで見たことあるPCゲームプレイ画面がはじまった。

それは、「Cossacks3」というPC向け戦略ゲームで、海外の小規模なゲームデベロッパが開発しているSteamしか購入できないニッチゲームだ。彼らにPRする予算なんてないはずなのに、ついに広告まで打てるようになったのか!!と嬉しい気持ちになってみていたら、動画広告内で何のゲームなのか紹介することなく5秒でCMは終了。

おいおい、広告として中途半端だな、しっかりしろよ。と、そのときは思っただけだったのだが、また同じ広告をみかけたので「広告主のサイトアクセス」してみた。

すると、広告に使われていた画面のゲームとは全く無関係な「キング・オブ・アバロン」という別ゲームアプリダウンロード画面へと飛ばされた。

ゲーム宣伝をするのに、まったく違うゲームの画面を使うなんてことが許されるのだろうか?

ひょっとして、同じ会社制作しているゲームなのか?とも思ったが、売り切り型を前提として制作している同会社リリースできるゲームではないし、そもそも彼らに複数ゲームを同時にリリースする体力などあるはずがない。

ここからは推測となるが、「戦略ゲーム」に関心があるユーザーを手っ取り早く釣るために、同ジャンルの他のゲームの画面をキャプチャし、(コピーライト表記などもないことを考えると)許諾を取らずに広告勝手に使っていると思われる。

そう考えれば、CMなかに宣伝したいゲーム名前が表示されなかったのも頷ける。名前を出さなければ、(勝手に使われている)ゲームを知っているひとにバレる確率が少なくなるという算段なのだろう。

Google Playレビューを読んでみると、以下のようなレビューを見つけた。

アプリサービスを終了するべき Banishedというゲーム映像勝手使用しているという指摘を前バージョンから受けているにも関わらず訂正していない。他のユーザーの言う通り個人作成ゲームからと足元を見ているようですがあなた達の方が無能なのでは?この様な評価を受けても表だけの対応(笑)しかせずに他のゲームの力でダウンロード数を稼ぐくらいしか脳のない運営なら早く撤退することをオススメします。 漢字(かんじ)が読(よ)めなければ他(ほか)のゲーム制作者(せいさくしゃ)又(また)は会社(かいしゃ)に聞(き)いてください。長文失礼しました。

引用元https://play.google.com/store/apps/details?id=com.funplus.kingofavalon&reviewId=Z3A6QU9xcFRPRTJuUEF4UDBtS2I3TnJPRThKU0gydnpKVjhFazNtcDh1clRHUTgyOXhSY2RUeXhGWU4tOEF1MnJCRldRUnRIWmtzRnU0Q3g3YVdvTm1L&hl=ja

違う なんか、広告で見たのと全然違っておかしい。やる気失せた。

引用元: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.funplus.kingofavalon&reviewId=Z3A6QU9xcFRPSFhyUEcwMjNzSzhPeG0xOGdwUVpBbGNfUlNZWjU2a0ltb0plNUpGWjItWUJ5c1FEWnNpZGFQRkdLdXA1aDFrQlIybzB4S1JMQ3dLU2ZL&hl=ja

と、前科がある模様。それぞれのコメントに対して、運営から謝罪と連絡先のコメント11月下旬ごろに返信されているが、結局映像を利用するゲームを変更しただけで同様の手法が今でも続いている状態と言っていい。

※ここに名前の挙がっている「Banished」というゲームは、兄弟2人だけで開発されたインディーズゲームにもかかわらず完成度が高いと有名な、トロピコ的村落経営ゲームのはず。

こんなセコイ広告戦略を考えるのは、倫理へったくれもない弱小開発会社なのかな、だったら仕方ねぇなと思ったので「キング・オブ・アバロン」の開発元を調べてみると開発元は、中国企業

Funplusという中国企業で、同社サイトを見たところ、400名以上の従業員がいるとのこと。こんなこと、大企業がやっていい手法ではないだろう。。

Google App Store登録元の、diandianinteractiveという会社は、Funplusの実質的海外拠点の模様。http://diandianinteractive.com/about で使われているオフィス写真が、 https://www.biv.com/article/2014/8/vancouver-lures-asian-tech-companies-looking-for-c/ 内で使われている写真と一致

今回の広告に関与しているか不明だが、このアプリ日本展開の広告マーケティングを手伝っているのは、上場を果たしたベンチャー企業であるメタップス」と思われる。

ゲーム情報サイトである4gamer掲載された同ゲームに関するリリースを見ると、ゲームの公開や更新に関するプレスリリースを「メタップス」名義で配信しているため、同社が国内展開に対してある程度深くかかわっていることは間違いないと思われる。

4gamerリリース記事

http://www.4gamer.net/games/347/G034791/20160627042/

http://www.4gamer.net/games/347/G034791/20160909033/


「Cossacks3」も「Banished」も、どちらの開発元も小さく(「Banished」のほうはもはや同人ゲームと言っていいレベル)、かつ日本国外だ。大手の有名なゲームでなければ、ばれないし訴訟もされないと思って、こんなことをやっているのだとしか思えない。この件について、某キュレーションサイトのように謝罪や削除だけして金も払われずにうやむやにされるのではなく、願わくばゲーム画面を勝手に利用された開発会社が「著作権使用料」を適切に受け取る形で決着されないものだろうか。


一応、証拠写真も撮ったのでアップしておく

http://or2.mobi/index.php?mode=image&file=142843.jpg

2017-01-13

http://anond.hatelabo.jp/20170113112925

http://anond.hatelabo.jp/20170113112956


まりGALS増田

世間一般でも、少女漫画というジャンルの中でも、男オタクに人気があった漫画の中でも、別に元祖でも何でもなく

ギャル流行り始めより3年ほど遅れて出ただけの作品元祖だと勘違いしている、って事か

1995年コギャルブーム社会現象と呼べるものだったから、それを取り入れた漫画は他にもあっただろうし

1998年漫画元祖とするのは無理があり過ぎる



GALSとやらが流行ってた頃に丁度対象世代だったからそれが強く記憶に残ってるだけで

ギャル流行が始まったそれより3年前の頃の事はまだ幼過ぎたからよく分からない、んだろうな

子供の頃の記憶を頼りにするとよくあること

2017-01-12

オタクの間でギャル系が市民権得だしたのっていつ頃から

かくいう俺も大槻唯ちゃんとか好きなタイプなんだが、冷静に考えると昔のオタク界隈じゃこういうキャラって受けなかったというか、反発されてたよなーと思ってさ

別に清楚だったり従順だったりするキャラは今も市民権普通にあるけど、その一方でギャルっぽいキャラジャンルとして定着しているよねっていう

これがいつ頃からのものなのか、それとも実は俺がオタクになるずっと前から本当はそういうジャンル一定需要あって俺の感度が鈍いゆえに気づけなかっただけなのか

もし最近になって湧いたものならブレイクスルーはなんだろうとか

ちょっと濃くて詳しい人いたら解説願いたいです

http://anond.hatelabo.jp/20170112110111

コンシューマじゃないけどデジタルカードゲームなのに

スタメンから除外して全国対戦で使用禁止カードを作り、要らん新色(勢力)を出した結果

結果としてずたぼろになったアーケードデジタルカードゲームがありましてね

一時期は稼ぎ頭1位になったこともあるタイトルなのに舵取り失敗してこのありさまですよ

今はおこづかい稼ぎに旧SR特別パックにして細々と集金してる有様

俺も30万円以上は使ったけどバージョンアップ内容が不満でもう4カ月以上プレイしてない

開発に期待できなくなったら簡単ゲーム人気に影響がでるTCGは本当に扱いが難しいゲームジャンルだと思う

それまでのファンも一気に別ゲームに移っていくし離れる

最大の醍醐味である考える楽しさをバランス崩壊で奪うから仕方ないが

あのちょもすでさえ暗に新勢力デッキしかブログを書かない当たり本当に終わったと感じる

スマホ版の関連の記事はまともなのが悲しくなってくる

十年前の自分

「今の男性向け人気ジャンルベスト5くらいにFateアイマスがある」

と言っても、

「は?」

しか思わないだろうなぁ。

まさか10年追っかけてたらここまで同士が増えるとかね。

きっと10年後も変わらずオタクやってるだろうけど、まだまだジャンル現役だったりしそうだなぁ。

共感っていいよね、嬉しいし楽しい

でもさ、話し始めた私よりアホみたいに盛り上がんなくていいよ

最近ハマってるジャンル今日初めて話したのにそこまで盛り上がられちゃうとなー なんだこのモヤモヤした気持ち

好きなもの横取りされたような

すーごいモヤモヤしてて、話さなきゃよかったって後悔しちゃってっから

やっぱりオタク孤独であるべきだって思っちゃったから!

もうTwitterでだらだらつぶやくだけにしよう……それが平和……

2017-01-11

マンガ おすすめ」で出てくる役に立たない記事書いてることよりも

Googleの「マンガ おすすめ」が、はてなブログ制圧されているという記事を見た。

http://cards.hateblo.jp/entry/google-mangaosusume-rankingsugoi/

実際に検索してみると、確かにはてなブログがぞろぞろと。

ビッグワード狙ってご苦労なことだと思う。


検索上位に来る記事に中身があるかは、俺は正直どうでも良い。

一瞬見て、とっくに知られてるマンガばっかり挙げてるような記事だったら、即バックで二度と見ない。

ただそれだけのことだ。

Google汚染されてるのは、正直どうでもいい。

あいつらは優秀だからそのうち何とかして、クソ記事はどうせ淘汰される。


それよりも俺が許せないのは、何度も言われているがはてブ汚染されることだ。

身内だけでブクマし合うはてなブロガーたちによって、俺がこれまで使ってきたはてブ汚染されるのが、やっぱり許せない。

Googleと違ってはてな運営は期待できないから、やっぱり誰かが声を挙げる必要がある。


この前、「マンガ おすすめ」でヒットしそうなタイトル記事が、ホッテントリに挙がってきた。

またはてなブロガーだった。


http://www.itutado.com/entry/2017/01/08/%E3%80%902017%E5%B9%B4%E7%89%88%E3%80%91%E3%81%93%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%81%8C%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%84%EF%BC%81%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%81%AE%E6%BC%AB%E7%94%BB%E3%83%99


また検索で引っかかるゴミが増えるのかと思ったが、想定していたよりはマシだった。

オッサンからラブコメ漫画なんてラブひなくらいしか読んでないが、まあまあ読める内容だった。


一応ブクマしてやるかと思って、ブコメを軽く眺めた。

……何かがおかしい。

はてなブロガーが、いない。


ふつふつと、怒りが湧く。

あいつらは、やっぱり身内同士でしかブクマしないんだ。


一番最初に挙げた記事で、ホッテントリ入りしたような記事ブコメにいる、最初の方にうじゃうじゃとお追従ブコメしている連中。

お前ら、なんでこの記事ブクマしないんだ?

マンガ好きなら、充分参考になる記事だろ。


500ブクマを超えて、もう一度ブコメを見た。

マンガ おすすめ検索で上位に来る記事ブコメにいた連中は、やっぱり現れなかった。


別に、仲間内ブクマしていることは、俺は良いと思っている。

許せないのは、それ以外の記事に対して、あいつらがブクマしないことだ。

そのジャンルに興味があるなら、普通これもブクマするだろと思うような記事でも、身内じゃないとしない。

からはてブ汚染されて、ホッテントリはてなブログだらけになるんだよ。


あいつらは、はてなブックマークというサービス恩恵だけを受けている。

他にそれを還元しようとしていない。

本来全てのブロガーサイト運営者に与えられる機会や恩恵を、奪っていると言ってもいい。

はてブメディアとして使っている俺からすれば、今はノイズだらけだ。たまにノイズが入る、そんなレベルじゃない。


身内同士でブクマし合っていても、同じジャンルの他の記事に対してもブクマするならば、最終的に本当に良い記事はてブには残るはずだ。

現状がそうではないから、俺は許せない。

利用者サービス理念考慮するのも少しおかしいが、はてなブックマークの3つの特徴の1つ、「共有」の項目を抜粋する。

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はてなブロガーたちが、身内の記事を互いに山ほどブクマしてようがどーでもいい。

身内以外の有用記事ブクマしろ

それをすれば、俺は許す。俺は。

エロサイト作った

正月三が日に新しくエロサイトを作ったので良かったら利用してね。

大人のためのKindleUnlimited:http://otona-kindle.pecori.jp/

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### 追記:2017/01/11 11:26

  1. コミックノベルジャンル分けを行いました
  2. 簡易年齢確認を設置しました

2017-01-09

http://anond.hatelabo.jp/20170108210008

>「アニメどころか映画史上の最高傑作」「誰が観ても生涯最高傑作確定」「映画というジャンルはこの映画を生み出すために存在した、つまりもう存在意義を果たし役目を終了した」みたいに狂ったようにやたらテンション高い

>絶賛しないと人権がない空気を感じてつらい

ありもしない空気勝手に感じ取って嫌味を並べてるから鬱になるんだよ

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