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はてなキーワード: 大丈夫とは

2016-07-27

障害年金サポートセンターには注意した方が良い

2ちゃんねる知恵袋ではオススメとあるけど、少し注意した方が良いです。

一度そこの無料相談会に参加したのだけれど、相談して早々利用料金の話に終始した。

この相談をすると、じゃあこの料金ですねって言う位に話を必ずお金に持っていきます

セントラル社会保険労務士法人直伝なんだろうか、すごく商魂逞しい社労士さんが相手だったので拍子抜けすると同時に呆れた。

直行くより前に怪しいかどうかどこかで質問した方が良い。

出来ればかかりつけの医者とか家族とかに相談しておいた方が良いと思う。

たまたま僕はそういうガツガツした対応には慣れっ子だったので相手のペースに合わせつつも自分相談事の解決をさせようと進められたので

特に問題が合った訳じゃなかったけど、障害年金相談所というのは都道府県自治体でやってないのが大半なので、

もし怪しいと思ったら、自分の所の区役所市役所なりに電話相談をしてみるのも良い。

ちなみに障害年金サポートセンター自治体から民間委託ですらなかったです。

勝手東京なり大阪なりの相談所を名乗ってるようなので注意して欲しい。

自分はまんまと引っ掛かった感じでしたが、とりあえず教訓にはなりました。

あと、相談の時に年金基礎番号を記入させられますが、悪用心配はないので書いた、しまったとお思いの方も大丈夫です。

障害年金については区役所福祉課など自治体がやってる障害年金担当に聞くのが無難ですね。

とにかく、障害年金サポートセンター詐欺ではありませんが、高額請求の恐れがあり十分注意した方が良いです。

2016-07-26

なぜ書いていたのか

以前、3日に一回程のペースでブログを書いていた時期があった。

当時は慣れない土地一人暮らしを始めた時期で、その時に書いていたのは自分のなかのドロドロしたものや、自分の中で処理しきれない葛藤を書いていた。

ドロドロしたもの葛藤と書いたが、要は自分の置かれた境遇に対して一方的被害者面をしながらひたすら周囲への恨みつらみを書いていた。

今思い返すとその時の自分は、自分の身の周りを取り囲む環境や、さらにその周りを取り囲んでいる社会というものを、何か得体の知れない怪物のようなものだ、というイメージで捉えていた。

そしてブログ文章を書くことで、その怪物とどうにか闘っていくのだ、と当時の自分は考えていた。





その後所属する組織が変わることで、社会から隔離されたような不安定身分から、それなりに安定した社会的身分を得ることが出来て、プライベート人間関係でも新たな要素が加わったりするなど、公私ともに安定した生活を得ることが出来たが。その一方で、ブログを書くという習慣はその頃から無くなった。

特に大きかったのは、プライベートできちんと話を聴いてくれる人が出来たことで、それ以来ブログを書きたいと思うことはほとんど無くなった。

自分が何かを悩み始めれば、電話なりLINEでいつでも聴いてくれる人が出来たので、1人で悶々としたものを内に抱え続ける必要が無くなった。




ただそれだけの話なのだが、当時の自分、血を滲ませるようにブログ文章をつづっていた当時の自分はそれを聞いて納得するだろうか。

社会対峙するつもりでブログ文章を習慣的につづり続けるという行為は、公私の生活が安定し始めた途端に消滅してしまったのだと当時の自分が聞いたらきっと、じゃあ自分自分なりに誠実に書いていたそれらのものは一体何の価値があったのだ、と感じて悲しくなったり、社会的身分が安定して私生活が充実したからといって、ひとりで世界対峙する思考を捨ててしまったお前は腰抜けだなどと今の自分のことを責めるだろう。

当時の自分は、周囲への怒りを原動力にして自分を取り巻く環境社会糾弾し続けることが状況を前進させるのだと思っていたし、それが社会にとっても有意義なことだとさえ思っていた。




あのときブログ文章をつづることがいずれ、この境遇から少しでも自分を進ませることにつながる、と考えていた。

あるいはブログ文章をつづることは、このクソ現実を変えるための有意義行為であるかのようにすら感じていた。

それは有意義もなにも、自分が辛いのはこの世界を作ったお前らのせいだ、と自分が苦しいのを自分を取り巻く環境のせいにすることでしかなかったのに。




当時の自分は、自分が辛い状況に置かれることになった大本の原因は自分を取り巻く環境社会にあるのだ、と決めつけていた。

そしてそういう思考の枠組みが、単なる思い込みであることに気がついていなかった。




今振り返ると、当時の自分は、自分を取り巻く世界自分自身とを対立させてしか物事を考えることが出来てない。

社会vs自分、という構図でいつも物事を考えていたし、その二項対立に固執していたのだと思う。



そしてその二項対立から導き出される「社会」というものは、現実自分身の回りを取り囲む、顔の見える範囲での人との関わり方というものから乖離した、自分の頭の中だけで作り出されたものだった。

現実自分の周りにいる、顔の見える人たちとの関わり方に対して責任を果たそう、という考えを持つことは無かった。

そして現実に実際の人々と関わりを持つことを避けてきたために、自分の頭の中で「社会」というものは、ひたすら暴力的衝動に突き動かされて自分のことを搾取する理解不能怪物のようなものだ、という考えばかりが占めるようになった。



そもそも当時置かれていた環境は、今思い返すと、そんなに思い悩んで苦しむようなものだったのかすら怪しい。

一人で勝手に苦しんで、一人で勝手に状況を悪化させていただけだったように今は思える。




当時の自分はどうしてそこまで頑なに自分世界から切り離して物事を考え続けていたのだろうか。

どうしてそのような二項対立は公私の生活が安定することでいとも簡単に消し去ったのか。




けっきょく私は、自分の周りの世界に対して、どうして自分の欲求を満たしてくれないのだと怒っていただけなのだと思う。

どうして自分の欲求に沿った環境を用意してくれないのだ。どうして皆もっと私に構ってくれないのか。そう思っていた。





いくつかの偶然と幸福が重なって、私のその欲求のいくつかは叶えられた。欲求が満たされない頃は赤ん坊のように泣き喚いて不満を表明していたが、腹が満たされオムツを替えられると、また母の胸の中ですやすやと眠り始めた。




から、あぁそうだ、自分たまたま幸運が重なって、母乳で腹を満たされ湿ったオムツも変えてもらえたから、それで泣き喚くのを止めただけなんだ。





たまたま欲求が満たされたから、母に対するギャン泣きを止めただけで、決して自分の足で歩き始めたわけではない。




いま腹いっぱいのうちに、母がいなくても大丈夫なようにひとり立ち出来るようにすることが、今の自分がするべきことだ。

言うこと聞かない奴ってなんなの?

俺「○○持ってる?」

バカ「あ,今は持ってないけど××にあるよ」

俺「それならいいよ.どうにかなるから

俺→○○を使わず作業始める

バカ→××まで取りに行こうとする

俺「いや,いらないって.大丈夫から

バカ「取ってくるよ!」

とか言って取りに行く

本人はいいことしてるつもりなんだろうけど

頼んでも無いことをされても迷惑なだけだって気付いてないのかな

頼むから女性専用車両を増やしてくれ、そして閉じ込めろ

満員電車に乗り込む前の憂鬱な気分を更に重くするのが

・化粧臭いブス

香水臭いブス

デブ

・長髪ブス

のブス四天王だ。

乗り込んで来る時から勝手に身構えて

駅員が押し込もうすると「ちょっと!んもう!」とか言ってるのは

9割がた自意識肥大したブスばかり。

「お前だけは絶対大丈夫だ」と言ってやりたくなるほどのブスほど

痴漢に遭うかも知れないとの危機感を抱いて

勝手に「来ないでよ」オーラを全開にしてたりするから余計に性質が悪い。

となりの女性専用車両、空いてるんだよ。

そっち行ってくれよ、頼むから

スメハラでしかない香水イライラ、ひとりで二人分陣取るデブイライラ

搔き上げる髪にイライラ挙げ句勝手に周囲を見回して

「キッ」と睨みつけたり、一体何なんだ。

そんなに男が嫌なら専用車両に引きこもっててくれ、頼むから

JRあたり、女性専用車両のある電車

女性は必ずそこに乗るように義務付けてくれんかな。

その代わり全車両の半分ぐらい女性専用にしていいからさ。

男は男で鬱陶しいんだよ。苦痛なんだよ。

な、そうしてくれよ。

http://anond.hatelabo.jp/20160726120055

そして、終わりのとき唐突に訪れる。

マツタケの周りを無尽に巡り、すべてのキノコが自らを今宵の主役であると誇って競い合った一夜の宴。

その宴が終局へと達しようかとした、まさにその瞬間。

舞台を柔らかく照らし出していた豆電球の灯りが不意に数回瞬いて、室内は予期せぬ暗黒に包まれた。

キノコたちの戸惑いとざわめき。

菌糸体たちの声ならぬ動揺が一瞬にして辺りに充満し、室内は混乱の渦の中に叩きこまれた。

 

始まったな……。

ボクはささくれ立ちそうになった感情を、理性と諦観によって押し込めた。

そうだ、ボクは別に大丈夫。こうなることは分かっていた。

ただ、ひとつだけ誤算だったこと。

それは、計画通りならば、いつものように就寝しているはずの彼女が、今日この日になって舞踏会存在に気付いてしまったということだ。

 

漆黒の闇の向こうで、事態が目まぐるしく変化する気配が感じられる。

貴婦人たちの悲鳴と絶叫。門番や警備兵たちの怒号と苦悶が、耳ではなく肌を通じてボクに伝わる。

10秒、20秒。……いや、数分だったかもしれない。

永遠にも感じられる長い時間が経った頃、室内はようやく静寂を取り戻した。

ボクは身動ぎひとつすることができない。

おそらくは、あの突入の瞬間までキノコたちの舞踏に見入っていたであろう彼女が、果たして今、何を考えているのか。

そして、まもなく室内が光を取り戻した後、彼女がどのような表情を浮かべているのか。

……ボクは小さく唇を噛むと、暗闇の中でなお光を拒むように固く目を閉ざして、息を潜めた。

 

ボクが再び目を開けたとき、そこはもう、すべてを覆う闇の中でも、華やかな舞踏会ステージでも無くなっていた。

かつて舞台の中心だった箱の周囲にズラリと整列させられ、太い円錐形の乱入者たちに槍を突きつけられたシメジ、舞茸、そしてエリンギ

舞台の周囲には、突然の暴虐に果敢に抗ったのであろうエノキ兵たちの傘と軸が、無残にもバラバラに裂けて石づきの上に散らばっていた。

そして、箱の上。

キノコたちにとっては玉座にも等しいその神聖空間に、彼らの王マツタケの姿は、今もあった。

しかし、そこから伸びる影は、マツタケ1本だけのものではない。

マツタケを組み敷くように、周りを取り囲む10数体の固くゴツゴツとした長身

産毛のない皮に染み付く黒い無数の斑点が、箱の上でゆらりゆらりと揺れている。

 

真竹。そして、孟宗竹。

 

彼らの革命は、今、一分の隙もなく完遂した。

ボクが彼らの企てを後押しした理由については、いまさら語る意味など無いだろう。

事態はすでに収束へと向かい始めているのだ。

キノコたちのこれからについても、もはやボクは興味を持たない。

それはとうの昔に終えた葛藤からだ。

……ただ。

こうしてすべてが終わりかけた今になって、ボクの胸に押し寄せるこのやり場のない感情は何だろう。

いや、ボクの感情などはどうでもいい。

それよりも、彼女

彼女がもしもこの光景を見て、今のボクと同じような胸の痛みを覚えているのだとしたら……。

 

背後でカタンと小さな音がして、ボクは冷えきった顔をゆっくりと動かす。

移ろう視界。回る世界

そして、振り返った先にある彼女の顔は……

嫌味なのか嫌味じゃないのかわからない。

わたしアスペルガーADHDの症状が合併していて、会社でそれが原因のミスをよくしていた

迷惑をかけるので会社上司や同僚には報告もした

2年ほど前のことだが、同僚に○○さんはどんなにミスをしてもアスペルガーからクビにならなくていいですねと言われた

わたしアスペルガーADHDであることで良かったと思えたことはないので羨ましがられたことに驚き全く羨ましがる必要がないこと同僚はあまりミスをしないからクビになる心配をしなくても大丈夫なことを伝えた

そのことをこの前思い返してこれは嫌味だったのではと思えてきた

嫌味なのか嫌味じゃないのか気になって気になって発言した同僚に聞いてみるべきか聞いたら嫌われるか悩んでる

2016-07-25

鳥越俊太郎陣営刑事告訴したい

今日の帰り、午後8時45分ごろにJR横浜線町田駅に到着したとき出来事

町田駅に降りると青い看板路上に置いた怪しいカルトらしき集団がいたんだよね。その怪しい集団東京都政がどうこう言ってたんだけど、なぜか路上に怪しい看板ばかり立てていたんだけど、そいつらが勝手に立てた看板が倒れそれが足にぶつかりつまづきそうになった。

それに怒り看板を立てたらしき人物に声を掛けたけど無視まさかスルー対応呆然、でそいつらが声を荒げて「鳥越俊太郎をよろしくお願いします」

これって鳥越俊太郎陣営による暴行事件だろ、刑事告訴案件だろ。

歩行者のことを無視して選挙するのが鳥越俊太郎政策か?

から別荘で公務したいか立候補したのか?

こっちは怪我しかけたのに無視から

こんな暴力団体が都知事候補って東京都大丈夫か?

ということでこちらとしては鳥越俊太郎陣営を許すことはできないか刑事控訴できるかどうか警察相談してみるわ

冗談がわからない」せいで社会に出るのが怖い

僕は今年高校卒業して社会人になる。

色々と怖いですが何より怖いのが「異常なまでに冗談が通じない」こと。

中学の頃の友達とはともに人間失格を読んで感想を述べ合ったり、ドグラ・マグラを買うか買わまいかで論争したりなど香ばしい会話しかしていなく、その会話に冗談はなかった。

高校に入って初めて冗談と触れ合った。友人らのおかげで言うのはかなり慣れたが聞いて理解することが全くできず、社会人として大丈夫不安


社会人の先輩方、冗談が通じなくても社会でやっていけますか?

人相が悪いやつは損。都知事しかり。

やっぱり人相の悪い人は損だよね。

ブサイクとかも含めて。

石原慎太郎はなんだかんだ言って顔面造作とか雰囲気が良かったんだよ。

裕次郎の兄ちゃんだしね。

色々言われたけど支持者も多いし政治生命を全うしたし。

舛添さんは目つきが悪い普通にしてても悪人のような印象を与えるんだよ。

猪瀬氏もどちらかというと目つきが良くない。

卑屈なカレーパンマンのようなものがもし存在したらそういうのに似てるかも知れない。

民主党細野さんなんて顔面がとてもカッコイから不倫したって全然OKだったんだよ。

ベッキー好感度が良いはずなんだけど相手の顔がなんというか人に不安を与えるからアレだけ叩かれたんだよ。

相手細野さんだったら絶対大丈夫だったと思う。

ベッキー頑張ったなって言われてるはずなんだ。

それとやっぱり人相の悪さで叩かれたっていうのは五輪エンブレムデザインした人だよね。

佐野氏は少しこう何ていうか一重まぶたの造作反抗的な印象を与えてしまって損してるよね。

短く刈り込んだビリケン風の髪型も相まって何ていうかこう反省の足らない悪者にされちゃった感がある。

これが細野氏だったら絶対あのままのデザインになってたんじゃないかな。

まあ結局今回の都知事選も人相の良さそうな人の方が長く続くような気がする。

小池さんの方がどちらかというといい感じかな。

鳥越氏も髪もフサフサだから印象は良いんだけど能力的に限界がありそう。

佐村河内も色々しでかしたけどさっぱり散髪してきたからもういいやってなったよね。

他にも人相のおかげで損をしてそうな人はいるかな?

「追記」

早速のブコメ恐縮です。

あれだけヤバい鳥越氏が出てきた理由ハゲ散らかしてない人相のマシな年寄りタレントを誰かが安易に担ぎだしたせいなのかなっていう。

どちらかっていうのは増田氏VS小池氏っていう意味鳥越氏はレースから順調に脱落中。

佐村河内はその後激しく糾弾されたというより、「お、おう…」みたいにネタ化されて風化したという印象。

散髪によって変わった西田敏行みたいな人相にも「!」っていうポジティブ効果があったと思えるんだよね。

ポケモンGOの今後

Ingress体験に、最大手既存IPであるポケモン収集という欲求の合体を実現したポケモンGOが凄いのは間違いない。

だが、その後のコンテンツ不足を感じるが、大丈夫なのか。

  

ポケモン本家では収集・育成・対戦とゲーム進行のサイクルが上手く相まって楽しくプレイが出来た。

だが、ポケモンGOはそこがいびつだ。

今はまだ未発見ポケモンを見つけたり、同じポケモンを何匹も集めて進化させることが楽しいが、

その時期を過ぎて報酬報酬でなくなったとき、成果が見えなくなったときに楽しさは残るのか。

  

Ingressポータルの取り合いが主目的だったか生活の中で同じ場所に行き、継続的プレイする意味はあったが、

ポケモンGO場合ジム戦くらいで、ポケモン強化・対人をしない層は早期にやることがなくなってしまうのではなかろうか。

  

金銀以降の追加で相当保たせることは可能だろうが、今後の展開を間違うと早々にブームが消えた上、逆張りで叩かれる未来が見える。

ポケモンGOは実際面白いし、今後来たるであろうVR時代を占う上でも頑張って欲しい作品ではあるのだが……。

  

というようなグダグダを、ポケモンGOを強く評価している人たちはどのように見ているのか気になる。

悲観的に考えすぎですかね?

交差点で車を見ていると

揃いも揃ってみんなハンドル切るの早すぎる。

内輪差ってやつを分かってるのだろうか。

そんなに早く切るから、後輪が歩道に乗り上げたりするんだろう。

大きく膨らんで曲がれば大丈夫-じゃなくて、ハンドル切るのが早すぎるんだよ。

そんなんだから巻き込み事故になるんでしょうと。

2016-07-24

セックスレス夫婦の奥さんの方に伝えたいけど

別に肉体関係は無くても関係性は穏やかだし、互いに思いやっているし、愛し合っているし、うちは大丈夫と思っていても、その旦那さん、浮気してますよ。

まあ気づいてなくて、貴方が彼とセックスしたくないのなら、それで問題ないのでしょうか。

ついご本人に直接言いそうになったので増田にしておきました。

子どもが欲しいのに夫が子作りしてくれない

結婚して3年

子どもが欲しいのに夫が子作りしてくれない。

拒否されてしまう。

の子作り拒否理由は以下。

  • 君とは家族になってしまった。女として見れない


10年付き合ってやっと結婚したのにこれ。

なんでもっと早く「子ども欲しくない」って言ってくれなかったんだろう

付き合ってる時は子ども欲しくないなんて言わなかったじゃん

私は子どもしかったよ

私の体験したオカルト体験をここに記す③

体験した出来事に対する主観と、憶測を記す。もしよかったら①から読んでほしい。

http://anond.hatelabo.jp/20160724155200

芝の神社仏閣巡りと厄除け祈祷の話。

夕方日没黄昏、ちょうど逢魔が時の頃に具合が悪くなるようになった。ふわふわして自分足音が聞こえなかったり、重力感触、足が地面を歩く動きが感じられなかったり、悪心が酷かったりする。窓の無い部屋に居れば大丈夫のようだが仕事に支障がある。対策として日光を浴びて、米食をしっかりとることを始める。根拠稲荷神なら米が良いはずだという短絡思考だ。しかし、食事を取ると異様に疲れる。時間が掛かる。



うつつに、白い籠に覆われて、体が透けて溶けてなくなり、ぶよぶよした膜のような体が骨も残さず上から下に剥がされた。芯みたいな私だけ残り、それ以外が無くなった。それから稲荷神社意識が繋がり、私は赤い線が縦に1、2本通った白い着物みたいな和服を着ていた。神様夕方や夜に出る有象無象てんぷら油を固めるように固めてポイすると良いと教えてくれた。



連日のしんどさから一人のときはべそべそ泣いていた。時々、狐が心配して頭を撫でてくれる。



真夜中にLINEで喚いて相談した友人(その節はありがとうございました)から清明神社に行ったらどうかと教えてもらったけれど遠いので、取り急ぎ東京で一番強そうな徳川将軍家に頼ることにした。増上寺と芝東照宮


東照宮近辺で何かに呼ばれている気配があって引き寄せられてそちらへ歩いたら、小山の上、鬼門辺りに小さなボロボロ稲荷神社があった。ガラガラ鳴らすための鈴の紐が切れて落ちている。地図鳥居マークがあるけれど名前が書いていない。近くの案内には円山随身稲荷大明神と書いてあった。社の中から具合悪そうな狐が闇堕ちに必死で堪えている様子で辛そうにこちらを見てきた。ご挨拶くらいしか出来ない力不足申し訳なく思う。誰でもいいから早く助けてあげてほしい。



山を下りて、引き寄せられるまま更に歩くと宝珠院という辨才天に辿り着いた。北条氏みたいなトライフォースの紋が目立つ。歓迎されているようで陽気な雰囲気だと感じた。



増上寺の勝守はステロイドくらい強そうな雰囲気。芝東照宮の厄除守も並々ならぬ感じ。勝守(弓矢)も効きそう。新しいお守りは勢いがある。気軽に持っていい物ではなさそうだが、持ち歩き始めてから逢魔が時の頃に具合悪くならなくなった。強い。有難い。







電話予約をした指定の日に地元神社厄年厄払いへ。調べたらお祓いの際はスーツのような正装をすべきらしい。堅苦しくない程度にそれらしい服装に着替えていざ。イメージでは夢で見たのと同じ、裾が広がるタイプワンピースのような白い着物を着ている。



祓い最中に何か見えないか頑張ったけれど見える物は何もなし。

動作では、最初に見えない引力で右手左手の順に組んでいた手をほどかれて膝の辺りに姿勢を直すよう誘導された。祝詞で住所氏名を唱えた辺りで、前から押されてどんどん後ろに仰け反るくらい体が傾いて、肩甲骨のあたりから歯のような根のある何かを、親知らずを抜くようにメリメリと3つくらい抜かれた。抜けた後に穴が開いているような気がしてしばらく落ち着かなかった。合間に神様大丈夫だよと笑っていたように感じた。



ストレッチ系のマッサージを受けた後くらいにはスッキリたか効果があったと思う。

私の体験したオカルト体験をここに記す②

判断は読者にお任せする。体験した出来事に対する主観と、憶測を記す。もしよかったら①から読んでほしい。

http://anond.hatelabo.jp/20160724155200


その日の晩、明晰夢

というより半分起きて半分寝ている感じの夢うつつ神様を夢に見た。以下、見たもの感想




稲荷神社祭神様は赤い着物女性だった。顔は高いところにあって見えない。後ろに白い服の爺やみたいな人が控えている。他にも何人か白い人。白い人は狐の形状をしていない。赤がなく、光のように白い。

場所神社鳥居の中。あの稲荷神社は狭くて物理的な場所はないけれど意味として内側の空間に入れてくれて昇殿参拝させてくれた感じ。社の中だったのかもしれない。

歓迎ムードで、うちにはこういうのもありますと石の陽物を見せてくれた。ご神体ではないようだが、この神社にはそういうご利益もあるのだろう。残念ながら今のところ、ご利益が役に立つ予定はない。



地元神様は大きい何か。大きな本殿から虹色で透明なアメーバがはみ出している。全貌が見てとれない。

お世話になった感謝を込めて頭を下げると、右往左往していたことを笑われた気配。「そんなに心配なら」と日付を示して、この日においでと言われた。今度の休日だった。



稲荷神社本社に当たる神社は「うちは無関係ですから」という態度。冷たいわけではなく、違う部署、違う管轄から挨拶しなくていいよという雰囲気で、姿や様子は見えなかった。




この後、神様と狐達は私へ異口同音に繰り返し言った。

大丈夫」「自分で決めなさい」「危ないか大人しくして(助けられない)」


正直言うと春先のこの頃は仕事が忙しく、オカルトに関わっている余裕がなかった。

ストレスで頭が壊れた可能性は充分に高いと考えていたし、そうならば遠から死ぬだろうと思っていた。梅雨明け前の現時点では、まだ元気に生きています




見た・言われたという動詞を使っているが、五感で知覚しているわけではなく、視覚聴覚は感じない。夢より不確かな、妄想めいた非言語イメージARのように現実へ重ねたように体感している。これが第六感や霊感なのかもしれない。

http://anond.hatelabo.jp/20160724134637

ポケモンがいるとかで庭まで入られて大変なんです」「あっ早速!」

くそっ逃げ足のはやいやつらだ」「ラッキーみたいなやつですね」

大丈夫です。留置所の中にポケストップがあるとツイッターに流しておきました」「馬鹿かお前」

「便利な世の中になったなあ」

いしいひさいちの画風でご想像ください)

大丈夫あなたもちゃんと老害になるから

心配しなくても立派な老害になれますよ、私が保証します。

以前、3日に一回程のペースでブログを書いていた時期があった。

当時は慣れない土地一人暮らしを始めた時期で、その時に書いていたのは自分のなかのドロドロしたものや、自分の中で処理しきれない葛藤を書いていた。

ドロドロしたもの葛藤と書いたが、要は自分の置かれた境遇に対して一方的被害者面をしながらひたすら周囲への恨みつらみを書いていた。

今思い返すとその時の自分は、自分の身の周りを取り囲む環境や、さらにその周りを取り囲んでいる社会というものを、何か得体の知れない怪物のようなものだ、というイメージで捉えていた。

そしてブログ文章を書くことで、その怪物とどうにか闘っていくのだ、と当時の自分は考えていた。





その後所属する組織が変わることで、社会から隔離されたような不安定身分から、それなりに安定した社会的身分を得ることが出来て、プライベート人間関係でも新たな要素が加わったりするなど、公私ともに安定した生活を得ることが出来たが。その一方で、ブログを書くという習慣はその頃から無くなった。

特に大きかったのは、プライベートできちんと話を聴いてくれる人が出来たことで、それ以来ブログを書きたいと思うことはほとんど無くなった。

自分が何かを悩み始めれば、電話なりLINEでいつでも聴いてくれる人が出来たので、1人で悶々としたものを内に抱え続ける必要が無くなった。




ただそれだけの話なのだが、当時の自分、血を滲ませるようにブログ文章をつづっていた当時の自分はそれを聞いて納得するだろうか。

社会対峙するつもりでブログ文章を習慣的につづり続けるという行為は、公私の生活が安定し始めた途端に消滅してしまったのだと当時の自分が聞いたらきっと、じゃあ自分自分なりに誠実に書いていたそれらのものは一体何の価値があったのだ、と感じて悲しくなったり、社会的身分が安定して私生活が充実したからといって、ひとりで世界対峙する思考を捨ててしまったお前は腰抜けだなどと今の自分のことを責めるだろう。

当時の自分は、周囲への怒りを原動力にして自分を取り巻く環境社会糾弾し続けることが状況を前進させるのだと思っていたし、それが社会にとっても有意義なことだとさえ思っていた。




あのときブログ文章をつづることがいずれ、この境遇から少しでも自分を進ませることにつながる、と考えていた。

あるいはブログ文章をつづることは、このクソ現実を変えるための有意義行為であるかのようにすら感じていた。

それは有意義もなにも、自分が辛いのはこの世界を作ったお前らのせいだ、と自分が苦しいのを自分を取り巻く環境のせいにすることでしかなかったのに。




当時の自分は、自分が辛い状況に置かれることになった大本の原因は自分を取り巻く環境社会にあるのだ、と決めつけていた。

そしてそういう思考の枠組みが、単なる思い込みであることに気がついていなかった。




今振り返ると、当時の自分は、自分を取り巻く世界自分自身とを対立させてしか物事を考えることが出来てない。

社会vs自分、という構図でいつも物事を考えていたし、その二項対立に固執していたのだと思う。



そしてその二項対立から導き出される「社会」というものは、現実自分身の回りを取り囲む、顔の見える範囲での人との関わり方というものから乖離した、自分の頭の中だけで作り出されたものだった。

現実自分の周りにいる、顔の見える人たちとの関わり方に対して責任を果たそう、という考えを持つことは無かった。

そして現実に実際の人々と関わりを持つことを避けてきたために、自分の頭の中で「社会」というものは、ひたすら暴力的衝動に突き動かされて自分のことを搾取する理解不能怪物のようなものだ、という考えばかりが占めるようになった。



そもそも当時置かれていた環境は、今思い返すと、そんなに思い悩んで苦しむようなものだったのかすら怪しい。

一人で勝手に苦しんで、一人で勝手に状況を悪化させていただけだったように今は思える。




当時の自分はどうしてそこまで頑なに自分世界から切り離して物事を考え続けていたのだろうか。

どうしてそのような二項対立は公私の生活が安定することでいとも簡単に消し去ったのか。




けっきょく私は、自分の周りの世界に対して、どうして自分の欲求を満たしてくれないのだと怒っていただけなのだと思う。

どうして自分の欲求に沿った環境を用意してくれないのだ。どうして皆もっと私に構ってくれないのか。そう思っていた。





いくつかの偶然と幸福が重なって、私のその欲求のいくつかは叶えられた。欲求が満たされない頃は赤ん坊のように泣き喚いて不満を表明していたが、腹が満たされオムツを替えられると、また母の胸の中ですやすやと眠り始めた。




から、あぁそうだ、自分たまたま幸運が重なって、母乳で腹を満たされ湿ったオムツも変えてもらえたから、それで泣き喚くのを止めただけなんだ。





たまたま欲求が満たされたから、母に対するギャン泣きを止めただけで、決して自分の足で歩き始めたわけではない。




いま腹いっぱいのうちに、母がいなくても大丈夫なようにひとり立ち出来るようにすることが、今の自分がするべきことだ。

2016-07-23

眉毛切り

鼻毛切りに小さなハサミを使ってる

だけど刃先がとがってる

実は眉毛切りだから

普段使いには、気を付ければ鼻に使っても大丈夫と思って使ってきた

自分の体だしね 傷ついて痛いのは自分だし

でも他人から見たら こんなとがった刃先

鼻に突っ込まれたら痛いだろうなって

身構えるのはわかる気がする

特に子供がこんなもの突っ込んできたと想像した日には

[]

今回はモアイ


中川いさみマンガ家再入門 第22話

今回はプロットと、そこから踏み込んで話を作ってみよう、という感じかな。

うん、ストーリー漫画を描くなら、プロット大事

これがしっかりしていれば、少なくともストーリーとしてはそれなりに形になるので。

プロット練らないせいで、悲惨なことになるマンガをたくさん読んできた身としては、よりそう思う。

脚本家映画監督スクリプトドクターなどをしている、これまでとは毛色の異なる人から話の描き方を教わる。

ストーリーにはなっているけれどドラマにはなっていない」とか、「広げるんじゃなくて掘っていく」とか、中々に興味深い。

教鞭もとっているからなのか、教え方が手慣れてるね。

それにしても中川いさみ氏、プロットをよく分かっていなかったのか。

今まで不条理ギャグマンガルポマンガとかの、プロットをあまり気にしなくても大丈夫なモノを主に描いていたか不思議ではないが。

まあ、その概念を把握していなくても、自然意識してやることになるしね。

そして、作者が実写ドラマになりそうなものとしてプロットを書いたのだが……ほう、中々に魅かれる。

もちろん、プロット面白ければOKってわけではないけれども、もしプロットの段階で面白いと思えないなら、その他で頑張らないとストーリー評価されにくいだろうからね~。

そして、プロット面白くないと思っても、それを安易に捨てたり変えたりするのではなく、それをもっと掘り下げれば面白くなるかもという指摘はなるほどと思った。

一見、とても素朴な要素で構成されているのにも関わらず、妙に面白い漫画とか描く人ほんとすごいと思うもん。

逆に、高級素材や、誰が作っても美味しくなるだろうとすら思えるレベルのものを、ツマラナイものに仕上げる人もいるのが哀しいが。

2016-07-22

http://anond.hatelabo.jp/20160722154300

独身彼女なしのアラフォーだが、読書はもうずっとしていないな。

趣味旅行写真ギターとグランブルーファンタジーかな。

まあ、35歳までは彼女を作る努力をしてもいいと思うよ。

そこから先は、「男の35歳なんてまだまだ大丈夫だよ!」みたいな無責任言葉に惑わされず、いか独身を楽しむかを考えるべき。

自身、ともすれば無意味に感じてしま人生をどう充実させるか、日々模索しながらグラブルやってる。

http://anond.hatelabo.jp/20160722092956

通勤経路で...」

居るなー。

その男毎日走ってる。駅から会社までだろうか、10分以上は走り続けてると思う。

電車の中で奇声を上げたり、ぶつぶつ物を言うタイプの人もいるが、それとは違うようだ。

たまに走りながらぶつぶつ言ってるが、走っているところ以外見たことが無い。

今日も走ってた。

もし何らかの競技会に出られるなら、良い成績を残せるかもしれない。

今日の帰りも、明日それからも、ずーっと走り続けるのかなー。

太ってはいいか大丈夫そうだけど、この先どうなるんだろーと思ってしまう。

2016-07-21

婚活うまくいかない

初対面の女性と話すのが苦手でこれまで敬遠してたけど、

30歳を迎えてふと「やっぱりパートナーが欲しいな」と感じたので、婚活を始めた。




合コンやら紹介やら婚活パーティーやらでそれなりに楽しく話して、

LINE登録するところまではいいんだけど、

その先がどうしても繋がらない。




お断りされる事自体は仕方が無いので、改善して次に活かしたいと思うけど、

相手の「一旦ポジティブな反応をしてからスルーする」という反応を

どう解釈すればいいのか分からなくて本当に困ってる。




例えばLINE休日にあった出来事を送ると、

相手がそれに対する返事に加えて「私は○○へ行ってきました!」と

話を振ってきたとき




少なくとも会話を続けるつもりがあるんだな、と思って

具体的に行った場所なんかを聞いてみると以後スルー




例えば次の休日食事に行きませんか、と誘うと

「是非!いつでも大丈夫ですよ!」と返って来たとき




具体的な日時を提案するとやっぱりスルー




「聞いて欲しいことがあるのでお願いします!」

みたいな反応が返ってきたときも、

直後にスルーされてやっぱりダメだった。




「一旦ポジティブな反応をしてからスルーする」っていうのは普通のこと?

いちいち気にしないほうがいい?

しろ自分の行動をもっと見直したほうがいい?




正直、誘いを断るポイントはあえて作ってるつもりなので、

その気が無いなら最初から断ればいいのになぁ・・・って思ってる。




誰か、アプローチをしてくる相手

こんな反応する時の心理を教えてもらえないだろうか。




マジで困ってる。

鳥越俊太郎氏の淫行疑惑橋下徹氏が辛辣ツイート 「ちょっとケツの穴が小さくないか?」

http://www.sankei.com/affairs/news/160721/afr1607210018-n1.html

橋下の件でニュースになっているものにはブクマして苦言を呈したくなるのが常だが、もうそういうことをするのは止めた。

それこそが橋下の術中にはまっていることになるからだ。

あんな奴の意見にはニーズなんてないということを知らしめなければいけない。

そうすればマスコミも取り上げなくなるだろう。

元々取り上げるほど価値のあることは言っていないのだから

はてなーにも奴の言ってることは無視することを推奨する。

バカって言いたい気持ちも分かるが、それはもうみんな知ってるから大丈夫

都知事選には全く関心はおまへん。