「ループ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ループとは

2017-01-24

物理的・精神的に朝起き上がれない

自慢じゃないが私は朝が苦手だ。

小さい頃は物理的に起きれなかったが,

大学の途中から精神的な要素も加わってますます起きられなくなった。


目は覚めたが布団から出れない → N度寝 のループである

原因はわかっている。

布団から出たくないのだ。


布団から出て,家から出て向かうべき場所がない。

正確には安らかになれる場所がない。


やるべきことをやるべきなんだけど逃げ場がなくて息苦しい。

単なる逃げなのだ。こういう場合は逃げずに立ち向かうのが1番精神的にも楽なのはわかっているのだが。


なーんてぼちぼち書いてみたけどこれ全然気晴らしにならんしやめよ。

起きている時に起きられない自分気持ちは半分ほどもわからないものなのだ

2017-01-20

薬学部にいて苦しい人達

そろそろ後期試験だろうか。

卒業試験だろうか。

それとも、薬剤師国家試験前だろうか。


私は4年制薬学部最後入学者で、1回生を2回やった薬剤師です。

留年した人間国家試験体験記というかただおばちゃんが思い出を書くだけなので、気が向いたら読んでいってほしい。

書いてみたらクソ長い。ごめんなさい。



◆なんで留年たかというと

講義をサボったわけではない。(皆勤でもないが)真面目に勉強して2回生に上がれなかったのだ。

こちらのほうが致命的である

私が親なら退学を勧める。

しかし別学部卒で自身留年経験のある親は留年を許してくれた。


今思えば、

当時の自分は、いわゆるプライドの高い真面目系クズに該当すると思う。

自分は人並みに頭が良いと思っていて、誰かに頼らずとも自分でなんとか出来ると奢っていた。

ノートを頻繁に借りに来る友人を軽蔑したりもした。


留年してから自分は本当に惨めだった。

同級生と顔を合わせたくなくて、キャンパスの中で一人になれる場所を探した。

結局それなりに友人もできて、面倒見の良い教授にあたり、その後は国家試験までストレート合格できたのだけど。


◆その国家試験前の話。

私学なので国家試験前は予備校先生を招いて講義をするのに、空白の2年に卒業する=合格率に直結しないという理由私たちにはそれがなかった。

今でも納得いっていない(笑)

ほとんどの子が自費で予備校に行くなか、私はお金もないので、教授が借りてくれた空き教室毎日自習した。

お湯を沸かすためのポット。

味噌汁スープコーヒーお菓子

青本と、過去問

無機質な真っ白の部屋に

これらを持ち込んで占有させて頂いた。

大学入試で入れない日は、ドトールに行った。

こんなに頑張ったのは初めてだった。

大学入学すら追加合格だったし。

考えたらいつも、あと残り2割か3割の努力ができなくて。

できない、というのはなんとなくだらだらして。

無意識のうちに、全力で努力することが怖かったのかもしれない。

余力を残すことで、結果が出なくても言い逃れできるようにしていた。

ほら、やっぱり真面目系クズだ。


クズにも底が見えた。

毎日毎日勉強していた、7年前の今日

勉強していたら、身体がバラバラになるような感覚がして、涙が出て来て、気がついたら貴重品持って大学を飛び出して

行ったことのない駅で降りていた。

会社と反対側の電車にのるみたいな感じかな。

風のすごい強い寒い日で、我に返って大学に戻ってコーヒーを飲んだ。

そんな意味不明な1日。


その日以降はまた淡々勉強して、国家試験合格した。

(ちなみに一般的に国試より厳しい卒試は、非常に優しかった。だってお荷物から追い出したいし…なので割愛。)


今でも全力の努力って中々できないけど、やったことのある人はわかるだろう。

受験における全力の努力って本当につまらない。

毎日毎日目新しいこともなく、見覚えのあるものを解いてはため息。

解けたら安堵の、解けなければ落胆と不安の。


悔しいことに、この苦しい日々を忘れつつある。

今一児の母だが、出産の痛みさえ1年も経たずに忘れる。

そういう風に人間できている。

だけど、大学を飛び出したあの日のことは、何故かハッキリと覚えている。


◆今、卒試国試前の人へ

6年間も(それ以上かな)本当に良く頑張ったから今そこにあなたは立っている。

ゴールより手前で息を吐かないよう、走り切ってほしい。


留年した人へ

ドラマのような、逆転劇は残念ながらない。

最後は、自分でやるしかない。

もっと残念な話をすると、勉強就職後も続く。

留年や休学を繰り返すループに入ると、時間的にも金銭的にも人生に響く。

向いてないと思ったら、勇気ある撤退を。

それは全然悪いことじゃない。

自分人生を、大事な時期を真剣に考えての判断なら、それは後退ではなく前進だ。


それでもそこで踏ん張るなら、応援します。

上でサクッと書いたけど、「それなりに友人ができて面倒見の良い教授出会えた」のは、大学に行き続けたからだ。

必ず授業にはでること。

頑張れ。




これを読んだ人が、実りある人生を送れますように。

2017-01-19

「生きてる意味がわからない」の治し方がない

人生が虚しくなったとき、それを治す方法がわからない。

仕事して、お金稼いで、そのお金ごはん食べて、そんでまた仕事してってループに虚しくなることって、誰でもあると思うんだけど、そんなときみんなどうしてるんだ? 基本的には時間解決してくれるのを待つしかないんじゃないか

この前読んだエッセイマンガにこんなシーンがあった。

主婦の人が描いたもので、基本的には幸せなんだけど、ある日洗濯物をたたんでいるときにふと、

「私はこのままこの人のパンツをたたみ続けて一生を終えるのだろうか?」

という疑問が頭を支配して何もできなくなる。

といったもの

結局これは旦那さんと話し合って、「お互いに感謝気持ち言葉に」「何か趣味をみつけて(その人の場合エッセイマンガだった)」という方向で解決されていくんだけど、それって結局時間が経ったか気持ちが楽になったというだけで、突然襲ってくる虚しさには何の解決にもなってなくないか

主婦だとまた別の意味がでてきて余計な議論になりそうだけど、最初に書いたように仕事場合でも一緒で、もしそこに『やりがい』なんてものがあっても、最初ループなかに「褒められる」みたいな要素が増えるだけで結局は同じことなんじゃないか

仕事して、お金稼いで、そのお金家族を養って、家族から感謝されて、そしてまた仕事に行く

うん、ある意味理想的だと思う。

でもそんな生活がふと虚しくなる瞬間はある。

「このまま死んでいくのか?」と。

それも結局耐えて時間が過ぎるのを待って、どうにかごまかして生きていくしかないんじゃないか

こういった話題解決策として一般的なのは、『趣味』とか『生きがい』とかを見つけるというものだ。

でもやっぱりそれも同じじゃないか

俺はマンガが好きで、月に2~5万円くらいマンガ買って読んでる。

面白いマンガはいくらでもあるし、夢中になって読み続けられるんだけど、ふとした瞬間に「こうやって仕事して、お金稼いで、楽しくマンガ読んで」その繰り返しで人生が終わるのかな? と思うと虚しくなる。

何かをつくる系のものも同じ。

副業ちょっと何かつくる系のものもしているんだけど、それもふとした瞬間に「これの繰り返しなのか?」と虚しくなることがある。そういうとき基本的無視してとにかく手を動かしていればそのうち気にならなくなるんだけど、それは死神から逃げ切っただけで、死神自体消滅したわけじゃない。

たぶんこういった疑問を抱え続けてそれでもどうにかやり続けているのがほとんどの人で、そういった疑問すら抱くことなく走り続ける人も一流の人間なかに存在するんだろう。

でも俺はそうじゃない。

陳腐イメージになってしまうんだけど、頭の中でハムスターがずっと回し車の中を走り続けている感覚が消えない。とにかく耐えて気にならなくなるまで待つしか対処方法がない。

このハムスターを追い出す方法ってないんじゃないか

2017-01-18

プログラミングって「得体がしれない」よな

プログラミングって、これから始めてみようっていうとき、なんだか「得体のしれない行為」っていう感覚がありませんか?


ぼく自身は、プログラムを書いてる側の人間で、いまでこそ少しはプログラミング本質的な難しさをわかってる気になってます。でもつい数年前までは、プログラミングは難しくはないけど得体がわからない、という感じでした。

そのへんのコードを組み合わせて動くものはできるけど、何がどうなっているのかは知らんし、ググって分からないものはできない、という方向で、「プログラミングは難しい」と思ってました。


最近になって、プログラミング義務教育必修化の話題とか、コピペプログラマー話題とかを目にするたびに、かつて自分プログラミングに対して抱いていた「得体のしれない行為」という感覚が思い出されてしまい、少しざわざわした気持ちになったので、ちょっとここに書きなぐらせてください。


だいたいが個人的な話なので、そういうのがうっとうしい人は無視してください。


ぼくが世の中にパソコンという道具があることを知ったのは、たぶん中学生ときです。30年くらい前。当時、電気屋の売り場ではけっこうな床面積を使ってワープロ文章入力する専用マシン)が陳列されてました。文章を書くのは好きだったけど、字を書くのが死ぬほどめんどくさかった自分は、ワープロさえあれば自分小説とか書くのになあと思いながら指をくわえて電気屋の店内をうろうろしてました。しかし、ファミコンすら買ってもらえなかった家計ではワープロなんぞ買ってもらえるわけもありません。そのうち巡回してた電気からワープロが消え、それに代わってパソコンのコーナーが広がっていきました。このパソコンというのは、よくわからないけどワープロとして使えるっぽいし、どうやらファミコンを持っていない僕にもゲームができるらしい、おれに必要なのはこれだ、というわけで、中学生だった自分パソコンという存在に興味を抱くようになったのでした。


はいえ、だからといってパソコンを買ってもらえるような家計ではなかったわけなので、カタログを熱心に眺めるだけの毎日が続きました。その当時の自分にとって、パソコンが欲しいといったら、それはNECを買うかエプソンを買うかという選択でした。冨士通からパソコンが出ていることは知りませんでした。マッキントッシュっていうやつもあって、このPerformaっていうやつはなぜか安いとか、よくわからないけどシャープとかソニー独自パソコンを作っているぞとか、そういう情報パソコンに対する認識のすべてでした。当時の自分にとってのパソコンは、電気メーカーから発売されている商品一種であり、ラジカセとかテレビと同列の存在でした。


なんでこんな話がプログラミングにつながるかというと、ひょっとして自分プログラミングにずっと感じていた「得体のしれなさ」の源泉の一つは、こんなふうにパソコン電化製品として見ていた当時の感覚の延長だったのかもなあと思ってるからです。


ラジカセなら、CDだのテープだのを入れて再生タンを押せば、そのハードウェア機能物理的に体感できます。それに対してパソコンは、プログラミングちょっとやってみても、その行為と、そのハードウェアとが、感覚的に結びつきません。もちろん、プログラミングというのは、物理的なデバイスに結びつけて考えなければできない行為ではありません。しかし、パソコンを「カタログ商品」として見るところから入ってるばかりに、そこでやるプログラミングという行為ハードウェアとの結びつきが見えにくい状態に、なんとなく居心地の悪さを感じていたように思うのです。


もし自分スタート地点が、パソコンを使って文筆やゲームをするところだったら、パソコンは文筆やゲームのための箱だったでしょう。その後でプログラミングを始めていたなら、プログラミングという行為を、文筆やゲームに関連した創造的な活動として学べたかもしれません。


ところが実際には、自分はつい数年前まで、パソコンという電化製品に対する漠然とした行為としてプログラミングを捉えてた気がします。


プログラミングを始めたのは、高校生になって誰も使わないFM77が部室に置いてあったので立ち上げてみたらF-BASICインタプリタが起動したからでした。とくに何をプログラミングすればいいかもわからなかったので、教科書雑誌コードを転記したり、ループで線画を書いたりして遊んでいました。大学に入ってからも、授業でFORTRANとかLispをやらされたけど、基本的自分目的をもってプログラミングするのは数値計算くらいのものでした。そのころになると、本で情報を探して(まだインターネット検索は使い物にならなかった)適当コードをつなぎ合わせるのがプログラミングだと思ってました。そんなん面白くないなあ、とも思ってました。


この感覚、完全に、いま揶揄されているコピペプログラマーのそれだったと思いますちょっと話はそれますが、ブロック遊びとか砂場遊びって、ほとんどの人はわりとコピペプログラミングと似たような感覚でやってるんじゃないでしょうか。パーツを勘で組み合わせたり、とにかく砂を盛っていったりすれば、家みたいなのができるよね、という感覚プログラミングは、自分にとってそれに近い作業でした。学生のころは、内心、自分にもパソコンサンプルコードさえあれば何かすごいものを作れるかもなあ、くらいに思っていたふしもあります


自分バカでした。パソコンがあるとかないとか、関係ないのです。パソコンさえあれば、なんて思う者に、本当のプログラミングがわかるはずがありません。


そんなこんなで、自分はまともにプログラミング経験しないまま社会人になったわけですが、幸いにもプログラミングに対するこの感覚は、仕事パソコンを日々使うようになってから徐々に変わっていきました。

具体的には、パソコンが、自分の中で「カタログ商品から武器」へと変わりました。それと同時に、プログラミングという行為が、武器開発という位置づけになりました。

武器というのは言い過ぎだとしても、ちょっとしたプログラミングは確かに業務上課題を打開しました。それなりに計算機科学教科書を読んで勉強をしたこともあって、いつのまにかプログラミングに対する「得体のしれなさ」も解消してました。


結局のところ、自分にとっては、プログラミングという行為の「得体のしれなさ」から解放されるまでにずいぶん長い時間必要だったことになります自分がそうだったからといって他人もそうだとは限らないですが、たとえば小学校で形だけプログラミングを教わっても、分かるとかわからないとか、好きとか嫌いとか以前に、なんかモヤモヤした気持ちになるだけの子もも少なくないんだろうなあ。それは不憫だなあ。


かといって、自分がいまプログラミングで少しは戦えてるのは、そのむかしパソコンに憧れがあって、得体がしれないなりにプログラミングをする機会が若いときたまたまあったからでもあるので、そういう機会になるなら小学校で形だけでも教えるほうがいいのかなあとも思います


オチがないので、このへんで。

2017-01-16

上司が苦手

私、営業、1年目。新社会人。

上司が苦手。

上司って言っても、自分所属する課の課長とか、さらにその課の所属する部の部長とかじゃなくて、本当に直属の上司が苦手。

課長めっちゃいい人で、すごく好き。

この人の言うことには従おうって思える。

部長はまあまあ好き。まあ好き。嫌いではない。


ただ、直属の上司が苦手。


私を含む新人営業部隊には、何人かがセットになってそれにそれぞれ1人ずつ上司がつくことになってる。超新人2人、新人1人、中堅1人、プラス上司。みたいな。

で、そのグループの超新人のうちの1人が私なんだけど、まあめちゃくちゃ上司が苦手。

営業先に上司がついてくると緊張して全然話せない。上司が出て来て代わりに話す。私、いつまでたっても話すのに慣れない。私が下手くそから上司どんどんついてくる。上司が話す。私、話さない。負のループ


しかも、会社にもどったら上司

増田さん、あのとき何が言いたかったの?」

「なんで話すこと考えてからいかないの?」

「何言いたいかからなかったから話とっちゃったんだけど、自分で話さないと駄目だよ」

コンボすみません

上司と、呼吸が、マジで合わない。

正直、死にたい。ほんとに。

そんな感じだからとなりに上司がいると、入社してもう半年以上経つのにいまでも緊張するし、なるべく話したくないし、でも上司から報告しなきゃなんないし、アドバイスももらわなきゃいけないし、マジで、つらい。


あと、営業から基本はスーツインナーはまあまあ自由

上司は今、水色のニットインナーとか着てくることもある。私、夏にカーキのインナー着ていったことがある。そのとき上司に言われたことは、

「カーキはビジネスには相応しくない」

じゃあいまおまえの着てるパステルな水色はビジネスに相応しいんですか?


コート解禁前の時期、寒いからなるべく見えないように意識してユニクロカーディガンとか着てたとき上司に言われたことは

「そのカーディガン高校生みたいだからやめて」

寒いんじゃ。じゃあ暖房つけろよ。

もう他にも何言われたかわかんないけど、とにかく小姑みたいな注意めっちゃされた。正直、マジでむかつく。



苦手とか言ってきたけど、やっぱムカつくわ。嫌いだわ。ほんと、こんなに呼吸があわない人間って存在するんだなって知った、23の冬。たぶん、上司もおんなじこと思ってるんだろうなあ。憂鬱。おわり


【追記】

ちょっと言い訳も含めて追記

・青は高貴、カーキは軍だから〜(意訳)

知らなかった!!!!そうなんだ!!!!青で腹が立ったのは私が気にくわなかったからだったのか。上司ごめん。いまは無難に白とか黒とか着てるよ。

・なんでだとか何が抜きで〜

いや、理由があったから「苦手」になって、その後の出来事で「嫌い」になったっていう話をこの記事ではしてるのであって、苦手な理由は言ってないだけなんですけど……。

「苦手な上司がいます。その上司にこんなこと言われました。ムカつく」っていう話をする上で、「これこれこういう理由があって、上司が苦手です」っていう話は必ずしなきゃいけないわけじゃないですよね。

スパイラルのせいで〜

ほんとそれです。

好き嫌い判断してると痛い目あう

苦手だし嫌いだけどなんとか付き合っていこうとおもって努力はしてるんです。ごめんね。

2017-01-13

http://anond.hatelabo.jp/20170113114820

ギャルはぐいぐい来る割に他人への関心薄いというか過去会話内容とか忘れてる。

人生いいことも悪いこともあるけど、いいときは素直に喜んで悪いときは素直に悲しんで、

悪いことだけネチネチと思い返して愚痴ったりしない。さっぱりと、今を生きている。

自意識過剰じゃない。広く浅い関心を、その時その時で持ってる。嫌なものも持続しない。

オタク消極的な割に他人への関心が強くて、過去の会話をやたらよく覚えてて、矛盾点とか突いてくる。

他人の行動や思想に対しての干渉結構多い。全体的に、知的というよりも、重い、しんどい

あと人生のおける悪いことの記憶を反芻しすぎの偏った人が多いと思う。被害者意識が強い。

カップリングの好みが合わなかっただけのことで、異様に被害者意識強めたりする。

加害・被害関係の無いところに、可哀想自分を作り出す、迷惑創造性がある。

あと自意識過剰で、同じ悩みのなかをループしてる。人間的な進歩が無い人が多い。

創造的な人なのかもしれないけど、知人にそういうところあまり求めないから

リアルに関わるならギャル的な人のほうがいいと思う。同意

2017-01-12

~21時ごろ~

「もういいやwwwこのプロジェクト炎上してるしwwwwwかえって寝よwwwwww」


~次の日~

「なんで寝たんだろう。間に合う気がしない」


ループにかかってしまってパニックになる。どうにかして落ち着く方法が知りたい。

もう3週もスケジュールが遅延してたらそりゃぱにくるんかなあ。 例の青い銀行に参加してる人たちやすげえや

昼間いろいろ帰宅後のこと目論んでも夜は惰眠

日中、ふとした時に思い浮かんだキーワードとか、帰ったらやることとか、紙の切れ端にメモって夕方家に持ち帰っても結局、スマホいじって寝る→からの朝、のループから抜け出したい。※ちなみに今も布団の中

他人から強制されなければとことん堕ちていってしまうこんな自分がー、怖い!

いっそ帰宅しないですべて外で済ませられたらいいけど、外はなかなか落ち着け場所がない。

そんで、部屋に帰る。→部屋寒い→布団くるまる→暖かいスマホでもみるか→ウトウト→the end

とりあえずそんな感じでお決まりパターンに自ら納まりにいっている気すらしてきた。目標を見失っている。

2017-01-11

スマホ果たして複数コアは有効だろうか

過去プロセッサ歴史もとい経験則からみて、アプリケーションハードウェアの変更のみで高速なる為の条件はというと、CPUクロックがあがる/メモリクロックがあがる/キャッシュメモリ増量する、の三つが主な要因だ。

複数コアでなおかつ高速化が達成される場合は非常に条件が厳しく、各コアにそれぞれ別のアプリスレッドが割り当てられて無駄なく動作した場合と、アプリ設計段階で複数コアを意識したコードを書いている場合の二種だ。



前者の場合は、たとえばAコアでシングルスレッド写真合成系ARアプリ動かしつつ、Bコアで音楽プレイヤー再生してみたりという感じ。

確かに1コアで二つの仕事を受け持たない以上、よその仕事をしなくてもいいぶん無駄は解消されて『1コアで最大のパフォーマンス』を叩きだす。

しかしながら当該ARアプリマルチスレッド考慮してない設計ならば、Bコアで動いている音楽プレイヤーを停止させても、『1コアx2』のパフォーマンスは出ないわけで、速度は『1コアの全速力』とまったく変わらない。



加えて後者の、複数コアに最適化したアプリだとしても、性能はリニアに上昇しないジレンマ現実にある。

詳しいことは省くが、複数コアの間で処理するためのデータを小分けに転送したり、演算タイミングを合わすために先に処理が終了したコアを待たせて同期を取ったりなどなどとか、その他もろもろを含め各CPUコアに演算に直接関係のない処理時間無駄アイドル時間が生じたりする。

この無駄オーバーヘッド~は、CPUコアが増えれば増えるほど無視できなくなる。

CPUコアが2個4個程度のときは1.5倍や1.9倍くらいに高速になったのに、調子こいて倍の8コアのシステムにしてみたらぜんぜんパフォーマンスがあがらない~ちくしょーOpteron金返せばかー~現象問題として浮上する。

いわゆる「アムダールの法則である



つらつらと長く書いてしまったが、スマホはもちろんのことPCでも大半のアプリ複数コアに対応していない。

プログラム開発の難度から複数コアに対応したゲーム数すくなく、巨大メーカーが開発したミドルウェアを使ってるごく一部の超メジャータイトルに限られる。

(だからシングルコアPC同然のシンプルハードウェア構成だったNAOMI基板やPSPは非常に長命だったし、PS-Vitaも大半のソフトウェアシングルスレッドアプリ~上から下に流れてまた上にループする~だ。)



ということで、スマホ必要な性能は、2コアを超える複数コアの搭載よりは、瞬間的な高速性のほうがありがたいはずだ。

Intelターボブーストのような、数秒間だけケツに火をつけるようなオーバークロック性能こそが、ブラウザ検索ワード入力エンターしてからレスポンスの向上をもたらし体感性能を上げてくれるのだ。



あ、最低限2コアいるのは、OSバックグラウンドプロセスはBコアで動いてた方が、Aコアに性能的な余裕ができるからぞなもし。

PS-Vitaも4コア中1コアはシステム占有してるみたいだし。

2017-01-10

http://anond.hatelabo.jp/20170110142151

両立狙おうとしないか結婚相手の男に金を求めるんだろうに

話がループしてるぞ

2017-01-06

http://anond.hatelabo.jp/20170106174753

東京地裁判例で認めるって書いてあるのは

刑事確定記録の閲覧を請求する権利

だろ

閲覧する権利じゃねーよ

よく読め

そんで制限事由法律規定されてるだろ

制限事由に当たるかどうかは個別判断だろ

以下ループだなこりゃ

2017-01-04

変化が怖い

2016年仕事プライベートも充実してて安定してたから一生ループして欲しい

いつまでも若手でいたいし、独身でいたいし、仲のいい友人達独身でいてほしい。親も親戚もいつまでも変わらず元気にいて欲しい。

ここ数年でどれも変わっていきそうなのを感じると怖いし辛い。

2016-12-25

http://anond.hatelabo.jp/20161225150157

俺も大学生社会人二年目まではこんな感じで、その日の夜は

深夜まで起きて動画見て次の日寝不足になって一週間不調・・・って言うループだった。以下やって大分解消された

姿勢矯正自分では継続できないと思ったので整体に2週に1回通った)

休みの日のやりたいことto doリスト作成

胃腸検査

胃腸検査が一番効いた。休みの日になると腹がいつも重たい感じになってたから何かあると思って胃カメラ飲んだところ

胃潰瘍十二指腸潰瘍ピロリ菌発見特にピロリ菌駆除してから重たい感じは解消されたかおすすめしたい

2016-12-21

http://anond.hatelabo.jp/20161221103815

貧困ループか。。

年収が十分にある奴に限ってその親もまた高収入だったりして援助やら遺産で金がドバドバ流れるのに、貧困層は働いた分しか金がないからいつまでたっても貧困

ループから抜け出したいならいろいろ予算削って子供教育に絞って一点突破高学歴狙わせるのもありかな。

2016-12-18

仕事中に見るアニメがない

今期は作業中(仕事中)に見るアニメがない

頭を適度に刺激するものがほしいんだが

音楽は飽きるし、ラジオは苦手だ、テレビは集中できない

 

前はあんハピを延々ループしてたんだが

今期は5ループくらいで飽き(苦痛)が来るものばかりだな

仕方ないから前に見たゲーム実況を垂れ流しにしている

30ループしても楽しいアニメが欲しい

 

※もちろん家での話

 

___

あんハピの前はプリパラ無限ループしてたときもある

 

リルリルフェアリル面白そうだな

見てみよう

 

かいこと言うと、集中したいときと、眠気と戦う時で見るものちょっと変わるよね

 

2016-12-16

http://anond.hatelabo.jp/20161216150153

天に唾吐いてるんだな

自分にも「ゴミクズ論法死ね」とレスつけろよ

ずっとループしてろ

2016-12-14

甘いしょっぱいのループならポテチチョコ菓子にまさるものはない

もしくはポテチコーラか?

2016-12-10

http://anond.hatelabo.jp/20161209024419

腐女子はまず男性オタクからバッシングと、腐女子マナールールから趣味は異常なので表に出してはいけませんと徹底的にすり込まれからな。

から自縄自縛ループに陥る。

腐媚びのアニメなんかに釣られない、そんなものは嫌いと無駄無意味な虚勢を張ってしまう。

誰にでも好き嫌いはある。がわざわざ腐媚びは低俗ものから私はそんなものに靡きませんと宣言してしまう。

そんなものに釣られるのは恥なんだと。

自分自分を殴っている姿のようで哀れにすら思えてくる。

若い世代腐女子はそういうしがらみを気にしてない自由な人が増えているけど。

これ以上腐女子は抑圧されるべきなんだからお前らもされろって新しい世代強要していく負の連鎖はやめていったほうがいいと感じる。

ユーリが転換期になってだんだん変わっていったら喜ばしい。

2016-12-09

ラーニコ厨の私がはてなを1年使って感じたこと

2chスレ立て人とその他、ニコ動うp主とその他だったが、はてなも発信者とその他という構図なのは同じだなと思った

・気にしているジャンルちょっと違うなと感じた、ITエンジニアが多いからか?

政治ネタ技術アニメ芸能など、とてもバランスがいいと思う

・他のサービスよりは荒れてない気がする。ブコメに返信機能をつけなかったのは英断じゃない?

話題ループしなくてとてもいい

・新しいサービス発見できていい

・割りと頭のいい人が多い印象があって助かる。一昔前の2chみたいな

匿名ダイアリーに長文書いて反応されるのびっくりする。長文はスルーされるものだと思っていた

・変なやつは一定数居るけど、スルーやす

・今年のMAXバズられたのは400くらいだった、来年は1000いきたいね

 

たぶん最低でもあと3年は居ると思う

よろしこしこ

2016-12-07

http://anond.hatelabo.jp/20161207165138

ありそうな可能性がいくらでもあるだろってループじゃねーかよ

http://anond.hatelabo.jp/20161207164055

から、ちょまどに興味がない人間がこんなところを見つけて、更にトラバ書き込む気になるのは不思議だろ。

ぜんっぜん不思議じゃねーって。ループループ

こちらはずっと同じこと言ってるのに、そちらが勝手に断定しようとするからループになってるだけでは?

http://anond.hatelabo.jp/20161207161322

2016-12-06

http://anond.hatelabo.jp/20161205202159

あの設定なら、世界としてはかなり狂ってる。

日本海軍は壊滅なんだからほとんどの艦娘は、「くびき()」とやらで轟沈するはずで、そのつど深海棲艦としてPOP。

それを轟沈させると、どこからともなく再着任。

轟沈から再着任のサイクル、どの程度なのかね?とか、そっちが気になったよ。。

私は、艦娘たちのループ回数が気になった。

あれだけ大仰に演出して一回ってことはあるまい。


あの世界、轟沈しない艦娘史実上生き残った艦だけに限られる。

それ以外はくびきの餌食だ。

それが絶対でなければ、吹雪特別性に意味がない。

なぜ、雪風や響でないのかとか思う所はあるけれども、少なくともあの海域支配していたのは、深海棲艦吹雪だ。

問題は、吹雪が融合しても、他の深海棲艦が消えたわけではない点で、作品世界的には終わりと言うより始まりなのだろう。

あれで吹雪「卒業」するなら、もっと端的にゴールを示せるのだが、ゲーム的にもプレイヤーへの配慮的にも、出来ない演出とも言える。


個人的には、あの件で艦娘の「解体」にも、一つの解を提示できたはずであろうに、惜しいなと思う。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん