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はてなキーワード: ループとは

2016-06-30

[]体験版車輪の国、向日葵の少女

たまにふと脳内タイトル画面のBGMループする

今も久しぶりに思い出したから今更感想書く

何気なくプレイして、そのボリューム満足度が半端無かった

体験版なのにマルマル一章プレイできるっていう太っ腹なとこに衝撃を受けた

当時はそんな体験版なかなかなかった気がしたか

それからストーリーにも

るーすぼーいなんか知らんかったけどこれで知った

結局プレイしないまま最後ネタバレネットで見かけちゃってプレイしないままここまで来ちゃったけど、

あの一章を何の前知識もなくプレイできただけでもよかったと思う

そういや車輪もG線もアニメ化しそうでしないなー

やっぱりアニメ化ネタバレからかな

アヒルと鴨も映画化したし、アニメ化元ネタ枯渇気味の今なら、やってもいいと思うけどなー

まあアニメ化ってすんげーカネかかるから難しいか・・・

2016-06-29

ウォーターフォールからアジャイルへ転換できるのか?

ウォーターフォールアジャイルは、別種の組織文化契約必要とし、経年を経て進化・変化・転換するものではないように思う。

アジャイル以前(80年~00年)

アジャイル最初からアジャイルという呼び名だったわけではない。

当初は「スクラム」「エクストリームプログラミング」など、著名なエンジニアが開発した様々な手法総称であり、軽量ソフトウェア開発手法呼称が好まれて使われた。

80年代において、コンピュータリソースは貴重であり、オペレーティングシステムは低水準のAPIしか提供せず、

ひとつの処理を作るのに数百~数千ステップ必要としたので、「処理を設計する」「コーダー実装する」というフロー合理的であった。

現在において、開発機のリソースは極めて安く、SDKライブラリ提供する高度なAPIの組み合わせによって機能を実現できるため、

コーダー実装(≒設計)を行い、必要に応じてドキュメント化する」というフローの方が合理的である

しかし「エクスリーム(極端な、過激な)プログラミング」という言葉に顕れているように、これらの手法は登場当初は正格な方式とは認められなかった。

アジャイルソフトウェア開発宣言2001年

私たちは、ソフトウェア開発の実践
あるいは実践を手助けをする活動を通じて、
よりよい開発方法を見つけだそうとしている。
この活動を通して、私たちは以下の価値に至った。

プロセスツールよりも個人と対話を、
包括的ドキュメントよりも動くソフトウェアを、
契約交渉よりも顧客との協調を、
計画に従うことよりも変化への対応を、

価値とする。すなわち、左記のことがらに価値があることを
認めながらも、私たちは右記のことがらにより価値をおく。

著名なエンジニアがこれまで「軽量ソフトウェア開発手法」に含まれていた技法を「アジャイルソフトウェア開発手法」と再定義した。

従来の契約計画を重んじるやり方を尊重しつつも、ソフトウェア開発においては適応的な手法の方がより優れているという宣言であり、

この時点ではUSにおいてもウォーターフォール的なプロジェクト趨勢支配していたことが伺える。

My Job Went to India: 52 Ways to Save Your Job(2005年

「私の仕事インドへ行った:あなたが職を失わないための52の方法」という本がプログラマの間で話題になる。これは現代でも名著として名高い。

2009年に発売された2版では、「The Passionate Programmer: Creating a Remarkable Career in Software Development」に改題している。

素直に訳すなら、「情熱プログラマーソフトウェア開発者として注目されるキャリアの作り方」となるだろう。

日本語版サブタイトルはそれぞれ「オフショア時代ソフトウェア開発者サバイバルガイド」「ソフトウェア開発者幸せ生き方」とかなり意訳している。

2005年にはウォーターフォール式のプログラミング開発はほとんどが単価の安いインドに投げられるようになった。

当時の文献にはドットネットバブルが弾け、IPO目当てでコンピュータサイエンスを志す学生が目に見えて減ったという記述が出てくる。

そしておよそ10年後(2016年

アジャイルソフトウェア開発技法は洗練され、継続的デリバリーと紐付き、DevOpsへと深化を果たした。

要件定義、外部設計、内部設計実装単体テスト結合テスト、受入テスト、納品、運用、そして緩慢に死を迎えるのを待つのではなく、

顧客要求に対して適応的に実装が行われ、無駄の多いテスト自動化によって省力化され、

デプロイ自動化し、運用によって得られた知見が開発へフィードバック・新たな要求となる、新しいソフトウェアライフサイクルが定着した。

このためには様々なソフトウェア開発の原則に通じ、実装技術に秀でており、かつビジネスのコアバリューを理解できる必要がある。

USにおいて、そうした優れたソフトウェア開発者成功者・高給取りとして知られるようになっている。

ちょっとまて、10年間に何があった

単価の安いオフショア仕事を投げていた企業はどうなったの?インド人に職を追われたプログラマは?10年間に何があったの??

クラウドビジネスの売り込みのために、DevOpsをキーワードにしている大企業の影はちらつきながらも、

USで労働集約ビジネスをしていた中小ソフトウェアハウスが、近代的なソフトウェア企業に生まれ変わり従業員に多額の給与を支払うようになったという類の逸話はないのはなぜか。

おそらくは、

  1. USの従来型の労働集約ソフトウェアハウスほとんど死んだ
  2. 有能な人材ベンチャー企業で新しく画期的サービスを立ち上げるようになった
  3. 有望なベンチャービジネスMSGoogleAppleなどの超大企業に買収されるため、1~3のループが続いている

ということなんじゃないのかなと思う。

つまるところ10年間に起きていたのはウォーターフォールからアジャイルへの転換ではなく、死と再生だったのではないかっていう仮説。

2016-06-27

http://anond.hatelabo.jp/20160627191131

最初はらわたループは、どうすれば回避できるんだ?! って楽しめたけど、

レムラムループは、ショッキングな展開を狙いすぎて、続きこそ気になるけど、1度見たらもう一度見たい話しではなくなって、

王宮ループはもう、主人公の行動すら意味不明になりつつあって、そろそろ切り時かなって思ってる。



1クールアニメが多いなか、2クール作品ということで、期待していたんだけど、

これなら、ふらいんぐうぃっち三者三様の方が良かった。

2016-06-22

専門学校で一緒にプログラムばっかり2年も勉強してたはずなのに、

何かを10回出力しろって言われてループ書いたのはいいけど、その中に出力コード10コピペして、

思ったよりいっぱい出てくる出力結果を数えて「なんで110回も出ちゃうんだ、意味わからん」って首傾げてたりする子がチラホラいるから向き不向きってやっぱあるんだなーって思う。

多分ループの終了条件も惜しかったんやね、せやね。

ちなみに110回出力されたログを見て「ヨッシャできたー!」って喜んでるようなタイプの子は大体1年目の終わりには姿を見なくなった。

2016-06-20

全てのCOBOLエンジニアはだいたい糞である

この記事を読んだ。

http://anond.hatelabo.jp/20160619185731


COBOLエンジニア、現Rubyエンジニアとして増田記事がどうしても許せなかったので反応してみる。

この記事もこんなタイトルだけど、これもやっぱり主語が大きいと思う。

汎用系の現場でもRuby現場でも優秀な人はたくさんいたし。


今では信じられないほどの経験を当時(といっても2年前)はしていた。

改めて今、RubyというかRailsを始めてよかったなーと思う。

そこで僕が経験した糞だった現場をご紹介したい。

(もちろん業界特有ということもあると思うが)


インデントは定規で計る

いやー、これが一番ひどかったな。

まず静的デバッグ(机上デバッグ)といってコンペアファイルソースコードコンパイルログをそれぞれ紙出しして提出用(クライアント)、リーダー上司用の3部印刷する。

全てマーカーを塗った後に赤入れする為にそれぞれ分けるんだ。

1セットあたり印刷に15分くらいかかったかな。


そしてインデントレビュー指摘項目なんだけど、紙出しされたもののインデントが正しいかチェックするんだよ。

媒体のインデントをどうチェックするかって?

定規で計るんだよ。半角スペースが5ミリだったっけな。

それで5ミリずれてたら指摘するんだよ。目がつかれたよね。

っていうか品質に対する意識は今のほうがよっぽど高いし効率的だよ。



ログを紙出ししてマーカー塗る専属社員がいた

これもびっくりだよね。

専属社員がいた。SIerなんて人を突っ込んだもの勝ちだから、上手いこと言って検証要員とかいって突っ込んだんだろうね。

ダンプがだいたい1時間くらいかけて出てくるから、それを裁断してホッチキス留めしてマーカー。

大卒の、しかも僕より先輩の社員たちだったな。

そんな人達サービス残業しているのを見て悲しくなったよね。


ネットは使えない。リファレンスは紙媒体(常に貸出中)

これはクライアント金融特有なんだと思う。

ネットは使えない。現場に入る時も持ち物チェックとかあるしな。

リファレンスは紙媒体だったよ。

でもセキュリティ観点からマスターの1冊のみ。

常に貸し出し台帳は予約で埋まっていたな。やっと借りれたのは現場離れる1週間前だったなんてこともあった。



まだまだあるんだけど、これだけでもひどい現場だったなーって思う。

そもそも設計→開発→レビュー→手戻り→設計→開発...のループだったから前に進めてないし。

最後の方レビュー適当なって品質下がってバグ生んでたし。

Gemとか外部のコードを信じきるとか、もちろん質の低いRubyエンジニアというか現場はあると思う。

それでも、やっぱりRubyのほうが未来があるよ。

この先もっともっとブラックボックスフレームワークを使うようになるかもしれないし、環境も何もかも全部おまかせでPaaSが主流になるかもしれない。

認めたくない気持ちはわかるけど、時代エンジニアも合わせていかなくちゃいけないんじゃないかな。

2016-06-19

全てのRubyエンジニアはだいたい糞である

汎用系のエンジニアからRubyエンジニアとして転職して1年。

コボラー(笑)なんて言われることも多いが、この1年で出会ったRubyエンジニアは全て糞だった。

その特徴はだいたいこの3つだ。

1.テストを甘く見ている

やれテスト自動化だ、やれテスト駆動開発だの口だけ達者なエンジニアの多いこと。

そもそもブラックボックステストホワイトボックステストを分かっていない奴が多すぎ。

テストコードカバレージが100%だったとしても実際の打鍵結果でエラーは弾けることが多いのにリリースしてしまう。

そもそもテストケース表を若いうちに書く習慣が無いからだ。

ドキュメント揶揄し机上デバッグも行わない、こんな状態で「アジャイルですから」とかドヤ顔でいってしまRubyエンジニアは糞である


2.パフォーマンスを考えない

Rubyエンジニアパフォーマンスを考えない。

どのメソッドがどれくらいの負荷なのか意識せず実装を行う。

便利だから、ただそれだけの理由なのである

そもそも自分が行おうとしているソートが何ソートなのか知っているのか?計算回数を考慮した上での実装か?

便利なメソッドがたくさんあるのは知っている。

ただ、中身くらいは知っておこうよ。

eachで回してばかりだから複雑なループ対応もできない。

新人に教えたらバカにされたけど、まずフローチャート書くようにしようぜ。


3.外部ライブラリに対する絶対的根拠の無い信頼

Gemに対する絶対的な信頼感、あれなんなの?

Githubで公開されてましたんで導入しました」じゃねーよ。

結局他のGemバッティングしているじゃねーか。

得体の知れないコードをたくさん詰め込んだプログラムをよく動かせるな。

そんで都合の悪いところだけコードを読んでオーバーライドする。

影響範囲を全く調査せず、Gem絶対神話を唱える。あれなんなの?





いや、Rubyが便利なのは認めるよ。俺だってPLIとかCOBOLより書いてて楽しいよ。

インデント合わなくてコンパイルエラーとかないしな。

でもあまりにもRubyエンジニア糞すぎだろ。

エンジニアもどき量産言語だね。どれか1つでも当てはまった奴は小学校からやり直せ。

日本の将来が心配だわ。




追記


意見がたくさんもらえて喜ばしい。

文化の違いという意見もあったが、「よくわからないけどなんかうまくいく」コードだとデバッグも大変だし不具合も起きやすい。

それで納品するのはプロとしておかしい。



主語が大きい

「だいたい」とあるだろう。全てのだいたいだ。



フローチャート

ロジックを整理するツールとしては優秀。

精神論に聞こえるかもしれないが、フローチャート書いて育ったエンジニアは頭の中でロジックの組み立てと凡その演算回数が計算できるようになるよ。



カバレージが100%だったとしても実際の打鍵結果でエラーは弾ける

あー、ここは誤タイピングだわ。

自動テストカバレージ100%です、そして画面数回触ってリリースしますーっていう奴が多いってこった。

単体だけじゃなく画面使ったテストもケース表書いて網羅性を担保しないとダメだろ。

もちろん慣れて頭に入ってくれば勘所がわかるんだが、そんな属人的ものよりもケース表書くのが無難だろう。

昼間のNHKのど自慢みたいな番組は老人のループモノだよね…

2016-06-18

一生土曜日ループすれば良い

そうすれば苦しまないで済むのに。

明日の朝起きたら半分絶望しかない。

嫌になったら反対側の電車に乗って、浜辺でビール飲んで過ごしたら間違いなくクビだ。

生きることに疲れてしまったのかもしれない

2016-06-15

貰って、貰った事を忘れて妬んで、暴言を吐いて切れて、また貰って、また忘れて、また妬んで切れて、落とし入れ、また貰う、そしてまた妬む。というループを繰り返す人々。どこかでストップをかけないと、どんどん地獄へ落ちるぞ。与えてくれる人を妬む行為は、自分の心身を壊していく。感謝と敬うことを知ること。



自分と比べないこと。皆、同じではない。はっきり言って次元が違いすぎる。格が違いすぎる。

格が違いすぎるもの自分を比べない。そういう人も世の中にいること。自分とは、格が違う、という発想ができる様になること。それが賢さであるということ。

2016-06-14

から先に生まれてきた

たまにさ、延々と話し続ける人いるけどさ、どうなってんのあれ

自分はとてもじゃないけど一人で30分とか1時間とか話し続けることなんて出来やしない

それはお前が薄っぺら人間からだとか言われそうだけど、

時間話しっぱなしの人の話をよくよく聞いてると同じネタループしてたりするし

ていうか自分語り長すぎだろ

とっとと結論に入ってくれ(会議始まって既に2時間

貰って、自尊心を傷付けられ、妬んで、足を引っ張って、また貰う、というループを繰り返す人々。どこまでも畏敬の念を持てず、敬い尊敬することのできない人達

2016-06-13

貰って、妬んで、足を引っ張り、また貰う、のループを繰り返していると、実は、どんどん地獄に落ちていく

2016-06-12

トンカツとやらで(キャベツ)

揚げてえ

トンカツとやらを揚げたくなるとか下は大火事だと思ってた



うまく揚がったと思ったトンカツで半生なのは食えないし

つらい揚げ物はそれ自体がつらいし

そもそも油がグツグツしてるのは最早ウケる



こうやってジューシージューシー言ってても高々十切れとかしか食べてないわけで

世の中には五十切れ百切れ食べてそれでも前を向いてるやつがい

それなのにこの程度でへばってるあたりが揚げるべきっすよね

精神力忍耐力すら足りてない



国産の豚まで買ってこんなんじゃ養豚してきた税金毎日ブタに変換してるようでブー

トンカツ製造能力もあるから動かない豚野郎の方がたちが悪いな

いっそ三元豚認定された家族ごと食卓から消える方が豚様のためだと言われるんじゃないか



ご飯も進まないし

豚としての価値なんてのもない

交配? なにそれ?



それでも一応存在はする周囲とかにトンカツ定食(上)がスタンダードみたいな言い方をされたりするわけで

そんな期待をさせてきたことがもう何本チャーシュー縛りすればいいんですかって



フライドチキンとやらにもなれそうにないし

トンカツDJといってもコミュニティでわいわいやるのは敷居高いし

ああ、適当に揚げれば? って声が聞こえますねぶひーぶひー

あなたにこんなものを読ませてしまってぶひー



いわゆる口蹄疫でもないし

かといってミニブタでもないし

どこまでいっても半端者で単に食卓適応だけはできない



こんなだけど楽しいことがあれば喜ぶんですよ

悲しい面だけなんてできないんですよ



「揚げるべきだ」って話はわかってるし

望めば「あなたそのままで生きていていい」ってお言葉が各所からもらえるのだって推測できる



いね

オーロラソースより甘いだろ?

軟骨なんだろって?

それで揚げたいループがまた一巡だ




処分されるようなこともしてない

豚を下ごしらえも下準備もせずに揚げるべきだとか揚げたいだとか言って延々と過ごしてる

開き直って監修されるレベルトンカツ漫画でも書けば何か変わるんだろうか

豚の角煮



大体包丁を握って怯んでなにができるってんだよ

衣くらい身につけろよ


はあ

揚げたくて食べたい




http://anond.hatelabo.jp/20160612150621

就活とやらで(笑)

死にてえ

就活とやらで死にたくなるとか対岸の火事だと思ってた

うまくいったと思った面接で祈られるのもくるし

つらい面接はそれ自体がつらいし

そもそも書類バイバイされるのは最早ウケる

こうやってつらいつらい言ってても高々十社とかしかうけてないわけで

世の中には五十社百社うけてそれでも前を向いてるやつがい

それなのにこの程度でへばってるあたりが死ぬべきっすよね

精神力忍耐力すら足りてない

国立理系の院まで行ってこんなんじゃ養育してきた税金毎日のクソに変換してるようでゴミ

汚物製造能力もあるから動かない粗大ゴミよりたちが悪いな

いっそ障害者認定された家族ごと世の中から消える方が人様のためだと言われるんじゃないか

研究も進まないし

学生としての価値なんてのもない

交際? なにそれ?

それでも一応存在はする周囲とかに大企業スタンダードみたいな言い方をされたりするわけで

そんな期待をさせてきたことがもう何本首吊りすればいいんですかって

マイルドヤンキーとやらにもなれそうにないし

オタクといってもコミュニティでわいわいやるのは敷居高いし

ああ、適当死ねば? って声が聞こえますねごめんなさいごめんなさい

あなたにこんなものを読ませてしまっていてごめんなさい

いわゆる鬱病でもないし

かといって健康体でもないし

どこまでいっても半端者で単に社会適応だけはできない

こんなだけど楽しいことがあれば喜ぶんですよ

悲しい面だけなんてできないんですよ

死ぬべきだ」って話はわかってるし

望めば「あなたそのままで生きていていい」ってお言葉が各所からもらえるのだって推測できる

いね

へどが出るほど甘いだろ?

軟弱なんだろって?

それで死にたいループがまた一巡だ



銃殺されるようなこともしてない

人を殺しも殺されもせずに死ぬべきだとか死にたいだとか言って延々と過ごしてる

開き直って収監されるレベル犯罪者になれば何か変わるんだろうか

阿呆のざれ言?

大体ナイフを握って怯んでなにができるってんだよ

度胸くらい身につけろよ



はあ

死にたくて生きたい

2016-06-11

ああ、やっと悟った。

貰っておいて、その相手劣等感を抱いて妬んで、足を引っ張って、またその相手に貰うというループが、当たり前だったんだ。


そのループ10回~20回に一回は感謝があるかもしれない、という、この状態が当たり前なことで、不自然であると思うから悩んでいたんだ。

次元が違うところにすんでいるというのは、

そもそも、そういうことだった。

貰って、劣等感を感じて、妬んで、足を引っ張り、上から見下し、また貰う、そして劣等感を感じるという、ループをする人。



この手のタイプと関わるのは、

底なしエネルギー必要しんどい


一緒の空気を吸うのも苦痛過ぎる

貰って 妬んで、貰って妬んで、貰って妬んで、というループを回す人々。



貰って妬んで、周囲に悪口をばらまき、評判を落とし、風評被害をばらまく、しか真実のふたを開ければ、もらい続けていたという事実しかない。



わがままを言って、切れて暴れているから、仕事ポジションを貰えないのに、思いどうりになら無いと悪い噂をばらまく。


仕事斡旋してもらい、お世話して貰って、しかし妬む。



只でさえ、仕事は激務なのに、こちらの体が壊れそうだ、

2016-06-10

ポルノ中毒が治ったたったひとつの冴えないやり方

ここ10年ほど、というかネットに触れるようになってからずっと、エロに触れる毎日だった。ポルノ中毒だった。

ドーパミンが出る行為の特徴らしく、次から次とより大きな刺激が欲しくてエロ収集に明け暮れていた。

オナネタを探し続けて(でも結局オナニーもせずに一日が過ぎるが)大学受験浪人したし、大学留年した。

さすがに仕事には遅刻したり無断欠勤はしていないが、いつも寝不足パフォーマンスは最悪だった。

AVを見るのをやめたい。エロ画像を探すのをやめたい。色々エロに関わる行為をやめたい。

少なくとも延々とエロ動画画像を探し続ける癖を何とかしたいと思っていた。



去年、風俗にハマった時期があり、このときはさすがにポルノ中毒が弱まった気がしたが、

今度はシティヘブンやら爆サイやらを常に覗いていないと落ち着かなくなり、金もどんどん溶けていった。



そこで今年は風俗距離を置くことに決めたが、するとまたポルノ収集癖が復活。

もうどうしたらいんだ。このままポルノ人生を費やして時間を失って死ぬのか、と思い悩んでいた。情けないことだが。



ところが、偶然とあるアイドルMVYoutubeで目にして、気に入ったのでリピートして何回も見続けていた。

すると、その間はまったくエロ動画を探したい欲求が起こらなかった。

おかしいと思って、同じ曲を動画なしで聴き続けてみた。同様に欲求が起こらなかった。



そこでふと、気に入った女性声優新谷良子だ)の歌を延々とループして聞いていた頃だけは、

ポルノを見たいという気持ちが起きなかった記憶が思い出された。その後にエロ同人誌の存在を知って、声優への感心を失ったことも思い出された。

その記憶から感覚的に自分本質的な欲求が理解できた。自分は「女」を感じさせるものに触れていただけだったのだ。

自慰のための材料を探すというは、その欲求を満たすための表面的な理由に過ぎなかったのだ。

まりアイドルの歌で女性の甲高い声を聞くだけで、欲求のほとんどが満たされる程度の性癖だったのだ。

奇妙な表現をすれば、心の中が「キュンキュン」するものに接しているだけで十分だった。

風俗にハマったときも、行為よりも会話しているときの方が楽しかった。



ちなみに、自分はそのアイドルグループが好きなわけでもないし、曲を聞く以上に何か費やすつもりはない。

アイドルコンサートに行くようなフットワークの軽さ興味もなく、曲自体Youtube無料で聞き続ける事ができるものだ。

ようするに、曲を聞く以上の何かをする気は全く起きていない。

自分でもとても不思議だが、以前にもポルノ収集するときモニタの前から離れることはなかったので、ある意味自然でもある。

自分はそのアイドルが好きなのではなく、女性の声を聞きたいだけだからだ。



そのようにして、ポルノから距離を置く生活が1ヶ月ほど続いている。

何かの宣伝のようだが、「ただ聞き流すだけで」ポルノに触れたいという欲求がウソのように消え続けている。

こんな簡単ポルノ中毒が治るのならば、早く気づいておきたかった。

2016-06-05

http://anond.hatelabo.jp/20160605042713

このdisネタだとわかってない人多すぎるし、このdisに対するdisネタだとわかってない人多すぎるし、このdisに対するdisに対するdisも……(以下ループ

2016-06-04

瞑想しろ運動しろという奴はいるけどやり方誰も教えてくれないよな

しょうがねーからネットのどこかにあった「20秒息吐いて 3秒止めて 10秒吸って 10秒止めて」のループやってるけどこれは瞑想じゃなくて呼吸法じゃねーか!!!

まあ効くけどな。

人間まずやるべきは呼吸法だぜ。

2016-05-30

スマホ地図か何かで目的指定したら体が勝手にそこまで移動してくれるオートラン機能がほしい

 

ループ指定しとけばジョギングとかも楽になるし

2016-05-28

話題ループするのは何故だろう

twitterとかブログとか見てると偶に「定期的に話題になる」とか文言を見る。

話題になっても結論は出なかったのだろうか。

不思議である

2016-05-26

[]僕だけがいない街 感想

最近は、1クール前のアニメの事後評判を調べて良さそうなやつを幾つかピックアップして一気に見る視聴スタイルマイブームだ。

僕だけがいない街は、前期のアニメの中では一番評判が良さそうで纏まった時間がやっととれたので見れた。

久しぶりにいいモノ見せてもらいました。物語一言で言えば「時間ループ過去改変で、殺人鬼からクラスメイトを救え、そして真犯人を暴きだせ」というストーリー。最終的には、ややハッピーエンドだったのだが視聴後の爽快感とか清涼感というものはなくどことなく哀しい気分になった。このアニメを見た感想は大きく分けて2つ。「サスペンス」と「ノスタルジー」だ。

サスペンスの部分はいろいろな人の感想で書かれていので、割愛。加代が救われるかどうかは割と終盤前半でわかってしまうので、その後の展開をどう見るべきなのかが若干分からなかった。。時間ループから過去改変モノというとシュタゲを思い出すよね。シュタゲも手に汗握りながら見ていたけど、あっちは「みんなHAPPYになるように過去を変えろ」という明確なゴールが設定されていて物語のピークもわかりやすかった。ぼく街の場合真犯人を追い詰めることを主眼としているのか、その真犯人心理にせまることを前に出したいのか、後半はどう楽しんでよいのか分からなかった。詳しい人、教えてください。

ノスタルジーについては、あまり他の感想言及が内容な気がするけど意外と小学生時代体験を懐かしがったりしないのだろうか。学校、学級という限られた人間関係子どもという親に依存した弱い立場でありながらそれを乗り越えて願いを成就させたいと奔走する様はとてもノスタルジックな気分になった。不全感をかかえつつも、日々を全力で駆け抜けた子供時代雰囲気が細部から伝わってくるという気がする。この物語は、タイムリープする先が小学生であっても、中学生でも高校生でも成立する話だと思う。だから作者はタイムリープ先を小学生としたことに、なんらかの意味をもたせているんじゃないかと思うんだけどこれもしっくり来ないなあ。

その他に気づいたこととしては、作中では主人公を含めて片親の家庭が多いのは作者の育った環境によるのだろうか。

物語最後主人公と加代がくっつかないのは主人公が加代近づいたのは「加代を救うため」だったわけで、加代が子供を連れてきたとき主人公の涙を「救済が成就された嬉し泣き」と見るのか、「言葉の上では喜んでいるが心は悲しんでいる」と見るのか視聴者が試されていると思った。自分は前者なのだと思いたい。ヒーローとは自分のためではなく、代償も求めず、困った人を救う者なのだから

文系一般人がきっつい件

蓄積された人文系学問の意義を否定したいわけではないけど、社会学部文学部出身で、研究ではなく就職に進んで、

本人的には「大人になりたくないけど折り合いつけて生きてる」みたいな感じの人に、きっつい人が多いなと思う。

おしゃべりだけしてる分には面白い人なんだろうなと思う。ブログツイッターフォローするだけなら良いのかも。

ただ「一緒に仕事をしたくない人」とか「一緒に生活をしたくない人」と言うと伝わりやすいかな。

 

繊細で、問題には敏感に気付くけど、それを解決するのは自分ではない誰かだと、当たり前みたいに思ってる。

政府」「企業」など強い存在への期待値が高くて、強者に対してなぜだか侮蔑的侮蔑理由曖昧

障害者」「貧困層」など弱い存在にやたら肩入れする割に、行動では弱者と関わらず避けてる。

スタイル抜群の若い美女長身爽やかイケメンなど、身体が魅力的な人を「どうせ中身が無い」と批判

魅力的な身体に生まれると得る機会を失う「中身」って何?

生きているなかで「好きな人に貢献できると嬉しい」という感覚が無いみたいで、

「貢献してくれる人は便利(冷笑)」か「貢献してくれる人が居ないので社会はクソ(憎悪)」のどちらか。

下に見られたりスルーされたり嫌われると必要以上に落ち込むし、好かれても好かれたことをネガティブに捉える。

生活健康など「常識」化している価値侮蔑メインストリーム逆張りをしたがるだけで筋が通ってないから、よく手のひら返しをする。

深い思考物事を捉えるセンスなどに自信がある様子で、そこを認められたい欲求が痛いくらい強い。

権威とかお金とか美とか、外からわかりやす価値を持ってる人に内面を認められたがる。外からわかりやす価値を持ってない人のことはスルー

フットワークが重い。怠惰フットワークが軽い人を脳筋扱いして侮蔑したり嫌ったり。

愛想の良い人のことを「媚びてる」「要領だけで生きていけていいよね」と侮蔑批判。愛想が良いのも価値なのに。

学生でもないのにスクールカーストにとらわれ続けている。誰のこともけなす。本当に褒めない。

口角が下がっていて、表情が乏しくて、笑顔の口元が歪んでる。ニヤリって感じで笑う。

下ネタの言い方が笑えない。男子小学生的な爽やかに笑えるものじゃなく、粘着質で生々しくて、話を振られると逃げ場が無い。

恋愛・性に自信持ってる感じ。人間心理に詳しくてコントロールが上手いみたいな自己認識を持ってる。メンヘラ女を侮蔑しつつ興味しんしん

人間観察が好きで、人の人格について色々文句言うのが好きで、仕組みを改善する方向に思考が行かない。

問題提起して頭が良い人として注目を集めるのが好き。気力・体力・根気が無い。改善行動が出来ない。だから結果に繋がらない。

すぐモチベーションクタッてなる。ひがみっぽい。見下すようなことを言って人の足を引っ張る。

人が楽しんでると上から発言をして水を差す。人の気力を削ぐ。人をネガティブの巻き添えにする。

 

文系学問って、人の内面を充実させる学問だと思うんだけど、そういう学部出身者に迷惑内面の人が多いのはなんで?

スポーツとか経済活動とかマッチョジャンルに身を置いて、内面磨きには専用の時間を割けなかった集団のほうが、

よっぽど対人経験値が高くて人を見る目が円熟してて、相手の心や相手の都合を大事にした、大人な関わり方が出来る人の数が多い。

なんていうか…人文系の、ざっくり「人の内面」と言われるようなスキルって、専用の時間を設けて学んで学べるものなの?

何かに夢中になってたら経験値が増えていて、気付いたら得られているスキルが「内面」なんじゃない?

繰り返すけど、人文系学問の意義を否定したいわけじゃない。体系化する行動を行った人は多くのものを得てると思う。

でもそれを読んで感想を喋ることで、内面のすぐれた人間になるの?

文系学部から資本主義世界に不本意ながら出てきた人って、接することで私が偏見の塊になるくらい、

幼稚で無責任怠惰で冷笑的で、口先だけで、後ろ向きで、人の見方が表面的で、自分についてのことばかり考えていて、

仕組みについて考えるべきときでも人格の話をすぐしたがって、議論無為ループさせて、成功した人の足を引っ張る人ばかりだったよ。

もともとそういう人に選ばれる傾向が強くて、そういう人を救うわけでもなく育てるわけでもなく、そのまんまの状態社会排出する、

時間だけ浪費させる土管なんじゃないの、人文系学部って。

 

hilda_i 高校の時の進路指導では馬鹿セーフティーネットみたいな扱いになってた、かわいそうな人文系

語学が堪能、法曹志望、などの積極的理由が無い文系は成績が悪い人のセーフティネット扱いになりがちだけど、

偏差値の低い法学部経済学部に行って、営業マンになって、大学で学んだことを特に生かしているわけでもなくコミュ力で生きてる人たちって、

フットワークも軽いし、発言のぶん手を動かしてるから感じが悪くない。だから嫌われないんだと思うけど。

偏差値低い文系バンド活動やって遊んで単位ギリギリ卒業する「就職のために大卒になりたかっただけ」層で、

営業マンとして活躍してる人ってたくさんいる。成績悪かった=人として終わりとは思わない。

理系ネットでは理屈っぽく文系叩きとかするかもしれないけど、リアルでは黙ってるから実害感じない。

それに理系が貶すとき人格否定よりも構造への問題提起が多くて、「どうすれば解決できるか?」という話にちゃんと進む。

社会学文学部の人に「うるせえ。手動かせ。死ぬまで大学に居ればいいのに」って感じの人が多い。本人も大学から出たくなかったんじゃないの。

 

blueboy それは人文系というより「無能であることにコンプレックスを抱いている」というタイプの人。学科にはあまり関係ない。

文系特別多いと感じてるけど、たしかに「経験スキルを積み上げてない人の特徴」かもしれない。

あの人たちがやってるのは、知識を身につけてるんじゃなくコンテンツ消費してるようにしか見えない。

学者の主張を「なるほどね(笑)」ってしてるだけ。どこに居ても客なの。

就職して労働者やってる時間でも、同僚に対する姿勢が客なの。「せいぜい僕を楽しませてくれよ」って感じなの。

 

akihiko810 私の悪口を言うのはそこまでだ(白目) マジレスすると文学は、不条理である人生世界の「味わい方」を学ぶ学問であって、それによって内面は豊かにはなるが「対人的にいい人」にはならない

ずっと大学生でいてくれ。バイトすらしない大学生純粋お客様だ。お客様は「味わい方」だけ考えてればいいです。

 

弁護ブコメが多いけど、あんたらもこういう人間結婚して生活を共にしたいかとか、一緒に働きたいかっていったら、

実害が発生するから嫌だと思うけど。特にこういうのに部下になられたら死ぬ。社内で「ワーク0、ライフ100」のバランスで生きようとするから

欠点フォロー長所を伸ばそう」っつっても手を動かせない人をどうすればいいっていうの?

 

文系メリットって、本人が楽に卒業できることだけじゃん。

4年間だらだらできる。

学生同士の、全力で遊べ!リア充しろ!みたいな暑苦しい圧力もない。

とにかく何の圧力もなくて、無気力で居られる。思う存分、時間をドブに捨てることができる。

から社会に出たときホワイト企業責任少ない平社員でもストレスを感じて、

大学時代と比べて愚痴ばっかり言って働かないし、働く人を小馬鹿にする。

ほんと、どうして働く人を小馬鹿にするかね。政府企業依存して生きてるくせに。

「間接的に世の中の役に立ってる」とは全然思えない。人をネガティブの巻き添えにするだけ。不快しかなってない。実益もない。

文系学部っていう装置が、4年間、学生を救いも育てもしないなら、収容所みたいなもんじゃないの。

ニートでいいよこんなの。出てくんな。

2016-05-21

会社仕事の大部分が人間関係なんて安定した大企業だけだよ

うちは人間関係以前に仕事ブラック

ブラック仕事が故に人間関係も最悪

負のループ真っ逆さま