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2016-08-26

被害者自分の娘だったら

実兄に被害受けた妹としてはそりゃ無理だよって思う。

兄がひきこもりだったからって「あんたが我慢してくれ」って泣きながら母親に言われたし

父親には「俺はあいつ(兄)の気持ちがわかる」とか言われるし

元々仲良くなかった家族さらに嫌いになった。

父親には母親が直接伝えるって言われたのに

母が死んでから聞いてみれば

「ただ夜中にお前(私)の部屋に立っていた、としか聞いていなかった・・・俺は何も言えない」とか言われるし。

ホント吐き気がする。

せっかくゴルスタに戻れる機会です。皆、ゴルスタで待ってくれている大切な人がいるのではないですか?

くにへ かえるんだな おまえにも かぞくがいるだろう・・・

やらかし

2つあるモニタの片方を処分したんだが残った方にS端子入力が付いてなかった

D端子しか無いとかそんな贅沢仕様だったとは・・・

初代PS画像を出力できなくなってしまった

もうゲームはやらないけど起動確認とか小さい必要がいくつか残ってたんだがなあ

んーまいっか

2016-08-25

http://anond.hatelabo.jp/20160825221309

おお・・・マイナス検索しても見つかりそうにないもんがよくでてきたなあw

全然引っかからなかったよ。中身見られないけどレビューとか見る限りこれだね。

どうもありがとう

10000人に1人くらいが役立ちそうな「良い曲の条件」リスト

【全体共通

・チープでも、歌詞があらゆる人に共感できて良い。ストーリー的、もしくは絵本的。聖書的。日記的。

テーマが、多くの人の持つもの

・覚えちゃうフレーズがある。フレーズで売ってる。(心地良いか否かはあまり関係ない)

楽器構造が単純。

ビートが単純。

・展開の構造は独特。サビまでの流れはポップとは限らない。

・展開は頭から尻までどこが欠けてもダメ

特にめちゃくちゃ売れる曲は、子供っぽい。

・歌(声)、声ネタに特徴がある。

・パワーがある。

スピーカーでの聴き味が良い。(スピーカーイヤホンの聴き味があまり変わらない)

需要は、全視聴者最大公約数的。バラードなら一般的に切なく、ポップなら一般的にノレる。


・・・こんな曲が売れると思ってなかった。というトップの曲はめちゃくちゃに売れる傾向。チープ、単純、シンプル。」



ニコ動内】

・覚えちゃうリフがある。

・無欲に、善意と好きだけでしてる。アノニマス的。(かつ才能がある)

メロディビートベースコード)は聴きやすく盤石。

ボーカルが濃い。

シリーズ物

・曲を映像演出している。邪魔だけはしてない。

気合(魂)がこもってる。

天啓的な示唆がある。



国内海外

・その時代性格の、特徴的な良さをついてる。(流行空気



NG

音楽的に、もしくは音の良さだけで聴かせる曲。良くても良い線止まり

マスタリングが悪い。広がりと深みがない。

自分しかいない世界

スピーカーで聴いてない。

・退屈。曲自体ダメ

大人向け。



【(あんまり関係ない)個人的希望

コード、展開、旋律歌詞、音など音楽的に陶酔できる。

・音使いが天才的。(頭悪くない)

音響的に気持ちいい。

・曲調に合った音色だけである必要はない。

映像が"soukaimaxさん的"。(実験的)

テレビで見れる・聞ける水準。

・「それ?」っていうビートと音がある。

・どの曲もどこかトランス的。

http://anond.hatelabo.jp/20160825130730

世の中には、NTRといって、他人のものになってる男を落とすのが趣味という性癖がございましてですね・・・

http://anond.hatelabo.jp/20160824231807

スマホに夢中で並んでいるのに、前に全く無頓着な女もいるからな・・・

タイトルだけでとりあえず文句つけるバカ

昨日のニュースで「嫡出否認規定は「違憲」と提訴」というのがあったけど、某ニュースサイトコメント欄に「また女の権利で男を貶めるのか」とか「不倫女に対して男に認知否認させないとかどういう世の中だ」みたいなこと書き込んでるのを見かけた。

多分そういうコメントつける人たちってまったく中の記事とか読んでなくて、とりあえずタイトルだけで脊髄反射的にコメント入れてるんだろうなと思った。

ていうかどんだけ被害者意識が強いんだ・・・こわ

うう・・・弁当忘れたから昼飯食べてない・・・

お腹がくうくう鳴ってる・・・

歩くたびにお腹が刺激されてクックッって鳴ってる・・・

http://anond.hatelabo.jp/20160825112800

同じこと思ってた!!!

わたし着物の値段はわからないけど。

何より帯の位置よ!

ちょっと野暮ったい高さだったわよね。

もうちょっと下げて年齢にふさわしい粋な貫禄を出してもいいんじゃない!?とかテレビ見ながら思った。

玄人くさくならないように下で結ぶことは可能だったと思うんだけど。

そしてちょっと丈が短いように思ったわ。そのせいか、立ち方がガニマタ気味なのがよく見えちゃって残念だった。

金糸の帯についてもまったく同意

TPOとして華やか装いであるべきだけど、オリンピックよ。「金」はさけましょうよ・・・ってね。

前の病院は耐えられなくて取りあえず予約が取れたところに行ったんだけど、診察室内には「再診は5分以内で終わってください」って書いてあるしすごいところだった。

医者も暗くてボソボソしゃべってるおじさんで、後で病院Webサイトをみたら「若い女性を中心に診療しています」って書いてあった。

なんかたくさん薬もらって、じゃあ次一か月後で、って言われて、なんかそういうもんなのかなぁ・・・と思わないでもなかったけど、初めてだし言われた通りにして月に一度のペースで通った。

診断書ももらって、ストレス源の職場診断書を盾にやめて症状も軽減したので、それまでのいろんな担当医に対する気味悪さが頂点に達して通うのをやめた。

結局二年くらい通ったけど、一度も血液検査等はしなかったし、五分診療普通っていうネット意見もよく見かけたし、そんなもんなんだろうな~と思ってた。いつも空いてて通いやすかったし。


そこから二年、最近また調子が悪くなって別の心療内科に行った

事前に予約したのに結局一時間待ちでちょっと帰りたくなった

でも、待ち時間には血圧測定や採血予診としてカウンセラー?の人との面談もあって、実際ぼーっと待ってたのは20分程度

担当医は若干キツそうな中年女性だったけど、はきはきしゃべってうんうんそうねーこういうのもあるしこういうのもあるよみたいにいろいろ選択肢もくれるし、話しやすいように誘導してくれる人だった

まだ一度しか通ってないし、この先どうなのかはわからない。次の予約は二週間後ね、って言われていて、来週の月曜。


一つ目の病院は、口コミは見つからなかった。

今の病院は、結構悪い口コミが目に付く。

思うに、口コミを書いてるのは患者で、つまりちょっとどこかおかしなっちゃった人が多いわけで・・・

妄想に取りつかれていたりする人が通っている可能性は十分にあるから、悪評はアテにならないんじゃないかなぁ・・・と思った。

http://anond.hatelabo.jp/20160825112419

統計がどうこういっといて根拠が「ボクの聞いた回数」ってさあ・・・

お前が記者でも何でもないニートなのはみんなわかって相手してるけどもうちょっと頑張れよ・・・

弁当忘れた・・・

カネもない・・・

終わった・・・

[]小川 麻衣子ひとりぼっちの地球侵略」再読※2巻まで

新刊たから一応もっかい読んでみるかと再読開始

うん、絵はうまいけどマンガとして自分にとってはやっぱり微妙だな

でも初見よりも作者が何を伝えたいのかが冷静に見られるようになった気がする

孤独宇宙人の先輩の、天然さ、ふとしたときに見せるもろさ、弱さ、かわいさ

・それに翻弄される少年

・そうやって翻弄される中で若いころありがちな悩みともリンクさせて自分探しをしていく少年

・メインストリーはおまけ

って感じ

一応めっちゃたくさん?でかい宇宙人が近い将来やってくるってのがクライマックスなんだろうなって感じはしてるけど、

あくまでもメインで楽しむべきは先輩かわいいってのなんだろうな

からそう感じられない人にとっては何も面白く感じられない

んーあとは主人公少年空気すぎるのがなあ・・・

あと双子兄弟結構鳴り物入りで出てきて、宇宙人遭遇シーンものぞき見してて意味深セリフ吐いてる割に、

それについての展開なしでまた新キャラが3巻で出てきちゃってるから

なんかあわただしいっつうか、消化不良気味な状態が続いてカタルシスがないままぐじぐじ続くのがなんとも気持ち悪い

とりあえず続きよみます

2016-08-24

疲れた上に、上司暴言にムカついて会社を休んだ

上司ケンカしたもんだから会社電話するのも気まずいので、

禁じ手とは思いつつ上司上司、つまり部長に「休む」メール送信した

何回か携帯に覚えの無い番号から着信があったが疲れていて出る気にはなれなかった

そうこうして、ベッドに横になっていたらインターホンが鳴ったのでカメラを覗いたら

部長アパートのドアの前いて、不動産屋を連れてきらしい

「あれ、ディンプルキーですね・・」

賃貸はいえ防犯上、インターフォンはカメラ付きに、元の鍵はディンプル錠に勝手に交換してあった

もう少しで室内に入られるところだった

こりゃ大事、いいや十分大事になったので、火消しで「休養して、食欲出たら出社します」とメールしておいたが

いやー気まずい、本当に気まずい。ますます会社に行きにくくなってしまった

とりあえず、週末まで引っ張って、来週月曜日に何事もなく出社するか・・・

うーんピンチ! 何かもっともらしい言い訳が無いものだろうか

はてなーが案外やさしかった件と、その他のもろもろ

母親結構な金が注ぎ込まれてる」(http://anond.hatelabo.jp/20160823232626 )を書いた元増田です。




まずは予想をはるかに超えて、多くの方からかいコメントをいただいたことに感謝したい。

こんなにブコメがつくとは思わなかったし、ついたとしても、もう少し甲論乙駁するブコメになるかとおもっていた。





お金ことなど気にすることはない」という趣旨コメントを多くいただいた。

本当にありがたいし、そういうコメントに対してこんな返し方をするのも失礼なのかもしれないが、

本心を言えば、多分、そういう言葉をくださる優しい方々が心配するほどには気にしていない。

母は、当然の権利行使しているのだと思っている。



ただ、やっぱり現実に「60万円」という金額を見ると驚かざるを得ないのは事実だし、

どちらかというと気にしているのは「俺らが後期高齢者になっても、これが続けられるのか?」ということなのだと思う。

日本現在人口ピラミッドをみれば、そう思わざるを得ない。

その解決方法が、少子化対策なのか一億総活躍社会なのか、はたまた移民の受け入れなのか、難しいことはよく分からないが。






「きちんとQOLが保たれているから、ちゃんとしたお金の使われ方だ」「寝たきりに金を注ぎ込むのとは違う」という趣旨コメント散見された。

それはそうなのだが、ただ、では、どこで線を引くのかと言われると、それはそれで難しいのではないかと思う。

一度線を引いたら、その線の位置だんだんずらされていくのではないか? という危惧もあるし。


母はガンの罹患前、「あたしは別にそんなに長生きしたいとも思わない。元気なうちにポックリいきたい」という趣旨のことをよく言っていたが、

逆にガンと戦い始めてから生への執着が強まったように見える。

多分「長生きなんてしなくていい」というのは健康が当たり前な人の贅沢なのであって、

実際、死を意識し始めると、すこしでもそのタイミングを先に延ばしたいと思うのが本能なのではないか?と、最近考えている。

「いつ死んでもかまわない」といっている人に、「じゃあ、あした死んでもらいますね」というと、大多数は「え? ちょ、ちょっと、もう一日待ってくれ」と言い出すのではないか

で、「もう1日」が毎日続くのだろう。






自分の書いた増田リツイートされて回ってくるというのも、初めて経験した。

そのなかで @natorom さんが「はてな匿名ダイアリー抗がん剤加療中のstage 4の母親の話。医療費がメインのエントリーだけど、

現在抗がん剤治療リアル副作用がないわけではないけど普通に生活可能)が描かれている」

と、拙文を紹介してくださっていたので、この辺のことも触れておく。


母が抗がん剤治療を受けている、というと、患者ことなど考えない医者にやたらめったら薬を打たれ、

副作用でのた打ち回って悲惨きわまる闘病生活を送っているに違いないと勝手に思い込んで慰めてくれる人が、少なからずいる。

はっきりいって迷惑だ。

確かに、副作用がないわけではなく、特に新しい抗がん剤に切り替わった直後などは、食欲も落ち、夜中も何度もトイレにたって、

日中ほとんど寝たきりになっていることもあるし、母がレディースアデランスの愛用者になっているのも事実だ。

初めての薬を投与して、一週間後の最初の検診までの期間は、当人家族も緊張はする。

どの程度の副作用がでてくるのか、医者だって正確なところはわからないし。

薬を変えてはみたが、どうやら医者が当初想定したほど腫瘍マーカーが下がらなかったらしい、という局面にも遭遇した。



からといって、その他の期間は、時に温泉旅行に出かける程度に回復するわけだし、勝手イメージで同情されても困る。

そういう人に限って「自分想像しているような、苦しそうな闘病生活」を送っているわけではない母をみると

今度は、「あら~、大変かと思ったら元気そうじゃない! よかったよかった! もうすっかり良くなられたのかしら!」などと、トンチンカンを言う。

「アタシだって病気と闘っているのに・・・」という母の愚痴を聞くのは、こういう人とあった後だ。


確かに、今ほど抗がん剤進歩する前は、いろいろと悲惨な状況もあったのかもしれないし、病状によっては、かなり大変な副作用を併発することもあるのかもしれない。

だが、別にがん患者がすべて、あなた想像するような悲劇の中で生きているわけでもないし、だからといって病気の大変さがないというわけでもない。

おそらく大半の現場医療関係者は、真摯に最善の治療法を(保険でまかなえる範囲で)考えているし、

製薬会社だって別に人の命を食い物にして儲けることだけ考えているわけでもあるまい。

とりあえず、何十年前の知識で、抗がん剤批判を繰り広げて金儲けするのはやめろ、近藤誠

(実際、母親世代には、まだまだ近藤誠信者と思しき人がいる。そういう人との付き合いは、なんとしても切るのが吉だ)



早期発見できた人は違うのかもしれないが、「ステージⅣで発見」という状況だと、「基本的に治ることはない」というのが、周りの人間にとっても難しいところだ。

当人もっと大変なのだろうが、自分当人ではないので、本当のところは分からない)

普通病気のように「頑張って、治しましょうね」という励まし方はあり得ない。

いかに上手に付き合っていくか、いかに現状を維持していけるか、というスタンスで付き合えないと、患者家族双方にストレスたまることになろう。

しかも「いつまで続くか分からない」「いつ悪い方向に進むかわからない」という不安を抱えながら、である

この辺、バランスを取れなくなった人が、「奇跡治療法!」とかに走るのだろう。

奇跡はめったに起きないか奇跡なのであって、その奇跡自分には起こると考えてしまうのは「逃げ」だと思うけれど。




先日、とある観光名所にいったとき、「健康」とか「長寿」とか「家庭円満」などと書かれた名産品が売られていた。

ちょっと考えた上で「長寿」のヤツを、母の土産に買って帰った。本当の意味で「健康」を回復することがない人に、「健康」を祈願するグッズを渡しても白々しいからだ。


ちょっと迷ったが、母に「『健康』ってやつもあったんだけどさ、まあ、いまさら健康』ってのは無理だから、『長寿』にしたよ」と言ってみた。

母は、「そうねえ、もうちょっと早く『健康』のヤツがほしかったけど仕方ないわよねえ」といって笑っていた。

ああ、この人は強いな、と思った。



長くなってしまったが、最後にもう一つだけ。


60万超の治療費にたいして1万5000円という負担に関して。

これは、母が後期高齢者で、かつ、健康保険の仕組みにおいては、もっと収入の少ないカテゴリに分類されているので、この金額になる。

(なお、自分とは世帯は別)

もし、母がもっと若かったり、年金以外に収入があったり、夫(自分の父)が生きていて収入があったりしたら、もっと請求されている。

まり、母は医療費世界において「相対的貧困者」とされているおかげで、この程度の負担で済んでいるということだ。

ここで「でも、温泉旅行いったり、映画見に行ったりしてるんでしょ? もうちょっと払えるんじゃないの」とか

「息子、治療費全然だしてないのかよ。親子なんだから出させろよ」とか非難されたらと思うと、ぞっとする。

だが、どうやら世間は、子供貧困に対しては、似たようなことを平気で言うようだ。

ぶっちゃけていえば、あと長くても10年は持たない老女よりも、この先何10年もこの国を支えていく若者のほうが、

ROIは確実に大きいと思うのだが、なぜこうなるのかは、考察に値すると思う。




いずれにしろ、この話題は、増田でこそいろいろ吐き出せるネタであった。

この世に増田があったことに、感謝したい。

http://anond.hatelabo.jp/20160823230040

そりゃ、価値観の違いを見て論戦ふっかけるのと同じ理由だ。



自殺ってのはいうなれば「死んだ方がマシ」という判断だ。

俺みたいなのは「それを言っちゃお終いよ」という立ち位置だ。



死んだ方がマシって言えば、どんな成功者だって死んだ方がマシだよ。

人生どんなに成功したってどうせ最後には死んで無に帰るんだし、

「終わったら全部ボッシュート」ってゲームにいつまで付き合うんだって気にもなるよ。



けどまあ、「そうは言っても自分から死ぬのもどうにも気分が良くない。義理も欠くし・・・。皆なんだかんだで頑張ってるだし俺だって・・・

という割と曖昧理由で死を退けてるわけだ。

「どうせ死ぬのになぜ生きるのか」というのは、割と大きな命題で、そうそう答えを持ってる人なんておらんのよ。

万人が納得する生きる理由なんてものは、お釈迦様だろうがイエス様だろうが、地上でひねり出した人なんていないだろうよ。



そういう状態でどうにかこうにか騙し騙しやってる時に、「死んだ方がマシだから死にます」とか言い出す奴がでてきたら、

そりゃあ文句の一つも言いたくなるよ。

お前、それを言っちゃお終いだろって。

「死んだ方がマシ」って理屈が通るなら、そもそも生まれてくる事自体間違ってんだよ。

理屈に従ってちゃ生きてらんねえんだよ。



こっちも損を承知で生きてるんだから、一人だけお利口さんに楽になってんじゃねえよって、

「一番簡単解決方法に飛びついてんじゃねえよ」と言いたくなるよ。



から自分が死なない、死ねない理由ぶつけて止めるんだよ。

子どもの前で、信号無視して横断歩道を渡る大人がいたんですよ~」

「なぁにぃ~!!やっちまったな!!」



「男は黙って・・・」 「ブログ愚痴る!!」

「男は黙って・・・」 「ブログ愚痴る!!」



「みみっちすぎるよ~」

中島「磯野!!」カツオ「な・・か・・じ・・ま・・?」

1:名無

中島「磯野!!記憶喪失になったんだって!!俺のこと覚えてる!?

カツオ「・・だれ?いささか先生?」

中島「いその・・・・」



2:名無

>>1 テラシュールwwwww

3:名無

期待



100:1です

中島「いその・・・記憶が戻ったのか!!」

カツオ「な・・か・・じ・・ま??」

中島「磯野!!」




101:名無

>>100

泣ける・・・

102:名無

全俺が泣いた

103:名無

感動した




104:1です

みなさんここまでお付き合いしていただきありがとうございました

中島カツオ友情という視点個人的には萌えだったので書いてみましたw

今後続編もまたここに書きに来るかもしれません

そのときはまた、中島カツオ友情を見守ってやってください・・・

ついでに私の駄文も見守っていただけると幸いですw




105:名無

>>104

乙。楽しみに待ってるぜ!!

106:名無

>>104

今日嫌なことがあって落ち込んでたけど勇気もらった。ありがとう

107:名無

>>104

ついつい読んじまったぜwww

またいつでも来てくれよな!!俺らが迎え入れてやんよww

108:名無

これは名スレ

夜泣き眠いって言うと奥さんはもっと大変なんだから・・・っていうやつ

あれなんなの?

別に俺がきついっていってるだけで奥さんよりきついって言ってるわけじゃないじゃん。

奥さんが大変なのと俺が大変なのは別の話なのに、なんでそれを一緒にして耐えろ。みたいな話にするわけ?

42.195km走った人と100km走った人がいて、42.195km走った人に100km走った人のが大変なんだからそんなこと言っちゃダメとか言うの?

そりゃ100km走った人のほうがきついだろうけど、42.195km走った人もそれはそれできついじゃない。

それを口にしちゃいけない理由がわからないんだけどあれなんなの?