「殆ど」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 殆どとは

2016-08-24

リスニングが出来ない(のはどう考えても教育が悪い)

旧帝大学生センターリスニングは42/50点(これが良いかどうかはさておく)、TOEIC/TOEFLは受けたことな

外国人の喋ってることが全く聞き取れないで苦しんでる

特にメジャーの中継とか解説が色々言った後実況と一緒にハッハッハッって笑ってるのに全然何言ってるのかわかんなくて笑えないしやばい

聞き取りできる順に、

=聞き取れる壁=

英語試験

センター試験

=まぁ聞き取れる壁=

映画など役者の声

=担当者によっては聞き取れる=

TED

BBC

CNN

=無理=

メジャーリーグの中継

こんな感じ

なぜ聞き取れないのか

というわけで分析

よくある順に、

一瞬分からない単語がチラつくとその後一気に全部倒れる

語彙力が貧弱といえばそうなんだけど、文章だと前後の文で分かってしまうので、「前の文」しか流れてこないリスニングだと、「後ろの文」を聴いている間に「さっきの単語の推測」まで行うことは難しい

単語の切れ目が分からない

単語単語の間を詰められれば詰められるほど脳が溶けていくのが分かる

知ってる単語2つでも間合いが詰まると未知の単語1つに化けていく

助動詞が聞き取れない

would=ウッド

will=ウィル

と覚えてると外国人はどっちも「ウッ」となるので聞き取れない

さらにはhaveはhasにもなるしhadにもなるし、見た目だと一瞬で判別できるけどリスニングでブチ込まれると混乱しかもたらさな

he isとhe hasの違いとかでぶっ壊れたりするのは読解じゃあり得ないけどリスニングでは茶飯

助動詞は時制とかに繋がってくるのがうざい

助動詞それからhaveの含まれ文章ダダーッと流れてきて「はいこれ未来形」「はいこれ過去完了」「はいこれ仮定過去完了」と変換するのは難しい

まり時制が分からんくなる

殆ど発音しない時がある

andとか。

主語が聞き取れない

I'd like to...

を「ァライクトゥ」と聴いてしまうので、

..like to..

と聞こえて「は???主語どこ???」となる

最低でも「ッドライクトゥ」と言って欲しいが奴らは「ァァライクトゥ」とか言ってくる

どもる

外人の実況どもりすぎじゃないか

日本アナウンサーが「わっわっ私もそう思います」とか「かっかっ彼は、彼は……」とか何度も言ったら池沼扱いだと思う

しか外人アナウンサーは平気で「アッアッアッアイスィンク」とか言う

従属節

whichとかthatにマルをつけて、従属節がどこにかかってるか図示する方法リスニングでは使えない

よってどこに何がかかっているのか謎化してしま

ある程度ヤマを張って文脈判断することが出来なければ一文丸ごと意味不明になるので白目をむくほかない

結局聞こえてくるのは

途中まで聞き取れていても、主語ねぇ、時制わかんねぇ、メインの動詞意味わかんねえ、後の文は総崩れ、という状態崩壊してしま

役者台詞とかならこういうことはあんまりないけど、普通英語圏の人の会話には全くついて行けない

「アム……アッアッアッアイアイアイスィンク……faweiojaf;woiea3h;adfja;……イッイズじぇ;をいあfjをいえ……」

って感じ

原因の原因

副詞」「助動詞」「助詞」とか「仮定法」「時制」「未来過去」とかそういう名前をペタペタ一つ一つの単語にはりつけていって分類し構文を脳に流し込むという教育が悪かったんじゃないかと思う

ネイティブが喋る速度と同速度でその会話文に「はい主語はい助動詞はい動詞はい時制はこれ、メインの文はこれ、従属節はこれ」って解析していくのが間違っている

しかし一度身についたものが容易にはがれるはずもない

まり教育が悪い

これらを解決リスニングが出来るようになる方法

もしかしてそれを期待して読んだか?

残念ながら解決法は見つかってない

おそらく解決するにはネイティブが喋る速度と同じ速度で「主語→(助動詞が来るかもしれない)→動詞動詞の指す内容→主語→……」が常に流れてくるということを体で覚え込むしかない

しかしどうすれば身につくのかはよく分からない

時制をぱっと判断しようにもhaveが高速で流れ去るし、時制判断を行った直後に動詞が来るから判断時間をかけていると肝心の動詞が抜け落ちる

編な省略は多いしどもるし発音しない単語あるしもうなんなんだ

キレそう

2016-08-22

Titanfall2が前作から大幅に変わった理由邪推した

まだTechnical Testなので細かい点は置いといて、外的要因がいかゲーム内容に影響を与えた(と俺が考える)かを適当に書いてみる。


変更点の殆どは「1マッチ当りのサーバリソース消費を限界まで下げる必要性があった」事に起因する

なぜならもうサーバをよそに丸投げせず費用運用も自前で面倒見ることになったので、あたりまえだがコスト削減は必須

それに加えて今作からPS4にも出るので単純にマッチ数が増える。インストールベース比較すれば最低でも3倍以上にはなるだろう。

その分運用コストも嵩むわけで、マッチ数が増えた分そのまんまサーバ運用コストを増やせるかというとそれは流石に無理。

となると1マッチ当りのサーバコストいかに削るかを製作陣は必死に考えたはずだ。

それが、1マッチ当りの延べタイタン数の削減とタイタンさらなる短寿命化。降りたらAIが稼働するタイタンは削減必至だったといえそう。

ユーザー反発を抑える緩衝材としてシールド回復バッテリー方式にしてバッテリータイタンロデオで取得可能にしたのは上手い事考えたと思う。

苦し紛れはいタイタン寿命の削減をうまいゲーム性に変えてて面白い

あとbot兵の削減。コレはプレイヤーが載ればAI演算分を削れるタイタンと違って数を削減すればそれがそのままリソース減に直結する関係

派手に削られた。というか、むしろ言い訳程度にしか残されてない。製品版出たときbot兵が今より大幅に増えることはないだろう。


かい仕様はともかく、マッチ中盤からタイタン祭りになった前作とは別ゲーになることは避けられない

前作では下手なプレイヤーでも1マッチ2回はタイタン呼べたし、うまいプレイヤーはそれこそタイタン寿命も長いし、壊しても直ぐ次のタイタン呼べたか

ホントタイタン祭りだったけど、今作はTechnical Testの結果を踏まえた調整がどのような方向に進んでもタイタン祭りはさほど起こらないだろう。

起こるとすれば上級者のタイタンによる蹂躙がより凄惨さを増すぐらいじゃないか


その他

バーンカード辺りは普通に実装されるんじゃないかと思う。というか何らかのガチャ要素仕込まないと長期運用が見込めないからまず間違いなく実装される。

低級者が狩りの獲物であることには変わりはないが最低限楽しめる要素が仕込まれてた前作と違い、今作は他の数多のFPSのように低級者は本当にただの獲物になるだろう。

結局、「前作を楽しんだ人ほど不評で、新規参入者や前作をあまり遊ばなかった人には受け入れられる」という形に落ち着くのではないかと。

でもまぁ、前作も大ヒットというほど売れてるわけでもないし、新規参入を見込めるユーザーが前作の総プレイヤー数より多そうな今作は

評価としては全体的には前作よりちょっとマシなレベルに落ち着くんじゃないかと思う。

シン・ゴジラ後乗り感想

あんまりにも絶賛以外の初期批評ボコボコにされるのを見て恐れをなし増田に投下する所存

ネタバレあります


矢口描写

現実派の赤坂理想家の矢口という対立描写がされていたが、矢口が非常にできる人オーラを出しているのであまり対比が感じられない。

冒頭で矢口が巨大生物云々という空気の読めない発言をするが、観客からすれば「真実」を指摘しているわけで、この時点での矢口の未熟さを感じる人はあまりいないと思われる。

赤坂が「空気を乱すな」とたしなめるが、この時点で赤坂矢口感情移入する観客からすれば嫌な人でしかない。

その後も矢口は周囲のフォローを受けながら巨災対を回していくわけだが、失敗描写殆どないのでやはり矢口は有能に見えてしまう(よく見ると矢口1人では全く回ってないのだけれど)

よりわかりやすく示しても良いと思った。決定的な失敗をするとか、巨災対に陰口言われるけど成長して信頼されるとか。

はいえ、現状の構成にも利点はある。矢口感情移入すれば(そしてそれは容易であるヒーローとして楽しめるし、深読みすれば矢口成長物語としても楽しめるので。

実際この2人と、矢口-松尾コンビのやり取りは楽しく見ることができた。


■カヨコ

さんざん言われているけれど、やはり浮いている。怪獣映画であるとしても浮いている。たまにゴジラが一番リアリティないだとか、ヤシオリに向けたリアリティラインの降下要因だとか言われるが納得できない。

対人物と比較したときにカヨコが浮いているのは紛れもない事実である

人とゴジラ対話してチームでも組むならカヨコの存在違和感いかもしれないが、そんな荒唐無稽なことは起こらない。

ゴジラリアリティがないからカヨコにリアリティがなくても良いという主張は、実質映画の全てを免罪し映画自体評価を下げてしまうのであまりよろしくないと思う。

カヨコがいたかリアリティが感じられなくなりヤシオリを素直に楽しめたか?NO。

あのテンプレアメリカンキャラ付けルー語は勘弁して欲しかった。

個人的には老獪な紳士とかだと良いなぁと思います萌えるので。


ゴジラの生態

これはこの映画最大の魅力ではなかろうか?

前段で書いたこと、これから後段で書くことはあくま映画をそれっぽくするためのオマケ。

ゴジラの設定は最高だった。あのぶるぶるするちょっと残念なサンショウウオが画面に現れたときですら大興奮だった。その後のそれっぽい科学説明科学的に正しいかは問わない)もそれに拍車をかける

絶望感を盛り上げるWho will know (24_bigslow)/悲劇(熱線の時のBGM)もいいが、 Persecution of the masses (1172)/上陸も不気味さと不安感を煽る絶妙音楽だと思う。

日本武力の総力を投入しても基本的にはただ平然と前進し続けるゴジラ。お決まりの「やったか!?」。この古典的台詞ですら場面を盛り上げる。

そして熱線。かっこいいの一言に尽きる。まずガスをはき出してそれに引火し、炎が収束していくあの描写オタク心を存分にくすぐってくれた。ギャレス・エドワーズの熱線描写で大興奮していた自分にとって、あのシーンだけでもこの映画価値がある。

ガメラ2ラストのような火の海の中で暴れ続けるゴジラを遠くから描いたカットも最高。そして全てが終わった後、エネルギー切れのロボットのように眠りにつくゴジラ。1連の流れは”美しい”の一言に尽きる。この場面だからこそWho will knowも生きる。いきなりIf I died~で始まる歌詞無駄示唆的でよい。

その後東京にたたずむゴジラを見たときは少々ギャグっぽいなと思ったが、熱線を掃き終え眠りにつく描写のかっこよさはそれを上回る。

熱線描写までは積極的破壊をしないところも評価したい。サンショウゴジラはただ進んでいるだけだが、それだけで甚大な被害をもたらすという絶望感は心地よかった。それは見慣れたゴジラの姿になっても変わらない。

従来策のように、なんでビルに戦いを挑むのかと思わせられる部分はなかった。


■前半と後半の乖離

前半部分の完成度の高さに比べて、映画後半はどうしても見劣りする。

ゴジラという強大な存在感に支えられていた映画が、外国という相手しかも顔も言葉も見えない!)にその対象を変えたことで一気に魅力が薄れてしまった。

この映画に出てくる外国人は、漫画テンプレか、顔の見えないよくわからない相手である。正しく世相を反映しているのかもしれないが、ずいぶんと内向的な描き方だと感じる。

さて、後半魅力が薄れた理由は核攻撃とそれに対する主人公達の反応に説得力がなかったからだと思う。露悪的な見方かもしれないが、突然嫌悪感を前面に押し出す主人公達の反応があまりにも唐突に感じられる。

攻撃有効性は巨災対の中でも認められている。勿論自分絶対にノーだが、この映画は前半で日本にとって東京いかに大切かを延々としゃべらせているので、地方在住の自分としては「地方だったらここまで抵抗するか?」と穿った見方をしてしまう。

理想化の矢口の反応はわかるが、ここで赤坂感情的になるのも解せない。日本人皆の共通認識と言えばそれまでだが、もっと説得力のある反対理由が欲しかった。ぶっちゃけ核がゴジラにきかないのでは...?という手応えが欲しかった。

既に東京ゴジラにより破壊汚染されているわけだし。

ヤシオリ作戦カタルシスに欠ける。絵のシュールさも勿論、電車爆弾程度でゴジラが転ぶのか?と思ってしまう。脚本の都合上仕方ないかと思うが、観客に仕方ないと思わせている時点で失敗といえる。

地面を爆破してバランスを崩すとか、そういう描写の方が説得力があったかもしれない。

口に散水車で液体を流し込む絵もあまりにもシュール。ヤシオリというかヤケクソ。

前半は素晴らしく没入感のある映画だっただけに、後半冷めてしまったのは本当に残念。とはいえ前半があったが故に後半もまあ許せるかぐらいの気分にはなれるし、この映画を良作たらしめている。


政治云々

初代ゴジラには議会ゴジラ情報を統制したい与党っぽいおじさんと、事実公表しろと迫るおばさんのやり取りがあったりする。

一方シンゴジラでは政治描写殆どない。基本的には現内閣とその下部の各省庁から集められたチームが職務をこなす様であって、あれは行政と呼ぶべきだろう。

ゴジラが海に帰った後、国会でのやり取りがあっても良かったかも知れない。それこそ初代のようなやり取りを。民主主義云々言うのなら国会野党を欠くのは片手落ちである

科学者へ無邪気な信頼を置いているのも気に掛かる。今作はわかりやすいほどに震災モチーフと言われているが、であればあのとき科学がどういう状況だったかを考えるとこの映画は無邪気すぎる。

あのとき間違えたものも正解したものもいた。にも関わらず今作の巨災対の科学への絶対的信頼は怖い。

彼ら・彼女らは行政人間ではあるが同時に科学知識を持つ専門家としても描かれている。そのギーク達が超人のごとき活躍。本当に福島を扱いたいならあまりに呑気ではないか

これは穿った見方をすればギークが有能な指導者に見いだされ日本を救う物語とも取れる。この設定は映画の魅力を損ねるわけではないが、高める訳ではない。

また日米の主役である矢口とカヨコは両者とも世襲政治家で若くして高い地位についている。きっと矢口支持率も高いのだろう。親の七光りも存分に使っている。

これが皮肉なのかどうなのかはわからないが、その上矢口は(危機はいえ)小休止時にシャワーもせずに働きづめで有り、皆もそうであることを賞賛する。

庵野が描いた主人公がこのような仕事人間なのは興味深い。


総評

良作。見て損だと思う事は絶対にない。見た人を必ず楽しませてくれるはず。

一方で気になる欠点存在し、その欠点を吹き飛ばすには後半の尻すぼみもあり傑作とまでは言えないと思う。

2016-08-21

ネタ迎合的に披露しなきゃなんにも受け入れようとしないバイラルなんて糞だと思う

庵野の嫁がホモ需要と嫁の立場を活かして絵を描いたとか、そうしなきゃいけないTwitterってなんですかと

まあそれはたまたま有名人が媚びたって話だけど、無名でもネタに走ってる奴が殆ど

それはネタってのが最もバズりやすいから。あとは悪名を広げてバズらせるとかそんなのばかり

女性はわき見・不注意、男性スピード出しすぎ・危険運転


車に乗っているのだが、見てきた事故や、危険なケースの殆どがこのパターンな気がする。

あぶねーな-と思う危険な追い越しは男性ほとんど。不注意のケースは女性ばかり。

性差でもあるのだろうか。

個人的に軽の女性プリウスは車間を空けてる。

交通事故に例えるのは割といいか

信号無視したのが歩行者でも実害を与えて轢いた車が殆ど悪いし

似たようなところはあると思う

2016-08-20

http://anond.hatelabo.jp/20160820122907

毎回この手のを見ると、いか日本人は律儀か無知と思うが…、ライフライン含む殆どの支払いは猶予できるし、その為の社会保障なので遠慮せずに役所いって話をしなさい。必ず力になってくれるから

http://anond.hatelabo.jp/20160820123705

相対的貧困とは思わなかったって人は頭悪すぎるというか、ニュース見ないんだろうな。

今の日本貧困といえば相対的貧困なのに。

別にそれはNHKが決めてるわけでもなく、政府の指針で決まってて

この間は子供貧困の為の基金がつくられたけど殆ど寄付が集まっていないとかで話題になってたのに。

2016-08-17

筆を折りたくなった時の話

筆を折りたくなった時の話


 自分エロ小説書きである。自負するのもなんだが、書いているものが悉く18禁なのでそう表すしかないのであるSNS投稿し、同人誌を作ったりしているどこにでもいる同人者だ。割と評価はされている方だし、自分小説を好きだと言ってくれる方もいらっしゃり、恵まれている方だと思うし、自分でも今の環境はとても幸運ものだと思っている。

 でも時々とても筆を折りたくなる時がある。何もかも投げ出しもう二度と書くものかと喚いた夜もある。だがそんなことがあってもやっぱり書きたいという気持ちが勝って粛々と文書作成ソフトとにらめっこする状態に戻ってくるのだが。しかし筆を折りたいと喚いている時は心の中で暴れているだけなのでストレス発散のようなものだと思っていただきたい。見苦しいことこの上ないが別に毎度毎度外に向けて発信している訳ではないので許して欲しい。


 で、何故時々筆を折りたくなるのか。多分自分承認欲求が強いし、自分の書いた性癖全開の小説を読んで、他者共感して欲しいという気持ちが強いんだと思う。この性癖萌えるよね、興奮するよね!みたいな同意が欲しい。

 しかし悲しいかな、世の中的にはエロ書き、というかエロのものは下に見られる傾向が多い。「そんなことないよ!」と仰る御仁もいらっしゃるのは分かっている。だが世の中の極めて『普通』で『倫理的』で『一般的』な常識に照らし合わせてみると、エロとは恥ずかしくて汚いもの教育上宜しくないものである認識されている場合が多い。多いっつーか多分そう。いや実際特殊性癖やエロのものに関しては他人不快感を思わせるもの殆どなのでその辺は否定はしない。まあね、人を選ぶよね。なのでエロを書いている=エロしか書けない底辺みたいに思われることもあったりする。とどのつまりエロしか書けないくせに調子乗ってんじゃねーぞ』とかそういう感じ。匿名メッセージで『お前が評価されるのはエロのお陰、エロ書いてりゃ評価されるのは当然、それ以外は底辺!このズル野郎!』みたいな暴言を吐かれることも時々ある。流石にこんなに直接的な伝え方はされたことないけど。丁寧に失礼に遠回しにってのはある。それ逆に失礼じゃね?

 えー、話がずれたような気がする。つまり結構な方がエロいものは見たいけどそれは秘密にしておきたい。性癖を公開して他人から変態扱いされたくない、って心の底で思っていると感じるんだな。だからこそAVグラビアは今でも廃れずに商業一角を担ってる(って書くとちょっとおおげさかもしれないけど)訳で、今でも続々と新しい企画が生まれている訳でね。人間エロなくして発展・繁栄はしないから。そんなことない?いやいや自分が産まれてきたのは父と母が性欲をぶつけ合った結果でしょう。交尾の為に性欲がある。だから動物発情期がある。性欲がいらないものなら人間の三大欲求のひとつに充てられることだって無かった訳だし。

 ので、エッチなことに興味がある、好きだと思うことはごく自然なことだし(無いかおかしいってことでもないけどエッチものが好きということが異常な訳ではない)、それを突き詰めていった結果特殊性癖というものが生まれた訳で、本来なら人様に迷惑をかけないのであれば自分がどんな性癖を持っていようが別に構わないってことだ。しか人間はそれを隠したがる。まあ受け入れて貰えるかどうか分からない以上隠しておくのが当たり前でもある。

 しかし、しかしだ。エロ小説エロ漫画を読んで某かの評価を感じているにも関わらず、それを恥として隠してしまう方が多い。分かりやすく言うと「このエロめっちゃ興奮したけど宣伝すると自分変態みたいに思われるからしないでおこう」ってやつである。何を言う興奮した時点で変態ですがな。自分と同じ変態ですがな。

 「これは全年齢だし萌えるから宣伝するけど、これは萌えるけどエロだし自分変態だと思われたくないか宣伝したくない」っていうのがSNSを漂ってると割と顕著に感じられるんだなあ……。無意識の見下しというか、なんと言うか。

 全年齢絵>全年齢小説エロ絵>エロ小説みたいな雰囲気ある。エロでも視覚に直接訴えられる絵や漫画の類いはまだいい……ような気がする。いやこれ完全に主観から間違ってるかもしれないけど。ただの嫉妬かもしれないけど。いや嫉妬も入ってるな。やっぱり視覚で直接感じられる絵や漫画には敵わない部分あるもんな……。

 で、そういうのをつらつら眺めていると情けないことに段々書くのをやめたくなってくるんだな。同ジャンルの他の全年齢小説バンバン宣伝されて「すっごく良かった;;;;皆も読んで;;;;」ってなってる中自分作品はちーっとも宣伝されていない現状を見るとめちゃくちゃ泣きたくなってくる訳ですよ。でも評価はそこそこ貰えるんですよ。なんか萌え製造機みたいに扱われている気がしてくるんですよ。いや萌え製造機はただの妄想なんだけど。勝手にそう感じて悲しくなってるだけだけど。

 いやね、「それ以前にお前の文章構成能力が無いからだろうがよ、実力無いだけだろ」って言われたらそれまでなんですけどね。別に宣伝して欲しいって訳じゃないけど、自分以外の方の作品がばしばし宣伝されてる中自分作品だけなーんも宣伝されなかったらそりゃ思うこともありますって。所詮エロは消費されて当たり前の扱いか……とかふさぎ込みたくなりますって。

 まーそんな風に落ち込んでも最終的には「でもやっぱエロ書きたい……」ってなるから生産することを止められないんだけどね。キャラ崩壊だのオリジナルでやれだのエロしか書けない底辺だの言われても自分が書きたいから書いちゃうんだけどね。でも共感ひとつくらい、欲しいよね。

 これさーほんっと無様で情けなくて格好悪くて性格悪くて承認欲求ハンパない馬鹿な呟きなんだけどさー、読んでくれた方からの反応がモチベーションに繋がる同人者にとっては結構死活問題のような気もするのよ。というか誰の中にもこれと似たような気持ちがあると信じたい。

 なんかもうぐだぐだ過ぎて結局何が言いたいのかっつーとさ、作品読んで気に入ったのに「全年齢は宣伝するけど、エロだし自分変態だと思われたくないか宣伝しない」っていうのは時として創作者の筆を折るかもしんないよ、ってことです。結局喚くだけ喚いて折ってない自分が言うのも説得力無いんだけどね……。

 好きなものは好きでいいじゃないの。人間誰しも変態なんだから……。



 色々書いたけどこれ要約すると「宣伝されて感想貰えるの羨ましい!!!!!」ってことだな……はっはっは。自分心狭いわー。

2016-08-16

しかし今の日本男性の未婚率が高いと言うが本当か?って思う。知り合う男性殆どが既婚者なんだが。独身殆ど見掛けない。

逆に言うとある程度以上の年齢で未婚の男性っていうのは余程…なんだろうな。

2016-08-15

http://anond.hatelabo.jp/20160815215110

ねえどこの誰がそんなこと言ってんの?

殆ど使われてない同人公認マークはそんな感じだったような気がするけどそんなマイナーマークの話?

http://anond.hatelabo.jp/20160815105819

メンヘラは自制心が欠損しているから、周囲に「弱い自分保護してくだしあ」みたいな迷惑を掛けるが、同性愛者は比較的隠す傾向にあるから、周りには殆ど迷惑掛けないだろう。

リアル野獣先輩阿倍高和みたいなのがいる可能性については知らん。

http://anond.hatelabo.jp/20160815032357

男女の交際=レイプほとんどそう思ってるけどレイプじゃないものもあると思いますよ。本当の両思いみたいな。

で建前じゃなくて本当の両思い交際する人達ってかなり少ないと思うんだけど

どうなんだろう

それに異性に判断される項目って年齢とか身分とか見た目とか性格とか、本人の努力を超越してるもの殆どだと思うのだけど

ハズレをひかないように出会いの場を広げる努力=レイプされない

わけでは無いと思うわけで。

unityって

いまさらなんだけどunityを触り始めた。

数年前シェーダーの日本語記事なんて殆どなかったのに

ますげーある。

日本人って流行ものが好きなんだね・・・

2016-08-14

女性の多くは異性愛者なのにフェミニストからの主張が

ヒロインは男に頼らない自立したキャラしろ。女同士の友情百合要素は入れろ」一辺倒なのも、

考えてみれば変な話です。

イケメンを出せ、イケメンとの恋愛を見せろっていう女性殆どいないという…

自分の頭で考えられない

例えば、ブログニュース映画や本を見ても、ふむふむ〜〜なるほど〜〜と内容をそのまま受けとってしまう。例えば最近だと、ゴジラについて書いた内容とかで日本↑の内容にそうだよねって思っても、日本は実は駄目なんだよみたいな記事にもそうだよねって思ってしまう。鳥越インタビュウでも言っていることがなるほど〜とか思ってしまったりして、でもブックマークコメントみると、みんな批判的なこと書いてて、すごいこういうこと考えるのかみんなはって、そう考えてしまう。大島薫の野獣先輩絡みでも、記事を読んでなるほどって思って、コメントみると批判的な内容をみてなるほどなるほどってなる。

まり批判的に物事全然見れない。そして何か見るときに全く頭をつかっておらず、口をあけて内容が放りこまれてもぐもぐ食べるだけになっている。そしてそれが自分の身になっていない。

2chとかもROMだけでかきこむことが殆どなく、ブクマでもコメントをつけたことが全然ない。自分の頭で考えたことがない。

こういうのはよくないとはおもっている。どうしたらいいだろう?

まずはコメントつけたりするところからなのかな。

2016-08-13

http://anond.hatelabo.jp/20160811163638

よんだことなかったけどこんなあからさまな作り話の自分の話が殆どなのか?ひでえなw

2016-08-12

中性的キャラ

異性キャラでも自分投影できる。

今期のアニメで丁度呼ばれるんだけど、その度にドキッとする。

良い文化だ。



ふと、キャラ一覧を見ると他の主要メンバー殆ど中性的名前だった。

うむ。

2016-08-11

メスザル系女子

中学から大学まで観察してきた結果、一つの法則発見した。

女子の中には、いつも集団リーダーに実に自然に媚びてすり寄って股を開いてしま習性がある。

こういう本能を丸出しにすると、女子の間でハブられたりするから、みんな理性で我慢するんだが、やっぱり本能丸出しの人が、時々いる。

例1

中学ときバスケ部キャプテンと付き合っている(付き合っているといっても、殆ど何もしないのだが)美少女お嬢がいた。

中学卒業を迎え、バスケ部キャプテンは平凡な田舎の県立高校の1年生になった。

すぐ別れて、同じクラスで名門進学校合格した俺にすり寄ってきた。

例2

高校の時、1学年上の吹奏楽部部長と付き合っている美人部員がいた。

部長卒業したら、次の部長と付き合っていた。

こういう人は、いまごろ、会社部長と付き合ってるのだろうか。いや、社長か。

怪獣映画に無縁だったけどシンゴジラ見た

面白かった

ネタバレ注意

20代前半の自分は、ゴジラ、それどころか怪獣映画とも無縁な人生を送ってきた。

上映前にゴジラについて知っている情報といえば

・でかい怪獣

コナンパロディとして出てきた

・なんかハム太郎と同時上映してたらしい

これくらいである。そのため、見るまではどんな話かは全く想像つかなかった。

因みにエヴァは一応見ており、エヴァ好きの兄弟に誘われる形でなんとなく、見に行った。


さて、じゃあそんな人の初ゴジラ感想はというと、真っ先に出てくるのが「ゴジラ本当怖い」という恐怖心だった。

一時期ガンダム格ゲーにはまっていたのだが、戦っている時ガンダムから放たれるビーム系の攻撃は「かっこいー!」とかそんな風に思っていた。ガンダムXサテライトキャノンとかウイングガンダムゼロカスタムビーム必殺技とか好きだった思い出がある。

しかゴジラの口、そして背中から出るレーザー攻撃は見た瞬間、自分は「格好良さ」は全く感じず「恐怖心」に支配された。その攻撃で町が破壊される描写にも生々しさと恐ろしさを感じた。普段他の創作物で町が壊れる描写を見ても大人になるにつれ心の何処かで「フィクションだし」という心の余裕を持っていたのだが、今回はそんな余裕を全く持てなかった。

とにかく怖かったのだ。見終わった後はあのゴジラの黒い形態を極力見たくないと思ってしまったほどだ。(余談だが一緒に行った兄弟は第二形態?の方が嫌だったという。エラの生々しさが嫌だったとか。自分はそっちは嫌悪感を持たなかったので人によって違うんだなと思った)

じゃあ何故そんなにシンゴジラ攻撃は怖く感じたのだろうか…まだまとまりきれてないところはあるが、恐らく1つはその時が夜中だったこと、2つ目はゴジラの圧倒的な生命力破壊力にあったのかもしれない。

夜の中というシチュエーションは非常にリアルで怖かった。地下?で人々がぎゅう詰めになってる中停電になって「あっ!」とか悲鳴が上がる描写には「あの状況で真っ暗になったら怖いよな」と思ったし、後闇の中でゴジラ紫色に光る→ビーム発射描写も印象的だった。2つの描写は夜だからこそ怖さが際立ったシーンだった思う。

後者について、その前の自衛隊攻撃を受けてもケロッとしてるゴジラのシーンの時点で「あれゴジラつえー」とは思った。そこからのあの口と背中ビームである。口の攻撃レーザー状で猛スピードで凄い遠くまで届いて周りを火の海にするし、背中攻撃バンバン米軍飛行機を撃ち落とすし、避けれる軌道でもないし…あの「防護策のない攻撃」と「火の海に包まれ建物描写」は非常に絶望感があった。対処法はゴジラエネルギー切れのみであるエヴァ使徒ビームを守った盾もないし、というかエヴァもいない。あのシーンの恐怖心は希望がほぼ見えなかったというところにあるのかもしれない。ヘリもビームに当たってしまったし…

他のフィクションだと悪役キャラでもこう、ネタにしたり可愛いとか言ったりして愛着を持てたりするが、自分ゴジラを茶化せそうにない。「触れたくないほど恐ろしいもの」という印象だ。コナンでよく少年探偵団はゴジラあんな楽しそうに見てたな!凄いな!と思ってしまった。

シンゴジラでは人々の生々しい死体や血の描写といった直接的なグロテスク描写殆どなく、人々の逃げ惑う姿とか諸外国との駆け引きとか自衛隊攻撃ダメージ0とかそういった、精神的に追い詰めてくる感じの描写が多かったのも印象的だった。2番目に自分ハラハラしたのは核が使用されると決定されたあたりの一連の描写だ。核自体の恐怖もあるし、都民だけじゃなく神奈川千葉疎開させる無理ゲーさとか、総理大臣代理の嘆きとか、「日本世界の同情と支援?を必要としている(うろ覚え)」とか色々な不安要素やどうにもならない感じが怖かった。作中に人間の方が怖いみたいな台詞があったと思うのだがまさにそんな感じ。あの長谷川博己石原さとみが2人で会話している時徐々に引いていくカメラワークも妙に心細さ、不安を煽られた。


他にも人物の描写が良かったとか最後のヤシオリ作戦の所がそれまでの絶望的な描写も合間って凄く熱くなったとか色々雑多な感想はあるのだがもっとちゃんとした言葉で書いている人がいるので割愛



歳を重ねるにつれフィクションで衝撃的な描写を見ても、一歩引いて「自分とは関係ない世界」と考えることで心に致命傷を負わないように出来ていた。が、久々に心に傷を負った気がする。それはゴジラの容赦ない脅威の描写と…後非常にリアル世界観が構築されてることもあって、自分があのゴジラ映画世界で逃げ惑う姿が想像やすい、「もしかしたら関係なくない世界」と思わされてしまたからかもしれない。

そしてそこまで人の感情を揺さぶってきたシンゴジラは傑作だったと改めて思った。

2016-08-10

http://anond.hatelabo.jp/20160715234435

今、自分が親になってみると、増田の親の気持ちはよく分かってしまう。貯金できないタイプだとは思うけど。

自分子どもの頃(80年代)は、低価格チェーンみたいなものはなかったので、月に一度、父の給料日寿司とかステーキとかウナギとかを食べに行った。

増田の言う本当の外食

親になった自分は金がないので家族を高級な店に連れて行くことは殆どしない。すき家とか大戸屋とかグラッチェぐらいは連れて行くことはある。

自分の中では、そんなもの外食とは思っていない。味は家庭料理以下だ。

10年後、子どもたちが増田と同じような感想を抱くのかと思うと、ちょっと申し訳ない。

http://anond.hatelabo.jp/20160808105416

ええと、小学校の頃は単純に「同性愛」の存在自体殆ど理解していなかったと思う。

から、その相手ピーピーーーな事をしてきても「なんだこいつ」くらいにしか思ってなかった。男同士でベタベタするのは嫌だという気持ちはあったが、なにより俺は一個人としてそいつのことが嫌いだったんだよね。いじめてくるし。

中学校別になって自然距離が離れてしばらくしてからは会うこともなくなった。

大人になってから考えてみると「好きな人にイジワルする」というベタな話だったのかなと思う。風の噂で結婚したと聞いたので、バイなのか、当時はそいつ自身の性指向が確定してないだけ?だったのかもしれない。



高校について。自分のことで精一杯で他の人の事を考えてる余裕がなかった。

『あのさあ…俺お前の相手してる余裕なんかないんだよ。ていうかどうせなら女の子告白してくれるなら考えるのになんで男なの』と思った。実際伝えたのは「俺は女性しか好きにならないのでごめん」だけだけど。

双方とも他の人には相談してない。というか相談できるような友人がいなかった…。そういう事を話すのってなんか気恥ずかしいというかカッコ悪い(特にいじめられてた事とかはね)と思ってたような気もする。

どちらも「以後は特に親しくすることもなく自然消滅(そもそも高校の人は元から親しくもない)」で終わり。つまり相手も男らしく?身を引いて終わり。何より俺自身全然周りの事見てなくて自分の事でいっぱいいっぱいだったので、出来事の重大さに比べてとても印象が薄い。記憶に残っていない。思い出したくない?のかもしれない。これはこの人たちが悪いんじゃなくて、別件で色々あってね……。

anond:20160810161313

意外に歩き回ってるといろいろな野生のポケモンが出るのである地域による格差はあるみたい。

北海道新幹線載りたいな……ってんで、東京函館札幌小樽と巡ってきた。観光地はもういったとこばかりだったので、ポケモンGOがよい目的になったよ。

北海道ではスリープがやたらと出てきたのに、地元に戻ると出てこない。函館駅前コイルビリリダマ大量発生してたし。

野生のキュウコンに逃げられたの痛い思いでである

図鑑も百種を越えたが。影になってるレアポケモンが飛び出してきたことはまだない。

レア孵化させて手に入れたのが殆どだな。ふかそうちに課金して9個の卵を同時に育成。同じ10Km歩くなら沢山孵したいからな。

コイキングの飴はあと100個。コイキング10匹でそろそろ先が見えてきた。

どこかにロコンの巣はないか

2016-08-09

http://anond.hatelabo.jp/20160809095542

どの車両が混んでるかなんて乗客殆どはわかってないと思う。(ベテランの私は大体わかるが。)

お前がわかるのなら、他の人たちだってわかってるよ。全員とは言わないが、お前だけ特別だと、なぜ思うのか。

品川駅で注意を促す駅員に関する一意見

http://togetter.com/li/1009515

京急線品川駅ホームで並んで快速電車待ってる間中、駅員のイラだった声のアナウンスを聞かされて大変不快なんだがどうにかならないだろうかあれ。




しかも駅員が喚いてることの殆どは、その場の心掛けではなくもっとシステム的に解決すべきことのように思える。

たとえば「混んでる車両に集中されると乗り切れない場合があり電車の遅れの原因となりまああす!(すごいイラだったイヤミ調子で)」ってよく吠えてるんだが

どの車両が混んでるかなんて乗客殆どはわかってないと思う。(ベテランの私は大体わかるが。)




まして電車が来てから短い停車時間中に車両を選んで移動するなんて至難の業

まり電車が入ってからあんアナウンスをしても何の意味も無い訳で、

もし本気で解決したいなら駅員があらかじめ人の少ない車両を把握して

その待機位置を指示して推奨しながら並ばせるしかない。




実際の品川駅ホーム各駅停車待ちの乗客がいつも快速待ちの列に入り込んでいて紛らわしくなっている。

それこそ駅員が注意して整理したら?と思うがそれはしてない。

各駅停車待ちの乗客がなんで快速待ちの表示のとこに並ぶのかというと、

各駅停車待ちの表示が用意されてないからだ。

それぐらい整備しろよ、とどうしても思ってしまう。

まあそこらへんは余計なお世話かもしれない。




とにかく、ホーム電車で待っている間中不機嫌なガナリ声を聞かされるのは大変不快だ。

マイクをもっているからって自分イライラ乗客にぶつけないで欲しい。

注意されてる殆ど乗客の行動は無理もないように見えるし、

それと全く無関係な我々にいたっては全く不快公害を浴びせられてるのでしかない。