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はてなキーワード: 食べ物とは

2017-03-28

http://anond.hatelabo.jp/20170328193057

好き嫌いがあるやつが料理すると好きな食材しか料理しないだけな気がする

私はきゅうりが嫌いだから私の作る冷やし中華きゅうりの代わりに縦長に切ったレタスが入ってるし、

母親チキンが嫌いだったか実家を出るまでほとんど唐揚げとか食べたことがない(給食とかで食べてたか私自身は食べられるしチキン好きだけど)

だいたい好き嫌いがあると理解している人なら尚更「嫌いな食べ物なぁに?」と聞いてから作るぞ

痴呆症祖母と私

ある日、就職活動をして自宅に帰ってきた私に

「財布が見当たらなかったんだけどあなた知らない?」

父方の祖母にそう言われた。

祖母痴呆が入っていたため家を引き払い実家で一緒に同居していた。

一緒に暮らすことになる半年前、財布やお金がない、鍵がない、まさか誰か泥棒が入ったのではと執拗に父に電話をかけてきていたので父は不安に思い病院に連れていった。

診断結果は痴呆症だった。

同居しても痴呆症は進行するばかり

家族の事や親戚の事をたまに忘れたり

デイケアセンターで貰ったみかん饅頭などの食べ物タンスや引き出しに隠したり。

タオル使用済みの下着をいたるとこにしまい込んでいた。

今、自分が置かれている状況をよく理解してない、一泊くらいの泊まりだと思っていて明日自分の家に帰るからと夕食を食べながら父によく言っていた。

しかし翌日にはけろっと忘れていた。

そんな時うちにきて初めてお金がないと言い始めた

次第にどんどん回数も増えていった


私には兄弟がいる

姉が二人、弟が一人

三女として生まれた私は昔の考えが凝り固まった父方の祖父からしたらあまり期待されていない孫だったと思う。

現に姉達は初孫で幼少期よく可愛がられ、弟は初めての男なのでとてもよく可愛がられた

うすうすは気づいていたが子供心にそれ以上嫌われたくないと私は思っていたのだろう。

まり祖父母とは会話をせず周りの話を聞きニコニコただ笑っていた事が多かった。

私がお腹にいた時、かすかにまた女かと思われたんだろう。

祖母が嫌いな母には悪い事をした。

痴呆症になっても私には気にもとめない祖母。逆に楽だった。

歳を重ねて私も嫌われたくないという気持ちもなくなり、極力顔を合わせたくなかったので助かった。



そんな時、祖母にいきなり財布がないと言われた。

続けてどこにあるか知らないかと言われた。

たまたま帰ってきてリビングにいた私はすぐリビングに入ってきた祖母から久しぶりに話しかけられたのでびっくりした、内容にも理解がすぐできずとっさの言葉が出なかった

知らないという一言すら出なかった。

たまたまそれを聞いていた姉が間髪入れずものすごい剣幕で祖母を叱りつけた



うちに泥棒はいないよ!もう一回探しなよ!



私は姉の大きな声にはっと我に返った

うちにきて財布がないとは言いつづけていたがどこにあるか知らないかというのは誰も聞かれた事がなかった

父母、他の兄弟には聞いたこともなかった質問が私にだけぶつけられていた。

姉は祖母言葉から私が盗んだと思っているのを感じ取ったのだ。

から声を荒げた。

叱りつけられた祖母バツが悪そうな顔をしてそそくさと自室に戻っていった。

就職活動用のスーツのまま呆然と立っていた私に姉は痴呆症から、仕方ない、気にするなと言った

姉は精一杯フォローしてくれた。

でも私はなんだか惨めな気分だった。

あとから悲しい気持ちが追い上げるようにきてカッと顔が熱くなって目が痛くなった。


祖母はしばらくして老人ホームに入所した。共働きの両親の世話では限界がきたからだ、

私は就職が決まり親を説得させ無理やり実家をでた。

万が一でも祖母暮らしたくなかったからだ。

から話を聞くに老人ホームに入所してから財布については話すことはなくなった。日に日に私たち兄弟名前を忘れ娘である叔母の名前最近思い出せなくなっていた。

顔は少し穏やかになったそうだ。



私は今でもよくあの時の言葉祖母の顔を思い出す。

シワシワの顔、目も落ちくぼんで、ぎっと私の顔を睨んでいたようだった。

祖母はあれが正気だったのかたまたま痴呆症でいった言葉だったのか今でもよく分からない。

私はそんな祖母を憎みきれないのだ。病気から、と諦めていた気持ちが時たまふつふつと怒りが湧き上がっては急激に冷めていくその繰り返しだった。

憎みきれたらどんだけ楽なのだろうと思いながらぶつけようのない怒りを持って生活を送っている。

ずっとずっと永遠に祖母がいつか死んでも私の心には深く残るのだろう。

極端な愛国心をお持ちの方へ

全てとは言わないが極端に日本大好きな方々、

日本を愛せないなら中国でも朝鮮でも行っちゃえばいい」何ていう方。

だったら言わせてもらう。海外製品使うな。

家電部品はほぼ海外製、パソコンもそう、CPUメモリーHDDipadiPhoneなんてその典型石油食べ物もそう家具も服も低価格製品はほぼ中国製

そんなこと言ってるおたくは全部日本製使ってるんですか?その上で愛国心を唱えてるんですか?

お互いの国を尊重してこそだと思うんです。もっと肩の力を抜いてやっていきませんか? 

http://anond.hatelabo.jp/20170328065712

プロテスタント倫理がどうたら・・・

でも最近サービス過剰は不況のせいで

設備投資したくない、じゃあ奴隷こき使おう

食べ物の代わりに感動を食わせよう、という至極単純な発想だろうよ

もっと集中したい

俺は仕事とか勉強に集中できない。



ツイッター見ちゃったり漫画読んだりテレビ見たりで集中できない。

どうしたらいいんだろう。



漫画の中の主人公はみんな集中してる。

3月のライオン桐山零は集中して棋譜を見ていて車に轢かれそうになったり、

ドラゴンボール孫悟空修行しか興味ない。



どうしたらそこまで集中できるのか。



漫画を読んでいる俺は勉強仕事に集中できないのに、

漫画の中の主人公達は集中してる。

俺も車に轢かれそうになるくらい集中してぇよ。



もっと集中するためにはどうすればいいんですか?

集中の仕方知ってる方居たら教えて下さい。

集中するのに有効食べ物等もあれば教えて下さい。

お願いします。

2017-03-27

http://anond.hatelabo.jp/20170327183559

俺の経験を書くね。俺の友達の話だ。友達っつっても超仲良かったかと言われても微妙なんだけど。まぁ、何かあればそこそこ世間話ができるクラスメイトだったのは確かだ。高校卒業してから同窓会という名の飲み会でも顔を合わせてはお互いの近況について話をした。明るくそつのない印象は高校時代と何も変わらなかった。まさか彼女あんなことになるなんて誰も想像すらしてなかった。

様子が変わったのは大学卒業して社会人になってからだった。元々スリムだった彼女だったが、しばらくぶりに会った彼女は頬がこけ、まるで別人のように痩せてしまっていた。あまりの変貌ぶりにその場では何も言えず、後から彼女友達に何があったのかを確認した。そいつも詳しくは知らないようだったが、どうも彼女拒食症じゃないか、というのが通説だった。食べ物ほとんど食べられず、食べてもすぐに戻してしまう、とか。ストレスが原因でかかることが多いらしいが、彼女が抱えたストレスがなんだったのかは誰も知らなかった。一説には彼女が勤めていたIT関係職場問題があったとか、長らく続いていた恋人と別れたのが原因じゃないか、とか。結局のところ、俺にはわからなかった。

ある日、彼女友達からLINEで「彼女が亡くなった」と連絡があった。風邪から肺炎になったのが直接の原因だったらしい。

俺は葬儀に出席した。高校の知人を中心に、こじんまりとした式だった。出棺の前、花を棺に投げ入れる時、彼女の顔を見た。綺麗だった彼女の顔は見る影もなかった。落ち窪んだ目は閉じられながらもそれを拒否するかのように少しだけ開いていた。彼女の光のない瞳を俺は見た。背筋を寒気が走った。

「みんな大人なっちゃうんだね」

亡くなる前、彼女を含む数人で遠出をした時、消え入りそうな声で彼女は言った。その車内で起きていたのは運転手である俺と助手席に座っていた彼女だけだった。「しゃーないよね」と返すのがやっとだった。彼女は助けを求めていたんじゃないか。俺が手を差し伸べられていたら。もう二度と光を映さな彼女の瞳を見た時、その時のことを思い出さずにはいられなかった。

元増田に俺が言えることは何もないんだが、俺は彼女最後の顔を見て、月並みだが、人生が変わったんじゃないかと思う。命について、真剣に考えることが増えたんだ。

彼女の顔は今でも鮮明に思い出せる。きっと一生、忘れることはないと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20170327153809

江戸時代には町人の間に白米食を原因とする脚気流行してたらしいけどね

食べ物が溢れかえる」の定義によるけど

アメリカって映画ポスターシンプルで洗練されてるけど食べ物は割りとぐっちゃぐちゃで酷いよね。

日本映画ポスターは割りとぐっちゃぐちゃでダサいけど、和食は彩りとか盛り付け綺麗だよね。

落ちは無い。

瞬間恐怖症

水がある。

この水はどこから来たのか。

ずっとずっと昔、地球を形作った隕石の水蒸気が…なんて話は私は理系じゃないのでよくわからない。

しかし、そういった脈々と受け継がれてきた水が今、目の前にあるのだ。

しかし、それはいから水と我々が呼ぶ存在になったのか。

どんよりとした空から降ってくるあれはそう、雨だ。

アスファルトの上に点在しているそれは水溜りだし、それがかんかん照りで水蒸気になる。

雨は川になり、湖になり、ひいては水道局が徹底管理した水道水になる。

蛇口をひねった時に、勢いよく流れたそれは私にとって水である

人類がまだ、洞穴でひっそりと暮らしてる時、岩場の裂け目からにじみ出る雫も水であったし、土色をしたら泥水も水であった。

私は、この瞬間からはい、水ですよ、雨ですよ、いやいや水蒸気ですよ。といったことを延々と考えてしまう。そんな瞬間なんて存在しない。

砂つぶ1つはただの砂つぶだが、いくつ集まったら砂山になるのか?なんて問いがあるけど、そう、瞬間なんてないのだ。

言葉とはその人が感じたことを発声し、明文化したものであって、受け取る人によって全く違う。

クオリアという言葉があるが、私は見る人によって色や味、感じ方は全く違うと思っている。

なんじゃこの服の色のセンス。ダサすぎやろ、って居るけど、その人が感じた最高の色使いであって、自分の目には最低に写っているだけだ。

自分が嫌いな食べ物を、パクパクと食べる人がいるように、そういった感覚というものは全く違ってしまうのだ。

しかしたら、明日、いや1時間後いや、1秒後でも今生きている瞬間の自分と違うのかもしれない。

これはもう、瞬間恐怖症とでも名付けようか。

2017-03-26

カツ丼って奇跡的にうまい食べ物だと思うんだけど、

何日連続で食ったら飽きるのだろうか。1週間?大丈夫そうだなぁ。2週間?うーん、さすがにどうだろう。

でも、あれだけ奇跡的な食べ物なのだから、案外毎日食べ続けてもうまいかもしれないな。

来週は1週間昼カツ丼に挑戦しようかしら。

でも、毎日食べるにはちょっとお高いのよね。

毎日チェーンのかつやっていうのも、ちょっとあれだし・・・。(かつやも好きだけど)

元祖貧乏な友人ともう一緒に遊べない

なあ、お前と飲むときはいつも白○屋だな。

一番最初、お前と飲んだときからそうだったよな。

俺が貧乏浪人生で、お前が月20万稼ぐフリーターだったとき

おごってもらったのが白木屋だったな。

「俺は、毎晩こういうところで飲み歩いてるぜ。金が余ってしょーがねーから

お前はそういって笑ってたっけな。

俺が大学出て入社して初任給22万だったとき

お前は月30万稼ぐんだって胸を張っていたよな。

「毎晩残業休みもないけど、金がすごいんだ」

バイトの後輩どもにこうして奢ってやって、言うこと聞かせるんだ」

社長の息子も、バイトまとめている俺に頭上がらないんだぜ」

そういうことを目を輝かせて語っていたのも、白○屋だったな。

あれから十年たって今、こうして、たまにお前と飲むときもやっぱり白○屋だ。

ここ何年か、こういう安い居酒屋に行くのはお前と一緒のときだけだ。

別に安い店が悪いというわけじゃないが、ここの酒は色付の汚水みたいなもんだ。

油の悪い、不衛生な料理は、毒を食っているような気がしてならない。

なあ、別に女が居る店でなくたっていい。

もう少し金を出せば、こんな残飯でなくって、本物の酒と食べ物を出す店を

いくらでも知っているはずの年齢じゃないのか、俺たちは?

でも、今のお前を見ると、

お前がポケットから取り出すくしゃくしゃの千円札三枚を見ると、

俺はどうしても「もっといい店行こうぜ」って言えなくなるんだ。

お前が前のバイトクビになったの聞いたよ。お前が体壊したのも知ってたよ。

新しく入ったバイト先で、一回りも歳の違う、20代若いフリーターの中に混じって、

使えない粗大ゴミ扱いされて、それでも必死に卑屈になってバイト続けているのもわかってる。

だけど、もういいだろ。

十年前と同じ白木屋で、十年前と同じ、努力もしない夢を語らないでくれ。

そんなのは、隣の席で浮かれているガキどもだけに許されるなぐさめなんだよ。

化粧品匂い

よく化粧品匂いを「臭い」と表現する人がいるけど、その表現って違うと思うんだよな。臭くはないんだよ。ただ自分の好みの匂いではないってだけで。「自分の好みではない匂い臭い」というのは正しい表現ではない。

食べ物も同じ。「自分の好みではない=マズイ」ではない。「好みではない」と表現するのが正しい。

授産施設ってなんで食べ物つくって売るの?

いっきり偏った知識で書くから間違いがあるかもしれない。そういう点はつっこんでもらって正してください。

障碍者が働く授産施設?で作ったパンとか食べ物が売ってるよね?

あれって売れてるから作ってるの?作るのが簡単から売ってるの?

正直なイメージとして、「なんか汚そう」って思って買ったことないんだ。ごめんね、ストレート感想で。

もし「売れてない」とか「もっと売り上げを」と思うなら、もうちょっと別な角度から攻めたらどうだろうか。

他にもいろいろ作ってるっぽいのは知っているが、食べ物は正直止めた方がいいんじゃないか。

店や駅で見かけても、見て見ぬふりしてスルーするのも辛いんだ。

もうちょっと買いやすものなら足も止められるんだけど。

2017-03-25

納豆にんにく豚骨くさや等の臭い食べ物 許せない

ラーメン屋焼肉屋といった特殊かつ換気扇ガンガン空間提供されるなら許す。

だが日常への侵食は許さん。

俺がゼリーを食ってる横で納豆を食うな。

俺がプリンを食ってる横でくさやを食うな。

お前のやっていることは破壊活動だ。

禁煙席タバコよりも臭い空気を撒き散らすんじゃねえ。

悪臭犯罪だ。

食えればセーフだとか思ってるんじゃねえ。

納豆が食いたきゃ納豆バーでも作ってみんなで納豆食ってろ。

無茶言うなって言いてえなら引きこもって自分の家で食いやがれ。

2017-03-24

カップしるこ、初めてのんだけどすごいよ。

から気分がすぐれなくて、なんにもする気がおきなかった。いつものことだけど、いつもよりひどかった。

でもなんか食わないとな、と思って食べ物を探したらレンジでチンするカップしるこがあったから食べてみた。500Wで1分40秒だしカップめんより早かったのが決め手だった。

そしたらすげーうまいの。僕はしるこ好きだし、まずいわけがないんだけどこんな美味しかったっけ、って思いながら一瞬で食べた。超うまい

食後、ふと気がついたら元気だった。糖分すげえ、甘い物最高、今日明日も頑張ろう。

2017-03-23

恋をした話

ものすごい恋をした。

ものすごい、恋をした。

 

最初に会った時、飛行機が着陸して、機内モードを解除すると、数秒後にツンツンツンと急激に電波を拾っていくような、あんな感じがあった。

初めてあったのに穏やかで居心地が良かった。お互い何を考えているか分かっちゃう

まさかそんなエスパーみたいなことは当然ないけれど、別に相手が何を考えていようがそんなこと取るに足らぬことだと、

ただ二人一緒にここにいることそれだけで何事にも足るのだと、そんな感じがした。

彼が選ぶものはなぜか私が好きなもので、私が選ぶのはなぜか彼が好きなもので、

だけど「ああ趣味が一緒だね」などとそんな俗物的な会話をするでもなく、まるで何年も一緒にいたかのように、

お互いの好みがかぶるのは当たり前だという前提で全ての選択をしていた。

食べ物も、飲み物も、買うものも、私は私で彼は彼だったけれど、だけど私と彼は大部分が一緒だった。

ああ、昔数学でやったな。いくつもの円の共通範囲を拾っていくやつ。それでいえば私と彼の円は、大きく重なっていた。

 

これは恋だと思う。

相手を思うと笑みがこぼれ、会話を思い出してはニヤニヤし、LINEを読み返しては眠りにつく。

恥ずかしいことを思い出しては頬を染めて地団駄し、そして、叶わない明日を描いては苦しくなる。

もう少し、早く出会っていたら。

あと少し、私と彼が子どもだったら。

それかあと少し、私と彼が大人だったら。

 

私たちは二人とも、今の自分環境を壊すつもりはない。

まれ生活と恵まれた交友関係と、ドラマチックではないけれど日々満ち足りた幸せを感じられるこの日々が愛おしい。

仕事も友人も恋人も、どれが欠けてもこの幸せは続かない。いわば小さな幸せが積み重なってできた幸せの日々を送っていた。

彼に出会ったのはそんな時だった。

彼は、彼という1つの要素だけで、他を圧倒するくらい多大な幸せを与えてくれるものだ。

一緒にいられれば、それだけで幸せだと、そんな甘ったるい映画のようなセリフを私に吐かせそうになる人だ。

好きだ、好きだ、とても好きだ。

だけど私は選ばない。そして彼も選ばない。

凄まじい影響力をもった単体の幸せよりも、

さな幸せが複雑怪奇に絡み合って生み出してくれた今を、私も彼も生きて行く。

から言わない、彼も決して言わない。

恋をしたなど、断じて言わない。

ずぼら向けの独り暮らし衛生手順書

1.古くなった食べ物トライする前にとりあえず電子レンジ加熱で2分以上殺菌しろ

 →香りが立つのヤバいもののヤバさが際立つ。かぎ分けやすい。たいていの菌も死ぬ(毒素は死なない)

 →古くなる前に冷凍庫にいれれば永久に保つ食べ物食パン納豆、炊いた米などたくさんあるから冷凍庫活用しよう。

 

2.うんこおしっこよりも土のほうがずっとキタナイ。土仕事・庭いじりはお前にはまだ早い。

 →とくに念願の一人暮らしに浮かれて彼氏彼女を呼び寄せエッチなことをするまえには土仕事軍手手袋で。

  くわしくはウェルシュ菌とか破傷風菌をググれ。土にいるやつらはやばい。マジ死なない。

  あとエロビ薄い本を真に受けないこと。

 

3.排水口のぬめり、便器掃除するときの強い味方はプール塩素

 →ハイターとかの緑のボトルピンク蓋の塩素漂白剤を、薬局で100円しないから1本買っておく。

  宅飲みにきた友達が、あとで下痢などを発病したときは自宅のトイレをよくこいつらで漂白殺菌すること。

 (ノロがいるとわかっている場合に限ってはうんこ>土かも)

  うんこつけちゃったパンツ洗濯にも下洗いしてから洗濯機用洗剤にこの漂白剤を少し足してまわす。

  うんこしっこゲロ触っても漂白すれば自分自身エンガチョしないですむとおもえばなんということはない。

 

4.窓を開けて花粉ほこりを入れる必要のないほど換気ありすぎな日本住宅が多い。

 →たばこ練炭備長炭マニキュア漂白剤と染髪剤を使うときだけ窓あけろ。

 →布団の下に桐すのこを敷けば万年床でもカビにくい。

 

5.電磁波に気を付けろ。真上が高圧電線通ってる(鉄塔の足元)とか、ベッド真下の階下がコンビニレストラン電子レンジコーナーの家は借りない。

  人によるが、充電しながらスマホつかってるとスマホもってる手がかすかに痛い(ビリビリしてくる)人間電磁波にかなり弱い。

  そういう人がワンディーケーの枕元に充電器を置いて充電しながら(目覚ましに使うために)寝たら1年もたずに他人理解されにくい病気客観的にはうつが一番あてはまる)になって朝がた、体が動けなくなる(一晩中、6~8時間みっちり脳みそめがけて電磁波あびてるわけだ。これは下手すると健康にとって職場よりキツい状況だ)。

  とにかく廊下とかで充電しろ。安い目覚まし時計廊下に置くのもいい。彼氏彼女との長電話固定電話機をつかえ。どうせ光回線とセットでそのほうが安いし。

  3G4Gよりwifiもまあ電磁波によわい人にはお勧めではあるが、まず充電時がヤバいからね。

 

健康第一

2017-03-21

混雑を回避!穴場を見つけた自分をほめてあげたい

昨晩のことだ!

晩御飯外食せねばならずしか家族連れだった

普通なピンチだろう。妙齢の嫁さんの金切り声に晒されて被曝するパターンやろ!?

でも今回は違った。ビルの地下にあるビアホールだ!

行列ができてなかった ← これは でかい

ここなら規模があるので分煙だし、酒だけでなく食べ物も充実のクオリティ

調理時間も短かった。空いているからな。

未就学児には、オムレツとかスパゲッティ ハンバーグ与えておけば良し

大人は酒をも堪能できる 

あえてデメリットを列挙すれば、コスパかな?ちょっとお高い。

まあ大都市の一等地というロケーションを考えればそんなもんかな?

かなりパーフェクトに近いのではないだろうか?

2017-03-20

食べ物好き嫌いがない

女の子と違う男の子って

普通だけで好きと嫌いがないの

2017-03-19

タバコは百害あるけど六十利くらいはある気がする

数えてるわけじゃないかあやふやだけど

多分禁煙して一年経過した


禁煙きっかけは

妻に「タバコやめたら?」と言われて

別にいいよー今あるストックなくなったらね」とか言って

実際その通りにやめた

1日10本程度とはい10年以上吸い続けた割にはかなりあっさり禁煙した

余りにもあっさり禁煙したもんだから

禁煙二ヶ月目くらいに妻に

「そういやもう禁煙して結構経つなー」と言ったら

「えっ?あれ?そういえば最近タバコ吸ってるの見てないかも…いつの間に禁煙してたの?」

と言われたくらいだ




ただ世の中の「禁煙効果」ってのはほとんど嘘っぱちなんだなあとは思った

以下によく言われる「禁煙効果」について感じたことを列挙する

(全て「ソースは俺」)


・体力が上がる

ウソ

運動しない非喫煙者より運動してる喫煙者のほうが圧倒的に体力がある

喫煙の有無なんて定期的な運動に比べれば体力に与える影響は誤差レベル




食べ物がおいしく感じる

ウソ

美味いもの喫煙時でも美味いし

不味いもの禁煙してても不味い

味覚の変化は感じなかった




禁煙すると太る

半分ウソ(不明)

もともと修行僧並の食生活しないとすぐ太ってしまう体質なので

タバコ吸おうが吸わまいが食えば太る

太る勢いは喫煙時も禁煙後も特に変わらなかった

また、こういう体質なのでもともと常に食欲を抑制して生きてきたので

禁煙すると食欲が増すというのも不明




喫煙によるイライラの解消は錯覚

ウソ

よく「喫煙イライラが解消されるのは錯覚であり、単純にニコチンが切れたことによるイライラが解消されただけ」なんて言うがウソ

喫煙の有無に関わらずイライラするときはする

しろ上司や客に理不尽な叱責を受けてイライラしても

「ま、このあと一服すればどうでもよくなるし」

と思えてた分喫煙時のほうが心に余裕があったかもしれない





まあそんなこんなで

タバコにはイライラの解消というメリットは間違いなくあったと思う

また属しているコミュニティにもよるけど喫煙所でのコミュニケーションというのはある

俺みたいなクソコミュ障でも喫煙者だというだけで仲間意識をもってくれる人は結構いた

逆に言えば禁煙した俺はただのクソコミュ障

喫煙者から」という理由で仲良くしてくれる人は結構いるが

非喫煙者から」という理由で仲良くしてくれる人はいない

(もちろん「喫煙者から」という理由で嫌う人もいるが、俺のように何もしなければ全員から嫌われるクソコミュ障には関係ない)



そんなこんなで

百害あって一利なし」なんて言われるタバコだけど

六十利くらいはあるんじゃないかなあと思う

差し引き四十害…お金がかかることとか将来の病気リスク上昇とかはあるから

吸わないにこしたことはないと思うけど

逆に言えば金が有り余ってて、将来病気になったらそのまます死ぬわ!って人はマナーさえ守ってれば無理に禁煙する必要ないんじゃないかと思う


周囲の反応について

副流煙については

外では喫煙所

家ではベランダしか吸わないので

あんまり変化はないかと思う

居酒屋なんかだと俺が吸わなくても他に吸う人いたら関係ないし

家の中や車でも吸ってる人だと家族への影響はだいぶかわるんじゃないかなあ

まあ、もともと副流煙(喫煙)での病気リスクなんて遺伝喫煙意外の生活習慣が与える影響に比べればは誤差みたいなものだと考える人からよくわからん

東京は人の想いで造られた街である、という話

過去に読んだこのエントリがずっと自分の心に残っていた。



東京には何もない、という人の話 | たまのもり

東京って、遊ぶ「結果」はたくさんあるんだよね。


エントリの中のこの言葉が印象的だった。数年前に東京に移り住んだ自分が感じていた違和感を、みごとに言語化してくれていた。色んな人によって作られたコンテンツという「結果」を消費するだけの街。そこに生きる意味は何があるのだろうと、そんなことを考えることが増えた。だけれども、最近はそれだけじゃないと思うことが増えた。山形でも福井でもなくて、東京からこその景色が素敵なんだよと。そのことがようやく言語化できたので、この素敵なエントリを書いてくれた方に対して、自分なりの「東京」を伝えられたらなと思って、増田に書くことにした。



私にとっての東京は、たくさんの人の想いによって造られた街だ。どこに行ってもそう思う。そして、それはすごく素敵なことだと思う。



新宿の街を歩く。ネオンが輝き、景観とは何かと問いたくなるほどの広告が目に入る。でもこれは、「何かを伝えたい」という人たちの想いの結果だ。自分の作った製品サービス自分のお店、そんなものをどうやって伝えたらいいかを「誰か」が必死になって考えた結果だ。それを考えたのは本人だけじゃない。広告代理店の人や印刷会社の人、裏側のシステムを作っているエンジニアの人、そんな人たちみんなの想いがひとつ広告になっている。そしてそれらが、どこを見渡しても存在している。そこには、人の想いがいやというほど溢れている。誰かに何かを伝えたい。たったそれだけのことなのに、そんなことを必死に考えている人がこんなにもいるという事実が、「東京」なんだと思う。



中目黒の街を歩く。30年前は何もなかった場所なのに、今では多くの人が訪れる素敵なお店や、歩くだけで楽しめる街並みが造られている。でもそれは、街に人を呼ぼうと、街を活気づけようと、当時の役場の方たちが知恵を絞り、地元人間を説得し、施設を誘致し、ランドマークとなる建物を作り、そして様々な手段プロモーションを行った結果だ。当たり前のように通っている道のタイルの一つ一つにまで想いが込められていて。そこにどれだけの人間が、それこそ自分人生をかけて関わっていたのか。そんな街が素敵じゃないわけがないと思う。自分の好きな街を、守りたいと思った街を、見事に守り抜いた当時の彼らのことを思うと私は頭が上がらない。ありがとうといいたい。そんなことは「結果」だけを見ると気付くことはない。だけれども、ふと周りを見渡したり、歴史を見返したりすると、そこには色んな人たちの大切な想いが溢れている。



東京駅で降りる。田舎に帰る前に、人の多さにうんざりしながらも「東京」の縮図を満喫する。これでもかという土産物の多さ。壁に貼られた広告駅ナカ食べ物屋さんや雑貨屋さん。その全てが、誰かの想いの結果だ。東京駅という、日本で一番利用される新幹線の駅で勝負していくという彼らの強さ。そこに至るまでのオトナなやり取りや、経営面での苦労、お客さんの笑顔。そんなものが詰まった場所が、東京駅だ。地方から来た人が一番最初に触れる東京であり、一番最後に触れる東京にも、人の想いが敷き詰められている。そんなことを思いながら新幹線に乗り、地元に帰る。降りても何もない駅に。その代わり、迎えに来てくれる誰かがいる駅に。



地方とは比べものにならない量の「人の想い」が、東京にはどこの場所にも存在している。そこに迎えに来てくれる誰かはいなくても、たとえ「結果」だけしかないと言われても、コンテンツという形に変えた人の想いが私たちを包んでいる。一人じゃない。どこを歩いても、どの街に行っても、そう思わせてくれる場所「東京」なんだと思う。「何処かの誰か」が想いを込めて造ってくれた何かが私たちを見守ってくれている。そんなことを思わせてくれる東京の街を、私は素敵だなと思いながら、先人たちに「ありがとう」を伝えたいなと思うのです。

2017-03-18

会社飲み会行くたびに毎回ストレスを持ち帰ってくる!これは新人のさだめか!いいんですよ食べ物取り分けるのだって注文する役になったって、そんなのはいいんすけど、大体その場に居ない人間愚痴を言って、こっちに向かってあんたはどう思う?って振ってくるのはなんなの、てかだいたいそれ言ってくる人間はまあ多分わたしがそこに居ない時はわたし愚痴を言ってるんだろうけども(感じ取ってるよ)、陰口叩かれるのはいいとして、そのくせにやたら、○○さん楽しい?とか気を遣ってくれてんですねーってことを言ってくる、楽しくなさそうなの伝わってるんでしょうけど(笑)わざわざ聞いてくるのなんなんすかね?(笑) いいよおお!!めんどくせえな!!

2017-03-17

好きだと思うことの不思議

現代人間身の回りには色んなモノがあって、

それは食べ物だったり色だったり音楽ジャンルだったり物語の傾向だったり

様々な分野に分けられている。

そういったどんな分野にも好きと思うモノが大抵ひとつはあるけど

この好きっていう感情はどこからくるんだろう。

好みって生まれ持ってくるのかなあ。

 

私は音楽でいうとジャズがどうしようもなく好きなんだけど、何でかはわからない。

別にジャズを幼少期から聴いていたとかいうこともない。

好みはどこから来るんだろう。

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