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はてなキーワード: 彼女とは

2016-05-31

http://anond.hatelabo.jp/20160531124452

おう、言いたいことは分かったぞ。おかげで一つ考え方が柔軟になったよ。

まあ、彼女大事にするんだぞ。何にしても出会いは有限なんだからさ。

http://anond.hatelabo.jp/20160531123446

いや自分が味わってる苦しみは、他人も同じだけ味わってるはずだと思う固定観念危険から今のうちに直した方がいいよ。

お前みたいに切り離して考えてるやつはナチョラル不能か気を使って彼女プレイについて話し合ったりしない努力放棄なだけだから

http://anond.hatelabo.jp/20160531123132

そういう発想がすごい童貞くさい

彼女いたことすらあるの?って感じ

http://anond.hatelabo.jp/20160531122920

以上、彼女の体で気持ちよくなれないかエロ本でシコって解消する負け犬さんでした。

http://anond.hatelabo.jp/20160531061429

男女限らず、スポーツ進学したり体育大に進学した学生

・ほんの一握りの上位者けが競技者になる(実業団プロ

・1/3くらいは体育教師

スポーツインストラクタースポーツクラブ就職とか

・ごく普通に一般職として就職も割と多い

整体師とかマッサージ師の資格取ったりしてボディメンテナンス系の仕事に就く人もちらほら

男子学生に「体力を活かして営業」という道があるのに比べると選択肢は少ないが

から見ているよりもずっと「普通に就職」してる人は多いよ。なんだかんだで体力ある人は重宝がられる



体育会だったかイメクラに務めざるを得ないわけじゃないよね、選んだ進路や職種問題でもある。

彼女に関しては「ハンドボールで食う」と思っちゃったのが間違いだと思う。

ハンドボールってたぶん男子選手ほとんどが食えてないんじゃないか

素直に体育大に行った方がイージーな人生だっただろうね。

彼女虐待をしていたのかもしれない

彼女結婚はお世辞にも幸せはいえなかった。

旦那自分が1番。長男ソフトボールに連れて行く、というと聞こえはいいけれど行ってプレイするのは自分子どもはそのへんにほっとかれた。でも干渉は酷いレベルだった。

彼女は長女に徹底的に父親悪口を吹き込んだ。長女は学年で1番をとるぐらい勉強ができた。けれども女だから理由地元短大しかいかせなかった。さら就職するとそのへんのFラン大学に行った長男のために仕送りまでさせた。ずっと自宅に縛り付けて家事をさせて一人暮らしも認めなかった。長女はそんな親を見て結婚をあきらめた。

長男は男だからという理由でなにもさせなかった。台所にも入れなかったし、洗濯掃除母親と姉がやった。家電の設定なども姉がやった。

大学一人暮らしをしてそれなりに家事を身につけたけれども1人でなければやるべきことを見ようともしなかった。

長男はのちに結婚するが仕事しかできなかった。いい人ではあったけれど自分で考えられない人間に育った。例えばゴミ捨てを頼まれれば引き受けるけれども妻から今日は〇〇ゴミの日だよ、時間から出してきて」と言われるまでゴミはそのままだった。それが一度や2度でなく毎回のことだった。

彼女子どもたちをきちんと躾けたという。時代地域柄、それは確かに普通の子育てだったのかもしれない。でも大人になってどこが歪んでいる長女と長男を見ているとそれは子育てではなく虐待じゃないのかと思うのだ。

晩婚リスクを女だけに強く啓蒙

→ああはなるまいと適齢期層が焦る

→それに対抗する為更に若い層が市場に参入→女のデフレ

→男の買い手市場になり結婚を餌にした不誠実ヤリチン蔓延

→ヤリ捨てリスクを避ける為、女が下出に出る/おっさんや低収入対象に入れる

→それまで数年付合った彼女普通に結婚していたような彼氏も男側の条件低下と買い手市場を見通して結婚を渋るようになる

2016-05-30

彼女と大げんかして仲直りしたあと、彼女のことを思い出せない夢を見た

あれ彼女いたっけ?だれだっけ…みたいなの

こんなタイミングの良いような悪いような何かのストーリーのような夢をみるのが初めてなんだけど、

夢占いに賢しい増田さん、ぼくはどうしたらいいのでしょうか

カジノで働いていた頃の思い出 第1話 池袋の地下にも3年

 今となっては昔のことなのだが、20年ほど前俺は池袋西口の地下にある大きなカジノバー(以下Rとする)で働いていた。当時はFromAやanなどのアルバイト情報誌に裏カジノディーラー募集がごく普通に載っていた。池袋のハコは俺にとっては3軒目で、この店が摘発された後、新宿歌舞伎町の小さなハコで店ぐるみイカサマに関わったりもするのだが、その話はまた別の機会にして今回は当時の一般的非合法カジノの話をしたい。

 当時はカジノブームが起きていて、表向きアミューズメントを装っているが実は換金しているカジノ新宿渋谷池袋横浜などの都市はいくつかあった。一般人可能な非公営賭博としてはパチンコパチスロけが有名ではあるけど、「ゲーム喫茶」と呼ばれるポーカーゲームカジノブーム以前から今も続いている。「10ゲーム」などの看板を出して換金できるポーカーだ。裏カジノ業態ゲーム喫茶に近いと思う。

 客はチップ$100=1万円で購入する。大体10万ずつ買う人が多い。好きな台で遊んだあと、チェックすると黒服から換金場所を教えてもらって換金しに行く三店方式の店が多かった。自分が当時遊びに行った渋谷新宿の店はそうだった。Rでもそうだったと思うけど、黒服最後までディーラーには換金場所を教えなかった。摘発された時にディーラー善意第三者であるという建前を守ってくれてたんだね。まあケーサツにそれは通用しないんだけど。前にいた赤坂の小規模な店では黒服が一緒に店外までいってその辺の人目のないとこで換金してた。換金率は100%だったり90%だったり。大きな店は客が入れば儲かるのでここで渋る必要ないと思うんだけどね。

 種目はバカラルーレットブラックジャック(以下BJ)の3種。BJのお客さんはカジノ初心者が多かった。トランプルールを知ってるからかな。バカラと違って客対ディーラーになるので、バカラ疲弊した人がBJ息抜きをしたりもする。Rではルーレットの盤面は超ゆっくり回すので、ルーレット大好きな常連さんも結構いた。盤面をグルグルン回すと完全な運ゲームになってしまうが、ルーレットにはボールの落ち始める斜面に4つのピンがあり、どこに当たって落ちるのかを予想しながらやると面白い。盤面は店のオープン前に水平器を使って調整しておくんだけどどうしても日によって傾きが出てしまい、当たりやすいピンが発生する。ディーラーベル大音量で鳴らしたりこっそり空気吹きかけたりして客の裏をかこうとする。こうなってくるとただの運ではなくなって来て俄然面白くなる。バカラは要は丁半博打で昔から日本人には大人気。でかい盤面が立つのバカラ。受けてくれる相手さえいればどんどんベットできるので、俺がさばいた中では最高で1ゲーム200万かけた人もいる。元ヤクザ親分でその日は大負けでヤケになって有り金全部で450万くらい入れようとしたんだけど、受ける相手がいなくてバランス見てカットして200万、顔真っ赤にして怒鳴り散らしてたのにその勝負には勝って微妙な顔をしてた。

 普通カジノタバコアルコール簡単食事無料が多かった。これはゲーム喫茶もそう。ただRはアミューズメント気取って大々的にやってたせいか、この辺は厳しくって$10チップ一枚もらってた気がする。もちろん太い客にはタダで寿司とったりしてたけどね。

 大きなハコにはだいたいバニーガールがいた。ウェイトレスじゃなくてバニーガール。いわゆる黒いウサギの格好じゃなくて、3ヶ月おきくらいで衣装が変わってた。Rはバニーレベルが高くて、CMにでてたりグラビアに出てたりするような子が何人かいた。読モなんてこのバニーの中では平均以下レベル。あとお客さん、というかお客さんが連れてくる女の子元アイドルの子がいて、当時まだ芸能活動してて写真集とか出してたんだけど初見では本当に見とれるくらいかいかった。芸能界可愛いだけの子ならいくらでもいるんだろうけど、こんなかわいい子でも大して売れないんだなあって思った。

 ディーラーをやってるとイカサマを疑われることがよくあるんだけど、大きなハコで店ぐるみイカサマをすることはない。どのゲーム確率でいけば胴元が儲かるようにできているので、とにかく客がいっぱい入って場が立っていれば店がマイナスになることはないからだ。危険を犯してまでイカサマをする必要が無い。小さな店とか、大きな店でもディーラー個人がイカサマすることはあって、Rではとあるディーラーが客にチップ横流ししてヤクザに追われる羽目になった。SさんとN村くん、元気にしてるかなあ。

この店が摘発される数週間前、黒服に呼ばれてディーラーの大半がとある居酒屋に集まった。なんでも某月某日に警察の手が入るらしい。黒服には派閥があって別の派閥の人はこのことを知らないらしい。警察と仲がいい人に連絡とって確認したけどそんな情報はないと言われたが、まああっても俺に言うわけ無いだろうし、この事で逆に警察に「情報漏れてるから予定日を変更する」と思われたかもしれないな。

 Xデーはみんな無断欠勤すると言ってた。俺は大事をとってその週ずっと休みにしてた。Xデーの前日が給料日で、俺は休みだけど給料だけ受け取りに店に行った、というか店の上のゲーセン格ゲーしてたんだ。そしたら黒人黒服たまたま俺をみかけて「イマミセイッチャダメー、ゼッタイダメネーイ」え?彼はそのまま逃げていった。

 うーん、まあ最悪客のフリすればいっか、と思いエレベータに乗った。店の前で降りると警察に「今ダメだ、帰れ帰れ」と追い返された。しょうがないので店の外で待ってみた。護送車とパトも来てる。チーフディーラーKさん(大阪人・みんなの人気者)が出てきた。踏み込まれた瞬間に裏口から逃げてきたそうだ。内偵チーフだということがバレていたらしく警察は「KどこだKはー!」って連呼してたらしい。この人は大阪ヤクザに追われて東京出てきて「もう大阪には帰れない」って行ってたんだけど、別働隊に自宅前見てもらったら警察が張ってるし部屋にあるハッパも見つかるだろうから大阪戻るかあって言ってた。何年も経ってるし警察よりはマシだろって。

 別のディーラー今日休み給料取りに来たらしいが、裏口ももう塞がれてるとの事だった。しばらくして客が少しずつ出てきた。中で簡単質問をされたらしい。ある老人客と一緒に中国人の女ディーラーが出てきた。警察が来た瞬間に私服に着替えて客と腕を組み、愛人面してでてきたのだ。頭の回るやつだ。彼女中国国籍なので捕まって国外退去とかになると確かに面倒だ。俺のタイムカードにも「チーフ」と書いてあったが、Kと違って制服も皆と一緒だし特に探されもしなかったようだ。

 ついでバニーガールウェイトレスも出てきた。夜中になってディーラーも続々出てきた。みんな名札下げて正面と横の写真をとったらしい。いやー貴重な体験うらやましい()黒服全員と、たまたまその時大きな盤面で撒いてたディーラー護送車で連れてかれてしまった。しかもかれはまだ入店1ヶ月くらいなのに。その卓はKか俺かその彼くらいしかまかないので、タイミング次第では俺だったかもしれない。ちなみに可哀想なことに21日+α拘束されていた。

 Kは友人宅に一泊して翌日大阪に帰るってことでみんな1時頃解散した。俺の部屋は店から徒歩圏内なんだが、夜中3時ごろにチャイムがなった。警察なら俺も捕まるのか?俺は普段部屋に鍵をかけない、ドアノブ回されたら終わりだ。物音を立てないように静かに覗き窓を見たが誰もいない。エレベータはまだ俺の階で止まってる。エレベータで来て階段で帰ったのだろうか?それとも俺が出てくるのは張ってる?家に帰れなかったディーラーなら入れてあげたいがケータイ番号知ってるはずだ。ただ当時はまだケータイは普及してなくて、俺が持ってたのもPHS、大半はポケベルだったから俺の部屋に来たことがあって番号知らないやつもいたかもしれない。

 その後音沙汰はなく俺は無事で済んでよかった。給料は後日路上で支払われた。拘束した彼は拘束料上乗せされるべきだと思うんだけど、金がなかったのか逆に少なかったらしい。ひどい。

 赤坂の店でのヤリチン韓国人の純情な話とか、歌舞伎町の小さなハコでのイカサマの話とか、10年後にイカサマっぽい店に遊びに行った話とかいろいろ書きたいことがあるんだけど、今日はここまで

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増田匿名性があるから面白いこともあるとあるけど、続き読むのに不便かなと思ってカクヨミニストになりました。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881140549#table-of-contents

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給料を払ったのはこのメンバー集めて次にカジノを開く予定があったからかな。あとコメントリンク先に手入れ三回目で閉店って書いてあるけど一回で閉店してるしそのデイーラーをつかって数カ月後に池袋で中型のハコを開いてるので、別のハコと勘違いされてると思います

あと沼ってのはカイジすみません未読です。福本伸行さんは大好きで、特に西原理恵子に「カッコ良かったんだけどあんな頭が絶壁のキャラ書く人が売れるなんて誰も思わなかったかモテなかった」って言われてるところが好きです。

2016-05-29

[] Pearl Necklace

(パール・ネックレース) 真珠ネックレス

意味:

男女がセックスして、男がイク時に女性の首の部分に精子ぶっかける事。

女性首にかかった白濁液真珠ネックレスに見える事から、この名称になった。

アメリカ人彼女が出来たら、これを言ってみよう!

  

例文:

I gave my girlfriend a Pearl necklace.

  

http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1444173718/50

http://anond.hatelabo.jp/20160529203419

まあそういうのは非モテに対して「非モテはまず女友達を作れ。そして彼女しろ」という

マウンティングじみたアドバイスと表裏一体?的に存在するものなんでしょう。

そして多分そう言っても大いに許される風潮が無くなることは多分無い。

あっちが立ち続ける限りこっちも立ち続ける。

というわけで気の毒ですが諦めなされ。

男女の友情って何?

職場の人に、「男女の友情なんて存在しないよ」と言われた。

私には仲のいい男友達がいる。

外見だけじゃなくて性格もいいし、学歴もあるし、いわゆるハイスペック男の子だと思う。

彼にはもう数年間彼女がいない。でも彼と付き合う女の子幸せだよなあと思うし、彼のことはとてもかっこいいと思う。

彼は私の前で、下ネタを一切話さない。下ネタどころじゃなくて、キスとかそういう男女のあれこれを連想させるようなことも一切話さない。

家に泊まったこともあるけど、その時も私たちの間には何も起こらなかった。寝るときの服まで借りたのに。

そして、これから先に何かが起こることも間違いなくないと思う。

そのせいで、私は男の子に性欲があるっていうことすら身に迫って感じたことがない。

頭では「男性には性欲がある」とわかるけど、肌感覚として異性の性欲っていうものがなんなのかピンとこない。

男女の友情なんて成立しない」の?

これは特例なの?

お互いにナシの枠に入っていれば成立するんじゃないの?

お互いにナシの枠に入っていても間違いは起こるの?

AV女優にならなれた』程度の人間だったんだよ

無理やりAV出演させられた女優たちの証言|ほぼ週刊吉田豪

http://n-knuckles.com/serialization/yoshida/news002252.html

ここでふたつ(ふたり)の被害者が紹介されていて

やはり業界は汚いじゃんってことに結論づけているのだけど

ざっと読んだ感じ、騙した方が悪いのは論を俟たないとして

そこそこ名の知れたこのふたりでさえも

進学や就職結婚といった人生の岐路で

必ず向きあわなければならない

「身の程を知る」っていう作業を怠っていたのではないかと思った。

群馬から上京してグラビアアイドルとして活動していた彼女

歌手になりたくてボイストレーニングに通っていたときスカウトされた彼女

一般人よりちょっと可愛い程度で

スターになれるほど芸能界は甘くない。

ふたりもせいぜい、

メッセンジャー黒田の言うところの「まぁまぁのブス」だ。

(どうでもいいけど、黒田は小保方を指してそう言った)

グラドルとして上り詰められるものなのか

歌手になれるほど歌が上手いのか

悪い大人に騙されるよりも前に知っておく必要絶対にあったし

何の後ろ盾も持たないのであれば

そこ(AV)を取っ掛かりにして上り詰めてやるっていう

打算を働かせる子は多い。

このふたりに関しては、自伝を出せるまでになったか

ちょっと怨み節で言っただけで、

芸能人出自過去修正するのと似た作業しかない。

一番の目的は「好きでAV女優になったわけではないのよ」なんじゃないかな。

ほんとはグラドル歌手)目指したけどダメ

じゃあ取っ掛かりはAVでいいかってやってみたけど

つの間にか首までどっぷり浸かってて

気がついたら本まで出してましたとは、そりゃあ書かないと思うんだよね。

自伝って自分を良く見せるためのツールなんだからさ。

[]ダミア

宇宙世紀190年代初頭の宇宙戦国時代と呼ばれる動乱の時代に生まれMS支援AI

当時、コロニー地球木星、いずれの集団も最早新型MS製造するだけの国力は残っていなかった。

しかし、ミノフスキー粒子の発展以降あまり重用視されていなかった、情報工学の面からMSの性能を向上を目的とし、MS支援AIの本格的な製造が始まっていた。

特に木星帝国バイオ技術と、サイド3コンピューター技術は突出しており、この二カ国のAI非常に優れた性能であった。

今回紹介する「ダミアー」は、その二カ国の技術者共同開発によるAI郡、通称ガリューシリーズの一つだ。

ダミアー」の特徴は、既存AI郡とは違い、特定MS郡、木星由来のMSに特化した支援システムにある。

通常のMS支援AIは、パイロット依存し、パイロット共に成長していくが、この「ダミアー」はパイロット依存せずMS依存している。

それは、木星MS郡が特殊だったこともあるが、何より完全なワンオフ機を支援するAIという分野が未開拓だったことへの挑戦でもあったようだ。

特定MSに特化した、MS支援AIという発想自体は悪くなく、事実ダミアー」の量産により、木星防衛軍任務成功率は格段に向上した。

しかし、MS支援AI全般問題でもある「デバイス操作を委ねられるパイロット」の少なさ自体は、以前として解消されていない。

確かに支援AIにより、任務成功率という観点では向上しているが、パイロット精神的安定性とも言える指標値は下がってしまった。

これは、時に人を殺す事を躊躇しないことが求められる戦場において、自分意志ではなくAI意思が加入することへの嫌悪感にあると言われている。

宇宙世紀170年前後に見られたニュータイプでもサイキッカーでもない、新たな人類可能性として持て囃されたデバイスを高度に操れる人種も、またニュータイプサイキッカーのように何時しか廃れ、ごく一部稀に見られる兵士の一要素でしかなくなっていた。

宇宙世紀が始まって200年という節目が近づいてもなお、人類革新人類進化、というお題目言葉が大きすぎるのだろう。

だが、モビルスーツではない新たな機動兵器マン・マシーンと呼称されるらしいが、詳細は不明)を開発している集団があるという噂もあり、この動乱はまだまだ終わりが見えない。

そんな我々を、AIであり、人類が作った存在である彼女たちは、どう思っているのだろう。



なお「ダミアー」を始めとするガリューシリーズには、通常のマスターとして使えるパイロットの他に、

アークマスター」と呼ばれる、ガリューシリーズAI共通して信奉する人物が存在する。

アークマスター」はガリューシリーズ以外にも数多くのAIの開発に携わっており優れたAI技術者であると同時に、優れたMSパイロットでもあったため、AI戦闘教育する過程で、そう呼ばれるようになったらしい。

そんな「アークマスター」が最初製造したAIが、愛らしい少女の姿だったことが、今もなおMS支援AIグラフィックがそのような少女の形をしていることの由来である

「あの日」を読んだけど。

だいぶ前に読んだ。読み返すほどの価値を感じないので、初読の印象のみで感想を書く。読み込んではいないので誤解や誤認もあると思う。

自分理系ではないけど、物理生物化学の本が理路整然と書かれていれば、難しい定理公式はともかく、内容はわかる。でも小保方さんがこの本の中で、自分研究内容を度々紹介しているんだけど、なんと言えばいいのかな、「同じ分野を研究している人にはわかるけど部外者にはよくわからない」感じの説明になっていたように感じた。一般の人に向けて出版するつもりの本に書くような親切な説明ではなかった。彼女なりに平易な表現で書こうという努力をしていたのはわかった。でも「教科書通り」でもなく「彼女なりの理解」でもなく、どこかから借りてきた、上っ面だけの内容に見えた。それだと部外者だって何が言いたいのかさっぱりわからないのだ。

さりとて専門書に書くとすると説明足らずで稚拙な書き方だった。まだあんまりちゃんと研究してない学部生が、同じゼミの子たちと「ねーねー今度のレポート課題ってこんなんだよねー?」なんてランチタイムに喋っているような感じかな。あくまでも私個人が受けた印象ですが。

そして、小保方さんご自身の、研究に対する姿勢も、その印象のままなのではないかなと感じた。一般の人にはわかりにくいような高度な内容を研究している割に、専門家としての認識自覚があまり足りていないような。

繰り返しになって申し訳ないけど私は理系ではない。でも自分の興味の範囲学術論文を数十本読んだりしてきた。研究者の知人も数名いる。

彼らの仕事ぶりも知っているし、書いた論文を見せてもらったこともある。みんなすごく真剣データとってそれをまとめて精密な論文を仕上げていた。

翻って小保方さんはどうかというと、自分が書いた論文瑕疵があったら後から言い訳をするだけで、書き直す機会を与えられてもそれを生かすでもない。

私のような素人でも、論文に使う図表や画像を他から持ってきてしれっと使うのはどうなの?と疑問に思う。

その程度の人が飲み会の席上で、酔った勢いで「ハーバード留学したいですぅ〜」と口走ったらそれが実現しちゃう

アカデミアってそれでいいのか。

彼女自身無自覚に加えて、周りの環境がそれを是正できるほどシビアではなかったことが、一連の騒動の背景にあるんじゃないかなと思いつつ読了した。

ナントカ細胞真相とかそんなんはもはやどうでもいい。行く必要のなかった人、行っちゃいけなかった人がハーバードに行っちゃった。それだけの物語だったんだと思った。

婦人公論もちら読みしたけど、寂聴が小保方さんを擁護して励まして、それに小保方さんが「わかってくれる人がいてよかったですぅ〜」と同調しているだけの中身のない記事だった。

外に出るのも怖いとか言いながら、髪をぐるんぐるんに巻いて、膝上ミニワンピースを着て、首をかしげカメラ目線写真におさまる小保方さんを見ていると、なんつーか、本当に、なんであん研究者とか目指しちゃったん、としか思えなかった。

研究者はおしゃれしちゃいけないとかじゃないですよ。

でもねえ、論文体裁を整えるよりも自分体裁を整える方に興味がある人は、そんな仕事やる必要ないし、そのことを売りにする資格はないでしょう。

増田品格

Introduction…

ここ数年、はてな村ヒエラルキーは大きく変化しました。アルファブロガーがどんどん減り、そのとき必要コンテンツ提供できるエキスパートたちを重要するケースが増えています

特に、いまやはてな村では11人に迫るといわれている「増田」と呼ばれる人たち。

はてな匿名ダイアリー施工から10年、度重なるスパムに耐え、2016年国会登壇をも経て、いまや彼女(彼?)達ナシでは、はてなは成り立っていません。

いま「アルファブロガーイズベスト」の時代は終わろうとしています

催す増田応援する新しい<楽しくお日記エンタテイメントドラマ

増田品格」どうぞお楽しみに。

冨田真由さんを刺した男はストーカーでは無い※当方ストーカー

ストーカー立場から言わせて欲しい。

今回、冨田真由さんを刺した男はストーカーでは無い、ただの精神異常者である

一般人からすると違いが分かり難いかも知れない。

そこでストーカーとただの精神病患者の違いを説明していこう。



1、冨田真由さんの連絡先を執拗に聞いた。

ストーカーはまず興信所を使います、それか勝手尾行特定します。



2、冨田真由さんのツイッターに直接嫌がらせ

ストーカーならネカマ、もしくは一般ファンを装いひたすら褒めて仲良くなります。それかフォローはせず非公開リストに追加して監視します。



3、冨田真由さんにわいせつ雑誌を送る。

ストーカー空気が読めないので既に知人の場合、本人に必要の無いプレゼントを渡す事は有りますがあからさまに嫌がられる物を渡しません。また、認識されていない人物の場合存在がバレるのを避けて贈り物はしません、どうしてもしたい場合は経由か匿名で行います



4、2015年12月の時点で別の女性嫌がらせ

ストーカーにしては執着期間が短過ぎる。ストーカーというのは基本的アスペルガー症候群の症状のため、非常に執着期間が長いです。また男はさらに別の女性アイドルにも嫌がらせをし殺すと書き込んでおり、冨田真由さんと言うよりも女性嫌がらせをするキチガイです。



5、ツイッターにて自殺をほのめかす。

ストーカーならば当然相手がこちらに興味が無い事を分かっているためこのような書き込みはしないです。周囲に動揺を与えようとする行為だが、ストーカー相手が【こちらについてどう思って居ようが全く構わない】という特徴が有るため、明らかに犯人ストーカーとは異なっています



6、ツイッターTLでコロコロ感情に波がある、冨田真由さんの不安呼応している。

→これはストーカーでは見られない特徴、相手感情を読み取る事が難しく彼女不安呼応するのはストーカーとしておかしいです。




総合すると、岩埼友宏はファンでもストーカーでも無く境界性パーソナリティ障害という精神病患者です。

ストーカーというものは、ターゲットにバレずに観察、ターゲットの望む通りに自分を変える(整形転職すら含む)、ターゲットへの長期間の強い執着、ターゲットを殺す場合自分もキチンと死ぬターゲットを素早く特定が主な特徴。



いきなりターゲット嫌がらせをして発狂して刺す人間ストーカーでは無くキチガイである!ということを分かって頂きたい。




ちなみに境界性パーソナリティ障害の特徴

現実または妄想で、人に見捨てられることを強く恐れ、不安を抱いている。

・対人関係の変動が激しく、コミュニケーションが安定しない。

・気分や感情がめまぐるしく変わり、周囲の人々がついてこられない。

感情ブレーキが効かず、ちょっとしたことで癇癪(かんしゃく)を起こしたり、激しく怒り、傷つきやすい。

自殺のそぶりや自傷行為を繰り返し、周囲に動揺を与える。

自己を損なう行為(薬物・アルコールセックス万引き・過食・買い物など)に依存やすくなる。

・いつも空虚気持ちを抱き、幸せを感じにくい。

・生きることに対して辛さや違和感を持ち、自分が何者であるかわからない感覚を抱いている。

・強いストレスがかかったとき一時的記憶がなくなり、精神病状態に似た症状を起こしやすい。

【いちメンタルクリニック引用

とりあえず今を生きている

まだ20代大学生という身分ではあるが、正直自分としてはそう感じていない。

大学自体に憧れなんてなかったし、結局は高校教師家族から口酸っぱく言われてやってきただけだった。

本当の自分なんて理解してもらえてなかった。



小学校5年生まで勉強普通にやれていた。だが、学校に行くことが当たり前としていた自分の中では、学校のもの苦痛に感じていた。

生徒であっても担任から人格否定され、同級生達が馬鹿にしてくる理由が分からない。

その頃から生きる意味さえも見失い、毎晩コンクリートの壁に何度も頭突きをし、5メートル程の高さのあるベランダ真下を見るようになった。



親に勝手に入らされた習い事も相当のストレスだったが、それ以上に平日の朝を迎えることが自分にとっては絶望に感じていた。

大きな理由が「日記帳」だった。

その日記帳には指定された字数を書かなければならなかったが、当時の自分家族と一緒じゃないと出掛けられなかったし、ゴールデンウィーク休日はずっと家にいてもおかしくない生活だった。

そんな自分だんだん書かなくなり、当然怒られるのと同時に頭部を殴られる。あの時は苦痛しかなかった。毎朝出るにも吐き気が増し、何の理由もなく夜更かしすることが多かった。



そんなことがあったが無事に小学校卒業し、中学に入ってリセットはされる筈だった。

馬鹿にされることは変わらない。「そんなことの何がおかしいんだ!」と言っても結局はあいつらの暇な玩具みたいな存在しか見られてなかった。

救いとしては今でも飲み交わしている文系部活の友人達だ。もし彼らに会っていなければ、自分は本当の孤独になっていたのかもしれない。



高校時代は正直思い出すことがない。

それは「受験」というもの理解していなかった自分のツケが回ってきたのと当時の学校教育システムに疑問を持たなかったことだ。

私立高校だったが最終的に思い出すのは「まるで監獄のような所」という印象でしかない。

教員の中には授業の途中で変更された人もいたので名前すら覚えることがなかったからだ。

部活運動部所属してみたが、大して記憶には残らなかった。それよりかは自分が好きでやり通していた趣味の方に力を入れていたのかもしれない。



結局自らのねじ曲がってしまった人格を変えることはできなかったが、中学時代に戻りたいという後悔が残っている。

後悔の一つとして親友ではないが、ある女子生徒が自分を褒めてくれたことを今でも時々思い出す。

ただの思い違いではあるが、別の意味で緊張して頭の中でおかしいと思うくらいのレベルだった。



恋煩いとは認めたくないが、その頃見ていた夢にはある女性が映り続けていた。

少々ぼやけてはいたが、話しかけてくれた彼女容姿に似ていたのだ。

ある時は連絡先を交換、またある時はマラソン大会応援から見える姿、同級生からアプローチを掛けられている彼女をずっと凝視田舎の駅で二人揃って話し合っていたりしていた。

それまではB級スプラッター映画のワンシーンみたくグロテスクな夢しか見ていなかった自分としては何故か寒気がした。

もし彼女に会えるとしたらあの時できなかった「普通の会話」をしたい。叶わないただの願望ではあるが、ただそれだけである



そして、現在派遣バイトで多少の小銭を稼ぎ、好きなことに投資している。

強制ではないので休めるし、少し金銭的に余裕が持てるようになれたと実感している。



ただ、問題視されるのは就職先の事だろう。大学生としてなったからにはモラトリアムを金で買ったも当然である

自分不器用人間からそれ以上に他人に認めてもらう力がないといけない。日本社会学歴新卒制度によって決定することは変わりない。

世の中には高卒でもある程度の地位幸福を持っている人がいることを知ったし、共依存までとはいかないが、協調社会の中で生きる為には自分営業として売る術がないといけないと思う。

若い人達学校に行くことが当たり前であるかどうかまでは分からないが、これだけは譲れないというプライドの持てるモノを一つでも身につけてほしいと願っている。



こんな長々とした支離滅裂文章を見て共感する者なんていないと思うので個人的に好き勝手で書かせてもらった。

とりあえずつまらなくなってしまった現代で生き続けていきたい。

親に彼女と会って欲しいと伝えた。

当方アラサー

しばらく彼女がいない時期が続いていたけど、半年前に気があう歳下の女の子出会って、交際を申し込んだらOKしてもらえた。

蓋を開けてみれば料理も上手く友達も多い、仕事は捌けるし健康運動神経もよく、価値観も近い。

自分には勿体無くらいの女だった。

自分の親にも会ってもらおうと思い連絡すると


ちょっとまって!!きっともっといい人がいるはずだから縁談がないか早急に周りにあたってみる!」


と一蹴。

しまいには


「私はあなた幸せを願ってるから!!」


ダメ押し

そんなこんなで彼女がいながらお見合いをすることになりそうです。

ここは昭和か。

2016-05-28

アイドルなんかいますぐ全員やめろ

ストーカーにめった刺しにされたり、握手では飽き足らず空気を売るという暴挙にうって出たアイドル市場に関して書いていく。

日曜日の朝10時からフジテレビ放送されているワイドナショーという番組

その番組古市憲寿さんが言っていたことにひどく共感したことを覚えている。

アイドル宛てに送られたプレゼントぬいぐるみの中に盗聴器が仕掛けられていたというニュースをうけてのコメント

アイドルファンよりアイドルが怖い。化け物に見える」と言っていた

僕も同じように思う。アイドルという生き物が怖いのだ。10代や20代前半で技能的に承認される術はないにも関わらずテレビの前に現れ私の存在承認してと、歌って踊る様は時に化け物のそれに見える。

今回、ついにシャレにならないニュースが飛び込んできた。アイドルがそのファンにめった刺しにされるという目を覆いたくなるほどの悲惨ニュースだ。


ニュース単体で見れば狂った犯罪者奇行だとしか言えないがアイドルという商売リスクが最も最悪の形で表れてしまった。

存在承認人材承認

アイドル存在承認であり人材承認ではない。社会には家族のように存在のものを求められる場合仕事などで要求されるようにその人の能力が求められる場合がある。

前者が存在承認後者人材承認だがアイドルのそれは存在承認にあたる。歌がうまくなくてもそれすらかわいい、トークができなくてもいい、社会人としての最低限の能力であるコミュニケーションスキルでさえ塩対応とかわいがられる。

何もできないと書くとたいへんな語弊があるがある程度、無条件に承認されるのがアイドルだ。そして本来家族しか持ちえない存在承認不特定多数から集めれば時にストーカーのような強固でゆがんだ愛情を持つ人間が現れるのも自然といえば自然だ。今回のニュースだけの話ではない。そういうふうに出てきたストーカーは悪であることは間違いないが赤の他人異常な愛情を持つという観点から言えば悪く言えば幼稚でありよく言えば純粋といえてしまう。犯罪行為文句なく悪である家族に接するように他人と接する人間のことを果たして悪と断じて良いのか僕にはわからない。むしろアイドルという商売が持つ構造的な問題のほうが大きいように見えてしまうからだ。


なぜCDを何百枚も買う人間がいるのか?

これも存在を認めてあげるという観点説明がつく。こちらはストーカーのような悪とは違いむしろポジティブ意味もあるが我が子に与える教育費を厭わないようにアイドルCDを何百枚も買う人間ストーカーと同じだ。どちらに振れるかだけの違いでしかない。CDを買う人間ポジティブストーカーになる人間ネガティブ意味を持つが問題はその感情を揺さぶアイドルという振り子のものなのではないかと思えてならないのだ。

今一度、こんな承認欲求が取りざたされる社会なのだから確認すべきことがある。「誰から承認される人間などいない」ということを。歴史を振り返ればキリスト仏陀ですら批判されかのソクラテスですら裁判にかけられて死んだ。アイドルは笑う。よく笑う。それはうしろめたさなどないような素敵で透明感のある顔で笑う。

しかしそれでもなおかわいくないと本気で思う人間がたしかにいる。けれどそれは無視すべき声ではないのだ。アイドルであっても関係ない。そういう人間を捨て置くのは得策ではない。承認においては絶望することが人間には必要なのだ。さればこそきちんと人と接することができるようになる。


無様なアイドル

有吉弘行テレビグラビアアイドルは実際に表にでてくるとがっかりするといっていた。彼は毒舌を売りにしているのでそれは差し引いて評価しなければいけないのだろうが上記のようにグラビアアイドル内面性のなさというものグラビアアイドルになるという精神性によるところが大きいとも言っていた。

この言動が芸なのか本音なのかわからないが女性アイドルSNSなどを見てみてもいわゆる人の含蓄がにじみ出ているようなブログついったーは見たことがない。自分を殺すような物語も聞いたことがない。彼女達は愛される能力は非常に高いのだろうが愛する能力に関しては幼いのだろう。

マネージャーがつき不特定多数から愛される様はまさにアイドルなのだろうが、彼女たちはその人間性においては何様でもない。ピュエリリズム体現している姿はむしろとても無様だ。

砂を噛め。愛されるのではなく愛するほうがはるかに尊い。アイドルなんかいますぐ全員やめろ。

http://anond.hatelabo.jp/20160528144808

今日、僕は彼女の胸チラを見た。

そのとき僕は、渋谷ABCマートにいて、彼女はそこでハイカットのコンバースを試しているところだった。

たぶん25歳くらいだろうか。ぼくがみたところ胸のサイズはEより上だと思う。

具体的なサイズは分からないが、少なくともハイスクール同級生目線は、彼女の首より下ばかり見ていただろう。



5月末になり、段々と薄着でも過ごしやすい季節になってきている。

玄関を開けて、息を吸い込んだ瞬間、青々とした木々香りが、これからくる6月の湿気をのせてぼくの鼻腔を刺激する。

彼女は、アスクルが運ぶコピー上質紙よりも白いワンピースを着ていた。

豊満乳房が、雪どけを待つウサギのようにその胸元からこちらをうかがっていた。


165cmくらいの彼女が前屈みになったとき、ぼくはたまたま彼女の目の前にいた。

僕は、持てる限りの集中力を持って、隣の棚のVANSスニーカーの値札に向かおうとした。

25%オフ店舗限定。5980円。悪く無いデザインだ。

英語試験に挑む中学生が、答案のつづりを何度も確認するように、注意深く集中しようとした。



しかし結局のところ、そんな努力は何の意味も持たないのだ。

ぼくは、そのふよふよと柔らかさを感じさせる揺れ方に目が奪われてしまった。

時間にして1秒にも満たない。ウサギはすぐに身を潜めてしまった。

僕には、雪を掻き分けてそこまで向かう勇気はなかった。

彼女と僕は赤の他人なのだ



ワンピースの下に隠されていた豊かな膨らみが目に焼き付いている。

僕の手にはVANSスニーカーが入ったショッピングバッグがぶら下がっている。

すごくラッキーな気分になれた。胸チラは偉大だ。

僕は彼女の胸の形を何度も何度も頭の中で描く。

英語のつづりを思い出す中学生のように。

そして、その想像上の彼女の胸に向かって、あるいは、VANSスニーカーに向かって。

僕は時間をかけて射精をする。


やれやれ。新しいスニーカーを買いに行かねばならない。

赤城みりあの表情

赤城みりあ画像検索をかけてみると、どれも同じ表情で怖い。

彼女はいつも同じ表情をして口を開け目を大きく開けて笑っている。その目は心から笑っている目には見えない。

狙った整った表情しか行わないのはアイドルらしいといえばアイドルらしいのだが、彼女普段無垢言動とは異なる印象だ。

彼女はまだ小さくて無垢かわいい子供という印象を視聴者に植え付けようとしているのだろうが、内面はそうではなく、周りを見て自分を変える、賢いアイドルなのだ

このような世渡りをして彼女は将来も賢く変わっていくのだろう。

胸チラを見た

今日、胸チラを見た。推測だが年齢25歳、サイズはEより上だと思う。

5月末になり、段々と薄着でも過ごしやすい季節になってきているわけで、

ワンピース的な胸元がゆったりした服を着ておられた。

165cmくらいの彼女が前屈みになったときたまたま前にいて、谷間を拝ませてもらった。

ふよふよと柔らかさを感じさせる揺れ方に目が奪われてしまった。

時間にして1秒にも満たないだろうが、ワンピースの下に隠されていた豊かな膨らみが目に焼き付いている。

すごくラッキーな気分になれた。胸チラは偉大だ。

俺の彼女もっと真面目に家事しろ

最近家事は分担でとか女性地位を、みたいなのよくやってるじゃん?

いいんだけど権利訴えるならまずやることやれよ

男女で家事分担は男だけが家事やるって意味じゃねーんだよ

排水溝の髪の毛、化粧水とかの水滴汚れ、トイレ掃除・・・全部俺じゃねーか。

だいたい女の方が家汚すんだよ。生物的にも。

あげく俺より長い時間働いてるわけでも稼いでるわけでもねーだろ。

彼女の親(とても親切)と会ってなかったらすでに別れてたかも知れんわ

濃い色分けずに素材も考えずに洗濯機に突っ込んで洗濯しましたみたいなドヤ顔すんな

いい加減にしろ