「オタク」を含む日記 RSS

はてなキーワード: オタクとは

2016-09-27

オタクがグッズを買う金、課金リア充容姿を磨いてる

そりゃオタクなんかモテねーわ

いろいろあるが、

作品と作者は親子みたいなもんで

別個に考えてあげてもいい。

モーツワルトも博打打ちの飲んだくれと

よく言われる。

ただ、監督はあまり表に出るべきでない。

俳優とかスポーツ選手もそうだが、

仕事人格マッチしない。

全否定も全肯定もしない。

入れ込みすぎている方の頭を冷やすはいい。

オタク物語性は、そもそも魅力があるから市場がある。

しかしRPG会社が一旦平成を生き抜くためにアングラ

潜ったのは知らなかった。

ひとつ健全神話宗教であればいいが、

カルトにまでなってはいけない。

それは作者の手を離れて生まれた昨品が時代のj人に求めるものではない。

2016-09-26

はい

ラブライブ

ばかり見てる

オタクなんて

意識過剰なんでしょ

サンシャイン

[]ぢゅん子「私がモテてどうすんだギブアップ

こないだ増田でおもしれえって書かれてたから読んでみたけど2巻の途中でギブアップ

主人公があまりにもノーリスクでまわりを悪意なく振り回す悪女になっててタチが悪い

男側に感情移入して読んじゃうから主人公にむかつきすぎる

文化祭でキャッキャ言いながら取り巻きイケメンコスプレ衣装作って着せて一人で勝手に興奮して・・・

男の一人が「俺は別に男同士でなかよくしたいわけじゃない」って言って、そりゃそうなるよなって思ったけど、結局「じゃあタイムテーブル主人公独占時間を決めよう」とか男側で勝手に割り振ったりして、あまりにも主人公女に都合よすぎる

いやいや独占したいって思うのが普通だろ

ことごとく作者の感覚がずれてるし主人公があまりにも悪意のない調子に乗りすぎた悪女すぎて読んでて不快しかない

フィクションにこれ言っちゃおしまいだけど、好きな二次元キャラが死んだくらいで1週間ひきこもってやせてそのあと一切リバウンドしないのもありえないし

もう2巻以降この調子だったらただの無神経オタク女に振り回されるイケメンズってだけじゃん

世界転生で最初こっちの現実世界がちょろっと出るけどもう転生後はずっと異世界ファンタジーで転生ものって設定がないに等しくなってるやつと同じタイプだわ

男が読んでも面白くないタイプ少女マンガって感じ

つーか女としてもデブスが読んだら不快になるだけだろこんなの

見た目でころっと態度変えて迫ってくる男のどこがいいんだよ

いくらイケメンでも性格最悪じゃねーか

(ああ一人だけ部活の先輩?は態度かわってなかったね)

http://anond.hatelabo.jp/20160926123439

女子校生活長いけど、まったく人と違ったことやっても排除されなかったよ。

個々が自由で、好きなことをやっていたけどそれで暮らしにくくなることはない。

進学校じゃなかったからもしれないけど、女子校自由さは共学経験者としては天国しか思えない。

多分男子校と変わらない。

エロ本が出回って、面白い奴らが人気ある。

学年で一番面白い子が生徒会長になる。

可愛い子はみんなに可愛がられる。かっこいい子はひたすらモテる

ギャルオタクが仲がいい。

色恋でいじめられることもない。

そのわりにみなさん彼氏持ちが多い。

男がいないだけで、女はなんと暮らしやすいのか。

女性専用車両が秩序があるのは知らない人たちだからだよ。

初対面の女性に対しては女性人一倍気を遣うところはあると思う。

アニメ劇場で見る時代

君の名は、が凄まじい興行成績となっている。

これは普段から映画アニメ積極的に見ていない層まで取り込んでいるからだそうだ。

こうした現象は往年のジブリ映画でよく見かけた。

  

確かにプロットも一捻りした謎要素があり、しかし決して難解ではない(見る前からある程度オチが予想できる)

加えて男女の恋愛も盛り込んでいるのだから女性も話に入り込みやすい。

  

で、だ。

この記録的大ヒットがもたらす今後のアニメ道筋はなんだろうか、と考えた。

主流はやはりTVだ。深夜アニメの数は膨大に膨れ上がっている。

TVアニメの続編、あるいは総集編といった形での映画化結構ある。

ただそれはTVアニメという土台があり、見てくれる信者がいてこそ、採算が取れるからGOとなった。

  

かたや君の名は、はどうだろうか。

新海ファンはいただろうが、限りなくオタク層だ。

宣伝がうまかったにせよ、監督のことを知らなかった人も多いはず。

信者以外の人を大勢動員したことで、つまり単発アニメ映画で採算が取れる可能性が見えたのではないか

  

深夜アニメはもう群雄割拠時代で、時間も人手も足りない。

でも視聴者は高いクオリティを求める。

崩壊寸前の現場は、君の名は成功を見て、劇場で見るアニメ可能性を模索し始めているのではないか想像した。

  

そもそも発声可能上映だとかペンライトがんがん振りながら見るとかある種の「異空間」を演出できるのが、今の映画館の強みだ。

3Dだって4Dだってアイマックスだって可能性はてんこ盛りんぐ。

  

ニコ動コメント打ちながら見るのが新しかった時代は終わった。

これからは、誰かと同じ空間で同じ興奮を味わいながら楽しむ、「ライブ感」が重要になる。

そこにアニメはうってつけだろう。いくらだって演出できる。

  

君の名は、はそういったライブ感とは違うけど、皆が見てるから俺も私もという連鎖に入っている。

この同調感というか一体感への飢えはやっぱり大きい。

  

オタクはもう引きこもっているだけじゃ物足りなくなってしまったんだ。

そして制作側も、あわよくば一般層を引き込める劇場アニメに魅力を感じるかもしれない。

からここ数年のうちに深夜アニメが減って、劇場アニメが増えると踏んでいる。

※まったく制作の懐事情は知らずおそらくだろうと多用してしまうくらいの側の一意見

お前らにもチャンスはある

実際のところオタク以外に知名度の無い新海誠なる監督の作ったアニメが興収100億を叩き出せたように、お前らも同様に知名度は無いかもしれないが100億円の作品を作り出せる可能性はある。

キーワードは「誰しも見たくなるような予告」と「その広告を撒くだけのコネ」と「神木隆之助」だ。

最後の一つは、時代によって変わるかもしれない。

しかし、今まで人生数十年にわたってうだつの上がらなかったお前らであっても、それら三つを揃えれば出来るのだ。

ならば、やってみるしかないではないか

http://anond.hatelabo.jp/20160926112900

男性vs女性 じゃなくて「オタクvs女性」にしてればそりゃバカにされるってかネタとして突っ込まれるのは当然だろうと、君は!

「『普通オタク』をやる月々のお値段が6万円」

円盤代 1万円

書籍代 1万円

グッズ代 0.5万円~

ガジェット代 2万円

イベント交通費 1万円

オンデマンド放送契約費 0.5万円



息してるだけで6万円/月!

2016-09-25

http://anond.hatelabo.jp/20160925044750

これ分かる。

今のオタクコンテンツは財力もないとできないオサレコンテンツ

貧乏人はヲタク趣味リーチできないし、顔がきもい奴、オシャレも出来ない奴はヲタクコミュニティに入れない。

なのにメガネかけててもさったいというだけで、ヲタク馬鹿にされる。

時にはオサレヲタクヲタク人間馬鹿にしてくる始末

B-project 鼓動*アンビシャス 12話を見た話(ネタバレしかしません)

率直に言って12話は最悪でした!!!!!!!!!!!!!!!

これまでもいくつか「んっ?」と思うようなところはあったけれどそれを上回る魅力があったので我慢しました(吠える犬たちの命がけドッキリ許さない)。

でも12話はあまりにもひどい。夜叉丸さんの陰謀が明らかになるとかそんなことより何より(そもそも不穏な展開だったか夜叉丸さんのことは諦めていました^^)

最後最後で結局お前らもヒロイン至上主義なのかよというところがどうしても我慢ならなかったので増田に書き散らすことにします。

BプロのA&R(恥ずかしながらwikipedia等をみてもA&Rについての正しい理解はできませんでした)として頑張ってきたすみそらつばさちゃんは大変ご立派な方です。と、監督は申しております!!!!!!

いきなりCDショップのポップ描きのお姉さんからレコード会社の謎の職業とか無理みの極みだよね大変だったね!!!!!!!!!でもさ!!!!!!!!!

Bプロメンバーもつばさちゃんも今までずっっっっっと

応援してくれるファンのために」歌って踊るっていうことをめちゃくちゃ主張してきてませんでした?

(少なくとも私とその周辺のオタクたちはそう感じていた)

それなのにあのラスト、俺たちのA&Rのために歌いますな無敵*デンジャラス!!!!!!!!散々CMでテレレレレ~~~~~ンテ~レテッテ~レテ~レッテ~レテ~レ~~(ここであしゅうくんのナレ)だけ聴かされてきたからめちゃくちゃ楽しみにしてたのにこんな展開になるんだったら聴きたくなかった見たくなかった…(いや曲自体は最高だったし衣装もこれこれ!!って感じで好きでしかないですありがとうございますCD買います)。

似た系統アイドルものの中から特に比較対象にされやすい某うたのプ…もヒロイン至上主義だけどまだ原作乙女ゲームから頑張れば「あら私のために歌ってくれているのね♡」と思えないこともないじゃないですか

でもBプロはそうじゃない、最初からつばさちゃんという主人公(ほんとはこの紅一点主人公制度嫌いだけどまた別の話なので)がいて彼女とBプロ物語としてアニメスタートしているんですよ。

から今更主人公投影型夢女子に優しい展開にされても意味分かんないし尺足りてないしそもそも夜叉丸さんを悪役にする必要あったかこれ…?(最後キラキン含めたBプロみんなの""""""徳""""""を集めてお祓いでもするの??)

って感じで本当に悲しい…と、監督は申しております

ここまでファン目線応援してきたから急にアイドルたちが特定のひとりに対して歌う構図がとても残念でした。

Bプロの何が良かったってこれまでに少なかった乙女要素の少ない純粋アイドルアニメとして楽しめる点だったはず… 

アイドルドキュメンタリードラマを追っているような、少ハリとか…アイドルじゃないけどスタミュとか…そういう系統であの絵柄とあの楽曲素敵なOPが楽しめるっていう…そこじゃなかったんですか…

なんで急に俺たちのA&R♡♡♡なんですか…アイドルってファンのために歌ってくれるものじゃないんですか…私がアイドルに夢見すぎなだけですか…


なんだか急に辛くなってきたからもうこのあたりで〆にしたいと思います


何が言いたいかっていうとアイドルなんだから誰か一人のためじゃなくて最後最後までファンのために歌ってください!!お願いしま!!!!!!!!

もうアイドル作曲家とかA&Rとかマネージャーとかが厚すぎる信頼関係を築く展開になるのアニメは懲り懲りです!!!!!!!!!

アイドル好きはアイドル恋愛したい人ばっかじゃないんです!!!!!!!!!



……………。




デンジャラス課金、いっぱいするから今度は(二期やってください…)ちゃんとファンに向けて最終回まで歌うことを貫き通してください…。




脚本のあの人は初恋モ●スターも見事に最終回ぶん投げて終わりにしてくれたことですし(ご指摘ありましたが確かに原作あれだからぶん投げては無いですねすみません)しばらく作詞だけしてくれればいいです。)

はてなのおかげ(?)で結婚できました。

以下の記事を書いたものです。

高学歴かつオタク女性結婚したい。

http://anond.hatelabo.jp/20160208185944

記事へのトラックバックで「Yahoo!お見合いでやれクソ雑魚ナメクジ」と言われ、そんなサービスがあったのかと知りました。登録をして相手を探した結果、素敵な人が見つかり、結婚することに決まりました。非常に賢くてオタクな人です。彼女の家に行ったら『AKIRA』全巻をはじめとして様々な漫画が置いてあったり。最高です。

ブックマークコメントトラックバックをくれた人たち、ありがとう

http://anond.hatelabo.jp/20160924150236

他の人も言ってるけど「男は」じゃなくて「アニメに影響受けた(と思う)自分彼氏が」ってだけの話だよね?

 オタク関係ないし、アンタが女性向けAVでも借りて一緒に見ればいいだけじゃない? 検索すればいくらでも出てくるよ?

そもそもなんでキモオタどもが好き勝手に生きてて

オタクコンテンツになんの興味もない俺は顔がキモいだけでキモオタよばわりされるんだよ

ポリティカルコレクトネス界隈でオタク系がやり玉に上がったとき

いきなり糞を投げつけるPC界隈には大概にしとけよといいたくなるし、怒る気持ちはよくわかるんだ

ただそれと別に「そんなもの考慮する必要はない!日本はこのままでいいんだ」ってな話を聞くとちょっとそれとは別になんか少し寂しい気持ちが湧いてしま

個人的には「上等だよこの野郎、お前らPC界隈も納得の萌えを生み出してやんよ、また一週間後来てくださいよ」的な反発ってのもあっていい気がするんだよね

どの道PC界隈は納得などしないだろうが、それとは別に新しい形の萌え属性は見てみたいと思う。

2016-09-24

君の名は、の聖地巡礼オタクに告げる

飛騨古川は何もないだろう・・・ふふふ・・・

神社まで徒歩で行くと、意外と疲れるだろう、ふふふ・・・

神社のふもとまで行って「やっと着いた!」と思ったらそこからさら階段だぞ、ふふふ・・・

アニオタ非オタ彼女新海誠アニメ世界を軽く紹介するための10

元ネタアニオタ非オタ彼女アニメ世界を軽く紹介するための10

http://anond.hatelabo.jp/20080721222220

まあ、どのくらいの数のアニオタがそういう彼女をゲットできるかは別にして、

「オタではまったくないんだが、しか自分のオタ趣味肯定的に黙認してくれて、

 その上で全く知らない新海アニメ世界とはなんなのか、ちょっとだけ好奇心持ってる」

ような、ヲタの都合のいい妄想の中に出てきそうな彼女に、新海アニメのことを紹介するために見せるべき10本を選んでみたいのだけれど。

(要は「脱オタクファッションガイド」の正反対版だな。彼女に新海のアニメ布教するのではなく 相互コミュニケーションの入口として)

あくまで「入口」なので、時間的に過大な負担を伴う3クール、4クールアニメは避けたい(というか、ない)。できれば劇場版アニメにとどめたい。

あと、いくら新海的に基礎といっても古びを感じすぎるものは避けたい。

新海好きが「遠い世界 OTHER WORLDS」は外せないと言っても、それはちょっとさすがになあ、と思う。

そういう感じ。

彼女の設定は

アニメ知識はいわゆる「テレビまんが」的なものを除けば、ジブリ劇場アニメ程度は見ている

サブカル度も低いが、頭はけっこう良い

という条件で。

まずは俺的に。出した順番は実質的には意味がない。

ほしのこえ(2002)

まあ、いきなりここかよとも思うけれど、「エヴァ以降」を濃縮しきっていて、「セカイ系ブーム」を決定づけたという点では外せないんだよなあ。長さも25分だし。

ただ、ここでオタトーク全開にしてしまうと、彼女との関係が崩れるかも。

この情報過多な作品について、どれだけさらりと、嫌味にならず濃すぎず、それでいて必要最小限の情報彼女

伝えられるかということは、オタ側の「真のコミュニケーション能力」試験としてはいタスクだろうと思う。

信濃毎日新聞(2007)、クロスロード(2014)

アレって典型的な「オタクが考える一般人に受け入れられそうなアニメCM(そうオタクが思い込んでいるだけ。実際は全然受け入れられない)」

のものという意見には半分賛成・半分反対なのだけれど、それを彼女にぶつけて確かめてみるには一番よさそうな素材なんじゃないのかな。

アニオタとしてはこの二つは“CM”としていいと思うんだけど、率直に言ってどう?」って。

雲のむこう、約束の場所(2004)

ある種のSFアニメオタが持ってる宇宙への憧憬と、オタ的な考証へのこだわりを彼女に紹介するという意味はいいなと思うのと、それに加えていかにも新海誠

童貞的なださカッコよさ」を体現する藤沢浩紀

童貞的に好みな女」を体現する沢渡佐由理

の二人をはじめとして、オタ好きのするキャラ世界にちりばめているのが、紹介してみたい理由

星を追う子ども(2011)

たぶんこれを見た彼女は「ジブリだよね」と言ってくれるかもしれないが、そこが狙いといえば狙い。

この系譜作品新海誠フィルモグラフィーではその後続いていないこと、酷評されて2週間寝込んだこと、

アメリカなら実写テレビドラマになって、それが日本に輸入されてもおかしくはなさそうなのに、

日本国内でこういうのがさんざんつくられて(は失敗して)いること、なんかを非オタ彼女と話してみたいかな、という妄想的願望。

猫の集会(2007)

「やっぱりアニメ子供のためのものだよね」という話になったときに、そこで選ぶのは「笑顔」(2003)

でもいいのだけれど、そこでこっちを選んだのは、この作品にかける新海の思いが好きだから

断腸の思いで削りに削ってそれで1分、っていう尺が、どうしても俺の心をつかんでしまうのは、

その「捨てる」ということへの諦めきれなさがいかにもオタ的だなあと思えてしまうから

「猫の集会」の長さを俺自身冗長とは思わないし、もう削れないだろうとは思うけれど、

一方でこれが宮崎富野だったらきっちり1時間40分にしてしまうだろうとも思う。

なのに、各所に頭下げて迷惑かけて1分を作ってしまう、というあたり、どうしても

自分物語を形作ってきたものが捨てられないオタク」としては、たとえ新海がそういうキャラでなかったとしても、

親近感を禁じ得ない。作品自体の高評価と合わせて、そんなことを彼女に話してみたい。

はるのあしおと(2002)

今の若年層でminoriのオープニングムービーを見たことのある人はそんなにいないと思うのだけれど、だから紹介してみたい。

君の名は。」よりも前の段階で、新海の哲学とかアニメ技法とかはこの作品で頂点に達していたとも言えて、

こういうクオリティ作品エロゲOPでこの時代に流れていたんだよ、というのは、

別に自身がなんらそこに貢献してなくとも、なんとなくアニメ好きとしては不思議に誇らしいし、

劇場アニメしか新海を知らない彼女には見せてあげたいなと思う。

彼女と彼女の猫 (2000)

新海の「光」あるいは「背景」をオタとして教えたい、というお節介焼きから見せる、ということではなくて。

「心にスキマを抱えて毎日生きる」的な感覚がオタには共通してあるのかなということを感じていて、

からこそテレビアニメ版『彼女と彼女の猫最終話はチョビが登場する以外ではあり得なかったとも思う。

「祝祭化するでもないささやか日常を生きる」というオタの感覚今日さらに強まっているとするなら、その「オタクの気分」の

源は「彼女と彼女の猫」にあったんじゃないか、という、そんな理屈はかけらも口にせずに、単純に楽しんでもらえるかどうかを見てみたい。

秒速5センチメートル(2007)

これは地雷だよなあ。地雷が火を噴くか否か、そこのスリルを味わってみたいなあ。

こういうジュベナイル小説風味の恋愛をこういうかたちでアニメ化して、それが非オタに受け入れられるか気持ち悪さを誘発するか、というのを見てみたい。

言の葉の庭(2013)

9本まではあっさり決まったんだけど10本目は空白でもいいかな、などと思いつつ、便宜的に「言の葉の庭」を選んだ。

ほしのこえから始まって「言の葉の庭」で終わるのもそれなりに収まりはいいだろうし、東宝―新海時代の先駆けと

なった作品でもあるし、紹介する価値はあるのだろうけど、もっと他にいい作品がありそうな気もする。

というわけで、俺のこういう意図にそって、もっといい10本目はこんなのどうよ、というのがあったら

教えてください。

「駄目だこの増田は。俺がちゃんとしたリストを作ってやる」というのは大歓迎。

こういう試みそのものに関する意見も聞けたら嬉しい。

オタクフェミニン化が進んでると思う

今の話題のしょうがないにゃあエロ話もそうだが、だんだんと「女性主導」のエロが増えてる辺り特にそう思う

あと女の子いっぱいな百合アニメが人気な辺りとかも(しかもこれらは大体女性人気も高かったりするし)

今、日本で最もミソジニーが少なくフェミニンな男はオタク男なのではなかろうか?

2016-09-23

二次元におけるパーカー率と黒のタートルネック

オタクはなんでそんなにパーカー好きなんだ

実際パーカーばっかり着てるやつで顔のいいやついねーよ男も女も


でも黒タートルがエロいのはわかる

君の名を貶してキンプリを褒めるオタク思考理解出来ない…勢いだけの同類じゃん

ネット見てると思うこと

オタクはどんだけ語りたがりなんだってこと。

話題になる作品が出てくるたび、喋りたくてたまらない奴らが湧いてくる。

増田見ててもどこ見ててもうんざりする。

オタク界隈の女が気持ち悪い

うまいことのせたらのせてくれましたと言うタイトル動画が回ってきた

巨乳女の子が机の上に胸を乗せる動画だがとても気持ち悪かった

漫画っぽくてゴテゴテしているダサい

ボサボサの汚い黒髪

服の上にゴテゴテと浮いて見えるブラのライン

オタク男がオタク女の巨乳を誉めて上手くのせて机に乗せさせて動画を撮っている地獄

何か生理的に無理