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はてなキーワード: 突破とは

2017-03-24

限界突破集落

諦めんなよ!超えていけよ!

高橋留美子と言えば

その神のごとき外れない多産っぷりが有名ですが、以前展覧会で知った本人の言葉に深く納得したことがありました。

「ねえ、漫画を書く以上に楽しいことって、本当にこの世にあるの?」





2億冊突破に寄せて。

2017-03-21

でもそうやって正しい努力方向性に気付くみたいな人生ノーマライゼーションするような発想って

それこそ同じ道を走ってる強者が山ほどいるレッドオーシャンなんだし

一点突破に賭けたほうがマシかもよっていうのも最近は思わなくもない

2017-03-20

http://anond.hatelabo.jp/20170320164541

ていうかお前は何やってんの?

後出しでうだうだ言うだけ?

正面突破するべきっておまえは突破しようとしたの?

あ?

森友問題が、懸念しているとおりの展開になってしまった

私はこの問題、とにかく土地問題の正面突破のみをやるべきと考えていた。

かなりでかいヤマであり、しっかりと証拠を積み上げていけば、安倍政権の首を取ることも可能だと考えていた。

唯一にして最大の懸念は、野党側の追及の下手さ加減。

証拠がためもせずに拙速に走ったり、テレビ映りや世論煽動目的とした批判のための批判などの展開をされたら、

却って安倍政権に有利になるような敵失状況が生まれるのではないか、ということを懸念していたが。



果たして完全にそのような流れが出来かけている。

菅野完が出てきた時点で相当やばかったのだが、

政権批判的なはてブユーザーも、民進党と同じく、

本人の資質に対するリスク過小評価して、ただひたすら蛮勇で突撃することを目的としていしまっていた。

「おいおい、菅野完なんか出てきて大丈夫かよ」という慎重さが、無かった。

しろ彼をいっぱしのジャーナリスト扱いする向きが多勢だった。



そして今度は赤旗誤報を出した。

これに対してつくブクマがことごとく保守右派系のユーザーばかりで、

安倍政権打倒を旨とする人々の釈明や懸念といったものが皆無だった。

これこそ、戦局悪化に対する反省ができず、

ただひたすら一億総玉砕ブレーキも効かずに特攻していった大本営愚策のものではないか



安倍政権野党のこのグダグダを見逃すはずはないだろう。

せっかく千載一遇の追い詰めるチャンスを、

戦略のなさでもったいないほど毀損している。

安倍政権側が劣勢なのは変わらないし、世論調査でも軒並み支持率が下落している。

まだまだ攻め入る隙は十二分にある。

ただここで追求する側も変わらないとするなら、

自民党の劣勢もいつまでも続くことはないだろう。




残念ながら、追求する側が変わるとは私にはどうしても思えない。

からこそ、たくさんの綻びがあるような安倍政権の長期在任を許してしまっているのだろう。

これほどまでに穴だらけの自民政権を打倒できないようなら、

この日本野党はその自民政権以下との無能烙印を押されるのもやむを得ないことだろう。

2017-03-19

http://anond.hatelabo.jp/20170317223826

追記

この駅に券売機はない。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000005-jct-soci

整理券や料金表がない駅もある。

そもそも、車掌巡回に来てる時点で、無人駅から乗ってるのを車掌確認したのは確定情報では?

他の改札を突破したという連絡が来てたなら、JR側がそれを公表しないのは不自然でしょう。キセルを隠すのは企業として何ら益のない行為

行間を読むってそういうことかと。

あと、必要なので強調しますが、高校生切符を持ってないのは券売機のない無人駅から乗ったから。

車掌が来たのは無人駅から乗ったのを確認して車内改札をしようとしたからです。

おそらく、「切符を持ってない高校生の所に車掌が来た」という状況が「無賃乗車」のイメージと結びついて、デマが発生してるだと思う。

だが、無人駅から乗るならそれが普通

ところで、この記事ブコメページも結構ヤバイことになってませんか?

2017-03-18

日本残業制度、いわゆる36協定について(H2903時点)

まりにもわかりづらい日本の36協定についてわかりやすくまとめてみるテスト


まず日本労働基準法では労働時間について2つの限界規制)がある


1 労働時間は1日8時間、1週間で40時間まで

2 一週間のうち1日は休日としなければならない


この限界を破って労働者さらに働かせてもいいようにするのが通称「36協定」。


上記1、2に対応するため36協定は2段にわかれている。

例 http://tokyo-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/var/rev0/0128/4087/201417145916.pdf


例の上段にある「時間外労働をさせる必要のある具体的事由」欄が1に、下段の「休日労働をさせる必要のある具体的事由」欄が2に対応していて

それぞれ別個のものとして扱われている。

今の厚生労働省時間外労働の延長基準である一ヶ月45時間1年間360時間は上段部分の基準である

年間1500時間時間外労働も認めるうんこな特例の特別条項も上段部分。


では下段部分は何かというと、法定休日労働させることができるようにするものである

一般休み休みというけれど、大抵これは所定休日のことをいっている。

所定休日法定休日と法定外休日にわかれており、これは全く別物だ。

1日8時間労働すると5日で上限になる、1週間に1日は休日がいる(法定休日)、余った1日は労働時間限界なので休みにするしかない(法定外休日)、というわけだ。


そしてどのように違うかというと、例えば法定休日労働させた場合割増率は35%にしなければならず、法定外休日労働なら(時間外労働として扱われるので)25%でいい。

で、一番重要な点は、法定休日労働時間時間外労働時間は別カウントだということだ。

結果、法定外休日労働は36協定の上段部分にあたるので、労働日の残業と同カウントされるので、一ヶ月60時間突破すると割増率は50%にしないといけない。

しかし、法定休日労働は60時間カウントとは別扱いなので35%の割増率でいい。(←このあたり本当にクソ仕様だと思う)


1週間のうち何曜日法定休日かどうかは各社就業規則で定めることになっているので、きちんとした会社なら定めてあるはずなので確認してほしい。

(ちなみに増田の勤め先には定めてない。定めなくても違法じゃないので、本当にクソ)


んで、今日朝日報道http://www.asahi.com/articles/DA3S12847324.html)にあった抜け道というのは、

規制をかけようとしている残業上限である「1日45時間、年360時間特別協定で一ヶ月100時間未満、年720時間」というのが、36協定の上段部分の話だからだ。

法定休日労働については放置状態なので、例えば「時間外労働はいっぱいなので、代わりに法定休日に16時間労働させよう」というのも可能だ。

残業時間時間外労働法定休日労働の合算時間)は一ヶ月80時間という基準がある(80時間×12ヶ月で年960時間)というかもしれないが、本当にザルとしか思えない。


そもそも36協定があれば1週間休みなしでも、この国では合法労働だ。

機械だって休みなしで動かせば壊れる。

いかに今が異常な状態か、本当に考えたほうがいい。

森友将棋の詰ませ方

土地問題が本題で、そこを明らかにして責任を問わなきゃいけないってのはわかるんだけど

関係者証人喚問要求しても却下されちゃうし、違法という形にはならないようにやってるみたいだから警察も手が出せないし、

証拠隠滅してるからマスコミ野党がどんだけ探っても疑う以上のことが出来ない

仕方がないので、胡散臭いオッサンを引っ張ってきて、突破口になりそうな証言が出るのに賭けてる

…みたいな図に見える

 

実際はクソとんでもなく怪しいと誰もが思ってるよな? 安倍本人が直接指示してなくても、

現場役人がゴニョゴニョしてるのを知ってて見逃したり、陰ながらアシストしてたやつらが何人もいるはず

でもどうやって攻めたらそれが明るみに出るのか、或いはもう明るみに出す手段はないのか?

 

俺、政治とか国会システムとか全然わかんないから詳しい人おせーて

2017-03-17

ネット世間

2014年ネット30憶人突破した

ネットに迂闊になにもかけないな

何処か秘密基地みたいなのないんか?

2017-03-15

アメリカGet Outという映画が大ヒットしている

450万ドルという低予算ホラーなのに公開3週目にして1億ドル突破した

批評家界隈でもララランドより高く評価されてるし早く日本で見たい

2017-03-14

自分

当方大学3年生、就職活動真っ只中であり、先月失恋したばかりでもある。以前とある就活セミナーにおいて、「自分史」を書くと自己分析捗ると言うので纏めてみようと思ったのだが、なんだかダラダラ書いてしまいそうになるので、人の目に触れるという条件ならばちゃんとした文章になるのではないかと、此処「はてな匿名ダイアリー」に試験的に投降してみた。


以下、私立文系現役就活生、その半生のあらましである


誕生小学生時代

私はとある裕福な家庭に、長男として誕生した。

母は底辺出身で、元ヤクザ幹部を父に持ち、成り上がる為にスパルタ教育を叩き込まれ秀才であったものの、「女性である」というただ一点で、評価されることなく、夢叶わなかった人間である

父もまた、底辺出身であり、米の代わりに芋を食うような家で育ち、早くに両親を亡くした境遇を持ちながらも、最終的にはF欄大学だが主席卒業し、好きな分野で食っていこうと考えていたが、推薦で入社した会社が急成長を遂げ上級管理職となってしまい、念願の技術屋にはなれなかった人間である

そんな両親の元に、私は産まれた。

母親は自らの経験から所謂教育ママに、父親は古風な家庭で育った為、マナー生活習慣にこと厳しかった。

両親は私を教育するために、自らのストレス妄執をぶつけてきた。

「どうしてこんなことができないのか」「私はあなたにこんなに投資しているのよ」「お前の為にやりたくもない仕事を続けているんだ」

両親の理不尽社会に対する呪詛が、私の実存破壊していった。

私はまた、いじめを受けてもいた。当時はまだ運動もできずどんくさい奴だったからだ。殴られたり蹴られたり、避けられたり、悪口を散々言われたりした。

親にいじめ告白したものの、「男ならやりかえせ」の一点張りでとりあってはくれなかった。

憎かった。両親が、周囲の人々が、社会が、世界が。

両親に叱られる度に、いじめられる度に、「殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す…」と自分の部屋で唱えていたのを覚えている。

本気で両親やいじめっ子を殺す計画を立てたこともあるし、逆に自殺しようと思ったこともあった(いずれも発見されたことで未遂に終わっている)。

上記の計画が失敗に終わった為、何も感じなくなるように、心を殺せるよういつも自己暗示をかけていた。

力が欲しかった。死にたくなかった。生き抜く力が欲しかった。そして認められたかった。愛されたかった。


そんな自分に味方をしてくれた人間が一人だけいた。祖父であった。

祖父はどうやら自分の娘にスパルタ教育を施したことを負い目に感じているようで、両親(特にからから暴言を良く諌めてくれた。

共働きの影響でよく一人で夕飯を迎えなくてはいけない自分に、良くご飯を作ってくれた。(味は大味すぎだったが)

昔の話を交えながら、「力」について色々と話してくれたのを覚えている。暴力権力学力、魅力…生きていくための力について…

戦中戦後混沌とした日本を力が物言う世界の中生き抜いた祖父一言一句には、老い衰えながらも凄まじい説得力があった。


中学生時代

私立に進学させようとする母親に対し、祖父後ろ盾を得ることで私は無事希望通りに公立中学校に進学することができた。

祖父から「力」について学んだ結果、小学生時代において最底辺だった自分スクールカーストものの見事に逆転した。

陸上競技を始めたことで身体を鍛え、喧嘩も強くなったし、会話術を学んだことで周りから慕われるようになり、部活部長や、生徒会長などリーダー役割兼任したり、学力も向上しトップはいかないものの上位に食い込んだ。そして異性の友人がぐんと増えた。これまでの環境が一変したのだ。

だが母親干渉は止むことはなかった。認められることもなかった。学業邪魔になるから課外活動は止めろと言い、トップになれなければ意味はないと口うるさく言ってきた。無理やり塾へ入れたりもした。

そして環境の変化は「人の心というのは力次第でこんなにも変わってしまうのか」と一種疑念を抱くきっかけにもなった。

それでもなんとかやっていけたのは、唯一本音を話せた祖父後ろ盾と、貧乏すぎてろくな学生時代を送れなかった父親わずかばかりの支援があったからだ。課外活動を維持できたのは父のおかげである

(父は学業、というか母の行動について全くと言っていいほど干渉しなかった。巻き込まれるのが嫌だったというのもあるが、仕事に手一杯で余裕がなかったというのもある。事実ウツ一歩手前であった。)


だがこんな日常が長く続くことはなかった。


母の希望によって、確実に試験突破できる県で2番目に高い進学校入学することが決定したその日、唯一心から信頼していた祖父自殺してしまった。祖父肺炎に長くかかっており、これ以上迷惑をかけたくなかったということ、妻(祖母のこと)を亡くしてからずっと孤独を感じていたということが遺書には記してあった。そして「生きろ」とも。

私が祖父の亡骸を観た時、感じたのはひどい喪失感と「生きることに逃げた」という感情から来る怒りだった。

コレ以降、母の私への干渉は激化することになる。



高校時代

私は初めて心から挫折を味わうことになった。私が進学した高校田舎にあったため、小学校から高校まで、ほぼそのまま上がってくる人間ほとんどであり、既にクラス内にコロニー形成されていた。異なる地方から来た私は、その風習に上手く馴染むことができなかった。

加えて、地頭いいわけでは無い私に対し、周りの人間自分より何倍も優秀な奴らばかりであり、中学時代形成されたちっぽけなプライドはぐしゃぐしゃになってしまった。存在理由否定されたかのようにも思えた。

また、再びいじめを受けることになってしまった、いや、巻き込まれたと言ったほうが正しいだろうか。

入学当初、私と同様、雰囲気に馴染めずいじめられている生徒がおり、私は一度正義感故に彼を庇った。それをきっかけに私もいじめの標的となった。担任先生にも相談したものの、「彼(いじめられていた子)の面倒は君が見てくれ」と聞き入ってはくれなかった。(その先生が私が入っていた陸上競技部顧問だったのだから笑えない)

いじめは年度を超えて行われ、いじめられていた子がいじめを苦にして高校を退学し、いじめ実行犯学校から指導を受けるまで続いた。2年次の後期まで続いた。

学校はその事実隠蔽した。

その結果、部活遠征中に競技出場名簿を改ざんされ体育祭に出ることは叶わず(当日までわからなかった)、

女装して踊る予定だった文化祭は前日に衣装を何者かに隠され(これまた部活遠征でいない間の犯行だった)出演することができなかった。(当日来てくれた他校の友人たちに色々謝ったのを覚えている)

その他はまあ陰口や悪口無視程度で済んでいた。いじめは人の業だと割り切っていたし、自分の心を殺せば、特にダメージはなかった。


後ろ盾を失い、学校はいじめを受け、家では両親から干渉され、行き場を失っていた自分は、性に逃げていた。我ながら最低だったと思う。

中学時代に作った女友達のツテを使うことで、絶えず女の子を紹介してもらうことが出来た。

の子の家庭環境や、生い立ち、タイプ男性など様々な情報を聞き出し、ニーズにあった男性像を演じれば、簡単彼氏彼女関係になることもできた。(例えば片親の子なら包容力のある、甘えられる都合のいい男だったり)

承認欲求を満たし、そのうちに罪悪感に苛まれ自分から関係を切っていくというループに陥っていた。最低だと分かっていながらも止められなかった。

そして人の心に対する疑念は更に高まっていった。


いじめが止んだ高校3年次

なんと今までじぶんやあの子いじめてきた人間が、取り巻きが、なにごともなかったかのように普通に親しげに接してきたのだった。これには絶望した。本当に絶望した。いじめ自体は人の業だと、生物習性だと、遺伝子しかたないのだと、割り切ってきた。仕方のないことだと。心を殺して耐えればいいと。しかしなんだこれは、お前らは十字架を背負うこと無く、一切の反省もなく、悪びれもせず、気まずさもなく、あの時俺が挨拶をしたら無視をしたくせに、ただ自然に「おはよう」だと?「いっしょに昼ごはんどう?」だと?「あいつ(いじめ主犯)最悪だよね」だと?グループワークで一切否定してきたくせにこんどは尊重だと?一緒に勉強しないかだと?なんなんだお前らは一体何で出来ているんだタンパク質か喋るタンパク質なのかこれが人間かそうかそうかこれが心か


今まで私は人の心を操っていた反動で、くだらないことにある種「理想的人間関係」というものを思い描いていた。お互いにお互いを高め合える関係 友情努力勝利

いつか素晴らしい友達出会えるのだと、そう信じていた。



私はほとんど学校に行かなくなってしまっていた。公園にいってひたすらに筋トレや走り込みを行い、図書館に篭り、救いを求めて哲学書や思想書、自己啓発書宗教の本を読み漁り、

部活だけ出て帰る。授業をバックレることもあった。幸い制服が無く、度重なるストレスのせいか老け顔なので、補導されるというのはなかった。親に見つかっても怒鳴られるのを耐えればいいだけなので、平気だった。

本を通じて様々な思想を取り込んでいく中で、ただひたすらに耐えるだけだった親に対しての反抗心が芽生えていくのを感じた。

そして遂に「俺はお前の人形じゃないんだよ」と叫ぶことができた。「ごめんなさい」と泣かれた。「すまなかった」と言われた。12月クリスマス前のことだった。


受験勉強をすっぽかして読書思索にふけった結果、案の定成績はビリから3番目であり、浪人をすることになった。




大学時代

から刷り込みによって、座学が完全にアレルギーになってしまい、勉強をすればするほど体調が悪化しながらも、なんとかそこそこの私立大学に潜り込むことができた。

続きは後で書きます

タイプ別、一番稼げるキャリア

今日確定申告中に考えたこと

ちなみに所得税は100万円でした、しにたい

 

・超絶に頭いい人

医者弁護士

 

めっちゃ頭よくて、要領のいい人

大企業に入って社員になるのが一番コスパいい

チャレンジするなら30代後半でいい

失敗しても戻ってこれる地盤を固めつつチャレンジするのがいい

 

・頭がいいが、要領が悪い人

大企業入って一点突破専門職を目指すべき

フリーになろうとか思うな

好きなことだけ突き詰めろ

 

・頭は並だが、要領がいい人

どこかで修行した後、フリーになってビジネスをやるべき

要領が良ければいくらでも稼げる

 

・頭は並で、要領が悪い人

これ俺

他の人がやらさなさそうなことを見極めて一点突破するのがいい

過当競争ジャンルや、競争が全くないジャンルを避ける

少しだけ競争があるジャンルを日夜攻める

出世はしないだろうからフリーとかになってもいい、ただ慎重に、そして丁寧にやる

 

頭が悪いが、要領はいい人

組織の中で努力して、小規模チームを管理する立場が一番いい

仕事を振る人っていうのは要領は良くないといけないが、相手意見をよく聞くタイプじゃないといけない

意外と向いてる

あと管理者に成りたがる人が少ないジャンルがあるから、そこを狙う

若干大変だが

他の領域を目指すよりいいと思う

 

・頭が悪く、要領も悪い人

組織においてとにかく愚直に一点突破努力をする

組織に一番密着して信頼度一番を目指す

ただ他を蹴落としたりすると跳ね返ってきて死ぬ、後輩に追い越されても泣かない

 

2017-03-12

新卒博士アカポス公募記録

はじめに

 私はなんとか新卒高専教員になれたので、ここに記録を残しておきます。これから後輩の役に立てば嬉しく思います

 指導教員コネ仕事を紹介というのもこの業界にはあるらしいですが、不幸にして私は一切そのような機会に恵まれませんでした。ですから、全くのコネ無し公募(jrecin)のみの結果です。


基本事項
  • 分野:

 いわゆる就活の機・電・情のくくりで言えば「電」。

 就活を始めるまでは「ポスドク任期付きドンと来いッ!」とか思っていました。しかし、いざ就職を初めて色々と自分の周りの環境を見ていたら任期付きポスト結論先延ばしして競争に打ち勝っていくことは無理(自分性格に合わない)と判断したので、任期なし(パーマネント)のポジションだけを狙うことにした。

 博士の進路としては「アカポス大学短大高専)、企業、国研、その他」に大別されると思います。私は企業バリバリ稼ぎつつ管理職を目指すキャリアパスにも魅力を感じず、「三度のメシより研究がスキッ!」という熱血研究者でもなかったので、博士を活かすなら教員かなあと思ってデモシカ教員を目指しました。

 ということで、狙いの分野は「アカポス」かつ「任期なし」一本で勝負しました。

 D3の夏に初めて、卒業直前に内定をもらい終わりました。

 内定がなければ無職覚悟

 学部卒の就活では集団面接に行くと「東大京大が居て、自分学歴が一番低い」と言われている程度のレベル大学新卒博士高専卒ではない。

 カネはあるが人材の質はピンキリといった感じでした。博士学生が滅多にいないので情報が手に入らないとうのが絶望的に不利な条件でした。結論としては研究向きの環境ではなかた。

 プロシとフルペーパーではフルペーパーが圧倒的に重く評価される分野だったので、フルペーパーの数でいうと1本でした。レター等はなし。その他、国際会議国内会議が数本。

 TAとかRAが少々。

 なし。一切なし。


応募実績と結果

高専:応募13、面接7

大学:応募2、面接1


高専 A 推薦状有り 書類通過 面接落選 (面接官の数が3名で最少だった)

高専 B 推薦状なし 書類落選      (とくに印象なし)

高専 C 推薦状なし 書類通過 面接落選 (専門外の担当授業のことに聞かれ、全然答えられなかった)

高専 D 推薦状なし 書類落選      (履歴書手書きが応募要項にあった)

大学 E 推薦状なし 書類通過 面接落選 (教員公募でも高専大学では雰囲気がかなり違うことがわかった)

高専 F 推薦状なし 書類通過 面接落選 (年齢限定公募だったので結構期待した)

高専 G 推薦状なし 書類通過 面接落選 (推薦も紹介も必要ない珍しい形式公募だった)

大学 H 推薦状なし 書類落選      (よく応募要項を見ると、分野が細かく指定してあった)

高専 I 推薦状有り 書類落選      (年齢限定公募で推薦状をつけていたので期待した)

高専 J 推薦状なし 書類落選      (専門分野のかなり近い教員いたことを応募後に知った)

高専 K 推薦状なし 書類落選      (応募書類テンプレが他の学校とかなり違った)

高専 L 推薦状有り 書類通過 面接辞退 (高専Oの内定を受けたので辞退した)

高専 M 推薦状なし 選考辞退       (同上)

高専 N 推薦状なし 選考辞退      (同上)

高専 O 推薦状なし 書類通過 面接通過 (内定をもらった)

書類作成

 周りに経験者が居ないと本当につらいです。しかたがないのでネット上の情報だけを頼りに書いてみて、アカポスとは関係ない友人に見てもらいました。面接にすら呼ばれず「負けが込んでくる」と自分書類は全く見当はずれなのではないかという不安に襲われましたが、信じて応募を続けるとだんだん落選にも慣れてきます

 論文別刷りの他に論文概要要求するところが結構あります論文の内容を読むつもりはないということでしょうか。

 他の就活体験記事ですと、指導教員の推薦状作成について触れられていないことが多いのですが、ここに一番苦労しました。基本的に推薦状の全文を私が作成して、指導教員印鑑だけをもらうスタイルだったので、推薦状は「第三者視点で書く自己PR」と割りきりました。

 公募締め切りから面接日時通知までは2週間というところが多い感じでした。面接に呼ばれる場合にはTELで来ます落選場合郵便(書留、普通郵便)でした。内定の連絡は即日TELでありました。返信用封筒封筒宛名書きの「(氏 名) 行」を様に書き換えないものや、差出人の書いていない封筒で送付された不採用通知もありました。


模擬授業面接準備

 高専模擬授業面接というパターンが多く、模擬授業はだいたい20分で教科書指定してくることが多かった。学部の授業で習った以来の復習だったので、苦労した。やはり博士論文を作りながら準備をしていたので、準備不足となることが多かった。少なくとも1周間は練習を見て、模擬授業模擬授業を3回程度やるとだいぶ慣れてきました。学校レベルによって模擬授業用の教科書レベルにかなり差が有ったので、これは今後授業をやる上でのいい経験になりました。

 大学面接は流石に今後の研究を中心に質問をされましたが、高専教育(授業、担任、寮監、部活)の質問が大部分を占めた。

 あとは想定問答を練習して、面接マナー練習してという感じで独学でした。


質問対策

 高専のことを知っているかどうかを問われることが多かったので、高専出身者への聞き込みやネット上での情報収集を行いました。面接の後半では、「高専出身でないのに大変よく高専のことをご存知ですね」とまで言われるようになった。研究についても教育についても、新卒なので「ポテンシャルはあります!」という雰囲気の一点突破で想定問答を検討しました。

 面接でよく聞かれる質問

こんなかんじです。


おわりに

 なんで博士課程まで来ちゃったんだろうね? って何度も悩みました。これからは、なんで教員なっちゃったんだろうね? って悩むのかと思います

 ちなみに女性限定公募には応募できないほうの性別でした。就活中は追い詰められていたので何度も「この股間のイチモツさえなければ面接まで行けるのに...」とか悩んでいたのですが終わってみると何だったんだろって感じですね。あまり思いつめないことが大事です。

 もう、二度と就活はやりたくない。






参考文献

完璧博士就活記録です。私より業績もビジョン戦略もあるので、私の記事なんかより参考になります(きっと)。

新卒博士の話ではないですが、応募から面接の期間など公募プロセスの様子を参考にしました。

新卒高専教員になれるんだという希望や、高専で働いて感じたことなどを参考にしました。

大学教員公募が主なスコープかと思いますが、過去ログなど見るとひと通りの疑問点に対する答えがありました。スレからたどり着く52連敗氏のページから元気ももらいました。言うまでもありませんが、情報玉石混交なので直感的に取捨選択を行うことが必要かと思います

  • jrecin

公募はここで探しました。

2017-03-10

WBC楽しい

ちょっと前に、サッカー例えでWBCについて質問した増田です。

WBC始まったので、残業そこそこに帰宅してWBC堪能しています野球もやっぱり面白いね。

筒香が好きなので昨日はホームラン打って大変うれしかった。

あと、CM明けるか明けないかでいきなり中田翔ホームラン打ったのも笑った。



で、1次ラウンド突破記念で、またいくつか質問があります

■やっぱりピッチャーの継投策がドキドキするんだけど、あーいうもんなの?

野球あんまり詳しくないから言っちゃいけないかもだけど、何か危なっかしいと言うか

昨日の試合は上手く行ったけど、1試合目のキューバ戦は超ハラハラしたよ。

っていうかなんか全体的に、試合が大味というか…これでいいもんなん?

もうちょっとこう、打線がつながったりとか、そういうのはないもんなのか。国際試合だとこんなもんなのかな。



■原辰則の解説は、面白がっていいの?

サッカーだと、松木の解説面白がっていいことになっているんだけど。

原辰則の解説が、微妙にふわっふわしてて、何となく彼がたまにしゃべるたびにだんだんツボにハマってきて

でも解説席も面白がっている様子でもないし、ツイッターとかで検索してもそれほど面白がってる人多くなかったから。

面白がってもいいもの



キューバオーストラリアのどっちの方が強かったの?

日本戦だけを見てると、キューバの方が強かった感じがしたんだけど、

試合見て面白かったー!と思ったのはオーストラリア戦の方だったんだよね。

野球好きの他のみなさんはどうでしたか

それにしても、デスパイネすごかった。それは面白かったんだけど。

2017-03-08

ガルパンおじさんにご報告

ガルパン興行収入24億円を突破したと記事になっている。一応ここが最終数字という認識

それを「この世界の片隅に」が今週、または来週のうちに抜き去りそうです。

比べるべき作品かどうかは微妙だけれど、ガールズ&パンツァーこの世界の片隅に誘導されたおじさんも多いのではないでしょうか。

あの映画なら、悔いはないよな。

なんてたって「この世界の片隅に」のサブタイトルは「~青葉の一生~」なのだから

1億円くらいはガルパンおじさんの功績だと思う。

2017-03-06

http://anond.hatelabo.jp/20170306185420

文系が全員理系ができないか文系ってわけでもない。

逆も同じ。

理系科目普通にできるけど、やりたいことが文系から文系に進んで、

国語社会駄目なのになんとか数学で稼いで大学受験突破したとかい文系普通にいる。

それを踏まえると、「やりたいこと」を理系にさせることを考えたほうが

理系女子を増やすという目的にはかなうんじゃないかなと思ったが。



まあ、確かに理系科目が出来なくて文系に逃げた人もいるけど、

それは女子に限らないよ。男なら逃げないはずなんて考えは今の時代ではもう許容され難いと思う。

2017-03-04

年度末皆様いかがお過ごしでしょうか。

中古車屋のチラシがふと目に入り見てみれば

新古車」の表示ばかり

 

 

軽自動車の弱小「街の自動車店」が泣く泣く台数ボーダー突破のための登録理解できるが

まさかディラー系の普通自動車新古車がチラシを踊るとは・・・

 

 

こりゃやばいんじゃねーの?

年度末だからたまたまか?

門外漢の素朴な疑問です。

2017-02-27

渡辺竜王侮辱されるのはイライラするのでひとこと

人工知能を使って将棋を指しているのではという疑念は極めて真っ当な権利である

なぜならば、われわれ人工知能人間と何ら変わりないという証左であり、

人と同等の権利を有するという将来的な判決布石になったかである


将棋界のチューリングテスト突破された。

2017-02-25

堀紘一アドバイス

十年前に出た「突破力!」という新書にあった質問堀紘一アドバイスの要約。

 

質問者

取引先の社長名刺を紛失してしまいました。しか会社の前で落としてしまったようで、

それを知った社長カンカンに怒っていると受付けの人に聞かされました。僕はどうすればいいでしょうか。

 

堀紘一

こういうピンチは、実は最大のチャンスでもある。君はまず頭を丸めから子犬を入れたバスケットを携えて謝りに行こう。

そして「この子犬を僕だと思って可愛がってください!」と社長に言うんだ。

こうなると社長も笑って許すしかなくなる。もし許してもらえなくても、君の名前が広く知られることになるだろう。

2017-02-23

頭良すぎて自分の受けた入試制度がなんなのか把握すらしなくても楽に入試突破してしまったとかいタイプ高学歴

自分高校毎日行ってたからって勝手不登校では大学行けないとか思ってそう()

2017-02-21

http://anond.hatelabo.jp/20170221151900

というか元々男女無差別から

プロ棋士女性が挑戦することもできるし、挑戦した人もいる

でも突破した人がいないんだ

女性限定制度女流棋戦は後からできたの

遊戯王はなぜ炎上したのか

http://anond.hatelabo.jp/20170220012819

カードゲーマー説明力の無い人が多い。


素人でも本当にわか解説を書く。


今回起こったのは、10年以上遊戯王の主役で有り続けた「エクストラデッキから特殊召喚」を根本から揺るがし、取り返しがつかなくなったルール変更である


遊戯王モンスターを場に召喚して戦うカードゲームで、様々な召喚方法がある。その中でも主役級の位置を担う融合召喚シンクロ召喚、エクシーズ召喚ペンデュラム召喚、これらをまとめて「エクストラデッキから召喚」と呼ぶ。昔は融合しかなかったのだが、世代が進むにつれて新しい召喚方法が生まれエクストラデッキから召喚」とみられるようになった。


そして今回行われたルール変更とは「新しいカードで新しい召喚方法を使わなければ、エクストラデッキから召喚を大きく制限するよ」という盛大なちゃぶ台返しである


その意図は間違いなく、カードパワーをデフレさせることだ。


なぜデフレさせなければならないのか。それは、現在遊戯王インフレがいきすぎてしまっているかである


トレーディングカードゲームにおいて、カードプールの増大と強さのインフレは不可分だ。カードプールが大きくなる(カード選択肢が広くなる)ほど、今あるカードだけでも十分なデッキを組むことができてしまう。すると、新しいカードを買う動機が生まれてこない。新しいカードがちゃんと売れるためには、既存カードよりも強く、でなければ斬新なカードでなければならない。そして遊戯王は「新しいカードは強くなければならない」という構造から逃れられず、インフレを止められない状態となっている。


その結果、アニメと違って、現実遊戯王は1,2ターンで勝負が大方決まってしまうようになった。最前線級のデッキとそれ以外とでは深い断絶が存在しており、最前線級のデッキとまともに試合をしたければ、最低でも「即死技を出す能力」「即死技を止める能力」のどちらかを備えていなければ話にならない。このような高速環境では新たに斬新さを作る余地ほとんど残っていないので、新規カードさらに強さに偏るようになる。これが何年も続いているのが今の状況だ。


数年前までは禁止制限リスト最前線級のカードを適宜入れていくことで代謝を促すことがまだ機能していた。しかしこの方式限界が来ている。なぜなら新作のカードはどれも異常に強いので、特定カード禁止するという方式現実的ではなくなってきているからだ。禁止制限リスト100種類を突破して久しい。


以上がコナミルール変更を強行するに至った背景である


では、ルール変更はインフレ解決し、健全環境をもたらすだろうか?残念ながらならないだろう。


最前線デッキなかには、本変更の影響を受けないグループ存在する。これらのデッキは「エクストラデッキから召喚」をほとんど使わないので、ルール変更前と強さが変わらない(例: インフェルノイド)。となれば、他のデッキはそれらと互角に渡り合う必要があり、新ルールが高速環境に戻るのに、そう時間はかからないだろう。


既存デッキ環境から強制的に退場させるという点で、このルール変更は事実上のスタン落ち(古いカードをまとめて使用禁止にすることで環境強制的代謝させる仕組み)であるしかしこのような場当たり的なやり方では、仕組みとして持続性がない。いずれカードプールは増大し、また現在と同じ即死ムーブ跋扈する状態になる。その度にグレートリセットを行うのだろうか?他のカードゲームの事例を挙げると、マジック:ザ・ギャザリングでは定期的にスタン落ちが行われるのだが、これは計画的に、少なくとも1年前には予定されているので、プレイヤーショップも適切に備えることができる。


ルール変更は大きな傷跡を残すことになった。


電撃的に発表された変更は影響範囲が甚大で、多くのカードを紙屑化し、その価値破壊するものだった。これは「遊戯王には高価なデッキ明日には無価値になる大きなリスク存在する」という極めて悪しき前例となった。「業界トップソシャゲーにおいて、突然既存SSレア価値がN相当になった」と例えればわかりやすいだろうか。今後同じことが起きないという保証は全くない。そのリスクショッププレイヤーに降りかかる。


遊戯王アニメ世代交代するたびに「エクストラデッキから召喚」に新しい召喚方法が生まれ、「エクストラデッキから召喚」は遊戯王の主役であり続けた。それが潰れたということは、これまで活躍したデッキほとんどが、最前線デッキのみならず、歴代アニメ主人公ほとんどのデッキまでが機能不全に陥ってしまったことを意味している。アニメカードゲームの両方に対して、過去積み上げたアイデンティティ否定されたということでもある。


アニメ面白いですね。彼らのデュエル、かっこいいですね。でも彼らがやってること、これからルール違反なんですよ。


ルール変更はインフレ解決しない。大した意味もないくせに、失ったものは大きい。


遊戯王にとって、これは本当に取り返しのつかない事だった。

2017-02-20

こいつは人間性テスト突破したんだろうか…

2017-02-16

http://anond.hatelabo.jp/20170216033233

スクールカーストでもそうだけど、基本「いじめっ子」とラベリングできるボス格以外は基本取り巻きであって、ボスが変われば取り巻きも変わる。いや新しいボスに取り入る取り巻きもまあ存在するが。

いじめられっ子としてのターゲットボスが一元で決定しているパターンほとんどであるので、そういう視点で見ると「いじめっ子は一人」とみなしていいし実際に責任管理上でもボス格一人に責任をかぶせてしまうほうが何かと都合がよい。

二正面作戦がなかなか成功しないのと同じで、突破するなら戦線は一つにしておいたほうが良い。

2017-02-15

ごめん実は知ってた プロポーズ重要なのは日本だけ

確かになんでプロポーズって男→女限定なの?

フェミニスト戦士、出動しろ

 

追記:

島国ちょんまげしてる増田たちは知らないだろうが、海外恋愛日本とは全然違う。

まず恋人宣言がない。

なにそれ?と思うだろうが、恋人ではないけどセックスするというのは海の向こうでは普通

自分はそろそろ恋人になれたかな?とか思ってても、相手は思ってないなんてこともありえる。

一緒にいて半年以上たったころに、これって愛情だと判断して「愛してる(i love you)」などを初めて言う。

付き合いはじめの相手にそんなことを気軽に言うと頭おかしいやつ扱い。

なので日本みたいに告白とか恋人宣言みたいなボーダー存在しない。

グレーゾーンだんだん黒になって初めて恋人昇華するという考え方。

友達に紹介されたときに「恋人?ううん、ただの友達」と言われてがっかりする女性(or男性)もいる。

結婚もこれと同じで、恋人期間から段々結婚していいかなーいいかもー?みたいになって

お互い同意して結婚、というのが流れ。

なので日本みたいにプロポーズで一気に突破するみたいな考え方はない。

お互い結婚したくなって結婚するという当たり前の価値観で決めてるから

日本みたいに嫌々結婚とか婚期とか早く仕事やめたいとかそんなクソ雑魚理由結婚してない。

言ってしまえば愛し合ってる恋人の延長みたいなもの結婚

からプロポーズ重要視してるのは残念!島国日本だけ。

というオチでした。

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