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2014-04-17

http://anond.hatelabo.jp/20140417220415

俺はセックス大好き。ちょっと時間があったらナンパしてストックしとく。そうすると、適当な時に適当な女呼び出してヤレルようにすぐなる。

いま5人ほどいるから、手があいたらメーリスみたいに送って、返信待って、すぐえっち。充実している。

http://anond.hatelabo.jp/20140417215041

うん何かいろいろと駆け足だったよね。それはわかる。

わかるんだけど、じっくりやったって最終的なオチが「コミュニティに蹴り出された孤独が生んだ自由、を再び捨ててコミュニティに帰る」で固まってるんだったら、尺のばしても何も変わらないような気がする。あと王様たちの毒親っぷりも擁護できなくね?

それから、上映時間が足りないんだったらミッキーのオマケアニメみたいなの要らなくね?あれ冒頭でやったのがマジ意味分からん。やめて本編延ばせば良かったのに。

あれ正直面白くないどころか、清々しいまでに遠慮も躊躇も無く悪役を繰り返し痛めつけてて引いた。ドン引きした。全然笑えなかったしあれ要らなかった。

会社やめたった

なんかさー会社勝手契約書を勝手更新してるんだけどこれっていけないことだよね?

うちの会社半年毎に更新なんだけど、前回の更新ときはちゃんと自分で確認してサインして控えも貰ったんだけど、今回全く音沙汰無かったあら聞いたら

更新しといたよ』だって

しかも聞かなきゃ分からなかったし、内容の控えも貰ってない

これってつまり契約内容が変わってても更新されちゃってるから文句言えないよね?

時給や時間とか変わってても文句言えないよね?

まりにもアホ過ぎるから会社やめたったよ

ブラック会社まっしぐらじゃね?

http://anond.hatelabo.jp/20140417214410

上映時間が足りないんだよ。たぶん予算の制約があったんだと思うが。

足りない上映時間にも関わらず時間取ってミュージカルやらなきゃならんから、とにかく全てが巻きになってる。

最低限の重要ポイント(とミュージカル)だけ見せてあとは全部大胆に省略!という感じ。

武士沢レシーブ最終回みたいなもんだ。

こんだけ売れる見込みを立ててたらもう少し尺を伸ばしてじっくり描写できただろうな。

毎日が虚しい。

そんな人は多いと思う。

自分その一人だった。

今の自分の身は独り身だ。

結婚していない。

もちろん子供もいない。

じゃあ彼女はいるか?

もちろんいない。

仕事サラリーマン

何の変哲もないサラリーマン

ダメ社員?いやそんなことはない。

かと言って仕事ができる男?

いいや、だから給料も特段高いわけではない。

全てが並。

何の起伏もない平坦な人生

うそんな状態がかれこれ30年以上続いている。

いい加減虚しくなるよな。

生きることに。

いや、でも死ぬ勇気もない。

第一そんな度胸があったらもっと大成してるだろう。

から生きるしかない。

でもどうやって?

これからもただ働いて時間を潰していくのか?

何のために?生きるために生きる?

何のために生きる?

人のために生きる。

そうだ。きっとそれしかない。

それ以外の答えが見つからない。

愛する人のために生きる。

それしか答えはないはずだ。

だったら愛する人を作るしかない。

から告白するよ、あの子に。

時間より金がほしいと思うのは贅沢な悩みか

私の仕事は繁忙期を除いて定時上がりが多い

基本給が低い上ほとんど残業代がつかないので収入は少ない

残業しまくっている友人は給料は多いが使う時間がないと愚痴をこぼす

しか時間はあるものの金を持っていない私から見れば、それは羨ましい悩みだと思う

はいえ、私が実際に残業ばっかりの状況に立たされたら、時間を持て余す人々を心底羨ましく感じるのだろう

これって贅沢な悩みなのかなあ

幽霊を見たかも知れない

今日暑かったので半袖でキーボードを叩いていた。

すると突然、右手の甲から肘あたりにかけて、指先でなぞられるような感触が。

まりに鮮明な感触に思わず指を止め、羽虫か何かが止まったのかと思い右腕を凝視していると、触れられている部分の産毛が、まるで直進する透明な何かにかき分けられているかのように、すうっと左右に分かれながら動いていた。

時間にしておそらく5秒か6秒くらいだったと思う。

それが肘のあたりに来た時、おもわずその透明な何かを左手で思い切り平手打ちしてしまった。

その直後、違和感は消えた。あれは一体何だったのだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20140417192359

ほんとにできるやつは学歴関係ないわけだから、その増田はきっと中卒でしょう

大学通うなんてお金時間がかかるだけで、自分勉強した方がよっぽど効果が高くてマシ、

ということで、優秀な増田は中卒に間違いない

高卒以上はオワコン

付き合ってる彼氏に「あたしお見合いするから」って言う奴どうなの?

最近外回りで帰るのが遅い。

時計をみると23時過ぎ。

カーラジオからは冬の定番ソングが流れる。それは、街路樹イルミネーションとほどよくマッチし、心を冬色に染める。

『I want to show you everything.....』

あぁこの歌は5年前のChristmasを思い出す。

‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡

課長ー。はいこれ頼まれた見積もりです!』

『いつも仕事が早いねー。一昨日頼んだばっかりなのにいつやったのこれ?』

『いやーすみません仕事持ち帰ってやってました…』

『そんな無理しなくてもいいのにーつかそれ社内規程違反からもうやっちゃダメだよ?』

はいすみません…』

『まーでも助かったわー。ありがとう^^』

課長名前は由希子さん。うちの会社女性課長はわりと珍しくはない。

ちなみに、僕の直属の上司にあたる。一緒に得意先を回ることはあるが、その男勝りな性格のせいか、あまり浮いた話は聞かない。

でも、いつの間にか僕は好きになっていた。上司としてではなく、女性として。

『そろそろクリスマスねー。俺君は何か予定でもあるの?』

『予定と言えば、帰って風呂はいって寝るくらいですかねー。課長は?』

『わたしは、、、そうねぇ。今から作ろうかしら。ね!俺君!』

『え?どういう意味ですか?』

『だから、そういうこと!一人でいるのも何だから、食事でもしない?』

『僕でいいんですか?』

『嫌なら誘わないけど?』

『是非ご一緒させてください!』

24日の日、課長は取引先数件で商談とプレゼンがあるとのことで、朝から会社はいなかった。

俺といえば年末の請求書の処理があるので、一日会社にいる予定だった。

せかせかと請求書に印鑑を押してると、課長からメールがきた。

『19時に上野でね(^_-)』

顔文字使うなんて今まで無かったのに。

僕も思い切って顔文字つかって返信した。

『わかりました!o(^-^)o』

ちょっと恥ずかしくなった。

19時、上野で待ち合わせたゆきこさんは、仕事着では無かった。普通に仕事帰りな自分が恥ずかしい。。。。

『き、着替えてきたんですか。』

『いやーこの服着る機会がなくってねー。変?』

『いや全く変じゃないけど…なんか仕事帰りって感じがしないっすね…』

仕事帰りのママのほうが良かった?』

『いやそんなこと無いんですけど、俺が普通に仕事帰りのままなんで…』

『気にしないで^^』

そんな談笑をしながら、歩き始めた。

街は当然クリスマス一色。

課長は、それはそれはとても綺麗で、いつもの男勝りな性格なんてみじんもみさせないくらい、というか、言葉に出来ないほど綺麗だった。

一緒に歩いてて、回りにはどううつってるのかな。そんなことを考えながらお店に到着。

『俺君はお酒飲める?』

『飲めますよ!』

『よかったよかった。ここは私の行き着けなんだ。結構洒落てて居心地いいんだよー』

正直大衆居酒屋しか知らない俺には抵抗があったが、今日はゆきこさんと一緒だ。何も恐れることはない。

『こんばんはー。メリークリスマスマスター!』

『お。由希子ちゃん。あれ?彼氏さん?』

ばーかwww何いってんのww会社の部下だよw』

『なーんだwそうなのかー残念だなーw』

やりとりをききながら、ドキドキしている自分がいる。

『俺君何飲む?』

メニューを見る。

やっべ分かんないお酒ばっかりだ。

どうしようと思ってるときに、たまたまカミカゼというお酒が目に入った。

『か、、、カミカゼを、、、』

『いきなり強いの行くねぇ。』

え。強いのこれ(^_^;)

課長モスコミュール。なるほど。女性らしい。

それから約6時間仕事のこと、学生時代のこと、色々話した。

マスターは途中からまり会話には参加しなくなってた。

課長…そろそろ電車が』

『あ!本当だ!もう12時になるのね…』

会計をする。今日は割り勘だ。

『じゃあマスターまたね!』

ありがとうございました。』

と、席を立とうとした瞬間、課長はふらっと俺に寄りかかってきた。

今日のんたからねぇ。珍しく。』

『そうなんですか?』

『普段はのまないよ。こんなにはね。』

大丈夫から。行こう。電車なくなっちゃう!』

そう言って、よろけながら店をあとにする。

駅までの帰り道。

『ごめんね酔っぱらっちゃって…』

『いや、平気ですよ!ちゃんと帰れます?』

『うん。ありがとう。』

改札前で、いざさようならとき、やっぱり千鳥足課長

ああああもう仕方がない。送っていこう。そう決意。

『家まで送ります。』

『え、いや、だって電車なくなっちゃうよ?』

『俺のことはいいですよ!タクシーで帰りますから!』

『ごめんね。仕事でも迷惑掛けて、プライベー…』

いつもと様子が変だ。

俺は口を塞ぐ、『しーっ!』のそぶりを課長にする。

課長の家は4駅先だ。

からそう遠くないのが幸いだ。

『ねぇ俺君。』

はい?』

『俺君は私をどう見てるの?』

どきっとした。

どう答えればいいのか。

チャンスは今しかない!

でも酒の勢いにしか聞こえないぞこれは。

『あー。あの…上司としては素晴らしい、尊敬できる人です。友人としては…』

『友人としてゎぁ?』

不思議と甘い声に聞こえる。

男勝りな性格なんてまるでないような、それはもう猫撫で声。

そのさきを言おうとした瞬間、課長が手を繋いできた。

『あたしは、好きな人として見てる。仕事中も、プライベートも…』

『え…』

『いつからそうみてたかからないけど、好きは好き。』

『…』

『こんな人が彼女じゃいや?』

『俺まだ続きをはなしてないです。』

『あ…ごめんね。』

『友人としては…みてないです!』

『え…』

『一人の女性として、好きな人として見てます!』

課長の手を握り締める力が強くなった。

丁度コンビニの前に差し掛かったとき、聞こえてきたのは、winter song。

『This is my song for you....』

『今夜帰るの?』

課長と一緒にいたいです。』

課長って呼ぶのやめてよ。由希子って呼んでよ…せっかくカップルになったのに台無しじゃんかー。これは業務命令ね!二人きりの時は由希子って呼ぶこと!』

『え…業務なんすか…それもなんだかなあ…』

『あー、業務じゃないけど…でもだめ、ちゃんと由希子って呼ばないといじけるよ?』

『う…ごめんなさい。あの…由希子…さん?』

『それでよし。さあ帰って飲み直そうかー!』

『えええええこんな千鳥足なのにまだ飲むんですか!』

『あたりまえででしょうに!飲む飲むー』

そうお互い笑いながら、二人は住宅街へ消えていった。




なんていうこんなクリスマスの一日を過ごしてみたい。

彼女見合いするからと言われたので去年のクリスマスに別れた人を今日偶然職場近くの駅前で見かけたので書きなぐり。

横浜JKリフレに行ったことがある。



個室でプロレス技かけるJKリフレ 労基法違反容疑 -  http://t.asahi.com/ei4o




2年前に横浜JKリフレに行ったことがある。

件のお店ではないんだけど、わりとヤバいところだなという印象を持った。


JKリフレなるものを知ったのは裏モノ系の特集で見たのが最初だった。

お店のHP見てもシステムがよくわからなかったので2chなんかで界隈の情報収集した。

曰く「都内ほどの規制がないため横浜ヤバい」と。


これは社会勉強なんだという使い古された言い訳を胸に店に向かった。

そもそもリフレという形態風俗には当たらないので、いわゆる抜きのサービスはないんだけれども。

けれども……。




店は古いマンションの一室にあった。

予約した者であることを受付の男に告げると薄いカーテンで仕切られてたスペースに通される。


5分ほど待っていると制服姿の女の子がやってくる。

ねそべっている隣に彼女がちょこんと座ったので、すぐにリフレが始まるのかと思いきや渡されたのは「紙パンツ」だった。

彼女の説明によるとリフレ中は紙パンツ一丁になるのがルールらしい。

からまずは着替えてね、と言い残してカーテンの外に行ってしまった。



やれやれ、僕は勃起した。

衣服を全て脱ぎ捨て渡された小さな黒い紙パンツを装着する。

さなスペース、薄いカーテンの向こう側にいる女の子

さあてこれから何がはじまるんです?と胸をアソコを膨らませる。



すぐに女の子が戻ってきた。

ここから30分のリフレスタート

うつぶせになるように言われ簡易なオイルマッサージのようなものを受ける。

女の子背中に跨るような形。

手や足裏や背中などを慣れた手つきで揉んでくれる。

不安感や緊張感はほぐされリラックスできた。

ここまでは普通だった。




折り返しの時間になると仰向けになるように求められる。

ここで「鼠蹊部」のマッサージが始まる。

いわゆるVゾーンにあたる部分。

これがヤバい




女の子紙パンツに手を伸ばすとそれを絞って女性ビキニのような形状にした。

そうすると足の付け根の部分があらわになる。尻も。

そこにオイルを垂らされる。

ほどよく滑りの良くなった足の付け根の部分から尻に至るまでの曲線をゆっくり女の子の指先が往復する。


これがたまらなくいい。



テント部には触れないようにしつつも往復の度に手首が少しだけ登頂部をかすめる。

触られると思って触られるのと、本当は触られないはずなのに触られるのは全く違う。

そそり立つ山とオイルの川流れとの攻防戦。

最高に気持ちいい。



それからはもうずっと天国

ときどき会話をしたような気がするけれど覚えていない。

でも、いまでもあの指先の感覚を思い出せる。








例のニュースを見てそんなことを思い出した。

2年前の時点で「そろそろヤバいから早く行っとけ」なんて言われていたから、正直今まで何もなかったのが不思議なくらい。

得てしてこういうビジネス警察とのいたちごっこだしもうそろそろJKリフレJKお散歩の「次」が生まれる頃かもなのかもしれない。

http://anond.hatelabo.jp/20140417141104

なるほど。読んでみたけれど、確かに、まともな考えだと思った。

俺の態度は尊大だったかもしれん。すまん。


これから英語だ~~~!ノマドだ~~~!学歴だ~~~!資格だ~~~~!

プログラミングだ~~~!UXだ~~~!フルスタックエンジニアだ~~~!


とかって言って、ネット意見に左右されているより、ずっとまともな意見で、

考えない奴より、考えて生きていると思う。



以下は、俺の一意見から共感できなけらばそれでいい。


まず、第一に直観的に思うのが、

外にある情報を見すぎて、それに振り回されている、様に思う・・・


自分が何がしたいのか?何を選択すべきなのか?

その答えを知っているのは自分の中にあって、植物の種の中には、既に、

自分が何の植物になるのかの、設計図が書かれている、

人間もこれと同じで、既に、自分の中に設計図があって、その力を信じるべきだと思う。



まり自分を知る」これに尽きると思う。



君は、一体?今まで何に興味を持ってきた?

何に心惹かれてきた?何に、傷ついてきた?何に、問題と感じてきた?

何をしている時が一番、わくわくする?


もし、本当に技術が大好きすぎる人間なら、新しい技術が出た時わくわくする。

また、本当に、クリエイティブが大好きなら、新しい表現材料が出た時、

新鮮さを感じて使ってみたくなる。そんな程度の事では挫折しない、と思う。

だけど、新しければ良いわけじゃなく、眼鏡に叶う物じゃないとダメ


また、社会には、山ほど、問題は山積していて、困っている人は山ほどいる。

そして、この問題を解くことも仕事だし、その一つの問題を解けば、

その過程スキルがついていく。


困っている人を助けるのが好き、であれば、それが仕事に繋がっていくし、

仕事には、目には見えない付加価値もある。



どんなに、先が無いと思う場所でも、知恵を出して切り開いていくことはできる。

問題は、業種では無く適正かもしれない。


また、絶対安全で安泰な場所なんて、そもそも無くて、そんなもの幻想で、

起業家でも、投資家でも、宗教家でも、いつ、崩れてしまうか分からない。

だけど日々、新しくして、時代適応していくから崩れない。


自分が心から、これをしたいという仕事は、ちょっとやそっとの環境の変化には動じない。

どんなに厳しい道で、道なき道に見えても、自然と道がついてきたりする。

世間常識や、形や、結果にとらわれず、心から頷ける事に道を付けた方がいい。


から頷くというと、楽な方に流されてもいいのか、というと、

楽な道というのは、このままじゃいけない、と心が疼いてくる。


まり、これからエンジニアだ、デザイナだ、経営者だ、営業だ、という形ではなく、

あなたの、願いや、問題は、一体何で、それをどうしたいのか?と言う処だと思う。

言いかえると、あなた人生における、仕事ミッション)は何?ということ。


デザイナ、とか、経営者とか、営業だとか、っているのは、

これは自分が何者か?自分を説明するのに便利だから言うだけの言葉



子供を育てるのも立派な仕事だし、雑用も立派な仕事だし、

尊敬できる師や上司を見つけて、支えるのも立派な仕事だし、

人の仕事を軽んじないことだと思うぞ。

人の仕事を軽んじるから、(それがつまらない仕事だと感じて)巡り巡って自分の首を絞めて傷つく事になる。


せっかく、学歴が高いのに、それを生かさないともったいない

宝の持ちぐされにはならない様に、真剣哲学して、ぜひ、自分を見つめる時間を取ってほしいと思う。

大事彼女との別れ

2年半近く付き合って、2年ほど同棲していた彼女と別れた

原因は相手の浮気だった

すごく辛かったし、今でも辛い

その前の仲良く楽しく、将来の話をしながら過ごした日々に戻りたい

でも、今となっては浮気をしたその人をもう一度信じられる自信がない

万が一、よりが戻っても、また浮気をするんじゃないかと思ってしま

思わないのは、無理だ

それでも帰って来てほしいと思ってしまっている

先日、就職活動の末、一年後に地元を離れて就職することが決まった

彼女どうするの?」とよく聞かれた

最初覚悟が出来ていなかった

でも、相手を連れて行く決心をして、仕事をおぼえた頃に結婚しようと思った

そう思えるだけの人だった

その思いを伝えるのが恥ずかしくて、つい誤魔化してしまった

ショックだったらしい

たまたま同時期に出会った男の方へと、それをきっかけに、行ってしまった

話が合う、楽しい地元で既に働いている、俺に出来ないことが出来る

それが理由だと言った

どちらかを選んで欲しいと伝えた

俺が、その人か

選んだのはその人だった

そして、別れた

でも、すぐ帰ってきた

日常になってしまっていて、本当に大事なことを見失っていたと言って

本当に嬉しかった

気付いてくれたんだ、と

もうこれでどこかに行ってしまうことはないんだ、と

だけど、どうしても信じきれなかった

一緒に過ごす中で、空回りしてしまった

一週間が経った

その日、帰ってこなかった

ずっと疑われて、しんどいかったらしい

その人のところへと行ってしまった

次の日、帰ってきたその人は、距離を置こうと言った

すでに引越し先を決めてきたとも言った

辛かった

まらなく好きだったか

本気で将来を考えていたか

今までの思い出が、全部意味のないものになってしまうような気がしたか

これから積み重ねていこうと思っていた思い出は、意味がないものになってしまたか

でも、まだ、結婚していない以上、どうすることも出来なかった

お互いがお互いを必要として、信用して、好きで、一緒に入られるのが最高だと思っている

思いは一方通行になってしまったし、信用できなくなってしまった

立ち直るのには時間がかかりそうだ

その人と歩んでいこうと思っていた残りの人生を、どう過ごしていけばいいのか

これからの思い出は誰と共有したらいいのか

見失ってしまった

その人がいない頃を思い出せない

自分がどのように生きてきたのか

あの頃に戻りたい

今までありがとう

ほこxたて がまた見たい。

おもしろかったんだがなぁ。

中止の理由の主なとしては、

下請け制作会社動物虐待・あとフジ管理責任みたいだけど。

上が高視聴率調子のって頼って管理できないほど手を広げた結果、

把握・管理できずに末端制作会社のバカがしでかすなんて、

バカッターうpって炎上して、親会社の株までが下がるみたいなもんか。

  

そもそもなんでバラエティって、年中ずっと放送し続けるのが当たり前になってるんだ?

例えば芸人が入れ替わり集まって喋る番組なら、

適度に入れ替えれば当たり外れはあれ年間通してできるだろうけど、

ほこxたてみたいな一個の企画に時間や手間がかかる番組なら、

ドラマみたいに1クール1シーズン制でいいと思うんだが。

年間定期的+改変期特番で維持し続けようとした結果、

ライン数ばっか増えて管理が甘くなるのなんて目に見えてるだろうに。

  

夏の冒険王とかで客入れて、

実況アナ付けて重機棒倒しライブなんてやってくれんだろうか。

持ち時間制の五回勝負で、倒せばもちろん終了。

五回ずつ掬って勝敗つかない場合は、掬った砂の量で勝敗を決めるとか。

せっかくの良コンテンツもったいない

http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/52007959.html

これはそっくりそのまま、理研という組織、あるいは日本という国の科学技術論文の信用問題にもなります

だって研究者論文査読を頼まれて、その論文の著者にHaruko Obokataって書いてあったら、読まずに、「実験データが信用できない」と言ってRejectするでしょ。僕なら間違いなくそうするw)

こんなことをする奴を信用するわけねーだろバーカw

内輪での信用なんか外からだとどうでもいいっつーの

小娘に粘着してる暇を、研究して結果を出す時間に当てろw

http://anond.hatelabo.jp/20140417153023

最短クリアって20時間とかじゃなかったっけ?

http://anond.hatelabo.jp/20140417151023

そりゃ単に最短ルートクリアまでの所要時間じゃね?

http://anond.hatelabo.jp/20140417145741

DQ4の想定平均プレイ時間しってるか?

40~60時間だぞ。

今のゲームは数百時間から完全に子供向けだが、DQ4なんてそんな大した時間食いでもないだろ。

http://anond.hatelabo.jp/20140417145741

ゲームする時間って大人の方が有り余ってねえ?

http://anond.hatelabo.jp/20140417145741

まあ本物の大人ゲーマーさら時間と労力をRPGその他のゲームにつぎ込んでるんだけどな

http://anond.hatelabo.jp/20140417143031

というかRPG時間が有り余ってる子供道楽から

大人はもうRPG卒業するべき

http://anond.hatelabo.jp/20140417125029

根本的な点でいえば、論理の問題ではなく、単純に時間感覚の問題な。

ロジックが間違っているというのではなく、社会というのは学生の君が思うほど早く合理的には動かんのだと。

http://anond.hatelabo.jp/20140417122701

オウム返しも彼らの類型

永遠にやっててください。

その無駄な攻撃性と失礼さと低能さ。

忙しいので。そしてここに来るべき

者ではありませんので。


それでは。


リアルで会えば即時法廷です。

法廷愚か者時間を費やすのが

無駄なので、差別必要なのです。

たぶん理解できないと思いますが。

※「そういう人間とは直接やり取りするな。」

これも鉄則です。

http://anond.hatelabo.jp/20140417111240

改善しようという意図のない者は差別されてしかるべきである

無駄迷惑行為、攻撃的な行為生命財産侵害する行為

法律でなかなか裁けない行為

あなたの言ってる対象と私の言ってる対象とは違うのだろう。

あと、文が短文なのでしっかり長く書いてみてください。

差別は悪とは限らない。

成功するには何が必要かと聞かれれば。

差別意識だと答えます。凡庸な人間にはそれがなく

人生無駄にすごす。愚か者時間を費やして。

これは体験談です。失敗者の。


※ただ、増田の皆さんはレッテル貼りが上手なので

安心もしていますレッテル貼りが上手な方々に

差別はいかんだろうと言われるとは思ってませんでした。

そういう人間差別されるべきだと思います

(そういう人間とは、「自分差別レッテル貼りを容易にして攻撃的で

あるに関わらず、差別はいけないという輩」です。)

社会差別されているからここに書き込んでいるのかもしれませんが。

私も半々です。


ただ、増田は完全に被差別セクターに入るので、

ここで書くことも矛盾している。

ただ、これから人生歩む者にとっては心の隅

においておきたい意識

誰もが綺麗事ばかりで本当のことを教えない。

人生を真っ当に全うするために必要不可欠な意識です。

成功者」あるいは、しっかりした社会人には必ずある

意識雰囲気です。




ただプロセスを彼らに極力合わせないという工夫も必要時代です。

難しい話ですが。

ちんちんの先から白い液体が出た

最近、よくおちんちんが固くなる事は自覚していた。

排尿の欲求が高まる際によく固くなる事は認識していたが、最近は業務時間中や通勤電車の中でも不意に固くなってしまい、しかも物凄く固くなるものからスラックスに擦れて、その度に直腸の奥に切ない感触を覚えるようになっていた。


ある時、満員電車で目の前に女性が立ち、私と密着する姿勢になった。それほど珍しい事ではないのだが、この日、私のおちんちんは何故かそれまでにないくらいに固くなってしまった。

ちんちんが固くなっている事がバレてしまったら、恥ずかしい――私はおちんちんのずきずきとした痛みとお尻の奥のキュンっとした切ない感じに耐え、何とか私は降りるべき駅に到着できた。

私の身体はどうしてしまったのか――電車を降りてもおちんちん怒張は収まらなかった。

何とか会社に行こうと思ったが、歩く度にパンツにおちんちんが擦れてしまってキュンキュンしたお尻の奥の切なさは増すばかりだった。


キュアハートは言った。「胸のキュンキュン、止まらないよ」

私の胸はキュンキュンした事はないが、いまお尻の奥がキュンキュンしている…キュアハートは何か大きな間違いをしているのではないか。


このままでは遅刻してしまう――私は思い切って走る事にした。


その時だった。

お尻の奥のキュンキュンが、シュワァッと身体の上に昇ったかと思うと、ドクンドクンドクンと脈打ち始めたのだ。


「らっ」

わず私は声をあげ、その場にうずくまった。私の身体はその脈打ちに支配されてしまい、暫し立ち上がる事ができなかった。

道行く人たちが私を怪訝な眼で見ては通り過ぎていくのが見えた。


時間にすれば20秒くらいだろう、しか永遠とも思えるその短い時間

気が付くと私は四つん這いになって涎を垂らしていた。道行人たちの冷たい眼。

私は我に返り、立ち上がると会社へと全力で走りだした。


何とか定時に間に合い、一息つくと先ほどの出来事について思案した。

いったい私の身体には何が起きてしまったのか。異常があったのだけは確かだ。

冷静になると、私はパンツの前が冷たい事に気が付いた。これは…濡れている。


慌ててトイレに駆け込むと、フルーツのような私のおちんちんの先端から白いものが出て、パンツ一面を濡らしていた。

尿ではない…やはり私の身体には異変が起きている。


しかし、これを誰かに言うには憚れる…私は濡れたパンツのままコンビニに行き、替えのパンツを購入した。

コンビニの店員が、くすくすと笑っているような気がした。


それ以外には、身体の不調がなかったので会社の業務に就き、その日は定時で退社する事にした。


誰に相談したらいいか解らなかったが、何の気なしに私は実家に連絡を入れていた。

事情を説明すると、母は「事情はわかりました。今日はこちらに帰ってきなさい。夕食を一緒に摂りましょう。遅くなっても構いません」と言った。


幸い週末だったので、二時間半かけてK奈川県の実家帰省した。

食卓には、既に夕食の準備ができていた。

しかし、和食が多かったわが実家食卓には見慣れないものが並んでいた。


母は私のそんな様子を見て、「今日の夕食は、ミルク粥とチーズフォンデュです。おめでとう」と言った。


何がめでたいのかは解らなかった。

(おそらく)日本で一番のヤリチン友達なんだが、聞いて欲しい

釣りでもフィクションでも無いんだが凄いぞ。

俺はそいつ路上で知り合った。

俺もそいつもいわゆるナンパ師で、路上女の子に声を掛けて、そのままセックスとかしちゃうような人種だ。

ちなみに今でも毎晩渋谷だの六本木だのにいる。

具体的にどう凄いのかと言うと

経験人数1000人超(2014年4月半ばにして100人新規抱いてる)

ナンパに出たら必ず2時間以内にセックスする

芸能人アイドルモデル、単体のAV女優も抱いてる

ヒモとかプーではなく、スーツ着るまともな仕事をしている

背は170後半くらいの細マッチョで顔は正直男前

関係を持った女の子からは毎回感謝されている(「声かけてくれてありがとう、してくれてありがとうetc」)

真剣関係彼女をつくるもナンパができないストレスから2週間で別れる

マカ亜鉛を常飲

荷物は財布、携帯ゴムのみ

目が会って10秒で女の子と手を組んでカラオケに消えていったこともある

家を出た瞬間に美人を見つけ、10分後持ち帰る

時間で何人もするため、その日最後の子まで射精しない(するとモチベが下がるかららしい)

俺に来るメールは「渋谷にいる?」か「今日どのクラブ?」か「3Pしたい子捕まえたから来て!」のいずれか

こんな感じ。でも、凄く良いやつだから友達多いし人生楽しそうなんだよなあ・・・

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