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2014-11-24

[][][] 現在政権が支持されているのは民主党が最悪だったか

日本破壊し尽くした売国政党民主党」が、やっと死んだ

http://www.bllackz.com/2012/12/blog-post_17.html

この記事、概ね正論だと思います

自民党政権が良いのでは無くて、民主党政権が酷かったと言うこと。

国会クイズ出題している議員の方や、批判ばかりで建設的な意見を出されない方、些細な問題を大きく取り上げて時間を浪費している方々には退場してもらいたいものです。本当に時間無駄だし、そんなことのために税金を払っているのがばかばかしい。また、日本のための政治をしてこなかった(売国に精を出していた)方々もいったい何なのかと・・・。色々不満があります

次回の選挙では、国のため、国民のために当たり前のことが当たり前のように働いてもらえる政治家の方、政党当選してもらいたいものです。

焚き火人間

これの続き

http://anond.hatelabo.jp/20141121124641

 

昨日匿名チャットをしていたらまた重い話を聞いた。

で、そうなるまでの会話を少し意識しながら考えてみた。

 

感情を込めた相槌のあとに、会話を次に促している

 「すごいね、それでどうしたの?」「怖!それから?」

 

動機理由を尋ねている

 「なんでやめたの?」「どの辺がすきなの?」

 

自分や身近な人の経験から共通の話題を話し、相手に話題を戻す

 「同じ病気人知ってるけど、食事療法大変だってね。自分で作ってるの?」

 「自分ときは三ヵ月かかったよ。いま何週目?」

 

・小さなことではオーバー感情表現するけど、大きなところは淡々と聞く

 「ギャー!虫怖い絶対無理!やだやだ」→「実刑判決か。重いね。何年前?」

 

・話が佳境に入ったら相槌も極力控える。感想も言わない。

 

こういうことは意識してやっているわけではない。

自分は人に対する興味が人一倍強い。

から話を聞いているといろいろなことが気になる。

それで相手も気付かないうちにあれこれ話してしまうのだと思う。

お客さん相手だと、お客さんが一方的に延々話して時間が来てしまうこともある。

 

一方的に話を聞いてもらうのはとっても気持ちがいい。

 でも一時間以上話を聞くのはやめなさい。相手が自分を保てなくなるから

とその道のプロの方から言われたことがあった。

仕事だとその辺意識するけど、私的な付き合いでは区切れない。

私的な関係ほど、距離をうまくとらないといけないのかもしれない。

anond:20141123145027

そのような女性のことを人格障害というのでは?

そうだとすると係るだけ時間無駄

2014-11-23

【繊維系】派遣なのに激務

まじ今月もありえんぐらい残業

残業すくないところ希望したのに…計算してないけど、30時間近く?

その前の職場も40時間ぐらい…

今の職場更新しないで、辞めるつもりだけど

まじ、身体辛い。残念だけど、続けるのは無理。

体調も悪くて、医者とも相談してそう決めた。

やっぱり繊維アパレル系だと派遣でもこんなに激務なところばかりなの?

取り合えず、今の派遣会社はもう使わない。

二回も転職失敗して、嫌になった…

次は残業ないやつ希望

「どうして解散するんですか?」に見る、教育の敗北と課題

「どうして解散するんですか?」は、どうみても小学四年生サイトには見えない。

それが大きな問題で、それこそが教育の敗北だと思う。

性能の高さと、コンセプトの実現手段ギャップ

今回の一連の騒動で、サイト構築の手際ケチを付けたり、デザインスクリプトの拙さを指摘する声は皆無だ。

まり、「小学4年生」という冠を外せば、サイトとしては良く作られている。

数人のチームで、数日で作り上げたとするのであれば、そこそこの値段が取れる出来だと言える。

問題なのはコンセプトであり、根底にある「小学4年生を騙った政治主張」なワケだ。

そうなると「本気で小学4年生を騙る気だった」と仮定すると、矛盾が生じる。

繰り返しになるが、本件で「彼ら」の技術的な能力は、悪くない。



当然、小学4年生を騙る気なら、小学校自由研究リサーチしたり、場合によってはリアル小学生に作文を依頼するなり方法が山ほどある。

「知り合いの小学生政治に興味を持っていたことに感動したので、我々に出来ることがないかとお手伝いをした。このサイトは我々が作ったが、その主張は小学生のもので、サイトの魂は小学4年生のものだと考えています。(プライバシー配慮して、Twitter上のやりとりは大学生仲介します)」

とかなんとか、いくらでも考えられる。

まり、彼らはコレを「フィクション」や「主張の為のロールプレイ」だと考えていた節がある。

そう考えなければつじつまが合わない程度には、彼らには能力技術動機もあったハズだ。

フィクションにおける政治主張と、出自を騙ることの差異に、無頓着であること

ロバート・レッドフォード監督映画大いなる陰謀(Lions for Lambs)』は、政治色の強い映画だ。

野心的な政治家と、苦悩する記者政治真剣大学生が、軍隊に志願し、大学教授は彼らを必死に引き留める。

そして、かたや能力も才能も持ちながら、怠惰生活を送る白人大学生教授との会話。

怠惰大学生は、その能力を持ちながらTVの前で、自堕落生活に疑問を持ちながらも流されていく。

さて、この「大いなる陰謀」という映画は、フィクションだ。

貧困層黒人前線の無謀な作戦で窮地に陥る点を、「嘘をついている」と批判されるだろうか。

そうではないだろう。

コレは映画であり、明確なフィクションとして、万人に認識されている。

政治的な主張に対して批判こそあれ(リアリティがない・陰謀論に傾いている等はあれども)、映画だ。

彼らは、こういったフィクションと同じ「釣り」を楽しんでいたつもりだったのではないか。

議論の基礎を学ぶ機会がなかった。主張の仕方を修正してもらえなかった。

「彼ら」はきっと、十分に賢いだろう。

たぶん僕よりもずっと記憶力に優れ、計算が速く、試験で点も取れる。

ただ、議論の仕方も、主張の方法を学ばなかった。

小学生を騙れば、「面白い手法」だと言ってもらえる。

最悪でも「炎上して注目を集める」と、学んできてしまった。

事実意見区別すること、主張と人格を分離すること、論理立てて誠実に説明すること。

課題は多い

医者占い師との差と同じようなものだ。

医者として誠実であろうとすれば、「薬には副作用があります」という説明をするしかない。

先祖の供養をすれば、痛みは治まります」と断言は出来ない。

事実意見区別しよう、事実はその裏付けをキチンとしめそうと言ったところで、

既に世の中には、「絶対に」「1000%」「必ず」といった演説や論説が溢れている。

質問時間中に「庶民感覚がない」と言ったり、「漢字を読み間違える」と指摘したりする。

賢く熱心で、議論というモノを理解しようとする子供から、そう言った「手法」を模倣し出す。

例えば、学校制服の有り無しで両論陣に分かれて議論するときに、ヤジを飛ばす。

相手の言い間違いを指摘して笑い、些細な間違いを追求して全体を否定する。



ただ、世の窃盗犯が根絶できないから子供に物を盗むなと叱れないわけじゃない。

モラルのない大人が居るから子供モラルを教えられないわけじゃない。

一つずつ変えていくしかない。まず自分から、そして隣の人へ。

それが「僕らの一歩」だろう。

(例えば、この匿名投稿内の事実はなんだろうか?裏は取れるだろうか?意見は?「なぜ上から目線なんだ?」というコメント価値はあるか?)

デキる人間になるための69項目!

・完全主義者(自分でやらないと気のすまない人)はだめ。部下を信じるべし。

質問しまくろう。聞くは一時の恥。聞かぬは一生の恥だ。

・まず軽い成功で、ジャブ。自信がついたら大きな事業成功させるのだ。

・つねに、失敗を確認して糧とする。

・どうしたら成功するかより、どうしたら失敗するかを考える。そして逆を行けば良い。過去形にしてから学ぶ必要は無い。

・苦手な事をを積極的に行う。オールマイティになるべし。

・失敗を糧とすることも重要だが、気にしすぎて仕事ができなくなっては意味がない。一日で忘れることができる能力を身につけよう。

・相手先の社内事情に詳しくなる。

・「用事は忙しい人に頼め。」忙しい人間ほど、時間のやりくりがうまく、きちんと責任果たしてくれる。

・常に仕事100%こなせば良いということはない。上司50%しか要求していない重要でない仕事か、120%要求する重要仕事かを常に判断すべし。

・縁の下にいてはいけない。縁の下の力持ちはいくら頑張っても、認めてもらえない。(その分その仕事をしている人に感謝しよう。けなしてはいけない。やる人がいなくなったら困る。)

上司の心を読め。

情報を得るためには、まず情報提供者にならなければ成らない。(自分が知ってても相手が知らない。相手が知ってても、自分が知らないことはたくさんある。)

・能ある鷹は爪を誇る。隠していてはいけない。

・昼になったら、昼飯という考えをすてよ。調子が乗ってきているのに飯を食う必要は無い。調子が落ちてから食え。

面接は、例えば、「明るいさわやかな人間」を演じられるかどうかを見ている。性格を見ているのではない。

・なにかあると会議を開くものは、その立案に自信が無い臆病者。会議をひらいて、みんなで決めたじゃないか。ということにしたいのである。→いい手だが、成功した時に、自分だけの手柄になりにくい。誰の案なのか覚えちゃいない。難しいところだ。

・反対意見が出たら、チャンスだと思え。負けてもいいから戦え。妥協案など出すな。妥協案は上司仕事

批判するだけして、「じゃ、どうすればいいんだ?」といわれたときに何も根拠、代案がないやつは最低。

会議には、自分結論をもって望め。

・服装は、流行を追うのではなく、清潔感を与えるとか、行動的に見せるとか、意味のある服装にする。それがおしゃれ。

政治家スピーチを嫌がる人はいない。会議でも同様に自己PRと考えて進んで発言すべし。

・社内通、情報であるというだけの人は、ライバルなどと思う必要は無い。

製品よりも、まず自分を売り込め。第一印象で、頼りないなどと思われたらおしまいだ。第一印象は、永久に続く印象なのだから

・相手の情報を集めて商談をするというのは微妙プライバシー調べられたらイヤな人もいるはず。

バイト意味無い。バイトするくらいなら、本業勉強をしたり、人脈を広げたほうがぜんぜんいい。バイトで人脈広げるのならいいけど。

最初結論を述べて、その後その理由をいう。結論最後だといらいら。

・長く書けばいいというものじゃない。むしろイライラする。簡潔に書くのが良い。楽だし。

・不言実行は、失敗したとき恥をかかないが、成功とき印象が薄い。予告ホームラン普通ホームランのすごさの違いだ。予告せよ。ただし、自信がないのに予告したら恥かくだけ。予告しないで、「実は内心ではそうなると思っていた。」などと言ったら評価を下げるだけ。思っていたなら言え!

毎日新聞をそのことについて考えながら読むと、人と違った視点ものを見ることができるようになる。

・知らないことは必ず調べる。

・お世辞がうまい人は仕事ができる。ただしお世辞がゴマスリと思われた時点で終了。

・その事業予算はいくらぐらいまで出ますか。とかいつまでですか。とか何でも聞いてくる人は使えない。自分で調べてこれだけかかります。と理由と共に述べるのが良い。調べればわかるものを聞いてくるのはいけない。教える人も忙しいのだ。

愚痴をこぼすから評価されない。根本にあるものを解決しようとしていないのだ。

ストレスを貯めないには、仕事面白いと思えるようになれば良い。もとい、そういう仕事に就けば良い。

他人を誉めることができなと、その人の長所を吸収することが出ない。

・取引先で自分を大きく見せようとありもしないことを自慢する人は、信用をなくす。失笑を買うだけ。

・叱りかたで、上司の力量がわかる。しかるのが下手だったり、前に言ったことと違ったりすると恨みを買うだけ。

・常に基準を決めて、王道足るものを作る必要がある。

トップ上り詰めるにつれて、スタンドプレー必要になる。相談では決められない。しかしもちろんその行為は周りから共感されるもの出なくてはならない。

・「アリの理論」働きアリの集団では、優秀なのが2割、落ちこぼれが2割、どっちつかずが6割になるという。さらに、優秀なのを集めてもまた、2:2:6になり、落ちこぼれを集めても2:2:6になるという。

・部下の提案が理解できなくても、その部下の説得になにかがあるとき承認すべし。社長の発想や能力を超えたものが無ければその会社社長以上には伸びない。そのために部下が率直に意見がいえる雰囲気を作るべし。

・部下からの話は、良い話も、悪い話もすべて耳に届くようにする。言い話のときに喜び、悪い話のときに不機嫌な顔をすれば、誰だって良い話しか持ってこなくなる。

管理者は、部下の相談が、ただの愚痴なのか、本気なのかを見極めなくてはならない。ただの愚痴なら「大変だな。でもがんばれよ。」相談なら、仕事がしやすいように配慮する。ただの愚痴を間に受けていては管理者失格。

・部下を感情的しかってはだめ。部下を育てるために叱る。ある有効な叱り方。失敗した人の部下をせめて、後でその人が「私の責任です。」といってくれば責任感のある人だとわかる。部下の前で叱るのは余り良くないし。

・本人が好きな仕事と、本人にあっている仕事が一致するとは限らない。むしろ嫌いな仕事のほうがあってるときも。

わがままを言う人は仕事ができる。なぜならわがままが通せるくらい仕事ができるようになる必要がなるから

自分現在位置を知ろう。まず他人評価して、それと相対的自分評価する。

自分上司をとばして、上の上司社長に直接案をいうことは、クビを覚悟組織の手順を乱してはいけない。

他人立案した仕事おもしろがることができる人になるべし。いやな仕事を好きになれる人は伸びる。

・横並び意識妥協人間ではなく、「おれのおかげだ」といえる人が伸びる。

イエスマンを側に置くと気分が良いものだが、それではだめ。部下を利用して大きな失敗を防ぐ必要がある。いくらくだらない意見を言われても意見をいえなくするようなことはしてはいけない。馬鹿にしてはいけない。雰囲気作り。

上司の機嫌をみる。悪いときに企画を持っていく必要は無い。

・誉められて有頂天になるのはだめ。誉められたときは最終目標への早道を考える。

日本企業は原点主義(失敗を見る)である

・運は努力の先にある。それを手に入れられるかは運しだい?

トラブルがあったとき自分で解決しようとすると報告が遅くなる。解決しようとするのがいつのまにか言い訳を考えてしまうからだ。

プライベートでも仕事考える人のほうがなんだかんだいって伸びる。でも家庭も大事10対1。

残業をするからといって、仕事ができる人というわけではない。

・取引相手によってスピード重視と品質重視がある。見極めるのは基本。

仲間意識が強いのは良いことだが、それでは伸びていくことができない。自分だけは出るという意識必要

・偶然の成功はあっても、偶然の失敗は無い。失敗無ければすべて成功

・最悪の状況になっても対応できるように、常にあらゆる状況、場面を想定して仕事をし、その仕事本質理解すべし。

・牛後よりも鶏口を目指せ。

自分給料と人の給料を比べるのではなく、自分能力に見合った給料か見る。人より多いからと喜んでいてはいけない。

会社親友がいなくても問題は無い。競争なのだからしかし、誰とでも分け隔てなく接することができなければならない。これは、特定の人と仲良くなる必要は無いということだ。

仕事には自分哲学必要。考えがころころ変わってもしょうがない。しか哲学を通そうと上司に逆らってもしょうがない。出世してから

本音と建前を使い分けるのは当たり前。本音ばかり言ってたら話にならない。

愛社精神はいらない。そのとき仕事に全力を出せば良い。会社=劇場仕事=芝居、社長=監督、なら社長に就いていくのは必要。そして自分意見も言う。芝居を本気でやるのも必要。でも劇場忠誠心を誓うのはあほ

たぶん、6年ぐらい前に読んだビジネス本のメモ。今読み返したらかなり影響されてたwww

カップリングパーティ

 婚活パーティーとか、そういうの。行ったけど俺はあんまりよくなかった。

 まず言えるのは、男は顔。女は最低限デブスでなければ余裕。女は2割とかザラ。

  

 女は基本受身フツメン以下は相手しない。ブサメンは論外、だけど結構行きまくってるらしい。当然女はブサメン相手に時間を割かないのでボッチのブサメンがちらほらいる。

 イケメンは「サクッとかわいい奴数人漁るか」くらいで来て、本当にさらって行く。女も簡単にそれでいなくなる。

 で、フツメンは残りと話に行く。俺はこのフツメングループ

 そこらへんでハンティングした男と2人組みになったりして攻める。しかし、まあうまくいかないね。話をまともに聞くのはブスが多い。普通以上はまず適当に聞き流すだけ。んで、つまんなそーにしてる。コレは俺がつまらないとかでなく、フツメンたちが誰が行っても同じ。

  

 で、ある程度話したら、ラインとか交換して、送るんだけど。このときにだいぶへりくだらないとダメ。「本日は話をしてくれてありがとうございました!今度是非のみにいけたらなあと思いま~す」とかなんとか、とりあえずスンゲーへりくだるのがデフォルト

 会が終わったら、入り口待ちして、ナンパ的に声をかけて、「よかったら飲みに行きましょうよ~」で飲み屋に誘う感じ。ここが勝負なところある。

 そして飯食いながら先ほど交換したラインにまた爆撃する。

  

 何が言いたいかっていうと、異常に効率悪い。女はたいして可愛くない(可愛い子はイケメンがゴッソリとって行く、そこに慈悲は無い)、そのくせ攻略難度が高い。逆に女にとってはクッソイージーな場所

  

 面白いのは、むしろ男達との出会い。その場で知り合ったフツメン達同士で反省会とかやったりする。見た目とか、話の持っていきかたとか。

 俺はこれが本当に不思議で、まったく原理とかは理解できないが、そういう原理カップリングパーティーは動いているらしい。空気読むというか、なんというか、意味が無い空気読みで丁寧に押していく感じ。バカバカしいと思うんだけど、それが受け入れられているかしょうがない。

  

 あとやっぱ、男にとって都合がいいパーティー(20前半女子系が多いとか)そういうのは1月前くらいからの予約が必須。女にとって都合がいいパーティーは1月前が必須。というかなり分かりやすいくくり。でもクッソ下らないからどうでもいいけど。

  

 女と話できればいいや、程度で行くのでも疲れるだけだし。ラインゲットしてつなげられればラッキーかなあ程度だし。そもそもそこまで時間金もかけるべきじゃない。風俗なりキャバなり出会い喫茶行ったほうが絶対にいい。っつーか、なんていうか、やっぱ風俗が最強ですわ。

  

 イケメンでなければ、金を稼いで風俗に行くことを目標としたほうがいい。下らないことに時間そそぐだけ無駄

 よくこんな下らないシステムで世の中の男女関係は成立してんなーと不思議に思ってしまう。

 周りの雰囲気に流されて俺もやっちゃった所あるけど。なんでフツメン以上ある奴らがこんなことやってるのかなぞだったわ。このレベルの女にこんだけ注ぐってのは本当にあほらしいわ。

キリトリ線が見える

少少興奮している。昨日、初めて「撮影会」に参加した。カメラ趣味にして2年。イベントやらで女の子を取り始めて1年。そしてついに撮影会だ。

せっかくなので某アレのレイヤーさんの撮影会に参加した。いろいろな撮影会があるなかで、やはり自分が「絵」を作るのだとしたら、そういう世界撮影したいと強く思っているからだ。女の子商品画像カタログ画像撮影したいのではない。これまでに「見た」ような錯覚をもっていた「絵」を実際に撮りたかった。

で、言っておくとえっち出来事も絵もまったくない。ただひたすらかっこよかった。だだっぴろい空間の中、俺のファインダーの中だけが次元だった。俺は3次元にいる。彼女も3次元だ。しかし、作る絵は2次元に近い。2.5次元体感とはこれか、と最初ショットで身が震えた。空間時間、すべてがその一瞬を作るために費やされる、2.5次元をここに呼び出すための儀式じみた一連の行動が結実した。

準備にもちょこちょこと参加したためだろうか。単に撮影会という客の感覚はなかった。最後最後シャッターを押す作業で現れる入口、開かれる世界。夢中で撮影し続けた。

俺はこの日のために用意した玉があった。ちょっと高かったけど、用意することが自分の用意の一つだと思ったからだ。単焦点はあまり上手に使えないと判っていたけど、人を取るのならその玉じゃないといけないように思ったし、実際今データを見てはっきりわかった。このレンズは正解だった。俺の技量にあっていた。

俺の作った絵がすべて手元にある。この興奮はちょっと言葉に変換しづらい。

今日は一日それを見てすごした。

24時間仕事しようが金にならなきゃそいつはクソ

いずれ玉砕となるのは「時間」の問題であるしかし、本土決戦のためにその「時間」を一日でも引き延ばし、米軍に少しでも多くの打撃を与えることが、沖縄軍の任務だった。将兵はその過酷運命を甘受して死闘を続けた。


sugoitohaomouga,nannotameni?

>はその過酷運命を甘受して

>はその過酷運命を甘受して

>はその過酷運命を甘受して

hontouni?



>「沖縄県民カク戦へリ 県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ」

uragiraretane

indonitaisuruigirisunouragirinihittekisuru




>知念半島への避難を命じ、そこに残置した食糧衣服自由使用を許可しようとしたが、混乱の中で指示が徹底せず、また知念半島に向かった住民殺到する米軍の追撃に、怖じ気づいて引き返してくる人々も多かった。かくして多くの島民が、軍とともに撤退した。沖縄戦犠牲になった住民は10万人にものぼるが、その大半がこの撤退最中に生じた。

http://anond.hatelabo.jp/20141123154009

つーかマジレスすると平日はずっとパソコンの前に座ってるんだからいくらでも見れるんだよな。

「平日のこの時間書き込みしてる奴www」みたいな定番煽りあるけど、あれは何も分かってないニートなんだろうなと思ってる。

働かない後輩を辞めさせられませんか?

「辞めさせる」というのは、ちょっと大袈裟かもしれません。ただ、本当に、仕事をしない後輩に苦労しているので、この扱いをご存知の方にアドバイスして欲しいという気持ちです。法的なことも含め、現実的なことを。そして私の愚痴が少し混ざることにも、お許し頂きたい…



後輩というのは、今年30歳になった入社8年目の女性です。東京の有名私大卒です。会社IT系制作がメインの業務ですが、Webキャンペーンを受注すると、キャンペーン事務局の代行もします。

彼女最初HTMLで画面制作する部署に配属されました。しか7月から3ヶ月、病欠しました。病名は「うつ」。一旦復帰しましたが、2年目と3年目の二年間を、やはりうつ病休職しています

休職を明けて4年目からは、彼女希望品質管理セクションに異動となりました。現在品質管理に在籍しています



病気を抱えて働く人を「辞めさせたい」というのは、人道的にも法的にも、あり得ないとは思います。だから会社も、彼女上司たちも、彼女に「仕事して欲しい」と言えずにいます。もちろん、私も。



彼女が私に話したところによると、うつ病を発症したのは中学生とき医学部を目指した中三の夏、伸びない成績に悩んで「壊れた」のだそうです。受験に失敗し、隣の県の私立に通ったそうです。県下一の公立進学校に進んだ兄に劣等感を抱いたそうです。

大学受験にも失敗しました。行きたい有名女子大への学校推薦が取れませんでした。あまり行きたくなかった大学へ、推薦入学しました。ただ私からすれば、その大学も充分に有名で歴史も深く、卑下するようなことではありません。有名女子大とのブランド力に、大差があるとは思えません。

大学3年のとき、薬を大量服用しました。いわゆる自殺未遂です。薄れていく意識で、自分救急車を呼んだそうです。このときに飲んだ薬が、どんなものかまでは話しませんでした。処置入院費用で30万円したとのことですが、このとき本当に命の危機にあったのかどうかは、彼女の話からはわかりません。

田舎から母親上京し、自殺未遂するまで放置した大学教授に抗議したそうです。関連があるかはわかりませんが、彼女スレスレの成績で、どうにか大学卒業したそうです。大学4年のとき精神科に通院しながら、就職活動もしていたわけです。



私がこの品質管理セクションに異動してきたのは一年弱前です。当初は彼女のことを「愚痴っぽいし話が長い人だなあ」としか思っていませんでした。彼女愚痴に付き合わされてる私に、同僚たちは冷ややかでした。あとでわかったのですが、彼女は既に、みんなに自殺未遂した過去を話し、病気を口実に仕事をせず、同僚たちを困らせていました。同僚たちは彼女と関わることを避けていました。「めんどくさい」という理由ではありません。彼女仕事を任せると、納期まで手を付けず、納期が近付くと病気理由休みがちになり、納期当日には出社したためしがなく、同僚が慌てて代行しようとしても間に合わないのだそうです。みんな何かしら、彼女に「痛い目」に遭わされていました。それくらいなら自分仕事した方が良い、そういうことです。別に全員で無視などの、イジメのようなことはしていません。出勤すれば挨拶もするし。挨拶を返さないのは彼女の方です。

休職明け当時の上長だった人によると、彼女は通院中であることを会社に申告していませんでした。仮に申告していたとしても、それを理由採用しないというのは法律違反ですよね?

復帰したあとも、彼女会社で薬を大量服用し倒れたことがあるそうです。命に別状なかったようで、フロアの隅で休ませたそうです。会社に医務室はありますが、運ぶには人目の多いところを台車に載せて通らなければなりません。それは忍びない、という判断でした。彼女が立てるようになると、上司が付いて、通院している病院までタクシーで連れて行ったそうです。彼女はそのときのことを、「タクシーで行くくらいなら最初から救急車を呼んで欲しかった」と言っていますしかし、同僚として言いたいのは、初めから会社自殺を試みる彼女問題はなかったのでしょうか?



5年前まで二年間休職していた間のことも書きます

彼女東京を引き払い、田舎病院にかかっていました。どういう経緯かはわかりませんが、田舎男性結婚しました。結婚生活幸せではなかったそうです。相手の男性からは、家事をしないことなど責められたと言います

休職中は、組合から傷病手当金が出ます。当時は、基本給と同額が支給されていました。働いても働かなくても、収入があったのです。満了の2年終了間際に、医師から会社復帰しても良いと診断されました。そのとき結婚相手の収入より、彼女傷病手当金の方が多かったそうで、彼女は復帰を決意しました。この時のことを彼女は「結婚したら養ってもらえると思ったのに、旦那収入より私の収入が多かった、見当違い。この人と居ても楽な生活はできないと思った。私は誰かに依存していきていきたいんです」と言っています。「愛がなくても結婚できます」とも。

会社復帰するまでの3ヶ月の試用期間、彼女ウィークリーマンションを借りました。結婚相手に、この住所は教えていませんでしたし、電話にも出なかったと言います正式復帰してから会社から徒歩3分のところにマンションを借りました。結婚相手にも、会社にも、この住所は教えていませんでした。会社休職前の住所に住んでるものと思い、交通費支給しました。

連絡がつけられない結婚相手は、上京して会社の前で彼女を待ち伏せました。最後の手段だったとも言えます。それを彼女は「ストーカーまでする人とは、結婚は続けられない」と言います暴力を振るわれていたのかと聞いたら、それはなかったとのこと。

近くのファミレスで話し合い、離婚することになりました。田舎の住居を引き払いたい彼からは、荷物を取りに来るよう再三催促があったそうですが、彼女は応じず、ついに借家契約の最終日が彼から通達され、ようやく母親と行ったそうです。部屋には彼女衣服などがダンボール2箱に詰められてたほかは、何もなかったそうです。この時のことを彼女はこう言います勝手に人の服を触るなんて気持ち悪い。家電類はうちの親が費用を出したのに全部運び出されていた。持っていくなんてセコい男だと思う」。私は、彼こそが常識人で、彼女の方が気持ち悪いと感じます



離婚が成立したのは、どうやら彼女会社復帰してから3年後、2年前のことです。なぜそう言えるかというと、彼女はどうやら東京に戻ってすぐ、頼れる男性を見付けたようだからです。彼女曰く、現在の彼です。今の彼女の悩みは、自分離婚したのに、彼からプロポーズが無いことです。自分から聞いてみないのかと聞いたら、「彼は私が結婚していることを知っているのに、3年も我慢してくれた。だから私も、彼に3年の猶予をあげたい」と答えました。「猶予をあげる」は、本当に彼女が使った言葉です。私は本当にその相手の男性世間でいう「彼」なのかを疑いました。彼女は「浮気ができるタイプではない」と言いますが、会うのはいつも彼のマンションで、彼女の部屋には一度も来たことが無いそうです。友達と一緒に会うこともないし、彼女に食事を驕ることもないそうです。それと…会社をすぐに休む彼女は、給料生活するのはギリギリで、生活費を彼に借りるのだそうです、月に2〜3万円。二人がどういう関係なのか、本当にわかりません。プロポーズを待っていて良い相手には思えないのは私だけでしょうか?



会社に復帰してから5年になる彼女ですが、タイトルの通り、仕事しません。5月に有給休暇が年間20日間支給されましたが、彼女はこの11月現在、使い切っているようです。有給休暇だけでなく、朝は眩暈がすると遅刻してきたり、午後4時くらいには気分が優れないとか顎関節症が痛むとかで、早退してしまい、会社には半分ちょっとしか居ません。大切な仕事が任せられる状態ではないけれど、干すわけにもいかず、会議議事録を取らせたり書類ファイリング担当させたりしますが、議事録は録音したテープから会話をまるごと起こしてあり、意味不明です。会話というのは主語がなかったり、述語もどんどん展開していくものです。会議の決定事項は必ずしも言葉で発せられるとは限らず、「じゃあ、そういうことで」ですむこともあります。だからこそ議事録必要なのに、彼女議事録は会話のままですから決定事項が書いてありません。

上司私たちにこっそり言います、「彼女重要会議は任せられないから議事録担当は残りのメンバーで回す」。



彼女仕事をしないのを、そうやって他のメンバーが埋めます。それはそれで、リスク対処で、不満を言う社員がいるはずもありません。

困るのは、彼女が足を引っ張ることです。

最近の例です。ISO継続審査を控え、文章類が最新状態になっているか確認しました。全て整っており、取得部門でも教育が終了していました。そこへ彼女が、とある本部内部監査の結果を放置してあり、社長印の必要重要文書を改定しなければならない、と言い始めました。うちの部署は慌てて、全部門に文書の変更があることを報せ、必要に応じて教育する時間を確保することを指示しました。しかし、審査の二週間前になっても、彼女から変更した旨の連絡がありません。確認すると、対象部門と話もしていませんし、スケジュールも立てていませんでした。仕方なく私が代わりに内容を聞きに行くと、なんと、その内容は一ヶ月前にもう改定が済んでいました。それは上司含め、全員がメーリングリストを使って確認済みです。全部門改定お知らせしたのは無駄だったということです。しかもその段で発覚したのは、改定必要なのは彼女が言っていたのとは違う文書であったことです。彼女勘違い確認ミスでした。彼女に原文を出してもらおうとしたところ、例の如く、午前は休むとのこと。午前に休むと、午後になって午後休の連絡がくるのが彼女の常です。翌週は社長海外出張に出てしまうこともあり、急を要しました。他のメンバーで文書を修正し、なんとか社長印をもらうことができ、それから部門改定お知らせと教育指示を出しました。審査直前の文書変更に、約300人の社員翻弄されました。

自分管理する文書が午前中に改定されたことを、昼休みすぎて出社して知った彼女は、夕方には「やはり具合が悪い」と早退しました。



彼女自己申告する病気は4つあります

うつ病。月に6回、平日に通院しています

顎関節症。発症は小学校とき。来客の直前に痛みだし、会議室うずくまるほどです。1時間ほどで治まるので会議室に留まります。周囲からは寝ているように見えます。通院はしておらず、一年上前彼女の話から判断すると、学生時代)に作ったマウスピースをはめていますマウスピースが痛くて頭痛がして欠勤することがありますマウスピースを作り変えないのかと聞くと、6000円が惜しいので直さないとのこと。

腹痛。ストレスで空腹を感じ、一日に4食も摂ってしまうほど。そのため胃が荒れてしまった、医者には「食べ過ぎ」と言われたとのこと。この腹痛のせいで早退もするし、自席でもよく伏せています

血尿彼女曰く「トイレが真っ赤に染まる」。医者に行ったところ、場合によっては腎臓を傷めることもあり、背中が痛くなったら要注意と言われたとか。その医者からは30分で帰って来ました。その後、通院はしていません。



他にも、朝から病院に行き、30分待ったので疲れてしまった、という理由で早退することがあります。わりと多い早退理由です。



彼女普通より病弱であるのは確かであり、仮病だとは言いません。

しかし、それだけ病気で、仕事ほとんど出来ず、任せても欠勤するため周囲のサポート必須という状況になっているのに、なぜ彼女病気を治すことに専念しないのでしょうか? 会社は「また病欠して、ゆっくりしてみたら?」と言えません。パワハラとか、そういうことになるでしょう。

彼女精神科主治医に「会社では戦力外ですよ、それがストレスみたいですよ」と訴えることもできないでしょう。イジメ法律違反かでしょう。

彼女とは関わりたくないと思っても、挨拶はしなきゃいけないし、会議での発言無視してもいけないでしょう。彼女が「出来ない」と言えば教えてあげなければならないでしょう。



今でも彼女は、薬を大量に飲んでは、みんなを困らせます。この自殺未遂もどきがやめられるくらいには、元気になってから会社に来るべきではないでしょうか?彼女のめんどうをみるのが私たちの業務の一つになっているのは、健全企業活動と思えません。



筋の通った方法で、彼女休職をすすめる…させる方法はないでしょうか?

時間

今日は洗車をする予定だったのにダラダラしてたらもう12時半だ

facebookアプローチかけてた女の子が嘘ついてた

なんだよ今になって2011年から交際中って。なんで先に言わねえんだよ。

時間無駄だったじゃねえか。いきなり画像も見れなくなったしな。前見えてたやつも。

クズはほっといてはやく次の女にいこう

http://anond.hatelabo.jp/20141121225721

時間自慰行為を彼がスカイプで見続けていてくれる。

すごく気持ち良くって終わらせるのが勿体ない。

いつ最高潮をむかえよう・・・

自分は面倒くさがりの怠け者なので

中学生の頃、月一で行われる全校集会の最後校歌斉唱が非常にかったるかったし

各種行事の事前段取り練習(運動会の行進の練習とか卒業式の全員参加のリハーサルミュージカルのようにストーリー仕立て?で歌うやつの通し稽古)も非常にかったるかった。

からこそ最初から真面目にやればすんなり終わる可能性があるにもかかわらず、

グダグダと聞こえよがしに文句をつけて指導の教師の神経を逆なでする同級生たちが理解できなかった。

別にいい子という評価を貰いたいわけではなく、単純に説教時間もったいないと思ってた。

なんで進んで長引かせるんだろうっていつも思ってた。

うっかりミス忘れ物が非常に多かったせいで普通に色々と説教受けてしまっていたけど。

(なぜかそこだけはちゃんとして怒られないようにしようという思考が働かなかった…)

ネット上の炎上案件にしても同様で、なんで素直に謝ってしまわないんだろうと常々疑問に思ってしまう。

さっさと謝れるところは謝ってしまって、それ以上追求したり人格否定を始める人のほうが客観的に見るとどうよ…みたいな空気に持ち込んだほうがよくない?

なぜか炎上する人ってこの謝罪をしない事が多くて不思議でならない。

どうしても譲れない点ならともかく

感情的になってすみませんでした」「先走りすぎました」「勉強不足でした」「調子に乗りました」

これくらい言ったってそんなに評価下がらないと思うのにな。

しろちゃんと非を認められてすごいじゃん!ってならないものだろうか。

不良が更正の効果的なあれ。

そんでそれ以上ネチネチ追求するほうが陰湿っぽ~い的な印象操作ができたら勝ったも同然だと思うのに。

まあちゃんとゴメンナサイする前にその印象操作をしようとして火に油注ぐ結果になってたりするけど。

というかそのどうしても譲れない点が『謝罪する事』なのか。

もしもそうなら生き辛そう。

2014-11-22

速さも質に転化する

量が質に転化するとはよく言われるが、速さが質に転化するという言い方はなかなかされない。

速さとは時間あたりの量だから、量が質に転化するなら速さも質に転化するのは自明ことなのに。

速さ自体が質とされることはあっても、速さが質へと変わっていくという言い方は滅多にされないこの世の中は、どう考えても理不尽である

その理不尽ときたら、フエラムネ卑猥お菓子勘違いされてしま理不尽さを遙かに凌駕している。

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諸君スピード社会の今こそ、速さはちゃんと質に転化されることが周知されるべきだよ。

スローライフなんて唱える人もいて、それも一理あるけれど、やっぱり今の時代めまぐるしいまでの速度とは無縁でいられない。

であれば、その速度を受け入れて、そこに価値を見いだすべきではなかろうか?

速さから逃げたり否定したりするのではなく、単に速く片付く以上の良き側面に気付き、着目し、速さを利用すべきではあるまいか?

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世の中ちょっと速くなるとすぐ諦めてしまう人が多すぎる。ちょっと不慣れな速さに慣れてみるだけで圧倒的にサクサク片付くのに。

それなのに、多忙な状況ですら、すーぐいつもと殆ど変わらないペースでやってしまう。諦めの速さだけは一流だよほんと。

これでは誇り高き戦闘民族王子が吐き捨てるように言った「もうだめだぁ…おしまいだぁ…」を笑えまい。

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個々の人間がそんな有様だから、今の先進各国というのは、スピード社会ポテンシャルを現状全く活かせてない。

同様の文明批判は古くからあるが、少なくとも現代においては非常に的を射ていると思う。質なき速度。それを人は「暴走」と呼ぶ・・・

卑近な例では、質を無視して無理に締め切りに間に合わせるという悪しき慣習が、キミの周りにもはびこってないだろうか?

速度に慣れようとするのではなく、無理に速さを生み出そうとするという発想がもう貧困すぎィ!と叫びたくなったことはないかい?一度くらいはあるだろう。

全くお話にもならない話である

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まず、個々人が変わるべきで、そうして初めて人類は新たなステージを迎えるのだよ。

くっ!今こそ、セカンド・バリュー(速さの第二の価値)に目覚めるのだ。

まれッ俺の右手ッ!目覚めよ、セカンド・バリュ・・・という訳で、まず衝撃的な成功体験をしていただくのが早いと思うんですよw

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そのためにどうしても必要な、是非とも活用すべきものがある。それが「リズム」なんだな。速さにノリノリな人の必需品、それがリズムなの。

我々がどうしても自分のペースに固執してしまうのも、リズムがあるからキャパを超える速さになると辛く感じるのも、リズムがあるから

みんな「速いから疲れる」とカンチガイしてしまってるけど、そうではなくリズムが崩れるから疲れるの。

慣れたペースでやるのは、リズムに乗りやすから疲れにくい。速いペースでも、リズムに乗れれば疲れにくい。

リズムに乗れるペースのことを「マイペース」と呼ぶなら、遅くても速くてもマイペースにやれる人こそが、何が起きても気分はへのへの河童な疲れ知らずなの。

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そういうことだから、みんな音ゲーやろうぜw手っ取り早く自己マイペース帯域を拡張するには、音ゲー以上の手段は現状存在しないから

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マイペース帯域が大幅に拡張される一大革命が起きて、これまでの凝り固まった心身の使い方がガラガラと音を立てて崩壊すると、

ハイテンポな作業でも驚くほどリズムが安定するようになり、そこで初めて高速の景色が開けるのだ。

あの日見た高速の景色を僕達はまだ思い出していない。思い出すのだ、性に目覚めて間もない男子中学生のような、あの新鮮な感覚を。

xy平面でネバネバ動いてたのが突如ふわりとz軸方向に浮き上がって自由に高速飛行できるようになるような、あの感覚とともに。

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すぐにはその感覚は得られないであろう。何度も古い景色と新しい景色を行き来せねばならんのだよ。

これは非常に申しにくいのだが、気の遠くなるような作業なんだ。老婆心から言っておくが、多忙な人は諦めてくださいw

でも忙しさがそれほどじゃないのなら奥の手がある。そう、ニッチタイムにこまめにゲームすればいいのだ。

言ったろう?こまめに新旧の景色を行き来する必要があると。新しい開放的景色を見たあとで、

その新鮮な気持ちで古いノイジーな景色を見る。すると、ネバネバとしたノイズがよく見えっから

やがて、「速くしたほうがラクじゃーん」ってことが自明に感じられるようになってくる。

これまで没入していた古~い世界観ウソを1つ1つ見破り、しっかりと心に刻みながら洗脳を解いていくのだ。

とある気弱な情報弱者【ラッダイト

私はスマホデジカメも持たない方がいい人間だ。

それらはおそらく私の人生を貧しくする。

私は十年来ガラケーを使っている。web検索SNSを見るには不便で、満足のいく解像度写真は撮れず、もちろんLINESkypeも使えない。

それがいい。

私は迷いの多い人間だ。気弱で一人では何もできなくて、正解があるならそれにしがみつきたいと願っている。人と話すのも好きだ。

スマホがあれば、私はどんな状況にあっても最安値を、最善の策を探そうとするだろう。

デジカメみたいな解像度写真がとれるとあれば、結婚式ではより良い構図を探して最良の瞬間を狙い続けるだろう。

いつでも人とコミュニケーションできるツールがあれば、人恋しさが減るかもしれない。

便利なのは分かっている。だがそれが嫌だ。

世界に繋がるツールがあることで、私の今・ここがそれだけのものでなくなってしまう。

私の今・ここは常に世界のいつか・どこかと比べられてしまう。開きっぱなしの窓からどんどん声が入ってくる、晒される。いくつもある正しさで足元がぐらぐらする

私は弱い人間だ。

そんな便利なものがあれば、いつだってここではないどこかのことばかり見て、今・ここに向かい合うことができないだろう。逃げ道ばかり探してしまうだろう。

いつか・どこかの素敵なものばかり見て、今・ここにあるものを味わいきることをおろそかにするだろう。

誰かに何かを報告することばかり考えて、自分の中で揺れ動く感情を体験することを二の次にするだろう。

私はそんな、みかんをひと房食べながら、口の中のみかんのことではなく次のひと房のことを考えて生きるような生活は嫌だ。

結婚式では最適な構図と方法写真を撮ることよりも、ハッピー雰囲気を堪能し、その場のふたり祝福することに全力を注ぎたい。

最安値や最適な商品を探し求めていつまでも決めないというのではなく、買ったものへの愛着を育てたい。

上記の事柄は決して相反する事柄ではないし、上等な頭の持ち主なら容易に両立可能なのだろうけど、私では無理だ。

「最適を探せる環境がある」という状態のせいで、私の思考は「最適であるべき」に食われ、相対化に終始するだろう。

私はそうなった私に気づかないままそうなるだろうし、そんなことは許せない。

何がOne more thingだ。

ひとつ便利なものをもたらすごとに、名前もなかった雑多なものが殺されてゆく。

あなたが光る画面を見ている間に、窓に移りこんだ白色の陽光は黄から茜に移ろい、あなたの息子は最初言葉を口にする。

そうやって、今・ここにある私の時間を、手の中で氷を解かすみたいにしてなくしてしまうのは嫌だ。

から私は、自分スマホは持たない方がいいと感じている。

私の最適は私が決めなくてはいけない。

婚活が上手くいかないので突然変異を起こすしかない?

やっぱり本当に低俗なんだけど

金と女が欲しいなあ



真面目に働いて

真面目に彼女を探しているのに

上手くいかないとかどういうことだよ(怒)



金があれば女は何とかできる気がするから

やっぱり金がほしいなあ

100万とか200万じゃなく

千万とか一億とかそんなレベル



婚活というか彼女探し頑張ってるけど

一回会って終わるパターンが多い



俺が思っている以上に

俺の恋愛市場での価値偏差値は低いらしい

(他の男よりも俺は劣っているらしいorz)



俺にとっては恋愛とか結婚とか

受験よりも就職活動よりも難しい

だって努力のしようがないんだものorz



トータルで考えると

まともに付き合おうとした女性は俺に絶望失望しか与えてくれなかった

(金で買った女の方がまだ信じられるという悲しい現実orz)



そんなに他の男より劣っているとは思えないけど

これが現実である

女の尺度では俺はダメみたい

しかも何がダメなのかわからないので

改善しようがない



本当にクソゲーだわ



恋愛市場は確かに顔(先天的優位性 良遺伝子)か

金(後天的優位性 経済的社会的成功)で決まるみたいだ


ときメモだとパラメータを上げて丁寧にイベントをこなしていけば

女を落とせるけど

現実ではこのパラメータはある程度固定化しており

容易には変えようがないと思う



これがマジでクソゲー

モテる奴は何もせずモテて、モテナイ奴は何やってもモテナイ

なんていう理不尽さは確かにありそうだ


そして俺はモテナイ方だということだ

頑張っているのにまともそうな女にはフェードアウトされる、フラグすら立たないorz

どうやら俺に決定権も選択肢もないらしいw

(まあ俺がそこまで夢中にならないってのもあるけど、様子見の段階で逃げられるので

これはもう低評価なんでしょうね 少しは妥協しろよ、賞味期限間近の糞マ○コどもw)



他の奴らよりも

金ができればチャンスはあるし、

サラリーマンで金を増やすには株とかFXなどの投資しかないのだろうか


金があればワンランク上の女を落とせるのかなあ…興味ある



このまま真面目に頑張っても報われず、虚しく時間が過ぎていくよりは

リスクをテイクして勝負したほうがいいかもしれない



例え負けて破滅したとしても、ゾンビみたいに生きて緩やかに死んでいくよりは

戦って死んだほうがマシだ



真面目にやって、まともに付き合えて幸せになるやつは粛々と仕事して低リスクでいいだろうけど

俺は何故か真面目にだけやっていても、評価されないっぽいので突然変異を起こすしか道がないのではないか?

最近そういうことを考えている

逆説的だけどもっと冒険して自分の命を粗末に扱ったほうが、生きている実感を感じられるかもな

企業ソーシャルゲーム規制しないの?

勤務時間中でも魔法石が云々という話をして

自席でポチポチやってる人が多いけども、それは大丈夫なのか?

その時間に対しても企業賃金を払っているんですが。

まぁやってるのは周りの2割ぐらいで30代40代おっさんなんだけど

それはモラルなさ過ぎるだろう。



俺は大便しながら2ちゃんまとめやyahooトップ見ててもちょっとマズイと思ってるのに、

堂々とゲームか、、、俺には無理だ。

スマホで何でも出来るようになるのは良いが、モラルの整備も同時に進めてもらいたい。



課金自体は悪いシステムではないとは思う。俺もバトオペに課金しまくってるし。

が、勤務時間中にもチラチラ見ないといけないようなシステムゲームちょっと止めて欲しい。

それこそ経済を停滞させてる気がする。

まとめサイトドラッグ

先週の日曜、引きこもって休みを満喫していた。

全体的に充実してた。

ふと気付いたんだけど、なんかいつもと違う充実感あるなあと思って何でだろうとその日の一日を振り返ってたらまとめサイトを見てなかった。

毎週毎週、ふと気づけば用事の無い日はまとめサイトを見てる。

よく見るのは生活板とか鬼女系。

嫁姑だとかモラ夫だとか不倫浮気だとか・・・自分関係のない出来事を見て怒ったり興奮して鼻息荒くしてコメント書き込んでいる。

最近は「私何してんだろう・・・」と思うようになった。

そんな生産性のまるでない行為休日を潰してる。

先週の日曜が充実してたのは昔やってたゲームを延々やってたからだ。楽しかった。

昔のゲームをやってる方が充実感を覚える。まとめサイトめぐりは本当に虚しくなるだけ。

なのに見てしまう。仕事中の休憩時間とかでも鬼女まとめとかググって(ブクマはしない)見てる。

やめたいし、見たって虚しいだけなのに見てしまう。中毒性があるんだ。

私の人生ってよっぽど刺激が無いんだろうなあ。そこら辺の一般人が書き込んだ、本当かどうかも解らない話にわくわくしてる。

これ書いてても虚しさしかない。いつか「書き込む側の人間」になりたい。

今日言われたこと。

ケンカの後、不貞腐れてソファに寝ている夫に、毛布を掛けにいく。



構うな。

自分のことは自分でやる。

俺はお前のことを構っていないだろ。

から、構うな。

あんたと結婚したせいで、時間が奪われる。



結婚てそんなものなの?

http://anond.hatelabo.jp/20141122010737

酷い騒音空気が悪い、長時間同じ姿勢



具合悪くならない方がすごいと思う

2014-11-21

就活よりもアイカツしたい

大学に行けばいいと思っていた。

大学院に行けば良いと思っていた。

でもやりたいことなんてなかった。

ただなんとなく考えもせず大多数が進むレールにしがみついて生きていたのだ。

他人思考自分思考に置き換えて、大して考えもせず生きてきた。

しかしそのレールの中で自分は悪い意味で違う。

周りの大学生とは違う。

彼らのように社交的ではないし、彼らのように楽しげではないし、彼らのように勤勉ではない。

酷く劣ってることが自分でも分かるし、彼らもそうに評価する。

けど明らかな異物感を持ったまま通学するし、何かを変えることもない。

変わりたいけどエネルギーが足りない。

生主現代社会では時間ボトルネックにならず、エネルギーボトルネックとなると言っていたがその通りだと思う。

時間はたくさんあったはずなのにエネルギーが足りないため、僕は変われなかった。

時間がないと言い訳をしつつ時間無駄にすることにエネルギーを使っていた。

ギャオオオオオオンぎゃおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんぎゃおおおおおおおおおおおおおおん

GDPショックの主犯「住宅落ち込み」は、政府国民情報非対称が原因だ

また例によってツイート転載なので、読み辛いことはご容赦。

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★今回のGDPショックの「A級戦犯」は、間違いなく住宅部門

 97年の税率引き上げでは、住宅駆け込みに何の対策もせず、反動減で景気悪化した。

 今回は「前回の反省」を踏まえ、様々な対策を打った(ローン控除拡大、給付金など)。

 ・・・にも関わらず、住宅業界は「2回目のA級戦犯」になった。

 つまり対策効果なかった

実質的には、増税前の住宅購入より、増税後の住宅購入の方が、各種対策のおかげで「有利」に働くケースが多い。

 だから政府は、「今回は、住宅反動減は少ない筈」と見通した。

 「こんな筈ではなかった」が、政府のホンネだろう。

 だが、政府見通しは「一般人との間の、情報の非対照性」を見落としている

★実際にモデルハウスに通い、見積りを貰うレベルの「真剣住宅検討客」は、政府の「住宅落ち込み対策」の内容ちゃんとを学習してくれる。

 つまり情報の非対照問題は起こらない。

★一方、まだ真剣に考えれなレベル

 「なんとなく、家でも買おうか、と思い始め、まだアクションしてない層」、ここで情報非対称問題が出てくる。

 「なんとなく、家でも買おうか、と思い始め、まだアクションしてない層」の中には、

 「消費税が5%から8%に上がった」と聞いた時点で、検討を中止する人がいる。

 その先、「でも、今回の増税対策が用意されてる」の情報まで辿り着いてくれる人は、

 政府の想定ほど多くなかった

★つまり、今回の住宅リセッションは、

 「なんとなく、家でも買おうか、と思い始め、でもまだアクションしてない層」と

 政府住宅業界との間で「情報の非対照」が発生したのが主因じゃないか?

 いくら「良い対策」が作られても、それを周知させなければ意味がない、の典型例

★というのが自分の仮説だが、これを立証するために、「住宅検討して、でも結局見合わせた人」に対して、

 「あなた住宅ローンの拡大や、住まい給付金存在を、知っていましたか?」と調査することをお勧めしたい。

 自分想像では、政府想像以上に、「そんな制度は知らなかった」という声が、出てくるんじゃないか?と思う。

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一般人政府との間の「情報の非対照」という話だが、

 「経済的に有利な情報」を摂取する能力は、残念ながら年収高い人が高くて年収低い人は低い。

 例えば非正規労働者向けの支援制度なんかは、どれだけ非正規労働者情報摂取しようとしてるか、疑問

★「税率を上げます、その代わりにこういう対策します」な政策だと、情報リテラシーが低い人(概ね年収も低い)が不利益を蒙る。

 情報リテラシーが低い人も考慮した制度設計するなら、「低税率がデファクトスタンダード」な制度設計するしかない

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★「政府現場情報非対称」という点では、介護世界もそれに近いらしい。

 各種の制度が100も1000も存在し、患者家族はおろか、ケアマネージャや介護事業者ですら、制度の全容を把握してない

福岡に、介護関係制度情報交通整理して、ワンストップケアマネージャや介護事業者に提供するベンチャーがあって急成長している。

 逆に言えば、そういうベンチャーに頼らなければならない位に、介護界では「厚生労働省現場情報対照」が深刻

厚生労働省は、「その件は、平成26年3月15日付け、老人局長通達の1245ページに掲載されてる」な感じで、

 「情報関係者に告知済」の感覚が強い。

 ・・・厚生労働省通達の何千ページの中から情報に辿り着く能力は、キャリア官僚はそういう能力があるが、ケアマネージャはそういう能力はない

厚生労働省は膨大な通達データベース化、交通整理する気はさらさらなかった。そんな必要性を感じてなかった。

 一方、介護当事者側は、膨大な通達・複雑な制度を「仕方がない」と諦め、本来業務時間を割いて、というか残業しながら制度必死勉強生産性低い

★こんな非生産的な話を「オカシイ」と気付いたのは厚労省でもケアマネでもない部外者

 IT系若者が、ケアマネだった母親の実情を聞いて、「これはオカシイ」と気付いて起業して急成長。

★多分、「岩盤規制分野」には、この手の情報非対称がゴロゴロ転がってると思われる。関係者ですら「そういうもの」と諦めている。

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