「時間」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 時間とは

2016-12-11

同じブサイクに生まれるなら女じゃなくて男がよかった!!!! 男の人生楽すぎる!!

男は旅行行くのにも生理の日程とか気にしなくていいんでしょ!?

せっかく温泉旅行行くのに、生理から温泉入れないとかないんでしょ!?

旅先で突然生理なっちゃって、パンツはないわナプキンはないわ

服は汚れそうだわ寝る布団を汚しそうだわで

イスで一晩明かすとか経験ないんでしょ!?

野球観戦行くのに生理で長時間トイレ行けないのが辛いとかないんでしょ!?

真冬サッカー観戦で生理のせいで腰が冷えるわ痛いわ辛いわなんて経験ないんでしょ!?

おしっこしたくなくても、ナプキン変えるためにクソみたいに長い女子トイレ行列並ばなきゃいけないとかないんでしょ!?

男ずるい

男ずるすぎる

この世界の片隅に : フューリーロード

ここでは『マッドマックス 怒りのデス・ロード~』先に見ていることを前提とする。



主人公すずは、フュリオサ大隊長である

どうしようもない世界の片隅で、女として育ち、

そしてどうしようもない現実に怒りを覚え、自ら戦う意思を持つ。

髪を失くし、腕を失くし、それでも彼女は生きる。生き残るために戦う。

フュリオサすずが生きる世界は、残酷だ。しかし持ち前の自分を曲げないハードボイルドさで、周りの女性を惚れさせていく…。



キャラクターが似ている点と言えばそれくらいなのだが(充分だろう)、『この世界の片隅にから漂うマッドマックス感はなんなのだろうか。

それは作品全体の構成に大きく関係している。



情報量の多い映画、と言えばなにが思いつくだろうか?

しかしその映画は、言葉ですべてを説明するタイプ情報量過多映画ではないか

マッドマックス』は情報量が過多だと思うが、ほとんどと言って説明が無い。それを全て分かるには、かなりの努力必要となる。

「いぇえええええ!ひゃっは!!!!!!!!V8V8V8!!!」と言っているうちに、物語が進んで終わっている。

正直何が起きているのかさっぱり分からない。だけど、しっかりとした世界観と設定、緻密な人物描写の中にストーリーがしっかりあるのだ。

この世界の片隅に』も言えば情報量が過多だ。もはや収まっていない。原作も読みやがれ、エンドロールから汲み取れパターン映画になっている。

この場合漫画が全て汲み取れていないという批判が行きがちだが、そうではないのだ。

紙に白黒で静止画で描く漫画というコンテンツから映画昇華する上で、読む側の自由にさせない猛スピードをつけ、音をつけ、色をつけ、動きをつけた結果が漫画以上の情報過多を生んでいる。

良く出来た原作さらに掘り下げ、風景やいろんな描写現実さらに織り込んだ。

史実を基にするゆえに原作からの訂正箇所も生まれている。原作者は多分、満足していることだろう。



マッドマックス怒りのデスロード」が評価され、ファンを生んだ。

アカデミー賞もとった。あのイカレタ作品アカデミー賞だけはとってはいけないと思うのだが、評価に値するだけのものだと思う。

あの作品評価はどこにあるのかといえば、個人的に見ると、情報過多なくせに必要な部分は「行って帰るだけ」だし、説明しないおかげでストーリーにとんでもない疾走感を生んでいる点だと考える。

この世界の片隅に」も同じ評価ができる。(これはイカレタ作品ではないので、賞をとって良いと思うのだが)

情報過多なくせに、必要な部分は「すずがただ生きる」ことだけだ。

しかしただ生きることに、あまりにも密度の高い世界と目まぐるしい戦況が映画全体にスピードをもたらしているのだ。

歴史上、私たちは、彼女が生きて向かう先の広島になにがあるのかを知っている。

誤解を覚悟で言えば、それが物語の大きなスパイスとなり、面白さを増幅させている。

その「面白さ」は、決してウキウキ楽しいものでは無い。怖いと言っても貞子と伽椰子が来るぞ来るぞ、とチャカせるようなものではない。

人類史上最悪の、現実に起こったことだ。

見ている側は、この世界の片隅を見て一気に言葉を失う。

そこから考えることは見てる側それぞれのものだ。それぞれなのだけど、ただ世界の片隅が壊れただけでエンディングは迎えない。

壊れた先にあるものを描くのだ。

この映画では怒涛のラスト表現していいのかもしれないが、とんでもないほどの情報量が流れ込んでくる。

喜び、悲しみ、苦悩に絶望希望

(例えば、あのあと呉には台風が襲う。漫画にはあるが、映画ではそれが一瞬にして表現される。これも2時間という枠のスピード感に特化した結果だ)

その情報量主人公ただ一人の女性から見る、小さな視野景色だということも驚きだ。

……と、まぁマッドマックスから離れているので軌道修正



マッドマックス核兵器による戦争後の世界というのも、また共通点

どんな世界でも、どんだけ頭がおかしくなっても(マッドマックスの話)、人は生きるのだ。ただ生きようとあがくのだ。

この世界の片隅には銀スプレーは無いけれど、銀スプレーが無くても人は生きていくということを教えてくれた。

あの映画から漂うマッドマックス感は、そういう共通点からまれているのかもしれない。



マッドマックスベタ褒めしていた層に言いたい。

この世界の片隅にを見たほうが良い。

あの映画の良さが分かる人には、この映画の良さがきっと分かるはずだ。

これはステルスマーケティングではない。ダイレクトマーケティングだ。

マッドマックスを見終わったあと、人々はV8と叫んだのは記憶に新しい。

この世界の片隅にを見終わったあと、きっとあなたは叫ぶだろう。「ありゃー」と。(強制的なまとめ)

転職活動で感じたこと。

30代中盤、新卒からWeb開発、ここ数年でスマホアプリ開発をやってきました。

色々あって9月から転職活動をはじめ、11月末までに内定が揃い、1月から新しい職場となります転職活動で感じた点をいくつか書きます

活動内容:Wantedly、Greenキャリアトレックエンジャパンから合計8社エントリー

     うち3社が書類審査落ち、1社が面談落ち、1社が1次時面談通過後に辞退。3社内定&条件提示

■提出する履歴書・経歴書は手書きである必要はない。

もうあたり前ですよね。手書き履歴書を求める企業ゼロでした。

フォーマット独自問題無かった。

ありきたりのJIS規格履歴書は使わずMacOSPagesという標準ソフトにあった横書き履歴書テンプレートを使いました。写真も貼っていません。

見づらいとか、再提出を求められたことはありません。ある会社から人事部として必要情報掲載されて見やすければ良いという返答をいただきました。

職務経歴書に関わってきた全てのプロジェクトは書かなかった。

Androidアプリ開発エンジニアとしての転職をしたかった為、直近の開発プロジェクトについては手厚く書き、

過去プロジェクトは簡易に又は記載しませんでした。

10年以上も前のPerlで書かれたプロジェクトについて説明しても、その技術即戦力になるとは限らないし、ぶっちゃけ意味ないでしょと思った為です。

同じ事をずっとやってきたのなら、感覚値ですが5〜7年以上前プロジェクトについて記載する必要は無いと思ってます賛否あるでしょうけど)

希望する職種に見合った実績こそ最大の武器

ストアにリリースされている自作アプリや、githubで公開したプロジェクトについて職務経歴とは別で詳解資料を作りアピールしました。

その効果があったかのか、書類審査はすんなり通った方だと感じました(以前の転職では書類審査時間がかかったり、よく落ちていたと思う)。

内定を頂いた企業の全てでこの部分で評価が高かったと思います

現場責任者との面談テクニカルディスカッションを入れると良い。

エディタは何を使っていますか?タスク管理redmineですか?なんていうありきたりな質疑応答でなく、事前に受ける会社アプリシステムを触ってみて、見つけた感想改善点を提案するなどしてテクニカルディスカッションができると、責任者の考えや開発方針などが聞けるため、その人の元で働けるか、スキルが見合っているかを多少なりとも判断ができます

面談パソコンを開いても問題なかった。

自作の何かを紹介する際にパソコンを開いて見せたり、質疑応答時のメモ確認する為に開くなど、一旦断りを入れておけば問題ありませんでした。

年収ハンディキャップなどプライベート情報最初面談で必ず確認

相手サイト記載されている現在年収を知っているため、年収交渉最後で良いかと思いがちですが、提示年収が現行よりも下がる事もあったので、

自分面談質疑応答の際、希望年収レンジ問題は無いか?を毎度きいて反応を伺っていました。


以上、ありきたりな内容だったかもしれませんし、業界によっては又事情が違うかもしれませが、参考になると幸いです。皆さんも良い転職を!

とある若手俳優を降りた話

数年前、とある若手俳優ファンを降りた。

出会いは某2.5舞台だった。ずっと好きだった作品が2.5次元化され、舞台というものを初めて見に行ったのがその舞台だった。

まだデビューしたてで芝居はお世辞にも上手いとは言えなかったが全力で歌って踊りキラキラした笑顔のAを見て惹かれ、いいなと思いながら何回か通っていた公演中に客降りのハイタッチで満面の笑みでハイタッチをしてくれたAに転がるように落ちた。

初めて贈ったプレゼントが翌日に使われていたのを発見して狂喜乱舞して、その後調子に乗ってちょくちょくタオルやらTシャツやらパーカーやら贈ったけどほぼ全部使ってくれていた。その度に鍵もかけていないツイッターアカウントで大騒ぎしていた。今思うと死にたい

その数ヶ月後初めての接触イベントで、今じゃ絶対やらないけど自分から名前を名乗ったら「あ〜〜!わかりますよ!いつもいつもありがとう!!プレゼントも色々ありがとう!!」と握った手をぶんぶん振りながら言ってくれた、本当に嬉しそうなAの笑顔に泣きそうになったのを覚えている。

その時上から下まで一瞥されたのも忘れられない。この頃はようやくhoneysを卒業してearthとarchivesとイーハイフンを着こなそうと奮闘している二次オタ上がりのおたくだった。察してほしい。

その後もAはトントン拍子に舞台に出続けていた。Aはどんどん芝居が上手くなっていっていたし、Aの芝居が本当に好きだった。Aは接触する機会がそこそこあったので、その中で完全に顔と名前認知してくれていた。「いつもありがとう」と言われるたびに天にも昇る心地だった。

毎回ツイッターリプライもしていたしブログにクソ長いコメントも欠かさなかった。公演ごとに半通すらできるかできないかの金なしおたくだったけど、回数入れなくてもAのことを一番大好きなのは自分だと信じ込んでいた。Aが私の世界の全てだった。ほぼリア恋だったと思う。

我慢できず同厨のツイッター等を見に行って病んでたことも多かったけど、何百枚と溜まっていくプレ着用写メフォルダを見て自信を取り戻していたちょろいおたくだった。

舞台で前列にいれば絶対カテコで出席確認()をしてくれたし、月1以上で贈っていたプレゼントも8.5割は使用報告写真をあげてくれていた。手紙の内容にこっそり私信もくれていた。プレゼントしたものに関するネタブログで言ってくれたり、リプライの内容に関する返信を文章に織り交ぜてくれたり。この時は推しのIDツイッター検索をかけたりそれ以前のブログコメントで私以外に同じこと言っているファンがいないか血眼で探したのを覚えている。必死だった。

手紙封筒センスがないなりに必死で作っていた。ただでさえクソ長い手紙を毎回書いていたので、自分で言うのもなんだが毎回大事に読んでくれているのは接触の時の会話でわかっていたけどせめて少しでも愉快な気持ちになって欲しくて始めた。機会があって本人に直接渡した時すげえ!可愛い!いつもホントありがとう!って言ってくれたか調子に乗って続けた。

そしてこの頃から某黒い背景の掲示板に頻繁に名前を出されるようになった。

出待ちとか遭遇みたいな迷惑行為は一切してなかったけど公開アカウントでリア恋丸出しお花畑なのがいけなかったんだと思う。何をしても毎回ボロクソに言われた。ツイッターも鍵垢からリツイートされることが多くなった。ありもしないことを捏造されあたかも本当のことのように吹聴された。悪意の塊の掲示板が怖くてたまらなくて、でも何が言われてるのか気になって見てしまった。完全に悪循環だった。会場でもやたら視線を感じたし私を見てヒソヒソ話して笑っているのにも気づいていた。

それでもAは優しかたから続けていられた。

そんな時にファンサ有りの舞台があった。

自分絶対にAにファンサをもらえると信じていたし、席も最前含め前方が多くてどんな楽しい舞台になるんだろうとワクワクしながら気合を入れてうちわも作った。

公演中、最前列だった日に推しが目の前に来る瞬間があった。すごくテンションが上がって、猛烈にアピールしたのを覚えている。

推しはその時こちらをふと見て真顔で何もせずに去っていった。私はあの時の顔が未だに忘れられない。

雷に打たれたような気分だった。その後の舞台はまともに見られなかったけど推しのことだけは辛うじて見ていた。そうしたら違うおたく笑顔で手を振っていたのが見えてしまった。地獄だった。

今思うと気分屋のA的にはそんなに深い意味はなかったんだと思う。タイミングが悪かったのかもしれない。友達にも気にしすぎだとさんざん宥められた。それでも掲示板disられ続けた奴の自己肯定感を完全に打ち砕くには十分な出来事だった。

その後、降りはしなかったし舞台イベントも頻度は変わらずに行っていた。封筒も作らないかつ以前ほど頻繁には書かなくなったけど手紙も送ったしリプライブログコメントも続けていた。でも自分の中で何かが変わってしまっていたのはわかった。この頃から積んで前方席に入るようになった。段々Aの舞台に行く目的が見る<<<見られたいになってしまっていた。

Aの態度が変わり始めたのもその頃からだった。

舞台でどんなに前列に入ってもカテコの時にもはや目すら合わなくなった。Aはカテコで上手から下手まで一人一人の客を見るタイプの人だったんだけど、左右にずらっと目線が動いてるはずなのになぜか一瞬たりとも目が合わない。最前立ち位置0ズレに座ってもだ。接触でもあからさまな塩対応になり、プレゼントも滅多に着なくなった。何万ドブに捨てたかは数えたくない。

最初からそうだったのならそういうスタンス俳優だったんだなと思うし受け入れられたかもしれない。でも途中からこんな感じになってしまったら、あー嫌われたんだな、と思うしかなかった。私が変わったからそうなったのか、Aが変わったのかは未だにわからない。

この頃はもうファンをやってても何も楽しくなかった。

本当に惰性と意地で通っていた気がする。やっぱり推しはカテコでガン無視だったし、他のおたくには目線を合わせているのも見えてしまっていた。そもそもAはブログ更新しなくなっていたけど、私もブログへのコメントもしなくなった。

もう限界だと思った。

こんな状態ファンを名乗るのは違うと思った。

Aの芝居やパフォーマンスは大好きだったけれど、それだけで嫌いという意思を向けられているらしき人を応援し続けるのも、他のおたくから自意識過剰ではないレベルの敵意を向けられ続けるのも私には無理だった。

最後の接触イベントでも頑張って笑顔で話しかけたけどほとんど目すら合わなかった。最後に思ってもいないことを伝えてみたら、やっと顔を上げた。ありがとうって笑顔で言ってくれた。久しぶりに目の前で見た笑顔だった。それがAの前に姿を見せた最後記憶である

降りてから数年経ったけど、今Aの前に姿を現したらまだ私のこと覚えてるのかは少し気になる。記憶はいい人だったから。

嫌なこともたくさんあったし泣いたことも多かったけど、それでもやっぱりそれ以上にAのことは大好きだったし楽しかった。

でも時間が戻るならAのことを応援していた時間と金を違うことに使いたかったと思う。

たまにツイッターとかブログは見に行っているけど、全盛期の1/5ぐらいに減ってしまったコメント数を見て彼が何を思っているのかは知らない。

多分私は若手俳優おたくに向いていないタイプだと思う。何もかも一人に注ぎ込んで精神的に寄っ掛かりすぎてしまうし多くを求めすぎてしまう。Aに関しても勝手暴走して自滅したのは私自身だ。

今は2次オタに戻って平和に過ごしてるけど、もう若手俳優は推さないようにしたいと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20161211005022

日本語おかし

30m内に2つのステージからマイクで別のことをしゃべってる会場で気分が悪くなって倒れた。

30m内の2つのステージからスピーカーで別のことを流されている

30m内に2つのステージがあって、それぞれがマイクで別のことをしゃべっている



靴をきつくなったから変えてとかのサイズ変更を言い出さない。

靴がきつくなったから変えて

きつくなったから靴を変えて



ほかにもほかにも



あと

風呂に5日くらい入らないので臭いというとやはり刺さる。泣きながらそれが登校前であれ風呂に入る。こっちとしては臭いものを臭くないというのはお世辞レベルで面倒なんだけど言わざるを得ない。

なんじゃこりゃ

時間があるときに臭くなくても臭いと言って入らせとけよ

最終回に近づくほど観たくなくなるのがわりと辛い

今はジョジョを観ているんだけど、7/15の話がはじまったあたりから観るのに精神力がいるようになって辛い

展開がハードだとかそういう話ではなく、ていうか原作も読んだし時間遡行とかそもそもジョジョじゃなくても大好きなネタだしこれからの仗助と億泰のあたりとか大好きなエピソードだし、自分でもなんでこんなに観るのに踏ん切りがいるのかわからない

ネット視聴組なんだけど、4月頃は公開したその日に仕事から帰って速攻観てたのに、今は公開期限ギリギリにならないと観る気になれない

くれぐれも誤解しないでほしいんだけどアニメの出来がどうこうという話でもない

ジョジョじゃなくても昔からこうだったし、アニメじゃなくてドラマでも同じ

いくつかそれで結局最終回だけ観てないのとかもあって地味に後悔してるので、なるべく頑張って観るようにしてるんだけど、そうなるとだんだん義務感になってきて、もうなんのために観てるのか、苦行なのかと

今は、もう最初から気になるものは終わってからネットで全話視聴することにしてたんだけど(そうすると一気に観られるから踏ん切りとかいらなくなる)、ジョジョ最初気にしてなくて、たまたま暇なときに一話観てしまった流れなのでマジで辛い

いざ観てしまえば楽しく観てるんだけど、なんなのマジでこのプレッシャー

あとボンバーマンジェッターズななついろドロップスクイズショウの最終回結局どうなったの

成宮寛貴氏を擁護するためにTwitterモブができること

放送中のドラマを熱心に追い、エンタメニュースをチェックするような人種」ではない私に対してすら、成宮寛貴氏の薬物使用報道、及び(主に)マスコミによる彼のセクシュアリティの「暴露」は不思議なほど胸に刺さった。その気持ちは脇に置いておくとして、紛糾するTwitterを見ていて更に辛くなったので(擁護攻撃のサイドを問わず)、いくつか確認しておきたいことがある。とっ散らかったま携帯から投稿しており、単に面倒なので推敲をやめた部分もあるのだが、容赦してくれというか、匿名なのでしょうがない。

とりあえず考えがとっ散らかったままタタキ台として書いてみたところ、「成宮寛貴氏の引退表明に憤るTwitterのみなさん、その140字の文章は何を目的としているか自覚していますか? そしてその文章、その目的に適っていますか? 他でもない君らのためにたぶんもっといい方法があるで?」というややオセッカイなものになった。言いたいことが言いたいことだけに、読みやす説得力のある文章を作るべく最大限の努力をしたほうがいいのだが、筋道の通った長い文を作るのは単にしんどいので、この辺りを落とし所としたい。




・成宮氏本人の決断尊重する


引退表明の文章は他ならぬ成宮寛貴氏本人の直筆によるものである。氏を擁護したいとか、励ましたいといった感情があって、それを表明したいと思うならば、本人の意思を受け止めることを放棄してはいけない。当然も当然。


主語を欠いた「認めない」の連呼は、もちろん「誰がなんと言おうと俺の気持ちはこうなの!」という表明をするならまだ誠実なのだが、



「氏はこんなバックグラウンド人物で(だから何だ)/薬物なんてやるわけないって信じてるし(これで真実だったら誰が彼を許せるのだろう)/フライデーは悪!みんなでこ気持ちの正しさを証明して成宮くんを取り戻そう!」



という、正義にかこつけて書き手気持ちごった煮にしただけの攻撃的な定型文があまりに多い。これでは氏の気持ちに寄り添うどころかNews欄に怪文書を濫立させてしまうだけである。「私個人感情としては残念だけど、君が決めたのならそれを尊重する。ゆっくり休んでくれ」という前置きがあまりにも足りない。




自分がこの事件の何に憤っているのかを整理する


宮崎駿氏が怒っているだけの動画が放映された途端に突然市民が騒ぎはじめ、ことのついでにドワンゴの人の外見までもをDisったために氏が減量宣言をするに至ったことは記憶に新しいが、インターネットにはあまりにも「自分気持ちの正しさを証明してやる!」という不毛な言説が多い。多すぎる。ある考えが本当に正しいのなら、どれだけ不本意ながらも人はそれを認めるんじゃないだろうか? (これ自体、あまり振り回してはいけない考え方ではあるけれども。「それは君の気持ちでしょ?w」と難癖をつけられたら、大抵の場合は「そうだね!死ね!」と返すほかないわけで。)



スッポリ前述の項を含むようだが、インターネットで誰かを説得したいと思ったら、「みんなこう思うよね!?これが正しいよね!?""あいつら""は悪だよね!?」ではまずい。味方が増やせないのだから(もちろん、言いたいことを言って気持ち良くなりたい!という目的で書いたのならこれは充分にそれに適うだろう)。



「これは俺の気持ち。それはそれとしてこっちは一般論。成宮くんが本当に薬物に関してクロで、この文章を読んでいるお前が猛烈な成宮アンチで、お前の家族講談社勤務だったとしても、流石にこれの正しさは認めるよな?」、自分一人が気持ちよくなりたくて言ってるのでなければ、これが大事




・君の気持ちのぶつけどころは、この事件悪者を見つけることではなく、「どうすれば今の成宮氏を救えるか」かもしれない


再三強調しておくがこの文章はとっ散らかっている。書き手頭が悪いのだ。そのため前述の2項とこれまた微妙に内容が重なっている。書き手の書きスキルだけでなく受け手の受けスキル要求されることもあるもんだと思ってほしい。ダブスタだと思ったらこ文章が成宮擁護派の味方になろうとして書かれていることを思い出してほしい。



インターネットにぶつけようとした自分気持ちを一度引いて見たとき、実は自分には「週刊誌の巨悪」みたいなもの断罪してみようという気持ちは、それほどないな、と気付いたとする。これはどちらかというと、「成宮氏の味方になりたい」という気持ちではないか、と。とすると、成宮氏の味方になるには実際、どうすれば良いのだろう。この辺りでたぶん理性の声が聞こえてくる。「何もしないこと、そっとしておくこと。自明だ」。今の成宮氏が最も必要としているのは傷を癒す時間だ。



人間、正しい行動をしようとしても、怒りや悲しみというものは厄介で、これに突き動かされてしまってどうしようもない。とあるベトナムの高層がいて、ベトナム戦争中に傀儡政権側に仲間を皆殺しにされたときいくら高僧とはいえ怒りが体を突き動かすのをやめるまで数週間ひたすら耐え忍ぶほかなく、そこまでしてやっと再びベトナムのために立ち上がることができたのだとか。詳しいことはすっかり忘れてしまって、その「感情が静まるまでは我々は待つほかない」という部分だけがいつまでも胸に残っている。



感情に動かされてしまインターネットのみなさんというよりも、当事者成宮寛貴氏の気持ちに寄り添おうと考えたときにこれを思う。「疑われたくないなら闘えよ」とか、「ゲイであることが悪いことみたいに振る舞っちゃダメじゃん!堂々としてたらいいのに!(言葉にするのも憚られるくらいおぞましい考えだ……)」とか、動向にイチャモンをつけることは、呆れるほど簡単なんだが、気持ち問題じゃしょうがない。



泣いている人間に「君が泣くことに正当性はないので今すぐ泣くのをやめるべき」と言ってどうなる。「泣かないで!元気出して!大丈夫だよ!はい今元気出た!元気出たよ!」、これも同じようなものだ。悪意がない分余計につらい。「気持ち問題しょうがない。どれだけ時間がかかってもいいからまずは落ち着こう、それまで待つ」、強いて何か言うならこうだろう、と。



以上3点が表題に応じて私が述べるところ。




・終わりのついでの感情の表明


大学の遠い知人の言葉に「自分を許せるのは自分だけ」というものがあり、至言である。曰く""「喉元過ぎれば熱さを忘れる」とは言うが俺の喉元は2ミリくらいしかないので落ち込まない。自分を責めて苦しむだけ勿体無い""だそうだ。彼は何留何浪かして他の大学に行ったはずだが、私よりは生きていて楽しそうだ。キラキラしていると言っていい。



成宮くんの喉元はどれくらいあるのだろう。「許してほしい」などと言わず自分自分を許してやってくれ。そのためには時間必要だろう。海外に行く、いいじゃないか、ここより暖かくて静かなところでよく食べてよく眠ればいい。それが巷で邪推されてるように高跳びだったっていい。そのために多分金が要るんだろうけどどうしたら君の懐に入るんだ。フライデー不買とか政治的意思の表明としてすら何ら効力を持たないだろうし面白みもない、それなら集英社から出ている君の写真集でもいっちょ積んでやろうと思うんだが。そうだよなあ?

休憩してから2時間

さすがにこれはいかん

自分の中の親属性が ( ˘•ω•˘) という顔をしている

さてそうじしよう

行動をスタックさせる癖

1.お腹すいたな、なんか作って食べるか

2.まずは食器洗うか

3.台所汚れてきたな、少し掃除するか

4.どうせなら台所付近まとめて掃除するか

5.そういえばゴミ袋切らしてたな、スーパーに買いに行くか

6.それならポストに出す予定だったハガキ書いてからにするか

7.CDの特典のハガキからCD聴いてからにするか

8.曲聴きながらソシャゲのスタミナ消化するか

(8,7を消化する)

7.ハガキ書くのに以前おまけで貰ったボールペンがあったから使うか

(7,6を消化する)

6.ボールペンしまうついでに机の周りの小物一緒に片付けるか

7.スマホの充電切れかけてる、充電しなきゃ

8.コンセント周りの充電ケーブル絡まってる、まとめるか

(8,7,6を消化する)

6.スーパーポストに行くけど財布の中身切れてたかお金下ろすか

(6,5,4,3,2,1を消化する)

昼前にお腹すいたのにだいたいこんな時間になるけど、効率的毎日を過ごせて大変満足している。

[]2016秋イベ「発令!艦隊作戦第三法」感想

甲→甲→甲→乙→甲でクリア。久々の甲種勲章

艦これイベントって、連合艦隊基地航空隊のような新システムを導入しつつ、ゲージ回復ランダム羅針盤みたいな理不尽排除することによって、いわゆる納得感を出していく方向にあると思うのです。艦隊や装備の練度上昇や充実、遠征任務消化による資源のまめな備蓄を怠らず続けていれば、それなりにクリアできますよ、っていうふうに。

まり今回も俺が大苦戦したのは運の悪さやプレイ時間の少なさだけでなく、普段からサボってシャンシャンしてたせいでもあり、その点弁解の余地はございません。ええ大変苦しかったですとも。



E-1だけだったな楽なの。

E-2は先人の編み出した潜水艦作戦で、資源的な負担も少なく、あーこれも楽だと思っていたらゲージが破壊できない。面倒くささが先に立って潜水艦固執しすぎてとにかく時間を浪費することに。結局二航戦を出す羽目になった。

E-3世間では簡単だなどと言われていたようだが、ギミック解除の時点からやたらと手こずる。その後も防空駆逐艦の練度不足により道中大撤退が頻発してボスにたどり着けない、たどり着いても敵連合艦隊の護衛部隊をまともに削れず、ピンピンしてる護衛艦隊と悲しい夜戦をする、など面白くも空しい出撃が続いた。史実艦ということでレベル35くらいの野分を入れてたのがよくなかったのか。どうやってゲージを破壊したのかよく覚えていない。一番時間かかったと思う。

E-4は一度甲で輸送ゲージを破壊したものの、殲滅作戦の敵編成に絶望したので難度を乙に下げてやり直した。通常艦隊vs連合艦隊ボスは乙でもしんどかった。甲で突破した人は本当にすごい。ボス撃破のために編成を重くすれば道中がズルズル伸びるし。阿武隈改二がいなかったら無理だった。

E-5は練度不十分ながら特攻艦の酒匂プリンツ・オイゲンがいたので、甲で攻略した。出撃地点前進ギミックの解除のために、心を殺してひたすらAマス攻略を反復してどうにか解除。ラスボスのくらげ姫は、装甲破砕ギミックを解除する時間がなかったので、酒匂とオイゲンの夜戦にお祈りするという戦法で攻略できた。鬼畜と言われたOマスに基地航空隊を全力で出し、道中突破率を上げたのがよかったでのはないか



対空、制空の重要度がマシマシになっていて、敵艦を沈めるゲームじゃなくて敵航空機を叩き落とすゲームをやってるような気分になった。

レアドロップ親潮、朝風のみ。山風は出なかった。そもそもボス戦でS勝利するというシチュエーションが非常に少なかったのでしょうがない。

今後に向けては、いい加減に大鳳ビスマルクを建造したい。こんなことを前イベント終了時も言っていた気がするなあ……。

AmazonDashが何をやりたいか

何か新しい試みのようでいて、既存のアレだよね

この動画見ればわかると思う

https://www.youtube.com/watch?v=aFYs9zqYpdM

 

牛乳配達みたいなのあったじゃん?

アレがやりたいんだよ

上手く行ったら定期購入を全部ぶんどれるからそりゃ美味しい

美味しいのは誰でも知ってるから、色んな事業者がこの領域狙ってる

AmazonDashはそれをIoT化したってだけ

 

で、じゃあ上手くいくのかと言うと俺はNoだと思う

アメリカではまだうまく行くかもしれない

いからね、ちょっとコンビニ行くっていう話じゃなくなる

動画を見れば分かると思うけど、一品配達ですら無い

 

でも日本じゃどうだろう?

まずド田舎でない限り、近くにコンビニがある

コンビニがなくても商店がある

配達までは時間がかかるから、近くに店があるならそこへ行ってしま

おまけにIoT

日本他国よりもああいインターネット活用は遅れている

 

じゃあ日本アメリカ以外ではどうだろう?

上で触れたとおり、似たようなことを考えている事業者は山ほどある

彼らができなかったことを、Amazonができるという状態でなければならない

あるとしたらAmazonお得意のキチガイ戦法(資金力と実行力に物を言わせたゴリ押し)だが

それをやってすら難しいテーマだし、もし上手くいきだしたらその国の別の事業者がパクって動き出すだろう

その後は乱戦、Uber状態

 

というわけで個人的にはそこまで期待してない

一息ついてから1時間経っている

コーヒー飲んだら続きやろう

私も40代独身処女だがw

http://anond.hatelabo.jp/20161211002952

まあ、仕事男性との出会い時間もないし、もともと恋愛に興味がないのでしょうがないと特に気にしていない

一時焦ったこともあったがここまできたらもうとことん処女でもいいか解脱した

子宮頸がんにはならないしな

この人ももっと独身女性友達作ればよかったのに

既婚にかこまれて既婚の価値観に染まってしまうから自分が駄目な奴だと思っちゃうんだよ

つか、親友なら慰めじゃなくて旦那友達紹介するだろ普通

旦那を貸せばよかったって思考回路な時点で、この人も頭おかしいな

婚活就活と似ていて、自分スペックとか市場価値査定され続ける場なので、ずっとやってると心がぼろぼろになるんだよなあ

ほどほどに諦めも肝心なのだ

かわいそうになあ

家族の話をしま

父方の祖母の話をします。

趣味らしい趣味も持たず、働いて過ごしてきました。大切なのは、一人は死んでしまったけどもう一人は生き延びた息子と、女だったし最近ちっとも家に寄り付かないけど何はともあれ「初」孫の孫娘です。二人目の孫は夜遊びがひどいし、「おばあちゃんじゃなくて、お父さんのお金大学に行かれたんだ」だなんて生意気を言うし、息子の嫁はなんだか気に入らない。体がうまく動かないから世話をさせているけど、長男の嫁なんだから当然だ。


父の話をします。

体が弱いかたばこはやらない、酒は最近少し飲むけど、すぐに酔うから本当に少しだけ。ギャンブルは父が身を持ち崩したから、母に強く禁じられている。女遊びもしない。父には(時代錯誤なことに)妾もいたけど・・・
 まわりは男だからって力仕事やらせるくせに、やってやると方法が違うだの説明書を見ろだのうるさい。だったらお前がやればいいじゃないかイライラすると物に当たってしまうけど、人を殴るよりいいだろう。疲れると気分が沈んで死にたくなる。それを言うと嫁はいやな顔をするけれど本当なんだから仕方がない。そういえば、嫁が一時期変な女につきまとわれていたけど、見ないふりをしていたらいなくなったみたいだ。男物ばっかり着ていた上の娘も、ようやく最近「まともな」「女らしい」服を着るようになってよかった。


母の話をします。

兄と弟がたくさんと、姉が一人います。両親もみんなも美人で賢い姉のほうが好きみたい。隣に並ぶと絶対に私が姉だと間違われるのが嫌。
 お見合いをして、好きでもないしバレンタインチョコは「甘いものは苦手だから」って突き返されたけど、家業は安定してるし家の宗教が同じ人と結婚したら、姑のいびりはひどいし、夫には散らかすからって本を捨てられるし散々。跡継ぎにって生まされた一人目は姑と夫に取られて、これじゃもう私の子じゃなくてお父さんの子だ。うちの宝物だなんて言うけど、一人目だけでしょ? 二人目は初孫じゃないし女だからって何にも買ってもらえなくて可哀想。私が大切にしなくちゃ・・・。一人目の娘には、姑と夫がいるんだからいいじゃない。
 中学に上がったら一人目の娘が化粧水なんて使いだして、ヤダヤダ。初潮ときにご相談した、同級生のお母さんにまた相談してみようかな。高校に入ったら今度は家の手伝いなんて嫌だとか言い出すし、かわいくない女!
 どっちの娘が好きかって、そんなのどっちも大事に決まってる。本人たちにもそう言う。だって、嘘はつけないから。


妹の話をします。

母さん、おばあちゃんにはいじめられてこきつかわれて、父さんはいろいろ知らんぷりだし可哀想。姉さんは会うと会社愚痴ばっかりで家のことなんて全然考えてない。大変なのは分かるけど、育ててもらった恩があるのに・・・
 会社が遠いか一人暮らしをはじめたけど、ちょくちょく実家に帰ってる。だって年に一回しか帰らなかったら、両親にあと二十回くらいしか会えないんだよ? そんなの考えられない。
 おばあちゃんは差別する人だったけど、母さんは平等に育ててくれたよ。


私の話をします。

中学生とき、妹を殺そうと思いました。高校生とき、母を殺してやろうと思いました。二十歳になって、やっと自分が死のうと思って、だけど、後悔させるんだったら五年ぐらい遅かったなと思って、まだ生きています

祖母は苦労した人だったし、父もいろいろ大変だっただろうし、母だってほんとうに頑張って生きてきた人です。何より私が金銭的な不自由なしに生きてきたのは彼/女のおかげです。そうして、彼/女なりに私を愛してくれていたんだろうと思います。私が大昔の些細なことを忘れられずにいるだけで。
 私がいじめられていた中学生の時、学校行きたくないと言った時。「転校する?」なんて言ってほしかったんじゃなかった。休んでいいよって言ってほしかった。
 私が男物の服を着ていた時。「おかしいよ」なんて言ってほしかったんじゃなかった。似合わないだって良かった。まわりと比べる言葉じゃなければそれでよかった。
 「お前は間違って生まれてきたんだよ」なんて言ってほしくなかった。
 書かなかった恨みごともたくさんあるし、私が忘れている、私が悪かったこともたくさんあるでしょう。それに実際、私は本当にかわいくない子供でした。これを書いている時点で知れたことですが。

たぶん、私のするべきことは、いやだなと思ったときにそれをちゃんと伝えて、喧嘩になってもいいから真面目に話をすることだったのでしょう。隅っこで泣くより、今更知ったような顔をしてこんなエントリを書くより、怒ったほうがずっとよかった。会社だけは私を必要としてくれるだとか、残業時間が150時間を超えるよりも年始帰省の方がつらいだとか思ってしまう前にできることはあった。でも、もう遅いね

私は私が私であることを望まれことなんて一度もなかったけど、間違って生まれてきてしまったけど、このまま生きていきます
 誰かに望まれることと、正しかったと言われることと、いつか神さまみたいな人が来て「お前は間違いだったんだよ、ごめんね」って言って私を消してくれることはもう諦めます
 いつか、私自身が私を、望んで生きていかれるようになれるといいなと思います


実際に私が誰かにこんなことを言ったら、「育ててもらっておいて」「いい歳をして」と言われるでしょう。あるいは「あなた家族は、ちゃんとあなたを好きだよ」か。そんなことは絶対に言ってほしくないんです。だからこれを書いて終わりにします。
 それから、もしも死にたいと思っている人がいたら。こんな私がのうのうと生きているんだから死ぬことなんてないです。

大企業銀行などでVCがどんどん設立されているところに思うこと

大企業VC銀行VCは、リスクマネー供給という名の、頭でっかちサラリーマン悪趣味的に行っている投資活動を行っている集団

今、大企業銀行などでベンチャーキャピタルVC)が続々と設立されており、ベンチャースタートアップへのリスクマネー供給は加熱してきているように思われる。

ベンチャーキャピタルとは何か、はこちらを参照:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%94%E3%82%BF%E3%83%AB

しかし、結論から言うと大半のVC(CVC銀行VC)の実態は「リスクマネー供給という名の、頭でっかちサラリーマン悪趣味的に行っている投資活動である」ことを断言しよう。

その理由を詳細にわけて説明していこう。ちなみに筆者は、VCから資金調達を実際にしている一スタートアップ起業家であることを注記しておく。従って、客観的に論じているつもりであっても、これはあくま起業家から見た目線に過ぎないことにご留意いただきたい。



VCを作ることに命をかけていない、だから熱量も全体として薄い

まず大企業銀行は、なぜいまVC設立するのか。

1つは、自社でやれることに限界を感じていること。

一言で言うと、ほとんどの大企業新規事業は失敗する。あれだけ、ヒト、モノ、カネが揃っている大企業であっても、特にIT業界であるベンチャースタートアップスピード感に(大企業の仕組み上)勝てないかである

もちろん、DMM.comのような大企業であっても新規事業を片っ端からどんどん仕掛けて、成功、失敗を繰り返す会社もある。

しかし、そのように自社内のリソースを使ってPDCAを高速に回して成功、失敗を繰り返すことはほとんどの大企業の仕組み上(稟議等)難しい上、上場企業であればIRというガバナンス問題からも自社内で積極的に動いてリスクを取ることが難しいからだ。だから、自社内でそれができるDMM.comのような会社は、そもそもベンチャー投資など滅多にしない。ベンチャースタートアップ投資などしなくても、自社内で同じことができるからである

から大企業はそれをVCという形でベンチャー投資をすることにより、なるべくリスクを抑えた上でイノベーションを起こさせ、シナジーという名の”囲い込み”を行うのである

もう1つは、「ベンチャーキャピタル」というワード自体バズワードであること。

これは、例えば中期経営計画等を発表している会社資料を見るとよくあることであるが、会社として更に大きくしていくためには当然ながら何かしらに投資をする必要があるわけで、その中で最もわかりやすいのがベンチャー投資をすることによりシナジーを高めていく、というストーリ自体が今トレンドなのである。故に、中経を発表している企業には、よくアクセンチュアボスコンといったコンサル会社からベンチャーキャピタルモデルで展開しましょう!」とコンサルティングを受け、ベンチャー投資に右も左もわからない状態でとりあえずVCを作ったりするわけである

他にもいくつか理由はあるが、こういったところから大企業VC銀行VCがどんどんできていくわけである

こういう理由で作られたVCというのは、だいたい子会社としてVC運用会社設立、自社のお金運用して投資活動を行っていくわけであるが、そもそもVCとして本気でベンチャー投資をしていくつもりがないのは、上記のような理由を見ると明白であるだろう。自社でこれ以上事業投資して大きなリターンを狙うことができない状況だからこそ、ベンチャー投資というブラックボックスに外見上依存するしかないのである

故に、とりあえずVCとして活動しておけば、それで一旦OKで目的の大半は達成されるのである



サラリーマンであるからこそ、リスクを取らない

独立系VCというのは、ベンチャーキャピタルという業種で「起業」しているのである。例えば、IVPやインキュベイトファンド、East Ventures、ANRI、等といったVCは、全て「ベンチャーキャピタル業を行っていく」という目的の元、有志たちが事業として立ち上げて、人様からお金を預かって運用しているので、彼ら自身ベンチャーキャピタル業でスタートアップしている、一種起業家でもあるわけである

故にベンチャーキャピタル業として行っていく熱量は、大企業銀行VCにおけるそれとはかなり違うことが明白だろう。なぜ独立系VC熱量半端ないかというと、理由簡単で、VCとして結果を出せないと、会社の売上や自分たちの成果にダイレクトに響いてしまうからである。従って、彼らが掛ける熱量というのは、スタートアップ起業家のそれと同等もしくはそれ以上くらい、本気なのである

しかし、大企業系のVC銀行系のVCはどうだろう。サラリーマンであるが故に、目先の自分評価ばかりを気にしているので、大きなリスクなんて取れないし、ベンチャーキャピタル自体が最悪失敗しても、「残念でしたね」となって親会社本体に戻れるので、大きなリスクなんて尚更取る必要もないのである。だから、わざわざ大きなリスクを取ってまで投資する意義なんてそもそもないし、自分たちで目利きもできないので他社が出しているところに相乗りだけで出すVCほとんどなのである

はっきり言って、リードとしてリスクも張らず、相乗りしかさないようなVCは、リスクマネーじゃないのでさっさと滅びたほうがいい。起業家にとっては、話す時間ですら無駄になることも多いし、余計に疲弊してしまうのである



頭でっかちな人は、「未来バリエーション」の想像ができない

ベンチャーキャピタル業を始めます!と言った際、言ったものはいものの、誰が査定してバリエーションやその他諸条件と言ったタームシートを決めるのか、という問題が今度は発生する。普通なら、ベンチャーキャピタリストとして経験したことのある人材採用したいところであるが、ベンチャーキャピタリスト自体がそもそもまだ少ないので、引き抜きをしてまで採用するのは難しい。従って、ゴールドマン・サックスモルガン・スタンレーといった投資銀行M&Aやらを経験したことのある人材を引き抜いて来て、彼らをベンチャーキャピタリストとして即戦力になってもらうわけである

当然、知識的な面では彼らのスキルベンチャー投資のそれに十分資するものであろう。未上場株のバリエーション査定も、難なくこなすことができる。しかし、彼らのようなエリートくん達が査定する際に最も問題となるのが、「彼らは会社現在価値査定することはできても、未来に対しての価値査定できない」ことである理由は明白で、彼らはエクセル上ではじき出される数字のみを信用し、事業自体実態事業を行う起業家経営陣という人の部分では成長性を判断しないのである。それはある意味、前職の職業エクセル上の数字(結果、ファクト)のみで査定すること自体は正しいことでもあるが、ベンチャー投資エクセル上の世界とはまったく別物なわけであって、浪花節的に起業家を信じて投資しないと、ベンチャー投資なぞ絶対できるはずもない。エクセル上の数字のみで信用できる会社は、それはもうベンチャースタートアップでもない、ただの中小企業であるベンチャースタートアップはまだ華が開いていない状態からこそ、水をやって信じ続けて、華が開くのを待つの投資家の役目なのではないだろうか。



日本VCがこうある以上、日本からは新しいイノベーションは起きづらい

故に、優良はベンチャースタートアップ投資が至らないケースも多々あるし、投資したベンチャースタートアップがうまくいかないことも多い。

これが、私が「リスクマネー供給という名の、頭でっかちサラリーマン悪趣味的に行っている投資活動である」と断言する理由である。もちろん、全ての大企業CVC銀行VCがこれだとは限らないが、ほとんど大半のVCがこういう現状である

これでは、日本からは残念ながらアメリカのような新しいイノベーションはより起きづらくなるだろう。リスクマネーという名の、悪趣味投資であるのだから

生半可な気持ちVCなんて始めるくらいであれば、最初から無い方がましである。頭でっかりなサラリーマン悪趣味的に行う投資活動は、今すぐやめたほうがいい。

振られました

好きな人に振られました。

彼氏持ち、同棲してる子を好きになってしまった。

最初は認めたくもなかった。そもそもすごいタイプでもない。超絶美人でもない。

一緒にいる時間、連絡取ることがずっと続いていて。

しかった。色々と気に入ってしまった。


それに相手も満更でもないリアクション垣間見えて期待をしてしまった。

なんでもないのに差し入れ持ってきてくれたり。



片思いなんて9年ぶりくらいで。どうしたらイイのかわからないし、もやもやし続けている状況もすごく嫌いで。

告白したら、案の定振られた。

言った瞬間からバツの悪そうな表情しか見せてくれなくなった。

そんな表情見たかったわけではないんだけどな。


振られた理由が、好き嫌いではなく彼氏と別れれないから。

複雑な理由も会って彼氏と先のない付き合いをしているみたいだ。

それにずっと悩んでいるんだろう。それで、甘えたかったんだろう。


「昔の私だったら浮気しちゃってました。」


罪悪感も有るんだろう。


ただ、自分の魅力なりを伝えきれていなかったのなら挫けずに頑張るんだろうけど。

諦めざるをえないのかなぁ。

でもこれ以上相手に悩みを増やすことは本望ではないんだよな。


割りといい年になってきたのにこんな恋愛するとは思ってなかった。



いい経験したのかなぁ。

ご主人にムカつく全ての奥さんへ

ものすごく夫にムカつくこと、ありますよね。

男ってなんて自己中で子供な生き物なんだろうと。

男の出す無言のイライラオーラ

女の察してよイライラと違い、他のことにイライラしていてあたってくる場合が多い。

そうなると絶対なんで怒ってんの?と聞いちゃいけないんですよね。

図星なことを言われるとまた怒るから

こういう子供なご主人には何を言っても反省改善は見込めません。

自分の子供さに気付くのはせいぜい数年後のことです。

いつも優しいはずなのに。

こんなひどい人だったっけ?

ご主人に悪気はありません。

単に子供なのです。

何かにイライラしているけど、感情の整理がつかずに奥さんにあたってくる子供です。

これに対していちいちイライラしたり、泣いたりしていてはこちらの時間無駄です。

子供だなぁと受け流すことにしましょう。

怒りから逃れる選択しましょう。

そんな子供に振り回されるなんてせっかくの一日がもったいない

美味しいものでも食べましょう。

ちょっとお茶でも入れてゆっくりしましょう。

奥さんが精神的に大人であることは揺るぎようのない事実なのです。

ご主人が大人になるのを長い目であたたかく見守ってあげましょう。

あなたはとてもよく頑張っています

とか誰かに言って欲しくて自分で書いてみた。

主婦って誰にも褒められない上に、夫にあたられると本当に辛いんです。

パソコン使えばなんでもできると思ってるジジイババアはいい加減にしろ

パソコンならこれくらい楽勝でしょ?」って手間のかかる仕事ギリギリで寄越のマジでやめろ

お前らもメールネットを見たり、エクセルワード文章印刷するだけじゃなくて、ちゃんとソフト触ってみろや。

色を変えたり微妙な変更はどんなソフトでもかんたんだよ。

でも中身のデザインやら文章やらグラフやら、そういう大事な部分は紙の時と同じでちゃんと考えなきゃいけないし、時間がかかるんだよ。

ボタン一つでそれっぽいモノが簡単に生成できるわけじゃねーんだよクソが。



そういう糞どもに限って自分で覚えようとしないから、「難しいです」なんて言ってもムダで、

「お前の実力がないから遅いんだ」なんてアホなことを言う。死ね

なぜ前は前なのか

空間に関して前と言うと、自分の視界から見える位置、歩いているならこれから進む位置を表す。

時間に関して前と言うと、過去、すなわち過ぎ去った時のことを表す。

この二つはまったく逆ではないか

おそらくかつて人間は後ろ向きに歩いていたのであろう。進化により前を向いて歩くようになったのだ。

人類進化のように我々も前向きに生きていこうと思う。

時間は伸縮性があるので

ちんちんと玉袋は時間でできています

まりジョンタイターの乗ってきたタイムマシン、あれは未来の玉袋です。

玉袋筋太郎未来人です。時間を巻き戻せるのでたけし軍団にいても食いっぱぐれません。

http://anond.hatelabo.jp/20161211032508

その時代からやってたなら、1から10まで制御されたそこそこの規模のゲーム※をインディ副業で作るにはものすごい幸運が要るのは分かるでしょ。

マリオタイプをつくるだけでも、

ゲームデザイン: 1 (心臓スーパーアーマーついてるようなやつが強権で引っ張る)

グラフィック: 背景1, キャラ1, 配置物1 エフェクトその他は分担 (8bit風かミニマル系なら背景と配置物は兼任可。ただし要センス知識。)

マップ: 2 (30マップ)

プログラム: プレイヤーキャラメイン1, 敵・配置物メイン1, UIメイン1 (ツール環境構築は3人とも精通してるか誰かがものすごくできる前提)

サウンド: 0 (専属は置かない)

最低でもこの人数を集めて、これだけやらせるなら半年~1年、余暇で作るなら5年は拘束しなきゃならない。カネになるかもわからない状況で。

ここから削ろうと思ったら、規模を縮小するか(マッパー-1)、ゲーム簡素にしてUIを減らすか(プログラマ-1)、見た目を諦めて市販アセットを混ぜる(デザイナー-1)くらいしか無い。

無理に減らしても、金を取れるクオリティからは遠のいていくし、下手すればキャパオーバーしたスタッフが壊れる。

映画連載漫画市場に影響されるのは変わらないけれど、2時間の中で観客の満足を最大にするよう作るのと、

どこで読み始めても読者を引き込めるように作るのとでは、完結時の作品構造は当然違う。

元増田のいう「スーファミみたいなゲーム」ってのはこういうことだと予想。

ネット断ちにヨッピーを利用したい

ここ最近ネット活動

はてブ総合をチェック

twitter

この往復運動しかしてない

基本的に、このとき脳は死んでる

ひどいときにはtwitterのタブ開いたままtwitter開いたりする

もっとひどいときには記事を見ずにブコメだけ見て読んだ気になってる

そもそもブコメスターついてるやつしか目に止まらないのもどうかと思う

いやどうでもいい

もうこんな生活やめたい



今までネットが悪だとは断言できていなかったので

半端に関係を保ってしまった

有益情報もあるよと

でもヨッピー記事を読んで考えが変わった

http://bylines.news.yahoo.co.jp/yoppy/20161209-00065195/

この人はネットを良いメディアにしようという正義感があるんだと思う

でも自分はこの記事を通して、googleぶら下がりネットがやっぱり腐っているんだという感覚が固定された

読んでよかった

勉強が進まないのはキュレーションメディア溢れるネット空間が悪い



たとえば英語が話せてVim使いこなすスーパーエンジニアとして華麗に転職をキメたい

のであれば

英語目的にあわせて1~2冊参考書買って勉強するなり会話するなりすればいいし、

Vim使いたかったらチュートリアルさらってとっとと業務で使って、この機能ないの?って思った時点で調べればいい

転職リアルに動いてみた感触指標軌道修正してがんばって、大手エージェントがクソだと分かったら切って乗り換えろ



しかし実際は行動せず時間をかけてネット情報収集する

この収集作業は8~9割無駄

調べてるジャンル感覚をつかんだらもう離れたほうが良い



google検索キュレーションウンコの海であって本当に役に立たない

このウンコ海を潜って有益情報を選別する作業が本当にコストが高い

校正が入るという意味テレビラジオの方がマシなんじゃないか?とすら思える

ああテレビラジオ転載ユーチューバーもしんでほしい

ええと

今はブクマ数を指標に上位から洗ってるけど

このクソテンプレ転職マニュアル記事が300userなわけねーだろ!なのとか

独自記事っぽいのもよく読んだら有益情報0で互助会コメがうざかったりとか

こういうのを選別する必要があるし依然として気がめいる



あと参考になる記事を見つけたとしても、読んで多少参考にするならまだしも

レビューおすすめされた本をちょっと読んでは記事を見にいって、全然勉強が進まないのほんとになんかの依存だよね



というわけで、書籍を買って読み込んだほうが安上がりで上質な情報が得られるという結論になる

本を読んでるときは、ネットときの脳が溶けながら指を動かす苦痛がない

あと本には校正が入ってるのがいい

以上

あしたかはてブは見ない

いやネット見ない

アスペの子の注意事項

からみて

・大きい音が嫌いというかめっちゃ疲れる。耳栓を用意してあげても感触がいやで使わない。30m内に2つのステージからマイクで別のことをしゃべってる会場で気分が悪くなって倒れた。(ライブに行きたいというときこの体験を出し、かつ新聞記事ライブ難聴をおしえて参加を止めるか耳栓をもたせている)

・ある種の生地とか嫌い。逆にいやな生地でできてなければ体をしめつけすぎてても気が付かないことがある。靴をきつくなったから変えてとかのサイズ変更を言い出さない。

・味覚もわりと敏感。偏食。レストランのお冷の水で急に臭いといって怒りだし、もう出たいということがある。水道水をそのままつかっているのか、洗剤のすすぎが不十分なのか。家のは浄水器はもちろん、水道水にも文句をいったことがない。

自分を含むグループへの批判的な比喩文言通り受け止めて非常に嫌がる。「××する人ってまるで〇〇だよね」「〇〇なわけないじゃん!もう帰る!」一般的認識であっても、また××はあきらかにおまえのことじゃない、といっても刺さったまま抜けない。

風呂に5日くらい入らないので臭いというとやはり刺さる。泣きながらそれが登校前であれ風呂に入る。こっちとしては臭いものを臭くないというのはお世辞レベルで面倒なんだけど言わざるを得ない。

・疲れるとか寒くなるはずとかの予測がつかない。これは急に体力が落ちることとも関係するけど。「そんなに連日遊びにいったら疲れてまた16時間眠ることになる」など予告をしつこくしてやったらようやく自分の疲れ、寒さをすこしずつ受け入れられるようになった。

・とにかくサプライズダメだし、予定変更もダメ

スマホ親和性電子ゲーム親和性が非常に高い。ルール通りだからだと思う。そのわりに、ボードゲームでの接待ゲームはわりと有効

人間の口頭による比喩・誤りや急な予定変更に弱い。スマホ指示の電車を乗り逃してパニック。むしろ人間よりスマホが好き(間違えないから)

アスペアスペは直接会話させたらあかん。どこかでそりがあわなくなったらどうしようもない。親友との絶交状を代筆させられた。どうしても潤滑油として「ふつうの、鷹揚な子」が必要だけどふつうの子にはあまり好かれないから集まりがち。カサンドラ母も実は疲れてるんだけどな・・。

身体症状精神薬は続けて飲めばそれなりに効いてる。というか、不眠がまずあったのかもしれない。添い寝をはじめたら夜中にビクンビクンしたり寝ながら泣いているときはすこしゆり起こすなどすることで安定して睡眠がとれるようになったらしい。

 

スマホの広がりでこういう子増えるんじゃないかな。というか、スマホがないうちはうちの子もこんなじゃなかったんだけど、高校ライン連絡がネックで買い与えたら急に宇宙人みたいになって1年たった。多少疲れてます

スマホダメ絶対

いままできいたのはスマホを持ち込ませない添い寝と、薬と、あと受験戦争戦士いから除外させてと先生にかけあうこと。

できればすぐにも転校させたかったけど、日本高校制度(通常科)って転校するようにできてないのな。

少女漫画転校生はなんだったのだ。

大掃除をしてたら20万見つけたんだが

何をしたらいいかな?

もしいい案があったら、時間かかってでもちゃんとレポする。