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はてなキーワード: 時間とは

2016-07-28

[]よくある質問

真面目に答えず、出来る限り嘘と虚構を織り交ぜて答えていきたい。

Q.あなたナルシストですか。もしそうなら、自分自身が好きであるに足りうる要素はなんでしょうか。

結論として、答えはYESだ。

そして、自分が好きであるに足りうる要素は、合理的理由なんて必要ない。

何かを好きになるとき、その対象完璧である必要なんてないだろう?

あるいは、客観的にみた欠点がかえって好ましい要素となりうることもあるはずだ。

広義の意味で捉えるのならば、ほとんどの人はナルシストだ。

自分のことが嫌い」といったとしても、そう言っている自分のことが好き、だという可能だってあるだろう。

程度の問題であったり、それを自分がどう認識するかという違いはあるが。

もちろん、他人がどう思うかはまた別の話だ。

はい他人がどう思うかで形作られた要素と、自身がどう思うかで形作られた要素に優劣なんてないし、別にどちらかだけの必要もないだろう?

ナルシズムを恥ずかしいという人もいるが、好きになる対象自分であるか、その他であるかの違いなだけだ。

いずれにしろ、人々が語る好き嫌いなんてものは、その対象が何であれ他人にとっては犬の餌にしかならないさ。

その犬の餌で腹を満たすかなんてこと、私は知らんよ。



Q.最近更新ペースが下がりましたが、忙しいのでしょうか。

いや、実生活は代り映えしない。

ただ、最近は他のものを精力的に書いていてな。

そっちに時間をとられている。

質問も回答は一応あって、推敲すれば投稿できる程度のものは備えてある。

タイムリーな話を適当に取り扱えばいくらでも作れるが、大して関心のないものを書いたって私が楽しくないからね。

http://anond.hatelabo.jp/20160728021938

付き合って半年くらいで初セックス。その後、2~3ヶ月くらいに1度くらいの感覚でしてましたが、

するときはいつも彼女の方から誘うかたちになっていて、それが嫌だったみたいです。

別れた後、人づてに聞いた話では自分があまりにギラつかないので浮気を疑っていたようですが、

自分はただ一緒にいろんなことをしたり、話したり、時間を共有することの方が楽しかったんですよね。。

例の障害者施設での事件

犯人の主張はまぁわかるし、

安楽死に関してははなから否定せず、現実的議論されて

いいのにと思う。

大量殺人という取った手段は最低最悪だが。



本人が生きたいと思ってればいいが、障害が重くて、

生きたいとか考えられる知能や意思もなくて、

生きている限り身内や保護者関係者時間未来

可能性を奪い続ける、

自分がそんな存在になってしまうなら、殺してくれと思う。



そんな障害者を抱えて重荷に思っている人でも、

苦しんで、ナイフで刺されて殺されて欲しいなんて

願ってる人はいないだろう。

(おそらく。わからないが)



でも、苦しまず、穏やかに、終わりが来て欲しい。

亡くなってくれたら。って思っている人はいないのか。

あの犯人が、うちのがお世話になってる施設

来てくれてたら良かったのに。とか、

でも来ないからもう自分で…と、

追い詰められている人はいないのか。



とか考えてしまう。

ブコメの、犯人罵倒するコメントきれいごとだと

感じてしまものが多い。

私は歪んでるのかな。

当然誰にも言えないので増田に書く。

http://anond.hatelabo.jp/20160728003428

痛くなんなかあった。

痛くなるほどの時間してないからかも知れんけど。

あと貧相な乳だからかも知れんけど。

若いころって毎日楽しい」と言う大人

中学生のころ、部活で軽いいじめに遭っていた。いじめなんていうほどのものでもない、と言われたらそれまでかもしれないけど、「された側がそう感じたらいじめはいじめ」という論理に従えばいじめになるだろう。実際、それが原因で部活を辞めた友達もいた。

友達も少なかった。25分の昼休みを誰とも話さずに過ごすこともあった。授業の間の休み時間はすることがないからとりあえずトイレに行っていた。そんな生活から部活いじめられていることを話せるような人もいなかった。

本当に辛かった。自分で選んで入った部活いじめにあっているということの責任自分にあるような気がして、親にもなかなか話せなかった。今日こそ誰かに話そうと思いながら朝を迎えて、結局何もできずに一日が終わり、ベッドの中で泣く、そんな日が続いていた。

今思うと、よく毎日ふつう学校に通えていたな、と思えるくらい、何も楽しいことがなかった。ただ、勉強がある程度できた(といっても田舎公立中学校の中で上位だったというレベルの話だけど)ので、テストでいい点を取ることだけを楽しみに学校に通っていた。

そんな生活を送っていたある日、自分中学校卒業生であるという男女二人が学校に来て、体育館で講演をしたことがあった。

その二人はシンガーソングライターとして生計を立てているらしく、どちらかがギターを弾いて、もう一人が歌う、そんな形の二人だったと思う(当時の自分音楽ほとんど興味がなかったのでよく覚えていない)。何曲か披露したあとで、後輩である自分たちメッセージを届けようという思いだったのだろう。

おそらく女性のほうだったと思う。こんなことを言った。

中学生であるみなさんのように若い頃は、毎日楽しいことばかりで、未来希望に満ちていると思います。今が一番楽しい時期です。今の生活を思いっきり楽しんでください」

この言葉に、当時の自分奈落の底に突き落とされるような思いをしたのを、今でもよく覚えている。

今のこの何も楽しみのない生活が、楽しいことばかりの毎日なのか、と。

これから人生で、今が一番楽しくて、これからはこれ以上に辛い生活が待っているのか、と。

今になってみれば、自身の思い出を美化しようとする大人価値観押し付けしかない、そんなものは気にする必要はない、と思えるけど、当時の自分にとってはその言葉が全てであるように感じられた。

そのあとの自分人生は、その言葉のようにはならなかった。高校に入ったら友達ができたし、放課後他愛もない話で盛り上がって、気が付いたら2時間以上経っているような経験を通して、「友達と話すのはこんなに楽しいものなのか」と気づいたのも高校生になってからだった。

大学生になってからも、辛いことはあったけど、今になって振り返るといい思い出だったと思うし、少なくともあの暗黒の中学校時代とは比べ物にならない。

高校大学は「自分の母校」と誇りを持って言えるけど、中学校についてはそうは言えない。

自分のなかで中学校の3年間というのはそういうもので、その生活さなかに「今が一番楽しい時期」と自分価値観押し付けてくる大人に辛い思いをさせられた。

中学校時代が一番楽しかった、という人はたくさんいるだろう。というか自分のような人間のほうが少ないのかもしれない。

それにしても、自身楽しい生活を送ったからといって、そのことを美化して押し付けてくるような大人に、自分絶対になりたくはない。

その言葉で、当時の自分のように未来絶望してしま少年少女いるかもしれないから。

2016-07-27

音楽作るのムリ…

音楽作るのムリ。

だってツイッターにあげても3いいねくらいしか来ないし。

労力と対価が見合ってないっていうか。

サブ垢で披露したエロツイートの方が伸びたよ。

まぁ疲れた

めっちゃ頑張って曲作ったけど、あとからボロ見つかるし。

作ってる途中は俺って神か?ってなるけど、あとから自分で聞き返したらなんだこのゴミ?だよ。

辛すぎるわ。

昔の作ってた曲のデータ吹っ飛んだし。

俺の青春を返せ。クソが。

音楽は聞く分にはまだいいが作るとなったらクソ!

まらん!かったるい!カタルシスが薄い!

他の連中は暇だから音楽を作れるかもしれないが、俺にはムリだ!

もう半年くらい曲作ってないよ。

ちょっと制作ソフト開いて、3時間位いじって自己嫌悪してデータ消しておしまい

ありえん。

音楽が助けてくれたとき

仕事が本当に辛かったとき、家に帰ってきて短時間寝るだけの生活が数日続いていたときのこと。

寝る前にラジオをつけて眠りに落ちるのを待っていた。たまたま音楽が流れてきた。

上司の叱責がリフレインする脳、ミスを血眼になって探して疲れた眼球、石よりも硬い肩、すべてが「開放」されていく感じがした。まるで、熱湯がコーヒーを湿らせていくように私の心は温かいものになった。

音楽が人を助けてくれることってあるんだなあ。どうしてヒトが人生をかけてミュージシャンになろうとするのか、そのときに初めてわかった気がする。みんな、ありがとう

ポケモンGO まだ 個体値で消耗してるの?

ポケモンGoで、個体値がどうとか、攻撃方法がどうとか言っているけれども、そんなことはジムバトルには全く関係ない。え?分度器かったの?防御がつよくてもジムを守ることはできないし、攻撃が弱くてもジムは落とすことができる。どういうことなのかちょっと説明してみようと思う。

ステータスをあげてもジムバトルには意味がない

まず、ジムバトルを戦闘に勝って強いモンスターをおくというものだと思ってはいけない。ジムバトルとは、ジムの名声をいか効率よく高め、名声をいかにさげないようにするかというシンプル目標を達成すべきものなのだ

名声を高めるにはどうすれば良いか自分の色に対してトレーニングをすれば名声は増える。すこしだけ。ほんのすこしだけふえる。1体で、自分たちの仲間と戦い、それによってほんのすこしだけ名声を増やすことができる。一方で敵はどうだろうか。二色陣営でがんがんと名声を削っていく。こちらがちまちまと数百なんとか名声をふやしているその時間に、他の二色は千単位で名声を削っていくのである

属性だって、防御側は1つしか選べないのに攻撃側は6種類もあって選び放題であるスワイプすれば攻撃だってよけれちゃう。防御なんて無理ゲーなんだ。ちょっとした個体値によるパラメーターの差なんて、「わーいおれこんなにCP高いのもってるんだぜー」って自慢することにしか役に立たない。

まり、十分な数のユーザーがいる場合には、基本的にはジムの名声を高めて維持することなんてできない。

仲間と戦うことだけが唯一の攻略法

じゃあ、どうすれば維持できるのか。これはもう、圧倒的な人数を確保し、敵の十倍くらいの人数を一箇所に投入し、一気にジムレベルをあげなければならない。味方に勝つことが必要なので、ただ強いモンスターを配置するのではなく、弱目の味方が勝てる程度のモンスターを配置し、圧倒的な人数でトレーニングしまくる。名声が高まって、レベルがあがったら即モンスターをさしていく。

仲間を作っていくことこそが、ポケモンGOで勝つための唯一の方法なのだFFオンライン廃人組は得意かもしれない。ポケモンおたく?知識を自慢してた時代はおわった。

また、心理戦重要である。早さだったり、人数が姿をあらわしたりすることで他であそぼうという雰囲気を作る。が、これはあんまりやるとギスギスするし揉め事も起きるかもしれないから気をつけなくてはならない。

ま、やったことないんだけどね。

と、書いてみたけれども、実践はしたことがない。仕様もまだわからないところがある。同じジムで戦いまくると戦闘から蹴られることがあるのは、バグなのか仕様なのか。

胃潰瘍に対して「はやく治せ」と言う上司

上司は考えがコロコロ変わってしまうので資料作成完了後の修正がとても多い。

より良い資料にするために修正は当たり前だという考えで、だいたい終業間際に修正を言い渡されるので毎日帰る時間がとても遅くなっていた。

なるべく修正が発生しないよう、つど確認しながら進めても最期絶対大きな修正がくる。

「OK」→「OK」→「OK」→やり直し

みたいな感じだ。

お陰で胃潰瘍を患った。

それに対して「早く治してくれないと困る」「いいから体調を治せ」とい 言うと同時に修正を言い渡され帰れないことがあり、

ついに反抗したが「これくらいの修正が辛いと思ってるの?」と鼻で笑われた。

これはパワハラ?にあたりますか?

他の人や仕事内容に不満はないけど、この上司1人が癌すぎて今日会社に行けなかった。

小規模の会社なので部署とかはなく、社長相談しても対して取り合ってもらえなかった。

他の人からは「一人だけ作業量多くない?おかしくない?」と声をかけてもらえるものの、改善の見込みはない。

40歳転職ってきついよな…

でもここにいたら体を壊すのは目に見えてるから転職するしかないんだろうな。

転職する気力なんてもう残ってないよ

あくま友達の話です。私の友達の話。私の友達の。。。

アラサー女友達結婚焦ってト○アンナとか、ぱ○りことかの恋愛婚活ブログ真に受けて

「卑屈にならずに素直」に婚活した結果、確かに結婚できたんだけど、そのあとスピード離婚したので、

「ああ、結局、結婚自体目的婚活なんて不毛だよね」と実感した。



あなたには時間がないんですー! プライド常識に縛られるの禁止結果オーライ!」って煽られて、

複数男性と並行して交際して、結局交際半年同棲なし)で結婚とか悪手すぎる。

結局、並行した交際がバレて、結婚しなかった方の男性陣と色々揉めて、結婚した相手の方がドン引きして破局

ね、バカじゃない? 最初からこうなるって気づかなかったのかな?

結婚詐欺まがいということで元交際男性たち集団民事で訴えてこられたらしいよ。人生で最大の恐怖だったってさ)



そりゃ相手男性だってあなた人生かけてたんだよ。両天秤どころか、4人と同時交際とか平成の毒婦じゃん。

残り時間がないのを言い訳に、相手男性人格尊厳無視するような行為をした報いだよ。



とにかく、あの手の小利口な婚活を推奨するブログって、無責任に人を煽り立てるだけ煽り立てて、

何か問題が起きたらたぶん「そうやって他人社会のせいに(以下略)」と説教ぶちかましてくるんだろうし、

ちょっとした新興宗教みたいなものだよね。みんなで婚活!とか、統一教会かよって話。



あくま女友達の話だから自分が熱くなる必要はないんだけどね。あくま友達の話ね。友達の。

重度障害者安楽死の是非

基本的安楽死は取り入れるべきだと思っている。

少子高齢化のこのご時世、一人で生きることができなくなり一日の大半を他人の手を借りないと生きられなくなっていて、それでいて本人が「もう十分かな」「若い人の力を借りてまで生きるのは嫌だな」と思っているのなら、

安楽死した方がいいと思うんだ。

世話してる人も仕事自分のしたいことに戻れるし、

世話されてる側も他人申し訳ないと思いながら生きる人生を終わらせることができる。

少子高齢化若い人の働き手がどんどん減っているんだから未来のない人の世話に手間をかける暇があったら、経済活動に資してくれないと社会がどんどん衰退してしまう。

いや、どっちにしろ衰退はすると思うが、高齢者の世話にかけていた時間を他のものに使えることで少しは活発になれるはずだ。

から、世話される側がもういいよと思っているなら安楽死は賛成。年齢問わずね。

ただ、高齢者や若くして体が動かなくなった人などでそれなりに本人の意志がはっきりしてる人でなければ「安楽死」ができない。

安楽死には本人の意志必要から

リビングウィル契約とかも、健康ときに本人の意思確認したうえで行うものだ。

重度障害者場合他人の手間をかけてるという事実は変わらないのだけど、彼らにはもはや「迷惑をかけている」という自覚もなければ、「じゃあ死んだほうがいいな」という思考回路もないし、「死にたいです」と意思表示すらできないケースが大半だ。

重度障害者施設に入っているレベルというのはそういうレベルだ。

から残念ながら重度障害者安楽死は成立できない。

例の事件犯人安楽死安楽死言ってたけど、安楽死を選べるほど彼らは恵まれてないのだ。

自然界の動物安楽死は選べないだろうけど、自然界の動物ならば一人で生きられないものは世話されずに死んでいく。

人間だけは安楽死を選べない上に、他人がありがたくも世話をしてくれるものから、人的リソースを割かれて生かされていく。

ほんと、難しいよなと思う。とりあえず自分にできることはリビングウィル契約をしっかり用意しておくぐらいかな。

自分の親や旦那の親にも書かせたし、あとは自分

酒で心地よく酔いたい

送別会忘年会歓迎会…色んな飲み会に参加するにつれ思うようになったことがある。それは酒は良くも悪くも人の距離を縮めるということだ。人はある程度酔うと気分が良くなって、普段より心の壁を少し取り除いて話せるようになる、そして飲み会では楽しそうに普段は話せないような深い話が各テーブルごとに繰り広げられているのだ。

そして自分はそんな光景素面傍観している立場なのだ。輪と同じテンションで溶け込めない。何故ならほぼ酒が飲めないからだ。

高校パッチテストで腕が真っ赤になったのを皮切りに、ほろ酔いが飲み干せない、飲み会では一杯が限界、飲んでも動悸、皮膚が赤くなる、なんか眠くなる、といった症状が出るくらいなど「心地良い酔い」とは無縁の人生を送ってきた。まぁそんな生きてないが。

無理に飲んだら酔えるか?とも思ったが弱い酒2杯で気持ち悪くなって吐いた経験を思うと、命の危険とか人に迷惑をかける未来を感じてやる気にならない。

から飲み会で周囲と話していても、時間が経ち皆が酔ってくるにつれテンションの差を感じてしまうのだ。元々文章から分かるだろうが明るい性格でないのも拍車をかける。頑張って周囲と同じくらいのテンションになろうと努力するが「1人だけ演技してる後ろ暗さ」をなんとなく感じてしまう。

幸い、今まで酒を無理強いする人達出会わなかったので嫌な思いをしたことはない。が不幸なことに自分並みに飲めない人に出会ったこともない。そのため飲み会のたびに酩酊してる人の輪の中で、1人素面なことにかすかに孤独を感じる。

記憶を無くしてみたい…とは全く思わないが、恥ずかしい話をさらっと話せるような気分になるくらいには酔ってみたい、そしてあの何もかもどろどろになった輪の中に溶け込んでみたいとたまに思う。

長電話おじさん

電話で「時間あります?」に対して「はい」って言ったとしても、普通10~15分くらいでしょう?


なんでそこから1時間以上も話すんだよ。




しかも要点まとめてないか冗長。同じ話を何回も言うのに、時刻や場所など重要な事が落ちる。

まとめてたら半分の時間で済むだろうし、連絡事項はメールにしてくれれば、それ以外は10分で済みそうな内容だし。

便器に唾を吐くと汚い気分になる

さっきまで口の中にあったものウンコと混ざっている、異常な状況に感じる

時間が巻戻らないことを祈る

http://anond.hatelabo.jp/20160727182621

植松容疑者

「今回の事件に関しては、突然のお別れをさせるようになってしまって、

遺族の方には心から謝罪したいと思います

本来なら事前にご家族の方には、決行日をお知らせするべきでした。

家族の皆さまに、心の準備をする時間を与えられなくてすみません。」

http://anond.hatelabo.jp/20160727175406

なるほど、技術自体更新されすぎて安定しないのか。それはあるかも。

ネット情報も書かれた当時は動いてたんだろうな、メンテができてないのだな。単純に考えて時間が経つほどその問題は増えていくだろうな。

相模原市障害者施設刺殺事件 容疑者謝罪したい」

相模原市障害者施設刺殺事件 容疑者謝罪したい」

あっけなかったな。

やっぱり"ただの狂った"ネトウヨか。

 

相模原殺傷職員縛り襲撃 容疑者「遺族に謝罪したい」

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG27H36_X20C16A7MM0000/

 

本物の確信犯なら、一人一殺の元祖右翼のように

目的を遂げても遂げなくても

行動後に自殺して果てるのがセオリーだが

奴はそうした気高い志とは無縁で

ネトウヨ的言説に翻弄され感化されまくって

薬の力を借りて暴力快楽に溺れただけの愚かな奴だった。

 

"狂った"ネトウヨを利用する巨悪

社会的意味で奴は死んだと解釈するなら

奴の暴力行為ある意味自殺行為であるから

右翼的心情と共通するところがあるのかもしれないが、

だとすればなおさら、そういう右翼的心情を利用して

政治権力を集めてきた

小池百合子のような“自民党ネトサポ”の親玉連中は

本当に罪深い連中だと言わざるを得ない。

 

障がい者大量殺害相模原事件容疑者ネトウヨ安倍首相百田尚樹橋下徹、Kギルバートらをフォロー

http://lite-ra.com/2016/07/post-2447.html

そもそも、今回の事件に関しては、「容疑者ネトウヨ」というほうがまだ事実に近いのではないか

たとえば、容疑者ツイッターフォローしていた有名人を見てみると、安倍晋三百田尚樹橋下徹中山成彬テキサス親父日本事務局ケント・ギルバート上念司西村幸祐つるの剛士高須克弥村西とおると、ネトウヨが好みそうな極右政治家文化人がずらりと並んでいる。

また、その中身も、最近右派発言が目立つ村西とおるの「米軍沖縄駐留平和に大きく貢献している、米軍がいればこその安心なのです」という発言リツイートしたり、「在日恐い」「翁長知事ハゲ野郎って伝えて!!」といった、ネトウヨ志向かいま見えるツイート散見される。

  

奴は、自民党J-NSC(自民党ネットサポーターズクラブ)にいた

という説もある。真偽はわからない。

だが、自民党J-NSCが奴のようなネトウヨサポーターを利用し

歓迎していたのは事実だろう。

事件を起こす前までは。

  

ナチスのT4と自民党のT2

奴は「障害者なんていなくなればいい」と言っていた。

奴の考えはナチス優生学と通じるところがある。

 

かつてドイツ第三帝国は、

「生きるに値しない命」というナチスイデオロギーによって

殺害する安楽死政策「T4作戦」を実行し

少なくとも知的障碍者身体障碍者など20万人を殺害して殺した。

 

T4作戦

https://ja.wikipedia.org/wiki/T4%E4%BD%9C%E6%88%A6

生きるに値しない命

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%AB%E5%80%A4%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E7%94%9F%E5%91%BD

 

そういう意味で言うなら、奴は

ナチス的な心情にも感化されていたとも言える。

  

ちなみに「ナチスに学べ」と言っていた麻生太郎所属である自民党

Twitterブログ書き込みなどを24時間監視

自民党に不利な情報があれば管理人削除要請をすることを

専門の仕事とする世論操作組織

ネット対策特別チーム Truth Team」を作り、現在運用しているが

その略称は彼らの組織内部で「T2」と呼ばれている。

アベ自民幹部連中は

謝罪したい」と謝意を表明した相模原市障害者施設刺殺事件容疑者よりも

はるかナチスをよく学んでいる(笑)

 

アベ自民に反対する人間は生きるに値しない・・・

彼らはおそらく本気でそう思っているし

合法的に」死んでもらう方法も考えているだろう。

そして近い将来それを実行するだけの政治力が今の彼らにはある。

 

恐れるべきは狂った権力者

相模原市障害者施設刺殺事件容疑者

大量殺人はいたかだか19人しか殺していない。

一方、ナチス20万人を殺した。

恐るべきは狂ったネトウヨではなく狂った権力者だ。

 

障がい者抹殺思想相模原事件容疑者だけじゃない! 石原慎太郎も「安楽死発言ネットでは「障がい者不要論」が跋扈

http://lite-ra.com/2016/07/post-2449.html

戦後最悪レベルのとんでもない凶悪事件だけに、容疑者の異常性に注目が集まるが、残念ながら容疑者の“弱者排除すべし”という主張は現在日本社会において決して特殊ものではない。

石原慎太郎は、都知事就任したばかりの1999年9月障がい者施設を訪れ、こんな発言をした。

「ああいう人ってのは人格があるのかね」

絶対よくならない、自分がだれだか分からない、人間として生まれてきたけれどああい障害で、ああいう状況になって……」

「おそらく西洋人なんか切り捨てちゃうんじゃないかと思う」

「ああい問題って安楽死なんかにつながるんじゃないかという気がする」

 ほとんど植松容疑者の言っていることと大差ない。舛添のセコい問題などより、こういった石原差別発言のほうがよほど都知事としての資質を疑いたくなる。しかし、当時この発言問題視する報道は多少あったものの、そこまで重大視されることはなく、その後、4期13年にわたって都民石原都知事に選び続けた。

障がい者は生きていても意味がない」「障がい者迷惑だ」「障がい者税金がかかる」

 これらは基本的ナチスの重度障害者を本当に抹殺していったナチスドイツ政策ベースになった優生学思想と同じものだ。

小池百合子日本会議会長らと「東京核ミサイル配備」をぶちあげていた! 小池は「東京トランプ」になる?

http://lite-ra.com/2016/07/post-2438.html

 

 

歩きスマホが危ない道幅の狭い住宅街に、ポケモンGOが来た。

うちの子風邪でダウンしてしまったので、今日会社休みをとった。今、子どもは寝ているので、様子を見ながら、先週末から気になっていたことを、長文に書いてみよう。

立て込んだ住宅街で、アップダウンが激しく、カーブの多い道幅の狭い道路が入り組んでいる・・・東京23区住宅街では珍しくはない道路事情だろう。私が日常的に駅へ行くのに使っている道路も、そのような地域の人々の生活道路ひとつだ。道幅は広いところで5メートルあるが、全体をつうじては4メートルのところが多い。歩道は確保されていない。タクシー運転手も嫌がるような一方通行の狭い道だ。

その道路の中でもとりわけ道幅が狭い区間が、200メートルほどある。一番狭いところは道幅3メートル50センチだ。

この道は私たち住民生活道路だが、数百メートル向こうを通っている幹線道路への抜け道として「抜け道マップ」に掲載されたこともあり、ただ通過するだけの車も少なくない。近隣のコンビニ配送大型車もひっきりなしに通る。時間帯によっては学生ママチャリも多い。住民は、ベビーカー子供を乗せたお母さんも、歩行補助のカートを押して歩くおばあちゃんも、道路幅のわりに多い交通量に気を使いながら、びくびくして歩いている。

歩きスマホ」は、この道では、既に問題として指摘されていた。駅に向かう人と駅から歩いてくる人が狭い道路の両側にいるだけで、道幅は半分以下になる。車はひっきりなしに通る。そこで歩きスマホなどしたらどういうことになるか・・・後ろから車が来ていることにも気づかずに手元を見て歩き続けている人がいたので、見かねて、すれ違うときに「危ないですよ」と言ったこともあるが、「何、このおばちゃんは?」という目つきで睨み返されただけだった。

この道路は曲がりくねっている。道路幅が5メートル区域からカーブを描いて下り坂を曲がったところが幅4メートル、その先が幅3メートル台の区間で、歩きスマホという問題などなかった時代でも、カーブを無謀にも飛ばしてくる土地勘のない車と、歩行者自転車が接触しそうになるようなことは、しょっちゅうだった。せめて拡幅すれば危険は軽減できるとして、区の「安全安心な住み良いまちづくり推進評議会」のようなところでも議題になったそうだ。だが、道路の拡幅は一向に実現しそうにない。地権者が多すぎて埒が明かないのである

私自身も、先日、そこでヒヤリとする目にあったばかりだ。日曜日で、ママチャリスーパーに買い出しに行くため、道路の左側を徐行していた。私の10メートルほど前にはカートを押した高齢者ゆっくりと歩いている。道路の右側は幼い子ども2人の手を引いた父親母親が歩いていて、それだけで道幅は半分以下だ。ここに車が来たら危ないなあと考えながら、私が高齢者ほとんど追いついたときカーブの向こうから歩きスマホ若者が現れた。面白いマンガでも読んでいるのか、画面をスワイプしながらニヤニヤと笑って歩いてくる彼は、高齢者に気づかず激突しそうだ。そこは高齢者が慣れたもので、電柱の際に立ち止まり若者を先に通そうとした。歩きスマホ若者道路の左側をそのまま歩いてきて、右側の親子連れとすれ違おうとする瞬間、両者の間に確保された狭い空間を抜けて、私はママチャリで進もうとペダルを踏み込んだが、急に歩きスマホ電柱に気づいたのか、道路中央に向けて足を踏み出した。「フラフラ道路の真ん中に出てきた」のである。このままでは私が歩きスマホに激突してしまう。反射的にハンドルを切って自転車の急ブレーキをかけた。後続の自転車が反射的に左に出て、電柱脇の高齢者に気づいたのだろう、左後ろからブレーキの音がした。同時に、カーブの向こうから下り坂でスピードに乗ったミニバンが曲がってきた。子どもの「あっ」という声が聞こえた。歩きスマホは下を向いたままこっちに歩いてくる。耳にイヤホンがささっているのにそのとき気づいた。後続の自転車のおじさんが「っぶねぇ!」と叫ぶ声がした。

いったい、どのようにして何事もなく済んだのか、回想しても思い出せない。私は気づいたら道路の右側、縦一列になって立ち止まっていた親子連れの後ろで自転車を降りてハンドルを支えていた。道路の左側では、電柱脇の高齢者も、歩きスマホ若者も、後続の自転車も、通り過ぎていくミニバンとは接触していなかった。一瞬のできごとだった。でも、長く感じた。スローモーションに見えた。

歩きスマホが急に道路の真ん中に出る前に、一瞬でいいから画面から目を上げて周囲を確認し、できれば道路脇に寄って立ち止まってくれていたら、あんなふうにヒヤリとすることはなかっただろう。

こういう環境に、「ポケモンGO」がやってきた。この先で道路が少し広くなっているところに、何かのスポットがあるのだそうだ。

日曜日夕方、狭い道路で、2列に広がった男子2人組が、一心不乱にスマホを見つめて歩いてくる。「男子」と言っても20歳は超えているようすだ。普段この狭い道路を使っていれば、体の小さな子どもでも、この道で2列になって歩いたりはしない。その後ろのほうには、自転車にまたがって、ハンドルにもたれかかってスマホ操作をしつつ、つま先で地面を蹴りながらふらふらと進んでいく15歳くらいの少年もいる。前方などまるで見ていない。この先はカーブだし、右方の道から出てくる車もいる。事故が起こらなければいいけれど。

ポケモンGOで歩いて健康増進」と言って宣伝するのはよい。スマホアプリを起動したままで歩くだけなら何の問題もないのだからしかし、せめて、画面を見ていなければならないようなシーンは公園敷地内のような広いスペースや、歩道が整備されている場所だけにしてくれないだろうか。それでも「歩きスマホ」に係る問題は避けて通れないだろうが、人と自転車と車がひしめきあっている幅の狭い生活道路に、多くの「歩きスマホ」が出没することは、シャレにならないのだ。

ARがどうのこうのなどという高尚なことは、現に人間暮らしているリアル世界に持ち込むのなら、交通事故のような基本的安全性を確保してから実験してほしいと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20160727163355

1年後のあなたにおめでとうと言いたい!

ようやくスタートラインに立てたね^^

から2017年のその日まで、思い切り遊んでおくと良い。

社会に出ると、本当に時間がなくなる。

仕事を困難にするのはおもにこの2つではないだろうか。


●その都度指示を出すパターン

仕事全体像を伝えることができず、今やることだけをその都度指示を出す人。

最後まで走りきれるんだけど、指示を出す人が付きっ切りじゃないと仕事が進まないのでとても効率が悪い。


●丸投げパターン

指示資料を作ってくれたらいいんだけど、そうではなくぼんやりとした全体像を元に「とりあえずやって」というタイプ

ある程度まで進まないと指示が出せない(成果物を見てから指示をするタイプ)ので手戻りの時間ロスが激しくとても時間がかかる。

時間がかかりすぎるので最後は指示する人も巻き込んで現場作業を行うことが多い。


もうちょっと全体像を示せたら本人は別の仕事ができるのに、もうちょっと指示を出せたら丸投げの精度もあがるのに。

こういう人たちはなぜか同じやり方で何十年も過ごしてる。

何かの病気の一つだと思う。

居酒屋 みすちる」のお品書き

トゥモロー ネバネバソース

オクラ納豆の特製ソースをかけた冷ややっこ)



・抱きし明太

ちくわの中に明太子たっぷり詰めた店長オススメ一品



・名もなき豚

一口トンカツ



・innocent 豚トロ

(3時間かけてトロトロに煮込んだ店長オススメ一品



・終わりなきワサビ

ひとつだけワサビが大量に入っているロシアン寿司 学生さん大人気!)



シソゲーム~勇敢な海苔の歌~

ひとつだけシソが大量に入っているロシアンのり巻き サラリーマン大人気!)



毎週金曜日は21時より店長率いるコピーバンドMiss Adult」が生演奏します!

お楽しみに!!

別に友達が死んだからってお前等どうでもいいんだろ?

例えば中絶とかすると

「生まれてくる子に罪はないんですよ!」

という趣旨のことを叫ぶ人権おばさんが沸いて出るけど

たかが死だろうが。

そもそも人の生き死には罪の有無で決まったりしない。


友達が死んだってかまわない

両親が死んだってかまわない


命なんて尊くもなんともない

まれたら死ぬのは当然

小学校低学年の頃、クラスメイトが亡くなった

自分はその報せを受け取ったときコロコロを読んでて

母親が「ちょっと、○○くん、死んだって」って

でもそのときはまだ年端も行かなくて、死ぬってことが理解できていなかったし

「そんなの嘘だよ」と言って、またコロコロに熱中した。交通事故だったそうだ

告別式で周りの人はみんな泣いてた

よくわからなかったけど

の子と仲の良かった子が、棺の前で作文を読んだ

いっしょに折り紙をして○○くんは鶴を折るのがすごくうまかっただの

給食時間牛乳瓶のフタをいっしょに集めただの

そのときやっと、死ぬってことがどういうことか分かって

わんわん泣いた

このときの死に対する理解

「二度と会えない存在になる」というもの

告別式が終わって、母親たちが集まって抱き合って大きな声で泣くのを見て

スーッと体の芯が冷えていく気持ちがした

だっての子の死を悼んで泣いているわけじゃないんだ

その場の空気に泣かされているのか、自分に照らし合わせて泣いているのか

それは分からないけど

友達が死んだってどうでもいいよ

連絡を取って会う人なんて限られてるし

生きてたって二度と会わない人ばっかりになってしまった

命なんて尊くない、尊くない命なんてない

例の事件容疑者(仮にAと呼ぶ)が約2週間程度で措置入院解除になったことについて、措置解除を判断した医者おかしいんじゃないかという声を見かけるが、身内に措置入院を繰り返す者を持つ自分としては「いや、そんなもんだろう」という感想

Aは危険思想を口にしたとして緊急措置入院、のちに再鑑定して措置入院に移行したらしいが、これだってずいぶん慎重な対応だと感じる。



私の身内はもう15年以上精神疾患(昔で言う"神経症")を患っており、現在生活保護一人暮らしをしているが、ここ最近アパートの隣人とのトラブルが絶えない。

いわく隣人の生活音がうるさくて耐えれられないとのことで、隣の部屋に対して「死ね!」「◯すぞ!」と大声でわめき、壁を叩く蹴るなどする。

つい最近は「隣の人間を刺して◯す」と口にするようになった。

他にも、自分の部屋の窓から道路に向かって叫ぶ、自分の部屋の家具家電類を破壊するなどの異常行動を繰り返し、何度も警察沙汰になった挙句、先日はようやく緊急措置入院までこぎつけた。

が、緊急措置入院後の鑑定では措置入院必要ないと判断され、入院後約24時間で出てきた。

警察厳重注意という名の説教をされ、鑑定をした精神科医にも説教されたようで、しばらくはおとなしくしていたものの、2週間程度ですっかり元通り暴れるようになった。

処方された頓服セロクエル25mgも飲まない。



神経症というだけでこういう行動を起こすのか?

統合失調症でもない。ただの神経症。それは何人もの精神科医からお墨付き

暴力迷惑行動は精神疾患が原因で起こるとは限らない。

暴力迷惑行動がすべて精神疾患が原因なら、89◯3はみんな精神疾患になる。

こういったことは精神疾患が原因でなくても起こるし、本来ならそれは警察領域

しか警察はなんらかのコトが実際に起こらないかぎり動けない。

から精神科に介入してもらって一時的対応をしてもらっているというだけ。

A容疑者も同じことだと思う。



「アイツラを◯す」という考えを持ち、その考えを口にしたところで、それが治療で治るような精神疾患が原因でないかぎり、措置入院をさせても医者だってどうもできない。

(この点において、逸脱した人間に対して「メンヘル」というレッテルを貼り付け、あたか精神科に行きさえすればすべてが解決するかのような主張を繰り返す某有名はてなブロガーに対して強い疑問を覚える。精神科病院は、そこに放り込んでおきさえすればすべてが解決するような場所じゃない)



私の身内やA容疑者にかぎらず、こういった「扱いが困難な」人間は意外と世の中にたくさんいるんじゃないだろうか。

日本予防拘禁を許容していない以上、こういった人たちとも共存していかなきゃいけない世の中なんだと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20160725201635

何かみんな 死 っていう言葉がさも何かのようだけど

具体的に何がこわいのん

次のうちのどれか一つかまたはいくつかなの?

1. 生きている時間がなくなっていくこと

2. 認識している死 を体験すること

3. 認識している死 という扱いを受けるということ

4. 死んだ後の主観的認識理解が及ばないこと

5. 死 という現象

なんかアニメ見る体力もなくなった

1時間も見るともう話が追えなくなる