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はてなキーワード: 自分とは

2016-07-27

うえ松さん、文章矛盾してるよな

第三次世界大戦イルミナティーと知的障害者関係なさは当然だが、

安楽死保護者の「同意」の上で、

って書いておいて、なんでてめーが殺してんだよw

安楽死合法化賛成派の自分理解できんわ

http://anond.hatelabo.jp/20160727122421

お、それなら話が早い。

実験設備を破損したことにより「他の生徒が」実験を行えなくなる。実験を行えなくなれば単位取得に影響が生じるから、その分の授業料返還が生じる可能性がある。これが「学校」側の損害だわな。

で、その筋で損害賠償請求されると機会損失分なんかも含めて請求されちまうから機器の値段どころじゃない金額が発生しうるよ。

例えば十五の夜に学校ガラスを壊して回ったら1日~2日学校営業が出来なくなるよな。その分の損失(全生徒の授業料の1/200)が損害賠償金額になるわけだ。

学校側が<実験器具をクッソ雑に扱う生徒>を予見していたのならまあいいけど、マトモな学校であればあるほど「マニュアル機器使用方法を制定しているので、普通なら本事故のようなことは起こりえなかった」みたいな言い訳を出来てしまもの

言い逃れが出来ない程度に自分が悪いのなら、おとなしく謝って半額でも弁償するのが一番賢いんだよ。

大人を本気で怒らせると割りと怖い結末が待ってるぞ。生徒は客ではないからな。

http://anond.hatelabo.jp/20160727001746

Hのその思考のくせは「真面目」とは違うと感じる。うまい言い方が思いつかないが、自己責任厨とかのほうが近い。

Hは、自分の親、後輩のRを「Hの自己責任ぐせ」に無邪気に巻き込んでおり、それが当然、というか、それで筋が通っていると考えているらしい。

しかも、Hの宣言には、世間のD教授に対する評判や、あるいはD教授から学生への心証が下落するリスクがあった(と増田は感じた)。それが増田逆鱗に触れたのではないだろうか。

君のそれは筋なんか通ってない、他の人を軽率に巻き込まないでくれ、と。


ところで、筋について感じ取ったり、世間の評判まで気にしたりというところを見ると、増田自身もなかなか真面目というか、筋道社会的正道にかなり敏感なようだ。言い換えれば、世間体を気にしすぎている。

個人的には、メールが送られただけの段階ではそこまで過敏に反応するほどではないんじゃないかな、と思う。

特に、H両親から訴訟リスクまで考えるのはなかなか、けっこうぶっ飛ばしていると感じる。「良識のある親なら~訴えるようなことにもなりかねない」って増田は書いているけど、良識のある人は、確認もせずに訴えたりはしないものじゃないかな。

それに、Hの「自分が壊した、それで他人迷惑がかかる、弁償しよう」というロジックは、増田が言うような "頭の中の論理にどこかおかしいところがある" のではなくて、「実験大学研究の一環で行われるもので、その費用大学負担する。 学生機器を破損させてしまったとしても、弁償させることはない」という、大学内の共通認識(=前提条件)を知らないことによる帰結ミス、つまり無知による論理間違いだと思う。頭の中の問題ではなく、コモンセンスが違うからではないかな。

以上、読んでみて好き勝手言われてもらいました。まとめると

  • Hはまじめというより自己責任くせのある人に見える
  • 周囲を大きく巻き込んだところが増田逆鱗に触れたみたい
  • 増田もやや過敏に反応しているように見える、ヒートアップしている

どうぞもやもやが晴れますように。

http://anond.hatelabo.jp/20160727115058

アルバイトで皿割って給料から引かれる、みたいな話は良くあるのにそれが大学だと発生しないといえる理由は?

20万円の品だろ。高価だけど小額資産に入る部類だから保険なんかは掛けてない可能性は結構あるわけだ。

2000万円とかのクラスになれば過失で壊れても保険で何とかなるから請求は発生しないので、実質的には問題となるケースはないだろう。

でも20万円で保険かけてなかった場合はそのまま備品のロスだよね。その損害は誰がどういう名目で負うの?

手取り30万円前後管理者扱いになる人が全額負う訳? 自分で壊したわけでもないのに。

それも違うよな。

誰かが支払いを負わなければならないわけで、その支払いを誰に押し付けようとしてるんだい。

半分は管理者責任とする(破損の状況によってはそれでも過剰に多いとは思うけどな)のはいいとして、もう半分は壊した人及びその研究を行っていた現場チームで連帯責任とするのがスジじゃねえの。

お金無限には無いんだぞ。「請求が発生することは無い」としても、その損害は誰かが埋めているんだ。

そこに自身責任を感じて執行に移しても全然おかしくないというか寧ろ筋が通ってる話ではあるけどな。

ただ,ヒータをHとRの班が壊してしまったので,新しくヒータを購入しなければなりません.

CCでこういうメール回ってきてHの立場だったらすまない気持ちにはなるけど弁償しろと言われたとは思わないなたしか

ただ名指しされてるからそう読もうと思えばそう読める文面ではある


で、増田がキレるのは

独善的不適切判断でRとD教授とをメールで一気に巻き込んでるからそのショックで感情的になってるのだなと思う

悪い方向へ一気に傾いてるから焦ったせいなんじゃないかな、理解できるよ

Hは真面目というか内罰的というかそういうタイプなんだろうなあ

自分の行動と発言に少し疑問を持つようにしてというニュアンスを、ちょっとマイルドにして言うのはどうかな

http://anond.hatelabo.jp/20160727001746

リアル呪縛

僕はインターネットが好きだった

なにせ容姿地位や経歴なんて関係なく発言できるから

そう思ってたんだけど違うんだよね

大好きなインターネットに僕も進出しようとブログでも作ろうかと思って

いろんな人のブログを見た



そして気づいた

面白いブログの人はみんなリアルでも何かしらの特殊性がある人だってことに

そして自分自身

「この人は医者だけあってためになる話をするなー」

とか

東大卒だけあって話に説得力があるなー」

とか

「さすが現役ニート。話にリアリティがある」

かい見方してるのね


結局自分も「リアル」を気にしてるし

リアル」が垣間見えるブログのほうが面白いんだよね



じゃあ自分にそういう特殊性ってあるのかな?

と考えてみたんだけど驚くほど何もない



まず学歴は「MARCH

普通すぎる

なんの面白味もない

かといってFランク大学とか極端に悪いわけでもない


じゃあ職業は…「地方銀行員」

あーーつまんねーーーー

公務員と並んでクソツマランことで有名な銀行員しか地銀

銀行あるあるネタなんて半沢直樹のころにみんな食傷気味だし

このご時世銀行のことをネット上に公開するのも怖い

かといって底辺ワーキングプアってわけでもなく

平均よりはほんの僅かだけ勝ち組寄り

みたいな中途半端

嫉妬の声を浴びることも嘲笑を浴びることもできない



じゃあ年齢は…「28歳」

わお!中途半端ー!!

若さあふれる感じでもないし

オヤジというのも少ししっくりこない微妙な年齢

昭和とも平成もつかない微妙な時期に生まれてるせいで昭和生まれにも平成生まれにも仲間に入れてもらえない微妙



じゃあ生活の面はどうだ…

「既婚子無し」

やっぱり中途半端ー!

徹底的な非モテとかでもないし

ヤリチンでもなく真面目に交際して普通に結婚してる

さらに子無し!炎上待ったなし案件子育てネタも使えない



と、まあなんというか

僕の人生って「30年前の典型的日本人」みたいな感じなんだよね

自分で言うのもなんだけど

「そこそこ良い」みたいな人生

ようは僕のことなんてわざわざ発言しなくてもみんな予想できてるみたいな人生

100%満足とはいかないけど

現状を破壊しなきゃいけないほどの不満もない

ある意味理想的人生かもしれないけど

ネット世界(のコンテンツ)としてはド底辺

箸にも棒にもかからない


このインターネット社会で勝者となれるのは

リアルでも圧倒的な勝利をおさめた人間

リアルを捨て去った人間だけなのだ

http://anond.hatelabo.jp/20160727001746

私氏の気持ちもH氏の気持ちも両方理解できる。

H氏はおそらくずっとヒーターを壊してしまったことに責任を感じていて、そのメールでそのことを咎められたと少なからず感じたに違いない。そして、「贖罪自身犠牲を伴わないといけない」という考えの持ち主なのだろう。

悪意を持って意図して壊したのならともかく、事故ミス機械が壊れてしまうのは教育現場でも仕事でも良くあること。そういうもの学校企業補償するものっていう常識を知らなかったのだとも思う。

それにしても後輩を相談なしに巻き込むのは問題だと思う。

私氏の怒りも理解できる。自分が同じ状況になったら、怒りはしなかもしれないが、全力で否定して阻止すると思う。

今更兄が親の愛情とかうるさい

やれ親孝行は生きているうちにしかできないだとか、両親にみんなでプレゼントをしようなどという話を突然押し付けてくるようになった。

挙句の果てにどこから拾ってきたかもわからない”母を亡くして初めてわかること”みたいなメッセージを送りつけてきた。

そこにはおせっかい愛情だと気づく内容や、喪失感母親が死んでしま現実直視できないといった内容が並んでいる。

だけど一つ言いたい。

あなたはさっさと親をわたし押し付けて一人家を出て遠くで暮らしていたではないか



そこで家庭を作って一生懸命生活していたことは知っている。それなりに沢山の苦労もしたことだろう。

だけどそのせいでわたしは未だに親元をつかず離れずでずっと親の面倒を見続けてきたのだ。

あなたがいなくなってから少なくと10年以上親と暮らしていたのはあなたがろくに連絡もよこさなくなったからだ。

「親の面倒を見るのは子供仕事」そう言い聞かせては、仕事でどれだけ疲れようとも親との生活に耐え続けたんだ。

たまの休みも親の相手をしてろくに外出もせず、恋愛なんてする暇もなく仕事と親とに挟まれ生活し続けてきたのだ。

それが子供の正しい姿だと信じて。

それなのに、その間あなたは何をしていたのだ。

そんな生活に耐えかねて、わたしが家を出ようとした時にもっともらしいことを言って反対していたことをわたし絶対に忘れない。

わたしだってそのことに罪悪感がなかったわけではないんだ。欲しかったのは後押しの一言だったのに。

だけどある日、母親から電話わたし決断した。あの時、わたしの中ではもう母親は死んだのだ。



今のままの生活では自分ばかりが犠牲になってよくない。

そう思って、激務と両親の世話との中で少しでも体を休めることにしか使っていなかった休日に、できるだけ友人と外出するようにした。

わたしわたし人生の中でわたしの楽しみや幸せを探さなくてはいけないと思ったからだ。

わたしが留守なのを知ってか、携帯には母親からメール留守電が頻繁に入ってきた。

どれもが些細な内容なのだが、必ず母親は「困っている」「助けて欲しい」という言葉を入れてきた。

後になって分かったことだが、それは親が子供コントロールするための呪詛だったのだ。

なぜなら、困っている人を蔑ろにすればそれは悪い行いになる。わたしがそれを断れば、母親は叱ることと許すことの権利を得られるのだ。

母親はそうして、断っても受け入れても自分が優位に立てる方法経験から学んでいたのだ。

その都度友達を待たせては対応していたが、いい加減嫌気がさしたわたしちょっとしたことならすぐに返答することをやめて、家に帰ってからまとめて対応するようにした。

しかし、母親にしてみればその内容自体目的ではなく、わたしの行動をコントロールすることが目的なのだ

わたしが何とか時間をつくって外出をすれば、その度に母親から送られてくる内容は段々とエスカレートしていった。

そしてある時、わたしの中で何かが壊れた。それは、母親から留守電きっかけだった。



その時期は本当に仕事が忙しく、文字通り1ヶ月ぶりの休みだった。

直前まで取れるかわからない休みだったにも関わらず、友人はわたしとのティータイムに快く応じてくれた。

そんな友人の無償の愛に感謝しながら足取り軽く一人で買い物をしていたときのことだ。

待ち合わせの時間確認しようと携帯を見ると母親からの不在着信と留守電が入っていた。

聞くのを一瞬ためらったが、面倒なことでなければ先に済ませてお茶を楽しむことに専念したかったのだ。

しかし、そこに入れられていた留守電は、わたし絶望の淵に突き落とすものだった。

ただ一言、とても弱り切ったような声で「わたし破産ちゃう」とだけ入っていた。

今になってみれば他愛のない幼稚な脅し文句だったと思うかもしれない。

だけど、その瞬間にわたしのなかで今まで耐えてきたものが全て、まさに音を立てんばかりの勢いで壊れてしまった。

使うあてのない給料から生活費は十分なほどに入れている。

お金だけではなく、一緒に外出したり頼まれごとも全て引き受けてきた。

何より、自分時間犠牲にしてもいつも心配して面倒を見続けてきたではないか

おかげで30を過ぎても結婚もできず、職場と家庭でばかり頼りにされる存在になってしまった。

それなのに、それなのにそんな言葉をなぜわたしに投げかけてくるのか。

まるでわたしが原因であなた破産させてしまうかのような言葉ではないか

わたしはこみ上げてくるものをこらえながら急いでトイレに駆け込み、一人泣き崩れてしまった。

もう友人に会える顔ではない。メールキャンセル謝罪を送ると、途端に虚しさが怒りに変わっていくのが分かった。



怒りに身を委ねたまま家の玄関を開けると、兄の靴があった。

一瞬躊躇したがここで止まる訳にはいかない。

居間のドアから母親と兄の談笑が聞こえてきていた。

わたしは勢い良くドアを開けると無言で財布からありったけのお札をテーブルに叩きつけた。

何事かと目を丸くする二人を前に、できるだけ冷めた声で「後いくら足りない」と母親に向かって言った。

母親が唇を一文字に噛みしめて下を向いたと同時に、真っ赤な顔をした兄が怒鳴った。

「何してんだお前!!」

わたしも負けずに怒鳴り返す。

わたしにどうしろというんだ!!」

そう叫んでから、全身から何かが吹き出していくような感覚に襲われ、わたしは床を激しく転げた。

叫びながら、床を叩き、蹴飛ばし制御の聞かなくなったおもちゃのようにその場をぐるぐると回って、そしてまた泣いた。

兄はどうすることもできずに立ち尽くし、母親の嗚咽が聞こえてきた。



それからまもなくわたし実家から駅に数百メートル近いところに引っ越しをした。

その後、知人の紹介を経て結婚をして、今では二人の子供がいる。

あの時、わたしはもう母親の望む子でいることをやめたのだ。

それまでは母親の願いを聞き続けることが親孝行だと思っていた。

でもそれは間違いだった。

母親にしてみれば、自分幸せ子供から愛情を受け取ることだったのだろう。

ずっと一緒に暮らしていたのだから母親はそれしか幸せを知らなかったのだ。

ならば手放したくないのは当然だ。

でも、それよりも子供がもたらすことができる幸せもっと沢山ある。

親の幸せのために犠牲になっていく子供を見せるより、独り立ちして沢山の幸せを得ていく姿を見せるほうが、本当は親も幸せなはずなのだ

それを教えることができるのは、ほかならぬ子供本人なのだ

本当に幸せそうに孫を抱いている母の顔を見ると、それが間違いではないことを確信できた。



あの留守電が入っていた日、わたしの中で母親の望むわたしが死んだ。

同時に、わたしの中でわたし愛情幸せになる母親も死んだのだ。



それから母は、幾つかの習い事を始めた。自分の中で自分幸せになる方法を探し始めたのだろう。

そう考えると、母もまた、子供愛情をもって接しなくてはいけないという呪いにかかっていたのかもしれない。

ある一定の年齢において、親と子とが離れて暮らすことはそれだけで大切なことなのだろう。

しかし、まもなく50になろうとする兄を見ていると、一概にそれが正解だとは思えないところもある。

距離的な自立があっても、精神的な自立が成り立つかどうかは別なのかもしれない。

だけどこればかりはわたしいくら兄に話しをしたところで無駄なことだろう。

自分で気づいて自分で自立しなくては意味が無いからだ。

そんなこともわからずに今更親の愛などと送りつけられれば、うるさいと思うのは当然だ。



母が死んだら当然悲しむだろう。

でも、そこにわたしがどれだけ愛されていたかを探すことはないし、きっと後悔もしない。

私の幸せに親から愛情はもう含まれていないし、本当の親孝行は、わたしわたし家族が正しく幸せなっていく姿を見せ続けることなのだから

からいつまでも長生きして欲しいと思う。

でもそれは、子供が悲しむからじゃない。いつまでも幸せでいてほしいと願うからだ。

なぜキャバ嬢の一部は自分が女を売りにしなきゃ

なんの価値キャリアもないないただの底辺って自覚がないの?

キャリア転して色気なくした自分に貢いでくれる男がいるとでも?いねーよ

興味ねーよただのキャリアもないババア

anond:20160727101415

全員読解力ゼロかよ、自分が与えられなかった満足な環境子供に与えて子供嫉妬しないのってことだろ?

いや?変か?よくわかんない

http://anond.hatelabo.jp/20160727101415

本当に1個前の増田しか読めないんだな。海馬を損傷してるとか何かなのか?

俺が言ってるのは最初に書いた以下の話だけ。悪いとか悪くないとかいう話も、義務などという話も、何を与えたいと思うかという話もしていない。

いっつも疑問なんだけど、自分子供の頃に与えられたかった体験教育文化自分じゃなく子供に与えてその子供がそれを当然だと思ってスクスク成長していくなんて我慢ならなくないか

それともやっぱみんな自分は満足するまで十分に与えられて育ったという自覚を持ってるから他人に与えようみたいな発想になるの?

http://anond.hatelabo.jp/20160727054734

http://anond.hatelabo.jp/20160727101911

キ○ガイ親なら、自分の子供に自分が与えられたかった経験をうまく与えることができないのでダメだと思いマス。

http://anond.hatelabo.jp/20160727101211

で、

自分子供の頃に与えられたかった体験教育文化

であろうが、そうでなかろうが、子供に与えたいことを与えればよい。

で、なにが悪いんだ?

http://anond.hatelabo.jp/20160727100920

「そういうこと」は「自分子供の頃に与えられたかった体験教育文化」に決まってんだろ。

1個前の増田しか読めないマルコフ決定過程かなんかなのかお前は。

シルキーカットセルフ支払い増田素舞等は市古瀬特価ー気るし(回文

暑さでバテ気味よ!

ここは牛の赤肉を求めて、

近くのジャスコに行ったの!

生肉買ってこれから調理したり焼いたりするのが面倒だったので、

ごちソングDJCMしてる

ローストビーフ買ってみることにしたの。

超薄切りのシルキーカットを謳い文句にしているやつよ!

私としては、

ギブミー厚い牛の赤肉!だったので、

物足りない感じなんだけどね。

薄切りで、必要用尺が少なくて済むから

ちょっと材料で、たくさん販売できる販売側の都合を

シルキーカットという

付加価値を付けて売るジャスコさすがだわ。

美味しいんだけど、

その厚さじゃ、私のハートには熱く伝わらないわ!

もっとやっぱりギブミー厚い牛の赤肉なのよね!

地方スナックママがよそ見した瞬間に

自分勝手に濃いめで作るウイスキー水割りのように!!!

がっつり夏は赤肉食べたいわ。

で、お会計するレジで、

セルフ支払いレジってのがあって

初めて使ってみたの。

何かしら背降る支払いレジって。

要は、

レジのお姉さんが、ピッてやってくれるけど、

支払いは、それぞれの支払い端末に移動して

レジのお姉さんと介さず、各自自分で払ってねってやつ。

おそらくよ、

ジャスコ見解としては、

レジで一番もたつくのはお客さんのお金支払う時ってことがFAだったのね。

そこがボトルネックだったらしいわ!!!

レジ混むの悪かったのは私たちだったのね。

ごめんなさいジャスコーン!

まあ、

そんなこんなで、

ギブミー牛の赤肉だったので

すっかりミカンを買うのを忘れてたわ!




今日朝ご飯はご機嫌タマサンドに彩り野菜サンドイッチ

元気いっぱいよ!

牛乳も飲んだわ!

大人になるとあんまり牛乳飲まなくなるしね!

たまには牛乳もいいわ。

なんか私大人になってから

冷たい牛乳飲んでも下さななっちゃったみたい。

最近気づいたわ。

デトックスウォーターは、

麦茶ウォーラーよ、

煮沸かしたやつがなくなったので、

今度は水出し麦茶を仕込んできたわ。




すいすいすいようび!

今日も頑張りましょう!

http://anond.hatelabo.jp/20160727094851

自分が与えたいと思ったことを子供に与えたら、その子供の人生がクソになると思い込んでいる奴発見

http://anond.hatelabo.jp/20160727054734

別に自分の子供に自分が与えられたかった経験を与える義務はないよね。

自分が与えたいと思ったことを与えたらいいんやないの?

http://anond.hatelabo.jp/20160727084721

自分自身に興味がなさそうな生き方しているな。

自分のことに関心を持ってもらったことが、今まで少なかったのかな?

まず自分とじっくり対話して仲良くしよう。ヒトは、あなたの身から出てくる言葉以外興味がないのですよ。

http://anond.hatelabo.jp/20160727084721

直接的な原因として「費用対効果」と言ったから、ってでもない気がする。

いろいろ家電思い入れがあってのことなら、いろいろ聞けて楽しいな、と俺だったら思うけどね。

家電なんかすべからくしょぼい、って意味で言ったなら、そりゃ離れるよ。てか、そもそも価値観など合わないのに自分結婚したいからという個人的計画のために付いてこないでほしいよ。


まあ、いろんなタイプの男がいるんだから、合う人を探しなされ。

むこうの国は、キリスト世界があるから

http://anond.hatelabo.jp/20160727014324

(変な意味で言っているのではないのだけど)人間の形をしてさえいれば、動物よりもみんな偉いし(youtube動画からすると牛肉の牛の殺し方とか情け無用)、すべての事象は神の采配であり、その神に逆らうことは地獄行きを意味し、聖書経典に倣えば自分は死後天国に行けるわけで、という理解は合っているかな。。

一方、日本国では「和をもって尊しとしなさい、自分たちでどうにか仲良くしなさい」だから、和の概念がない奴や仲良くする・うまく一緒にできる能力がなさそうな奴は落伍者になるんだな。

もっとも、最近は和(立場が違う人とも理解・協力しあおうとする)と、同(同一になれ(経済効果だの効率化だの)、異論は許さん)とを混同している風潮がある感じがするなぁ、私は。

言葉や習慣が違うというだけで、和するのにコストがかかるから低能者扱いされる。経歴立派な外国人に、日本語がカタコトなゆえ赤ちゃん言葉で応対する人も少し前は割と見かけたな。

自分意見を述べれば、それに同意できない点があると怒られる。

怒られるのを避けたいので自分意見を言わず濁しておけば、自分意見を言わないことに怒られる。

どうしろと言うんだ。

周りの人がどういう属性持ってるかとか考慮することができない

友人と食事に行った。

トイレ行くために席を立って、戻ってきたら話題が『大学教授になるのはどのくらい難しいか』という話だった。

噂で聞いたことがあったので、席に座るなり自分の知っていることを一通り話した。

Aちゃん「さすが増田ちゃん詳しいね。Bちゃんのところはどんな感じ?」

Bちゃん「そうだね~」

そこでBちゃんとBちゃんのご主人が大学助教であることを思い出した。

Bちゃんの話は私が話したものとまったく違った。



周りの状況を見ないで、自分の知識ばかり話す癖を直したい。

ひとしきり話した後で、その道のプロがいるパターンがよくある。

料理の話になる→ネットで見たレシピについて語る。「料理レシピを見ればわかる。わざわざ習いに行く人はただの道楽」→その場に料理教室主宰している人がいた

スーパーの話になる→小売(スーパー業界について語る「現在はA社が一位なんだよ。さすが品揃えがいいよね」→B社の社員がいた「それは○年前で、今はB社が一位なんだよ~」



お見合いをして知り合った男性家電量販店に行った。何かのはずみで二人とも電化製品が好きだということがわかったからだった。

私は、近づいてきた店員とひとしきり話をして

「まぁ、この商品費用対効果があわないかダメですね」

と言った。たいていの店員は『費用対効果』というワードを出すと黙る。

それを見ていた男性は微笑んでた。私の交渉に感心しているのだと思った。

翌日、男性からお断りの連絡が入った。何がいけなかったのか散々考えて男性家電メーカーに勤めていることを思い出した。

昨日のは微笑みではなく、苦笑いだったらしい。

http://anond.hatelabo.jp/20160727075636

コンテンツとして面白いんだからいいだろ

自分が楽しめないからってひがむなよ

変人

自分の良かれと思っていることは人にとってはそうでもない

人にとって良かれと思う事は自分にとってはそうでもない

歩む寄ることに多少の意義はある

社会ってそういうものだし我慢も必要

だけど

どちらかというと自分の中の社会観で生きよう

そう思った

わたし、今年で35になります