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はてなキーワード: サービスとは

2017-01-20

JKビジネスとは何だったのか

さっき友人と会話していたら、JKビジネスが隆盛だった頃(2012~2013年頃)にドハマりしていたというので、詳しく話を聞いたら当時報道されていた話とは少し違ったので興味深かった。

JK店との出会い

まず、彼は極度の腰痛持ちだ。

その日は秋葉原仕事で、仕事が終わり帰宅しようと思ったが腰痛が酷いのでマッサージの店を探した。

せっかくなら今話題JKリフレとやらを一度体験してみよう思い、適当に見つけたところに入店した。

狭い個室に促され、うつ伏せになり17歳だという女の子背中や腰を揉んでもらう。

「その制服ってバイト用のコスプレなの?」

学校制服ですよ。学校が終わったら着替えずにそのままバイトするんです」

などと普通に会話していると、女の子が急に

「個室だと、いやらしいことをしてくるお客さんもいるんですよ」と話題を変えた。

「そりゃあ、いるだろうね」

「やっぱり男の人って、女性にそういうことされたいんですか?」

「そりゃあ、されたくない男はいないだろうね」

「じゃあ、しますか?」

!?

まさかである未成年女子高生に肩を揉んでもらうだけの、ゆるい店だと思ったのに予想外の返答に驚いた。

すると女の子おっぱいを出し、「触ってもいいですよ」というので触っていると、こちらのズボンを脱がせてチンチンを舐めてくるではないか

「お店にバレると私クビになっちゃうんで、絶対に声を出さないでください」と小声で囁いてくる。

この「絶対にバレちゃいけない、声を出してはいけない」というシチュエーションエロさに一層拍車をかける

この衝撃の出会いが、彼をJKビジネスにのめり込ませることになる。

JKの横の繋がり

雷に打たれたような衝撃を受けた彼は、それから暇さえあればJKリフレ店へ行くようになった。

全くおっぱいを触らせてくれないし抜いてもくれない店が大半だが、やはりたまにおっぱいマンコを触らせてくれながらチンチンを舐めてくれる子のいる店があるという。

ここで俺が疑問に思ったのは、JKビジネスについての報道問題視されていたのが「裏オプション」の存在だ。

報道では「女子高生と個室で二人きりになることにより、女子高生個人お金を渡して如何わしいサービスを求める客がいる」と言っていた。

まりエロいサービスには店のメニューにはない別料金がかかる。美味しい思いをするにはそれなりの対価が必要ということだったが、

彼はメニュー記載された料金と女の子指名料の、正規の料金しか払っていないという。

おっぱいを触ったりチンチンを舐めてくれることに対しての別料金は一切払っていない。

じゃあ、女の子はなんの旨味があってチンチンを舐めてくれるのかというと、ただ単にそうすると固定客がついて指名料が入るからだという。

現役の女子高生おっぱいマンコを生で触らせてくれてチンチンを舐めてくれるのに、料金は5000円もかからないという。

18歳以上の女性がチンチンを舐めてくれるピンサロという風俗があるが、風俗で一番安いとされるピンサロでさえ6000円以上かかる。

女子高生ピンサロ並みのサービスをしてもらえるのにピンサロより安い、男性客にとっちゃ旨味しかない話だ。

話を元に戻すが、新規開拓したくとも、ネット情報ガセネタばかりで信用性が無いし、どの店の誰がそんなサービスをしてくれるかは行ってみないとわからない。

こっちはピンポイントでチンチンを舐めてくれる女子高生についてほしいのに、おっぱいさえ触らせてくれない女子高生ばかりに当たると骨が折れる。

そこで、彼は女子高生単刀直入に聞いてみることにした。

「前にチンチン舐めてもらったことがあるんだけど、そういう子を他に知ってる?」と。

聞けば女子高生は素直に教えてくれた。「私のクラス友達が○○って店にいるんだけど、その子指名すれば良い思いができますよ」

おっぱいすら触らせてくれず、何もしてくれないような子でも、聞けば「××って店のカエデっていう名前の子がそういうことするって、私達の間で噂になってます」と教えてくれる。

教えられた通りの店で指名すると、これがドンピシャ。この方法により、ハズレを一切引かずにピンポイントで当たりを引くことが可能になった。

JKリフレからJK見学

いつも通りリフレ店で女子高生ディープキスしたりおっぱいを吸ったりしていると、女の子が「JK見学クラブには行ったことあります?」と聞いてきた。

「なにそれ?」と聞くと、女子高生パンツを拝む店で、友達がそこで働いているので是非行ってあげてほしいとのことだ。

名前は○○って言います指名すれば、きっと楽しいと思いますよ。もし、この後時間があれば行ってあげてください」

何が楽しいんだろう。気になるので、店を出ると早速教えられた見学クラブへ足を向けた。

JK見学クラブとは、個室にマジックミラーがあり、マジックミラーの向こうには女子高生が数人いる部屋がある。女の子指名すると、女の子自分の部屋のマジックミラーの前で座り、パンツを見せてくれるようだ。

個室に入ると、横にいるオッサンの「ウヒヒ…可愛いなぁ…ゲヘヘヘ」という声が聞こえてきてげんなり。マジックミラーを覗くと、他の部屋から覗く男たちの顔がチラっと見える。どうも、マジックミラーとは言いつつ女子高生からも個室にいる男は見えており、いかにも秋葉原っぽいキモオタ気持ち悪いオヤジには指名されてもパンツすら見せていないようだった。

とりあえず、先程リフレ店で教えてもらった女子高生指名する。

指名した子が自分の目の前に来るなり、制服シャツボタンをはずし、ブラジャーをずらしおっぱいを丸出しにしたかと思えば、パンツを横にずらしマンコまで見せてくる。

え?え?と戸惑っていると、女子高生が手を握り上下に動かしている。

そういうことか、と意を決しオナニーした。それはそれで興奮したが、やっぱり生で触れあえるJKリフレのほうが良いので、見学クラブはそれ以来行っていない。

ニュースで店が摘発されたと聞いてから、行くのをやめた。

店だけで満足していたので、女子高生LINEの交換もしていない。

まさに美味しい思いだけしてすんなり引退したのだ。

なぜ、そんな美味しい思いをしていたのに当時俺に教えてくれなかったのかと問い詰めたが、

女の子はそういうサービスをする男を選んでいるから、お前が行ったところで何もないまま終わるだろうし、可哀想から教えなかったって。まさに「※ただしイケメンに限る」の世界だ。

コイツちょっと街を歩くだけで女からナンパされるし、モデルホストスカウトからも頻繁に声をかけられるほどの高身長イケメンだ。俺もその様を何度も目撃した。

俺と二人で秋葉原メイドカフェに行った際も、一人のメイドが彼の横から離れなくなり、「キモいしか来ない、こんなまともな客は初めて」「電話番号交換したい」「今度一緒に遊びに行きたい、いや、今夜でもいい、今夜あいてる?」などと、俺の存在を一切無視して口説きだしてウンザリしたこともある。

やっぱり、俺が行っても時間と金無駄だったんだろう。JKビジネスとは、選ばれた者しか美味しい思いができない不公平サービスだったのだ。

良くなるためには犠牲が要る

うんちは恥ずかしい

悪は必要悪

年上に従う

相手によって意見を変える

失敗した人間をたたいてもいい

サービス無料

金を払えば偉い(許される)

個人よりみんなが優先

感情を持つことは愚かなこと

良くなるためには犠牲が要る

ソシャゲがすぐ終わるのに驚いてるようじゃまだ甘い

メゼポルタ開拓記ってゲームがあってだな

終わらないゲームの方が闇が深くて怖い。ホントどうなってんだあれ。

最近阿部ちゃんは、庶民に良いことを頑張ってる。

前回の選挙前の地方創生みたいながんばりだね。けっきょく地方は創生はしなかったんだけど。

今回も選挙が近いんだろうね。

ここで人気取りして、議席数稼げばいよいよ改憲だね。

改憲さえできれば、現在の身を切る国民サービスもあっという間にペイできるさ。

今更ながら企業太陽光発電より電力自由化に参入すべき

電力自由化太陽光発電よりビジネス面におけるメリットがあります

太陽光発電のデメリットは知っての通り売電価格ですが、電力自由化企業にとって非常に大きなビジネスチャンスになるということを知ってほしいです。

全体で7.5兆〜8兆円という大きなマーケットに、今までは参入できなかった企業も入ってきていいですよ、ということなので、これは新しいビジネスチャンスを狙っている企業にとっては非常に嬉しいことです。

それは必ずしも小売電気事業者として直接、電力事業に参入するということだけではなく、自社の強みを生かして、様々な分野の企業がいろいろな形でこの市場に参入できる可能性が広がっているということです。

すでに、ポイントサービスを行っている会社東京電力関西電力などと提携を始めていたりしますし、家電メーカー大手スーパーなどが電力事業関連のサービス開始を表明したりと、様々な業界で動きが出てきています企業はこれまで培ってきた顧客との接点を活かし、従来の自社サービスに新たに電気販売サービスを組み入れることで、売り上げ拡大の大きなチャンスがあるんです。

また、電力自由化はIT業界にとっても非常に大きな特需になると考えています

今後、電力事業に連動した情報関連サービスがどんどん開発され、それに合わせて様々な分野でのIT化が求められていくでしょう。

電力事業のIT化、デジタル化において最も重要キーワードになってくるのが、「スマートメーター」です。

これまで電力会社による検針は月1回だったのが、今後このスマートメーターの普及によって、毎日、約訓分に1回のペースでデータを集めることが可能になり、それを様々な企業分析活用するという時代になります

電力会社も他分野から新規参入企業も、みなITを駆使して顧客ニーズを調べ、新しいサービス提供するといったことを、否が応にもしていかなければならなくなるので、IT業界には様々なニーズが発生してくるでしょう。

特に多くの顧客とつながりがある会社や、顧客データ分析を得意としている会社には、大きなビジネスチャンスが広がっていくはずです。

電力会社間の競争が激しくなれば、当然、各電力会社は、顧客ニーズを中心とした様々なデータを集めて、それを分析しようということになります

電力会社は、今まではそうした分析をする必要がなかったのですが、今後は顧客情報をできるだけ細かくとってそれぞれの顧客に合ったプランを考えていく必要が出てきます

そうなるとIT業界の中でも、例えば日本オラクル富士通、NEC(日本電気株式会社)や日本IBMといった企業ビジネスチャンスが訪れます

各電力会社がいろいろな情報を集めたいと思えば思うほど、データを保存しておくサーバーデータベースソフトが売れますオラクルやIBM以外にも、集めたデータ分析するシール販売している企業も当然、事業拡大につながるでしょう。

また、多くの会員の情報を持っているカルチュアコンビ一三ンス・クラブ(CCC)や楽天のような会社は、会員の情報と料金プランをマッチングさせていろいろなサービス提案していくかもしれません。

一方、ガス会社不動産住宅関連の企業など、すでに多くの顧客と接点を持っていて、しかも電力事業親和性の高い企業は、電力会社代理店のような形で市場に参入することが可能になります

「うちの商品に追加で、セットで電気もどうですか」という提案ができるようになるからです。

ですから中小企業でも特定の電力会社代理店になることによってこの新しい電力事業市場に参入できる可能性が十分あります

電力自由化によって新しいサービス技術革新、異業種間の連携提携など新しい動きが生まれて、日本経済全体、産業界全体が活性化することが期待されていると思っています

いまいち

はてな匿名ダイアリーの使い方が分からない。最近サービスを知って、匿名性に惹かれてアカウント作ってみたものの、ブックマーク?とか上手く使いこなせてない。

慣れればもっと楽しめるのかな。とりあえず、いろんな学術的な話や理屈っぽいお話を読むのは楽しいけど。

2017-01-19

http://anond.hatelabo.jp/20170119222536

Visual studio codeでnode.js+reactやってサービスなんか作ってそれをポートフォリオにしたらいいんじゃね?IDE関係ないけど。

もしくはプログラマとして優秀なら普通にObjective-cSwiftやればいいんじゃない

まだObjective-Cで書かれたコードたくさんあるしモバイルアプリエンジニアが足りてなさすぎるからすぐ仕事見つかると思う。

なんかアプリ作って公開してそれをポートフォリオとして持っていけばいいと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20170119222429

いずれにしても業務系だね。

業務系の人は難しいんだよなー。

ネットにきた途端、自分で考えないといけない範囲が劇的に広がる。

業務フローとかアウトプットすべきデータってユーザーの使いやすさにあわせて変えれちゃうし。

UIの絵がきても動きはプログラマ実装しないといけないし。

何回か業務系のプログラミング能力が高い人をいれてみたけど、結局画面を作り直さないといけなかったり、クライアントOKがでなかったりするんだよね。

設計には現れない些細な動きとか反応がどう説明してもわからないみたい。

全員とは言わないけど、そうなる確率が高い。

あとネット設計が荒いことが多いから細かい設計の指示待ちになってしまう人がすごく多い。

クライアントもやりたい方向やビジネスは決まってるけど完成系のイメージがほぼないってことが多いし。

なので業務しかやってない人は、ネットに詳しくて、このサービスはこう変えれば使いやすくなるとか、こういうビジネスモデルで動いてると思うって話ができるような、ネット好きな人しかとらないようにしてる。

新人は染めることができるけど、中途は難しいんだよね。一度ついた癖って抜けない。

回線速度が倍速になった

無線LANルータを買い替えた時にふと思い立って自宅のONUからルータへのフラットケーブルカテゴリ6のものに変えてみたら回線速度が倍速になった

なんなんだと思って調べてみたら、どうやらこのケーブルONU同梱のものではなくてNTTサービスで置いていくものらしい

サービスならサービスでまともなもの置いていってくれよ、カテゴリ表記もないけど多分カテゴリ5以下なんだろうな

道理OCN下り200Mbps回線が100Mbps以下しか出ないわけだよ…

NTT東日本の余計なサービスのせいですごく損した気分だ。実際100Mbps分1年間も損してるんだけど相手善意だし悪いのはこっちだし何も言えないけど

http://anond.hatelabo.jp/20170119211328

ネット業界採用してるけどVCできる人ってだいたいSI出身ネットに向いてないんだよね。

それはプログラミング能力問題ではなくネットのお作法がわかってないという意味で。

普通な新入社員でもこうするよねっていうUX実装がとてつもなく複雑になってたりレスポンスが悪かったりする。

業務系中心にやってる人だとスケーラビティ考慮が弱いから本番にリリースしてピー時間になるとオートスケールしまっくてDBレスポンス悪化してサービスおとしたりとか。

2017-01-18

みのもんた説明するサービスが欲しい

個人差はあるが、人間年を取ると頭が固くなる。

特に子供の言うことだけは素直に聞いたら負けだと思っている親も多いことだろう。

しかし、よく観察するとその頭にはだいたいセキュリティホールがあり、誰の言うことも聞こうとしないが、

なぜかテレビに出ている特定個人が言うことだけは何でも信じる、という構造になっている。

たぶん、テレビが普及するまでは、その役割を近所の偉い人やら何やらが担っていて、

今ではそれがタレントに移ったということなのだろう。



ここまで言えばおわかりだろう。そういうサービスを出して欲しい。

内容を予め入力すると、みのもんたがその通りに喋る。これでようやくコミュニケーションが成立するわけだ。

みのもんた最近身内のアレでおとなしいから、今でしょの人とかミヤネ屋の人とかもいいかもしれない。

とにかく頭の固い人間は度し難い。

悩み

周囲に打ち明けられない悩みで精神病みかけてる

ネットに書いても恐らくまともな反応はもらえなさそうなもの

というか悩みの原因を説明するためには特定要素が多すぎて、変なところには書けない

何か良いサービスないだろうか....

気合入れて長文書くと誰にも相手にされないのに、暇つぶしに書いたどうでもいいつぶやきが伸びる

AIとかで、書き込む前に予想ブクマ数を表示してくれるサービスはまだですか?

http://anond.hatelabo.jp/20170118171932

から起業しない(又は面白いサービスを作れないでも世界展開できないでも良いけど)日本エンジニア自体ダメなんじゃんという話

http://anond.hatelabo.jp/20170118132254

いや、増田って書き手著作権発生してるよ、ちゃんと。

http://anond.hatelabo.jp/help

3. ユーザーは、本サービスにおいて自己作成投稿した作品など、本サービス送信した著作物について、著作権を有するものします。

匿名であることをもって著作権放棄されているものではありません。無断での転載等を行わないようご注意ください。

togetterに代わる新サービス出してよ

togetterが独走状態だけど、他に類似サービスないよね

あそこの運営嫌いなんだよ

はてなにいる人誰か作って…

2017-01-17

私がダンオタになった理由

私はダンオタである

一年前の今日、某テーマパークに行きパレードに出演している男性ダンサーを好きになった。

ダンオタというのはテーマパークダンサー好きな人たちのことで、だいたいどこのテーマパークにもいる。夢の国にも、関西映画の国にも、忍者村にだっている。

流行りの服装で一眼を持ってショーやパレードを待っている女の子がいたら、ほぼダンオタだと思って間違いないだろう。

では、何故どこのテーマパークにもダンサーオタクはいるのか。それは私がのめり込んでしまった起因でもある。

ダンサーは、パレードの主役じゃないからだ。

一般的テーマパークには多くのキャラクターがいて、ショーやパレードの主役はそのキャラクターたちだ。

ミッキーキティちゃんエルモアンパンマンなどなど、テーマパークで行われるショーの主役は彼らであり、彼らを中心に物語が描かれる。

キャラクターだけいればショーは成立するのでは、そう言われればそれまでで、最もその通りなのだが、テーマパークの広大な敷地のすべてにキャラクターを配置することはまず不可能だろう。そして、それが可能だとしても、絵面は寂しくなりそうだ。

そこで、テーマパークダンサーが現れる。主役のキャラクターを引き立て、ショーを盛り上げる。あくまでも、引き立て役であり脇役なのだ

なら、どうしてそんな脇役にオタクがつくのか。

私は元々ゴリゴリジャニオタだった。月に一回は何かしらのコンサート舞台に行き、自担くんの出演舞台は全通もした。チケットいくらかかったかはもう想像できない。大学生の時ですら、年間3桁の額を使っていた。

自分の服や化粧、食費は最低限で、バイトをいくつも掛け持ちしていたし、友達ゼミ飲み会には一切参加しなかった。今思うと、悲しすぎるキャンパスライフである

しかし、それでもよかった。365日のうち300日はどこかで踊っている自担くんが大好きで、彼を見に行けるなら他のことな必要なかった。

どうして自分自担に対し盲目的でいて、そこまで必死に頑張れていたのか理由は分かっていた。

私の自担は、Jrだったからだ。

ジャニーズJrというのは、デビューしている先輩もしくは後輩のバックで踊っているダンサーのことで。Mステなんかで嵐が歌っているとき、やけに背景がうるさいなと思ったことはないだろうか。そういうときバックで踊っているのがJrだ。

Jrでいる間は事務所をいつ辞めるのかは自由で、昨日までいたのに今日はいなくなっているということはザラな世界だ。しかも、いつ辞めるという知らせは一切ないどころか、辞めたかどうかすらはっきりと分からない。

そんな儚い存在ジャニーズJrが目指すものはみな一様にデビューだ。CDデビューをして初めてJr卒業する。それまでは、バックダンサーという立ち位置しかなれない。

そう、コンサートの主役を引き立てる脇役なのだ

長くJrをやってデビューすると、こう言われがちである、「Jrの方がよかった」。せっかくデビューして事務所を辞める心配がなくなって、なおかつCDを買ったりコンサートツアーをやったり、活動する場所はどんどん増えていくのにだ。そして、何より夢にまで見た主役になる。

しかし、広いステージの真ん中でマイクを握る姿より、ステージの片隅で踊っている姿の方が良かったと思えるのだ。

世の中、なんでもそうだと思う。漫画人気投票で主役よりも脇役の方が人気なことは多いし、コンテストで優勝した人よりも審査員特別賞の人の方が売れたりする。真ん中に立ち、スポットライトを浴びることだけが魅力ではないのだ。

ライトが一切当たらない暗がりを見ている人はいて、その暗がりにいる脇役を見つけたときは何とも言えない優越感がある。主役は誰にだって見える、というか見せるためにいる。主役が見えることは当たり前で、見えたときの感動はそう大きくない。

大勢の人が主役を見ている中で、私は脇役を見ている、私だけが脇役の演技を知っている。その感覚が常に私を頑張らせていた。

Jrは夢を持つ、目標を持つ。その誰にも見えない夢を私は応援たかったのだ。

Jr好きな人がみなこんな理由応援しているとは限らない。たまたま私の自担舞台仕事バックダンサーが多かっただけで、バックにつかずテレビに出て活躍しているJrの子もたくさんいるし、そういう子のファンは違う感覚を持ち合わせているはず。

ただ、少なからずこういう感覚もあるということだ。

そして、件のテーマパークダンサーだが、彼らもまるでジャニーズJrのようだなと私は感じた。

テーマパークという枠に囚われ仕事を与えられ、主役になることを夢見ながら脇役として仕事に徹し、いつの日か音もなく目の前から消えていく。

誰かに気づいてもらいたいと思いながら懸命に踊る姿は、見た人の胸にそれは刺さるだろう。

私の場合も、「笑顔かわいい人だなぁ」と思って見ていたら目が合って、手を振ってもらったのが始まりだ。「見つけた」「見つけてくれた」の瞬間である

そんなこんなで、テーマパークダンサーJr担の性癖に見事にジャストミートした。

皆が皆、同じような気持ちダンオタをやっているとは思わない。ダンスが素敵だったから、顔がかっこよかったから、理由は人それぞれだが、ショーの脇役を見て好きになった境遇は同じなはず。

まり脇役脇役いっていると怒られそうなのだが、ダンサーもショーの重要な一部だということは分かっているので悪しからず。

そんな私も盲目的にテーマパークのしきたりを守りながら追い続け、今現在は顔と名前を覚えられているところまでいった。パレード最中に目が合うと「あっ」という顔をされ、今も「見つけた」「見つけてくれた」の関係は続いている。しかし完全にその立場は逆転し、今は私が見つけてもらう側になっている。なんでもそうだが、オタクが優位でいられるのは一番最初、好きになった瞬間だけであるから、これはもう致し方ない宿命だ。

これは私事だが、ダンオタというのはジャニオタに比べれば懐に優しい趣味だが、ダンサーというJrよりも一般人に近い存在オタクをしている性質上、メンタルが抉られる事案が多いなと感じる。距離が近いため、手紙に書いた内容が次の日のパレードに全てダイレクトに反映されるのだ。そのレスポンスの速さたるや、自動返信サービスかと思う。

ファンサされたり、干されたり、機嫌の良い悪いですぐ態度をころっころ変える一般人に振り回される毎日だが、それでも楽しくてやめられずに1年経った。

ちなみに私の自担くんは今もJrだ。デビューはもうできないだろうと言われている。

脇役だろうとなんだろうと、私は好きな子はいだって主役だった。

スポットライトを浴びることを夢見て踊る姿は、誰よりも輝いていたし、この子を好きでいることは自慢だ。

Jrテーマパークダンサーも、儚い存在だけど何よりも強い存在感を放つ。それが人を惹き付ける魅力なんだと思う。

自担くんは今日劇場で踊っている。テーマパークダンサー今日パレードに出演している。

きっと、今日も誰かの主役になりながら。

サービス企画者が軽視される理由がなんとなくわかった気がする

企画者といってでしゃばる・でしゃばらない、どっちにしても大多数が無能だってこと

これだから企画者なんて必要無い、おまいらで案だせってくそみたいな事言われるんだな

そうやってユーザが何を望んでいるのかわからずに当て外れなサービス運営して消えていくんだ

http://anond.hatelabo.jp/20170117102652

端末が壊れるとかよりも10年維持される電子書籍サービスがあるかってほうが問題

DRMとかの問題で一度購入してダウンロードしたものでも永久に読めるものはない

国会図書館DRM付きの電子書籍収集してないので、電子書籍オンリーとか、電子書籍で加筆されてるものとかの貴重な資料は、永久に残らない

共依存してるのは図書館も一緒か

電子書籍を取り巻く日本事情

業界の程よく中心から距離のある関係者視点で、電子書籍を取り巻く日本事情について書いてみます

ここ数日話題になってる「全部電子書籍でだせっていってんだろ」「くそ業界滅びろよ」っていう読者の声と、それに対する業界いいわけじみたコメントに対するメモですね。

スタンスとしては、業界側の視点ではあるんですが、業界擁護するつもりはありません。すべての業界や消費物と同じように、必要とされなければ声を荒げなくても滅びると思っているので(そして出版業界斜陽であるのはもう周知の事実ですので)、ことさら擁護必要もなければ罵声を浴びせる必要もない、というのが個人的気持ちです。

読者側にも業界側にも各論はそれぞれあるとおもうのですが、今回述べたいのは、総論として「日本出版業界は、日本書籍市場に過剰適応してしまった」という点です。

この場合日本書籍市場」っていうのは、取次ぎのシステムであるとか、再販規制であるとか、書籍の値段分布であるとか、日本人読書傾向であるとか、まあ、そういうもろもろです。

さらに誤解を恐れずにいうのならば、「日本書籍読者の皆さんと、日本出版業界は、共依存の状況にあります」というのも加えたい視点です。

日本書籍読者の皆さん」というとなんだかすごい人数いるような感じがしますけれど、統計から見ても、「年間一冊以上、字ばかりの書籍を買う人」なんてものは、日本人口の20%もいません。もっと頻繁に本を買う人、書籍を買うというのが日常行動になってる人の数の統計は見たことがありませんが、体感で言えばその20%の数分の1ではないでしょうか? 「書籍のヘビーな読者」というのは、もはや不特定多数ではなく、特定多数なのです。

そういう非常に熱心な読者の方の存在を前提に、どっぷり浸かって過剰適応したのが日本出版業界です。

世界的に見て、日本出版業界は、出版物の値段、出版物バラエティ出版物の点数、印刷クオリティ、全国配送網、書籍へのアクセサビリティなどの点で、類を見ないほど高いレベルにあります個人的には、変態的で気味が悪いほどレベルが高いと思っています。こういった点は、日本読書文化とさきほどの「熱心な読者の皆さん」に支えられて、長年かけて進化してきた成果でしょう。

そしてその進化は、過剰適応の段階にあるのです。

出版という視点から離れてただのビジネス的な話として判断してほしいのですが、つまりそれは高度成長期を何度も経験して人口も増えて、中間層が発達して、娯楽に可処分所得を投入可能になった国が、「親にしかられない文化王様」として書籍を愛して、業界側もせっせと面白楽しい本を矢継ぎ早に出した結果です。そういう設備投資、そういう人材発掘、そういうスキーム作りをしたのです。再販規制も、広い意味で言えば「そういうスキーム」の一種しかありません。

現在出版不況は(個人的にはそんなに不況だと思っていないのですが)、このシステムのものがが、時代の流れに置いてけぼりになってしまったというだけのことです。少子化であるとか住宅事情の変化であるとか、読書文化の変遷(ここに電子書籍は含まれます)についていけなくなっているのが、現在業界を取り巻く現状です。

では、そういう仕組みを変えればいいじゃないか! と皆さん思うでしょう。

もっともです。時代に合わない企業は淘汰されるのが自然の仕組みです。

しかしながら前述したとおり、出版業界適応を超えて、過剰適応の段階にあります出版業界が今の時代に合わせる難易度は非常に高いです(それはみなさんも、出版業界の動きからうすうす察していますよね?)。イノベーションを起こす人的な余裕も経済的な余裕もほぼありません。大手がのろのろ動いていますが、この速度は何も出し渋っているとか、一部の読者の皆さんが言っているような嫌がらせなどという陰謀論ではありません。過剰適応して余裕がないだけです。

個人的見解でいえば、大手出版社が華麗にイノベーションを起こしてパラダイムシフトを達成するよりも、非出版業界会社が新しいスキームで参入するとか(Amazonはこれにあたります新規出版社になるというほうが、実現速度はずっと早いと思っています

まあ、とにかくイノベーションですから、壊して作るしかないのです。が、過剰適応しているので壊しづらい。それだけです。

この辺の話は、ビジネス書を読めばいくらでも出てくると思いますが、今回指摘しておきたいのはその先の「過剰適応」と「共依存」についてです。

電子書籍への移行を求める読者の皆さんはおそらく書籍愛好家ですし、今まで出版業界を支えてくれた皆さんだと思います

これを書くと炎上してしまう気もするのですが、出版物の値段、出版物バラエティ出版物の点数、印刷クオリティ、全国配送網などの利益を得てきたのも、皆さんなのです。あえて言いますが、読書家の皆さんはそれを「既得権益」だと思ってはいませんか? 共依存と指摘したのはこの点で、読者の皆さんはそういう環境を当たり前だとは思っているように感じるのです。自分日本人子供のころから日本の豊かな出版文化に首までどっぷり浸かっていましたので、それが当たり前の光景だという感覚はよくわかります。が、世界のすべてがこのように豊かなわけではないということを、ビジネスを通して学びました。

こういう書き方をすると、「出版業界脅迫」というコメントがつく気もするのですが、考えてもください。「脅迫だと感じる」ことこそ「あって当然の権利だと私は思っている」という告白なのです。

重ねて言います脅迫でもないし出版業界擁護でもありません。不要判断されれば業界が消えるだけだと思っています

イノベーションを起こして業界を変革するというのはよいことで、最終的にはユーザー利益になるような調整が行われるのが市場原理ですし、最終的にはそうなると思いますが、当然「破壊」するからには失われるものもあります。たとえば電子書籍なので物理書籍より安くなるのが当然だと皆さんは考えていると思いますが、それが未来にわたって保障されるとは限りません(そもそも安くならなければいけない理由もありません)。出版点数についても、このようなバラエティ保障されるとは限りません。

過剰適応というのは、安定した市場に向けてサービスフォーカスしすぎて余裕がなくなった状態ともいえますうつりゆく市場になったからには、投資においてリスクヘッジをしなければならなくなるでしょう。

読書人口というのは限られていると指摘したとおり、それはたとえて言えば、地方自治体のようなものです。電子書籍サービスをすぐしろ! いや無理だ! というのとは関係なく、斜陽業界なのですから物理書籍も含めて、もはや「今までと同じようなサービスは望めなくなるのが当然」なのです。

もちろん、業界側(出版印刷書店も)利益を上げるためにやっているので、今までより低コストによいサービスを目指してやっていますスタッフを少なくしても同じ仕事ができるように効率かも進めますしかし、それでも吸収できないときがくれば、当然ですけれど、価格への転嫁ライン出版点数)の絞込み、地方配本の削除などが行われるでしょう。これは、どんな業種でも同じことであって、出版業界は聖域ではないのです。

一連の応酬を読むと、どうももやもやするのがこの部分で、新刊が出るのもそれが配本されるのも面白い本がでるのも、全部ただの商行為であって、信仰とか正義とか哲学とか、そういうのとは何の関係もありません。出版業界人自分たち文化人な変なプライド持ち過ぎだと思いますし、読者側は出版自分読書ライフ絶対視し過ぎではないでしょうか? ただひたすらに、その取引の瞬間、やり取りが成立しただけで、永遠も持続もその取引には含まれていません。「続刊を必ず購入してもらえる保障」も「続刊が出る保障」もその取引に含まれていないのです。

ビジネス的な観点で言うのならば、大規模な投資をしてイノベーションを起こすのであれば、「熱心ではあるけれど人口の少ない旧来の読者」などは相手にせずに、「今まであんまり書籍を買わなかったけれど、イノベーションによって買うようになった新しい読者」をターゲットにすべきでしょう。

「早いところ業界をぶっ壊せ、イノベーション起こせ!」というのは非常にわかるのですが、業界の歩みが遅いのは「熱心な読者」に執着しているからなのです(なにせ過去から現在に渡るメインのお客様ですからね)。これが、業界から熱心な読者に対する「依存」です。

ぶっ壊せと叫んだ結果、「自分の好きな出版物出版文化がなくなる」というのは、当然のリスクとして織り込むべきだと思います

自分の書いたコード自分の作ったプロダクトのどこに価値を見出せばいいのかいまだにわからずにいる。

学生時代簡単アプリケーションを作ったり、フロントエンドを好んで勉強していたから、就職して初めて携わることになったサーバサイドの開発ではこれまでの画面のような目に見える成果物がないことに戸惑った。処理が進むたびに書き込まれる膨大なログDB永続化されたレコードたち、確かなものはそのくらいで、自分が作ったものがここにあるというイメージは全く沸かなかった。

プロダクトを利用してくれるユーザは違う会社のその先にいる遠くの誰か、あるいはいるのかどうかもわからない程度の売れ行き、賞賛どころか不満の声すらこちらには届かない。業務システムからこんなものを作っているのだとドヤ顔して友人に見せびらかすこともできない。案件経験するたびにタスクをこなせる量が増えたり、人に聞かなくてもある程度自力設計してコードを書けるようになったり、そういう実感は多少なりともあるのだけれど、それだって自分から見た自分評価しかない。良い設計ができてバグのない実装ができたところで給料が上がるわけでもなく、お客様から褒められることもない。あるとしても同僚や先輩たちからこいつは多少コードが書ける人間なのだと、見切りをつけられない程度のこと。綺麗なコードを書いても年功序列の弊社では給料は上がらないし、数字で示すことができないものにお偉方は報酬をよこさない。

うちのプロダクトは特別大きな負荷がかかる処理でなければさして性能は重視されないし、設計コードも明らかにまずい作りをしていなければレビューは通る。自分コードは最低限リリースできる程度の品質であることはマージされればわかるけれど、さてこれは良いのか、それとも悪いのか。自分では判断がつかない。あるいはもっと良い作り方があるのか。答え合わせの機会がないまま淡々リリース日だけが迫ってくる。いつのまにか新しい案件下りてきていて、日々はめまぐるしく過ぎていく。

また今日も、いかにも売れなさそうなサービスひとつリリースされた。自分なりに綺麗に設計できたAPIだけれども、API設計が綺麗だからってユーザから褒められるわけでもないし、作ってる人間からしても売れなさそうなだと思うだけあって、そもそもの話、このAPIが実行される予定は未定。

最近自分が初めて開発に携わったサービスのことを思い出す。リリースから1年、いまだにユーザがつかないまま、初めての申込APIが呼び出される日を待ち続けている。

自分が生んだプロダクトの価値を認めてくれる誰かの声を、私も待ち望み続けている。

2017-01-16

Kindle以外を使う発想はないの?

電子書籍に関するエントリを見ていると、必ずKindleがどうこうってコメントがあるけど、そんなにみんなKindleばっかり使ってるの?

既存の紙の本は盛大にバカにするのに、Kindleバカにする発想まで出てこないの?

だってKindleって電子書籍の括りだと、明らかに使いにくい部類じゃん。ストアも使いづらいし、セールも分かりにくいし、アプリ内の書籍もまともに整頓してくれないし。

基本的日本企業サービスってバカにされがちだけど、電子書籍に関してはどう考えてもReaderだとかBookLiveだとか日本企業の方が使いやすいぞ。他の電子書籍を使う発想はないの?

なんでみんな紙の本を脱したのに、有名だからって明らかに使いにくいKindle思考停止しちゃってるのか。

もっと他も色々と試してみようよ。

日本人がなぜ生産性が低いのかって結論出ないの?

いろいろ予想は立てられているけどさ。価格競争のせいだとか過剰なサービスがどうとか。学者さんはそればっかりを研究しているんだろ?何でフルタイム研究してて結論出せないの?一体何なの?

http://anond.hatelabo.jp/20170115194932

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http://fut573.com/compare/?url1=http%3A%2F%2Fjp.techcrunch.com%2F2017%2F01%2F10%2Fline-shimamura%2F&url2=http%3A%2F%2F2chcopipe.com%2Farchives%2F52046088.html



luccafortちゃん

全く持って何言ってるのか本気でわからない。その中でも"誰がどう評価しているのかを明確にすべきだと前から思っていました。"これが既存マスメディアと何が違うのかも全くわからない。

漫画なので誇張されてる感は無きにしもあらずだがこの手の話しは確かにある。 でもまあ他の地域でもあるわけだし京都ならではってわけじゃあないよね。



xevraちゃん

韓国企業傍若無人さは異常。日本政府正式韓国に抗議すべき。実害でかいんだから慰安婦どころの話じゃないぞこれは

ぶぶ漬け食わしたろかコラ。



raf00ちゃん

一ヶ月寝かせたTechClunchに悪意を感じてしまう。 / Naverまとめ側は前提の認識時点で相当「ハズしている」感があり各項目ごとにツッコミどころが満載。特に現段階でNAVERまとめ善意サービス認識している点。

大変だ



準優勝
watapocoちゃん

この件、企業側のコメント読むほどクローズすべきevil存在しか思わない。サラリーマンとしてクローズせよなんて思うこと本当にないけど、これはだめだ。

おもろい。住みたくはないが観光客として京都大好きだわ。こないだホルモン屋さんで入店拒否にあって(恐らくお土産山ほど抱えてお上りさん丸出しだったから)、逆にますます好きになった。こういう土地あっていい。



優勝
YukeSkywalkerちゃん

ネット界隈で有名な人に引用されたら「ありがとうございます」となるのではないでしょうか”役員からしてこの認識とか、ほんまクズやな。

御所の少し東あたりに下宿してた事ある。

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