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はてなキーワード: フランス文学とは

2018-10-11

anond:20181011022606

そうなんだ。

全集って言われてもメジャー言語だとどれ選んでいいんだかよく分からいからかな。

選集ならあるんじゃないの。

フランス文学はGallicaのブクマ数見る限りあん需要ないのかも。

2018-07-07

北条裕子「美しい顔」 書評

高橋源一郎小説家

「この作品で、作者は、それがどんな過酷体験であったかを、まるでドキュメンタリーのように詳細に描いてゆく。ここまで真正からストレートに『あの日』を描いたフィクションはなかったように思う」

辻原登小説家

「これほどの天災を語る時、かつては必らず誰もが『神』について考え、祈ったり呪ったりしたはずが、なぜ登場しないのか。この作品の優れて批評的な部分は、それを『マス・メディア』に置き換えて語っているからだ。『神』は横倒しになっている

野崎歓フランス文学者)

「読み始めるやすぐに、これは並はずれた作品出会ってしまったのではないかという気持ちにとらわれたのだが、その感覚は読み進めるうちに強まる一方だった。激しく胸を揺すぶられ、ときに唸り声などもらしながら夢中で読み終えた」

作品の全体が緊迫感にあふれ、たまらないほどの悲しみに覆われている。しか文章には勢いがあり、いきいきとした躍動があって、平板に陥ることがない」

「ひょっとして実際の災害とは無縁の作者によるものだとしたら、それはまたこ小説の驚嘆すべき点」

「破格の筆力によって、日本のみならず世界に向かって発信されるべき作品が生まれ出た

「驚くべき才能の登場に興奮が収まらない」

佐々木敦評論家

「これはちょっと相当に凄い小説である。力作と書いたが、まさに言葉に宿る「力」が尋常ではない

「作者は一歩も後ずさりをしようとはせず、逃げていない。こういうことはめったに出来ることではない」

「これは本物の小説である

しかも、作者は実は被災者ではないのだ。しかし、それでも彼女はこの小説を書いたのだし、書けたのだ。

田中和生評論家

(これまでの震災作品は)「震災が起きたという事実を『反映』しているだけで、本質的なところで表現しているとは言えなかった」

ついに2011年に起きた東日本大震災を『表現』する作品が登場したと言っていい

日比嘉高近代日本文学研究者

過酷現実対応せざるをえない未成熟自己の、その痛ましくも力強い格闘の記録であり、成長の物語である私は昼飯のパンをかじりながら読み、落涙したよ

ポスト震災文学を論じていく際には外せない作品として、今後広く長く参照されることになるでしょう。文学研究者として断言します」

2018-06-08

英語/日本語

「私は英語が話せます」は…https://togetter.com/li/1234512

講談としては面白いし、英語のうんちくも「ナルホドソウデスカ」って感じだけど、日本語論のところは眉唾で、あまり信用されると困るなあという印象。以下、気づいた点をメモ


漱石の日本語は別に近代文学最初のものではないし、その後のスタンダードでもない。明治近代文学濫觴となった二葉亭とロシア語の影響、鷗外文学ドイツ語受容その他様々なジャーナリズム公文書、そして文法学的研究など明治二十年代、三十年代の様々な文学状況を無視して、現代人に聞こえの良い「漱石」と英語との関連だけで近代日本語の成立を語るのは乱暴まりないし、漱石の影響を一番受けた芥川文壇日本語としてはどこまでも異質で、そして大正の終わりには滅びたような古臭い日本語だった。代わりに現代語の基盤を築いたのは、フランス文学に影響された自然主義新感覚派文学であって、これらの日本語は、漱石の日本語とは似ても似つかない代物だよ。


そもそも漱石の日本語が翻訳文体だというのもほんとに漱石読んだことあるの?というレベルの話で、デビュー当初のあの奔放な江戸弁と漢文脈のミックス体は、むしろ英語の影響を見て取る方が難しいと思うのだが。


まあ、本当の意味英文翻訳文体漢文脈に代わって日本語の基本になるのは、正直戦後じゃないかな。その典型は、日本国憲法かなあと思う。あれ、術語こそ漢文ぽいけど、構文や何かは英語のものだよね。


それにしても英→日ができて日→英が不便だから「欠陥OS」という言い方はちょっと頂けないね講談としても口が滑った感じだ。じゃあ英語は何か国語翻訳できる優秀なOSなんですか?って。機械的翻訳馬鹿にするが、奈良時代の昔からそれが海外文化を一気に取り入れるとき日本語十八番なんだよ。そうして、中国語ヨーロッパ諸語と、複数のまったく文法体系の異なる言語を構文レベル移入しながら独自言語としてのアイデンティティを維持する…そんなアクロバティックな進化を経てきた言語を、軽々しく扱おうとはちょっと不見識が過ぎるんじゃないかね。

英語をやってると、とかく英語ができるってことでひとかどの知識を持っているかのように思い込む輩がいるが、この人は一応は勉強家のようだから、そういう輩の轍を踏むことの無いよう祈っておくよ。

2018-06-04

anond:20180604141912

あー恨み云々は要するに、削減費用がもたらすリターンは少ないって言いたかっただけで

例は悪かったね 忘れて

>「国内産業の隆盛に貢献したり、明らかに国民QOLを上げるのに役立つ」

良いと思う

増田も言ってるけど成果の評価曲者で、定量化できないから難しいんだわ

統計の罠でもあるけど

フランス文学研究社会の役に立たないって目線から出発すれば、その証拠となるデータは例えば俺みたいなバカでも集められちゃうから

じゃあどうするかっていうとトップの知性と判断力にかかってくるかと

2018-05-09

anond:20180509221831

と、ここまで書いたけどフランス文学については素晴らしい発言をされる優れた知性を持っているはずの内田樹さんや、政治経済といった門外漢のことについては頓珍漢なことをいう。物理学については素晴らしい知見をお持ちのキクチマコトさんもご覧の有様なので、卒論ちゃんと考えがつくというのはただの妄想かもしれない。

その辺の連中は専門分野のインプットが多すぎたせいでその分野だけに特化しちゃったタイプだよな。過学習してしまったAIみたいなもんだ。

専門分野に閉じこもってれば普通に有能扱いなのに、その分野で評価されたことで過剰な自己肯定感を得てしまって、専門外の分野に突っ込んでいったのがダメだったんだろう。

日本文系大学学部卒業しただけの人間は全員二流とみなすべき

Gabege In, Gabage Outという言葉がある。 何でもそうだけれど、たとえ考える力があっても、考えるための「最低限の知識」がなければ頓珍漢なことを言うものだ。

しかし、ちゃん大学卒論に取り組んだ人であれば、自分の考えを仮説としていったん保留し、それが正しいか検証したり、「そもそも自分にはまだ知識情報が足りていないのではないか。足りていないとしたらどんな情報か」について考える訓練をすることになる。なので、あまりにも政治信条の話などで無い限りは、頓珍漢なことを言う割合は減ってくる。

しかし、残念ながら大学生がみなそういう訓練を受けているわけではなく、文系のいくつかの学部ではそもそも卒論がなかったりする。東大一橋ですら卒論課題はない。基本的に「文系学部卒」の人は、そういう訓練をしないまま卒業出来てしまう人が多い。まして、言い方は悪いが偏差値の低い大学卒業している人は、自力で頑張った人以外は「そもそも思考の訓練を受けていない」として扱うべきなのではないか

企業採用活動って、営業職でもない限り、まずは学歴のものを問うより、卒論に関する教授評価を聞いたほうが早いと思うんだよね……。というより、それが学歴だと思う。東大法学部卒より、MARCHの院卒のほうが偉い、となってないのは大量一括採用の名残とリクナビの都合による不合理な慣習でしかないと思う。

研究企業は当然卒論を参考にするし、制作系やプログラム系も、制作物のPFを提出させるところが多いので必要なところはすでにそうしている。資格職は当然受験者に高いハードルを求める。コミュニケーション能力という意味でも、電通総合商社などは「推薦」という名の成果物が前提にある。

基本的に、そういう「成果物」の存在を前提としない方向性採用されない人間というのは、その時点で、たとえ東大卒であろうが「学歴」という意味では劣っているいると受け止めるべきだろう。 ネットでは就活面接対策などの話が語られるが、「面接」をしている時点ですでにスタート地点で遅れている。それでもポテンシャルが高い人間はそこで一発逆転できるチャンスがあるのだから能力の有る人間には良い制度だろうが、いつまで経っても採用の仕組みが改善されないのは「本命ではない、数合わせを採用するための仕組み」に過ぎないからであろう。

企業からすれば、「本当にポテンシャルが高い人間はこの仕組で十分一発でわかる」し、それ以外の人間は当たりであろうが外れであろうが構わない。大企業であれば有るほど、今の仕組みで優秀な人材必要な数採用できる限りは、コスト的には高いがリクナビなどに負担させているリスクを今更背負って新しい仕組みを目指すインセンティブがない。

かくして、今日も「不合理」でありながらも「十分に効率的」な制度ゾンビのように続き、文系大学生は、思考こそが武器なはずなのにまともな思考力すら教育されないまま大学卒業していくのである

と、ここまで書いたけどフランス文学については素晴らしい発言をされる優れた知性を持っているはずの内田樹さんや、政治経済といった門外漢のことについては頓珍漢なことをいう。物理学については素晴らしい知見をお持ちのキクチマコトさんもご覧の有様なので、卒論ちゃんと考えがつくというのはただの妄想かもしれない。

フランス文学を読みたい

具体的にはレ・ミゼラブルモンテ・クリスト伯を読みたい。

今まで何度も挑戦したが、どうにも途中で飽きてしまう。

っていうか長すぎるんだよ。あとストーリーあんまり関係ない世間情勢に行を割きすぎだ。

でも、なんとなく面白い感じはするし、とにかく読みたいという熱意は有る。

だれか、どうしたら最後まで読みきれるか教えて欲しい。

ホント人助けだと思ってお願いします。

2018-03-30

ストーリーは死んだ」と最初に言い出したのは誰か

増田?それともデータベース消費という言葉を産み出し、視聴者キャラクターが持つ記号を消費していると主張した東浩紀

いや東を出すならメディアミックスというマーケティング説明する上で物語消費という言葉を産み出した大塚英志こそ最初人物だろうか?

いや物語を持つの文学映像作品だけではない。音楽一種言語と考えたアドルノストーリーは死んだと主張した人物だろう。アドルノは、産業が産み出した大衆音楽は全体の構造ではなく細部の記号しか注意が払われていないとのべ、音楽言語性が失われていると批判した。

ざっと思い付くのはこんな感じだが、それより以前にも言われてるのではないか

個人的には19世紀フランス文学界あたりとかでも言われてそうだと思っている。

2017-10-19

フランス文学きらい

何か話をするのに自国歴史とか人物とか地名とかをいちいちブッ込むのマジやめろ

文学なら万人に通じる普遍性のある文章を書けよ

そういうところやぞ、余計なプライド肥大化した国って言われてるのは。

>恋は本質的に自慢屋で、ずうずうしくて、浪費症で、嘘つきで、豪奢なのだ。ヴェルマンド公爵社交界舞台へ登場するのを助けるため、ルイ十四世は思わず自分の袖飾りを引き裂いたものだったが、この偉大な君主に、その袖飾りが千エキュもするものだということを忘れさせるほどの情熱をかきたてえたラ・ヴァリエール嬢を、ルイ十四世の宮廷の女たちがこぞって羨んだとすれば、その余の人間たちに何を要求することができよう?

知らんわボケ!!!

知らんわボケ!!!!!!

2014-12-30

二次曲線って何?

二次曲線って何?

文学部フランス文学専修卒(卒論フランス現代思想)の俺にもわかるように、だれか説明してください。

2013-09-19

http://anond.hatelabo.jp/20130919131025

そりゃペラペラなら役に立つだろうさ。フランス語会話ちょっと勉強して旅行に行った時は役に立ったけど、

仕事に役に立ちそうにはない。まあそれは俺が悪いんだが。

結局そのフランス旅行に1か月行けたのも学生時代バイトしてお金貯めたからだし、何より楽しかったし、

それをフランス文学究めてないからってクズ学生みたいに言われるのもね。

こんなやついくらでもいるし一々クズ認定してたらきりがないよ。

http://anond.hatelabo.jp/20130919124053

折角フランス文学を専攻したんなら、フランス語ペラペラになればいいじゃん。絶対役に立つよ。

http://anond.hatelabo.jp/20130919114255

こういう話題になると必ず出てくる理系からの反論。

でも大抵の場合この役に立たない論は文系の一部から発せられてるんだよな。

フランス文学を学んで、翻訳家になれればいいけど狭き門だし、それが活かせるわずかなフィールドから漏れちゃったら

ほとんどの仕事には役立てられないじゃん。趣味としてはいいけど。文系ってそういう専攻いっぱいあるんだよ。

でこの話を理系にすると「そんな進路を選んだお前が悪い」って議論があらぬ方へ行っちゃうけど、

うその進路で進んじゃってる学生としては、とりあえず単位が取れて、自分の興味を満たす程度に勉強したら、

あとは部活サークルしたり遊んだバイトしたり就活したりするぐらいしかやることないじゃん。

必要単位とればいつでも卒業できるってなら必死になるのもいいけど、最低4年通わなきゃいけないんだから勉強だけに必死になれないのも仕方ない面はあるよ。

2013-06-12

http://anond.hatelabo.jp/20130612134325

日(仕事

帰宅家事仕事準備→就寝→翌日早起きネットサーフィン仕事に役立つ知識 交通情報 増田)→家事仕事

平日(休日

家事ネットサーフィン家事ダンスフランス文学読む クラスタ分類流れ作業 宝探し鑑定団ごっこしに行く) 街に服を見に行く

 

2013-03-18

まだ見ぬ『百頭女』とロプロプが見たインターネット

エルンストの『慈善週間もしくは七大元素』『カルメル修道会に入ろうとした少女の夢』が図書館フランス文学の棚に置いてあったので

手にとって見た イイネ!実に「増田チック」で

終わりの方の解説で『百頭女』についてのくだりで、永遠の妹のイメージネットのある人が浮かんできた

まだ『百頭女』読んでないけど 今日連勤明けだから本屋に探しに町に出よう

2013-02-04

キンドルファイアHDを買ってみた(非ステマ

購入理由 

1.バルザックの未だ日本語翻訳されていないシリーズが読みたかった

2.Amazon MP3で曲買ってキンドルファイアHDで聞けば、CDケースの蓋開けてCD取り出して聞く手間が省ける

3.バルザックゾラその他本、漫画雑誌CDDVD買い溜めすぎてとうとう小さな本棚に治まりきれなくなった

4・これからゾラバルザック全集読破する予定なので置き場所の問題があった

買ってよかった点

・今使っているボロPCよりは、WEB表示が速い さくさく

人差し指と中指を揃えて閉じてピースの形に指を開くと閲覧中のWEBページの文字を大きくできる

Amazon MP3で購入した曲がそのまま聴ける

操作直感的で簡単

外国著作権が切れているバルザック無料電子書籍本を何冊か購入した

・記事ごとの購入(1記事100円)が可能だった某ビジネス誌の読みたい記事だけ購入できた

改善してほしい点

ボカロ曲がまだまだ少ない

アニソンも少ない(オルゴールバージョンとかカラオケバージョンだけあっても・・・

・J-POPも少ない

ゲーム音楽も少ない

雑誌漫画電子書籍化が「遅い」「少ない」上に当日発売で無い。電子書籍化待ちきれずに本屋で買ってしまうし

電子書籍が少ない 今テレビミステリードラマ化され放送中の話題の小説

 電子書籍化待ちきれなくて昨日本屋で買った 発売日に電子書籍が出ないと何のための端末なんだか

・これまでのIDとパスワードではログインできないウェブサービスが1サイトあった

今のところ文字入力と曲数や書籍の少なさ以外は音楽プレイヤーフランス文学を読むための電子ブック端末として

充分満足してる

2013-01-21

http://anond.hatelabo.jp/20130121001007


増田フランス文学の話してくれる人キター(歓喜)

ユゴーバルザックモーパッサンゾラとデュマとメリメが好きです

レミゼラブル」はあの警官が好き 宗教に背く方法で○○する所が

ペスト」は感染映画のノリで読んでいました

ゾラの『ごった煮』のラストの方で某未亡人のくだりを読むと「リア充には信仰心なんて必要ない」

と思う

はてな村でいっぱいトラバがついたりブクマが付けばキリスト教よりも救われるんじゃないか

だってはいくら信じても「はてなスター」くれないし、ブックマークコメント残してもくれない

死者の名言botよりも今を生きている生身の人間の発する言葉の方がいいな

2012-11-27

http://anond.hatelabo.jp/20121127010333

Win95時代から長年ネット中毒の横増田は思う 19世紀のフランス文学ネットサーフィンの文章なんて比べものにならんほど面白い

もっとも素地がなければ読書面白くないわけで 人生経験共感するほどのストックがまだ少なければ読書はつまらない

面白いと感じないのは幸せなこと 読書って欠けたる感情の何らかを代替えするような作業だから 

2012-02-29

部屋がカオス 片付けよう

メモ

ゲームソフト類たくさん60本あるかどうか

各種マニュアル本や切抜き

ソウルジェムペンダント

スーパーロボット

フィギュア

昔の人形

ぬいぐるみ

CD 200枚位ありそう

溜まったファーストフードトイ

フランス文学小説

古書

雑誌類とそれに付いてた付録

ウィスキーの空き瓶

使用済みの電池と電球

引き出物陶器

流行遅れの服

各種書類

2010-11-28

http://anond.hatelabo.jp/20101128000451

3~4年前というのは「はてな」の歴史の中でそうであるだけで、

私小説の分野やフランス文学世界をちょっと渉猟しただけでも、

数百年前から数十年前まで同じテーマは数限りなく繰り返されているのだよ。

反論の意味がわからない。

元増田の「非モテ」の誤用非モテの含意を理解していないこと)に突っ込んだだけで

そのようなテーマが広義にもっとずーっと前からあるのは当たり前。

全く大威張りするようなことではないし

尚更今自分が思いついたみたいな風の元増田の滑稽さが理解出来るだろう。


最近はてなを見始めたなんてウソついているけど、

君の頭ん中はもうずいぶん前からはてなで埋め尽くされているんじゃないのかね。

勘繰りの動機がわからない。

http://anond.hatelabo.jp/20101127235934

アホか君は。

3~4年前というのは「はてな」の歴史の中でそうであるだけで、私小説の分野やフランス文学世界をちょっと渉猟しただけでも、数百年前から数十年前まで同じテーマは数限りなく繰り返されているのだよ。

最近はてなを見始めたなんてウソついているけど、君の頭ん中はもうずいぶん前からはてなで埋め尽くされているんじゃないのかね。

 
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