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はてなキーワード: ダメンズとは

2018-11-12

anond:20181112135636

20歳から25歳までという、彼女の凄くいい時期を独り占めして、

手放さなかったのに相手結婚言ったら逃げるとか最悪な男ですねー。

そういう言い方はどうなの?

増田暴力的ハラスメント繋ぎとめてたとか結婚を匂わせて騙してたとかでない限り

付き合いっていうのは2人のそれぞれの意思でやってることではないの?

言わせてもらえばそんだけ長く付き合ってたら、たいがいは結婚してるよ。

時代的な価値観に聞こえる。

まあ地域によってもそういう価値観は違うけど。

まぁ他人事だし、その25歳の彼女さんに見る目がなかったんだろうけど。

結婚を前提に付き合ってたんなら確かに見る目がなかったとしかいいようがないね

増田はそういう意味ではすごくフラフラしてるしそれは見てれば誰でもわかる感じのタイプだと文見ただけでも思う。

将来設計ほぼ崩れちゃったんじゃない彼女典型的ダメンズですね。

25歳で何言ってんだかという感じ

ていうか堅実な人生や家庭が目的ならそもそもこの増田と今すぐ結婚した所で不正解ルートじゃん

anond:20181112135301

20歳から25歳までという、彼女の凄くいい時期を独り占めして、

手放さなかったのに相手結婚言ったら逃げるとか最悪な男ですねー。

言わせてもらえばそんだけ長く付き合ってたら、たいがいは結婚してるよ。

まぁ他人事だし、その25歳の彼女さんに見る目がなかったんだろうけど。

将来設計ほぼ崩れちゃったんじゃない彼女典型的ダメンズですね。

2018-10-30

[]劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~

劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~』を見てきたので感想。いつものごとくネタバレ気にしてないのでネタバレ嫌な人は回避推奨です。あらすじ解説とかもやる気ないので見た人向け。

総評

なんと100点。点数の基準は「上映時間映画料金を払ったコストに対して満足であるなら100点」。とは言え、これ、評価難しい。良いところと悪いところと混在しつつ、今の自分からこの点数なんだけど、ちょっと違う自分だったらこの点数は著しく下がっていたんじゃないかと思う。いつにもまして主観的な点数であり他の人におすすめする自信がない。

アニメとしての出来は良かった。演出音楽なんかも水準以上の仕事をしてたんだけど、キャラデザ脚本声優の3点がそれ以上の出来だった。しかそもそも企画で疑問な点も多々ある。

無茶ぶり企画

大体の話原作マンガはいからさんが通るからして相当ボリュームが大きい作品なのだTVアニメ42話やっても完結できてないのがその証拠で、その原作を100分ちょいx2の前後編にまとめるということが最初から無理難題

から素直に作れば駆け足どころかダイジェスト気味になり、点数なんて30点前後になるのが当たり前だと思うのだ。今回の劇場版は、その問題に対して、脚本とか演出技術とかをぶっこんで善戦してたことは確かなんだけど、それってつまり「ハンデを克服するための戦力投入」に他ならないわけで、100点から先に積み上げていく役に立ったかと言えば難しい。

原作ジャンルは一応ラブコメということになると思うのだけど、原作はいからさんが通る』には実は様々な要素が詰め込まれている。主人公紅緒と伊集院少尉の間のラブロマンスを中心としつつも、大正期うんちくマンガの側面、スラップスティックギャグの要素、膨大な登場人物群像劇、そして女性の自立というテーマももちろん重い。

今回の映画企画では、これを前後編で本当にうまくまとめてある。駆け足感は否めないもの違和感は感じない。このへん優れた原作映画脚本の特徴でもあって、印象は原作に忠実なものの、実を言えば改変は結構大胆にはいってる。

今回映画で例を上げれば、大震災後の炎上する廃墟をさまようのは映画では紅緒、少尉編集長という3人なのだが、原作ではさらに鬼島を入れた四人だ。三角関係描写とその解消をクライマックスの中心に持ってくる構成シンプルに伝えるため、鬼島は退場させてあり当然セリフ再構成圧縮されている。

しかし一方でそういう技術的な圧縮だけでは全く追いつかないわけで、群像劇的なキャラクターを絞り、ギャグパートほとんど捨て去って、映画で残すのは「主人公紅緒を中心とした(はっきり言っちゃえば伊集院少尉と青江編集長との三角関係ラブロマンス」と「大正ロマン期の女性の自立」というふたつの大きなテーマに絞った。その判断は正解だと思う。

正解だと思うんだけど、じゃあそのふたつが現代的な視点で見て満足な出来に達しているかといえば――この部分が評価に迷った原因だ。

ダメピープルどもと光のプラスワン

はいからさんが通る』の原作からそうなので、映画(だけ)の問題点というわけではないのだけれど、個人的見解で言うと登場人物のメインどころのうち三人がダメピープルだ。

初っ端から大戦犯のラリサ=ミハイロフ。ロシア貴族である彼女は、満州出征中に部下を救うために突出して倒れた伊集院少尉を見つけ、その命を救う。しか戦争の傷跡で記憶を失った伊集院少尉に、自分旦那(死亡済み)の面影見出し、都合よく嘘記憶刷り込みして、自分の夫として病気自分の世話をさせるのだった。

いやあ、ないでしょ。どんだけよ。しかも病弱な自分を盾にして伊集院記憶を取り戻したあとも関係強要するのだ。クズでしょ(言った)。一応言葉丸めダメピープル(女性なのでダメンズではない)と呼んでおく。

じゃあ、そのラリサの嘘の被害者たる伊集院少尉主人公紅緒の想い人)はどうなのかと言えば、彼もまたダメピープルなのだった。記憶を失っていた間はまあいいとしても、記憶を取り戻し紅緒と再会したあとも、病弱なラリサの面倒を見るために彼女のもとにとどまり続ける。命の恩人だと言えばそりゃそうなのかもしれないが、周囲の誤解をとくでもなく、未来への展望を示すのでもなく、状況に流されて、紅緒のことが大好きなくせに「他の女性を偽りとはいえ面倒見ている関係」を続ける。続けた上でそれに罪悪感を覚えて、紅緒から身を引こうとする。

それだけなら海底二千マイルゆずってもいいけれど、ラリサが死んだあとは紅緒のもとに駆けつけるあたり、手のひら返し恥知らずと言われても仕方ない罪人である(言った)。っていうか伊集院少尉ラリサ関係は明らかに共依存でしょ。カウンセリング必要だよ。

とはいえ主人公紅緒もけして潔白とはいえない。病気ラリサに遠慮をして、二人の間の愛情を誤解して別れを告げられ、告げたあと、心がフラフラしている時期に、少尉実家を助けてくれた編集長にほだされて交際宣言。他の男性伊集院少尉のこと)を心に宿したまま、編集長結婚式まで行ってしまう。それは伊集院少尉に対してもそうだけど、青江編集長に対してはより罪深い。その嘘はやっぱり問題だと言わざるをえない。

――こういう恋のダメピープルトライアングルが炸裂して、映画の前半は結構ストレスが溜まった(この辺個人差はあると思う)。このダメピープル共が。問題解決しろ

まり北川悦吏子なのだ

両思い恋人がいい雰囲気になって決定的にくっつきかけたところで、理不尽トラブルが起こり二人は引き裂かれる! どうなっちゃうの二人!? 以下次週!! で、次週になってトラブルを乗り越えて、またいい雰囲気になると今度は二人が(独りよがりの)善意から身を引くとか、ずっとお幸せにとかいい出して、誤解のすれ違い。神の見えざる手によってやっぱり二人は結ばれない!

連続ドラマのアレ。アレなのですよ(机バンバン

北川悦吏子だ!」といったけどそれは北川悦吏子女史の発明品というわけではなく、自分の中での代名詞彼女だと言うだけなのだけど。もっと言うのならば、年代的にみても北川悦吏子が『はいからさんが通る』やら『キャンディ・キャンディ』に影響を受けた可能性は高く、むしろ原点はこちらだ。イライラは軽減されないが。

そんなイライララブロマンス時空において癒やしは青江編集長である

光のプラスワンこと青江冬星はまっとうで良い人なのだ。登場時は女性アレルギー(と大正時代的な女性蔑視)があったものの、雇用主として新人編集者である主人公紅緒を導き、支え続ける。その人柄に触れて、紅緒に対する愛情自覚したなら、変にこじれぬように即座に自分の口から誤解の余地のない告白を行う。これ以上イライララブロマの炎症を防ぐその手腕。良いね

しかも「お前の心に伊集院がいるうちは土足で踏み込まない」「いつかその気になったとき思い出してくれれば良い」といって加護者の立場に戻る。見返りを求めず、高潔で、慈悲深い。癒やしのキャラだ。

読めば分かる通り自分編集長推し原作当時からだ)なので、そのへんは差し引いてほしいのだが、ダメピープルの中にあった彼が一服の清涼剤であったのは確かなのだ

この映画のおそらく二大テーマである「紅緒を中心としたラブロマンス」はダメ人間もの間違った自己犠牲イライラするし(加えて言えば、何の罪科もない編集長貧乏くじも納得し難いし)、「大正ロマン期の女性の自立」については、無邪気と言えば聞こえはいいが無軌道体当たり主義の紅緒の迷惑編集長が尻拭いし続けるという構造なので、本当に自立しているのか怪しく、どっちもそういう意味ではスカッとしない。

まりこの映画は(原作込みで)イライラする。

60点。レビュー終わり。解散!!

大正東京の迷い子

でも、そうじゃないのだ。そうじゃなかったのだ。

上映終了後、イライラ&60点だと思っていたら、意外なことに結構穏やかな満足感があったのだ。この気持ちはなんだろう? 不思議気持ちで、言語化時間がかかった。

なぜなのか考えた。

紅緒が可愛いあんだけダメな娘なのに、可愛い

やったことや構造を追いかけていく限りイライラキャラではあるはずなのに、可愛い

やばいことに原作よりも可愛い

現代的に変更したキャラクターデザインと、作画と、なによりその声が印象的なのだ

作中、紅緒は本当によく「少尉」という言葉を口にする。二言目にはそれだ。

このおてんば娘は作中のセリフの大半が「少尉!」なくらい連呼なのである伊集院少尉のいるシーンでは脳内その声でいっぱいなのだ。声の表情というか、演技が本当に良かった。

少尉の事で頭がいっぱいで、東京から満州に行き、馬賊親玉体当たりで話を聞き、少尉を探して駆け巡る。東京に戻ったあとも諦めきれず、その面影を探して、亡命ロシア貴族にまで突撃を掛ける。紅緒は、たしかに、周囲を顧みない行動主義で、無鉄砲なおてんば娘で、そこにはイライラさせられる要素があるにせよ、少尉を求めてさまよう姿は、涙を一杯にたたえた幼子のように見える。

それでようやくわかったのだけれど、結局紅緒は子供だったのだ。

少なくともこの劇場版後編において、紅緒は迷子の子供だった。

愛する伊集院少尉とはぐれて、彼を探すために声の限りにその名を呼ぶ子供だった。

それが胸を打ったし魅力的だった。スクリーンこちから彼女を助けたいと思った。

劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~』は迷子の紅緒をハラハラキドキしながら見守り、応援する映画なのだ

大正ロマン期の女性の自立」というテーマに対してイライラするのも当たり前だ。彼女は行動力だけは溢れていて、家を出てしまうわ、死んだ(と思いこんでいた)婚約者実家に行って支える手伝いをするわ、女性ながら出版社就職するわするのだが、どれも力が足りずに周囲に迷惑を掛けてばかりで、そういう意味では「自立」はしきれていない。むしろトラブルメーカーだ。でもそんなのは子供から当たり前なのだ

彼女はその実力不足から失敗してしまうけれど、チャレンジをするのだ。失敗はチャレンジの結果であり、チャレンジをするという一点で彼女の幼さは正しい。

前述したとおり自分推しは青江編集長なのだけれど、彼は作中、何らミスらしきことをしていない。つまり罪がない。罪がない彼が、恋愛において自分の望んだ愛を手に入れられない(紅緒は最終的に伊集院少尉とくっつく)のが納得がいかなかった。その理不尽さにたいして原作読了時は腹がたったのだけれど、今回映画を見終わってしばらく考えたあと、仕方ないのかもと、やっと思うことができた。

なぜなら紅緒は(この映画物語の期間では)未熟な子供からだ。その子である紅緒が、青江編集長という加護者とくっついてしまうと、その保護力のお陰で自立できない。青江編集長は全く悪意はなく、むしろ大きな愛情で紅緒を守るだろうし、その実力がある人だろうけれど、その愛情は空を羽ばたく紅緒にとっては重すぎる。

はいからさんが通る』は紅緒が自立していく物語ではなくて、未熟な子供である紅緒が、自立のスタートラインに立つまでの物語なのだ。だから作中で自立してないのは当たり前なのだ

無鉄砲子供で、何かあればすぐべそべそと泣き、でも次の瞬間笑顔で立ち上がり再び駆け出す紅緒は、この映画の中でとても可愛らしく魅力的だった。

その紅緒は自分の心に嘘をつくという罪を犯し、同じく自分の心に嘘をつくという罪を犯した伊集院少尉と結ばれる。伊集院少尉少女漫画約束として「頼りになる加護者」として登場したが、罪を犯して紅緒と同じ未熟者のレイヤーに降りてきた。降りてきたからこそ「これから自立するいまは不完全な紅緒の同志」としての資格を得た。

青江編集長は同志ではなくてやはり保護者だから、どんなに良い人でも、「これから一緒に成長していく同志」にはなれない。

考えてみれば、紅緒が少尉を好きになった理由は「優しい目で見てくれたから」だった。けっして「助けてくれたから」ではない。彼女にとって助けてくれる(実利)は重要ではなく、ただ単にそのとき自分を見ていてくれれば十分だったのだ。

そういう意味で、青江編集長スパダリであり、伊集院少尉スパダリから降りて結婚相手になったといえる。宮野Win。「立川オワタぁ!」とか「ちゃんちゃんちゃんちゃんか♪」とか言い出さないんで、格好いい主要キャラみたいな演技だったからな。

顔を上げて光に向かって

そういうふうに言語化が落ち着くに連れて、紅緒の親友・環がしみじみと良かったな。と思えた。

「殿方に選ぶのではなく自らが殿方を選ぶ女になるのですわ!」と女学生時代気炎を上げていた彼女大正デモクラシーにおいて「女性の自立」を掲げて紅緒とともに時を過ごした親友である彼女

でも、彼女と紅緒の間にあるのは思想共鳴なんかではなかったと思う。

女性の自立」と言葉にしてしまえばそれはどうしてもイデオロギー的な色彩を帯びざるをえないけれど、本作においてそれは、そこまで頭でっかち教条的ものでもなかったのだろう。

劇場版サブタイトル元ネタはおそらく菊池寛短編小説「花の東京から来ているのだろうけれど、そこで描かれた女性(の自立と言っていいのかなあ)も、現代フェミニズム的な意味でのそれではなかった。どちらかと言えば「どんな環境でもめげずに生き抜いてゆく」という、ただそれだけのことだった。

それはもしかしたら、現代価値観ではむしろ非難される態度かもしれない。なぜなら、男性支配的な社会で「めげずに生きる」というのは、ときその男支配社会迎合しているようにも見えて、原理主義者には利敵行為とされるかもしれないからだ。

でも人間は結局与えられた環境ベストを尽くすしか無い。まだまだ男権社会的な大正社会も、作中クライマックスで描かれる関東大震災崩壊した東京も「与えられた環境」だ。

その与えられた環境の中で酔っ払って肩を組み、愚痴を言い合いながらも諦めずに笑い合う同志として、紅緒と環のコンビ尊い

ことによると、紅緒と伊集院少尉のそれよりも確かな絆があったのではなかろうか?

いつどんなときでも、どんな環境でも、うつむかず、意気軒昂と拳を突き上げて、笑顔で生きていこう! 女学生時代無鉄砲友情のそのままに、二人は大正という時代自分人生を描いた。

女性の自立」と主語をおけば、それは成功したり失敗したりしてしまう。でも彼女たちが持っていたのは、成功したり失敗したりするようなものではない。どんな環境でもくじけうず、へこたれず、転んでも立ち上がって歌を歌いだす。それはイデオロギーではなく心意気の問題なのだ彼女たち二人のあいだにあったのはモダンガールとして時代を先駆ける思想などではない。ただ単に、お互いがかけがえのない友達で、楽しかったのだ。

女の子は元気よく未来に向かって生きる!」。紅緒が愛しく思えたのは、多分その一点だったし、伊集院少尉彼女を愛したのもその一点だった。本作では描写が欠如していた伊集院少尉も、そのテーマに沿うなら、大震災後の東京意気軒昂未来をつくるべきだ。紅緒同様「未熟者の仲間」になった彼はそれが出来るし、その義務もある(でないと編集長はほんとうの意味道化者になってしまう)。

原作を読んだ学生時代には持てなかった視点をみせてくれた。その意味合いにおいてこの映画には100点をつけたく思う。

2018-10-01

一欠片の純のためにすべてを許すって

要はダメンズってことでしょう

2018-09-20

anond:20180920104042

「夫の夢を理解して支えてあげる妻」って、ダメンズ養成しかならない、夫も育ててる子供にも悪影響でしかないんだよなぁ…

2018-08-18

シャアの再来って何なんや

私は深夜にたまに数話見た程度で、一話と敵のモブっぽい人が民間人に親切にしてた回と、ガルマが死んだ回くらいしか覚えておらず、ろくすっぽ初代ガンダムを見た事が無いが、Twitterフォローしてる人に熱心なファンがいて、ガンダムユニコーンは見た事がある。

それで得たシャアに関する知識は、ロリコンマザコン複雑骨折したダメンズアムロより弱くあんまり相手にされてない、ユニコーン見てたら何か大虐殺?して他の人達めっちゃとばっちりを食らったっぽい?ガンダム代表する人気者で主人公心中たかもしれんキャラ

というフワフワした物だ。

まりハイスペックキャライメージではないのに、フルフロンタルについでまたシャアの再来キャラが出てきたと聞いて不思議だ。

聞いてる感じシャア結構まれてそうだし、軍人としてのスペックアムロのが高そうなのに、何でシャアの再来ばかり出てくるのだろう。

2018-07-23

anond:20180723114317

イケメンだったとしてもお前とは関わりたくない。

かにつけて「俺があいつだったら!!」って言いそうだから

イケメンでもネガティブで卑屈な奴と関わりたいやつなんていねから

居るのはダメンズがすきな女だけ。

2018-05-23

自己満足オナニー繰り返すやつを尊重する

なにそれ?訳わかんない。

新しいクズ男?さすがにダメンズ好きな女でも無理でしょ。

女と男恋愛を抜きにしてランダムセックスさせろ?

女にメリット無いじゃん。

いれるだけの男と違って、いれられる女の気持ちを考えることが出来ないクソ男だな。

2018-05-21

anond:20180521093702

でたーダメンズ製造機の口癖

食事中にそんなことする程度の男のそれ以外とかたかがしれてるよ

2018-05-12

anond:20180512115730

単なるあるあるネタなので、実際に増田夫婦関係がどうかは知らないよ。

ただ、ヒステリー地雷女、と男が名づける女が、本当に生来地雷である確率は、男性が思うより高くないかなとは思う。

あとは逆に、あん地雷飛び石みたいに踏みながら歩いてる…というタイプのうっかりした男性は、地雷がたくさん埋まってる女を何故か選びがち、ってのも割とあるある。

付き合う前後の段階で、そこ行っちゃうかぁ見抜けないかぁって女に引っかかってたりするんだよねぇ…。要するに迂闊なタイプ男性っているよなぁ、ってやつ。

女でいうダメンズみたいな男がいるんだ。

2018-03-17

anond:20180316080157

大企業で働き、結婚して子供を持った男性は、「ダメンズ」って呼ばれますか?

元増田は人の話をちゃんと聞かないタイプなのか?

自分が言っているのは覚悟の有無でステータス関係ない。

大企業で働き、結婚して子供を持った男性でも、覚悟がなければダメンズだろ。

結婚しても、結婚前と同じように友人づきあいをして飲み歩き、家には居ないとか、あるいは、生活パターンを全く変えないとか、子供を持っても子供に何の関心も持たないとかはダメンズじゃないか

元増田子供の頃の昭和のお父さんたちはそれが当たり前で、そういう人をダメンズとは言わなかったかもしれないが、2000年以降から徐々に昭和の家庭を顧みないお父さんはダメンズと呼ばれるようになってきたと思う。共働き家事分担を考えていない夫も今時ハズレ男とか呼ばれてないか家事育児100タスク表など、なあなあで女の負担が多かった家事分野も見える化がされてきて、不平等ではなくなってきていると思う。トイレットペーパーをセットするとか不定期に発生するちょっとした家庭内労働を誰が多くしているかとかはまだまだだけどさ。

もし、夫との不平等男性全般女性全般の不平等だと大げさに捉えて話をしているなら、元増田はまず夫と話し合うべきじゃないか

ちなみに、女の方が育児負担が多いというのは、残念ながら女たちがそこを自分たちの領域として守っているから発生していると思ってる。

2018-03-16

anond:20180315211622

悲劇のヒロインになりきって、哀れな自分を味わう楽しみをみんなに見てもらいたいんだね。

進学、結婚妊娠出産、親戚付き合い、どれにも自分コントロールできるところがあるけど、今の状態になる方を自分で選んできた。それは、女だからではなくて、あなたが選んだからこうなった。あらゆるものに手に入れることに対する代償がある。あなたはただそれを理解していなかったと言うことでは?

「男だったらなー」という心ない言葉あなたをずっと傷つけてきたかもしれないけれど、あなたはもう小さな女の子ではなく、30代の大人なんだから、この先どうするかはあなたが選べるんじゃない?

男の方がいいようにもし見えるとしたら、その手に入れる一つ一つのもの覚悟必要ということを理解しているというのが違いかもしれないね。それを理解していない男はダメンズと呼ばれるんだろうけど。

2018-03-15

次は男に生まれたい

進学校を出て、宮廷に進学。大学院を出て上場企業就職総合職で働く30代。

次に生まれたら男に生まれたい。

子供の頃から利発だと言われて、親戚一同から男の子だったらなあ」と言われて育った。お前が後継なら安心だったと。

そんな自分は女の人生イージーモードだというご意見賛同できない。女の特権とやらを行使しない自分にとっては関係ないのだから

しろ結婚して、女としての負担は増えた。仕事以外の家事妊娠出産。男は経験することのない苦しさと痛み。

これを知らないで子孫を残せる男はなんてラッキーなんだろう。

修正:宮廷旧帝大の誤りです

追記:

女は仕事を一人前にする以外にも、子育て、親戚づきあい、近所付き合いなど多岐に渡り仕事があるけど、男性仕事メインでできていいなあと羨ましく思っちゃいます

追記2:

こういうこというと、「産休育休最短で戻って、夫に専業主夫やってもらえば?」という様なご意見いただきます現実的には妊娠から出産後まで約1年は周りの配慮もあって裁量労働激務な企業では戦力外です。評価も、キャリアも大幅変更になるでしょう。

(もしも、影響ないよ!というのなら男性ももっと「育児休暇」取れるはずだと思います。)

から、家庭や子供を持ってもキャリアを維持できる男性が羨ましい次第です。

追記3:

結構多いのが、「なら産むな」「お前が選んだんだ」「単なるワガママ」論です。

進学、結婚妊娠出産、親戚付き合い、どれにも自分コントロールできるところがあるけど、今の状態になる方を自分で選んできた。それは、女だからではなくて、あなたが選んだからこうなった。あらゆるものに手に入れることに対する代償がある。あなたはただそれを理解していなかったと言うことでは?

(略)

男の方がいいようにもし見えるとしたら、その手に入れる一つ一つのもの覚悟必要ということを理解しているというのが違いかもしれないね。それを理解していない男はダメンズと呼ばれるんだろうけど。

大企業で働き、結婚して子供を持った男性は、「ダメンズ」って呼ばれますか?

女性だとなぜ、欲張りでダメな女ということになってしまうのでしょうか。

2018-02-27

能力の高さはセクシーさだと感じた

最近とても能力が高く、ある分野の才能がある人と知り合った。

見た目は別に好みでもなんでもないけれど、話しているととても楽しい。そしてセクシーに感じる。

どこにそんなに惹かれるのかを考えた。そして感じた魅力は能力やそれを形成する才能。そしてそれらがもたらすウィットに富んだ会話なのだ

男性女性能力があり、それを活かして生きている人から生命力を感じる。人間本能としてそんな生命力の力強さをセクシーに感じるのは当然かもしれない。

一方、ダメンズに惹かれる人、ゆるふわドジっ子女子に惹かれる人がいるのはなぜだろう。考えてみた。彼ら、彼女らは人の庇護欲を刺激するのではないか

そして惹かれるのは、庇護をすることで自分存在価値確認できるから、と考えるのは穿ちすぎだろうか。

それとも、これもまた多様性を持つことで繁栄を続けたいという本能なのだろうか。

2018-02-22

anond:20180222191901

それだとダメンズウオーカーは屑男が好きにしないと、主語が大きすぎるじゃん

主語を女にしたら全ての既婚者と彼女持ち男は屑になる

anond:20180222014010

ついでに言うと、水泳部人とは上手くいかなかったようで(そもそも若すぎ)←片思いなんだと思ってた。

大人になって?もあんまいい恋愛できなかったらしいとききました。美人で家柄も良くて明るくて、スタイルもいい人です。

あんまり若いうちに恋愛に夢中になってしまうのって、いろいろ面倒なのかなぁ。

それとも見かけで選ぶのでダメンズばっかりだったのかなって思った次第です。

噂好きの未婚の友人にきいた話なので、100%本当かどうかはわからないです。

2018-02-21

anond:20180221143026

そうだね。寄って来たダメンズにいく可能性も・・・ 幸せになってほしいなあ

anond:20180221142800

ただでさえダメンズ系っぽそうな増田に、それは推しちゃダメ方法なのでは…。

2018-02-11

ふーん。

彼氏が途切れたことがない」=ダメンズウォーカーじゃないですか。

奇麗な方なんでしょうけれど。

男性には「直ぐ付き合えるイイ女(都合のいい女)」

男性にも言えると思う。たくさんの女性と付き合ってケロッとしている人って女性不信じゃないのかなぁ。

同じタイプの軽い女性とばかり付き合って世の中の女性をたいがい判ってると思い込んでいるのでは。

世の中は軽い女性と軽い男性が浮名を流し、彼らは似た者同士でどんどんフォークダンスのようにパートナーチェンジする。

そして、その輪に入ってない、地味だったり真面目な人に「どんだけ自分相手が駄目な奴か」をぐちぐち言ってくるのです。

その輪に入ってない人は、ダンスの輪の中ですったもんだしてる人たちの傾向を知ってるので、

モテます」上から目線に、がっかりしています

真面目、地味、臆病だったり堅実な人は、そういう軽い人と、たぶん付き合うのが怖いです。

そしてそういう軽いタイプモテたくもないんです。

2018-01-01

anond:20171230063139

これは女子性格による

ごく稀に私がいないと駄目な男じゃないと不安になって続かないダメンズメーカー系がいて、そう言う人は幸せになれる男よりだめな男に流れる

男でも自立して安定した女より全体重かけて甘えて依存してくるメンヘラを選ぶ人が居るじゃん

そんな感じ

ダメンズウォーカー卒業したよ!!!

みんな私を褒めて!一緒に喜んで!!!!!

今まで色々関係があった人たちはみんな周りからダメンズとかひどいとクズって言われていたし、まあ実際一般的にそうだろうなと思うこともあった。

でもそれでも私にとってはいい人たちだったんだけど、とうとう終止符を打ったよ!

まあ結婚したんじゃなくて、誰とも付き合いたいと思わなくなっただけだけどな。

最後の人と別れてから 1 年経ったから、卒業したって言っていいだろう。

最後の人、好きじゃなかったけど告白してくれたから付き合ったけど、なんかこれで一気に目が醒めた感じだった。

嫌な思いをしたときとかはっきり言えたし、私に八つ当たりしてきたときはやめてって言えたし、私にいう事聞かせようとしたときは話し合いをしようって言えた。

この人は人間性はいいとは言えなかったけど、大事なことを気づかせてくれたか感謝してる。

ダメンズ(またはダウィミンズ?女性版ってなんていうんだろう)ウォーカーなっちゃっている人たち、もし卒業したいならまずは自分自己肯定感の低さに気づいて欲しい。

気づいてからも難しいけど、あなたが友人や周りの人たちを大事に思って幸せになって欲しいと思うのと同様に、周りの人たちもあなた幸せになって欲しいんだよ。

からよっぽど相手の人と一緒にいることが幸せでない限りは、周りの人達心配させないためにも別れた方がいい。

相手の人が OK かどうかの基準は「信頼している友達にその人を紹介できるか」だ。がんばれ。

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