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2018-12-03

anond:20181203160428

少年漫画ユニセックスさや進歩と比べてなんなの?まじでゴミ。大昔の文脈に頼りきって革新性の欠片もない。男性読者がどんどん減ってるのをみても明らかに少年漫画に負けてる。

元々男性読者は少ない世界だし、歴史に残る名作と比べたら大半のものが数年後には忘れ去られているであろうゴミってのは少年漫画も同じだし…

ユニセックスさってのもジャンプだけじゃない?

ジャンプ女性読者も狙ってると公言してる雑誌からね。だからトップで居続けられてるわけだけど。

所謂女子マンガ」の世界はかなり時代を反映していると思うけど。

児童向けでも、ちゃおを読む限り恋愛一辺倒ではなく夢を追ったりするのがメインってのも多いと思うけど。

(まあその「夢」アイドルだったりファッションデザイナーだったりするんだけど)

まり真面目に読んでる訳ではないが。

2018-08-04

少女漫画ヒーローポジションの男が突然死んだ

今、作者買いしている少女漫画があるのだけど、先日それの5巻が発売されたので買って読んだ(連載はまだ続いてる)。

ファッションデザイナーを目指すおしゃれ大好きな中学生女の子が、ダサい服装女子ファッション指南をしてオシャレにしていくという、とくにこれといって変わった設定でもない普通少女漫画

最近少女漫画はいじめ系や重い病気をもっているといった暗かったり切なかったりする話が多い気がするのだけど、この漫画は明るくて元気な女の子主人公のいたって平和サクセスストーリーだ(過去いじめられてたそうだけど)。

そこに、ヒーローポジションとして幼馴染の男の子がでてくる。ヒロインの支えとなっているイケメンだ。

4巻ではお互い両想いということが分かり、付き合うようになったのだけれども、5巻ではパリ留学にいくことになった。

「衝撃の展開」と宣伝されてたけど、留学することか。なんて思って読み進めていったら、パリに向かう飛行機が落ちて死んだ。

内容からして実は生きているというオチにはできそうにないし、SFファンタジーものではないので生き返らせるということもできない。

「なんじゃこりゃ」と思った。主人公の次に主要な人物死ぬなんて話は今まで見たことがなかったので本当に驚いた。

自分は読んだことないけど、タッチリアルタイムで見ていた人は和也が死んだときこんな感じだったんだろうか。

2018-06-11

私はハグプリの正しさが少し怖かった

ネットでも割と話題になっているのでなんとなく知っている人が多いと思うが、今年のプリキュアはとりわけ出来が良い。

ベテラン佐藤順一監督がこれまでのキャリアを全部ぶち込んで全力で殴りに来ているような出来の良さである

ため息が出るほど感心してしま優等生ぶりである

ストーリーセリフキャラクター造形に関して、よく練られているというか、あらゆるツッコミを想定して作られているような盤石ぶりを感じた。

あらゆることに対して相当な配慮がなされている作品だと感じた。

しかし、それ故に私は少しその「正しさ」が怖かった。

そして、最新話で、その恐れていたことが表面化してしまった。

吉見リタがファッションショーテーマに「女の子だってヒーローになれる!」を掲げた時、私は「こんなにわかやすメッセージ性を掲げてしまって大丈夫?」とかなり不安になった。

もうこの時点で、放映後にはジェンダー論点から語る人がたくさん出てくるのが想像できて、いやになった。

そして、アンリに対してはなが「いいんだよ!男の子だってお姫様になれる!」と言ったとき、ああ、この回は「そっち」に持ってかれちゃうな、と思った。

どういうことかというと、

私が恐れていたのはこの三つである

一つ目。

この回では、「女の子だってヒーローになれる」「男の子だってお姫様になれる」という二つの言葉によって、「ジェンダー」という特定テーマばかりが強調されてしまっている。

しかし、物語特定メッセージを伝えるだけのものではないはずで、あらゆる側面を持っているはずである

この回はシリーズの第19話であり、当然それまでのお話と地続きの物語であるわけで、そのテーマ以外のあらゆる側面が存在するはずである

例えば、佐藤順一監督ツイッター言及していた、えみるとルールーの関係

この二人の、「ふたりプリキュアになる」という目標につながっていく感情の動きがこの回では描かれていた。

他にも、正人のトゲパワワをもとに作られたオシマイダーに対し、アンリが「君も苦しいんだね」「自分を愛して」と言ったこと。

一言では片づけられないような正人の苦しみが存在していること。

そして、「自分を愛する」という言葉に対し、ルールーが反応していたことにも、ジェンダーテーマ以外の側面が感じられる。

別にジェンダー的なメッセージは、お話の一つの側面に過ぎないわけで、その一つの側面のみで作品が語られてしまうのは、正直残念である

二つ目

ジェンダー」というテーマが独り歩きし、キャラクターに、そのテーマ対応する「役割」が付されてしまっている。

代表的な例が、えみるの兄、正人だ。

彼は「ジェンダー」的な観点でいえば、いわゆるステレオタイプな古い価値観を持った人間として見られるように描かれている。

だがしかしキャラクターは、物語を動かすための「装置」ではない。

否定されるべき古い価値観メタファーとして彼が見られてしまうのは、非常に残念である

キャラクターは、特定役割のために存在しているのではなく、あらゆる側面を持った生きものである

兄としてえみるに向ける感情一言で片づけられないものであるだろうし、ただ「男の子らしさ・女の子らしさ」の価値観に縛られているからそれを逸脱するアンリを敵視したのだと断言することも出来ない。

彼には彼の物語というもの存在していて、この回における彼の言動は、その結果でしかない。

また、「女の子だってヒーローになれる」を掲げたファッションデザイナー吉見リタにしても、単にこの回のために用意されたキャラというわけではない。

かつて彼女は、園児の泣き声で集中力乱れるから保育園クレームを入れ、その時のトゲパワワがオシマイダーの素体に利用されたことがある。

さらに、前回ではアイデアが浮かばないスランプのトゲパワワで再びオシマイダーの素体にされている。

そんな彼女が、今回のファッションショーでこういうテーマを掲げるようになった経緯についても、小さいながらも物語があるのだと想像できる。

特定テーマに対する「役割」という考え方では、人間的な深みがオミットされてしまうし、作品世界観を狭めてしまう。

最後に、「正論」をぶつけることで生じる様々なことについて。

私は典型的優柔不断で、断定するのが怖いタイプ人間である

それが原因なのか、今回登場したような、「人の心を縛るな!」等のメッセージ性がはっきりとした強い言葉が苦手だ。

彼女たちの言葉は正しい。しかし、正しいことを断言することで切ってしまう何かもある。

アンリというキャラクターが初登場時どうであったかを思い出してほしい。

彼は自分がいいと思ったもの、正しいと思ったことに対して真っ直ぐに行動する人間で、それは今回の話でも同様であった。

しかし、かつてアンリは、自分の信じる正しさでもって、ほまれをはなたちから引き離そうとしたことがある。

はなに正論をぶつけて傷つけてしまたこともある。

アンリは間違ってはいなかったが、その正しさで別の何かを切ってしまった。

ツイッターでよく「正論相手論破する漫画」を見るが、それに感覚としては近い。

正論をはっきりと示すということは、何かを正すことになる。

まり、正される「何か」が産まれしまう。

皮肉にも、今回アンリが放った言葉がそれを代弁している。

「僕は君のために僕を変えることはできない」

これは正人が、自分価値観に合うようにアンリを変えさせたかたこからくる言葉と捉えられるが、逆であっても同じことが言えるのだ。

正しさをもって他人価値観否定することは、「人を変えさせる」行為であり、攻撃的側面を持つのだ。

から、今回、メッセージ性がはっきりしすぎている言葉が出てきたとき、その正しさが、何かを攻撃することになるのではないか、と思ったのである

それが正しいのだとしても、それは自分にとっては少し怖いことでもあった。

まとまりのない文章だが、以上である

2018-06-07

働きたくない

生活費を稼ぐために毎日8時間以上働いているがそんな生活をいつまで続ければいいのか。食べてクソして寝るだけの人生なのに強いストレスに耐えてまで仕事をする意味がわからない。最近ケイト・スペードという有名なファッションデザイナーが自宅で首を吊って自殺したそうだ。正直、羨ましいと思った。自分自殺をして早く人生を終わらせたいと思うがそれだけの勇気がない。自分死ぬこと生きることもできないどうしようもない人間だ。現状から抜け出すにはどうすれば良いのだろう。

2018-01-12

anond:20180112123222

http://licca.takaratomy.co.jp/profile/

パパは音楽家ママファッションデザイナー、おばあちゃんはケーキ屋さん、で専業は一人もいないし

パパママ海外行ったりしそうだし、おばあちゃんも自営業で忙しいはず。

んで小学5年生のリカちゃん以外に、4歳の双子と1歳の三つ子がいるけど

これで6人もの子供育てるの無理だろ。

と思ったら「おてつだいロボット マカロン」ってのがあった。

http://www.takaratomy.co.jp/products/lineup/detail/licca816669.html

家事はこれがやってるっぽいが、育児機能はなさそう。

リカちゃんが弟妹の世話をしている画像も見るけど、

まさか小5の長女に5人の弟妹の世話をすべて押し付けているネグレクト家庭なんだろうか…

2017-12-26

anond:20171226120735

欧米文化とは異なるファッション可能性を模索していたフランス人ファッションデザイナーピエール=ドゥメールオセアニア文化に注目し、その民族的意匠をふんだんに取り入れた新しいファッションを、1952年タヒチで発表したのが、現在まで続くポリネシアン・コレクションのはじまりである。まったく新しいデザインの数々にたちまち注目を集めたポリネシアン・コレクションは、いまではパリコレクションミラノコレクションと並ぶ世界的なプレタポルテコレクションの一つとしてその重要性を示し続けている。

――民明書房刊『パリコレ・ミラコレ・ポリコレ 世界三大コレクション歴史』より。

2017-11-12

誰の為にもならないアイドル産業

映画『恋と嘘』予告編 - YouTube

映画恋と嘘」を見てきた。

森川葵演じるヒロインを取り合う相手役に北村匠海佐藤寛太が出ていた。

2人とも、とんでもなく顔が整っていて、且つ芝居も観れないレベルのものじゃなかった。

佐藤寛太本人は違うけど、彼が所属する事務所LDHには、EXILE三代目J soul Brothersがいる。

映画「HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY」 予告編 - YouTube

LDH2015年から身内向けに作っていたはずのプロジェクトで、今年色んな界隈の所謂オタク層にその存在を知らしめた。世間が思う「浅黒い肌にムキムキに鍛え上げられた肉体、無精ヒゲを生やしたむさ苦しい男達」というイメージに反して、このドラマ映画シリーズに登場するLDHの面々は、そういった”イメージ通り”のメンバーAKIRA関口メンディー)に加え、男らしさは残しながらも綺麗な顔立ちや可愛らしい甘い顔立ちのメンバーが多く出演する。三代目J soul Brothersの人気の火付け役となったであろうメンバー・岩田剛典などが正に良い例だろう。ここ何年かでLDH所属するアーティスト達のビジュアルやコンセプトが、時代流行に合わせて変化しているのをなんとなく傍目から察していた。だんだんマーケット層のメインが様々な世代女性に絞られ、アーティストでありながら、アイドルとして彼らを応援、消費できるスタイルへと変化しているように思う。(勿論所属しているアーティスト全員に該当する話ではない)三代目も先輩グルーブであるEXILEと同じようにボーカリストパフォーマーメンバー役割は分かれているものの、パフォーマーダンサーである彼らは、俳優モデルDJアートディレクターファッションデザイナーラジオパーソナリティと様々な顔を持つ。これは、彼らのもう一つの先輩グループであるEXILE THE SECONDや後輩のGenerationsにも同じ事が言え、正に「歌って踊るアーティスト」としての一面と個々に活躍する彼ら個人活動ファンが楽しんで、応援するシステムが既に出来上がっている。(これも勿論全員に当てはまる話ではない)

超特急「My Buddy」Music Video - YouTube

一方、北村匠海所属するスターダストにも歌って踊る所謂男性アイドル”が存在する。メインダンサー、バックボーカルダンサーがメインで踊り、ボーカルがバックで歌う)”超特急である。彼らは今年、武道館ライブを行い、今冬から来年にかけてツアーも決定している。最新曲「My Buddy」では彼らの”可愛さ”と”かっこよさ”の両方を堪能できる一度で二度おいしい世界観MVを公開しており、この曲は橋本環奈渡部 篤郎主演のドラマ警視庁いきもの係」のタイアップ曲にもなった。北村匠海自身も「DISH//」というグループ所属しており、アイドルでありながら俳優業にも精を出す内の1人だ。当然超特急にも、俳優業をこなすメンバー複数いて、多くの人気俳優を抱える事務所所属しているだけに、彼らも作品に出逢う機会には恵まれているように思う。スターダストには彼ら以外にも、アイドルユニット存在していて、メンバーの年齢層もユニットのコンセプトも様々であり、LDH同様、ファン層がユニットを選り好みし、住み分けできるようなシステムが出来ている。これは恐らく、同事務所看板女性アイドルユニットももいろクローバーZ」の成功例にならって作られたものだろう。

ここで、今一度日本男性アイドル産業に置いて、長年一党独裁を築いてきたと言っても過言ではない”ジャニーズ事務所”と上記2つの事務所が展開する”アーティスト”、”アイドル”の違いというのを改めて考えてみたが、「研修制度がある(ジャニーズJr.と呼ばれるCDデビュー前のタレントたちを多く抱える)」「SNSを利用していない」「自社でミュージカルショーを定期的に行っている」「冠番組を持つグループがいる」くらいしか最早存在しないのではないかと思っている。「見目麗しい顔が整った男性アイドルアーティスト少年たち」は正直言って、もうジャニーズ以外の上記の事務所にも(好みはあれど)多く存在してしまうのだ。ちなみに私は、ジャニーズなら山田涼介佐藤勝利は顔が整っているという価値観を持って生きているものの、スターダストなら超特急ユースケ北村匠海も顔が綺麗だと思うし、LDHでは登坂広臣白濱亜嵐も綺麗だと思う。そこに関して、どこがどう凄いとか誰がどう良いみたいな話はもう殆ど微妙な好みの差の話でしかない。そもそも冠番組がある、なし」については、番組などがない代わりにスターダストLDHも様々なコンテンツを駆使して(有料のものが多いが)ファン提供しているように思うし、LDHにおいては、今度Generationsがとうとうテレビ朝日冠番組スタートさせる事にもなっている。ネット配信も含めると既にEXILE THE SECOND黒木啓司AbemaTV自身MCを務める音楽番組を持っているし、EXILEメンバーでも冠番組を持つ者もいる。

GENERATIONS、初冠番組がテレ朝“進出” Abemaオリジナルが初の地上波レギュラーに | ORICON NEWS

実際、男性アイドル産業に数年前から着手している芸能事務所はこの2つだけではない。スターダスト同様多くの人気俳優所属する「アミューズ」も所属タレントだけで構成されたアイドルユニットを様々なコンテンツと絡めて売り出し始めた。期間限定コンテンツを匂わせながらも、ちゃっかりCDまで出している。流石、アミューズ

キャスト|「ドリフェス!R」5次元アイドル応援プロジェクト公式サイト

なんならこの事務所は、所属タレントだけで開催するイベント若手俳優がそれこそ所属アーティストの歌を歌ったり、踊ったりもしている。あの神木隆之介もだ、というから驚きである

モデルプレス - アミューズ「ハンサム」今年は初の試みで開催 神木隆之介、吉沢亮、小関裕太ら出演者&公演内容発表<HANDSOME FILM FESTIVAL 2017>

似たような事は、福士蒼汰所属する研音研音若手俳優によるスペシャルイベント MEN ON STYLE 2017」もやっている。(しか福士蒼汰は出ない)どこのタレント事務所アイドル産業が儲かる事をわかっているのだなという感じを察してしまうし、ある程度演技仕事一定数の知名度ファンを獲得している彼らが出演するとなれば、一定の売上も確保できるのだろうから事務所側としてみたら、良いビジネスコンテンツなのだと思う。

事務所運営とは関係ない部分で言えば、日本若手俳優ピンからキリまで存在するが今やその勢いは年々増しており、特に新規ファンを獲得しやす2.5次元舞台などで一躍有名になれば、その界隈から様々な分野の仕事へと手を広げる事も難しくはなくなった。テレビドラマに出演する事もできれば、大手レーベルCDを出す事も出来る。ここにLDHは目をつけて、2.5次元界隈で人気の俳優を自社が手掛けるコンテンツハイローや舞台「幽劇」)に呼び寄せた。アミューズが展開するアイドルプロジェクトも正に、この2.5次元人気に肖ったものであろう。

こうした大手芸能事務所がしれっとアイドル産業に手を出す中では、ジャニーズ事務所所属するタレントが新たな層のファンを獲得するのはかなり厳しくなっているのではないかと考える。デビューしてからキャリアが長く、経験豊富ファン数も安定している中堅層(V6KinKi Kids、嵐、関ジャニ)は良い。そこから下の世代は、今もそしてこれからも厳しい戦いを強いられるようになるのではないだろうか。特にこれからデビューするかもしれないジュニア勢にとっては、他事務所デビューレベルタレント達と仕事を取り合っていく事になる事態は、決して未来が明るいとは言えない状況なのかもしれないし、逆に燃えるというタレントいるかもしれない。

からこそ、他の事務所同士が各々手を取り合ったり、競合しながら、男性アイドル産業に様々な形で参入し、成功を収めている今、いくら永続性はある程度(ジャニーズ事務所所属アイドルグループ存在永遠ではない事はここ数年、"特に"昨年私達は思い知っている)保障されていたとしても、AbemaTVでのホンネテレビを見て、SNSを利用する他事務所タレントアーティストの売り方について批判をしている”ごく一部”の人には是非、広い視野を持って、アイドル産業に目を向けて見て欲しいと思う。

批評するだけで満足せずに、どうか是非他事務所他所タレントに目を向けて、どことも上手く競合できるように目を光らせておいて欲しい。

今後ジャニーズ事務所を担っていくであろう夢も希望もある若いジャニーズタレント達がこれ以上、路頭に迷う事などないように。

2017-11-03

偽装比較サイト」に手を出してしまった疑惑の「文化服装学院

こんなニュースがありましたが、

便利屋」に措置命令、“自作比較サイトで実績偽装

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20171102-00000088-jnn-soci

コシノ姉妹ドン小西最近だと篠原ともえを輩出した、世界2位のファッション名門校

文化服装学院も、そんな偽装比較サイトに手を出してしまったっぽいです。

こちらのサイト

http://fashionschool-tokyo.com/ranking/

魚拓 https://megalodon.jp/2017-1103-0858-53/fashionschool-tokyo.com/ranking/

1位の文化服装学院以外、他の学校全部ディスられている。

超絶わかりやすい、うそっぱち比較サイトだ!ステマ警察出動ですよ!

名門校の名が汚れるぜ!

それから、こんなサイトもある。

http://www.culture-univ.com/expert/

魚拓 https://megalodon.jp/2017-1103-0905-14/www.culture-univ.com/expert/

このサイト、さっきのサイトよりも、ステマ感が若干薄いけど、

(他の学校ディスってないし、他の学校オープンキャンパスの日程も申し訳程度に書いている)

文化のところだけ、目立つように赤ボタンがついていたり、

ファッションデザイナーお仕事ページだけ、文化が目立つように取り上げられている。

http://www.culture-univ.com/industry/fashion/

魚拓 https://megalodon.jp/2017-1103-0912-28/www.culture-univ.com/industry/fashion/

学校側は「誰かが勝手にやりました」って否定するんだろうけど、

客観的に見ると文化業者に頼んで作ってもらったようにしか見えないよね。

今まで築き上げてきた伝統や信頼が一気に吹き飛ぶ、ダサいやり方。

こうやって未来ある若者を騙していくんだね。

こんなセコいやり方、在校生卒業生がかわいそうだよ。

このページに載せられた他の学校もかわいそう。飛んだとばっちり

堕ちた名門校

そう言われても仕方がない。

2017-10-03

anond:20171002205942

ゲイだけど、女のほうが綺麗だなんて一度も思ったことないわ。ブヨブヨしてて醜い脂肪の塊にしか見えない。筋肉の方がどう考えても美しいだろ。

著名な芸術家ファッションデザイナーにはゲイが多いけど、これが「男は美しく女は醜い」の証明だよね。締まりのない身体つきマジで気色悪い。

2017-07-21

ある記事よんでて、

ファッションデザイナージョルジオ・アルマーニ

しかたがないから」メディアの前に出るけど、

本当はずっとひたすら服を作っていたい人です。」



ファッションデザイナー内向的とか


まじで!?なんか視界が広がったアルマーニファンになったわ笑

2016-08-06

「ダサくても別にいい」と言っているから没落する

高島屋デザインしたという、ものまね王座決定戦榊原郁恵みたいな日本選手団ユニフォームについて、Twitterなんかで「別にダサくてもいいじゃん」「日本ぽくていい」「清潔感があっていい」みたいな意見を言っている人達大勢いて絶望的な気分になった。そんなんだからどんどん日本が没落するんだよ。

オリンピック開会式世界中に中継されている。世界中の人に対して国をアピールする大舞台なのに、いつものように内向きに「日本ぽくていい」「このダサさでいい」とか言ってても世界の笑いものになるだけだ。ネタとして笑われるならまだいいけど、今回のようなユニフォーム世界中に「なにこのぱっとしないダサい国…」というネガティブな印象しか与えないと思う。何がクールジャパンなんだろう。日本だって世界活躍するファッションデザイナーや若手デザイナーがたくさんいるのに、なぜその人達を使って世界PRしようと思わないんだろう。

ネット上ではよく「オリンピック選手達は国を背負っているんだから云々」と言われてるけど、ユニフォームだって選手たちと同じように国を背負っていると思う。ユニフォームはその国のイメージPRする重要媒体だと思う。日本は国も企業も「PR」という面を軽んじすぎているよ。だから没落する。世界で戦うには、「別にそんなのどうでもいい」なんて言っている場合じゃない。他の国に負けないくらい素敵なもの世界中の人が素直に「いいね」と思ってくれるような方向を目指さないといけないと思う。

2016-01-14

アイカツ、第一期(星宮世代)は人気商売としての「アイドル」を描いたとするならば、第二期(大空世代)は誰かがつくり上げる芸術のために生きたファム・ファタルを描いている、とは言え内科ファム・ファタル運命の女)である大空あかりは、日本におけるアイドルという大衆性を生きたのではなく、特定の誰かのための女神として生きていることを描かれた。アイカツ2015年に売上を落としてしまったという。それは2期ではさもありなん。売上を作るための女児アニメ必要大衆性を得難い作品性ではあったのであろう。大空あかり世代売上不振は、圧倒的カリスマとしての星宮いちごと、芸術ディーバ特定人間のために生きる(本人は望んでないかもしれないが)ファム・ファタルとして描かれた大空あかり限定的カリスマ性が要因なのではないだろうか。大空あかりは、彼女支援するファッションデザイナー瀬名翼のファム・ファタルである大衆欲望を受け止める「アイドル」ではない。アイドルになろうとし、多くの人の心を射止めたが、それは創作の域を出ることはなかった。演出上の必要性として、大衆の心を得たとしか描かれなかった。アイカツ第二期は、大衆の夢としてのアイドルではなく、創作女神として誰かの心を占める女を描いている。だからアニメーションキャラクターとして感じることの出来る「かわいい」だけでは乗り越えられない鬱屈と魅力を迸らせている。星宮いちごは、その圧倒的な求心力により「かわいい」だけで多幸感を得られる存在になり得ていた。しかし、大空あかりは万人には受けないが、誰かのトラウマになる刃として影響を与え続けるのではないかと思う。

2014-10-04

お手軽セフレの作り方

① 美容院へ行く

 美容師さんの所へ通い詰める。(2,3回無理そうならさっさと店かえる感じで)

 職業とか休日の過ごし方とかは嘘いいまくって、リア充っぽく言えばいい。

  

 美容師さんは、いわゆるキラキラ職業なりメヘラ収入、頭も悪いことが多い。

 メンヘラブサメン相手でも簡単に股を開くから、簡単にやれる。

 帰り際にライン教えてよって言えば、教えてくれる。客っていう立場の強い相手に女は弱い。教えてくれなかったら、文句言って、それでも教えてくれなかったら店かえる

 ドキュンっぽいけど、少し押した方があいてもなあなあで教えてくれる。

  

 さびしいからだれでも相手してくれるなら簡単にセックスするし、顔どうこうよりも、「自分の相手をしてくれる手軽な人」に突っ込んでくるから

 嘘じゃない、オレはチビデブハゲおっさんだけど余裕。

 すんげーかわいい10代の娘がセックスバナナ売りみたいなたたき売りしてるから

 しかも、男はセックスすれば冷静になるけど、女はセックス1回やると、ズルズルハマっていく系だからドキュンでもむしろそれがいいみたいな感じだから。ここまでは強引にいくほうがいい。

  

② セフレにするために

 殺し文句があるんだけど。リスカでもなんでもいいから、話聞いて、

 「君が辛いのが分かるから、オレだけが辛いんじゃ無いって思えてがんばれるよ、君といると安心する。

 共依存っていうか、お互いがお互いがいないと成り立たないように依存しあう宗教みたいな関係になれる。

 自己評価が低い女ほど、自分が頼りにされてる!って思うといい感じらしいよ。

 とにかく、強引に行って渋られたら、そういう系の言葉をいっとけば、女の方も自己否定するような『他人ゴミのようにあしらう』みたいなのはできないから

  

③ セフレを増やす

 当然、1人しかいないと週1回とかしかセックスできない。

 ラインも面倒くさい。

 で、その面倒くさいライン時間有効活用するために、「美容関係や服飾関係で同じくメンヘラそうな友達」を紹介シテもらうことに使う。

 そういう業界はヘアメイクアーティストだの、ファッションデザイナーだの、低学歴収入な感じの女の子が多い。しか結構メンヘラ率高い。

 ファッション系の女は死ぬほど見た目に気を使ってるから、いろんなタイプの女とやりまくれる。

 ボーイッシュゆるふわ系、長身インテリ系、淫乱系、ゴスロリ。どんなタイプでもいるし、簡単に紹介してくれる。

 ま~世の中こんなにゆがんだ家庭環境で育った子供が多いんかなっていうくらい皆ひどいみたいだけど。それを思うと『オレにまたダマされたくらいならまあいいよね』くらいで逆に罪の意識がなくやれる。

  

④ そしてヒモへ。

 オレ、すんげー不細工だし、出川に似てる系のキモオタセックスでいけないし、エロゲAVみまくってるだけのおっさんだけど。

 子供の頃から勉強ばっかりして引きこもりで20代前半まで彼女どころか女と話したこともほとんどなかったけど。

 余裕で貢いでくれるからメンヘラは。完全に身分不相応。

 どうやって稼いでるかはうすうす気がついてるけど、そこは。って感じ。

2014-03-04

SAMURA GOACH(セィムラ・ゴーチ)

1945年ニューヨークマンハッタン出身ファッションデザイナーであるSamura Goach氏によって創業された高級ブランドである

サングラスなどの製品を中心に豊富バリエーションを展開している。

欧米日本若い世代女性を中心に支持され売上を伸ばしている。

2014-02-11

25歳、高卒引きこもりの俺が今からでもなれる職業が少なすぎる!!


これは明らかに不公平!!

日本社会は即刻、年齢差別を辞めるべきだと思う!

教師や親は子供に対して、夢や希望には厳しい年齢制限があって歳を重ねるごとに選択肢が減っていくという事実をしっかり教えるべき!!

実際、メジャーマイナー人気不人気を問わず日本で就ける職業殆どは、その職に自分が就きたいと思った頃には完全に手遅れになってるパターンばかり!

以下年齢制限別に見ていくと↓  (*一部の例外など、個々の特殊な事例を除く)

25歳(俺の年齢)

警察官 ― 25くらいまでには警察学校に入らないと現実的にまず無理

医師 ― 25くらいまでには医学部入学してないと開業医の子息でも無い限り現実的に無理

獣医 ― 25くらいまでには獣医学部入学しておかないと現実的に無理

薬剤師 ― 25くらいまでには薬学部入学しておかないと現実的に無理

看護師 ― 25くらいまでには看護学校入学しておかないと介護系以外の求人激減

保育士 ― 25くらいまでには保育系学校で学んでおかないと求人激減

美容師 ― 25くらいまでには美容学校で学んでおかないと求人激減

弁護士 ― 25くらいまでにはロー進学を決めておかないと合格してもタダのゴミ

作家 ― 専業で食べていくには現実的にこのくらいの年齢で入賞でもしていないと無理

22歳(大学卒業

有名企業正社員 ― 新卒を逃せば新卒プロパー至上主義の有名優良企業への就職出世絶望

公認会計士 ― 大学卒業までには専門学校で学び始めていないと合格しても実務経験積めずに終了

声優 ― これくらいの年齢までに育成機関に通わなければ専業で食べていくのはほぼ絶望

20歳(成人)

お笑い芸人 ― この年齢までにコミュ力を磨かなければ大勢の人前に立って笑わせることなど不可能

俳優女優役者 ― 遅くとも成人までには劇団舞台なんかに立っていないとテレビレギュラーなど夢のまた夢

芸能人タレント ― この年齢までに一芸を磨いて「東京」にいることが絶対条件

ダンサー ― プロダンサーとして食べていくにはこの年齢までになんらかのダンスを始めることが必須

傭兵 ― 20までに体をつくっておかなければいくら頑張っても体力的に無理

パティシエ ― この年齢までに菓子作りの基礎を学ばなければどうあがいてもチェーン店電子レンジ職人まり

ホストホステス ― 業界でやっていくには成人と同時にこの世界に飛び込まなければ後は商品価値が下がる一方

大道芸人 ― ハタチを超えてまったく一から大道芸人を目指して成功した奴など皆無

18歳(大学入学

官僚 ― ほぼ現役での東京大学もしくは旧帝国大学or有名私大に入らなければまず無理

検事裁判官 ― ほぼ現役での東京大学もしくは旧帝国大学or有名私大に入らなければまず無理

国連職員 ― ほぼ現役での高偏差値大学への進学が必須条件

テレビ業界テレビ局勤務 ― ほぼ現役での高偏差値大学への進学が必須条件

アナウンサー ― ほぼ現役での高偏差値大学への進学と「顔」が必須条件

編集者 ― ほぼ現役での高偏差値大学への進学が必須条件

パイロット ― ほぼ現役での高偏差値大学への進学が必須条件

ゲームクリエイター ― ほぼ現役での高偏差値大学への進学が必須条件

宇宙飛行士 ― ほぼ現役での高偏差値理系学部への進学が必須条件

小学校教師 ― ほぼ現役での大学への進学(教員課程)が必須条件

中学校高校教師 ― ほぼ現役での大学への進学(教員課程)が必須条件

司書 ― ほぼ現役での大学への進学(司書課程)が必須条件

動物園飼育係 ― ほぼ現役での大学への進学(学芸員課程)が必須条件

水族館飼育係 ― ほぼ現役での大学への進学(学芸員課程)が必須条件

映画監督 ― ほぼ現役での映像学科への進学が必須条件

建築家 ― ほぼ現役での建築学科への進学が必須条件

アイドル ― 18を過ぎれば賞味期限が近づく一方

アニメーター ― この年齢までに絵の素養を磨いていなければまず無理

イラストレーター ― この年齢までに絵の素養を磨いていなければまず無理

ファッションデザイナー ― この年齢までに一般的なオシャレというものに興味を抱いていないような奴にはまず無理

歌手ミュージシャン ― この年齢までになんらかの音楽活動を始めなければ自称ミュージシャン志望が確定

15歳(高校入学

競馬騎手 ― 15歳までには騎手になるぞという意志を固めていなければ現実的競馬学校への合格は無理

バイオリン職人 ― 15歳までには楽器職人になるぞという意志を固めていなければ専業で食べていくなど夢のまた夢

ファッションモデル ― この年齢でほぼ容姿背恰好は固まるので低顔面偏差値身長にはどう抗っても無理

漫画家 ― 15歳くらいまでには絵を描き始めなければ実質的時間切れ

12歳(中学校入学

プロサッカー選手 ― 12歳までにはサッカーを始めなければまず無理

プロ野球選手 ―  12歳までには野球を始めなければまず無理

プロスポーツ選手 ―  12歳までになんらかのスポーツを始めていなければまず無理

画家 ― 12歳までに絵に慣れ親しんでなければまず無理

06歳(小学校入学

ピアニスト ― これくらいの年齢からピアノのレッスンを受けなければまず不可能

指揮者 ― これくらいの年齢からピアノ他のレッスンを受けなければまず不可能

プロオーケストラ楽団員 ― これくらいの年齢から楽器のレッスンを受けなければまず不可能

サーカス団員 ― 6歳くらいまでにはバレエ等のレッスンを受けなければまず不可能

将棋棋士囲碁棋士 ― 小学生のうちに打ち始めなければまず不可能

0歳(家柄血筋)

伝統芸能演者 ― 親・親戚が伝統芸能に携わっていないと最初から可能性ほぼゼロ

茶華道家元 ― 親・親戚が茶華道家元でも無い限りに最初から可能性ほぼゼロ

政治家 ― 親・親戚が政治家でも無い限りに最初から可能性ほぼゼロ

外交官 ― 親・親戚が外交官でも無い限りに最初から可能性ほぼゼロ

農家 ― 親・親戚が農家でも無い限りに最初から可能性ほぼゼロ

漁師 ― 親・親戚が漁師でも無い限りに最初から可能性ほぼゼロ

冒険家探検家 ― 親・親戚が冒険家でも無い限りに最初から可能性ほぼゼロ

二世タレント ― なれるのはタレント二世だけ!

そもそも有名人職業を除いて、棋士楽器職人なんて子供の頃は存在すら知らなかったし!

ピアニスト騎手だって身近にそういう親戚でもいない限り自分未来職業として、リアルに考えてみるという行為それそのものすらしたことがないのが普通だろ!!

文化資本の低い家庭出身の俺は家族親戚一同高卒ばかりで大学進学すらテレビ物語の中の世界だったわけだが!!!

国は小学校入学と同時に13歳のハローワークを全児童に配布・熟読させて、道徳時間の変わりにキャリアプラン時間小学校教育に組み込むべき!!

一刻も早く!!

俺はもうおしまい!!!

ジャジャン!!

2013-05-07

フェイニーハイと、「私だけのファッション」の不可能性について

ファッション好きな人から一言元増田さんが言わんとすることはわからんでもないですが、下の2点は申し上げたい。

・ ファッションモテは不可分

・ したがって、「私だけのためのファッション」はありえない

世の中のファッションのなかで、「モテから完全に自由なアイテムって多くないです。なぜなら異性は勝手に、一方的に萌えやがるからです。男性スーツも、女性制服も、異性から萌え視線からは逃げられません。それに、ファッションデザイナーだって「これを着て異性にモテたい!」とか、「これを恋人に着せたい!」とか考えてデザインしている部分があるはずです。アイテムには製造段階で「モテ」や「萌え」が刻印されているの場合もあるのです。

ですから、どんなアイテムにも多かれ少なかれ、「異性の欲望」が反映されていると考えるべきです。人間の欲望にまみれたアイテムを着ている以上、元増田さんの言う「誰の為でもなく、私が私の所有者として見せたい様に私を見せます。」という宣言は、残念ですが無効ではないでしょうか。

例えば、もし「すべて異性から嫌われる服を、私は私のために着ます。」という宣言であれば、それは有効だと思います。それは「モテ」や「萌え」の呪縛から解放された、究極のファッションですから

http://anond.hatelabo.jp/20130504195433

2013-01-23

婚活って言葉が生まれるまでこういう記事ってどういう風に表現していたのかな。

いちいちよ、うるせえんだよ。婚活婚活ってよ。馬鹿じゃないの。

モデルセレブタレントとして活躍中の森泉(30)の“婚活熱”が周囲を困らせているという。

「前から森さんは『誰かいい人、いない?』とアピールはしていたんですが、30歳を迎えた焦りからか、

最近は『早く結婚したい!』と言うようになって、周りもホトホト困っているんです」(芸能プロ関係者

祖母は世界的に有名なファッションデザイナー森英恵氏(87)。森自身もパリコレに出演した経歴を持ち、

趣味乗馬とまさに絵に描いたようなお嬢様パリ社交界名簿に名前が載っている日本人の一人でもある。

となれば、お相手に困ることはないはずだが、育ちの良さが影響し、実は苦戦続きだという。

「定期的に男性デートはしているようなんですが、お眼鏡にかなう男性がなかなか現れないようです」と

前出の芸能プロ関係者婚活熱が爆発しているのが、レギュラー出演している「おしゃれイズム

日本テレビ系)の舞台裏だ。森は番組お笑いコンビくりぃむしちゅー」の上田晋也(42)や

俳優藤木直人(40)とともにMCを務めている。

「毎回ゲストを呼んでトークする番組ですが、スタッフなどに『独身ステキ男性ゲストに呼んで!』と

お願いするんですよ。しかも、条件があって『お金持ちじゃなきゃダメ!』とムチャな要求まで…。

確かに共演をきっかけにお付き合いに発展することはよくありますけど、みんな困ってますよ」(前同)

藤木や上田にも「いい人を紹介して!」と森は幾度となくお願いをする光景が目撃されているという。

焦る森に王子様は現れるのか。

ソース東京スポーツ新聞社(東スポWeb)

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/81082/

 
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