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2022-03-02

欧州議会の緊急会合ビデオ形式で参加したゼレンスキー大統領演説

ウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー大統領欧州議会演説しました。
ありがとうございました。皆さん、このところ、どう挨拶したらいいかからないんです。
なぜなら、"おはようございます"、"こんにちは"、"こんばんは "が言えないのです。
できないんです、これは絶対にそうです、毎日、その日は絶対ダメな人もいるし、その日の夕方最後な人もいるんです、毎日。
私は今日、今、ウクライナ市民について話しているのですが、彼らは命をかけて私たちの壁と自由を守っています。

私はここで見たものが、この団結したムードであることをとても嬉しく思っています今日、皆さん、つまりEU諸国を団結させたことは喜ばしいことですが、それがこのような代償を払うことになるとは思いもよりませんでした。
これは私にとっての悲劇であり、すべてのウクライナ人にとっての悲劇であり、すべての国家にとっての悲劇です。


私は新聞の話をしませんし、新聞を読みません。なぜなら、新聞は私の国の生活から消えてしまたからです。
この死体も含めて、すべてが現実出来事なのです。
そして、今日、我々は、価値権利自由のために犠牲を払っているのだと思います。
そして、私たちはよく「私たちは皆、勝つ」と言いますが、皆さんがそれを話すだけでなく、見てくれていることがとてもうれしいです。
そして、私たちは必ずや勝利する、私はそう確信しています。
このような表現があります。"ウクライナヨーロッパを選んでいる" 私たちが目指してきたもの、目指してきたもの、そして今も目指しているものです。
そして、私たちに向けた言葉をぜひ聞いてみたいのです。"今こそヨーロッパウクライナを選ぶ時だ"


小さな攻撃ミサイル攻撃があるので、2分ほどお話をさせていただきます。
今朝は私たち全員にとって悲劇的な出来事でした。巡航ミサイルが2発、ハリコフを直撃しました。
ロシアとの国境に近いこの街は、昔からロシア人が多く、友好的で、かつてはとても温かい関係にあり、
20以上の大学があり、昔も今も我が国で最も多くの大学を抱える拠点となっています若者たちは明るく、スマートで、休日はいつも我が国最大の広場に集まっています自由広場。また、ここはヨーロッパで一番大きな広場でもあります。
そして、これは本当です、想像してみてください、午前中2発の巡航ミサイル自由広場を直撃しました。
何十人もの死傷者が出ました。
これが自由の代償というわけです。


我々は単に我々の土地と「自由のために」戦っているのです。
信じてほしい、我々の国家のすべての大都市が封鎖されているという事実にもかかわらず、
誰も我々の自由国家侵入することはできない。
私を信じてください。今日のすべての広場は、それが何と呼ばれようとも、自由広場と呼ばれることになるだろう。
我々の州のすべての都市で。誰も我々を破ることはできない、
我々は強く立ち上がる、我々はウクライナ人だ。


我々は子供たちが生き続けることを望んでいる。これは公平なことだと思う。
昨日、16人の子供が死んだ。そしてまた、プーチン大統領は、これはある種の「作戦」であり、我々の軍事インフラだけを爆撃しているのだと言うだろう。
我々の子供たちはどこにいるのか?彼らはどの軍事工場で働いているのでしょうか?どのロケット弾操作しているのか?戦車運転しているのだろうか?
あなたは16人の子どもを殺した!


私たちには、とてもやる気のある人たちがいます私たちは、自由生命という私たち権利のために戦っています。
そして今、私たち生存のために戦っています。これは私たちの主な動機ですが、ヨーロッパ平等な一員になるためにも戦っています。
そして、今日私たちは皆、そうであることを示したと思います私たちが参加することで、EUは間違いなく強くなりますあなた方がいなければ、ウクライナ孤独になるでしょう。私たち自分たちの強さ、少なくともあなたたちと同じであることを証明したのです。
私たちと共にいることを証明してください。私たちを見捨てないことを証明し、あなた方が本当にヨーロッパであることを証明し、
そうすれば、生は死を、光は闇を打ち負かすだろう。


ウクライナ栄光あれ


www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。


ソースhttps://www.ukrinform.net/rubric-ato/3417029-ukrainian-president-volodymyr-zelenskys-address-to-european-parliament.html

President Volodymyr Zelensky of Ukraine has addressed the European Parliament.

Thank you very much! Ladies and gentlemen, you know, in recent days I don’t know how to greet anyone. Because I can't say "Good morning," or "Good afternoon," or "Good evening." I can't, and this is absolutely true because every day, that day is definitely not good for some, that evening is the last one for some, every day. I’m talking today, now, about my citizens of Ukraine, who are defending our walls and freedom at the cost of their lives.


I’m very glad that what I saw here is this unifying mood. I’m glad that we have united all of you today – the EU countries, but I didn’t know that it would be at such a price. And this is a tragedy for me, a tragedy for every Ukrainian, a tragedy for every state.


You know, I don’t speak from, I don’t read from papers because the papers are gone from my country’s life. All of this is real, including these dead bodies, this is real life. And you know, I believe that today we sacrifice for values, for rights, for freedom, just for our desire to be close, just like you, like everyone else, we sacrifice our best people: the strongest, mightiest, most extraordinary Ukrainians.


And we very often like to say that we will all win, and I’m very glad that you are not only talking about it, but also seeing it. And we will all win for sure, I'm positive. There is such an expression: "Ukraine is choosing Europe." That’s what we’ve been aspiring to, what we’ve been going, and still going toward. And I would very much to hear from you something addressed to us: "Now it’s Europe choosing Ukraine."


I have a couple of minutes to talk to you because there are small strikes and missile attacks. This morning was tragic to all of us. Two cruise missiles hit Kharkiv. The city, which is near the border with Russia, where there have always been a lot of Russians and they have always been friends, there used to be very warm relations, there are more than 20 universities there, it was and is the hub hosting the largest number of universities in our country. The youths there are bright, smart, always gathering for all holidays in our country’s largest square. Freedom Square. Also, this is the largest square in Europe. And this is true, it’s Freedom Square. Imagine this: in the morning, two cruise missiles hit Freedom Square. Dozens of casualties. So this is the price of freedom.


We are simply fighting for our land and our freedom, and believe me, despite the fact that all the big cities of our state are now under blockade, no one will penetrate our freedom and state. Believe me. Every square today, whatever it is called, will be referred to as Freedom Square. In every city of our state. Nobody will break us, we stand strong, we are Ukrainians.


We want our children to live on. It seems to me that this is fair. Yesterday, 16 children died. And again, President Putin will say that this is some kind of an “operation,” and that they are bombing only our military infrastructure. Where are our children? At what military plants do they work? Which rockets do they operate? Maybe they drive our tanks? You killed 16 children!


We have very motivated people, very much. We are fighting for our rights – freedom and life. And now we are fighting for survival, and this is our main motivation, but we are also fighting to be equal members of Europe. And I think today we are all showing that we are. With us on board, the EU will definitely be stronger. Without you, Ukraine will be lonely. We have proven our strength, that we are at least the same as you. Prove that you’re with us. Prove that you are not giving up on us, prove that you’re truly Europeans, and then life will beat death, and light will beat darkness.

Glory to Ukraine!

2021-08-06

anond:20210729101715

威風堂々Land of Hope and Glory的なアレか

別モノとして聞くけどなぁ

2021-05-28

anond:20210528074734

頭弱そうだし、話に入ってこなくていい。

ハースストーンシャドウバース大会は存続している。

その確かな事実提示してる以上、「TCGプロ需要がない」という思い付きとは訳が違う。

ハースストーン2020年世界選手権日本glory選手が優勝! 世界一栄光をつかむ!!

https://www.famitsu.com/news/202012/14211197.html

昨年の世界大会では日本人が優勝し、大いに盛り上がった。

そういう盛り上がりを無視した上で、外野が「こう売り出せばいい」と言い放つ無責任さよ。

2020-12-05

阪急阪神HDエンタテインメントセグメントステージ事業

決算説明会資料から

歌劇事業演劇事業

営利は他事業と按分で出してみる

梅芸、tca宝塚舞台は期末純利直近3年だけ官報決算DBから取れた

単位億円

3月中間
(按分営利)
期末 (按分営利) (梅芸/
tca/宝塚舞台純利)
期末コメント
中間コメント
2021年55 (△24)コロナ△138: 減益。新型コロナウイルスの影響を受け、宝塚歌劇の多くの公演を中止したことに加え、各公演の観劇人員イベント 開催制限措置の影響で大きく減少したこと等により、大幅に減収・減益
2020年179 (58)344 (54) (0.5/17/0.5)コロナ23: 減益。歌劇事業において各公演が好評を博し、また関連商品販売好調に推移していたものの、第4四半期に新型コロナウイルスの影響を受けたため、減収・減益
増益。歌劇事業において、各公演が好評を博したことや、関連商品販売好調に推移したこと等により、増 収・増益
2019年164 (35)349 (51) (0.7/0/0.7)横ばい。歌劇事業において、関連商品販売好調であったことや海外公演を実施したこと等により増収となっ たものの、公演に係る費用が増加したこと等により、営業利益は前期並み
減益。前年同期の歌劇関連商品販売トップスター退団により好調であったことの反動減や、演劇事業の 公演回数が減少したこと等により、減収・減益
2018年171 (41)340 (48) (0.6/9/0.5)増益。歌劇事業において、雪組公演「ひかりふる路~革命家マクシミリアン・ロベスピエール~/SUPER VOYAGER!」や花組公演「ポーの一族」等の各公演が好評を博したこと等により、増収・増益
増益。雪組公演「幕末太陽傳/Dramatic “S”!」や宙組公演「神々の土地/クラシカル ビジュー」等の各公 演が好評を博したこと等により、増収・増益
2017年168 (38)329 (44)増益。歌劇事業における宙組公演「エリザベート-愛と死輪舞(ロンド)-」や、演劇事業にお ける「バイオハザード-ヴォイス・オブ・ガイア-」等の各公演が好評を博したこと等により、 増収・増益
増益。演劇事業において主催・共催公演回数が増加したことや、歌劇事業において 宙組公演「エリザベート-愛と死輪舞(ロンド)-」等の公演が好評を博したこと等によ り、増収・増益
2016年165 (37)326 (44)出版事業の一部外部化影響△19: 増益。2014年10月1日付で出版事業の一部を外部化したことや、歌劇関連商品販売が減 少したこと等により減収となったものの、宝塚歌劇100周年(2014年)に引き続き高稼 働率を維持したことに加え、宝塚大劇場・東京宝塚劇場の公演回数が増加したこと等に より増益
出版事業の一部外部化影響△19: 増益。前期(2014/10/1)に出版事業の一部を外部化したことや、演劇事業におい て主催・共催公演数が減少したこと等により減収。一方、利益面では、歌劇 事業において宝塚大劇場・東京宝塚劇場の公演回数が増加したこと等によ り増益
2015年187 (39) 352 (46)出版事業の一部外部化影響△21: 増益。出版事業の一部を外部化した影響があったものの、2014年100周年を迎えた宝塚 歌劇の各公演が好評を博したことに加え、歌劇関連商品販売好調に推移したこ と等により、増収・増益
増益。宙組公演「ベルサイユのばら-オスカル編-」や星組公演「The Lost Glory-美しき幻影-」・ 「パッショネイト宝塚!」等の公演が好評を博したことに加え、歌劇関連商品販売好調に推移したこと等により、増収・増益
2014年166 (36)337 (43)横ばい。雪組トップスター披露目公演「ベルサイユのばら‐フェルゼン編‐」や星組公演「眠らない男・ ナポレオン‐愛と栄光の涯(はて)に‐」等が好評を博し増収となったものの、宝塚歌劇100周年 に向けた拡大宣伝等による費用が増加したため、営業利益はほぼ横ばい
増益。雪組トップスター披露目公演「ベルサイユのばら-フェルゼン編-」や星組公演「ロミオとジュリエット」が好評を博したことや、演劇事業における主催・共催公演の増加等により増収・増益
2013年137 (25)282 (31)増益。月組公演「ロミオとジュリエット」、「ベルサイユのばら」や宙組雪組トップスターの退団公演が好評を博すとともに、歌劇関連商品好調に推移したことなどにより増収増益
増益。宙組トップスターの退団公演や月組公演「ロミオとジュリエット」が好評を博すとともに、歌劇関連商 品が好調に推移したこと等により増収増益
2012年126 (n/a)258 (24)(なし)
減益。ステージ事業においては、歌劇公演回数が減少したことなどにより減収減益
2011年n/a261 (n/a)歌劇事業において、宝塚大劇場・東京宝塚劇場で、2008年に上演し話題となった「THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)」を月組で再演し、特に好評を博したほか、2001年フランスで 初演されたミュージカルロミオとジュリエット」を雪組で上演した。また、演劇事業においても、梅田芸術劇場で、同ミュージカルを宝 塚歌劇星組により上演したほか、「ファントム」等の話題性のある 公演を催した。
(略)

2019-12-17

anond:20191217155445

FictionJunction / 聖夜

AFTERSCHOOL - Love Love Love

U-KISS / Glory

少女時代 / Snowy Wish

BOA / メリクリ

BUD VIRGIN LOGIC / Please Please Christmas

L'Arc~en~Ciel / I Wish

タンポポ / 聖なる鐘がひびく夜

David Archuleta / O Come All Ye Faithfu

Pentatonix / God Rest Ye Merry Gentlemen

※Elmo & Rosie O'Donnell / Do you hear what I hear

Apple Musicになかったらごめんね

※ついてるのは伝統曲なので他の録音もあるけどこれが好き

2018-04-05

熊はなぜ逃げろと言うのか

https://anond.hatelabo.jp/20180405090701

大喜利は他の人に任せて、おそらく増田は知っているだろう内容を大真面目にマジレス

本来歌詞

http://www.worldfolksong.com/closeup/bear/page4.htm

The other day, I met a bear, A great big bear, A way up there.

He looked at me, I looked at him, He sized up me, I sized up him.

ある日クマと出くわした かなりデカい熊に 道の途中で

クマは僕を見て 僕も熊を見た 

クマは僕を見定めて 僕も熊を見定めた







He says to me, "Why don't you run?" "'Cause I can see, you have no gun."

I say to him, "That's a good idea." "Now let's get going, get me out of here!"

クマは言った 「逃げなくて大丈夫?」「だって君は銃を持っていないみたいだから

僕はクマに言った 「そりゃいい考えだ」「それじゃ早速逃げるとしよう」




I began to run, away from there, But right behind me was that bear.

And on the path ahead of me, I saw a tree, Oh glory be.

僕は走って逃げ出した  でもすぐ後ろにはあのクマ

道の先には木があった ありがたい




The lowest branch was ten feet up, I'd have to jump and trust to luck.

And so I jumped into the air, But that branch away up there.

低い枝でも3メートル  運にまかせて大ジャンプ

体は宙を舞ったけど  あの枝まではとどかない




Now don't you fret, and don't you frown, I caught that branch on the way back down.

That's all there is, there ain't no more, Unless I meet that bear once more

心配しないで 機嫌を悪くしないで 倒れかけながらも なんとか枝をつかめたんだ

僕の話はこれでおしまい これ以上は何もないよ またどこかであのクマに出くわさない限りね




日本語歌詞

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E3%81%AE%E3%81%8F%E3%81%BE%E3%81%95%E3%82%93_(%E6%9B%B2)

クマが逃げろと言っているのに、追いかけてくるのはおかしいのではないか考える人は多い。これには2つの説がある[4]。日本語作詞者が不明とすれば、口承によって伝わって変遷したものと考えられる。1975年全音楽譜出版社から発行された楽譜では、2番でクマではなく「小鳥さん」が逃げろと忠告している。これだとストーリーに不自然な部分はなくなる。1985年発行の『季刊どうよう』第3号(チャイルド本社)において、「1970年頃、小鳥だった」と証言する人もいた[5]。

もう一つの説では、このクマは争いを好まない性格なので、暗い森から逃げたほうがいいよと忠告しているかである。この説は2005年12月16日テレビ東京系列放送されたテレビ番組所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!』において日本語作詞者の馬場祥弘説明している。

2018-01-16

おそ松さん進撃よりヤバイ弱虫ペダル

かつては円盤が安定して5000枚以上売れていた人気作。しかし3期NEW GENERATIONは1300枚付近をふらふらしている状態

単純に自転車漕いてるだけで飽きた、他の作品に移った、見ている人が減ったので見るのを止めたのイナゴ思考から来る負のスパイラルか。

終わりどころが見えずだらだら続く作品にどこまでファンはついていくのか。

4期GLORY LINEからも目が離せない!

2016-11-27

森のくまさん歌詞の謎がやっと解った

童謡森のくまさん熊さんは森で出会ったお嬢さんにお逃げなさいと言った後に追いかけてきて落とし物のイヤリングを渡して一緒に歌う

子供と歌っていて熊さんの行動の意味がわからないと思ったので調べてみたら、殺伐とした内容を可愛いメルヘンに変えたのに中途半端に元の歌詞を残した結果訳のわからん歌になったのだと納得した

長年の謎がとけてすっきりした

しかしかなり雑な翻訳をされた意味わからん歌なのに日本中で愛されてるのは不思議

以下引用

THE OTHER DAY, I MET A BEAR

ある日、クマ出会った

The other day, I met a bear, A great big bear, A way up there.

He looked at me, I looked at him, He sized up me, I sized up him.

ある日クマと出くわした かなりデカい熊に 道の途中で

クマは僕を見て 僕も熊を見た 

クマは僕を見定めて 僕も熊を見定めた

He says to me, "Why don't you run?" "'Cause I can see, you have no gun."

I say to him, "That's a good idea." "Now let's get going, get me out of here!"

クマは言った 「逃げなくて大丈夫?」

だって君は銃を持っていないみたいだから

僕はクマに言った 「そりゃいい考えだ」

「それじゃ早速逃げるとしよう」

I began to run, away from there, But right behind me was that bear.

And on the path ahead of me, I saw a tree, Oh glory be.

僕は走って逃げ出した  でもすぐ後ろにはあのクマ

道の先には木があった ありがたい

The lowest branch was ten feet up, I'd have to jump and trust to luck.

And so I jumped into the air, But that branch away up there.

低い枝でも3メートル  運にまかせて大ジャンプ

体は宙を舞ったけど  あの枝まではとどかない

Now don't you fret, and don't you frown, I caught that branch on the way back down.

That's all there is, there ain't no more, Unless I meet that bear once more

心配しないで 機嫌を悪くしないで

倒れかけながらも なんとか枝をつかめたんだ

僕の話はこれでおしまい これ以上は何もないよ

またどこかであのクマに出くわさない限りね

 
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