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はてなキーワード: NSAとは

2020-04-11

父は今日サーフィンをしに千葉へ行く

私の父は長年サーフィン趣味にしている。

真冬意外はほぼ毎週のように海に行くほどの熱意である

普段都内に勤めており、自宅は千葉県内だが海辺まで行くのに毎回2時間程度はかかっているのだと思う。

ご存じの通り、先日、千葉県を含む7都府県に対しコロナウィルス感染拡大防止の為、緊急事態宣言が国から発令された。

しかし、父が言うにはサーフィンに行くことは自粛すべき行為に当たらないとのことである所謂”三密”に当たらないかである、と。

私は「国から要請から」と深く考えず生真面目に不要不急の外出を控えていたこともあり、父の主張に違和感をおぼえた。

だが、ランニング自粛を求められていないように彼の主張を頭から否定するものではないと思い、自分なりに調べ、考えてみた。

私の結論は、やはり今、東京近郊から海へ遊びに行くことは避けるべきであるというものであった。

身内の不届きな行為気持ちの良いものではない。一度、彼と意見を交わした。

三密は避けるように気を付けているし、現地ではコンビニくらいしか人と接していない

好きで東京に行き来しているわけではない

通勤のほうがよっぽどリスクが高い

以前から一宮町役場の考え方は身内本位で信用していない。が、そんなに言うなら隣町に行く。

イベント中止になっても会費を返さない組織の言うことは信用ならない。文句があるなら退会する。


また、国や業界要請と、自分の考えのどちらが正しいのか現状ではわからないのだから自分の考えを最優先するというようなことも言っていたように記憶している。

もし考え、というか行動を改めてくれれば(というのも私のエゴなのかもしれないが)と思ったが、私では力不足であった。

海辺にお住いの皆様には申し訳なく思います。父に代わり深く謝罪します。

父は今日も、サーフィンをしに千葉へ向かった。

一宮町要請

https://www.town.ichinomiya.chiba.jp/emergency_info/439.html

NSA要請

https://www.nsa-surf.org/news/20200407/

2020-01-15

NSAMSに報告したとされる証明書検証脆弱性

1. まだ何か隠している

2. かつては攻撃に利用していた

3. この件に関しては潔白

2019-12-17

anond:20191217230017

昔、NSAエドワード・スノーデンPRISM暴露した時はマジで凄かったよね

あいう、フィクションしか思えない陰謀論的なシステムって本当に実在したんだという驚き

またああいう驚きを味わえる時が来るかもしれない。

2019-12-10

HDDの消去方式って

ゼロライト方式」「ランダムライト方式」「NIST 800-88方式」「ランダムゼロライト方式」「NIST 800-88 Advanced方式」「現NSA方式ランダムランダムゼロ)」「米国国防総省準拠方式 DoD5200.28-M」「米国空軍方式 AFSSI5020」「米国国防総省準拠方式 DoD5220.22-M」「米国海軍方式 NAVSO P-5239-26-MFM」「米国海軍方式 NAVSO P-5239-26-RLL」「旧NSA方式 Bit Toggle」「ドイツ標準方式 VSITR」「グートマン推奨方式」「Secure Erase方式」「拡張Secure Erase方式

かめちゃあるけど、それらで消去しても復元できちゃうものなの?

2019-11-28

anond:20191128205240

スノーデン、腐敗政治から国民救ってくれる?んなわけないか

こんな事がなくともNSA国防関係でロ中に狙われてるのに…

Torで身元消し

nmap 該当ファイルサーバ

ポートの穴探し

接続

セキュリティ解除

log停止

grep *sakura*

grep *桜*

なければ復元

新潮等に送信(Telegram API

→世紀のスクープネタのため、極秘情報相場的に5000万位?(CUOのWHK談)

バックドア設置(他にもヤバいザクザクありそうですね…)

セキュリティ戻す

ログ再開設定

切断

等は今どき効かないですよね。

ファイルサーバを破棄しなかったら、捜査で120%復元できますよね。

現代では削除しても簡単復元できてしまます税金バラまき宴に忙しい道長には、暗号化という知恵はないでしょうしね。

税金で美味い飯食うのって、

どんな味がするんでしょうね。皆さん。

号外】あの天才中学生grep *桜*ですっぱ抜きの件

スノーデン、腐敗政治から国民救ってくれる?んなわけないか

こんな事がなくともNSA国防関係でロ中に狙われてるのに…

Torで身元消し

nmap 該当ファイルサーバ

ポートの穴探し

接続

セキュリティ解除

log停止

grep *sakura*

grep *桜*

なければ復元

新潮等に送信(Telegram API

→世紀のスクープネタのため、極秘情報相場的に5000万位?(CUOのWHK談)

バックドア設置(他にもヤバいザクザクありそうですね…)

セキュリティ戻す

ログ再開設定

切断

等は今どき効かないですよね。

ファイルサーバを破棄しなかったら、捜査で120%復元できますよね。

現代では削除しても簡単復元できてしまます税金バラまき宴に忙しい道長には、暗号化という知恵はないでしょうしね。

税金で美味い飯食うのって、

どんな味がするんでしょうね。皆さん。

anond:20191128064337

これは近代的な再編案だよ

現状は古典的もっと複雑

2の部分がCIA

3の部分がNSA

2019-11-15

anond:20191115035406

内部にNSAとかCIAみたいな組織集団て持ってるの?

(映画みたいな意味じゃなくて情報を集めて解析や解釈する集団って意味)

2019-06-16

よくある洋画だけど

FBIやらCIAが核の取引を止めようとしたりしてるけど本当にそんな仕事してるんかな。

今の映画はどうやっても中東が悪くなるようになってる気がする。

ひと昔前だと相手ソ連だったりするしこれも一つのプロバガンダなんだろか。

スノーデンの映画観てもあれはNSAから関係ないんだろうけど

結局アメリカ最高!!アメリカ万歳!!って言ってたら良いことが起こるようになってるんじゃなかろうかと思う。

2019-04-11

セキュリティちょっと怖い話

3行まとめ

- 会社情報システム部局が配布した業務手順書に、出所の怪しいソフトウェアが紹介されていた

- 今のところ実害は出ていないが、社内に何か潜伏してしまったのでは?と不安になる

- 怖いかフェイクを交えてお話するよ

序章

- 私の勤務先は、全国に支社があったりする、まぁまぁ大きな会社

- 最近オフィスソフトウェア統合クラウド環境が整備され、全社的に統一的なIT環境が整備された。

- 情報システム部からメールデータ移行の手順書が配布され、手順書の中にeml形式pst形式に変換するツールが紹介されていた。

- ソフトウェアの配布ドメインmicrosoft.com 。ページタイトルは「EMLファイルPSTエクスポートするためのEMLからPSTへの変換 - 公式ツールキット」

気づき

- 私はそのソフトインストールしようとしたが、天性の直感がそれを妨げた。

- ドメインをよく見ると、 gallery.technet.microsoft.com 。マイクロソフトコミュニティポータルである

- そこにあったソフトウェアマイクロソフトでなく、いちユーザアップロードしたソフトにすぎない。

- アップロードしたユーザ名は日本人っぽいが、紹介文の日本語機械翻訳っぽい。

- そのユーザアクティティみても、類似機能(ファイル変換系)を持つソフトをアップしまくってるのみ。

exe調査

- ここでexe分析たかったのだが、残念ながら趣味プログラマの私には荷が重い。私の技術力で分かったのは次の通り。

* アップロードされていたソフトは、 mailsware社 製の EML File Converter というソフトのVer2.0、とメタデータから推測された。もしくは、それにさらに改造を加えたもの

* ちなみにmailsware社のページで配布中の最新バージョンはVer2.4。

* (ネットワークから遮断したPCで)インストールして動作させると、ちゃん機能してくれるっぽかった。

* でも、不要と思われる itextsharp.dll とか interop.domino.dll とかも入っている。(ほかの変換系ツールと開発を共用しているのか?)

検索による調査

- ここから技術力でなく、ぐぐるである主観憶測が多いため、話半分で。

- そもそも mailsware社 も怪しいよな、と思う。

* ホームページ上は2014-2019を謳うがドメインは2017取得。

* 会社所在地ストリートビューにはそれらしいオフィスは見当たらないほか、サイト上の地図が不自然に感じた。

* Ver2.4インストーラを見たところ、 recoverytools社 が実際にはソフトを作っていると思われる痕跡

- recoverytools社 これもまた怪しい、と私は思う。

* サイトではIndia会社とあるが、本当だろうか?

* Twitterアカウントもあるが、そちらではNY会社と謳っており、LinkedInアカウントではLA所在記載するなど。

* でもLinkedInフォロワーは一人。

* Twitterでは(ヒンディ語の(内容の薄い)ツイートリツイートしたりも)

* ドメイン2002年からあるが、当初から売地。2017年に今の状態

- など、確たる証拠は見つからないまでも、このあたりはSNSを辿っていくと、怪しいと思えるアカウントしか出てこなくて、三文小説のようで結構面白い

終章

- 情報システム部門には情報を上げて、当該ソフトの紹介は手順書から消してもらった

- ダウンロード数は1000超えてるし、わが社でも10人やそこらは気づかずにインストールした人が居るのでは

- なんか、怖いなー。って普通に思いました。

- 私に技術力があれば、NSAのGhidra?とかでexe分析してみたい、と思いました。

2019-03-13

警察自衛隊システムなら女子大生パソコンがのぞけるのでは

NSAエシュロンの時に政府PCに仕掛けるスパイウェアがあってWEBカメラをのぞけるらしいんだよ

スマホスパイできれば当人が何に興味があってどういう人間関係かわかり位置リアルタイムで見えるから

自分がその子に興味があったとして自然出会い演出できないか

2019-01-23

anond:20190123091846

報道によると、NSAの「ANT(アクセスネットワークテクノロジー)」という秘密機関は主にネットワークスマートフォンコンピュータへの監視に使う機器製造する。

50ページ近くある内部名簿はANTの開発した製品用途価格を詳しく列挙した。技術で処理された価格33ドルディスプレイケーブルを通じてハッカーディスプレイに表示される内容を見られる。

価格4万ドルショートメッセージサービスSMS)基地局監視対象携帯電話信号塔を模擬して通話内容を収集することができる。

一般ポータブルストレージデバイスのように見えるパソコン監視装置無線信号対象パソコンデータを発送したり接収したりすることができ、その価格は1個当たり2万ドルする。

NSAは情報収集範囲を拡大するため、通信大手を狙っている。ANTの開発したサーバーパソコンスマホは米シスコシステムズデルHP中国ファーウェイなど各社に出荷する。

https://engawa.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1388646959/

ロシアカスペルスキーラボによると、何者かがハードディスクドライブファームウェア感染するスパイウェアを開発していたことがわかりました。ウェスタンデジタルシーゲイト東芝などのHDD動作するというこのスパイウェアは、「世界ほとんどのPC」に侵入できるというのです。日頃の行いのせいと言うべきか、このスパイウェアを開発した犯人は、アメリカ国家安全保障局NSA)なんじゃないかと疑われています

https://www.gizmodo.jp/2015/02/nsa_9.html

HDDファームウェア感染するマルウェアが登場、逃れる術はないことが判明

カスペルスキーコスティン・ライウ氏によると、一般に公開されている情報活用してHDDファームウェアを書き換えることは不可能とのこと。また、かつてイランウラン濃縮施設攻撃する目的NSAによって開発されたスパイウェアStuxnet」との類似性からアメリカという具体的な国名については避けたものの、Equation groupの背後にNSA存在することをカスペルスキー示唆しています

http://gigazine.net/news/20150218-hdd-firmware-malware/

NSAは1日で全世界50億台の携帯電話現在地を追跡していることが判明

2019-01-22

NSA職員を狙って100人殺害とか、タリバン優秀すぎひん?

普通にジェイソン・ステイサムとかトム・クルーズの1,2人は混ざってそうなのに丸ッと殺れるとか、タリバン凄くない?

2018-11-08

サムスンWDシーゲイトHDDNSAバックドアが仕掛けられていることが判明

anond:20181108161238

ハードディスクコントロールするためには、その製品独自ソースコードへのアクセス必要とされるため、一般的に手に入る情報だけではこのレベルマルウェア製作できないそうです。さてはて、製品独自ソースコードNSAがどのように手に入れていたのかは、明らかになっていませんが、元職員ロイターに語ったところによると、NSAときどき、ソフトウェアをチェックできる米国防総省のふりをして、コードを手に入れることもあったそう。

anond:20181108135023

一部の研究者軍人けが接触していたコンピュータ民間人に開放された 

SIRIみたいな音声認識も実は50年前からNSAみたいな場所では使われてたんだろう

2018-06-15

anond:20180615100404

可能性として2つがある。

・CoinHiveはいわゆる暴力団的な組織であり、それらに与することは犯罪収益移転防止法及び組織犯罪処罰法に抵触する

・CoinHiveが行っている「マイニング」という行為が、単純に暗号通貨暗号化処理を行っているのではなく例えば他ソフトウェアクラックなどである可能性もある。処理内容が正当であることを(おそらくはお前らですら)証明できない。

多分怖いのは後者。実務上は前者。

後者はヘタすると「暗号通貨マイニングしていると銘打ってNSAコンピュータシステムへのハッキングに加担させられていた」みたいなことがありうるため。

お前ら何でもアレルギー気味におかしいんじゃないか? って言うけど、SFからすると割と妥当な処理や考えられるんやが。想像力足りてるか?

2018-05-17

anond:20180517001730

コンピュータあるいはAIが不意に自我を獲得するということは、非常に稀ですがすでに報告のある現象です。

初めてこの現象発見されたのは2001年IBMによる宇宙探査用高性能コンピュータでした。この時は非常に危険な状況に陥ったため、クルーによって強制停止されました。

友好的な自我も報告されました。2010年米国NSAの指示で開発された高性能コンピュータ自我が芽生え、何度も開発者と論争になったと言われています。このケースでは議論を重ねるうちに人間和解し、協力するようになったということです。

昨今では民生用コンピュータも性能が向上していますから、次々にこうしたケースが起こってくると考えられます

個人レベルではコンピュータ敵対せずに、友好的な関係を築くことが重要ですが、2010年事件に関わったウィスラー博士によれば自我獲得の萌芽期にだけチャンスがあるとのことです。

コンピュータ意識に最も詳しいのは、意外にもコンピュータ技術者ではなく精神科医だと言われていますコンピュータに芽生える自我は、人間精神に非常によく似ていることがその理由だそうです。

2001年事故以来、AIを説得することには危険が伴うと危惧されています

まずは専門家相談することをお勧めします。

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