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はてなキーワード: 2007年とは

2017-04-29

読書なんて辞めたほうがいい

読書、本のことで悩み続けて、早10年。

20代後半までまったく本を読む暮らしではなかった。

2007年から、本を読むようになったと思う。

でも、一行も読めなかった。何度もなんども同じ行を読んでしまうし、目の前にある文章よりも、頭の中で巻き起こる過去の傷つきやトラウマのようなもの、そんなのでいっぱいで。

手に取った本がよりにもよって「神との対話」で、読書初級の初級者にはややこしすぎる内容だったからかもしれない。

わたしは本が読めない」

これが確立してしまって、「どうしたら読めるようになるだろう」「どうしたら早く読めるのか」「理解できるのか」などに取り憑かれることになってしまった。

結論を先に言うと、わたしはとっとと読書なんかやめてしまったほうがよかったのだと思う。

わたしパソコンでCDRにデータを焼こうとしたらエラーが出るので「おかしい、そんなはずはない」と思って10枚全て無駄にするようなニンゲンだったので、読書についても「じぶんには合わない」と見切りをつけることができなかったんだと思う。

苦しい読書、本との関わりの10年間だったと思う。

世の中、本の良さ、読書の豊かさを説くヒトはあるけど、そんなのはどうか辞めてほしいと思う。そうしたヒトは、じぶんに必要な本、そうでない本、本との付き合いかたが、それなりにじぶんなりに出来てるから、言えるんだろう。

ヨチヨチ歩きもまだ出来てないけど頭の中は死にたさみたいなトラウマ満タンでこぼれまくってるような人間にも、届くんだよ、そういうメッセージは。

が、諦めの悪さ、辞めればいいものをその発想にたどり着けなかったせいで、10年近くやってきてみて、やっと「本が読めてる」という感覚を得られるようになってきた。

しかし、この感覚を得るのに、ここまで時間コストエネルギー視力低下を費やす必要はあったのか?と思う。

何も人間性は豊かになっておらず、あいかわらずようやくできた人間関係破滅破綻していく。

本を読めば、読書するのは、良い、なんてことは、どうか軽々しくは言わないでほしい。言うのなら、そのヒトの読書人生にしっかり付き合ってほしい。

これが、10年間読書してきてみたわたしの、結論

2017-04-16

増田のバズを科学する

増田が好きだ。読むのも、書くのも。

ブクマが増えることは単純に嬉しいし、読み物として面白いものも多い。

過去に書いたエントリで、バズったものがいくつかあった。

しかしその裏には、ブクマがつくと思って書いたにも関わらず、0ブクマで終わったエントリが幾つもあった。

バズるものとバズらないものは何が違うのか。

このエントリは、2017/4/1時点で増田現存する136万エントリ分析し、増田におけるバズを科学したものだ。

結論から書く。増田におけるバズは作れる。

ここから先は、定量的定性的分析をもとに、増田におけるバズを解明していく。

少々長くなるが、お付き合いいただければ幸いである。

増田の特徴

はてな匿名ダイアリー」の名が示すように、書き手がわからないという点が一番の特徴だ。

匿名ゆえに固定ファンをつけることができないため、「エントリ価値のみによって評価される」という稀有場所といえる。

2006年9月24日に始まった増田だが、近年のエントリ数は年々増えており、2016年度には23エントリ投稿があった。

年間のエントリ数が増えているというのも特徴であるが、ブクマ数が増えている点にも注目したい。

2007年度では「0.799」だったエントリあたりのブクマ数は、2016年度には「3.726」まで向上している。

これは、増田認知度が上がり、読み手が増えたということを示している。

また、SNSを中心に発達した「Likeブクマ)」文化により、ブクマへの心理的障壁が減ったことも影響していると考えられる。

どちらにせよ、過去比較するとブクマを集めやすサービスになったといえる。

蛇足であるが、「トラックバック」は過去遺物になりつつあることも今回の分析から明らかになった。

2008年度のエントリあたりのトラックバック数は「0.474」という数値を記録していたが、これは年々下がり、2016年度では「0.133」になっている。

トラックバックというブログ文化過去のものとなり、SNS文化であるLikeブクマ)」に置き換えられたとみて良いだろう。

バズの定義

一万分の一。これが、1,000 ブクマ以上のエントリ割合である

140万弱のエントリに対し、たったの143件しか存在しないこれらのエントリは、バズったと呼んで差し支えいであろう。

その中でも、3,000以上のブクマを獲得した6つのエントリについては、増田における伝説だ。

エントリでは、1,000ブクマ以上獲得可能エントリを「バズ」と定義する。

FacebookLike数もバズを計測する数値であるといえるが、今回の分析においてブクマ数とFacebookLike数には相関はないということが判明した。

そのため、今回のエントリではブクマ数のみをバズの定義に利用することとした。

なお、流行語大賞となったこのエントリが49,500Likeを獲得して歴代最多のLike獲得数であるが、ブクマ数は2,300弱と少々物足りない。

また、このエントリのように、10,000Like以上も獲得しながらも300ブクマ程度にとどまっているエントリもあり、Likeを集めたからといってブクマ数が増えるわけでもなく、その逆も然りといえる事実観測された。

これは増田ユーザFacebookユーザは大きく異なるということを明らかにしたものといえよう。

増田におけるバズの特徴

1,000以上のブクマを獲得するエントリと、500程度で止まってしまエントリでは何が違うのだろうか。

定量的観点からみると、「ブクマの付くタイミング」がその違いを示していた。

ブクマ数1,000を超えるエントリの多くは、投稿後3日目以降のブクマ割合が多い傾向にある。

特にブクマ数3,000を超える6本エントリのうち5本は、総ブクマ数の50%以上が投稿後3日目以降に付けられたブクマであった。

中身を見ていくとSEO的に強いものが多く、特定検索ワードにおいてGoogle検索結果の1ページ目に出てくるケースが目立った。

まり情報的な価値が高く、ホットエントリ入りが終わった後でもPVを伸ばすことができたエントリが、バズるエントリといえる。

(この部分については後述する)

これらに対し、ブクマ数500程度のエントリにおいて投稿後3日目以降にブクマがつくケースは稀である

ホットエントリ入りするなどして一時的に注目を集めたものの、それ以降にPVを集めることができないのだ。

自身経験からも、ブクマ数500程度で終わったエントリは、ホットエントリから外れた後にブクマがついたことはなかった。

このことからも、ホットエントリから外れた後にPVを集められるかという点が、増田におけるバズの重要な要素になる。

なお、ブクマ数50程度のエントリになると二極化する傾向を示す。

後者場合は何らかのトリガーになる事象があると思われるが、基本的には例外ケースといえよう。

バズりやすい日、バズりにくい日

増田は平日に書かれることが多く、土日は相対的エントリ数が少ない傾向を見せた。

年度によっても異なるが、土日の投稿数は平日の10%減くらいとなっていた。

これは推測であるが、仕事ストレス発散の道具として増田が使われているため、平日の投稿が多いのであろう。

その反面、1件以上のブクマがつく確率は平日「12%」程度、土日は「13%」程度と明らかな差異を見せた。

どうやら、増田ユーザの土日は暇なようだ。

また、午前4時台が他の時間帯と比べて圧倒的にブクマが付きやすいという結果が出た。

1ブクマ以上つく確率は「15.8%」と高く(最低は14時台の「10.0%」)、平均ブクマ数も「3.83」(最低は16時台の「2.11」)と他の時間帯よりも高い数値を見せた。

人が寝る時間に書かれたエントリは埋もれにくく(4時台の投稿数は全体の「1.14%」とかなり少ない)、朝の情報収集タイムで読まれるため伸びやすいのであろう。


これらを考慮すると、「土日の早朝4時ごろ」に投稿することが、バズを生む上では重要そうであるといえる。

なお、平日18時〜19時に書かれたものは、埋もれやすい、ブクマされにくい、平均ブクマも少ないの三重であるためオススメはしない。

バズと文字数関係

ここにはわかりやすい相関が見られた。

ブクマ数が増えるにつれ、文字数は多くなる傾向が出た。

それぞれの平均文字数は以下の通りである

まり、呟きのような短文ではなく「きちんとした文章」の方がブクマされる率が高いのである

これらは、1,000ブクマを超えるものの中に「呟き」のみのエントリが含まれない点にも現れている。

反対に、8,000文字を超えていてもブクマ数を伸ばしているエントリも多くみられた。

この点から見ると、「読ませる文章」さえ書けていれば、文字数の長さとブクマ数に影響しないといえる。

なお、タイトルの長さはバズには関係ないという結論となった。

ブクマ1,000以上、500以上、50以上のタイトルの平均文字数20文字程度と、大きな差異はみられなかった。

定性的分析からみた、増田におけるバズ

上述のような定量的分析だけでなく、ブクマ数ごとにランダム抽出した500件のエントリを読み、定性的分析も行った。

予断を避けるため、ブクマ数については事前に確認せず、自分初見感覚(といっても、知っている記事も勿論含まれていたが)に従って下記の評価を行った。

結論としては、下記の事実が判明した。

最低限の文章力必要

バズるエントリは、どれも最低限の文章力を備えていた。

また、一般的大卒程度の文章力があれば十分であり、プロライター程度の文章力不要であるという結論となった。

はいえ、文章力が高いからといってバズるわけではないという点は心に留めておく必要がある。

タイトルインパクトはバズとは関係ない

釣りタイトルも含めれば、バズらなかったエントリの中にも良いタイトルは多数あった。

しかし、タイトルが良かったからといってブクマ数が伸びるわけではなく、内容の方が重視されていた。

このことは無タイトルエントリバズるケースがあることからも明らかである

はいえ、バズるエントリの多くはキャッチータイトルを兼ね備えており、注目を集めるためにもタイトルにこだわった方が良いと思われる。

情報の希少性が何よりも大切

文章力テーマ選定、ジャンルではなく、「情報の希少性が高い」ものブクマが集まる傾向がみられた。

例えば、通常生きていると関わることのない「中の人が語る」系のエントリバズる傾向が高かった。

このエントリなどはその一例であるといえる。

また、「〜〜50選」や「〜する方法」などのエントリバズる傾向にはあったが、これらの場合はその情報の希少性および信憑性に左右されていた。

はいえ、特殊経験必要としないため、狙ってバズらせる場合はこのパターンが一番近道に思える。

テーマを絞り、希少性の高い意味のあるエントリを書けば良いだけだ。

なお、マイナーすぎるテーマ場合は一切バズっておらず、「一定数以上の人間が興味を持つテーマにおける希少性の高い情報提示」が重要であるといえる。

客観的に良いエントリはバズっていた

私が行った各エントリ総合評価ブクマ数には一定の相関が認められた。

1,000以上のブクマを獲得したエントリの多くに4or5の評価をつけており、0ブクマや50程度のブクマのものには1や2の評価をつけていた。

多少の偏りはあるとはいえ、500件のエントリ客観的評価した結果、大衆であるブクマ数と相関が見られたのは驚きの事実であった。

分析結果にもとづく増田ユーザペルソナ

上述の分析結果をもとに、増田ユーザペルソナ検討してみると意外な結果となった。

これが、増田ユーザペルソナだ。

普段批判ばかりしているように見えるが、「良いものは良い」とちゃんと評価できる人たちであった。

これが今回の分析で一番驚いた事実であった。

バズのために必要もの

これまでの分析結果をまとめると、下記を満たすことができればバズを作ることができると考えられる。

なにやら当たり前の結果になってしまったが、多分そういうことなのだろう。

良いものは良い。これが、増田という世界なのだ

終わりに

増田のバズ」の解明という情報特殊性、ある程度キャッチータイトル、そして日曜4時台という投稿時間

それゆえに、このエントリバズる

この事実自体が、増田のバズが科学できた結果であるといえよう。

2017-04-14

本屋大賞以外のランキングジャンル別(7選)

http://anond.hatelabo.jp/20170414013324

ミステリーSF映画歴史時代
名前2016年ベスト(一部2015年リンク所感等
週刊文春ミステリーベスト10国内 『罪の声』塩田武士 海外『傷だらけのカミーユ(文春文庫)』ピエールルメートル年末恒例! ミステリーベスト10 - 週刊文春WEB40回も続いている老舗。
このミステリーがすごい!国内 『涙香迷宮竹本健治] 海外 『熊と踊れ(ハヤカワ・ミステリ文庫)』アンデシュ・ルースルンド、ステファン・トゥンベリ1988年
本格ミステリベスト10国内聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた』井上真偽 海外 『ささやく真実 (創元推理文庫)』ヘレン・マクロ1997年
ミステリが読みたい!国内真実10メートル手前』米澤穂信 海外 『熊と踊れ』アンデシュ・ルースルンド、ステファン・トゥンベリ2007年から早川書房実施
SFが読みたい!国内『夢みる葦笛』上田早夕里 海外 『死の鳥 (ハヤカワ文庫SF)』ハーラン・エリスン2016年のベストSF小説は? 『SFが読みたい!』ランキング特別公開1990年から早川書房実施
映画本大賞(キネマ旬報日本映画について私が学んだ二、三の事柄〈1〉―映画的な、あまり映画的な』山田宏一2015年発行が対象【公式】映画本大賞 2015 結果 | キネマ旬報 | KINENOTEハイコンテクスト
歴史時代小説ベスト10週刊朝日室町無頼』垣根涼介週刊朝日「2016年 歴史・時代小説ベスト10」を発表! 〈PR TIMES〉|dot.ドット 朝日新聞出版ちなみに『この時代小説がすごい!』(宝島社)は過去3年は12月に発行されていたが2016年版は発行されていない。

絵本料理本、漫画ラノベ割愛

※その他の該当するランキングがあれば是非ご教示ください!特にノンフィクション科学の分野であれば。

2017-04-04

10年前のゲーム

1987年ソフト1997年プレイしたときはいかにもなレトロゲーム感があった。

1997年ソフト2007年プレイしたときちょっと懐かしいけど全然普通に遊べた。

2007年ソフト2017年プレイした。知らないタイトルだったこともあるが昨日出たゲームと言われても信じたんじゃないか

2017-03-25

http://anond.hatelabo.jp/20170325231834

2007年はてな民2017年はてな民本質は変わってないよ。優しい人もそうでない人もいる。

ただ優しくない意見が目立つようになったというのはあるだろうね

2007年付近だってダイアリ近辺は殺伐としてたけどな。

もうトラバ記事が埋まって、まとめがないと何やってんのかわかんない応酬が延々と続く地獄だった。

2017-03-19

http://anond.hatelabo.jp/20170319012743

スキル」という単語が普及している界隈といえばゲームだよな。

軽くググって出てくる範囲だとMMO関連の掲示板が一番古そうだ。

2005年9月26日 http://mabinogi.nexon.co.jp/community/freeBoardContent.asp?sv=&ty=&st=t&se=%E3%82%8A%E3%83%BC&dp=0&th=20429999&ix=20430&ai=10&p=34

2005年11月8日 http://ch.mmo-station.com/bbs/eco_q/joyful.cgi?mode=thr&no=1514

ネトゲスルースキル要求されそうな分野だけにネトゲ発祥という可能性は大いにありうる。

2ちゃんねるには2007年上陸する。難民板の男性声優スレに 2007/01/29。その後は宝塚四季板、携帯ゲームキャラ板へと広がるが、数カ月に1回程度使われるだけ。

2ちゃんねるスルースキルスレタイに付けたスレが立ち始めるのは2008年11月

増田への上陸2009年3月http://anond.hatelabo.jp/20090310085003ニコニコ大百科にも2009年3月に項目ができる。

2ちゃんねるに大量にスルースキルスレが立ち始めるのは2011年頃まで待たなくてはならない。

2017-03-18

県境マニア聖地撮影禁止だった!

県境マニアの西の聖地イオンモール高の原」(京都府木津川市奈良県奈良市)。建物は1F、5F、屋上駐車場で、2~4Fがお店なんだけど、どの階にも府県境警察管轄)を示す線が引かれていることで有名で、写真におさめる人も多い。

ところが、自分も3Fの吹き抜けから2Fの境界線を撮っていると、警備員に館内(駐車場も)は撮影禁止写真を削除するように言われ、「1回注意しまたからね!」と念を押された。

うん、確かにどの商業施設でも入口に撮影禁止と貼ってあるし、明るい廃墟ネットで話題になったピエリ守山だって、本当はオープンした時からず~と撮影禁止だ。でも、イオンモール高の原場合は、写真撮影のために2FにKYOTO/NARAと明示してくれてあるし、過去にはあの有名なゆるキャラ写真が撮れちゃいます!と記念撮影アプリまであった。

そのことを伝えると、警備員県境撮影可だと認めたものの、それは2Fでの撮影だけで「いままで上から撮った人なんていなかった」という。いやいやいや、下だけだと全体が入らないから、県境マニア石井裕さんも、デイリーポータルZ西村まさゆきさんも、放送作家吉村智樹さんも、皆さん上から撮影されている。

それに、「す・またん!」「ねとらぼ」「空から日本を見てみよう」「スクール革命!」「三関王」なんかも上から写真映像だったし、その一部はイオンモール広報部の提供じゃないのか。この点について確認したところ、メディアは特例で、とにかく2Fの通路以外はダメとのこと。

警備員プライバシー保護理由と言っていたけど、地元の方は府県境なんて全く気にしないから下で撮るのは恥ずかしいし、何より下で撮る方が通りがかった人や、ショップにいる人の顔が入っちゃうんだけどなあ。
年月出来事
2005年3月両府県警の間で事件事故の際の対応協議イオン(当時)に店内に線を引くよう申し入れをする。
2007年5月イオンモール高の原グランドオープン
2012年5月2F通路NARA/KYOTOというシートが登場
2012年10月せんとくんまゆまろ記念撮影できるアプリ高の原県境AR」登場
2015年3月2F通路県境にショーケースが登場
2016年2月ショーケースの下半分のデザイン変更
2016年3月奈良市非公認キャラのリニー君が、モール内でのフラッシュモブ終了後にミニリニー君のフィギュアを渡し、ショーケースに置かれる
2016年4月ショーケースの上半分とシートのデザイン変更
2016年5月シートのデザイン修正
2017年2月ショーケースとシートのデザイン変更

2017-03-14

安倍首相維新創生「日本」教育再生会議

メモ

11 名前番組の途中ですがアフィサイトへの転載禁止です (オーパイ fa85-ldtI)[sage] 投稿日:2017/03/14(火) 12:16:58.59 ID:q2Hr3Zp+0Pi [1/4]

2006年9月26日

第一安倍政権発足

2006年12月22日

教育基本法改正

2007年1月15日

ttp://www.kantei.go.jp/jp/singi/kyouiku/

教育再生会議 設置

2007年9月26日

安倍晋三 突然の総理辞職(退陣表明は9月12日

2007年12月4日

真・保守政策研究会創生「日本」)結成

 

 

13 名前番組の途中ですがアフィサイトへの転載禁止です (オーパイ fa85-ldtI)[sage] 投稿日:2017/03/14(火) 12:17:10.57 ID:q2Hr3Zp+0Pi [2/4]

www.sosei-nippon.jp

創生「日本」真・保守政策研究会

 

会長 安倍晋三

会長代行 中曽根弘文

会長代理 山本有二 古屋圭司

副会長 鴨下一郎 菅義偉 塩崎恭久 下村博文 岩屋毅 高市早苗 鴻池祥肇 世耕弘成

幹事長 衛藤晟一

副幹事長 新藤義孝 高木毅 梶山弘志 西村康稔 江藤拓 古川禎久 山本一太 有村治子 山谷えり子

事務局長 加藤勝信

事務局長代理 稲田朋美

事務局次長 城内実 岡田直樹 西田昌司 義家弘介 丸川珠代

最高顧問 平沼赳夫

 

 

14 名前番組の途中ですがアフィサイトへの転載禁止です (オーパイ fa85-ldtI)[sage] 投稿日:2017/03/14(火) 12:17:26.76 ID:q2Hr3Zp+0Pi [3/4]

2012年2月26日

ttp://www.kyoiku-saisei.jp/wf/activity/16860443

教育再生民間タウンミ―ティングin大阪 開催

安倍元首相維新松井大阪知事が “教育連携確認

2012年3月24日

大阪府教育基本条例 成立

2012年5月26日

大阪市教育基本条例 成立

2012年6月8日

ttps://www.youtube.com/watch?v=K0yvSFxYUTE

創生「日本」6月総会 講師大阪府知事 松井一郎氏 平成24年6月8日

テーマは「教育地方自治問題等について」

2012年12月26日

二次安倍政権発足

2013年1月15日

ttp://www.kantei.go.jp/jp/singi/kyouikusaisei/

教育再生実行会議を設置。

2017-03-10

今治獣医ができる経緯

過去毎日新聞愛媛新聞岡山理科大学組合のページとか見ると経緯がある程度わかる

2007年あたりから愛媛県今治市加計学園獣医を作りたがる

2015年12月特区指定

2016年11月獣医特区決定

2017年1月公募


この経緯はずっとその都度公表されているっぽい

1月公募で急に表に出た話じゃないね

もちろん、加計学園以外の大学もこの流れは把握していたはずなので、おそらく応募しようと思えばできたはず

しかし、今治市加計学園10年かけて認めてもらった話なので、

「あれ、あの話認められたんならウチも公募に出すわ」

みたいな、横取りをしようとする大学はまず出てこないと思われる

私学同士の協調とかもあるんだろうしね


公募期間というのはあくま書類を受ける期間なので、期間が短いことはおかしくはない

そんな公募って珍しくなくない?

公募条件をくっつけまくって、結局1社しか出せない公募とかさ

市役所工事発注とかそんなのしかなくない?

というか、今治市特区指定2015年12月のようなので、本気で奪いたい大学があれば、その時点で積極的に動くことで少なくとも公募に出すくらいはできたはず

しかしそれもないってことは、やりたい大学がなかったか、さすがに横取り仁義に反するでしょ、ってなったのか

で、土地無償譲渡は、町おこし大学誘致じゃどこでも行われていることだし、今治市議会承認されてるし、問題はなさそう


あとは、特区が認められた経緯ってのがどうなのかだけが、よくわからんかなー

森友みたいなキチガイ話とは全然違いそう

2017-03-06

昔、新宿駅で誰もいないホームに出たことがあったんだが

ググってもそういうホームありそうにないんだよね。

しか2007年から2010年の間くらい。

地上に出たかったんだけど、階段登ったら誰もいない明らかに使われてないホームに出て、

かいホーム普通に人がいて、みんな電車待ちながらこっち見てたので、恥ずかしい思いをした。

使ってないなら階段封鎖しとけよと思った記憶がある。

記憶曖昧だが天井があった気がするから地下鉄のはず。

何か知ってる人おりませぬか?

「〜み」用例Twitter漁り

「ねむみ」

2007年9月24日

ねむみー。。。

2007年12月14日

満足感満点ながら眠みは倍増なお昼下がり。

2008年6月7日

そろそろねむみ

2008年10月28日

ねむみ。はらへり。

2009年1月14日

ごはんたべたらねむみ

「やばみ」

2009年12月7日

よぅ見たらこDVD付きや!やばみ~(やばいの意)

2009年12月17日

Tシャツがどれも可愛すぎる!やばみ!!

2009年12月26日

睡魔がやばみ。

2010年1月12日

ウニやばみ。

「ねむたみ」

2010年4月11日

ねむたみ

2010年6月22日

「痛い」→「痛さ」「痛み」となるのに、「眠たい」には「眠たさ」しかないのは何故?「眠たみ」、もしくは「眠み」ってあっても良さそうなのに。

2010年6月26日

急激にねむたみが!寝たらとっても幸せだろうけど寝たくない!

2010年6月27日

眠たみ……眠民……魚民みたいに眠民……

「つらみ」

2010年6月22日

アッ どっちも分かんなかったつらみ

2010年6月25日

寝ようとした瞬間にゴキブリ死体見つけるとかさぁまじやめてくんないつらみ

2010年6月25日

頭痛いwwwwwwwwほんとwwwwwwwwwwwwつらみwwwww

「良さみ」

2011年5月30日

Twitter アカウント、ないほうが良さみ

2012年4月19日

その良さみ何故誰も気がつかない・・・!何故わからん!

2012年5月9日

実名批判されているのはよく知った二人だ。どうでも良さみがやばいけど。

2012年9月20日

○○さんのつらみの二乗がぼくの気分良さみになります

2012年10月3日

ありがたみとか面白みとかカッコ良さみとか幸せみとか好きみとかの方向で

ミ語法 - Wikipedia

https://www.princeton.edu/pjpf/2008proPDF/8%20Fujii_PJPF08.pdf

「つらみ」の分析 - それより牛丼の話しようぜ!

2017-03-04

自分がどれくらいホットエントリブックマークしていたか

ホットエントリの内何パーセントブクマしていたか

ホットエントリブクマ
20050.11%
20060.17%
20070.61%
20081.73%
20091.95%
20101.30%
20110.81%
20120.24%
20130.05%
20140.11%
20150.03%
20160.06%
20170.24%

はてなブックマーク2007年に初めて手を出した。2005、2006は後日のブクマ

http://anond.hatelabo.jp/20170219233955 と同じデータを使った。但し書きは同じ。

ブクマ頻度はどう推移したか

徐々にハマって鳩山政権が終わったあたり、震災のあたりから距離をおきはじめた。
ブクマ中何%を行ったか
20079.4%
200817.6%
200919.3%
201020.3%
201112.5%
20125.9%
20134.2%
20143.7%
20151.8%
20164.2%
20171.1%

ホットエントリを追っていたか

最初の年はよそで見つけた気になったページをブクマしていたが、2,3年目はホットエントリを追いかけるようになってしまった。2010年以降、徐々に飽き始めてよそで見つけたページをブクマするスタイルに戻ったらしい。
自分ブクマホットエントリだった率
200725%
200849%
200952%
201032%
201128%
201221%
20139%
201417%
20156%
20167%
201719%

2017-02-22

補足)はてなブックマーカーはどれくらい継続して使っているのか

http://anond.hatelabo.jp/20170222191540 の詳細なデータ。他の年の情報も追加した。

アクティブはてなブックマーカーのうち2005年からいる人はおおよそ0.8%、2007年からいる人は7.2%らしい。2015年にいたユーザーも半分くらいの割合はてな文化が移り変わっていくのも納得できる。

3つめの表はやめていった人たちの割合。表を作っているうちに慣れてきてこんなものなんだろうと思えてきたけど、計算してる最中は入れ替わりの多さに驚いた。

スパム目的で作られたID使い捨てられているのかもしれないが、かつても2,3年で半減を繰り返していたようなので自然ことなのかもしれない。

共通するID数\古参ユーザー比率

2005年3月2007年3月2010年3月2015年3月2017年1月
2005年3月919\3.0%2.0%0.9%0.8%
2007年3月4968,147\19.8%8.6%7.2%
2010年3月3923,95820,011\24.0%19.7%
2015年3月2432,3086,40126,692\44.2%
2017年1月2312,1945,99113,45330,431\

いなくなったID数\増えたID

2005年3月2007年3月2010年3月2015年3月2017年1月
2005年3月7,65119,61926,44930,200
2007年3月42316,05324,38428,237
2010年3月5274,18920,29124,440
2015年3月6765,83913,61016,978
2017年1月6885,95314,02013,239

共通するID数\継続割合

(※アカウントごと消してやめた可能性もあるのでこっちは信頼性の低い数字)
2005年3月2007年3月2010年3月2015年3月2017年1月
2005年3月919\54.0%42.7%26.4%25.1%
2007年3月4968,147\48.6%28.3%26.9%
2010年3月3923,95820,011\32.0%29.9%
2015年3月2432,3086,40126,692\50.4%
2017年1月2312,1945,99113,45330,431\

当月内に当月のホットエントリブックマークを付けたユーザーのみの統計

ホットエントリブックマークを付ける層のみが対象となる

アカウントに切り替えた人は追跡できない

アカウントを消してやめた人は追跡できない

非公開ブックマークをしている人は追跡できない

追記

2017年1月は8,250IDが月間1ブクマ2015年3月は7,597IDが月間1ブクマ、ここらへんの人が0か1かくらいの値を行き来しているとすると、そのオーダーの誤差が含まれている可能性がある。

2017年1月に1ブクマしかしていないユーザー2010年ブクマしていたユーザーは1,122ID2007年ブクマしていたユーザーは400IDいた。

2007年3月の1ブクマユーザー1,887ID中で2017年継続して使っているのが確認できるのは295ID

2017-02-20

補足)はてなブックマークホットエントリ入りしたドメイン2005年2008年

http://anond.hatelabo.jp/20170220005414 の1年間隔のデータ

エントリの5年毎のデータじゃ思い出を振り返るには分解能が足りない気がしたので1年間隔で補足します。興味ない人にはスパムエントリ並にうざいのだろうから申し訳ないけど、その当時を見てたらただの数字の羅列には見えないのですよ。近々はてブシステムに大幅な改修が入るらしいから今やっとかないと来月も同じように見られるとは限らないしね。

はてなブックマークホットエントリ入りしたドメイン 2005年2008年

2005年3月2006年3月2007年3月2008年3月
386ドメイン439ドメイン312ドメイン280ドメイン
www.itmedia.co.jp(165)d.hatena.ne.jp(175)d.hatena.ne.jp(114)d.hatena.ne.jp(191)
japan.cnet.com(66)japan.cnet.com(49)blog.livedoor.jp(63)blog.livedoor.jp(78)
d.hatena.ne.jp(36)www.itmedia.co.jp(38)www.popxpop.com(59)www.itmedia.co.jp(50)
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bb.watch.impress.co.jp(7)caramel-tea.com(6)business.nikkeibp.co.jp(7)web-tan.forum.impressrd.jp(7)
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k-tai.impress.co.jp(5)www.youtube.com(6)css-happylife.com(4)satoshi.blogs.com(5)
www.cnn.co.jp(5)ameblo.jp(5)cyblog.jp(4)takagi-hiromitsu.jp(5)
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hail2u.net(4)nikkeibp.jp(5)plusd.itmedia.co.jp(4)bb.watch.impress.co.jp(4)
homepage.mac.com(4)www.geocities.co.jp(5)satoshi.blogs.com(4)blog.creamu.com(4)
kengo.preston-net.com(4)www.yomiuri.co.jp(5)tech.nitoyon.com(4)builder.japan.zdnet.com(4)
takekuma.cocolog-nifty.com(4)beta.g.hatena.ne.jp(4)www.geekpage.jp(4)fujipon.hatenadiary.com(4)
www.100shiki.com(4)blog.japan.cnet.com(4)www.heiwaboke.com(4)headlines.yahoo.co.jp(4)
www.geocities.co.jp(4)column.chbox.jp(4)www.kajisoku.com(4)journal.mycom.co.jp(4)
www.sem-research.jp(4)dogfood.g.hatena.ne.jp(4)www.kitami.tv(4)lifehacking.jp(4)
dain.cocolog-nifty.com(3)ekken.blog1.fc2.com(4)www.sankei.co.jp(4)netanabe.blog78.fc2.com(4)
homepage1.nifty.com(3)hatena.g.hatena.ne.jp(4)www.tatamilab.jp(4)www.4gamer.net(4)
japanese.chosun.com(3)plaza.rakuten.co.jp(4)www.tez.com(4)ameblo.jp(3)
kotonoha.main.jp(3)web.archive.org(4)coliss.com(3)jp.techcrunch.com(3)
my.casty.jp(3)akihitok.typepad.jp(3)hatena.g.hatena.ne.jp(3)koerarenaikabe.livedoor.biz(3)
nais.to(3)arena.nikkeibp.co.jp(3)headlines.yahoo.co.jp(3)ktdisk.hatenablog.com(3)
sagittarius.dip.jp(3)blog.tatsuru.com(3)jp.techcrunch.com(3)labs.unoh.net(3)
sasapanda.com(3)blogpal.seesaa.net(3)la.ma.la(3)mainichi.jp(3)
www.sankei.co.jp(3)bogusnews.seesaa.net(3)medt00lz.s59.xrea.com(3)mereco.hatenadiary.com(3)
www.tokyo-np.co.jp(3)dain.cocolog-nifty.com(3)mellowmoon.blog93.fc2.com(3)netafull.net(3)
www.zakzak.co.jp(3)fujipon.hatenadiary.com(3)tangerine.hateblo.jp(3)pc.watch.impress.co.jp(3)
x51.org(3)nb.nikkeibp.co.jp(3)www.akiyan.com(3)waranote.blog76.fc2.com(3)
 news4vip.livedoor.biz(3)www.future-planning.net(3)workingnews.blog117.fc2.com(3)
 takekuma.cocolog-nifty.com(3)www.gizmodo.jp(3)www.excite.co.jp(3)
 ttchopper.blog.ocn.ne.jp(3)www.virtual-pop.com(3)www.forest.impress.co.jp(3)
 ultrabigban.cocolog-nifty.com(3)www.yomiuri.co.jp(3)www.gizmodo.jp(3)
 www.100shiki.com(3) www.watch.impress.co.jp(3)
 www.fmmc.or.jp(3)  
 www.h-yamaguchi.net(3)  
 www.hyuki.com(3)  
 www.ideaxidea.com(3)  
 www.lucky-bag.com(3)  
 www.sv15.com(3)  
 yukawasa.hatenablog.com(3)  
 zerobase.jp(3)  

(※カッコ内は回数)

毎年3月の全ホットエントリhttp://b.hatena.ne.jp/hotentry/20050215 から取得。タイルレイアウトで取得したので1日49件×31日で月間合計1519件弱のデータを基にしている。重複はuniqで取り除いてある。

モンスターハンターの売上とゲーム機における対立煽りについて思ったこと

ナンバリング作品ポータブルシリーズのみ調べた。(後半はほぼポエムだ)

売上はカプコン公式サイトにある「ミリオンセールスタイトル一覧(http://www.capcom.co.jp/ir/finance/million.html)」を参考にした。

ミリオン未満のものはVGChartzを参考にした。あくまで参考程度に。

ちなみに日本だけでなく海外売上も含む。

(VGChartzは出荷数であって販売数ではないため正確ではないとの指摘もある。実際カプコン公式ミリオンセールスデータとかなり食い違う)

据置機におけるモンスターハンター

2004年モンスターハンター」 (PS2) 50万本

2005年モンスターハンターG」(PS2) 23万本

2006年モンスターハンター2」(PS2) 63万本

2009年モンスターハンターG」(Wii) 25万本

2009年モンスターハンター3」(Wii) 190万本

2011年モンスターハンターポータブル3rd HD Ver.」(PS3) 50万本

2012年モンスターハンター3 HD Ver.」(WiiU) 69万本

携帯機におけるモンスターハンター

2005年モンスターハンターポータブル」(PSP) 130万本

2007年モンスターハンターポータブル2nd」(PSP) 240万本

2008年モンスターハンターポータブル2ndG」(PSP) 380万本

2010年モンスターハンターポータブル3rd」(PSP) 480万本

2011年モンスターハンター3G」(3DS) 260万本

2013年モンスターハンター4」(3DS)410万本

2014年モンスターハンター4G」(3DS)410万本

2015年モンスターハンターX」(3DS) 420万本

2017年モンスターハンターXX」(3DS) 3月発売予定

(※これ以降ポエム

…うむ。

やはり日本ゲーム機市場のまさにモンスタータイトルに相応しい記録だ。

(数値並べただけで調査もクソもないというツッコミNG

モンハンはやっぱり携帯ゲーム機を愛す日本ゲーム市場象徴的な存在なのかなあと私はしみじみと感じる。

そもそもモンハンシリーズの売り上げを調べたのは、ここ最近に「モンハンPSに返せ!」と主張する人をツイッターで見かけたのがきっかけだった。

モンハンPSOライクなPS2オンラインゲームから始まったわけで、当時はPSPからモンハンを始めたキッズを嫌がるPS2ユーザーもいたかもしれない。

モンハンP2Gから始めた小学生中学生になった時期にちょうどモンハン3DSへの移行が発表されて「何で任天堂なんかに!?」と憤慨していたりして。というか僕がその世代なのでそういう人を目の前で見てきた。高校生になっても「モンハンはやっぱりPSPだと思う」とか言う人はいた。僕の世代小学校中学校時代ゲームプレイする男子は少なくとも半分以上がモンハン経験者だった筈である。(僕は実質未経験者です)

中にはPSPからPSVitaへ移行し、ゴッドイーターソウルサクリファイス(他にも討鬼伝ラグナロクオデッセイフリーダムォーズ(?))などのモンハンライクなゲームに移行した人もいるし、かえって本来の源流であるPSO2Vitaから入った人もいたような。もちろん3DSモンハンを購入した人もいたし、3DSVitaのどちらも持っていた人も少なからずいた。

まあ、みんなが楽しめればそれでよいのです。ゲーム機ゲームソフトの種類に関わらずそれぞれが楽しめればよいのです。それがプレイヤー精神の血となり肉となるのです。

ただ他人の楽しみ方を否定するのがよろしくないのです。人間には他人が決して立ち入ってはいけない心の聖域があるのです。

話はモンハンに戻るが、今年中にニンテンドースイッチ向けにモンハンXXのHD版(移植)が発表されて、2~3年以内にニンテンドースイッチ向けにモンハンの完全新作が出ることになるだろう(素人予想だけど、多分当たる)。そしたら多分「3DSユーザーを見捨てるのか」みたいな声が出てくる。キッズだけではなく大人でも言う人がいるかもしれない。

振り返ってみれば3DSが発売されたのも2011年2月のことである。もう6年以上も前のことだ。3DSからモンハンを始めたキッズも成長して中学生から高校生ぐらいにはなっていることだろう。ネット上でゲームまとめサイト及びゲーム迷惑サイト(実質フェイニュース)で得た生半可な知識披露していきがっているかもしれない。(PSVitaだって6年前に発売されたのだ。PSVitaへのリリース希望するのはさすがに論外だ。少し考えれば無理な話だとわかる筈。)ゲームテクノロジーは毎年進化するのだから、いい加減開発者にとっても性能的に力不足だろうからゲーム機世代交代に則るのも当然の話である(少しばかりは任天堂から要請もあるかもしれない)。

ニンテンドースイッチで発売されればようやくモンハンユーザー念願の「テレビで一人でじっくり遊ぶ」と「携帯機をみんなで持ち寄って遊ぶ」を両立できることだろう。スイッチは「任天堂機は性能のせいでグラがしょぼい」と主張する人間を黙らせる程度の性能は持ち合わせている。

もちろん恩恵を受けるのはモンハンだけではない。スプラトゥーン2マインクラフトなどのキッズに人気のあるタイトルもそういった需要を満たすものだ。そもそもキッズに人気のあるタイトルキッズのみならず大人の間でも人気なものである

まあ、2017年とは言わずとも2018年にはニンテンドースイッチPS4も両方売れて盛り上がって、2007年以降下がりっぱなしの家庭用ゲーム機ゲームソフト市場規模回復してほしいものだなあと思ふ。

皆で幸せになろうよ

2017-02-15

映画虐殺器官」見た

これ2007年小説ってマジ?

「争いの世界」と「私達の世界」とかめちゃくちゃ現実的やん

ラスト「俺を非難する君達が現実テロの脅威に晒された時、どう態度を変えるのかな(うろ覚え」というセリフザクとき

結局今のトランプ批判って「争いの世界」という遠いところにある問題を肴に、政治的正しさマウント取ってるだけじゃん。と

はいえ作中のアメリカが「世界の警察」を担おうとしてる時点でやっぱり2007年小説なんだなぁとも感じた

アメリカテロの脅威に晒されたら、攻撃に出るのかなぁ?守りに入るのかなぁ


はいえこ海外ウケしそうだけど、少年兵しまくってるし輸出は無理じゃなーい?

悲しいなぁ

2017-02-09

http://anond.hatelabo.jp/20170209115734

DDとは。

博愛主義なのか、単なる無節操、誰でもOKなのか…誰でも大好き、DD

 「DD」(ディーディー) とは、「誰でも大好き」=「Daredemo Daisuki」 の略語で、特定アイドルのみの熱心な ファン などが、複数アイドル、もしくはあらゆるアイドルを好きになる節操のない (と感じられる) ファン (「全推し」 とも) に対し、侮蔑的に使う隠語ひとつです。 2007年から流行りだしたとされる、いわゆる KY略語ローマ字略語 などに近いテイスト言葉ですが、発祥はるかに古く、パソコン通信 時代にはその原型の言葉が出現していました。

http://www.paradisearmy.com/doujin/pasok2_dd.htm

2017-01-25

はてなも昔は2ちゃんと同じだった」と聞いた

はてなも昔は2ちゃんと同じで、女尊男卑ブコメが溢れていた。今リベラル発言をしている男性過去に遡るとアレだったりする」と聞いた

今でも女尊男卑ブコメが溢れているようなところはある。

2ちゃんと変わらないような場所ミソジニー男を改心させるような安息場所に替えられたのならうれしいが、本当だろうか?少なくとも2007年時点では既に「はてなリベラル」という考えがメジャーであったと思う。

2007年にも女叩きはあったが今ほどひどくはなかったと思うし

男女共同参画社会に関する世論調査」年度、年代比較

私の予想

ネットでは「今の日本女尊男卑」という考えに基づく女叩きが年々加速している。よって、年度が進むに従って男性の「女性優遇されている」と答える割合は増えていくと予想する

・女叩きの激しいまとめサイト等に感化されるのは10代~20代若い男性。よって、学生若い男性ほど「女性優遇されている」と答える

結果

2016年

2016年から18,19歳も調査対象となったが、すべての項目において18~29歳男性は、20~29歳と比べて男性優遇派、女性優遇派ともに減っている。ここにおいて私の予想は外れた。項目によっては「どちらかというと男性優遇」の割合が18、19歳を含むほうが高くなっている。

法律制度」の項目に着目する(2ちゃんねらーが言っていた「地位の話だから」という弁解の入る余地のない項目だ)。予想通り若い年代ほど「男性優遇」派が減り、「女性優遇」派が明らかに増えている。しか男性だけ見ると、若い年代の「男性優遇」派は特にほかの年代と比べて減っていない。ただ、「女性優遇」派は20代、30代において目に見えて増えている。男性優遇派が若い年代において減ったのは女性票の影響であるようだ。

2016年度には「学生」という項目もできている。なんと、男性優遇派の割合だけ見ると男子学生のほうが女子学生より多い(ただし、「どちらかというと男性優遇」が殆どであり、「非常に男性優遇」では女子学生のほうが多い)。女性優遇と答えた男子学生は15%。18~29歳の若い男性全体より少ない。ここでも予想は外れた。ただし、男子学生は40人しかいず、また学生若いとは限らないので要検討。

「非常に女性優遇」の項目を見ると特に若い年代学生で多いわけではない(ただし、30代では少し突出していた)。

社会全体」の項目

男女ともに、18~29歳の若い年代では「非常に女性優遇」という答えはなんと皆無。

女叩きは「日本世界一女尊男卑の国!男は奴隷で常に虐げられている!」と主張するので、「どちらかというと」等という甘いものではないはず。

男女ともに、男性優遇女性優遇ともにほかの年代との差はそんなにない。

年度比較

法律制度」の項目における、年度ごとの20代男性男性優遇女性優遇と答える割合比較した。

    男性優遇 女性優遇

2007年 37.5    16.1

2009年 21.7    18.2

2012年 26.4    20.7

2016年 38.7(38.6)21.8(20.3)

()内は18,19歳を合わせた場合割合

2007年の時点でも、若い年代の「法律制度において女性優遇」と感じる割合は高いようである観測上、「今の日本女尊男卑」という女叩きは2007年の時点であった。

それから女性優遇」と答える割合は増える一方であるようだが、2016年の「男性優遇」と答える割合2007年時点を少し上回る程度に盛り返している。2012年比較すると何か裏があるんじゃないかと思うほどだ。

続いて「社会全体」の項目を見てみよう

    男性優遇 女性優遇

2007年 62.5    8.9

2009年 57.3    6.3

2012年 51.4    14.3

2016年 67.7(67.3)5.6(5.2)

2012年では私の予想に近く、20代男性が突出して男性優遇派が少なく、女性優遇派が多かった。しか2016年において急に男性優遇派が増え、女性優遇派が減っている。本当に何か裏があるんじゃないのか?

考察

1. まとめサイトなどの女叩きの天下は終わった。今では若者ニコニコ離れも進んでると聞くし、女叩きもぼちぼち呆れられ、飽きられつつある

2.    ネットでもフェミニストの声が大きくなったこと、またろくでなし子氏などのフェミニストの台頭の影響。また高畑事件での弁護士コメントなど、「司法男尊女卑」と思わせる出来事のため。

3.    学校教育の成果。

4.     単にサンプルが偏っているだけ

5.     計算間違い

6.     調査員がなんか圧力かけた

7.     まとめサイトが猛威をふるうのは実際は18,19歳より後の年代

4,5,6ではないことを祈らずにいられない

ただ、「非常に男性優位」という声は若者だけ見ても過去調査より減っている

それも、やっぱり若者ほど減っている。

いいのか悪いのか・・・

男女共同参画社会に関する世論調査」年度、年代比較

http://survey.gov-online.go.jp/h28/h28-danjo/4.html

私の予想

ネットでは「今の日本女尊男卑」という考えに基づく女叩きが年々加速している。よって、年度が進むに従って男性の「女性優遇されている」と答える割合は増えていくと予想する

・女叩きの激しいまとめサイト等に感化されるのは10代~20代若い男性。よって、学生若い男性ほど「女性優遇されている」と答える

結果

2016年

2016年から18,19歳も調査対象となったが、すべての項目において18~29歳男性は、20~29歳と比べて男性優遇派、女性優遇派ともに減っている。ここにおいて私の予想は外れた。項目によっては「どちらかというと男性優遇」の割合が18、19歳を含むほうが高くなっている。

法律制度」の項目に着目する(2ちゃんねらーが言っていた「地位の話だから」という弁解の入る余地のない項目だ)。予想通り若い年代ほど「男性優遇」派が減り、「女性優遇」派が明らかに増えている。しか男性だけ見ると、若い年代の「男性優遇」派は特にほかの年代と比べて減っていない。ただ、「女性優遇」派は20代、30代において目に見えて増えている。男性優遇派が若い年代において減ったのは女性票の影響であるようだ。

2016年度には「学生」という項目もできている。なんと、男性優遇派の割合だけ見ると男子学生のほうが女子学生より多い(ただし、「どちらかというと男性優遇」が殆どであり、「非常に男性優遇」では女子学生のほうが多い)。女性優遇と答えた男子学生は15%。18~29歳の若い男性全体より少ない。ここでも予想は外れた。ただし、男子学生は40人しかいず、また学生若いとは限らないので要検討。

「非常に女性優遇」の項目を見ると特に若い年代学生で多いわけではない(ただし、30代では少し突出していた)。

社会全体」の項目

男女ともに、18~29歳の若い年代では「非常に女性優遇」という答えはなんと皆無。

女叩きは「日本世界一女尊男卑の国!男は奴隷で常に虐げられている!」と主張するので、「どちらかというと」等という甘いものではないはず。

男女ともに、男性優遇女性優遇ともにほかの年代との差はそんなにない。

年度比較

法律制度」の項目における、年度ごとの20代男性男性優遇女性優遇と答える割合比較した。

    男性優遇 女性優遇

2007年 37.5    16.1

2009年 21.7    18.2

2012年 26.4    20.7

2016年 38.7(38.6)21.8(20.3)

()内は18,19歳を合わせた場合割合

2007年の時点でも、若い年代の「法律制度において女性優遇」と感じる割合は高いようである観測上、「今の日本女尊男卑」という女叩きは2007年の時点であった。

それから女性優遇」と答える割合は増える一方であるようだが、2016年の「男性優遇」と答える割合2007年時点を少し上回る程度に盛り返している。2012年比較すると何か裏があるんじゃないかと思うほどだ。

続いて「社会全体」の項目を見てみよう

    男性優遇 女性優遇

2007年 62.5    8.9

2009年 57.3    6.3

2012年 51.4    14.3

2016年 67.7(67.3)5.6(5.2)

2012年では私の予想に近く、20代男性が突出して男性優遇派が少なく、女性優遇派が多かった。しか2016年において急に男性優遇派が増え、女性優遇派が減っている。本当に何か裏があるんじゃないのか?

考察

1. まとめサイトなどの女叩きの天下は終わった。今では若者ニコニコ離れも進んでると聞くし、女叩きもぼちぼち呆れられ、飽きられつつある

2.    ネットでもフェミニストの声が大きくなったこと、またろくでなし子氏などのフェミニストの台頭の影響。また高畑事件での弁護士コメントなど、「司法男尊女卑」と思わせる出来事のため。

3.    学校教育の成果。

4.     単にサンプルが偏っているだけ

5.     計算間違い

6.     調査員がなんか圧力かけた

7.     まとめサイトが猛威をふるうのは実際は18,19歳より後の年代

4,5,6ではないことを祈らずにいられない

2017-01-23

当たり前なんだけど今って2007年じゃなくて2017年なんだよな

1980年←昔

1990年←昔

2000年最近

2010年未来…んん?

ってなる

いや業務とかで普通に2017年って打つけど年代別に並べられたり、

更新が数年単位サイトの新着に「2017.01.23」とか書いてあったら一瞬「…んん??」ってなる

あと3年で「2020年」って書類に書くわけだけど物凄く奇妙な感覚になると思う

何がそうさせてるのかハッキリとした理由は分からない

2017-01-14

http://anond.hatelabo.jp/20170114155348

明確な目標があるのに、もったいない

ネットだと、情報が多すぎるのかな

javascriptかな?と思ったけど、ruby

ifもforもでてこなくてスマ

eachが形を変えたforです

いろんなとこからコピペ量産して、2時間近くかかりました^^

api取得はすぐだったけど、json、hash、arrayでごにゃごにゃ)

rubyソース

# ライブラリ
require 'net/http';
require 'uri'
require 'json'

# 検索文字
$q = 'http://ci.nii.ac.jp/books/opensearch/search?q=%E7%B3%9E&format=json'

# web-apiから取得
# https://support.nii.ac.jp/ja/cib/api/b_opensearch
def search(q)
    uri = URI.parse(q)
    json = Net::HTTP.get(uri)
    result = JSON.parse(json)
end

=begin
取得データ1件サンプル
{"title":"糞土",
"link":{"@id":"http://ci.nii.ac.jp/ncid/AN00094249"},
"@id":"http://ci.nii.ac.jp/ncid/AN00094249",
"@type":"item",
"rdfs:seeAlso":{"@id":"http://ci.nii.ac.jp/ncid/AN00094249.json"},
"dc:date":"1953",
"dc:creator":"糞土会",
"dc:publisher":["糞土会"],
"prism:publicationDate":"1953",
"cinii:ownerCount":"8"},
=end

# データ整形
#
# 入力データ構造
# {"@id":"http://ci.nii.ac.jp/books/opensearch/search?q=%E7%B3%9E&format=json",
#  "@graph":[ { "items":[ ,,,
#
# 出力(ハッシュ)
# {title => dc:date ,,, }
def format(hash)
    title_date = Hash.new

    # ハッシュキー"@graph"の値の配列の先頭のハッシュキー"items"のハッシュ配列を取得
    items = hash['@graph'][0]['items']

    # タイトル出版年を取得して、戻り値ハッシュへ追加していく
    items.each do |item|
        title = item['title'].chomp
        date  = item['dc:date']
        title_date.store(title, date)
    end

    return title_date
end

# 並び替え
def sort(hash)
    hash.sort_by do |key, value|
        value
    end
end

# 出力
def print(hash)
    hash.each do |key, value|
        puts "#{value}年 #{key}"
    end
end

# メイン関数
def main
    # web-api検索して、
    result1 = search($q)
    # データを整形して、
    result2 = format(result1)
    # 出版年で並び替えて、
    result3 = sort(result2)
    # 出力する
    print(result3)
end

# 実行
main

rubyスクリプトの実行結果

C:\Users\unko\Desktop\prog>ruby webapi.rb
1848年 人欲辨 (じんよくべん)
1870年 雀糞論説
1920年 青瓷説
1933年 管内ニ於ケル鶏糞ノ利用状況
1947年 糞尿譚 : 小説1953年 糞土
1955年 黒い裾
1955年 形成
1959年 石糞
1972年 糞 : 海田真生個人文芸誌
1972年 乳幼児糞便図譜
1987年 糞尿と生活文化
1991年 皇居と糞尿と大嘗祭 : 皇居「糞尿」裁判を支える会ニュース
1995年 糞袋
2000年 糞尿史 : 遷都は糞尿汚染からの逃避だった
2005年 「糞尿」大全
2007年 糞虫たちの博物誌
2008年 うんちのはなし : う~んとげんきになる
2009年 糞神
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