「眠る」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 眠るとは

2017-05-22

RTA走者が最近話題にしている「腐界に眠る王女アバドーン」をセールの勢いで購入したものの完全に積んでいる

エロRPGは好きだけどホラゲが苦手すぎるということに気づくのが遅すぎた

かなしい

2017-05-21

適応障害会社を辞めた話

前職はそこそこのブラックだった。

サービス残業は当たり前、頻繁にある出張では移動時間は勤務時間に含まれず、出張すればするほど働かなければいけない時間が増えていく。

それでも制作として働いていた三年間は楽しかった。今思うとやり甲斐搾取ってやつだったのかもしれない。しかし同部署の先輩が二人辞め、いつの間にか案件外注してまとめる営業側に立っていた。

慣れない営業と、社内で処理したい小さな制作業務と、辞めていく人達の引継ぎに追われて、元々身体が弱かったこともあり、ある日ぽっきり折れてしまった。

不眠と動悸と頭痛と、今まで感じた事のない不安感に苛まれ心療内科に駆け込み、倒れこむように休職をもぎ取った。病名は適応障害だった。

それから傷病手当金会社で止まっていただの、退職届を出しても辞められないだの、しょうもない事で私の精神時間を消費し、病気は治る事もなく一年が過ぎた。転院したり、薬が増えたり、労基に会社をどうにかするよう頼み込んだが、労基に親に頼めと言われた事もあり、結局は親に連絡してもらってようやく辞められた。(傷病手当金会社経由で振込まれていたが、計算の合わない額が振込まれており、そこでも無駄に消耗した)

まったく休まることのなかった一年を経て、私の頭はどんどんおかしくなっていった。焦燥感不安感が常駐し、光や音に過敏になり、思考は胡乱になった。とにかく何かを作ってみようとアイディアノートに書き留めても、明日自分が引き継いでくれない。継続した日々ではなく、苦しみながら起きて安定剤を服薬し睡眠薬眠る、分断された一日を送るようになった。

最初休職してから、もう二年が経ったが、まったく良くなる気配がない。傷病手当金給付も昨年で終わり、貯金を崩しながら死んでないだけの日々を送っている。

はやく良くなりたい。

働きたい…。

2017-05-18

anond:20170517215920

「もし朝起きた時に知らないオッサンが俺のちんぽフェラしてたらと思うと」 うた/増田

 

目が覚めたとき オッサンに フェラされてたらと思うと  

怖くて眠れない 怖くて眠れない

フェラしてる オッサンは 知らない奴だと思うと

怖くて眠れない 怖くて眠れない

仮にオッサンの フェラテクが 身悶えするほどとしたら

振り払えるだろうか 振り払えるだろうか

俺は快楽に 勝てるだろうか

きっと気持ち悪いオッサンなんだろう

 

ハゲててデブで 脂ぎってて ウンコ口臭と思うと

ちんぽは臭くなる ちんぽは臭くなる

でもとんでもない テクニシャン 声出るほどと思うと

そのまま射精したい そのまま射精したい

イッたあと オッサンを 追い出せばいいとしたら 

抗えるのだろうか 抗えるのだろうか

俺は快楽に 勝てるだろうか

きっと自分の理性は敗北するだろう 

 

から俺は オッサンが いないことを願いながら

眠るしかない 眠るしかない

怖くて眠れない 怖くて眠れない

起きるのが怖い 起きるのが怖い

2017-05-17

もし朝起きた時に知らないオッサンが俺のちんぽフェラしてたらと思うと

怖くて眠れない

仮にオッサンフェラテクメチャクチャ上手くて

身悶えて声が出るほどの上手さだとしたら

はたして俺は快楽に勝ってオッサンを振り払うことが出来るだろうか

きっと気持ち悪いオッサンなんだろう

ハゲていて腹が出ていて脂ぎってきてタバココーヒー大好物ウンコ口臭

終わったあとちんぽはメチャクチャ臭くなるのだけども

それでもとんでもないテクニックのオッサンだとしたら

俺は快楽に勝てるのだろうか

射精したいという欲求に抗えるだろうか

イッてからオッサンを追い出そうと思わないだろうか

俺は自分の理性が信用できない

から、俺はオッサンがいないことを願いながら眠るしかない

起きるのが怖い

2017-05-15

夫が出張で居ない夜

ひとりだと、なーんもしたくない

飯も風呂も面倒

ごはん冷凍うどんチンして適当めんつゆと卵を落として食べるレベルまで落ちる

普段はなんだかんだ主菜副菜くらいは用意するのにね

眠ることすらおっくう

早く帰ってこないか

2017-05-09

大好きだった

先日ついに夫と別れた。嫌な面は山ほどあった。私にもいたらない部分があったんだろう。

高校大学社会人思春期からずっとともに過ごしてきても終わるときはあっけないものだ。

最後の会話は短かった。

「まあ……いろいろありがとな。じゃあ元気で」

それだけ残して夫は玄関を出ていった。

家の片付けはわたしがひとりでやった。台所には灰皿替わりのペットボトルタバコ100円ライターが残されたままだった。そういうところが本当に嫌いだった。

でもそんなタバコ一式を見ていたら思い出したことがある。

あれは高校三年の冬休みだった。まだ夫ではなく彼氏という存在だったときのことだ。

その日彼とわたし渋谷で飲んでいた。そして店を出てふたりブラブラしているうちになんとなく路地裏のほうへと足を向けていた。

気づくと「空室」のランプがともっているお城が目の前にあり、人目を気にしながらこそこそと入っていった。

ふたりともそういった場所へ足を踏み入れるのは初めてだった。鏡張りの浴室や足を包み込む絨毯より、ベッドの白さがなぜか印象的だったのを覚えている。

わたしは鞄もコートソファに放り出すと勢いよくベッドの上に乗った。

「ねえ、ねえ、すごい跳ねる。うちのと全然違う」

そんなことを言いながら飛び跳ね、部屋中を見渡していた。彼はソファ腰掛けながらタバコに火をつけ、煙で輪っかを作る練習をしていた。

ふたりとも枕元の避妊から意識的に目をそらしていた。わたしたちは無邪気さと冷静さを演出し合うことで、互いに緊張を見破られないようにしていたんだと思う。

そのうち飛び飽きたわたしは彼の隣に腰を下ろし煙を眺めていた。目が合うと、彼はふっと輪っかを私に向けて吐き出してきた。

「うざいし」

私は顔をしかめると鞄から香水を取り出し仕返しとばかりに彼に吹き返した。彼も顔をしかめていた。

ふたりをくるんでいる羽毛布団の中でのことはよく覚えていない。ただ彼の腕の中で眠るのが幸せだったのは確かだった。

翌朝、寒さで目を覚ますと彼はひとりで先に朝食サービスパンをかじっていた。わたしがベッドから這い出すと

「寒くない?」

と言ってわたしをベッドに押し戻し、布団の上から抱きしめてくれた。そういうところが本当に好きだった。

お城を出たわたしたちは、パン1枚じゃ足りないのでマックに入っていった。わたしハンバーガーを食べていると彼はまたタバコの輪っかを投げかけてきた。

「うざいし」

わたしは笑いながら顔を背けると香水瓶を掴み彼の鼻先に向けてプッシュした。

煙と香料の入り混じった匂いに包まれながらふたりでけらけらと笑いあった。

書いていて恥ずかしくなるくらい甘ったるい思い出だ。今となってはもう下らない思い出だ。

社会人になって思うことを書くよ!

この世は生きられない人間墓場だ。

朝起きて、遅くまで仕事という無意味時間を費やし、夜遅く眠る。つかの間の食事が唯一の楽しみ。

この愚行に生の半分を費やす

そんな人間否定をしているのではない。無価値みえ行為でも、自身が望み、

それを糧として生きているならば、それを笑う権利は誰にもない。

でもそんな人間は少ない。無意味ルーティンに甘んじている割には、不満が多すぎる。

俺は私はこんなところで終わる人間じゃない。

毎日歯を食いしばって頑張っている。家族を食べさせるためしかたなく。俺は。私は。

でも起きて働いて寝るのである

生きるための目標もなく、ただ時間を浪費する。屍も同然だ。

きっと一度はあがくのだ。

どうにか無意味生活から脱却し、今ここに我あり と大声で叫ぶ未来へ踏み出せないかと。

。。。そしてこの墓場に戻ってくるのだ。

だれもが、理想未来絶望し、自分が生きていること自体すら見失いのだから

それだけの悲惨な結末を前にしながら、おおよその人間は死を選ぶことはない。

他社と比較し、自己価値を無理に作り出すのである。より下の人間をつくり、愉悦を感じることでしか自己肯定を行えない。

しか見ることのできない人間ばかりが増えていく

これを墓場と呼ばずしてなんと呼ぶのか。

平日は不平不満を吐きながら、他社評価を気にし、

休日には自由時間謳歌した風を装い、自己肯定をせまる発信をする。

この生き物の存在は害ではないのか。

未来を臆し、弱きを悦す。この生に意味はあるのだろうか。

2017-05-04

かれこれ10年くらいセックスレス

でも抱き合うのは好き。おやすみキスをしていつも一緒にくっついて寝る。

むらむらする時はセフレと遊ぶ。それでしばらく落ち着いていられる。

以前は断られると、私の事が好きじゃないんだ、もう私には魅力がないんだって

悲しくなって沢山ケンカをしたけれど、今は平和倫理的問題はあるけれど平和な方がいい。

そんな1人が30代で立たなくなった。

毎日残業上司とうまくいかないらしい。会うと抱き合って昏々と眠る。ただそれだけの24時間

一見健康そうに見える。マラソン趣味で体力はある。だけどさわると玉が小さくなっている。うずら位。

もうずっと性欲がないそうだ。結婚たかったけれど、諦めたという。

最近子供ができないから、セックスができないから別れたという話を何度も聞く。

結構早いうちにヤレナクなる人は少なくないように思う。

ひょっとしたら、男の人にもあがり、、、があるのかもしれない。

そうなったらどんなにエロい事をしても苦痛しかならない、、、ように見える。

それでも、1人で居たくないっていう。

それでも、浮気は嫌だっていう。

それでも、結婚したいっていう。

みんな幸せになれたらいいのに。

2017-05-03

http://anond.hatelabo.jp/20170222153252

>気付いたら俺は彼女を俺から奪うアニメが嫌いになってて、彼女は俺よりアニメキャラのほうが好きになってた

>それで別れた

という箇所はどうかと思ったけれど、私も恋人配偶者家族親友などに自分趣味領域に入って来られるのは嫌だ。

それは趣味対象が単純に好きなだけでなく心の逃げ場になっているからなんだろうと思う。

同じ釜の飯を分かち合う事も一緒のお布団で仲良く眠る事も出来るのに、同じ趣味を楽しむ事だけは私は本当に出来ない。

私の場合趣味を取られたと感じた時、大嫌いになるのは相手ではなくて趣味の方だ。

(でもやっぱり相手に対して恨む気持ちも少しはあるが。)

膨大な情熱時間と金を注ぎ込んだのに、横から手を出されるとあっさり興味が失せてしまう。相手から、一緒に楽しもうとかこれが好きなんでしょうとか言われると、奪っておいて何を言うかと思ってイライラするし、益々冷める。

かといって、

相手趣味

という訳ではない。その逆もまたない。それとこれとは別なのだ

ただ、あまり趣味の事でずけずけ口を出されると、それが好意的共感的なものであっても精神的に支配されている様な気分になってしまう。この件に関しては私は何故か被害者意識旺盛だ。

でも、自分趣味を「もう飽きたから。」と言って棄てればそれで済む事なので特に問題になったりすることもなく、今まで生きてきた。

私的には結構問題だったんだけど、相手が怒ったり悲しんだりなんだりという意味問題になった事はない、という事なのだけれど。

本当は、私の事が本当に好きなら、趣味に関してはむやみに介入して来ないで欲しいと思っている。

2017-05-01

大学をヒイコラ言いながら卒業したけど未だに就職できてない 眠れない 眠るのが怖い 自分ができの悪い人間だと思うとこの時間を何かに使うべきだと思って眠れない

酒飲まないと眠れない 飲んで半狂乱で就職支援サイト見てるけど 優秀ではない 目立った資格もない 健康な体を持ってるだけ 病気で生きられない人に申し訳ない

こう言ってるけど本当は自分が甘えたがりで何もしてないくせに被害者ぶって味方が欲しいからこんなこと書いてるんだ

何がなんだか分からない いや 本当はわかってるはずだ 早くどこでもいいから働くべきだ

いつまで続けるんだ

早くしろ

そうやってお前はいつも逃げ続けている 自殺すらできない卑怯人間だ お前の頑張るはいだって常人のそれではない

明日からまた頑張ろう

許して

2017-04-28

未来は到達せず、過去は過ぎ去り、現在が在る

そう、僕は現在に生きている。生きているが幸せではない。

Fラン文系大学を二留してぼっちで対人恐怖症だからだ。

これからどうなるのだろうか?全く分からない。

いや、無意識に考えるのをやめているだけで恐らく碌な未来は待っていないのだと思う。

から幸せではないのだ。

もう新学期が始まったのにも関わらず3週間サボっているし、別段楽しいわけでもない。

せめて幸せのために行動をすれば良いのだろうけど、どこからか現れる気分の落ち込みに耐えられず眠る

夏目漱石は満身の力を込めて現在に働け。と書いたか言っていたらしいが、出来ない。

全てに後悔している気がする、そしてそのせいで何も出来ない。

この文章自分で読んでいて分からない、感覚は薄い泡に包まれているようだ。

確かに未来は未だに到達していない、過去は過ぎ去った、ただどうしようもない現在がある。

誰か助けてくれ。

2017-04-24

睡眠状態もわかる活動量計

眠るときもつけてるけど、腕が荒れた。

特に蒸れて汗疹みたいになるのがいやだ。

どうにかしてくれませんかね。

2017-04-23

祖父母も祖父母も前日まで元気である眠るように亡くなってた。

そんな我が家にとって介護問題北朝鮮ミサイルよりもずっと現実味がない。

2017-04-22

http://anond.hatelabo.jp/20170422111823

1ヵ月も昼間が続くのってやばくね?

人類が月に住み始めたらいつ眠るのって感じ。

2017-04-21

ベッドから落ちるかもって思わないの?

自分だけは落ちないと思ってるかもしれないけど

それは自分だけは事故らないと思ってるけど絶対事故ドライバーと同じ思考から

ベッドから落下すれば最低でも骨折覚悟しなきゃだし最悪死だから

やっぱり落ちるリスクゼロの布団最高だな

今日も手足を大の字に広げて眠るという至福の時間を過ごすとするか

2017-04-18

こうしてメンタル崩壊連鎖

4月所属している部署に異動してきた人は「業務上配慮必要な人」だった。

50代半ば、優しそうな顔立ちで、物腰の柔らかな人だった。ここではAさんとする。

遡ること3月。「業務上配慮必要な」Aさんが来るということで、わたし部署業務分担が見直された。ただでさえ少人数なので、それぞれがめいっぱい仕事を抱えていた。様々な心理戦の結果、Aさんがやるべき仕事は3/2減らされ、その減らされた分の8割を、私が担当することになった。

更に、仕事に良く慣れた、優秀な先輩が異動することになった。

「代わりに、派遣社員を雇うから」と言われた。

なんの代わりなんだろう、と思ったが、私はただ頷いた。

1番の繁忙期にこの仕打ちはひどいと思った。思ったが、口に出しても無駄なことだった。私に伝えられるのは、決定事項のみだからだ。

結果的に、Aさんは3日で来るのを辞めた。4日目は欠勤し、5日目は労働組合を連れて人事担当者の元にやってきて、会社病院診断書を提出した。彼は今、病気休暇を取っている。

思い出す。Aさんの3日目。慌ただしく仕事をしている私たちの中で、Aさんはただ1人、ぼんやりと座っていた。背筋をまっすぐにして、手を膝に置いて。茫然自失というような、そんな表情だった。

私の席からはそれがよく見えた。私とAさんは、通路を挟んで向かい合うような席にいるからだ。

私は一瞬声をかけようとしたけれど、仕事におわれ、すぐに忘れてしまった。気づいたらAさんは帰宅していた。

から聞いた話だと、Aさんは、本来彼がするべき仕事を私が引き受けたことを、申し訳なく思っていたらしい。30も年が下の小娘が、目の前で忙しそうに自分のすべき仕事をしているのを、Aさんはどんな気持ちで見ていたのだろう。私は多分、Aさんが仕事に来れなくなる一因を作ったのだろう。

Aさんが来なくなって数週間がたつ。みんなで少しずつフォローし合いながら何とか仕事をまわしている。

私は休日出勤タクシー帰りが続き、ひどい蕁麻疹がでた。疲れ果てて大泣きしてから眠る日もある。

目の前の仕事が膨大すぎて呆然としている時に、はたから見たら私も、Aさんのようにみえるのかなぁ、と思う。

2017-04-13

[][][][]

自分より優れたるものを自分の周りに置きし者ここに眠る。カーネギー

自分で仕事をするのではなく仕事をさせる適材を見つけることが大切だ

優れたマネージャーは自分より高い給与をもらう可能性のあるポテンシャルの高い部下を喜んで雇う

プログラミングとは経営判断の集積である

ソースコードの一行一行は、経営判断のものだ。

ソフトウェア開発とは、経営意思決定の集積なのだから経営意思決定を外部の会社委託するというのは、

経営を外部の会社にやってもらうようなもの」だからだ。

もっと言うなら、自分会社の今後のビジネスポジションを、他社に決めてもらうようなものからだ。

エージェンシー・スラック(agency slack)とは、エージェントが、プリンシパルの利益のために委任されているにもかかわらず、プリンシパルの利益に反してエージェント自身の利益を優先した行動をとってしまうこと。プリンシパル=エージェント理論 - Wikipedia

レモン市場 - Wikipedia

中間業者を中抜きすると受発注者はWin-Winになるか? 事例:クラウドワークス

顧問プログラマ再考 - Rails 雑感 - Ruby on Rails with OIAX

ttps://www.oiax.jp/rails/zakkan/rethinking_of_adviser_programmer.html

ttp://anond.hatelabo.jp/20170413064206

2017-04-12

不安があると朝4時に目が覚めてしま

前日に不安なことがあると、はっと目覚めてしまう。

まだ暗くて、時間を見ると4時。

起きたところでどうしようもないのに。

疲れが取れないまま悪循環になって、精神ボロボロになってしまわないか

このままだと心の病気になるんじゃないか?という二重の不安がある。

ぐっすりと眠るにはどうしたらいいんだろう?

2017-04-11

全知全能の限定性が権化神だと思ってるので、

「神はいつでも人間になれる」、は「なったら人間部分は全能ではない」、と言い換えられる。多分不自由なだけ。

眠る説に関しては、神としての有り様は全知全能であるので、起きている自分も同時に存在していると考えたほうが自然

要するに寝ずの番もっともそんな論理はどうでもよくて、モチベ湧きますかね。ほんと。

2017-04-09

両親をころしたい

ものごころついた時から父は「誰の金で飯が食えてるとおもってるんだ」「この家に居候させてやってる身分なのを自覚しろ

謝罪することを知らずに生きてきた母には友達が居ない。親戚からも絶縁されている。

わたし恋人ができるたびに相手嫌がらせをして。私の両親の行動に耐えれない、と何人も離れていった。

わたし幸せになるのを邪魔をすることがご両親の生き甲斐なのだ先生は言った。

祖母は「○○(母)ちゃんはああいう子だから仕方がないよの」といつも笑いながら言った。

まりに行くたび、父の祖母は「○○(母)と○○(父)ちゃんを結婚させたくなかった」とヒステリック叫び散らして泣きながら眠りにつく。

それを見届けてからわたし気持ち悪い臭いがする布団で泣きながら眠る

わたし中学生になって、精神を病んで病院にかかると満面の笑みで、家族みんなが元気になった。

せいしんびよ

2017-04-04

寂しくなったら適当に男に来てもらってセックスして眠る生活

それはそれで満たされるけどいつまで続くのだろうか

2017-04-02

映画パッセンジャー」のラストシーンへの無粋なつっこみ

映画パッセンジャー」を観た。

基本的には好みの設定だし、なかなか好きなストーリーで満足できた。

が、1個だけラストで感じてしまった無粋なツッコミ

以下ネタバレ含む






最後核融合炉を無事修復し、ジム蘇生した後、

船長権限蘇生装置メニューの中に、代謝を止める「再冬眠」のメニューがあることをジム発見する。

でもポットは一つだけ、たぶんだけどポットから冬眠装置に運ぶ人でもいるのかな?冬眠できるのは一人だけらしい。

オーロラに使うように促すジム、でもオーロラジムと二人、移動し続ける宇宙船中人生を送ることを選ぶ。

88年後人々が目覚めた時、ジムの植えた木や庭をみて二人の生きた証を知る…というラストシーン

……でも起こすこともできる。再冬眠もできるのなら、

誰かを起こして、代わりに眠るのを繰り返せばいいのでは…

オーロラ蘇生装置眠る

ジム冬眠ポットに運ぶ

ジムが誰か一人を起こす

ジム蘇生装置眠る

起こした一人がジム冬眠ポットに運ぶ

起こした一人が別の誰かを起こす

起こした一人が眠る、別の誰か運ぶ

88人でローテーションを組めば、一人1年の負担ですむし、

1056人なら一人1ヶ月の負担で済む……

…いや、SF映画に突っ込むのはすごい無粋なことだと思ってるし、

他の箇所も突っ込んでたらキリがないんだろうけど、

どうしてもラストシーン観てる時「気づいて!!ローテ組めばいいって気づいて!!!!老ける前に気づいて!!」

っておもったのでここに書いときます

いやでも、こんなこと書いてますがいい映画でしたよ…おすすめです。

2017-03-31

[] #20-2「帳尻クッキング

我が家食卓では、料理ほとんど具たくさんである

なぜなら食材中途半端に余らせたくないので、一回の食事で使いきろうとするからだ。

このせいで汁物は、むしろ煮物といった様相を呈することもしばしばある。

かといって食材を余らせても、冷蔵庫の中で眠るのがオチだ。

それを何か上手いこと別の料理に使えばいいと思うかもしれない。

だが、我が家にどんな食材が余っているか把握しておくか、それを献立にどう捻じ込むか、といったことを要求するのは酷というものだ。

じゃあ、この冷凍された野菜はその名残なのかというと、ちょっと事情が異なる。

もとから保存前提で加工されたものなのだ


俺の同級生には、タイナイという奴がいて、そいつ料理好きだった。

そいつ曰く、「野菜は大量に買って加工だけしておき、後は冷凍しておけば利口」だと言う。

やたらと熱弁するのでやってみたのだが、そもそも俺とタイナイでは“前提”が違う。

料理好きな輩の言う利口な、上手い料理法ってのは、他人環境スペックライフスタイルを一切考慮しないからアテにならないのだ。

だがタイナイだけではなく、俺もその“前提”の重要性をまるで分かってはいなかったのだからお互い様である

こうして冷凍した野菜活用の機会に恵まれず、冷凍庫に眠り続けた状態だった、というわけだ。

だが、今こそ本領を発揮するときだ。

俺は、スープ野菜冷凍したまま入れた。

解凍したら水分と一緒に野菜の旨味的な成分が出て行ってしまうと、どこかで聞いたのを思い出したからだ。

このスープだけでは食べられたものではないので、野菜から滲み出る成分に期待しようという算段だ。

しかし、思っていた以上に野菜が多く、鍋から溢れそうだ。

仕方がないので大きい鍋に移し、更に追加でコンソメと水を投入する。

すると、スープだけでお腹一杯になりそうな量になってしまった。

不味かったら大事だぞ、これは……。

(#20-3へ続く)

2017-03-30

エントロピー

この文字を初めて見たのは昨年9月ごろのツイッターだった。ごりごりの文系かつ、知識不足わたしとしては、全く見覚えのない単語ですぐに検索して意味を調べたのを今でも覚えている。

この言葉を今こたつのなか、ドライヤーやらカバンやら服やらなにやらが散らかりつくしてる1Kの部屋を見渡しながら思い出していた。きっと今はエントロピーが増大し続けてるのだろうと。

確かわたしが見た呟きは、整理整頓が得意か不得意かでグラフが分けられており、部屋のエントロピー(汚さ)が得意な人はあまり上下しておらず、不得意な人は大きく上下しているものだった(気がする)。

わたしはもちろん整理整頓が不得意でエントロピーも大きく上下している側の人種である。人が来る3時間前か三週間に一回、こんな自分に嫌気がさして怒涛に掃除をするのが日常だ。ほんとなんでこんなに部屋ってあっという間に汚くなるんだろうね、困ったね。

もちろんわたし毎日綺麗かつ清潔な部屋を保ちたいと思っているのだ。しかし常に部屋を綺麗に保ててる人の日々の行動が全く分からない。冗談ではなくどうしたらいいのかもはやさっぱり分からなかった。

突然遊びに行ってもいつも綺麗な部屋の友達の肩を揺さぶって尋ねてみればよかっただろうか。私なら部屋の前で1時間は待ってもらわないと人が入れる状況にはならないのに。

この解決策はどこにあるんだろうか、わたしの性根を叩き直すしかないのだろうか、はたまた「ミニマリストになるには」みたいな本を読めば改善できるのだろうか。

整理整頓:もう少し』に丸をもらっていた小学生時代を過ごした私が、どうやったらエントロピーを減少させられるのか、どうかお力添えをお願いしたい。

こんな文をつらつらと書きながら、今日わたしコンビニの袋やカバンが散乱する中こたつ眠る

2017-03-29

瞑想状態では前頭葉眠るので、浅い文化瞑想状態でもたらされるというたとえ自体不正

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