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はてなキーワード: 高校生とは

2016-09-28

白髪が気になる

白髪が生え始めるのは軽くググったところ大体35歳くらいからなんだって。俺は25歳くらいから既に白髪が生え始めてたんだけど。

ちなみに陰毛は生えるのがすごく遅くて、高校生になってから生えてきた。

何なの俺の身体アラサーなのに陰毛白髪があるんだよ。ふざけんなよ。

フェミやそれに似た思考を持つ人達って、「女が自分から性を売るはずがない」みたいな前提を持ってるんだろうね

http://anond.hatelabo.jp/20160928144700

高校生くらいだと親しい友人に対してはひともみする?一万ね!とかふざける女もいたよ

こういう男性とふざけた会話をする経験がない女にかぎって「性を売る冗談は女は言わない」というオンナ性を規定している、つまり女性差別的な視線を持っている、ということになるんだよね。

[]映画言の葉の庭

よーやく見た

40分しかないはずなのに妙に長く感じた

あらすじ

雨の日に公園学校サボる職人を夢見る男子高校生が、自分と同じように仕事さぼってるおねーさん出会って、それから雨の日に示し合わせたように公園で会って話をするようになる

男子高校生女性に惹かれていくがその正体は・・・

という感じ

新海誠らしさ炸裂でやたら情景描写が多い

あと電車

そのせいでやけに間延びして感じたんだと思う

あと下から上にパンするいつものカメラワークと、

BGMに合わせたフレーム単位描写切り替えね タタタンって一枚絵?が変わる感じの

さすがにマンネリだなあと

あとラスト登場人物が走るのもこないだ君の名はみたばっかだからちょっと胸焼けがした

見慣れたビルだと思ったら新宿だった

新宿住んでたのに一度も新宿御苑いかなかったな、いっとけばよかったな

君の名はでも同じパークタワーエンパイアステートビルっぽい建物でてたきがするなあ

しっかし君の名はに比べるとまだまだ童貞くささが残ってて見ててイライラした

特にラスト

おっかけてそれで抱き合ってハッピーエンドでいいのに逆張りの長台詞ダラダラ言わせたりしてうざかった

でも君の名はと違うよかったところもあった

歌とセリフをかぶせなかったところ

劇伴ピアノがきれいだったこと

(でもEDの入りとかぶってたとはいえ、ラストの一番いいところで安っぽいJPOPのイントロ劇伴っぽく入ってたのは残念だった)

高校生大人のどっちに感情移入するかでも見方変わるんだろうな

コンテンツへの理解が浅すぎるkawangoにはまじで失望した

 ライトノベル主人公は努力しちゃダメなんです。読む側が自分投影できなくなるからです。ヒロインは都合よく向こうからやってくる。超能力などの能力は、いつのまにか勝手に身についている。今のライトノベルの多くが、そういう設定で書かれていますよ。

――恋人能力を努力して勝ち取るのではなく、何もしなくても、いつの間にか恋人能力を手に入れているという設定でないと売れないということですか。その努力の過程こそが、今までは物語の根幹だったはずなのに。

 そうです。今は努力できる立派な人物主人公だと、読む側が気後れして感情移入できないんですよ。主人公は読者と同じ等身大の人間。そして、主人公に都合のいい物語を求める傾向が進んできた。文学世界でもそうなってきていると思います


http://www.yomiuri.co.jp/yolon/ichiran/20160923-OYT8T50010.html

カドカワトップのくせして、この理解はまじで浅すぎやしませんか?

本当にいい作品を送り出す気があるのかと、100回は問いたくなる適当な物言いにイラッと来た。


そもそも、最初からチートを持って最強になることを「俺tueee」と揶揄されていたりするのはここ数年だけで、ジャンプなら北斗の拳るろうに剣心バスタードにBOY、過去作品をあげればきりがない。みんな大好きガンダムアムロだって最初からワンランク上の人種だったわけですよ(あぁ、若い子的にはコーディネイターキラ・ヤマト君の方が)。最強主人公が昔から愛され続けているのは明らかだ。

「努力に対して気後れする」というのは、どう考えても浅すぎる考えなので、ただのサラリーマンオタクである俺が、超主観的にけれどkawangoよりはまともに、「最近ラノベ」っていうのを推論してやろうと思う。

ちなみに、全て根拠のない仮説だから、定量データ大好きなコンサルマンは読まなくていいぞ。己の中のロジックで書き殴っているだけだ。

正直こんなことすること自体、市場に対しての傲慢であることは理解したうえでだが、「カドカワトップの発言」に怒りしか沸かないため、久しぶりに筆を取る。


自己投影がしやすいのは「努力云々」ではなく「異世界転生」の方である

努力云々が拒否されているかは正直わからん。少なくとも言えるのは、将棋天才が努力する「りゅうおうのおしごと!」は最近ラノベではピカイチ面白いってことだ。そして、幼少期からガチ人生を変えようと努力を重ねて、家族を守るために死にものぐるいになる「無職転生」もまた名作であることを俺は支持する。

俺が言いたいのは、自己投影は「努力できる立派な人物」にしづらいのではなく、「異世界転生」にしやすい、ということである。しやすいなんて言葉も生ぬるいくらいに「ファンタジー自己投影出来る現代最強の装置」と言っても過言ではない。

ファンタジーという題材自体、本来は自己投影には不向きなものだ。なぜなら、今の自分と照らし合わせて「そこにいる」ことを想像することが難しいから、ということは理解できるだろう。

我々が住んでいる現代、つまり高層ビルが屹立し、夜も煌々と電気の光が輝き、インターネット交流を重ねる世界」と「石畳を馬車が走り、騎士団が剣を振りかざし、魔法世界の理である世界」では、あまりにも違いが大きすぎる。そこで生まれ育った主人公感情移入するのは、本来はしづらいもののはずだ。

ただし「異世界転生」は違う。

自分が今いる現代、と、異世界であるファンタジー世界が、まずつながるところからスタートする。たったこれだけ、これだけで高水準の自己投影を得ることが出来る。

それは突然足元に現れる魔法陣か、はたまた気づいたら目の前に迫りくるトラックなのか。きっかけはどちらでも良い。今の自分が、異世界に行けるという想像力カジュアルに補間してくれるのが「異世界転生」である

何故か。

第一に、主人公がまんま現代に存在してそうな、ふつ~~うな人物であることが重要だ。もちろん最初から古武術マスターして、スキルを盗む能力を授かるような人外主人公もいたりするが、基本は自分を重ね合わせられる主人公である高校生帰宅部で友人は少ないが仲の良い親友もいる。進学はどうしようと悩む2年生。趣味ラノベ。ほら、想像やすいだろう。

第二に、異世界転生ってほんとにあるかもしれないだろ?という、諧謔が含まれるちょっとした夢である。死後の世界なんて誰もわからんし、宇宙にある元素だってまだわからん。もしかしたらマナを利用した魔法陣は発生するかもしれないし、事故で死亡したあとには神様スキルを選ばせてくれるかもしれない。

「異世界転生」なんてねーよ、と鼻で笑うことは可能だが、誰もそれを証明することは出来ないのである。だからこそ、現代と異世界のつながりを、「ないな」と思いつつも受け入れることが出来ているのだと、俺は考えている。

ほら、スパイラルマタイすると本当の自分になれるんだろ??

重要なことだからもう一度言うけど、「現代」と「異世界」をカジュアルにつなげる「異世界転生」は紛うことなき物語の発明である最初トラック走らせた人には3,000ガバスあげたい。


いつかは覚める。「異世界転生」が流行っているのはブームでしかない

「異世界転生」がすごいものであることは説明した通りだ。かくいう俺も、毎日仕事帰りにはブックマーク登録しているなろう作品を消化しつつ、健気にスコップしたりもしている。本屋の棚にならぶラノベも、以前よりも増えたなと感じることはある。実数はしらん。マーケティング大好きくん調べてください。けれども、これは現代若者云々のような下らない推論なんかによるものではなく、あくまブームの1つだと俺は考えている。

ところで、俺は30代前半のおっさんだったりするわけだが、中学生にはじめてブギーポップを読んでこの世界に足を踏み入れた。かどちんの作品は今でも全部読んでいるけど、ハートレスレッドが俺は大好きなんだ。あの頃は「セカイ系」なるものが流行っていて、なんだか薄暗いイメージ作品が人気を集めていた。細かいこたぁいいんだよ!と言わんばかりに、世界観設定などをあえて曖昧にして、読者に考えを委ねるような作品だ。正直俺はTVアニメエヴァンゲリオンが嫌いである。新劇場版は好きだぞ。

まぁつまり、今とは確実に違った主流だったと考えてよいだろう。

オタクの狭い世界でいうとその後に泣きゲーメインストリームを走り、鍵と葉をプレイしないオタクオタクに非ず、と総括しはじめるオタクもいたハード時代だった。その後はいわゆる「新伝奇(この言葉あんまりきじゃないんだけどな)」と呼ばれる作品にわかに注目を集め、PCゲーでは月姫・Fateラノベでは戯言シリーズ禁書シャナが生まれていった。まだ少し薄暗さやきな臭さみたいなもの世界に漂いつつも「物語を曖昧にしない設定」が練られた作品が多かったイメージだ。そんな中、生まれでたゼロの使い魔最先端だったんだろう、異世界転生の走りだった。お悔やみ申し上げます

物語のムーブメントはここでもまた変わっていたわけだ。時代時代においてムーブメントはあり、「異世界転生」もその系譜の1つであると考えても不自然ではないだろう。美味しいものがあれば、それを食べ続けたいと思うのは至極当然の話しだ。最高の自己投影が出来る「異世界転生」をひたすらむさぼるのも、ただの欲求の発露だろう。

人間は成功体験にもとづき、欲望を繰り返し続ける生き物らしい。ソーシャルゲームの初期ガチャでURが引けるのは、その辺の心理ゲームに応用している可能性があるから気をつけるといいぞ。俺はFGOに毎月1万円課金している微課金兵だから、安心していい。

1つ面白いものを引き当ててしまったら、次に何かが来るまで、同じ成功体験を求めて同じものを摂取する。それは俺が辿ってきたオタク人生を照らし合わせてみても、超主観的に正しいと主張させていただく。

正直「異世界転生」は飽きてきたんだけどな。


コンテンツ消費にかけるカロリーの許容値は下がり続けている

最後にこれも超主観的な仮説だ。

エロゲisコンテンツの頂点。SF小説isオタクの原書。ラノベis心のフレンド。最高の1冊は「天冥の標」と豪語する俺だが、最近コンテンツの摂取にカロリーが高すぎて億劫になってきてしまった。

昔のエロゲと言えば、長いプレイ時間を経て没入感が高まり、最高のカタルシスを最後の最後にぶちかまされる、そんな作品に90点が付いたものであるゲームもそうだ。長時間プレイするRPGは食指が伸びない、仮に触れたとしても10時間ギブアップ。本気でコンテンツと向き合うのに気力が必要なのだ


なぜかと考えてみると、コンテンツとの向き合い方が昔と大きく変わってきてしまったことに気づく。

例えば、インターネット。不覚にも、kawangoのdwagnoが作り上げた「ニコニコ動画」は短尺でコンテンツを楽しめる世界観を作り上げた。1本5分~15分程度のユーザークリエイティブ動画が数多く投稿され、それをつまみ食いする時代2007年くらいから始まった。当時はアイマスのXBOX版プレイ動画をただただ見ていた記憶がある。その後に初音ミク東方、まぁニコ動周りは色々とブームが起こっただろう。id3万番台の古参だからたくさん見てきたけど、今はたまにはてブに上がる動画を見るだけである

アニメでいえば10分尺が増えてきた。ややもすれば5分。手軽に見れる極致と言って良いだろう。あいまいみー作品構成は完璧だった。神アニメと言って良い。

デバイススマホ利用がメインユースである。スキマ時間にいじって、Twitterを見たり、ソシャゲのスタミナ消費したり(最近スタミナ系減ったね)、もちろんニコ動Youtube商品宣伝見たりするのも楽しいだろう。若い子ならsnowとかsnapchatとかもあるな。comicoリライフが地味に好きだから、毎週土曜日更新が楽しみだったりするよ。

それが気づくとスキマ時間だけじゃなく、家に帰っても弄っていたりする。これを読んでいる皆もそういうことが何度もあったはずだ。

そうやって俺たちは、気づけば「カジュアルに消費できるコンテンツ」ばかりを楽しみ、それに慣れてしまった。「うわ、これ疲れそう」なんて言いながら積んでいるコンテンツ、皆はないだろうか?俺はある。たくさんある。以前は何を差し置いても、翌日の仕事に差し支えたとしても、徹夜してでも、読む。プレイする。そんなコンテンツが、いまや時間のある時に消費するかと積み積み。

もちろん時間があればいい。気力を振り絞って得られるカタルシスが最高であれば、なお良しだ。ラノベ読んでてよかった、エロゲやっててよかった、この年になっても年1くらいで感じる瞬間だ。

でも、その時間はいつの間にか、生活を縛るカジュアルコンテンツ侵食されてしまっているのが現実であるカロリー計算をした瞬間に、さすがにラーメン二郎は無理、と避けてしまうのは年を取ったからではなく、現代生活カジュアルコンテンツに束縛されているからだと俺は考えている。

そんな中、最近ライトノベルやなろう小説には、カロリーに優しいコンテンツが多い。それが「安定して人気の出る作品であるというのが持論である。(爆発的ヒットではなく、一定数さばけるという意味である)


ポイントは2点である。「期待値を裏切らない」「スキマ時間に読める」

小説はそもそもコンテンツとして消費にかかる時間が長い。ハズレを引いてしまった時の時間的損失は読み手にとってつきまとう課題である。それを解決しているのが、昨今のラノベパッケージである理解している。

表紙、タイトル、帯、あらすじで、中身を想像出来る。そしてそれが期待値とずれないことが重要である。大ドンデン返しみたいな疲れるものはいらない。想像した快楽を得られ、時間というコストに対して最大限のパフォーマンスを出したいのだから。なろうの作品を読む前にタグをチェックして「ハーレム」を探しているそこの君。君だよ君。

そして、ここまで何度も述べているように、カジュアルに読み進められるパッケージとして、なろうの形式は最適化されている。1話あたり5,000~10,000文字の文量は便所でうんこしながらでも読めるだろう。通勤中であれば、2,3話読むことも出来る。区切りもつけやすい。はてブで糞みたいなエントリーを読むのと同じユーザー体験で、自分が好む小説を摂取できるのだ。そりゃあ楽な方楽な方に行きたくなるのが人というものだ。

kawangoの話はラノベのくだりだけはまじで許せなかったが、大筋同意できる意見も書かれている。

まりユーザー自分の好むメディア自分に都合のよい物語を選び始めているということです。もちろん昔から、人々は基本的自分にとって心地よいメディアを選んできたわけですが、まだ選択肢が少なかった。ところが今は、どんどんパーソナライズ化が進んできて、自分が信じたい情報、接したい情報だけが集まってくるようにするということが、ネットを通じてできるようになったということです。

心地よい作品を得たい、これは今に始まった話ではなく昔からそうだ。それを加速したのはネットであり、生活リズムによるものだと俺は考えている。

ジョブスのせいでエロゲをまともに出来なくなったから、あいつは地獄に行けばいいと思う。まぁiPhone7は買ったけどな。


次を作るのがあんたらの役目なのでは?

そうは言っても、先にも述べた通り、コンテンツムーブメントはいつか終わりがくると俺は思っている。あれだけ若いオタクの間で跳梁跋扈した東方ですら空気になりかけ、俺が大好きだったKeyだっていたるんが退社するんだ。時代は流れていく。それはもう人の手では止められるものではない。

その転換点は、代替となる成功体験でしかないだろう。

ブギーポップではじめて感じたライトノベルという時代の到来。雫、痕、ToHeartからはじまったビジュアルノベルの胎動。なろうで形作られた異世界への特異点

生まれ、壊され、生まれ、壊され。その繰り返しの中で、コンテンツは洗練されて進化を続けてきたのだから、今を変えていくのは強烈な快感を与える新しいコンテンツでしかない。

オタクコンテンツトップランナーであるカドカワもといKADOKAWAが、それを担わずして誰が全うするというのか。「努力できる立派な人物主人公だと、読む側が気後れする」だって?まじで言ってんのかあんたは?

そんな下らない仮説を振りかざして、閉じたコンテンツ世界を作り上げるのがあんたらのやりたかったことなのか?違うだろう?

今のライトノベルには面白い作品がたくさんあるぞ。エイルン・ラストコード読んだか?ライトノベルで熱血ロボットとか新しすぎだろ。最高にアガる作品だぞ。正直アニメ微妙だったけど、天鏡のアルデラミンも読んでて震えるわ。風呂敷たたみ始めるの早すぎてちょっとおっちゃん心配だけどな。

あんたの会社社員めっちゃチャレンジしてるんだぞ。わかってんのか?

にも関わらず、トップあんたがその斜に構えた態度でいるとか、作り手とユーザー舐めすぎだろう。看板背負っていることを、どうか自覚してほしい。一度御社ラインナップを洗ってみて、いかに自分の認識がおぽんちなのかを理解してくれ。ラノベ多様性があって素晴らしいものだぞ。

俺はあんたが作ったニコニコ動画という世界にはじめて触れた時、新しい時代の到来を感じたんだ。実際に、2000年台後半はニコ動時代だった。コンテンツのあり方を変えた1つの要因だったことは確かだろう。

サービスでもいい、コンテンツでもいい、もう一度それを作り出すくらいの気概を俺たちユーザーに見せ続けて欲しい。閉じこもった推論だけ振りかざしていたら、そこに未来はなくなってしまうんだから。



どうか。期待しています

2016-09-27

http://anond.hatelabo.jp/20160927203756

高校生じゃないんだから

授業がない!学べない!ってホント子どもかよ

秋葉原に【論破喫茶】が欲しい

店員可愛い女の子が客に論破されてくれる。

漫画の様な反応をして負け犬っぽく悔しがってくれる。



現実では「論破w」なんて発言高校生中盤までしか許されない、しかも女は口が達者で論破も難しい…。

だがそんな男性でも漫画ラノベアニメの様に女の子論破したい!そんな思いか論破喫茶が欲しいと思った。

商品を注文すると店員女の子メニューを持って来たついでに馬鹿な難癖を付けてくれ、こっちが喋り終わるまで待ってくれる。

そして簡単論破されてくれる夢の様な空間

ツンデレ喫茶に近いかも知れんが需要は有ると思う。

2016-09-26

聲の形を見て思ったけど小学生の時の友達と遊ぶの気持ち悪くない?

遊ぶというか正確には当時のメンバーを集めて、関係を再構築していくのが見てて苦手だ

あの花もそうだったんだけど、高校生になっても学校もバラバラなのに集まる自体が異常だと思ってしま

思い残した事あるからってぶっちゃけうそんなん忘れてもよくね?つか今の生活をしていたら忘れてるだろ

現在友達関係もあるというのになんで過去友達を優先するんだよおかしくないか

なんていうか息苦しいというか旧友なんて偶然会うなり同窓会で会うなりしてあとは噂とか聞いたり下手したら結婚式葬式まで会わないでしょ

それをいちいち連絡をとりあってまで会って過去みたいにまた楽しもうとかちょっとないわーって思っちゃう

ボールさえあればすぐに遊べれたあの頃とは違うんだよ、そもそも話題とか合わなくなってきてるだろ?

というかある程度年を取ると考えも変わってきてこいつこんなんだっけ?とギャップもあるだろうし

思い出は掘り起こさないからいいんであって、いつまでも過去引きずるなよ前向けよ

君の名は。

ハリウッド

落ちてきたのは流星ではなく侵略宇宙人攻撃だった!特に体は入れ替らないけど女が最初ツンケンしてて名前を教えてくれない。

邦画

流星の下で余命三ヶ月の主人公号泣。お互いの名前叫び今生きていることを噛み締める。

世界転生版

主人公は冴えない高校生、女主人公は姫騎士(かなり身分がいい)。

体が入れ替わるけど開始20分で流星が激突。二つの世界ひとつになる。最後は姫騎士魔王主人公を取り合うハーレムエンド。

ファインディング・君の名は。

すぐ忘れちゃうの。

吾輩の名は。

まだ無い。

いや、実際のところ、神木くんみたいな役者さんって貴重なんじゃないか

とくに近頃のアニメはひねくれたような主人公が多いか

自称普通高校生」でもたいていクセが強い気がする

その点、君の名は。神木くんの声はものすごく「普通男子高校生」っぽさがあったと思う

ただ、逆に言えば神木くんみたいな声の持ち主がいたとしても深夜アニメなんかには居場所が無さそうなんだよね

声優一本じゃあ食べていけないんじゃないか



ブコメ

cloq ええ〜なんか〜邦画? って〜いつ何觀ても神木クン? が出てるじゃないですか〜(イラッとする洋画ファン

書き方が悪くて伝わりにくかったかもしれない

神木くん自身実写映画でも出ずっぱりなのはその通りなのだけど

アニメ映画には実写の俳優ではなくてアニメ声優を使うべき、みたいな論調があるでしょ

で、「君の名は。」にアニメ声優を使うなら誰だろうって、向こうの増田コメントにもあったけど、

君の名は。」の主人公を演じることができるようなアニメ声優がいたとして

他のアニメでも仕事を取ることができるかというと難しんじゃないかなあ

と思ってしまったという話

転売行為を堂々ツイッター個人情報満載)に挙げる高校生

何という時代

恋は雨上がりのように性別逆転版知らない?

夏雪ランデブー・・・ちょっとおばさんというには若すぎるし

逆になると一気におねショタエロまでいっちゃうのが多い気がする

最近話題になってた28のおばさん(じゃねーだろ)が高校生を餌付けするってのもおばさんじゃないし

女性向けのおじさん萌えマンガは割とみかけるのにおばさん萌えマンガがなかなか見つからない

いや俺自身恋は雨上がりのように好きなおっさんなんだけど、おっさんが読んでたら、ああ・・・ドン引き)ってなるやんあれ。悲しいけど。

からそうじゃないのも読んでおいて、自分に対しての言い訳対外的エクスキューズを作っときたいのよ

あ、もうこういう考えかた自体がすでにキモいのはわかってるからわかってるから石を投げないで



(追記)

>msdbkm

フィクションでおばさんが少ないのは確かに前にもちょっと話題になってましたね

おじさんはたくさんいるのになんでなんでしょうね

リンク先みました

狼と香辛料みたいなロリババア系まで入っててワロタwまあ設定年齢的にはそうだろうけども、とw

タイトルしか見てませんが、おばさん視点から年下のショタ・・・ってのはあるみたいですが、

逆はやっぱり少ない気がしますね・・・

>たそがれたか

既読ですが、これもおばさん→年下の男の子なので、主題とは逆ですね

読者がおばさんに萌えるマンガ、という趣旨であればぴったりですが・・・



(追記2)

主題恋は雨上がりのようにが、

45歳のおっさんx17歳の女子高生

から、それくらいの年の差+少年から先にベクトルでてるのが希望

見た目がもろオバサンなら35くらいとかでもギリギリ許容範囲・・かなあ

年上とかおばさんとか言いながらその実普通きれいなねーさんレベルじゃねーか!!

って一見して明らかに思われないようなビジュアル

うん、そうだやっぱりそれなりのビジュアル大事だな

でもフィクションだとマンガでもドラマでもいかにもなおばさんだとあまりにも現実味がなさすぎて、

結局ブコメにあるような原田知世レベルなっちゃうんだろうなあ

2016-09-25

はてな匿名ダイアリー10周年なんですね。はじめて利用した時は高校生だった私も今では立派な無職。感慨深いです

君の名は。」そんな辻褄合わないか

物語的に辻褄合ってない(理解不能)っていう批判が多いが、

これとか https://note.mu/akiko_saito/n/n3c3d6b264f7e

まじで?そんなわかんないもんなの? 俺はリアルタイムで見ながら普通に解消していったけど...

一個一個答えてみると、

  • 毎日持ってくるお弁当は父と息子どっちが作ってるの?!
    • 父じゃない?場合によっては息子...えそこ関係あるの?作らなそうに見えたってこと?
  • 男のほうは車に乗せていってもらってたけど、帰りはどうすんの?!凍死するんじゃないの?!
  • あの飛騨についてきた友達はいったいなんの意味があったの?!
    • 友達心配からついてきたんでしょ?なんか頭おかしくなってそうって思ったから。あと男友達の方はあの女の人に惚れてそうだったし下心もあったんじゃない?
    • シナリオ的な意味としては、一人でいったら映画としてつまんないでしょ。賑やかしだよー。多分。
  • なんでスマホの中身がいきなり消えるの?!

あと村上春樹だけど、初期の頃の作品集に「タイトル書いてみてから想起される物語さらっと書いてみるというやり方を取っている」とか書いてあったし、普通にシチュエーションだと思う。あとで物語意味的なものをどんどん入れていったと思うけど、新海誠もそんな風に成長すれば良いんじゃないかと思うけど。村上春樹も初めの作品評価割れ芥川賞とか取れてないしね。

この他よくある疑問

  • 日記書く前に連絡取ればいいよね。
    • 最初になんども試したけど繋がらんかったんでしょ。
    • そして最後ダメ押しでもっかい試したと。「えー!?なんで繋がんねーんだよ!?」っていう描写なかったしそうなんじゃない?
  • 時間遡行に気づかないはずがない!
    • いやいや、気づいてから記憶がどんどん消えてったよね?あとスマホの中身もびゃーって消えたよね?
    • あれはつまり、入れ替わりを起こさせた「何がしかの力」は時間遡行を気づかせないような力が働いているってことでしょ。因果律を守るとかそれ系の。
    • 記憶がどんどん消えるんだし、入れ替わり時に気づけない事象があっても物語的には不思議じゃないと思うんだけど。
あと他にあるー?

2016-09-24

http://anond.hatelabo.jp/20160924094337

如月群馬先生

高校生に検精(精子サンプル採取)の義務があって、保健委員女子が休憩時間中に抜いてくれる」

というファンタジーにぐっときます

いっぱい例を出してもらってるけど、そういうのではなく「そもそもセックスに対するハードルが低い世界観」が構築されているかどうか、が自分的なポイントですね。

http://anond.hatelabo.jp/20160923180928

「乳くらい揉めないかなあ、と淡い期待もつこと」と、「『怒らない?』という前置き、からの『女友達に見せつけ』」との間にはかなりの距離があるし、そこを踏み出せない「平均的男子高校生」なんてそれこそ山ほどいるんじゃないの。

これこそ「要は、勇気がないんでしょ」案件じゃん。

どっちかっていうと、踏み出す勇気があるだけ元増田友達のほうが人としてマシ。

いい年してこんな非効率なことやってたら知的問題があるとは思うけど、若いならこれくらい踏み込んでいったほうがいい。

確かに面と向かって「おっぱい揉ませてください」と言えたほうが恰好はいいけど、そこまでの度胸を持った奴はさすがに稀だ。

このくらいの年のおっぱいも揉んだこともないガチガチ童貞気遣いなんて、いくらキレイ言葉で取り繕ったとしても、本当はただ心が弱いだけだよ。

本質的意味で、こいつは別に「失敗」なんてしてなくて、むしろハッキリ責めない元増田性格計算した上で狙い通りの結果を得てる、とも言えるよ。

狙い通りの結果ならそれはそれで問題ないと思うが…?

というか、この場合、平謝りできる奴のほうがよほど世間知に長けていて、平均的な高校生からは外れているだろう。

平謝りに徹するということは、一見真摯行為に見えて、その実一番事態を収めるのに効率的方法だという打算からまれ行為だ。

ネットでも自分の間違いを認められずに、負け惜しみ捨て台詞を残す奴がたくさんいるだろ?

あいうのは単に対人関係スキルが未熟だからやるんだ。

元増田の例でも、高校生としてはギャグで済まそうとするくらいの未熟さが一般的であって、10代にしてここで平謝りができるようなら、よほど世知に長けたタヌキに見えるけどね。

このまま生きていける気がしない

幼い頃からずっと人の気持ちのわからない子どもだった。

小学生の頃は他人罵詈雑言ワガママをぶつけながらその自覚がなく、当たり前のように孤立していた。

中学時代にこの言動トラブルを起こしてからは一転して徹底的にいい人を演じるようになった。高校生とき自分からまれてもいないクラス仕事をどんどんやって、聖人扱いされた。だけど受験前に心の余裕がなくなっていった。偏差値が上がらなくて泣いているクラスメイトに余計な言葉をかけて神経を逆撫でしてしまったこともあった。化けの皮が剥がれて、卒業するときは周りの人からしかけられることも少なくなっていた。

大学に入るときにはリセットしようと思って焦りすぎた。空回って周りと打ち解けられず、気づけばみんな仲の良い友達を見つけていた。周りが談笑しているときには何が面白いのかわからない。サークル新歓でも私が喋ると空気が冷える。高校生ときよりずっと寂しいけど、もう取り返しがつかない。誰とも会話がかみ合わない。まともな人間関係が成り立たないのだ。

幸いなことに、長期休みごとに遊びに行くような友達は片手の数ほどだがいる。けれど、その人達にはもっと楽しく笑って遊べる別の友達がいて、私はお情けで一緒にいてもらっているだけな気がする。その友達が悩みを私に話すことがなく、息のあった会話もできないのは、私が自分のことで精一杯で人の悩みを聞いたり、その人の1番いってほしいことを言えるような人間ではないからだ。自覚はある。でも、どうすれば他人気持ちよくなれるのか、私にはどうしてもわからない。頭でわかっていても実行はできない。

そして、私も遠慮と不信感が重なって本当の悩みは言えないし自分は出せない。心を開いていないことを悟らせないように、口からから次へと薄っぺらくてつまらなくてひどい言葉が湧いてきて、止めることも誤魔化すことも下手だ。そのうちに話すことに疲れて、相手にも興味が持てなくなる。そのことを相手もわかっているから、お互いに心の扉は閉じたままだ。

もう20歳になるが、心から笑って話せるのは家族だけだ。精神的に疲れたときに甘える相手母親しかいない。それ以外の人だと、相手許容範囲がわからずに疲れさせてしまうから

周りの同級生は、やすやすと人と打ち解け、スケジュール帳をびっしり埋めて、楽しく生きているように見える。彼らにも彼らなりの悩みはあるはずだ。でも、私はそこにすら到達できない。いたずらにだした話題面白いと思っているのかつまらないと思っているのかわからない。相手話題に素直なリアクションがとれない。何もかも壊れたあとで気づく。

こんな私でも中学ときよりはマシだと思う。結果が残せたとは言いづらいけど、それでもあのとき変われたのだから、とも思う。けれど、20年も続いてきた自分本位な考え方を変えたり、あるいは誰かに依存せずに済むように自分の足で立つことが、果たして社会に出るまでにできるのだろうか。

要領は悪かったけど勉強だけはできたから、そのことで自尊心を保っていたけど、大学に入った今、私より頭のいい人が星の数ほどいることぐらいはわかっている。それなのに自分知識無意識のうちにひけらかしてしまうこともある。技術も社交性もない私に一体なんの価値があるのだろう。頭でっかちで半端な知識を撒き散らす壊れたスピーカーだ。

幸か不幸かギリギリのところでレールからは降りずに生きているけど、そろそろ限界が見えてくる。いつまでも親に甘えて頼り切ってしまったら、いつか親が私を支えられなくなったとき共倒れだ。そのときに親を支えられるような人間になれるだろうか。そして辛いときに支えになる人を、大人世界で私は見つけられるだろうか。そしてその人が倒れそうなときにも支えられるようになれるだろうか。その人を笑わせたい、悲しませたくないと素直に思えて、そのために心を尽くせる人はできるだろうか。

今すぐにでも動かなきゃいけないはずなのに、エラーしてでもトライしなければならないのに、さもなければもっと知識技術をつけて強くならなければならないのに、そのどれも私はできずにいる。永遠に家で何もせず暮らせていけるものだと心のどこかで信じている。そんなことはないのに。

一体私という存在にどんな意味があるのだろう。ネットの海で痛みをごまかそうとしたけど、無数の「ふつうのひと」の言葉ますます無力感自己否定を招くだけだった。こうしている間にも夜が明けて、私はまた1日を無駄にする。足踏みを繰り返す。頭だけが空回ってオーバーヒートする。なんの解決にもならないパニックを起こす。

頭で考えたことを実行するのがいつからこんなに下手になったのだろうか。

このまま消えてしまいたいけど、それも勇気がなくてできない。こんなの20歳の悩みじゃない。真面目なせいで単位は揃っているから、順調に大人世界が近づいてくる。

何者にもなれず棘を生やしたまま腐っていきたくない。嫌なことがあって夜に叫びたくなったので文章にした。

ここまで書いてもなお、見える答えを直視できない自分がいる。

2016-09-23

愛とは何か

1.

高校のころ伊藤整愛について書いた評論を読まされたことがある。

十年以上も前のことだし記憶あいまいなのだが、内容は「西欧キリスト教)でいう無償の愛とかいうやつは日本では無理www反論ある奴はクソブス女でも愛せるのか言ってみろ!おらっ!」みたいなものだったと思う。

高校生だった自分は「ああたしかにそうだ」とえらく納得し、愛というもの絵空事のように感じて、男女間にあるのはただ性欲と情だけなのだという彼の論旨を素直に受け容れた。

2.

しか大学に入ってこの考えにほころびが生じてきた。

大学天使のような女の子が居たのだ。彼女は今でいうスクールカーストの上位層だったのだが、誰とでもわけ隔て無く接し、卑劣裏切り行為をした相手に対しても幸福を祈るというような少女だった。

いま思えば彼女クリスチャンだったんじゃないかと思う(そういえば名前聖書に出て来る女性風の名前だった)のだが、当時の自分には彼女が全く理解できず、上述した伊藤整評論の内容を軽く非難めいた口調で説いたりしていた。

いま思えば赤面もの行為なのだが、彼女はそれをニコニコしながら聞いていた。

3.

そして最近キング牧師愛について説いた説教を読む機会があった。

これも一読しただけでうろ覚えなのだが、要約すると「『愛』と『好きになること』は別物である。神が私たちに『敵を好きになれ』と言わず『敵を愛せ』と言ったことに感謝すべきだ。私たちは、憎む敵を好きになることができなくても、彼のために祈ることはできる」という趣旨だったと思う。

これを読んで今まで持っていた伊藤整流の「愛」観が崩壊した。伊藤整通俗的な「愛」のイメージ問題を論じていたのではないか

4.

がっくりして人生を振り返ってみると、自分はどうも愛と無縁な生活を送ってきてしまったらしい。

大学天使のようだった彼女はいま何をしているのだろう。きっと愛に満ちた生活を送っているに違いない。

流行ものを避ける能力

君の名は。」が興行収入100億突破  見てない。ゴジラは見た

ラブライブ紅白出場         見てない。プリパラは見てる

ポケモン世界的なブーム      直撃世代だけどほぼやってない。1時間くらいしかやってない

 

AKB   直撃だけど興味ない

モー娘。  直撃だけど興味ない

たまごっち  直撃だけどやってない

ミニ四駆   下の学年でめっちゃ流行ってた

 

ガルパン映画  見なきゃと思って未だ見てない、見なければ見ないほど売れる

ガラケー    クラスで持ってないのが最後の2人だった

 

もっとある気がするが思い出せない

 

___

追記

いやそういう中二的なものより、「一体何なの?」って感じが強い

流行り物ってある一定のところすぎると爆発するじゃん? やってて当たり前みたいになる

そのやってて当たり前になる過程に乗れないんだよ

 

例えばガラケー流行ったとき高校生で、1年位で一気に浸透した

俺はその時PCメールがあったから「別にまだ要らない」と思ってたんだけど、気づいたらほぼ全員持ってた

その時流に乗れない

やばい、皆持ってるから俺も買わないと」っていう発想とコミュニケーションに至らない

たぶん周りの友人もそういうタイプが多いせいもあると思う

 

そういうのって、そのとき自分で考えてるからいいんだけど

数年経って振り返ってみると、流行追っかけたほうが幸せだったのかなぁとか考えてしま

ポケモンなんかも、メインキャラくらいしかからなくてちょっと寂しい

ちょっと違うんじゃないかなあ

「乳くらい揉めないかなあ、と淡い期待もつこと」と、「『怒らない?』という前置き、からの『女友達に見せつけ』」との間にはかなりの距離があるし、そこを踏み出せない「平均的男子高校生」なんてそれこそ山ほどいるんじゃないの。失礼なことしてメンゴメンゴで済ませてるこいつの行為は「失敗」というようなかわいいもんじゃないとオレは思うんだけどね。



もし調子乗ったLINEの内容をうっかり見られて、激怒され、平謝りとかなら、まあかわいい「失敗」だし、それならオレもクズ予備とまでは言わないよ。そんなんに目くじら立ててたら、それは確かに「世の平均的男子高校生」がカワイソウすぎる。そこまで駄目なら、生き残るのは相当な特殊層だわな。でも今回のはそういう話じゃないだろ? 明らかに分かって意図的にやってるこの男の行動、もうちょいゲスい心根からくるやらしい行動だとオレには思えるな。今はまだ手の内が見え見えだが、それでもゲスゲスだしゲスなりの効果のある行為だよ。こういった「失敗」を「許させる」ことで、こいつの得るアドバンテージは確実に「ある」。本質的意味で、こいつは別に「失敗」なんてしてなくて、むしろハッキリ責めない元増田性格計算した上で狙い通りの結果を得てる、とも言えるよ。



たとえば…少年野球でも、手元狂った死球意図的なビーンボールは全くの別物と考えるべきだと思うね。効果計算して意図的にビーンボール投げるようなやつは、たとえ少年で、矯正可能性はまだあるとしても、決して「平均的な野球少年」とやらではないし、そう扱って大目に見たりはするべきじゃないと思う。やっぱりオレには、この男、放置しておけば確実にクズに成長すると思われるね。



とりあえず、オレが元増田のとーちゃんなら、「そういう男は即殴れ」と教える。今回殴れなくても、次にチャンスがあれば確実に殴れ、と。その方が「まともな男」に出会える確率は上がると思うがなあ。まあその「まともさ」つーのも「オレの基準で」に過ぎないけどな。

http://anond.hatelabo.jp/20160923150031

http://anond.hatelabo.jp/20160923143500

クズ予備っつーか、高校生ならこれくらいが普通なんじゃないの?

「頼めばおっぱいさわらせてくれるかも」くらいの淡い期待を抱いて失敗するくらいが男子高校生としての平均的な姿なんじゃないかな。

こういうのまでクズ呼ばわりする人のほうがむしろ窮屈でアレだわ。

http://anond.hatelabo.jp/20160923000605

えーっと、「高校生」ならマジでこんなもんじゃいかと思うんだけど…

これをクズと呼ぶのは、人間に対して高望みがすぎるだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20160922234243

まっっったくその通りだとおもいます

男子高校生ってこんなもんだって〜wて言いながら許しを乞いてました。そこで私も、まあしかたないか、くらいに思ってたんですけど

全然仕方なくなかったんですね、うおおまた悲しくなってきた

要するに舐められてたんですね、私が想像するような対等な友人ではなかったということでしょうか

キツく当たることが異様に下手くそで、明日学校で舐められた態度を取られてもヘラヘラしそうです。

駄目って言われてるのに真面目に頷きながら全部読んじゃったのがもう私を表してます

http://anond.hatelabo.jp/20160922234243

まっっったくその通りだとおもいます

男子高校生ってこんなもんだって〜wて言いながら許しを乞いてました。そこで私も、まあしかたないか、くらいに思ってたんですけど

全然仕方なくなかったんですね、うおおまた悲しくなってきた

要するに舐められてたんですね、私が想像するような対等な友人ではなかったということでしょうか

キツく当たることが異様に下手くそで、明日学校で舐められた態度を取られてもヘラヘラしそうです。

駄目って言われてるのに真面目に頷きながら全部読んじゃったのがもう私を表してます

2016-09-22

http://anond.hatelabo.jp/20160922205549

逆に死ぬまでずっと頑張らなくてはならない方がきついでしょ、学歴は一時期の頑張りで決められる目に見えた指標だし人を評価するには手っ取り早い。もし日々変化する身分制度が出来たとして、毎日その評価を気にして生きていくのは精神的に負担が大きそう。

学歴が低くても社会的評価をされてる人なんて沢山居るし、学歴が全てではないけど、世間一般の人にとっては高校生活での頑張りによって安心が買えるんだから良いシステムじゃん