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はてなキーワード: トラウマとは

2016-06-30

エロゲにおける泣きゲー概観

エロゲには泣きゲーというジャンルがある。傾向として18禁要素は少なく、その必然性が薄いこともままあることから時にエロ不要論が主張されたり、あるいは泣きゲーエロゲではないと揶揄する人もいるジャンルである

しかし「一般に、泣いたあと人間は気分がよくなる」(ウィリアムフレイⅡ『涙―人はなぜ泣くのか』)。快楽を得ながら体液を体外に排出する行為エロと称するのであれば、その意味で泣きゲーエロゲの一ジャンルであることは間違いない。

泣きゲーはある日突然出現したものではなく、それはどうプレイヤーの涙を誘ったか技術の積層であり、様式の歴史である。個々の作品論は星の数ほど存在し語り尽くされてきたが、この歴史という点での言及は少ない。当時それは歴史ではなくリアルタイムだったのだから、当然といえば当然ではあるが。

2016年現在、エロゲ論壇は死に、泣きゲーが語られることも少なくなった。

だが、だからこそ、最初からぶっ通してやり直してみることでその変遷について、その後に何が継承されていったのかという点で俯瞰することが出来るのではないか。

ということでやり直したので、増田に書きなぐっておく。

1988~1996年

そもそもエロゲの目的は何かといえば、もちろんエロである。主役はエロCGであり、脇役に過ぎない物語の出来を評価する者などいなかった。

その様子が変わり始めるのは80年代後半、『リップスティックアドベンチャー』(フェアリーテール,1988/5)辺りからであるエロゲが一つの娯楽物語として成立することが示されたことでプレイヤーはその物語性に目を向け始め、脇役だった物語はSFやホラーなど様々な要素を取り入れていく。その一つが「感動」であった。

例として、早くも1991年の『ELLE』(elf)に対して「ホロリとした」という感想が存在する(小林義寛『ゲーマーエロと戯れるか』)。泣ける物語かというと微妙だが、今プレイしても確かに面白いSFエロゲであり、感動的要素が含まれていると言える作品である

人は感動すると涙腺が弛むことがある。逆に言えば、涙腺が弛む種類の感動がある。この点での先行研究として米沢嘉博の『マンガで読む「涙」構造』があるが、そこで昭和の泣ける少女マンガ少年マンガを分析した米沢は、女性は不幸における愛と感動の物語に泣き、男性友情、努力、勝利の感動に泣く、としている。

男性向けであるはずのエロゲはしかし、何を血迷ったか「不幸における愛と感動」を物語に取り込むことに成功する。

DESIRE』(C's ware,1994/7)、『EVE』(C's ware,1995/11)、更に『この世の果てで恋を唄う少女YU-NO』(elf,1996/12)と傑作を連発した剣乃ゆきひろはいずれも物語の中核に少女の悲劇を配した。それは壮大かつ感動的な物語の帰結としての落涙をしばしば生み、その感想に「泣いた」というものが少なくない。

さらに『同級生2』(elf,1995/1)の桜子シナリオにおいていわゆる難病物がエロゲに導入される。それは当時十分に涙を誘うものであったとして、これが泣きゲー元祖だとする説も存在する(小林,前掲)。

努力・勝利の感動が無かったわけではない。例えば『闘神都市2』(ALICESOFT,1994/12)は自分の無力さが生んだ悲劇きっかけに、強くなるために精神をすり潰し、廃人になってでも最後の敵を倒す物語であり、高く評価された。……しかしそこにはやはり「悲劇」がつきまとっている。

「不幸における愛と感動」は、こうしてエロゲで広く受けいれられていく。

1997年

難病物は概ね、主人公ヒロインの仲が深まるにつれて病状が悪化する展開をとる。これを病気に限定せず、「不幸」に一般化したもの涼元悠一は「萌やし泣き」と呼ぶ(涼元悠一ノベルゲームシナリオ作成技法』)。ヒロインとの幸福日常をまず描いてから一気に雰囲気を暗転して二人の不幸な状況を綿密に描写、涙腺の緩んだプレイヤーに最後の一押しをするという、泣きゲーに慣れた人にはお馴染みのそれである

この萌やし泣きは、しかし突如エロゲに登場したわけではない。

前述の闘神都市2には、ごく短いが構造上萌やし泣きと解釈しうるイベントが存在する。同級生2桜子シナリオは難病物である以上もちろん萌やし泣きだが、その不幸描写は非常に短く、またオチが「主人公勘違い」というギャグである。それは手法としては古くから存在しており、変わってきたのは、それを物語上どの割合で展開するかという点であった。

1997年5月、それが一つの分水嶺を超える。『ToHeart』(Leaf)のHMX-12マルチシナリオは、萌やし泣きを1ルート全てを費やして実現した。

おそらくこれが(エロゲ上で)萌やし泣きの威力が十分に発揮された最初の例だろう。彼女の物語は感動的な場面をクライマックスに据え、それ以外の要素――ギャグも皮肉もセンス・オブ・ワンダーも滲ませること無く、ストレートに終わった。そのシンプルさに価値があったと言え、本作は多くのプレイヤーから「泣いた」と絶賛された。

そしてもう一つ、作り手の意思という点でも分水嶺を越えたものが登場する。『MOON.』(Tactics,1997/11)が「鬼畜サイコ涙腺弛まし系ADV」と自ら名乗ったことは、その後の歴史的意味でも強く象徴である。もし泣かすという意思で作られたもの泣きゲーと呼ぶならば、その明示という点で最初泣きゲーは本作と言うこともできるかもしれない。

MOON.は大量のエロシーンを擁し、エキセントリックな人物造形も無く、萌やし泣きでもない。後の作品よりも本作が泣けるし好きだという人もいるが、多くの人を確実に泣かせる威力に本作があと一歩不足したことは事実と思う。

はいエロゲはついに、プレイヤーを泣かすことを主目的とし始めたのである

1998年

ToHeartで泣かせる物語構造確立し、MOON.で泣かす意思が示され、そしてそれは『ONE』(Tactics,1998/5)において結実する。MOON.スタッフが作ったそのエロゲには、萌やし泣きが全ヒロインルートで導入された。

当時の多くのプレイヤーにとって、それは致死量だったと言っていいだろう。

本作はMOON.と変わって18禁要素は非常に薄く、無くても物語は成立する。物語は全ルートで感動と涙が目的に据えられ、それしかない。にも関わらずこれがプレイヤーの絶賛を浴びたことは、「泣かせること」がそれ単独ジャンルを成立させられることを示していた。

今やり直してみると甘い部分も多い。しかし『sense off』(otherwise,2000)、『それは舞い散る桜のように』(BasiL,2002)など、本作の影響下にありつつも秀逸な作品がのちにいくつも生まれたことを考えれば、その影響力と価値を軽んじられる者はいないだろう。

1999年

6月、MOON.を作りONEを作ったチームは独立してKeyと名乗り、『Kanon』をリリースする。これがどれだけの信者を獲得したかは言うまでもないだろう。

特に技術的な面でKanonはONEよりも洗練されている。OPとED、泣かせるための特殊演出などのソフトウェア面はもちろん、泣かすための専用BGMが用意された、という点も大きい。1997年の『アトラク=ナクア』(ALICESOFT,1997/12)は物語のクライマックス、その絶望的状況下で「Going On」が初めて静かに流れ出すことで異様な精神的高揚をプレイヤーに与えたが、これが事前に何度も使われていたら効果は半減していただろう。これと同様のアプローチKanonは泣かすという目的で採っている。

Kanonから3週間後に発売された『加奈』(D.O.,1999/6)もまた、この時代泣きゲー金字塔である。ONEやKanonが物語を中盤過ぎまでギャグで埋め尽くしたのに対し、加奈は10年以上に渡る兄妹の闘病生活を正面からシリアスに描いた難病物であるリアリティのある物語という点で「新しい」泣きゲーだったと言え、今なお評価は高い。

――一方で、ToHeartもONEもKanon加奈も、悪く言えばただのお涙頂戴であるハッピーエンドは奇跡や幸運によってのみ訪れ、主人公たちは運命に翻弄される無力な存在でしかない。こうしたお涙頂戴は今も昔も根強い人気を誇るが、一方で毛嫌いする人がいることも事実である

興味深いことに泣きゲーは、これらのお涙頂戴では泣けない人々をも泣かせようとするかのように、別の「泣かせる何か」の模索を少しずつ始めていく。

2000年

知名度も低く地味だが言及しておきたい良作として、1月に発売された『Lien』(PURPLE,2000/1)がある。不慮の事故幽霊になった主人公とその周囲の人々が残された2週間でその死に向き合い、改めて別れを告げる物語であり、主人公が生き返ることは無い。従ってお涙頂戴の文法に則っているが、しかしその最後において、彼らは前を向き、笑顔で別れを告げる。別れは悲しみしか生まないものではなく、人の強さを示すものでもあることをLienは描いていた。

そして9月、Keyのリリースした『AIR』は約束された勝利を遂げる。物語はもちろん難病物で、ヒロインは最後に死ぬ。その死を「ほとんどなんの意味もない」(東浩紀ゲーム的リアリズムの誕生 動物化するポストモダン2』)とするならば、これは従来通りのお涙頂戴だろう。

しかし、彼女無意味に死んだことが悲しくてプレイヤーは泣いたのだろうか。

もちろんそういう人もいるだろう。だがかの有名な「ゴール」は、彼女が最後まで努力し、やりきったこと――笑顔幸福記憶を全うしたからこそ、泣いた人も少なからずいたと筆者は考える。最後の別れにおいて、彼女は必死で前を向いていた。

悲劇象徴としての別れの描き方と、それに対する姿勢は少しずつ変化を見せ始める。

2001年

ところで萌やし泣きの多くは幸福8割、不幸2割程度の文量配分で構成される(※数字は筆者の体感であり、根拠はない)。これを反転し、幸福を2割以下、不幸を8割以上にするとどうなるか。

鬱ゲである

MOON.もその一つだが、『DiaboLiQuE』(ALICESOFT,1998/5)や『銀色』(ねこねこソフト,2000/8)など、爆発的に売れることは無くとも鬱ゲーは途切れること無く続いてきた。特に銀色の執拗な鬱展開は秀逸であり、未だ根強くファンがいることも頷けるものである個人的にはDiaboLiQuEももっと評価されていいと思う)。

そして8月、幸福と不幸がほぼ半々、つまり鬱ゲーであり泣きゲーでもある『君が望む永遠』(age,2001/8)が発売される。

男女関係修羅場シリアスに描いたエロゲといえば『WHITE ALBUM』(Leaf,1998/5)が有名だが、そこでは主人公修羅場の矢面に立たされることはない。対して本作のメインシナリオでは主人公は徹底して矢面に立たされ、主人公が別れを切り出すことでのみ悲劇は終幕する。

誰を切り捨てるかは、プレイヤー選択肢が突き付けられることで行われる。だからこそ最後に彼らが再び笑い合える可能性が示されることはプレイヤーを安堵させ、涙を誘った。彼らは奇跡によってではなく、心の強さによって悲劇を克服する。

さらに11月、物語の殆どがギャグで占められ、物語の構造自体は従来の萌やし泣きの延長ながら、にも関わらず枠を踏み越えたものが登場する。『家族計画』(D.O.,2001/11)である

家族に捨てられた連中が偶然集まり、やむなく家族を偽装し、衝突しながら家族になっていき、崩壊し、再び家族になる様が描かれる作品である加奈やAIRでも家族愛は描かれたが、いずれも兄妹あるいは母娘の二者間に閉じている。対して家計は父母兄姉妹という集団の絆を描く。

襲いかかる不幸は彼らの手によって跳ね除けられる。プレイヤーはもはや誰かの不幸にではなく、茉莉がお兄さんになって下さいと訴え、準が最後にスプーンを咥え、その家族としての努力が実ったことに涙する。

なにより家計ではもはや誰一人死ぬことはない。君望もメインシナリオでは誰も死なない。誰かを失う悲しさだけが泣かせる手段ではない。悲劇に敢然と抗い、心の強さで打ち勝つだけでも人は泣くのである

2002年

……などと枠を広げ、新しい要素を貪欲に取り込むパイオニアばかりではない。泣きゲーというジャンルを充実させたのは既存の要素で構成された作品群である

例えば『flutter of birds』(シルキーズ,2001/2)は極めて基本に忠実な難病物だし、特定ルートで萌やし泣きを取り込んだ『みずいろ』(ねこねこソフト,2001/4)や『水夏』(CIRCUS,2001/7)、『グリーングリーン』(GROOVER,2001/10)はいずれも好評を博した。またDESIRE同様、悲劇シナリオの感動としての落涙であれば『腐り姫』(Liar Soft,2002/2)はこの年の作品では秀逸である

また、集団間の絆も広く扱われていく。

うたわれるもの』(Leaf,2002/4)ではSRPGというジャンル上の必然もあるだろうが、家族的な仲間との絆が描かれている。『世界ノ全テ』(たまソフト,2002/4)や『ロケットの夏』(TerraLunar,2002/10)は後半こそ二者間が主軸になるものの、いずれも部活を通して仲間と触れ合うことで主人公が成長し、仲間との絆を育むことで成立する物語である

2003年

ONEとKanonとAIRを足して3で割ったような『SNOW』(Studio Mebius,2003/1)、あるいは『てのひらを、たいように』(Clear,2003/1)では、困難に対する仲間の存在がより大きな価値を持つ。その最後は奇跡による解決はいえ、ヒロインのために仲間全員が努力し、足掻くことでハッピーエンドが訪れる様は「与えられたもの」というより「勝ち取ったもの」という印象が強い。

これらを「みんなは一人のために」とするならば、「一人はみんなのために」もまた登場する。『CROSS†CHANNEL』(FlyingShine,2003/9)である

ToHeart型のよくある学園物語に始まり、それが綱渡りの上で構築されたものであることが明かされ、ばらまかれた伏線が繋がっていく様は見事の一言に尽きる。と同時にそれは、心の壊れた主人公が何度も失敗しながらトラウマを乗り越え、仲間のために自己犠牲を重ね、それによって心を再構築していく物語である。その実に静謐な最後において、そこで彼が平穏と幸福を遂につかんだことに、タイトルの意味と、そして彼が勝ち得たものが明かされることにプレイヤーは涙を流す。

2004年

そして1月、『Fate/stay night』(TYPE-MOON)が発売される。絶望的状況下で静かに流れだす「エミヤ」はプレイヤー凶悪な興奮を与え、「強くなるために精神をすり潰し、廃人になってでも最後の敵を倒す」展開に涙を流した。

そこに「友情、努力、勝利の感動」があることを疑う者はいないだろう。


泣きゲーというとKanonやAIRがよく話題に出されるが、「泣いた」という感想がC†CやFateにも多く存在することは事実である。と同時に、いずれにも物語の重要位置に少女の悲劇と愛が配置されている。

そしてこれまで言及してきた「不幸における愛と感動」の泣きゲーに、努力や勝利が全く存在しないわけでもない。その努力が実ったかどうかの差はあれど、必死の行動があったことはどの作品でも紛れも無い事実である

としてみると、「泣いた」と感想を多く有する作品、すなわち泣きゲーには「不幸における愛と感動」と「友情、努力、勝利の感動」の要素が、両方含まれていると捉えても間違ってはいないだろう。そしてそうだとすれば両者は対立するものではなく、両立するものと言える。

そう捉えるならば泣きゲー歴史とは、時代によって、作品によって、この両者の配分を巡る歴史だった、ということもできるように思う。

2005年以降

いい加減読んでいる人も飽きただろうし2005年以降は割愛するが、一つ言及するなら不意打ちという手法が導入された点である

例えばいかにも安っぽいハーレムものとして始まりながらシリアスなSF展開を経て感動的最後を迎えたり、あるいは陰惨な陵辱物として始まりながら見事に綺麗な純愛物へと変貌したり、泣きゲーとしての姿勢最初は微塵も匂わせず、突如牙を剥くもの2005年以降に目立ち始める(いずれもタイトルは念のため伏せた)。

また泣けるイベントが用意されていても、それが作品としてのクライマックスと一致しないことが珍しくなくなる。中には語るべき物語は全て終わり、エピローグの最後の最後で油断しきったプレイヤーに猛然と襲いかかるものもある(いずれもタイトル以下略)。

昨今、泣きゲーが減ったと言われることがあり、実際、一見してわかりやす泣きゲーを現在はあまり見かけない。しかしプレイヤーを泣かせることが主目的化した時代を超えて、泣きゲーとしての技術や様式は再び物語を盛り上げるための一要素へと還元されていった、というのが現代の流れだとすれば、それは死につつあるのではなく、むしろ要素として広く普及し、遍在したことで目につきにくくなった、ということのようにも思えるのである

おわりに

リアルタイムにこれらを経験した人にしてみれば、有名作を並べただけでなんの面白みもない内容と思う。申し訳ない。が、今20歳前後若者にとってみればFateですら12年前の古典である。「泣きゲー元祖」がなぜ人によって違うのか。なぜ未だにはわわとかうぐぅとか言ってるヤツがいるのか。若者がそんなことを知っている方がおかしいし、それを知るために最初から全部やり直すなど正気の沙汰ではない。

かつて何が起きて、それが今にどうつながっているのか。粗く拙いまとめに過ぎないが、その理解一助として本稿に役立つところがあれば幸いである。加えて「そういや最近エロゲやってねぇなぁ。またちょっとやってみるか」と思うきっかけになれば、それに勝るものはない。

どうか、幸せエロゲライフを。

2016-06-29

青二才の二大トラウマ Kanose&本物川

http://anond.hatelabo.jp/20160628002050

 

青二才が事あるごとにKanoseに噛みつくようになったのはこれ

http://togetter.com/li/495914 以来だったように記憶している。

 

内容はいもの青二才テイストで「よく調べもせず適当なことを書き散らす」

だったが、現在記事自体はしれっと消している。

もともとブコメでも盛大に馬鹿にされてたところをKanoseダメ押しされたのと、

内容が言い訳のしようがないほどのデマ(元のソースアンサイクロペディアw)

だったのがよっぽど恥ずかしかった模様。

 

 


本物川のほうはこれ http://togetter.com/li/834557

ほぼ全部ツイ消ししてるが途中に自分でまとめた(?!)ブログ記事魚拓あり。

ちなみにこれもブログごと消滅

これもまたいつものミソジニーによる暴言で本物川にぶっ叩かれまくり

(http://togetter.com/li/835181)ブロックして逃亡。

このまとめでもやり取りした形跡はあるがツイ消ししている。

この時に何か発言した人達を「本物川一派」認定して大量にブロックしたっぽい。

ついでにその後の話(http://togetter.com/li/835863)

実際は本物川一派などという集団ではなく、あまりに酷い主張だったゆえに

個々に批判されていただけだったのだが、あまりの叩かれっぷりに

集団ストーカー被害妄想に陥ったのではないかと推測。


こうして見なおしてみるとブログ記事ツイートよく消してるなw

いかにいい加減なことばかり言ってるかがよくわかる。

 

 

死ねばいいのに(笑)

2016-06-28

はてなーの嫌いなもの、好きなもの

【嫌いなもの


たばこ

おそらくはてなーの9割はたばこに親を殺されている。

マナーの悪い人間は当然として、食事中に吸うなど論外。喫煙可の店も論外。喫煙スペースで吸うのも論外。たばこを吸った人の周りにたばこの粒子が1粒でもあれば全力で殺しに来る。

空気清浄機よりも敏感。




スポーツ

おそらくはてなーの9割は学生時代スポーツ万能のスクールカースト上位組に虐げられてきた。

その頃のトラウマがよみがえるのか、オリンピック甲子園組体操などのあらゆる競技が憎くてたまらない。

暑いのに危険だなどと自分たち絶対にやらないのに異常に選手の体調を気づかう。彼らの体調のためになんとしても中止させたいらしい。


なおプロ野球は好きらしい。




水素水

マイナスイオントルマリンなど、昔からあるような眉唾モノに比べてぶっちぎりで嫌われている。

効果科学的に証明されていないことが論拠のようなので、

おそらく日常生活の大半の製品効用データ付きで解説できるほど、科学に非常に精通した人たちなのだろう。




【好きなもの



子ども

何をしても許される。子育て教育には財源を無限に使うべきだと思っている。

逆に子どもの成長を妨げる存在は何人たりとも許されないので、死ぬまで叩き続ける。

保育園無限に建てるべきだし、質の悪い保育士死ぬべきだし、幼稚園騒音は100dBでもうるさくない。




・親が嫌いな人

上と同じ理由でクソ親に死ぬほど厳しいので、親と不仲な人への理解が異常に深い




英語勉強

永遠にやってる。しか死ぬまでTOEICで900点は取れない。




Vimの設定

永遠にやってる。死ぬまで完成しない。




うんこ

大好き。おそらくはてなーの9割は小学生




スク

水揚げされると喜ぶ。

時々どうしようもなく

自分学生の頃モテなかったことを思い悩む瞬間が訪れる。

モテなかったといっても、想像するよりもっと重く歪んだもので、

私にも女子小学生時代

女子中学生時代

女子高校生時代など、

性的な目で見られ、

性的価値に満ちあふれていた年代の頃があったのに、

その当時男性から全く性的な目で見られなかった。

それが40近い今でも大きなトラウマのようになっている。

未だに私は独身で、

恋愛をしてもものすごく卑屈に、

「どうせ私なんてこの世の誰から女性扱いされないんだ」

って思い込んでしまう。

その原因は、普通な性的な目で見られ、

性的に扱われる年齢の時に、

人並みの扱われ方をされなかったせいなんじゃないかと思う。

私は痴漢に合った事も無いし、

援助交際をした事も無い。

セクハラをされた事も無いし。

世の中のニュースを見る度に、

普通の女の人は性的危険な目に合った事が一度くらいあるはずなのに、私には無い、

から私には女としての価値が全く無いんだ」

って思ってすごく辛い気分になる。

レイプされるなんて、女として評価されているのに、

なんで嫌なんだろう、って本気で思う。

今までこの考えに同意してくれた人は皆無なので、

私の考えは間違っているのかもしれない。

でも、生きているのがすごく辛い。

このまま一生誰から女性扱いされないまま死んで行くと思うと、

早く死にたくて仕方なくなる。

2016-06-22

アニメ原作の最大の違い

原作は来週や来月には続きが出るけどアニメは二期発表まで続きがない。

そのため原作通りに話を進めて最終話に「後でフォローする前提のバッドエンド回」を選ぶとその作品はそのままバッドエンドで終わってしまう。

たとえるならレイニーブルー刊行終了になるマリア様がみてるだ。

それをやってしまったアニメがある。

その名はくまみこ

アニメ版くまみこ最終回は要約すると「1クールあいだずっと都会に憧ていた主人公がある日都会の人間から石を投げられる幻覚を見てしまい都会に絶望して村に引きこもる事を選んだ」という救いようのない話だ。

原作にもこれとほとんど同じ話があるのだが次の回で「よく考えたらやっぱり村の外行きたい」と言って今までの都会に憧れる少女に戻る。

だがアニメにはそれがない。

主人公は都会への失望感を胸にさびれた村で生涯を終えることを選んだトラウマ持ちの女の子のまま終わる。

そこに未来はない。

原作付きアニメを作ることの難しさは「アニメアニメとして完結させること(たとえ2クール目を作る予定だとしても)」の難しさなのかも知れない。

2016-06-21

[]21:増田公方

 一年以上の準備期間を費やして増田連合軍北方異民族追討の兵をあげた。

遠征軍には中心的な増田四家の当主がすべて参加し、統治の安定ぶりを誇示している。

会談では他家に強敵を任せる流れだった増田家(四)も戦後立場を考えれば一家だけ参戦しない判断はできなかった。

そこまで読んでの決断なら増田家(八)の当主は大した奴だと、ちんぽこ将軍は半ば安心していた。

 遠征軍には他の増田家に連なる人間も、北は増田軍(三)ごと降伏した増田家(一)の亡命武将から

南は降伏以来実家に帰っていない増田家(士)の敗戦処理当主まで参加していた。

増田家(六)は増田家(四)の当主兼任

 彼らの総兵力は二十万に達する。まさに増田島の総力を結集した史上初の増田連合軍と言えた。


 二十万人の増田増田領(一)と増田領(三)の境界をなす増峠、その南に広がる大きな盆地邀撃の陣を構えた。

 増峠を越えてやってきた北方異民族軍勢が、平原の北を赤黒く染める。

傭兵を導火線に、全球的な寒冷化に押されて、南下してきたなどの同情できる動機は彼らになく、欲得ずくである

北方異民族支配階級は南からイノシシの子供を輸入し、

肥育したものを潰して塩漬けにし、金の容器に封入保存する風習で知られていた。

 これは缶詰の起源ともされるもので、彼らの文化はともかく、技術は決して侮ることはできない。

また増田島にはない特有兵科を持っていた。

 ?騎兵である

増田島の住民が知らない角のやたらと大きく広い動物?を騎乗可能品種改良したもの騎兵で、威圧感は馬の比ではない

中にはチャリオット形式の敵もいて、赤い服をまとった御者の姿は、何故か増田たちの本能的な殺意を呼び起こした。

 両翼に展開した?騎兵相手取るのは、カラトラヴァ騎士団増田騎馬軍団だ。

尤も、彼らの数はどんなに集めても合計で五千を超えないので左翼に集められている。

右翼には各家から集中された騎乗士を、前列に配置された武熊が補強する状態だった。

 目算では敵の?騎兵は左右共に一万から一万五千。これに数千の軽装歩兵が加わっている。

味方は右翼騎乗士一万に武熊五十頭、左翼騎士団三百に騎馬軍団四千五百、その他が五千であった。



 バックボーン構成する歩兵の数では増田連合軍が確実に上回っている。

上回るように動員し、補給体制を整えてきたのだから劣勢だったら大問題であった。

前衛言い出しっぺの法則増田家(八)本国衆四万がつとめる。指揮官増田出羽守

「このいくさに勝てば、殿が増田家(四)の姫を紹介してくれる……」

 独り言をつぶやいているのは、おめでたいからではなく、恐怖をまぎらわすためだ。

十万人に迫る目前の異民族

https https」「スマフォ」「ニッキニッキ」「タノシクタノシク」

などと口々に意味不明言葉供述しており、受け身の意識でいると狂気に引き込まれる。




特にwww」や「//」と笑ったり恥ずかしがったりしている輩が憎々しいでござる。

 笑ったり恥ずかしがったりできなくしてやるでござる!」

 増田出羽守の後方で増田家(五)の先鋒をつとめる増田左混は言った。

江川の敗北で一時干されていた彼であるが、大軍をひきいた経験はやはり貴重なため、起用されていた。

彼は転がり込んできたカラトラヴァ騎士団と合同訓練を積むことで戦術視野を広げていた。

 中軸を構成する増田軍(五)全体の兵力比較戦場に近いこともあり五万を数える。

彼らの領土は一度も本格的な戦闘舞台になったことがなかった。実に幸せな家であった。




 増田左混の右手には増田家(四)を中核とする歴戦の精鋭たちがいた。

「昔は傭兵にしていたくらいで話が通じる連中だったので候が、そやつらがさらに遠方の異民族まで呼び集めたようでござる」

 増田家(一)の亡命武将が、当主説明する。峠の向こうが冬の間に地獄になったことを想像しながら、

長い準備期間を耐えてきた彼はこのいくさで退くなら果てる覚悟を決めていた。

 戦意の高すぎることが心配される増田軍(四)は合わせて三万であった。

なお、増田軍(四)には旧増田領(二)などに展開している他の部隊存在する。



「ついに増田島を縦断してしまった……」

 反対側の中央左翼よりには増田家(十)の当主がいた。故郷が遠く、別に海上輸送負担があるため、彼らの軍役は軽い。

武熊がトラウマになっている旧増田家(九)家臣団も寄騎につけられて総勢三万だった。




 最後増田家(八)当主がひかえる後衛には、四万人が集まっている。

輜重兵が一部混じった雑多な集団であり、味方にはあまり期待されていなかった。

「この地は我々のシマだ(お腹グルグルしてきた……)!!」

 実はこの当主戦術レベルで戦いに参加するのは初めてだった。




 最初に動いたのはもう一つの部外者であるカラトラヴァ騎士団だった。

恐怖を知らない騎士たちは三十倍を超える敵にむかってまっすぐ突っ込んでいく。

「キホウキホウ」「ツカエツカエ」

 敵はおめきながら迎撃の体勢を整えた。先頭をはしる騎士団グランドマスダーは異国語で部下に叫ぶ。

「カラコール戦法だ!」

 彼が槍を掲げると騎士たちは一斉に顔を左手のあらぬ方向にねじ曲げた。そちらに指をさす。

「「あっ!!?」」

 言語の壁を通じて通用するしぐさをみて、?騎兵たちは一斉に右手をみた。

「「??」」

 何もないことを不審に思って視線を戻した先には視界一杯の白銀騎士たち。

 ごあ、ぐあっしゃゃあああああん!!

 耳を聾する轟音をかなでて敵味方が激突する。?の大きな角も馬にまで装甲を施したカラトラヴァ騎士団相手には障害にならず、敵の右翼は切り裂かれた。

 彼らがこじ開けた突破口を五千の騎乗士が拡張する。一方、増田騎馬軍団は大きく左に回り込む機動をおこなった。



騎士のいない反対翼の戦いは増田連合軍の有利には展開しなかった。

「com.com.」

 ?チャリオットが耳障りな音を立てて迫り、旋回しながら武熊に矢の雨霰をふらす。

「ぶおっ、まおっ」

 武熊たちは腕で頭をかばい、いやいやをした。さらに射られるとたまらず敗走する武熊が現れる――味方の方向へ。

「こっちくんな!」

「やっぱり武熊は増田の敵」

「敵に回すと恐ろしいが、味方にしても頼りないっ!」

 武熊とハサミは使いようなのだが、右翼騎兵勝手なことをわめいて混乱をきたした。

そこに?騎兵たちが威勢よく突っ込んでくる。

「「うわあああああっ」」

 戦場東側での戦いは幸先の悪いものになった。



「すべての増田が我らの背中をみているぞ!」

 増田出羽守は由緒正しいスカラベの前立てを部下に向かって反射させ、刀で敵を指し示した。

五万の雑魚ナメクジがうねうねと敵に向かって進む。時折、敵味方の矢が飛び交い、飛翔音が恐怖を煽り立てる。

至近距離に近づいたことで増田兵は黒い毛皮をまとった敵の中に、本物の生きた毛皮が混ざっていることに気付いた。

「敵の武熊だ!」

「いや、セルクマだ!」

 そいつの身体は増田島の武熊より一回り大きかった。しかも、暴れた時の危険無視して敵兵が大武熊の近くにまとわりついていた。

増田たちはさっそく脱糞する。それでも槍にすがってへっぴり腰で向かっていく。

「イチランイチラン!」「モウケモウケ!」

 異民族は突然騒ぎだし増田の肝をつぶした。ほとんど気を呑まれ状態中央での戦いがはじまった。



右翼の連中は何をやっておる!」

 増田ちんぽこ将軍右翼崩壊をみて叫んだ。事前に打ち合わせた作戦があっさり台無しになってしまった。

「右を向けぇい!」

 烏合の騎兵集団を破砕した敵の?騎兵が奇声をあげて駆け寄ってくる。三万の歩兵は味方の右側面を守るために戦いはじめた。



「やっぱダメだ~~っ」

 同じ頃、中央でも増田家(八)軍団が後退に追い込まれていた。

あれだけ意気込んで進んだのに、撃退されるとは情けない。

負け上手の増田出羽守は無理して流れに逆らうことはせず、部下と一体になって逃げた。

「姫との結婚は無理でござるな……」

 敵の中央はいきおいに乗って増田連合軍を追ってきた。増田家(五)が汚れた尻拭いに割ってはいる。



「必ず負ける兵は必ず勝つ兵と同じ。やはり、軍師にとっては使いやすいわい」

 増田匿兵衛はうそぶいて銅鑼を鳴らせた。前衛が引き出した敵を左右の歩兵が側撃する――計画だったのだが、右側は?騎兵への対処必要だったため機能したのは左側の増田家(十)軍団だけだった。

「放てぇ~~っ」

 自慢の手銃が火を吹き、防備の薄い斜め右から撃ちまくられた蛮族がバタバタ倒れる。

コミュニケーション不能な連中もさすがに怯んだ。そこに増田家(士)の尖兵が斬り込んでいく。

「……この兵があれば天下も狙えたはずでござるが」

 自分のではない脱糞臭いがして、増田中弐は邪念を追い払った。



 戦場西側では増田軍が圧倒していた。鋼鉄戦士たちが?騎兵中央を食いちぎる一方で、増田騎馬軍団が側面や背後に回り込み、騎射で滅多撃ちにする。

増田島の湿潤な気候が蛮族の合成弓にあわなかった影響もあり、一方的射撃戦になる。

 このまま敵の後方を回り込んで、東の騎兵戦も勝利に導けば完勝。

そんな、計画だったのだが、味方の右翼時間稼ぎに失敗したため計画根本から狂っている。

喧騒の中、増田騎馬軍団指揮官たちは、その事実を忍びに聞かされた。

「父上!」

 ある増田騎馬が北を弓でさした。増田典厩は頭をつるりと撫でる。

「まったく、とんだぢゃぢゃ馬ぢゃわい……」

 増田騎馬軍団はじゃじゃ馬が導く方へ進んだ。



 増田軍(四)は敵左翼騎兵の攻勢をしのぎ続けていた――むしろダメージは?騎兵の方が大きかった――が、

動力にまさる敵の動きを拘束することはできず、敵左翼の一部はついに本陣にまで乱入してきた。

精強な増田軍(四)に近い右寄り本陣をおいた方が安全という読みが裏目に出た。

「うろたえるな。うろたえるではない!」

 と叫ぶ増田家(八)当主が一番うろたえていた。尻は腸そのものを体外に排出してしまった感触だ。

ナマコならそれを囮にして逃げるのだが、最高司令官ともなれば、そういうわけにもいかない。

「ipip!」

 馬廻りが角の派手な?騎兵相手にしている間に、随伴していた軽装歩兵が足下まで迫ってくる。

「ひかえろ、下郎が!!」

 当主悲鳴をあげると、腰の大業物を抜いて、一刀のもとに小鬼を斬り捨てた。

!?

「://」

 敵は一瞬硬直する。増田家(八)の当主はかつて伝説的な剣士師事し、

免許皆伝を受けた腕前であり、その太刀筋は異様に鋭かった。

「ぬりゃ!てりゃっ!」

 漏らしながらも、バターのように雑魚ナメクジを斬りまくる。

「それ以上、いけませぬ」

 太刀が刃こぼれだらけになったところで馬廻りが主を止めた。四万の後衛は?騎兵を軒並み倒しおえていた。

普段輜重を護衛している彼らが、増田家(八)では最精鋭なのであった。

輜重が奪われない信頼があるからこそ、増田軍(八)は安心して戦えた(負けられた)。

そして、彼らが防衛された食糧を期待して本隊への合流を目指すことで全体が敗北から早期に立ち直るのであった。

 だが、やはり実戦経験の乏しさは問題であり、頭領がみずから戦う事態後衛はそうとう混乱していた。

そんな最悪のタイミングで敵中央から東にこぼれた大量の歩兵軍団が襲いかかってきた。

 最初東西に引かれていた戦線はいつのまにか、南北に引かれる状態になっており、本陣最右翼最前線だった。

敵味方が増田左混が戦っているあたりを中心にして、回転扉のように右回転した結果である

「ここは一旦、お引きを」

 増田匿兵衛が進言する。当主は言い返しかけたが考えを改めて軍師にしたがった。

くそっ」

 当主の隣で馬を攻める軍師は尋ねた。

「お腰の物は味噌ですかな?」

「……たわけ。うんこに決まっておろうが」

「某もでござる」

 見ると増田匿兵衛も漏らしていた。



 大将敵前逃亡したことで増田連合軍士気は低下、思い思いの方向に退却をはじめた。

あくまでも退却をこばんだ増田家(一)の旧臣たちは敵に突入して討ち死にを遂げた。

「むごい……」

 と漏らしつつも、増田家(四)の当主も、死兵の抵抗を利用して戦場から離脱した。



前回

http://anond.hatelabo.jp/20160620020153



次回

http://anond.hatelabo.jp/20160622000404

2016-06-16

別に父親再婚相手も悪い人達じゃなくね?

再婚相手からすりゃ「前妻の子供」なんて付き合いを持つ義理もないしなんなら視界から排除したいぐらいの相手だぞ。

父親だって新しい嫁捕まえて浮かれてるところで前の嫁との子供に対しておろそかになるようなのは珍しくない。




それでも2人とも増田と付き合いを保とうとか距離を縮めようと頑張ってるんじゃないか

やり方がスマートじゃなくても。増田の心に適わなくても。




そもそもその状況で子供の心に完璧に適うやり方なんかあるか?

子供一人一人感じ方やこの身が違うのに、心に適うベストを察知して選べる人間がどれだけ居る?

適わなくてもやるしかいからやるってことはあるだろう。

相手の好みがわからなくても手持ちの情報で贈り物選ぶしかないってことあるだろう。

まだそういう経験が無いのか?




助けを求めるように視線をやった父親は「親睦を深めてもらおうと思ってお金ためて頑張ったんだ!」と100%ドヤ顔スマイルをしていた。

あ、この人ダメだ。と父親に対して一人の人間として本気で諦めの感情を抱いたのはその時が最初だと思う。

最後まで私の心の氷は一ミリも溶けなかった。

この旅行は本当にしんどかったし、奥さんの出現で以後父親のところに遊びに行くのが億劫になったし、父親への信頼みたいなものも完全に失墜した。

俺はこういう、

相手必死姿勢を一切無視して「自分の心に適わなかった」ってことだけを重視する奴嫌いだ。

気のあわないおばさんと再婚したならジワジワ距離をとりつつ2人の善意は認める。

それでいいじゃねーか。

ネチネチとトラウマみたいに引っ張って浸りやがって。

そんなに自分可哀想か。

http://anond.hatelabo.jp/20160615165448

ここはハテナ村。

心の奥底に潜むイヤな記憶、苦い経験、忘れたい出来事といったトラウマが「ハテナ」と呼ばれる化け物となって現れる。

この村から抜け出すには自分の心と向き合って克服しなければならない。

克服できない者はこのまま村の中に閉じ込められて永劫の時を刻むのだ。

2016-06-15

シャルナークの死を受けて

三宅健はいったいどんな気持ちなんだろう

わたしカラスブランコトラウマ

2016-06-14

選考結果のお知らせ

増田

この度は、弊社の採用にご応募いただき

誠にありがとうございました。

社内で慎重に検討させていただきましたが、

誠に残念ながら、今回の採用については

見送らせていただくこととなりました。

末筆になりますが、

貴殿の今後益々のご活躍をお祈り申し上げます



なんとなく就活トラウマになったこの文をググってみた。てっきり「選考結果のお知らせ←○ね」みたいなタイトルまとめサイトトップに出てくると思ったのだが、真っ先に出てきたのはビジネスメールテンプレサイトであった。

そのサイトにはお祈りメールテンプレ文と「相手に望ましくない結果を知らせる場合例外的タイトルを婉曲しよう」という誰が書いたのかも分からないアドバイスが書かれていた。

お祈りメールテンプレ文があったこと、そして恐らくそれを利用している人間」がいることに驚いた。いやよく考えれば当たり前なのかもしれないが…「会社人間」もテンプレ文に頼るんだなあ…

しか就活生が死ぬ思いでできる限り自分言葉を紡いで面接したのに、採用する方はテンプレ文で呆気なく合否を伝えると思うと、機械的に処理されている感じがして嫌な気分だ。

タイトル婉曲表現使うのって、どっちか分からなくて半端に期待してしまうから逆効果だと思う。普通にタイトルで「不合格」とでも書いて欲しかった。


今にして思うと個人的にマシだと思ったお祈り方法は「○日までに合格者だけ連絡」。合格者にはほぼ2日後くらいまでには連絡が来るので、それを過ぎたら早めに諦められたし、お祈りメールも来ないからそこまでショックも受けなかった。メール視覚化されてしまうとくるものがある。

http://anond.hatelabo.jp/20160612003403

苦手なのはわかるけど、まずツイッター友達というか、絡める人作った方がいいよ

そっちのが絶対ハードル低いよ

だってその人となりをわかって話しかける・話しかけられるんだもん。

イラストとかに「素敵です!萌えました!」とかちょっとしたリプでもいいし、

引用RTではなく)RTしてその後に感想ツイート書くとかからでもいいし。



そんだけ引っ込み思案だと、いきなりアフターに参加してもポツーンってなっちゃいそうだし

そっちのがしんどいんじゃない?

しろそんなトラウマ経験せず不幸中の幸いだったよ!!



まずもって、創作をしてる人ってそういうオタ知り合い作りたい時、絶対有利だよ

創作って名刺みたいなもんだから

誰か知らない一般人からリプされても最初警戒しちゃうけど、

創作してる人から声をかけられたら「お仲間だ!」って心の障壁減るし、

しろ多くの場合は嬉しい方に感情幅がふれるよ

東京おもちゃショー2016で流血事件が起きていた

先週末の東京おもちゃショーで、子どもファミリーが多数いるなか、会場の真ん中で大人同士の本気喧嘩が起こった。

行列で押した押してない、謝れといういざこざから暴力に発展し会場と行列のど真ん中でやくざ映画顔負けの本気喧嘩で血も見えた。

もちろん子どもの前で見せられるものではなく、あれを見てしまった子どもが本当に可哀想可哀想で、事務局にいろいろ言った。

結局見かけただけの自分なのに、こういうことを思い精神的にズタボロになってしまった。

問題点は非常に沢山あるものの、今後も全く変わらないレアケースとして対策もないんだろうか。

子どもトラウマだけは植え付けさせたくない。

2016-06-13

独断偏見で選ぶ部門別イチオシ2サス女優

・「幼い頃目の前で親を殺されてトラウマを負った女刑事部門」 星野真里



不幸な犯人役、被害者役が似合う若手薄幸女優代表格。

「16歳の時に拉致され3年間監禁されて弄ばれた上、出所した犯人に逆らえず婚約させられる」とか救いようのない役が良く似合う。

そしてなぜか主人公サイドの役でもトラウマ設定をつけられがち。

主人公相棒役の「警視庁鑑識課〜南原幹司の鑑定」シリーズでは「幼い頃目の前で母親を殺され、自分も殺されかけたトラウマから暗所恐怖症の女刑事

ゲスト出演した「法医学教室事件ファイル24 」では「幼い頃目の前で両親を殺されたトラウマから血を見ると動けなくなる女刑事」一応作中で克服するけど。

特に後者の役は犯人逮捕自分を励ましてくれた刑事主人公の夫)に恋というか依存して、嫉妬から主人公にキツく当たった挙句

「彼を私にください。私には彼が必要なんです」って面と向かって言い放つかなりのメンがヘラったちゃんで怖い。

闇を負ってない役はレギュラー出演してる「推理作家 池加代子」くらいだろうか。山村美紗モデルにした推理作家主人公シリーズ星野真里女優をやってる娘の役。つまり紅葉。やっぱり闇。




・「白骨死体部門」 寺田千穂



被害者の良く似合う薄幸女優。流れ流され不幸になる地味で大人しい女性役ならぴかイチ。大抵騙されたり裏切られたりして死ぬ

人類学者・岬久美子の殺人鑑定1」と「内田康夫福原警部4」で殺されて白骨死体発見される役を演じる。

2度も白骨死体役をやった女優はなかなかいいであろう。

後者作品では死を偽装するための身代わりとして殺されて、終盤ギリギリまで他人の白骨と思われてたというストーリーの都合上

最後最後での犯人の回想にしか登場せず役者としてもある意味不幸な感じ。

2016-06-11

過去に、切れられたり、暴言はいたりした人と出会うのは、トラウマになってて億劫

二十代半ばになって自力で真性包茎を克服した話

いつかどこかに書いておきたいと思ったけど、結局増田くらいしか思いつかなかった。

ここに書いて、それでもう自分でも忘れてしまうことにしたい。

 

ひとえにたぶん12歳のときに覚えたオナニーのしかたが悪くて、ずっと真性包茎だった。

高校時代くらいから少々ヤバいんじゃないかと思い始めていたけど、どうせ非モテだし、慣れたオナニーのしかたを変えるのもめんどくさいなと思って特に何もしないでいた。

とにかく包皮口が狭くて、平常時でもまったく剥けないという状態だった。

 

二十歳を過ぎても特に彼女ができる兆候もないし別に何も困っていなかったが、「これをなんとかすれば、少しは何か変わるかもしれない」と急に思い立った。

なぜ急にそんなことを思い立ったのかはよく覚えていない。好きな女の子ができたとか、いざやってみてできなかったとか、そんなことも全くない。

もともと友達が少ないところに、人間関係に悩んで大学サークルも辞めてしまってひどく暇になっていた時期だったとか、そのくらいしか思いつかない。

 

貧乏学生だったので手術は無理だし、そもそも怖かった。あと術後オナニーを我慢できる気もしなかった。

いろいろ調べていたら、キトー君( http://kito-kun.com/ )という商品を知った。しかし1万円前後でもやはり高く感じた。

考えた末、100均で箸を買ってきた。包皮口に一膳突っ込んで左右に引っぱってみた。トレーニング開始。

気が向いたとき、週に2-3回。テレビを見ながら30分くらい。まだ剥けるにはほど遠い感じだったが、多少広がってきた気がした。

 

しばらく続けたあと、結局キトー君を買った。ストッパー付きの高いほうのやつ。でもこれは失敗だった。

効果がなかったというよりは、箸で十分だった。確かに慣れるまではやりにくかったけど、慣れてしまうと自分で力加減の調整もしやすかった。

出費を諦めきれなくてキトー君を使ったり、やっぱり箸に戻したりしながら、2ヶ月くらい経っただろうか。

戻らなくなる恐怖と戦いながらではあったが、平常時には普通に剥けるようになった。

 

勃起時には全然だし、剥いたままちょっとでも勃起すると激痛という有り様だったので、実用性はまったくない。

でも、風呂でちゃんと洗えるようにはなったし、そもそもやはり剥けていなくても特に困らないので、いつしかトレーニングは辞めてしまった。

勃起してから剥くのは無理だけど、剥いてから勃起すれば、痛いには痛いがそれらしくなる、というくらいだった。

 

それから2年ほど経って、社会人になった。社会人1年目の冬に、そういう機会があった。

剥いて勃って入れるところまではいったけど、最終的に痛みと締め付け感(孫悟空状態だ)のほうが勝って、最後までできなかった。

最初はこんなもんなのかも」と思おうとしたけど、何度か回数を重ねても、やっぱり同じ状況だった。

 

チンチンだけが原因ではなかったけど、結局その相手とは疎遠になってしまい、「できなかった」トラウマけが残ったところで、トレーニングを再開した。

箸やキトー君を使う段階はもう過ぎたように思うので、次なる手段をいろいろ調べた。

初めてもらった冬のボーナスを手術代に突っ込むのもアリだったけど、やっぱり踏ん切りがつかなかった。

 

調べた結果、泌尿器科HPかなんかで「ステロイド系の軟膏が皮を伸ばすのに有効」というのを知った。

小さい頃皮膚炎にかかっていたことがあって、そのとき使っていたオイラックスマツキヨで買ってきた。

 

とりあえず皮を剥いて、勃起させて、孫悟空状態で痛いあたりにオイラックスを塗る。いろいろ大丈夫なのかどうかはよくわからないけど、白っぽくなるまで塗る。

手で引っぱっていた頃とは違って、勃起させ続けないとトレーニングにならない。

このとき25歳。中高生の頃とはワケが違う。AVをじっと見ているだけだと萎えてくるし飽きる。どちらかというと精神的な戦いだった。

勃起させてオイラックスを塗って少しすると、患部(?)が熱をもってきて、確かに何やら伸びているような気もした。

 

結局そのトレーニング第2幕を、また週2-3回のペースでひと月ほど続けて、なんとなく効果が出てきた気がしたので、剥きっぱなしの生活を試みた。

皮はだいぶ余るが、案外亀頭に引っかかってくれた。刺激はキツかったが、トランクスボクサーパンツに換えたりしているうちに、案外すぐに慣れた。

正直いうとオナニーのしかたを変えるほうが大変だった。けどまあ、新しい形を見つけてしまえばすぐに慣れた。オナニー生活の一部だから

 

相変わらず非モテだし彼女もいないけど、たまに風俗に行って楽しめるようになったし、何度かプロ以外とのセックスの機会にも恵まれた。

最初にちゃんとイケたときはすごく感動した。何ものにも代えがたい感覚で、ようやく普通人間になれた気がしたことを覚えている。

 

 ※

 

どのくらい一般に通用する方法なのかはわからない。サンプル数1の、何の参考にもならない方法だと思う。

結局のところ手術したほうが早いし綺麗に仕上がったんじゃないかという思いもないではない。いちばん最初の段階だったら保険もきいたかもしれない。

でもまあ、なんやかんやなんとかなったし、自分の息子はこれしかいから、悪くなかったかな、と思っている。

 

 

だいぶ長くなってしまった。どうせ誰も読んでいないだろうが、このへんにしておきたい。

2016-06-10

http://anond.hatelabo.jp/20160606221810

なるほど。そのトラウマポイント面白いな。

俺は昔から猫の声が聞こえないので、その辺はなんとか平気。

最後のシーンで、飛べるだろうか不安だった。

パラリンピック選手小学校訪問は止めてほしい・・・

ある日、小1の娘が学校から帰ってきた。

様子がおかしい。

いつもは帰ってくるなり、お腹が減ったとか、遊ぼうとかしつこいのに、ひたすら無言。

「何かあったの?」と聞いても答えない。

これは何かあったに違いない。

ずっと黙っている娘。

6歳なのに指をしゃぶり始める娘。

ずっとくっついて抱っこをせがむ娘。

いつもならこっちから抱きつくと拒絶するのに、今日は黙って抱かれている。

おかしい。

おかしい。

おかしい。

学校電話しようと思ったが、まずはママ友電話

特に何も聞いてないというママ友

もう一人のママ友に聞いてみる。

そういえば、パラリンピック選手が来て、腕がないのに泳いでるビデオを見たと・・・

もしかして・・・

今日、腕が無いひとを見たの?」

突然泣き出した小1の娘。

腕がない人を見たの・・・

足が無い人を見たの・・・

大きくなった自分もそうなるかもしれないと思った娘。

無礼承知で書くが、娘には腕が無い人や足が無い人はお化けに見えたようだ。

子供は正直。かつ、なぜそうなのかを想像する力もない。

小学校は何のために小1の娘にそのようなイベント企画したのだろうか。

手がないとでも一生懸命生きて、輝いていると教えるのは早くでも小学校高学年ではないだろうか?

社会経験ほとんどない小1になんのために見せたんだろう・・・

今も、ドアが少しでも空いてると怖いという。

今も、どこかで物音がすると怖いという。

トラウマになったらどうしてくれる?

パラリンピック選手が悪いわけではないが、小学校訪問は止めてほしい。

二度と娘の前に現れないでほしい。

無礼承知だが、小さな子供たちにご自身が与える影響を考え、そのような場には積極的に行かないでほしい。

なりたくてそのような身体になったのではないのはわかるが、小さな子供最初から不自由というものを教えないでほしい。

もう少し大きくなって、小さな挫折を味わい、自分と比べてそれは小さなことだと考えられるようになるまでは・・・

2016-06-07

民主党人材がいないわけじゃなかったと思うよ

ただ、議員それぞれ、大臣それぞれ、内心バラバラだったんだよね

この時の民主党の「議員がバラバラに政治をやろうとすると、国がボロボロになる」が自民党側にもトラウマになってて、今の安倍ちゃん独裁に繋がってるんじゃないか

2016-06-06

魔女の宅急便

ジジの声が聞こえなくなるところがすごい嫌いで20年以上経ってもトラウマになってる。

http://anond.hatelabo.jp/20160606032732

なるほど、お前ちょっとまともだな。

少なくとも他のやつよりは話ができるので理論武装なんて本質から外れた行動を取らなくて済む。

では単刀直入に、お前はどうやってそういう行動を克服したか

おれはトラウマが明確にあってどうしても引っかかる。

2016-06-03

トラウマから異常な行動走りそう

小学校の頃好きだった子の名前とかまだ覚えてんだけど

幸せ人生送って結婚してんのかなとか思ってモヤっとしたし、

一人で相手もいないのにハワイやら暑そうな海外結婚式教会訪ねてボーッとしたいと思った

片思いって思いが強いとある種のトラウマと同じだと思う

忘れる事しか解決方法がないって点で同じですよね、、、

2016-05-30

http://anond.hatelabo.jp/20160529191400

>こんな狭い場所遺伝子の話を2日連続で、しかも他の心理学否定までつけるやつなんかお前しかいないよ。

すべて同一人物に見えるキチガイだったか

認知療法ではキチガイが治らない証明おつ

じゃあ別人ですって名乗ってくれないかな。馬鹿さ加減がそっくりなんで誰も見抜けないと思う。

それにレッテル貼りだとしても、お前の方がキチガイだのマヌケだのとレッテルを貼りまくってる。

これもブーメラン過ぎてどういったらいいのか。「ド近眼」として形容した方がいいのかな。






えっ同一人物だと決めつけてくるキチガイぶってると思ってたら本気だったの?

同一人物認定が通じると信じてるなら精神病院入院した方がいいんじゃないの?笑

煽るだけしかできない脳みその腐ったザコだとしてもその方がいいと思うけど笑

少なくとも煽るばかりなのはお前のほうだぞ。

俺は文言最中矛盾点を発見した以外は普通に受け答えしてるし、

馬鹿にするときもお前が本当に馬鹿な受け答えした時だけだよ。

実際お前が馬鹿なんでしかたがないけど。あと後述の文章だけどさ、ネット常識として2ch以外の二重引用は>>だろ?

読みにく言ったら無いよ。リテラシーがなさすぎる。






>もう一つ言っておいてやるとお前のやってるのは心理学じゃなく遺伝子決定論

オレのやってるのは心理学だといつダレが言ったのか唐突過ぎていみふめい

Wikipedia見てるとそこの項目に「藁人形論法とあるからお馬鹿さんなりにそっから勉強したのかな?

藁人形論法なんてウィキ見なくても普通は知ってるだろうにマヌケ晒しつつマウント取ろうとして恥晒すとかミジメにも程があるだろ笑

マヌケって。お前以前誤謬起こしまくりだったじゃん。今でも変わってないし十分マヌケだと思うよ。

もちろん自称でしょ? 






それオレじゃないんだが笑

トラバという概念を想定できないのかそれとも発狂しすぎていて同一人物認定が止まらないのだろうか笑

まずまじめに返した場合、この文言と同じく論が破綻しまくってるお前を判別しろという方が無理。

そうなるとエスパーだし、お前はそれを見抜ける同種のエスパーなのかと言いたい。






科学手法物資的な証拠提示しなければならない、という理屈なら心理学全般科学的ではないだろうね。

しか科学的な態度とは一般に言って

証明されないものは保留にする態度。

ある程度の証明がなされたもの過程として認める。

事実あるいは原因を究明する態度。

だろう。少なくとも認知療法はこの三つには全て該当している。

ちなみに科学的態度でググるとこのような見解に遭遇した。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~occultyo/anti/ruru.htm

もっともな意見だ。そしてこれを守りながら心理学研究を薦めることも十分に可能だろうし、先人はそれを行ってきている。

論点がズレ過ぎててウケる

心理学科学かどうかなんて話は一切していません笑

得意の藁人形論法

いや藁人形論法じゃなくてお前がフロイト認知療法否定してることに対して解説したただけなんだが。

お前は実体から藁人形に変身できるの? 過去リーでは、

しか科学的というのはなにをもって科学と呼んでいるのかさっぱり

といってるし、そこから心理学科学か否かに関心があるのかと普通は推測される。

というより「科学か否かという話をしたか」の是非で言えば是であって、また矛盾したこと言ってるんだが。

なぜそんなにブレまくるの?

まさかリーふたつ目の増田も別人でした、とかそういう三流創作みたいなオチじゃないよね。






認知療法が「科学手法ではない」というよりも科学的「姿勢」によって突き詰められた情報群と表現するのが正しいとは思うね。

と述べたのはお前自身だぞ自分発言も忘れたのかマヌケ

これと科学的態度は補完関係矛盾しないことは誰の目にもわかるはずなんだが、どうしてその程度が分からないの。

本当に馬鹿だね。上のURLがまさに科学的態度に関する話なのに。






あれ、効果データにより証明されてるって書いてある! びっくりだね!

うつ病に対する臨床例じゃん

認知療法は”うつ病に“効果がないなんてオレは一度も述べてないんだが笑

オレの主張はなんと書いてあるか百回音読してから意見を言ってくれな笑

藁人形論法いつまでやれば気が済むんだキチガイ

うつ病に対する治療効果が認められている、ということは認知療法の一部が少なくとも証明されてるということなんだが。

お前は確かこういったな。

認知療法なんてフロイト並のトンデモからな 先天性で遅れがひどすぎれば何の効果もない

なるほど、ということは先天性ではない後天性の鬱に関して、認知療法効果を認めてるという仮説が成り立つわけだが。

まあお前なんかに大仰な仮説なんていらない気もするけど。

うつ病効果があったからと言って先天性に効くという証明はどこにもない

後天性の鬱に関して、認知療法効果を認めてるという仮説が成り立つわけだが。

は?だから先天性で遅れがひどすぎれば効果がないトンデモって話だろ

うつのような軽度のものしか効かないと書いてあるのに都合よくガン無視っすか笑

うつ病認知療法効果的という証明がなぜ先天性の証明である必要性があるんだ?

俺は幾度か言ってるように別段遺伝子による先天的問題はありえるだろうと肯定的評価している。

但しお前や元増田(あきれるが同一人物じゃないらしい)みたいな極端な決め付けは馬鹿の極みだと言ってるだけで。

そしてお前はまたしても遺伝子が先天性に関わる(ここもぼんやりしている。能力性格限定して欲しいところだ)から

後天的要因である心理学及び他の治療否定されるべきであると推測される見解をなしている。

仮に心理学のみの否定場合であっても、先天性のみを真として後天性の条件を排除している。

遺伝子決定論が仮に真実だとしても、5%でも真実なら遺伝子による先天的要因は5%中においては100%という論法だ。

ならば心理学の中で認められた臨床の結果が数%でもあれば心理学の中では認められた、という論法になるが、

こんなもの無意味だし馬鹿の言うことだろう。お前は馬鹿を超えた愚者だ。救いがたい。






それと遺伝子学って直接大脳生理学関係ないはずだけど、大脳大丈夫

それと元増田には大脳生理学ことなんてこれっぽっちも書いてないけど、ソースはどこかな。

元増田に完全同意したといつどこで誰が言ったんだキチガイ

オレは先天性について同意してるだけだぞマヌケ

生理学脳科学による遺伝について述べてるのに藁人形論法しかできない脳みそ腐ったクソマヌケなのかな?笑

いや、別に俺も先天的影響があることについて肯定的意見を述べてるけど。

ただ翻って心理学が使えない的な下らない論法に終止してるので馬鹿な人なのかな、と思っただけで。

でもあれでしょ、上の話をまとめると心理学全部を否定していないようにしか見えないんだけど。

遺伝子決定論に基づいて心理学わず後天的要素を攻撃したいのがお前じゃなかったの。

藁人形論法文字論破できるわ

いつどこにそんなことを書いていたのか科学的な立場からぜひ証明してほしいものだ笑

じゃあ先天的遺伝子の影響がなにやらよくわからないモヤッとしたものに効力を発揮してて?

そんでもってそれが証明されるから先天性以外の要因については「否定はしないけど攻撃する」という意味不明立場なのかな。

何がしたいんだろうか。

それとこんな定義あやふや議論をふっかけておいて論破とか、それ自体矛盾してることに気づかないのか?

論の破綻定義が決まっていてそのほころびに対して破綻を指摘するものだ。

この話のモヤッとしたものから定義をひろうと、お前の先天性100%説という矛盾した前提しか見えてこない。

前提が破綻してるのだから本当は続けられないはずだ。もちろんお前は先天性が100%なんて一言も言っていない、

などと詭弁を弄するだろう。ではなぜ遺伝子決定論以外の他方を攻撃するのかという内情の開示も行われない。

何もかも包み隠してこちらのアクションに応じて攻撃してるだけ。こんなもの最初から論が破綻していて、

まさに自動的論破されているんだよ。






↓面倒なんで全部引用はしない。意味もないし。

そもそもなんで読みにくいお前の引用文の編集を俺がやんなきゃならないのか。

ちゃんと編集して欲しい。基本チキンであるお前が削除して逃亡しなけりゃいいだけだし。

知的な本を読まずトンデモ本にだけ反応して自分の心地いい結論を導き出すクズだという証明ありがとうございます

藁人形論法いつまでやってんだマヌケ

俺はソース示せと言ってるだけなんだが。示せないんなら負けだよ。

別に橘の話だってその時ホッテントリ入りしたからどうせ馬鹿バイラルの申し子であるお前は飛びついたんだろうなという印象。

ごめんねレッテルはって。

でも現状お前は数々の馬鹿やらかしてるんだよ。

この文中にもあるけど、知的な本ってなに?

まず知的が何を示すかを提示してくれ。またモヤッとした雰囲気で続けられるのは嫌だからな。

上の遺伝子効果についても性格能力性格ならトラウマを除外した明確なデータ

能力なら教育を除外した明確なデータが欲しいが、全然触れようともしていない。

正直こんなことをお前に言わなきゃいけないくらいお前はがっかりさんなんだよ。

まさにマヌケというかブーメランというか。詭弁の端々が矛盾していってるじゃん。






バカ論点逸らしと発言ごまかししかできない証明のために置いておくね^^

言ってもないことを藁人形として叩くキチガイであり続けているとかもうね笑

おっとカマかけに乗ってくれるなんて随分素直だな。いいぞ。俺の土俵で戦え。

まあそもそもお前の論理力の訓練にもなるし、一石二鳥だろ。せいぜい矛盾しないよう頑張ってくれ。






権威主義になったという意味不明脳内判断理解不能すぎてあーキチガイ論理飛躍だなぁという感じしかないが笑

お偉いさんが言ったから信じてるってレベルの話をお前は延々としてるだけだぞ。

自分のやってる間違いに気づいたら負けは認めなきゃだめじゃん。






権威主義になったという意味不明脳内判断キチガイ論理飛躍」

論理飛躍はAという定義からBといういう結論に至るまでの中間論理がすっぽぬけていることを言うはずなんだが。

俺の言ってることは別に論理の飛躍でもなんでもなく、事実として牽強付会していることに対して釘を差している。

事実に釘を差す時点ですでに証明されたことで、飛躍という指摘自体的外れ

もうちょっと頑張ったほうがいいかな。

2016-05-29

http://anond.hatelabo.jp/20160528233527

>こんな狭い場所遺伝子の話を2日連続で、しかも他の心理学否定までつけるやつなんかお前しかいないよ。

すべて同一人物に見えるキチガイだったか認知療法ではキチガイが治らない証明おつ

>こんな雑な論法が通じると思ってるお前の脳みそ遺伝性質なのか?

えっ同一人物だと決めつけてくるキチガイぶってると思ってたら本気だったの? 同一人物認定が通じると信じてるなら精神病院入院した方がいいんじゃないの?笑 煽るだけしかできない脳みその腐ったザコだとしてもその方がいいと思うけど笑

>じゃあ別人ですって名乗ってくれないかな。馬鹿さ加減がそっくりなんで誰も見抜けないと思う。>それにレッテル貼りだとしても、お前の方がキチガイだのマヌケだのとレッテルを貼りまくってる。>これもブーメラン過ぎてどういったらいいのか。「ド近眼」として形容した方がいいのかな。

トラバという概念一般的から

おまえみたいなただのレッテル貼りと指摘をしたあとにキチガイと呼ぶのはまったく違う、そこにしか反応できない時点で脳みそが腐ってる

認知療法有用性を謳いながら認知の偏りがあるという指摘がブーメランになるにはオレが認知療法有用性を謳ってないといけないわけだが笑

>少なくとも煽るばかりなのはお前のほうだぞ。>俺は文言最中矛盾点を発見した以外は普通に受け答えしてるし、>馬鹿にするときもお前が本当に馬鹿な受け答えした時だけだよ。>実際お前が馬鹿なんでしかたがないけど。あと後述の文章だけどさ、ネット常識として2ch以外の二重引用は>>だろ?>読みにく言ったら無いよ。リテラシーがなさすぎる。

論点無視したり相手発言とズレまくってるのを普通に受け答えとか病気なんじゃないかな笑それらを指摘されても無視して煽りしかしなくなってるのが現状じゃん笑

しかったらきちんとオレの論点に答えてくれないかな笑

>もう一つ言っておいてやるとお前のやってるのは心理学じゃなく遺伝子決定論

オレのやってるのは心理学だといつオレが言ったのか唐突過ぎていみふめい

Wikipedia見てるとそこの項目に「藁人形論法とあるからお馬鹿さんなりにそっから勉強したのかな?

藁人形論法なんてウィキ見なくても普通は知ってるだろうにマヌケ晒しつつマウント取ろうとして恥晒すとかミジメにも程があるだろ笑

マヌケって。お前以前誤謬起こしまくりだったじゃん。今でも変わってないし十分マヌケだと思うよ。>もちろん自称でしょ? 

具体的指摘がない煽りレッテル貼りとはまさにこのことだな笑

>自信の強度やメンタルの強さは遺伝でほぼ説明できる >って心理学研究があって、変にポジティブ教になるより、>ネガティブを活かせる生き方職業選択しようねってことに、>最先端研究ではなってるんだな。>あれ、自分で書いたことを忘れるのも遺伝子によるものなんですかね。やばい遺伝子。>というよりお前の家系遺伝性質について医療機関調査してもらったほうがいいんじゃないか。

それオレじゃないんだが笑

トラバという概念を想定できないのかそれとも発狂しすぎていて同一人物認定が止まらないのだろうか笑 

>まずまじめに返した場合、この文言と同じく論が破綻しまくってるお前を判別しろという方が無理。>そうなるとエスパーだし、お前はそれを見抜ける同種のエスパーなのかと言いたい。

論が破綻しまくってるって具体的にどこっすか笑 言い返せなくなると煽り抽象的な表現論点逸らしと相手発言の言い換えしかできなくなるキチガイ

元増田との主張が全く違うのにおなじだと決めつけて藁人形論法で決め付けエスパーを繰り返すキチガイでないなら判別可能

>訂正っちゅうか、もともとそうとしか解釈できないと思うんだけど。

僕の主張は科学手法、だけど科学手法でないという解釈しかできないはずだ!というキチガイ理屈かな笑

科学手法物資的な証拠提示しなければならない、という理屈なら心理学全般科学的ではないだろうね。>しか科学的な態度とは一般に言って>証明されないものは保留にする態度。>ある程度の証明がなされたもの過程として認める。>事実あるいは原因を究明する態度。>だろう。少なくとも認知療法はこの三つには全て該当している。>ちなみに科学的態度でググるとこのような見解に遭遇した。>http://www5e.biglobe.ne.jp/~occultyo/anti/ruru.htmもっともな意見だ。そしてこれを守りながら心理学研究を薦めることも十分に可能だろうし、先人はそれを行ってきている。

論点がズレ過ぎててウケる 心理学科学かどうかなんて話は一切していません笑 得意の藁人形論法

>いや藁人形論法じゃなくてお前がフロイト認知療法否定してることに対して解説したただけなんだが。>お前は実体から藁人形に変身できるの? 過去リーでは、といってるし、そこから心理学科学か否かに関心があるのかと普通は推測される。>というより「科学か否かという話をしたか」の是非で言えば是であって、また矛盾したこと言ってるんだが。>なぜそんなにブレまくるの?>まさかリーふたつ目の増田も別人でした、とかそういう三流創作みたいなオチじゃないよね。

ほらまた相手の主張を変える笑 おれの主張がなんだったのか正確にトラバを引いて全文引用してみてくれないかな笑 「科学か否かという話をしたか」の是非で言えば是であってに至っては典型的詭弁

主語無視 こうやってまともに議論をする気もない雑魚のくせに自分の主張が正しいことにならないと発狂する時点でストーカー殺人を起こすレベルキチガイ

認知療法が「科学手法ではない」というよりも科学的「姿勢」によって突き詰められた情報群と表現するのが正しいとは思うね。

と述べたのはお前自身だぞ自分発言も忘れたのかマヌケ

>これと科学的態度は補完関係矛盾しないことは誰の目にもわかるはずなんだが、どうしてその程度が分からないの。>本当に馬鹿だね。上のURLがまさに科学的態度に関する話なのに。

科学方法だと断言した自分発言を忘れているようだ笑これだからマヌケは笑

>あれ、効果データにより証明されてるって書いてある! びっくりだね!

うつ病に対する臨床例じゃん 認知療法は”うつ病に“効果がないなんてオレは一度も述べてないんだが笑

オレの主張はなんと書いてあるか百回音読してから意見を言ってくれな笑 藁人形論法いつまでやれば気が済むんだキチガイ

うつ病に対する治療効果が認められている、ということは認知療法の一部が少なくとも証明されてるということなんだが。>お前は確かこういったな。>認知療法なんてフロイト並のトンデモからな 先天性で遅れがひどすぎれば何の効果もない>なるほど、ということは先天性ではない後天性の鬱に関して、認知療法効果を認めてるという仮説が成り立つわけだが。>まあお前なんかに大仰な仮説なんていらない気もするけど。

うつ病効果があったからと言って先天性に効くという証明はどこにもない

>後天性の鬱に関して、認知療法効果を認めてるという仮説が成り立つわけだが。

は?だから先天性で遅れがひどすぎれば効果がないトンデモって話だろ

うつのような軽度のものしか効かないと書いてあるのに都合よくガン無視っすか笑

http://anond.hatelabo.jp/20160528224418

>それと遺伝子学って直接大脳生理学関係ないはずだけど、大脳大丈夫?>それと元増田には大脳生理学ことなんてこれっぽっちも書いてないけど、ソースはどこかな。

元増田に完全同意したといつどこで誰が言ったんだキチガイ オレは先天性について同意してるだけだぞマヌケ

生理学脳科学による遺伝について述べてるのに藁人形論法しかできない脳みそ腐ったクソマヌケなのかな?笑

>いや、別に俺も先天的影響があることについて肯定的意見を述べてるけど。>ただ翻って心理学が使えない的な下らない論法に終止してるので馬鹿な人なのかな、と思っただけで。>でもあれでしょ、上の話をまとめると心理学全部を否定していないようにしか見えないんだけど。>遺伝子決定論に基づいて心理学わず後天的要素を攻撃したいのがお前じゃなかったの。

藁人形論法文字論破できるわ いつどこにそんなことを書いていたのか科学的な立場からぜひ証明してほしいものだ笑

うつ病認知療法効果的という証明がなぜ先天性の証明である必要性があるんだ?

オレの本来の主張がそれだからなんだがそれを理解していないということは思いつきのデータ適当に並べ立てただけということだな笑

>俺は幾度か言ってるように別段遺伝子による先天的問題はありえるだろうと肯定的評価している。>但しお前や元増田(あきれるが同一人物じゃないらしい)みたいな極端な決め付けは馬鹿の極みだと言ってるだけで。>そしてお前はまたしても遺伝子が先天性に関わる(ここもぼんやりしている。能力性格限定して欲しいところだ)から、>後天的要因である心理学及び他の治療否定されるべきであると推測される見解をなしている。

オレは遺伝子で決まるだの心理学治療否定されるべきだの一度も主張していないんだが笑

また藁人形論法だ笑

遺伝子決定論が仮に真実だとしても、5%でも真実なら遺伝子による先天的要因は5%中においては100%という論法だ。>ならば心理学の中で認められた臨床の結果が数%でもあれば心理学の中では認められた、という論法になるが、>こんなもの無意味だし馬鹿の言うことだろう。お前は馬鹿を超えた愚者だ。救いがたい。

日本語でOK 主語がなんなのか意味不明すぎる

>ここには「性格の」遺伝的影響は30%で環境依拠だと書いてあるな。能力病気はそう書いてないけど。>ちなみに橘玲の本は扇動的トンデモ本だそうで、お前の支持するところが揺らいじゃって残念な感じではあるな。>本を信じても性格遺伝否定されていて、本自体トンデモ本というお粗末さだ。

橘の本しか読まずに自分の都合いい結論しか出せないクソマヌケにとってはそうなんだろう

たとえばこれとかな

きちんとした本を読まずに自分に都合のいい結論を導こうとするクズトンデモを唱えているのは同レベルトンデモと言って過言ではない笑

>まあ仮にお前が先日のやつと同一人物じゃないとして、ソース上げてくんねーか。買うのめんどくさいんでWEB資料で頼むわ。>先日のやつは偉そうな英文を指示しておきながら、読んでみると概要しかなくてがっかりしたんだよな。

知的な本を読まずトンデモ本にだけ反応して自分の心地いい結論を導き出すクズだという証明ありがとうございます笑 藁人形論法いつまでやってんだマヌケ

先天的遺伝子の影響がなにやらよくわからないモヤッとしたものに効力を発揮してて?>そんでもってそれが証明されるから先天性以外の要因については「否定はしないけど攻撃する」という意味不明立場なのかな。

日本語でOK モヤッとだのオレの発言を踏まえていないとよくわかる

なにとなにの学問遺伝証明されていると話しているのか理解できてなかったということだな

>それとこんな定義あやふや議論をふっかけておいて論破とか、それ自体矛盾してることに気づかないのか?

なにとなにとなにとなにの定義あやふやでそれがなにで矛盾してるのが具体的になんなのか意味不明

>お前の先天性100%説という矛盾した前提しか見えてこない。

はい藁人形論法

>前提が破綻してるのだから本当は続けられないはずだ。もちろんお前は先天性が100%なんて一言も言っていない、

>などと詭弁を弄するだろう。ではなぜ遺伝子決定論以外の他方を攻撃するのかという内情の開示も行われない。

言っていない事実を指摘するのが詭弁になるらしい。キチガイ社会はおそろしいな笑

それが事実でないなら批判しないはずだも詭弁批判するのに100%である必然性はない。

>何もかも包み隠してこちらのアクションに応じて攻撃してるだけ。こんなもの最初から論が破綻していて、

>まさに自動的論破されているんだよ。

ブーメラン。上記の通り相手発言をまったく理解せずさら藁人形論法を繰り返すキチガイ攻撃性はおそろしいな。

>俺はソース示せと言ってるだけなんだが。示せないんなら負けだよ

本に書いてあることを確認する気もないならほんとはどうでもいいんだろうなぁ

図書館存在も知らない人なのかな?笑

別に橘の話だってその時ホッテントリ入りしたからどうせ馬鹿バイラルの申し子であるお前は飛びついたんだろうなという印象。

橘ごときの本以外を示してるのに典型的レッテル貼り

「でも現状お前は数々の馬鹿やらかしてるんだよ。この文中にもあるけど、知的な本ってなに?まず知的が何を示すかを提示してくれ。またモヤッとした雰囲気で続けられるのは嫌だからな。上の遺伝子効果についても性格能力性格ならトラウマを除外した明確なデータ能力なら教育を除外した明確なデータが欲しいが、全然触れようともしていない。正直こんなことをお前に言わなきゃいけないくらいお前はがっかりさんなんだよ。まさにマヌケというかブーメランというか。詭弁の端々が矛盾していってるじゃん。」

本を示しているのに読む気もしないと言っておきながらこれである笑 本を読めば双子研究だのいくらでもある笑

知的がなにかっていま重要論点だという理由を100コくらい挙げてくれる?笑 それとも一般的知的という概念キチガイには理解できないのかな?笑

>お前ってばこないだ俺に完封されてた「マヌケ」さんじゃない。生きてたのね。

論破されても自分マヌケさに気づけないとか致命的だな 上記の通り煽りしかできずまっとうな議論として成立すらさせられないクソマヌケって生き恥晒しても平気だからそのうちストーカー殺人とかやらかすんだろうなぁ いつどの議論なのか教えてくれよ笑

http://anond.hatelabo.jp/20160410190047

あー途中から論点逸らしと発言ごまかしを繰り返す脳みその腐ったいます自殺したほうがいいレベルゴミクズくんか笑 相手にする価値もなかったな笑 だって本気でなにかを主張したこと無いもんねキミ笑 自分に心地いい結論でないかぎり延々と相手を苛立たせるだけで満足してしまキモオタの豚笑

>うん、こないだのこれね。

http://anond.hatelabo.jp/20160410190047

>お前としゃべり方そっくりだし、草の量も多いな。今回ははやしてないみたいだけど。もちろん引用部分ね。

http://anond.hatelabo.jp/20160410095419

>これがルートだな。見事なまでに証拠隠滅しているな。よほど自分バカ晒したくなかったんだろう。

>今回は馬鹿さ加減を衆人に晒す意味でも是非消さずにおいて欲しい。

バカ論点逸らしと発言ごまかししかできない証明のために置いておくね^^言ってもないことを藁人形として叩くキチガイであり続けているとかもうね笑

>っとカマかけに乗ってくれるなんて随分素直だ な。いいぞ。俺の土俵で戦え。

>まあそもそもお前の論理力の訓練にもなるし、一石 二鳥だろ。せいぜい矛盾しないよう頑張ってくれ。

いつまでたっても論点無視相手発言すり替えでいらだたせることでしか自分の心地よい主張を吠え続けることしかできない家族もまとめて自殺したほうがいいレベルゴミクズ土俵に乗れって?笑

暇つぶしで乗ってやってるけどお前の人生ってほんと価値ないな笑

>相変わらず極端なバカ話を極大化させて牽強付会するけど、自分言葉じゃなく今度は権威主義なっちゃったのか?

自分が気に入らない話はバカ話とみなすキチガイか 権威主義になったという意味不明脳内判断理解不能すぎてあーキチガイ論理飛躍だなぁという感じしかないが笑

>おいまたブーメランかよ(笑)。お前が最初からフロイト並のトンデモ」とか気に入らない話や論を否定してるじゃないか

うつには効くという事実は認めてるんだが誰と闘ってるんだ?笑

>それと論理飛躍って言ってるけど、上の」URL定義でも観られるように、

>お前がやってる先天性として遺伝性質が認められるならば、他の後天的要因は排除あるいは攻撃されても良い、

>という証明にもならない捏造にも適用できるんだぞ?

>なぜそんなに前々からブーメランが好きなんだ。

権威主義になったという意味不明脳内判断キチガイ論理飛躍」と言ったんだが

キチガイアスペ論点理解できないらしい笑 

論理飛躍はAという定義からBといういう結論に至る までの中間論理がすっぽぬけていることを言うはずな んだが。俺の言ってることは別に論理の飛躍でもなんでもな く、事実として牽強付会して